<<絵夢のお出かけ日記 2004.8>>
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2004年8月31日
特にお約束は無かったが、アクトレスに行くことにした。
いつものように着替え部屋に入って、支度をした。
黒のブラ、Tバックに、黒のホルターのロングドレスを着た。
両サイドのスリットがとても深い服だった。外出には向かないので
丁度良かった。

アクトレスもお客さんは少なかった。お客さんやお店の子と
おしゃべりをして過ごした。
問い合わせも特になかったので、早めに引き上げた。
2004年8月30日
お昼過ぎにMさんからメールを頂いた。夕方から会いたいという
連絡だった。午後は時間が自由になったので、お目にかかること
にした。
3時前に着替え部屋に入って支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。
ブルーのブラ、白のTバック、ベージュのパンストに黒のスカート
ブルーのキャミ、白のカーデガンを身につけた。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着
されたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。風が強かった。
Mさんと、直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。Mさんにお目にかかるのは、
3ヶ月ぶりくらいだった。
Mさんは、Tシャツとパンツの下着姿になった。絵夢は、Mさんの
手に手械をつけた。背中で左右の手械をつないで手を使えない
ようにした。
Mさんは、服の上から乳首を触られると、とても感じる方だった。
Mさんをソファーに座らせ、絵夢はその後ろに座って、Mさんの
乳首を触り始めた。Mさんは、とても感じるらしく、身体を動かして
いた。絵夢は、力でMさんを抑えるようにしながら、乳首を触り
続けた。
つぎにMさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に移動した。
Mさんのお腹の上に座って、乳首を触っていった。Mさんは、身体を
ピクピク動かして、感じていた。おちんちんも大きくなっていた。
絵夢は、Mさんのわき腹を責めたり、乳首を責めたりした。Mさんは
その度に、身体を大きく揺すって感じていた。
Mさんを立たせ、壁に押し付けた。耳元で、この数ヶ月のプレイ体験を
告白するように言った。Mさんは、抵抗していたが、乳首を触ったり
わき腹を責めたりすると、ポツリポツリと体験を白状し始めた。
絵夢は、Mさんの乳首を責め続けた。そして、すべての体験を白状
させるのに成功した。
再び、Mさんをソファーに座らせた。そして、また、乳首を触り続けた。
結局、2時間近く、Mさんは、身を悶えさせながら、感じ続けた。
Mさんは、少しゆっくりしていかれると言うことだったので、先に
失礼させていただいた。
ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
もう一つ、Mさんとお約束があった。時間が迫っていたので、
急いでお化粧を直し、スカートを白のマイクロミニに着替えた。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。
Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。ホテルの
前でタクシーを降りた。お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。
お部屋に入って少しお話をした。ご希望などを伺った。そして、
いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を綺麗に洗って差し上げた。
石鹸を流した後、Mさんの前にしゃがんで、Mさんの濡れたおちんちんを
咥えた。舌を絡ませて、おしゃぶりをした。Mさんは、気持ちよさそう
だった。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。そして、フェラの続きをした。
先端や、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは
気持ちよさそうにされていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
最初は騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。
そして、体位を正常に変えた。今度は、Mさんのペースでアナルを突かれた。
気持ちよかった。何度も何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。
Mさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
ベッドの上で少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。
2004年8月29日
Kさんとお約束があった。久しぶりにお目にかかれる。
午前中に着替え部屋に入って、支度をした。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。
ブルーのブラにブルーのTバック、ベージュのパンストの
下着に、黒のミニスカートを身につけた。白のカーデガン
を持った。
Kさんとは、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。
時間を見計らって、着替え部屋を出て、タクシーで
ホテル街へ向かった。
いつもKさんと使っているホテルの前で待った。昼のホテル街
で待つのは、恥ずかしかった。路地には時々人通りがあって、
ジロジロ見られてしまった。5分くらい待つと、Kさんがいらっ
しゃった。ホテルに入った。
お部屋に入って、いつものようの、Kさんは、ビールを飲まれた。
絵夢も一口頂いた。前の週に会えなかった裏話を聞かせていただ
いた。
途中で、キスされた。絵夢の身体から力が抜けた。気持ちよかった。
それから、写真を撮って頂いた。ベッドの端に腰掛けたりして、
何枚か撮って頂いた。Kさんは、絵夢にM字開脚を指示した。恥ずか
しかった。写真を撮られているうちに、感じてきてしまった。


Kさんは、絵夢の近くに来ると、絵夢の身体を触り始めた。Kさんに
身を任せた。スカートの中に手が入ってきた。パンスト越しに
脚や股間を触られた。気持ちよかった。
Kさんは、絵夢の服を一枚一枚脱がせて行った。スカート、キャミ、
ブラ、パンスト。そして、最後にブルーのTバックも脱がされてし
まった。ヌードで写真も撮られた。恥ずかしかった。ペニクリは
大きくなっていた。
Kさんも服を脱いで浴室に入った。Kさんのお身体を綺麗に洗って
差し上げた。絵夢は、お尻に石鹸をつけて、Kさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。
Kさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。Kさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを押し当てた。Kさんのおちんちんがあっという間に
アナルに入ってしまった。浴室で立ったまま後ろから貫かれた。
気持ちよかった。Kさんは、絵夢の腰を抑えて、アナルを突いて下
さった。
シャワーで石鹸を流した。絵夢はKさんの前にしゃがんで、フェラを
した。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見下ろしていた。
ベッドへ上がった。絵夢はフェラを始めた。Kさんは、ベッドの上で
絵夢のフェラを楽しんでいた。
Kさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、絵夢にキスしたり、乳首を
触ったりした。そして、Kさんは、逆フェラを始めた。とても感じてし
まった。
Kさんは、絵夢にオナニーするようにといわれた。絵夢は身体を起こし、
M字に開脚してオナニーを始めた。Kさんは、絵夢がオナニーする様子を
じっと見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。しばらくオナニーを
続けると、限界に達してしまった。そして、Kさんに、絵夢がいくところ
を見られてしまった。
Kさんは、また、ベッドに横になられた。絵夢は、Kさんのおちんちんを
口にした。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりして、フェラを続けた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを塗って
Kさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Kさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Kさんに貫かれたまま、また、ペニクリを
触られた。いってすぐだったので、ちょっと、くすぐったかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
そして、また、フェラだった。また、丹念にKさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Kさんのおちんちんは、パンパンのままだった。
最後に、手でKさんのおちんちんをマッサージした。ローションを
たっぷりつけて、Kさんのおちんちんの先端を捏ねるようにして
マッサージを続けた。Kさんは、絵夢の手の中に沢山の精を出して
くださった。Kさんとはいつも濃厚なエッチだった。
そのあと、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。
ホテルの前でKさんとお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋へ戻った。
次にUさんとお約束が入っていた。Uさんのリクエストの服に着替えた。
黒のブラに黒のガーター、網ストッキング、黒のTバックに黒の
ミニスカ、白のシャツを着た。Uさんは、髪をポニーテールに
してくるようにと言われていた。
Uさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Uさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街へ向かった。
Uさんが選んだお部屋は、その前にお目にかかった、Kさんと使った
のと同じお部屋だった。
お部屋に入ると、Uさんは、絵夢にキスしてくださった。甘いキス
だった。身体の力が抜けていった。
服を一旦脱いで、軽くシャワーを浴び、お部屋に戻った。ガーターと
網ストッキングをまた、身につけた。
いっしょにベッドに上がった。そして、絵夢は、フェラを始めた。
Uさんのおちんちんは、パンパンになっていた。
Uさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、逆フェラを始めた。すごく
感じた。Uさんにペニクリを舐められて、メロメロになってしまった。
そして、結局耐え切れず、絵夢は、Uさんの手の中でいってしまった。
次は、また、絵夢がフェラするばんだった。先端を舐め、裏筋を舐め、
そして、喉の奥まで受け入れた。Uさんは、喉の奥がお好きだった。
Uさんは、絵夢の顔の上に座った。
絵夢は口を開いた。Uさんは、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
