<<絵夢のお出かけ日記 2004.1>>
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2004年1月30日
Aさんとお約束があった。Aさんのリクエストはエナメルの服装だった。
夕方普段より早く着替え部屋に入ることができた。
シャワーを浴び、お化粧をした。そして、Aさんご指定のエナメルの
服を用意した。
黒のエナメルのブラ、Tバック、黒のガーターとストッキングの下着
を身につけ、そして、黒のエナメルのミニスカートとジャケットを
着た。足元は、黒のエナメルの膝丈のブーツを履いた。
7時半過ぎに支度ができたので、そのままアクトレスへ行った。Aさん
との待ち合わせは、アクトレスだった。
お店に入ると、Aさんは既にいらっしゃっていた。Aさんは、予定より
早くアクトレスに着いたといわれていた。
Aさんと軽くお酒を頂きながら1時間位お話をした。他にもHPを見て
いらっしゃったという男性のお客さんがいらっしゃっていた。
ひとしきりお話が進んだところで、Aさんは絵夢を予定通りホテルに
誘われた。お店を出るときちょっと恥ずかしかった。アクトレスの前
からタクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入って、ソファーに座った。Aさんは、絵夢の太腿をゆっくり触
ったり、ブーツの脚を抱えたりして感触を楽しんでいた。途中で写真を
撮って頂いた。

Kさんは、絵夢を立たせて、また、脚やお尻、そして、股間を触って
感触を楽しんでいた。絵夢も次第に感じ始めていた。スカートが捲り
上げられ、お尻を直に触られた。気持ちよかった。
ジャケットの前を開けた。エナメルのブラが直ぐに見えてしまって、
恥ずかしかった。Aさんは、ブラをずらして、絵夢の乳首を舐めてくだ
さった。ねっとりと舐められて絵夢の乳首はつんと尖ってしまった。
ジャケットを脱いで、Aさんと並んでベッドに腰掛けた。Aさんは、
絵夢にキスしてくださった。激しいキスだった。とても感じてしまった。
絵夢はそのままベッドに押し倒された。Aさんは、絵夢の上に乗って
キスしたり、乳首を舐めまわしたり、股間に手を入れてきたりした。
身体の力が抜けていった。
スカートを脱がされ、ブラを外した。そして、パンティも脱がされてしまった。
Aさんは、さらに絵夢の体中を舐めた。ストッキングの上から脚を舐められて
ますます感じてきてしまった。Aさんのおちんちんもカチカチになっていた。
Aさんは、絵夢の脚をそろえて上に上げた。お尻が丸見えで恥ずかしかった。
そして、Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルの周囲を舐められて
いたので、するっと入ってしまった。アナルの中で指を動かされると
とても感じた。Aさんは、同時に絵夢のペニクリをマッサージした。さらに
Aさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
ペニクリを舐められ、乳首をつままれて、本当に感じてきてしまった。
Aさんは、何度も絵夢に声を上げさせた。絵夢は、すごく感じていた
ので、すこしいってしまった。
Aさんは、ベッドに横になられた。今度は絵夢がフェラする番だった。
絵夢は、Aさんの大きなおちんちんに舌を這わせた。Aさんは、気持ちよさそう
だった。先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Aさんは
絵夢の喉がお好きのようだった。
Aさんは、絵夢に上に乗るようにといわれた。そして、絵夢が上に乗ると
ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを合わせたいわゆる兜あわせを
はじめた。絵夢の正面は大きな鏡だった。兜合わせの様子がしっかり
映っていて、恥ずかしかった。
Aさんは、兜合わせの感触がお好きのようだった。そして、時間をかけて
兜あわせを楽しまれた。絵夢は途中で乳首を触られたりして、悶えて
しまった。
Aさんの手の動きは次第に早くなっていった。そして、兜合わせの
ままいってくださった。
その後、しばらくの間お話をして過ごした。それから、お化粧を直し、
服を着てホテルを出た。Aさんは、アクトレスの近くまでタクシーで
送ってくださった。
2004年1月29日
Tさんとお約束があった。その日は、黒のスリーインワン、ストッキング、
シースルーの紐パンにマイクロミニのリクエストだった。
着替え部屋でお化粧を済ませ、ご指定どおりの下着と黒のマイクロミニの
スカート、ベージュのカーデガンを着た。
支度をしていると、8時前にアクトレスの人が呼びにきた。外人がわたしを
尋ねてきているということだった。急いで支度を済ませて、アクトレスへ
行った。
お店に入ると、カウンターに外人の男性が座っていた。自己紹介をすると、
メールをもらっていたRさんということがわかった。頂いていたお写真は
女装したときのものだったので、全く分からなかった。
メールでは何の前触れも無しだったので驚いてしまった。Rさんとお話を
すると、場所と女装するときの費用の確認の為にわざわざ来てくださった
ということが分かった。
カウンターでシステムや料金をご説明した。ほぼ話が終わったとき、お約束
のTさんから電話が入った。ホテルに先に入ったという連絡だった。Rさんも
お帰りになった。
アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。ご指定のホテルに入り、
フロントで断ってお部屋へ向かった。
Tさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。Tさんは、すでに、ガウンを
お召しになって、寛いでいらっしゃったようだった。
コートを脱いで写真を撮って頂いた。
カーデガンとスカートを脱いで、Tさんのご指定のスリーインワンとストッキング
の下着姿になった。Tさんは絵夢に近づいて、下着の上から絵夢の身体をゆっくり
触ってくださった。気持ちよかった。
そして、ベッドに上がった。Tさんが上になった。やさしくキスしてくださった。
とろけるようなキスだった。身体がジーンと熱くなってくるのが分かった。
そして、Tさんは、絵夢の身体をゆっくり愛撫し始めた。ストッキングの脚を
触られ、太腿にキスされ、乳首を愛撫された。とても感じてしまった。思わず
声が出てしまった。
Tさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。絵夢は、かなりメロメロ
のなっていた。Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。
Tさんは、絵夢の脚をそろえて上に持ち上げた。お尻が丸見えになってしまう。
そして、紐パンをずらして、アナルを見ていた。Tさんの息がお尻にかかった。
さらに、Tさんは、絵夢のアナルを舐めると、次にTさんの指がアナルに挿入さ
れてしまった。びっくりしたけれども、感じて、のけぞってしまった。
Tさんは、ベッドに横になられた。絵夢はTさんのおちんちんに顔を寄せていった。
口を開いて、Tさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり舌を絡ませて、ねっとり
したフェラを続けた。Tさんは、気持ちよさそうに声を立てていた。
しばらくフェラを続けると、Tさんは、アナルに入れたくなったと言われた。
コンドームをお付けした。自分のアナルにローションを塗りこんで、Tさんの
上に跨った。Tさんのおちんちんがアナルに当たった。絵夢が腰を下ろしていくと
Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。根元まで完全に入ってしまった。
絵夢も気持ち良かった。
絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
分かった。Tさんも下から何度も絵夢を突き上げてくださった。気持ちよかった。
さらに、Tさんは、絵夢の乳首を下から摘んだ。思わずアナルを締めてしまうほど
感じた。
Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、さらに下から何度も
突き上げられた。Tさんは、アナルの中でいってくださった。
ベッドの上でしばらくおしゃべりをしながら休憩した。すると、Tさんのおちんちん
はまたカチカチになっていた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。今度は
