<<絵夢のお出かけ日記 2004.1>>
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2004年2月27日
Fさんとお約束があった。Fさんのリクエストは、金髪・派手目の
スxーツ超ミニ・紐パン・ベージュパンスト・ガーターストッキング
を持って着て欲しいというものだった。
お約束の時間は少し早めだったので、着替え部屋に入ってから
急いで支度をした。ご指定の通り、黒のブラ、シースルーの紐パン、
ベージュのパンスト、金髪に黒のスーツ、スカートはマイクロミニ
にした。さらに真っ赤な口紅とマニキュアが追加された。
Fさんとはいつもホテル街で待ち合わせだった。お約束の時間
ギリギリだった。着替え部屋を出て、タクシーを拾ってホテル街へ
向かった。いつもの場所でお待ちしていると、Fさんはすぐに
いらっしゃった。
いつものホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。Fさんは
ソファーに座って、ズボンを脱いだ。絵夢はソファーの上で
四つんばいになって、Fさんのおちんちんを舐めた。Fさんの
おちんちんは、すでにカチカチになっていた。
絵夢がおしゃぶりをしていると、Fさんは、絵夢のパンストに
手をかけて引き下げていった。お尻がむき出しになった。紐パン
の紐をずらして、絵夢のアナルを触っていた。絵夢も感じて
しまった。
Fさんは、服を全部脱いだ。絵夢も服を脱がされていった。恥ずか
しかった。黒のガーターとストッキングだけを身につけて、ベッドに
上がった。また、フェラだった。Fさんは、ベッドの上で膝立ちに
なった。絵夢は水平に突き出したFさんのおちんちんを咥えた。
Fさんは、ぐいぐい腰を押し付けてきたので、Fさんのおちんちんは
絵夢の喉の奥まで入ってきた。ちょっと苦しかった。
かなりの時間フェラをした。そして、次は四つんばいだった。Fさんは
絵夢の後ろに回って、絵夢のアナルをゆっくり眺めたり、指で悪戯
したりした。むちゃくちゃ恥ずかしかった。Fさんの指がアナルに
入ってきた。しばらくの間、四つんばいのままFさんにもてあそばれた。
Fさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けてきた。まだローション
をつけていなかったので入らなかった。絵夢は、アナルにローションを
つけた。
Fさんは、また、指を入れてきた。かなり感じた。そして、Fさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。暖かくて気持ちよかった。
最後は正常位だった。Fさんが上に乗ってきた。Fさんのおちんちんがアナルの
周囲を動いているのがわかった。そして、とうとうFさんのおちんちんは
絵夢のアナルに入ってきた。気持ちよかった。何度か腰を使うとFさんは
絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し休んでからシャワーを浴び、お化粧を直してホテルを出た。Fさんとは
ホテルのフロントでお別れした。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。少しするとKさんから
連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言う連絡だった。着替え部屋を
出て、Kさんのお車の場所へ向かった。直ぐに分かった。
助手席に座らせていただくと、Kさんは、ホテル街へ向けて車を進めた。
大きなお車だったので、コインパーキングに止めていただいた。そして、
和式のホテルに入った。
最初、テレビを見ながら少しお話をした。写真も撮って頂いた。Kさんは、
ご自分のビデオで絵夢を撮影した。Kさんは、ズボンを脱いだ。座椅子に
座って足を投げ出した、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは絵夢のフェラ
をビデオに撮っていった。絵夢はKさんのおちんちんの先端を舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。
Kさんのおちんちんは、長かったので、何度も喉の奥を突かれて苦しかった。
フェラはかなり長い時間続いた。そして、Kさんは、アナルに入れたいと
言われた。Kさんのおちんちんにコンドームを付け、絵夢はアナルに
ローションを塗った。
最初は、後ろ向きの騎乗位だった。Kさんに背を向けて、跨った。アナルに
入るところが丸見えになるので、恥ずかしかった。腰を下ろしていくと
Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Kさんはその瞬間をビデオで
撮影していた。
結合部分が丸見えなので、すごく恥ずかしかった。Kさんは、大きく
腰を使ってくださった。とても気持ちよかった。
次に、向きを変えた騎乗位だった。Kさんに向かい合った。アナルは
Kさんのおちんちんで貫かれていた。Kさんは、絵夢のペニクリを触り
始めた。アナルを突かれているので、とても敏感だった。
Kさんは、アナルを貫かれながら、もだえ、そして、絵夢がいくところを
ビデオに撮りたいと言われた。
Kさんの見ている前でオナニーしなければならなかった。少しオナニーを
続けると、Kさんのお腹の上で、アナルを突かれながらいってしまった。
すぐにKさんは、絵夢を責め始めた。下からずんずんとアナルを突かれた。
そのまま後ろに倒されて、正常位になった。Kさんは、大きなストライド
で、絵夢を翻弄した。背中の畳の感触が心地よかった。
Kさんは、絵夢の身体を横向きにした。側意だった。横から何度もアナルを
突かれた。そして、最後はバックからだった。結局騎乗位から、バックまで
アナルを貫かれたまま体位が変えられていったのだった。
最後はまたフェラだった。丹念にKさんのおちんちんをKさんが満足される
まで、舐め続けた。
Kさんが満足されたところで、シャワーを浴び、お化粧を直してホテルを
出た。Kさんおお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年2月25日
お昼過ぎに、Kさんからメールを頂いた。その夜、お目にかかる
ことになった。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧をした。
黒の下着、ブラ、ガーター、ストッキング、Tバックに
赤のマイクロミニのスカートと黒のシャツを着た。
Kさんはお車だった。お約束の時間に連絡を頂いた。黒のトレンチを
羽織って外に出た。
Kさんのお車は直ぐに分かった。ホテル街へ向けて車は走り出した。
お部屋に入ると、Kさんは、絵夢の身体を触ってくださった。
そして、Kさんは、服を脱いで軽くシャワーを浴びられた。
ベッドに仰向けに寝られた。
絵夢も服を脱いでベッドに上がった。Kさんのおちんちんをゆっくり
触った。すぐに大きくなってきた。Kさんのおちんちんがカチカチに
なったところで、絵夢はおしゃぶりを始めた。
先端を舐めたり喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは、気持ち
よさそうだった。しばらく、おしゃぶりを続けると、Kさんは、
1回目の精を絵夢の口に出してくださった。
Kさんのおちんちんは直ぐに回復した。またフェラだった。
ペロペロはめているとKさんは、いくと言われた。精につづいて
おしっこが少し出てきたので驚いてしまった。口をゆすがせて
頂いた。
2回目が終わって、Kさんは、また直ぐに回復した。今度は、ローション
をつけて、マッサージを始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチに
なった。さらにマッサージを続けると、Kさんのおちんちんからは
また、おしっこが飛んだ。射精している感じだったとKさんは言った。
タバコをすって一休みすると、Kさんのおちんちんは、またカチカチ
になった。今度もローションをつけて、手でマッサージをした。
おちんちんの先端をこねるようにマッサージすると、Kさんは3度目の
精を絵夢の手に出してくださった。
Kさんは、しばらく身動きできないようだった。すっかり楽しんで
くださって、うれしかった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんに着替え部屋の
近くまで送って頂いた。
2004年2月24日
Tさんから夕方メールを頂いた。空いていたので、お目にかかる
ことになった。
いつもどおり着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
した。白のブラ、Tバック、パンストに白のニットのワンピース
を着た。
黒のトレンチコートを羽織った。Tさんからお約束の時間に
電話を頂いた。着替え部屋を出て待ち合わせ場所に向かった。
Tさんのお車はすぐにわかった。助手席に載せていただいて、
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。
Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。軽くシャワーを浴び