イラマチオだった。口の上に座られるようにして、おちんちんを
押し込まれると、どうすることも出来なかった。Uさんは、好きなように
絵夢の喉を突いた。苦しかった。Uさんは、長い時間、絵夢の口を
犯した。
Uさんは、絵夢から降りた。そして、また、フェラだった。絵夢は
少し速いペースでUさんのおちんちんを舐め続けた。そして、Uさんは
絵夢の口の中でいってくださった。
Uさんのおちんちんは、大きいままだった。また、フェラをすると、
Uさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は時間をかけてフェラを
続けた。
Uさんは、もう一度いくといわれた。Uさんのおちんちんに、ローション
を塗ってマッサージを始めた。先端をこねるようにして、
マッサージを続けた。そして、Uさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
その後、しばらくおしゃべりをしてから身支度を整えた。Uさんとは、
ホテルの前でお別れした。
2004年8月27日
Uさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
お化粧を済ませて、ドットのキャミ、黒のミニスカを着た。
お約束の時間にUさんから連絡が入った。お車の場所を教えて
頂いて、着替え部屋を出た。
Uさんのお車でホテル街へ向かった。Uさんがご存知のホテルに
入った。絵夢も良く使うホテルだった。
ソファーに座ると、Uさんは直ぐにキスしてきた。熱いキスだった。
キスされながら、身体を触られた。Uさんは、どんどん絵夢を
感じさせてくださった。
そして、絵夢の服がだんだん脱がされていった。Uさんの前に
立たされると、Uさんは、パンスト越しに絵夢の身体を触って
下さった。とても感じた。
いつの間にか、全裸にされてしまていた。その間も、何度も
キスされて、息が苦しくなるくらいだった。
Uさんも服を脱がれた。絵夢は、Uさんの前にしゃがんで、
フェラを始めた。Uさんのおちんちんは、カチカチだった。
しばらく、しゃがんだまま、Uさんのおちんちんを舐め続けた。
Uさんといっしょに、ベッドに上がった。Uさんは上になると、
絵夢の身体を愛撫してくださった。キスされたり、乳首を
触られたりした。ベッドの横は大きな鏡で、愛撫されている
自分が映っていた。エロチックな絵だった。
Uさんは、絵夢の下半身を舐めはじめた。ペニクリをゆっくり
時間をかけて、舐められた。Uさんは、絵夢をいかせるおつもりの
ようだった。
Uさんは、絵夢のペニクリを触ったり、舐めたりした。絵夢は
次第に頂点に追い詰められていった。そして、Uさんが見ている
前で、いかされてしまった。
股間をティッシュで拭うと、すぐにフェラだった。Uさんは、
下から突き上げて、絵夢の口を犯すような感じて、フェラを
楽しんでくださっていた。Uさんのおちんちんは、すごく
固くなっていた。
絵夢は、ベッドに寝かされた。そして、Uさんは、絵夢の顔の上に
乗った。Uさんのおちんちんが絵夢の口に押し込められた。
イラマチオだった。Uさんは、腰を前後に動かして、絵夢の
口を犯した。どきどき、喉の奥を突かれた。強烈なイラマチオ
だった。
Uさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。下から突き上げられると、
ツーんと信号が身体を走った。気持ちよかった。
Uさんは、身体を起こして、絵夢の入れ替わって正常位になった。
絵夢はUさんの身体に脚を絡ませた。Uさんは、腰を使って
絵夢のアナルを何度も突いて下さった。気持ちよかった。
さらに、Uさんは、絵夢を鏡に向かって四つんばいにした。
Uさんは、鏡をみながら、絵夢をバックから犯した。Uさんの
おちんちんは、根元まで完全に絵夢のアナルに入っていた。
Uさんは、鏡を見たり、接合部分を見たりしながら、絵夢の
アナルを突いて下さった。
Uさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
軽くシャワーを浴び、それから、しばらく、おしゃべり
した。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。
Uさんのお車で、着替え部屋の近くまで送っていただいた。
2004年8月26日
Mさんとお約束があった。お約束の時間の少し前に、Mさんから
渋滞で遅れるというメールが入った。インターネットで渋滞
情報を見ると、本当に渋滞がひどいようだった。
お化粧を終えて、ドットのキャミ、黒のミニスカートを着た。
下着は、白のTバックにベージュのパンストを見につけた。
時間が空いてしまったので、アクトレスへ行った。おしゃべり
をしていると、Mさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が
入った。思ったより早かった。
Mさんのお車の場所を教えていただいて、アクトレスを出た。M
さんのお車は、すぐ近くに止まっていた。Mさんは、何台かお車を
所有されているようだった。その車は久しぶりに動かすと言われて
いた。
ホテル街への道をご案内した。お部屋に入って、少しお話をした。
お部屋に入ると、パンスト越しに触られた。気持ちよかった。
Mさんは、絵夢を鏡の前に連れて行った。そこで、体中を愛撫された。
どこを見ても、愛撫されている自分が見えて、恥ずかしかった。
絵夢は、愛撫されながら、一枚、一枚、服を脱がされていった。
気持ちよかった。同時に恥ずかしくもあった。

Mさんも服を脱がれた。Mさんのおちんちんをおしゃぶりする。先端を
舐めたり、深く咥えたりした。Mさんのおちんちんは、大きくなって
いた。
Mさんは、絵夢のペニクリをいじっていた。そして、今度は逆フェラ
された。気持ちよかった。
フェラしたりされたりという、濃厚な時間が過ぎていった。Mさんも
とても気持ちよさそうだった。
Mさんは、脚フェチでパンストフェチだと言われていた。Mさんの
おちんちんをフェラしたり、手でマッサージしたりした。Mさんが
満足されるまで、時間をかけてフェラさせていただいた。
その後、軽くシャワーを浴び、パンストを直に履いた。上は、キャミ
を着た。その状態で、パンストの上から脚や股間を触られながら
おしゃべりをした。Mさんのお話は楽しかった。
Mさんは、アクトレスへ行って見たいと言われた。パンティを履いて、
身支度を整えた。
ホテルを出て、Mさんのお車でアクトレスの近くへ行った。適当なと
ころにMさんは、お車を止めた。
いっしょにアクトレスに入った。男性のお客さんは、見慣れない方が
多かった。Mさんの隣に座って、おしゃべりを始めた。Mさんは、女装
スナックは初めてだと言われていた。
ボトル1本入れて頂いた。そのウィスキーを飲みながら、おしゃべり
が続いた。
12時前、電車が無くなるのでとMさんに言うと、Mさんもお帰りになる
といわれて、いっしょにアクトレスを出た。ビルの下までお送りした。
2004年8月25日
お約束のあった方と連絡取れなくなっていた。仕方なく、いつもの
時間に貴が部屋に入って、支度をしていると、Kさんから問い合わせ
が入った。
Kさんとお目にかかることになった。お約束の時間まで、アクトレスで
おしゃべりをしながら過ごした。
お約束の時間より少し早く、Kさんから連絡が入った。お車の位置を
教えていただいた。アクトレスを出て、Kさんのお車に向かった。K
さんのお車はすぐに分かった。
助手席に乗せていただいた。ホテル街への道順をご案内した。Kさんは、
絵夢の脚を触りながら運転してくださった。
最初に入ったホテルは満室だったので、別のホテルに入った。あまり
入らないホテルだった。
お部屋に入って、ソファーに座ると、Kさんは、絵夢の身体を触り
始めた。スカートはすぐに捲り上げられて、脚をゆっくり触られた。
Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。そして、脚を下からゆっくり
触ってくださった。とても気持ちよかった。そして、Kさんの手は
下から上へとゆっくり上がって、絵夢の股間に届いた。パンストの
上からのタッチは優しく、そして、とても感じた。Kさんは、絵夢の
お尻を触り始めた。これも、また、とても気持ちよくて感じてしまった。
Kさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンストの上から絵夢のペニクリを
触った。感じてしまっていた。
Kさんも立ち上がって、洗面台の前に連れて行かれた。洗面台の後ろも
鏡、左側も鏡だった。Kさんは、鏡に映る様子を見ながら、後ろから絵夢の
触り続けていた。とても気持ちよかった。絵夢は次第に脱がされていった。
白のシャツを脱がされ、ブラを取られた。スカートも脱がされ、
パンストも脱がされた。Tバックのパンティ1枚のほとんど裸の状態で
Kさんに触られ続けていた。すっかり感じてしまっていた。
Kさんも服を脱いだ。Kさんは後ろから絵夢を抱きしめた。乳首を触られ
た。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。Kさんのおちんちんの
温もりが気持ちよかった。
ベッドへ映った。今度は、絵夢がKさんを触る番だった。Kさんは、ベッドに
四つんばいになった。絵夢は、Kさんの脚や、太腿の裏側を指の腹で
そっと触っていった。Kさんは、敏感に反応してくださっていた。
絵夢が触るとピクっピクっと反応されるので、楽しかった。絵夢は、Kさんの
背中や、わき腹、左右のお尻を触り続けた。Kさんは、身悶えていた。
Kさんが仰向けになった。おちんちんは、カチカチになっていた。絵夢
は、Kさんのおちんちんに口を寄せた。フェラを始めた。Kさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。
絵夢は、Kさんの乳首や、わき腹、太腿の内側を触りながら、ゆっくり
フェラを続けた。先端を中心に下を絡ませてフェラを続けた。
Kさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。時々、ぐっと
大きくなるようになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんを手で
マッサージした。Kさんは、限界まで達していたようだった。しばらく
フェラをしたり、手でマッサージしたりしていると、Kさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。
少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年8月24日
昼の仕事はお休みだった。午前中に着替え部屋に入った。ロッカーの
整理や日記を書いて過ごした。
Yさんと正午にお約束があったので、時間を見計らって、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラに白のTバック、そして、
Yさんがご指定のジーンズを着た。上は、薄いブルーのキャミに白の
カーデガンを羽織った。
ジーンズは、ローライズのタイプだったので、しゃがむとパンツが
見えてしまうので、気をつけなければならなかった。
お役の時間の15分くらい前に着替え部屋を出た。タクシーを拾って、
待ち合わせ場所のビルへ向かった。同じ新宿でもあまり行かない
エリアだった。待ち合わせ場所のビルは、直ぐに分かった。
ビルの1階へ入った。吹き抜けのロビーは、広々していた。壁に寄りか
かっていると、Yさんが声をかけてきてくださった。
Yさんは、先に立って歩き出した。ビルの外へ出た。ちょっと蒸し暑く、
日差しも強かった。Yについて歩いていった。Yさんは、裏道を抜けて、
いった。最初に着いたホテルは、工事中で使えなかった。近くの別の
ホテルに入った。だいぶ歩いたので、汗ばむくらいだった。
お部屋に入ると、Yさんは、絵夢を着衣のまま触り始めた。気持ちよか
