<<絵夢のお出かけ日記 2004.3>>
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2004年3月30日
Aさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧をして、黒の下着に黒のマイクロミニ、
黒のキャミにジーンズのジャケットを羽織った。
少し時間があったので、アクトレスに顔を出した。まだ、
空いていた。
お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に
着いたと言う連絡だった。アクトレスを出て、待ち合わせ
場所に向かった。外は、気持ちの良い夜だった。
Aさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾って、Aさんといつも使うホテルに入った。鏡張りの
お部屋だった。
お部屋に入ると、直ぐにAさんは、床に正座して、ご挨拶をした。
前の週にお化粧した時の写真を送ってくれていた。その
衣装を持ってきたと報告してくれた。
Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を始めた。絵夢は、ソファーで
テレビを見ながらAさんの支度ができるのを待った。
しばらくすると、お化粧をして、白のブラウス、グレーの
プリーツスカートに着替えたAさんが絵夢の前に正座した。
もう一度ご挨拶をした。絵夢もフロアーに降りて、頭を
下げているAさんの身体を触った。小さな声が早くも
もれてきた。これから繰り広げられる責めを期待して
早くも感じ始めているようだった。
Aさんを立たせて写真を撮った。絵夢の写真も撮ってもらった。
Aさんを鏡に向かって立たせ、後ろから抱きしめた。また、Aさん
の切なさそうな吐息が漏れた。
絵夢は、Aさんの服の上からゆっくり身体を触っていった。
両腕、肩、胸、脚、お尻と爪を立てて、撫でるように触って
いった。Aさんは、早くも感じて身体をくねられていた。
その様子が鏡に映っていた。Aさんは、自分の姿を見て
興奮しているようだった。
スカートを少し持ち上げた。Aさんは、小さな悲鳴を上げた。
徐々にスカートを上げていくと、「見えちゃう、見えちゃう」
と抵抗した。上半身をしっかり抱きしめて、スカートを
ゆっくり上げていった、Aさんは、鏡に映る卑猥な光景を
見て、ますます感じてきているようだった。
この日は、道具は使わずに、触り責めにすることにした。
上品なお嬢様風の衣装のAさんを絵夢はゆっくり時間を
かけて責めることにした。
再び、Aさんと鏡の前に立たせた。上半身を抱きしめながら
スカートのファスナーを下ろしていった。Aさんは、絵夢の
腕の中で身を固くしていた。そして、Aさんのスカートが
床に落ちた。「あっ」と小さな声が聞こえた。
その姿を写真に撮った。ブラウスを脱がせて、下着姿で
鏡の前に立たせた。Aさんは、恥ずかしそうにしていたが、
しっかり鏡の中の自分を見ているのが分かった。
パンティの上から股間を触ると、そこには、固いものが
あった。すっかり感じて、パンティがヌルヌルになっていた。
それを指摘すると、Aさんは、恥ずかしそうに下を向いて
しまった。
Aさんのパンティに手をかけた。ゆっくり、下ろしていった。
ペニクリの先端が見えたところで、お尻のほうを下ろしていった。
むき出しのお尻を少し叩いた。Aさんは、身体をピクピクさせて
感じていた。
いっきにAさんのパンティを下ろした。Aさんに鏡を見させた。
恥ずかしそうにしているのがかわいかった。しばらく
放置した。
Aさんをベッドに連れて行った。天井も鏡になっていた。
ペニクリは、おおきくなったままだった。絵夢は、バッグから
アナル用のバイブを取り出した。
Aさんのアナルにローションをつけた。そして、バイブを
ゆっくり入れていった。Aさんの口からは、小さなあえぎ声
がもれていた。
絵夢は、バイブをゆっくり動かした。Aさんは、動きに合わせて
腰を振っていた。とてもエロチックだった。
バイブを動かしながらペニクリをしごいた。Aさんはいきそうに
なっているのが分かった。いきそうになると、ペニクリを
ギュッと握っていかさないようにした。
Aさんは、次々おしよせる快感に身を任せていた。絵夢は、
何度も何度も寸止めをした。Aさんの口から「いかせてください」
という懇願が出ていた。
絵夢は、次第にスピードを上げた。Aさんは、感じっぱなしの
状態のようだった。何度目かの寸止めで、Aさんは、「いかせて
ください」と懇願した。絵夢は、一気にAさんのペニクリを
しごき上げた。Aさんは、沢山の精を出した。
Aさんは、しばらく身動きできないようだった。ベッドの上で
休んでもらった。飲み物を飲んで、しばらく休んだ後、
Aさんは、お化粧を落とした。
ホテルを出ると、雨が降っていた。ホテルの近くでタクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。
2004年3月26日
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
今週は、水曜日にお化粧しただけだったので、何となく
うきうきして、お化粧を済ませた。
Kさんのご指定は、赤の下着にパンスト、ミニスカにパンプス
だった。赤のブラ、赤のパンティにベージュのパンストを履いた。
赤のチェックの超マイクロミニのフレアスカートに白のセーター
を着た。ベージュのトレンチコートを羽織ることにした。
支度ができたところで、Kさんにメールを入れた。すぐにお返事が
来なかったので、とりあえず、アクトレスへ行った。何度か
お目にかかっているOさんがいらっしゃっていた。
すぐにKさんからメールが入った。西新宿のホテルがご指定だった。
入口でお待ちになると言うことだった。
アクトレスを出て、タクシーを拾って、西新宿のホテルへ向かった。
ホテルのエントランスでKさんは、待っていてくださった。
いっしょに歩いて、エレベーターホールへ向かった。Kさんは、
エレベーターの中で悪戯がしたかったようだったが、あいにく
数名の客さんが乗り粟得ていたので、エレベーターの中での
悪戯はできなかった。
エレベーターを降りた。Kさんは、エレベーターホールで絵夢を
抱きしめた。そして、コートの中に手が入ってきて。その場で
後ろを捲くられて、お尻を触られた。いつだれが来るか分からな
いので、すごくドキドキした。
少し触られてから、お部屋に入った。コートを脱ぐと、Kさんは、
絵夢の足やお尻をしばらく触っていた。気持ちよかった。Kさん
の股間に固いものを感じた。
ベッドに座って、少しビールを頂いた。その間もKさんは、絵夢の
脚を触っていた。それから、写真を撮って頂いた。




Kさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Kさんの前で
一枚ずつ服を脱いでいった。はすかしかった。Kさんも服を脱がれて
裸になられた。いっしょに浴室に入った。Kさんの身体にお湯をかけ、
それから、ボディーシャンプーで丹念に洗って差し上げた。
Kさんのおちんちんは、絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Kさんのおちんちんがお尻の割れ目を行ったりきたりした。カチカチ
になっているのが分かった。そして、Kさんのおちんちんがアナルに
当たった。絵夢が少し腰を落とすと、Kさんのおちんちんは、絵夢の
アナルに入ってしまった。Kさんは、気持ちよさそうだった。
少しの間、感触を楽しんでいただいた。
そして、シャワーで石鹸を流した。絵夢はしゃがんでKさんの濡れた
おちんちんを咥えた。舌を絡ませて、少しフェラさせていただいた。
おいしかった。
お部屋に戻った。今度は、黒のガーターと黒のストッキング、赤の
ブラを身につけた。Kさんは、ベッドに上がられていた。絵夢もベッドに
上がった。少し、フェラさせていただいた。
Kさんは、上になられた。乳首を舐められたり、ペニクリを悪戯されたり
した。絵夢も感じてしまった。Kさんは、絵夢にペニクリに帽子を付ける
ようにと言われた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。ゆっくり、
そしてねっとりと舐められて、絵夢はさらに感じてしまった。
Kさんは、また絵夢の上に乗ってきた。アナルにKさんのおちんちんが
当たるのが分かった。Kさんは、入れたいと言われたので、コンドーム
をお付けした。絵夢はアナルにローションを塗った。
絵夢は脚を開いた。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けてきた。
