<<絵夢のお出かけ日記 2004.3>>
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2004年4月30日
あるヘルスの関係の人からメールをもらっていた。昼間、その夜に
面接に行くことになった。
いつもより少し早めに着替え部屋に入って支度をした。黒のブラ、
パンティ、ベージュのパンストに膝上のスカートを履いた。時間に
間に合うように着替え部屋を出た。
地下鉄に乗って、そのお店のある駅に向かった。連休中ということも
あって、地下鉄は空いていた。途中で座れたので助かった。時々、
視線を感じた。
最寄の駅について、お店に電話を入れた。お店までの道順を教えて
もらった。駅から歩いて2・3分のところだった。
指定されたビルに入ってエレベーターで上に上がった。指定された
お部屋のチャイムを鳴らすと、ドアが開いて、事務所に通された。
男性のマネジャーとニューハーフの人に面接してもらうという
ことだった。事務所にはマネージャーの人がいた。すぐに、ニューハーフ
の人も来て、話が始まった。
簡単なプロフィールを書かされて、お店の説明を受けた。30分ほど
お話を聞いたり、いくつか質問させてもらって、面接は終わった。
一応、リストに載せていただけると言うことだった。
再び地下鉄に乗って、新宿に戻った。アクトレスに顔を出した。
9時過ぎだったのでまだそれほど混んでいなかった。その後、
女装の子が何人も来て、いっぱいになってきたので、早めに帰宅した。
2004年4月28日
夕方、いつもどおり着替え部屋に入った。お化粧を済ませた。
黒のマイクロミニ、白のキャミを着た。下着も白にして、パンスト
を履いた。ジーンズのジャケットを羽織った。
8時少し前にお約束のRさんから連絡が入った。Rさんは先にホテルに
入りたいと言われた。すでにホテル街にいらっしゃるようだった。
知っているホテルに入っていただいた。直ぐに、Rさんから電話が
入った。お部屋番号を教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシー
を拾ってホテル街へ向かった。タクシーに乗るときパンツが見えそうで
困った。
道は空いていたので、すぐにホテル街に着いた。フロントに断って
エレベーターに乗った。お部屋をノックすると、Rさんがドアを開けて
くださった。テレビをご覧になっていたようだった。
Rさんは、さっそくお風呂に入りたいと言われた。湯船にお湯を入れ始
めた。Rさんは、どんどん服を脱いでいかれた。絵夢もあわてて服を脱
いだ。ちょっと恥ずかしかった。
浴室に入って、Rさんのお身体を洗って差し上げた。胸、腹、脚、最後に
股間をおちんちんを丁寧に洗ってさしあげた。おちんちんは、絵夢のお尻に
割れ目で洗ってさしあげた。Rさんのおちんちんがアナルに当たった。
気持ちよかった。絵夢は、アナルの位置にRさんのおちんちんをあてがった。
Rさんは、腰にぐっと力を入れた。Rさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Rさんは、絵夢の腰に手をかけた。そして、バックから犯されるような形に
なった。Rさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。何度もアナルを
突かれて、声が出てしまった。
Rさんは、絵夢から離れた。シャワーで石鹸を流した。絵夢は床にしゃがんだ。
Rさんのおちんちんが目の前にあった。口を開いて、大きくなったおちんちんを
口に受け入れた。Rさんは、絵夢のフェラを気持ちよさそうに楽しんでいた。
しばらく、おしゃぶりをさせていただいた。Rさんのおちんちんはとても
大きくなっていた。
それから一緒に湯船に入った。お湯が少し熱かったので、湯船の中では
遊ばなかった。お部屋に戻るとそのままベッドに連れて行かれた。
Rさんは、バッドの上に横になられた。絵夢は、フェラを始めた。先端に
舌を絡ませて、ねっとりとおしゃぶりをした。Rさんは気持ちよさそうに
していた。絵夢は、先端を舐めたり、かりを舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たりして、おしゃぶりを続けた。Rさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。
Rさんは、そろそろ入れたくなったと言われた。コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位が良いと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけて、
