<<絵夢のお出かけ日記 2004.6>>
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2004年6月28日
特にお約束は無かったが着替えることにした。久しぶりに
ブルーのノースリーブのサマーセーターを着た。

アクトレスへ行った。常連のお客さんが多かった。
久しぶりにお目にかかった方もいた。

アメリカ人の女装の子が来ていた。話を聞くと、以前に
メールを頂いていた。残念ながら覚えていなかった。
東洋系のきれいな子だった。会員になるということだった。

問い合わせも入らなかったので、早めに帰宅した。

2004年6月27日
Tさんとお約束があった。10時過ぎに着替え部屋に着いた。
最初に、コバルトブルーのペディキュアをつけた。それから、
下のヘアが伸びてきていたので、短くそろえた。

そして、シャワーを浴び、お化粧をした。Tさんのリクエスト
に従って、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
下着に、黒のボディコンシャスなスリップドレスを着た。
それは、股下がほとんど無いほど短かったので、ゼブラ柄の
薄手のジャケットを着た。最後に、ペディキュアを同じ色で
マニキュアを塗った。

12時前にTさんから連絡が入った。いつものように、さきに
ホテルに入られていた。お部屋番号を教えていただいた。

12cmのヒールのサンダルをはいて、着替え部屋を出た。
着替え部屋を出たところでタクシーを拾った。ホテル街へ
の道は空いていた。

ホテルの前でタクシーを降りた。フロントに断って、エレベータ
でTさんのお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、ガウン姿の
Tさんがドアを開けてくださった。

お部屋に入ると、いつものようにビデオカメラがセットされて
いた。Tさんは、まず絵夢を抱きしめてくださった。身体の
力が抜けた。

ソファーに座ると、Tさんは、前回お目にかかったとき撮影さ
れた、絵夢のオナニーシーンを50インチのプラズマテレビに
映した。画面いっぱいに展開する自分のオナニーシーンを
見るのは恥ずかしかった。Tさんが絵夢のペニクリを咥えて
しまうところも映っていた。

Tさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の太股を触りながら
いっしょにビデオを見ていた。自分の恥ずかしい姿を見
ながら、身体を触られたので、感じてしまった。

Tさんは、ビデオを止めた。そこで、少し写真を撮って
頂いた。

そして、今回もオナニーシーンの撮影になった。絵夢は
ソファーに座らされた。大きなプラズマディスプレイが、ビデオ
のモニターになっていた。画面いっぱいにリアルタイムに自分
の姿が映っていた。ビデオカメラにはライトがセットされていた。
ライトが点けられた。眩しい。Tさんは、オナニーを始めるように
絵夢を促した。

絵夢は最初に胸を触ってオナニーを始めた。ブラをずらして、
乳首を触った。ジーンとして感じてしまう。ビデオのレンズを
見ながら乳首を触った。

そして、絵夢の手は太股へ移り、脚をゆっくり左右に開いていった。
太股の内側をゆっくり触っていった。テレビにその様子が映っていた。
Tさんは、絵夢のオナニーをじっと見ていた。

絵夢はパンティの上からペニクリを触った。下向きにしてあったので、
窮屈だった。ペニクリの上を爪でなぞった。気持ちよかった。
ペニクリを上向きにすると、先端がパンティから出てしまった。
先端を指でなぞった。

Tさんは、絵夢の脇に来た。そして、絵夢のペニクリを触りはじめた。
すごく感じた。Tさんは、パンティの脇から絵夢のペニクリを出して
しまった。そして、やさしくキスしてくださった。画面を見ると
その様子が映っていて、すごく恥ずかしかった。

絵夢は大また開きのまま、Tさんに股間を触られ続けた。感じてしま
ってどうしようもなかった。Tさんは、アナルビーズを取り出した。
ローションをたっぷりつけると、一ずつ絵夢のアナルに入れ始めた。
その様子もビデオに納められていった。10個の玉のうち8個まで
入ってしまった。そして、TMさんは、ビーズを引いたり押したりした。
アナルの中にその振動が伝わって、ますます感じてしまった。

Tさんは、アナルビーズで絵夢のアナルを刺激しながら、今度は、
絵夢のペニクリにもローションをたっぷりつけてマッサージし始
めた。もう、どうすることも出来ないくらい感じていた。いきたく
なっていた。Tさんに「いきそうです」というと、Tさんは、
「いっていいよ」と言われた。その瞬間、絵夢はTさんの手の中
でいってしまった。一部始終がビデオに納められていた。

シャワーを使わせていただいた。お部屋に戻ると、Tさんは、ビデオ
をベッドに向けてセットしなおしていた。絵夢はベッドの上に寝かさ
れた。Tさんは、ビデオの位置やピントを調整した。

そして、Tさんもベッドに上がってきた。絵夢におおいかぶさって
きた。やさしいキス、うなじから乳首まで丹念に舐められた。
また、感じてしまいそうだった。Tさんの舌は次第に下に下りて
いった。そして、また、ペニクリや太股をなめられた。Tさんは
絵夢の脚を持ち上げた。お尻が完全に天井を向いていた。ビデオは
天井の鏡越しにベッドを映していたので、アナルまでしっかり
移っているはずだった。恥ずかしかった。Tさんは、指でアナルを
広げるようにした。アナルの中まで撮影されている気がして、
むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Tさんは、ベッドの上に仰向けになった。フェラの合図だった。
絵夢は身体をおこして、Tさんの薄いパンツ越しにおちんちんを
舐め始めた。メッシュのパンツのざらざらした生地の上から
おちんちんを舐めた。そして、Tさんは、パンツの中からおちんちん
を出した。

絵夢は、先端をゆっくり舐め、かりの部分、裏筋をゆっくり時間を
かけて、舐めていった。指でTさんの乳首も同時に触った。Tさんは
気持ちよさそうだった。

ときどきTさんの乳首を舐めたりしながら、フェラを続けた。Tさんは
アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、自分のアナル
にはローションを塗った。いつものようにTさんの上にまたがった。

腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。Tさんも気持ちよさそうだった。絵夢は腰を上下に
動かした。Tさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを触ったり
しながら、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

Tさんは、今度は下から絵夢を突き上げるようにしはじめた。Tさんの
おちんちんは、根本まで入っていた。とても感じた。Tさんは、前後や
左右に身体を動かしたので、Tさんのおちんちんは、絵夢のアナルの
中で大暴れだった。そして、Tさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

Tさんと交互にシャワーを使って身体を流した。ソファーに座って
少し休憩した。その間も、Tさんは、絵夢の身体を触り続けて
くださった。Tさんの肩に頭を乗せていると、気持ちよかった。

またベッドにあがった。今度は、ビデオは止められ、照明が少し
暗くされた。隠微な雰囲気になった。Tさんは、絵夢にキスすると、
乳首やペニクリをいじりはじめた。絵夢は、Tさんの下で身悶えて
いた。Tさんは、絵夢の身体の感触を楽しみながら、絵夢を感じ
させてくださった。


Tさんは、絵夢をもう一度いかせたいと言われた。そして、ローション
を絵夢のペニクリにたっぷりつけた。そして、また、絵夢の
ペニクリをマッサージし始めた。感じっぱなしの状態が続いていた。
さらに、Tさんは絵夢のアナルにバイブを入れてしまった。アナルの
バイブの振動、乳首を触られたり、ぬるぬるのペニクリをマッサージ
されたりした。

さすがに、耐えることは出来なかった。いつもはペニクリにストラップを
つけられてしまうが、この日は、ストラップ無しだった。あっという間に
いってしまった。

Tさんは、それを見て、満足そうだった。また、軽くシャワーを使わせて
頂いた。Tさんは、ベッドの上で待っていた。絵夢はベッドにあがって
フェラをはじめた。先端から根本までねっとりと舐めた。そして、
喉の奥まで受け入れてディープスロートをした。

Tさんは、ローションでいかせて欲しいと言われた。たっぷりローションを
つけて、マッサージを始めた。Tさんのおちんちんはカチカチだった。
しばらくマッサージを続けると、Tさんは、いくよと声をかけて、絵夢の
手の中でいってくださった。