った。ジーンズの上から脚をさわられ、キャミの上から胸を触られた。
ベッドの上に四つんばいにさせられた。Yさんは、絵夢のお尻をゆっくり
撫でたり、脚を触ったり、そして、股間に手を回したりした。ときどき
Yさんの股間を絵夢のお尻に押し付けたりもしてくださった。
Yさんは、絵夢を四つんばいにしたまま、ジーンズのボタンを外し、
ファスナーを下げた。ジーンズの中にYさんの手が入ってきた。
恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の身体感触を楽しんでいた。
Yさんは、絵夢のジーンズを引っ張って、脱がしてしまった。Tバック
のパンティの上から、絵夢のペニクリを舐めたり、お尻の穴を触ったり
した。
絵夢のペニクリはパンティの脇から出されてしまった。そして、Yさん
は、絵夢のペニクリを後ろから舐め始めた。四つんばいのまま、ペニクリを
後ろに回されて、舐め続けられると、感じてしまった。Yさんは、時々
絵夢のアナルも舐めた。腰の力が抜けてしまいそうだった。
Yさんも服を脱いだ。かるくシャワーで股間を洗っいに浴室に入られた。
そして、Yさんは、すぐにお部屋に戻られた。絵夢は、Yさんの前に
しゃがんで、おしゃぶりを始めた。大きなおちんちんだった。先端を
舐め、カリを舐め、裏筋を舐めていった。Yさんのおちんちんは、カチカチ
になっていった。
Yさんは、絵夢のキャミやブラも取った。全裸にされて、ベッドに上がった。
69の体位でフェラだった。Yさんのおちんちんが喉の奥まで入って
きた。息が出来なくてちょっと苦しかった。
Yさんに逆フェラされていると、絵夢も感じてしまっていた。Yさんは、
逆アナルを望まれた。試してみたがうまくいかなかった。絵夢のペニクリ
でYさんのアナルの周囲を刺激した。
絵夢は、また、Yさんに逆フェラされていた。長時間舐められて、すごく
感じてきてしまった。そして、もう一度、逆アナルを望まれた。先端が
やっと入った。Yさんは、とても気持ちよさそうだった。しばらくの
間その状態でYさんに楽しんでいただいた。
次に、絵夢は、ベッドに寝かされ、Yさんに乳首やペニクリを愛撫された。
Yさんは、絵夢にいって欲しいと言われた。Yさんの愛撫で絵夢のテンシ
ョンは次第に高まっていった。そして、Yさんの手の中でいってしまった。
Yさんは、絵夢のペニクリを舐めていた。
少し休んでから身支度を整えた。Yさんとは、ホテルのフロントで
お別れした。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
一休みしてから、昼の営業をしているアクトレスへ行った。丁度、
オリンピックを放映していた。夕方の時間をオリンピックを見ながら
過ごした。
6時頃、一度、着替え部屋へ戻って、服を着替えた。そして、7時過ぎに
アクトレスへ行った。しばらくすると、何度もお目にかかっている、
Jさんがいらっしゃった。

Jさんは、絵夢の脚を触りながらお酒を飲んでいた。気持ちよさそう
だった。Jさんは、何杯かお酒を飲むとお帰りになられた。
絵夢も引き上げることにした。
2004年8月23日
特にお約束は無かった。翌日、ジーンズのご指定を頂いていたので、
夕方、買い物に出た。
ブーツカットのジーンズと秋に向かって、長袖のブラウス、白、ピンク、黒
の3枚と、白と黒の薄手のカーデガンを買った。
着替え部屋に入って、お化粧をして、買ってきた服を着てみた。サイズは、
どれもOKだった。
ジーンズをはいて、アクトレスへ行った。スタッフに珍しいですね
とラフな服装に驚かれてしまった。ローライズのジーンズなので、
しゃがむと、Tバックがはっきり見えてしまうようだった。気をつけ
ないと・・
お店は、お化粧の子が多かった。おしゃべりをしながら過ごしていると、
Sさんから電話が入った。空いているとお話しすると、新宿に向かって
いるということだった。
一度、着替え部屋に戻って、白のマイクロミニに着替えた。気温が
下がってきていたので、ちょっと寒いくらいだった。
1時間ほどしてもSさんから連絡がなかったので、連絡を取ってみた。
留守電になっていた。しばらくすると、Sさんから電話が入った。
お客さんといっしょらしく、まだ、時間がかかるということだった。
残念だったが、別の日にしていただくことにした。
2004年8月22日
日曜日だったが、どうしても日曜日と言う方もいて、お化粧することに
した。お昼前に着替え部屋に入って支度をした。この日は、2丁目の
お祭りの日でもあったので、着替え部屋には、何人もお化粧の子が
来ていた。
午後1時に、Wさんとお約束があった。お約束の時間にWさんから連絡が
入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Wさんとは
直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
日曜の午後のホテルは、けっこう混んでいて、あまりお部屋は空いていな
かった。鏡の多いお部屋をWさんは、選んだ。
Tさんのリクエストで、黒の下着に黒のキャミとスカートを履いていた。
スカートは、過激なものがリクエストされていたので、持参した。
お部屋に入って、ソファーに座ると、Wさんは、絵夢の脚をゆっくり
触って感触を楽しまれていた。
そして、絵夢はWさんの前でスカートをご指定のものに着替えようとした。
Wさんは、ビデオを取り出して、絵夢の着替えを撮影した。そして、
ビデオの前で回ったり、スカートを持ち上げてパンティをお見せしたり
しなければならなかった。恥ずかしかった。
Wさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。また、ビデオの
前で服を脱いでいった。Wさんは、じっとモニター画面を見て、絵夢の
ストリップを楽しんでいた。
Wさんの服をかたづけ、いっしょに浴室に入った。Wさんのお身体を
綺麗に洗ってさしあげた。そして、自分のお尻に石鹸をつけて、
Wさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Wさんの
おちんちんの温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。
石鹸を流して、お部屋に戻った。今度は、オナニーシーンのビデオ
撮影だった。ガーターとストッキングを身につけて、ビデオの前に
進んだ。Wさんは、ビデオの位置をセットして、録画を開始した。
ビデオの赤いランプが点いた。絵夢はベッドの上に上がって、
脚を左右に開いた。Wさんが絵夢のペニクリを触り始めた。やさしい
たっちでペニクリを触られて、感じてしまった。
Wさんは、絵夢のペニクリをさすったり、キスしたり、舐めたりして
絵夢を感じさせていった。とても気持ちよかった。ビデオの前で
大股開きは恥ずかしかった。
絵夢はすっかり感じさせられていた。そして、自分でオナニーをして
お見せしなければならなかった。ビデオのレンズを見ながら、
オナニーをした。Wさんは、絵夢の乳首をいじっていた。そして、
次第に頂点に追い詰められていった。自分でペニクリを触って
頂点に達してしまった。Wさんは、ペニクリから噴出す絵夢の
精を舐め取ってくださった。
股間を拭って、すぐに、フェラだった。Wさんのおちんちんは、大きく
なっていた。絵夢は、先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。Wさんは、
気持ちよさそうだった。天井や壁がが鏡のお部屋だったので、Wさんは、
鏡を見ながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、時間をかけて
Wさんのおちんちんを舐め続けた。
そして、Wさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。おちんちんの先端を包むようにしてマッサージをすると、
Wさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、しばらく
マッサージを続けると、Wさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休憩してから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Wさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って
着替え部屋に戻った。
次は、15時過ぎに、Hさんとお約束があった。あまり時間が無かったので
いそいで、支度をした。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんと直ぐにお目にかかることが出来た。タクシー
を拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って、すぐにシャワーだった。その前に写真を撮って
頂いた。Hさんに服を脱がしていただいた。パンストのお尻を
Hさんのおちんちんにこすり付けた。Hさんのおちんちんは、固くなって
いるのが分かった。
全裸になって浴室に入った。Hさんのお身体を石鹸で洗った。おちんちん
は大きくなっていた。そして、絵夢のお尻の割れ目で、Hさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Hさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たっていた。
先端が少しアナルの中に入った。Hさんは、腰を押し付けてきた。おちんちん
もアナルの中に入ってしまった。少し感触を楽しんでいただいた。
シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢は、Hさんの前にしゃがんで、
Hさんの濡れたおちんちんを舐めた。カチカチだった。Hさんは、上から
絵夢のフェラを見下ろしていた。
お部屋に戻って、次の間に敷かれたお布団に入った。最初は、フェラ
だった。Hさんのおちんちんに口を寄せて、おしゃぶりを始めた。絵夢は
丹念にHさんのおちんちんをしゃぶって言った。Hさんのおちんちんは、
ますます固くなっていった。Hさんは、いきたくなってきたと
言われた。そして、絵夢の口の中に最初の精を出してくださった。
Hさんと一服した。そうしている間に、Hさんのおちんちんは、また
固くなっていた。今度は、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
お付けした。正常位だった。Hさんは絵夢の上にかぶさってきた。
そして、アナルにおちんちんがあてがわれ、一気に貫かれた。気持ち
よかった。
Hさんは、腰をピストン運動させた。Hさんの長いおちんちんがアナルに
入ったり出たりするのがよく分かった。Hさんは、何度も何度も絵夢の
アナルを突いてくださった。Hさんの動きは次第に早くなっていった。
絵夢は、Hさんの身体に脚を巻きつけた。さらに奥までおちんちんが
入ってきた。
アナルの感触を楽しんでいた、Hさんの動きが次第に早くなっていった。
絵夢も感じて声が出てしまった。そして、Hさんは、2度目の精を
アナルの中に出してくださった。
また、一休みした。おしゃべりをしながら、Hさんのおちんちんを触って
いると、Hさんのおちんちんは、また、大きくなっていった。
絵夢は、また、少しフェラをした。
そして、Hさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを始めた。
Hさんは、ローションマッサージはあまり経験無いと言われていた。
絵夢は、先端を中心に捏ねるようにして、Hさんのおちんちんをマッサージ
した。Hさんは、気持ちよいと言われて、ヌルヌルした感触を楽しまれて
いた。絵夢の手のスピードは次第に早くなった。そして、Hさんは、3回
