<<絵夢のお出かけ日記 2004.10>>
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2004年10月29日
Kさんとお約束があった。Kさんのご希望は、エナメルのチューブ
ドレス、エナメルの下着、黒のストッキングにピンヒール、
エナメルの手袋だった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、シャワーを浴びた。お化粧は
紫のアイシャドウを濃い目につけた。
そして、ご指定どおりにすべてエナメルで、ブラ、ガーターTバック、
チューブドレスを着た。さすがに寒いので、黒の薄手のカーデガン
を羽織、黒のトレンチコートを羽織った。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
Kさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
広いお部屋が良いというご希望だったので、ホテルに入ったが、そこ
は満室だった。向のホテルに入った。そこは、お部屋が空いていた。
お部屋には、パンプスのまま上がった。最初は、写真だった。Kさんの
デジカメと絵夢のデジカメで写真を撮って頂いた。




立ちポーズ、座ったポーズ、そして、パンティをずらした写真など、
フラッシュが光るたびに、感じてしまった。Kさんは、絵夢の
股間のアップ写真まで撮った。恥ずかしかった。ひとしきり、撮影
が終わったところで、いっしょにシャワーを浴びることになった。
絵夢は、Kさんの前で服を脱いでいった。Kさんも服を脱がれて、
いっしょに浴室に入った。Kさんのお身体を洗って差し上げた。
それから、絵夢は、お尻にボディシャンプーをつけて、お尻の
割れ目でKさんのおちんちんを洗った。Kさんのおちんちんの
温もりがお尻に伝わってきた。気持ちよかった。
シャワーを終えて、お部屋に戻った。Kさんは、パンティとブラ
だ身につけるようにといわれた。絵夢は、エナメルのパンティと
ブラをつけて、ベッドに上がった。
Kさんは、三脚を取り出して、ビデオをセットした。今回は、
プレイの様子をビデオに収めるというご希望だった。
ビデオの録画ボタンが押された。Kさんもベッドに上がってきた。
Kさんは、絵夢をベッドに寝かせると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。
ブラが外され、乳首を舐められたり、吸われたりした。つーんと
刺激が走って、気持ちよかった。Kさんの下で身悶えてしまった。
Kさんは、絵夢を四つんばいにした。ビデオの方にお尻が
向いていた。恥ずかしかった。Kさんは、パンティの上から絵夢の
股間を撫でたり、お尻の割れ目を左右に開いたりした。
そして、パンティを下ろされてしまった。ビデオには、絵夢の
アナルまで写っているに違いなかった。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のアナルを舐めてくださった。四つんばいで
いるのが辛いくらいだった。
それから、Kさんは、ビデオを三脚から外して、ベッドの上に
横になった。フェラの様子を撮影するのだった。Kさんは、ビデオ
のファインダーを覗いて、合図をした。絵夢はフェラを始めた。
先端をチロチロ舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を舐めたりした。
時々、ビデオのレンズを見ながらフェラを続けた。そして、
Kさんのおちんちんを喉の置くまで受け入れた。Kさんは、気持ちよい
といってくださった。根元まで咥えた状態もビデオに撮られていった。
Kさんは、アナルに入れたくなったといわれた。ビデオは、また、三脚に
固定された。Kさんは、絵夢を四つんばいにした。Kさんは、後ろから
絵夢のアナルにおちんちんをあてがった。そして、Kさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、絵夢の腰を抑えて、
おちんちんを何度もピストン運動した。強い刺激が背中を走って、
気持ちよかった。Kさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを
いじったりしながら、アナルの感触を楽しんでいた。
つぎに、正常位に体位が変わった。絵夢は仰向けになって、脚を
開くと、Kさんは、おちんちんを挿入した。その様子もビデオに
撮られていた。
Kさんは、また、腰を使い始めた。気持ちよくて、よがってしまった。
絵夢は、脚をKさんの背中にからませてしがみついていた。Kさんの
動きは、だんだん、早くなっていった。そして、Kさんは、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
しばらくベッドの上で休んだ。そして、またいっしょにシャワーを
浴びて身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。絵夢は、歩いて
アクトレスへ向かった。
アクトレスでしばらくおしゃべりをして帰宅した。
2004年10月27日
Yさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入った。
Yさんのリクエストは、娼婦のような服装をということだった。
お化粧は、パープルのアイシャドーを濃い目につけた。
黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒のTバックに、シースルーの
レースのワンピースを着た。下着が完全に透けるので、服とは
いえない状態だった。革のコートを着た。
お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。Yさんがお泊りの
ホテルのお部屋を教えていただいた。
着替え部屋を出て、外に出た。さすがに緊張した。コートの
下は、下着同然だったので、お尻がスースーした。少し
歩くと、レースのワンピースがずれ上がってしまって、お尻が
コートの下でむき出しになってしまったのが、分かった。
タクシーを拾って、Yさんのホテルに向かった。タクシーの
乗り降りをするときも、コートの中が見えないように気を使った。
ホテルについて、Yさんのお部屋に向かった。お部屋をノックすると、
Yさんがドアを開けてくださった。Yさんにお目にかかるのは、
久しぶりだった。Yさんは、お気に入りの、ショッキングピンクの
スリップドレスを着ていた。
コートを脱いだ。Yさんは、絵夢の服装を気に入ってくださった。
写真を撮って頂いた。

Yさんは、レースのワンピースを脱がせた。そして、ブラも外された。
そして、絵夢の手を背中で後ろ手に縛ってしまった。お部屋に入って、
5分も経っていなかった。お部屋の鏡の前で、後ろ手に縛られて
立たされた。恥ずかしかった。Tバックのパンティも脱がされた。
身につけているのは、ガーターとストッキング、そして、手を縛っている
ピンクのロープだけだった。
Yさんは、絵夢の身体を触り始めた。乳首を責められると、立っている
のも辛いくらいだった。Yさんは、指で絵夢の乳首を責めた。乳首が
つんと立ってしまった。Yさんは、化粧用のブラシを持ってきて、絵夢
の乳首を責めた。ブラシでそーっと乳首を撫でられると、体中に
刺激が走った。Yさんは、左右の乳首をブラシで責め立てた。
それから、絵夢の前に回ると、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
Yさんのピンクの口紅が絵夢のペニクリにべったりついて、むちゃくちゃ
エロチックだった。
さらに、Yさんは、絵画用のブラシを取り出した。少し大きなブラシで
乳首から、お腹、脚、そして、股間やお尻の割れ目をそのブラシで
撫で続けた。絵夢は、自由を奪われた状態で、ブラシ責めに耐え泣ければ
ならなかった。Yさんも興奮されているのがわかった。
次に、絵夢は、ソファーに頭を乗せた上体で、床に四つんばいにされた。
脚が左右に開かれた。Yさんは、絵夢のお尻にローションを垂らした。
ローションがお尻の割れ目を伝って、アナルまで垂れてきた。ぞくぞく
してしまった。
Yさんは、絵夢のアナルに指を入れた。そして、アナルの中をグリグリ
しはじめた。後ろ手に縛られて、四つんばいの態勢なので、身動きも
できず、絵夢は、Yさんにアナルを攻められつづけた。声が出てしまった。
そして、アナルに冷たい感触が当たった。バイブだった。Yさんは、アナル
用のバイブを挿入したのだった。スイッチが入れられると、アナルの中で
バイブが暴れ始めた。Yさんは、絵夢の乳首を責めたり、股間に手を入れて、
ペニクリを責めたりしながら、アナルバイブを動かして、絵夢のアナルを
犯し続けた。すごい刺激だった。あっという間に、頭の中が真っ白に
なった。
Yさんは、バイブを抜いて、指を入れたり、また、バイブを挿入したり
した。息つく間もない責めの連続だった。絵夢のアナルはすっかり
広がってしまった。Yさんは、ときどき、お尻の割れ目を開いて、
絵夢のアナルを見たりするので、ますます恥ずかしかった。
Yさんは、ご自分でコンドームを付けた。そして、絵夢の前に回った。
絵夢は、口を開いて、Yさんのおちんちんを受け入れた。絵夢は、
下を使って、Yさんのおちんちんを舐めた。Yさんは、絵夢の頭を
抑えて、喉の奥までおちんちんを押し込んできた。Yさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Yさんは、騎乗位を求められた。Yさんは、ベッドの上に仰向けになった。
絵夢は、Yさんの上にまたがて、腰を下ろした。Yさんは、気持ち良さそう
だった。そして、絵夢は、Yさんの上で腰を動かした。
Yさんは、気持ち良さそうにされていた。絵夢はさらにYさんの上で
動いた。Yさんは、そのままいってくださった。
一息入れさせていただいてから、服を着た。そして、Yさんにおやすみなさい
を言って、お部屋を後にした。
一度着替え部屋に戻った。シャワーを浴び、ローションを落とした。
白の下着に、グリーンの超ミニのワンピースに着替えた。
アクトレスへ顔を出した。お店は、それほど混んではいなかった。しばらく
お酒を飲みながらおしゃべりをして、帰宅した。