そして、Kさんおおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Kさんが絵夢の上に乗ると、Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
入ってしまっていた。Kさんの腰の動きに合わせて、Kさんのおちんちんが
アナルの中を動いた。これも、気持ちよかった。何度も突かれて、思わず
声が出てしまった。
Kさんの動きは次第に早くなっていった。そして、Kさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んだ。その間もKさんは、どこかしら絵夢の身体を
触っていた。
Kさんは、下着とお化粧道具を持ってこられていた。次はKさんも下着を
つけてのプレイだった。Kさんは、簡単にお化粧もされた。
再びベッドの上で絡み合った。kさんの足を触って差し上げた。爪を
立てて、太腿の内側を撫でていくと、Kさんの口からは、気持ちよさそうな
声が漏れてきた。絵夢は、Kさんの乳首を触ったり、吸ったりした。
これも気持ちよさそうだった。
Kさんに四つんばいになっていただいた。お尻を爪を立ててなぞった。
Kさんの身体が小刻みに揺れた。くすぐったいような、そして、感じる
といわれていた。絵夢は、お尻を撫でたり、股間に後ろから手を入れて
Kさんおおちんちんを触ったりした。
Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。また、仰向けになっていただいた。
パンストの上からKさんのおちんちんを舐めた。これも気持ちよさそうだった。
Kさんは、また絵夢のアナルが欲しくなったようだった。Kさんはパンストを
脱いだ。コンド−ムお付けした。今度は、バックからだった。絵夢は四つんばい
になって、足を少し開いた。アナルが丸見えになってしまうので、恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、ゆっくり中に入って
きた。今度は、すんなり入ってしまった。Kさんは、絵夢の腰をつかんで
腰を使った。Kさんのおちんちんが何度も絵夢のアナルに入ったり出たりした。
Kさんは気持ちよさそうだった。
Kさんの動きは、次第に激しくなっていった。そして、また、絵夢のアナルの
中でいってくださった。
Kさんは、満足して下さったようだった。少し休んでから、身支度を整えた。
そして、Kさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年3月22日-25日
月曜の昼、お約束の方からメールが入った。急なお仕事で
キャンセルとのことだった。
その後、お誘いは入らなかったので、お化粧せずに帰宅した。
火曜日、23日は、ニューハーフ倶楽部誌の発売日だった。
着替え部屋に入ると、ロッカーの前に郵便物がおいてあった。
編集の会社からニューハーフ倶楽部が届いていた。ちょっと
ドキドキしながら、封を切った。
ちょうど、真ん中あたりに、自分の写真があるのを発見した。
4ページに渡って、自分の写真が掲載されていた。嬉しいような
恥ずかしいような・・・だった。
しばらく、雑誌を読んで帰宅した。
水曜は、お約束があったので、お化粧をして、グレーの
スーツを着た。下着は黒にした。
お約束の時間になっても連絡は無かった。アクトレスへ行って
待ってみたが、結局連絡は無かった。
途中で、別の人からメールが入った。何通かやり取りをした。
新宿に来ると言うメールの後、ぱったりメールが来なくなった。
こちらからメールすると、エラーになってしまった。危うく
悪戯にひっかかるところだった。
結局、10時頃帰宅した。
帰宅する電車の中で翌日のお約束の人にメールした。
これもエラーが帰ってきた。
木曜日の日中もお誘いは入らなかったのでお化粧はしなかった。
2004年3月19日
Sさんとお約束があった。着替え部屋に入って、いつものように
支度をした。Sさんのリクエストは、ノーパンにパンストを直ばき。
その上からTバック、マイクロミニというものだった。
ご指定の通り、下着を身につけた。白のブラをつけ、白のカーデガンを
羽織った。
お約束の時間まで余裕があったので、アクトレスへ行った。
金曜日にしては空いていた。
Sさんから連絡が入った。渋滞が激しいということだった。
絵夢はそのままアクトレスでSさんとお待ちっすることにした。
男性のお客さんが来て、気安く絵夢の脚を触っていた。そして、
誘ってきたがお約束があったのでお断りした。
Sさんは、結局1時間以上遅れていらっしゃった。アクトレスを出て
待ち合わせ場所に向かった。すぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。金曜日の夜なので、
込み合っているようだった。3軒目でやっと空いているお部屋が
あった。
お部屋に入ると、Sさんは、絵夢の写真を撮りたいといわれた。
ポーズをつくると、Sさんは、カメラ付き携帯で写真を撮った。
チェスとの前で恥ずかしいポーズも撮って頂いた。
Sさんはいっしょにお風呂に入りたいと言われた。服を脱いだ。
ちょっと恥ずかしかった。
浴室に入って、Sさんのお身体を洗って差し上げた。股間の
後ろから手を入れて、おちんちんを洗って差し上げた。
Sさんは、気持ちよさそうだった。Sさんは、全身、性感帯
という感じになっていた。
石鹸を流したところで、少しフェラさせていただいた、S
さんのおちんちんはカチカチになっていた。
Sさんは、乳首が感じると言われた。乳首を触るとSさんの
身体もぴくぴくしていた。
Sさんは、浴槽に入られた。絵夢は、髪の毛が濡れるので、
脚だけ入れさせていただいた。Sさんの乳首を触りながら
その状態が続いた。Sさんは、絵夢が乳首を触ると、
身体をピクピクさせていた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。絵夢が上になって、
Sさんの体中を触っていった。Sさんはとても敏感に
反応してくださった。楽しかった。
乳首をペロペロ舐めたり、軽く噛んだりした。Sさんの
口からは切ない声が漏れ始めていた。
絵夢はSさんの太腿の内側をサワサワ触ったり、
軽くフェラしたりした。Sさんの太腿の内側も爪を立てて
触った。Sさんのおちんちんはカチカチになっていた。
絵夢は、Sさんのおちんちんをしゃぶった。舌をねっとり
おちんちんに絡ませたり、玉をしゃぶったりした。Sさん
は気持ちよさそうだった。
うつ伏せになっていただいて、背中を舐めた。Sさんは
くすぐったいといわれた。これはNGのようだった。
また仰向けになっていただいて、フェラをした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
お付けして、騎乗位で入れていただいた。Sさんは、
腰をグラインドさせるようにした、気持ちよかった。
絵夢も腰を上下に動かした。Sさんのおちんちんが出たり
入ったりするのが良く分かった、
しばらく絵夢のアナルを楽しんだ後、Sさんは、正常位を求
められた。絵夢は仰向けになって明日を左右に開いた。
アナルを凝視されて、恥ずかしかった、
Sさんは、腰に力をいれると、アナルにSさんのおちんちんが
入ってきた、Sさんはご自分のペースで絵夢のアナルを楽しんで
いた。そして、絵夢の中でいってくださった。
その後ベッドの上でおしゃべりをしながら過ごした。
最後にまたいっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Sさんに着替え部屋の近くまでタクシーで送って頂いた。
2004年3月18日
夜、お約束があった。少し遅めのお約束だったので、
ゆっくり着替え部屋に入った。いつものようにお化粧を
済ませ、黒の下着にグレーのスーツを着た。
お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスへ行った。
Jさんがいらっしゃっていた。
お約束の時間になっても、連絡が入らなかった。こちらから
連絡する方法がなかったので、1時間近くアクトレスで
待ってみたが、とうとう連絡は入らなかった。
アクトレスで待っている時、Jさんが隣に来て欲しいと言われた。
お隣に座ると、すぐにJさんの手は絵夢の腿の上に乗っていた。
お話をしながら過ごした。そして、絵夢のスケジュールが
空いたことが分かると、ホテルへ行きたいと言われた。
10時前だったので、お相手させていただくことにした。
アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。
Jさんは、お部屋に入るとすぐにキスしてきた。長いディープ
キスだった。力が抜けた。
Jさんは、絵夢の身体をしばらく触ると、服を脱がれた。
絵夢にも服を脱ぐように言われた。ガーターとストッキングを
残して、ブラもパンティも脱いだ。
Jさんは、絵夢をベッドに寝かせると、乳首を吸ったり、
股間を愛撫したりしてくださった。Jさんのおちんちんが
大きくなっているのが見えた。絵夢も感じていた。
Jさんがベッドに寝られた。絵夢は身体を起こして、おしゃぶりを
始めた。先端と包み込むように舐めたり、裏筋を舐めたり
した。Jさんのおちんちんは、大きく、固くなっていた。
絵夢は時間をかけておしゃぶりを続けた。Jさんは、気持ちよさそう
だった。
Jさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は騎乗位にさせていただいた。自分のアナルに
ローションをつけて、Jさんに跨った。アナルがぐっと広がるのが
わかった。そして、Jさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
腰を下ろし終わると、Jさんのおちんちんは、根元まで入っていた。
絵夢は身体を動かして、Jさんにアナルの感触を楽しんでいただいた。
Jさんは身体を起こして、正常位になった。Jさんは、絵夢にキスし
ながら腰を使った。Jさんのおちんちんの先が、アナルの奥に
当たるくらいだった。
Jさんの動きは次第に早くなっていった。そして、そのまま
絵夢のアナルの中に放出してくださった。
少し、おしゃべりをして休んでから軽くシャワーを浴び、身支度を
整えた。
Jさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に
戻った。
2004年3月16日
朝、Mさんからメールが入っているのに気がついた。
この日も昼の仕事はお休みだった。9時過ぎにMさんに
お電話をした。まだ、お休みだったようで、起こして
しまった。Mさんとは、正午に待ち合わせすることになった。
10時過ぎに着替え部屋に着いた。お化粧を済ませ、
ショッキング・ピンクのTバック、白のブラ、ベージュの
パンスト、白のニットのワンピースを身につけた。
ちょうど、12時にMさんから電話が入った。待ち合わせ
場所に着かれたというご連絡だった。黒のトレンチコート
を羽織って、着替え部屋を出た。
Mさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾って、昼のホテル街へ向かった。暖かい日だった。

お部屋に入って、少しお話をした。Mさんは、着衣のまま、
乳首などを責めて欲しいと言うご希望だった。また、生足
がお好きだと言うことも分かった。
パンストを脱いで生足になった。パンストをMさんの前で
脱ぐのは少し恥ずかしかった。
ソファーに並んで座った。Mさんは、絵夢の生足を触って
うれしそうな顔をされていた。そして、絵夢の太腿に
顔を埋めるようにした。気持ちよかった。
絵夢は、Mさんの前に立った。Mさんの乳首をシャツの上
から触ってみた。Mさんの身体がビクっと動いた。乳首が
とても敏感なのが良く分かった。
指で乳首を転がすように触ったり、お腹やわき腹をゆっくり
触ってみた。どこも敏感に反応した。感じやすいようだった。
Mさんに、シャツとパンツの下着姿になってもらった。
ベッドに移った。Mさんは、仰向けにベッドに寝た。絵夢は
爪を立てて、Mさんの身体をゆっくり触っていった。絵夢が
Mさんの身体を触るたびに、Mさんの身体が大きく動いた。
腿の内側も爪を立てて触ってみた。また、Mさんの身体が
大きく動いた。切ない声も聞こえた。
絵夢は、Mさんのお腹の上に馬乗りになった。そして、
シャツの下の乳首をつねったり、摘んだり、はじいたり
した。その度にMさんの身体が大きく動いて、振り落とされ
そうになったりした。右手で乳首をいじりながら、左手で
太腿の内側を撫でたり、おちんちんをつかんだりした。M
さんのおちんちんは、固くなっていた。Mさんは、射精は
こだわらないと言っていた。
Mさんは、強制フェラを望んでいた。絵夢は、Mさんのお腹の
上から、胸の上に移動した。パンティを履いたままだった。
Mさんの口にパンティにくるまれたペニクリを押し付けた。
Mさんは躊躇無く、パンティ越しに絵夢のペニクリを舐めた。
気持ちよかった。絵夢はペニクリにゴムをつけた。そして、
ペニクリをMさんの口に押し込んだ。いわゆる強制フェラ
だった。Mさんは、一生懸命舌を使って、絵夢のペニクリを
舐めていた。その最中に、Mさんの乳首を触った。絵夢の
身体の下でMさんの身体が大きく揺れた。Mさんは、絵夢の
ペニクリを口にしたまま、もがくくらい感じていた。
Mさんの顔は上気して、気持ちよさそうだった。
次は、顔面騎乗をすることにした。パンティをずらして、
Mさんの顔を跨いだ。アナルが丸見えになるので恥ずかし
かった。Mさんは、アナルが見えると言っていた。
ゆっくり腰を下ろして、Mさんの口の上にアナルがくるように
座った。完全に腰を下ろした。Mさんは、ペロペロと絵夢の
アナルを舐めていた。ときどき腰を上げて、Mさんに息継ぎを
させた。
顔面騎乗をしながら、Mさんの乳首を触った。Mさんは、絵夢の
腰の下でうめき声を上げていた。かまわず、何度も乳首を責め
たり、お腹やわき腹を爪を立てて触った。Mさんのおちんちんは
天井を向いて、パンツがテントのようになっていた。
絵夢はMさんの上から降りた。そして、Mさんの唇を指でなぞった。
Mさんは、絵夢の指を舐めた。絵夢は指でMさんの口を開けさせた。
そして、つばをその中に垂らした。Mさんは、おいしそうに絵夢
のつばを飲み込んだ。もっと欲しそうだったので、2度、Mさんの
口につばを垂らした。
Mさんは、足で顔を踏んで欲しいといった。絵夢はベッドの上に
立って、Mさんの顔に足を乗せた。Mさんは、絵夢の足の指を1本
ずつ丁寧に舐め始めた。左足の指を全部舐めた。絵夢は足を変えて
右足の指も1本ずつ舐めさせた。Mさんは、おいしそうに絵夢の
足の指をしゃぶっていた。
そこで、少し休憩することにした。すでに、1時間以上経過していた。
休憩と言っても、Mさんは自由になるわけではなかった。絵夢は
タバコに火をつけた。そして、一息タバコをすうと、口うつしで
Mさんの口の中にタバコの煙を出した。Mさんは、おいしそうに
そのタバコの煙を飲み込んだ。
次に、Mさんはお菓子を絵夢に差し出した。絵夢は、お菓子を足で
つかんで、Mさんの口の前に持っていった。Mさんは、口を開いて
絵夢の足からお菓子を受け取った。そして、おいしそうに食べていた。
そして、絵夢は、ペットボトルの水を口に含んだ。口移しでMさん
に水を飲ませた。もう一口、口に含んで、うがいをしてから、
Mさんにそれを飲ませた。Mさんは、本当にうれしそうに、その
水を飲んでいた。
これが休憩だった。そして、絵夢は、また、Mさんをベッドに
寝かせ、乳首を責め始めた。Mさんは、最初とおなじように、身体を
ゆすって感じ捲くっていた。
絵夢は、股間やわき腹も責め続けた。そして、Mさんをベッドの脇の
床に寝かせた。絵夢はベッドに腰掛け、Mさんの顔の上に足を乗せた。
Mさんは、また、絵夢の足を舐めようとした。こんどは、舐めさせず、
足で、Mさんの顔をゆがめるように、くちゃくちゃにした。
Mさんは、嬉しそうにしていた。
その後、また、少し乳首を責めた。Mさんは、十分楽しんで下さった
ようだった。結局、2時間以上責め続けたことになった。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。午後の光の中、着替え部屋に
向けて歩き出した。メールをチェックすると、昨年お目にかかった
Hさんからメールが入っていた。
Hさんは、突然ですがと、午後4時の待ち合わせを希望されていた。
着替え部屋でお化粧を直した。Hさんとの待ち合わせの時間が
迫っていた。
お約束の時間に、Hさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所へ向かった。すぐにお目にかかれた。タクシーで
ホテル街へ向かった。タクシーの中で、Hさんは、絵夢の脚を
触っていた。絵夢がHさんの股間に手を当てると、そこは、
固くなっていた。
お部屋に入ると、Hさんはすぐに服を脱がれた。絵夢も服を
脱がされた。そして、Hさんは、絵夢の身体をさわり始めた。
グイグイと引き込まれるような感じだった。
絵夢も感じてしまった。強く抱きしめられたり、身体を触られ
たりした。絵夢はHさんのおちんちんを触った。そこは、既に