目の精を絵夢の手の中に出してくださった。
Hさんは、満足してくださったようだった。少し休んでから、また、
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
ホテルを出たところで、Hさんとお別れした。そして、タクシーを拾って
着替え部屋に戻った。
次に、18時にJさんとお約束があった。時間になってもご連絡がなかったので、
メールを入れさせていただいた。少し遅れると言う連絡が入った。
30分ほどして、Jさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を
教えていただいた。
着替え部屋を出て、タクシーでそのホテルに向かった。すぐに着いた。
お部屋をノックすると、Jさんがドアを開けてくださった。
Jさんは、お化粧されていた。前回お目にかかったとき、お化粧して
みたいと言われていたが、何も言われていなかったので、一瞬、お部屋
を間違ったのかと思った。
Jさんは、綺麗にお化粧されていた。とても雰囲気作りがお上手だった。
ヘアスタイルと、お化粧がとてもよくマッチしていた。
Jさんは、初めてお化粧したので、時間がかかってしまったといわれていいた。
それが、遅れの原因だったようだ。
それから、しばらくの間、お化粧のことや、かつらのお手入れ方法、
身のこなしなどについて、お話したり、実践したりした。
おしゃべりをしながら、Jさんの乳首を服の上から触ってみた。Jさん
は、男性姿のときと違って、乳首がとても感じるといわれていた。
絵夢は、Jさんの乳首を服の上から触り続けた。Jさんは、気持ちよさそう
だった。カーデガンを脱いでいただいて、絹のブラウスの上から
乳首を愛撫していった。Jさんの股間が盛り上がってきた。
Jさんにベッドに横になっていただいて、乳首を触り続けた。絵夢は
服を脱いで下着姿でJさんの乳首を触った。パンティからJさんの
おちんちんがはみ出しそうになっていた。絵夢は、パンティの中から
Jさんのおちんちんを出して、手でマッサージしながら乳首も触った。
Jさんは、気持ちよさそうだった。Jさんが満足されるまで、じっくり
乳首を愛撫した。
そして、乳首を触りながら、フェラした。Jさんは、かなり感じていた。
太いおちんちんは、カチカチだった。しばらく、続けてさしあげた。
Jさんは、外も歩いてみたいと言われた。服を着て、お化粧を直した。
そして、Jさんといっしょにお部屋を出た。Jさんは、すごくドキドキする
といわれていた。
エレベータで、出入り口へ行き、外に出た。Jさんは、外の空気に
触れて、すごく緊張されているようだった。汗が出ると言われていた。
外に出ると、あいにく小雨が降り始めていた。残念だったが、ホテルの
近くを少し歩いて、また、ホテルに戻った。お部屋に戻るのは、一人で
頑張るといわれたので、ホテルのエントランスでJさんとお別れした。
着替え部屋まで歩ける距離だったので、歩いて帰ることにした。2丁目
に差し掛かると、ちょうど、お祭りが終わったところだった。
2丁目の仲通りは、まだ、お祭りの余韻で、多くの人が通りに出ていた。
着替え部屋の子達も何人も歩いていた。そして、着替え部屋に戻った。
2004年8月20日
デリヘルからののアポが入っていた。着替え部屋に入って、シャワーを
浴び、お化粧を整えた。
黒のブラ、Tバック、ベージュのパンストの下着にゼブラ柄のミニ
スカート、黒のキャミと黒のカーデガンを着た。
予定の時間の少し前に、事務所に連絡を入れた。すぐに迎えの車が
くるということだった。5分ほどで事務所から連絡が入った。
迎えの車に乗ると、車は鶯谷へ向かって走り出した。
30分ほどでホテルの前に車が止まった。お客さんにお目にかかる
までの時間はいつもドキドキする。
フロントで断って、お部屋に向かった。ドアをノックすると、
すぐにドアが開いた。お客さんは、ガウン姿でくつろいでいらっしゃった。
60分コースがご希望だった。事務所に連絡を入れた。
Tさんは、絵夢に近寄ると、抱きしめて、身体を触り始めた。
胸、股間、脚と体中を触られた。そして、Tさんは、絵夢の服を
脱がしていった。あっという間に、脱がされ全裸にされた。
むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Tさんは、ベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がって、
フェラをはじめた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。
時々のどの置くまで受け入れたりした。Tさんは、気持ちよさそうに
していた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
アナルにローションを塗って、仰向けになった。脚を開くと、
Tさんが上に乗ってきた。アナルにTさんのおちんちんがあてがわれた。
そして、Tさんが腰を押し出すと、絵夢のアナルの中にTさんの
おちんちんがゆっくり入ってきた。
Tさんは、気持ちよさそうに腰を使っていた。大きなストライドで
絵夢のアナルを何度も何度も突いて下さった。とても気持ちよかった。
Tさんは、絵夢にキスをしながら、腰を押し付けてきた。Tさんの
おちんちんがアナルの奥まで入っているのがよく分かった。
Tさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
奥深くで、いってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。しばらくすると、Tさんのおちんちんは
回復していた。そして、またフェラして欲しいと言われた。
絵夢は、Tさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを始めた。
先端を捏ねるように舐めまわしたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。Tさんは、気持ちよさそうにしていた。
絵夢は、Tさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。とても気持ちよいと言って頂いた。先端を中心に包み込む
ようにしてマッサージを続けた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。
そして、絵夢がスピードを上げると、絵夢の手の中に2回目の精
を出してくださった。
そろそろ時間になっていたので、Tさんといっしょにシャワーを浴びた。
衣服を身につけてお化粧を直した。Tさんは、しばらくゆっくりされて
いくということだったので、先に失礼をした。
ホテルの外に出て、少し待っていると、迎えの車が来た。新宿に行く
子がいるということで、事務所経由で新宿へ送ってもらった。
その途中、日曜日にお誘いいただいている、Jさんからメールが
入った。渋谷にいるということだったが、時間も遅くなっていた
ので、予定通り、日曜日にお願いすることにした。ちょっと残念
だった。
事務所からA子さんが車に乗ってきた。HPを見ていただいているという
ことだった。おしゃべりをしているうちに車は新宿に着いた。
2004年8月19日
午後から着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お化粧をして、
白の下着に、ブルーのキャミ、白のマイクロミニを着た。
しばらく、メールの処理をしたり、日記を書いたりした。
そして、昼食を取りに、喫茶営業のアクトレスへ行った。お昼を
食べていると、Wさんから連絡が入った。会いたいということ
だった。

30分ほどでいらっしゃれると言うことだった。一度、着替え部屋に
戻って、支度をした。
Wさんから連絡が入り、待ち合わせ場所へ向かった。Wさんとは、
すぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。そして、いっしょにシャワー
を浴びることになった。Wさんに服を脱がしていただいた。Wさんは
絵夢を愛撫しながらゆっくり服を脱がしていった。鏡にその様子
が映っていて、恥ずかしかった。
浴室に入って、Wさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、
お尻の割れ目でWさんのおちんちんを洗った。気持ちよかった。
シャワーで石鹸をお流ししてから、お部屋に戻った。
Wさんは、ベッドに上がられた。絵夢もベッドに上がって、フェラ
を始めた。ゆっくり時間をかけてWさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Wさんは、気持ちよさそうだった。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりして、フェラを続けた。
Wさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
絵夢はアナルにローションを塗った。正常位だった。ベッドの上で
脚を開いた。Wさんのおちんちんがアナルにあてがわれ、ゆっくり
入ってきた。気持ちよかった。
Wさんは、ゆっくり腰を使って、絵夢のアナルを責めてきた。Wさんの
身体に脚を巻きつけるようにした。Wさんの動きは次第に早くなって、
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し、休憩した。また、ベッドに上がって、Wさんのおちんちんを
触っていた。Wさんのおちんちんは、次第に大きくなった。そして、
こんどは、ローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。
Wさんは、気持ちよさそうにされていた。ローションを継ぎ足しながら
マッサージを続けると、Wさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
しばらく、休憩してから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。
Wさんとは、ホテルの前でお別れした。
9時にHさんとお約束があった。それまでの時間、アクトレスで過ごした。
お約束の時間の少し前に、Hさんから連絡が入った。お部屋番号を
教えていただいた。
アクトレスを出て、タクシーで新宿のホテルへ向かった。道は空いて
いたので、10分ほどでホテルに到着した。エレベーターでHさんの
お部屋のフロアに向かった。
お部屋をノックすると、お化粧を済ませたHさんがドアを開けて
くださった。2週間ほど前にお目にかかる予定だったが、残念
ながら、お目にかかれなかった。その後のことなどをおしゃべりした。
窓の外は、新宿の夜景が綺麗だった。Hさんを窓際に立たせて、
後ろから抱きしめた。Hさんの身体から力が抜けていくのがわかった。
カーテンを開けた。Hさんは、恥ずかしがった。絵夢は、かまわず、
後ろからHさんを抱きしめて、胸を愛撫した。Hさんの口からは切ない
声が漏れてきた。
絵夢は、Hさんのスカートを捲り上げた。Hさんは、腰を引きそうに
なるので、Hさんの身体を窓の方に押し付けた。
どこからか見られているかもしれないという、恥ずかしさで、Hさんは
身体を固くしていた。胸を愛撫すると、腰が砕けそうになっていた。
しばらくその状態で愛撫し続けた。
Hさんの服を窓際で脱がしていった。パンストだけの下着姿で窓際に
立たせた。乳首をいじると、すごく感じていた。絵夢は、後ろから
Hさんの股間に手を入れた。Hさんは、脚を左右に大きく開いた。
股間を後ろから愛撫しながら、乳首を責めた。Hさんの声は次第に
大きくなってきた。
絵夢は、Hさんをベッドに寝かせた。その夜は、器具を使わず、乳首
責めをすることにした。
Hさんの乳首に爪を立てたり、指の腹で撫でたり、鷲掴みにしたり
して、Hさんの胸を責め続けた。いつの間にか、Hさんの股間に、
