<<絵夢のお出かけ日記 2004.7>>
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2004年7月30日
午後、Fさんからメールを頂いた。予定していたパーティは
前夜、中止と言う連絡を受けていたので、Fさんとお目にかかる
ことにした。
Fさんのリクエストは、マイクロミニだった。着替え部屋に入って、
白のマイクロミニにブルーのキャミを着た。下着は、ブルーのTバック
、紺のブラ、ベージュのオールスルーのパンストにした。
お約束の時間に合わせて着替え部屋を出た。Fさんとの待ち合わせは
いつもホテル街の入り口だった。
タクシーでホテル街へ向かった。タクシーの運転手さんと少しおしゃ
べりした。
ホテル街の入り口のいつもの待ち合わせ場所で、Fさんをお待ちした。
5分ほどでFさんはいらっしゃった。いっしょにホテルへ入った。
お部屋に入ると、Fさんは、すぐに服を脱いだ。いつものように
いきなり、フェラだった。着衣のまま、身体を触られながらFさんの
おちんちんを舐めた。
Fさんは、何度も腰を突き出して、絵夢の喉の奥を突いた。口を
犯されている感じだった。Fさんは、時間をかけて絵夢の口を
楽しんでいた。
途中でベッドに上がった。スカートは大きく捲り上げられ、パンストは
半分脱がされた状態になってしまっていた。Fさんは、絵夢のペニクリを
いたずらしながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Fさんがだいぶ感じてきたところで、いっしょにシャワーを浴びた。
Fさんは、絵夢がおしっこするとことを見たいといわれていた。
恥ずかしかったが、Fさんの前にしゃがんだ。Fさんは、絵夢の股間を
凝視していた。緊張したが、少しの努力でおしっこが出た。止められ
なかった。Fさんは、その様子を満足そうに見ていた。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
それから、Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗った。Fさんは、
バックから少し絵夢のアナルにおちんちんを入れた。感触を楽し
まれてから、お部屋に戻った。黒のガーターとストッキングを身に
つけて、ベッドに上がった。
また、フェラだった。絵夢は、Fさんのおちんちんに舌を絡ませて
いった。Fさんのおちんちんを吸うようにしながら、フェラを続けた。
途中で、Fさんは、絵夢のペニクリをいじり続けた。そして、絵夢を
いかせたいといわれた。絵夢はペニクリにゴムをつけた。Fさんは、
絵夢のペニクリをしゃぶり始めた。感じて、気持ちよかった。
Fさんにしゃぶられていると、とても感じてきてしまった。そして、
Fさんの口の中でいってしまった。
すぐに、また、Fさんのおちんちんをしゃぶらされた。舌を絡ませて
おしゃぶりを続けると、Fさんは、いきたくなったと言われた。
ローションをアナルにつけて、脚を開いた。正常位だった。
Fさんは、絵夢のアナルに挿入した。腰を動かして、絵夢のアナルを
何度も突いていた。そして、そのまま、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
ベッドの上で少し休憩した。Fさんは、もう1回と言われた。絵夢は、
Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを始めた。
少し触っていると、Fさんのおちんちんは、また、カチカチになった。
間サージを続けた。そして、Fさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴び身支度を整えてホテルを出た。Fさんとは、フロント
でお別れした。絵夢は、アクトレスへ戻り、しばらくお酒を飲んでから
帰宅した。
2004年7月29日
Hさんとお約束があった。前の週に問い合わせを頂いていたが、
そのときは、お仕事のご都合でお目にかかれなかった。
Hさんのリクエストは、エナメルのコスチュームだった。お化粧を
終えて、エナメルのTバック、黒のブラとガーター、ストッキング
の下着に、エナメルのマイクロミニ、ベスト、ブーツを身につけた。
ベストは、小さく、お腹が出てしまってちょっとスースーした。
お約束の時間より少し早めにHさんから連絡が入った。待ち合わせ
場所に着かれたということだった。急いで支度を終えて、待ち合わせ
場所に向かった。
Hさんとは直ぐにお目にかかれた。そして、タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。

最初、Hさんは、少し緊張されているようだった。少しお話をしてから、
いっしょにシャワーを浴びた。Hさんのお体を石鹸で洗ってから、
大きなおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Hさんのおちんちん
がアナルに当たっていた。そして、先端が少し中に入った。気持ちよさ
そうだった。
石鹸を流してから、ベッドへ移った。全裸のままだった。Hさんは、
ベッドに仰向けになられたので、絵夢は、フェラを始めた。Hさんの
おちんちんは、かちかちだった。先端をペロペロ舐め、カリの部分に
舌をからませ、そして、裏筋を舐めていった。時間をかけてゆっくり
おしゃぶりをした。喉の多くまで受け入れると、Hさんは、気持ちよさそうな
声を出されていた。
Hさんは、いきたくなったと言われた。絵夢はフェラを続けた。そして、
Hさんは、最初の精を絵夢の口に出してくださった。
口を拭って、Hさんの横にいくと、Hさんのおちんちんは既に回復していた。
Hさんのおちんちんをゆっくり触っていると、ますます、カチカチに
なった。Hさんは、またしたくなると言われた。
アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。
自分でアナルにローションをつけて、Hさんに跨った。腰を下ろして
いくと、Hさんの太いおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
アナルがグーっと広がっていくのが分かった。腰を下ろし終わると、
Hさんの太くて長いおちんちんが完全にアナルに入ってしまっていた。
少しの間、動かないでいていただいた。アナルが広がって、動ける
ようになった。
腰を上下に動かすと、Hさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
よく分かった。Hさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。
Hさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ていた。恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢のアナルを何度も突きはじめた。すごく感じた。
そして、Hさんの動きが激しくなっていった。Hさんは、いくよと
声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
ベッドで横になって、Hさんの肩に頭を乗せて少し甘えていた。すると、
Hさんのおちんちんは、直ぐに固くなってきた。Hさんは、また、入れたく
なったといわれた。
絵夢はアナルにまた、ローションをつけて、仰向けになって、脚を
開いた。アナルは完全に広がっていたので、Hさんの大きなおちんちんを
すんなり受け入れてしまった。Hさんは、絵夢の脚を左右に開いたり、
方に乗せたりして、絵夢のアナルを何度も突いた。絵夢も感じっぱなし
の状態になっていた。そして、Hさんは、3回目の精を絵夢のアナルに
出してくださった。
そして、横になって、少し休んだ。絵夢の手は丁度Hさんのおちんちんの
位置にあったので、触っていた。すると、Hさんのおちんちんは、休む間
もなく、むくむくと大ききなった。Hさんは、また、したくなってきたと
言われた。
絵夢は、また、仰向けになって脚を開いた。絵夢もメロメロの状態
だった。Hさんのおちんちんはするっと入ってしまう。おちんちんの
先端でアナルの入口を突かれたり、ぐーっと奥まで入れられたりした。
絵夢は、のけぞりっぱなしだった。
Hさんは、ゆっくり絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Hさんは、
絵夢の脚を折り曲げて、上から押し込むようにおちんちんを押し付けて
きた。Hさんのおちんちんは、根元まで完全に絵夢のアナルに入って
いた。そして、4回目の精を絵夢のアナルにくださった。
Hさんは、精力絶倫だった。横になると、まだ、おちんちんは大きい
ままだった。絵夢が軽くフェラすると、すぐにカチカチになった。