2004年10月26日
特にお約束は無かった。いつもの時間に着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
アクトレスで過ごした。
2004年10月25日
Mさんとお約束があった。いつもの時間に着替え部屋に入って、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラ、Tバックにベージュの
パンスト、白のキャミ、黒のミニスカートにジーンズのジャケットを
羽織った。足元は黒のブーツにすることにした。
お役その時間の少し前に、Mさんから少し遅れるとの連絡を頂いた。
着替え部屋で待つことにした。
8時を少し回ったところでMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。夜の空気が気持ちよかった。
Mさんとは、直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って少しお話をした。Mさんは、初体験とおっしゃって、
少し緊張されていた。写真を撮って頂いた。
それから、Mさんのお隣に座って、身体を寄せ合いながら少しお話
をした。そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。
Mさんは、服を脱がれた。少し、恥ずかしそうにされていた。それから、
絵夢の服を脱がせていただいた。Mさんは、絵夢の身体を触りながら
少しずつ服を脱がせてくださった。股間を触られたりしたので、感じて
しまった。
浴室に入って、Mさんのお身体を洗って差し上げた。それから、絵夢の
お尻にボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でMさんおおちんちんを
洗って差し上げた。Mさんは、日記の通りだと言われて、喜んでいた。
Mさんのおちんちんの先端がアナルに当たっていた。少し中に入ってきた。
おおきなおちんちんだった。Mさんが腰に力を入れると、一気に根元まで
入ってきた。強烈な刺激だった。
Mさんに少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいてから、シャワーを
浴び、お部屋に戻った。
全裸のままベッドに上がった。Mさんは仰向けになっていた。絵夢は、Mさんの
乳首を舐めた。敏感に感じてくださっていた。それから、Mさんのおちんちんを
ゆっくり舐めていった。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を
しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。
Mさんが上になった。Mさんは、絵夢の乳首を舐めたり、股間を悪戯したり、
アナルを指でいじったりした。すごく感じてしまった。Mさんが覆いかぶさると
Mさんのおちんちんの先端が、アナルに当たって、ますます感じてしまった。
その状態で、長い時間キスされた。舌と舌が絡み合ったディープなキスが
続いた。
Mさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢はローションをアナルに
つけて、仰向けになった。脚を開くとMさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。Mさんもとても気持ち良さそうだった。
Mさんは、ゆっくり腰を動かして、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
初めてのアナルセックスだといわれて、すごいと言われていた。
絵夢のアナルはすっかり広がって、Mさんのおちんちんがスムーズに
出入りできるようになっていた。Mさんが深く絵夢のアナルを突いた。
奥に当たってちょっと痛かった。Mさんは、加減しながら何度も何度も
絵夢のアナルを突いていた。
つぎに、Mさんが仰向けになった。絵夢は、Mさんのおちんちんにローションを
つけて、マッサージを始めた。Mさんは、アナルにいれている間に、射精は
しなかったものの、すごく満足感を感じたと言われていた。そして、絵夢は
Mさんが満足されるまでマッサージを続けた。
おしまいに、また、いっしょにシャワーを浴びた。身支度を整えて、ホテルを
出た。Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。
絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に急いだ。次のお約束の時間が迫って
いた。着替え部屋に戻る前に、ジュースを買った。着替え部屋で一服しながら
ジュースを飲んでいると、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれた
ということだった。急いで着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Mさんとお目にかかり、タクシーでホテル街へ向かった。遅い時間でも
休憩利用が出来るホテルに入った。
お部屋に入ると、Mさんは、絵夢を抱きしめて、絵夢のお尻を触り始めた。
やわらかいタッチで、すごく気持ちよかった。体が、敏感に反応してしまった。
Mさんのおちんちんも大きくなっているのが分かった。
お部屋の壁は全面鏡になっていた。Mさんは、絵夢を鏡に向かわせて、
身体を愛撫して下さった。そして、絵夢の服を少しづつ脱がし始めた。キャミの
肩紐が外され、下に下ろされた。ブラのホックが外された。Mさんは、
絵夢の乳首を後ろから触ってくださった。腰の力が抜けそうだった。
スカートのファスナーを下ろされると、スカートがすーっと下に落ちた。
パンストの上から、お尻を触られたり、同時に乳首を触られたりした。
Mさんは、絵夢の顔を後ろ向きにして、キスしてくださった。絵夢は、
感じてしまって、立っているのがやっとだった。
Mさんは、パンストに手をかけると、パンストを下ろしていった。Tバックの
お尻を触ったり、股間に手を入れたりしてきた。感じているのがバレてしま
った。Mさんは、最後に1枚残っていたパンティも脱がしてしまった。全裸で
鏡の前に立たされて、後ろから抱きしめられるようにして、身体を愛撫
された。恥ずかしかったし、同時にすごく感じてしまっていた。
Mさんもパンツを脱いで裸になった。Mさんのおちんちんがお尻の割れ目に
入ってきた。硬くて暖かいおちんちんは気持ちよかった。そのまま、身体を
密着させたような感じで、浴室に移った。
絵夢は、Mさんのお身体を洗っていった。そして、自分のお尻に墓地シャン
プーをつけて、お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗った。Mさんの
おちんちんの先端がアナルに当たった。Mさんのおちんちんは、太かった。
アナルがグッと広がる感じがした。Mさんのおちんちんがアナルに入って
いた。Mさんは、絵夢の腰を抑えて、何度も絵夢のアナルを突いてきた。
少しだけ、そうしてから、シャワーで石鹸を落として、お部屋に戻った。
全裸のまま、ベッドに上がった。Mさんは、ベッドの上に大の字になられた。
絵夢は、Mさんの乳首を舐めた。感じるらしく、おちんちんがピクピクして
いた。絵夢は、Mさんのおちんちんに口を寄せていった。先端から舐めこむ
ようにMさんのおちんちんを吸った。舌を動かして、フェラを始めた。
口を大きく開けたまま、おしゃぶりを続けた。Mさんは、気持ち良さそうだった。
Mさんの乳首を触りながらフェラしたり、乳首を舐めながら、おちんちんを
触ったりして、楽しんでいただいた。Mさんは、絵夢のお尻を触ったり、
アナルをいじったりしていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎乗位だった。Mさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。また、アナルがぐっと広がって、Mさんのおちんちんが
入ってきた。気持ちよかった。
絵夢は、腰を上下に動かした。何度も、Mさんのおちんちんがアナルの奥まで
入ってきた。そして、Mさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。絵夢の身体が
大きく揺れた。強烈な騎乗位だった。絵夢はなんとか振り落とされないように
バランスを取るので精一杯だった。Mさんは、繰り返し下から絵夢を突き上げて
くださった。
Mさんは、正常位に体位を変えた。絵夢が脚を左右に開くとアナルに挿入して
くださった。絵夢のアナルはすっかり広がっていたので、Mさんのおちんちんを
スムーズに受け入れることが出来た。Mさんは、接合部分を見ながら腰を前後に
動かした。すごく恥ずかしかった。
Mさんが絵夢の上に覆いかぶさってきた。絵夢は脚を胸にひきつけた。Mさんに
上から突かれる位置になった。Mさんは、だんだん激しく絵夢のアナルを突き始
めた。すごい刺激だった。Mさんのおちんちんは、先端から根元まで大きく
絵夢のアナルを突いた。Mさんの動きは早くなっていた。絵夢は、Mさんの
身体に脚を絡ませた。何度も刺激が背中を走った。そして、何も考えられた
くなっていた。Mさんは、激しく絵夢のアナルを突いた。そして、絵夢のアナルの
なかでいってくださった。しばらく、動けなかった。
その後、ベッドの上でしばらく身体を寄せ合って、休憩した。そして、シャワーを
浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルを出たところで
お別れした。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年10月19日
特にお約束は無かったが、着替え部屋にいつもの時間に入った。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。白のブラに白のTバック、
ベージュのパンストにグリーンのチェックの巻きスカート、
白のカーデガンを着た。
アクトレスへいくと、かなり酔ったお客さんの隣になった。
前にお店で見かけたことのある方だった。いきなり絵夢の脚を
触り始めた。ちょっと引いてしまった。
それまで、お店の子とおしゃべりしていたようなので、気を使ったが
当のご本人は、絵夢に近寄ってきた。やっと、水割りに口をつけた位
の時に、いきなりホテルに誘ってきた。酔っているのでどうかなと
思ったが、OKした。傘を取りに着替え部屋に一度戻った。
お店に戻ると、そのFさんは、やっぱりお店の子が良いと。唖然だった。
なるべくFさんから離れて座った。それでも、絵夢の身体を触ろうと
したので、「やめて」と強く拒否した。かなり酔っているとはいえ
失礼なお客さんだった。
少しすると、Tさんからメールが入った。お目にかかることになった。
20分ほどして、Tさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。外は、雨が強く降って
いた。
Tさんとタクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、
少しお話をしたり、写真を撮って頂いたりした。
Tさんは、絵夢のスカートの中に手を入れたり、脚をゆっくり触ってく
ださったりした。とても気持ちよかった。Tさんの股間に手を当てると、
そこは、もう固くなっているのが分かった。Tさんは、にこにこしながら
絵夢を触っていた。
Tさんは、タバコを1本吸うと、お風呂に入ろうと言われた。そして、服を
脱がれていった。絵夢はTさんが脱いだ服をハンガーにかけたりして、
お手伝いした。それから、絵夢もカーデガンを脱ぎ、巻きスカートを脱いだ。
Tさんは、下着姿の絵夢を触り始めた。パンストの感触を楽しまれていた。
絵夢は、Tさんにブラを外され、乳首をいじられた。すっごく感じた。
Tさんは、後ろから絵夢のお尻を触ったり、お尻におちんちんをこすりつけたり
した。気持ちよかった。
Tさんは、パンストに手をかけて、下ろしていった。むき出しになった
お尻をゆっくり触られた。後ろから股間に手を入れられて、ペニクリを
こすられると、立っているのが辛いくらい感じてしまった。
絵夢は、Tさんにパンストもパンティも脱がされて、全裸になった。Tさんも
パンツを脱いだ。浴室に入って、Tさんのお身体を洗って差し上げた。
そして、絵夢のお尻にボディーシャンプーをつけて、Tさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。Tさんは、絵夢の背後から、気持ちいい
とおっしゃってくださった。
Tさんは、浴槽に入られた。絵夢は浴槽の淵に座った。Tさんは、絵夢の
股間をいじりながら、お湯に浸かって気持ち良さそうにされていた。
そして、絵夢も浴槽に入った。Tさんの乳首を転がすように触ると、
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
身体を拭いて、お部屋に戻った。体が温まって、気持ちよかった。タオルを
身体に巻いて、Tさんの隣に座った。Tさんは、ビールを飲みながら、絵夢の
身体を触り始めた。タオルが取られた。Tさんは、絵夢の乳首を触ったり
ペニクリをいじったりしていた。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいになって、Tさんのおちんちんを舐め始めた。
先端を舐めたり、カリや裏筋を舐めたりした。そして、喉の奥まで受け入れ
たりして、ゆっくりおしゃぶりを続けた。ときどき、Tさんの乳首を舐めた。
乳首を舐めると、おちんちんがピクピク反応していた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、自分の
アナルにローションを塗った。正常位だった。ベッドに仰向けになって、
脚を開いた。Tさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てて、ゆっくり
入ってきた。太いおちんちんだった。アナルがグッと広がって、Tさんの
おちんちんが入ってきた。根元まで完全に入った。気持ちよかった。Tさんは、
ゆっくり腰を使い始めた。Tさんのおちんちんがアナルの中で動いていた。
Tさんは、絵夢に覆いかぶさったり、接合部分を見たり、絵夢のペニクリや
乳首をいじったりしながら、絵夢のアナルと突いていた。
Tさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。ゆっくりしたピストン
運動がだんだんスピードアップしていった。そして、Tさんは、激しく絵夢の
アナルを突いた。Tさんのおちんちんは、アナルの奥を何度も突いた。そして、
アナルの中でいってくださった。絵夢は、Tさんの身体に脚を巻きつけた。
気持ちよかった。少しの間、アナルに入れたままにしていただいた。
ベッドの上で少し休憩した。それから、また、Tさんの乳首を舐めた。Tさん
は気持ち良さそうにしていた。Tさんの乳首が立ってくると、おちんちんも
固くなっていった。絵夢は、乳首舐めとフェラを交互に続けた。
Tさんのおちんちんにローションをつけて、先端をマッサージした。Tさんは、
くすぐったいと言われたので、先端を触るのはやめた。乳首を舐めながら、
Tさんのおちんちんをマッサージしていった。Tさんは、いきたくなったと
言われると、2度目の精を飛ばした。絵夢の胸まで飛んでいた。
また、しばらくベッドの上でいちゃいちゃしてから、シャワーを浴び、
身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。
2004年10月18日
Yさんからメールを頂いた。夕方から時間があったので、早めの
お約束となった。午後から時間があったので、久しぶりに浅草橋
にいった。問屋さんでストッキングとパンストを購入した。
その後、久しぶりにエリザベス会館へ行ってみた。残念ながら
めぼしい服は無かった。そして、新宿へ向かった。荷物を着替え
部屋に置いて、来月出版される雑誌に投稿する写真を編集部に
送った。それから、カバリエにローションを買いにいった。
着替え部屋に戻ると、丁度着替えを始める時間になっていた。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。Yさんは、ノーパンに
黒のパンスト直ばきを希望されていたので、黒のブラをつけ、
パンストを直に履いた。前がスナップボタンの黒のシャツドレスを
着た。
お約束の時間の少し前に、Yさんから時間変更のメールが入った。
着替え部屋でそのまま待つことにした。時間になった頃、Yさんから
改めてメールが入った。待ち合わせ場所に到着したとのことだった。
着替え部屋を出て待ち合わせ場所に向かった。お尻がスースーして
落ち着かなかった。Yさんには、すぐにお目にかかることができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
鏡の多いお部屋だった。お部屋に入って少し写真を撮って頂いた。
Yさんもご自分の携帯で写真を撮った。ワンピースを捲くったり、
パンストを下げたところも撮られた。恥ずかしかった。

Yさんと並んでソファーに座った。Yさんは、絵夢の脚をゆっくり
触って、感触を楽しんでいた。Yさんは、絵夢の脚を左右に開いて、
股間を触り始めた。感じて、気持ちよかった。絵夢はYさんに
もたれかかるようにしていた。
Yさんは、絵夢のパンストを半分脱がした。そして、絵夢のペニクリを
舐め始めた。すっごく感じた。Yさんは、絵夢のペニクリが反応している
のを楽しそうに見ていた。ワンピースのスナップが外された。ブラの
ホックを外された。Yさんは、絵夢の胸を触り始めた。気持ちよかった。
そして、乳首を吸われた。つーんと感じた。絵夢はソファーの上で
乳首を吸われながら、ペニクリを触られて、メロメロにされていった。
絵夢は、ベッドの上で四つんばいにさせられた。服の前は肌蹴たまま、
パンストも半分下ろされた状態だった。恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の
むき出しになったお尻を触っていた。そして、お尻を開いて、アナルを
見られた。そのポーズもYさんの携帯のカメラで撮られた。
Yさんは、お尻を開いて、絵夢のアナルを触り始めた。恥ずかしかった。
さらに、Yさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。ベッドの横の大きな
鏡に、その様子が映っていた。すごくエロチックだった。Yさんは、絵夢
のアナルに指を入れてきた。アナルに指を入れられたまま、ペニクリを
いじられた。声が出てしまった。
しばらく、Yさんは、絵夢の身体のあちこちを触って、楽しまれた。
そして、シャワーを浴びようと言われた。Yさんは、服を抜いた。絵夢も
あわててベッドから下り、服を抜いた。
浴室に入って、Yさんのお身体を洗って差し上げた。おちんちんも両手で
ゆっくり洗った。お背中を洗い、お尻から手を入れておちんちんを
洗った。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢はお尻にボディローションをつけて、Yさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗った。Yさんのおちんちんの温もりを感じた。Yさんの
おちんちんの先端がアナルに当たっていた。先端がアナルに入った。
気持ちよかった。少しの間、感触を楽しんでいただいた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Yさんは、絵夢を鏡側に寝かせた。
絵夢は、フェラを始めた。お尻が鏡のほうに向くので、Yさんからは、
絵夢のお尻が良く見えていた。恥ずかしかった。Yさんの乳首を舐めたり、
おちんちんをしゃぶったりした。Yさんは、気持ち良さそうだった。
乳首が感じるようだったので、乳首を重点的に舐めたり、指でつまんだり
した。
Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。アナルに入れたいと言われた
ので、コンドームをおつけして、絵夢は自分でアナルにローションを塗った。
Yさんは、正常位を求められた。絵夢はベッドの上で脚を開いた。Yさんは、
絵夢の上に乗って、アナルに挿入した。気持ちよかった。Yさんは、絵夢にキス
したり、乳首を触ったりしながら、腰を使った。最初は、ゆっくり大きな
ストロークだった。Yさんのおちんちんが根元まで入ると、とても気持ちよかった。
Yさんの動きは、次第に早くなっていった。絵夢は、Yさんの首に脚を絡めた。
気持ちよかった。そして、Yさんは、早く強く、絵夢のアナルを突き始めた。
声が出捲くってしまった。そして、Yさんは、そのままアナルの中でいって
くださった。
しばらくベッドの上で休んだ。その間もYさんのおちんちんをいじっていると
くすぐったいと言われた。
そして、シャワーを浴び、お化粧を直して、服を着てホテルを出た。Yさんとは
ホテルの前でお別れした。絵夢は、ぶらぶら歩いて、アクトレスへ向かった。
アクトレスに入ると、Rさんがいらっしゃっていた。半年くらい前にお目にかかった
外人の方だった。スタッフとのおしゃべりを通訳したりして、過ごした。スタッフは
えっちな言葉をRさんに教えて、はしゃいでいた。
10時半位に失礼して、着替え部屋に戻った。
2004年10月17日
お昼過ぎから、Kさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に
入った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Kさんは、だれか
いれば3Pがしたいといわれていたが、あいにく、着替え部屋に
いたメンバーは、予定が入っている人ばかりだった。
Kさんのリクエストの、黒のエナメルのブラ、エナメルのガーター
に黒のストッキング、黒のエナメルのTバックの下着に、エナメルの
ミニスカ、エナメルのジャケットを着た。昼間はちょっと刺激的な
服装だったが、Kさんは、お車でいらっしゃるので、助かった。
お約束の時間の少し前にKさんから、連絡が入った。到着のお時間
がわかった。丁度支度ができたところだったので、ピンヒールの
パンプスを履いて、外に出た。
Kさんのお車がちょうど前に止まったところだった。助手席に
座らせていただいた。Kさんは、ホテルがへ向けて車を走らせた。
鏡の多いホテルにKさんは、車を入れた。