Rさんに跨った。ゆっくり腰を下ろしていくと、Rさんの大きなおちんちん
がアナルに当たった。アナルがゆっくり広がって、Rさんのおちんちんが
入ってきた。腰を下ろしていくと、Rさんのおちんちんは、根元まで
完全に入ってしまった。Rさんは、下から絵夢を突き上げるようにして
くださった。身体が持ち上げられ、更にRさんのおちんちんが深く突き刺
さった。そして、Rさんのおちんちんが少し抜かれると身体が降りて
また、アナルの奥まで入ってくるのが分かった。
Rさんに下から何度も突かれて気持ちよかった。Rさんは、バックに体位を
変えたいと言われた。一度、Rさんから離れ、よつんばいになって、お尻を
突き出した。アナルが丸見えになるので恥ずかしかった。Rさんは、絵夢の
腰をつかんで、アナルにおちんちんを押し当てた。
また、Rさんの大きなおちんちんが挿入された。Rさんは、何度も腰を前後に
動かした。その度に、Rさんのおちんちんが絵夢のアナルの奥を突いた。
声が出てしまった。Rさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。いろいろな動きをされるので、絵夢は翻弄されっぱなしだった。
Rさんの動きが次第に早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Rさんとはホテルの前でおわかれ
した。歩いてアクトレスへ戻った。アクトレスで少しお酒を飲んで帰宅
した。
2004年4月23日
昼間、電話を頂いた。夜、メールをいただけるという内容だった。
午後から時間があったので、浅草橋の問屋街をひやかして、ミニスカと
キャミを買った。それから、着替え部屋に行った。
その日購入した、白のミニスカと黒のキャミ、ジーンズのジャケットを
着た。スカートはかなり大胆だった。
7時近くまで、メールの整理などそして過ごした。7時になって、アクトレス
へ行った。

おしゃべりをしながら過ごした。昼間、電話を頂いた方からは連絡が
なかった。早めに帰宅した。
2004年4月22日
昼間、Nさんからメールを頂いた。お目にかかることになった。
Nさんのリクエストは、黒のTバックにガーター、白のマイクロミニ
に白のキャミだった。
夕方着替え部屋に入ってお化粧を済ませ、ご指定の通りの
服を着た。スカートを履くと、黒のTバックがしっかり透けていた。
恥ずかしい服装だった。上に、ゼブラ柄のブラウスジャケットを
着た。
お約束の時間にNさんから連絡が入った。ホテルに入られたと言う
連絡だった。はじめて行くホテルだった。だいたいの場所を伺った。
着替え部屋を出て、タクシーを拾った。目的地を告げると運転手さんは
車を発車させた。
目印のビルでタクシーを降りた。が、Nさんの言われたホテルが
見当たらなかった。しょうがないので、客引きをしていた黒服さん
に聞いてみた。その人は知らなかったが、隣のお店の黒服さんに
聞いてくれた。その人はホテルの場所を知っていた。そして、丁寧に
道順を教えてくださった。助かった。教えられたとおりに進むと、
Nさんの言われたホテルがあった。
フロントに断ってエレベーターに乗った。お部屋をノックするとNさん
がドアを開けてくださった。
お目にかかるのは半年振りくらいだった。Nさんは、指定どおりの服装に
満足してくださっていた。Nさんはベッドに腰掛、絵夢はその前に立った。
Nさんは、絵夢の脚をゆっくり触り始めた。ストッキングの感触を楽しみ
ながら、Tバックが透けているのを見て、喜んでくださっていた。

窓が開いていて外の空気が入ってきて、気持ちよかった。レースの
カーテンだけだったので、ちょっと刺激的だった。
Tさんは、絵夢の脚を下から上へ、上から下へ何度も触ってくださった。
そして、絵夢を後ろ向きにすると、スカートを捲くって、お尻を触り
はじめた。優しいタッチでとても気持ちよかった。Nさんも楽しそうに
触っていた。
Nさんは、いっしょにお風呂に入りたいと言われた。Nさんの前で服を
脱ぐのは恥ずかしかった。全裸になって、いっしょに浴室に入った。
Nさんのお身体をボディシャンプーで綺麗に洗って差し上げた。おちんちん
は固くなっていた。
石鹸を流した。絵夢はNさんの前にしゃがんだ。目の前にNさんのおちんち
んがあった。口を開いて、受け入れた。おしゃぶりさせていただいた。
おいしかった。しばらくフェラを続けた。