絵夢は、Hさんのおちんちんにローションをつけて、手でマッサージを
始めた。Hさんは、気持ちよさそうにしていた。ローションを何度か
足して、マッサージを続けた。Hさんは、満足されたようだった。
Hさんは、眠くなってきたと言われた。絵夢もヘロヘロ状態だった。
いっしょにのろのろとシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんは、
タクシーで帰られるというので、着替え部屋の近くまで送って
頂いた。強烈なセックスだった。
2004年7月28日
Hさんとお約束があった。お目にかかるのは1ヶ月ぶり位だった。
白のミニスカートに黒のシャツを着た。下着は、黒のブラ、
白のTバックにベージュのパンストを履いた。
8時前にHさんから連絡を頂いた。お部屋の番号を教えて頂いた。
そして、Hさんがお泊りの都心のホテルへ向かった。お部屋を
ノックするとドアが開いた。
Hさんは、いつものようにお化粧していた。椅子に腰掛けて
近況など少しお話をした。そして、絵夢は、Hさんの脇に座った。
徐々にHさんの身体を愛撫していった。絵夢が触れるとHさんの
身体から次第に力が抜けていくのが分かった。
Hさんは、乳首が敏感だった。服の上から胸を中心に愛撫して
いった。Hさんの口からは、切ない声が漏れ始めていた。
Hさんをお部屋の姿見の前に立たせた。そして、後ろから抱きしめる
ようにした。一瞬、Hさんの身体が硬直して、そして、力が抜けて
いった。後ろからゆっくり胸やお尻を愛撫した。ときどき軽く
お尻をスパンキングした。小さな声がHさんの口から漏れた。
浴衣の紐を使って、Hさんを後ろ手に縛った。手の自由を奪われて、
Hさんは、観念したように身体から力を抜いた。
Hさんを椅子に座らせて、本格的に乳首を責め始めた。絵夢が
持ってきたチェーンつきのクリップをHさんの乳首に付けた。
一瞬、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。そして、いい顔になっていった。
チェーンの真ん中に、チェーンのベルトをつけた。引き綱の代わり
だった。
ベルトを引くと、Hさんの身体が前に屈む。乳首を引かれる快感に
Hさんは、気持ちよさそうにしていた。Hさんを立たせて部屋の中を
引き回した。Hさんは、おとなしく絵夢について部屋の中をぐるぐる
歩いた。
再び、Hさんを椅子に座らせた。クリップを外すと、また、Hさんの
顔が苦痛で歪んだ。クリップを外したばかりの乳首を指で捏ねた。
Hさんの顔が再び苦痛で歪んだ、そして、その顔は感じている顔に
変わっていった。
少し間をおいて、Hさんが持ってきたバイブつきのクリップを乳首に
つけた。そして、バイブのスイッチを入れると、Hさんの身体は
小刻みに震えていた。感じているのだった。脚を左右に開かせると
パンティに小さなしみが出来ていた。
パンティの上からHさんの股間を触ったり、脚を触ったりした。
乳首の刺激と股間を同時に責められて、Hさんの口からは次第に
大きな声が出るようになっていた。
これも、Hさんが持参したボールギャグをHさんの口に押し込んだ。
Hさんの口からはくぐもった声しか出なくなった。
絵夢は、クリップに挟まれてつぶれているHさんの乳首を爪で
押し込むようにした。Hさんの顔は苦痛で歪んでいた。しばらく
その責めを続けた。Hさんは、頭の中が真っ白になってきているのが
分かった。
クリップを外して、Hさんの乳首を噛んだ。左右の乳首を交互に何度も
噛んでいった。Hさんは、絵夢にされるがままの状態だった。
Hさんの股間のしみは大きくなっていた。
手首の戒めを解いて、Hさんをベッドに寝かせた。少し乳首を転がして
感じさせてから、パンストとパンティを脱がせた。そして、Hさんの
アナルに、アナル用のバイブを挿入した。Hさんのアナルは、簡単に
バイブを飲み込んだ。
スイッチを入れると、Hさんは、身体を揺すって感じていた。さらに
乳首にクリップをつけた。一番強力なクリップだった。Hさんは、
乳首とアナルで同時に感じていた。
Hさんは、絵夢のペニクリが舐めたいと言った。ゴムをつけて、ベッドの
上のHさんに跨った。強制フェラさせることにした。Hさんの顔の上に
座った。Hさんは、絵夢のペニクリを口に入れた。絵夢は腰を動かして
Hさんの口を犯すようにした。Hさんは、3ヶ所を同時に責められて
おちんちんをピクピクさせていた。
Hさんは、もっと絵夢のペニクリを舐めたいと言った。絵夢は
ベッドに横になった。Hさんは、絵夢のペニクリにむしゃぶりつくように
舐め始めた。感じた。Hさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを
しゃぶり続けた。そして、絵夢はHさんの口の中でいってしまった。
Hさんは、絵夢をいかせて、満足されたようだった。乳首のクリップを
外し、アナルのバイブを抜いた。
プレイはそこまでだった。少しお話してから、お化粧を直して、Hさん
のお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。
2004年7月26日
特に予定は無かったが、着替え部屋に入った。
暑い夜だったので、派手ながらのワンピースを着た。
ぬらを付けられないタイプだったので、ヌーブラを
つけて、Tバックを履いた。その上にワンピースを着た。
そして、アクトレスへ行った。久しぶりにのんびり
お酒を飲んだ。スタッフやお客さんとおしゃべりを
しながら過ごした。
特に問い合わせも入らなかったので、早めに帰宅
した。
2004年7月23日
Hさんとお約束があった。ミニスカポリスのコスチュームが
リクエストだった。ビニールの長袖なので、持って行くことに
した。
シャワーを浴び、お化粧をしていると、立て続けに問い合わせが
入って、10時半と12時に予約が入った。
ブルーのブラとパンティを履いた。紺のマイクロミニのワンピース
ガーターと黒のストッキングを身につけた。お目にかかるときは
ノーパンがご指定だった。タックをして、テープで止めた。その
上からとりあえずパンティを履いた。
お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を出した。
お茶を飲みながらおしゃべりをしていると、Hさんから電話が入った。
待ち合わせ場所に着いたということだった。
トイレに行って、パンティを脱いだ。ドキドキする。ビルを出て、
待ち合わせ場所へ歩いていった。下半身がスースーして、頼りなか
った。
Hさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。半年振りくらいだった。
Hさんはいつものように、ホテルまで歩いて行くと言われた。
最初は表通りを歩いていった。途中で、Hさんは、路地に入るように
と言われた。
路地に入ると、人通りが途絶える時を見計らって、絵夢を立ち止まらせ
写真を撮った。何度かスカートを自分で持ち上げて、下半身を
写真に撮られた。路上での露出はとてもドキドキした。
20分ほど歩いて、ホテルに着いた。お部屋に入るときも写真を撮られた。
Hさんは、絵夢のワンピースを捲くって、股間やお尻をしばらく
触っていた。絵夢は、早くも感じてしまっていた。
股間を止めていたテープを外した。ペニクリがむき出しの下半身を
何度も写真に撮られた。ワンピースを下ろした状態で、脚を左右に
広げさせられた。そして、その下から写真を撮られた。恥ずかしかった。

Hさんは、シャワーを一緒に浴びようと言われた。ワンピースを脱が
された。ブラ、ガーター、ストッキングを脱いで全裸になった。
浴室に入って、Hさんのお身体を洗って差し上げた。そして、絵夢は
自分のお尻に石鹸をつけて、お尻の割れ目でHさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Hさんのおちんちんが何度もアナルに当たった。
そして、Hさんは、腰を前に突き出した。Hさんのおちんちんが
アナルに入った。絵夢は身体を前に倒した。Hさんは、絵夢の乳首
を触りながら、アナルの感触を楽しんでいた。
すこしして、Hさんは絵夢から離れた。そして、石鹸を流し、
浴室を出た。
ミニスカポリスの服を着た。下着は無しだった。そして、またHさん
は絵夢の写真を撮っていった。やはり何度もスカートを持ち上げ
なければならなかった。


ミニスカポリスの服は暑かったので、写真が終わると脱がさせて
頂いた。ガーターとストッキングを身につけて、ベッドに上がった。
Hさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。首筋を舐められ、乳首を
舐められ、ペニクリも舐められた。すごく感じた。Hさんは、
絵夢が身もだえする様子を楽しそうにご覧になっていた。Hさんは
絵夢を感じさせるのが楽しいを言われていた。