少し早いピッチでおしゃぶりを続けた。
Tさんは、ローションを付けてマッサージして欲しいと言われた。ローションを
たっぷりつけて、Tさんのおちんちんをマッサージした。手にTさんのおちんちん
のぬくもりを感じながらマッサージを続けると、Tさんは、絵夢の手の中で
いってくださった。
その後、飲み物を飲みながらおしゃべりをした。Tさんは、そのままお泊りに
なるということだった。絵夢は、シャワーを浴びて、身支度を整えた。Tさん
にお休みなさいを言って、お部屋を後にした。
着替え部屋に戻って一休みしていると、Pさんからお電話が入った。逢いたいと
いう内容だった。何度もお目にかかっている方だったのでOKした。
革のコスチュームとブーツがご希望だったので、いそいで服を着替えた。Pさん
との待ち合わせはホテル街の入り口だった。服を着替えて、着替え部屋を出た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
待ち合わせの場所に、Pさんは、まだいらっしゃっていなかった。電柱にもたれる
ようにして、Pさんをお待ちした。風はなかったので、それほど寒くなかった。
少しして、Pさんがいらっしゃった。
お部屋に入るとPさんは、直ぐに軽くシャワーを浴びられた。写真を1枚撮って
頂いた。
Pさんは、タオルも巻かずに全裸でソファーに座られた。Pさんの前に立たされた。
Pさんは、レザーのワンピースのファスナーを下ろして、ワンピースを脱がして
しまった。そして、絵夢のペニクリを触り始めた。気持ちよかった。
Pさんの大きなおちんちんは、大きくなっていった。後ろを向かされた。Pさんは
絵夢のお尻を左右に開いてアナルを見たり、指でいじったりした。
Pさんは、足を開いて座った。フェラの合図だった。絵夢は床に正座して、Pさんの
おちんちんに舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、ピクピクと反応していた。
裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Pさんもすごく感じているようだった。そして、すぐに入れたいと言われた。
Lサイズのコンドームをお付けした。自分でアナルにローションを塗りこんだ。
Pさんは、そのままおちんちんの上に座るようにと言われた。
絵夢は前を向いて、Pさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Pさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、おおきなおちんちんがアナルにゆっくり
入ってきた。すごい存在感だった。絵夢はスクワットをするようにして腰を
上下に動かした。Pさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリをいじったりした。
絵夢も感じてしまった。
Pさんは、ベッドに腰掛けられた。正面は大きな鏡だった。そして、今度は、
後ろ向きに座るように言われた。絵夢は鏡に向かう形でPさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていった。
鏡には、あられもない姿が映っていた。下着姿で脚を大きく開き、Pさんの
おちんちんでアナルを貫かれている自分を見なければならなかった。Pさんも
その様子を見ていた。Pさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。
とても気持ちよかった。Pさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突くと、
そのまま絵夢の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。そして、ホテルを出たところでPさん
とお別れした。
2004年1月28日
特にお約束は無かったが、いつもどおり着替え部屋に入った。月曜日に買った
白のワンピースを着た。
8時過ぎにアクトレスへいった。メールを頂いていた女装の方がいらっしゃるかも
しれなかったからだった。
お店はそれほど混みあっていなかった。ゆっくり過ごすことが出来た。9時になっても
メールを頂いていた方はいらっしゃらなかったので、こちらからメールを出してみた。
仕事の都合で、その夜はいらっしゃれないというお返事が来た。
結局、時間が空いてしまったのでアクトレスでおしゃべりをして10時過ぎまで過ごした。
2004年1月27日
Yさんとお約束があった。Yさんは、黒の下着、マイクロミニをリクエストされていた。
いつもどおり、着替え部屋に入って、支度をした。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティの下着を身につけ、黒の
チューブドレスを着た。毛皮のコートを羽織ることにした。
8時前にYさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を教えていただいた。
毛皮のコートを羽織ってホテルへ向かった。
だいたいお約束の時間にお部屋の前につくことが出来た。ドアをノックすると、Yさん
がドアを開けてくださった。Yさんも女装されていた。1年ぶりくらいの再会だった。
お部屋に入って、コートを脱ぐとき、少し恥ずかしかった。写真を撮って頂いた。
写真が終わると、椅子が姿見の前に置かれた。そこに座るように言われた。

鏡の前の椅子に座ると、Yさんは、ピンクのロープを取り出して、絵夢の両手を背もた
れの後ろで縛ってしまった。さらに胸にもロープがかけられ、身動きできない
状態にされてしまった。
Yさんは、絵筆を取り出した。そして、絵夢の太腿や乳首、首筋を撫で始めた。
筆責めだった。絵筆が絵夢の身体に触れると電気が走るような感じがして感じた。
Yさんは、丹念に絵を書くように絵夢の身体をなぞっていった。Yさんの楽しそうは
お顔を見ることが出来た。パンティーの上からペニクリを責められるととても
感じた。
ロープが解かれた。次はベッドでよつんばいにさせられた。Yさんは後ろに回って
絵夢のお尻を撫でたり、お尻を左右に開いたりした。恥ずかしかった。そして、
Yさんは、絵夢のアナルにローションをたっぷり付けた。そして、アナルにバイブ
が挿入された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。Yさんは、バイブのスイッチを入れ
ズコズコ動かした。
それだけでも感じるのに、Yさんは、絵夢の前も同時に責め始めた。おもちゃにさ
れている感じだった。アナルと前を同時に責められて、メロメロにされてしまった。
さらに、乳首を摘まれたり、筆で身体をなぞられたりした。その度に身体がピクピク
反応してしまった。お部屋に入ってから、感じさせられっぱなしだった。
そして、また、鏡の前の椅子に縛られた。今度はペニクリを中心に筆責めだった。
途中でペニクリも縛られてしまった。そして、筆で責められるとすっごく感じた。
そして、ロープが解かれ、またベッドの上でよつんばいされた。また、バイブが
挿入されて、ずこずこされてしまった。バイブの振動と同時に前も責められて
声も出ないくらいだった。Yさんの責めは、間断無く続いた。
どんどん責められたので、おもわずいってしまった。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、Yさんも着替えのために浴室に
入られた。少しすると、ピンクのドレスに着替えたYさんがお部屋に戻られた。
今度は、レズプレイだった。Yさんのお身体をゆっくり触っていった。Yさんは
感じているようだった。絵夢は両手の5本の指を使って、Yさんの太腿や胸を
ゆっくり撫でるように触り続けた。
Yさんのおちんちんは、次第に大きくなってきた。絵夢は、Yさんのパンティーを
ずらして、フェラを始めた。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていった。
Yさんは椅子に移られた。Yさんのデジカメで何枚も写真を撮って差し上げた。
Yさんは、椅子に据わった状態で脚を左右に開かれた。絵夢は床に正座して
フェラを続けた。Yさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
再びベッドに戻った。Yさんは、仰向けに寝られていた。絵夢は、またフェラを
続けた。Yさんは、限界に達したと言われて、絵夢の口内で発射された。