お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。着衣のポーズから
次第に、エッチなポーズの写真になっていった。Hさんは、絵夢の
ペニクリをパンティから出してしまった。ブラ、ガーターとスト
ッキングだけになった。Kさんは、絵夢のペニクリをいじって、
絵夢を感じさせた。Kさんの股間に手を当てると、Kさんの
おちんちんも固くなっているのが分かった。パンプスは履いた
ままだった。
Kさんは、少し飲み物を飲まれた。そして、絵夢に持ってきた
バイブをテーブルの上に並ばせた。絵夢を立たせて、ベッドに
手を付いて、腰を突き出させた。いきなりバイブ責めだった。
絵夢は、アナルにローションをつけた。Kさんは、バイブを持つと
絵夢のアナルの位置を確認して、ゆっくりバイブを挿入した。
バイブの冷たい感触が入口から奥へ入っていった。Kさんは、バイブを
動かした。感じてしまった。さらに、Kさんは、バイブのスイッチを
入れた。バイブがアナルの中でくねり始めていた。Kさんは、同時に
絵夢のペニクリをいじった。すごく感じてしまった。横の壁は、
大きな鏡だった。上体を屈めて、脚を左右に開いて、手をベッドに
ついて、アナルからバイブの先端が除いている恥ずかしい姿が
鏡に映っていた。Kさんは、バイブで絵夢のアナルを突きながら、
ペニクリをいじり続けた。いきなり、すごく感じてしまって、
いきそうになった。
Kさんは、そこで手を止めた。そして、服を脱いで、浴室に入られた。
バイブは、アナルに入れられたままだった。その状態で待つように
という指示だった。
少しすると、Kさんは、絵夢を呼んだ。浴室に入るようにという
指示だった。アナルに入ったバイブを抑えながらパンプスを履いたまま
浴室に入った。Kさんは、おしゃぶりを命じられた。絵夢は、Kさんの
前にしゃがんで、シャワーで濡れたKさんのおちんちんを咥えた。舌を
使って、舐めたり、咥えたりした。Kさんは、絵夢の頭押さえて、
おちんちんを絵夢の喉に押し込んだ。ちょっと苦しかった。
しばらくの間、おしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢を立たせた。脚を開いて、浴槽の淵に手をついた。
ブラ、ガーター、ストッキングはつけたままだった。Kさんは、
絵夢のアナルにおちんちんをあてがった。そして、いっきに
貫かれた。バイブでアナルは広がっていたので、Kさんのおちんちんは、
いっきに根元まで入ってしまった。Kさんの濡れたお体が、お尻に
触れているのがわかった。Kさんは、ブラのホックを外した。
乳首やペニクリを後ろから触られながら、何度も何度もアナルを突かれた。
浴室に絵夢の喘ぎ声が響いていた。すっごく感じた。
長い時間バックから責められて、立っているのもやっとだった。
12cmのヒールのパンプスを履いていたので、足が震えた。
やっと開放されて、お部屋に戻った。
Kさんは、ベッドの端に座られた。絵夢は、Kさんの足の間に入って
四つんばいでフェラをした。Kさんは、気持ち良さそうだった。
竿を舐めたり、玉を舐めたりした。そして、時々、喉の奥を突かれた。
Kさんは、アナルにローターを入れて欲しいと言われた。まず、指に
コンドームをつけて、Kさんのアナルをほぐしていった。アナルの周囲を
よくマッサージしてから、指を1本入れた。Kさんは、神妙な顔をされていた。
絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えながら、Kさんのアナルに入った指を
ゆっくり動かした。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中でピクピク
反応していた。
今度は、ローターにコンドームをつけて、Kさんのアナルにあてがった。
そして、ゆっくりローターをアナルに押し込んでいった。Kさんは、痛みは
感じないようだった。そして、ローターを押すと、するっとKさんのアナルの
中に入っていった。ローターのスイッチを入れると、Kさんは、ピクッと
反応した。絵夢はフェラをしながら、ローターのスイッチを入れたり切ったり
した。
Kさんは、ベッドの上に横になった。絵夢は、ローターのスイッチを調整
しながら、フェラを続けた。Kさんは、気持ちよいといわれていた。
しばらくその状態が続いた。そして、Kさんは、ローターを抜くといわれた。
ローターを取り出した。
Kさんは、絵夢を寝かせると、今度は、絵夢を愛撫し始めた。身体を触られると
気持ちよかった。Kさんは、絵夢のいくところを見たいと言われた。絵夢は、
M字に脚を開いた。Kさんに乳首を愛撫されながら、オナニーをした。
絵夢は、すごく感じていて、Kさんのおちんちんが欲しくなった。Kさんに
入れてとせがんでしまった。アナルにローションをつけて、脚を開いた。
Kさんのおちんちんが入ってきた。Kさんは上から絵夢を見ながら、腰を
つかった。絵夢は、自分でペニクリを触りながら、Kさんのおちんちんを
アナルで感じていた。Kさんの動きも激しかった。そして、絵夢の中で
いってくださった。その瞬間、絵夢もエクスタシーを感じた。さらに
絵夢は、オナニーを続けた。あっという間にまた、頂点に達した。今度は
絵夢も白い液を迸らせた。Kさんのおちんちんは、アナルに入ったまま
だった。
少し、休憩した。それから、Kさんのおちんちんをまた舐め始めた。Kさんの
おちんちんは、また、カチカチになった。Kさんのおちんちんにローションを
つけて、マッサージした。先端を指で捏ねるようにして、マッサージを続けた。
Kさんのおちんちんは、ますますパンパンになった。絵夢がマッサージを
続けると、Kさんは、2度目の精を絵夢の手に出してくださった。
Kさんは、その後少し、お休みになった。午後の時間がゆったり過ぎていった。
それから、かるくシャワーを浴びて、身支度を整えた。Kさんのお車で、
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2004年10月15日
前の週にUさんから電話で予約を頂いていたが、前日に
確認のお電話が無かった。どうなるのか分からなかったので
取り敢えず、着替え部屋に入った。お約束の時間になったが、
Uさんから連絡は無かった。悪戯だったのだろうか。
支度を始めようとしていると、Mさんからメールが入った。
お目にかかることになった。支度がまだだったので、
45分時間を頂いた。急いでシャワーを浴び、お化粧をして、
支度をした。白のブラ、白のキャミ、白のTバックにベージュの
パンストの下着に、ジーンズのミニスカとジーンズのジャケット
を着た。足元は、白のサンダルにした。
お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。外の空気は、だいぶひんやり
してきていた。
Mさんとはずぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。そして、すぐに
いっしょにシャワーを浴びることになった。絵夢は、Mさんの
前で服を脱いだ。Mさんも服を脱いで浴室に入った。

Mさんのお身体を洗った。腕、胸そして、股間を手で丁寧に
洗っていった。おちんちんも両手で包むようにして洗って
差し上げた。そして、お背中を手で洗い、Mさんの股間に
後ろから手を入れて、玉やおちんちん、アナルを洗った。
Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。そして、絵夢は
自分のお尻にボディシャンプーをつけた。お尻の割れ目で
Mさんのおちんちんを洗って差し上げた。Mさんは、気持ち
よさそうだった。Mさんのおちんちんがアナルに当たっていた。
そして、絵夢がお尻を前後に動かすと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Mさんは、グッと腰を押し出した。根元
まで入ってしまった。少しの間、アナルの感触を楽しんで
頂いた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。Mさんは、ベッドの上に
横になられた。絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。
ゆっくり、先端をペロペロ舐めた。時間をかけてゆっくり
Mさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、すごく感じている
みたいだった。
裏筋に舌を這わせたり、玉を舐めたり、咥えたり、喉の
奥まで受け入れたりした。Mさんにアナルに入れます?と
伺うと、最初はフェラが良いと言われた。
絵夢は、少しペースをあげてフェラを続けた。Mさんの
おちんちんは更に膨らんでいった。そして、絵夢の口の
中でいってくださった。絵夢はティッシュにMさんの精を
出して見ていただいた。
ベッドの上で少し休憩した。Mさんのおちんちんは、しばらく
すると回復してきた。絵夢は、また、身体を起こして、
フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
成長してカチカチになっていった。
Mさんは、今度はアナルに入れたいと言われた。コンドームを
おつけして、絵夢はアナルにローションを塗った。正常位
だった。絵夢はベッドの上で脚を開いた。Mさんは、絵夢の
股の間に入ると、アナルにおちんちんを押し付けた。そして、
Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
Mさんは、ゆっくり腰を動かした。Mさんのおちんちんが
アナルの中で動くのが良く分かった。Mさんは、時間をかけて
何度もピストン運動を繰り返した。絵夢も感じていた。
Mさんの動きは次第に早くなっていた。そして、Mさんは、
絵夢のアナルの中で2度目の精を出してくださった。その
瞬間、Mさんのおちんちんがピクピクするのが分かって、
絵夢の頭の中も真っ白になった。
しばらくベッドの上でおしゃべりをしてから、いっしょに
シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出ると、Mさんは
新宿駅方面へ歩いていかれた。絵夢は、ぶらぶら歩いて、
着替え部屋に戻った。
2004年10月14日
昼の仕事は、休暇が取れていた。正午に、Sさんとお約束が
あった。午前中に着替え部屋に入った。10時頃から支度を
始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
白のブラ、Tバック、ベージュのパンストの下着を身につけた。
そして、紺のミニスカ、白のキャミ、ベージュのジャケット
を着た。
正午にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
Sさんは、服を脱いだ。いっしょに浴室に入った。Sさんのお身体を
洗って差し上げた。ボディーシャンプーを手にとって、手で、
ゆっくり洗っていった。おちんちんも両手でゆっくり洗って
いった。Sさんのおちんちんは、すでに大きくなっていた。
絵夢は、お尻にボディシャンピーをつけて、Sさんのおちんちんを
お尻の割れ目で洗って差し上げた。
お部屋に戻った。Sさんは、ベッドの上に仰向けになられた。
絵夢もベッドに上がって、Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。
ゆっくり時間をかけて、Sさんのおちんちんをペロペロ舐めて
いった。Sさんは、絵夢のフェラを楽しまれていた。
絵夢は、先端を舐め、カリを舐め、裏筋や玉も舐めた。Sさんの
おちんちんは、カチカチだった。Sさんは、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けした。絵夢はアナルにローションを
つけて、四つんばいになった。バックから挿入だった。
Sさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、ゆっくり
おちんちんを挿入してきた。アナルがぐっと広がって、Sさんの
おちんちんの存在感をアナルで感じた。Sさんは、根元までいっきに
絵夢のアナルに挿入した。そして、絵夢の腰をつかんで、ゆっくり
腰をピストン運動した。
絵夢の正面は、鏡になっていた。バックから挿入されている自分の
顔が映っていて、恥ずかしかった。Sさんは、エッチで良いと、よろこん
でいた。Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルと責めた。先端部分で
アナルの入口を何度もぐりぐりしたり、奥深くまで貫いたりして
くださった。絵夢は、何度も声を出してしまった。
Sさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいったくださった。
すこし、ベッドの上でいちゃいちゃしてから、いっしょにシャワーを
浴び、身支度を整えた。Kさんとは、ホテルを出たところでお別れ
した。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋へ戻った。
4時にKさんとお約束があった。3時半頃、少し遅れると言うメールが
入った。ゆっくり支度をしていた。すると、4時前に新宿駅に着いた
というメールが入ったので、あわててしまった。いそいで、着替え部屋
を出て、タクシーを拾ってホテル街へ向かった。Kさんとは、いつも
ホテル街の近くで待ち合わせだった。
絵夢が到着すると、Kさんは、喫茶店から出ていらっしゃった。Kさん
について、ホテルに入った。
お部屋に入ると、Kさんは、まず絵夢の身体をゆっくり触り始めた。
写真を撮っていただいてから、身体を触られた。Kさんのリクエストは
ホットパンツに白のブーツだった。