Tさんはシャワーを浴びられた。その後、少しベッドで休憩しようと
言われた。Tさんの肩に頭を乗せて甘えていた。意識が飛んで少し寝て
しまった。気がつくと10分くらい寝ていたのがわかった。

Tさんは、そろそろ行きましょうと、絵夢を促した。お化粧を直して、
服を着た。黒のスリップドレスの上にゼブラ柄のジャケットを羽織った。
ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいた。

近くのコンビにで遅い昼食を買って、着替え部屋に戻った。まだ、日が
高かった。しばらく着替え部屋で休んだ。白のスカートとキャミに着替えた。
そして、6時前にアクトレスへ行った。日曜日はめったに顔を出さないので、
驚かれた。

日曜日の常連の人たちが談笑していた。しばらくすると、Jさんがいらっ
しゃった。絵夢がいるのでびっくりしていた。少しお話をした。Jさんは
飲み物を3杯ほど飲まれた。

Jさんが、ホテルに行きたいと絵夢を誘った。その後は予定は入っていなか
ったのでOKした。アクトレスを出て、タクシーでホテル外へ向かった。

お部屋に入ると、Jさんは、絵夢のスカートをまくって、お尻を触りはじめた。
どんどん、服を脱がされて、絵夢だけ全裸にされてしまった。恥ずかしかった。

Jさんは、絵夢の身体をしばらく触っていた。絵夢はされるがままの状態だった。
Jさんは、楽しそうな顔をして、絵夢の身体を触っていた。

Jさんも服を脱いだ。絵夢パンツを下ろすと、目の前にJさんのおちんちんが
あった。Jさんは、軽く腰を突き出した。フェラの合図だった。絵夢は口を
開いてJさんのおちんちんをなめはじめた。

Jさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きくなっていった。Jさん
は腰をグッと押し付けてきた。Jさんのおちんちんが喉の奥まで入った。
苦しかった。息が出来なかった。しばらく、その状態でいなければならなかった。

Jさんは時間をかけて絵夢の口を犯すように、フェラを楽しんだ。そして、
絵夢をベッドに連れて行った。Jさんは、絵夢に覆いかぶさるようにして
キスしてくださった。そして、体中を触った。

Jさんは、絵夢を四つんばいにすると、アナルにローションを塗った。Jさんの
指がアナルに入ってきた。Jさんは、絵夢のアナルを揉み解すように、しばらく
絵夢のアナルをいじっていた。恥ずかしかったし、感じた。

Jさんは、ローションを足すと、いっきに絵夢のアナルを貫いた。気持ちよかった。
大きなおちんちんが入ったり出たりするのが良く分かった。Jさんは、絵夢の
腰をつかんで、何度も腰を押し付けてきた。アナルの奥まで貫かれていた。
Jさんの動きは次第に激しくなっていった。そして、そのままアナルの中でいって
くださった。

絵夢は軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直した。そして、Jさんとは
ホテルの前でお別れした。着替え部屋まで歩いて戻った。

2004年6月25日
Mさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度をした。黒のTバック、ガーター、ストッキング、ブラと
黒のスリップドレスを着た。外を歩くときのために、黒の
カーデガンを持った。

早めに支度ができたので、アクトレスへいった。常連のNさんが
お寿司の差し入れを持ってきていたので、少し頂いた。おいしかった。

8時にMさんから連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんとすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾った。たまたま、車椅子の人も使えるタイプのワゴン型のタクシー
だった。中が広くて快適だった。Mさんは、絵夢の脚を触っていた。
太腿の内側や股間まで触られてしまった。運転手さんから見えている
気がして、とても恥ずかしかった。


お部屋に入って。最初に写真を撮って頂いた。Mさんは、絵夢の脚を
触り始めた。気持ちよかった。タクシーの中でも触られていたので、
すぐに感じてしまいそうだった。

Mさんは、ワンピースを捲くって、股間を触ったり、お尻を触ったり
した。ベッドの横が大きな鏡だったので、触られている様子が良く見
えていた。

Mさんは、ひとしきり絵夢の身体を触ると、シャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢は持ってきた女装道具を用意した。

Mさんがお部屋に戻られた。白のパンツ、ベージュのパンスト、
ブラ、ノースリーブのワンピースを身につけて頂いた。Mさんは、
絵夢を抱きしめて身体を寄せてきた。服の感触と絵夢の身体の
感触を同時に楽しんでいた。

それから、お化粧に取り掛かった。ベースのファンデーションを塗り、
パウダーファンデーションで仕上げ、ブルーのアイシャドウ、アイライナー
、アイブロー、頬紅とMさんのお顔をキャンパスにして、お化粧を
進めていった。Mさんのお顔がどんどん変わって言った。最後に
かつらをつけて、完成した。

Mさんは、ご自分の姿を鏡に映していた。鏡の前で抱き合ってキスをした。
Mさんの舌が入ってきて、絵夢の口の中をかき回した。

Mさんは、触って欲しいといって、ベッドに四つんばいになった。
ゆっくりMさんの脚を触った。裏側を下から上に撫でたりした。Mさんは
切ない声を出して腰を振っていた。

Mさんはスパンキングを求めてきた。平手でMさんんおお尻を打つと、
パンと乾いた良い音がした。両方の尻タブを交互にスパンキングした。
そして、爪を立てて、スパンキングしたお尻を触った。Mさんは
身体を捩って感じていた。

次に、ローターを取り出して、Mさんの太腿の後ろに当てて、スイッチを
入れた。Mさんの身体がビクッと反応した。太腿の内側やお尻の割れ目を
ローターで責めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。

ブラの中にローターをいれ、スパンキングをした。Mさんは、ますます感じて
きているようだった。股間から手を入れて、Mさんのおちんちんを触った。
先端が湿っぽくなっていた。

Mさんを仰向けにした。やはりパンツにしみが出来ていた。また、ローター
で乳首や股間、おちんちんを責めた。Mさんは、とても気持ちよさそうだった。

絵夢は、Mさんの乳首を舐めながらおちんちんを刺激した。Mさんは、いきたく
なってきたといって、パンティとパンストいっきに脱いだ。絵夢もTバックを
脱がされた。

Mさんは、兜あわせをはじめた。Mさんのおちんちんが熱く、カチカチになって
いるのがわかった。絵夢は、2つの熱い棒を同時にマッサージしなければなら
かった。Mさんは、とても気持ちよさそうだった。絵夢がマッサージを続ける
とMさんは、絵夢の手にたくさんの精を出してくださった。その精は、絵夢の
股間をヌルヌルにした。

少しお休みしてからMさんはお化粧を落としに浴室に入られた。絵夢は部屋に
ちらばった服やオモチャをかたづけた。そして、自分のお化粧を直した。
Mさんがお部屋に戻られた。絵夢も軽くシャワーを使わせていただいた。

ホテルを出て、着替え部屋の近くまでタクシーで送って頂いた。そして、
アクトレスで少し飲み物を飲んでから着替え部屋に戻った。それから
Mさんにお貸しした服やかつらを洗濯してから帰宅した。

2004年6月24日
特にお約束はなかった。お化粧を済ませて、アクトレスへいった。
お客さんやスタッフとおしゃべりをして過ごした。


2004年6月23日
Vさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
特にリクエストはなかったので、白のマイクロミニとブルーのキャミ
を着た。白のカーデガンを羽織った。

支度ができて、アクトレスへいった。Vさんから連絡はまだだった。
アクトレスでお客さんとおしゃべりをしたりして過ごした。

結局、10時をまわってもVさんから連絡は無かった。見切りを
つけて、帰宅した。

2004年6月22日
Mさんとお約束があった。少し早めに着替え部屋に入ることが出来た。
Mさんは、黒の下着をリクエストされていた。黒のブラ、ガーター、
ストッキング、Tバックの下着に、黒のスリップドレス、と黒の半袖
のカーデガンを着た。

