<<絵夢のお出かけ日記 2004.5>>
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2004年6月3日
この週は、昼の仕事が忙しく、木曜になってようやく時間が
取れた。いつもの時間に着替え部屋に入った。
昼間、Pさんからメールを頂いた。お目にかかることになって
いた。白のミニスカに黒のシャツを着た。
早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。お茶を
飲みながらおしゃべりとしているとPさんから連絡が入った。
待ち合わせ場所に着いたと言う連絡だった。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。外の空気は
乾いていて、気持ちよかった。
Pさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。よく使うホテルに入った。
お部屋に入って、少しお話をした。Pさんは、初めての体験と
言われていた。写真を撮って頂いた。

そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Pさんの
前で服を脱ぐのがちょっと恥ずかしかった。
浴室に入って、Pさんの身体を洗ってさしあげた。それから、
絵夢は、お尻にボディソープをつけて、お尻の割れ目でPさんの
おちんちんを洗ってさしあげた。すると、Pさんのおちんちんが
アナルに当たった。つるっとアナルに入ってきた。立ったままの
立位だった。しばらくの間、アナルの感触を楽しんで頂いた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Pさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。フェラを始めた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、ときどき喉の奥まで受け入れ
たりした。時間をかけて、フェラを続けた。
Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は騎乗位で入れていただいた。Pさんのおちんちん
は根元までしっかり入っていた。
Pさんは、身体を起こして、正常位になった。そして、何度も何度も
腰を使って、絵夢のアナルを突いて下さった。そして、そのまま
アナルの中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上でおしゃべりをして過ごした。また、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。
2004年5月27-28日
27日はRさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度を済ませた。Rさんのリクエストで、黒のピンストライプのスーツ
黒のガーターとストッキングにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所についた。Rさんは、まだ見えていなかった。
それから、15分ほど待ち合わせ場所で待ったが、Rさんはいらっしゃらなかった。
すっぽかしと判断した。
時間があったので、アクトレスへいってしばらくお酒を飲んで帰宅した。
28日はGさんとお約束があった。黒のガーターとストッキング、タイトな黒のミニ
に白のシャツを着た。Gさんは、待ち合わせ場所に着いたら電話すると言うこと
だった。
アクトレスに行って、Gさんからの連絡を待った。ところがお約束の時間を過ぎても
連絡は無かった。
金曜日でお店はけっこう混んでいた。隣に座った男性は、やたらプライベートなことを
聞いてくるので、9時前に席を立った。
早めに帰宅した。
2004年5月26日
Sさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。Sさんの
リクエストはガーターとストッキングだった。お化粧を済ませ、ご指定の
とおり、黒のブラ、ガーターとストッキング、Tバック、キャミに白の
シャツを着た。スカートは黒のミニにした。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんと
すぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入って、写真を撮って
頂いた。
Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーで
お待ちした。Sさんは、お部屋に戻られると、絵夢は下着姿にされた。
そして、ベッドの上にに上がった。
ベッドの横は鏡になっていて、恥ずかしかった。Sさんは、足を開いた。
絵夢はSさんの股間に顔を寄せ、フェラを始めた。Sさんのおちんちんを
咥えて、おしゃぶりをした。Sさんのおちんちんは絵夢の口の中で
固くなっていった。
Sさんは、絵夢の身体を愛撫して、絵夢の反応を楽しんでいた。Sさんは
アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。騎乗位で
入れていただいた。その状態で、Sさんは、絵夢のペニクリをいたずら
した。感じてしまった。
Sさんは、絵夢がいくところを見たいといわれていた。絵夢はSさんに
貫かれたまま、オナニーした。恥ずかしかった。そして、Sさんに
貫かれたまま、いってしまった。
次に、Sさんのおちんちんをまた、おしゃぶりした。先端を丁寧に舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Sさんのおちんちんはさらに絵夢の口の
中で大きくなり、そして、絵夢の口に精を出してくださった。
交代でシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところでSさん
と分かれた。ホテル街を歩いていると、電話が鳴った。Hさんからだった。
前夜もお電話を頂いていた。
電話に出ると、Hさんは、近くにいらっしゃるようだった。ゴールデン街の
お店の前で待つようにということだった。
ホテル街からゴールデン街までは直ぐだったので、ゆっくり歩いていった。
Hさんが指定されたお店はすぐに分かった。その前で立っていた。
まだ、人通りが多かった。ときどきジロジロ見られて恥ずかしかった。
5分ほどでHさんがいらっしゃった。いっしょにそのお店に入った。ビールを
頂いた。
Hさんにお目にかかるのは久しぶりだった。しばらくお話をした。Hさんが
とてもHなことを要求してきた。トイレに入ってパンティを脱いで、席に
戻ったとき、Hさんの手にパンティを渡すというのだった。しばらく、すると
Hさんは、「トイレ空いたよ」といった。
絵夢はトイレに入った。パンティを脱ぎ、タックをして、テープでペニクリを
止めた。パンティを手に持ってトイレを出た。席に戻って、Hさんに手渡した。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。Hさんの横に座った。Hさんは、スカートの中に
手を入れてきたので困った。
Hさんは、ホテルへ行こうと言った。ノーパンのまま歩かなければならなかった。
下半身がスースーして、心細かった。Hさんは、ときどきスカートの上から絵夢の
お尻を撫でるので、気が気ではなかった。ホテルまでの道のりが遠く感じられた。
ホテルに入って、エレベータに乗った瞬間、Hさんはスカートを捲くった。恥ずか
しかった。すっかり感じてしまっていた。エレベータを降りるとき、あわてて
スカートを下ろした。

お部屋に入って、写真を撮って頂いた。スカートを捲くったところも撮られた。
そして、シャツとスカートを脱がされ、下着姿にされた。恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢をベッド脇に立たせて、絵夢の身体を触っていた。脚を左右に
開かれて、お尻も見られた。恥ずかしかった。
Hさんも服を脱いだ。そして、絵夢にフェラを求めた。ベッドに横になったHさん
のおちんちんを丁寧に舐めた。Hさんのおちんちんはカチカチになっていた。
絵夢は時間をかけておしゃぶりを続けた。
Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。気持ちよかった。ノーパンで歩かされたためか、絵夢も
感じていた。Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。すでに1回いってしまって
いたが、かなり感じていたので、2回目もいけそうだった。
Hさんは、絵夢のペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、下からHさんに串刺しに
された状態でいってしまった。
Hさんは、エネマグラを持ってきていた。Hさんのアナルにエネマグラを入れて
差し上げた。そして、Hさんの乳首を舐めながら、Hさんのおちんちんをマッサージ
した。Hさんは、次第に感じて言った。絵夢が乳首舐めとおちんちんの
マッサージを続けるとHさんは、絵夢の手の中でいってくださった。エネマグラも
気持ちよかったようだった。
しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Hさんは、そのまま泊まられる
ということだったので、先に失礼した。
2004年5月25日
昼の仕事はお休みだった。午前中に着替え部屋に入った。やはりお休みの
会員さんも来ていた。
午前中は、メールをチェックしたり、靴のヒールを直しに行ったりして
過ごした。靴の修理を待たされたので、その時間を使って、少し夏の
服を買った。
お昼過ぎに着替え部屋に戻った。シャワーを浴び、お化粧を整えた。
黒のフレアのマイクロミニ、ブルーのキャミ、白のカーデガンを着た。
ストッキングははかなかった。
昼間の営業をしているアクトレスへ行った。「まりあの喫茶室」という
形で営業している。2週間くらい前にお店でお目にかかったYさんが
いらっしゃっていた。
Yさんは、「待ってたよ」とおっしゃった。コーヒーを飲みながらお話し
をしていた。Yさんの手は、いつの間にか絵夢の太腿を触っていた。
昼の営業なのでカーテンが空いていたので、お店の中は明るかった。
かなり恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢にもう少し長いスカートをはいてくるようにと言った。
黒のスカートと白のシャツに着替えた。お店に戻ると、Yさんは、
「じゃあいこうか」とおっしゃった。
お店を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Yさんがご存知のホテル
に入った。
お部屋に入ると、Yさんは、絵夢の身体をまさぐるように触った。