カチカチになっていた。
Hさんは、逆フェラを始めた。絵夢は、Hさんにペニクリを舐められ
たり、触られたりして、どんどん感じていった。
Hさんは、絵夢の上に乗ると、おちんちんと絵夢のペニクリを合わせた。
兜合わせだった。Hさんは、つよく擦り合わせた。絵夢も感じて
しまった。
Hさんは、絵夢の脇に移った。そして、ご自身で分身をさすり始めた。
絵夢のペニクリもHさんに握られたままだった。
Hさんは、しだいに高まっていっているようだった。そして、
Hさんのおちんちんの先端から、白い液が迸った。白い液は、
絵夢のお腹や胸に広がっていった。暖かさを感じた。
気持ちよかった。
少し休憩してから、身体を拭いた。Hさんは、お時間があまり
ないということだったので、急いで支度をした。Hさんとは
ホテルの前でお別れした。
着替え部屋に戻る途中で、また、メールが入った。夕方から
逢いたいと言う内容だった。数通やりとりをしたところで、
その方に急用が入って、ドタキャンになってしまった。
しばらくして、また、メールが入った。着替え部屋で一休み
しているところだった。30分でいらっしゃるということだった。
急いで支度をした。
30分たってもその方はいらっしゃらなかった。アクトレスも
開く時間になっていたので、アクトレスへ行った。メールを
出してみたが、返事がなかった。さらに30分立ったところで、
メールを出すと、メアドエラーになってしまった。悪質な
いたずらだったようだ。
その後、アクトレスで過ごして、9時半過ぎに帰宅した。
2004年3月15日
昼の仕事はお休みだった。10時前に着替え部屋に入った。
11時にSさんとお約束があった。いつものように支度をした。
黒のブラ、黒のガーター、黒のストッキング、Tバック、
黒のレースのキャミの下着、グレーのミニのスーツを着た。
お約束の時間にSさんからメールが入った。先にホテルに
入られたという連絡だった。ベージュのトレンチコートを
羽織って、着替え部屋を出た。外の光がまぶしかった。
タクシーを拾ってホテル街の入り口まで行った。歩いて
すぐのホテルだった。フロントでお部屋番号を言って
通してもらった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Sさん
がいらっしゃった。ソファーに座って少しお話をした。
大きなSさんの肩に頭を乗せておしゃべりをした。Sさんは
少し、緊張されているようだった。1枚写真を撮って頂いた。
お身体を触ってみると、とても敏感なのが分かった。
Sさんも絵夢の腿を触っていた。絵夢はソファーの上で
四つんばいになって、Sさんの身体を触っていた。そして、
Sさんの手はいつのまにかスカートの後ろから入ってきて
絵夢のお尻を触っていた。ときどき、その手が前のほうへ
きて、ペニクリも触っていた。感じてしまった。Sさんも
感じてきているようだった。
一緒にシャワーを浴びたいと言われた。Sさんは、さっさと
服を脱いでしまった。絵夢はSさんに服を脱がせて頂いた。
恥ずかしかった。スーツのジャケットと、スカートを取られ
ると下着姿だった。Sさんは、絵夢のお尻をグイグイと触って
いた。
キャミ、ブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、全部
脱がされて、全裸になってしまった。恥ずかしかった。
Sさんと浴室に入った。絵夢はSさんの大きなお身体を丁寧に
洗って差し上げた。Sさんのおちんちんを洗うと、固くなって
いた。
石鹸を流して、湯船に入った。Sさんの乳首を舐めた。
Sさんは、敏感に反応していた。Sさんの上にかぶさって
キスしていただいた。Sさんは顔に汗をかいていた。湯船の
中で身体を触られて、絵夢も感じてしまった。
お部屋に戻ってベッドに上がった。Sさんは、ベッドの上で
大の字になった。絵夢は、Sさんのお身体をゆっくり触って
いった。どこを触っても感じるようだった。Sさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
絵夢は、Sさんのおちんちんにキスをした。そして、先端から
ゆっくり舐めていった。裏筋を舐めると、Sさんのおちんちんは
ピクピク反応していた。
Sさんは、絵夢の寝かせると、ペニクリを舐め始めた。優しい
タッチだった。感じてしまった。Sさんは、絵夢がイクところ
が見たいと言われた。
絵夢は脚をM字開脚にした。股間を凝視されて、恥ずかしかった。
Sさんが見ている前でオナニーを始めた。絵夢もかなり感じて
いたので、しばらくオナニーを続けると、我慢できなくなって
しまった。そして、Sさんが見ているまでいってしまった。
Sさんは、また大の字になった。少し乳首を舐めたり、フェラしたり
した。Sさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドーム
をお付けした。自分のアナルにローションを塗って、騎乗位で入れて
頂いた。Sさんは、アナルは始めての経験と言われていた。
腰を下ろすと、太目のSさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
入ってしまった。Sさんは、下から絵夢の突き上げるようにした。
どうしても、絵夢はのけぞるような形になってしまった。Sさんは
おちんちんが曲げられるので少し痛みを感じるようだった。しばらく
して、絵夢はSさんの上から降りた。
そして、絵夢はフェラを始めた。先端を丹念に舌でこねたり、
裏筋を舐めたりした。Sさんのおちんちんはますます固くなって
いた。そして、Sさんは、イクといって、最初の精を絵夢の口に
出してくださった。
飲み物を飲んで少し休憩した。Sさんは、またベッドの上で大の字に
なった。絵夢はSさんのお身体を順に舐めていった。首筋から乳首、
わき腹と降りてゆき、絵夢の口はSさんのおちんちんに到達した。
また、おしゃぶりを始めた。Sさんのおちんちんは、既にカチカチ
だった。
今度は少し速いペースで首を振るようにフェラを続けた。Sさんは、
何度も気持ちいいと言ってくださった。そして、2度目の精を絵夢の
口に出してくださった。
また少し休憩をした。そして、今度は、Sさんにうつ伏せになって
頂いた。絵夢は背中を髪の毛で撫でたり、舌を這わせたりした。
Sさんはその度に、ピクピク身体を動かして感じていた。背中から
お尻まで順に全部舐めていった。Sさんは、本当に気持ちよさそう
だった。
Sさんに仰向けになっていただいた。おちんちんを触っていると
また、固くなってきた。今度は、ローションをつけて、Sさんの
おちんちんをマッサージした。Sさんは、これも感じるらしく、
気持ちいいという言葉を連発されていた。
絵夢は時間をかけてゆっくりSさんのおちんちんをマッサージ
した。Sさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。
絵夢は更にマッサージを続けた。そして、Sさんは、3度目の
精を絵夢の手の中に出してくださった。
Sさんは、からっぽになったと言って下さった。満足して
いただけたようだった。軽くシャワーを浴びてから、お化粧を直した。
Sさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋の方向
向かった。
途中で郵便局に用事があったので、郵便局に立ち寄って振込みを
済ませ、コンビニでお昼を買って、着替え部屋に戻った。
着替え部屋でお昼を済ませ、少し冬物の整理をしたり、アクトレスの
HPのメンテナンスをしたりして過ごした。
そんなことをしていると、Iさんから待ち合わせは午後8時と言う連絡が
はいった。いつものようにノーパンのご指定だった。
夕方、5時頃からお化粧を直して、服を着替えた。白のブラ、とりあえず
白のTバック、黒のハイソックス、グリーンのチェックの超ミニの巻き
スカート、白のカーデガンを着た。ジーンズのジャケットを羽織ること
にした。
早めに支度ができたので、アクトレスに行った。スタッフをおしゃべりを
していると、Iさんから電話が入った。5分ほどで到着されるという
連絡だった。
アクトレスを出て、非常階段でパンティを脱いだ。巻きスカートは薄い
生地だったので、下半身はほとんど裸のような感じで股間がスースー
した。外に出ると、ひんやりした空気がお尻を撫でた。
待ち合わせ場所でIさんのお車をお待ちした。ときどき風が吹くので、
かるくすそを押さえていなければならなかった。
Iさんのお車が絵夢の前に止まった。助手席に座らせていただいた。
Iさんは、すぐに絵夢のスカートの中に手を入れて、ノーパンであること