待ち合わせの時間まで少し、余裕があったので、アクトレスへ顔を
出した。お茶を一口のんだところで、Mさんから連絡が入った。

アクトレスを出て、ビルの外へ出た。Mさんは、ビルの前の道の
反対側にいらっしゃった。道路にしゃがんでいる人がいて、ミニ
スカートの中をのぞかれるのではないかと気が気ではなかった。
信号が変わるまでドキドキしてしまった。何か言われる前に急いで
横断歩道を渡った。

Mさんとすぐにタクシーに乗った。タクシーの運転手さんにホテル街
へ向かってもらうようにお願いした。

Mさんは、絵夢の手を軽く握ってくださっていた。渋滞も無く、
すぐにホテル街に着いた。いつも使っているホテルに入った。

Mさんは、女装の子と遊ぶのは初めてだと言われていた。最初に
写真を撮って頂いた。

そして、Mさんは、絵夢に服を脱いで下着になるようにと言われた。
Mさんが見ている前で、カーデガンを脱いだ。じーっと見られているので
恥ずかしかった。スリップドレスの肩紐を外した。スリップドレスが
身体をずべって、床に落ちた。とても恥ずかしかった。Mさんは、
ベッドの端に座って一部始終を見ていた。Mさんも服を脱がれて、
パンツだけになった。

Mさんの前に進むと、Mさんは、ゆっくり絵夢の身体を触り始めた。
ストッキングの脚を下から上へ、上から下へと何度も撫でられた。
とても気持ちよかった。Mさんは、絵夢のお尻に手を回して、柔らかい
お尻をまた、ゆっくり触っていった。

Mさんは、絵夢を引き寄せるようにした。Mさんは、絵夢の股間に顔を
埋めるようにして、抱きしめてくださった。絵夢は後ろを向かされた。
Mさんは、絵夢の脚を後ろから触ってきた。感じた。そして、Mさんは
Tバックのお尻を左右に開いて、アナルを見ていた。アナルの周囲を
指でなぞられたので、びくっとしてしまった。

また、前を向かされた。Mさんを跨ぐようにして立たされた。絵夢の
脚は左右に大きく開かれた状態だった。太腿の内側を何度も撫でられた。
Mさんが足を開いて、絵夢が脚を閉じた。絵夢の膝がMさんのおちんちんに
当たった。カチカチになっているのがわかった。Mさんのパンツにちいさな
染みができていた。

Mさんは、絵夢のTバックに手をかけた。Mさんはゆっくり絵夢のパンティを
脱がしていった。Mさんは、ペニクリをつかんで、ゆっくりマッサージ
しはじめた。とても感じた。Mさんは、しばらくの間、絵夢のペニクリを
いじったり、お尻を触ったり、脚を触ったして、感触を楽しまれていた。

絵夢は、ときどきMさんの乳首を触ったり、股間を脚で刺激したりした。
Mさんはパンツを脱いだ。

絵夢は、Mさんの前にしゃがんだ。Mさんのおちんちんが目の前にあった。
口を開いて太いおちんちんを受け入れた。Mさんは、ゆっくりしゃぶるように
と絵夢に指示を出された。

舌をゆっくり動かして、おしゃぶりをした。Mさんのおちんちんはカチカチ
だった。先端を舐めたり、カリの部分をなめたり、裏筋を舐めたりした。
Mさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢が喉の奥までMさんの
おちんちんを受け入れたとき、最初の精を絵夢の口に出してくださった。

お茶を飲みながら少しお話をした。すると、Mさんのおちんちんは、すぐに
回復してきた。Mさんは、ベッドの上に横になられた。

絵夢もベッドに上がった。Mさんは、絵夢にお尻をMさんの顔に向けて
おちんちんをしゃぶらせた。絵夢は、Mさんにお尻を触られながら、
おしゃぶりをしなければならなかった。恥ずかしかった。

また、ゆっくり舌を使ってフェラを続けた。先端を舐めまわし、カリの部分を
丁寧に舐め、喉の奥まで受け入れたりした。

Mさんはベッドの脇の大きな鏡に映るフェラの様子を見ながら、
絵夢のフェラを楽しんでいた。

絵夢は身体の向きを変え、Mさんに乳首を触りながらフェラを続けた。Mさん
のおちんちんは、またカチカチになっていた。時間をかけておしゃぶりを
続けた。Mさんは、いくよと声をかけると、2度目の精を絵夢の口に出して
くださった。

ベッドの上で少し休んだ。Mさんは、顔を洗いに洗面に向かわれた。もう1回?
と伺うと、Mさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢はMさんの前にしゃがんた。
目の前にMさんのおちんちんがあった。

Mさんの前には、鏡があって、絵夢がしゃがんでフェラしている様子が
映っていると言われた。Mさんのおちんちんをしゃぶっていると、Mさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。Mさんの
身体に手を回して、喉の奥までおちんちんを受け入れた。Mさんは、ディープ
スロートがお好きだった。時々、腰をつかって、絵夢の口を犯すように
された。喉の奥を何度も突かれて、ちょっと苦しかった。

Mさんの乳首に両手を伸ばし、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れた。
絵夢の身体が伸びて、エロチックなポーズになった。Mさんは、上からそれを
眺めながら、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。

Mさんのおちんちんは、さらに大きく膨らんだ。そして、3回目の精を
絵夢の口に出してくださった。

それから、お化粧を直して、服を着た。Mさんとは、ホテルの前でお別れ
した。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2004年6月17日
Dさんとお約束があった。少し早めに着替え部屋に入ることが出来た。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、黒のスカート、
黒のキャミ、白のシャツを着た。

Dさんのお泊りのホテルへ伺うことになっていた。午後7時を回って、
着替え部屋を出た。

地下鉄の駅に向かった。改札を抜けてホームを歩いていると、声を
かけられた。ちょっとびっくりした。雑誌をご覧になったという
方だった。反対側のホームへ行く間、その方は絵夢といっしょに
歩いてきた。プレイのご希望だったが、時間が無かったので無理だった。

絵夢が乗る電車が着たので、お別れした。Dさんの泊まられているホテル
の最寄り駅まで30分足らずだった。駅から歩いてホテルへ向かった。
夜の風が気持ちよかった。

ホテルのロビーを抜け、エレベーターに乗って、Dさんのお部屋に向かった。
お約束の時間に5分ほど遅れてしまった。ドアのチャイムを鳴らすと、Dさん
がドアを開けてくださった。

Dさんにお目にかかるのは、1年半ぶりくらいだった。ソファーに座らせて
頂いた。飲み物を頂きながら少し、お話をした。お元気そうだった。

Dさんは、途中で少し電話会議をしなければならないといわれた。お仕事
だった。その時間までまだ間があった。

Dさんは、絵夢にいろいろなポーズを取らせて、デジカメで写真を撮った。
シャツとスカートを脱いで下着姿になった。

そして、Dさんは、服を脱いでいった。絵夢は、床に膝間づいた。
目の前にDさんの大きなおちんちんがあった。口を寄せ、Dさんのおちんちん
を舐めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Dさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていった。

Dさんは、絵夢がフェラをしているところも、ご自分のデジカメで撮影した。
Dさんは、乳首が敏感だった。絵夢は、Dさんの乳首をつねるようにして
責めていった。Dさんのおちんちんは、さらにグッと膨らんでいった。

Dさんは、絵夢に身体におしっこをかけて欲しいと言われた。メールで
そのことは事前に聞いていた。絵夢は、パンティを脱いで、Dさんを跨ぐよう
にして立った。

緊張して、なかなかおしっこを少し出すのは大変だった。Dさんの身体に
絵夢のおしっこが少しかかった。Dさんは、とても気持ちよさそうな顔を
されていた。

左右の乳首に少しずつおしっこをかけた。Dさんは、自分で乳首を刺激しながら
オナニーし始めた。絵夢は、また、Dさんにおしっこを少しかけた。Dさんは、
いっきに、いってくださった。

Dさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。お部屋に戻られると、
お仕事の電話会議を始められた。絵夢はソファーに座ってCNNを見ていた。
静かにしていた。