お部屋に戻って、また、下着を身につけた。Nさんのリクエストだった。
下着姿でベッドに上がった。
Nさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。ゆっくり脚や胸を触られて、
絵夢も感じてしまった。気持ちよかった。
それから、今度は絵夢がフェラして差し上げた。丹念に舌を使って
Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんは、気持ちいいを連発して
楽しんでくださっていた。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は騎乗位で入れていただいた。Nさんのおちんちんは根元まで
入った。Nさんは、下から何度も突き上げてくださった。荒馬に
乗っているような感じだった。
次は正常位だった。Nさんが上になった。Nさんは、ご自分のペースで
絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。時間をかけて、長い間絵夢のアナル
を突いて下さった。
Nさんは、またベッドに横になられた。コンドームを外して、マッサージ
を始めた。フェラとマッサージを繰り返した。Nさんは、絵夢の口で
いきたいと言われた。そして、絵夢が速いペースでおしゃぶりをすると
口の中でいってくださった。
おしゃべりをしながら少し休憩した。Nさんのおちんちんは、また、
大きくなっていた。
ベッドに戻った。絵夢はフェラを始めた。先端を舐め、かりを舐め、裏筋を
なめ、喉の奥まで受け入れた。裏筋をペロペロすると、気持ちよいと
言っていただいた。
絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Nさんは、2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。
その後、Nさんの背中を舐めさせていただいた。Nさんは、くすぐったいようで
感ると言われて、背中舐めがお好きだった。長い時間舐めさせていただいた。
軽くシャワーを浴びてお化粧を整えた。Nさんは、もう少し休んでから帰られる
ということだったので、一足先に失礼した。
ホテルを出ると、迷子になった。くるくる回ってしまったようだった。
幸い広い道に出られたので、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年4月21日
午後にSさんからメールを頂いた。新宿にいらっしゃるということだった。
黒のブラ、ガーター、網ストッキングに黒のチューブドレスを着た。
ゼブラ柄のブラウスジャケットを羽織った。
後で連絡ということだったので、アクトレスで時間を調整することに
した。
おしゃべりをしながら過ごした。楽しかった。ところが、Sさんからは
連絡が入らなかった。お忙しいようだった。
早めに帰宅した。
2004年4月19日
Tさんとお約束があった。お昼過ぎに着替え部屋に入った。
Tさんのご指定は、スケスケのパンティにパンスト、そして
ボディコンの服だった。
シャワーを浴びて、お化粧を済ませ、ご指定の服を着た。
さらに、白と黒の下着を持った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように先に
ホテルに入られているということだった。
着替え部屋を出て、タクシーでご指定のホテルへ向かった。
道は空いていたので直ぐに着いた。フロントに断って、
お部屋に向かった。
ドアをノックするとTさんがいらっしゃった。久しぶりに
お目にかかる。お部屋にはすでにビデオカメラと照明が用意
されていた。
Tさんは、絵夢を抱きしめると、お尻や胸を触った。いきなり
感じてしまった。

ソファーに座らされた。Tさんは、ビデオカメラをソファーの
方に向けた。お部屋の大きなテレビにビデオからのケーブルが
付けられていた。自分の姿がテレビに映っていた。Tさんは、
絵夢にカメラに向かってオナニーをするようにと言われた。
恥ずかしかった。ゆっくり脚を触った。Tさんは、脚を開く
ようにと言われた。ゆっくり脚を左右に開いていった。照明が
当たり、ビデオの赤い録画ランプが光っていた。
パンストの上からゆっくり太腿の内側、そして、股間を触って
いった。その様子がテレビにも映し出されていて、むちゃくちゃ
恥ずかしかった。Tさんは、絵夢のオナニーシーンをデジカメでも
撮影した。
Tさんは、パンストを少し下ろすようにと指示された。パンストの