を確認された。恥ずかしくて感じてしまった。
Iさんは絵夢の股間をいじりながら、お車をホテル街へ向けて走らせた。
ホテルについて車から降りるときも気をつけて降りなければならなかった。
エレベータに乗ると、Iさんは、絵夢のスカートの中に手を入れて、
お尻を触ったり、ペニクリをつかんだりして遊んでいた。恥ずかしかったし
感じてしまった。
お部屋に入ると、Iさんは、絵夢を抱きしめて、また、スカートの中を
触った。力が抜けていった。Iさんは絵夢の後ろの鏡に映ったお尻を見て
いた。Iさんのおちんちんも大きくなっているようだった。

写真を撮って頂いた。そして、Iさんは、ズボンを脱がれた。お約束の
ご挨拶のおしゃぶりだった。絵夢は床に膝を着いて、Iさんの前に座った。
目の前にIさんのおちんちんがあった。口を開いて、Iさんのおちんちん
を受け入れた。舌をからませて、ねっとりとおしゃぶりさせていただいた。
Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。そして、
カチカチになった。
Iさんは、シャワーを浴びると言われた。Iさんに服を脱がしていただいた。
Iさんは、ゆっくり1枚1枚服を脱がしてくださった。その間も、Iさんは、
絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。感じてしまった。
浴室に入って、Iさんのお身体を石鹸で洗って差し上げた。おちんちんは
絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。Iさんのおちんちんのぬくもりを
感じて気持ちよかった。
石鹸を流して、お部屋に戻った。タオルを巻いて、ソファーに座った。Iさん
は飲み物を持って来られていた。それを飲みながら、少しお話をした。その
間もIさんは絵夢の身体のどこかをずーっと触っていた。
絵夢は次第に感じてしまった。Iさんにタオルを取られて、全裸にされた。
ベッドに連れて行かれ、寝かされた。Iさんは絵夢の上に乗って、絵夢の身体
を愛撫し始めた。思わず切ない声が漏れてしまった。Iさんは、絵夢の喘ぎ
声がお好きだった。
乳首を吸われたり、太腿の内側を触られたり舐められたり。わき腹や首筋を
触られたりした。絵夢は、ベッドの上で何度ももだえて喘ぎ声がもれてしまった。
Iさんの愛撫はさらに続いた。太腿からつま先まで丹念に舐められると、
絵夢の身体はピクピク反応してしまった。Iさんは絵夢が悶えている様子を
楽しそうに見ていた。
絵夢はうつ伏せにさせられた。Iさんは絵夢の背中からお尻に舌を這わせた。
ぞくぞくして、電気が走るようだった。Iさんは、丹念に絵夢の背中を舐めて
くださった。
また仰向けにされた。Iさんは絵夢の脚を大きく開いて、上に乗ってきた。
Iさんのおちんちんがアナルに当たっていた。Iさんは、絵夢のペニクリが
お腹に当たると笑っていた。
長いキスを受けながら、同時にペニクリを愛撫された。ものすごく感じた。
2箇所も3箇所も同時に感じさせられると、どうしたもからだが動いてしまった。
Iさんは、仰向けになられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。絵夢は
Iさんのおちんちんを舐め始めた。Iさんのおちんちんはパンパンになって
いた。
先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたり時間をかけて
おしゃぶりを続けた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
Iさんの上に座った。おおきなおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
座り終わると、Iさんのおちんちんは根元までアナルに入っていた。気持ち
よかった。
Iさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。大きなストライドだったので、
Iさんのおちんちんが出たり入ったりするのが良く分かった。
Iさんは身体を起こした。絵夢の身体はIさんのおちんちんで支えられて
いた。おちんちんがアナルにしっかり入っているのが良く分かって感じた。
Iさんが上になった。正常位だった。Iさんは、絵夢にキスをしながら
腰を使った。とても気持ちよかった。Iさんは、時間をかけて何度も
アナルを突いて下さった。
絵夢は四つんばいにされた。アナルはすっかり広がってしまっていた。
後ろから見られるのは恥ずかしかった。Iさんのおちんちんがまたアナル
に入ってきた。
Iさんが大きくアナルを突くと、先端が当たるのが分かった。Iさんは、
絵夢の背中を撫でながらアナルを突いてきた。すごく感じた。さらに、
Iさんは、絵夢の足の甲を撫でた。これはすごく感じた。四つんばいで
脚を開いてその中にIさんがいらっしゃるので、脚を閉じることは出来
ない。その状態で、脚や足の甲、そして、乳首を触られると、頭の中が
真っ白になっていった。ベッドの上で四つんばいになって、髪を振り乱して
感じ捲くってしまった。
フィニッシュは、おちゃぶりだった。Iさんは、絵夢から離れて仰向けに
なられた。絵夢が身体を起こそうと思ったとき、ふらつくほど感じていた。
絵夢はのろのろと身体を起こしてフェラを始めた。Iさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを見ていた。丹念に舐め上げていった。そして、Iさんは、
絵夢の口の中に精を沢山出してくださった。ごっくんした。これは、Iさん
だけのことだった。
少し、休憩した。飲み物を飲んだり、おしゃべりしたりした。その間も
Iさんは、絵夢の身体を触り続けていた。
しばらくすると、Iさんのおちんちんはまた固くなってきた。絵夢は
おしゃぶりを始めた。Iさんは、絵夢の身体を触り続けていた。フェラを
しながら、喘ぎ声が出てしまった。
先端を舐めたり、チュパチュパ吸い上げたりした。Iさんは、気持ちよさそう
だった。絵夢は少し速いペースでフェラを続けた。そして、Iさんは
2回目の精を出してくださった。2回目もごっくんした。3時間近く経過していた。
あっという間の3時間だった。
また一休みしてからシャワーを浴びた。服を身につけたが、帰りも
ノーパンだった。お化粧を直して、ホテルを出た。Iさんのお車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年3月12日
お約束があったが、夕方、その方から10時を過ぎると言うメールが
入った。その時間からは辛かったし、前にも突然時間変更して、結局
お目にかかれなかった方だったので、お断りした。
夕方、Bさんからメールが入った。8時位からお目にかかることになった。
着替え部屋に入ると、通販で注文していた白のブーツが届いていた。
お化粧を整えて、黒のホットパンツ、ゼブラ柄のキャミ、白のブーツ
を身につけた。
お約束の時間に、Bさんから連絡が入った。ウサギの毛のショートコート
を羽織って外に出た。Bさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃった。
すぐにタクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入ってソファーに並んで腰掛けた。Bさんは、ビールを
飲みたいと言われた。冷蔵庫からビールを出した。お注ぎしてから
お隣に座った。
Bさんは、絵夢の身体を触ると、どんどん絵夢の服を脱がし始めた。
キャミを脱がされ、ホットパンツを脱がされた。パンストもパンティも
取られて、絵夢は全裸にされてしまった。全裸のままお酌をしなければ
ならなかった。Pさんは、スーツのままだった。一人だけ裸にされて
とても恥ずかしかった。Bさんは、絵夢のペニクリを悪戯しながら
ビールを飲んでいた。
Bさんは、シャワーを浴びると言われた。服を脱がれるのをお手伝いし、
Bさんに続いて浴室に入った。Bさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、Bさんのおちんちんは、絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Bさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、石鹸の滑りで、Bさんn
のおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。Bさんは、後ろから絵夢の
アナルをしばらく楽しんでいた。