スカートが捲り上げられ、お尻を触られ、胸を揉まれた。かなり強い
愛撫だった。Yさんは、ひとしきり絵夢の身体を触ると、シャワーを
浴びに浴室に入られた。絵夢はお部屋で待たされた。
Yさんは、タオル1枚、腰に巻いて、すぐにお部屋に戻ってこられた。
そして、Yさんは、絵夢の服を脱がせ始めた。恥ずかしかった。シャツ、
スカート、ブラ、そしてパンティも脱がされて全裸にされた。
Yさんは、絵夢の体中を触ってくださった。感じてしまった。
そして、ベッドに連れて行かれた。Yさんは、絵夢の乳首を舐めたり、
ペニクリをいじったりした。Yさんのおちんちんに手を伸ばすと
Yさんのおちんちんはカチカチになっていた。
Yさんは、絵夢の顔の前におちんちんが来るように移動した。絵夢は
口を開いてYさんのおちんちんを舐めた。Yさんは、絵夢の口に
おちんちんを押し付けるようにした。喉の奥までYさんのおちんちんが
入ってきた。Yさんを見上げると、気持ちよさそうにされていた。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
アナルにローションをつけて、うつ伏せになった。Yさんは、後ろから
覆いかぶさってきた。そして、バックから犯された。Yさんは、絵夢の
アナルがYさんのサイズに合ってくるまでゆっくり腰を使っていた。
Yさんは、絵夢の身体を90度回転させた。片足を上げられ、松葉崩しの
体位にされた。今度は、アナルを深く突かれた。アナルの奥までYさんの
おちんちんが入ってきた。気持ちよかった。何度も何度もアナルを突かれた。
そして、Yさんは、また絵夢の身体を90度回転させた。正常位だった。
Yさんは、絵夢の乳首を舐めたり、キスしたりしながら、腰を使った。
気持ちよくて声が出てしまった。Yさんの動きは次第にはやくなって
いった。そして、アナルの中でいってくださった。
Yさんは、汗を流しに浴室に入られた。お部屋に戻られてから小一時間
ソファーでゆっくりお話をした。その間も、Yさんは、絵夢の身体の
どこかを触り続けていた。気持ちよかった。
最後に、軽くシャワーを浴び、お化粧を直した。Yさんと一緒にホテル
を出た。タクシーで着替え部屋の前まで送って頂いた。
一度、着替え部屋に戻って、お化粧を直した。次のお約束は、夜8時だった。
Jさんのリクエストは、外は普通、中はセクシーにだった。黒のブラ、ガーター
ストッキング、Tバックの下着に、黒のピンストライプのスーツを着た。
お約束の時間にJさんのお泊りのホテルに着くように着替え部屋を出て、
タクシーを拾った。道は空いていたので、丁度良い時間に西新宿のホテルに
着いた。ロビーを抜けてエレベーターでJさんのお部屋のあるフロアに
向かった。
Jさんのお部屋のドアをノックした。Jさんがドアを開けてくださった。
カジュアルな服装をされていた。
椅子に座らされた。Jさんは、絵夢の脇に座った。少しお話をした。
出張で東京にいらっしゃっている方だった。
Jさんは、お話をしながら絵夢の身体を触り始めた。そして、ジャケットと
スカートを脱がされた。ガーターとストッキング、そしてTバックの下着
を喜んでくださった。Jさんも服を脱がれた。Jさんのおちんちんは、巨大
だった。
Jさんは、絵夢をベッドに腰掛けさせた。Jさんが絵夢の前に立った。
目の前にJさんのおちんちんがあった。絵夢はおしゃぶりを始めた。先端を
舐めたり、裏筋を舐めた。Jさんのおちんちんは、カチカチになった。
ますます太くなったJさんのおちんちんを舐めるのは大変だった。あごが
外れそうだった。Jさんは、どんどん、絵夢の口におちんちんを押し込んできた。
喉の奥まで突かれて、苦しかった。Jさんは気持ちよさそうにされていた。
絵夢はベッドに寝かされた。Jさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。
そして、絵夢のペニクリや、アナルを舐めた。恥ずかしくてしょうがなかった。
Jさんは、兜あわせをした。Jさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて
モミモミしはじめた。感じてしまった。Jさんも気持ちよさそうだった。
Jさんは、絵夢の胸の上に座った。そして、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
喉のすごく奥までJさんのおちんちんが入っていた。Jさんは、声を出して
感じていた。何度も何度も喉を突かれた。息ができなくて、苦しかった。
Jさんは、時間をかけて絵夢の喉を突いた。そして、Jさんは、いくよと
いって、絵夢の口の上に精を出した。顔射されてしまった。初めての体験だった。
顔がヌルヌルで困った。
化粧室に入ると、お化粧がすっかりダメになっていた。ティッシュで精を
拭ってから、お化粧を直した。
Jさんは、ベッドに横になっていた。そして、少しお話をしていると、Jさん
は睡魔が襲ってきたようだった。絵夢は服を着た。Jさんにおやすみなさい
を言ってJさんのお部屋を後にした。
ホテルのタクシー乗り場からタクシーで着替え部屋に戻った。
2004年5月24日
Yさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Yさんのリクエストは、
白の下着に黒のスーツだった。
ご指定の通り、白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、
白のTバックの下着に、白のキャミソール、黒のピンストライプの
スーツを着た。
お約束の時間にYさんから連絡が入った。お車の位置を教えていただいた。
着替え部屋を出て、Yさんのお車の方へ歩いていった。小雨が降って
いたが、心地よかった。
Yさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せて頂いた。ワゴン車だった
ので、天井の高い駐車場のあるホテルへご案内した。
お部屋に入った。Yさんは、絵夢を抱きしめて、しばらく身体を触って
いた。ソファーに座って少しお話をした。Yさんは、プレイのストーリー
をあらかじめメールしてきてくださっていた。
Yさんは、絵夢の下着をバッグから盗んだ悪い生徒という設定だった。
Yさんは、ちゃんと下着を用意してきていた。おずおずと、薄い黄色の
パンティを絵夢に見せた。
「あらー、お前は私のバッグからこのパンティ盗んだのね」といって、
プレイが始まった。Yさんは、下を向いてモジモジしていた。絵夢は、
パンティをYさんの鼻に押し付けて、「こうやって匂いを会談でしょ!」
と詰問した。「はい」と答えが返ってきた。
「どんな匂いがしたの?」
「いいにおいがしました」
「ダメじゃない。そんなことしたら。もう一度、おもいっきり匂いを
嗅がせてあげるわ!」
Yさんは、鼻で大きく息を吸って、パンティの匂いをかいでいた。
Yさんの股間に手を当てると、おちんちんはカチカチになっていた。
「お前は変態ね。わたしのパンティの匂いをかいで、こんなにおちんちん大きくしてるじゃない」
「すみません」
絵夢は、さらにパンティをYさんの鼻に押し付けた。
Yさんの股間を太腿でこすり上げると、Yさんは、あーっと声を出して感じていた。
「お前の身体がどんなに変態か、身体検査しなくっちゃね」
というと、Yさんは、下を向いてしまった。
Yさんのズボン、シャツ、Tシャツを脱がせ、パンツ1枚にした。恥ずかしそうに
立っていた。パンツの上からおちんちんを握ると、カチカチになっていた。
パンツに染みができているようだった。
「あらー、いやだわ、おまえ、お汁出してるじゃない!」
「すみません」
Yさんのパンツを脱がせた。そして、薄い黄色のパンティでYさんのおちんちんを縛った。
Yさんは、絵夢を見上げていた。目が潤んでいた。とても感じているのがよく分かった。
絵夢は、Yさんに「脱がせて」といって、服を脱がさせた。恥ずかしかった。
絵夢は、Yさんのおちんちんを握って、浴室へ連れて行った。そして、Yさんの
身体を洗ってあげた。シャワーで石鹸を流した。そして、Yさんのおちんちんを
咥えた。軽くおしゃぶりをすると、Yさんは、とても気持ちよさそうだった。
浴室を出て、お部屋に戻った。Yさんは、ビデオカメラを持ってきていた。ベッドが
映る位置にセットされた。
ベッドに上がって、「今日は罰としていっぱい苛めるからね」といってプレイを再開
した。Yさんは、乳首が敏感だった。乳首を爪ではじくようにしたり、こねるように
すると、Yさんは、ベッドの上で悶えていた。
Yさんの上半身を起こし、頭から黄色のパンティをかぶせた。Yさんの息遣いが激しくなっていた。
ビデオに向かって、足をM字に開脚させた。Yさんは、パンティで目隠しされた状態に
なっていた。どこを触られるかわからないので、とても肌が敏感になっていた。
絵夢は、Yさんの乳首を触ったり、舐めたり、おちんちんを触ったり、太腿の内側を
触ったりした。Yさんは、とても気持ちよいようだった。Yさんのおちんちんの先端は
先走りのお汁で光っていた。
Yさんは、硬質シリコンのアナル用のディルドを持ってきていた。Yさんの足を大きく
開かせ、アナルにローションを塗った。そして、ディルドをゆっくり入れていった。
Yさんは気持ちよさそうだった。絵夢はディルドを入れたり出したりしたり、乳首を
責めたりした。Yさんは、ベッドの上で身悶えていた。
Yさんは、かなり感じているようだった。おちんちんにコンドームをつけた。絵夢は、
アナルにローションをつけて、Yさんにまたがった。「犯しちゃうわよ」といって、
腰を下ろした。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。腰を上下に動かすとY
さんのおちんちんがアナルの中で動くのがよくわかった。
Yさんも気持ちよさそうだった。しばらくの間、Yさんは、絵夢のアナルを楽しんで
いた。その間も、絵夢はYさんの乳首を攻め続けた。
絵夢はYさんから離れた。そして、おちんちんをマッサージし始めた。ローションを
たっぷりつけて、Yさんのおちんちんをヌルヌルにした。Yさんは、絶頂に近づいて
いた。絵夢がマッサージを続けると、Yさんは、絵夢の手の中でいった。
Yさんは、しばらくの間、動けないようだった。ベッドの上で少し休憩した。そして、
また、いっしょにシャワーを浴びた。ソファーで少しお話をしてから、身支度を
整えた。
Yさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年5月22日
Tさんとお約束があった。お昼前に着替え部屋に着いた。
時間があったので、久しぶりにペディキュアを塗った。
お化粧を済ませ、ご指定の黒のスリーインワン、ストッキング、
シースルーの紐パンティ、マイクロミニのスカートを着た。
それでは、外を歩けないので、黒のワンピースを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように、
先にホテルに入られていた。着替え部屋を出て、タクシーで
ホテル街へ向かった。いつものホテルへは行った。フロントに