Dさんは、しばらくして、電話をしながら絵夢に目配せをした。絵夢は、
Dさんの前に進んだ。Dさんは、両足を開いて座った。Dさんはフェラを
求めているのが分かった。

絵夢は、Dさんの前に膝間づいて、フェラを始めた。Dさんは、電話会議を
しながら、絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、Dさんのおちんちんの
先端を舐め、カリの部分を丁寧に舐めた。Dさんは、ニヤニヤしながら
絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、喉の奥までDさんのおちんちんを受け入れ
て、ディープスロートをした。音を立てないようにフェラをするのは
大変だった。

Dさんは、また、おしっこをかけて欲しいと合図した。電話会議は続いて
いた。ドキドキするような、プレイだった。

絵夢は、立ち上がって、また、少しずつおしっこをDさんにかけた。Dさんは、
気持ちよさそうだった。

電話会議が終わった。Dさんは、また、ごじぶんでおちんちんをしごきはじめた。
絵夢は、少しずつ、おしっこをかけた。Dさんも仕事をしながらのプレイに
興奮されていた。そして、2度目の精を出してくださった。

Dさんは、また、軽くシャワーを浴び、今度は、絵夢をベッドに連れて行った。
そして、絵夢はDさんの身体の上に跨った。Dさんのおちんちんがアナルに
当たって、気持ちよかった。

Dさんは、絵夢のペニクリをいじったり、乳首をいじったりした。Dさんに
言われて持ってきたローターでDさんの乳首を刺激した。

Dさんは、絵夢をいかせると言われた。また、Dさんに跨ると、Dさんは、絵夢の
ペニクリをマッサージし続けた。時々、乳首を強く触られた。とても感じてしまった。
そして、とうとう、Dさんのマッサージに屈して、Dさんの上でいってしまった。

軽くシャワーを浴びさせていただいて、身支度を整えた。Dさんも睡魔が
襲ってきているようだった。Dさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って新宿に戻った。

2004年6月15日
昼間、Sさんからメールを頂いた。お目にかかるお約束が
できた。Sさんは、黒のガーターとストッキングをリクエスト
された。

いつものように着替え部屋に入った。お化粧を済ませ、ご指定の
黒のガーターとストッキング、黒のTバック、ブラの下着に、
黒のサイドがレースのマイクロミニにロングカーデガンを身に
つけた。

待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。すると、直ぐに、Sさんから電話が入った。アクトレスを
出て、待ち合わせ場所へ歩いて向かった。

Sさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ
向かった。お部屋に入って、少し、座ってお話をした。

お話をしているうちに、Sさんは、絵夢の身体を触り始めた。太腿を
ゆっくり触られた。気持ちよかった。
そこで、写真を撮って頂いた。

Sさんの前に立った。Sさんは、絵夢の脚を下から上へ、ゆっくり
触ってくださった。ぞくっとするほど感じてしまった。Sさんの
前でターンした。

今度は、後ろからお尻を撫でられた。また、ぞくっとしてしまった。
Sさんは、時間をかけて絵夢の脚を触ってくださった。そして、
前に手を回して、太腿やペニクリも触られてしまった。

Sさんはベッドに腰掛けた。絵夢は、Sさんの前に脚を開いて立った。
また、触られた。絵夢は、ベッドに膝をいた。Sさんの目の間に
絵夢の胸がきた。Sさんは、キャミをずらして、絵夢の乳首を吸った。
ジーンと感じた。

そこで、Sさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。
服を脱ぐとき、やはり少し恥ずかしかった。浴室に入って、Sさん
のお身体を洗った。

絵夢も股間にボディソープをつけた。お尻の割れ目でSさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Sさんは、気持ちよさそうにしていた。

Sさんのおちんちんは、かちかちだった。先端がアナルに当たっていた。
すると、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。少しの間、Sさん
は腰をつかって、アナルの感触を楽しんでいた。

Sさんは、絵夢から離れた。シャワーで石鹸を流し、お部屋に戻った。
絵夢は、ガーターとストッキンをは身につけた。エロチックな感じに
なった。

そして、いっしょにベッドに入った。Sさんは、仰向けになった。絵夢は
フェラを始めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、Sさんの
おちんちんを喉の奥まで受けれいれて、ディープスロートをした。

Sさんは、気持ちよさそうだった。口の中でSさんのおちんちんが更に
大きくなっていくのが分かった。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢の
アナルにローションをつけた。そして、騎乗位で入れていただいた。

アナルにSさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。腰を上下に
動かすと、Sさんのおちんちんがアナルの中で動くのがわかった。
Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

絵夢は、Sさんの上から降りて、コンドームを外し、また、フェラを
はじめた。Sさんは、絵夢の口に出したいといわれた。絵夢は、少し
早いペースでフェラを続けた。そして、Sさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。

ベッドの上で少し休憩した。しばらくすると、Sさんのおちんちんは、
また、大きくなっていた。

絵夢は、また、フェラを始めた。今度も丹念にSさんのおちんちんを
舐めていった。Sさんは、気持ちよさそうにベッドに寝ていた。絵夢は、
時間をかけてフェラを続けた。そして、Sさんは、2度目の精を絵夢の
口に出してくださった。

Sさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんとは
ホテルを出たところでお別れした。

ホテルの近くでタクシーを拾ってアクトレスへ向かった。タクシーを
降り、アクトレスのあるビルに入ろうとしたところで、電話が鳴った。

Aさんからだった。すぐに会いたいという連絡だった。アクトレスでお待
ちすることにした。30分ほどしたところで電話が鳴った。Aさんからだった。
アクトレスを出た。

Aさんとすぐにお目にかかることが出来た。そして、タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。Aさんは、タクシーの中で絵夢の手を触っていた。

お部屋に入った。Aさんは、大きなバッグを持っていた。その中から、
女子高生の制服を取り出した。Aさんは服を制服に着替えた。お化粧は
無しだった。

絵夢は、Aさんの身体を触りはじめた。敏感に反応してくださった。
ますます、苛めるようにAさんの身体を触っていった。性感帯を
見つけた。

Sさんは、乳首が敏感だった。乳首を悪戯しながらおちんちんを
マッサージした。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

次に、絵夢は、Aさんのおちんちんに口を寄せて、フェラをはじめた。
乳首攻めしながら、フェラを続けた。Aさんは、身をよじって感じていた。

Aさんにまたがった。そして、Aさんの口の前に絵夢のペニクリを
もっていった。いわゆる、強制フェラになった。Aさんは、口を開いて
絵夢のペニクリを舐めた。上手だった。Aさんは、初めての体験といって
いた。

Aさんは、エネマグラを持ってきていた。Aさんは、ベッドの上で脚を
開いた。Aさんのアナルにエネマグラを入れ、スイッチを入れた。
Aさんは、自分で使うときと全く違うといって、感じまくっていた。

エネマグラを入れたまま、Aさんの乳首を舐めた。Aさんは、ますます
感じているようだった。そして、絵夢は、フェラをした。

Aさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Aさんのおちんちんに
コンドームを付け、Aさんに跨った。Aさんのおちんちんがアナルに入って
きた。絵夢が腰を上下に動かすと、Aさんは気持ちよさそうだった。
しばらく、Aさんにまたがっていた。

絵夢はAさんから降りて、おちんちんをマッサージした。Aさんの
おちんちんはカチカチだった。

Aさんは、絵夢にいつもしているオナニーをみせてくださった。Aさんは
いきそうになってきた。そこで、絵夢は、フェラをした。Aさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。

その後、少し休憩した。そうしていると、Aさんのおちんちんはまた大きく
なっていった。絵夢は、軽くフェラしてみた。Aさんのおちんちんは、
大きくなっていた。

Aさんは、オナニーグッズを取り出した。シリコンの穴の開いたものだった。
Aさんは、ローションを塗って、おちんちんにそれをつけてオナニーを
始めた。絵夢は、それを見ていた。Aさんは、絵夢の目の前でいった。

Aさんは、少しの間動くことが出来ないくらい感じていた。ベッドの上で
少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。