次に、絵夢はHさんのおちんちんを舐め始めら。先端から、ゆっくり
舌を這わせるようにして、舐めていった。Hさんは気持ちよさそう
だった。
Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。Hさんは、下から絵夢を突き上げながら、
絵夢のペニクリを触り始めた。Hさんは、絵夢のペニクリにローション
をつけると、両手でこねるようにして、絵夢のペニクリを触った。
絵夢は、Hさんの上で悶えていた。Hさんは、絵夢を突き上げたり
ペニクリを触ったりして、二つの感触を同時に楽しまれていた。
最初からノーパンだったので、絵夢はかなり感じていた。しばらく
Hさんに触られていると、耐えられなくなってきてしまった。
Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。そして、更にペニクリを
触った。絵夢は、限界に達していた。そして、Hさんのうえで、
いってしまった。Hさんは、満足したといってくださった。
しばらく、ベッドの上で休んだ。Hさんは、常に絵夢の身体を
触ってくださっていた。気持ちよかった。
その後、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんは、
着替え部屋の近くまで絵夢を送ってくださった。
着替え部屋に戻って、ブルーのキャミと白のスカートに着替えた。
10時半になっても、お約束のAさんから連絡は無かった。こちらから
メールしても返事は無かった。悪戯だったようだ。
12時に予約された、Cさんにメールを入れた。やはり時間が遅いので
別の日にという返事が返ってきた。
アクトレスに顔を出して、少しお酒を飲んでから帰宅した。
2004年7月22日
午後から時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ行った。
暑い日だったので、人では少ないように思えた。ファンデーション、
ストッキング、そして、アクセサリーを少し買った。
問屋街のお店もここのところ、ずいぶん変わってきた。今風の
服を扱う問屋さんが増えた。ほとんど、小売はしていないのが
残念だった。
地下鉄で、新宿に向かった。着替え部屋に入って、シャワーを
浴び、お化粧をした。とりあえず、ハイビスカスの柄のキャミ
とジーンズのマイクロミニを着た。下着は白のTバックにした。
昼間は喫茶の営業をしているアクトレスへ行った。ときどきお目に
かかる方がいらっしゃっていた。最初は、少し離れたところに
座った。呼ばれて、隣に座らせて頂いた。Oさんは、絵夢の脚を
触り始めた。
昼の光の中で触られて、恥ずかしかった。Oさんは、かまわず
絵夢の身体を触っていた。Oさんは、午後5時になると、帰って
いった。
途中でIさんから連絡が入った。夜に会いたいということだった。
だいぶ前にお目にかかったことがある方だった。ホテルにチェック
インされたら、また、連絡をいただけるということだった。
一度、着替え部屋に戻った。お化粧を直して、服を着替えた。
黒のブラにTバック、ガーターと編みストッキング、黒のスカート
に白のシャツを着た。
Iさんからのご連絡を待つ間、8時前にアクトレスへ行った。
男性のお客さんが二人いらっしゃっていた。後で分かったが
そのうちのお一人は、メールを頂いていた方だった。
しばらくすると、Iさんから連絡が入った。お部屋の番号を教えて
頂いた。アクトレスを出て、タクシーを拾った。西新宿のシティ
ホテルへ向けてタクシーは走り出した。道路は空いていた。
ホテルに着いた。ロビーを抜け、エレベーターでIさんのお部屋に
向かった。ドアのチャイムを鳴らすと、Iさんがドアを開けてくだ
さった。お部屋に入った。窓のレースのカーテンは開け放たれて
いて、夜景が目に飛び込んできた。綺麗だった。
椅子に座って少しお話をした。前にお目にかかったときのことを
だんだん思い出すことができた。写真を撮って頂いた。
そして、Iさんは絵夢を窓の前に連れて行った。ドキドキした。
Iさんは、絵夢の身体を触り始めた。窓の外から見えるのでは
ないかと、気が気ではなかった。
スカートを捲くられ、お尻を触られた。シャツが脱がされ、ブラを
取られた。スカートを脱がされ、パンティも取られた。身につけている
のは、ガーターとストッキングだけだった。その状態で、窓の前に
立たされて、体中を愛撫された。とても刺激的で、感じてしまった。
絵夢は、Iさんの前にしゃがんでおしゃぶりをした。丹念に舌を
からませて、先端からカリ、裏筋と舐め続けた。
Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドに寝かされ、
体中をまた愛撫された。Iさんは、絵夢の乳首を舐めたり、触ったり
した。気持ちよかった。乳首は敏感になっていた。Iさんは、何度も
絵夢の乳首をころがして、絵夢を悶えさせた。
Iさんは、時間をかけて絵夢の体中を触っていった。脚を左右に開か
れて、アナルまで見られたときは恥ずかしかった。Iさんは、絵夢の
ペニクリもいじってくださった。絵夢は、ますます感じてしまった。
Iさんは、ベッドの上に仰向けになった。絵夢は身体を起こして、
Iさんのおちんちんをしゃぶりはじめた。先端を舐めた後、喉の奥
まで、Iさんのおちんちんを受け入れた。喉の奥でIさんのおちんちん
の先端を感じた。絵夢は、ゆっくり時間をかけて丁寧にIさんの
おちんちんを舐め続けた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
ローションをアナルに塗った。正常位で入れていただいた。Iさんは
絵夢のアナルがIさんのサイズに慣れて来ると、絵夢を横向きにした。
片足は、Iさんの肩にかけられた。とても恥ずかしい体位だった。
股間を閉じることは出来ず、後ろからアナルに挿入されている状態
だった。Iさんは、両手が自由になるので、絵夢の身体を触り放題
だった。
Iさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しみ始めた。同時
に絵夢の乳首を触ったり、ペニクリをいじったり、脚を触ったり
した。すごく感じてしまって、ベッドの上で悶えまくってしまった。
Iさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いてくださっていた。
そして、Iさんの腰の動きは次第に早くなっていった。
かなり長い時間、アナルに挿入されていた。Iさんは、いきたくなった
と言われ、ますます、腰の動きが激しくなっていった。そして、
絵夢の中でいってくださった。
Iさんは絵夢から離れた。頭がくらくらして、しばらく動けなかった。
やっとのろのろとからを起こし、Iさんのコンドームを始末した。
ベッドの上で、少し、お話をしながら休ませていただいた。
それから、お化粧を直し、Iさんのお部屋を後にした。
2004年7月21日
Iさんとお約束があった。Iさんは、セクシーな服をリクエスト
されていた。
銀のラメの服といえないくらいの服にお水風のロングジャケット
ブラなしで、Tバックだけという服を用意した。
お約束の時間よりだいぶ早くにIさんから電話を頂いた。待ち合わせ
場所に着いたという連絡だった。
急いで支度をした。それでも、出来上がったのは、お約束の時間の
10分前になってしまった。
銀のラメの服は、あまり身体を隠す役をしていなかった。かろうじて
お水風のロングジャケットで覆われている感じだった。
待ち合わせ場所に向かうのも恥ずかしかった。ゆっくり歩いて
待ち合わせ場所に向かった。Iさんんとはすぐにお目にかかる
ことができた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
Iさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。Iさんは、絵夢に
近づくと、しばらく、身体を触られた。感じてしまった。

Iさんは、一緒にお風呂に入りたいと言われた。絵夢がIさんの
お身体を洗って差し上げた。そして、絵夢のお尻に石鹸をつけた。
お尻の割れ目でIさんのおちんちんを洗っていると、Iさんの
大きなおちんちんがツルッとアナルに入ってしまった。
しばらくの間、バックからアナルを突かれた。気持ちよかった。
Iさんは、しばらくアナルの感触を楽しまれていた。後ろから
ペニクリや乳首も触られて、体中で感じてしまった。
そして、お部屋に戻って、ベッドに上がった。全裸のままだった。
何だか恥ずかしかった。Iさんは、ベッドの上に上がると、絵夢は
Iさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端からゆっくりしゃぶって
いった。Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