断って、エレベータに乗った。
お部屋のドアをノックすると、ガウン姿のTさんがドアを開けて
くださった。絵夢を抱きしめて身体を触ってくださった。
絵夢はワンピースの前のスナップを外した。マイクロミニと
スリーインワンになった。Tさんは、写真を撮ってくださった。
そして、ソファーに座らせれた。

Tさんは、いつものようにビデオカメラを絵夢に向けた。ソファーに
座って、ビデオカメラの前でオナニーをしなければならなかった。
ビデオカメラにセットされた、ライトが点灯した。まぶしかった。
まぶしい光の中で、オナニーを始めた。ビデオの赤い録画ランプが
点いていた。
スカートを捲くり、パンティの上からペニクリをそっと触った。
Tさんも絵夢のオナニーの様子をじっと見ていた。視姦されている
感じだった。すごく感じてきた。ペニクリがパンティの中で
大きくなってしまった。
パンティからペニクリを出した。そして、ゆっくりペニクリの先端
を包むようにしてオナニーをした。Tさんは、その様子を見ていた、
そして、ソファーのほうに近寄ってきた。そして、絵夢のペニクリを
触ってくださった。感じた。
Tさんはベッドに行こうと言われた。ビデオの位置もセットしなおされた。
ベッドに横になると、Tさんが上に乗ってきた。キス、そして、乳首を
舐められた。敏感に感じてしまった。
Tさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。パンティからペニクリが
出され、舐められた。とても感じた。Tさんは、時間をかけて絵夢の
身体を愛撫してくださった。
Tさんは、ベッドに横になられた。Tさんのパンツ越しにおちんちんを
舐めた。Tさんのおちんちんはカチカチだった。乳首も舐めて差し上げた。
Tさんのおちんちんをパンツから出して、ゆっくり舐めた。おいしかった。
ゆっくり丁寧にフェラ続けた。Tさんのおちんちんはパンパンになっていた。
Tさんは、乳首を舐めあいたいと言われた。絵夢が上からTさんの乳首を
舐めると、Tさんは、下から絵夢の乳首を舐めてくださった。とても
気持ちよかった。
その後、また、フェラをした。ねっとりとTさんのおちんちんを舐め上げた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、Tさん
に跨った。腰を下ろすと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Tさんも気持ちよさそうだった。Tさんは下からズンズン突き上げてくださった。
Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。何度も何度も突き上げ
られて、むちゃくちゃ気持ちよかった。Tさんの動きが激しくなった。上下左右に
何度も揺すられ、突き上げられた。そして、Tさんは、アナルの中でいって
くださった。この様子も全部ビデオに収められていた。
Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。一休みした。次に、ベッドに
寝かされた。Tさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、乳首を舐めたり、つまんだり
して、感じさせてくださった。とても気持ちよかった。
Tさんは、絵夢のペニクリにストラップをつけた。最初のオナニーから
感じっぱなしだった。ストラップをつけられると、いけない。Tさんは、
続けて、アナル用のビーズを取り出した。ローションをビーズにつけると
絵夢のアナルに入れ始めた。ビーズの玉が一つずつ、アナルに入ってきた。
玉の冷たい感触がアナルに伝わった。天上の鏡に脚を開いて、ビーズ玉を
入れられている自分が映っていた。恥ずかしかった。
Tさんは、バイブを取り出した。バイブの振動がビーズに伝わってきた。
その振動は、アナル中に広がるようだった。とても、感じた。Tさんは、
バイブをペニクリに押し付けたり、ビーズに押し付けたりした。ベッドの
上で悶えてしまった。ペニクリは、感じっぱなしだった。
Tさんは、アナルビーズを一つづつ抜き始めた。抜かれるときもすごく
感じた。そして、Tさんは、アナルにバイブを入れてしまった。バイブの
強烈な振動がアナルに伝わった。また、ベッドの上で悶えてしまった。
Tさんは、ペニクリにローションをつけて、手でこね始めた。むちゃくちゃ
感じた。ストラップが付けられているので、いけない。つらかった。
Tさんはさらに絵夢の乳首を舐めたり、ペニクリをこねたりした。
限界にきていた。Tさんは、ストラップを外してくださった。もう
我慢できなかった。Tさんにペニクリをこねられると、いっきに頂点に
達して、Tさんの手の中でいってしまった。
シャワーで流させていただいた。お部屋に戻ると、Tさんは、全身網タイツ
を絵夢に渡した。身につけると、乳房の部分と股間はカバーされず、
空いていた。乳首と股間の部分がスースーして感じてしまいそうだった。
また、写真を撮られた。そして、ビデオがまた回り始めた。Tさんは、ベッドの
上で横になっていた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めたり、おしゃぶりしたり
した。Tさんは、気持ちよさそうだった。おちんちんもカチカチになっていた。
Tさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。ローションをたっぷり
つけて、Tさんのおちんちんをマッサージした。絵夢は、Tさんの乳首を
舐めながらマッサージを続けた。Tさんは、感じてくださっていた。さらに
マッサージを続けた。Tさんは、いくよと声をかけると、絵夢の手の中に
2度目の精をたくさん出してくださった。
しばらくベッドの上で休憩した。それから、シャワーを浴び、お化粧を直した。
あっという間に3時間以上経っていた。ホテルを出て、Tさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
着替え部屋に戻って、メールをチェックした。問い合わせが入っていたが、
タイミングを逸したようだった。しばらく、着替え部屋で過ごし、帰宅
した。
2004年5月20日
午後から着替え部屋に入った。Sさんからメールが入って、お目にかかることになった。Sさんのご
指定はノーパン、生脚だった。お化粧を終えて、薄い紫のミニスカに白のカーデガンを着た。とこ
ろが、お約束の時間の少し前にSさんから連絡が入った。急な残業ということだった。
スカートと同じ色の薄い紫のTバックを履いた。アクトレスが回転する時間になっていたので、アク
トレスへ行った。常連のSさんがいらっしゃっていた。久しぶりにお目にかかった。
少しすると、Jさんがいらっしゃって、絵夢の隣に座られた。Jさんはしばらく、Sさんとわたしたちの
会話を聞いていた。Jさんとお話を始めると、Jさんは、絵夢の脚に手を置いて、嬉しそうにしてい
た。
1時間ほどすると、Jさんは、外へ出ようと絵夢を誘った。前にもJさんとご一緒しているので、OKし
た。ビルを出たところでタクシーを拾った。外の気温は低かった。ちょっと寒かった。
タクシーはホテル街へ向かって走っていった。ホテルの近くでタクシーを降りた。歩いてホテルに
向かう途中で、Jさんは、絵夢のスカートの中に手を入れてお尻を触った。恥ずかしかった。
お部屋に入ると、Jさんは、絵夢を抱きしめて、お尻を触った。スカートが短かったので、簡単に触
れてしまう。Jさんは、お尻を左右に開いて、アナルを触ったりもした。身体の力が抜けてしまっ
た。
Jさんは、服を脱いだ。そして、絵夢のパンティをいっきに下ろした。下半身は裸にされてしまった。
Jさんは、絵夢をベッドの脇に連れて行った。鏡に向かって、身体を前に倒し、ベッドの端に手を付
いた。脚は左右に開かれた。Jさんは、絵夢のアナルを指でなぞった。ぞくっとして、感じてしまっ
た。
Jさんは、絵夢のアナルにローションを塗ると、いっきに後ろから入ってきた。立位でバックから犯
されていると言う感じだった。Jさんは、絵夢の腰をつかんで、腰を押し付けてきた。アナルの奥ま
でJさんのおちんちんが入ってきた。そして、Jさんは、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。
Jさんの動きは次第に激しくなっていった。腰をつかまれたまま、ズコズコアナルを突かれた。Jさ
んも気持ちよさそうだった。Jさんは、鏡に映る絵夢のを見ながら絵夢を犯し続けた。そして、Jさ
んの動きが激しくなった。Jさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
交代でシャワーを浴びた。絵夢が浴室から出ると、Jさんは服を着ていた。急いでお化粧を直した。
ホテルを出たところでJさんとお別れした。気温が低かったので、ミニスカにカーデガンでは寒かっ
た。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年5月19日
Sさんとお約束があった。Sさんは黒の下着と服をリクエストされていた。着替え部屋に入っ
て、支度をした。お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒のサイドがレース
のミニスカート、黒のレースのキャミソールを着た。
外はひどい雨だったので、ベージュのトレンチを着た。お約束の時間にSさんから連絡が入っ
た。待ち合わせ場所に着かれたということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向か
った。少し歩いただけで、足が濡れてしまった。
Sさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。Sさんは、鏡の多い部屋のボ
タンを押された。
お部屋に入って、コートを脱いだ。Sさんは、絵夢の衣装を気に入ってくださった。絵夢を立
たせて、抱きしめたり、身体を触ったり、スカートを捲って下着を見たりされた。恥ずかしか
った。

Sさんのタッチはとてもソフトで感じてしまいそうだった。ひとしきり触られたところで、ソ
ファーに移った。飲み物を飲みながら、お話をした。ずいぶん前から絵夢のHPを見てくださ
っていた。
お話の間も、Sさんは、絵夢の身体を触っていた。パンティを脱がされた。Sさんは、絵夢の
乳首を触りながら、絵夢のペニクリを悪戯した。恥ずかしかったし、感じた。
Sさんのお身体を触っていくと、Sさんの感じやすい部分が分かった。Sさんは、絵夢をベッ
ドに連れて行った。キャミとブラは取られてしまった。そして、ストッキングも脱がされた。
身につけているのは、丸まってしまったミニスカートとガーターだけだった。
Sさんは、絵夢の太腿を舐め始めた。舌の暖かさが太腿に伝わってきた。Sさんは次第に下に
降りてゆき、脹脛を舐め、そして、指を1本1本舐めてくださった。とても気持ちよかった。