染みが広がっていた。それを指摘すると、Hさんは、すごく恥ずか
しそうにしていた。
絵夢は更にHさんの乳首を責めていった。Hさんは、感じ捲くって、
声を立てていた。とてもよい反応で、絵夢も楽しかった。
Hさんは、途中で絵夢にしがみついてきた。そして、絵夢の身体を
触ったり、ペニクリをいじったりした。プレイの後で、Hさんが
ちょっと男が出ましたと白状した瞬間だった。
その後、また、Hさんの乳首を指と歯で苛めた。かなりきつく噛むと
Hさんは、もっともっととせがむのだった。約2時間近く、乳首責め
を続けた。
Hさんは、大変満足してくださったようだった。少しお話をしてから
身支度を整えてHさんのお部屋を後にした。
ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年8月18日
Cさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入り、シャワーを浴びて、
お化粧を済ませた。
赤のブラに白のTバック、ベージュのパンストに、赤のミニのワンピースを着た。
Cさんとは、ホテルの前で待ち合わせだった。
お約束の時間の少し前に、着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。
Cさんは、まだ、待ち合わせ場所に到着されていなかった。Cさんに電話を入れて
みると、こちらに向かっていると言うことだった。ホテル街の中で立っているのは
かなり恥ずかしかった。5分ほどでCさんがいらっしゃった。
鏡の多いホテルに入った。お部屋に入ると、Cさんは、日本のラブホテルは始めて
の体験と言われていた。
Cさんの脇に立っていると、Cさんに抱きしめられた。そして、ワンピースを捲り上
げられて、お尻を触られた。ストッキングの上からのタッチに感じてしまった。
そして、Cさんは、パンストとパンティを一気に下げてしまった。あっという間に
下半身むき出しにされた。お部屋に入って5分も経っていなかった。Cさんは、
絵夢のペニクリを掴んで、しげしげと眺めていた。そして、後ろを向かされ
上体を下に曲げられた。お尻が丸見えになってしまった。
Cさんは、お尻の割れ目を開いて、アナルを見ていた。綺麗なアナルだと褒めて
くださった。また、恥ずかしかった。さらに、Cさんは、アナルを左右に広げて、
アナルの中まで見るのだった。
そして、ベッドの上で四つんばいにされた。Cさんも服を脱いでいた。また、
お尻を掴まれたり、撫でられたり、軽くスパンキングされたりした。
股間からCさんの手が入ってきて、ペニクリを掴んで後ろに持っていった。
アナルをいじられながら、ペニクリもいじられて、感じてしまった。
そして、Cさんは、おちんちんで、絵夢のお尻を叩いたり、こすりつけたり
した。大きなおちんちんだった。
Cさんは、絵夢に全部脱ぐようにと言われた。ワンピースを脱ぎ、ブラを
外した。全裸になると、絵夢はベッドの上で膝立ちさせられて、Cさんの
前でペニクリを触って見せなければならなかった。Cさんもじぶんの
おちんちんをしごいていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
やっと、シャワーになった。Cさんおお体を洗って差し上げ、お尻の
割れ目でおちんちんを洗って差し上げた。
お部屋に戻ると、また膝立ちのポーズを取らされ、Cさんに身体を触られた。
アナルをいじられながら、乳首を触られたり、ペニクリを触られたりした。
Cさんが絵夢の前に来た。目の前におおきなおちんちんがあった。
絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり先端に舌を這わせた。Cさんは、気持ち
よいと声を立てていた。絵夢の舌は、先端からかり、カリから先端、
そして、裏筋へと這っていった。Cさんのおちんちんは、凶暴とも思えるほど
大きかった。喉まで受け入れてもまだ、1/3は口の外だった。
Cさんは、絵夢のフェアを楽しむと、絵夢のアナルにローションをつけて、
指を入れてきた。アナルをグリグリかき混ぜられた。痛みは無かった。そして、
アナルに入れたいと言われた。
Lサイズのコンドームをなんとかつけた。Cさんは、ベッドの端に座っていた。
そして、その上に座るようにいわれた。椅子に座るようにCさんの上に後ろ向きに
座っていった。Cさんのおちんちんにアナルが当たった。肩を上から押された。
Cさんのおちんちんが少し、アナルに入ってきた。
すると、また、ベッドの上で四つんばいにさせられた。そして、Cさんに
後ろから一気に貫かれた。痛かった。動かないでといっても、聞かずに
腰を使われた。痛みは徐々に和らいでいった。というか、圧倒的な
おちんちんの大きさに痛みも感じなくなっていたのかもしれなかった。
Cさんは、激しく絵夢のアナルを突いていた。絵夢は、感じていた。
アナルを突かれるたびに、声が出た。いつの間にか、四つんばいから
うつ伏せになっていた。脚を左右に開かれ、うつ伏せのまま、アナルを
突かれた。Cさんが腰を突き出すと、Cさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルに入った。強烈な刺激が絵夢の身体を走り抜けた。
Cさんは、何度も何度も根元までおちんちんを挿入してきた。その
たびにCさんのおちんちんが更に固くなっているのをアナルで感じて
いた。
いつの間にか、絵夢のアナルはすっかり広がっていた。Cさんは、絵夢の
方を掴んで、さらに腰をぶつけるように、絵夢のアナルを突いた。
Cさんの動きが早くなっていった。そして、そのままアナルの中で
いってくださった。
しばらく、動けなかった。そして、のろのろと身体を起こして、
Cさんのコンドームの始末をした。いっしょにかるくシャワーを浴びた。
お部屋に戻って、少し休憩になった。Cさんは、ジャズのライブハウスの
場所を知りたいと言われた。たまたま絵夢の知っているところだったので、
地図を書いて差し上げた。
Cさんは、ベッドにこしかけていた。絵夢はその下に座っていた。目の前に
Cさんのおちんちんがあった。軽くキスすると、Cさんのおちんちんは、
また、固くなってきた。
そのまま、ディープスロートのフェラになった。Cさんは、上から絵夢の
フェラの様子を見ていた。Cさんは、ベッドに横になられた。ローションを
つけて、マッサージするように指示された。
言われるままに、Cさんのおちんちんにローションをたっぷりつけて、
マッサージを始めた。Cさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見てた。
ねっとりとしたマッサージと速いペースのマッサージを繰り返した。
途中でローションを足しながら、時間をかけてマッサージした。
Cさんのおちんちんは、また、カチカチの状態になった。そして、
そのまま、絵夢の手の中でいってくださった。
また、シャワーを浴びた。浴室に、いわゆる、スケベ椅子があったので、
それを使って、おちんちんを洗って差し上げた。Cさんは、気持ちよさそう
だった。
そして、お部屋に戻って、身支度を整えた。Cさんとは、ホテルの
出口でお別れした。絵夢はタクシーを拾って、アクトレスへ向かった。
アクトレスは、それほど混んでいなかった。おしゃべりをしていると、
Yさんから、メールが入った。これから会いたいという内容だった。
2・3回メールのやり取りをした。お目にかかることになった。
30分ほどで、Yさんから連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ
場所に向かった。
Yさんとは直ぐにお目にかかることができた。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。10時を少し回ったところだった。ホテル街は
込み合っていて、3軒目でやっと入れた。
お部屋に入って、少しお話をした。Yさんは、少し緊張されている
ようだった。
服を脱がせていただいた。Yさんは、絵夢の身体をあちこち触って
絵夢を感じさせてくださった。
Yさんも服を脱いで頂いて、いっしょに浴室に入った。絵夢は、Yさんの
お身体を洗って差し上げた。そして、お尻に石鹸をつけて、Yさんの
おちんちんを絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。Yさんのおちんちん
の温もりが伝わってきた。
シャワーで石鹸を流した。そして、Yさんの前にしゃがんで、軽くYさん
のおちんちんをおしゃぶりした。Yさんは、気持ちよさそうにされて
いた。
身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドの上に上がって、Yさんの
おちんちんを舐めた。先端、かり、裏筋とゆっくり舐めていった。
Yさんのおちんちんは、次第に大きくなっていった。
Yさんは、だいぶお酒を飲まれているようだった。少しお酒の匂いが
した。絵夢は、Yさんの乳首を触りながら、フェラを続けた。
ときどき、Yさんの乳首を舐めながらおちんちんをマッサージした。
その間、Yさんは、絵夢の脚やお尻を触っていた。絵夢は、時間を
かけて、Yさんのおちんちんをおしゃぶりした。そして、Yさんは、
満足してくださったようだった。
ベッドの上で少し休んでから、また、いっしょにシャワーを浴びた。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの前で
お別れした。
2004年8月17日
Kさんとお約束があった。夏休み前に、タイミングが合わず、お目にかかれなかった
方だった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。黒のブラにTバック、ガーター、
編みストッキングの下着に、エナメルのミニスカートとベストを着た。カーデガン
を羽織った。
少し早めに支度ができたので、アクトレスに顔を出した。常連の女装の子達が
いたので、お店のHP用の写真を撮らせてもらった。
Kさんとのお約束の時間になったので、アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんは、待ちあわせ場所に着いていた。
タクシーでホテル街へ向かった。お部屋に入って、Kさんのご希望を確認した。
Kさんは、猿轡をされて、縛られて、苛められたいというご希望だった。
プレイの内容を確認したところで、Kさんにシャワーを浴びていただいた。
Kさんは、シャワーを浴び、全裸でお部屋に戻ってきた。
床に正座させて、挨拶をさせた。Kさんは、床に額を付けて、「よろしくおね
がいします」と上手に挨拶が出来た。
Kさんを絵夢の前に立たせた。早くもおちんちんを大きくしていた。Kさんに
持ってきた猿轡やロープを並べさせた。
ご希望通り、猿轡をすることにした。ピンクの女性用のパンティをKさんの
口に押し込んだ。そして、結び目の作ってある手ぬぐいの結び目を口に押し込み、
頭の後ろでしっかり結んだ。さらに、豆絞りの手ぬぐいで口を覆って、頭の
後ろで結んだ。さらに、革の口枷があった。それを手ぬぐいの上から装着した。
Kさんの口からは、ほとんど聞き取れない声しか漏れなくなっていた。Kさん
の目は、うっとりした感じになっていた。
Kさんの身体を少し触ると、感じるらしく、身をよじっていた。Kさんは、首を
縦に振るか、横に振るかで意思を示すことしか出来ない状態になっていた。
つぎに、Kさんが持ってきたロープで、Kさんを亀甲に縛り上げていった。ギリギリ
とロープがきしんで、Kさんの身体を飾っていった。更に、Kさんの手を縛った。
Kさんは、声も出せず、身体の自由も奪われた状態になった。Kさんを立たせたまま、
絵夢は、Kさんの身体を触った。Kさんのおちんちんは、上を向いていた。
もう1本のロープで、Kさんのおちんちんを縛った。縛り上げたKさんのおちんちん
の先端を指でなぞると、Kさんは、腰を引きそうになった。Kさんの身体を抱きとめて、
