<<絵夢のお出かけ日記 2004.9>>
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2004年10月1日
Sさんとお約束があった。Sさんのご指定は、パンスト直ばき
だった。そして、ガーターとストッキングを持参するように
というものだった。

いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。ご指定の
とおり、パンティは履かずに、ベージュのパンストを直に
履いた。下半身が頼りなかった。黒のミニスカと白のシャツを
着た。

着替えをしている間に、4ヶ月くらいに前にお目にかかったM
さんから、連絡が入っていた。その夜逢いたいということだった。
少し遅い時間からになっても良いということだった。Sさんとの
プレイが終わってからお目にかかることにした。

Sさんとのお約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに
向かった。入口で、お店の写真を見ている男性がいらっしゃったので
声をおかけした。お店に張るかどうか、ちょっと迷われていたようだ
った。いっしょにお店に入った。他のお店には、行かれているとの
お話だった。アクトレスは初めてだと言われていた。

お話をしている途中でSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたようだった。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。スカートの中に外の空気が入ると、ノーパンであることを
意識させられた。

Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。Sさんは、そのままお泊りになられるという
ことだった。金曜日の夜は、ホテルが込み合っていた。やっと3軒目で
入ることが出来た。

お部屋に入って、少しお話をした。Sさんは、ゆっくり絵夢の太腿を
触り始めた。そして、絵夢を立たせると、スカートをまくって、
パンスト直ばきであることを確認された。パンストの上から
脚や太腿、そして、股間を触られて、すごく感じてしまった。

Sさんは、服を脱がれた。ガウンを羽織ってまた絵夢の隣に座られた。
キスされ、胸を触られた。そして、Sさんは、絵夢の身体をゆっくり
愛撫して下さった。すごく気持ちよかった。

Sさんは、ご自分のデジカメで絵夢の写真を撮り始めた。着衣で、
着衣のまま脚を開いて、股間まで撮影された。恥ずかしかった。
同時に、すごく感じた。

Sさんは、フェラもコンドーム着用を希望されたので、コンドームを
お付けした。絵夢のペニクリにもつけられた。

Sさんは、絵夢のパンストを下ろすと、ペニクリを舐め始めた。気持ち
よかった。それから、絵夢がSさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、
気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、丹念にSさんの
おちんちんをおしゃぶりした。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、仰向けに寝た。脚を左右に開くと、Sさんは、正常位で
絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ちよかった。Sさんは、
ゆっくり腰を使った。Sさんのおちんちんがアナルの中で動いているのが
よくわかった。Sさんの動きは次第に早くなっていった。そして、
そのまま、アナルの中でいってくださった。

ベッドの上で少しお話をした。お茶を入れて、飲みながら少しお話をした。
絵夢は、ブラだけつけている状態だった。

Sさんに言われてワンピースの水着を持ってきていた。水着に着替えた。
Sさんは、また、ご自分のデジカメで写真を撮り始めた。股間の膨らみも
しっかり撮影されてしまった。恥ずかしかった。

絵夢は、ベッドに寝かされた。Sさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を
触ったりしていた。絵夢は、感じ始めてしまった。Sさんは、水着の
股間をずらして、絵夢のペニクリを取り出してしまった。それも撮影された。

Sさんは、絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢とディープキスを繰り返し
ながら、絵夢のペニクリを触り続けた。Sさんは、絵夢がいくところを
見たいと言われた。

絵夢は、ベッドに寝かされたまま、ペニクリを触られていた。そして、
Sさんは、絵夢を次第に頂点へ追い込んでいった。そして、絵夢は
とうとう、Sさんの手の中でいってしまった。

水着を脱ぐと、Sさんは、ガーターとストッキングを身につけるようにと
言われた。パンティとブラは無しだった。すごくエロチックな姿のまま
立たされた。そして、また写真を撮られた。

sさんは、写真を撮りながら、絵夢の身体のあちこちを触って、楽しんで
いた。Sさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Sさんのおちんちんんを
触り始めた。Sさんは、絵夢の手の感触が好きだといってくださった。

絵夢は、ゆっくり、そして、ねっとりとSさんのおちんちんを触り続けた。
Sさんのおちんちんは、いつの間にかカチカチになっていた。絵夢は、
マッサージを続けた。そして、Sさんは、2度目の精を遠くまで飛ばされた。
Sさんご自身少し驚かれていた。

軽くシャワーを使わせていただいた。お化粧を直してから、衣服を身につけた。
パンティの予備を持ってくるのを忘れていた。ノーパンのまま、パンストを
履いた。

その後、少しおしゃべりをしてから、Sさんのお部屋を出た。
Mさんからメールが入っていた、近くのホテルにチェックインされていた。
お返事のメールを出して、そのホテルに向かった。Mさんもノーパンに
パンスト直ばきがご希望だった。丁度良かった。

フロントを通って、Mさんのお部屋に向かった。お部屋に入ると、Mさんは、
浴衣姿でくつろいでいらっしゃった。

すぐに服を脱がされた。そして、パンストの上から脚や、股間を触られた。
感じてしまった。さらに、Mさんは、パンストの上から絵夢のペニクリを
触ってくださった。

Mさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、Mさんのおちんちに口を
寄せていった。そして、丹念にMさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Mさんのおちんちんは、カチカチだった。

Mさんは、絵夢の上に69の体位で乗ってきた。Mさんのおちんちんは、
絵夢の喉の奥まで入ってきた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。

Mさんは、絵夢に玉やアナルも舐めさせた。とても気持ちよさそうだった。
さらに、絵夢はフェラを続けた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
脚を開いた。Mさんは正常位で絵夢のアナルに挿入した。気持ちよかった。
天井が鏡になっていたので、恥ずかしかった。

Mさんは、フェラでいきたいといわれた。コンドームを外して、また、
フェラを続けた。先端、かり、裏筋と丹念に舐めた。そして、喉の奥まで
受け入れたりした。Mさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
そして、絵夢の口に精を沢山出してくださった。

少し休憩した。Mさんは、絵夢が履いてきたパンストを履いた。絵夢は
ガーターとストッキングを身につけた。

絵夢は、Mさんのおちんちんをパンスト越しに舐めた。舐めたところは絵夢の
唾液で濡れていった。Mさんは、気持ちよさそうに、その感触を楽しんで
いた。絵夢は、Mさんの脚を触ったり、お尻を撫でたりした。Mさんの
おちんちんは、また、カチカチになっていた。

Mさんは、四つんばいになった。パンストを少し下ろして、Mさんのおちんちんを
後ろからマッサージした。Mさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。
絵夢は指にコンドームをつけて、Mさんのアナルにゆっくり挿入した。Mさんは
気持ちよさそうにしていた。Mさんのアナルに指を立てたまま、Mさんの
おちんちんをマッサージした。

四つんばいの状態で、アナルとおちんちんを同時に責められて、Mさんは、
すごく感じていた。絵夢は、アナルとおちんちんのマッサージを続けながら
Mさんの玉を舐めた。Mさんは、いっきに頂点に向かっていった。そして、
絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。

Mさんは、満足してくださったようだった。絵夢は、身支度を整えた。Mさんは
そのまま泊まられると言うことだったので、おやすみなさいを言って、Mさんの
お部屋を出た。

時間は深夜になっていた。久しぶりに遅くまでプレイした。着替え部屋までゆっくり
歩いて戻った。

2004年9月29日
昼過ぎに、デリヘルから連絡が入った。お客さんの予約が入
っていた。いつもより少し早く着替え部屋に入った。

黒のガーター、ストッキングとパンティがご指定だった。
支度ができたことを事務所に連絡した。迎えの車が来ていた。

着替え部屋を出て、指定された場所で、迎えの車に乗った。
行き先は、鶯谷を言われた。

30分ほどで、鶯谷のホテルに着いた。フロントで部屋番号を
告げて通してもらった。

ドアをノックした。この瞬間は、いつもドキドキする。
ドアが開いて、お部屋の中に通された。Kさんという方
だった。

Kさんは、浴衣姿で絵夢を待っていた。お部屋に入って
すぐに、シャツを、スカートを脱ぐように言われた。
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着姿に
なった。

Kさんは、ゆっくり絵夢の身体を触っていった。後ろ向きに
立たされた。脚を左右に開いた。Kさんは、後ろから絵夢の
お尻をゆっくり触っていった。繊細なタッチで気持ちよかった。