次にIさんが上になった。胸を強く吸われた。気持ちよかった。
体中を触られて、絵夢の感じてしまった。
そして、また、おしゃぶりを始めた。喉の奥まで受け入れると
Iさんは、気持ちよさそうにされていた。Iさんのおちんちんが
さらにグッと膨らんだ。そして、絵夢の口の中でいってくださ
った。
少し休憩した。Iさんのおちんちんを触っていると大きくなって
いった。絵夢は、Iさんに愛撫されながら、Iさんのおちんちんを
触っていた。しばらくすると、Iさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。
シャワーを浴びてお化粧を直した。そして、Iさんとは、ホテルの
前でお別れした。
メールを見ると、Tさんからメールが入っていた。10時位から会いた
いという内容だった。まだ、早い時間だったので、お目にかかる
ことにした。
アクトレスで1時間ほど時間調整をした。10時少し前にTさんから
電話が入った。アクトレスを出て、Tさんのお車に向かった。
Tさんのお車は、革張りのシートで気持ちよかった。
Tさんに道をご案内して、ホテル街へ向かった。シックなお部屋の
ホテルに入った。混みあっていて、1部屋だけ空いていた。そのお部
屋に入った。
ソファーでしばらくいちゃいちゃした。Tさんは、やさしくキスして
くださった。Tさんの舌が入ってきた。いつの間にか、ディープキス
になっていた。喉が鳴ってしまった。
Tさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。ジャケットを
脱ぐとほとんど裸のような服だったので、Tさんはちょっと驚かれて
いた。
Tさんのお身体を洗って差し上げた。そして、お部屋に戻った。
Tさんといっしょにベッドに上がった。Tさんは、キスがお好きだった。
長いキスだった。キスされている間、Tさんに乳首やペニクリを
触られて感じてしまった。
Tさんは、絵夢が行くところが見たいと言われた。絵夢は、Tさんが
見ている前でオナニーをした。恥ずかしかった。しばらく、オナニーを
続けると、我慢できなくなった。そして、Tさんの体の上で
いってしまった。
次に、絵夢がフェラしてさしあげた。69の体位を取らされた。
Tさんにペニクリを舐められながら、Tさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Tさんのおちんちんは、カチカチになってきて
いた。
絵夢は、フェラを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口に精を
出してくださった。
少し、ベッドの上で休憩した。その間も、キスの荒らしだった。
いつの間にか、Tさんのおちんちんは、また、大きくなってきて
いた。
絵夢はまた、フェラを始めた。先端を舐めたり、カリの部分を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたした。Tさんのおちんちんを
マッサージしながら舐めたりしていた。Tさんは、いきそうになった
と言われると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出て、Tさんの
お車で、着替え部屋の近くまで送って頂いた
2004年7月20日
日中、Kさんからメールを頂いた。何度か、メールのやり取りがあって、
お目にかかることになった。
待ち合わせ場所の近くのコーヒーショップにいるというメール
急いで支度した。
とても暑い日だったので、ストッキングは履かず、黒のミニスカート
を身につけた。
支度ができたところでKさんにお電話を入れた。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんとすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入って、写真を撮って
頂いた。Kさんは、女装のこと遊ぶのは初めてと言われていた。
Kさんと一緒にシャワーを浴びた。Kさんのお身体を綺麗に洗って
さしあげた。そして、絵夢は自分のお尻に石鹸をつけた。Kさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Kさんのおちんちん
の先端が絵夢のアナルに当たった。そして、Kさんが腰を押し出すと
Kさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。気持ちよかった。
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。Kさんは、ベッドに横になられた。
絵夢は、Kさんおちんちんに口を寄せ、フェラを始めた。先端から
根元まで丹念に舐めた。Kさんは、気持ちよいと言って下さった。
絵夢は時間をかけて、Kさんのおちんちんを舐めた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。ベッドに
仰向けになって脚を開いた。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢に覆いかぶさってきた。そして、Kさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。Kさんは、腰を使いはじめた。乳首を触られ
ながら、何度もアナルを突かれた。Kさんも気持ちよさそうだった。
Kさんい足を持たれて左右に開かれた。Kさんは、接合部分を
ご覧になっていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。その状態で
何度も突かれて、声が出てしまった。
Kさんの動きは次第に早くなっていった。そして、アナルの中で
いってくださった。
備え付けのお茶を飲みながら少し休憩した。Kさんは、絵夢の胸を
触り続けていた。
Kさんのおちんちんは、いつの間にか会部苦していた。また、絵夢は
フェラを始めた。先端に舌をからませ、喉の奥まで受け入れフェラを
続けた。そして、Kさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
Kさんは、満足してくださったようだった。軽くシャワーを浴び、
お化粧を直してホテルを出た。Kさんとは、ホテルの近くでお別れ
した。
2004年7月18日
Dさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入った。着替え部屋は
空いていた。ゆっくりした区をすることが出来た。
最初に、ペディキュアを塗って、それからシャワーを浴び、お化粧
を整えた。都心のホテルへ出張だったので、今の夏のスーツを着た。
下着は、紺のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、ブルーの
Tバックにした。
6時過ぎには、いっしょにDさんんと会うKさんも着替え部屋に到着
した。一緒に支度をした。
7時過ぎに支度ができた。Kさんといっしょに着替え部屋を出た。
着替え部屋の前でタクシーを拾った。運転手さんに、「お久しぶり」
と言われて、驚いた。着替え部屋の会員だったNさんだった。
声を聞いてやっと分かった。すごい確率に当たったと思った。
おかげで、3人でおしゃべりができて、あっという間に、Dさんが
泊まられているホテルに着いた。
エレベーターでDさんのお部屋のフロアに上がり、廊下を進んで、
Dさんのお部屋のチャイムを鳴らした。直ぐにドアが開いた。
お目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。
Kさんといっしょにお部屋に入れていただいた。お部屋の椅子に座ら
せて頂いて、少しビールを頂いた。Dさんは、Kさんも気に入って
くださったようだった。
Dさんは、さっそくKさんのスカートを捲くって、Kさんに悲鳴を
あげさせていた。Kさんは、あっという間に下着姿にされて
しまっていた。
絵夢も服を脱いで下着になった。Dさんは、Kさんの身体を触って
楽しんでいた。絵夢はDさんの後ろから乳首を触ったり、おちんちん
をいじったりして差し上げた。Dさんのおちんちんは、大きくなって
いた。
Dさんは、ベッドに横になった。Kさんと絵夢は、両サイドからDさんの
身体を触っていった。Dさんは、乳首が敏感だった。Dさんに頼まれて
買ってきた乳首用のクリップをDさんに付けた。Dさんは、ますます
感じていた。
Dさんは、Kさんのペニクリを舐めたり、絵夢のペニクリを舐めたりした。
そして、Dさんは、Kさんに顔の前に跨るようにといった。絵夢は、Dさん
のおちんちんをおしゃぶりする役だった。
Dさんは、Kさんのペニクリを舐めながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Kさんは、Dさんにペニクリを舐められて、切ない声をあげていた。