Yさんは、とても満足してくださっているようだった。絵夢は身支度を整えて
Yさんのお部屋を後にした。
アクトレスに戻って少し休んでから帰宅した。
2004年1月26日
午前中に外出先で素敵なワンピースを見つけた。白のニットのミニ
のワンピースだった。袖の部分がメッシュになっていておしゃれだった。
もう一枚、黒の超ミニのワンピースもいっしょに買った。
昼間、お約束のPさんからキャンセルの連絡を頂いた。急なお仕事
が入ってしまったようだった。夕方、Yさんからお電話を頂いた。
その夜、会いたいということだった。
夕方、いつもの時間に着替え部屋に入った。お化粧を済ませて、買った
ばかりの白のワンピースと着た。下着は黒のブラ、ガーター、ストッキング
とTバックにした。裏地の無いワンピースだったので、Tバックのラインが
透けていた。黒と白のコントラストがエッチな感じだった。
Yさんとのお約束の時間まで間があったので、アクトレスへ行った。
常連のNさんがいらっしゃっていた。お隣に座ってお話させていただいた。
9時過ぎにYさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。
黒のウールのコートを着て、アクトレスを出て、タクシーでYさんのホテル
へ向かった。道は空いていたので、あっという間にホテルに着いた。
エレベーターは何人かの人が乗り合わせた。エレベータを降り、Yさんの
お部屋に向かって歩いていくと、離れて着いてくる初老の男性がいた。
振り向くとその男性はエレベーターホールへ戻っていった。ちょっと
ドキドキしてしまった。
Yさんのお部屋をノックすると直ぐにドアがあいた。浴衣に着替えた
Yさんがお部屋に通してくださった。ベッドに腰掛けて少し、お話をした。
お話をしているうちにYさんの手は絵夢の太腿の上にきていた。暖かくて
気持ちよかった。そして、まず、写真を撮って頂いた。

再びベッドに座った。Yさんは、絵夢の身体のあちこちを触って感触を
楽しんでいた。絵夢はワンピースを脱いで、下着姿になった。
Yさんは絵夢をベッドに押し倒した。そして、熱いキスをしてくださった。
絵夢は身体がとろけるような感じを感じていた。Yさんは、絵夢の身体を
愛撫してくださった。とても気持ちよかった。
さらに、Yさんは、全身舐めを始めた。耳、首筋、乳首、太腿、脹脛と
順に舐められて、絵夢は感じ捲くった。
次に、絵夢が舐めて差し上げる番だった。Yさんの乳首、おちんちん
背中 そして、アナルまで舐めさせられた。Yさんは、身体をピクピク
させて感じていた。
Yさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指にコンドー
ムをつけて、ローションをYさんのアナルに付けた。そして、指をゆっくり
Yさんのアナルに入れていった。
指がキュッと締め付けられた。一呼吸おいてから指を動かした。Yさんは
気持ちよさそうだった。そして、Yさんのアナルに指を入れながらフェラ
して差し上げた。Yさんは、とても気持ちよさそうだった。
Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
自分のアナルにローションを塗った。
最初は正常位だった。ベッドに仰向けになって脚を開いた。恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、そのままグッと入って
きた。気持ちよかった。Yさんは、腰を使って絵夢のアナルを何度も突いて
くださった。その度に声が漏れてしまった。
次は、騎乗位だった。Yさんがベッドに寝られた。絵夢はYさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていった。もうアナルは広がっていたので、すんなり受け入れる
ことが出来た。Yさんは、下から突き上げてくださった。同時に絵夢の乳首を
いじったり、ペニクリをいじったりしてくださった。気持ちよかった。
さらに、Yさんは、絵夢に窓際に立つように言われた。恥ずかしかった。
窓の前に立たされて後ろからアナルに挿入された。外から見られているような
気がして、恥ずかしさで気がおかしくなりそうだった。Yさんは、絵夢の
腰をつかんで何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。
そして、最後はまた、正常位だった。絵夢のアナルは完全に広がって
いて、Yさんがどんなに動いても大丈夫だった。Yさんの動きはどんどん
早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらくお話しをして過ごした。11時近くになったので、お化粧を
直して、Yさんのお部屋を後にした。
ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った
2004年1月23日
Hさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
お化粧を済ませて、豹柄のマイクロミニ、黒のセーターを着た。
コートは、ウサギの毛皮のショートコートにした。
8時少し前にアクトレスに行った。待ち合わせはアクトレスだった。
8時少し過ぎにHさんから連絡が入った。アクトレスの場所を
道案内した。
Hさんは、女装スナックは初めてだということだった。飲み物を
飲みながらお話をした。着替え部屋を見たいと言われたので、
ご案内することにした。ちょうど、女装したいという男性のお客
さんもいらっしゃったので、お二人をご案内した。
9時少し前にHさんはそろそろホテルへと言われた。アクトレスを
出て、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Hさんは、そのままお泊りになるということだった。お部屋に入って、
最初にHさんにシャワーを浴びていただいた。Hさんは白の、ブラ、
ガーター、ストッキング、パンティの下着を身につけた。
絵夢も黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着姿に
着替えた。
そして、お化粧に取り掛かった。Hさんはお化粧の仕方がよく
分からないといわれるので、ところどころ、ポイントをお教えした。
お化粧が終わり、髪も整えて、ベッドに上がった。Hさんと抱き合うように
して、ベッドの上で愛撫しあったり、キスしたり、レズプレイが始まった。
Hさんは、積極的だった。
絵夢は、Hさんの乳首を舐めたり、おちんちんを舐めたりした。Hさんは
すごく感じているようだった。そのお部屋は、いまどき珍しい、
回転ベッドだった。ベッドの周りや天井はは鏡張りだった。
二人の絡みある姿が鏡に映ってエロチックだった。
Hさんは、アナルを責められたいといわれた。絵夢はHさんのアナルに
ローションをつけ、指にコンドームをつけて挿入した。Hさんは
すごく感じていた。
絵夢が指を動かすと、敏感に身体が反応していた。Hさんはバイブを
持ってきた。そして、絵夢のアナルに挿入してしまった。今度は
絵夢が責められてしまった。乳首を舐められながら、アナルのバイブを
動かされると、すごく感じた。
Hさんは、逆アナルもご希望だった。比較的体調が良かったので挑戦
してみた。絵夢はペニクリにゴムをつけた。そして、Hさんのアナルに
ペニクリをあてがった。ゆっくり力を加えていくと、絵夢のペニクリは
Hさんのアナルに入ってしまった。逆アナル成功だった。
絵夢はゆっくり腰を動かした。同時にHさんの乳首を刺激した。Hさんは
身悶えて感じていた。絵夢は時間をかけてHさんのアナルを責めた。
そして、最後は、Hさんが絵夢のアナルを責める番だった。Hさんに
コンドームをお付けした。そして、自分のアナルにローションを塗った。
Hさんは正常位でemuのアナルに入ってきた。そして、何度も何度も
絵夢のアナルを突いて下さった。気持ちよかった。Hさんは、時間をかけて
楽しんでいた。
それから、またベッドの上で絡み合った。Hさんは、それをとても
楽しんでいるようだった。
結局1時近くまでHさんのお部屋で過ごした。そして、化粧を直し、
身支度を整えてお部屋を後にした。
2004年1月21日
Hさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
お化粧を済ませた。
ショッキングピンクのTバック、白のブラ、ベージュのパンスト、
白のミニスカに黒のカーデガンを着た。
お約束の時間にYさんから連絡が入った。ウサギの毛皮のショート
コートを羽織って待ち合わせ場所に向かった。下半身がちょっと