Kさんは、絵夢の脚を触ったり、お尻を左右に開いてアナルを
見たりした。すごく恥ずかしかった。

Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢も下着姿でベッドに
上がった。そして、Kさんの乳首を舐めはじめた。Kさんは、
乳首も感じると言われた。少し歯を立てて、Kさんの乳首を
噛んだ。Kさんは、身体をピクッとさせて、感じているよう
だった。

次に、Kさんのパンツを下ろして、フェラを始めた。Kさんの
おちんちんは、大きかった。かりがすごく大きかった。口を
いっぱいに開かないと入らないくらいだった。

先端を舐めたり、カリを舐めたりした。そして、また、口を
大きく開いて、Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、
腰をぐっと突き出した。Kさんのおちんちんが喉の奥まで
入ってきた。Kさんは、絵夢の喉の奥がお好きだった。息が
つまった。苦しかったが、喉の奥でのフェラを続けた。

Kさんは、絵夢を寝かせると、69の体位で上に乗ってきた。
Kさんのおちんちんがまた、喉まで入ってきた。何度も何度も
喉の奥を突かれた。

Kさんは、ソファーへ移った。絵夢は、四つんばいにさせられた。
そして、四つんばいの状態でフェラを命じられた。頭を上から
抑えられながら、丁寧におしゃぶりをした。Kさんは、絵夢の
背中からお尻のラインを気に入ってくださったようだった。

Kさんは、足舐めるようにといわれた。絵夢が身体を起こすと、
Kさんは、絵夢の口に足を押し付けてきた。絵夢は、親指から
順番に舐め始めた。指に舌を絡ませて、順番にKさんの指を
しゃぶっていった。Kさんは、気持ちよさそうな顔をされていた。

そして、Kさんの脹脛から太腿へ舌を這わせていった。Kさんは、
腰を突き出して、アナルを舐めさせた。Kさんの口から吐息が
もれていた。おちんちんはカチカチのままだった。

Kさんは、アナルに指を入れるようにといわれた。指にコンドームを
つけて、Kさんのアナルに少しローションをつけた。ゆっくり、指を
入れていった。その状態で、フェラを命じられた。絵夢は、指を
ゆっくり動かしながら、Kさんのおちんちんをしゃぶった。そして、
喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、ときどき
アナルをきゅっとすぼめていた。感じていらっしゃるのがよく分かった。

また、ベッドへ戻って、フェラだった。今度も先端や、かり、裏筋
そして、玉を丁寧におしゃぶりした。

Kさんは、絵夢をトイレにつれていった。そして、絵夢を便座に座らせた。
そのまま、フェラだった。Kさんが絵夢の前に立つと、絵夢の目の前に
Kさんの大きなおちんちんがあった。口を開くを押し込まれた。
頭を引き寄せられたので、また、Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の
奥まで到達した。息が出来なかった。Kさんは、絵夢の喉が鳴るのを
見て、うれしそうな顔をされていた。

ベッドへ戻った。そして、また、フェラだった。Kさんは、そろそろ
いきたくなったと言われた。絵夢に乳首を舐めさせながら、ご自分で
おちんちんを触り始めた。そして、沢山の精を放出された。

お化粧を直すとちょうど時間になっていた。80分コースのほとんどが
フェラだった。Kさんとお部屋を出た。そのまま、先にホテルを出た。

ホテルの近に迎えの車が来ていた。迎えの車に乗って、新宿に戻った。、

2004年9月28日
特にお約束は無かったが、夕方いつものように着替え部屋に入った。
白の下着にベージュのパンスト。そして、ジーンズのミニスカに、
白のカーデガンを着た。

アクトレスへ行った。その夜は、女装の子が多かった。久しぶりに
写真を取らせてもらった。アクトレスのHP用の写真だった。

結局10時くらいまでアクトレスにいた。問い合わせも少なかったので
早めに帰宅した。

2004年9月27日
Bさんとお約束があった。同じ着替え部屋のKさんと3人でのプレイの
お約束になっていた。

夕方、着替え部屋に入ると、Kさんはすでにお化粧を始めていた。
絵夢もシャワーを浴び、お化粧をした。

Bさんは、二人にエナメルの服とブーツを指定していた。Kさんと
絵夢の二人は、エナメルのワンピースを着た。いっしょにお化粧を
していたMさんに写真を撮ってもらった。

その日は、気温が下がってきていたので、薄手の上にコートを羽織る
ことができた。Bさんからの連絡を待った。チェックインが少し遅く
なったようで、8時30分にお部屋に来るようにと連絡をもらった。

Kさんと、着替え部屋で少し時間調整をした。時間を見計らって、Kさん
といっしょに着替え部屋を出た。タクシーで、Bさんがお泊りの西新宿
のシティーホテルに向かった。道路は空いていたので、すぐにホテルに
着いた。

ちょっと季節外れのブーツにコート姿の二人は、ロビーを抜けて、
エレベーターに乗った。Bさんのお部屋に付いた。チャイムを鳴らすと
Bさんがドアを開けてくださった。絵夢がBさんにお目にかかるのは
数ヶ月ぶりだった。Kさんは、Bさんに会うのは初めてだった。

Bさんは、Kさんに軽くキスした。そして、絵夢にもキスしてくださった。
ベッドに並んで座って少しお話をした。Kさんに通訳しながら、
最近のことをお話した。

Bさんは、ベッドの上に仰向けになられた。Kさんと絵夢は、左右に
分かれて、Bさんを挟むような位置についた。Bさんは、とても
嬉しそうな顔をされていた。Bさんは、Kさんと絵夢に順番に
キスした。

絵夢は、Bさんのおちんちんをマッサージし始めた。Bさんのおちんちん
はカチカチだった。Bさんは、Kさんと熱いキスをしていた。絵夢は、
Bさんのおちんちんを舐め始めた。先端を舐め、カリの部分をゆっくり
舐めていった。BさんとKさんは、熱いキスを続けていた。すごく
エロチックな図だった。

次に、Bさんは、絵夢を引き寄せて、絵夢とキスを始めた。Kさんが
Bさんのおちんちんを舐め始めた。Bさんは、Kさんのブーツをや服を
触ったりしながら、絵夢と舌を絡ませていた。

Bさんは、いきたくなったというと、ご自分でおちんちんを触り始めた。
そして、最初の精を吹き上げた。

休憩に入った。Bさんに、前に伺ったオーディオ制御用のパソコンの
その後などのお話を伺った。その間も、Bさんは、Kさんのエナメルの
服を触ったり、ブーツを触ったりしていた。

そんなことをしていると、Bさんのおちんちんは、また、大きくなって
いた。Bさんは、先ほどと同じようにベッドの上に仰向けになられた。

KさんがBさんのおちんちんをおしゃぶりしはじめた。Bさんは、絵夢の
ぺにくりをいじっていた。また、エロチックな構図に貼っていった。
Bさんは、Kさんのフェラを楽しみながら、絵夢のペニクリを舐めていた。
絵夢も感じてしまった。

そして、Kさんと二人でBさんのおちんちんを左右から舐めた。Bさんは
ご自分のデジカメでその様子を撮影した。Kさんと絵夢は、カメラの
前でキスした。二人の手は、Bさんのおちんちんを握っていた。Bさんの
おちんちんがさらに大きくなっていった。

Kさんは、Bさんのおちんちんを舐めた。絵夢は、Bさんの玉や、ありの
と渡りを舐めた。Bさんはすごく興奮しているようだった。しばらく、
二人でBさんのおちんちんを舐め続けた。

Bさんは、またいきたくなったようだった。そして、Kさんと絵夢が見ている
前で、2度目の精を飛ばした。

また、少し休憩した。その夜のBさんはとてもお元気だった。Bさんの
おちんちんは、すぐに、回復していた。

絵夢は、Bさんのおちんちんをマッサージした。Bさんは、Kさんを引き寄せて
Kさんのペニクリを舐めていた。絵夢は、フェラを始めた。Bさんは、Kさんの
ペニクリを咥えたまま、絵夢にフェラされて、ますます感じていった。
Bさんのおちんちんは、何度もぐっと膨らんだ。

Bさんは、ローションを塗って欲しいと言われた。絵夢は、Bさんのおちんちん
にローションをつけてマッサージした。Bさんは、まだ、Kさんのペニクリを
咥えていた。

Bさんは、また、いきたくなったようだった。そして、3回目の精を噴出させた。
Bさんは、さすがに眠くなったようだった。Kさんと絵夢は、お化粧を直した。
お部屋を失礼する前に、写真を撮って頂いた。

Bさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。Bさんの笑顔が印象的
だった。Kさんと絵夢は、ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2004年9月26日
2つお約束があったが、夕方の方からは、仕事でキャンセル
という連絡が朝、入っていた。お約束は、昼の一つになった。

Rさんと正午に約束があった。午前中に着替え部屋に入った。
正午前に支度ができた。そして、待ち合わせ場所に向かった。
ところが、Rさんは、そこに来ていなかった。電話番号を
伺っていたので、電話してみた。留守電になっていたので、
伝言を残した。

すると、すぐにその番号から電話がすぐにかかってきた。
電話にでると、すぐに切られた。こちらから、かけなおすと
電源が切られていた。悪質な悪戯のようだった。しかたなく、
着替え部屋に戻った。

その後、何通かメールを頂いた。そして、Mさんとお目に
かかることになった。お約束の時間にMさんから連絡が
入った。待ち合わせ場所に着かれたということだった。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Mさんとは
すぐにお目にかかれた。そして、タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。

お部屋に入った。いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を
洗った。そして、お尻でMさんのおちんちんを洗って差し上げた。
すると、Mさんは、バックから絵夢のアナルを犯してきた。気持ち
よかった。少し、アナルを楽しむと、Mさんは、絵夢の前に回って、
逆フェラを始めた。アナルに入れ垂れてすぐだったので、すっごく
感じてしまった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。飲み物を飲みながら、少しお話
をした。Mさんは、絵夢の身体を触っていた。バスタオルを胸に
巻きつけただけだったので、Mさんの手は、簡単に絵夢の身体を
触ることが出来た。

愛撫されていると、感じてしまった。Mさんは、タオルの結び目を
解いた。あっという間に全裸にされて、体中を触られた。恥ずかし
かった。

ベッドに移った。Mさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。Mさんの
下で、絵夢は身悶えてしまった。そして、Mさんは、絵夢の顔の上に
跨った。絵夢が下の69だった。

Mさんのおちんちんが口に入ってきた。Mさんは、おちんちんを絵夢の
口に押し込んできた。喉が苦しかった。息が出来ないほど、Mさんの
おちんちんは、絵夢の喉の奥まで入っていた。

途中で、息継ぎをしながら、長い時間、喉の奥を突かれた。その間も
ペニクリを舐められ続けて、すごく感じてしまった。そして、
Mさんは、絵夢の脚や股間も舐めてくださった。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ベッドの上で脚を
開いた。正常位だった。Mさんは、絵夢の上に覆いかぶさってきた。
そして、Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Mさんは、腰をゆっくり動かした。Mさんのおちんちんがアナルの中で
動くのがよく分かった。

Mさんは、ゆっくりした動きから次第に大きく激しい動きに変わって
いった。絵夢は、のけぞっていた。頭の先端まで刺激が何度も抜けて
いった。そして、Mさんも絵夢のアナルの中でいってくださった。

すこし、休憩した。休憩している間も、Mさんにペニクリを触られ
続けた。絵夢は、感じっぱなしで、休憩どころではなかった。
ベッドに連れて行かれた。そして、Mさんは、絵夢のペニクリをさらに
触ってきた。すごく感じていたので、そのまま、ベッドの上でいかされ
てしまった。

Mさんのおちんちんも回復していた。絵夢は、Mさんのおちんちんに
ローションを付けてマッサージをはじめた。少し触っていると、
Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。Mさんのおちんちんは、
ローションでヌルヌルだった。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。
そして、Mさんのおちんちんは、カチカチになった。

また、正常位でアナルに挿入された。すっごく気持ちよかった。Mさん
も気持ちよさそうだった。Mさんは、ゆっくり腰を使って、アナルの感触
を楽しんでいた。そして、また、Mさんの動きは激しくなっていた。絵夢は
Mさんの首に脚を巻きつけるようにした。さらに、Mさんのおちんちんが
アナルのおくまで入ってきた。そして、Mさんは、2度目の精を絵夢の
アナルの中に出してくださった。

少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを
出て、タクシーで着替え部屋まで送って頂いた。

着替え部屋に戻って、秋物を少しだして、夏物をしまった。そして、
7時過ぎに帰宅した。


2004年9月24日
特にお約束はなかったが、着替え部屋に入った。グレーのフレアの
ミニスカートに黒のカーデガンを着た。

8時前にアクトレスへ行った。早い時間だったが、女装の子が何人か
来ていた。お酒を飲みながらおしゃべりをしていた。

8時半過ぎに昨年お目にかかったことのある方から電話が入った。
そして、その方とお目にかかることになった。リクエストは、
ボディコンの服、スケスケのパンティと手袋だった。

一度、着替え部屋に戻った。そして、服や下着をご指定の物に変える
ことにした。黒のブラ、黒のガーターとストッキング、薄い紫の
シースルーのTバックの下着を身につけた。そして、スパンコールの
ついた、黒のボディコンのスリップドレスを着た。さすがに夜風が
冷たいので、レースの短いカーデガンを羽織った。

ちょうど9時くらいにその方から連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。

着替え部屋を出た。小雨が降っていた。待ち合わせ場所で直ぐに
お目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。

お部屋に入ると、すぐにシャワーになった。さっぱりしてからプレイ
したいというご希望だった。服をあっさり脱いで、浴室に入った。
大きなお身体をボディーシャンプーで洗って差し上げた。頭も
洗いたいといわれた。

それから、絵夢はお尻にボディーシャンプーをつけて、彼のおちんちん
をお尻の割れ目で洗って差し上げた。彼のおちんちんは、カチカチに
なっていった。先端がアナルに当たった。そして、アナルに入って
しまった。少しの間感触を楽しんでいただいた。石鹸を流し、そして、
床にしゃがんで、おちんちんを軽くおしゃぶりした。

お部屋に戻って、ガーターとストッキングを身につけた。下着姿で
飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。

ベッドに入る前に、トイレに行きたくなった。彼は、見たいと言った。
浴室に連れて行かれて、排水溝の前にしゃがんだ。ペニクリを触られて
いたので、出にくくて困ってしまった。ようやく、先端からおしっこが
出た。彼は、じっとそれを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。

下半身を軽くシャワーで流してお部屋に戻った。ベッドの脇に立たされた。
彼は、絵夢のお尻をゆっくり触っていた。そして、左右に開くとアナルを
舐め始めた。恥ずかしかったし、感じた。

それから、ベッドの上に上がった。彼は、絵夢の上に乗って、絵夢の乳首を
舐めたり、ペニクリを舐めたりしてくださった。とても感じた。
彼のおちんちんもカチカチになっていた。

彼の愛撫は、時間をかけてゆっくりと続いた。彼は、絵夢のいくところを
見たいと言われた。そして、乳首を舐められながら、ペニクリをいじられ
続けた。絵夢は次第に頂点に追い詰められていった。そして、彼の手の
中でいってしまった。

次に彼のおちんちんをおしゃぶりした。先端からゆっくりと舐めていた。
彼は気持ちよさそうにしていた。

アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけた。最初は、騎乗位
だった。腰を下ろすと彼のおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。
そして、つぎに、四つんばいにさせられて、バックから挿入された。
彼は、絵夢の腰をつかんで、ゆっくりストロークを繰り返した。気持ちよかった。

彼は、絵夢から離れた。彼は、自分でおちんちんをマッサージしながら絵夢の
身体を触った。絵夢は愛撫されて声をあげ続けていた。そして、彼は最初の
精を吹き上げた。

一息入れた。しばらくすると彼のおちんちんは、回復していた。また、ベッドに
行った。しばらくおしゃぶりを続けた。彼のおちんちんは、また、カチカチに
なっていった。

絵夢は時間をかけてマッサージを続けた。彼も気持ちよさそうだった。
彼は次第に深く感じていった。そして、2度目の精を出してくださった。

それから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て
一緒にタクシーで新宿3丁目に向かった。地下鉄の入口でタクシーを降りた。
彼とはそこでお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に戻ることにした。