逃げられないようにして、Kさんのおちんちんを触っていった。
Kさんのおちんちんを掴んで歩かせた。大きな鏡の前に立たせた。後ろから抱きしめて
顔を上げさせた。Kさんは、猿轡をされ、縛り上げられた自分の姿を強制的に
見させられることになった。Kさんのおちんちんを弄繰り回していった。Kさんの
口からは、くぐもった声が漏れていた。すごく感じているようだった。
Kさんを鏡の前に立たせたまま、絵夢は一服した。Kさんは、すぐに頭を下げて
しまうので、その度に、顔を上げて、鏡を見るように命令した。Kさんは、放置
された状態で、感じ続けていた。
Kさんをベッドに寝かせた。Kさんの足もロープで縛った。絵夢は、バイブを
出して、Kさんの身体をなぞっていった。バイブの振動で、Kさんは、ますます
感じていった。
Kさんはいきそうになるのを必死にこらえているようだった。絵夢は、Kさんを
いかせないようにした。生殺しの状態を続けた。
おちんちんを縛ったロープを一度緩めた。コンドームの中にローションをたっぷり
入れて、Kさんのおちんちんに付けた。コンドームの中でローションがおちんちんに
まとわりついて、ヌルヌルの状態になっていった。そして、もう一度、Kさんの
おちんちんを縛り上げた。そのときに、ローターを一緒に縛り付けた。
ローターのスイッチを入れると、Kさんは、身をよじって感じていた。亀甲に
縛られ、足も縛られているので、Kさんは、強烈な拘束間の中で、ローターの
振動を感じているようだった。
絵夢は、ローターのスイッチを入れたりきったりした。その度にKさんの身体が
揺れた。
もう一つローターを取り出して、2重の責めに入った。Kさんは、限界が近づいて
きているようだった。簡単には行かせなかった。
Kさんのくぐもった声が大きくなってきた。いよいよ限界にきているようだった。
ローションが入ったコンドームの中で、Kさんのおちんちんは、最大に膨張して
きていた。
ローターのスイッチを強にした。そして、両手でKさんのおちんちんを包むように
して、こねくり回した。Kさんは、コンドームの中にたくさんの精を放出した。
ゆっくりKさんの拘束を解いていった。足、おちんちん、手、亀甲、最後に
猿轡を外した。Kさんは、しばらく動けなかった。拘束からの開放感を味わって
いるようだった。
一休みしたあと、シャワーを浴びていただき、身支度を整えた。そして、ホテルを
出た。Kさんと別れて、着替え部屋に戻った。
もう一つ、Oさんとお約束があった。着替え部屋で一休みしていると、Oさんから
連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたと言うことだった。着替え部屋を出て、
Oさんのお車の場所に向かった。
Oさんのお車に乗せていただいた。ホテル街への道をご案内した。鏡のある
お部屋をご希望だったので、広いお部屋で鏡の多いホテルに入った。
ソファーに座って、少しお話をした。Oさんは、拘束されて、身体を触られる
のがご希望だった。
シャワーを浴びて頂いた。Oさんは、Tバックのパンツ1枚でお部屋に戻って
来られた。Oさんを床に正座させた。頭を下げさせた状態で、Oさんの身体を
触っていった。Oさんの身体に触れると、Oさんの身体がピクッと反応した。
Tバックのお尻に爪を立てた。スーッとなぞると、Oさんの身体が大きく揺れた。
感じている。身体を動かすので、Oさんのお尻を叩いた。よい音がした。
さらに身体を触っていった。どの部分も敏感に反応があって、楽しかった。
ベッドの脇にOさんと立たせた。そして、後ろから手を回して、乳首を触ったり、
パンツの上からおちんちんを触ったりした。Oさんが身動きしそうなところを
抱きしめて動かないようにした。
Oさんをベッドの上で四つんばいにした。Tバックのパンツを履いたお尻が
エロチックだった。絵夢は平手で、Oさんのお尻をスパンキングし始めた。
パンパンとよい音がした。何度かスパンキングしたところで、Oさんのお尻に
爪を立てた。Oさんは、お尻を振って感じていた。
足を触ったり、乳首を触ったりしながら、時々、Oさんのお尻を叩いた。
絵夢は、小さなバラ鞭を持った。そして、Oさんのお尻を交互に打った。
Oさんのお尻は鞭を受けるたびに赤くなっていった。
そして、また、Oさんのお尻を爪を立てた。Oさんの口から切ない声がどんどん
もれてきた。
Oさんを仰向けにした。そして、手械をつけて手の自由を奪った。Oさんの
身体を上からゆっくり触っていった。首筋、胸、乳首、わき腹、お腹、
どこを触っても、敏感に反応があった。特にわき腹は敏感だった。
絵夢は、Oさんのおちんちんの上に座った。その状態で、乳首やわき腹を
触っていった。爪を立てたり、指の腹で触ったりした。Oさんは、
悶えっぱなしだった。
Oさんをうつ伏せにした。今度は、背中を触っていった。背中も敏感だった。
全身が性感帯になっているようだった。背中を舐めると、Oさんの声が
大きくなった。
Oさんのパンツをうつ伏せのまま脱がした。お尻をまた、少し触ってから
仰向けにした。そして、足に、足枷をつけた。Oさんは、身体の自由を
奪われたまま、絵夢の性感帯責めに耐えていた。
Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。おちんちんをゆっくり触った。
Oさんの口から息が抜けていくのが分かった。先端を手のひらで包むように
して、触っていった。同時に、乳首を触ったり、太腿の内側を触ったりした。
絵夢は、Oさんのおちんちんに口を寄せた。フェラするとみせかけて、息を
吹きかけた。Oさんのおちんちんがピクっと反応した。面白かったので、
何度か続けた。その度にOさんのおちんちんは、ピクピクしていた。
何度か息を吹きかけた後、絵夢はおしゃぶりをはじめた。先端をチロチロ
舐めた。Oさんの身体がピクピク反応した。そして、カリをなめ、裏筋を
舐めた。さらに、喉の奥まで受け入れしゃぶり続けた。
Oさんとの時間は、まだたっぷりあったので、いかせずに、また、身体を
触った。わき腹を中心に責めていった。Oさんの口からは、声が漏れっぱなし
だった。
ときどき、フェラを入れたり、スパンキングを入れたりして、2時間近く
Oさんを触り続けた。
Oさんの声も少し枯れ気味になってきた頃、絵夢は、Oさんのおちんちんに
ローションをたっぷりつけた。そして、手で捏ねるように触り始めた。
感じ捲くって声を立てていたOさんの声がさらに大きくなった。
Oさんのおちんちんは、ますますカチカチになっていた。絵夢は、マッサージ
を続けた。そして、絵夢の手の中でいってくださった。
Oさんは、しばらくの間、本当に動くことができなかった。絵夢は手を洗って、
蒸しタオルをつくり、Oさんの股間を拭いて差し上げた。
ベッドの上で、しばらく休憩した。やっと動けるようになったOさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。
シャワーを終え、身支度を整えて、ホテルを出た。Oさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年8月16日
特にお約束は無かったが、前の週はお化粧をしなかったので、着替え部屋に
入った。
シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白のブラ、Tバック、ベージュのパンスト
の下着にブルーのキャミ、ジーンズのマイクロミニを着た。
アクトレスに行った。早い時間だったが、何人かお客さんが見えていた。
おしゃべりをしていると、Sさんから電話が入った。会いたいということだった。
特に予定も無かったので、お目にかかることになった。
30分ほどして、Sさんから待ち合わせ場所に着いたと言う連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんと、すぐにお目に
かかることができた。
タクシーでホテル街へ向かった。よく使うホテルに入った。ソファーで
少しお話をした。Sさんは、いっしょにお風呂に入りたいといわれた。
Sさんに服を脱がしていただいた。
Sさんは、ゆっくり絵夢の身体を触りながら、スカートを下ろした。パンストの
上から、お尻や脚を触られた。気持ちよかった。Sさんのおちんちんが、大きく
なっているのが、服越しに分かった。
パンストとパンティが一気に下ろされて、下半身がむき出しになった。Sさん
は、絵夢のペニクリをいじったり、お尻を触ったりしてくださった。
そして、Sさんにも服を脱いでいただいた。いっしょに浴室に入った。絵夢は、
Sさんのお体を石鹸で洗って行った。おちんちんも丁寧に洗って差し上げた。
もう、大きくなっていた。
絵夢は、石鹸をお尻につけて、お尻の割れ目でSさんのおちんちんを洗って
差し上げた。Sさんのおちんちんの温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。
石鹸をシャワーで流した。絵夢は、床にしゃがんで、濡れたSさんのおちんちん
をしゃぶった。Sさんは、目を閉じて、気持ちよさそうにされていた。
しばらく、おしゃぶりを続けた。そして、お部屋に戻った。
Sさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢もベッドに上がって、フェラを
続けた。先端を舐め、カリを舐め、裏筋を舐めた。そして、喉の奥まで受け入れ
た。Sさんは、とても気持ちよさそうだった。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢の
アナルにローションをつけた。最初は、騎乗位だった。絵夢は、Sさんの
おちんちんの上に腰を下ろしていった。Sさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Sさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルに入っていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Sさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり
出たりするのがよく分かった。
Sさんは、身体を起こした。絵夢は後ろに倒れ、体位が上下入れ替わって、
正常位になった。Sさんは、絵夢の乳首をいじりながら、腰のピストン運動
を始めた。ゆっくり、ねっとりとした腰の動きだった。とても気持ちよかった。
絵夢は、脚をSさんの身体に巻きつけた。Sさんのおちんちんがぐっと奥まで
入ってきた。つーんとした刺激が突き抜けた。Sさんの動きは次第に早く
なっていった。Sさんは、身体を起こして、接合部分を見ながら腰を使った。
恥ずかしかった。
Sさんの動きは次第に早くなっていった。何度もアナルの奥を突かれて、声が
出てしまった。Sさんは、いくよと声をかけると、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
その後、しばらくベッドの上でいちゃいちゃしながら、過ごした。絵夢は、
Sさんのおちんちんを触っていた。Sさんは、気持ちよさそうにされていた。
一休みした後、また、いっしょにシャワーを浴びた。衣服を身につけて、
お化粧を直し、ホテルを後にした。
Sさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。
2004年8月9日〜15日
夏休みを取っておやすみしていました。
16日から通常の活動に戻ります。
よろしくおねがいします
2004年8月5日
午後から時間があったので、新宿に向かった。途中でAさんから
電話が入った。午後からお目にかかることになった。
着替え部屋に入って、急いで支度をした。シャワーを浴び、お化粧を
済ませ、黒のブラ、Tバック、ベージュのパンストに、黒のスリップ
ドレスを着た。ボレロを羽織った。