石鹸を流してお部屋に戻った。Bさんは、ベッドの上に横になられた。
絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。しばらくフェラを続けると
Bさんが上になった。キスされ乳首を舐められた。気持ちよかった。
そして、Bさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。
それから、またBさんのおちんちんをしゃぶった。Bさんのおちんちんは
カチカチになっていった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
ベッドの上で休んでいると、Bさんは、「呑みに行こう」といわれた。
身支度を直して、Bさんとホテルを出た。そして、Bさんがご存知の
3丁目の飲み屋さんに連れて行っていただいた。金曜日ということも
あって、お店は混んでいた。何とか座る場所があった。サラリーマンの
お客さんが多い感じだった。Bさんとおしゃべりをしながら1時間くらい
お酒を頂いた。
そのお店を出たところでBさんとお別れして、アクトレスへ行った。
そこで少し休んで帰宅した。
2004年3月11日
Pさんとお約束があった。Pさんは、絵夢が服を脱いでいくところを
ビデオに撮りたいといわれていた。そして、リクエストは、Gストリング
の上にTバック、更に、普通パンティと3枚のパンティを履き、黒の
パンストにボディコンの衣装、ピンヒールがリクエストだった。
ご指定の通り、黒のGストリング、Tバック、パンティを履き、黒のパンスト
を履いた。そして、黒の長袖のボディコンを着て、アクセントに赤のベルト
をつけた。そして、Pさんのリクエストの、アクセサリーを身につけた。
お約束の時間にPさんから連絡が入った。黒のトレンチコートを羽織って、
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Pさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。
そして、Pさんの指示に従ってビデオの撮影になった。コートを脱ぐ
ところからだった。
ゆっくりコートを抜いて、コートかけにかけた。ベルトを外し、ボディコンの
すそを上げて、パンティを見せなければならなかった。Pさんは、
ビデオのファインダー越しに、絵夢が脱いでいくところをごらんに
なっていた。
Pさんは、絵夢にボディコンを脱ぐように言われた。左手からゆっくり
脱いでいった。ワンピースは次第に下がっていった。ブラが見え、
お腹まで下がり、そして、パンストもあらわになっていった。
次は、パンストだった。これもゆっくり脱いでいった。ブラとパンティ
、ピンヒールのパンプスだけが身体を覆っていた。ビデオカメラの
前で腰を突き出したり、くるっと回ったりさせられた。恥ずかしかった。
そして、パンティを脱ぐ番になった。一番上の普通のパンティを
これもゆっくり脱いでいった。Tバックの状態でまたお尻を突き出さなければ
ならなかった。そして、Tバックを脱ぐところもビデオに収められていった。
身につけているのは、スケスケのGストリングとパンティだけだった。
Pさんは、ファインダー越しに絵夢のストリップを見て、かなり感じて
下さっているようだった。そして、Gストリングも脱がなければ
ならなかった。最後にブラを脱いで全裸になった。
Pさんは、着衣のままだったので、とっても恥ずかしかった。少し
休憩になった。その間も、絵夢は全裸、Pさんは、着衣のままだった。
次は、ガーターと編みストッキングを身につけた。その状態で
ビデオを撮られた。ビデオの前でオナニーをしなければならなかった
恥ずかしかった。
フロアーに立って、オナニーしたり、ベッドの上でM字開脚でオナニー
している様子を撮られた。
Pさんは、我慢できなくなったようで、服を脱がれた。ベッドに上がられたので
絵夢はおしゃぶりを始めた。Pさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
固くなっていった。
絵夢は、先端をねっとり舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たいして、フェラを続けた。Pさんは気持ちよさそうにされていた。
そして、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでから身支度を整えた。Pさんは、そのまま泊まられるという
ことだったので、お部屋を後にした。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年3月10日
Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは女王様のコスチューム
だった。着替え部屋に入って、いつものように支度をした。そして、
パンティなしで、網タイツを履き、エナメルのレオタードを着た。
そして、エナメルのミニスカート、エナメルのジャケットを身につけた。
お約束の時間まで少し間があったので、アクトレスにいった。
おしゃべりをしていると、お約束の時間になったが、Kさんからの
連絡はなかった。お待ち合わせ場所へ行ってみたが、Kさんは
いらっしゃらなかった。
あきらめて、アクトレスで過ごしていると、9時頃Kさんから
連絡が入った。寝過ごしてしまわれたそうだった。直ぐに
いらっしゃるということだったので、お目にかかることになった。
9時半くらいにKさんから連絡が入った。お車だった。助手席
に乗せて頂いた。Kさんにホテル街への道をご案内した。
お部屋に入って、少しお話をした。そして、軽くシャワーを浴びて
頂いた。
Kさんがお部屋に戻ってきた。全裸のまま正座させた。「ご挨拶は?」
と聞くと、Kさんはきちんと奴隷の挨拶ができた。
絵夢は、Kさんの首に赤い首輪をつけた。床にひれ伏したままの
Kさんの背中やお尻を爪を立てて触った。感じやすいらしく、時々
身体がピクピク動いた。Kさんの性感帯はだいたい分かった。
Kさんを立たせ、後ろ手に革の手械をつけた。Kさんのおちんちんは
すでにカチカチになっていた。Kさんのおちんちんを革の紐でぐるぐる
巻きに縛った。紐の端をもって、お部屋のドアの方に歩いた。Kさん
は絵夢についてくるしかなかった。ドアをあけようとすると、
お許しくださいと小さな声が聞こえた。外に出ることは勘弁して
あげた。
そして、Kさんに目隠しを付けた。Kさんのおちんちんはピクピクして
いた。動かないように、皮ひもの端を首輪につないだ。
目隠しをつけたまま、Kさんを壁際に立たせた。そして、Kさんの身体を
触っていった。乳首をつねったり、太腿の内側をなで上げたり、ときどき
おちんちんをぎゅっと握ったりした。Kさんは、目隠しをされているので
次にどこを触られるか分からない状態だった。絵夢が身体に触れるたびに
Kさんの身体がピクッと動いた。そして、時々、感じている声が漏れていた。
目隠しをしたまま、Kさんをベッドに寝かせた。絵夢はKさんの胸の上に
腰を下ろした。Kさんは、強制フェラを希望されていた。まず、エナメルの
レオタードのまま、股間をKさんの口に押し付けた。Kさんは、下を出して
レオタードの上から絵夢の股間を舐め始めた。Kさんの舌がチロチロと絵夢の
股間を舐めていた。
目隠しをしたままだったので、Kさんの身体が緊張で固くなっているのが
分かった。Kさんの目隠しを取った。
絵夢は、レオタードのクロッチを外した。網タイツを下げて、Kさんに
ペニクリを見せた。Kさんに舐めたい?と聞くと、「はい」という答えが
帰ってきた。絵夢はペニクリにゴムをつけ、股間をKさんの口に押し付けた。
Kさんは、口を開いて絵夢のペニクリを受け入れた。そして、先端部分を
ペロペロ舐めていた。絵夢は、Kさんのおちんちんを握った。そこは、
とても固くなり、脈打っているのがわかった。
しばらくの間、強制的にフェラを続けさせた。次に、Kさんのおちんちんに
コンドームをつけた。Kさんは、アナルは初体験だと言われていたので、
童貞を頂くことにした。絵夢は、自分のアナルにローションを塗って、
Kさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Kさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。
腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
いた。絵夢は腰を上下に動かした。Kさんは気持ちよさそうにしていた。