Kさんは、絵夢のホットパンツを脱がすと、パンティも取ってしまった。
上半身は、服を着たまま、ブーツも履いたままだった。すごく、恥ずかしい
スタイルだった。お部屋の鏡にそんな自分が映っていた。エロチックな
光景だった。
Kさんは、絵夢のペニクリをいじって大きくしてしまった。そして、絵夢の
ペニクリを舐め始めた。すごく感じた。Kさんは、しばらくの間、絵夢の
ペニクリを舐めたり、お尻を触ったりして、楽しんでいた。そして、
ご自分のデジカメでも写真を撮った。
そこで、絵夢は、服を脱いで、持ってきた白のスリップ、ガーター、
白のストッキングに着替えた。違った雰囲気になった。
Kさんは、ビデオカメラを持ってこられていた。小さな三脚にビデオカメラ
を固定した。絵夢は、ベッドの上でポーズを取った。Kさんは、ビデオの
位置を調整した。そして、録画ボタンを押した。赤いランプが点灯した。
Kさんもベッドの上に上がって、絵夢を愛撫し始めた。白のスリップが
捲くられて、ノーパンの股間がむき出しになった。しどけない姿で、
Kさんに愛撫される様子が撮影されていった。天井が鏡のお部屋だったので、
いやでも、自分が愛撫されている様子が目に入った。感じてしまった。K
さんは、一頻り、絵夢の身体を愛撫して楽しんでいた。
絵夢は、身体を起こして、Kさんのパンツを脱がした。そして、Kさんの
おちんちんを舐め始めた。ゆっくり、ぺちゃぺちゃ音を立てながら、Kさん
のおちんちんを舐めた。ときどき、ビデオのレンズを見ながらフェラを続けた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。
つぎに、Kさんにお化粧をして差し上げることになった。Kさんのおひげは、
コンシーラで隠し、ファンデーションを塗り、ピンクのアイシャドウを
濃い目につけた。そして、かつらを付けていただき、真っ赤な口紅を
つけて差し上げた。簡単なお化粧だったが、別人のKさんが誕生した。
Kさんには、黒のスリップを着ていただいた。
Kさんは、鏡に映ったご自分を見て、ほー、と感心されていた。全く別の
感じに変身して、喜んでくださっていた。まあ、二人でベッドにあがって、
お互いの身体を愛撫する様子がビデオに収められた。
Kさんは、名残惜しそうだったが、いったん、そこで、お化粧を落とされた。
次は、絵夢のオナニーシーンの撮影だった。黒の小さなゴムシートがベッドに
敷かれた。絵夢は、その上に座って、M字に脚を開いた。ビデオカメラの焦点
が絵夢の股間に合わされた。絵夢は、ビデオカメラに向かって、オナニーを
始めた。ゆっくりペニクリの先端を触り始めた。感じた。Kさんは、ビデオを
持って、絵夢に近づいたり、離れたりしながら、撮影を続けた。そして、
絵夢は次第に頂点に近づいていった。絵夢は、オナニーを続けた。こらえきれなく
なって、黒のゴムシートの上に、白い精を撒き散らしてしまった。Kさんは、
ファインダー越しに、絵夢のオナニーを見て、感じていた。
絵夢は、下着を始末して、ベッドに戻った。Kさんは、おしゃぶりを求め
られた。絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めていった。Kさんは、気持ち
良さそうだった。絵夢は、先端から根元まで、そして、玉も舐め続けた。
Kさんは、すごく感じてきたようだった。そして、いくといわれて、頂点に
達された。
軽くシャワーを浴び、お化粧を整えた。Kさんは、ビデオを片付けられた。
そして、ホテルのフロントでKさんとお別れした。タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。
次のKさんとのお約束の時間が迫っていた。いそいで支度をした。Kさんは
前回、黒のガーターとストッキングをご指定になったので、今回も、黒の
ガーター、ストッキングにTバックのパンティを履いた。スパンコールのつ
いたスリップドレスを着て、ベージュのトレンチコートを羽織った。
Kさんは先にホテルると言われていた。お約束の時間の少し前に、Kさんから
留守電に連絡が入った。この日は、携帯の電波が悪く、Kさんとは、何度か
電話でやり取りがあったが、毎回留守電になってしまった。その、留守電に
は、Kさんのお部屋号が録音されていた。
着替え部屋を出て、タクシーでホテル街へ向かった。Kさんのホテルに到着し、
フロントに断って、お部屋に向かった。
お部屋のドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。お部屋に入
ると、Kさんは、絵夢が来るかどうか心配だったと言われた。留守電でのやり取り
だったので、それは、絵夢も同じだった。少しお話をすると、Kさんはお一人で
シャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は床に脚を崩して座って、お待ちした。浴室から戻られたKさんは、絵夢の
前に立たれた。フェラの合図だということはすぐに分かった。Kさんのおちんちん
の先端をペロペロ舐めた。Kさんのおちんちんは、とても大きかったので、徐々に
口を大きく開いて、先端を飲み込んでいった。何度か口を大きく開いて、口を
大きく開けるようになった。絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは、絵夢の胸に手を伸ばして、乳首ときつく
つまんだ。絵夢は、それがスイッチになって、感じ始めた。Kさんは、つま先で
絵夢のペニクリをグリグリ絵夢の身体に押し付けた。そして、絵夢の頭を掴んで
引き寄せるようにした。Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥深くまで進入した。
苦しかった。ペニクリを踏まれながらのイラマチオだった。Kさんは、うれしそうな
顔をされていた。
Kさんは、ソファーに座られた。絵夢は、その前に正座してフェラをした。今度も
上から頭を抑えられて、喉の奥でのご奉仕だった。Kさんは、喉でのフェラが本当に
お好きなようだった。
絵夢は突き放された。目の前にKさんの脚が突き出された。足の指を親指から順番に
舐めた。Kさんは、つま先を絵夢の口に押し込むようにしながら、絵夢に舐めさせた。
片側の5本の指を舐め終わると、今度は、反対側だった。右の足も、親指から順番に
舌を絡ませて舐めた。
芦名目が終わると、また、フェラだった。大きくなったKさんのおちんちんを、
大きな口を開いて受け入れた。カリを舐めたり、裏筋を舐めたり、玉を舐めたり
した。ときどき、Kさんの乳首を触りながら、フェラを続けた。
Kさんは、ベッドに上がられた。そして、また、フェラだった。絵夢は、先端から
根元まで、丹念に舐めたり、喉まで受け入れたりした。少し速いペースで、おしゃ
ぶりを続けた。そして、Kさんは、満足してくださった。
シャワーを使わせていただいて、お化粧を直した。Kさんといっしょにホテルを
出た。そしてホテルの前でKさんとお別れして、ぶらぶら歩いて、着替え部屋に
戻った。あごがちょっとだるかった。
2004年10月13日
夕方、デリヘルから連絡が入っていた。気がつくのが少し遅れて
しまった。連絡を取ったが、相手の方と時間が合わなかったよう
だった。
お約束は特に無かったが、シャワーを浴び、お化粧をして、赤の
チェックの超ミニのプリーツスカートに白のキャミ、ジーンズの
ジャケットを着た。
Dさんから、突然連絡が入った。お目にかかることになった。お車で
向かわれているといことで、近くから連絡を頂いた。路上へ出て
待つことにした。
スカートがとても短かったので、恥ずかしかった。少し待つと、Dさん
のお車が止まった。助手席に乗せていただいた。ホテル街への道を
ご案内して、ホテルに入った。
いまどき珍しい、回転ベッドのあるお部屋だった。Dさんは、初めて
回転ベッドを見るといって、珍しがっていた。
Dさんの前に立つと、脚やお尻を触られた。気持ちよかった。写真を
撮って頂いた。

それから、またDさんに脚やお尻を触られた。スカートを脱いで、パン
ストとキャミの下着姿になった。Dさんは、パンストに手をかけて、
下ろしていった。恥ずかしかった。お尻を左右に割られて、アナルを
見られた。股間や、アナルを触られて、感じてしまった。Dさんは、
絵夢を前向きにした。そして、絵夢のパンティをゆっくり下ろしていった。
Dさんは、感じ始めていた、絵夢のペニクリをいじって、そして、キス
してくださった。むちゃくちゃ感じた。
そして、Dさんも服を脱がれた。いっしょに浴室に入った。Dさんの
お身体をボディーシャンプーで洗っていった。おちんちんは、かちかち
になっていた。絵夢はお尻にボディーシャンプーをつけて、Dさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗った。先端がアナルに当たって気持ち
よかった。
さらに、Dさんが腰を前に押し出した。Dさんのおちんちんは、スルッと
アナルに入ってきた。Dさんは、絵夢の腰をつかんで、身体を押し付けて
きた。Dさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
Dさんは、腰を動かして、絵夢のアナルの感触をしばらく楽しんでいた。
絵夢はDさんから離れて、シャワーで石鹸を流した。そして、ベッドへ
上がった。Dさんは、初めてなのでと言われて、ベッドの上に横になられた。
絵夢は、Dさんのおちんちんに口を寄せていった。
ゆっくりDさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロしたり、
カリや、裏筋を舐めたりした。Dさんは、回転ベッドの周囲の鏡に
映った様子を見て、エロイなぁとか、ビデオを見てるみたいだを言われて
楽しんでいた。
絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐めたり、喉の奥
まで受け入れたり、玉を舐めたりした。Dさんのおちんちんは、更に
固くなって、太くなっていた。絵夢は、フェラのペースを少し早くした。
Dさんは、いきそうだといわれた。絵夢はそのままDさんのおちんちんを
しゃぶり続けると、Dさんは、精を絵夢の口の中に放出した。気持ちよさ
そうだった。
少し休憩すると、Dさんのおちんちんは、すぐに回復していた。絵夢が
触っていると、カチカチになってきた。またベッドの上に上がった。
絵夢は、再びフェラを始めた。丹念に舐めていった。Dさんは、アナルに
入れたいと言われた。
コンドームをお付けした。絵夢は自分のアナルにローションをつけた。
Dさんは、バックからがよいといわれたので、ベッドの脇に鏡に向かう
位置で、四つんばいになった。Dさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入
してきた。Dさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってくるのが
わかった。
Dさんは、絵夢の腰を掴んで、ゆっくりピストン運動を始めた。すごく
気持ちよかった。Dさんは、鏡に映る絵夢の姿を見ながら、大きく腰を
使って、何度も何度も絵夢のアナルを突いていた。強烈な刺激が絵夢の
背中を走っていた。深く挿入されるたびに声が出てしまった。Dさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルを突いていた。
Dさんは、絵夢から離れた。少し膝を痛められてしまったようだった。
コンドームを外して、フェラに移った。ゆっくり時間をかけて舐めていった。
そして、絵夢は、Dさんのおちんちんにローションを塗った。ローションで
ぬるぬるになった、おちんちんをマッサージした。Dさんは、ローション
マッサージも喜んでくださった。Dさんのおちんちんがぐっと膨らむのが
分かった。そして、絵夢の手の中でいってくださった。
その後、少しおしゃべりをした。そして、お化粧を整えて、衣服を身につ
けた。Dさんとホテルを出て、Dさんのお車でアクトレスの近くまで送って
頂いた。
アクトレスに入って、メールのチェックをすると、Nさんから何度もメール
や留守電が入っていた。連絡を取ると、会いたいということだった。
先にホテルに入られると言うことだったので、それまで、アクトレスで
待つことにした。
しばらくすると、Nさんから電話が入った。ホテルとお部屋を教えていただ
いた。アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。あまり行かない
ホテルだったので、ホテル街の中でタクシーを降りた。少し通り過ぎていた
ので、あるいてご指定のホテルへ向かった。また、ホテル街も人通りが
あって、ちょっと恥ずかしかった。
フロントに断って、Nさんのお部屋に向かった。ドアをノックすると、Nさん
がドアを開けてくださった。お目にかかるのは久しぶりだった。
Nさんは、ベッドに腰掛けていた。その前に立つと、Nさんは、絵夢の脚を
ゆっくりさわってきた。Nさんの手は、絵夢の太腿から股間へ進んだ。
股間を触れると、感じてしまった。後ろ向きに立たされて、今度は、お尻を
パンスト越しに触られた。Nさんは、スカートに頭を突っ込むような感じて
パンスト越しに絵夢のお尻に舌を這わせてきた。感じた。

そこで、写真を撮って頂いた。後ろ向きで撮られた写真は、超Hだった。
Nさんの前に戻って、スカートを脱いだ。Nさんは、パンストに手を
かけて、パンストを下ろした。そして、パンティーも脱がされて、下半身
裸の状態にされた。Nさんは、絵夢のペニクリをいじって、楽しんでいた。
そして、いっしょにシャワーを浴びた。お身体を洗った。浴室には、
いわゆる、すけべ椅子があった。Nさんに座って頂いて、後ろから
手を入れて、Nさんのおちんちんを洗った。Nさんのおちんちんは、敏感に
反応していた。
石鹸を流して、身体を拭いてベッドに入った。Nさんは、絵夢のフェラを
気に入ってくださっていた。絵夢は、ゆっくりしたペースでNさんの
おちんちんを舐めていった。Nさんは、ときどき、気持ちいいと言って
くださった。
絵夢は、Nさんのおちんちんの先端を舐めたり、カリを舐めたり、深く
咥え込んだりして、フェラを続けた。Nさんは、舌をからませた、ねっ
とりしたフェラがお好きなようだった。絵夢は時間をかけて、じらすように
おしゃぶりを続けた。
Nさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。Nさんは、いきそうだ
と言われた。そして、絵夢がしゃぶり続けると、絵夢の口の中でいって
くださった。
Nさんの携帯が鳴っていた。Nさんは、電話に出てお話されていた。電話を
切ると、緊急の呼び出しが入ってしまったと言われた。ちょっと寂しそう
だった。
急いで身支度を整えて、ホテルを出た。Nさんとは、ホテルのフロントで
お別れした。かなりお急ぎの様子だった。絵夢は、タクシーを拾って、
着替え部屋に戻った。
2004年10月12日
Pさんとお約束があった。夕方になって、待ち合わせの時間を1時間
遅らせて欲しいと言う連絡が入った。その夜は、Kさんと3Pの予定
だったので、Kさんにも連絡を入れた。
いつもの時間に着替え部屋に着くと、Kさんは、支度を始めていた。
絵夢も、シャワーを浴び、支度をした。大きな網のストッキングに
赤のキャミ、黒のミニスカにPさんのご指定のブーツを履いた。
お約束の時間までかなり間があったので、アクトレスへ行った。
しゃべりをしたりしながら、時間をつぶした。途中で、ランキング
サイトに登録されているサイトをチェックした。不正アクセスの
サイトがあったので、いくつか削除した。
お約束の時間になったが、Pさんから連絡が入らなかった。お約束の
時間を30分経過したところで、あきらめることにした。Kさんに
申し訳なかった。
Kさんといっしょに着替え部屋に戻った。
2004年10月11日
お昼過ぎに、Mさんとお約束があった。Mさんは、バーバリーの
フレアミニ、ブーツをご指定になっていた。上は、黒のノース
リーブのセーターとジーンズのジャケットを着る事にした。
Mさんにお目にかかるのは久しぶりだった。
お約束の時間の少し前にMさんからお電話を頂いた。近くまで
こられていると言うことだったので、急いで支度をした。
Mさんにお電話を入れて、着替え部屋を出た。ビルの前で、Mさんに
お目にかかることが出来た。すぐにタクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。Mさんが入ったホテルは、前に入ったことのある、
ベランダのあるお部屋があるホテルだった。
ちょうど、そのベランダのある部屋が空いていた。Mさんは、迷わず
そのお部屋を選んだ。お部屋に入って、まず写真を撮って頂いた。
お部屋の中と、ベランダに出て、それぞれ、写真を撮って頂いた。