寒かった。
待ち合わせ場所にYさんはいらっしゃった。すぐにタクシーで
ホテル街へ向かった。
ホテルに入って、最初に写真を撮って頂いた。それから少しお話を
した。Yさんは、一緒にシャワーを浴びたいといわれた。
Yさんは、服を脱がれたのでハンガーにおかけした。それから、
絵夢も服を脱いで裸になった。浴室に入って、Yさんのお身体を
石鹸で洗って差し上げた。
石鹸を流したところで、軽くフェラさせていただいた。Yさんの
おちんちんは、大きくなっていた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Yさんは、しばらくの間
絵夢の身体を触ってくださった。とても気持ちよかった。
次に、絵夢がフェラをする番だった。Yさんの長いおちんちんに
下を這わせて、裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉の多くまで
受け入れたりした。Yさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。
Yさんのおちんちんは、大きくなっていた。絵夢がフェラを続けると
アナルに入れたいと言われた。Yさんのおちんちんにコンドームを
お付けした。
Yさんは、正常位で絵夢のアナルに入れてくださった。そして、
何度も何度も絵夢のアナルを突いてくださった。とても気持ちよ
かった。
Yさんは、絵夢の脚を左右に広げて、アナルを突いた。接合部分が
丸見えで恥ずかしかった。そして、絵夢が脚を抱えるようにすると、
Yさんのおちんちんはアナルのすごく奥まで入ってきた。そして、
Yさんの動きが次第に早くなっていった。Yさんは絵夢のアナルの中で
いってくださった。
少し、ベッドの上で休憩しながらお話をした。それから、また
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Yさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いてアクトレスへ
戻った。
2004年1月20日
昼の仕事は休暇をとった。午前中に着替え部屋に入った。
写真の整理をして、午後に出版社へ持っていく数枚をCDROM
に移した。その後は、メールの整理をしたり、服の整理をした。
12時前からお化粧をした。そして、黒の下着に黒のパンスト、
黒のピンストライプのスーツを着た。3月に出る雑誌に写真を
掲載させて欲しいという依頼をある出版社から受けていた。
1時にその出版社に出向くことになっていた。
時間を見計らって、着替え部屋を出た。歩いていける距離だった。
昼の街を歩くのは久しぶりだった。冷たい空気が心地よかった。
お約束の時間に出版社につくことが出来た。編集の方にお目にかか
った。雑誌のコンセプトを伺ったり、持参した写真を見て頂いたり
した。CDで持っていった写真を、女性の編集部の人が印刷して
編集者に持ってきた。なんだか恥ずかしかった。
話の中で、撮影のことが出た。これからは?と問われたが、その後、
お約束を入れてしまっていたので、時間足りず、撮影は後日という
ことになった。結局、1時間半位編集室にいた。
また、歩いて着替え部屋に戻った。次のお約束は4時だった。年に
何回かお目にかかっているKさんとのお約束だった。Kさんは、
白のホットパンツにブーツを指定されていた。また、セクシーな
ドレスも持ってくるようにとリクエストを頂いていた。
下着は白のTバックだけにした。そして、革の白のホットパンツ、
ゼブラ柄のキャミを着た。ブーツを履き、革のコートを羽織った。
着替え部屋をでて、Kさんとの待ち合わせ場所に向かった。
少し早めに着いたので、待ち合わせ場所にあるコーヒーショップで
コーヒーを飲んでお待ちした。10分ほどでKさんがいらっしゃった。
コーヒーショップを出て、Kさんの後について、ホテル街へ入った。
Kさんといつも使うホテルに入った。お部屋は一つしか空いていなか
った。平日の午後も混んでいるので驚いてしまった。
お部屋に入って、少しお話をした。Kさんは、いつの間にか絵夢の
脚や身体を触ってお話を続けられていた。

お話の後、写真を撮って頂いた。Kさんもご自分のデジカメで、
絵夢の写真を撮られた。フラッシュの光を見ると感じてしまう。
Kさんは、軽くシャワーを浴びられた。そして、絵夢は、豹柄の
セクシーなドレスに着替えた。Kさんは、絵夢を立たせたまま、
体中を愛撫してくださった。
そして、ベッドに上げられ、また、体中を愛撫された。とても
気持ちよかった。Kさんは、絵夢のアナルに指をいれてきた。
アナルをいじられながら乳首やペニクリを刺激されて、おもわず
声が出てしまった。Kさんは、絵夢が感じている様子をご覧に
なって、楽しまれているようだった。
Kさんは、ゴムの手袋をはめた。そして、絵夢のアナルにローションを
塗ると、指をアナルに入れてきた。ゴムの感触をアナルで感じ、
絵夢はますます感じてしまった。Kさんが指を動かすたびに
ベッドの上で悶えてしまった。Kさんのうれしそうなお顔が見えた。
次に、Kさんはベッドの上に横になられた。今度は絵夢がフェラを
始めた。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
絵夢は、Kさんのおちんちんを丹念にペロペロと舐めた。そして、
玉も舐めたりした。Kさんも次第に感じてきているようだった。
絵夢は、マッサージとフェラを交互に続けた。そして、Kさんは、
いってくださった。
しばらく、また、おしゃべりが続いた。Kさんにお目にかかったのは
久しぶりだったので、その間の出来事など、たくさんおしゃべりが
できた。その間も、Kさんは、絵夢の身体のどこかを必ず触っていて
くださった。うれしかった。
シャワーを浴び、身支度と整えた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。ホテル街から歩いて着替え部屋に戻った。
次のお約束は8時だったので、時間があった。軽い食事をコンビにで
買って着替え部屋に戻った。食事をした後、次にお目にかかるKさん
のリクエストの、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
下着に、黒のミニスカート、豹柄のキャミを着た。ウサギの毛皮の
コートを羽織った。
まだ時間があったのでアクトレスへ行った。お茶を飲みながら、Kさん
の連絡を待った。8時少し過ぎに、Kさんから連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。少し風が出てきて
いた。下半身が寒かった。
Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。ホテルに入って、最初に写真を撮って
頂いた。
ソファーに並んで座った。少しお話をした。Kさんの手はいつの間にか
絵夢の太腿の上に来ていた。そっと太腿を撫でられると、すごく
感じた。
Kさんは、一緒にシャワーを浴びたいと言われた。Kさんの前で服を
脱ぐとき、恥ずかしかった。浴室に入って、Kさんのお身体を洗って
差し上げた。
石鹸を流したところで、絵夢は浴室の床にしゃがんでKさんのおちんちんを
舐めた。舌をペロペロさせて軽いフェラをした。Kさんのおちんちんは
カチカチになっていた。
浴室からお部屋に戻った。ベッドの上に上がると、Kさんは、絵夢の
身体をゆっくり時間をかけて愛撫してくださった。優しいタッチでとても
感じた。
乳首を舐められると思わず声が出てしまった。Kさんは、同時にペニクリも
悪戯するので、ますます感じてしまった。感じてくると、アナルに入れて
欲しくなってしまう。
Kさんは、絵夢のアナルにローションを付けた。Kさんにコンドームを
お付けした。正常位で入れていただいた。接合部分が丸見えで恥ずかし
かった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでくださった。そして、
絵夢の中でいってくださった。
しばらく休んでから身支度を整えて、ホテルを出た。
2004年1月19日
Tさんとお約束があった。Tさんは、ご自身もブーツを履きたいと
言われていた。
いつものように着替え部屋に入って、支度をした。黒の下着に
赤のマイクロミニのスカート、黒のカーデガンを着た。革のコー
トを羽織った。足元はご指定の通りブーツにした。
Tさんからお約束の時間に連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。Tさんにはすぐにお目にかかる
ことができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋は、ブラック
ライトがついていた。妖しい光だった。


最初に写真を撮って頂いた。それから、一緒にshわーを浴びた。
Tさんのお身体を洗ってさし上げた。Tさんのおちんちんは、
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Tさんのおちんちんがアナル
に当たって、気持ちよかった。絵夢がお尻をを動かして、T
さんのおちんちんを洗っていると、Tさんのおちんちんがアナル
につるっと入ってきた。少し、そのまま入れていていただいた。
シャワーで石鹸を流して、お部屋に戻った。ブラックライトの
付いたお部屋だったので、白のTバックだけを身につけた。白の
下着が浮き立って、とてもHだった。Tさんも喜んでくださった。
Tさんにもブーツを履いていただいた。
Tさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。優しい愛撫だった。Tさんは、
絵夢の乳首を丹念に触ったり、舐めたりしてくださった。とても
感じた。乳首がつんと立ってしまった。Tさんは、それをはじいて
遊んだ。絵夢はその度にもだえてしまった。
絵夢は四つんばいにされた。Tさんは、絵夢のお尻を優しくなでて
下さった。繊細なタッチで感じてしまった。Tさんは、Tバックを
ずらして、絵夢のアナルを広げて見ていた。とても恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。感じた。
Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢はフェラを始めた。
Tさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢はTさんのおちんちん
に舌を這わせた。ぺろぺろ舐めたり、深く咥えたりした。Tさん
は喉の奥でのフェラがお好きだった。絵夢は時間をかけてフェラを
続けた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションをつけた。最初は騎乗位だった。Tさんのおちん
ちんの上に腰を下ろした。アナルが広がって、Tさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんが
どんどん入ってきた。腰を下ろし終わると、Tさんのおちんちんは
根元まで入っていた。腰を動かすと、Tさんのおちんちんが動くのが
よく分かった。気持ちよかった。Tさんは下から絵夢を突き上げるように
した。絵夢は、Tさんの上で翻弄されていた。
Tさんは、体位を変えた。そして正常位で絵夢のアナルを楽しんで
下さった。Tさんは、絵夢の乳首を悪戯しながら、何度も絵夢のアナル
を突いた。乳首とアナル、同時に感じて、絵夢は、Tさんに翻弄され
つづけた。Tさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。
最後は、フェラだった。今度は少し速いペースでTさんのおちんちん
をしゃぶった。Tさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、
絵夢の口の中に精を出してくださった。
ベッドの上で少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Tさんとは、ホテルの前でお別れした。
2004年1月16日
Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは、Gストリング
にオールスルーのパンスト、ミニスカだった。
黒のブラに、黒のシースルーのGストリング(紐パン)、
ベージュのオールスルーのパンストを履いた。豹柄のマイクロミニ
のスカート、黒のカーデガンを着た。
お約束の時間までだいぶ余裕があったので、アクトレスへいった。
お茶を飲みながらおしゃべりをしていた。
8時前にKさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。
皮のコートを羽織って、外に出た。寒い夜だった。ブーツを
履いていたが、太腿やお尻がとても寒かった。Kさんのホテルまで
は歩いて15分ほどだった。ホテルにつく頃には、冷え切っていた。
ホテルについて、フロントを抜け、エレベーターでKさんのお部屋の
あるフロアへ上がった。Kさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが
開いた。Kさんは絵夢をお部屋の中に通してくださった。
ソファーに座って少しお話した。身体が温まって、一息つくことが
出来た。写真を撮って頂いた。Kさんもご自分のデジカメで写真を
撮っていた。Kさんは、ビデオもお持ちになっていた。ソファーで
ペッティングしている様子がビデオに撮られていった。絵夢は
感じてしまった。


Kさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。次第に服を
脱がされていった。胸を触られるととても感じてしまった。Kさんも
服を脱いでいった。
一緒にシャワーを浴びたいといわれた。ちょっと狭かったが浴室
でお身体を洗って差し上げた。
お部屋に戻った。Kさんから持ってくるように言われていた、黒の
ガーターとストッキングを身につけた。エロチックな感じになった。
また、ビデオが回り始めた。
ベッドの上で、Kさんは、絵夢の身体を愛撫してくださったり、キス
したりしてくださった。絵夢は感じっぱなしだった。ベッドの上で
悶えてしまった。
Kさんはベッドの上で仰向けになられた。絵夢は上になって、Kさんの
おちんちんをしゃぶった。Kさんは、気持ちよさそうにされていた。
先端をペロペロ舐めたり、裏筋をすーっと舐めたり、喉の奥まで
おちんちんを受けれたりした。Kさんのおちんちんは絵夢の口の中
でピクピクしていた。絵夢は時間をかけてKさんのおちんちんを舐めた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗った。最初は騎乗位だった。Kさんのおちんちん
の上に腰を下ろしていった。Kさんの長いおちんちんがゆっくりアナルに
入ってきた。ぞくぞくっとした。腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちん
は根元まで絵夢のアナルに入っていた。Kさんは、下からずんずんと
絵夢のアナルを突いて下さった。絵夢の身体が跳ねた。
Kさんは身体を起こして、絵夢は後ろに倒れた。正常位の体位に変わった。
今度は、Kさんのペースだった。Kさんは、長いストロークで絵夢のアナル
を何度も何度も突いて下さった。とても気持ちよかった。Kさんは、絵夢の
乳首も同時に責めてくださった。その度にアナルが閉まった。Kさんは
その感触を楽しんでいるようだった。次第に、そんなことも考えられない
くらい、絵夢も感じていた。Kさんの動きは次第に早くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んだ。Kさんは、絵夢のオナニーシーンをビデオに
撮りたいといわれた。絵夢はソファーに移った。M字開脚のポーズを取った。
Kさんがビデオを構えた。撮影が始まった。絵夢は、自分でペニクリを
マッサージしなければならなかった。ビデオのレンズを見つめながら
オナニーをするのはとても恥ずかしかった。Kさんは、ファインダー越しに
絵夢のオナニーを見ていた。M字開脚の姿勢は、アナルまで丸見えの
状態だった。絵夢はアナルに指を入れた。そして、その状態でペニクリを
マッサージした。数分で絵夢は我慢の限界に達していた。そして、
いくところをビデオで撮られた。Kさんは、とても喜んでいた。
少し休んでから、シャワーを使わせていただいた。お化粧を直し、
着てきた服をを着た。そして、Kさんにお休み名再を言って、お部屋を
後にした。歩いて着替え部屋に戻った。
2004年1月15日
Iさんとお約束があった。Iさんは、下着にコート、ノーパンを
ご指定になった。
着替え部屋に入るのが少し遅れた。急いでシャワーを浴びて、
お化粧を済ませた。そして、黒のブラ、レースのキャミ、ガー
ター、ストッキングを身につけた。その上からパンティを一応
はいた。毛皮のコートを羽織ってIさんのご到着をお待ちした。
8時少し過ぎにIさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