絵夢は、Dさんのおちんちんを丁寧に舐め続けた。Dさんは、すごく
興奮しているようだった。しばらく舐めていると、Dさんは、絵夢の
口に精を沢山だしてくださった。
少し休憩した。おしゃべりをしていると、Dさんは、Kさんのペニクリを
悪戯し始めた。2回戦の始まりだった。
Dさんは、乳首のクリップを片側をKさんの乳首に、反対側を自分の右の
乳首に。もう一つのクリップの片側を絵夢に、反対側を自分の左の乳首
につけた。Dさんは、右手でKさんのペニクリを、左手で絵夢のペニクリ
を触っていた。Kさんと絵夢は舌をからませて、キスした。Dさんは、
すごく感じていた。
Dさんは、Kさんをいかせたいと言われた。Kさんは、Dさんの口の前に
座って、ペニクリを咥えられた。絵夢は、また、Dさんのおちんちんを
咥えた。Kさんは、ペニクリをDさんにしゃぶられて、感じ捲くっていた。
Dさんのおちんちんは、パンパンになっていた。絵夢は大きな口を開け
て、受け入れていた。ちょっと苦しかった。Dさんは、同時に絵夢の
アナルをいたずらしていた。まさに三つ巴のすごい図だった。
Kさんは、次第に感じてきていた。そして、Kさんは、そろそろ限界に
達していた。そして、Kさんは、Dさんお口の中でいった。ほぼ同時に
Dさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し休んでからお化粧を直して、KさんといっしょにDさんのお部屋を
後にした。ホテルのタクシー乗り場でタクシーを拾って、新宿に戻った。
2004年7月14日
特にお約束は無かったが、着替えることにした。暑い夜だったので、
赤系の派手な柄のワンピースを着ることにした。
シャワーを浴び、お化粧をした。そのワンピースは、背中が
大きく開いて、わき腹の部分も空いていたので、ブラをすることが
できなかった。白のTバックだけをはいて、紐のホルターのワンピー
スを着た。白のカーデガンを持った。
アクトレスへ行って、お酒を飲みながらおしゃべりしていた。
Jさんがいらっしゃった。
Jさんのお隣で飲んでいた。Jさんは、何杯かお酒を飲むと、絵夢の
肩にキスしたりしはじめた。そして、小声で、「いきましょう」と
言われた。いつものパターンだった。
アクトレスを一緒に出て、タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に
入るとJさんは、ベッドの上に寝て、いじめてといった。
Jさんのシャツのボタンをはずして、乳首を舐めた。Jさんは、気持ち
よさそうだった。
ズボンのベルトを外して、下に引っ張って脱がせ、靴下をとり、パンツ
を脱がせた。Jさんのおちんちんは、大きくなっていた。
絵夢は、Jさんのおちんちんを舐めた。先端をゆっくり舌で円を書くよ
うにした。Jさんのおちんちんは、ピクピクしていた。さらに、カリを
なめ、裏筋を舐めた。
絵夢は時間をかけてフェラをした。喉の奥まで受け入れるとJさんは
気持ちよさそうだった。咥えたまま下から突き上げられてちょっと
苦しかった。
Jさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しんだ。そして、アナルに
入れたいと言われた。絵夢は服を脱いだ。ベッドの脇に
立たされ、脚を左右に開いた。身体を前に倒した。Jさんは、
後ろから絵夢のアナルに挿入した。
アナルがグッと広がって、Jさんのおちんちんが奥まで入ってきた。
Jさんは、絵夢の腰を掴んで、何度もアナルを突いてくださった。
絵夢も声が出てしまった。
Jさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。目の前が鏡だった。
後ろから犯されている姿を嫌でも見ることになってしまった。
Jさんは、さらに絵夢のアナルを突いた。なんどもなんども、深く
深く突かれた。気持ちよかった。
Jさんの腰の動きは次第に早くなっていった。そして、そのまま
絵夢のアナルの中でいってくださった。
いっしょにシャワーを浴びた。石鹸をながしたところで、軽く
おちんちんにキスした。Jさんは浴室を出た。絵夢もシャワーを浴び
お化粧を直した。
Jさんは、ホテルを出たところでタクシーを拾ってお帰りになった。
絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。
2004年7月13日
Fさんとお約束があった。Fさんのリクエストは、黒のパンスト
だった。着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧をした。
黒のブラ、黒のサイドがスナップのTバック、黒のパンストに
黒のスリップドレスを着た。シースルーのボレロを羽織った。
Fさんとの待ち合わせは、いつもホテルの前だった。お約束の
時間に着替え部屋をでて、タクシーでホテル街へ向かった。
いつものばしょで、待っているとすぐにFさんがいらっしゃった。
いっしょにホテルに入った。Fさんは、すぐに絵夢の身体を
さわりはじめた。脚を下からゆっくり触られた。気持ちよかった。
Fさんは、時間をかけて、ゆっくり絵夢の脚を触っていた。
そして、パンストの中でパンティのスナップを外した。パンティ
だけが取られて、パンスト直ばきの状態にされてしまった。
Fさんは、パンスト越しに、絵夢のペニクリをいじり始めた。
そして、やはりパンスト越しに、絵夢のペニクリを舐め始めた。
絵夢はすっかり感じさせられてしまった。
Fさんも服を脱いだ。そして、絵夢におちんちんを咥えさせた。
絵夢は頭を抑えられた。Fさんが腰を使って、絵夢の口を犯した。
ちょっと苦しかった。
Fさんはベッドの横の大きな鏡に映る強制フェラの様子を見ていた。
Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でパンパンになっていた。
Fさんは、ベッドに横になった。また、フェラだった。絵夢は、
先端から、順にFさんのおちんちんを舐めた。しばらくフェラが
続いた。部屋の中には絵夢がおしゃぶりをする音だけが響いていた。
Fさんは、パンスト越しに絵夢のペニクリをいじっていた。69の
体位を取らされた。恥ずかしかった。Fさんのおちんちんを舐めながら
Fさんにパンスト越しにペニクリを舐められた。
Fさんとシャワーを浴びに浴室に入った。お身体を洗ってから、
絵夢はお尻に石鹸をつけた。お尻の割れ目でFさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Fさんのおちんちんの温もりを感じた。
石鹸を流し、Fさんの前にしゃがんだ。濡れたFさんのおちんちんを
舐めた。Fさんは気持ちよさそうに絵夢を見下ろしていた。
お部屋に戻って、黒のガーターとストッキングを身につけた。そして、
ベッドに上がった。エロチックだった。Fさんは、絵夢を膝立ちに
させて、ペニクリをいじり始めた。感じた。Fさんは、絵夢にペニクリに
ゴムをつけるようにといった。Fさんは、絵夢がいくことを見たい
といわれ、ペニクリをいじり続けた。
しばらくペニクリをいじられていると、我慢できなくなってしまった。
前日Iさんの乳首をさんざん触られていたので、身体はまだ敏感だった。
そして、Fさんは絵夢のペニクリを咥えた。絵夢はFさんの口の中で
いかされてしまった。
ゴムを外して、また、Fさんのおちんちんをしゃぶった。Fさんの
おちんちんは、パンパンだった。Fさんは、いきたくなったと
いわれた。絵夢はアナルにローションを塗った。正常位で入れて
いただいた。Fさんは、しばらく感触を楽しむと、いってくださった。
軽くシャワーを浴びて、お化粧を直した。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。歩いて着替え部屋に戻った。
2004年7月12日
Iさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を整えた。
Iさんにお目にかかるときは、いつもノーパンがご指定だった。
黒のブラをつけた。そして、黒のノースリーブのワンピースを
着た。下半身がとてもスースーした。タックをして、テープで
止めた。Iさんから連絡が入るまで、アクトレスに行くことにし
たので、小さなパンティを履いた。ストッキングはなしだった。
アクトレスへ入って、少しおしゃべりをしていた。Iさんから
連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋の番号を教えて頂いた。
アクトレスを出て、トイレでパンティを取った。ドキドキした。
ビルの階段を下りて外に出た。下着はブラだけ、薄いワンピース
を着ているだけなので、裸で歩いているような感じがした。
タクシーを拾った。タクシーに乗るとき、ワンピースの裾を