感じてしまって、悶えてしまった。Sさんは、左右の脚を全部舐めてくださった。そして、う
つ伏せにされた。背中をSさんの下が走った。感じた。そして、お尻も舐められた。お尻が左
右に開かれた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。Sさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださ
った。絵夢はメロメロにされていた。
Sさんは、絵夢のいくところを見たいと言われた。仰向けにされて、ペニクリを舐められた。
全身を舐められて感じていたので、少し触るといってしまった。いく瞬間に、Sさんは、絵夢
のペニクリを咥えた。絵夢はSさんの口でいってしまった。
次にSさんのお身体を舐めた。敏感な部分を中心に乳首やおちんちんも時間をかけておなめし
た。Sさんは、満足してくださったようだった。そして、Sさんの肩に頭を乗せ、おしゃべり
をした。楽しい時間が過ぎていった。
10時前に、シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て、タクシーで着替え部屋の近く
まで送って頂いた。
着替え部屋に着く直前に電話が鳴った。Iさんからだった。ちょうど、お約束の時間になって
いた。待ち合わせ場所に向かうと、Iさんがいらっしゃった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。Sさんの時とは別のホテルに入った。Iさんは、女装の
こと遊ぶのは初めてだと言われた。少しお話した。いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。
Iさんが服を脱がれるのをお手伝いした。Iさんの前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。I
さんと浴室に入った。シャワーでお身体を流し、石鹸を手にとって、丁寧にIさんのお身体を
洗っていった。
Iさんのおちんちんはだんだん固くなり始めていた。シャワーで石鹸を流し、おしゃぶりをし
た。先端をペロペロ舐めたり、かりを舐めたりした。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
固くなってきた。
絵夢は、お尻に石鹸をつけた。そして、お尻の割れ目でIさんのおちんちんを洗って差し上げ
た。石鹸を流してお部屋に戻った。
全裸のままバッドに上がった。Iさんの身体を触っていった。最初は少し緊張されていたが、
だいぶ緊張も取れてきたようだった。Iさんの乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったりし
た。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位の体位を取った。
腰を下ろしていくと、Iさんのおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。腰を動か
すと、Iさんも気持ちよさそうだった。
しばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。Iさんの顔からは緊張はすっかり取れて
いた。下から突き上げられて、絵夢も感じてしまった。
絵夢は、Iさんから離れた。コンドームを外して、ローションをたっぷりIさんのおちんちんに
付けた。そして、ゆっくり手で包むようにしてマッサージを始めた。最初はゆっくり、そして、
次第にマッサージのペースを上げていった。
Iさんは、気持ちよさそうだった。Iさんのおちんちんは、ローションでヌルヌルになっていた。
絵夢はIさんの乳首を舐めながらマッサージを続けた。そして、Iさんは、いくところを見て欲
しいと言われた。絵夢は身体を起こして、マッサージを続けた。Iさんのおちんちんがグッと
大きく固くなった。そして、絵夢の手の中に精を沢山出してくださった。
少し休んでからいっしょにシャワーを浴びた。最後におちんちんにキスさせていただいた。
身支度を整えてホテルを出た。雨は相変わらず激しかった。タクシーを拾った。Iさんはその
まま駅までいかれるというので、途中で降ろしていただいた。
2004年5月18日
Mさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。そして、グリーンのチェックの巻き
スカート、ピンクのTシャツを着た。下着は白のブラ、ガーターとベージュのストッキングにした。
Mさんは、お化粧したいと言うご希望だった。化粧品や下着、ワンピースを用意した。お約束の時
間に着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんとはすぐにお目にかかれた。Mさん
にお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入って写真を撮って頂いた。Mさんはシャワーを
浴びに浴室に入られた。絵夢は、お化粧道具などをテーブルに出して準備をした。

Mさんは、浴室から戻られた。そして、お化粧を始めた。ファンデーション、シャドー、アイブロー、
アイライナー、チークと順調にお化粧は進んだ。そして、最後にかつらをつけてお化粧が完成した。
ブラ、パンティ、パンスト、そしてワンピースを着ていただいた。支度ができたところで、鏡を見てい
ただいた。別人がいるとMさんは驚いていた。
絵夢は、Mさんを後ろから抱きしめるようにして身体を触っていった。Mさんは、ピクピクと身体を
動かしていた。パンストの上からMさんの脚から太腿へと触った。Mさんは、気持ちよいといわれ
ていた。さわに、胸を触っていった。Mさんは、絵夢に身体を預けるようにしていた。股間に手を当
てると、そこには、固いものがあった。ベッドに上がってしばらくの間お互いの身体をまさぐるよう
にした。絵夢も気持ちよかった。
Mさんは、絵夢のパンティを脱がせてしまった。そして、絵夢のペニクリを舐めてくださった。気持
ちよかった。Mさんにパンストを脱いでいただいた。そして、Mさんのおちんちんをパンティの脇か
ら出した。絵夢は、Mさんのおちんちんをしゃぶった。Mさんは、気持ちよさそうだった。
Mさんを四つんばいにして、後ろから股間に手を入れておちんちんや玉を触ったり、お尻を触った
りした。Mさんは、気持ちよさそうだった。Mさんはアナルも感じると言われた。絵夢は指にコンドー
ムをつけて、Mさんのアナルにゆっくり挿入した。Mさんは、気持ちよさそうだった。指をゆっくり動
かすと、Mさんの口からはあえぎ声が漏れてきた。
Mさんは、エネマグラを持ってきていた。Mさんのアナルにエネマグラを入れて差し上げた。Mさん
んの表情がトロンとしてきた。Mさんを仰向けに寝かせて、乳首を舐めながらおちんちんをマッサ
ージした。Mさんのおちんちんは、カチカチになった。Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コ
ンドームをお付けして、Mさんに跨った。騎乗位で入れていただいた。Mさんは、気持ちよさそうだ
った。
次に、Mさんが上になった。Mさんは、前にかかる髪を書き上げながら、絵夢を犯してくださった。
気持ちよかった。Mさんは、絵夢から離れて、ベッドに横になられた。コンドームを外して、また、フ
ェラをした。ねっとりしたフェラを続けると、Mさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでから、交代でシャワーを浴びた。絵夢はお化粧を直した。Mさんとは、ホテルを出たと
ころで、お別れした。絵夢はゆっくり歩いてアクトレスへいった。
お酒を飲みながらおしゃべりをしていると、時々いらっしゃるNさんがいらっしゃった。絵夢の隣座
ると、すぐにNさんは、絵夢の脚を触り始めた。まだ身体が火照っていたので、感じてしまって困っ
た。Nさんは、少し酔っていらっしゃったのか、執拗に絵夢の脚や胸を触っていた。11時位に失礼
して帰宅した。
2004年5月17日
Iさんとお約束があった久レぶりだったいつもの時間に着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お
化粧をすませた。Iさんのご指定は、いつもノーパンだった。
今回は、竿と玉を隠す、タックという方法を実行することになっていた。玉を股間のすき間に押し
込んで、竿を後ろに回し、袋を使って竿を包んで、テープで固定した。
ロッカ一の影でタックをしていると、着替えていた会員さんに「何してるの?」と聞かれて、返事に
困った。
黒のキャミと黒のマイクロミ二のスカートを着た。ストッキングは、履かなかった。下半身はマイク
タミ二のスカートだけだったので、心細かった。
Iさんから到着が8時半位になるという連絡が入った。着替え部屋で待つことにした。椅子に座ると
股間が直に椅子に触れてドキッとした。感じてしまいそうで困った。
Iさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。素足にサンダルを履いて、外に出た。外
の空気に触れると、身体が敏感になっていくのがわかった。恥ずかしかった。
Iさんには、すぐにお目にかかれた。タクシーを拾った、タクシーに乗るとき、とても気を使った。座
席に座るとお尻がシートに直に触れて、また緊張してしまった。Iさんは、ス力一トの中に手を入れ
て、ノーパンであることを確認された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。Iさんは、ニコニコしていた。
ホテルについて、エレベータに乗ると、Iさんは、絵夢のスカートを捲くって、股間をチェックした。玉
は隠れて、竿は後ろ向きにしっかり固定されているのをご覧になって、うれしそうにされていた。
お部屋に入ると、Iさんは、絵夢を抱きしめてくださった。身体の力が抜けていった。Iさんは、絵夢
のスカートを捲くって、お尻を触ったり、股間を触ったりしていた。Iさんは、絵夢の前に屈むと、股
間がどうなっているか、じっくりご覧になった。恥ずかしかった。それから、写真を撮って頂いた。

写真を撮り終わったところで、ソファーに座って、飲み物を頂きながら少しお話をした。その間も、I
さんの手は、絵夢の股間を触ったり、手が胸に入ってきて、乳首を触られたりした。絵夢のスイッ
チが入ってしまった。どこを触られても感じるようになっていた。
Iさんは、服を脱ぐと絵夢の前に立たれた。いつものように、Iさんのおちんちんにご挨拶のフェラを
した。Iさんのおちんちんも大きくなっていた。絵夢の舌は、Iさんのおちんちんにからみつくようにし
てフェラを続けた。
Iさんは、絵夢から離れた。服を脱がされて全裸にされた。これも恥ずかしかった。壁は全面が鏡
になっていたので、自分の裸身を隠すことはできなかった。いっしょに浴室に入った。Iさんのお身
体を手で洗って差し上げた。石鹸を流したところで、Iさんのおちんちんを咥えた。シャワーで濡れ