というご連絡だった。パンティを脱いだ。緊張してしまった。コー
トの前を閉じて、着替え部屋を出た。
外に出ると、コートの下から冷たい空気が入ってきた。感じてし
まいそうだった。人目がとても気になった。
Iさんのお車はすぐに分かった。お車に近づくと、助手席のドアが
開いた。助手席に座ると、お尻にコートの生地が直接ふれた。その
瞬間、全身が感じる様になっていた。
Iさんは、コートの裾を開いて、絵夢の股間を確認した。そして、
感じてしまっている、絵夢のペニクリを触りはじめた。絵夢は、
ますます感じ始めてしまった。Iさんに冷やかされて、赤面して
しまった。
Iさんは、車をホテル街へ向けて運転しはじめた。信号で止まる度
に股間を触られた。絵夢のペニクリは大きくなったままだった。
その状態で座っていなければならなかった。
車がホテルについた。コートの前を合わせて、車を降りた。お部屋に
入った。コートの前を開けて、Iさんにお見せしなければならなかった。
コートの下は、パンティなしの下着だけだということをIさんに
お見せした。
Iさんや、軽くキスしてくださった。Iさんは、お風呂に入りたいと
言われた。絵夢はお風呂の支度をしに浴室に入って、パスタブに
お湯を張った。
その間に、Iさんは、バスローブに着替えられていた。飲み物を頂
きながら、少しお話をした。そして、写真を撮って頂いた。恥ずか
しかった。



Iさんが絵夢の前に立たれた。お約束のご挨拶だった。Iさんは、
バスローブの前を開けられた。絵夢は床に正座して、Iさんのおちん
ちんを口にした。いつものご挨拶のお約束のフェラだった。
絵夢はゆっくり、Iさんのおちんちんに舌を這わせて、おしゃぶりを
続けた。Iさんのおちんちんは、次第に絵夢の口の中で大きく
なっていった。
そのとき、お風呂のお湯が止まった。絵夢も着ている物を脱いで
Iさんの後についてお風呂に入った。シャワーで身体を流して、
湯船に浸かった。寒い夜だったので、身体が温まって、気持ちよかった。
Iさんの向かい合わせで湯船に入っていた。Iさんは、絵夢の乳首を
悪戯した。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。Iさんにそれを
見つかって、恥ずかしいことを言われてしまった。
身体が温まったところで、湯船を出た。Iさんのお体にボディーソープ
を縫って洗って差し上げた。Iさんのおちんちんは絵夢のお尻の割れ目
で洗って差し上げた。すると、Iさんのおちんちんがアナルに当たった。
Iさんは、腰を動かさないでいた。絵夢がアナルを押し付けると、
Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。立ったまま後ろからの
挿入だった。少しの間、Iさんは、腰を使って絵夢のアナルを楽しんで
いた。それから、シャワーで石鹸を流して、浴室から出た。
お部屋に戻った。絵夢は全裸のままだった。Iさんはバスローブを羽織
っていた。一人で全裸でいるのはなんだか恥ずかしくてそれだけで
感じてしまった。全裸で写真を撮って頂いた。
ソファーに並んで座った。Iさんは、絵夢の身体のあちこちを触って
絵夢を感じさせた。Iさんは、絵夢はどのボタンを押しても感じると
言われて、楽しんでいた。
ベッドへ上がった。Iさんが上になって、絵夢の乳首を舐めたり、
長いキスをしたりしてくださった。絵夢は感じっぱなしだった。
Iさんは、絵夢の体中を舐めてくださった。お腹も、太腿も、
脹脛も、足もだった。
Iさんは、ベッドの上で仰向けになられた。今度は、絵夢がご奉仕
する番だった。Iさんの乳首を舐め、太腿から足の先まで丹念に
舐めさせていただいた。そして、最後にIさんのおちんちんを
ゆっくり、ねっとりと舐めた。Iさんは、気持ちよさそうだった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけた。
最初は、絵夢が上になった。Iさんのおちんちんのへうに腰を
おろすと、Iさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
とても気持ちよかった。しばらく、絵夢は腰を上下に動かした。
Iさんのおちんちんがアナルの中で動くのが分かった。
次に、仰向けに寝た。足を左右に開くと、Iさんが上に乗ってき
た。そして、Iさんのおちんちんが絵夢のアナルを貫いた。Iさ
んは、絵夢のアナルと何度も突いてくださった。Iさんは、絵夢の
脚を左右に開いたり、胸につくほど押し付けたrい、さまざまな
方法で絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Iさんの動きは
次第に早くなってゆき、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、しばらく、ソファーでお話をしながら過ごした。その間も
絵夢は全裸でいなければならなかった。Iさんは、時々、絵夢の
身体を触りながらお話を続けていた。
10時半過ぎにシャワーを浴び、身支度を整えた。Iさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年1月14日
Wさんとお約束があった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックにベルベットのワンピース
を着た。
お約束の時間に、Wさんから電話が入った。お泊りのお部屋を教えて
いただいた。毛皮のコートを羽織って、外に出た。外の空気は
冷たかった。コートのすそから冷たい空気が入ってきた。
歩いていける距離のホテルだったので、そのまま歩いて指定の
ホテルへ向かった。10分ほどでホテルに着いた。そして、ご指定の
お部屋をノックした。
Wさんがドアを開けてくださった。Wさんにお目にかかるのは久しぶり
だった。Wさんは、すぐに絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。
Wさんは、絵夢をベッドに押し倒した。Wさんが上になって、体中を
触られた。絵夢は直ぐに感じてしまった。Wさんは、長いキスをして
くださった。
それから、ベッドの上でいちゃいちゃしながら、おしゃべりをしたり、
Wさんが身体を触ったりして過ごした。Wさんは、とても楽しんでいた。
途中で、服と下着を全部とって全裸になった。恥ずかしかった。Wさん
は、絵夢のアナルに、エネマグラを入れてしまった。その状態で何枚も
写真を撮って頂いた。恥ずかしかった。



その後も、全裸のまま、アナルにエネマグラを入れられたまま、
ベッドの上でWさんに身体を触られたり、キスされたりして
過ごした。絵夢は感じっぱなしの状態が続いた。
結局、2時間近く、全裸のまま過ごすことになった。Wさんは、十分に
楽しんでくださったようだった。
絵夢はお化粧を直して、Wさんのお部屋を後にした。また、歩いて
着替え部屋に戻った。
2004年1月13日
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
お化粧を済ませて、白のブラ、ガーター、Tバック、ベージュの
ストッキングに、赤のチェックの超マイクロミニのスカートと
白のカーデガンを着た。
お約束の時間にKさんからお電話が入った。毛皮のコートを羽織
って、着替え部屋を出た。冷たい空気がコートのしたから入って
きて、お尻がスースーした。
待ち合わせ場所に着くと、すぐにKさんにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Kさんといつも使っているホテルに入った。お部屋に入ると、Kさん
はすぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーでお待ち
した。
浴室から戻られたKさんは、いつものようにビールを飲まれた。絵夢も
一口おつきあいした。Kさんにお目にかかるのは1ヶ月ぶりくらいだった。
お話をしているうちに、Kさんの手は、絵夢の太腿の上に乗ってきた。
そして、やさしく絵夢の脚を愛撫し始めた。
会話が途切れがちになっていった。Kさんの手は次第に股間の中まで
入ってくるようになった。そこで、少し写真を撮って頂いた。ベッド
の上で恥ずかしいポーズを取らなければならなかった。脚をM字に開
くとき、妙に恥ずかしかった。



Kさんもベッドの上に上がられた。スカートは簡単に捲くれ上がって
お尻が丸出しの状態になった。Kさんは絵夢のお尻を丹念に触って
いた。パンティがずらされた。アナルが丸見えになってしまった。