られるとお部屋に戻ってこられた。そして、ベッドに横になられた。
絵夢もベッドに上がって、Tさんの身体を舐め始めた。Tさんは敏感
だった。Tさんのおちんちんは直ぐに大きくなった。
絵夢は、Tさんのおちんちんに口を寄せて舐め始めた。先端をペロペロ
舐めたり、カリの部分を舐めたりした。しばらく舐めているTさんは
アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。T
さんのおちんちんの上に座るとTさんのおちんちんがアナルに入って
きた。腰を上下させると、Tさんのおちんちんが動くのがわかった。
Tさんは、正常位に体位を変えた。そして、Tさんのペースで
アナルを責められた。Tさんは時間をかけて絵夢のアナルを楽しむ
とそのままアナルの中でいってくださった。
その後しばらくおしゃべりをしてから、軽くシャワーを浴び、
身支度を整えた。
ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送って
頂いた。
2004年2月23日
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。Kさんに少し驚いて頂こう
と思った。
ブルーのブラ、パンティ、スリップのセットを身につけた。
紺のガーターとベージュのストッキングをつけた。そして、
その上に直接ベージュのトレンチコートを着た。
お約束の時間にKさんから電話が入った。着替え部屋を出て
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんは直ぐにいらっしゃった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って、コートを脱ぐと、Kさんは、びっくりして
くださった。Kさんは、絵夢をベッドの端に座らせると、
下着姿の絵夢の身体を触り始めた。Kさんは、絵夢の脚に
顔を埋める様にして、下着の感触を楽しんでいた。
しばらくして、Kさんは一息つくと、シャワーを浴びに浴室
に入られた。Kさんがお部屋に戻られたところで、写真を
撮って頂いた。





Kさんは、また絵夢の身体を触り始めた。そして、絵夢の
下着を一つずつ脱がしていった。スリップが脱がされ、
ブラのホックが外されて上半身は裸になってしまった。
そして、パンティ、ガーター、ストッキングと結局、全裸に
されてしまった。
Kさんは、ベッドに上がった。そして、絵夢を四つんばいに
すると、絵夢のアナルをいじり始めた。Kさんの指がアナルに
入ってきた。四つんばいなので、丸見えなのが恥ずかしかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっていた。
つぎに、絵夢は横向きに寝かされた。Kさんは、絵夢のおしりの
割れ目におちんちんを当てて、腰を使ったり、自分で触ったり
していた。同時に、絵夢のアナルに指を入れてきた。
ベッドの横の大きな鏡にその様子が写っていた。Kさんは、時間
をかけて楽しんだ。そして、絵夢のお尻に暖かい精をかけてく
ださった。
シャワーを浴び、お化粧を整えてホテルを出た。そこで、Kさん
とお別れして、歩いて着替え部屋に戻った。
2004年2月21日
土曜日だったが、どうしてもと言う方のアポがあったので
お化粧することにした。午前中に着替え部屋に着いた。
シャワーを浴びてお化粧を済ませた。最初は、Mさんだった。
黒のパンストがご指定だった。支度ができるとちょうどお約束の
正午になった。黒のブラ、黒のTバック、ご指定の黒のパンスト、
白のカーデガンを着た。コートは、トレンチにした。
Mさんから電話が入ったので、コートを羽織って着替え部屋を
出た。Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って写真を撮っていただいた。すぐにシャワーを浴びたい
ということだったので、服を脱ぎ始めた。途中でフラッシュが光った。

Mさんといっしょに浴室に入った。Mさんは少し緊張されて
いるようだった。Mさんの身体を手で洗っていった。Mさんの
おちんちんは、固くなっていた。お尻の割れ目でMさんの
おちんちんを挟んで洗って差し上げた。気持ちよさそうだった。
お部屋に戻った。Mさんはベッドに横になられた。絵夢もベッドに
上がって、Mさんの乳首を舐めたり、おちんちんをマッサージしたり
した。Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、口をMさんのおちんちんに寄せた。そして、おしゃぶりを
始めた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
先端を舐めたり、カリの部分を重点的に舐めたり、喉の奥まで受け
入れたりして、フェラを続けた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分のアナルにローションを塗って、Mさんの上に跨った。腰を
下ろしていくと、Mさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
気持ちよかった。
絵夢は腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんがゆっくり動くのが
分かった。Mさんは、初体験と言っていた。それからしばらくの間、
Mさんにアナルの感触を楽しんでいただいた。
Mさんは、またフェラして欲しいと言われた。絵夢はコンドームを
外して、また、フェラを始めた。今度は少し早いペースでしゃぶって
いった。Mさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢の口に
精を沢山出してくださった。
その後は、ベッドの上で横になりながらおしゃべりをした。午後の
時間がゆっくりと過ぎていった。とてもリラックスした感じに
なれて楽しかった。
4時過ぎにMさんとホテルの前でお別れした。絵夢は午後の日差しの中を
ゆっくり歩いて着替え部屋に戻った。
次のお約束は、6時だった。お化粧を直し、Yさんのご指定の服、レザーの
ミニスカ、黒のシャツに着替えた。ストッキングもガーターとストッキング
に変えた。ブーツもご指定だった。
支度をしている間に、Sさんから電話が入った。9時過ぎからお目に
かかることになった。
6時前にYさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋を教えていただ
いた。トレンチコートを羽織って着下部屋を出た。
タクシーを拾って、西新宿のYさんがお泊りのホテルへ向かった。
道は空いていたのですぐにホテルの近くまで着いた。タクシーを
降り、Yさんのホテルまで歩いた。
エレベーターでYさんのフロアへ上がった。エレベーターも空いていたので
助かった。ドアをノックするとYさんがドアを開けてくださった。
お部屋の中に通された。Yさんは、ベッドに腰掛けられた。絵夢も
並んで腰掛けた。Yさんは、穏やかな感じの方だった。そして、ゆっくり
絵夢の脚を触り始めた。優しい撫で方だった。Yさんの手の暖かさが
脚に伝わってきた。写真を撮って頂いた。
ベッドに戻ると、Yさんは、また、時間をかけて絵夢の脚を触っていった。
とてもねっとりした触り方で、すっかり感じてしまった。
シャツとスカートが取られて下着姿にされてしまった。ベッドに押し倒され
脚を持ち上げられた。恥ずかしかった。Yさんは、また、絵夢の身体を
ゆっくり愛撫していった。絵夢のペニクリは感じて御汁が出てきてしまった。
そのヌルヌルを利用して、Yさんはさらに絵夢の身体を触っていった。
絵夢はYさんの下で感じまくっていた。Yさんは、絵夢のパンティを
取った。着ているのは、ブラとガーター、ストッキングだけになってしまった。
Yさんは、さらに丹念に絵夢の身体を触っていった。そして、その手は
ペニクリにも伸びてきた。Yさんの手は、絵夢のペニクリをこね回す
ように、絵夢のペニクリを触り始めた。とても感じた。絵夢の口からは
あえぎ声が漏れてしまった。Yさんは、楽しそうに絵夢のペニクリを
触っていた。
Yさんのマッサージは次第に早くなっていった。絵夢のいくところが
見たいと言われた。恥ずかしかった。Yさんの触り方は、とてもエッチ
だった。もう1時間くらい体中を触られていた。さすがに、性感マッサージを
受け続けると我慢できなくなっていた。少しもれてしまった。
Yさんは、それを絵夢のお腹中にこすり付けた。
次は、Yさんがベッドに寝られた。絵夢はYさんのおちんちんを丹念に
おしゃぶりした。先端をペロペロ舐め。裏筋を舐めたり、カリの部分を
舐めたりした。ときどきのどの奥まで受け入れた。Yさんのおちんちん
は、カチカチになっていた。
Yさんは、入れたいと言われた。コンドームをお付けして、正常位で
入れられた。Yさんのながいおちんちんが、アナルにはいったり出たり
しているのが良く分かった。Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでいた。
最後は絵夢の口に出したいといわれた。コンドームを外して、また