お約束の時間にAさんから電話が入った。着替え部屋を出て、外に
出た。暑い午後だった。
Aさんにお目にかかって、タクシーを拾った。午後のホテル街へ向かった。
ホテルは結構込み合っていた。
お部屋に入ると、Aさんは、絵夢を抱きしめて、絵夢の身体の感触
を楽しんでいた。
ソファーに座っておしゃべりをしている間も、Aさんは、絵夢の身体を
愛撫して下さった。感じてしまった。そこで、1枚写真を撮って
頂いた。
Aさんは、シャワーを浴びに浴室に向かわれた。絵夢も服を脱いで
浴室に入った。Aさんのお身体を石鹸で洗って差し上げた。
そして、絵夢はお尻に石鹸をつけて、お尻の割れ目でAさんのおちんちん
を洗った。Aさんのおちんちんがお尻の割れ目を行ったりきたり
していた。
絵夢は、浴室の壁に手を付いてお尻を突き出した。Aさんのおちんちん
先端ががアナルに当たった。そして、そのままアナルの中に入って
きた。気持ちよかった。Aさんは、絵夢の腰を掴んで、腰を押し出した。
Aさんのおちんちんは一気に根元まで入ってしまった。気持ちよかった。
Aさんは、何度か腰を動かした。絵夢の淫らな声が浴室の中に響いて
いた。
少しして、Aさんのお体を流した。そして、濡れたおちんちんをゆっくり
舐めた。Aさんは、気持ちよさそうだった。
浴室を出て、お部屋に戻った。Aさんは、全裸のままの絵夢をベッドに
連れて行った。ベッドに寝かされた。Aさんは、絵夢の上に乗ってきた。
キスからだった。Aさんの舌が入ってきた。ねっとりした長いキスだった。
そして、Aさんは、絵夢の胸を舐め始めた。指でつままれたり、舌先で
舐められたりして、絵夢は悶えてしまった。左右の乳首を時間をかけて
責められて、メロメロになってしまった。
Aさんは、さらに下に下りていった。絵夢の脚を持つと左右に大きく
広げた。恥ずかしかった。アナルまで丸見えだった。
Aさんは、絵夢の股間を触って、そして、アナルに指を入れた。ますます
感じてしまって、絵夢は、Aさんにされるがままの状態だった。Aさんは
時間をかけて絵夢の身体を楽しんでいた。
Aさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、フェラを
始めた。Aさんのおちんちんはカチカチだった。Aさんのおちんちんに
舌を絡ませてねっとりしたフェラを続けた。Aさんは、とても気持ち
よさそうにされていた。
Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。Aさんのおちんちんが絵夢のアナルに
入ってきた。
体位が正常位に変えられた。Aさんは、絵夢の脚を左右に開いて、
接合部分を見ながら腰を使った。恥ずかしかったし、感じた。
脚を胸に付くほど曲げられた。Aさんは、真上から絵夢のアナルを突く
態勢だった。Aさんのおちんちんが根元まで突き刺さった。つーんと
した刺激が絵夢の身体を走った。頭の中が白くなっていた。
Aさんは、絵夢から離れた。また、フェラをご希望になった。コンドームを
外して、おしゃぶりをはじめた。Aさんのおちんちんは、はちきれそうだった。
絵夢は、ゆっくりAさんのおちんちんを舐めあげていった。
Aさんは、いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を出してくださった。
絵夢は、口を拭って、Aさんの肩に頭を乗せていった。Aさんは、絵夢の
身体を触りながら、休憩されていた。
しばらくすると、Aさんのおちんちんは、また固くなってきた。Aさん
のおちんちんを舐めた。すぐにカチカチになった。ゆっくり時間をかけて、
先端を舐め、カリの舐め、裏筋を舐めた。吸い付くようにして、
喉の奥まで受け入れたりした。
Aさんは、またいきたくなってきたといわれた。Aさんのおちんちんに
ローションをつけて、手でマッサージした。Aさんは、気持ちよさそう
だった。そして、絵夢がマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を
整えて、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢は、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
次のお約束まで、着替え部屋で休憩した。
午後7時半の待ち合わせに合わせて着替え部屋を出た。待ち合わせ場所
にKさんはいらっしゃらなかった。10分ほど待ったが、いらっしゃらな
かったので、着替え部屋のビルに戻った。
ビルの入口で、Pさんに会った。久しぶりだった。髪型が変わって
いて、いっしゅん分からなかった。Pさんは、会うなり、おちんちんが
破裂しそうだと言われた。
時間が空いていたので、OKした。ビルの外に出てタクシーを拾った。
ホテルに入るとPさんは、すぐに裸になった。おおきなおちんちん
だった。
絵夢も裸になるように言われた。Pさんは、フェラをといわれた。
ベッドに上がってフェラを始めた。Pさんは、気持ちよさそうに
していた。
ときどき絵夢の身体を触って、絵夢に声を立てさせた。絵夢は
時間をかけておしゃぶりをした。Pさんのおちんちんは、更に
固くなっていった。
最後は、Pさんのおちんちんにローションをつけて、手でマッサージ
だった。ヌルヌルした感触のおちんちんをゆっくり触っていると、
Pさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
Pさんは、タオルで下半身を拭うと衣服を身につけて、先にホテルを
出られた。お時間がなかったようだった。
絵夢は、軽くシャワーを浴び、お化粧を直して、ホテルを出た。
タクシーで着替え部屋の近くに戻った。そのとき、携帯がなった。
時間に現れなかったKさんからだった。
待ち合わせ場所でKさんにお目にかかったが、次のアポがあったので、
日を改めていただくことにした。
15分ほどで次のお約束だった。Tさんはお約束の時間に待ち合わせ
場所にいらっしゃった。大きな荷物をお持ちだった。
タクシーを拾ってホテル街へ向かった。お部屋に入るとTさんは、
シャワーを浴び、お化粧を始めた。手際よくお化粧を済ませ、
服を着られた。外出もされているということだった。
ベッドに上がって、キスしたり、身体を触りあったりした。Tさんは、
感じているようだった。
Tさんのお体を触っていくと、切ない声が漏れてきた。乳首が敏感
なのがわかった。
そして、Tさんの服を脱がしていった。絵夢も下着になった。さらに
Tさんの身体を触っていくと、Tさんは、感じ捲くっていた。
Tさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。
Tさんの気持ちよさそうの喘ぎ声がお部屋に響いていた。そして、T
さんは、絵夢の手の中でいってくださった。
少し、休憩してから、Tさんは、もう一度、お化粧を始めた。女装の
ままお帰りになるということだった。
Tさんといっしょにホテルを出た。Tさんは、駅までタクシーでいかれる
ということだったので、着替え部屋の近くまで乗せていただいた。
2004年8月4日
Pさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
ゆっくり支度することができた。
黒のブラ、ガーター、Tバックにベージュのストッキングの下着に、
黒のスリップドレス、お水風のロングジャケットを着た。
途中で、その夜いっしょにプレイするKさんもお化粧をはじめた。
先に支度ができたので、アクトレスへ行った。
お茶を飲みながらおしゃべりをしていると、9時頃Pさんから
連絡が入った。予定通りということだった。
ほどなく、Kさんもアクトレスに来て、合流した。10時少し
前に香代さんとアクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。
Pさんとは、いつもホテル街で待ち合わせだった。
ホテル街の門でPさんを待ていると、5分ほどでPさんがいらっしゃった。
お部屋に入ると、Pさんは、嬉しそうだった。ソファーに3人で
座ると、Pさんは、二人の身体を触ったり、交互にキスをしたりした。
少しビールを飲みながら、おしゃべりをした。その間、
二人でPさんのおちんちんを触った。Pさんのおちんちんは、早くも
カチカチになっていた。
Pさんは、Kさんの服を脱がし始めた。Kさんは、あっという間に
ブラとパンティだけにされていた。
Pさんは、Kさんの乳首を触ったり、股間にいやらしく手を入れたり
して、感触を楽しんでいた。絵夢とキスをしながら、Kさんの
身体を愛撫したりした。
Pさんも服を脱いだ。Pさんは、パンツを履かずにいらっしゃって
いた。Kさんと両脇からPさんのおちんちんを触った。Pさんの
おちんちんは、カチカチだった。
PさんのおちんちんにLサイズのコンドームをお付けした。そして、
最初にKさんがフェラを始めた。絵夢はPさんとキスしていた。
Pさんは、満足そうな顔で、フェラとキスを同時に楽しんでいた。
Pさんは、Kさんのアナルに入れたいと言われた。KさんがPさんに
跨って、騎乗位の体位を取った。KさんのアナルにPさんの
おちんちんがゆっくり入っていくのを絵夢を見ていた。
また、絵夢はPさんとキスをした。Kさんは、腰を上下に動かして
いた。後ろに回ると、KさんのアナルにPさんのおちんちんが
出たり入ったりしているのがよく見えた。
絵夢はKさんともキスした。Pさんは、下からその様子を見て
楽しんでいた。
Pさんは、Kさんと絵夢を並べて四つんばいにさせた。二人の正面
は鏡だった。Pさんは、後ろから二人のアナルを見比べながら
自分でおちんちんを触っていた。
Kさんと絵夢のアナルにローションがつけられた。そして、Pさんは
交互におちんちんをこすり付けて感触を楽しんでいた。そして、
Pさんは、頂点に達して、いってくださった。
3人でシャワーを浴びた。そして、Pさんは、衣服を身につけると
先にホテルを出られた。
Kさんと絵夢はお化粧を直してホテルを出た。ホテルの近くで
タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年8月3日
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。いつものように、
シャワーを浴び、お化粧をした。
赤のワンピースを着てアクトレスへ行った。
お店は始まったばかりで、空いていた。
その後、何人かお客さんがいらっしゃった。
おしゃべりをしながら過ごした。
問い合わせも入らなかったので、早めに帰宅した。
2004年8月2日
前日遅かったので、ちょっと眠かったが、一応、着替え部屋に入った。
シャワーを浴び、お化粧を整えて、赤のワンピースを着た。
アクトレスへ行った。いつもの常連の方がいらっしゃらず、お店は
空いていた。
スタッフとおしゃべりしながら過ごした。
問い合わせも入らなかったので、早めに帰宅した。
2004年8月1日
午後からアポが入っていた。午前中に着替え部屋に入って、支度を
した。ブルーのペディキュアを最初に塗った。それから、シャワーを
浴び、お化粧をした。
黒のブラ、Tバックにベージュのパンスト、白のシャツに黒のスカート
を着た。
1時過ぎに、電話が鳴った。迎えの車が着替え部屋の前に着いたという
連絡だった。着替え部屋を出た。ビルの前にワゴン車が止まっていた。
運転手さんが目で合図を送ってきた。ワゴン車の後ろの席に乗った。
運転手さんが事務所と連絡を取った。行き先は絵夢が知っている新宿の
ラブホだった。
日曜の午後の道は少し混んでいた。5分ほどでホテルの前に着いた。
そこで、ワゴン車を降りた。ワゴン車は、絵夢がホテルに入るのを
見届けると走り去った。
フロントでお部屋番号を告げて、上のフロアに上がった。ドアをノック
すると、ドアが開いた。Nさんという方だった。ガウンをお召しになって
いた。事務を済ませた。
そして、絵夢は、Nさんの横に座った。Nさんは、待ったよと言いながら、
絵夢の身体を愛撫し始めた。シャツを脱がされ、ブラの中に手が入って