Kさんは、アナルの周辺を丹念に触っていた。そして、Kさんの指が
アナルに入ってきた。Kさんの指は、アナルの中でいろいろな動きを
した。絵夢はもう感じてしまっていた。切ない吐息が漏れてしまった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっていた。途中で指が2本
になった。そして、2本の指が絵夢のアナルを広げていった。アナルの
中まで見えているようだった。とても恥ずかしかったし、感じた。
衣服が脱がされ、ガーターとストッキングだけにされた。Kさんは、
絵夢の乳首を舐め、脚を舐め、そしてペニクリまでも舐めてくださった。
とても気持ちよかった。Kさんの愛撫はゆったりとしたペースで、
長い時間続いた。絵夢はメロメロになっていった。
Kさんは、絵夢をいかせたいようだった。さりげなく伺ってみると
首が縦に振られた。絵夢はかなり感じていたので、ペニクリも
大きくなってしまっていた。そして、Kさんが見ている前で、オナニーを
始めた。自分の手でペニクリをいじった。Kさんに凝視されているのが
分かってさらに感じてしまった。そして、Kさんが見ている前で、
絵夢は果ててしまった。Kさんは、ヌルヌルになった絵夢のペニクリを
触って楽しんでいた。
絵夢は横向きに寝かされた。Kさんは、絵夢のアナルを開いて、それを
みながら、ご自分のおちんちんを触っていた。Kさんは、絵夢のお尻を
触りながら、ご自身でおちんちんを触っていた。Kさんは、ベッドの
脇の大きな鏡に映った裸身を見ながらオナニーを続けた。そして、
Kさんはいくまで、オナニーを続けた。
その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワーを
浴び、身支度を整えてホテルを出た。そこで、Kさんとお別れした。
11月に出たビデオの作成者から会いたいと連絡をもらっていたので、
電話を入れた。歩いて15分位のところに事務所があった。
Yさんの事務所でしばらくお話をして、着替え部屋に戻った。
ビデオは、発売から1ヶ月経過して少しは売れてきているようだった。
2004年1月9日
夕方、Oさんから電話が入った。以前にお目にかかった方だった。
金曜日なので、着替え部屋は混みあっていた。
お化粧を済ませて、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック
とレースのキャミの下着に赤のマイクロミニ、黒のカーデガン、
毛皮のコートを着た。
ちょうど、たばこがなくなっていたので、近くの自動販売機に
いった。待ち合わせの時間になったので、そのまま、着替え部屋の
ビルの入り口でOさんをお待ちした。
しばらく、ビルの1階で待ったが、Oさんは、少し遅れているようだった。
いったんアクトレスへ戻った。するとすぐにOさんから到着したという
お電話を頂いた。
アクトレスを出て、ビルの外に出た。外は相変わらず、寒かった。
すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。いつも使っている
ホテルに入った。満室だったが、少し待てば空くという事だったので
待合のソファーでしばらく待った。金曜日なので、どんどんお客さん
が来ている様だった。
お部屋の用意が出来て、お部屋に入った。最初に写真を撮って頂いた。
そして、Oさんは、前回もそうだったように、絵夢の脚をマッサージ
してくださった。Oさんは、時間をかけてゆっくり絵夢の脚を丁寧に
マッサージしてくださった。
マッサージは、いつしか愛撫に変わっていった。脚を左右に大きく
開かれ、太腿の内側やお尻を触られた。ソフトなタッチで、とても
気持ちよかった。Oさんは、不意に絵夢のお尻をスパンキングした。
びくっと反応してしまう。そして、また、Oさんは、絵夢の脚や
お尻を触り続けるのだった。絵夢は、ベッドの上で身悶え続けてし
まった。
Oさんは、絵夢のペニクリもマッサージし始めた。絵夢は完全に感じて
いたので、ペニクリを触られると、そこも敏感に反応してしまった。
Oさんは、ときどきペニクリを指ではじいた。飛び上がるほどの痛みを
感じた。すると、すぐにまた愛撫が続いた。
Oさんは、次に乳首を責め始めた。乳首を吸われると、絵夢は完全に
メロメロ状態だった。Oさんにされるがままの状態で、切ない声を
出し続けてしまった。Oさんは、何度も長いキスをしながら、絵夢の
体中を愛撫してくださった。
Oさんは、絵夢をいかせたいと言われた。パンティーも脱がされた。
そして、Oさんは、絵夢のペニクリを集中的に愛撫し始めた。愛撫が
始まって1時間以上たっていたので、ペニクリを集中的に愛撫されると
たまらなかった。あっという間にいかされてしまった。
Oさんは、蒸しタオルを作って、絵夢の股間を拭ってくださった。
次は絵夢がご奉仕する番だった。Oさんは、ベッドの上で仰向けに
なられた。絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり舌を使って丁寧に
Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんのおちんちんは、次第に反応して
硬くなっていった。
絵夢は、Oさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。
Oさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、フェラをしたり、
乳首を舐めたりしつづけた。
Oさんは、69の体位を求められた。Oさんは、いい眺めといって
喜んでいた。恥ずかしかった。絵夢はフェラを始めた。Oさんは、
絵夢のペニクリをいじったり、アナルの周辺をいじったりして
楽しんでいた。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
そして、絵夢がフェラを続けると、Oさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。
少し、ベッドの上で休んでから身支度を整えた。Oさんは、着替え部屋の
近くまで絵夢を送ってくださった。
2004年1月8日
Mさんとお約束があった。夕方、いつもの時間に着替え部屋に入った。
ブルーのラメが入ったホルターネックのミニドレスを着た。肩が
出てしまうので、うさぎの毛皮のショートコートを羽織った。
Mさんとの待ち合わせはアクトレスだった。8時前にアクトレス
に入った。冷たい風が強い夜だった。
お店は、女装の子が多かった。おしゃべりして過ごした。
Mさんは、10時になっても現れなかった。
仕方ないので、帰宅した。
2004年1月7日
Oさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
黒の下着に赤のフレアのミニドレスを着た。
Oさんのホテルへ伺うまで時間があったのでアクトレスへ行った。
常連のSさんがみえていた。少し、お話できた。
9時にアクトレスを出て、Oさんがお泊りの都心のシティホテルに
向かった。ホテルについて、一番近くにあったエレベータでOさん
が指定された4階のエレベータホールでお待ちした。
ところが、4階にはオフィスしか無い様だった。Oさんに電話を入れると
オフィス棟のエレベーターに乗ってしまったことが分かった。一度、
外へ出た。Oさんも外まで迎えに出て下さったので、すぐにお目に
かかることが出来た。
Oさんの後について、お部屋へ向かった。落ち着いた感じのお部屋
だった。飲み物を頂きながら、少しお話しをさせて頂いた。写真
も1枚撮って頂いた。
ドレスを脱いで、下着姿になった。ベッドへ移った。Oさんは、絵夢
をやさしく愛撫してくださった。気持ちよかった。Oさんは、ブラを
ずらして、絵夢の乳首を責めた。とても感じた。
Oさんは、絵夢をいかせたいといわれた。そして、パンティを取って
しまった。Oさんは、絵夢のペニクリをいじり始めた。Oさんの愛撫は
巧みだった。しばらく、ペニクリを触られていると、こらえられなく
なってしまった。そして、Oさんが見ている前でいってしまった。
とても、恥ずかしかった。
次は、絵夢がフェラする番だった。Oさんは、ベッドの上で仰向けに
なられた。絵夢は、Oさんのおちんちんに口をつけた。ゆっくり舌を
からませて、Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんは、気持ちよさそう
だった。
Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