フェラをした。しばらく舐めていた。そして、Yさんは、絵夢の口に
精を出してくださった。
9時近くになっていたので、お化粧を直して、Yさんのお部屋を失礼
した。ホテルの近くでタクシーを拾った。着替え部屋の近くでタクシー
を降りたところで、Sさんから電話がはいった。
ホテルに入ったと言う連絡だった。初めて聞く名前のホテルだった。
また、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。だいたいの感で
タクシーを降りた。ご指定のホテルは、すぐに発見できた。フロント
に断って、Sさんのお部屋に向かった。
Sさんのお部屋をノックするとドアが開いた。Sさんは、バスローブで
くつろいでいた。お部屋に入るとSさんは、絵夢にビールを勧めて
くださった。一口頂いた。
そして、すぐにベッドだった。スカートをシャツを脱いで、Sさんに
続いてベッドに上がった。Sさんは仰向けに寝ていた。
Sさんのおちんちんを手でゆっくり触った。Sさんのおちんちんは、絵夢
の手の中で固くなっていった。
そして、フェラだった。舌を使ってSさんのおちんちんを舐めていった。
Sさんは気持ちよさそうだった。すぐにカチカチになっていた。
絵夢はフェラを続けた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。Sさんのおちんちんは、太くて長い
おちんちんが入ってきた。Sさんは、狭い絵夢のアナルが気持ちよさそう
だった。
そこで、Sさんは、絵夢に服を着るようにと言われた。ちょっと変わった
リクエストだった。
最後は手だった。ローションをつけて、Sさんとおちんちんをマッサージ
した。先端部分が感じるようだった。先端をこねるようにして、マッサ
ージを続けた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めながらマッサージを続けた。
そして、Sさんは、手の中でいってくださった。
Sさんは、ホテルにのこらるので、絵夢はお化粧を直して先に失礼した。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年2月20日
Mさんとお約束があったので、夕方着替え部屋に入って支度を
はじめた。
途中で、Mさんからメールが入った。到着が遅くなられると
いう内容だった。ご指定の時間は10時半過ぎだったので、
残念ながらその時間では終電に乗れなくなるので、またの
機会にしていただいた。
茶の革のミニスカートとセーターを着た。アクトレスへ行った。
金曜日なので、お店はにぎやかだった。初めてご来店というWさん
のお隣に座らせていただいた。楽しくおしゃべりができた。Wさん
は最初は少し緊張があったようだった。次第にそれもほぐれて
ゆっくり楽しまれていたようだった。
10時過ぎに帰宅した。
2004年2月17日
午後からNさんとお約束があった。11時くらいに着替え部屋に
つくことが出来た。Nさんのリクエストは、フェミニンな清楚な
感じだった。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。足にもペディキュアをした。
白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白の振るカバー
のパンティ、白のスリップの下着を身につけた。そして、ライト
ブルーのジャケットと黒のタイトスカートのスーツを着た。
指にも足と同じピンクのマニキュアをつけた。
ちょうどお約束の時間になった。Nさんに電話を入れた。
ホテル街の入り口での待ち合わせということだった。
着替え部屋を出た。歩いて行くには時間が足りなかったので
タクシーを拾って、ホテル街の入り口へ向かった。
あいにく道路は渋滞していたので、少し手前でタクシーを
降りて待ち合わせ場所まで歩いていった。Nさんは、待ち合わせ
場所で待っていてくださった。
直ぐに、ホテル街へ入っていった。一番近くのホテルに入った。
平日の昼間だったが、お部屋はけっこう埋まっていた。Nさんが
選んだお部屋に入った。
最初は、ソファーに座って少しお話をした。その日は、スチール
の撮影とビデオでの撮影をしたいと言うことだった。Nさんは、
絵夢のことを少し尋ねになった。絵夢は日ごろの行動をお話した
りした。
撮影が始まる前に絵夢のデジカメで1枚写真を撮っていただいた。
Nさんは、ご自分のデジカメを取り出した。ビデオも三脚に
セットされた。Nさんは、浴室に入って浴槽にお湯を張った。
最初は、ソファーに座った状態でスナップが何枚か取られていった。
そして、Nさんは、服を脱いで行くようにと言われた。絵夢が服を
脱いでいくところを何枚も写真を取られた。ジャケット、スカート
そして、スリップを脱いだ。下着も全部脱いで欲しいと言われた。
恥ずかしかった。
ブラを外し、ストッキングをガーターから外し、片足ずつ脱いでい
った。何回かフラッシュが光った。最後のパンティも脱がなければ
ならなかった。その瞬間もフラッシュが光った。絵夢はNさんの前で
全裸になった。
Nさんは、次は浴室で写真を撮ると言われた。シャワーをかけている
ところ、ボディソープで身体を洗っているところを取られた。浴室の
入口を向いてNさんに身体を向けた状態で洗うのは恥ずかしかった。
石鹸をシャワーで流すときもフラッシュが光った。そして、お湯を張
った浴槽に入った。Nさんはいくつかのポーズを指定した。その状態
で撮影された。髪の毛が濡れないように気をつけながらポーズを取った。
浴室での撮影を終えた。身体を拭いて、タオルを身体に巻きつけた。
少し休憩になった。Nさんは、いろいろプランを考えているようだった。
短い休憩を終えると、Nさんは、ピンクのフレアの超ミニのスカートと
白い新しいパンティを絵夢に渡した。それを身に付けて、ブルーのジャケット
を羽織った。今度はビデオ撮影だった。
ソファーに座った。高級クラブのホステスの絵夢がHなお客さんを
お相手するというシチュエーションだった。ビデオが回り始めた。
Nさんは先にソファーに座っていた。絵夢が席についてお酌をしたり
タバコに火をつけて差し上げたりした。
次は、HなNさんが絵夢のスカートを捲くろうとして絵夢が怒る
シーンだった。怒るのはなかなか難しかった。Nさんは、単に
Hなビデオではなく、ストーリー性のあるものを作るために、
いろいろ試していると言われていた。
その次のシーンは、絵夢がトイレに入っているときにお客さんに
ドアを開けられてしまうという設定だった。Nさんは、絵夢に
パンティを下ろしてトイレに座るようにと言われた。ご指示の
通りにして、トイレのドアを閉めた。突然、ドアが開けられた。
あわててドアを閉めようとする様子がビデオに収められてしまっ
た。すっごく恥ずかしかった。
そこでまた、小休止になった。すでに1時間以上経過していた。
Nさんは、また何かを考えているようだった。
小休止が終わった。そのままの衣装で壁際に立たされた。通りす
がりにスカートを捲くられて見られたくないパンティを見られて
しまうシーンだった。Nさんは、ビデオの位置を調整して、
録画を始めた。そして、絵夢に近づくと、スカートを捲り上げた。
絵夢はあわててスカートを抑えた。ちょっとタイミングが早すぎて
パンティは撮影されなかった。
Nさんは、絵夢にジャケットとスカートを脱ぐように言われた。
改めて恥ずかしさを感じた。パンティ1枚で壁際にたった。手は
頭の後ろだった。無理やりパンティを脱がされていく恥ずかしい
シーンだった。
また、ビデオの録画ランプが赤く点灯した。Nさんは、絵夢に
近づくと、パンティの端に手をかけた。お尻の部分からゆっくり
パンティが下げられていった。手足を縛られている想定だった。
絵夢は太腿をすり合わせて抵抗するしかなかった。パンティは
自分の意思に反して、徐々に下がっていった。そして、恥ずかしい
おちんちんがビデオに収められてしまった。感じてしまった。
絵夢は、トイレに行きたくなったので、おトイレに行かせてく
ださいとお願いをした。Nさんは、絵夢がおしっこをしている
様子を撮ると言われた。
浴室に連れて行かれた。全裸だった。Nさんに向かい合って
腰を下ろした。Nさんはカメラを構えた。デジカメとスチール
2台のカメラが絵夢に向けられていた。恥ずかしかった。
絵夢は我慢の限界にきていた。股間から液体がほとばしった。
その瞬間、フラッシュが光った。絵夢が終わるまで何回も
スラッシュが光った。恥ずかしくて隠したかった。
軽くシャワーで流して、お部屋に戻った。あっという間に
また、1時間が経過していた。Nさんもシャワーを浴びられた。
また、パンティをはいた。前を隠しながらパンティを脱ぐ
様に言われた。股間を押さえながらゆっくりパンティを脱いだ。
妙に恥ずかしかった。何回かフラッシュが光った。
Nさんは、夜のシーンといって、お部屋を真っ暗にした。
絵夢は床に立った。真っ暗な中でフラッシュが光った。
前を隠したかった。
次は、フェラのシーンだった。Nさんはベッドに横になられた。
絵夢はNさんのおちんちんを少し触った。少し反応があった。
そして、口をNさんのおちんちんに近づけて、舐め始めた。
Nさんは、絵夢がフェラしている様子を撮っていった。何枚
か撮影が終わると、Nさんは、またお部屋を暗くした。絵夢は