絵夢は、Kさんの乳首をつねったり、身体を触ったりした。その度に、K
さんのおちんちんが絵夢のアナルの中でピクピク動くのが分かった。
絵夢は、Kさんから離れた。コンドームを外して、手でマッサージを
はじめた。Kさんのおちんちんは、カチカチのままだった。Kさんは
そろそろ限界だと言った。
絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。ねっとりとしたフェラを続けると
Kさんは、絵夢の口の中でいった。
首輪や手械を外して、少しお話をした。それから、軽くシャワーを浴び、
お化粧を直して、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
2004年3月8日
Hさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧をした。そして、黒のブラ、ガーター、
ストッキング、黒のステッチのついた白のTバックの下着に
黒のワンピースとジャケットのアンサンブルを着た。
8時にHさんからメールが入った。お泊りのホテルのお部屋番号
を教えていただいた。ウールのコートを羽織って、着替え部屋を
出た。
タクシーを拾って、Hさんがお泊りの都心のホテルへ向かった。
道路は空いていた。ところが、運転手さんはそのホテルの場所が
わかっていなかった。しょうがないので、だいたいの見当を
つけて、タクシーを降りた。交番があったので、おまわりさん
にホテルまでの道順を聞いた。ちょっとドキドキしたが、
ちゃんと教えてくれた。特に質問されることも無く、ホテルへの
道を歩いた。
周辺は、レストランや飲み屋さんが多かった。ホテルまで、
結局10分くらい、繁華街を歩いたことになる。
ホテルについて、エレベーターでHさんおお部屋のフロアーに
上がった。ドアをノックすると、すぐにドアが開いた。やっと
Hさんにお目にかかることが出来た。

最初に写真を撮って頂いた。そしてベッドに並んで腰掛けた。
Hさんは、絵夢の腰に手を回して、絵夢の身体の感触を確かめ始め
た。そして、Hさんの反対の手は、絵夢の太腿の上に乗っていた。
その手は、太腿の上を行ったり来たりしたあと、太腿の内側へ
入ってきた。感じてしまう。さらに、Hさんの手は、絵夢の股間を
なで上げてきた。優しいタッチにすっかり感じてしまった。
Hさんは、パンティに手をかけると、ゆっくり脱がしてしまった。
着衣のまま、パンティを取られるのは、恥ずかしかった。Hさんは
絵夢のペニクリを愛撫してくださった。ますます感じてしまった。
Hさんは、絵夢をベッドに押し倒した。Hさんの唇が目の前に
あった。やさしいキスだった。次第に舌と舌が絡み合って、
激しいキスになっていった。とろけるようだった。
しばらくキスが続いた後、Hさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。
ゆっくりとした優しいキスだった。Hさんの下でもだえてしまった。
Hさんは服を脱がれた。絵夢も服を取った。ガーターとストッキング
はそのままだった。Hさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。
すごく感じて気持ちよかった。
Hさんは、また絵夢のペニクリをマッサージし始めた。最初から
感じっぱなしの状態が続いていた。Hさんは、さらに絵夢のペニクリを
舐め始めた。絵夢がいくところを見たいと言われた。恥ずかしかったが
お応えすることにした。
絵夢は、Hさんのマッサージや舐められることで、すぐにでも
いきそうな状態になっていた。Hさんの愛撫が続くと、我慢できなく
なってしまった。「いきます」というと、Hさんは、絵夢のペニクリを
咥えた。絵夢は、Hさんにペニクリを咥えられたまま、いってしまった。
Hさんは、満足そうだった。ティッシュに口の中のものを出していただいた。
次は、絵夢がフェラさせていただいた。Hさんのおちんちんの先端を
丹念に舐めた。そして、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Hさんのおちんちんは、カチカチになってきた。Hさんは、気持ち良い
とか、絵夢のフェラが上手と言ってくださった。
絵夢は、時間をかけてゆっくりフェラを続けた。Hさんは、いきそうだ
と言われ、腰を引かれた。その度に、絵夢は口を離し、少し、間をおいて
また、丹念におしゃぶりを続けた。
何度目かに、Hさんは、本当にいきそうだと言われた。最後は手が良いと
言われたので、Hさんのおちんちんをしごいた。Hさんは、勢い良く、精を
噴出させてくださった。ベッドヘッドにまで届いた。
Hさんはとても満足してくださったようだった。その後、ベッドの上で
しばらくおしゃべりをした。Hさんの肩に頭を乗せた。Hさんは、絵夢の
身体を触りながらおしゃべりを続けてくださった。ゆったりした感じで
とても心地よかった。
おしゃべりをしているうちに、10時過ぎになった。お化粧を直させて
頂いて、身支度を整えた。そして、Hさんにお休みなさいを言って、
お部屋を後にした。
ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年3月5日
夕方、Iさんからメールが入った。特にお約束はなかったので
新宿へ向かった。途中で、アポのメールも入った。
支度をすると丁度、8時になっていた。ブルーのブラとTバック、
ベージュのパンストに白のニットのワンピースを着た。ポイント
に赤のベルトをしめた。
アポの人からは、結局返事が来なくなってしまった。キャンセルと
判断した。
アクトレスへ行った。常連のKさんやMさんがいらっしゃっていた。
久しぶりにお話をさせていただいた。
途中で、何通か問い合わせのメールが入った。アポまでは
いかなかった。金曜日なので、お店は次第に混んできた。
この夜は、お化粧の子が多かった。
新しいお客さんが座る席がなくなったので、カウンターに
移った。メールの返事を書いたりして過ごした。
結局10時位にアクトレスを出て、帰宅した。
2004年3月3日
午後から時間があったので、着替え部屋に入った。1時過ぎに
Oさんから連絡が入った。午後3時からのアポだった。
Oさんのリクエストは、金髪にボディコンだった。シャワーを
浴び、お化粧を整えた。リクエストの通りの服装にした。
黒のストラップの無いブラ、Tバック、ベージュのパンストを
身につけた。カーデガンをバッグに入れた。
お約束の時間にOさんから連絡が入った。ウールのコートを
羽織って外に出た。足元はこれもリクエストのブーツだった。
昼間に金髪で外に出るのはちょっと恥ずかしかった。
Oさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。すぐに
タクシーでホテル街へ向かった。Oさんは、タクシーの中で
絵夢のコートのすそから手を入れてきた。パンストの上から
股間を触られて感じてしまった。
Oさんは、鏡の多いホテルを希望された。ホテルに入った。
最初に写真を1枚撮って頂いた。
Oさんは、リクエスト通りの服装を見て、喜んでくださった。
そして、絵夢の身体を触り始めた。Oさんは、パンストに
手をかけると、一気に引き下ろしてしまった。下半身は裸に
なってしまった。更に、ワンピースもブラも取られて、全裸に
なった。
Oさんも、服を脱がれた。絵夢の前に立たれた。絵夢は床に
座らされた。Oさんのおちんちんを咥えると、Oさんは、絵夢の
頭を抑えて、腰をぐいぐい押し付けてきた。Oさんは、喉が
すきなのが分かった。
息が出来なくて苦しかった。短い息継ぎをするとまた、喉の
奥までOさんのおちんちんが入ってきた。喉の奥でOさんの
おちんちんが固くなっていくのがわかった。
ベッドに上がった。絵夢はまたフェラを続けた。喉の奥が
中心のハードなフェラだった。Oさんは天井に移る絵夢の
裸身を見ているようだった。Oさんのおちんちんは、ますます
固くなっていった。
絵夢が何度目か、喉の奥までOさんのおちんちんを受け入れた
とき、Oさんは、絵夢の頭を強く抑えた。そして、Oさんの精が
喉に当たった。その後も沢山の精が絵夢の口の中に放出された。
しばらく、咥えたままでいさせられた。Oさんが見ている前で
Oさんの精をティッシュに出した。多量の精だった。
Oさんは、満足されたようだった。服を着て、お化粧を整えて
ホテルを出た。
Oさんとは、ホテルの前でお別れした。ホテルの近くでタクシー
を拾って着替え部屋に戻った。
一度軽くシャワーを浴び、黒のかつらに変えた。次は、Sさんと
のお約束があった。Sさんは、黒の下着をご希望になっていた。
黒のブラ、Tバック、ガーターとストッキングの下着に、黒の