金曜日の新宿3丁目は人通りが多かった。マイクロミニのスリップドレスに
黒のガーターストッキングは目立った。多くの人に見られてしまって
恥ずかしかった。

2004年9月21日
Iさんとお約束があった。Iさんは、早くにホテルにチェックイン
されていた。

いつもの時間に着替え部屋についたので、急いで支度に取り掛かった。
シャワーを浴び、お化粧をした。そして、白のブラ、黒のミニスカ、
白のブラウスを着た。Iさんとのお約束はいつもノーパンだった。
股間はタックをして、ペニクリをテープで固定した。ストッキングは
はかずに生足、ノーパンだった。下半身がスースーして、頼りなかった。

Iさんに支度ができたことをメールしてから着替え部屋を出た。外に
出ると、スカートの中にひんやりした空気が入ってきて、ノーパンで
あることを嫌でも意識させられた。

通りでタクシーを拾うまで、落ち着かなかった。タクシーで西新宿の
シティホテルへ向かった。

ロビーを抜けて、エレベーターでIさんのお部屋のフロアへ向かった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。

お部屋に入ってすぐにキスだった。まだ、口紅がついていたので、舌の
先と先の軽いキスだった。そして、身体を抱きしめられた。力が抜けた。

Iさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。いきなり、スカートを捲くり
あげられて、股間を見られた。恥ずかしかった。テープで止められた
ペニクリを触られると感じてしまって、余計に恥ずかしかった。

窓のカーテンは全開になっていた。外から見られるのではないかと、
気が気ではなかった。夜景がとてもきれいだった。

スカートを捲られたまま、しばらくお尻を触られた。お尻をさわさわと
触られてますます感じてしまった。

絵夢は、床にしゃがんでIさんのおちんちんをフェラした。先端をペロペロ
舐め、カリや裏筋を舐めてから、咥えた。喉の奥までIさんのおちんちんを
受け入れて、見上げるとIさんのうれしそうなお顔が見えた。

フェラをしながら、タックのテープを外した。Iさんは、絵夢を立たせて、
ペニクリを触った。恥ずかしいほど感じてしまっていた。ペニクリを
掴まれて、窓のそばに置かれた、椅子に座らされた。股間はむき出しの
ままだった。テーブルには飲み物が用意してあった。

軽くお酒を頂いた。その間も、Iさんは、絵夢の股間を触りつづけた。
Iさんの手は、胸に入ってきて、乳首を悪戯した。お酒を飲んでいる
場合ではなかった。

ブラのホックが外された。そして、Iさんに乳首を責められた。つーんと
頭まで刺激が抜けた。シャツの前を肌蹴、スカートを捲くられて股間も
丸出しの状態で、窓際で愛撫されるのは、すごく刺激的だった。

Iさんのおちんちんを触るとかちかちになっていた。Iさんは、絵夢に服を
脱ぐように促した。Iさんの前で、スカートとシャツを脱いで全裸になった。
前を隠すことは許されていなかったので、恥ずかしかった。

ベッドへ入ると、Iさんは、絵夢の上に乗って、ゆっくりキスから始めた。
そして、全身を愛撫されていった。首筋を舐められ、乳首を左右、丹念に
舐められた。Iさんは、次第に下に下がっていって、股の付け根を舐め、太腿
、ふくらはぎ、そして、脚の指まで舐めてくださった。絵夢の口からは、
喘ぎ声が漏れてしまった。Iさんは、時間をかけてゆっくりと、反対側の脚も
舐めてくださった。

Iさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルが丸見えになってしまうので、
恥ずかしかった。Iさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。舌が
アナルの中まで入ってくるのが分かった。絵夢は、ますます感じてしまって、
早くも入れて欲しくなってしまっていた。

Iさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢がフェラする番だった。
絵夢は、Iさんのおちんちんに舌を絡ませていった。先端からカリ、裏筋
と丹念に舐めた。そして、深く咥えて、喉の奥まで受け入れて首を振った。
Iさんは、気持ちが良いと言って下さった。絵夢は、時間をかけて、Iさんの
おちんちんをしゃぶり続けた。

Iさんは、入れたくなったとおっしゃったので、アナルにローションを塗って
Iさんに跨った。最初は騎上位からだった。腰をゆっくり下ろしていくと、
Iさんの大きなおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰をすっかり
下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで完全にアナルの中に入っていた。
気持ちよかった。

Iさんは、下から絵夢を突き上げた。絵夢の身体が揺れた。Iさんのおちんちんが
アナルの中で動くのがよく分かった。しばらくすると、絵夢のアナルは、Iさんの
おちんちんのサイズにフィットしていった。Iさんもいい感じになってきたと
おっしゃった。

そして、Iさんは、身体を起こした。絵夢の身体は、アナルにささった、Iさんの
おちんちんで支えられていた。いわゆる駅弁スタイルだった。Iさんのおちんちんは
更に深く絵夢のアナルに入っていた。とても感じた。身体を揺すられると、たまら
なかった。

そのまま絵夢が、後ろに倒れると、正常位に体位が変わった。Iさんは、絵夢
見下ろしてから、キスしてくださった。甘いキスだった。絵夢はIさんに
しがみついた。Iさんは、腰をピストン運動し始めた。アナルの中でIさんの
おちんちんが暴れていた。何度も刺激が身体を突き抜けた。

Iさんは、絵夢を四つんばいにした。バックから挿入された。Iさんは、絵夢の
腰を掴んで、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。途中で、何度も
刺激が身体を突き抜けた。何度もいってしまった。

それを確認すると、Iさんは、またベッドの上に横になられた。フィニッシュは
フェラだった。絵夢は、Iさんのおちんちんにむしゃぶりついていった。舌を
絡ませて、おしゃぶりを続けた。Iさんも限界にきていた。そして、絵夢の口に
沢山の精を出してくださった。Iさんの前で飲み干した。

少しの間、ベッドの上で休んでから、Iさんと一緒にシャワーを浴びた。
全裸にタオルだけの姿でお部屋に戻った。そして、また、窓際の椅子に座って
お酒を頂きながらおしゃべりをした。

時間も遅くなったので、失礼することにした。お化粧を直して、服を身につけた。
帰りはパンティを履かせていただいた。

帰る前にもう一度、フェラのご挨拶をした。絵夢は、また感じてまたしたくなった。
Iさんは、絵夢の身体を軽くタッチでおしまいになった。Iさんにおやすみなさいの
キスをして、お部屋を後にした。

ホテルのロビーに降り、タクシーで着替え部屋に戻った。

2004年9月17日
Kさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
金曜日の着替え部屋は混みあっていた。お化粧をする場所を
見つけて、お化粧を済ませた。

Kさんからは、シャワーを浴びずに来るようにといわれていた。
ご指示の通り、シャワーは浴びずに、黄色のTバック、白のブラ
黄色のマイクロミニに黒のシャツを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。

Kさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。よく使うホテルは、1部屋空いていた。

お部屋に入ると、Kさんは、服を脱がれた。Kさんは、一人でシャワー
を浴びに浴室に入られた。そして、Kさんは、お部屋に戻ると絵夢をベ
ッドに寝かせると、絵夢の脚を愛撫し始めた。ゆっくり優しいタッチで
触られると感じてしまった。

ベッドの脇と、後ろ側が大きな鏡に壁になっていた。Kさんに
愛撫されている様子が映っていて恥ずかしかった。

Kさんはm、太腿から脹脛、そして、脚の指まで舐めてくださった。
ものすごく感じた。

そこでパンストを脱ぐようにと言われた。生脚にはると、また
脚を愛撫された。むちゃくちゃ感じた。Kさんは、さらに、
絵夢のペニクリを触り始めた。

そこで、絵夢も服を脱いだ。Kさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。
シャワーを浴びていなかったので、いつも以上に恥ずかしかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを舐めてくださった。

Kさんは、イラマチオをされたいといわれた。絵夢は、Kさんの
お顔の前に座った。そして、Kさんの口にペニクリを押し込んだ。
Kさんは、絵夢のペニクリを舐め続けていた。とても気持ちよかった。

Kさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。絵夢はKさんの前
でオナニーをしなければならなかった。恥ずかしかった。Kさんに
さんざん触られた後だったので、絵夢は、Kさんの見ている前で
いってしまった。Kさんは、それを舐め取ってくださった。

次に、絵夢がKさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり先端に舌を
絡ませたり、裏筋を舐めたりした。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。