おしゃぶりを続けた。Nさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で反応してきた。
絵夢はゆっくり、舌を絡ませてNさんのおちんちんを丹念に
舐めた。竿をしゃぶったり、玉を舐めたりした。Nさんは、
絵夢の股間を触っていた。感じて声が出てしまった。
絵夢は、Nさんの顔のほうにお尻を向けた恥ずかしい四つんばい
の状態で、Nさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Nさんは、
ときどき感じている声をだしていた。
Nさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになったり、
少し休憩したりしていた。絵夢のフェラを褒めてくださった。
絵夢は、長い時間Nさんのおちんちんをしゃぶり続けた。先端を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Nさんは、気持ちよい
といってくださった。そして、絵夢はNさんが満足されるまで
しゃぶり続けた。
おしゃぶりを終えると、1時間くらいしゃぶり続けていたことが
分かった。手足はパンパンになり、あごも筋肉痛だった。
そこで、その日のプレイは終了になった。Nさんはシャワーを
浴び、身支度を整えられた。絵夢も髪を直し、お化粧を直した。
ホテルを出ると、夕暮れになっていた。Nさんとはホテルの前
でお別れした。絵夢はゆっくり歩いて着替え部屋へ向かって
歩き出した。
着替え部屋の近くのコーヒーショップでコーヒーとお菓子を買った。
お部屋に戻って、ゆっくり休憩した。
小1時間で、アクトレスの開店時間になった。アクトレスに行くと
常連のNさんがいらっしゃっていた。女装の子も3人ほどいた。
おしゃべりをしながらゆっくり過ごすことが出来た。
10時過ぎまで、アクトレスで過ごして帰宅した。
2004年2月11日
午後から新宿に向かった。2時過ぎにIさんからお電話を頂いた。
4時にお目にかかることになった。
Iさんのご希望は、革のミニスカートと光物だった。シャワーを
浴び、お化粧を済ませて、ブルーのベルベットのキャミとTバックの
セットの下着、ブルーのガーター、ベージュのストッキング
黒の革のミニスカートと白のセーターを着た。
支度ができる直前にIさんからお電話を頂いた。ちょうどマニキュア
を塗っていたので、少しお待ち頂いた。
支度ができたところで、Iさんにお電話を入れた。お車の場所を
教えていただいた。革のコート、ブーツを身に付けて外に出た。
午後の明るい光がまぶしかった。Iさんのお車はすぐにわかった。
助手席に乗せて頂いた。ホテル街への道順をお教えした。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。ソファーの
座ると、Iさんは、絵夢の脚を触り始めた。そして、Iさんの
手は、絵夢の太腿や股間を触って下さった。絵夢の気持ちも
高まっていった。
Iさんは、服を脱いでベッドに上がられた。絵夢は、Iさんの身体を
触り始めた。乳首を摘んだり、太腿に爪を立てて触ったりした。I
さんは、敏感に感じてくださっていた。
Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Iさんの
おちんちんを舐めた。大きなおちんちんだった。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。
それから、Iさんの体中をゆっくり舐めたり、触ったりした。Iさん
は身をよじって感じていた。
Iさんに四つんばいになっていただいた。Iさんのお尻を爪を立てて
触った。Iさんの身体がピクッと動いた。お尻から太腿の内側を
中心に爪を立てて触っていった。Iさんのおちんちんは、ときどき
ピクピクと反応していた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
絵夢は、Iさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Iさんの長い
おちんちんがアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Iさんの
おちんちんは根元までアナルに入ってしまっていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんが出たり入ったり
するのが良く分かった。Iさんは、気持ちよさそうにされていた。
それから、しばらくの間、Iさんは、絵夢のアナルの感触を楽しまれて
いた。
最後は、フェラをご希望になられた。絵夢はIさんから離れ、コンドームを
取った。絵夢の舌がIさんのおちんちんに触れると、ピクッと反応した。
絵夢は舌を絡ませて、Iさんのおちんちんをおしゃぶりした。徐々に
ペースを上げていった。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。そして、Iさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでから身支度を整えた。Iさんは、はまりそうだと言ってくださった。
嬉しかった。
Iさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
その後、着替え部屋で待機してみたが、連絡は入らなかった。7時過ぎに
アクトレスへいった。男性のお客さんもいらっしゃっていた。10時過ぎ
までおしゃべりをして過ごした。
2004年2月10日
祝日だったが、お約束があったので、朝から新宿へ向かった。
黒のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、黒のレースの
キャミソールの下着に、バーバリー柄のフレアミニ、黒の
セーターを着た。
お約束の時間にLさんから連絡が入った、待ち合わせ場所に着いた
ということだった。革のブーツと革のコートを羽織って待ち合わせ
場所に向かった。
Lさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。
お部屋に入って少しお話をした。絵夢のHPは前からご覧になって
いたということだった。
Lさんは、どんどん服を脱いでいかれた。絵夢も服を脱いで
いった。なんだか恥ずかしかった。
それから、一緒にシャワーを浴びた。絵夢はLさんのお身体を
ボディーシャンプーで洗って差し上げた。石鹸を流してから、
Lさんのおちんちんを軽くしゃぶらせていただいた。
いっしょにお部屋に戻った。Lさんは、お持ちになられた紙袋を
開けた。全身タイツが出てきた。絵夢にそれを着てプレイして
欲しいと言うご希望だった。
袋を開けた。変わった編み方の全身編みタイツをはいていった。
股間はくり貫かれていた。恥ずかしかった。写真を撮って頂いた。
ベッドの上に上がった。Lさんは、ベッドの上に仰向けになられた。
絵夢は、Lさんの身体をゆっくり触っていった。乳首やわき腹のあ
たりが敏感なのが分かった。ベッドの横は大きな鏡になっていた。
全身編みタイツの自分が写っていて恥ずかしかった。
絵夢は爪を立てて、Lさんの身体をゆっくり責めていった。L
さんは、身をよじって感じていた。そして、次第に声も出てきた。
絵夢は時間をかけてLさんのわき腹や太腿の内側を責め続けた。
Lさんは、かなり感じてきているようだった。
絵夢はLさんを四つんばいにさせた。お尻に爪を立てた。また、
Lさんは、良い声を出してくださった。軽くスパンキングしてみた。
パン、パンと良い音が響いた。同時にLさんは感じていた。
少し赤くなったお尻にまた、爪を立てた。Lさんは、今度は、身を
捩って感じていた。絵夢はお尻やわき腹をどんどんせめていった。
Lさんの息はだんだん荒くなってきていた。
太腿の裏側を爪を立てて撫でると、Lさんは、さらに感じていた。
Lさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。おちんちんを
後ろに回して、後ろからLさんのおちんちんを舐めた。Lさんの
声はますます大きくなっていった。
また、Lさんに仰向けになっていただいた。Lさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けして、Lさんにまたがった。
腰を下ろしていくと、Lさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Lさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
絵夢はゆっくりこしを動かした。Lさんのおちんちんがアナルの中で
動くのが分かった。気持ちよかった。Lさんは、身体を起こした。
正常位だった。
Lさんは、絵夢に追いかぶさるようにして腰を使った。絵夢は脚を
胸に引き寄せた。Lさんのおちんちんは、深く入ってきた。気持ち
よかった。Lさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。
Lさんは、アナルからおちんちんを抜くと、コンドームを外した。