タクシーで木が部屋の近くまで送って頂いた。

2004年6月14日
Jさんとお約束があった。着替え部屋にはいつもの時間に到着した。
シャワーを浴び、お化粧をすませて、黒の下着に、黒のタイトな
ミニ、白のシャツを着た。

支度ができて少しすると、Jさんから到着との連絡が入った。
着替え部屋をでた。外の空気が気持ちよかった。Jさんの
お車は、着替え部屋のすぐ近くに止まっていた。

助手席に座らせていただいた。Jさんは、ホテル街へ向けて車を
走らせた。シックなお部屋のホテルに入った。

Jさんにお目にかかるのは、2年ぶり位だった。その間のお話など
楽しいお話が続いた。そして、Jさんは、インターネットでの
お買い物をしたいといわれたので、その方法や、絵夢の経験
をお話したりした。気がつくと2時間近く過ぎていた。

そこで、写真を何枚か撮って頂いた。Jさんがベッドへ行かれた。
絵夢もベッドに上がった。着衣のまま身体を触られた。感じて
しまいそうだった。

Jさんは、絵夢の服を脱がしていった。スカートを脱がされ、
シャツを脱がされ、パンストを取られ、パンティも取られて
しまった。

Jさんは、絵夢の身体をゆっくり時間をかけて触っていった。
とても柔らかいたっちで、気持ちよかった。Jさんは、絵夢の
ペニクリを触り続けていた。

Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、
結局、Jさんの手でいかされてしまった。恥ずかしかった。
Jさんは、着衣のままだった。

絵夢は、軽くシャワーを浴びさせていただいて、お化粧を直した。
身支度を整えて、ホテルを出た。Jさんのお車で着替え部屋の近く
まで送っていただいた。

2004年6月10日
夕方、Fさんからメールを頂いた。久しぶりにお目にかかる
ことになった。

Fさんのリクエストは、黒のパンストとブラだった。それに黒の
ミニ、白のカーデガンを合わせた。Fさんのリクエストで、
黒のガーターとストッキングを持った。

Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入口だった。時間が
あったので、歩いてホテル街へ向かった。いつもの路地の角で
Fさんをお待ちした。

けっこう人通りがあるので、恥ずかしかった。お約束の時間を
少し過ぎて、Fさんがいらっしゃった。

Fさんとホテルへ入った。Fさんは、すぐに絵夢の身体を触りは
じめた。スカートがまくられ、パンストの上から触られた。
しばらく外に立っていたので、身体が敏感になっていた。

Fさんは、パンティを脱いでパンストを履くようにといわれた。
Fさんの目の前でパンティを脱ぎ、また、パンストを履いた。
はすかしかった。するとFさんは、パンストの上から絵夢の
ペニクリを舐めた。感じてしまった。

Fさんはズボンを脱いだ。そのままフェラしなければならなかった。
パンツを少し下げて、Fさんのおちんちんを咥えた。先端を舐め、
裏筋を舌でなぞるようにして舐めた。Fさんは、絵夢の頭を軽く
抑えて、ディープスロートさせた。Fさんのおちんちんが喉の
奥まで入ってきた。

Fさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しんでいた。それから、
全裸にされた。Fさんも服を脱いで浴室に入った。いっしょに
シャワーを浴びた。

お部屋に戻って、黒のガーターとストッキングを身につけた。
Fさんのお好みだった。

ベッドへ連れて行かれた。Fさんは、絵夢の身体を触った。敏感
に感じてしまった。Fさんは、絵夢のペニクリを悪戯していた。
また、少しフェラした。

Fさんは絵夢を膝立ちにさせ、脚を左右に開かせた。恥ずかしかった。
そして、Fさんは、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。絵夢を
いかせたいといわれた。

絵夢は、Fさんの目の前でオナニーしなければならなかった。それは、
絵夢がいくまで続けなければならなかった。絵夢はFさんが凝視して
いるまえでいってしまった。むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Fさんは、すぐにベッドに横になられた。絵夢は、Fさんのおちんちん
に舌を這わせ、丹念に舐めていった。Fさんは、絵夢のフェラを楽しんで
いた。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
正常位で入れていただいた。Fさんは、ゆっくり絵夢のアナルの感触
を楽しんでいた。

絵夢はFさんの身体に足を絡ませて、アナルを突かれていた。気持ち
良かった。Fさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いた。そして、
アナルの中でいってくださった。

いっしょに浴室に入って、シャワーを浴びた。身支度を整えて
ホテルを出た。Fさんとはホテルの前でお別れした。

絵夢は、タクシーを拾ってアクトレスへ行った。少し、お酒を飲んで
から帰宅した。


2004年6月8日
Hさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って、
黒のスカートに白のシャツを着ることにした。下着は、網タイツ
を直に履き、エナメルのレオタードを着た。

時間があったので、真っ赤なペディキュアとマニキュアをした。
そして、アクトレスへ行った。

アクトレスでお茶を飲みながらおしゃべりしていると、Hさん
から連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を教えていただいた。

お約束の時間まで、アクトレスで過ごして、外に出た。タクシーを
拾って、都心のホテルへ向かった。道路は空いていて、タクシーは
順調に走って、ホテルに着いた。

ロビーを抜け、エレベーターでHさんのお部屋に向かった。ドアの
チャイムを鳴らすと、Hさんがドアを開けてくださった。広いお部屋
だった。

飲み物を頂きながら少しお話をした。Hさんにお目にかかるのは、3週間
ぶりくらいだった。

Hさんを鏡の前に立たせた。後ろから抱きしめるようにして、Hさんの
胸を触った。敏感に反応していた。Hさんの耳元で、今夜はじっくり
責めるわよとささやくと、Hさんは、身をよじって感じていた。

しばらくの間、Hさんの身体を愛撫した。胸、お尻、腿をじらすように
触っていった。そして、Yさんの写真を撮った。

絵夢は、スカートとシャツを脱いで、レオタード姿になった。Hさん
は気に入ってくださったようだった。

Hさんのカーデガンを脱がし、ブラを外した。胸が触りやすくなった。
そして、乳首を出した。指で転がすようにして、Hさんの乳首を愛撫した。
Hさんは、絵夢に身体を預けるようにしていた。

乳首を責めたり、身体を愛撫したりした。Hさんの悶え方が激しくなって
いった。

Hさんの手を背中に回して手械で固定した。Hさんは立っているのも
つらいようだった。

Hさんを椅子に座らせた。そして、絵夢はロープを取り出し、椅子の脚に
Hさんの足首を縛っていった。Hさんは、椅子に座って脚を左右に大きく
開いた状態で固定された。

絵夢は、Hさんの乳首をゆっくり触り始めた。Hさんは首を振って感じて
いた。乳首を摘んだり、指で転がしたり、手のひらで乳首を触ったり
した。Hさんは、本当に気持ちよさそうだった。

Hさんの乳首にクリップをつけた。Hさんの顔が痛みで歪んだ。クリップは
鎖でつながっていた。絵夢は鎖を上下に揺らした。その度に、Hさんの
顔は苦痛で歪んだ。Hさんは、痛みで感じていた。10分ほどそのまま
クリップをつけていた。

クリップを外すとき、また、Hさんの顔が苦痛で歪んだ。絵夢は、Hさんの
前に椅子を持ってきて座った。絵夢は脚を上げ、網タイツの足の指や足の
裏でHさんの乳首をもてあそんだ。Hさんは、クリップを外されたばかりの
敏感になっている乳首を網タイツの足で触られて、のけぞっていた。

次に、クリップ付バイブをHさんの乳首につけた。バイブのスイッチを
いれた。細かい振動がHさんの乳首を刺激し始めた。絵夢は、その乳首
を指の爪で押したり、触ったりした。バイブの振動に、絵夢の爪の感触が
加わって、Hさんは、ますます切ない声を立てていた。