絵夢は、そのままフェラを続けた。そしてKさんは、絵夢の口の
中でいってくださった。大量の精をティッシュに出してご覧に
いれた。

Kさんは、初回なので緊張したと言われていた。Kさんは、そのまま
少しホテルで過ごしてからお帰りになるということだったので、
絵夢は、先にホテルを出た。タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2004年9月16日
午後から時間ができた。ちょうど、Fさんから電話を頂いた。
午後4時くらいにお目にかかることになった。

着替え部屋に入って、支度をした。白の下着に黒のスカート
を着た。ちょうど支度ができた頃、Fさんから連絡が入った。
ホテルの名前とお部屋を教えていただいた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。フロントに断って、
お部屋へ向かった。ドアをノックすると、Fさんがドアを開けて
くださった。お目にかかるのは、久しぶりだった。

Fさんは、シャワーを浴び、リラックスされていた。お部屋に
入るとすぐにキスだった。そして、服を脱がされていった。
全裸にされて、ベッドに上がった。

絵夢は、Fさんのおちんちんを舐めた。フェラをした。ゆっくり
時間をかけてフェラを続けた。Fさんは、気持ちよさそうだった。

しばらくフェラを続けると、Fさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。Fさんは、
下から絵夢を突き上げてくださった。気持ちよかった。Fさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

そして、また、フェラだった。絵夢は、Fさんのおちんちんに舌を
絡ませていった。Fさんのおちんちんは、パンパンだった。
絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを舐め続けた。

絵夢は、Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。先端をこねるようにして、触ったり、裏筋を指で触ったり
した。時間をかけて、ゆっくりFさんのおちんちんを触った。
そして、Fさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

Fさんは、その後、ゆっくりしていかれると言うことだったので、
絵夢は身支度をして、先に失礼をした。タクシーで着替え部屋に戻
った。

その後、Sさんとお約束があった。白のマイクロミニとカーデガン
を着た。お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋を
出て、待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。お部屋に入ると、Sさんは、すぐに服を脱いだ。
絵夢におちんちんを触らせた。もう、カチカチになっていた。

Sさんは、絵夢の身体におちんちんを押し付けてきた。しばらく悪戯
が続いた。Sさんは、絵夢の身体の感触と、ご自分のおちんちんを
パンストに押し付けた感触を楽しまれていた。

つぎに、シャワーはいっしょにということになった。Sさんの前で
服を脱いでいった。いっしょに浴室に入って、Sさんのお身体を洗
って差し上げた。

そして、絵夢はお尻にボディソープをつけて、お尻の割れ目でSさん
のおちんちんを洗った。Sさんのおちんちんがアナルに当たった。そ
して、アナルに入ってきた。少し楽しんでいただいた。

シャワーを浴びてお部屋に戻った。そのまま、ベッドへ上がった。
Sさんにしばらくの間、身体を触られた。感じてしまった。

Sさんは、ベッドに横になられたので、絵夢は、フェラを始めた。
ゆっくりおしゃぶりを続けた。Sさんは、気持ちよさそうだった。
Sさんは、いきそうになるのをこらえていらっしゃったようだった。
絵夢は、Sさんが行く寸前でフェラを止めたりした。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
正常位だった。ベッドの上で脚を開いた。恥ずかしかった。
Sさんは、ゆっくりおちんちんを絵夢のアナルに挿入した。そして、
腰を使い始めた。

最初はゆっくりSさんのおちんちんが絵夢のアナルの中を動いていた。
しだいに、Sさんの動きは早くなった。Sさんは、絵夢の脚を胸に付く
ほど、折り曲げて上から絵夢のアナルを突いていた。すごく奥まで
Sさんのおちんちんが入っているのが分かった。

Sさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突いて下さった。そして、
アナルの中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。また、いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。そこで、Sさんとは
おわかれした。

2004年9月14日
Kさんとお約束があった。ご指定の白のミニスカに、白のカーデ
ガンを着た。

お約束の時間まで間があったので、アクトレスへ行った。おしゃべりを
しながら過ごしていると、Kさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたと言うことだった。

待ち合わせ場所へ行くと、Kさんにお目にかかることが出来た。タクシー
を拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入ってすぐに身体を触られた。やさしい感じのタッチで、触られ
ると感じてしまった。

いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Kさんが服を脱ぐのをお手伝い
した。そして、絵夢は、Kさんの前で服を脱いで言った。恥ずかしかった。

Kさんといっしょに浴室に入った。Kさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、絵夢のお尻にボディシャンピーをつけた。お尻の割れ目で、Kさん
のおちんちんを洗って差し上げた。Kさんのおちんちんの温もりを感じた。

お部屋に戻り、ベッドに上がった。Kさんのおちんちんを触った。カチカチ
になっていた。

絵夢は、フェラを始めた。先端を舐め、裏筋を舐め、喉の奥まで受け入れた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、フェラを
続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。そして、
絵夢は、Kさんのおちんちんの上に腰を下ろして言った。Kさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。Kさんは、再び、フェラを
希望された。絵夢は、Kさんの上から降りて、フェラを始めた。

今度は、少し速いペースでKさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんは、
気持ちよいといってくださった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

ベッドの上でしばらく休憩した。そして、Kさんと一緒にシャワーを浴び、
身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

2004年9月13日
Jさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
黒のミニスカに白のシャツを着た。下着も白のブラとTバック
にベージュのパンストを身につけた。

お約束の時間の少し前にJさんから少し遅れると言う連絡が
入った。時間に余裕ができたので、アクトレスへ行った。
お茶を飲みながら少し、おしゃべりをした。

そして、時間を見計らって、アクトレスを出た。タクシーを拾って
Jさんがお泊りのホテルへ向かった。

Jさんのお部屋のドアをノックした。Jさんは、お化粧を済ませてい
た。今回で2回目だった。前回よりスムーズにお化粧が出来たと
言われていた。Jさんの雰囲気に合ったお化粧に仕上がっていた。

Jさんと1時間くらいおしゃべりをした。お化粧のことや、前回、
お目にかかった時のことを楽しくおしゃべりすることが出来た。

そして、Jさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。Jさんは、絵夢の
身体を触り始めた。優しいタッチで身体を触られて、感じてきて
しまった。

Jさんは、絵夢の服を脱がし始めた。スカートを取られ、パンストを
脱がされた。シャツも脱がされて、ブラも取られた。最後に、Tバック
のパンティも脱がされて全裸にされてしまった。

Jさんは、絵夢のペニクリを悪戯しはじめた。身体を触られていたので
感じてしまった。Jさんは、時間をかけて、絵夢のペニクリを触って
いた。気持ちよかった。

Jさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。Jさんに触られ
ながら、絵夢もJさんのおちんちんを触った。妖しい感じになっていった。

Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢はJさんの見ている
前で、オナニーをはじめた。かなり感じていたので、すぐにいきそうだっ
た。

絵夢は、ゆっくりペニクリを触っていった。Jさんは、絵夢のオナニーを
見ていた。そして、絵夢は次第に頂点に達して、Jさんの見ている前で
いってしまった。

Jさんは、満足してくださった。少し、休んでから身支度を整えた。
そして、またしばらく、おしゃべりをしてからJさんのお部屋を出た。
着替え部屋までは、また、タクシーで戻った。

2004年9月10日
Hさんとお約束があった。いつもより着替え部屋に入るのが遅れて
しまった。Hさんにとりあえず、メールを出しておいた。急いで
支度に取り掛かった。

支度の途中で、Hさんから留守番電話が入っているのに気づいた。
Hさんも少し遅くなるようだった。

お化粧を終えたところで、Hさんと連絡が取れた。9時にお泊りの
お部屋に伺うことになった。

時間に余裕ができたので、アクトレスに行った。お茶を飲んで
おしゃべりをしていた。

時間を見計らって、アクトレスを出てタクシーを拾った。Hさんの
お泊りのホテルの近くでタクシーを降りた。そして、人ごみの中を
歩いて、Hさんのホテルに入った。

エレベーターでHさんのお部屋のフロアーに上がり、ドアのチャイムを
鳴らした。Hさんは、いつものように綺麗にお化粧を済ませていた。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。そして、プレイに入って
いった。Hさんの隣に座り、胸を触った。Hさんは、敏感に身体を
振るわせた。これからの責めに期待と不安がまじったような感じを
受けているのが分かった。

お部屋のカーテンを開けた。新宿の夜景が綺麗に見えた。Hさんを
窓際に連れて行って、後ろから抱きしめた。Hさんは、外から見られ
るのではないかと、気が気ではないようだった。かまわず、Hさんの
胸やお尻を触っていった。Hさんの口からは、切ない声が漏れはじめて
いた。