ソファーに座ると、Mさんは、絵夢のスカートを捲くったり悪戯しな
がら、楽しんでいた。それから、一緒にシャワーを浴びた。Mさんの
お身体を洗って差し上げた。それから、Mさんの前にしゃがんで、
フェラをした。Mさんは、少し声を出しながら、絵夢のフェラを楽し
んでくださっていた。
お部屋に戻って、ベッドに入った。Mさんは仰向けに寝られていたので、
絵夢は、フェラを続けた。先端を舐めたり、カリを舐めたりしていると
Mさんのおちんちんは、カチカチになっていった。
Mさんは、身体を起こすと、逆フェラを始めた。気持ちよかった。
そして、また、絵夢がフェラをした。Mさんのおちんちんは、パンパン
だった。
Mさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Mさんに跨った。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Mさんも久しぶりの絵夢の
アナルの感触を楽しんでくださっているようだった。
しばらくして、Mさんは、ベランダに出ようと言われた。恥ずかしかった
がOKした。スカート、ブーツ、ジャケットを身につけた。そして、ベラン
ダへでた。Mさんは、ホテルのガウンを羽織っていた。
ベランダには、テーブルと椅子が置かれていた。鉄の椅子に座るとき
お尻が一瞬冷たくて、飛び上がりそうになった。ちょっとおしゃべりを
した。ノーパンで鉄の椅子に座っているので、落ち着かなかった。
Mさんは、ガウンの前を少し開けた。絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、
フェラをした。スカートの中に外の空気が入ってきて、刺激的だった。
Mさんも興奮しているのが分かった。絵夢は、Mさんのおちんちんを
深く咥えて、フェラを続けた。
Mさんは、絵夢を立たせた。そして、スカートを捲くって、逆フェラ
を始めた。すごく刺激的だった。Mさんは、絵夢のむき出しのお尻を
触っていた。ときどき、スカートの後ろも持ち上げるので、お尻が
むき出しになって、むちゃくちゃ恥ずかしかった。
Mさんは、絵夢をベランダの手すりの前に立たせた。絵夢は、手すりを
掴んで、お尻を突き出した。Mさんは、スカートを捲られてバックから
絵夢のアナルに挿入してきた。先端が入った状態だった。午後の光の
中で、バックから挿入されて、恥ずかしかったし、とても感じた。
Mさんは、ジーンズのジャケットの前を開けて、絵夢の胸を出して、
愛撫しながら、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。とても長い時間
そうされているような感じがした。
そして、お部屋へ戻った。ちょっと、ホッとした。Mさんは、ベッドの上
に横になられた。絵夢は、フェラを続けた。Mさんはかなり感じている
ようだった。絵夢は、舌をからませて、フェラを続けた。そして、Mさん
は、絵夢の口に、精をたくさん放出してくださった。
Mさんは、バッグの中から、ピンクのレオタードを出して、絵夢に渡した。
絵夢は、そのレオタードを身につけた。Mさんは、デジカメで写真を
撮ってくださった。絵夢も感じていたので、前がどうしても膨らんで
しまって、写真にもはっきり写ってしまっていた。

少し、おしゃべりをしてから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。Mさんとホテルを出た。Mさんにタクシーで着替え部屋の近く
まで、送って頂いた。
その後、着替え部屋で、パソコンのバックアップを取ったりして、
過ごしていた。
夕方、Yさんからメールが入った。新宿にいらっしゃると言うこと
だった。お目にかかることになった。急いで支度をした。何とか
お約束の時間に間に合った。
いつもの待ち合わせ場所に向かった。Yさんにすぐにお目にかかる
ことができた。Yさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。お仕事が
お忙しかったようだった。
タクシーでホテル街へ向かった。Yさんは、和室のお部屋を選んだ。
和室のお部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。
それから、いっしょにシャワーを浴びることになった。Yさんは、どんどん
服を脱いでいかれた。Yさんの前で絵夢も服を脱いでいった。なんだか恥ず
かしかった。Yさんは絵夢に近づくと、お尻を触り始めた。気持ちよかった。
そして、Yさんは、絵夢のお尻を叩き始めた。パンパンとお尻を叩く音が
お部屋に響いた。少し赤くなってきたところで、爪を立てて撫でられた。
すっごく感じた。そして、お尻を叩かれながら、浴室に追い込まれていった。
浴室に入って、Yさんのお身体を洗って差し上げた。それから、絵夢の
お尻にボディーシャンプーをつけた。お尻の割れ目でYさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Yさんのおちんちんの温もりが伝わってきて、気持ち
良かった。Yさんのおちんちんの先端が、アナルに当たった。ツーんと
気持ちよかった。Yさんは腰を押し付けてきた。Yさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Yさんは、少しの間、絵夢のアナルの感触を
楽しんでいた。
お部屋に戻った。和室に置かれたベッドの上に上がった。Yさんのおちんちん
は、固くなっていた。絵夢は、Yさんのおちんちんに口付けした。そして、
舌を出して、ペロペロと舐めていった。先端をゆっくり舐めまわし、
カリや裏筋もペロペロした。それから、口を開いて、Yさんのおちんちんを
受け入れた。
Yさんは、絵夢を引き寄せて、お尻を触り始めた。ときどき、叩かれたり、
撫でられたりしながら、フェラを続けた。強く叩かれると、声が出てしまった。
Yさんは、絵夢の69の体位にした。
バックからアナルを触られた。お部屋は明るかったので、すごく恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のアナルが良く見えると、言うので余計恥ずかしかった。
絵夢は、アナルをいじられながら、フェラを続けた。
Yさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。舐められるとアナルがきゅっと窄まって
しまう。そうすると、Yさんは、アナルをこじ開けるように舌を入れてきた。
恥ずかしかったし、すごく感じた。その間もフェラを続けるのが、Yさんの
お好みだった。絵夢は、舌をからませておしゃぶりを続けていた。
Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初は1本の指が入ってきた。Yさん
は、絵夢のアナルの中をぐりぐり指でかき混ぜた。思わず声が出てしまった。
Yさんは、かまわず、絵夢のアナルをグリグリし続けた。絵夢は、Yさんの
おちんちんを咥えたまま、されるがままの状態だった。
Yさんは、指を2本入れてきた。アナルが左右に広げられていくのが分かって、
恥ずかしかった。Yさんは、アナルの中まで丸見えだといって、喜んでいた。
そして、広げたアナルの中に舌を入れてきた。強烈だった。
さらに、Yさんは、3本目の指を入れてきた。もうアナルがすっかり広がって
しまっているようだった。Yさんは、アナルの中で指を動かすので、その度に
絵夢は声が出てしまった。おしゃぶりを忘れると、口が遊んでいるとしから
れた。
絵夢は、アナルをいじられ続けたまま、フェラを続けた。アナルを深くいじら
れると、絵夢もYさんのおちんちんを深く咥えた。Yさんは、気持ちいいと言い
ながら、更に絵夢のアナルをいじっていた。絵夢の思考回路は止まっていた。
ひたすらYさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Yさんは、入れたくなったといわれた。アナルにローションをつけて、四つん
ばいになった。いつものように、バックからだった。Yさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを押し当てると、一気に入ってきた。Yさんのおちんちんの固さと
暖かさをアナルで感じた。気持ちよかった。
Yさんは、絵夢に頭を下げて、腰を上げるようにいった。お尻を突き出した
態勢になって、恥ずかしかった。Yさんは、接合部分が良く見えるといって
喜んでいた。そして、大きく腰を使い始めた。
絵夢は、深くアナルを突かれて、何度も声が出てしまった。Yさんは、ご自分の
ペースで、絵夢のアナルの感触を楽しみながら、腰を押し付けてきていた。
Yさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、絵夢の声が出っぱなしに
なったとき、Yさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。Yさんの
気持ちよかったぁの一言が嬉しかった。絵夢は、しばらく身動きできなかった。
少しや済ませていただいてから、いっしょにシャワーを浴びた。浴室を出る前に
また、軽くフェラした。
身支度を整えて、お化粧を直して、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの前で
お別れして、歩いて着替え部屋に戻った。
途中で、メールをチェックすると、Kさんから留守電が入っていた。連絡を
取ろうとしていると、Kさんから、電話が入った。少し前にご都合でお目に
かかれなかった方だった。まだ、時間に余裕があったので、お目にかかる
ことにした。Kさんは、喜んでいらっしゃった。
一度着替え部屋に戻って、シャワーを浴びなおしたり、お化粧を直したりした。
そして、一息入れていると、Kさんとのお約束の時間になった。
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかれた。タクシーを
拾って、よく使うホテルに入った。
少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。そして、Kさんが服を脱ぐのを
お手伝いした。そして、絵夢も服を抜いでいった。Kさんに見つめられながら
服を脱ぐのは、恥ずかしかった。
いっしょに浴室に入った。Kさんのお身体を洗って差し上げた。シャワーで
石鹸を流してから、Kさんのおちんちんをペロペロした。Kさんのおちんちんは
絵夢の口の中でカチカチになっていった。絵夢は、お尻にボディーローション
をつけた。Kさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗った。そして、Kさんは、
バックから絵夢のアナルにおちんちんを入れてきた。しばらくの間、アナルの
感触を楽しんでいただいた。そして、また、シャワーで石鹸を流してお部屋に
戻った。
Kさんは、ベッドの上に横になられたので、絵夢もベッドに上がって、フェラ
を始めた。先端を舐めたり、カリを舐めたり、深く咥えたりした。Kさんは、
気持ちよさそうに絵夢のフェラを眺めていた。
Kさんは入れたくなったと言われた。コンドームをお付けした。最初は、
騎上位だった。絵夢は、Kさんに跨って、腰を下ろしていった。Kさんの
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢のアナル
はかなり敏感になっていた。Kさんは、下から絵夢を突き上げながら、絵夢の
ペニクリをいじっていた。絵夢は、ますます感じてしまった。
Kさんは、体位を正常位に変えたいと言われた。挿入されたまま、絵夢は後ろに
倒れて、Kさんが上になった。今度は、Kさんのペースだった。Kさんは、
おちんちんをゆっくり絵夢のアナルに入れたり出したりした。すごく気持ちよかった。
Kさんに声を聞かれるのは恥ずかしかったが、声は止まらなかった。
Kさんは、次第にペースを速めていった。そして、いくよと声をかけると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し、休憩した。Kさんのおちんちんは、すっかり回復していた。次は、
ローションマッサージだった。絵夢は、Kさんのおちんちんにローションを
たっぷりつけて、手でマッサージを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の
手の中で大きくなっていった。そして、マッサージを続けると、Kさんは、
2度目の精を大きく飛ばしながらいってくださった。
少し休憩すると、Kさんのおちんちんは、また元気になっていった。絵夢は
身体を起こして、フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。
今度は、バックからしたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は
アナルにローションをつけなおした。
ベッドの上で四つんばいになると、Kさんは、絵夢のアナルの位置を確認
して、挿入してきた。根元までしっかり入れられて、声が出てしまった。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで、ぐいぐい押し込むようにバックから絵夢を
責め立てて来た。気持ちよかった。
絵夢は、ベッドの上で腹ばい状態になった。Kさんのアナルはしっかり入って
いた。そして、Kさんは、腰を上下に動かして、絵夢のアナルを犯し続けた。
Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、3回目の精をアナルに
出してくださった。絵夢はさすがにヘロヘロになっていた。
いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、Kさんとは、
ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年10月10日
3連休の初日は、台風だったのでお休みし、2日目の10日と11日は
お化粧することにした。
午前中は、着替え部屋で日記を書いたり、ロッカーの整理を
したりして過ごした。
午後になって、シャワーを浴び、お化粧をした。お約束は2つ
入っていた。
最初は、Jさんだった。女王様のコスチュームで来て欲しいという
ご希望だった。レザーのスリーインワンを着ることにした。
黒のTバックに、レザーのスリーインワン、黒のストッキング
を着た。フリンジのついた、超マイクロミニのスカートに
黒のカーデガンを羽織った。外に出るので、黒のトレンチを
羽織ることにした。足元はピンヒールのパンプスにした。
お約束の時間の少し前に、Jさんがお泊りのホテルに電話を入れた。
確認が取れたので、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Jさんが
お泊りの西新宿のシティホテルに向かった。休日と言うこともあって、
道路が混みあっていた。思ったより時間がかかってしまった。
ホテルに入り、エレベーターでJさんのお部屋に向かった。ドアの
チャイムを鳴らすと、Jさんがドアを開けてくださった。やさしくて
素敵な感じの方だった。
トレンチとカーデガンを脱いで、コスチュームをお見せした。
気に入っていただけたようだった。Jさんは、初めての体験だと
言われていた。絵夢は、スカートも取って、下着姿になった。
写真を撮って頂いた。