抑えて見えないようにした。座るときも運転手さんの視線に
入らないように気をつけた。
タクシーは都心のホテルに向かって順調に進んだ。ホテルに
着いて降りるときもホテルのドアマンに見られないように
気をつけなければならなかった。
ロビーを抜けてエレベーターホールに進んだ。エレベーターは
一人だった。上の階に上がっていくにつれて、心臓がドキドキ
してしまった。
長い廊下を進むと、Iさんのお部屋があった。チャイムを鳴らすと
Iさんがドアを開けてくださった。ホッとすると同時にすごく
感じてしまっているのが分かった。
Iさんは、絵夢が部屋に入るとすぐに絵夢のワンピースを捲くって
ノーパンであることを確認された。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
そして、Iさんは、バスローブの前を開けた。絵夢は、しゃがんで
Iさんのおちんちんを受け入れた。いつものご挨拶だった。先端を
舐め、カリを舐め、喉の奥まで受け入れた。Iさんのおちんちんは
大きくなっていた。
しばらくおしゃぶりが続いた。Iさんは、絵夢の頭を軽く抑えて、
腰を使った。喉の奥にIさんのおちんちんが当たった。絵夢は
フェラをしながら感じていた。窓のカーテンは開け放たれていた。
夜景が綺麗だった。
Iさんは、絵夢を椅子に座らせてくださった。飲み物を頂きながら
少し近況などお話をした。
いつものように写真を撮って頂くことになった。窓の前に立って
写真を撮って頂いた。Iさんは、絵夢のワンピースを持ち上げさせた。
恥ずかしかった。そのポーズも写真に撮られた。

Iさんは、絵夢に近づくと、絵夢の身体を愛撫して下さった。もう
感じっぱなしだった。胸を触られ、股間も触られた。お尻も開かれ
て、アナルまで見られて、ますます感じてしまった。
Iさんは、絵夢のワンピースのファスナーを下ろした。ワンピースは
あっけなく床に落ちた。ブラも外されて、全裸にされてしまった。
窓の近くで脱がされたので、外から見えるのではないかと気が気では
なかった。
Iさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。ツーんと頭の芯まで
電気が走ったようだった。乳首を触られ、股間をまさぐられ、
絵夢は、Iさんにされるがままの状態だった。感じて声が出て
しまった。
Iさんは、絵夢の声に反応して、おちんちんが大きくなっていた。
絵夢は、また、Iさんの前にしゃがんでフェラを始めた。丹念に
時間をかけてフェラを続けた。先端、かり、裏筋を順番に何度も
舐めた。そして、喉の多くまで受け入れた。Iさんに頭を抑えられ
ると、Iさんのおちんちんがさらに奥まで入って、気持ちよかった。
Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。今度は、Iさんが上に
なって、絵夢の身体を愛撫して下さった。乳首を舐められると
声が出てしまった。Iさんは、丹念に絵夢の乳首を愛撫してくださ
った。絵夢は何度も悶えてしまった。
Iさんは、絵夢の脚を持った。左右に開かれた。アナルまで丸見え
だった。Iさんは、絵夢のアナルに指を這わせたり、ペニクリを
いじったりした。絵夢は、お部屋に入ってから感じっぱなしで、
メロメロになっていた。
Iさんは、ベッドの上に横になった。また、フェラをした。何度も
Iさんのおちんちんを吸い上げた。Iさんは、アナルに入れたくなった
と言われた。
アナルにローションをつけて、Iさんに跨った。腰をゆっくり
下ろした。Iさんの大きなおちんちんがアナルに入ってきた。
そして、完全に根元まで入ってしまった。少しの間、動けなかった。
絵夢はゆっくり腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの
中で動くのが良く分かった。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の
ペニクリをいじりながら、アナルの感触を楽しんでいた。
Iさんは身体を起こした。絵夢は後ろに倒れ、正常位になった。
Iさんは、ゆっくり腰を使い始めた。むちゃくちゃ感じた。
さらに、Iさんは、絵夢の脚を持って左右に広げた。接合部分
が丸見えで恥ずかしかった。Iさんは、おちんちんが入ったり
出たりするのを見ていた。Iさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでいた。
Iさんは、絵夢の乳首を舐めながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸に
付くほど折り曲げて、上からズコズコしたり、また、脚を広げて
接合部分を見たりした。絵夢は声をあげっぱなしになってしまった。
Iさんは、いきたくなってきたと言われた。絵夢から離れてベッドに
仰向けになった。絵夢はIさんのおちんちんを咥えて舐め始めた。
Iさんのおちんちんは、パンパンだった。絵夢は、ゆっくりIさんの
おちんちんを舐め続けた。Iさんのおちんちんが口の中でグッと
大きくなった。そして、絵夢の口の中に精を出してくださった。
おいしかった。
そのまま、しばらくの間、ベッドの上で抱いていただいた。とても
気持ちよかった。おしゃべりをしながら、Iさんは常に絵夢の身体の
どこかを触っていた。その手の感触がとても気持ちよかった。
あっという間に時間が経っていった。帰る時間になったので、軽く
シャワーを使わせていただいて、お化粧を直した。そして、また、
Iさんのおちんちんにご挨拶をして、お部屋を後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年7月9日
Aさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度を始めた。とても暑い日だった。
シャワーを浴びて、汗を流し、お化粧をした。ブルーの紐パン、
パンスト、ブルーのブラにキャミを着た。白のマイクロミニの
スカートを履いた。白のカーデガンを持った。
早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。金曜日
だったので、男性のお客さんの出足が早いようだった。
フロアは込み合ってきていたので、カウンターに座って
お茶を飲んだ。しばらくすると、Aさんから連絡が入った。
いつもの場所に着いたという連絡だった。アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。
Aさんは、いつもの場所にいらっしゃった。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。Aさんといつも使っているホテルに
入った。
Aさんは、床に正座して挨拶をすると、シャワーを浴びに浴室
に入った。絵夢はテレビを見ながら待っていた。
Aさんは、シャワーを終えると直ぐにお化粧に取り掛かった。
手際よくお化粧をしていった。洗面台でお化粧しているAさんを
見ていた。
お化粧を終えたAさんは、ゴールドのミニチャイナを着て、絵夢の
前に正座した。調教の挨拶もすっかり上手になった。頭を
床につけて、絵夢の命令を待っていた。
Aさんを立たせ、後ろから抱きしめて、耳元で「今夜もしっかり
調教してあげるわ」とささやくとAさんは身を固くした。
何枚か写真を撮った。お尻を突き出させて、スパンキングをしたり、
身体を爪を立てて触ったりした。その度にAさんは、声を立て、
身をよじって感じていた。Aさんの股間を触ってみると、早くも
パンティに染みを作っているようだった。赤い首輪をつけた。
Aさんが持参したロープで高手小手に縛り上げた。上半身の自由は
完全になくなっていた。さらに、もう1本のロープで股間も縛った。
Aさんは、股の間にロープを通されると、身をよじってっていた。
かまわず、縛り上げた。
Aさんを鏡の前に連れて行った。Aさんは、縛られた自分を見て、
また感じていた。絵夢は、Aさんの身体を触って、感じさせた。
浴室からタオルを持ってきて、Aさんの前に敷いた。そして、Aさんの
口の前にボールギャグを突き出した。Aさんは、口を開いてボールギャグ
を受け入れた。絵夢はギャグのストラップをAさんの頭の後ろで
固定した。Aさんの口からは、くぐもった声しか出なくなった。
絵夢は、性感責めを続けた。Aさんは、身体を捩って耐えていた。
しばらくすると、Aさんの口からは涎が垂れてきた。ボールギャグを
してあるので、唾液を飲むことが出来ないのだった。それを責めると
Aさんは、また、身もだえしていた。しばらく放置した。そして、
ボールギャグを外した。Aさんは、大きく深呼吸していた。
ロープを解いて服を脱がせた。下着姿にしてまた少し写真を撮った。
Aさんは、フラッシュが光るたびに感じているようだった。
ブラとパンティを脱がせた。ベッドにAさんを寝かせた。絵夢は