そして、絵夢のペニクリと合わせてマッサージしはじめた。
Lさんは、ご自分のペースで兜あわせを楽しんでいた。そして、
「いく」と言われて、絵夢の股間にたくさんの精をかけてくださった。
その瞬間、暖かい液体が股間を流れるのを感じた。気持ちよかった。
また、いっしょにシャワーを浴びた。Lさんのお身体を洗って
差し上げた。それから、絵夢も股間を流した。
お部屋に戻って、飲み物を飲みながら少しお話をした。
それから、身支度を整えてホテルを出た。Lさんとは、ホテルの
前でお別れした。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。お化粧を直すと、Iさん
とのお約束の時間が迫っていた。Iさんからメールが入っていた。
いつものお約束のノーパンが改めて指示されていた。
それから、まもなく、Iさんから電話が入った。お車の場所を
教えていただいた。ロッカーの陰でパンティーを脱いだ。股間が
スースーした。革のコートを羽織って外に出た。やはり緊張する。
Iさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せていただいた。
Iさんは、ホテル街へ向かって車を走らせた。Iさんは、信号で
車が止まると、スカートの中に手を入れてきた。お約束どおり
ノーパンなのを確認すると、笑顔が見えた。スカートを捲くられ
て恥ずかしかった。昼間なので外から見えてしまいそうだった。
Iさんのお車はホテルの駐車場に入った。車から降りるとまた、
お尻がスースーした。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。スカートを
自分で上げて、パンティーの無い股間をお見せするのはとても
恥ずかしかった。
それから、ソファーに並んで座った。Iさんに身体を触られると
どうしても股間が反応してしまう。Iさんは、それを見て楽しそうに
されていた。絵夢は早くも感じて声が出てしまった。Iさんは、絵夢
の感じる声が好きだと言われていた。
Iさんは、服を脱いで、絵夢の前に立たれた。これもお約束のご挨拶
だった。絵夢は口を開いてIさんのおちんちんを受け入れた。
Iさんのおちんちんはもう大きくなっていた。
絵夢は舌でIさんのおちんちんを優しく舐めた。そして、先端を
口に含んで舌を回すようにしておしゃぶりを続けた。そして、
Iさんのおちんちんを深く咥えた。Iさんのおちんちんが喉の奥
に当たった。Iさんは喉の奥がお好きだった。
絵夢も服を脱がされた。ベッドに上がった。今度はIさんが絵夢の
身体を愛撫してくださった。乳首を舐められると敏感に反応して
しまった。Iさんは、乳首やペニクリを丹念に愛撫してくださった。
とても気持ちよかった。
Iさんに抱かれて、身体をずーっと触られていた。絵夢はとろとろに
なってきていた。Iさんも感じていた。絵夢は身体を起こして、
フェラを始めた。
今度もゆっくりたんねんにIさんのおちんちんを舐めた。先端を
中心に舌を絡ませて、ねっとりとフェラを続けた。Iさんのおちんちん
は、ますます硬くなっていった。さらに絵夢はおしゃぶりを続けた。
そして、Iさんは、絵夢の口に精を出してくださった。Iさんの精だけは
飲むことにしていた。おいしかった。
その後、ベッドに並んで寝転んでおしゃべりをした。その間も
Iさんの手は常に絵夢の身体のどこかを触っていた。休日の午後の
時間がゆっくり過ぎていった。とても心地よい時間を過ごすことが
できた。
1時間近くおしゃべりをすると、Iさんのおちんちんは、いつの間にか
大きくなっていた。絵夢は身体を起こして、おしゃぶりをした。
Iさんのおちんちんは、カチカチだった。Iさんは、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けして、Iさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
ゆっくりアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Iさんのおちんちんは
根元まで絵夢のアナルに入っていた。
Iさんは、下から絵夢を突き上げるようにした。体中を長い時間触られて
いたので、身体がとても敏感になっていた。少しの動きでも体中に
快感が走った。
Iさんは、ゆっくり腰を使ったり、ズンズンと突き上げたりしてくださった。
しばらくの間、その状態でアナルを責められた。Iさんは、満足して
くださったようだった。
その後、5時近くまでおしゃべりをして過ごした。シャワーを浴び、
身支度を整えて、ホテルを出た。着替え部屋の近くまでIさんの
お車で送って頂いた。
もう一つお約束があった。着替え部屋で、Tさんご指定の黒の
ボディコンに着替えた。下着は、黒のブラ、シースルーのTバックと
ベージュのパンストだった。それと、Tさんが指定された黒のスリーインワン、
黒のストッキング、白のキャミ、白のガーターとベージュのストッキング、
帰りに着て欲しいと言う白のニットのワンピースを用意した。
お約束の時間を少し回ったところで、Tさんから連絡が入った。
先にホテルに入られていた。お部屋番号を教えていただいた。
ウールのコートを羽織って、着替え部屋を出た。ボディコンは、
とても短かったので、コートのすそが開かないように気をつけて
歩いた。タクシーを拾ってご指定のホテルに向かった。
フロントで断ってエレベータに乗った。Tさんのお部屋をノックすると
ドアが開いた。ビデオカメラにセットされたライトの明かりが
目に飛び込んできた。いつものようにビデオがセットされていた。
絵夢がコートを脱ぐと、Tさんは、絵夢のボディコン姿を気に入って
抱きしめてくださった。唇が重なった。ねっとりしたキスだった。
Tさんの手は、絵夢のお尻を触ったり、股間に入ってきたりした。


絵夢の身体はすでに感じやすくなっていたので、すぐに声が
でてしまうくらいだった。しばらく愛撫が続いた。
それから、プレイの前に写真を撮っていただいた。Tさんは、絵夢の
パンストに手をかけると、パンストを脱がしてしまった。パンティの
上からペニクリを舐められた。ますます感じてしまった。
Tさんは、絵夢にベッドの上に乗るようにと言われた。Tさんは、
ビデオカメラの位置を調整した。ビデオの信号がお部屋の大型テレビに
送られていた。自分の姿がテレビに映し出された。
Tさんは、絵夢にオナニーをするようにと言われた。ビデオに向かって
M字に脚を開いてオナニーしなければならなかった。大型テレビに
恥ずかしい映像が流れていた。Tさんは、絵夢の股間にズームインした。
テレビには、絵夢のペニクリが大写しになっていた。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。いってしまわないように加減をしてオナニーしなければ
ならなかった。
次に、黒のスリーインワンとストッキングに着替えた。ベッドの上に
横になった。ビデオの録画が始まり、Tさんもベッドに上がられた。
Tさんは、絵夢の上に覆いかぶさって、優しくキスしてくださった。
とても気持ちよかった。Tさんは、絵夢の脚を左右に開かせて、その
間に入って、絵夢の太腿の内側を愛撫し始めた。ベッドの上の天井は
鏡になっていた。恥ずかしい姿が目に飛び込んできた。
天井に向けて、ビデオがもう一台あった。それも録画が始まっていた。
そして、1分後とにシャッターが切れるデジカメもその恥ずかしい姿を
どんどん撮影していた。
Tさんは、スリーインワンの肩紐を外して、乳首を舐め始めた。あっという
間に乳首が立ってしまった。Tさんは、おもちゃを取り出した。
それは、乳首を吸い上げるスポイト状の器具だった。それを絵夢の
両方の乳首に一つずつつけた。強制的に乳首を吸い続けられている
状態になる。乳首が感じっぱなしになった。その器具にはコードが
ついていた。Tさんは、スイッチをいれた。小さなモーターの音だした。
そして、スポイトの中の小さなバイブが振動し始めた。乳首に触れるように
毛がついていて、その毛が振動するのだった。絵夢の身体が震えた。
勝手に身体が震えてしまう。
Tさんは、さらに絵夢の身体を舐めたり、触ったりした。絵夢の身体は
ピクピク動き続けた。そこで、いったん乳首のスポイトが外された。
絵夢は大きく息をした。
Tさんはベッドの上に横になられた。絵夢はビデオに顔が向く位置に
座った。そして、ビデオカメラを見ながらTさんの乳首を舐めた。
いやらしい音をさせながら、ゆっくりTさんの乳首を舐めた。Tさん
は気持ちよさそうだった。
絵夢の舌はTさんの身体を舐め次第に下へ移動していった。Tさんの
Hなパンツには、少し液体だにじみ出てきていた。絵夢はそれを舐めた。
ピクッと反応があった。
絵夢はパンツの上からTさんのおちんちんを舐めた。Tさんのパンツが
絵夢の唾液で透けて見えるようになった。
Tさんのおちんちんをパンツから取り出した。そして、舌を絡ませて
いった。ゆっくり、ねっとりとTさんのおちんちんを舐めた。大型の
テレビには、おしゃぶりそしている自分の顔が大きく映っていた。
Tさんは、リモコンで絵夢の顔にズームインしていたのだった。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢のアナルにはローションをつけた。Tさんのおちんちんの上に
腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
すっかりアナルに入ると、Tさんは、身体の向きを変えた。絵夢の
背中がビデオカメラのほうを向いた。Tさんは、絵夢を下から
突き上げ始めた。振り返ると、テレビにTさんのおちんちんが
絵夢のアナルに入ったり出たりしている様子が写っていた。
気が遠くなるくらい恥ずかしかった。
Tさんは、何度も何度も絵夢のアナルと突くと、そのまま絵夢の中で
いってくださった。そこで小休止だった。Tさんは、シャワーを浴びられた。
その間に、絵夢は白の下着に着替えた。
またベッドに上がった。絵夢はベッドに仰向けに寝かされた。そして、
Tさんが上にかぶさってきた。長いキス、そして、乳首への愛撫、
ペニクリも舐められて、絵夢は感じ捲くっていた。
Tさんは、乳首にまたスポイトを付けた。そして、股間には大きな
バイブが当てられてスイッチが入れられた。絵夢は激しく感じた。
喉かカラカラだった。
Tさんは、絵夢のペニクリにストラップをつけてしまった。これで
いきたくてもいけなくなってしまった。Tさんは2時間は責めると
言われた。気が遠くなりそうだった。ビデオのテープは新しいもの
に取り替えられていた。
絵夢はTさんの愛撫を受けて、ベッドの上で身をよじっていた。
乳首のスポイトに仕込まれたバイブは時々スイッチがいれられた。
身体が勝手にピクピク動いてしまった。
Tさんは、アナルビーズを取り出した。ビーズにローションが塗られ、
一つずつアナルに入れられていった。その度に身体が動いてしまった。
絵夢のペニクリはパンパンだった。いきたくてもいけないのだった。
Tさんは、アナルビーズにバイブを当ててスイッチを入れた。
バイブの振動がビーズを伝わってアナルの中に伝わってきた。
乳首の振動とアナルの振動で気が狂いそうだった。さらに
ペニクリにもローションがつけられて触られた。絵夢の口からは
乾いた声しか出なかった。天井に自分の姿が写っていた。
Tさんは、絵夢の身体を動かし、ビデオカメラに向かってM字開脚
させた。股間からアナルビーズの端が出ていた。勝手に身体が
ゆれてしまう様子をビデオに収められた。考える力はなくなっていた。
Tさんにされるがままの状態だった。
また、ベッドに寝かされた。アナルのビーズが一つずつ抜かれていく。
その度にまた、身体が勝手に反応した。
Tさんは、おおきなバイブにローションを塗った。絵夢の脚を左右に
開かせると、バイブが入ってきた。最初は先端だけが入れられた。
スイッチが入れられた。またアナルと乳首の同時責めだった。
さらにバイブが深く入ってきた。
また、ペニクリにローションがつけられた。先端を包むようして
愛撫された。いきたかった。しかし、ストラップがきつく食い込んで
いきそうになると痛みがはしって、いけなかった。Tさんは、
何度も何度もバイブを入れたり出したり、乳首のスイッチを入れたり切ったり
した。
Tさんが絵夢から離れた。ビデオのテープの交換だった。1時間責め続けられ
たのだった。Tさんがベッドに戻った。
Tさんは、またバイブを絵夢のアナルに入れた。乳首のスポイトの中の
バイブも振動していた。そして、ペニクリも責められた。途中で意識が
飛んだ。バイブの動きで気づいた。Tさんは、絵夢の身体を愛撫しながら
絵夢の身体の反応を楽しんでいた。また、意識が飛んだ。
ペニクリをつよくマッサージされて気が戻った。アナルのバイブによる
痛みも感じ始めた。ペニクリもストラップがきつく食い込んで痛かった。
Tさんに降参といった。
Tさんは、ストラップを外して、ペニクリをマッサージし始めた。いきたい
感じなのにいけなかった。ずーっと感じっぱなして、なんども絶頂感を
感じていたので、ぺにくりでは、いけなかったが満足だった。Tさんは、
少し休みなさいといってくださったが、そのまま寝てしまいそうだったので
身体を起こした。。
少し、休ませていただいた。頭がくらくらしていた。
Tさんは、テープを取り替えてベッドに戻られた。絵夢はのろのろと
ベッドに戻った。そして、Tさんの硬くなったおちんちんをしゃぶりはじめた。
テレビには、いやらしくフェラする自分が映っているのをやっと確認
することができた。
Tさんは、もう一度アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。身体を立てているのが辛かった。Tさんは、
時間をかけて絵夢を翻弄した。目を開けているのが辛かった。
絵夢は下から突き上げられたり、乳首を触られたりするたびに
身体が勝手に反応していた。
最後は、手でマッサージだった。Tさんのおちんちんにたっぷりローション
をつけて、マッサージした。少しするとTさんは、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。
絵夢は、のろのろとしか動けなかった。Tさんがシャワーを浴びている間
ベッドに座って休んでいた。放心状態だった。Tさんがお部屋に戻られて
から、絵夢もシャワーを浴びた。少ししゃんとした。
お化粧を直して、帰りに着るお約束の白のニットのワンピースを着た。
写真が撮られた。頭はまだ、朦朧としていた。
ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
Tさんとお話したが、よく覚えていない。
着替え部屋に戻って、ゆっくりお化粧を落とした。へとへとになっていた。
2004年2月6日
日中、Yさんからメールを頂いた。アクトレスに行ってみたいという
内容だった。
夕方、いつもの時間に着替え部屋に入った。金曜日はやはり混みあっていた。
シャワーの順番を待つのは久しぶりだった。お化粧を済ませ、ピンクのTバック
にパンスト、白のブラ、白のニットのワンピースを着た。赤いベルトを合わせた。
アクトレスへ顔を出すと、Yさんは既にいらっしゃっていた。お店はまだ
それほど混んではいなかった。Yさんのお隣に座らせていただいた。
おしゃべりをしながらお酒を飲んでいた。お店はだんだんお客さんで
いっぱいになっていった。9時過ぎには、カウンターまでいっぱいに
なった。
Yさんは、はじめていらっしゃったので、少し緊張していると言われていた。
少しずつお話をした。反対側は、常連のMさんだった。3人でお話したり、
後からきた女装の子達を交えておしゃべりをした。
この夜は、男性とお化粧の子はちょうど半々くらいだった。少しずつ人は
入れ替わっていった。Yさんは、そんなお店の様子も楽しまれているようだった。
10時半位にYさんは、お帰りになられた。
そのころ、Cさんからメールをもらった。逢いたいという英文のメールだった。
数日前にもメールが来ていた方だったのでOKした。一度、着替え部屋に戻った。
ところが、Cさんからはそれっきり連絡が入らなくなった。こちらからメール
してみたが、反応はなかった。結局11時半まで待ってみたが、連絡が入らない
ので、帰宅した。
2004年2月5日
昼間の仕事は休暇だった。午前中はメールの処理やHPのメンテナンスを
して過ごした。
お昼前に着替え部屋に入った。2時にお約束があった。ゆっくりお化粧をする
時間があった。お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、網ストッキング
の下着に、豹柄のマイクロミニのスカート、黒のキャミソール、黒の
カーデガンを着た。
お約束の時間にTさんから電話が入った。待ち合わせ場所に到着されたという
ことだった。ブーツを履いて、ウサギの毛皮のショートコートを羽織って、
着替え部屋を出た。昼間としてはかなり目立つ服装だった。
待ち合わせ場所に着くと、Tさんが見当たらなかった。電話をすると、
喫茶店の中に入られたと言うことだった。2階に上がると、Tさんが
いらっしゃった。少しお話をした。Tさんがコーヒーを飲み終わるのを
待った。他のお客さんからのかなり視線を感じた。
コーヒーショップを出てタクシーを拾ってホテル街へ向かった。
最初に入ったホテルは満室だった。次のホテルも満室だった。平日の
昼間なのに満室と言うのには驚いた。3件目のホテルは空いていた。
お部屋に入って、少しお話をした。それから、いっしょにシャワーを
浴びた。Tさんのお身体を丹念に洗って差し上げた。そして、軽く
フェラさせていただいた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Tさんは、ベッドの上で横に
なられた。絵夢はTさんの身体をゆっくり触り始めた。Tさんは、脇腹
が敏感だった。身体を触っていくと、Tさんは、だんだん感じ始めていった。
絵夢は、Tさんの身体を爪を立てながら触りながらフェラをした。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていった。しばらく、
そのままフェラを続けた。
次に、Tさんを四つんばいにした。そして、お尻をスパンキングした。
Tさんのお尻は、次第に赤くなっていった。そして、赤くなったお尻を
爪を立てて撫でると、Tさんは声を立てて感じていた。Tさんの
おちんちんを後ろに回して、マッサージをしながらお尻を撫でた。