Hさんのスカートをゆっくり捲くっていった。窓の前で、スカートを
持ち上げられパンティが見えるようになった。Hさんは、恥かしがった。
太腿の内側をゆっくり撫でていった。Hさんは、腰が抜けそうになるので、
後ろからしっかり支えて、窓の前に立たせた。

絵夢は、Hさんのスカートを取った。そして、ブラのフックを外して、
胸もむき出しにした。Hさんは、激しく恥かしがった。その状態で、
また、窓の前に立たせて、乳首を責めた。Hさんは、恥かしさと、乳首
の責めでメロメロになっていった。絵夢は、時間をかけて、Hさんを
感じさせた。

Hさんは、立っているのもやっとの状態になったので、ベッドに寝かせた。
そして、Hさんが用意した、クリップの付いたローターをHさんの乳首に
つけた。Hさんの乳首はすでに敏感になっていた。クリップを付けると、
一瞬、Hさんの顔が苦痛でゆがんだ。

ローターのスイッチを入れた。Hさんは、ローターの振動を乳首で感じて
いた。切ない声が出始めた。絵夢は、クリップで押しつぶされたHさんの
乳首を爪でなぞった。ローターの振動に加えて、爪で触られる感触に、
Hさんは、激しく身悶えた。すごく感じているのが分かった。

絵夢は、Hさんの上に馬乗りになって、更に乳首を責めていった。Hさんの
おちんちんが絵夢のお尻の下で、ときどき、ピクピクしているのが分かった。

クリップを外して、Hさんの乳首に爪を立てた。Hさんが激しく身悶えた。
絵夢が馬乗りになっているので、自由に動くことはできないのだった。Hさん
は、その拘束間と乳首の責めを同時に感じていた。

絵夢は、時間をかけてHさんの乳首を触り続けた。指で、乳首の先端を弾いたり、
先端を指の腹で転がしたり、爪を立てたりした。Hさんは、その度に、大きく
身体を身悶えて、感じていた。Hさんの口からは、喘ぎ声が漏れ続けていた。

ローターを使ったり、外したりして、乳首責めを続けた。Hさんの乳首は、
次第に赤くなっていった。それでも、Hさんは、「もっともっと」と乳首責めを
求めていた。

Hさんは、絵夢の胸に手を伸ばした。絵夢も乳首が弱かった。Hさんは、
身体を起こして、絵夢を寝かせた。そして、絵夢の乳首を強く吸い始めた。
絵夢も感じてしまった。Hさんは、絵夢のパンストを下ろして、絵夢の
ペニクリを咥えた。

絵夢もHさんの乳首を触り続けた。Hさんは、絵夢のペニクリを触り続けた。
そして、絵夢は、Hさんの口の中でいってしまった。Hさんは、絵夢から
離れ、口を濯ぎに浴室に入られた。

その後、しばらく、おしゃべりをした。Hさんもすごく感じて、いってしまい
そうだったと言われていた。

11時を回った頃、お化粧を直して、Hさんのお部屋を後にした。また、タクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。深夜の新宿は道路が混んでいて、だいぶ時間が
かかってしまった。

2004年9月9日
午後になって、Fさんからメールを頂いた。お目にかかることに
なった。

いつものように着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。Fさんのリクエストで、黒のブラ、赤のTバック、
黒のパンスト、黒のボディコンのワンピースを着た。

支度ができたころ、Fさんから、少し遅れると言う連絡が入った。
アクトレスで時間調整をすることにした。

アクトレスでお茶を飲みながらおしゃべりをして、過ごした。
お約束の時間が迫ったので、アクトレスを出た。Fさんとの待ち合
わせ場所は、いつも、ホテル街の入口だった。タクシーを拾って、
待ち合わせ場所に向かった。

ホテル街の入り口の角で立ってFさんを待った。けっこう人どおり
があって、恥かしかった。しばらく待っていると、Fさんがいらっ
しゃった。

Fさんの後について、ホテル街を進み、Fさんといつも入るホテルに
入った。

お部屋に入って、すぐに写真を撮って頂いた。そして、Fさんは、照明
を落とすと、シャツとズボンを脱いだ。Fさんは、いつも直ぐに
フェラを求められる。絵夢は、Fさんの前にしゃがんで、フェラを
始めた。Fさんのおちんちんは、既に固くなっていた。

ゆっくり時間をかけたフェラを続けた。先端をちろちろ舐めたり、
カリの部分を舐めたりした。Fさんのパンツに口紅が付かないように
根元の部分を指で押さえながらフェラを続けた。

Fさんは、シャワーを浴びたいと言われた。Fさんは、裸になると、
絵夢の服を脱がし始めた。パンストを下げられ、パンティといっしょに
一気に脱がされた。股間に手を入れられると感じてしまった。

ワンピースとブラも取られて、全裸にされた。一緒に浴室に入った。
Fさんの身体をシャワーで流した。そして、絵夢はアナルにボディシ
ャンプーをつけて、Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Fさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Fさんは
一瞬に腰を押し出したので、アナルに入ってしまった。Fさんは、
何度かそれを繰り返して、絵夢に声を上げさせた。

お部屋に戻った。Fさんは、ベッドの上に仰向けに寝られた。絵夢は、
フェラをする体勢にになった。Fさんのおちんちんをゆっくり丁寧に
舐めていった。Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。

絵夢は、次第に、Fさんのおちんちんを深く咥えていった。Fさんは、
喉の感触がお好きだった。ときどき、絵夢の頭を抑えて、深く咥えさ
せられた。息が出来なくてちょっと苦しかった。

Fさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。そして、Fさんは、
絵夢に声をかけると、絵夢の口に最初の精を出してくださった。

ベッドの上で、しばらく休憩した。Fさんは、また、元気になってきた
と言われた。また、フェラだった。今度もゆっくり時間をかけて、Fさん
のおちんちんを舐めた。

Fさんは、ローションマッサージをご希望になった。Fさんのおちんちん
にローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。指を絡ませるように
して、Fさんのおちんちんをマッサージして言った。Fさんは、ローション
のヌルヌル感を楽しんでいた。

しばらくマッサージを続けると、Fさんのおちんちんは、グッと膨らんだ。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。

Fさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、
ホテルのフロントでお別れした。絵夢は、タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。

2004年9月8日
前日、珍しく熱を出してお化粧をお休みしてしまった。昼と夜
アポがあったが、申し訳ないことをしてしまった。

この夜は、体調も戻ったので、いつもどおり着替え部屋に入った。
Mさんのリクエストで、白のブーツ、黒のホットパンツ、黒の
キャミを着た。

Mさんとのお約束の時間まで、少し余裕があったので、アクトレス
に顔を出した。

お茶を飲んでいると、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたと言うことだった。アクトレスを出て、待ち合わせ場所
に向かった。まだ、人通りの多い時間だったので、外に出ると、さ
すがに視線を感じた。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。

お部屋に入って、写真を撮って頂いた。Mさんは、ブーツ姿を気に入
ってくださった。

ベッドの端に座って、少しお話をした。Mさんは、絵夢の脚を触ったり
身体を触ったりしてくださった。気持ちよかった。

Mさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Mさんの前で
服を脱いでいった。ちょっと恥かしかった。

浴室に入って、Mさんのお身体を洗って差し上げた。そして、絵夢は
お尻にボディーシャンプーをつけた。お尻の割れ目でMさんのおちん
ちんを洗って差し上げた。Mさんのおちんちんは、固くなっていた。

石鹸を流した。Mさんの前にしゃがんで、おしゃぶりを始めた。Mさん
は気持ちよさそうに、絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。

そして、お部屋に戻った。全裸のままベッドに上がった。Mさんは、
絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。絵夢も感じて
しまった。

Mさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして
フェラを始めた。先端を舐めたり、カリを舐めたりした。Mさんの
おちんちんは、ますます固くなっていた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Mさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Mさんのおちんちんは、大きかった。
アナルがぐっと広がっていくのがわかった。腰を下ろし終わると、
Mさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。

腰を動かすと、Mさんのおちんちんが出たり入ったりするのが
よく分かった。Mさんは、身体を起こした。正常位に体位が変わった。
Mさんは、接合部分を見ながら、絵夢のアナルを何度もついてくださ
った。気持ちよかった。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを
楽しんでくださった。