Aさんの上に座って乳首を悪戯した。
Aさんの乳首を摘むと、Aさんのおちんちんは、カチカチになって、
上を向いた。なぜと問い詰めると、Aさんは、恥ずかしそうに、
感じていますと白状した。
コンドームの中にローションをたっぷり入れて、Aさんのおちんちんに
つけた。Aさんは、ローションのヌルヌルした感触を感じるのが
わかった。
Aさんのおちんちんを縛った。Aさんは、絵夢がロープを揺らすたびに
感じているようだった。乳首を摘むと更に感じていた。
ロープを解いて、Aさんのおちんちんを掴んだ。Aさんの口からは
あえぎ声がもれていた。
絵夢は、Aさんをいかせない程度におちんちんを弄んだ。Aさんは、
必死に耐えているようだった。ローターをAさんのおちんちんに
押し当てると、震度がコンドームの中のローションを伝わって、
ますます感じているようだった。
絵夢は執拗にAさんの乳首をおちんちんを責めた。Aさんは、我慢の
限界に達しているようだった。絵夢は、Aさんのおちんちんを強く
マッサージした。Aさんは、耐え切れず、コンドームの中に大量の
精を出していた。
Aさんは、しばらくの間、ベッドから置きあげることが出来なかった。
絵夢はタバコを吸いながら、Aさんの様子を見ていた。
Aさんは、のろのろと身体を起こすと浴室に入って、お化粧を落とした。
絵夢もお化粧を直した。そして、いっしょにホテルを出た。最寄の
地下鉄の駅までいっしょに歩いた。
地下鉄の駅の炉ことでAさんとお別れして、着替え部屋に戻った。
2004年7月6日
Kさんとお約束があった。お水系の服がリクエストだった。
いつもの時間に着替え部屋に入って支度をした。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、
シースルーのミニドレスを着た。そして、豹柄のロング
ジャケットを羽織ることにした。
お約束の時間より早めに支度ができたので、アクトレスに
行った。お店は、早い時間だったので、空いていた。
スタッフとおしゃべりをして過ごした。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。すぐにアクトレスを
出て、待ち合わせ場所に向かった。
Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを
拾ってホテル街へ向かった。
よく使うホテルに入った。お部屋に入って写真を撮って
頂いた。
それから、少しお話をした。Kさんは、絵夢の服装を気に入って
下さった。Kさんは、絵夢の身体を服の上から触って、感触を
楽しんで下さっていた。
絵夢はフロアに立たされ、お尻を触られた。Kさんは、絵夢の服を
捲くって、身体を触り始めた。感じてしまった。
Kさんは、絵夢のブラを外した。乳首を触られるとますます感じて
しまった。気持ちよかった。
スリップドレスも脱がされた。パンティも取られて、身につけてい
るのは、ガーターとストッキングだけだった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。
すごく感じた。Kさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めて
感触を楽しんでいるようだった。
それから、いっしょにシャワーを浴びた。Kさんのお身体を洗って
差し上げた。そして、シャワーで石鹸を流した。絵夢は、お尻に
石鹸をつけた。Kさんのおちんちんを、お尻の割れ目で洗って
さしあげた。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。
Kさんのおちんちんの腰を押し当てると、Kさんのおちんちんの
先端がアナルに少し入ってきた。Kさんは、腰をぐっと押し付けた。
Kさんのおちんちんは、しっかり絵夢のアナルに入ってしまった。
少し、後ろから突かれた。Kさんは、絵夢から離れた。シャワーで
流した。絵夢は、Kさんの前にしゃがんで濡れたおちんちんを舐めた。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。
身体を拭いてお部屋に戻った。絵夢はガーターとストッキングを
また、身につけた。
ベッドに上がった。Kさんは、ゆっくり絵夢の身体を触っていた。
ベッドの横は大きな鏡になっていたので、恥ずかしかった。
絵夢は身体を起こして、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Kさんは、鏡に映る絵夢のフェラの様子を見ていた。絵夢は先端を
舐めたり、カリの部分を舐めたりした。そして、時々、喉の奥まで
Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、喉がお好きだった。
しばらく、おしゃぶりを続けた。そして、Kさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢は、Kさんに
跨って腰を下ろしていった。Kさんのおちんちんが入ってきた。
腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんはん根元まで絵夢の
アナルに入っていた。
絵夢は腰を上げたり下げたりした。Kさんは、顔を上げて、接合
部分を見ていた。恥ずかしかった。Kさんは、とても気持ちよさそう
だった。絵夢はしばらく、腰を上下に動かし続けた。
Kさんは、身体を起こした。絵夢と上下を交代して、正常にになった。
今度はKさんのペースだった。Kさんは、腰をピストン運動させた。
Kさんのおちんちんがはいったり出たりしているのが、よく分かった。
Kさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。Kさんのおちんちんが
アナルの中でぐっと大きくなっていくのが分かった。Kさんの
動きが激しくなった。絵夢は、Kさんの身体に脚を巻きつけた。
Kさんは、いくよと声をかけると、更に激しく絵夢のアナルを
突いてきた。そして、アナルの中でいってくださった。Kさんの
おちんちんがアナルの中でピクピクしているのが分かった。
Kさんは、絵夢から離れてしばらくベッドの上で休まれた。絵夢は
Kさんの肩に頭を乗せていた。気持ちよかった。
しばらくしてから、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
2004年7月2日
Tさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入った。
白のシャツに黒のスカートを着ることにした。下着は黒のブラ、
ガーター、ストッキングにTバックを身につけた。
Tさんから時々メールが入っていた。そのメールから時間を
見計らって、Tさんが泊まられる都心のホテルへ向かって、
着替え部屋を出た。
新宿駅まで歩き、電車に乗った。都心に向かう電車は空いていた。
目的の駅に着いた。サラリーマンの帰宅時間だったので、駅の
周辺は混みあっていた。Tさんのホテルは駅からすぐの場所に
あった。
エレベーターで直接お部屋へ向かった。ドアをノックすると、
Tさんがドアを開けてくださった。ベッドに腰掛けさせていた
だいて、少しお話をした。そして、写真を1枚撮って頂いた。
Tさんは、絵夢の横に座ると、絵夢の身体を触り始めた。気持ち
よかった。Tさんは、絵夢の太腿や胸、そして股間も触って
くださった。
絵夢はTさんに背を向ける形でベッドの脇に立たされた。脚を
左右に開かされて、お尻を突き出すように言われた。恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のお尻を触り始めた。Tさんは、時間をかけて
絵夢のお尻を触っていた。
そして、Tさんの手は後ろから絵夢のペニクリをつかんでいた。
先端を指で触られるとすごく感じた。Tさんは、Tバックの紐
をずらして、絵夢のアナルを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、絵夢のアナルに指を当てて、マッサージするように
してきた。Tさんは、時間をかけて絵夢の身体を弄んでいた。
Tさんは、いっしょにお風呂に入りたいと言われた。ビジネス
ホテルの浴室は狭かったが、なんとか二人で入れた。絵夢は
Tさんのお身体を洗って差し上げた。浴槽が狭いので二人の
身体が触れ合った。石鹸が身体について、ヌルヌルになった。
Tさんは、絵夢の身体を触ってきたので、感じてしまった。
石鹸を流した。絵夢はしゃがんでフェラを始めた。濡れた
Tさんのおちんちんをしゃぶった。Tさんのおちんちんは
かちかちになっていた。絵夢はしばらくおしゃぶりを続けた。
身体を拭いてお部屋に戻った。ベッドに上がるとTさんは、
また、絵夢の身体を愛撫してくださった。Tさんが上になって