端に指をかけた。少しずつ下ろしていった。白いパンティがむき出しに
なっていった。Tさんは、さらに、ペニクリをパンティから出すように
指示された。これは、恥ずかしかった。
ご指示の通りに、ペニクリをパンティの外に出した。そして、
オナニーの続きをしなければならなかった。Tさんは、楽しそうに
絵夢のオナニーを見ていた。絵夢は、カメラ目線でオナニーを続けた。
Tさんは、テレビに映る絵夢のオナニーシーンを見たり、絵夢自身を
見たりしていた。
絵夢はすごく感じていた。濡れてしまった。Tさんは、オナニーシーンの
撮影をおしまいにした。そして、絵夢の隣に座って、キスしてくださった。
絵夢の喉が鳴るくらいのキスだった。
そして、Tさんは、絵夢の身体を触り始めた。パンストは脱がされ、パンティ
も脱がされてしまった。下半身むき出しの状態で、ペニクリやアナルを
触られた。その様子もビデオに収められていった。Tさんは、時間をかけて
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、メロメロになってきていた。
Tさんのおちんちんもカチカチだった。
Tさんは、ビデオを止めた。今度はベッドの上だった。ビデオがセット
しなおされた。ベッドの上に横になった自分がテレビに映っていた。ラ
イトが点灯した。ビデオの録画が始まった。
Tさんもベッドの上に上がってきた。絵夢の上に覆いかぶさって、キス
された。Tさんに組み敷かれて、身悶えてしまった。長いキスだった。
Tさんは、首筋からキスし始めた。下着がずらされて、乳首を舐められた。
声が出てしまった。Tさんのキスは次第に下に下りていった。パンティの
上から舐められた。感じた。Tさんは、パンティの横からペニクリを出して
しまった。そして、ペニクリも舐められた。天井が鏡張りだったので、
しどけない姿でTさんに舐められている自分が映っていた。そして、
テレビにもその様子が映っていた。
Tさんは、絵夢のパンティを脱がした。そして、絵夢の脚を高く上げた。
アナルが丸見えになってしまった。Tさんは、絵夢のアナルも舐めた。
また、声が出てしまった。
Tさんは、ベッドの上に仰向けになられた。フェラの合図だった。
最初にTさんの小さなパンツの上からおちんちんを舐めた。カチカチ
だった。パンツの上から丹念におちんちんを舐めた。
そして、絵夢はパンツのよこからTさんのおちんちんを出した。
先端を舐め、カリの部分を舐め、そして、深く咥えた。舌を絡ませて、
ねっとりとしたしゃぶり方をした。Tさんは、気持ちよさそうだった。
絵夢はフェラを続けた。Tさんは、身体をゆすって、感じていた。
裏筋を舐めたり、玉をしゃぶったりした。
Tさんは、いきそうだと言われた。絵夢は少しスピードを早くして
おしゃぶりを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口に最初の精を
たくさん出してくださった。
Tさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、今度は白の
下着に着替えるように指示された。絵夢は、持ってきた白のキャミ、
ガーター、白の網ストッキングに着替えた。パンティは白のスケス
ケのパンティだった。
Tさんは、天井の鏡越しにビデオが撮影できるようにビデオの位置を
直した。
また、ベッドに寝かされた。そして、身体を触られた。気持ち良かった。
絵夢は直ぐに感じてしまった。
Tさんは、アナル用のビーズを取り出した。ローションを塗ると、それを
絵夢のアナルに入れてしまった。5つの小さな玉が絵夢のアナルに入って
きた。冷たい感触だった。
Tさんは、絵夢の乳首にバイブを固定した。乳首を吸うスポイトの中に
バイブが仕込まれているタイプだった。バイブのスイッチを入れられると
身体がピクッと動いてしまう。強烈な快感を強制的に与えられた。
バイブの振動を乳首で感じながら、アナルの玉を出したり入れたりされた。
声が出っぱなしだった。絵夢はかなり感じていた。
Tさんは、ストラップを取り出した。ペニクリに革のストラップが
付けられてしまった。そして、ペニクリにローションがつけられた。
ヌルヌルした感触で感じてしまう。
Tさんは、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。乳首にまた、バイブが
付けられた。乳首とアナル、そしてペニクリを同時に責められた。
いきそうになってもストラップが付けられていて、いけない。Tさんは、
絵夢が感じてくると、手を休めた。