たおちんちんをおしゃぶりをしていると、Iさんのおちんちんはカチカチになっていた。
絵夢はお尻に石鹸をつけた。後ろを向いてお尻を突き出すと、Iさんは、絵夢のアナルにおちんち
んを押し当てた。おちんちんの温もりがアナルの入口に伝わってきた。Iさんはそのまま一気に絵
夢のアナルを貫いた。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の腰をつかんでピストン運動をした。アナル
の中でIさんのおちんちんが動いているのがよく分かった。Iさんは、しばらくの間、アナルの感触を
楽しんでいた。
Iさんは、絵夢から離れた。シャワーで股間を流して差し上げた。そして、お部屋に戻った。ベッド
に上がると、Iさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、ペニクリを舐めたりしてくださった。と
ても感じてしまった。Iさんは、絵夢をいかせるつもりのようだった。Iさんの愛撫はとての気持ちよ
かった。次第に、絵夢の感じてしまった。乳首を舐められながらペニクリを触られた。ベッドの上で
悶えてしまった。
絵夢は、Iさんの前で自慰をお見せしなければならなかった。Iさんは、じっと絵夢の股間を見てい
た。そして、Iさんの目の前で絵夢はいってしまった。
始末をしてすぐ、フェラだった。Iさんのおちんちんも大きくなっていた。口を開いてIさんのおちんち
んを受け入れた。先端を舐めたり、かりを舐めたり、裏筋を舐めたりした。喉の奥まで受け入れも
した。Iさんのおちんちんは更に大きくなっていた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけて、Iさんの上に跨った。腰を下ろしてい
くと、Iさんのおちんちんがアナルをグッと広げ、そして、入ってきた。頭のてっぺんまでピンと信号
が走るようだった。腰を上下に動かすと、Iさんのおちんちんが動いた。Iさんは身体を起こした。絵
夢が後ろに倒れて、正常位になった。Iさんは、絵夢にキスしながら腰を使った。ふさがれた絵夢
の口からあえぎ声が漏れてしまった。
Iさんは、絵夢から離れた。またフェラだった。今度は少し早いペールで舐めた。Iさんは、ベッドの
上で気持ちよさそうにされていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んだ。その間も、Iさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを悪戯したりしてい
た。絵夢もIさんのおちんちんを触っていた。しばらくすると、Iさんのおちんちんは、また大きくなっ
ていった。
絵夢は身体を起こし、おしゃぶりを始めた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きく
なっていった。絵夢は時間をかけて、ねっとりとフェラを続けた。Iさんは、2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。
また、いっしょにシャワーを浴びた。ベッドに戻ってしばらくおしゃべりをした。あっという間に時間
が経っていた。お化粧を直した。帰りはパンティを履かせて頂いた。ホテルを出たIさんにタクシー
で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年5月14日
Hさんとお約束があった。いつもどおりに着替え部屋に入った。
黒のブラにガーター、網ストッキング、Tバックのパンティ、
膝上のスカートに白のシャツを着た。Hさんのリクエストの
エナメルのワンピースと手袋を持った。
お約束の時間に、Hさんから電話が入った。お泊りのホテルの
お部屋の教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシーで
都心のホテルに向かった。
お約束の時間にホテルにつくことができた。お部屋をノックすると
Hさんがドアを開けてくださった。1週間ぶりだった。素敵な
ボーダーのブラウスと黒のスカートをお召しになっていた。
Hさんは、先週のようにせめて欲しいと言うリクエストだった。
絵夢はエナメルのワンピースに着替え、エナメルの手袋をつけた。
エナメルの手袋で、Hさんの身体を抱きしめた。Hさんは、絵夢の
手の中で身悶えた。
Hさんを椅子に座らせ、身体を触っていった。Hさんは身体を
ピクピクさせて、感じていた。両手に革手械をつけた。後手の
状態にした。
Hさんのブラウスを脱がせた。ブラを外して乳首を触った。Hさん
はピクッと身体を振るわせた。感じていた。
Hさんの顔は次第に上気して、感じている顔になっていった。
Hさんの脚を開かせ、太腿の内側を触っていった。感じているのが
わかった。
小さな鞭を取り出した。乳首を鞭で撫でた。Hさんは目を閉じて
感じていた。太腿を鞭で打った。パンと言う乾いた良い音がした。
乳首も鞭で軽く打った。Hさんは、感じていた。
絵夢は用意した首輪をHさんに付けた。Hさんはもっと従順になった。
次に、二つのクリップを鎖でつないだ道具を取り出して、Hさんに
見せた。Hさんは、付けてくださいと懇願した。Hさんの両方の乳首に
クリップをつけた。鎖を揺らすと、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。
Hさんのローターを鎖につけて、スイッチを入れた。Hさんの顔が
またゆがんだ。しばらくそのまま感じさせた。
クリップを一度外した。外すときの痛みでHさんの顔がゆがんだ。
指で乳首を転がした。Hさんは気持ちよさそうな顔をしていた。
Hさんをベッドに寝かせた。脚にも足枷をつけた。また、クリップを
つけた。鎖を持ち上げるとHさんの顔がゆがむ、鎖が揺れると、
痛みが走るのだった。
また、腿を鞭で打った。Hさんの身体が揺れると、鎖がゆれて
乳首に痛みが走った。
クリップを外した。Hさんは、絵夢のペニクリに奉仕したいと
言われた。絵夢はコンドームをつけて、Hさんの顔の前に座った。
Hさんは、口をあけて絵夢のペニクリを咥えた。そしてしゃぶりついてきた。
一生懸命、しゃぶっていた。絵夢も感じてしまった。
Hさんは、絵夢がOKを出すまでしゃぶっていた。絵夢はかなり感じて
いた。そして、Hさんはまた、絵夢のペニクリを舐め始めた。
しばらく舐めさせた。そして、絵夢はHさんの口の中でいった。
その後、また、Hさんの乳首を責めた。Hさんは、感じっぱなしの
状態になった。プレイはそこまでだった。
少しお話をした。そして、お化粧を直して、Hさんのお部屋を後にした。
また、タクシーで新宿へ戻った。
2004年5月13日
Yさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
Yさんは、シックな感じの服というリクエストを出されていた。
蒸し暑い夜だったので、着るものを悩んだ。黒のミニスカに
白のブラウスにした。
Yさんは、先にホテルに入ると言うことだった。お約束の時間に
連絡が入った。お部屋番号が分かった。
着替え部屋を出てタクシーでホテルに向かった。フロントに断って
エレベーターに乗った。お部屋のチャイムを鳴らすと、綺麗に
お化粧したYさんがドアを開けてくださった。
ソファーに並んで座って、少しお話をした。Yさんは、プレイは
初めてと言われていた。アクトレスの着替え部屋のことを
教えて差し上げた。
Yさんのデジカメで写真を撮って差し上げた。最初は、普通のポーズ、
それから、上着を脱いでいただいて1枚。スカートを上げて1枚と
何枚かHな写真も撮って差し上げた。わたしの写真も撮って頂いた。

また、ソファーに並んで座った。Yさんの脚を軽く触っていった。
Yさんは、緊張で身体を固くしていた。太腿の内側を触っていると
Yさんの力が抜けていった。軽く抱きしめるようにして、胸を
触った。Yさんは、乳首が敏感だった。ブラウスを脱がせて、ブラを
取った。
Yさんの乳首を転がした。Yさんは感じ始めていた。絵夢は、Yさんの
太腿を触ったり、乳首を舐めたりした。Yさんの力はすっかり抜けて
いた。
ベッドに連れて行って寝かせた。絵夢も下着姿になった。Yさんと
抱き合った。Yさんは、絵夢にしがみつくように甘えてきた。
絵夢もYさんを抱きしめた。
Yさんの乳首を触っていくと、切ない声が漏れてきた。Yさんは、
絵夢のペニクリを舐めたいと言われた。絵夢はコンドームを
つけた。Yさんは、舐めるのは始めただといわれた。ゆっくり
口をあけ、決心したように、絵夢のペニクリを咥えた。
Yさんは、上手に絵夢のペニクリを舐めた。絵夢も感じてしまった。
Yさんもすっかり感じているようだった。Yさんもコンドームを
つけた。そして、絵夢はYさんのおちんちんをマッサージした。
Yさんは、一気に感じてきたようだった。そして、マッサージを
続けると、Yさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Yさんは、初めての体験を十分楽しんでくださったようだった。
Yさんは、お部屋に残ると言うことだったので、お化粧を直して
先に失礼した。
ホテルを出て、タクシーで着替え部屋に戻った。
2004年5月12日
遅い時間にPさんとお約束があった。昼間、Mさんからメールを頂いた。
久しぶりだった。一つ問い合わせがあったが、先週電話での問い合わせ
だったので、最初は、Mさんとお目にかかるお約束をした。Mさん
のリクエストは、お水のスーツ、OL服持参だった。
いつもどおりに着替え部屋に入った。支度をしていると、電話で問い合
わせのあった方から連絡が入った。やはりキャンセルだった。
お化粧を済ませ、ダークグリーンのお水系のスーツを着た。下着は、
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティにした。
お約束の時間の少し前にMさんから連絡が入った。近くの駐車場に車を
止めたということだった。荷物を持って、着替え部屋を出た。
駐車場に着くと、Mさんがいらっしゃった。お車に乗せて頂いた。
Mさんは、絵夢が座るとすぐにスカートの中に手を入れてきた。恥ずかし
かった。そして、スカートを捲くり、パンティをずらして、ペニクリを
むき出しにしてしまった。車は、ホテル街へ向かって走っていた。
恥ずかしかった。Mさんは、絵夢のペニクリを、シフトレバーのように
動かして楽しんでいた。感じてしまった。
ホテルの部屋に入った。最初に写真を撮って頂いた。普通のポーズの
後、何枚か恥ずかしい写真を撮られた。ペニクリを出した写真も撮られた。




その後、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに
座って待っていた。
Mさんはお部屋に戻られると、絵夢の服を脱がしていった。そして、ベッドに
入った。絵夢は、Mさんのおちんちんをおしゃぶりした。丹念に先端、かり、
裏筋と舐めていった。先端をこねるようにフェラを続けた。Mさんは、
気持ちよさそうだった。