Hさんをベッドに寝かせた。そして、Hさんの脚をロープで縛った。Hさんは
足を広げることも曲げることもできない状態になった。

そして、絵夢は、Hさんの乳首を舐めたり、爪で摘んだり、指の腹で乳首を
転がしたりした。Hさんは、ベッドの上で悶えていた。

次に、Hさんの乳首にクリップつきのローターをつけてスイッチを入れた。
しばらくそのまま放置した。Hさんは、ひたすらベッドの上で悶えていた。

クリップを外して、乳首を舐めた。Hさんは、ますます敏感になっていた。
Hさんのパンストとを脱がした。そして、パンティをずらして、アナルにバイブ
を入れた。乳首には、クリップつきのローターをつけた。バイブのスイッチを
入れた。そして、バイブやローターの強弱をランダムに変えていった。Hさん
は、感じ捲くって声も出ないようだった。

乳首のローターを外して、小さなバラ鞭でHさんの乳首を打った。Hさんは、
びくっと身体を震わせて感じていた。乳首やおちんちんを何度も打っていった。

また、クリップ付ローターを乳首につけた。スイッチを入れ、その上から爪で
刺激したり、おちんちんの上を爪でなぞったりした。Hさんがいきそうになる
直前でローターのスイッチを切った。そして、また、スイッチを入れた。
なんども、寸止めしていかせなかった。

気がつくと、2時間が経過していた。そこで、プレイをストップした。Hさん
は、感じてしばらく動けなかった。

それから、少しお話しをした。そして、お化粧なおし、Hさんのお部屋を後に
した。ホテルのタクシーで着替え部屋へ戻った。

2004年6月7日
いつもの時間に着替え部屋に着いた。特にお約束はなかった
ので、着替え部屋で整理をしていた。

そこへ、Yさんから電話が入った。これから会いたいという
ことだった。急いで支度に取り掛かった。

赤のブラ、Tバックに赤のキャミ、ベージュのパンストの
下着に、黒のタイトミニ、白のカーデガンを着た。

支度が終わった時、どんぴしゃでYさんから電話が入った。
着替え部屋のビルの前に着いたと言う連絡だった。

着替え部屋を出て、階段を下りると、Yさんが待っていらっ
しゃった。ビルの前でタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

ホテルに入って、少しお話した。お話をしている途中からYさん
は、絵夢を着衣のまま愛撫しはじめた。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢のカーデガンのボタンを外して、脱がして下さった。
そして、Yさんの前に立たされた。Yさんは、スカートを下ろした。
次に、パンストに手がかかった。パンストを脱がされ、パンティも
脱がされた。ブラも外されて、全裸にされてしまった。恥ずかしか
った。

Yさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。いきなり脱がされて
感じてしまっていたので、余計恥ずかしかった。Yさんは、しばらくの
間、絵夢の身体をあちこち触って、感触を楽しまれていた。

絵夢がYさんの乳首を服の上から触ると、敏感に反応された。
股間に手を当てると、Yさんのおちんちんはカチカチになっていた。

Yさんも服を脱がれた。いっしょにシャワーを浴びた。Yさんの
お身体を綺麗に洗って差し上げた。

お部屋に戻って、そのままベッドに連れて行かれた。お部屋の中は
明るく、ベッドの横は大きな鏡だったので、身体を隠すことが
出来ず、恥ずかしかった。

Yさんはベッドに横になられた。絵夢は、ベッドの上に正座して
Yさんの乳首を舐めた。Yさんは、声を立てて感じてくださっていた。
そして、絵夢は、フェラを始めた。

Yさんの乳首を触りながら、おしゃぶりをしたり、乳首を舐めながら
おちんちんをマッサージしたりした。Yさんは、何度もベッドの上で
身悶えていた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
自分のアナルにローションを塗った。そして、Yさんの上に腰掛ける
ように腰を下ろした。

騎乗位だった。Yさんは、絵夢のペニクリを悪戯し始めた。下から
アナルを貫かれたままだった。とても感じた。

Yさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを悪戯した。絵夢をいかせたい
と言われた。Yさんは、絵夢を下から突き上げながら、絵夢のペニクリを
絵夢がいくまで触り続けた。

絵夢は、Yさんから降りて、Yさんのお腹の上をティッシュで綺麗にした。
そして、Yさんの乳首を舐め始めた。乳首を舐めながらYさんのおちんちん
をマッサージした。Yさんのおちんちんはカチカチだった。

Yさんはおちんちんにローションを塗って欲しいと言われた。Yさんの
おちんちんはヌルヌルになった。

Yさんに言われて、絵夢はソファーの背に腰掛、脚を組んだ。Yさんは、
絵夢の太腿や脹脛を触りながら、ご自分でオナニーを始めた。
Yさんは、絵夢に見られながら、オナニーを続けた。そして、いって
くださった。

一緒に浴室に入って、Yさんの股間をシャワーで綺麗に流した。絵夢も
軽くシャワーを浴びてお部屋に戻った。

それから、少しお話をした。お化粧を直して、服を身につけた。Yさんと
ホテルを出た。Yさんとタクシーに乗った。Yさんは、途中の地下鉄の駅
でタクシーを降りられた。絵夢はそのまま着替え部屋の前までタクシーで
戻った。

2004年6月5日
お昼からHさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入って
支度を始めた。ブルーのTバック、ブラ、パンストの下着に
ブルーのキャミソール、白のミニスカート、そして、黒のシャツを
着た。時間があったので、赤のぺディキュア、ブルーのマニキュア
をつけた。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。からっとした良いお天気で気持ちよかった。

Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ
向かった。Hさんといつも使っているホテルに入った。

お部屋に入るとHさんは、シャワーを浴び、着替えた。かわいい女子高生
の制服だった。着替えが終わったところで、Hさんにソファーに座って
頂いた。そして、絵夢はHさんのお化粧に取り掛かった。

ファンデーション、アイシャドウ、アイライナー、チーク、口紅と順に
お化粧を進めていった。Hさんのお化粧が出来上がっていった。最後に
かつらをつけると、かわいい女子高生が出来上がった。Hさんは、鏡を
見て、満足そうだった。

絵夢はHさんをそっと抱き寄せた。Hさんは、最初は身体を固くしていた。
少し身体を触っていくと、Hさんの力が抜けていった。

二人は、お口紅を落としてから、舌を絡ませた。舌と舌が触れ合う軽い
キスから、次第に舌が絡み合うディープなキスになっていった。

Hさんの胸を揉むと、切ない吐息が漏れてきた。Hさんは、すでにかなり
感じているようだった。Hさんの股間を触ると、そこには、カチカチになった
おちんちんがあった。スカートを捲くってみると、パンティに染みが
出来ていた。Hさんは、恥ずかしそうに目を伏せていた。

Hさんをソファーに座らせたまま、体中を愛撫していった。Hさんは、感じて
しまって、首を左右に振ったり、のけぞったりしていた。

Hさんをベッドに連れて行った。ブラウスのボタンを外した。乳首を舐めると
また、Hさんは、声を出して感じていた。絵夢は時間をかけて、Hさんの乳首や
身体を触って、感じさせた。Hさんは、何度ものけぞっていた。

スカートを捲くると、パンティの染みが大きくなっていた。絵夢は、Hさんの
パンティを脱がした。おちんちんは、カチカチになっていた。そこで、絵夢は
Hさんの乳首を愛撫しながら、フェラを始めた。Hさんは、さらに激しくベッド
の上で悶えていた。

しばらく、フェラを続けると、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。Hさん
のおちんちんにコンドームをお付けして、Hさんに跨った。腰を下ろしていくと
Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Hさんの乳首をいじりながら腰を
上下に動かした。Hさんは、ますます激しく仰け反っていた。

絵夢は、Hさんから離れた。コンドームを外して、また、フェラを始めた。
Hさんはそろそろ限界点に達しているようだった。乳首を刺激しながら、いっき
におしゃぶりをした。舌を絡ませ、吸うようにしてフェラを続けた。Hさんは、
耐えられなくなって、絵夢の口に沢山の精を放出した。