3ヶ所同時責めは、延々と続いた。熱くなっては冷やされ、そして
また熱くさせられることの繰り返しだった。何度目かのとき、ストラップ
が外された。
Tさんは、いっきに絵夢のペニクリをマッサージした。耐え切れなかった。
Tさんが凝視している前で、絵夢はTさんの手の中でいってしまった。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、今後は、黒のガーター、
ストッキング、黒のブラを着た。
また、ベッドの上だった。絵夢が上になって、Tさんの乳首を舐めたり
おちんちんを舐めたりした。Tさんのおちんちんは、また、カチカチになって
いた。
絵夢はフェラを続けた。そして、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、自分のアナルにローションを塗った。Tさんに
跨った。腰を下ろすと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。
Tさんは、下から何度も絵夢を突き上げるようにした。すごく感じた。
乳首をもまれながら、何度も何度も突き上げられたので、声が出て
しまった。
Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。そして、
最後は手でいきたいと言われた。絵夢はTさんから離れた。コンドームを
外して、ローションをつけた。そして、両手でTさんのおちんちんを
マッサージし始めた。
Tさんもかなり感じているようだった。絵夢はローションを足しながら
マッサージを続けた。Tさんのおちんちんがぐっと大ききなった。
そして、絵夢の手の中に2度目の精をたくさんだしてくださった。
Tさんと順番にシャワーを浴びた。絵夢がお化粧を直している間に
Tさんはビデオをしまわれた。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで
タクシーで送って頂いた。
着替え部屋で少し休んだ。まだ時間が早かったので、黒のスカート、
白のキャミ、ジーンズのジャケットに着替えてアクトレスへ
行った。Jさがいらっしゃっていた。お隣に座らせていただいた。
Jさんは、速いペースでお酒を飲まれていた。
1時間ほどおしゃべりをしながら過ごした。Jさんは、絵夢の脚を
触りながら楽しそうにお酒を飲んでいた。その手は次第に股間の
奥まで入ってきていた。
Jさんは、絵夢と外に出たいと言われた。2週間ほど前にもご一緒
していたので、Okした。
アクトレスを出て、タクシーを拾った。ホテルが今ではすぐだった。
ホテルに向かい車の中でもJさんは、絵夢の脚を触っていた。
お部屋に入るとJさんは、絵夢の身体を抱きしめて、激しく触って
くださった。Jさんのおちんちんはカチカチだった。
Jさんは、絵夢のスカートを脱がし、パンストとパンティをいっきに
脱がした。ペニクリを触られたり、舐められたりした。後ろを
向かされ、テーブルに手を付かされた。脚を左右に開かされた。
アナルが丸見えで恥ずかしかった。Jさんは、指でアナルをいじって
いた。
Jさんも服を脱がれた。絵夢も全裸になった。Jさんは絵夢の上に
乗ってきた。長いキスの後、Jさんは、絵夢のアナルにローションを
塗った。
正常位の体位で挿入された。太くて長いおちんちんが根元まで入って
しまった。Jさんは、腰をつかって、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Jさんの動きは次第に早くなっていった。何度もアナルを突かれて
声が出てしまった。Jさんも絶頂に近づいていた。
Jさんの動きが更に激しくなった。そして、絵夢のなかでいってくださった。
軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。短い時間だったが激しかった。
Jさんとは、ホテルを出たところでお別れした。ゆっくり歩いて
着替え部屋に戻った。
2004年4月16日
特にアポは無かったが、着替え部屋に入った。着替えをしているとKさんから
連絡が入った。お目にかかることになった。
この週の初めに買った、白のマイクロミニを着た。白のパンティに黒のキャミ、
ジーンズのジャケットを羽織った。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せていただいた。
ホテル街への道順をご案内した。ホテルに入ったところで、写真を撮って頂いた。
Kさんと少しお話をした。その間、Kさんの手は絵夢の腿の上にあった。