ねっとりしたキスをされた。長いキスだった。
Tさんは、絵夢の乳首を吸ったり、触ったりしてくださった。
絵夢はメロメロになってしまった。
次に、絵夢はフェラをした。Tさんのおちんちんは、ますます
大きくなっていた。Tさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、Tさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、
自分でアナルにローションをつけた。最初は、騎乗位で入れて
頂いた。気持ちよかった。Tさんは、下から絵夢を突き上げて
くださった。
Tさんは、身体を起こした。絵夢が下になって、正常位になった。
今度はTさんのペースだった。Tさんはゆっくり腰を使って、
絵夢のアナルの感触を楽しんでくださった。
Tさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいってくださった。
その後、しばらくTさんとベッドの上でお話しをした。それから
身支度を整えた。Tさんにおやすみなさいを言って、お部屋を
後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。
2004年7月1日
午後から着替えることが出来た。昼過ぎに着替え部屋に入った。
お化粧を済ませて、白の縁取りのある黒のワンピースを着た。
喫茶店営業のアクトレスへ行った。
天気が良いので、外は暑かったが、お店の中はクーラーが効いて
いて快適だった。
お店の子とおしゃべりをしながら夕方まで過ごした。5時過ぎに
一度着替え部屋に戻った。
Iさんとお約束があった。Iさんのリクエストは黒の下着だった。
黒のガーターとストッキング、黒のTバック、黒のシースルーの
ワンピースを着た。そして、派手なロングジャケットを羽織った。
お約束の時間にIさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。Iさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。よく使う鏡の多いホテルに
入った。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。Iさんは、絵夢の黒の
下着を触って感触を楽しまれた。
しばらくの間、絵夢は身体を触られていた。大きな鏡に向かって立た
されて身体を触られた。Iさんは、鏡を見ながら絵夢の体中を触って
いた。感じてしまった。
Iさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Iさんは、絵夢の
服を脱がせてくださった。恥ずかしかった。あっという間に全裸に
されてしまった。Iさんも服を脱いだ。
いっしょに浴室に入った。Iさんのお身体を石鹸で洗って差し上げた。
Iさんは、絵夢の身体を触るので、絵夢もヌルヌルになってしまった。
絵夢はお尻に石鹸をつけた。お尻の割れ目でIさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Iさんのおちんちんの温もりを感じた。
お部屋に戻って、そのまま全裸でベッドに上がった。最初は、フェラ
だった。絵夢はゆっくり舌を使ってIさんのおちんちんを舐めた。Iさん
はとても気持ちよさそうだった。絵夢は、時間をかけて、先端やかり、
裏筋を舐めていった。
そして、Iさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。Iさんのおちんちん
がぐっと膨らむのがわかった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
自分でアナルにローションを塗った。絵夢は、Iさんにまたがって、腰を
下ろした。Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると
Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
Iさんは、体位を正常位に変えた。そして、ゆっくり腰を前後に動かしはじめた。
絵夢は、Iさんのおちんちんが入ったり出たるするのをはっきり感じていた。
Iさんの腰の動きは次第にはやくなっていった。そして、Iさんは、絵夢の
アナルの中でいってくださった。Iさんは、満足してくださったようだった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、ホテルの前でIさんと
お別れした。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。次にKさんとのお約束があった。
少し休憩するとKさんとのお約束の時間になった。
Kさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に向かった。Kさんのお姿は無かった。
再び、Kさんから電話が入った。どうやら、待ち合わせ場所が違っているよう
だった。Kさんのいらっしゃる場所が分かったので、絵夢が歩いていった。
5分ほど歩いたところでKさんとお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテルへ向かった。シックなお部屋がそろっているホテルに入った。
お部屋に入って、Kさんに頼まれていた、絵夢のビデオをお渡しした。Kさんは、
ホテルのビデオでそのビデオを再生し始めた。自分のビデオを見るのは恥ずか
しかった。
Kさんは、ビデオを見ながら、ビールを飲んでいた。そして、Kさんの手は、絵夢
の太腿を撫でていた。感じてしまった。
Kさんもビデオを持ってきていた。椅子に座った状態で撮影された。Kさんは、絵夢
に恥ずかしい格好を要求した。ビデオの前で誌を開いたり、お尻を見せたりしなけ
ればならなかった。
フロアに立たされて、脚を左右に大きく開いて腰を突き出した恥ずかしい格好も
撮影された。そして、位置を変えて何カットも撮影が続いた。途中で、パンティ
も脱がされた。ペニクリもアナルもしっかり撮影されてしまった。
そして、ベッドへ連れて行かれた。Kさんも服を脱がれて、軽くシャワーを浴びて
ベッドに上がられた。
最初は、フェラだった。絵夢は口を開いてKさんの大きなおちんちんを受け入れた。
先端を舐め、カリを舐め、喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、
ディープスロートがお好きだった。絵夢は、何度も喉の奥を突かれてちょっと
苦しかった。Kさんは、絵夢のフェラもビデオに撮られた。
次は、アナルだった。KさんのおちんちんにLサイズのコンドームをお付けした。
最初は、騎乗位だった。Kさんの上でしゃがむと、Kさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。アナルがぐっと広がっていくのがわかった。
Kさんは、絵夢を横にして、横位で入れてくださった。Kさんのおちんちんは、
なんども絵夢のアナルに入ってきた。さらに、Kさんは、絵夢を四つんばいに
した。バックからのファックだった。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しまれていた。すべての体位をビデオに収めていった。
アナルが摺れてきてしまったので、抜いていただいた。そして、すぐに
フェラだった。また、舌をからませて、フェラをさせていただいた。
最後は、Kさんのおちんちんにたっぷりローションをつけて、手でマッサージを
した。そして、Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。そして、Kさんとホテルを出た。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2004年6月30日
この日もアポは無かった。前夜にキャンセルになっていた。
いつもの時間に着替え部屋に入った。
普段は服のリクエストがあるので、あまり着ない服を着る
ことにした。黒のホットパンツと黒のキャミにした。
ストッキングははかなかった。
アクトレスへ行って、過ごすことにした。常連のNさんが
いらっしゃったり、初めての方がいらっしゃったりで、
楽しかった。
10時過ぎに引き上げた。
2004年6月29日
お約束があったが、夕方になってキャンセルになってしまった。
あてはなかったが、着替え部屋に入って、支度をした。
赤のTバックに赤のキャミ、黒のサイドがレースの超ミニの
フレアスカートを着た。
アクトレスへ行って、ゆっくりお酒を飲みながらおしゃべりを
した。
ゆっくりと時間を過ごすことが出来た。
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