Mさんは、絵夢から離れて、ベッドに横になられた。フェラでいきたい
というご希望だった。絵夢は、また、フェラを始めた。今度は
リズミカルに口を動かした。Mさんのおちんちんは、パンパンだった。
更に、フェラを続けた。Mさんは、絵夢に合図をすると、絵夢の口に
精を沢山出してくださった。

ベッドで少し休んでから、またいっしょにシャワーを浴びた。そして、
身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アクトレスに戻った。

2004年9月6日
Pさんから連絡をもらっていた。いつもどおりに
着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

黒のブラ、Tバックにベージュのパンスト、黒のマイクロミニ
白のカーデガンを身につけた。

Pさんからの連絡を待つために、アクトレスへ行った。
お店は、そこそこお客さんが来ていた。おしゃべりを
しながら過ごした。

9時半まで待ったが、Pさんから連絡は無かった。Pさんは、
ときどき、これがある・・・

ちょっと、風邪っぽかったので、早めに帰宅した。

2004年9月3日
Hさんとお約束があった。Hさんは、黒のTバック、ガーター、ストッキング
をリクエストされていた。いつもの時間に着替え部屋に入って
シャワーを浴び、お化粧を整えた。

そして、ご指定の下着に、スパンコールの沢山付いた黒のミニドレス
を着た。シースルーのボレロを羽織った。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんと直ぐに目にかかれた。そして、タクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。

Hさんといつも使っているホテルに入った。Hさんにお目にかかるのは
半年振りくらいだった。

Hさんは、お部屋に入ると、いつものマントを出して、ご自身は
シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ボレロとミニドレスを
脱いで、Hさんのマントを羽織った。

Hさんは浴室から戻られた。Hさんのポラロイドカメラで10枚くらい
写真を撮られた。絵夢のデジカメでも写真を撮って頂いた。

そして、Hさんは、ベッドの横に座られた。絵夢もお隣に座った。
Hさんの身体を触り始めた。Hさんは、徐々に感じ始めていた。
絵夢は、Hさんの首筋に歯を立てた。Hさんの身体がピクッと
反応した。そして、Hさんのおちんちんは固くなっていった。

Hさんをベッドに寝かせた。そして、また、首筋を舐めたり、首に
歯を立てたりした。Hさんは、かなり感じていた。絵夢は、Hさんの
顔にマントをかけた。Hさんは、視界を奪われた状態になった。

絵夢は、Hさんのおちんちんを舐め始めた。Hさんの口からは小さな
喘ぎ声が出始めていた。絵夢は、Hさんのおちんちんをゆっくり
時間をかけて、丹念に舐めていった。Hさんのおちんちんは、カチカチ
になっていった。

絵夢は、更に、Hさんの顔の上に座った。Hさんは、絵夢のお尻を
舐めていた。その状態で、また、Hさんのおちんちんを舐めた。
マントの下からHさんの喘ぎ声が聞こえていた。

絵夢は、Hさんのおちんちんの上に座った。その状態で、Hさんに
キスしていった。Hさんもそれに答えてくださった。

Hさんのおちんちんにローションをつけ、その上に座った。マントは
Hさんの脚にかかっていた。Hさんは、マントの感触とローションで
ヌルヌルした感触を楽しんでいた。絵夢もHさんのおちんちんの
温もりを感じた。

絵夢は、お尻をHさんのおちんちんに、こすりつけるようにして
マッサージした。Hさんのおちんちんは、ますますカチカチになった。
絵夢は、腰を前後に動かした。Hさんのおちんちんがお尻の割れ目を
行ったりきたりしていた。Hさんは、いきそうだといわれた。絵夢は
腰の動きを続けた。そして、Hさんは、そのままいってくださった。

Hさんの精が沢山出ていた。交代でシャワーを浴びた。そして、お茶を
飲みながらしばらくおしゃべりをした。Hさんは、精を出しつくされた
ようだった。

おしゃべりの後、お化粧を直して身支度を整えた。Hさんとは、ホテルの
前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。

2004年9月2日
Iさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って
シャワーを浴び、お化粧をした。

ブルーのブラにブルーのTバック、ジーンズのマイクロミニに
ブルーのキャミを着た。白のカーデガンを羽織った。

お約束の時間まで、少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。写真を撮ってもらった。

お約束の時間に、Iさんから連絡が入った。アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。ジーンズのマイクロミニは、
ギリギリの丈だったので、少しでも屈むと、お尻が見えて
しまいそうだった。気をつけて歩かなければならなかった。
Iさんとは、すぐにお目にかかることができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。よく使うホテルに入った。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。パンツが見えてしまった。

Iさんは、絵夢に近づくと、絵夢の脚をパンスト越しに触って
くださった。気持ちよかった。

Iさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触っていた。そして、
いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Iさんの前で
引くを一枚一枚脱いでいった。恥ずかしかった。パンストを
脱ぐとお尻を触られた。

そして、Iさんと一緒に浴室に入った。Iさんのお体にシャワーを
かけ、そして、ボディシャンプーでIさんのお身体を綺麗に洗って
差し上げた。Iさんのおちんちんは、反応していた。

絵夢は、お尻にボディシャンプーをつけて、Iさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Iさんのおちんちんの温もりを
お尻に感じた。気持ちよかった。Iさんも気持ちよさそうだった。

シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢は、Iさんの前に膝間づいて
おちんちんをおしゃぶりした。Iさんのおちんちんは、カチカチだった。
先端やカリを舐めた。Iさんは、絵夢のフェラを上から見下ろしていた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。クーラーが効いていて、ちょっと
寒かった。Iさんも寒い寒いと言って、ベッドにもぐりこまれた。
絵夢も横に入らせていただいた。

身体をくっつけていると、次第にお互いの体温で温められていった。
気持ちよかった。一息ついたところで、絵夢は、またフェラを始めた。
舌をねっとりと絡ませて、先端を舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を
舐めたりした。そして、玉を舐めたり、おちんちんを喉の奥まで受け入れ
たりした。Iさんは、とても気持ちよさそうだった。

Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームをお付けした。
騎乗位がご希望だった。絵夢はIさんのおちんちんの上にゆっくり腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
ゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。

絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの
中を動いた。Iさんは、とても気持ちよさそうだった。

Iさんは、下から絵夢を突き上げてきた。Iさんのおちんちんは、
根元まで入ったり、入口の辺りをグリグリしたりした。声が出て
しまった。Iさんの動きは次第に早くなっていった。絵夢は、Iさんの
動きにあわせて腰を動かした。Iさんのおちんちんがグッと大きく
なった。そして、アナルの中でいってくださった。

絵夢は、Iさんの上から離れて、後始末をした。少し、ベッドの上で
休憩した。そうしていると、Iさんのおちんちんは、また、固くなって
きた。

絵夢は、Iさんのおちんちんに口付けをした。舌を出してペロペロ舐めた。
Iさんのおちんちんは、カチカチになっていった。Iさんのおちんちんを
喉の奥まで受け入れて、ディープスロートのフェラを続けた。

Iさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを見ていた。今度は、Iさんの
おちんちんにローションをつけて、マッサージをした。Iさんは、ローシ
ョンのヌルヌル感を楽しんでいた。絵夢は、おちんちんの先端を手のひらで
包むようにして、マッサージを続けた。

Iさんのおちんちんは、カチカチになった。絵夢は、ローションを足しながら
マッサージを続けた。Iさんは、行きたくなったといわれた。絵夢は、
マッサージのスピードを少し上げた。そして、Iさんは、2度目の精を
絵夢の手に出してくださった。

少しベッドの上で休んでから、また、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。

Iさんとは、ホテルの前でお別れした。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

2004年8月31日
特にお約束は無かったが、アクトレスに行くことにした。
いつものように着替え部屋に入って、支度をした。

黒のブラ、Tバックに、黒のホルターのロングドレスを着た。
両サイドのスリットがとても深い服だった。外出には向かないので
丁度良かった。

アクトレスもお客さんは少なかった。お客さんやお店の子と
おしゃべりをして過ごした。

問い合わせも特になかったので、早めに引き上げた。

2004年8月30日
お昼過ぎにMさんからメールを頂いた。夕方から会いたいという
連絡だった。午後は時間が自由になったので、お目にかかること
にした。

3時前に着替え部屋に入って支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。

ブルーのブラ、白のTバック、ベージュのパンストに黒のスカート
ブルーのキャミ、白のカーデガンを身につけた。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着
されたということだった。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。風が強かった。
Mさんと、直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーで
ホテル街へ向かった。