フェラを続けると、Mさんはアナルに入れたいと言われた。アナルに
ローションをつけてMさんに跨った。腰を下ろしていくと、Mさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。腰を上下すると
Mさんのおちんちんが出たり入ったりするのがわかった。Mさんは、時間を
かけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。Mさんは、絵夢の乳首を触りながら
絵夢のアナルと突いていた。
絵夢はMさんから降り、また、フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは
カチカチだった。フェラを続けると、Mさんは、いくよと声をかけて、
絵夢の口の中でいってくださった。
Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、OL征服に着替えた。
また、写真を撮って頂いた。

Mさんは、ブラウスのボタンを外していった。恥ずかしかった。胸に手を
入れられて、乳首をもまれた。感じてしまった。そして、スカートも
脱がされ、下着姿になった。ソファーに座らされて、体中をいたずら
された。Mさんが社長で、絵夢が秘書というHなストーリープレイだった。
Mさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。Mさんに跨って
座った。アナルにおちんちんが当たった。絵夢は痴女のように、Mさんに
キスしていった。Mさんは、いつもと違う感じなので、興奮してきた
ようだった。絵夢が責める役に回った。
Mさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Mさんの
おちんちんは、ますます固くなっていった。そして、マッサージを
続けると、Mさんは、顔の近くまで精を飛ばして、いってくださった。
Mさんがシャワーを浴び、絵夢も軽くシャワーを浴びさせていただいた。
Pさんから電話が入った。次のお約束の方だった。お化粧を直して、ホテ
ルを出た。次のお約束の時間がせまっていたので、フロントを出たとこ
ろでMさんと別れた。
Pさんとのお約束の時間だった。Pさんといつも使っているホテルの前に
向かった。ホテルの前に着いて、すぐにPさんがいらっしゃった。
お部屋に入ると、Pさんは、しばらくの間、絵夢を抱きしめてくださった。
それから、Pさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。
Pさんは、軽くシャワーを浴びるとお部屋に戻ってこられた。そして、
絵夢の服を脱がしていった。ガーターとストッキングだけにされた。
Pさんの前に立たされた。Pさんは、絵夢の脚をゆっくり触ってきた。
ゾクゾクする感じがして、感じた。
Pさんは、絵夢を後ろを向かせた。そして、身体を前に倒させた。
お尻を突き出すようにさせられた。お尻を左右に開かれた。アナルが
丸見えになった。恥ずかしかった。Pさんは、しばらく、絵夢の
お尻を触っていた。
Pさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢をベッドの端に座らせた。
Pさんの大きなおちんちんが目の前にあった。絵夢は、口を開いた。Pさん
のおちんちんが口の中に入ってきた。
Pさんのおちんちんで口の中がいっぱいになった。喉の奥まで入ってきて
苦しかった。何度も喉を突かれた。Pさんは気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。
Pさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを
つけた。Pさんのおちんちんにコンドームをお付けした。四つんばいに
なった。Pさんは、うしろから絵夢のアナルに入ってきた。
きもちよかった。Pさんは、絵夢の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを
突いて下さった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Pさんは、いつものように、先にシャワーを浴びると、服を着た。
そして、お部屋を後にされた。絵夢はフロントに男性が先に帰ったと
伝えた。
ゆっくりシャワーを浴び、お化粧を直してからホテルを出た。フロントに
鍵を返すとき、ちょっと恥ずかしかった。ぶらぶら歩いて、着替え部屋に
戻った。
2004年5月11日
昼の仕事はお休みだった。お昼からMさんとお目にかかる
お約束があった。午前中に靴のかかとを直しに行った。
ピンヒールの踵はどうしても痛んでしまう。10分ほどで
修理が終わった。
11時頃から支度を始めた。12時前には支度が終わった。暑い日
だったので、ミニスカにタンクトップを着た。カーデガンを
羽織った。
お約束の時間にMさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
ということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Mさんにお目にかかるのは、2ヶ月ぶりくらいだった。すぐにタクシーで
ホテル街へ向かった。昼間のホテル街へ入るのはちょっと恥ずかしい
感じがした。
お部屋に入って、ソファーに並んで座った。Mさんは、乳首が感じる
方だった。Mさんは、Tシャツ姿になった。絵夢は、ソファーのMさん
を跨ぐようにして、膝の上に座った。そして、Mさんの乳首をTシャツ
の上から触り始めた。
Mさんは、身体を動かして感じ始めた。Tシャツの上から、乳首を
撫でたり、摘んだり、指で転がしたりした。その度に、Mさんは
敏感に反応した。反応する様子が楽しかった。
絵夢は、Mさんの目を見つめながら、さらに乳首を責めていった。
Mさんは、生脚が好きだったので、パンストを脱いだ。そして、
脚を顔に押し付けた。Mさんは、絵夢の足の指を1本ずつ丁寧に
舐めてくれた。
Mさんをベッドに寝かせた。Mさんに跨って、乳首を責めた。ゆっくり
時間をかけて、乳首を中心に責め続けた。いつの間にかMさんの
おちんちんが大きくなって、パンツの窓から先をのぞかせていた。
先端はヌルヌルになっていた。
絵夢は立ち上がって、Mさんの顔を踏んだ。Mさんは、舌を出して
脚を舐めてくれた。Mさんの顔を太腿で挟むようにして座った。
Mさんの目はトロンとしていた。
Mさんの口を開けさせた。そして、つばを貯め、Mさんの口の中に
落とした。Mさんは、おいしそうに絵夢のつばを飲み込んだ。
その後、また、乳首を責めた。延々と乳首責めを続けた。Mさん
は、ベッドの腕で悶え続けていた。時々、つばをMさんの口の中に
落とした。Mさんは素直に飲み込んでいった。
絵夢はトイレに行きたくなった。Mさんは、絵夢のおしっこが
飲みたいと言った。Mさんを浴室に連れて行った。Mさんに絵夢の
ペニクリを咥えさせた。そして、少しずつ、おしっこを出した。
Mさんは、上手におしっこを飲んだ。おしっこを直接飲ませたのは
初めてだった。Mさんは、自分が第1号であることを喜んでいた。
部屋に戻った。Mさんは、床に寝た。また、顔を踏んだ。Mさんは、
絵夢の足で顔をぐちゃぐちゃにされるとうれしそうにしていた。
また、Mさんをソファーに座らせた。乳首をいじった。Mさんに
この2ヶ月間に遊んだ相手の子のことを問いただした。乳首を
責めると、一つずつ答え始めた。抵抗していたが、乳首を責めると
白状した。結局、全部聞き出した。
そこで、プレイを終了した。少しおしゃべりをしてから、身支度を
整えてホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前でお別れした。
つぎのアポまで時間があったので、アクトレスへ行った。昼間は
「まりあの喫茶室」として営業している。
男性が3人ほどいらっしゃっていた。Yさんが絵夢の隣に移ってきた。
おしゃべりをしていると、Yさんは、絵夢の脚を触り始めていた。
Yさんは、軽く絵夢の身体を触りながらおしゃべりを楽しんでいた。
結局、5時頃までそこで過ごした。そして、一度、着替え部屋に戻
った。次のMさんは、ボディコンのワンピースを希望されていたので
着替えた。
6時にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うこと
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんと
すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。すじぶん前からHPを見て下さって
いる方だった。それから写真を撮って頂いた。


ソファーに並んで座って、飲み物を飲みながらお話をした。Mさんは、
絵夢の脚を触りながら、ホームページの事やビデオのことなどを質問
された。
Mさんのタッチは巧みだった。次第に感じてしまった。Mさんは、絵夢の
ペニクリを舐めたいと言われた。
ワンピースを脱いでベッドに上がった。Mさんの顔の上に座るように
した、絵夢のペニクリはMさんの顔の前にあった。Mさんは、口を開いて
絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。Mさんは、しばらくの
間、絵夢のペニクリを舐め続けた。
次は、絵夢がフェラをする番だった。絵夢は、Mさんのおちんちんを
舐め始めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、気持ちよ
さそうにされていた。
絵夢は時間をかけて、フェラを続けた。Mさんのおちんちんはカチカチ
だった。絵夢は、Mさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージ
した。しばらく続けると、Mさんは、行きそうだと言われた。最後は、
おしゃぶりをした。そして、Mさんは、絵夢の口に精を出してくださった。
その後、ソファーーでおしゃべりが続いた。楽しいお話を聞かせて
頂いた。それから身支度を整えてホテルを出た。そして、Mさんとは
ホテルを出たところでMさんとお別れした。
2004年5月10日
昼間、Mさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を
した。Mさんのリクエストは、ノーパンにパンスト直ばき、シースルーの
ワンピースにゼブラ柄のジャケットだった。
ご指定の通りの服を身に付けた。外を歩くのはちょっと気が引ける
ようなHな姿だった。
お約束の時間に、Mさんから電話が入った。ホテルに入られたという
連絡だった。聞いたことの無いホテルだったが、だいたいの場所を
教えていただいた。
着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。目印の場所で
タクシーを降り、ホテルを探した。ジャケットの前が風でひらひら