Jさんに抱きしめられると、気持ちよかった。Jさんの股間に太腿を
押し当ててみた。そこは、もう大きくなっているのが分かった。
Jさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触ったり、お尻を触ったり
して感触を楽しんでいた。絵夢もとても気持ちよかった。
絵夢は、Jさんのシャツと、ジーンズをゆっくり脱がしていった。
Jさんはちょっと恥ずかしそうにされていた。Jさんは、下着も取って、
全裸になられた。大きなおちんちんだった。絵夢は、Jさんの前にしゃ
がんで、Jさんのおちんちんの先端に軽くキスをした。
そして、先端を口に入れた。舌を使って、ペロペロの舐めていった。
Jさんは、気持ちよさそうだった。そして、Jさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で成長していった。絵夢が喉の奥まで受け入れると、
Jさんのおちんちんは、芯まで固くなっていた。
今度は、Jさんがしゃがんだ。パンティ越しに、絵夢のペニクリを
いじっていた。そして、パンティの脇から、絵夢のペニクリを
取り出すと、舐め始めた。Jさんは、初めてだと言っていたが、
とても上手だった。絵夢もすっかり感じてしまった。
絵夢はベッドに腰掛けた。脚を左右に開いた。Jさんは、床に
四つんばいになって、絵夢の左右の脚の間に入ってきた。そして、
絵夢のペニクリを咥えた。とても優しいフェラで気持ちよかった。
Jさんは、長い間、絵夢のペニクリを舐め続けた。かなり感じて
しまった。
ベッドに移った。絵夢が上になって、Jさんの乳首を舐めたり、
フェラをしたりした。Jさんは、ニコニコしながら、絵夢のフェラを
楽しんでいた。
Jさんは、また舐めたいと言った。絵夢は、Jさんの上で前に進んで
Jさんの口の前にペニクリを出した。Jさんは口を開いて、絵夢の
ペニクリを受け入れた。そして、また、丹念に絵夢のペニクリを舐め始めた。
気持ちよかった。
今度は、Jさんが上になった。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。
舌の動きが柔軟でとても気持ちよかった。思わず声が出てしまった。
Jさんは、時間をかけて丹念に左右の乳首を舐めてくださった。同時に
ペニクリもマッサージされて、絵夢はメロメロニなっていった。
Jさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。そして、絵夢がいくまで
乳首を舐めながら、ペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、あっという間に
限界点に達して、Jさんの手の中でいってしまった。
Jさんは、浴室からタオルを持ってきて、絵夢の股間を拭ってくださった。
次は、絵夢がフェラをした。先端からカリ、裏筋、玉と舐めていった。
Jさんのおちんちんは、カチカチになっていた。時々、喉の奥を使いながら
丹念にJさんのおちんちんを舐めた。Jさんは、次第に頂点に近づいて
いっているのが分かった。
絵夢は、チュパチュパ音を立てながら、Jさんのおちんちんを舐め続けた。
そして、Jさんは、最初の精を絵夢の口の中に出してくださった。
気持ちよさそうだった。
少しおしゃべりをしながら休憩した。すると、Jさんのおちんちんは、また、
固くなってきた。ベッドの上に寝ていただき、ローションをつけて、Jさん
のおちんちんをマッサージした。Jさんは、ローションのヌルヌルした感触
に最初は驚かれたようだったが、すぐに気持ちよさに変わっていったようだった。
絵夢は、先端を捏ねるようにして、マッサージを続けた。ローションを
足しながら、ゆっくり、ゆっくりマッサージを続けた。Jさんのおちんちんが
ぐっと膨らんできた。そして、さらにマッサージを続けると、Jさんは
2度目の精を一気に飛ばした。Jさんのお顔の近くまで飛んでいた。Jさん自身も
びっくりしていた。
ティッシュで、綺麗にふき取って差し上げた。そして、絵夢は衣服を身につけて、
お化粧を直した。Jさんは、初体験を十分楽しんでいただけたようだった。笑顔が
素敵だった。
Jさんとお別れのハグをして、お部屋を後にした。ホテルの外に出て、タクシーを
待った。休日のためかタクシーは少なかった。5分ほど待って、やっと空車が来た。
着替え部屋まで戻ると、次のTさんとのお約束の時間が迫っていた。
急いでお化粧をチェックする時間しか残っていなかった。そうしている間に、Tさん
から何度かお電話が入ってしまった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Tさんは、待ち合わせ場所に着かれていた。すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。よく使うホテルに入った。
お部屋に入ると、Tさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢も下着姿になった。Tさんは、
黒の女性物のパンティを履いていた。逆アナルもといわれたが、ちょっと無理そう
だった。
ベッドに移った。絵夢もベッドに上がって、Tさんの乳首を舐めた。Tさんの乳首は
かなり発達していた。絵夢の乳首より大きかった。ペロペロと舌で舐めていくと
Tさんは、気持ちよさそうにされていた。
絵夢は時間をかけてTさんの左右の乳首を順番に舐めていった。Tさんは、気持ちよ
さそうだった。
つぎにTさんのパンティを下ろして、フェラを始めた。先端から順番に丹念に舐めさせて
頂いた。Tさんは、乳首も同時に愛撫するようにと言われた。絵夢は、指示されるまま
Tさんの乳首やおちんちんを舐め続けた。Tさんは、丁寧な対応だと言われて喜んで
下さっているようだった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションを手にとって、絵夢のアナルに
塗った。そして、Tさんのおちんちんにもローションを塗ってマッサージしていった。
Tさんのおちんちんをアナルにこすり付けた。気持ちよかった。そして、Tさんの
おちんちんの先端がアナルに当たっていた。少し中に入った。Tさんも気持ちよさそうに
されていた。
しばらく、お尻の割れ目でTさんのおちんちんをマッサージするように腰を動かした。
それから、また、Tさんの乳首を舐めながら、Tさんのおちんちんをマッサージした。
Tさんは、絵夢の脚やお尻を触りながら、絵夢のマッサージを堪能された。
その後、しばらく、Tさんとあれやこれやと、おしゃべりをした。
Tさんと浴室に入って、ローションを流した。お部屋に戻って、衣服を身につけ、
お化粧を直した。そして、Tさんとは、ホテルを出たところで、お別れした。
絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。
2004年10月8日
Tさんとお約束があった。黒のガーターとストッキング、ミニスカ、
タイトな上着、ブーツがご指定だった。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
黒のガーターにストッキング、Tバックのパンティ、黒のブラ、黒の
ぴっちりしたシャツと黒のミニスカートを履いた。足元はブーツ。
台風の余波で雨が降っていたので、ベージュのコートを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出ると、かなり
雨が降っていた。Tさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、まず写真を
撮って頂いた。Tさんにお目にかかるのは2度目だった。
Tさんは、絵夢の身体を抱きしめてくださった。Tさんの股間に固いもの
を感じた。
Tさんは服を脱がれた。Tさんは、黒のガーターとストッキングなどの
下着を身につけていた。前回は普通だったので、ちょっとびっくりした。
Tさんの脚や身体を触ると、Tさんは、敏感に反応された。感じやすい
感じだった。絵夢は、Tさんの身体を触り続けた。絵夢もスカートと
シャツを脱いだ。ブーツは履いたままだった。Tさんは、ブーツを触ったり
絵夢の身体を触ったりしてくださった。絵夢も感じてしまった。
Tさんは、ご自分のデジカメを出して、絵夢の写真を撮ってくださった。
全身、それから、スカートを捲くったところや、スカートを捲くって
ペニクリを露出させた写真まで撮られた。恥ずかしかった。
Tさんの股間は、カチカチになっているのが分かった。Tさんは、パンティ
をずらして、おちんちんを出した。もうヌルヌルになるほど、感じていた。
絵夢は、Tさんの股間に顔を寄せて、先端をペロペロ舐めた。Tさんの
おちんちんがピクピクと反応した。そして、絵夢は、Tさんのおちんちんを
深く咥えていった。太腿の内側を触りながらフェラを続けると、Tさんの
おちんちんは、ますます反応していった。
Tさんも絵夢の股間を触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。次に、
Tさんのブラを下げていただいて、乳首を舐めながら、おちんちんを触って
差し上げた。Tさんは、乳首も敏感だった。舌でペロペロ舐めたり、
軽く噛んだりして、刺激した。
絵夢は、時間をかけてTさんのおちんちんを舐めたり触ったり、マッサージ
したりした。途中でブーツを脱がされて、下着姿になった。Tさんは、
69の体位になって、絵夢のフェラを楽しんだり、股間を触ったりして
レズっぽく楽しんでくださった。
Tさんは、次第に感じてきたようだった。そして、絵夢がフェラのスピードを
あげると、絵夢の口の中でいってくださった。
それから、少しベッドに腰掛けてTさんとおしゃべりをした。それから、
いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Tさんは、しばらく、ゆっくり
していかれると言うことだったので、絵夢は先にお部屋を後にした。
ホテルを出ると雨がひどく降っていた。少しいくと、Tさんから電話が入った。
カメラをお部屋に忘れたようだった。ホテルのお部屋まで取りに戻った。
カメラを回収してホテルの外に出た。
Rさんから連絡が入っていた。折り返し電話をすると、これから会いたいと
いうことだった。すぐ近くのシティホテルにお泊りだったので、OKした。
雨がひどかったので、通りかかったタクシーを拾って、Rさんのホテルへ
向かった。道は少し込み合っていたが、10分ほどで到着した。エレベータで
Rさんのお部屋に向かった。チャイムを鳴らすと、Rさんがドアを開けて
くださった。
お部屋に入って、少しお話をした。出張で東京にいらっしゃっているという
ことだった。Rさんは、デジカメで少し写真を撮りたいといわれた。
絵夢は、Rさんの前に立った。Rさんは、窓際に絵夢を立たせて、何枚か
写真を撮った。中には、下半身を大写しにしたものもあって、恥ずかしか
った。
Rさんは、絵夢をベッドに腰掛けさせた。そして、後ろから絵夢の身体を
触り始めた。気持ちよかった。Rさんは、絵夢の胸を触ったり、
股間を触ったりしていた。Rさんの前に立たされて、股間を触られたり、
後ろ向きに脚を開いて立たされて、お尻を左右に広げられて、アナルを
触られたりした。強烈な刺激だった。
Rさんは、絵夢をベッドに上げた。優しくキスされた。Rさんの舌が
絵夢の口に入ってきて、舌と舌が絡み合っていった。そして、Rさんは、
パンツを脱いだ。Rさんのおちんちんは、既にカチカチになっていた。
絵夢は、身体を起こして、Rさんのおちんちんに口を寄せた。先端に軽く
キスをした。Rさんのおちんちんがピクッと動いた。そして、絵夢は、
Rさんのおちんちんを深く咥えて、フェラを続けた。Rさんは、絵夢の
脚の間に頭を入れて、69の体位になった。絵夢は、Rさんに股間を
刺激されながら、フェラを続けなければならなかった。
Rさんは、絵夢のペニクリを触ったり、アナルに指を当てたりした。
絵夢は、Rさんのおちんちんを深く咥えたまま、くぐもった声を出しながら
感じていた。そんな様子を見て、Rさんも感じてくださっているのが
わかった。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢はアナルにローションを塗った。騎乗位だった。絵夢は、Rさんの
おちんちんの上に、腰を下ろしていった。Rさんのおちんちんが
アナルにゆっくり入ってきた。腰を下ろし終えると、Rさんのおちんちん
は根元まで完全にアナルに入っていた。絵夢が腰を動かすと、Rさんも
腰を突き出して、絵夢のアナルを突いてきた。しばらく、その動きが
続いた。
Rさんは、また、フェラを求められた。絵夢はRさんから降りて、フェラを
始めた。Rさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、少し速いペースで
フェラを続けた。そして、Rさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休憩した。Rさんのおちんちんは、すぐに回復してきた。そして、
今度は、ローションでマッサージして欲しいと言われた。絵夢は、ローションを
手にとって、Rさんのおちんちんをマッサージし始めた。先端から下へ
裏筋からカリへと指を動かしながら、ねっとりとしたマッサージを続けた。
Rさんは、気持ちよさそうに絵夢のマッサージを見ていた。絵夢は、スピードを
変えながら、そして、ローションを足しながらマッサージを続けた。
Rさんのおちんちんが、ぐっと膨らんだ。そして、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。Rさんは、よく寝むれそうだといわれて、
ベッドに横になられた。
絵夢は、ウォシュレットのついたトイレで股間を洗い、お化粧を整えた。
Rさんにお休みなさいを言って、Rさんのお部屋を出た。
ホテルの外に出ると、ひどい雨だった。深夜に近づいていたので、ひどい雨で
少しタクシーを待ったが、まったく空車がなかった。しかたなく、歩いて着替
え部屋に戻ることにした。土砂降りの雨だったので、上半身は何とか傘で
カバーできたが、下半身はずぶぬれだった。ブーツの中にまで雨が伝って入って
きて、気持ち悪かった。
歩いていると、Iさんからメールが入った。お電話をすると、アクトレスに
いらっしゃるということだった。とりあえず、アクトレスまで歩いていった。
アクトレスに入って、Iさんのお隣に座らせていただいた。Iさんがアクトレ
スにいらっしゃるのは珍しかった。お酒を少し飲みながらお話をさせて
頂いた。Iさんは、その後人に逢われるということだったので、30分ほど
お話をして、着替え部屋に引き上げた。
2004年10月7日
Kさんとお約束があった。Kさんにお目にかかるのは2度目だった。
Kさんのリクエストは、シャワーを浴びないこととパンストの着用
だった。
いつものように着替え部屋に入って、支度をした。シャワーはご指定
のとおり、浴びなかった。お化粧を済ませて、白のブラ、Tバックの
パンティ、ベージュのパンストの下着に、モスグリーンのミニスカート、
白のキャミ、ベージュのテイラードなジャケットを着た。
待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスに顔を
出した。
お約束の時間にKさんから、連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
タクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入って、少しお話をした。写真を撮って頂いた。Kさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。軽くシャワーを浴びるとKさんは、
お部屋に戻ってこられた。