絵夢は、Oさんのおちんちんや袋、太腿の内側をゆっくり舐め続けた。
Oさんは、気持ちよさそうにされていた。
Oさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
絵夢は自分のアナルにローションを付けて、ベッドに仰向けに
なった。脚を左右に開いた。Oさんは、絵夢の上に乗ってきた。
そして、Oさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Oさんは、腰を使って、絵夢のアナルを何度も突いてくださった。
Oさんは、接合部分を見ながら何度も腰を使った。恥ずかしかった
が感じた。Oさんは、時間をかけて絵夢のアナルで楽しんで下さった。
最後は、フェラがご希望だった。コンドームを外してフェラを始めた。
Oさんのおちんちんはカチカチだった。絵夢はねっとりとしたフェラを
続けた。そして、Oさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
Oさんは、ベッドの上で休まれていた。絵夢は、身仕度を整えて、Oさん
のお部屋を後にした。
ホテルの近くでタクシーを拾って、新宿へ戻った。
2004年1月6日
早めに着替え部屋に入ることが出来た。黒のブラ、ガーター、ストッキ
ング、Tバックに黒のミニドレスを着た。
7時過ぎにお約束のJさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋を
教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシーで西新宿のホテルに
向かった。タクシーの運転手さんはそのホテルを知らなかった。
少し行き過ぎてしまい、思いのほか時間がかかってしまった。
お部屋に着いた。少しお話をした。下着姿になった。Jさんとベッドに
上がった。そして、ベッドの上でペッティングがはじまった。Jさんは、
絵夢の身体をゆっくり触って、感触を楽しんでいた。


いつの間にか、ガーターとストッキングだけにされていた。Jさんは、
絵夢の乳首やペニクリを舐めはじめた。絵夢は時間をかけて感じさせ
られた。Jさんの愛撫はとても巧みで、気持ちよかった。
Jさんは、絵夢をいかせたいと言われた。そして、Jさんの愛撫が続いた。
乳首を舐められながらペニクリを責められた。かなりの時間感じさせられた
ので、結局、Jさんの愛撫でいかされてしまった。
次は、絵夢がJさんの乳首舐めた。Jさんは、乳首がとても敏感だった。
いつの間にか、Jさんのおちんちんはカチカチになっていた。そして、
絵夢はフェラを始めた。Jさんのおちんちんを丁寧に舐め続けた。
Jさんは、乳首が敏感だったので、乳首舐めながら手でJさんのおちんちん
をマッサージした。しばらくすると、Jさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。
その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。10時前に、身仕度
を整えて、Jさんのお部屋を失礼した。
その夜、Wさんから少し遅くなっても会いたいというご連絡を頂いて
いた。Wさんのお泊りのホテルはすぐ近くだった。
Wさんに連絡入れた。Wさんはお待ちになっていた。歩いてWさんの
ホテルへ向かった。10分足らずでつくことが出来た。
お部屋のチャイムを鳴らすと、Wさんがドアを開けてくださった。
少し、ベッドに並んでお話をした。Wさんは、少しビールを飲まれた。
絵夢はガーターとストッキングだけ残して、服を脱いだ。
それから、ベッドへ移った。絵夢はWさんの乳首舐め、そして、フェラ
をした。Wさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
絵夢は、四つんばいにさせられた。後ろから触られた。恥ずかしかった。
Wさんは、絵夢のアナルにローションをつけると、アナルに指を入れてきた。
ローションでアナルの周辺はヌルヌルになってしまった。
Wさんはコンドームを付けると、そのまま後ろからアナルに挿入してきた。
恥ずかしかった。何度もアナルを突かれて、気持ちよかった。
正常位に体位が変えられた。また、Wさんのおちんちんが挿入された。
Wさんは、腰をピストン運動させて、絵夢のアナルを楽しんでいた。
何度もアナルを突かれて、絵夢も感じていた。Wさんは、絵夢の
ペニクリを触りながら、アナルを突いてくださっていた。
Wさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Wさんは、ベッドの上で仰向けになられていた。絵夢は、Wさんの乳首を舐
めながら手でWさんのおちんちんをマッサージした。Wさんのおちんちんは
カチカチになっていった。そして、絵夢の手の中に精を出してくださった。
少しお話をしてから、軽くシャワーを浴びさせていただいた。身仕度を
整えてWさんのお部屋を後にした。
ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。
2004年1月5日
Fさんから連絡が入った。今年最初のエッチをすることになった。Fさんは
ベージュのパンストにミニスカート、金髪をリクエストされた。
着替え部屋に入ってシャワーを浴び、お化粧を済ませて、青のミニドレス
を着た。7時すぎにFさんからメールが入った。リクエストの変更だった。
黒のストッキングに変更して欲しいという内容だった。
急いで服を着替えなければならなかった。黒のガーターとストッキング、
黒のミニドレスに着替えた。何とか時間に間に合うことが
できた。着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。
ホテル街の角でFさんと待った。
そのとき、電話が鳴った。翌日のアポの電話だった。電話中にFさんがみえた。
急いで電話を終わらせた。Fさんの後について、ホテルに入った。Fさんと
使ういつものホテルだった。

最初に写真を撮って頂いた。Fさんは、着衣のまま絵夢の身体を触りはじめた。
Fさんは、黒の身にドレスを脱がせ、ガーターとストッキングだけにしてしまった。
身体を触られると、反応してしまった。Fさんは、版の刷る絵夢を見て楽しんで
いらっしゃった。
Fさんも服を脱いだ。絵夢は床にしゃがんだ。目の前にFさんのおちんちんが
あった。口を開いておしゃぶりを始めた。Fさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で硬くなっていった。
絵夢はフェラを続けた。途中でベッドへ移った。絵夢はフェラをしながら、
Fさんに身体を触られていた。感じてしまっていた。Fさんは、絵夢を
寝かせると、更に、絵夢の乳首を責めたり、ペニクリをいじったりした。
そして、絵夢は、いかされてしまった。
すぐに、フェラだった。ベッドに横になられたFさんのおちんちんをしゃぶった。
Fさんは、気持ちよさそうだった。絵夢は舌を絡めたり、喉の奥まで受け入れ
たりして、フェラを続けた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけて、脚を開いた。
Fさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Fさんの気持ちよさそうなお顔が
見えた。
Fさんは、腰を何度もピストン運動させて、絵夢のアナルを楽しんでいた。
そして、アナルの中でいってくださった。
おしゃべりをしているあいだ、絵夢はFさんのおちんちんを触っていた。
すると、いつの間にかFさんのおちんちんは、固くなっていた。
絵夢はFさんのおちんちんにローションをお付けした。そして、手で
マッサージを始めた。ローションでヌルヌルになった、Fさんのおちんちん
をマッサージし続けた。しばらくマッサージを続けると、Fさんは、
絵夢の手の中でいってくださった。
いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。ホテルの前でFさんと別れ
アクトレスへ行った。
常連のNさんがいらっしゃっていた。お隣に座らせていただいた。じきに
別の男性のお客さんがいらっしゃった。絵夢は男性二人に挟まれた位置に
なった。
お酒を飲みながら、お話していると、後からいらっしゃった男性のお客さん
は絵夢の脚を触り始めた。いつの間にが脚を左右に開かれて触られていた。
しばらく、そんな状態が続いた。
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