Hさんは、しばらくベッドの上から動けなかった。休憩をとった。それから、
Hさんは、ゆっくりシャワーを浴びて、お化粧を落とした。絵夢も身支度を
整えた。

Hさんとは、ホテルを出たところでお別れした。気持ちの良い午後だったので、
歩いて着替え部屋に戻ることにした。日差しは強かったが、風が心地よかった。

着替え部屋に戻って、一休みしながら、Yさんに連絡を取った。予定より早く
お目にかかれることになった。

午後2時半過ぎにYさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うこと
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所へ行った。Yさんは見当たらなかった。
と思ったとき、いきなり手を取られて驚いた。Yさんだった。

タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に入って、少しお話をした。以前から
HPを見てくださっていたと言うことだった。Yさんは、おしゃべりをしている
うちに、絵夢の身体を悪戯し始めた。

膝の上に座らされていた。胸の中や股間の中にYさんの手が進入してきた。
感じてしまった。だんだん、気持ちよくなってしまった。

Yさんは、前日のメールで、パンティを持ってくると言われていた。見せて
頂くことになった。Yさんは、紙袋を取り出すと、パンティを出し始めた。
最初は白のTバックだった。それから、黒、赤・・・いったい何枚のパンティ
を持ってきてくださったのかという感じだった。

股割れのもの、ペニクリの部分に穴の開いたもの、前は隠れて、お尻は何も無い
パンティなどなど、テープルの上いっぱいにパンティが並んだ。

Yさんは、それを目の前で履いたり脱いだりして欲しいというご希望だった。
まず、Yさんの前に立った。着ていたスカートが脱がされた。そして、パンティも
脱がされて、下半身は裸にされてしまった。

Yさんは、白のTバックを絵夢に渡した。それを履いてポーズを取ると、Yさんは
絵夢のデジカメで写真を撮った。次のパンティが渡された。白を脱いで、赤の
Tバックを履いた。また、写真が撮られた。こうして、1枚づつYさんの見ている
前でパンティを着替えて言った。とても恥ずかしかった。

Yさんが次に手にしたのは、エナメルのTバックで、ペニクリのところに丸いアナが
空いていて、ペニクリが外にが出てしまうものだった。履いてもペニクリは
隠せない。むちゃくちゃ恥ずかしかった。結局、10数枚のパンティをとっかえひっかえ
履いたり脱いだりした。

Yさんは、絵夢に近づいて、体中を愛撫してくださった。そして、その場で
抱き上げられて、浴室に連れて行かれた。Yさんも服を脱いだ。絵夢は、
石鹸でYさんのお身体を綺麗に洗って差し上げた。

お部屋に戻るときも、抱き上げられた。Yさんに身体を預けた。そっとベッドの上に
寝かせてくださった。Yさんは、絵夢の上に覆いかぶさってきて、キスしたり
乳首を舐めたり、ペニクリをいじったりしてくださった。そして、絵夢の
脚を左右に開いて、アナルをじっくり見られてしまった。むちゃくちゃ感じた
し、恥ずかしかった。

Yさんはベッドに横になられた。絵夢は、おしゃぶりを始めた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。ゆっくり時間をかけてフェラさせていただいた。Yさんの
おちんちんはカチカチだった。

Yさんは、ディープスロートがお好きだった。頭を抑えられて、喉の奥まで
おちんちんを押し込まれた。息が出来なくて苦しかった。Yさんの脚をタップ
すると、息継ぎをさせてくださった。

そして、また、すぐに頭を抑えられて、喉を突かれた。何度も何度もそれが
繰り返された。

Yさんは、ベッドに横になられた。それから、また、絵夢が時間をかけておしゃ
ぶりを続けると、Yさんは、いくよと声をかけて、絵夢の口の中でいってくださ
った。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Yさんは、持ってこられたパンティを
全部くださった。

Yさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は近くでタクシーを拾って、着替え
部屋に戻った。

次のYさんとお約束の時間が迫っていた。急いでお化粧を直した。Yさんから連絡
が入っていた。お部屋番号がメールされてきていた。

Yさんに電話を入れた。15分ほどで行けるとご連絡した。着替え部屋を出て、
タクシーを拾った。Yさんの泊まられているホテルへ向かった。ホテルの
前でタクシーを降りた。ロビーを抜けて、エレベーターでYさんのお部屋の
フロアーに向かった。

お部屋のドアをノックすると、Yさんがドアを開けてくださった。Yさんに
お目にかかるのは1年数ヶ月ぶりだった。お変わりない、ご様子だった。

久しぶりにお目にかかったので、しばらくおしゃべりをした。おしゃべりの途中
から、Yさんは、絵夢の身体を触りながらお話を聞かせてくださった。

Yさんとベッドに入った。Yさんは、久しぶりの絵夢の身体の感触を確かめる
ように、ゆっくり絵夢を愛撫してくださった。気持ちよかった。服は次第に
脱がされていった。スカート、パンスト、そして、パンティが脱がされた。

Yさんは、絵夢のペニクリを悪戯すると、しばらく、舐めてくださった。とても
気持ちよかった。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Yさんは、絵夢の前に立った。絵夢はユカにしゃがんでフェラを
はじめた。Yさんは、絵夢の頭を軽く抑えて絵夢にフェラをさせた。Yさん
のおちんちんが喉の奥まで入ってきた。

ベッドに上がった。Yさんのおちんちんをまたおしゃぶりした。Yさんは、
おちんちんにコンドームをつけた。そして、、手でいかせて欲しいと言われた。
絵夢はYさんの乳首を舐めながら手でYさんのおちんちんをマッサージした。
Yさんは、しばらくすると、たくさんの精を出してくださった。

飲み物を飲みながら少しお話をした。そして、Yさんは、絵夢に
ブルーのミニドレスに着替えるようにと言われた。全裸の上に
直接、ブルーのミニドレスを着た。写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢に近づいて、身体を触り始めた。気持ちよかった。
股間に手を入れられると感じてしまった。

Yさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドの上で体中を愛撫された。
四つんばいにさせられて、アナルを広げられた。Yさんの目からアナルを
隠すことはできなかった。Yさんは、指でアナルを広げて中を見ていた。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Yさんは、絵夢の前に立った。四つんばいのままフェラだった。乳首を
愛撫されながらフェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分でアナルにローションをつけた。四つんばいの態勢をとらされた。
後ろからYさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢の腰をつかんで何度もアナルの奥まで突いて下さった。
気持ちよかった。Yさんは、絵夢のアナルの感触をゆっくり時間をかけて
楽しんでいた。

Yさんの動きが次第に早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。

また、しばらく休憩となった。Yさんは、レースクイーン用のレオタード
を持ってきていた。絵夢はそれを着た。Yさんも別のレオタードを着た。
レオタードは少し小さかったので乳首を隠すことができなかった。
妙にHだった。

Yさんのおちんちんは、すっかり回復して、レオタードの前がもっこり
なっていた。Yさんは、絵夢のペニクリも悪戯しておおきくしてしまった。

Yさんは、ローションのビンを手にすると、浴室に行こうと言われた。
バスタブに二人で入った。そして、Yさんは、ローションをたっぷり手に
取ると、絵夢の股間に塗り始めた。股間がローションでヌルヌルになった。
感じてしまった。

絵夢もローションを手に取った。そして、Yさんの股間に塗りつけていった。
少しお湯を足して、さらにヌルヌルの状態にした。Yさんは、絵夢の股間に
自分のおちんちんを押し付けるようにした。レオタード越しの兜あわせ
になった。ヌルヌルした感触で、Yさんも感じているのが良く分かった。

Yさんのおちんちんをレオタードから出した。Yさんも絵夢のペニクリを
レオタードから取り出してしまった。ヌルヌルの状態の兜合わせになった。
むちゃくちゃ感じた。Yさんのテンションもどんどん高まっている感じ
だった。

絵夢は、Yさんのおちんちんを両手でマッサージした。Yさんは、気持ち
よさそうだった。しばらくマッサージを続けると、Yさんは、3度目の精を
絵夢の手の中に沢山出してくださった。