Kさんは、ベッドに腰掛けていた絵夢の隣に座ると、絵夢の身体を愛撫
し始めた。ゆっくり身体を触られると、絵夢身体は、次第に反応して
いった。気持ちよかった。Kさんも興奮してきたようで、股間に手を
当てると、おちんちんはカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢を立たすと、スカートを捲くって、お尻にほお擦りして
絵夢の身体の匂いを嗅がれた。恥ずかしかった。Kさんは、絵夢の
身体を愛撫しながら、股間に顔を埋めたり、股間をそーっと触ったり
した。感じてしまった。
ジャケットを脱いで、ベッドに寝かされた。Kさんは、パンスト越しに
絵夢の脚を舐めていった。パンストはベタベタなっていった。それから、
スカートとパンストを脱がされた。
Kさんは、絵夢の脚を片方ずつ先端から根元までゆっくり舐めてきた。
すごく感じた。そして、もう片方の足も指から舐められた。絵夢は、
メロメロになってしまった。
絵夢は、Kさんに抱きしめられて、Kさんの胸に顔を埋めて感じ捲くって
しまった。Kさんは、絵夢のペニクリを触り始めた。かなり感じていたので
敏感に反応してしまった。
Kさんは、絵夢をいかせたいと言われた。Kさんに舐められたり触られたり、
自分で触ったりした。すごく感じた。そして、絵夢は頂点まで感じると、
いってしまった。その瞬間、Kさんは、絵夢のペニクリを咥えて、絵夢の
エキスをおいしそうに飲み干した。
絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えた。Kさんのおちんちんもパンパン
だった。絵夢は、舌を絡ませて、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。
部屋の中に、おしゃぶりをするぺちゃぺちゃと言う音が響いていた。
Kさんは、気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、Kさんの
おちんちんをフェラしたり、マッサージしたりした。そして、Kさんは、
絵夢の手の中でいってくださった。
その後、しばらくおしゃべりをした。そして、シャワーを浴び、お化粧を直した。
Kさんは、しばらくゆっくりしていかれるということだったので、
先に一人で、ホテルを出た。そして、着替え部屋に戻った。
2004年10月6日
昼過ぎに、Fさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることに
なった。着替え部屋に入る前に、白のパンストを買った。Fさん
のリクエストだった。いつもの時間に着替え部屋に入って支度を
済ませた。
黒のブラに、白のTバック、白のパンスト、黒のマイクロミニに
白のシャツを着た。そして、Fさんのリクエストで、赤の超ミニ
のチャイナ、黒のパンストを持った。
Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入り口だった。時間を
見計らって、着替え部屋を出て、ホテル街へ向かった。いつもの
場所で待っていると、Fさんがいらっしゃった。Fさんについて
ホテルに入った。
お部屋に入ると、Fさんは、ズボンを下ろした。いつものように
即尺の合図だった。絵夢は床にしゃがんでおしゃぶりをはじめた。
先端を舐め、かりを舐め、裏筋を舐めていった。Fさんのおちんちん
は早くもカチカチになっていた。
絵夢は、ゆっくり時間をかけて、おしゃぶりを続けた。Fさんは、
気持ちよさそうに目を閉じて、絵夢のフェラを楽しんでいた。
そして、シャワーを浴びようと言われた。
絵夢は、Fさんの前で服を脱いでいった。Fさんは絵夢のストリップを
見ていた。恥ずかしかった。浴室に入って、Fさんのお身体を
洗って差し上げた。そして、絵夢はお尻にボディシャンプーをつけて
Fさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Fさんの
おちんちんの先端がアナルに当たって、気持ちよかった。
お部屋に戻った。Fさんは、黒のパンストとチャイナを着るように
絵夢に言った。黒のパンストを直に履いた。恥ずかしかった。そして、
赤のチャイナを着た。すごくエロチックなかっこうだった。
絵夢は、ベッドに寝かされてFさんの愛撫を受けた。ストッキングの
脚を触られると感じてしまった。Fさんは、パンスト超しに絵夢の
ペニクリを舐め始めた。すごく感じた。
Fさんは、チャイナの赤の色と黒のパンストのコントラストを見て
感じてくださっているようだった。Fさんは、絵夢の脚を触ったり
チャイナの上から身体を触ったして、楽しんでいた。
Fさんは、ベッドの上に仰向けになった。そして、69の体位で
フェラを求められた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えた。
そして、Fさんは、下から絵夢のペニクリをパンスト越しに舐めたり、
アナルに指を当てたりしていた。絵夢は、それに刺激されて、Fさん
のおちんちんを喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。
Fさんは、絵夢を膝立ちにさせた。パンストに手をかけて、いっきに
引き下ろした。Fさんが凝視している前でオナニーしなければならな
かった。
Fさんは、絵夢のアナルに指を当てて、グリグリしながら、絵夢の
オナニーを見ていた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。そして、絵夢が
いくまで、Fさんは、絵夢の身体を触り続けていた。
絵夢はアナルにローションをつけて、仰向けになった。Fさんが上から
かぶさってきて、アナルに挿入された。Fさんもすごく興奮している
ようだった。Fさんは、ゆっくり腰を前後に動かした。気持ちよかった。
Fさんは、絵夢のよがり声を聞きながら、何度も何度も絵夢のアナルを
突いていた。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。
少し休憩した。Fさんのおちんちんは、また、大きくなってきていた。
絵夢は、Fさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。Fさんのおちんちん
は絵夢の口の中でどんどん大きくなっていって、カチカチになった。
Fさんは、ローションをつけて、マッサージして欲しいと言われた。
ローションを手にとって、Fさんのおちんちんに付けて先端から
包み込むようにマッサージを始めた。Fさんのおちんちんは、ますます
カチカチになった。
絵夢はゆっくりFさんのおちんちんを触っていった。先端、カリ、裏筋
とローションを塗りこむように触っていくと、Fさんは、一気に頂点に
達していった。そして、絵夢の手の中でいってくださった。
少しベッドの上で休憩してから、また、いっしょにシャワーを浴びた。
お化粧を直して、ホテルの部屋を出た。Fさんとは、いつものように
ホテルを出るときにお別れした。
携帯に何度かSさんから電話が入っているのが分かった。タクシーを
拾って、アクトレスへ向かった。
アクトレスについて、ちょっとすると、Sさんがいらっしゃった。
Sさんは、ゴールデン街のお店から電話を下さっていたようだった。
先月はタイミングが合わなくて、お目にかかれなかった。
Sさんと、お酒を飲みながら、おしゃべりをした。Sさんは、絵夢を
ホテルに誘った。
アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向かった。Sさんは、そのまま
泊まられると言われていた。Sさんといつも入るホテルに入った。
お部屋に入ると、Sさんは、絵夢を抱きしめてくださった。身体に余韻が
残っていたためか、絵夢は一気に感じて言った。Sさんが服を脱ぐと、
絵夢もSさんの前で服を脱いで言った。Sさんは、絵夢が脱いでいく
ところを写真に撮ってくださった。服を脱ぐたびにフラッシュが光って
感じしまった。




全裸になって、Sさんの前に立った。Sさんは、絵夢のペニクリを
掴んで感じさせてくださった。
いっしょにシャワーを浴びた。Sさんのお身体を洗い、つぎにSさんの
おちんちんを絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。気持ちよかった。
お部屋に戻って、ベッドの上でSさんとお互いの身体を愛撫したり、
フェラしあったりした。気持ちよかった。Sさんの乳首を舐めると、Sさん
は身をよじって感じていた。
絵夢は、それから、ゆっくりSさんのおちんちんを舐めて言った。先端、
かり、裏筋、玉、そして、アナルも舐めた。Sさんのおちんちんは、パンパン
になっていた。絵夢もすごく感じていて、早く入れて欲しくなってしまった。
アナルにローションをつけて、脚を開いた。Sさんのおちんちんがいっきに
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんの身体に脚を絡ませて
深くまで入れていただいた。Sさんも気持ちよさそうだった。
Sさんは腰を使い始めた。Sさんのおちんちんがアナルの中で動いているのが
よく分かった。何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。そして、
Sさんの動きはだんだん早くなっていった。
Sさんは、絵夢にキスしたり、乳首をいじったりしながら、アナルの感触を
楽しんでいた。そして、ピストン運動が激しくなっていった。Sさんは、
絵夢のアナルの中でいってくださった。Sさんのおちんちんがピクピクしている
のが分かった。
少し休んでから、シャワーを使わせていただいた。お化粧を直して、
Sさんのお部屋を後にした。
2004年10月5日
特に予定は無かったが、着替え部屋に入った。ちゅうど、前に
お目にかかったHさんから電話が入った。お目にかかることになった。
急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラ、ガーターに
ベージュのストッキング、白のTバックの下着に、ゼブラ柄のフレア
のミニスカート、白のキャミにジーンズのジャケットを羽織った。
お約束の時間まで少し間があったので、アクトレスに顔を出した。
お茶を飲んでいると、Hさんから連絡が入った。待ち合わせの場所に
到着されたということだった。
アクトレスを出て路上に出ると、Hさんが後ろから声をかけてくださった。
Hさんは、すぐにタクシーを拾った。Hさんの知り合いのニューハーフさん
のところへ行って、3Pという段取りだと告げられた。
Hさんは、タクシーに道順を告げた。しばらく走って、タクシーが止まっ
た。Hさんに付いて歩いていった。Hさんは、路地を入ったマンションに
入っていった。
Hさんがチャイムを鳴らすと、ニューハーフの人がドアを開けた。中へ
通された。Hさんは、Lさんだと紹介してくださった。照れくさかった。
Hさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入っていかれた。Lさんと
絵夢は、お部屋に残った。Lさんと少しお話していると、Hさんが
全裸で戻ってきた。Hさんのおちんちんは大きくなり始めていた。
Lさんも服を脱いだ。絵夢も服を脱いだ、ガーターとストッキングは
残すように言われた。Hさんは二人を立たせた。そして、Hさんのおちんちん
を順番にLさんのペニクリ、絵夢のペニクリにくっつけてきた。
そして、3本のペニスを握って、うれしそうにしていた。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
Hさんは、Lさんとキスして、そして、絵夢にもキスした。Lさんと
絵夢にキスするように言われたが、Lさんも絵夢も恥ずかしくて出来なかった。
Lさんと絵夢は、Hさんの前にしゃがんで、交互にHさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Hさんのおちんちんは、あっという間にカチカチに
なっていった。
Hさんは、床に敷かれたマットの上に横になられた。Lさんがおしゃぶりを
した。Hさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。Hさんは、自分の
おちんちんを舐められながら、絵夢のペニクリを舐めなめしていた。
そして、Lさんと絵夢は入れ替わって、絵夢がおしゃぶり、そして、Hさん
はLさんのペニクリを咥えてフェラを続けた。その次に、絵夢とLさんは、
両脇から、Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは、身体を起こして、
それを見ていた。すごく楽しそうなお顔だった。
Lさんの舌と絵夢の舌が時々触れながら、Hさんのおちんちんの先端や
カリ、裏筋を舐め回していった。LさんがHさんの竿を咥えたので、
絵夢は、玉をしゃぶった。Hさんは、おーっと声を出しながら、感じ
まくっていた。
Hさんは二人をマットに寝かせた。どうしたのかと思ったら、次に
何をしようか考えていると言われた。じっと見比べられているみたいで、
恥ずかしかった。
Hさんはマットに横になった。Lさんが足の指でHさんのおちんちんを
挟んでマッサージし始めた。技ありだった。Hさんは、すごく感じていた。
そして、絵夢のペニクリをおしゃぶりし始めた。
Hさんは、いきそうになってきているようで、Lさんの動きを止めた。
Lさんに絵夢のペニクリを舐めるようにいった。絵夢は立たされて、
Hさんの目の前でLさんにフェラされた。すごく感じた。Hさんは、
絵夢の身体を触ったり、キスしたりしながら、Lさんのフェラを見
ていた。そして、次は絵夢がLさんのペニクリをおしゃぶりした。
交互に同じプレイを楽しんでいるのが分かった。
Hさんは、また、マットに横になった。Lさんに逆アナルしてもらう
のだった。LさんがHさんのアナルにペニクリを挿入した。絵夢は、
69の体位でHさんのおちんちんを咥えた。Hさんは、絵夢のペニクリを
しゃぶり始めたのだった。Lさんは、腰を使って、Hさんのアナルを
責め始めた。その動きにあわせて、絵夢がフェラをする。Hさんは、
絵夢のペニクリを舐めたり、アナルを舐めたりした。すごい光景だった。
Lさんの動きはだんだん早くなっていった。絵夢もフェラのスピードを
あげていった。Hさんは、感じ捲くって、声を立てていた。そして、
行きたくなってきたと言われると、絵夢の口に精を噴きだした。
激しいプレイだった。
Hさんは、一休みするとシャワーを浴びに浴室に入った。その後
絵夢も軽く股間を流させてもらった。Hさんは、服を着ていた。
絵夢が身支度を整える間、外で待っていると言われた。Lさんと
少しおしゃべりしながらお化粧を整えてから、お部屋を出た。
Hさんは、絵夢を着替え部屋の近くまで送ってくださった。
2004年10月4日
夜は、Sさんとお約束が入っていた。午後時間が空いたので
どうしようかと思っていると、Oさんからメールが入った。
夕方からお目にかかることになった。
3時前に着替え部屋に入った。Oさんはいつもブーツをご希望
になる。この日も、ブーツ着用のご希望だった。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、白のブラ、黄色のサイド
を紐で結ぶTバックの下着に、白のキャミ、黒のホットパンツを
身につけた。ジーンズのジャケットを羽織った。足元は、ご指定
のとおり、革のブーツにした。
お約束の時間にOさんから、待ち合わせ場所に着いたと言う連絡
が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。午後の
新宿通りは、雨にのためか人通りは少なかったが、ホットパンツに
ブーツは目立った。
Oさんにお目にかかり、タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入るとOさんは、絵夢を立たせたまま、ホットパンツの上
から、絵夢のお尻を強く触ってきた。すごく感じた。Oさんの股間も
早くも固くなっているのが分かった。