一緒にシャワーを浴びたいと言われた。服を脱ぐとき、恥ずかしかった。
浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。おちんちんも丁寧に石鹸で
洗った。石鹸を流したところで、絵夢はしゃがんだ。目の前にKさんの塗れた
おちんちんがあった。口を開くとKさんは、おちんちんを突き出された。
口の中にKさんのおちんちんが入ってきた。舌を使ってゆっくりおしゃぶりを
した。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。
絵夢は、自分のお尻に石鹸をつけた。石鹸でぬるぬるしたお尻で、Kさんの
おちんちんを洗った。Kさんのおちんちんがアナルに当たった。腰を近づけると
Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。絵夢は、浴槽の淵に手を突いて
お尻を突き出した。Kさんは、絵夢の腰をつかんで、アナルを何度も突いて
くださった。浴室の中に絵夢のあえぎ声が響いて恥ずかしかった。
しばらく、アナルの感触を楽しんでいただいた。Kさんは、絵夢から離れた。
もう一度シャワーで洗って差し上げた。
お部屋に戻った。ベッドの上でまたフェラをはじめた。Kさんのおちんちんは
カチカチのままだった。絵夢は丹念にフェラを続けた。
Kさんは、また、アナルに入れたいといわれた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。下から何度も突き上げられて、荒馬に乗っている
ような感じだった。
Kさんは、バックから攻めたいといわれた。四つんばいになった。Kさんは、
アナルにoちんちんを押し当てると、一気に挿入した。気持ちよかった。
Kさんは、腰をつかんで何度も何度も突いてくださった。そして、
絵夢のアナルの中にたくさんの精を出してくださった。
その後、ベッドの上で少し休んだ。それから、身支度を整えて、ホテルを
出た。Kさんの送るまで着替え部屋の近くまで送っていただいた。
2004年4月13日
夕方、Hさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。Hさんのご希望
はガーターとストッキングだった。
前日に買った、2枚目の黒のマイクロミニのスカート、黒のキャミを着た。
スカートは、両脇がレースの生地、前後の布はウエストまでスリットが
入っていた。このスカートだけでは外を歩くのはかなり勇気が必要だった。
ちょうど、気温の低い日だったのでベージュのトレンチを着た。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。新宿駅に疲れたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。絵夢の方が先に着いた。
5分ほど待っているとHさんがいらっしゃった。
タクシーを拾って、ホテル外へ向かった。お部屋に入った。最初に写真を
撮っていただいた。
Hさんはと並んでソファーに座った。Hさんは、絵夢の脚を触って、感触を
楽しんでいた。Hさんの前に立たされた。Hさんは、絵夢の脚を下から上まで
何回も触って、そして、その手は、パンティの上に乗ってきた。
パンティがずらされて、ペニクリを出されてしまった。Hさんは、絵夢のペニクリを
舐めてくださった。感じてしまった。
次に後ろ向きにされた。身体を前に倒されて、お尻を突き出した状態にされた
Hさんは、スカートを巻くって、絵夢のお尻を触り始めた。やわらかいタッチで
感じてしまった。
Hさんは、絵夢のお尻を左右に割った。アナルがまる見えで恥ずかしかった。
Hさんの指がアナルの周囲をなぞった。声が出てしまう。そして、Hさんは、絵夢の
アナルにキスをしてくださった。アナルの中まで舌が入ってきた。恥ずかしくて
しょうがなかった。
Hさんは、服を脱ぐと、絵夢をベッドに連れて行った。スカートとキャミを脱がされて、
身につけているのは、ガーターとストッキングだけだった。
Hさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。首筋、乳首、ペニクリ、アナルと体中を
愛撫されて、何度も声を立ててしまった。
Hさんは、アナルに入れたいといわれた。アナルにローションを塗った。正常位
だった。仰向けに寝て、脚を開いた。Hさんが上にかぶさってきた。そして、Hさん
のおちんちんがアナルに当たった。Hさんが身体を押し付けると、Hさんのおちんちん