きた。乳首を触られると、感じてしまった。すぐに、ブラも取られた。
Nさんは、絵夢を立たせ、後ろから胸を触ったり、股間を触ったりした。
スカート、パンスト、そしてパンティも脱がされて、全裸にされた。
Nさんは、後ろから絵夢の身体を触ってきた。胸を掴まれる様に愛撫
され、お尻を左右に開かれてアナルを見られた。いきなり、強烈に
愛撫されて、感じてしまった。
Nさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Nさんは、仰向けになられた
ので、絵夢は、おしゃぶりを始めた。先端から丁寧に舐めていった。
Nさんのおちんちんは、カチカチだった。舌を絡ませるようにして、
おしゃぶりを続けていった。そして、喉の奥までNさんのおちんちんを
受け入れた。Nさんは、絵夢の頭を抑えるようにして、喉の奥を突いて
きた。ちょっと苦しかった。
Nさんは、絵夢の上に乗ると、キスしてきた。舌が入ってきて、絵夢の
舌と絡まった。ディープキスだった。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。
神経がつーんとなる感じだった。左右の乳首を激しく吸われて、声が
出てしまった。
Nさんの愛撫は次第に下に下りていった。股間を舐められ、脚を左右に
開かれて、アナルをいじられた。絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。
Nさんは、時間をかけて絵夢の身体を愛撫して下さった。
Nさんは、絵夢のペニクリを膝でぐいぐい押したり、ペニクリを下向きに
押し込んだりした。
Nさんは、絵夢のペニクリにローションをたっぷりつけた。そして、
絵夢のペニクリをマッサージし始めた。すごく感じた。ローションを
付けられてマッサージされると、我慢できなくなってしまった。
Nさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、マッサージを
続けるのだった。絵夢は、とうとう我慢できなくなって、Nさんの
手の中でいってしまった。
そして、また、絵夢がフェラをする。今度もNさんのおちんちんに、舌
を絡ませていった。Nさんは、絵夢のフェラを褒めてくださった。そして、
雑誌に出ている絵夢と一緒にいることを喜んでくださっていた。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、自分で
アナルにローションをつけた。最初は騎乗位で入れさせていただいた。
腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
完全にNさんのおちんちんがアナルに入った。
Nさんは、下から何度か絵夢を突き上げた。絵夢も感じていた。Nさんは、
正常位に体位を変えた。Nさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入った
ままの体位変更だった。
Nさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら何度も絵夢の
アナルと突いた。絵夢のアナルのサイズはすっかりNさんの大きさに
なじんでいた。
さらに脚を上に上げられ胸の上に押し曲げられた。Nさんは、上から
絵夢を突くことができる体位だった。Nさんの動きは次第に激しく
なっていった。
絵夢は、何度も声をあげるほどアナルを突かれていた。Nさんは、
いきたくなったと言われると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Nさんのおちんちんが痙攣しているのが分かった。
Nさんは、絵夢から離れた。Nさんのコンドームを始末して、ベッドに
横になった。Nさんは、雑誌の広告に載っている絵夢の写真を見て、
呼んでくださったと言うことだった。時間までおしゃべりをした。
Nさんといっしょにシャワーを浴びた。お部屋に戻ると事務所から
連絡が入っていた。Nさんといっしょにホテルを出た。
ホテルの近くに迎えの車が止まっていた。車に乗って事務を済ますと
運転手さんは、着替え部屋まで絵夢を送ってくれた。
着替え部屋に戻って、一息いれた。次のお約束まで時間があったので、
日曜の昼間もアクトレスの場所で喫茶営業しているキリコ商会に
いった。お昼を食べていなかったので、おそい昼食を取った。
そして、また、着替え部屋に戻った。日記を書いたりしながら、時間を
過ごした。6時頃から、お化粧を直し、黒のスパンコールのついた、
ミニドレスに着替えた。
7時にお約束のKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に座らせ
て頂いた。
Kさんは、ホテル街へ向かって車を走らせた。ホテルは混み合っていたが
一部屋空いていた。しっくな作りのお部屋だった。
ソファーに座って少しKさんとお話をした。Kさんは、絵夢の身体を
ゆっくり触りながらおしゃべりをしていた。
1枚写真を撮って頂いた。そして、いっしょにシャワーを浴びることに
なった。Kさんは服を脱いでいった。そして、絵夢は、Kさんに服を
脱がせていただいた。Kさんの手が気持ちよかった。
浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、Kさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。大きなおちんちん
だった。洗っているうちに、先端がアナルに当たっていた。Kさんは、
腰に力を入れた。Kさんのおちんちんの先端が少しアナルに入った。
いっぱい、いっぱいだった。身動きできない感じだった。
そして、Kさんのお体をシャワーで流した。絵夢は、Kさんの前に
しゃがんで、Kさんの濡れたおちんちんを咥えた。Kさんは、ぐっと
腰をつきだしたので、いっきにディープスロートになった。
喉が苦しかった。
身体を拭いて、お部屋に戻った。全裸のままベッドに上がった。
Kさんは、絵夢の上に乗って、キス、ディープキスが長く続いた。
息が出来ないくらいだった。
Kさんは、絵夢の乳首を触り、ゆっくり愛撫して下さった。とても
気持ちよかった。何度も何度も乳首を吸われて、声が出てしまった。
Kさんは、仰向けになられた。フェラの合図だった。絵夢は身体を
起こして、フェラを始めた。先端に舌を絡ませ、カリを丹念に舐めた。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。Kさんは、絵夢の喉がお好き
だった。Kさんのおちんちんを深く咥えると、Kさんは、気持ちよさそ
うにされていた。何度も喉の奥を突かれて、苦しかった。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。ローションをアナルにつけて、Kさんに跨った。
ゆっくり腰を下ろしていった。Kさんの太くて長いおちんちんが
アナルに入ってきた。時間をかけて、ゆっくり腰を下ろした。
身動きができなかった。
少しすると、Kさんのサイズにアナルが広がってきた。腰を少し動かした。
感じた。Kさんも下から突き上げ始めた。
Kさんは、正常位に体位を変えた。大きなストライドで腰を使われた。
深く入れられると、アナルの奥に当たって痛みがあったので、加減して
頂かなければならなかった。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
突いていた。絵夢のアナルはすっかりKさんのおちんちんのサイズに
あってしまっていた。ただ、奥を突かれると痛かった。
次に、バックからだった。四つんばいになると、Kさんは、後ろから
突いた。強烈だった。激しく突かれるとやはり奥に当たって痛かった
ので加減していただかなければならなかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。そして、また、
フェラだった。大きく口をあけて、フェラを続けた。今度も何度も
喉の奥を突かれた。長い時間フェラを続けた。
Kさんは、満足してくださったようだった。それからしばらくベッド
の上でお話をした。
最後にまた、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを
出た。Kさんのお車で着替え部屋まで送って頂いた。
着替え部屋に戻って、お化粧をチェックした。少しすると、Rさんから
連絡が入った。渋滞で少し遅れるという連絡だった。
休憩していると、じきにRさんから連絡が入った。お車の位置が告げら
れた。着替え部屋を出て、Rさんのお車の場所まで歩いていった。
まだ、通りには少し人通りがあって、少し恥ずかしかった。
Rさんのお車についた。助手席に乗せていただいた。何度かご連絡を
頂いていたが、お目にかかるのは初めてだった。
Rさんにホテル街への道をご案内した。ホテルに入って、ソファーで
おしゃべりをした。いつも絵夢のHPを見てくださっていた。
そして、Rさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、
ソファーでお待ちした。
Rさんは、お部屋に戻られると、絵夢の横に座った。着衣のまま愛撫
された。服の上から乳首を触られ、腰から脚をゆっくり愛撫された。
感じてしまった。
絵夢は次第に脱がされていった。ワンピースを脱がされ、ブラを外され
パンストを脱がされた。Rさんは脱がしていく過程を楽しまれていた。
そして、Tバックのパンティも脱がされて、全裸にされた。
Rさんは、絵夢をベッドに寝かせて、上に乗った。そして、ゆっくり
キスをしてきた。舌が入ってきて、ディープキスになった。Rさんの
愛撫は乳首、そして、股間への続いた。絵夢は感じやすくなっていた。
身体のどこを触られても、敏感に反応してしまった。
Rさんは、その様子を見て嬉しそうにされていた。Rさんのおちんちんを
触ると、カチカチになっていた。
次に絵夢がフェラをした。Rさんのおちんちんは、さらにカチカチに
なっていった。絵夢は、丹念にRさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Rさんに跨った。腰を下ろすと、Rさんのおちんちんがアナルに入って
きた。Rさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、アナルの感触を
楽しんでいた。
Rさんは、絵夢を串刺しにしながら、絵夢のペニクリにローションを
つけた。前も後ろもすごく感じた。Rさんは、絵夢のペニクリを
こねるようにして、マッサージをした。絵夢は、Rさんの上で何度も
悶えてしまった。Rさんのマッサージは更に続いた。絵夢は、感じ
ぱなしだった。下から突き上げられながら、ペニクリをマッサージ
され続けた。そして、とうとう我慢できなくなって、Rさんの手の中で
いってしまった。
Rさんは、絵夢のアナルのしまりが良かったといってくださった。
そして、体位を正常位に変えた。
今度も、Rさんのペースだった。Rさんは、絵夢にキスしながら
アナルを突いたり、乳首を愛撫しながら腰を使った。絵夢の思考回路は
麻痺していた。Rさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いてくださった。
そして、Rさんの動きが激しくなった。そして、アナルの中でいって
くださった。
その後、しばらくRさんの肩に頭を乗せて、おしゃべりをした。
Rさんは、ずーっと絵夢の身体を触りながらおしゃべりしてくださった。
とても心地よかった。
それから、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Rさんと
ホテルを出た。Rさんのお車で、着替え部屋まで送って頂いた。
さすがにちょっと疲れた。
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