するので、抑えて歩かなければならなかった。人通りもあったので
恥ずかしかった。
Mさんが言われた当たりを一周したが、ご指定の名前のホテルが
見当たらなかった。Mさんに電話を入れると留守電になっていた。
困っているとMさんから電話が入った。
もう一度、場所を伺った。自分がいる辺りにそのホテルはある
はずなのだが、見当たらない、ホテル街の中をぐるぐる歩いて
しまった。ジャケットの下は、ノーパンだし、シースルーなので
歩くのも緊張してしまった。
2度目の電話を頂いた。それでも、そのホテルは無い。改めてホテルの
名前をお尋ねすると、ホテルの名前が違っていた。そのホテルは、
目の前にあった。
フロントに断って、お部屋に上がった。ドアをノックすると、Mさん
がドアを開けてくださった。ホテル街の中を20分近くうろうろしていた
ことになる。
やっとMさんにお目にかかることが出来た。しっかり抱きしめていただいた。
身体の力が抜けた。Mさんは、すでにシャワーを浴びていた。
ジャケットを脱ぐと、Mさんは、シースルーのワンピース越しに絵夢の
身体を触ってくださった。気持ちよかった。Mさんは、ワンピースの
裾をたくし上げた。パンティを履いていない股間が露になってしまう。
恥ずかしかった。
Mさんは、パンストの上から絵夢のお尻やペニクリを触って感触を
楽しんでいた。和室のお部屋の次の間に布団が敷かれていた。
Mさんは、絵夢を布団の上に寝かせた。そして、パンストの上から
絵夢の股間を舐め始めたのだった。とても気持ちよく、感じた。声が
出てしまった。ノーパンで長い時間歩いてしまったので、体中が
敏感になっていた。
Mさんの唾液でパンストの股間が濡れていった。冷たい感触とMさんの
舌の暖かさが何とも言えなかった。Mさんは、パンストに手をかけると
パンストを半分脱がしてしまった。Mさんは、絵夢のペニクリを舐め始
めた。すごく気持ちよかった。Mさんのおちんちんもカチカチになって
いた。
Mさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めてくださった。脚が持ち上
げられた。アナルが丸見えになってしまって、恥ずかしかった。Mさんは
絵夢のアナルも舐めてくださった。舌がアナルに入ってきてすごく感じた。
Mさんは、アナルを舐めたり、玉をしゃぶったり、ペニクリを舐めたりして
くださった。
絵夢がいくところを見たいと言われて、ペニクリを触り続けた。とても
敏感になっていたので、しばらく触られ続けると我慢できなくなって
しまった。そして、Mさんの手の中でいかされてしまった。
Mさんは、楽しそうな顔をされていた。股間をティッシュで拭った。
今度は、絵夢がフェラする番だった。Mさんのおちんちんの先端にゆっくり
舌をはわした。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見下ろしていた。
先端を舐めたり、かりの部分を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしてフェラを続けた。
Mさんは、絵夢を寝かせて69の体位を取った。Mさんのアナルが目の間に
あった。舐めて欲しいと言われた。Mさんのアナルの周囲に舌を這わせた。
Mさんは気持ちよいといわれた。アナルに舌を当て、ペロペロと舐めた。
さらに舌を差し込むようにして、アナル舐めを続けた。
また、フェラに戻った。今度は少しスピードを上げた。Mさんのおちんちん
を大きなストライドで吸うようにして舐め続けた。Mさんは、限界点に
達してきたようだった。「いくよ」と声をかけると、絵夢の口の中にたくさん
の精を出してくださった。ティッシュに出してお見せした。Mさんは、満足して
くださったようだった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を石鹸で
丁寧に洗って差し上げ、最後に、おちんちんを舐めた。
部屋に戻って、少しおしゃべりをしながら休憩した。そうしているうちに
Mさんのおちんちんは回復してきていた。Mさんは、ガーターとストッキングを
身につけるように言われた。
黒のガーターとストッキング、黒のTバックを身に付けた。ブラは無しだった。
また布団に寝かされた。Mさんは、今度は、絵夢の乳首を舐め始めた。お顔の
お髯が気持ちよかった。舌で乳首を転がされると、身体に芯に電気が走るように
感じた。あえぎ声が出てしまった。
Mさんのおちんちんはカチカチになっていた。Mさんは、絵夢の左右の乳首を
丹念に舐めてくださった。絵夢はMさんの下で悶えていた。Mさんは、パンティを
ずらして、ペニクリを出してしまった。また感じていた。そして、Mさんは
パンティを脱がしてしまった。アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けした。正常位だった。脚を開くとMさんが乗ってきた。
Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Mさんは身体を起こして、
接合部分を見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Mさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりするのがよく分かった。とても気持ちよかった。Mさんは、絵夢に
キスしたり、乳首を触ったりしながら、腰を使っていた。アナルを突かれるたびに
絵夢は布団の上でのけぞっていた。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんだ。
そして、また、フェラになった。コンドームを外して、おしゃぶりをした。
今度は、しゃぶりつくようなフェラをした。Mさんは気持ちよさそうだった。
Mさんのおちんちんがグッと絵夢の口の中で大きくなった。そして、2度目の
精を絵夢の口に出してくださった。また、たくさん出た。
Mさんの胸に頭を置かせていただいて、しばらく休憩した。とても心地よかった。
それから、また一緒にシャワーを浴びて、お化粧を直した。Tバックとパンスト
はまだちょっと湿っぽかった。
ホテルを出たところでMさんとお別れした。タクシーを拾って、アクトレスに
向かった。アクトレスで少し休んでから帰宅した。
2004年5月8日
前夜、Nさんからメールが入った。会いたいと言う連絡だった。
午後は時間が詰まっていたので、朝10時にお目にかかることに
なった。
早めに着替え部屋に入った。Nさんのリクエストは、エナメルの
コスチュームだった。いつもと同じだった。お化粧を済ませ、
エナメルのパンティ、黒のガーターとストッキング、ブラ、
そして、エナメルのベストとミニスカートを着た。お腹が出て
しまうので、ジーンズのジャケットを羽織った。
10時過ぎにNさんから連絡が入った。着替え部屋の近くという
ことだった。エナメルの膝丈のブーツを履いて外に出た。
朝の光がまぶしかった。
Nさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せて頂いた。そして、
Nさんといつも使っているホテルに向かった。お部屋は空いていた。
前にNさんと入ったことのあるお部屋だった。写真を撮って頂いた。

Nさんは、絵夢を抱きしめて、お尻や胸を触ってきた。感じた。
Nさんは絵夢のパンティを下ろして、ペニクリを舐め始めた。
いきなりだったので、刺激的だった。
そこで、Nさんも服を脱いで、下着を身に付けた。また絵夢の前に
戻ってこられた。そして、絵夢の身体を触り始めた。
ひとしきり絵夢の身体を触ると、絵夢の前に立って、下着の中から
おちんちんを出した。目の前にNさんのおちんちんがあった。
口を開いて受け入れた。丹念にNさんのおちんちんを舐めた。Nさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
ベッドに移った。また、Nさんのおちんちんを舐めた。丹念に先端を
舐め、カリの部分をなめ、喉の奥まで受け入れた。Nさんは、絵夢の
ブーツを触ったり、お尻を触ったりした。
しばらく舐めていると、Nさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。騎乗位だった。Nさんのおちん
ちんの上に腰を下ろした。Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
久しぶりの感触だった。気持ちよかった。Nさんは、絵夢のペニクリを
触り始めた。
絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢は、Nさんに下から突き上げ
られながら、ペニクリを触られた。気持ちよかった。天井が鏡だった。
見上げるととてもエロチックな光景が目に飛び込んできた。着衣のまま
下から貫かれ、ペニクリを触られている自分が映っていた。
Nさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しみ、同時に絵夢のペニクリを
ずーっと悪戯していた。絵夢はかなり感じていた。
Nさんは、やはり絵夢がいくところを見たいといわれた。絵夢は、自分で
ペニクリをマッサージしなければならなかった。Nさんはときどきおちんちん
をピクピクさせるので、その度にのけぞってしまった。そして、とうとう
Nさんの見ている前で絵夢はいってしまった。
Nさんのおちんちんはアナルに入ったままだった。Nさんは、すぐに下から
絵夢を突き上げた。アナルが勝手に感じてしまうようになっていた。
Nさんは、正常位に体位を変えた。挿入部分をじっくり見たりするので、
とても恥ずかしかった。天井を見ると、恥ずかしい格好になっている
自分が見えてしまう。
Nさんは、時間をかけてアナルの感触をたのしんでいた。そして、Nさんの
動きが激しくなった。Nさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。
1時間以上アナルを犯されていた。
少し休んでから、シャワーを浴び、お化粧を直した。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
次のお約束まであまり時間がなかった。お化粧を直し、パンティは普通の生地の
Tバックに履き替え、白のノースリーブのシャツに黒のスカートに着替えた。
Hさんのリクエストの、エナメルのスリーインワンと手袋を持った。
2時少し前に電話が鳴った。Hさんからだった。歩いていける距離のホテルに
入られていた。ジーンズのジャケットを羽織って、着替え部屋を出た。
外の気温はだいぶ上がっていた。
午後の光の中を歩いてホテルに向かった。ピンヒールのパンプスなので
ゆっくりしか歩けなかった。
ホテルに着いた。フロントに断って、上の階に上がった。指定されたお部屋の
ドアをノックすると、Hさんがドアを開けてくださった。Hさんは、シャワーを
浴びくつろいだ服装になられていた。