が一気にアナルに入ってきた。アナルがグッと広がる感じだった。
Hさんは、腰を前後にピストン運動させ始めた。Hさんのおちんちんが入ったり
出たりするのが分かった。気持ちよかった。Hさんは、時間をかけて、アナルの感触を
楽しんでいた。
Hさんは、絵夢から離れて仰向けになられた。ローションをたっぷりつけて、手で
マッサージを始めた。先端を包み込むようにした。ぬるぬるとHさんのoちんちんが
絵夢の手の中で動いていた。
次第に、ペースを速めていくと、Hさんは、絵夢の手の中にたくさんの精を出して
くださった。
一休みして、ホテルを出た。Hさんとはホテルの前でお別れした。
2004年4月12日
昼間時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ足を伸ばした。
いくつかのお店を回って、黒のマイクロミニを2枚、白のマイクロミニ
を1枚と黒のキャミソールを1枚購入した。問屋街もだんだん品揃えが
変わってきて、マイクロミニも調達できるようになってきた。
夕方、いつもどおり着替え部屋に入った。お化粧を済ませた。
さっそく購入した黒のマイクロミニを着た。少しでも屈むと、お尻が
見えてしまう短さだった。上は、白のキャミソールを着た。
8時少し前にお約束のSさんから連絡が入った。ジーンズのジャケット
を羽織って着替え部屋を出た。Sさんとはすぐにお目にかかることが
出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。タクシーに乗るとき
パンツが見えそうで困った。お部屋に入って、1枚写真を撮って頂いた。
Sさんとソファーに座って少しお話をした。以前にお目にかかってから
だいぶ月日が経っていた。Sさんは、アナルや乳首を責めて欲しいと言う
ご希望だった。
Sさんは、軽くシャワーを浴び、お部屋に戻ってきた。ベッドに並んで
座った。絵夢も下着になった。Sさんの乳首を触ると、Sさんのおちんちん
は敏感に反応していた。
ベッドに横になっていただいて、Sさんの乳首を舐めたり摘んだりした。
Sさんは、気持ちよさそうにしていた。おちんちんは、カチカチだった。
Sさんのおちんちんを少し舐めた。そして、指にコンドームをつけて、
アナルの周囲をゆっくりマッサージした。その間も絵夢はSさんの
乳首を舐め続けた。
Sさんのアナルにローションをつけた。そして、指をゆっくり挿入した。
アナルがキュッとすぼまって指を締め付けてきた。絵夢は、Sさんの
乳首を舐めながら、指をゆっくり動かした。Sさんは、身悶えるように
感じていた。
絵夢は指をゆっくり入れたり出したりした。Sさんのアナルはまだ
固かった。解すようにゆっくりゆっくり指を動かしていった。Sさん
のおちんちんは突き立っていた。
乳首を摘みながら、アナルの指を動かし、そして、フェラをした。
Sさんは、3箇所を同時に責められて気持ちよさそうな声を出して
いた。
途中で、逆アナルを試してみたが、無理だった。
その後、また、3ヶ所責めを続けた。
しばらく、その状態が続いた後、こんどは、Sさんが絵夢を責め始めた。
やはり乳首中心に責められた。絵夢も感じてしまった。Sさんは、左右の
乳首を交互に責めてきた。そして、ペニクリもいじられ続けた。
Sさんのおちんちんもカチカチの状態が続いていた。Sさんは、アナルに
入れたいといわれた。コンドームをお付けした。絵夢は、Sさんのおちんちんn
の上にまたがった。ゆっくり腰を下ろすと、Sさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。腰を下ろし終わると、Sさんのおちんちんは、根本までしっかり
入っていた。
Sさんは、下から絵夢を突き上げてきた。気持ちよかった。Sさんは、体位を
正常位に変えた。今度は、Sさんのペースで、何度もアナルを突かれて
声が出てしまった。
Sさんの動きは次第に早くなっていって、そのまま絵夢のアナルの中に
精を出してくださった。
その後、ベッドに座ってしばらくお話をした。Sさんは回復されたようだったので
今度は、フェラと手で感じていただいた。Sさんのおちんちんは、すぐに大きくなった
絵夢は、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。
Sさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口に
2度目の精を出してくださった。
すこしベッドの上で休んでから、身支度を整えてホテルを出た。Sさんとは