ミニのワンピースを着た。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。ウールのコートを着て
パンプスを履いて外へ出た。Sさんは、待ち合わせ場所にいらっ
しゃっていた。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。落ち着いた感じのホテル
に入った。
Sさんは、ご自分の携帯のカメラで写真を撮りたいと言われた。
絵夢は、チェストの上に腰掛けた。そこで1枚目。次は、M字
開脚。そして、パンティを脱いでのM字開脚を撮られた。とても
恥ずかしかった。チェストから降りたところで、写真を撮って頂いた。
Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢もいっしょに
入って、お身体を洗って差し上げた。そして、お尻に石鹸を塗って、
Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Sさんは
気持ちよさそうにされていた。
石鹸を流してから、絵夢は床にしゃがんだ。目の前にSさんの
おちんちんがあった。軽くおしゃぶりさせていただいた。
Sさんは、お部屋に戻られると、絵夢の身体を触り始めた。
ガーターとストッキングを身につけた。Sさんは、ベッドの
上に横になられた。
絵夢は、Sさんの身体を舐めたり、おしゃぶりをしたりした。Sさん
のおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
Sさんは、絵夢の身体を触りながらフェラを楽しんでいた。絵夢は
舌を絡ませて先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして
フェラを続けた。
しばらくフェラを続けると、Sさんのおちんちんはカチカチになって
いた。Sさんは気持ちよさそうだった。絵夢はさらにフェラを続けた。
Sさんのおちんちんがグッと膨らんだ。そして、絵夢の口の中で
いってくださった。
Sさんの見ている前でティッシュに精を出した。
その後、ベッドの上でしゃべりをした。Sさんの身体は大きくて
気持ちよかった。Sさんは、お仕事がお忙しいようだった。
うつ伏せになっていただいて、背中をマッサージした。ツボを探して
親指で押していった。気持ちよさそうだった。それからしばらく、
Sさんの背中を指圧したり、舌で舐めたり、爪を立てて撫でたり、
性感マッサージと普通のマッサージを取り混ぜて楽しんでいただいた。
Sさんはとてもリラックスしてくださったようだった。8時過ぎに
シャワーを浴び、服を着てホテルを出た。Sさんとはホテルの前で
お別れした。
もう一つお約束があった。次は、大塚だった。タクシーを拾って
大塚駅へ向かった。道路は空いていたので、少し早く着いてしまった。
駅の近くのマクドナルドでコーヒーを飲んで時間調整した。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。ホテルの前での待ち合わせ
だった。ちょっと分かりにくかったので電話で誘導していただいた。
Kさんは、一足早くホテルに入って、エレベーターの前で待っていて
くださった。
お部屋に入ると、Kさんは、椅子に座られた。そして、絵夢には、
ベッドの上で脚を開いて座るように言われた。M字開脚の状態に
なった。恥ずかしかった。Kさんは、それを見ながらゆっくり
タバコを座れた。絵夢は放置された状態だった。恥ずかしかった。
Kさんは、パンティからペニクリを出すように言われた。そして、
オナニーをお見せしなければならなかった。これも、むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
次は四つんばいだった。お尻をKさんに向けた。Kさんは、絵夢の
お尻を軽くたたいたり、股間に手を入れてきたりした。
絵夢はすっかり感じてしまっていた。Kさんは、ベッドに近づくと
服を脱がれた。ベッドに上がられて、絵夢の前に立たれた。
絵夢が口を開くと、Kさんのおちんちんが押し込まれた。いっきに
喉の奥まで入ってきた。息が出来なかった。Kさんは、絵夢の
頭を抑えて、ぐいぐい腰を押し付けてきた。
Kさんのおおきなおちんちんは、絵夢の喉の奥を何度も突いた。
かなり苦しかった。息もできなかった。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
Kさんは、ベッドに上がった。Kさんと向かい合って、脚を開いて
座らされた。Kさんは、自分で自分のおちんちんをしごいていた。
そして、絵夢にもオナニーを命じた。
恥ずかしくて顔を上げられなかった。Kさんは、絵夢にオナニーを
また命じた。仕方なく、自分でペニクリを愛撫した。最初から
かなり強引な扱いを受けていたので、絵夢は感じてしまっていた。
先端をゆっくり触った。Kさんは、絵夢のオナニーを見ながら
ご自分の分身をしごいていた。Kさんは、絵夢がいくところを
見たいと言われた。
絵夢はKさんに見られながらオナニーを続けた。そして、しばらく
すると、耐えられなくなってきてしまった。そして、結局、Kさん
にイクところを見られてしまった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢の前に立たれた。口を開くとKさんのおちんちんが
また絵夢の口に押し込まれた。Kさんは、喉がお好きだった。
何度も何度も喉を突かれた。そして、Kさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。
一休みしてから、しばらくお話をした。落ち着いたお部屋だったので
すてきな時間が流れていった。
Kさんは、その後もお仕事があるようだった。身支度をして、ホテルを
出た。Kさんとはホテルの前でお別れした。タクシーを拾って
新宿へ戻った。
2004年3月1日
Iさんとお約束があった。Iさんは、ミニスカと黒の下着を
リクエストされていた。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を整えた。
黒のブラ、ガーター、黒のストッキング黒のキャミの下着に、
豹柄のマイクロミニを着た。寒さが厳しかったので、ウサギ
の毛のショートコートを羽織った。
お約束の時間にIさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Iさんとは直ぐにお目にかかる
ことができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、
最初に写真を撮って頂いた。

ソファーに並んで座ってお話を始めた。Iさんは、ご出張で
東京にいらっしゃっていた。Iさんは、ご自分のことをお話
になったり、絵夢のことを聞いたりした。
Iさんは、最初はかなり緊張されていたようだったが、次第に
リラックスされてきたようだった。Iさんのお話は、続いていた。
結局、1時間くらいおしゃべりに花が咲いてしまった。Iさん
もすっかりリラックスされたようだった。
Iさんは、服を脱いでベッドに上がられた。絵夢もスカートを
脱いで下着姿になって、ベッドに上がった。
Iさんのおちんちんを手で包んで、やさしくマッサージした。
Iさんのおちんちんは、絵夢の手の中でだんだん大きくなって
きた。
絵夢は口をIさんのおちんちんに寄せていった。そして、Iさん
のおちんちんを舐め始めた。舌を絡ませて、ゆっくりおしゃぶりを
続けた。
Iさんは、ベッドの上で気持ちよさそうにされていた。絵夢は
先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、玉を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。
Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
絵夢は、ゆっくりフェラを続けていった。
結局、Iさんが満足されるまで1時間近くIさんのおちんちんを
しゃぶっていた。
お化粧を直して、身支度を整え、ホテルを出た。Iさんと
いっしょにタクシーに乗った。絵夢は着替え部屋の近くで
タクシーを降りた。Iさんは、そのまま新宿駅までタクシーに
乗っていかれるようだった。
アクトレスに顔をだしてみた。月曜だったが、けっこうお客さん
がいらっしゃっていた。しばらく、お酒を飲んでから帰宅した。
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