Tさんは、気持ちよさそうに声を上げていた。
また、仰向けになっていただいた。爪を立てて身体を触りながら
フェラを続けた。Tさんのおちんちんは、カチカチになった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームを付けて
騎乗位で入れていただいた。Tさんは、アナルは初めてと言われていた。
気持ちよさそうのお顔を見ることが出来た。
最後は、フェラを希望された。コンドームを外して、フェラを始めた。
身体を触りながらフェラをすると、Tさんのおちんちんはカチカチになった。
さらにフェラを続けると、Tさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し、休憩をした。Tさんは、お休みを利用して、地方から絵夢に逢いに
来てくださったのだった。
また、ベッドに戻った。今度は、ローションをつけて、手でマッサージ
だった。ローションをたっぷり付けて、ゆっくりマッサージを続けた。
Tさんは、気持ちよさそうだった。そして、時間まで絵夢はマッサージを
続けた。
最後にシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。ホテルを出た
ところでTさんとお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。
着替え部屋で休んでいると、夕方、知人からの紹介のメールが入った。
予定していた子が連絡が取れなくなって、急にピンチヒッターを頼まれた。
すぐに、相手の方から電話が入った。待ち合わせ場所をお知らせして、
着替え部屋を出た。
Tさんという方だった。すぐにタクシーを拾ってホテル街へ向かった。
ホテルに入って少しお話しをした。絵夢のことをご存知だった。HPの
写真を見てくださっていた。
そして、いっしょにお風呂に入った。気持ちよかった。外はかなり
寒かったので、お湯に浸かると気持ちよかった。Tさんもリラックス
してこられたようだった。
そして、ベッドに上がった。身体を寄せ合って、身体を触られたり
触ったりした。乳首を舐められると感じてしまった。Tさんは、しばらく
の間、絵夢の体中を愛撫してくださった。
絵夢もしばらくの間フェラをさせていただいた。その後は、さまざまな
お話が続いた。
あっという間に2時間が過ぎ、最後にまたシャワーを浴びてお化粧を
直した。ホテルを出たところでTさんとお別れした。また、逢いたいと
言って下さったのが嬉しかった。
その後、昨年ビデオを出した会社に連絡をいれた。会いたいと言うメールを
もらっていた。歩いて、その会社に向かった。15分ほどで着くことが
できた。そして、1時間ほど、おしゃべりをして
着替え部屋に戻った。
2004年2月4日
いつもより早い時間に着替え部屋に入った。ゆっくり支度をする
時間があった。
お化粧を済ませて、シルバーのラメ入りのTバックとパンストに
黒のボディコンのワンピースを着た。ギリギリの短さだった。
Iさんとアクトレスでお目にかかるお約束があった。8時過ぎに
アクトレスに入った。まだ空いていた。
少しするとよくいらっしゃるTさんと前にもお目にかかった男性の
お客さんがいらっしゃった。おしゃべりをしながら過ごした。
8時過ぎにIさんから電話が入った。近くまでこられていると言う
連絡だった。コートを羽織って、お迎えに出た。Iさんといっしょに
アクトレスへ入った。

並んで座らせていただいて、楽しい時間を過ごさせていただいた。
Iさんは、11時過ぎまでアクトレスで過ごされてお帰りになられた。
ボトルを入れていただいて、うれしかった。
Iさんがお帰りになられてから、少し間をおいて、絵夢も着替え部屋に
戻った。
2004年2月3日
Aさんとお約束があった。いつもどおり着替え部屋に入ってお化粧を
済ませた。
黒の下着に黒のミニスカートをはいた。うさぎの毛のショートコート
を直に羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。薄手のミニスカートだった
がそれほど寒くなかった。
少し待つと、Aさんがいらっしゃった。タクシーを拾ってホテル街へ
向かった。いつもAさんと使っているホテルに入った。
Aさんは、お部屋に入ると娼婦のように調教して欲しいときちんと
絵夢にご挨拶をした。そして、お化粧に取り掛かった。
Aさんが支度をしている間、絵夢はテレビを見ながら待っていた。
Aさんは手際よくお化粧を終え、紫のマイクロミニのスカート、
黒のジャケットといういかにも娼婦っぽいスタイルで絵夢の
前に正座した。
改めて調教のご挨拶をしてくれた。絵夢はAさんを立たせ、写真を
撮った。Aさんを抱きしめると絵夢の手の中で身体を硬くしていた。
身体を触るとAさんは、身をよじって、切ない声を出し始めた。
早くも感じ始めているようだった。
ジャケットを脱がせてさらに写真を撮っていった。写真を撮られるたびに
Aさんの感じ方は深くなっているようだった。スカートを捲くって
みると、股間には、早くもしみが出来ていた。それを指摘すると、Aさん
はうらめしそうな目で絵夢を見た。お仕置きに少しスパンキングをした。
絵夢はベッドに腰掛、Aさんを後ろ向きに立たせた。テーブルに手を
つかせて、お尻を絵夢のほうに突き出させた。最初はスカートの
上からAさんのお尻を触った。腰をくねらせていた。
スカートを捲くってゴールドのパンティをむき出しにした。小さな
悲鳴がAさんの口から漏れた。パンティーの上から軽くスパンキングし
たり、爪を立てて撫でたりした。Aさんの口からは切ない吐息が
もれ続けていた。
パンティをずらして、アナルの周囲を撫でると、Aさんの声は次第に
大きくなっていった。
Aさんを立たせ、胸にローターを入れてスイッチを入れた。ローターの
動きが変化するタイプのものだった。Aさんは乳首をローターで
刺激されて、ますます腰をくねらせていた。
絵夢はAさんに恥ずかしい言葉を言わすことにした。「はやくいれてぇー」
とAさんの口から感じた状態の卑猥な言葉が次々漏れてきた。
Aさんをベッドに連れて行った。身体を触りながら、スカートを脱がし、
パンティーとおそろいのゴールドのキャミソールを脱がした。
両方の胸にラオーたーを入れて、スイッチを入れた。二つの乳首を
同時にローターで刺激されて、Aさんは、メロメロになっていた。
絵夢はAさんの唇を奪った。舌を絡ませて濃厚なキスを続けた。Aさん
の身体は絵夢の手の中で溶けて言っているように力が抜けていった。
Aさんを四つんばいにして、アナルにバイブを入れた。スイッチを入れると
Aさんの身体がますます揺れていった。アナルと両方の乳首を同時に
強制的に感じさせた。Aさんのおちんちんからは、透明な液体が垂れて
いた。カチカチだった。
しばらくアナルを責めた。そして、絵夢のペニクリにコンドームを
つけ、Aさんのアナルの周りをこすった。Aさんの口からは、「感じる」
とか、「いれてぇ」とか卑猥な言葉が何度も発せられていた。
Aさんは、1時間近く絵夢の玩具になっていた。Aさんを仰向けにした。
下着を汚さないようにコンドームをつけた。Aさんのアナルにローターを
入れ、アナルを刺激しながら乳首をつまみ、おちんちんをしごいた。
相当感じていたAさんは、しばらく絵夢の責めに耐えていたが、とうとう
こらえきれなくなって、白い精をたっぷり吐き出した。Aさんは、しばらく
ベッドの上で身動きできない状態だった。
少し、休ませてから身支度を整えてホテルを出た。雨が振っていた。
天気予報では雨とは言っていなかったので、驚いた。ホテルの前で
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年2月2日
午後になってNさんから連絡が入った。予定はまだ入って
いなかったので、お目にかかることにした。
着替え部屋について、お化粧を済ませた。Nさんは、エナメルの
衣装がお好きなので、赤と黒のスリーインワン、黒のストッキング、
黒のTバックに、エナメルのフレアミニのスカートを着た。その
上に直接毛皮のコートを羽織ることにした。
お約束の時間にNさんからメールが入った。ホテルに先に入られて
いた。着替え部屋を出た。毛皮のコートを着ているので寒さは
それほど感じなかった。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
タクシーを降りるときに、運転手さんに「いってらっしゃい」と
言われて、妙に恥ずかしかった。
フロントに断ってお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、お化粧を
して、黒のエナメルのコート、赤のエナメルのブーツを着て、お化粧
をしたNさんがドアを開けてくださった。Nさんが先にホテルに入られた
わけが分かった。
洗面台の鏡の前でいっしょに写真を撮った。そして、Nさんは絵夢に
やさしくキスしてくださった。Nさんに股間をまさぐられて、一気に
感じてしまった。

フロアーで抱きしめられてしばらく体中を触られた。とても気持ちよ
かった。スカートを捲くられて、むき出しのお尻を何度も触られて
感じた声を立ててしまった。
Nさんは、エナメルのジャケットを脱いで下着姿になった。そして、