ホテルの前でお別れした。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年4月9日
いつもどおり着替え部屋に入った。お化粧を済ませ、
紺のブラ、紺のキャミとおそろいのTバックにベージュの
パンスト、黄色のマイクロミニのタイトスカート、ジーンズの
ジャケットを着た。
8時少し前にアクトレスへ入った。ちょうど8時にRさんから
メールが入った。待ち合わせ場所に向かった。Rさんと
すぐにお目にかかることが出来た。
Rさんは、アクトレスに行ってみたいといわれた。Rさんを
アクトレスにご案内した。
それから2時間近く、Rさんとおしゃべりをしながら過ごした。
他のお客さんともコミュニケーションがあって、楽しかった。
11時過ぎにアクトレスを出た。Rさんは、終電まで飲んでいくと
言われていたので、先に失礼した。
2004年4月6日
朝、お約束のJさんからメールが入った。キャンセルの
メールだった。
その後、Cさんからメールが入った。夜、逢いたいという
メールだった。何回かメールのやり取りがあって、お目に
かかることになった。
先週からバタバタしていたので、お化粧するのは1週間ぶり
だった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。
Cさんは、革の衣装をご希望だった。黒の下着に、革のミニ
スカート、赤の革のジャケット、革のブーツを身に付けた。
待ち合わせの時間まで少し時間があったのでアクトレスへ
行った。
席に着いた途端に電話がなった。Cさんは少し早く待ち合わせ
場所に着かれた様だった。アクトレスをあわただしく後にして
待ち合わせ場所に向かった。
Cさんのお車が止まっていた。ホテル街への道をご案内した。
お部屋に入って、1枚写真を撮って頂いた。
Cさんとソファーに座って少しお話をした。Cさんは、革の衣装
がお好きだった。Cさんは、絵夢の服を触って感触を楽しんで
いた。Cさんの前に後ろ向きに立たされた。
Cさんは、スカートの上から絵夢のお尻を触った。そして、革の
スカートを捲り上げると絵夢のお尻をゆっくり触っていた。
恥ずかしかった。
ジャケットを脱いでベッドに連れて行かれた。Cさんは服を脱いで
全裸でベッドに横になられた。
絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。Cさんのおちんちんは
カチカチになっていた。絵夢は先端に舌を絡めた。そして、裏筋を
舐めたり、ゆっくり口に含んだりしておしゃぶりを続けた。
Cさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、腰をグッと突き出さ
れた。Cさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってしまった。
息が出来なかった。Cさんは、かまわず腰を何度も突き出した。その
たびに、Cさんの大きくなったおちんちんが絵夢の喉の奥まで一気に
入ってきた。ときどき息継ぎをしながら、Cさんのおちんちんを
受け入れ続けた。Cさんは、喉の奥が好きだった。
しばらくフェラが続いた。そして、Cさんは、アナルでファック
したいと言われた。
Cさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、絵夢は
Cさんのおちんちんに跨った。腰を下ろしていくと、Cさんのおちんちん
が絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで入ってしまった。
気持ちよかった。Cさんは、下から腰を突き上げてきた。絵夢は
荒馬に乗っているような感じだった。Cさんのおちんちんが何度も何度も
絵夢のアナルの奥まで入ってきた。
Cさんは、しばらくの間アナルの感触を楽しんだ。そして、いきたく
なってきたと言われた。Cさんの動きが激しくなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをして、過ごした。
9時半くらいになっていた。そして、お化粧を直した。Cさんに
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
早い時間だったので、アクトレスに顔を出した。しばらく、おしゃべり
をしてから、帰宅した。
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