レオタードを脱いで、Yさんのお身体を洗って差し上げた。Yさんは先に
浴室を出られた。絵夢もシャワーを浴びてローションを流した。

時計を見ると、たっぷり3時間が経過していた。Yさんは、満足して下さった
ようだった。

お化粧を直して、服を着た。そして、Yさんのお部屋を後にした。
着替え部屋まで歩いて帰れる距離だったので、ゆっくり歩いて着替え部屋に
戻った。

一休みすると、Sさんとのお約束の時間になった。Sさんから、待ち合わせ
場所に着いたと言う連絡が入った。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんとは直ぐにお目に
かかることたできた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入って、少しお話をした。Sさんにお目にかかるのは久しぶりだった。
写真を撮って頂いた。

Sさんは、絵夢に近づいて、服の上から絵夢の身体を愛撫してくださった。
スカートが捲くられて、パンスト越しにお尻をゆっくり触られた。
感じてしまった。

Sさんは、絵夢の服を一枚ずつ脱がしていった。黒のシャツを脱がされ、
スカートを脱がされた。Sさんに背を向けると、ブラが外された。
後ろから抱きしめられた。そして、胸をゆっくり触られた。気持ちよかった。

Sさんは、パンストに手をかけた。パンストがゆっくりおろされていった。
そして、パンティも脱がされてしまった。先に全裸にされてしまって、
恥ずかしかった。

Sさんの股間はカチカチになっていた。Sさんも服を脱がれた。Sさんの
おちんちんを両手で包むようにして触った。Sさんは、気持ちよさそうだった。

Sさんは、シャワーの前にベッドへ絵夢を連れて行った。そして、絵夢を横に
寝かせると、絵夢の胸やお尻をゆっくり触って感触を楽しまれた。

絵夢は、Sさんのおちんちんを触っていた。そして、身体を起こして、
Sさんのおちんちんにキスをした。先端からゆっくり舐めていった。
かりの部分を舐め、裏筋を舐めた。お部屋の中に絵夢がおちんちんを
しゃぶる音が響いていた。お部屋の明かりが全部点いていたので、
恥ずかしかった。

Sさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。
そして、Sさんのお身体を丁寧に洗って差し上げた。絵夢はお尻に
石鹸をつけた。そして、お尻の割れ目でSさんのおちんちんを
挟むようにして洗った。Sさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。

石鹸を流してから、浴室を出た。そのまま、ベッドへ上がった。
Sさんは、また絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢もSさんの
おちんちんを触っていた。

絵夢は、身体を起こして、Sさんの乳首を舐めた。敏感に反応して
くださった。乳首を舐めながらおちんちんをマッサージした。

次に、乳首を触りながらフェラをした。Sさんのおちんちんはますます
固くなっていた。絵夢は、Sさんのおちんちん、玉、太腿の内側、
そして、アナルの周囲も舐めた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
自分でアナルにローションを塗った。絵夢はSさんに跨ると腰を
下ろしていった。Sさんのおちんちんがアナルにゆっくり入ってきた。
気持ちよかった。Sさんに下から見られると恥ずかしかった。絵夢は
腰を上下に動かした。Sさんは、アナルの感触を楽しまれているようだった。

絵夢は、Sさんから離れた。コンドームを外して、また、フェラをした。
そして、乳首舐めながらおちんちんをマッサージしたり、乳首を触り
ながらフェラしたりした。

Sさんのおちんちんは固いままだった。そして、絵夢が乳首をいじりながら
フェラを続けると、Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

それから、しばらく、ベッドの上で身体を触りあいながら過ごした。
気持ちよかった。ゆっくりしているの睡魔が襲ってきそうだった。
Sさんの手は常に絵夢の身体のどこかをさわっていた。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。お化粧を直して、服を着た。
その後、また、少しおしゃべりをしてから、ホテルを出た。

Sさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は、ゆっくり歩いて着替え
部屋へ戻った。さすがに、疲れた。

2004年6月4日
Dさんとお約束があった。着替え部屋に入って、支度をした。
黒の下着に、ベージュのパンスト、黄色のマイクロミニに
黒のシャツを着た。

お約束の時間に、Dさんから連絡が入った。少し道に迷われている
ようだった。何通かメールのやり取りをして、待ち合わせ場所を
発見していただいた。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Dさんとは直ぐに
お目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、少し
お話をした。ご希望の内容などを伺った。

Dさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Dさんの服を
脱がして差し上げ、次に、Dさんの前でストリップしなければ
ならなかった。スカートとシャツを脱ぐと、Dさんは、絵夢の身体を
愛撫し始めた。太腿でDさんの股間を触ると、Dさんのおちんちんが
固くなっているのがわかった。

Dさんは、パンストとパンティを一気に下ろした。恥ずかしかった。
そして、Dさんはブラを外した。絵夢は全裸にされてしまった。Dさん
はしばらく、絵夢の身体を触って感触を楽しんでいた。

そして、二人で浴室に入った。Dさんのお身体を丁寧に洗って
差し上げた。そして、絵夢のお尻にも石鹸をつけた。お尻の
割れ目でDさんのおちんちんを洗った。Dさんのおちんちんの
暖かさがお尻の割れ目に沿って伝わってくるのが分かった。

Dさんのおちんちんはカチカチになっていた。Dさんのおちんちん
の先端がアナルに当たった。そして、Dさんが腰を押し付けると、
Dさんのおちんちんは絵夢のアナルに入ってきてしまった。

Dさんは、絵夢の腰をつかんで立ったまま腰を使った。何度か
ピストン運動だ続いた。Dさんは、気持ちよさそうだった。

絵夢はDさんから離れた。シャワーで石鹸を流した。Dさんの
前にしゃがむと、シャワーで濡れたカチカチのおちんちんが
目の前にあった。絵夢は、口を開いて、Dさんのおちんちんを
受け入れた。舌を絡ませておしゃぶりをした。先端を舐めたり、
裏筋を軽く舐めたりした。

もう一度、シャワーでDさんのお身体を流して、浴室を出た。
そのまま、ベッドへ上がった。また、フェラだった。Dさんは
ベッドに寝たままの状態だった。

Dさんのおちんちんは、カチカチのままだった。しばらくフェラを
続けると、Dさんは、アナルに入れたいといわれた。コンドームを
お付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。Dさんに跨って
腰を下ろすと、Dさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
しまった。

絵夢は腰を上下に動かした。Dさんのおちんちんがアナルの中で
動くのが良く分かった。Dさんは、身体を起こした。絵夢は
後ろに倒れた。正常位に体位が変わった。

Dさんは、接合部分を見ながら何度も腰を使った。そして、
絵夢の中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びてから、しばらくDさんとお話をした。いろんな
経験をされてて、楽しいお話だった。

Dさんとはホテルのロビーでお別れした。着替え部屋へ歩いて戻った。

2004年6月3日
この週は、昼の仕事が忙しく、木曜になってようやく時間が
取れた。いつもの時間に着替え部屋に入った。

昼間、Pさんからメールを頂いた。お目にかかることになって
いた。白のミニスカに黒のシャツを着た。

早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。お茶を
飲みながらおしゃべりとしているとPさんから連絡が入った。
待ち合わせ場所に着いたと言う連絡だった。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。外の空気は
乾いていて、気持ちよかった。

Pさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。よく使うホテルに入った。

お部屋に入って、少しお話をした。Pさんは、初めての体験と
言われていた。写真を撮って頂いた。

そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Pさんの
前で服を脱ぐのがちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、Pさんの身体を洗ってさしあげた。それから、
絵夢は、お尻にボディソープをつけて、お尻の割れ目でPさんの
おちんちんを洗ってさしあげた。すると、Pさんのおちんちんが
アナルに当たった。つるっとアナルに入ってきた。立ったままの
立位だった。しばらくの間、アナルの感触を楽しんで頂いた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Pさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。フェラを始めた。先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、ときどき喉の奥まで受け入れ
たりした。時間をかけて、フェラを続けた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は騎乗位で入れていただいた。Pさんのおちんちん
は根元までしっかり入っていた。

Pさんは、身体を起こして、正常位になった。そして、何度も何度も
腰を使って、絵夢のアナルを突いて下さった。そして、そのまま
アナルの中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上でおしゃべりをして過ごした。また、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。


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