ベッドへ上がった。Nさんは、絵夢にかぶさってきた。唇と唇が
触れ、長いキスになった。同時にNさんは、絵夢の乳首を摘んで
感じさせた。身体がとろけるようで気持ちよかった。Nさんの下
で身をよじってしまった。
Nさんは、オールインワンのボディースーツの股間のクロッチを開
けた。おちんちんが出てきた。
絵夢は、Nさんのおちんちんに口を寄せた。舌を使ってペロペロ舐めた。
Nさんのおちんちんは、既にカチカチになっていた。絵夢は先端を舐めた
り、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして時間をかけておしゃ
ぶりをした。おいしかった。Nさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
ピクピクと動いていた。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。スリーインワンを脱ぎ、パンティ
も取って、ストッキングだけの下着姿になった。アナルにローションを
つけて、Nさんに跨った。腰を下ろしていくとNさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。根元まで完全にアナルに入ってしまった。Nさんの
おちんちんの暖かさをアナルで感じていた。
Nさんは、ときどきおちんちんをピクピク動かした。不意をつかれるので
その度に声が出てしまう。思わず自分から腰を使ってしまう。ますます
感じてきてしまった。
Nさんは、絵夢のアナルを楽しみながら同時に、絵夢の乳首をいじったり
ペニクリをいじったりしてくださった。2箇所も3箇所も同時に責められて、
絵夢はますます感じてしまっていった。
1時間近くその状態が続いた。絵夢は我慢できないくらい感じていた。
そして、Nさんは絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢は、N
さんのおちんちんに貫かれたまま、Nさんの上でオナニーをお見せしなければ
ならなかった。かなり感じていたので、しばらくオナニーをすると、
本当に我慢できなくなってしまって、Nさんの上でいってしまった。
Nさんは、絵夢のペニクリをこねるように触っていた。恥ずかしかった。
それから、体位が正常位に変わった。Nさんは、さらに絵夢のアナルを
突いて感触を楽しんでいた。
Nさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくだ
さった。絵夢は1時間半くらいアナルを突かれていたことになる。少し
ベッドの上で休ませていただいてから、お化粧を直した。
Nさんもシャワーを浴び、お化粧を落とされた。帰りはNさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年2月1日
Kさんとお約束があった。お昼前に着替え部屋に着いた。
ゆっくりお化粧することが出来た。お昼頃、Kさんから
電話が入った。1時過ぎになると言うご連絡だった。
時間があったので、足の指にもペディキュアをつける
ことが出来た。
白のブラ、Tバックのパンティ、ベージュのパンストの
下着に、白のワンピースを着た。赤のベルトを合わせてみた。
1時過ぎにKさんから電話が入った。最寄の駅に着かれたという
連絡だった。待ち合わせはホテルの前だった。黒のトレンチ
コートを着て着替え部屋を出た。
日差しが暖かかったので、歩いてホテルがへ向かった。
冷たい空気が心地よかった。
ホテルの前に着くと、Kさんはいらっしゃっていた。すぐに
お部屋に入った。
Kさんは、ソファーに座って少しビールをお飲みになった。
絵夢はKさんのお隣で少しビールを頂いた。




Kさんは、絵夢に前に立つように言われた。Kさんの前で
脚を開いて立った。Kさんは、パンストの脚をゆっくり触った。
ぞくそくっと感じた。そして、パンストの上からペニクリを
触ってくださった。感じてしまった。Kさんは、パンストと
パンティを一気に下げた。そして、絵夢のペニクリを舐めて
下さった。思わずのけぞってしまった。
そこで、いったん、写真を撮って頂いた。Kさんは、ソファーに
戻られると、絵夢に「舐めて」といわれた。ズボンを下ろして
Kさんのおちんちんに唇を当てた。そして、舌を絡ませて
ゆっくり舐めた。おいしかった。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中で硬くなっていった。裏筋を舐めたり、先端をペロペロ
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは気持ちよさそうに
絵夢を見下ろしていた。
Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。Kさんは、さっさと服を
脱いで裸になられた。絵夢も服を脱いだ。おトイレに行かせて
頂こうとすると、浴室を指差された。恥ずかしかった。しょうがなく
浴室に入った。排水溝の前でしゃがんだ。Kさんが見ていた。手には
デジカメがあった。絵夢は我慢できなくなって、結局、Kさんの
見ている前でおしっこをしなければならなかった。フラッシュが
光った。おしっこをしているところまで写真に撮られてしまった。
恥ずかしかった。
浴室をシャワーできれいに流した。Kさんの身体を洗って差し上げた。
Kさんはボディーシャンプーを手にとって、絵夢の股間に塗りつけた。
Kさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Kさんの
おちんちんのぬくもりがお尻に伝わって暖かかった。
Kさんは、浴槽のふちに手を付いてお尻を突き出すようにと言われた。
石鹸で泡立ったアナルにKさんの指が入ってきた。恥ずかしかった。
そして、暖かいKさんのおちんちんがアナルに当たった。Kさんが
腰を突き出すと、Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで奥まで突いて下さった。気持ちよくて
声が出てしまった。Kさんは、絵夢のペニクリを触りながら、アナルを
突き続けていた。乳首も触られて感じてしまった。Kさんは、時間をかけて
絵夢のアナルを楽しんでいた。
しばらくして、シャワーで石鹸を流してお部屋に戻った。絵夢は、
黒のガーター、ストッキングとショッキングピンクのシースルーの
ワンピースを着た。そこでまた写真を撮って頂いた。恥ずかしいポーズの
写真もだった。

ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。途中で
ワンピースの肩紐を外されて、胸もあらわにされていた。乳首を吸われると
とても感じた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションをつけた。四つんばいだった。後ろからKさんが
入ってきた。浴室で入れられていたので、すんなり受け入れることが出来た。
Kさんは、絵夢の腰をつかんでアナルを突いて下さった。そして、
同時に絵夢の乳首を摘んだり、ペニクリをマッサージしたりしてくださった。
とても気持ちよかった。
絵夢は、後ろから何度も突かれて、かなり感じていた。Kさんは、騎乗位に
体位を変えたいと言われた。Kさんに股がって腰を下ろした。Kさんの
おちんちんが根元まで絵夢のアナルに入った。絵夢の思考はほとんど止まって
いた。
下から突き上げられて、感じ捲くっていた。Kさんは、絵夢のペニクリや
乳首をいじった。ますます感じてしまっていきそうになってしまう。
Kさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。Kさんに挿入された状態で
オナニーしなければならなかった。下から突上げられながらオナニーをすると
すぐにいきたくなってしまった。Kさんのお許しが出て、アナルを突かれながら
はしたなくいってしまった。そして、Kさんは絵夢にかけたいと言われ、
コンドームを外した。絵夢がKさんのおちんちんをマッサージすると、Kさんは
絵夢のペニクリにKさんの精を沢山かけてくださった。暖かくて気持ちよかった。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。Kさんもシャワーを浴びた。ソファーで
少し休憩した。
再びベッドに戻った。そして、絵夢はKさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で次第に大きくなっていった。Kさんは、
2回目はローションをつけて手でいかせて欲しいと言われた。
Kさんのおちんちんにたっぷりローションを付けて、マッサージを始めた。
ヌルヌルした感触が心地よさそうだった。絵夢がマッサージを続けると、
Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Kさんは、少し休んでからシャワーを浴びられた。身支度を整えて、ホテルを
出た。外はそろそろ夕方になっていた。そこで、Kさんとお別れした。また、
歩いて着替え部屋に戻った。
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