お部屋に入って、少しお話をした。Mさんにお目にかかるのは、
3ヶ月ぶりくらいだった。

Mさんは、Tシャツとパンツの下着姿になった。絵夢は、Mさんの
手に手械をつけた。背中で左右の手械をつないで手を使えない
ようにした。

Mさんは、服の上から乳首を触られると、とても感じる方だった。
Mさんをソファーに座らせ、絵夢はその後ろに座って、Mさんの
乳首を触り始めた。Mさんは、とても感じるらしく、身体を動かして
いた。絵夢は、力でMさんを抑えるようにしながら、乳首を触り
続けた。

つぎにMさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に移動した。
Mさんのお腹の上に座って、乳首を触っていった。Mさんは、身体を
ピクピク動かして、感じていた。おちんちんも大きくなっていた。

絵夢は、Mさんのわき腹を責めたり、乳首を責めたりした。Mさんは
その度に、身体を大きく揺すって感じていた。

Mさんを立たせ、壁に押し付けた。耳元で、この数ヶ月のプレイ体験を
告白するように言った。Mさんは、抵抗していたが、乳首を触ったり
わき腹を責めたりすると、ポツリポツリと体験を白状し始めた。

絵夢は、Mさんの乳首を責め続けた。そして、すべての体験を白状
させるのに成功した。

再び、Mさんをソファーに座らせた。そして、また、乳首を触り続けた。
結局、2時間近く、Mさんは、身を悶えさせながら、感じ続けた。

Mさんは、少しゆっくりしていかれると言うことだったので、先に
失礼させていただいた。

ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
もう一つ、Mさんとお約束があった。時間が迫っていたので、
急いでお化粧を直し、スカートを白のマイクロミニに着替えた。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。

Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。ホテルの
前でタクシーを降りた。お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。

お部屋に入って少しお話をした。ご希望などを伺った。そして、
いっしょにシャワーを浴びた。Mさんのお身体を綺麗に洗って差し上げた。
石鹸を流した後、Mさんの前にしゃがんで、Mさんの濡れたおちんちんを
咥えた。舌を絡ませて、おしゃぶりをした。Mさんは、気持ちよさそう
だった。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。そして、フェラの続きをした。
先端や、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは
気持ちよさそうにされていた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
最初は騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。

そして、体位を正常に変えた。今度は、Mさんのペースでアナルを突かれた。
気持ちよかった。何度も何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。

Mさんの動きは次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

ベッドの上で少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。

2004年8月29日
Kさんとお約束があった。久しぶりにお目にかかれる。
午前中に着替え部屋に入って、支度をした。
シャワーを浴び、お化粧を整えた。

ブルーのブラにブルーのTバック、ベージュのパンストの
下着に、黒のミニスカートを身につけた。白のカーデガン
を持った。

Kさんとは、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。
時間を見計らって、着替え部屋を出て、タクシーで
ホテル街へ向かった。

いつもKさんと使っているホテルの前で待った。昼のホテル街
で待つのは、恥ずかしかった。路地には時々人通りがあって、
ジロジロ見られてしまった。5分くらい待つと、Kさんがいらっ
しゃった。ホテルに入った。

お部屋に入って、いつものようの、Kさんは、ビールを飲まれた。
絵夢も一口頂いた。前の週に会えなかった裏話を聞かせていただ
いた。

途中で、キスされた。絵夢の身体から力が抜けた。気持ちよかった。
それから、写真を撮って頂いた。ベッドの端に腰掛けたりして、
何枚か撮って頂いた。Kさんは、絵夢にM字開脚を指示した。恥ずか
しかった。写真を撮られているうちに、感じてきてしまった。

Kさんは、絵夢の近くに来ると、絵夢の身体を触り始めた。Kさんに
身を任せた。スカートの中に手が入ってきた。パンスト越しに
脚や股間を触られた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢の服を一枚一枚脱がせて行った。スカート、キャミ、
ブラ、パンスト。そして、最後にブルーのTバックも脱がされてし
まった。ヌードで写真も撮られた。恥ずかしかった。ペニクリは
大きくなっていた。

Kさんも服を脱いで浴室に入った。Kさんのお身体を綺麗に洗って
差し上げた。絵夢は、お尻に石鹸をつけて、Kさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。

Kさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。Kさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを押し当てた。Kさんのおちんちんがあっという間に
アナルに入ってしまった。浴室で立ったまま後ろから貫かれた。
気持ちよかった。Kさんは、絵夢の腰を抑えて、アナルを突いて下
さった。

シャワーで石鹸を流した。絵夢はKさんの前にしゃがんで、フェラを
した。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見下ろしていた。

ベッドへ上がった。絵夢はフェラを始めた。Kさんは、ベッドの上で
絵夢のフェラを楽しんでいた。

Kさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、絵夢にキスしたり、乳首を
触ったりした。そして、Kさんは、逆フェラを始めた。とても感じてし
まった。

Kさんは、絵夢にオナニーするようにといわれた。絵夢は身体を起こし、
M字に開脚してオナニーを始めた。Kさんは、絵夢がオナニーする様子を
じっと見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。しばらくオナニーを
続けると、限界に達してしまった。そして、Kさんに、絵夢がいくところ
を見られてしまった。

Kさんは、また、ベッドに横になられた。絵夢は、Kさんのおちんちんを
口にした。先端を舐めたり、裏筋を舐めたりして、フェラを続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを塗って
Kさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Kさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Kさんに貫かれたまま、また、ペニクリを
触られた。いってすぐだったので、ちょっと、くすぐったかった。
Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。

そして、また、フェラだった。また、丹念にKさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Kさんのおちんちんは、パンパンのままだった。

最後に、手でKさんのおちんちんをマッサージした。ローションを
たっぷりつけて、Kさんのおちんちんの先端を捏ねるようにして
マッサージを続けた。Kさんは、絵夢の手の中に沢山の精を出して
くださった。Kさんとはいつも濃厚なエッチだった。

そのあと、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワー
を浴び、身支度を整えてホテルを出た。

ホテルの前でKさんとお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋へ戻った。

次にUさんとお約束が入っていた。Uさんのリクエストの服に着替えた。
黒のブラに黒のガーター、網ストッキング、黒のTバックに黒の
ミニスカ、白のシャツを着た。Uさんは、髪をポニーテールに
してくるようにと言われていた。

Uさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたということだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。

Uさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街へ向かった。
Uさんが選んだお部屋は、その前にお目にかかった、Kさんと使った
のと同じお部屋だった。

お部屋に入ると、Uさんは、絵夢にキスしてくださった。甘いキス
だった。身体の力が抜けていった。

服を一旦脱いで、軽くシャワーを浴び、お部屋に戻った。ガーターと
網ストッキングをまた、身につけた。

いっしょにベッドに上がった。そして、絵夢は、フェラを始めた。
Uさんのおちんちんは、パンパンになっていた。

Uさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、逆フェラを始めた。すごく
感じた。Uさんにペニクリを舐められて、メロメロになってしまった。
そして、結局耐え切れず、絵夢は、Uさんの手の中でいってしまった。

次は、また、絵夢がフェラするばんだった。先端を舐め、裏筋を舐め、
そして、喉の奥まで受け入れた。Uさんは、喉の奥がお好きだった。
Uさんは、絵夢の顔の上に座った。

絵夢は口を開いた。Uさんは、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
イラマチオだった。口の上に座られるようにして、おちんちんを
押し込まれると、どうすることも出来なかった。Uさんは、好きなように
絵夢の喉を突いた。苦しかった。Uさんは、長い時間、絵夢の口を
犯した。

Uさんは、絵夢から降りた。そして、また、フェラだった。絵夢は
少し速いペースでUさんのおちんちんを舐め続けた。そして、Uさんは
絵夢の口の中でいってくださった。

Uさんのおちんちんは、大きいままだった。また、フェラをすると、
Uさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は時間をかけてフェラを
続けた。

Uさんは、もう一度いくといわれた。Uさんのおちんちんに、ローション
を塗ってマッサージを始めた。先端をこねるようにして、
マッサージを続けた。そして、Uさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

その後、しばらくおしゃべりをしてから身支度を整えた。Uさんとは、
ホテルの前でお別れした。


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