お部屋に入るとすぐにソファーに座らされて抱かれた。力強くしっかり抱きしめられ
て、息が苦しかった。Hさんは、絵夢のHPをよくご覧になられていた。いくつか
質問しながら、どんどん絵夢の身体を触ってきた。胸をもまれ、お尻を触られた。
ベッドに移って、服を脱がされた。四つんばいだった。いきなりお尻を左右に
開かれ、アナルを触られた。とても恥ずかしかった。Hさんは、絵夢のアナルを
悪戯していた。そして、指にコンドームをつけ、絵夢のアナルに指を挿入した。
ここまで、あっという間だった。最初は1本指だった。そして、2本の指でアナルを
グリグリとされた。Hさんは同時に絵夢のペニクリを触った。感じてしまった。
Hさんはベッドに横になられた。フェラだった。絵夢はお尻を触られながら
Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは、すでにコンドームを付けていた。
コンドームの上から丹念にHさんのおちんちんを舐めた。カチカチになっていた。
しばらくフェラを続けると、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションをつけて、Hさんに跨った。腰を下ろすと
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Hさんは、アナルは初めてと言われていた。同時に気持ちよいと言われた。
絵夢は腰を上下に動かした。Hさんのおちんちんが動くのが良く分かった。
Hさんは、体位を変えた。正常位だった。Hさんのペースでアナルをズコズコと
された。気持ちよかった。Hさんは、時間をかけて満足するまでアナルを
犯し続けた。
Hさんは、絵夢から離れ、シャワーを浴びられた。その間に、絵夢はエナメルの
スリーインワンと手袋を身に付けた。
Hさんとソファーに座ってお話をした。その間もHさんは、絵夢の身体を触って
いた。
お話が終わり、絵夢は軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直した。
Hさんは、しばらく休んでいかれるということだったので、先にお部屋を出た。
また、フロントに挨拶して外に出た。
着替え部屋に戻る前にコンビニに寄って、遅い昼食を買った。着替え部屋に
戻って昼食をとった。
次のお約束まで時間があったので、パソコンに向かった。メールの整理をしたり
日記を書いたりした。途中で、Tさんと連絡がとれた。残業になるという。
残念なことに、夜のアポはキャンセルになった。
2004年5月7日
Hさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って
支度をした。黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックに
黒のピンストライプのスーツを着た。
お約束の時間まで少し時間があったので、アクトレスに顔を出した。
わたしのHPを見てくださった女装の方がいらしゃっていた。
少しお話をしかけてところで、電話が鳴った。Hさんからだった。
お泊りのホテルのお部屋の番号を教えていただいた。アクトレスを
出て、タクシーを拾った。ホテルまではすぐだった。新宿の街は
人出が多かった。ホテルまで歩いていくとジロジロ見られてしまった。
ロビーを抜け、エレベーターでHさんのお部屋の階へ上がった。
お部屋をノックするとHさんがドアを開けてくださった。
椅子に座って、少しお話をした。Hさんは、綺麗にお化粧されていた。
ピンクのアンサンブルに黒のスカートだった。
Hさんは、乳首が感じると教えてくださった。そして、責められたい
というご希望だった。
絵夢はHさんの横に移動した。Hさんの身体を抱くと、Hさんは身体を
固くしていた。Hさんを立ち上がらせ、身体を少し愛撫した。まだ緊張が
あるようだった。
Hさんを正座させ、ご挨拶をさせた。きちんと挨拶ができた。絵夢は、
Hさんの後ろに回って、背中やお尻を触った。感じる場所を探した。
Hさんを鏡の前に立たせ、後ろから抱きしめた。Hさんは、期待と不安で
身体を固くした。耳元で、いっぱい苛めてあげるとささやいた。Hさんは
小さくうなずいていた。
Hさんを窓際に連れて行った。カーテンを開けると、高層ビルの夜景が
綺麗だった。Hさんを窓に向かわせた。レースのカーテンは閉めておいた。
Hさんの後ろに回り、胸を愛撫しながら、「みなさんにHな姿を見て
もらいましょうね」とささやいた。
Hさんのピンクのアンサンプルを捲り上げて、ブラをずらした。乳首を
愛撫すると、Hさんは、絵夢の手の中で身体を捩って感じていた。
レースのカーテンを開けた。Hさんは、ますます恥ずかしがって、絵夢の
手の中で身体をよじった。
Hさんのスカートに手をかけた。スカートも脱がした。Hさんは、外から
見えるのではないかと、おびえながら、同時に感じていた。
パンティとパンストにくるまれた丸いお尻をスパンキングした。
Hさんの口からは切ない声が漏れていた。
Hさんをベッドに寝かせた。Hさんは、縛って欲しいと言った。浴衣の紐で
両手を縛り、頭の上で固定した。Hさんは、バイブのある場所を絵夢に教えた。
そして、クリップのついたハンガーのありかも教えてくれた。
Hさんの乳首は大きかった。そこに、スカートをつるためのハンガーのクリップ
をつけた。ハンガーを引くと、Hさんの乳首も引っ張られた。Hさんは、顔を
歪めながら快感を感じているようだった。しばらくハンガーで遊んだ。
クリップを外した瞬間、痛みが走ったようだった。Hさんの顔が痛みに歪んだ。
そこを丹念に舐めてあげた。Hさんは、ますます感じているようだった。
今度は、クリップがついたローターを使うことにした。Hさんの両方の
乳首にクリップをつけた。そして、ローターのスイッチをオンにした。
ブーンと言う振動音がした。Hさんは、身体を捩って感じていた。
手は縛られたままだったので、抵抗することはできなかった。
片側のクリップを外した。外すとき、Hさんの顔が歪む。すかさず
その乳首を舐めた。Hさんの身体がピクッと動くのが分かった。
反対側のクリップを外し、外してあった側に付けた。Hさんの乳首に
交互にクリップをつけたり外したりした。何度も繰り返される責めに
Hさんの声も枯れがちだった。
次に、Hさんのアナルにローションを塗った。小さなバイブにコンドームを
つけた。そして、Hさんのアナルに挿入した。バイブを動かすとHさんは
また切ない声を立てていた。
そして、Hさんのパンティを脱がせた。その後、また、乳首を責めた。
Hさんのおちんちんも固くなっていた。乳首を責めながらおちんちんも責めた。
いかせなかった。いきそうになってくると、おちんちんをギュッと
にぎった。何度もそれを繰り返した。Hさんは、最初にいかせないで
欲しいと言われたので、そのとおりにしてあげた。
長い時間のプレイが終わった。少し、おしゃべりをしてから、お化粧を直して
Hさんのお部屋を後にした。Hさんは、また、近いうちにと言われていた。
ホテルの前でタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年5月2日
Hさんとお約束があった。午後から着替え部屋に入って支度を
した。黒のブラ、パンティにパンスト、黒のミニスカートに
白のカーデガンを着た。
待ち合わせの時間にHさんから連絡が入った。着替えへやんを出て、
待ち合わせ場所に向かった。Hさんとは直ぐにお目にかかることが
できた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Hさんと前に入ったホテル
に入った。
お部屋に入って、少しお話をした。そして、Hさんは、お持ちになった
服に着替えた。女子高生ファッションだった。チェックのミニスカート、
ピンクのブラウス、紺のジャケット、ルーズソックスだった。
お部屋に戻ったHさんにソファーに座っていただいた。そして、絵夢は
Hさんのお化粧にとりかかった。ファンデーション、アイシャドウ、
アイライナー、チーク、口紅と一通りのお化粧を済ますと、絵夢が
持参したかつらをつけた。かわいらしい女子高生が出来上がった。
Hさんは、緊張して身体を固くしていた。絵夢は、Hさんのお隣に
座った。そして、Hさんの肩をを軽く抱いた。Hさんの身体が小刻みに
震えているのが分かった。
絵夢は、Hさんの脚や胸をそっと触っていった。Hさんの息が少し
荒くなっていった。Hさんは、すごく感じると言って、身体を絵夢に
預けてきた。
Hさんの身体をどんどん触っていくと、だんだん、反応がよくなってきた。
脚を左右に開くと、Hさんは素直に脚を開いていった。かわいい柄の
パンティが見えた。絵夢は、Hさんの太腿の内側をゆっくり愛撫して言った。
Hさんはのけぞって感じていた。大股開きの恥ずかしい写真を撮った。
Hさんの股間に手を当てると、そこは既に湿っていた。Hさんのおちんちんを
パンティから出して写真を撮った。Hさんは、恥ずかしそうにしていた。
Hさんをベッドに連れて行って、寝かせた。Hさんは、絵夢にされるままに
なっていた。また、胸や股間を触っていった。Hさんは、身体を動かして
感じていた。
ブラウスのボタンを外して、ブラをずらした。小さな乳首が顔を出した。
絵夢は、Hさんの乳首を舐めた。Hさんの口から切ない声が漏れてきた。
しばらく、乳首を指で転がしたり、舐めたりした。
Hさんの股間は、カチカチになっていた。Hさんのパンティを脱がした。
Hさんはあっ、という声を出して、恥ずかしそうにしていた。
絵夢はHさんを四つんばいにした。指にコンドームをつけた。Hさんの
アナルにローションを垂らし、指でアナルの周囲をマッサージした。
それから、ゆっくり指をHさんのアナルに入れていった。Hさんは、
恥ずかしそうにしていた。しばらく、指を動かして、Hさんのアナルの
しまり具合を確かめた。
また、Hさんを仰向けにした。Hさんのおちんちんはカチカチになって
いた。Hさんのおちんちんにコンドームを付けた。絵夢は、自分のアナル
にローションをつけ、Hさんにまたがった。そして、ゆっくり腰を下ろした。
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、根元まで
入っていた。絵夢は腰を上げたり下げたりした。Hさんは、気持ちよさそうに
していた。しばらく、Hさんの上に乗っていた。
絵夢はHさんから降りた。コンドームを外して、フェラをはじめた。Hさん
は限界に近づいていた。下を絡ませてフェラを続けると、Hさんは、絵夢の
口の中でいってくださった。
Hさんは、お化粧を落としに浴室に入られた。絵夢は洗面所の鏡でお化粧を
直した。
Hさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
その後、次のお約束があったので、着替え部屋で時間調整をした。ところが
時間になっても、お約束の方から連絡は無かった。すっぽかしだった。
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