Oさんは、しばらくの間、絵夢の脚やお尻を触って感触を楽しんで
いた。ちょっと荒々しい感じだった。Oさんは、だいぶ溜まっていると
笑っていた。
Oさんは、絵夢の後ろに回って、後ろからホットパンツのボタンを外した。
そして、一気に、ホットパンツを下ろされた。そして、パンティも
あっという間に脱がされて、白のキャミにブーツというエロチックな
姿にされてしまった。
鏡の前に立たされた。Oさんに後ろから愛撫されて、絵夢も感じて
声が出てしまった。Oさんは、絵夢のお尻を開いてアナルを触ったり、
股間から前に手を回して、絵夢のペニクリをいじったりしていた。
その度に、声が出てしまった。
Oさんも服を脱いだ。絵夢は、Oさんの前にしゃがんで、Oさんのおちんちん
にキスをした。そして、舌を出して、先端をペロペロ舐めた。Oさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
先端からカリ、裏筋と舐めてから、喉の奥まで受け入れた。Oさんは、
絵夢の頭を抑えて、腰を押し付けてきた。Oさんのおちんちんは、更に
絵夢の喉の奥まで入ってきた。ちょっと苦しかった。Oさんは、とても
気持ちよさそうにしていた。
Oさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢もベッドに上がって、
フェラを続けた。Oさんのおちんちんを吸うようにしながら、頭を
振って、おしゃぶりを続けた。お部屋には、チュパチュパと絵夢が
おしゃぶりをする音が響いていた。
Oさんは、絵夢のブーツを触ったり、ペニクリをいじったりしていた。
そして、アナルに指を当てて、グリグリとしたりして、絵夢に声を
立てさせて楽しんでいた。
しばらくフェラを続けると、Oさんは、アナルに入れたいと言われた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。バックからだった。四つんばいに
なると、Oさんは、後ろからおちんちんを挿入した。アナルがグッと
広がって、Oさんのおちんちんが入ってくるのがよく分かった。
Oさんは、絵夢の腰を掴んで、グイグイとおちんちんを押し付けてきた。
アナルの奥まで入ってきた。そして、今度は、ピストン運動になった。
とても気持ちよかった。何度も声が出てしまった。
Oさんは、絵夢のお尻をわしづかみにしたり、叩いたりしながら、
何度も何度もピストン運動を繰り返していた。絵夢はその度に
背筋から頭に刺激が走った。
絵夢は、完全にうつ伏せの状態にさせられた。Oさんは、お尻の割れ目に
沿っておちんちんを押し付けてきた。Oさんのおちんちんは、そのまま
アナルに入ってきた。Oさんの動きは、更に早く、激しくなっていった。
白のキャミとブーツを身に付けたまま犯されている姿が、ベッドの横の
大きな鏡に映っていた。
Oさんは、ゆっくり時間をかけて、アナルの感触を楽しんでいた。そして、
いきたくなったというと、一気にスパートした。すごい刺激だった。
そして、Oさんは、そのまま絵夢のアナルの中でいってくださった。
Oさんは、ベッドの上に横になられた、息が少し上がっていた。少し
して、Oさんは、予定があるといわれて身支度を始められた。絵夢も
お化粧を直して、パンティとホットパンツを履いた。
ホテルを出たところで、Oさんとお別れした。まだ、身体がほてって
いたので、ゆっくり歩いて着替え部屋に戻った。
Sさんとのお約束まで少し時間があったので、ゆっくりしてから、シャワー
を浴び、お化粧を直した。
Sさんは、エナメルの服がご希望だった。エナメルのレオタード、手袋
そして、ブーツのご指定だった。
下着をつけずに、網タイツをはき、ストラップレスの黒のブラに、エナメル
のTバックのレオタードを身につけた。手袋はバッグに入れ、ブーツを履き、
ベージュのトレンチコートを着た。外ではコートを脱げない服装だった。
Sさんとの待ち合わせの時間まで少し余裕があったので、アクトレスへ行った。
コートを着たまま、お茶を飲みながらおしゃべりをしていた。
ほどなく、Sさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うことだっ
た。アクトレスを出て待ち合わせ場所に向かった。レオタードにコートなので
外の出ると、すごく緊張した。コートの裾を軽く押さえて歩いた。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街
へ向かった。
ブーツを履いたままお部屋に入って、コートを脱いだ。Sさんは、リクエストど
おりの服装の絵夢を見て、ニコニコされていた。写真を撮って頂いた。


Sさんは、エナメルの服やブーツを触って、感触を楽しんでいた。時間をかけて
ゆっくり触られたので、絵夢も感じてしまった。エナメルの服のまま、しばらく
お話をしたり、また、触られたり、キスされたりした。
それから、いっしょにお風呂に入ることになった。服を脱いだ。恥ずかしかった。
浴室に入って、Sさんのお身体を洗って差し上げた。Sさんは、ちっとくすぐったが
りやさんだった。なるべくくすぐったくないように、お身体を洗って差し上げた。
絵夢はお尻にボディシャンプーをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で
洗って差し上げた。Sさんは、気持ちよさそうだった。
お部屋に戻って、黒のガーターとストッキング、エナメルのレオタードとブーツを
身に付けた。エナメルの手袋もつけた。Sさんは、責められるほうがお好きなようだ
ったので、絵夢は、Sさんに身体を押し付けていった。
キスしたり、身体を押し付けたりすると、Sさんのおちんちんがピクピクしていた。
Sさんをベッドに寝かせて、上に乗るようにして、身体を押し付けた。やはり
股間でSさんのおちんちんがピクピクしていた。気持ちよかった。
次に、Sさんのおちんちんをエナメルの手袋のまま、触っていった。Sさんは、
気持ちよさそうだった。おちんちんは、ますます硬くなっていった。
絵夢は、Sさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを始めた。Sさんは、絵夢の
ブーツを触りながら、フェラを楽しんでいた。
Sさんは、顔面騎乗して欲しいと言われた。絵夢は、レオタードのクロッチを
あけた。パンティは履いていなかったので、そのまま、Sさんの顔の上に
腰を下ろしていった。
Sさんは、舌を出して、絵夢のアナルを舐め始めた。気持ちよかった。絵夢の
股間は、Sさんの唾液でべたべたになっていった。Sさんの顔に完全に腰を
下ろすと、Sさんは、息が出来ず、苦しそうだった。ギリギリまで、腰を
下ろし続け、息継ぎをさせるとまた、顔に腰を下ろした。何度も繰り返して
いると、その度に、Sさんのおちんちんは、ピクピクしていた。
Sさんは、かなり感じているようだった。絵夢は、絵夢が上の69の体位で
フェラを始めた。Sさんは、すごく感じているようで、おちんちんは、パンパン
になっていた。
絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。先端を舐めたり、深く咥えたり、舌を
絡ませたりした。Sさんは、次第に頂点に近づいているようだった。絵夢は、
ペースを速めてフェラを続けた。そして、最後に手でしごくと、Sさんは、
精を噴出させた。
ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。Sさんは、エナメルの服を着た絵夢
とのプレイを楽しんでくださったのがよく分かった。
また、一緒に浴室に入った。Sさんは、頭を洗って欲しいと言われた。絵夢は、
シャンプーを手にとって、Sさんの頭をゆっくり洗い始めた。Sさんは、とても
気持ちよかったようで、途中でうとうとしながら、絵夢にシャンプーされていた。
浴室から戻り、衣服を身につけた。やはりノーパンで編みタイツを履き、
レオタードを着た。持ってきたエナメルのスカートをはいた。
Sさんは、その状態でも写真を撮りたいと言われた。何枚か写真を撮って
頂いた。

そして、一緒にホテルを出た。そこでSさんとお別れして、絵夢はタクシーで
着替え部屋に戻った。
2004年10月1日
Sさんとお約束があった。Sさんのご指定は、パンスト直ばき
だった。そして、ガーターとストッキングを持参するように
というものだった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。ご指定の
とおり、パンティは履かずに、ベージュのパンストを直に
履いた。下半身が頼りなかった。黒のミニスカと白のシャツを
着た。
着替えをしている間に、4ヶ月くらいに前にお目にかかったM
さんから、連絡が入っていた。その夜逢いたいということだった。
少し遅い時間からになっても良いということだった。Sさんとの
プレイが終わってからお目にかかることにした。
Sさんとのお約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに
向かった。入口で、お店の写真を見ている男性がいらっしゃったので
声をおかけした。お店に張るかどうか、ちょっと迷われていたようだ
った。いっしょにお店に入った。他のお店には、行かれているとの
お話だった。アクトレスは初めてだと言われていた。
お話をしている途中でSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたようだった。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に
向かった。スカートの中に外の空気が入ると、ノーパンであることを
意識させられた。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。Sさんは、そのままお泊りになられるという
ことだった。金曜日の夜は、ホテルが込み合っていた。やっと3軒目で
入ることが出来た。
お部屋に入って、少しお話をした。Sさんは、ゆっくり絵夢の太腿を
触り始めた。そして、絵夢を立たせると、スカートをまくって、
パンスト直ばきであることを確認された。パンストの上から
脚や太腿、そして、股間を触られて、すごく感じてしまった。
Sさんは、服を脱がれた。ガウンを羽織ってまた絵夢の隣に座られた。
キスされ、胸を触られた。そして、Sさんは、絵夢の身体をゆっくり
愛撫して下さった。すごく気持ちよかった。
Sさんは、ご自分のデジカメで絵夢の写真を撮り始めた。着衣で、
着衣のまま脚を開いて、股間まで撮影された。恥ずかしかった。
同時に、すごく感じた。
Sさんは、フェラもコンドーム着用を希望されたので、コンドームを
お付けした。絵夢のペニクリにもつけられた。
Sさんは、絵夢のパンストを下ろすと、ペニクリを舐め始めた。気持ち
よかった。それから、絵夢がSさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、
気持ちよさそうにされていた。絵夢は、時間をかけて、丹念にSさんの
おちんちんをおしゃぶりした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、仰向けに寝た。脚を左右に開くと、Sさんは、正常位で
絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ちよかった。Sさんは、
ゆっくり腰を使った。Sさんのおちんちんがアナルの中で動いているのが
よくわかった。Sさんの動きは次第に早くなっていった。そして、
そのまま、アナルの中でいってくださった。
ベッドの上で少しお話をした。お茶を入れて、飲みながら少しお話をした。
絵夢は、ブラだけつけている状態だった。
Sさんに言われてワンピースの水着を持ってきていた。水着に着替えた。
Sさんは、また、ご自分のデジカメで写真を撮り始めた。股間の膨らみも
しっかり撮影されてしまった。恥ずかしかった。
絵夢は、ベッドに寝かされた。Sさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を
触ったりしていた。絵夢は、感じ始めてしまった。Sさんは、水着の
股間をずらして、絵夢のペニクリを取り出してしまった。それも撮影された。
Sさんは、絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢とディープキスを繰り返し
ながら、絵夢のペニクリを触り続けた。Sさんは、絵夢がいくところを
見たいと言われた。
絵夢は、ベッドに寝かされたまま、ペニクリを触られていた。そして、
Sさんは、絵夢を次第に頂点へ追い込んでいった。そして、絵夢は
とうとう、Sさんの手の中でいってしまった。
水着を脱ぐと、Sさんは、ガーターとストッキングを身につけるようにと
言われた。パンティとブラは無しだった。すごくエロチックな姿のまま
立たされた。そして、また写真を撮られた。
sさんは、写真を撮りながら、絵夢の身体のあちこちを触って、楽しんで
いた。Sさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Sさんのおちんちんんを
触り始めた。Sさんは、絵夢の手の感触が好きだといってくださった。
絵夢は、ゆっくり、そして、ねっとりとSさんのおちんちんを触り続けた。
Sさんのおちんちんは、いつの間にかカチカチになっていた。絵夢は、
マッサージを続けた。そして、Sさんは、2度目の精を遠くまで飛ばされた。
Sさんご自身少し驚かれていた。
軽くシャワーを使わせていただいた。お化粧を直してから、衣服を身につけた。
パンティの予備を持ってくるのを忘れていた。ノーパンのまま、パンストを
履いた。
その後、少しおしゃべりをしてから、Sさんのお部屋を出た。
Mさんからメールが入っていた、近くのホテルにチェックインされていた。
お返事のメールを出して、そのホテルに向かった。Mさんもノーパンに
パンスト直ばきがご希望だった。丁度良かった。
フロントを通って、Mさんのお部屋に向かった。お部屋に入ると、Mさんは、
浴衣姿でくつろいでいらっしゃった。
すぐに服を脱がされた。そして、パンストの上から脚や、股間を触られた。
感じてしまった。さらに、Mさんは、パンストの上から絵夢のペニクリを
触ってくださった。
Mさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、Mさんのおちんちに口を
寄せていった。そして、丹念にMさんのおちんちんをおしゃぶりした。
Mさんのおちんちんは、カチカチだった。
Mさんは、絵夢の上に69の体位で乗ってきた。Mさんのおちんちんは、
絵夢の喉の奥まで入ってきた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。
Mさんは、絵夢に玉やアナルも舐めさせた。とても気持ちよさそうだった。
さらに、絵夢はフェラを続けた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
脚を開いた。Mさんは正常位で絵夢のアナルに挿入した。気持ちよかった。
天井が鏡になっていたので、恥ずかしかった。
Mさんは、フェラでいきたいといわれた。コンドームを外して、また、
フェラを続けた。先端、かり、裏筋と丹念に舐めた。そして、喉の奥まで
受け入れたりした。Mさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
そして、絵夢の口に精を沢山出してくださった。
少し休憩した。Mさんは、絵夢が履いてきたパンストを履いた。絵夢は
ガーターとストッキングを身につけた。
絵夢は、Mさんのおちんちんをパンスト越しに舐めた。舐めたところは絵夢の
唾液で濡れていった。Mさんは、気持ちよさそうに、その感触を楽しんで
いた。絵夢は、Mさんの脚を触ったり、お尻を撫でたりした。Mさんの
おちんちんは、また、カチカチになっていた。
Mさんは、四つんばいになった。パンストを少し下ろして、Mさんのおちんちんを
後ろからマッサージした。Mさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。
絵夢は指にコンドームをつけて、Mさんのアナルにゆっくり挿入した。Mさんは
気持ちよさそうにしていた。Mさんのアナルに指を立てたまま、Mさんの
おちんちんをマッサージした。
四つんばいの状態で、アナルとおちんちんを同時に責められて、Mさんは、
すごく感じていた。絵夢は、アナルとおちんちんのマッサージを続けながら
Mさんの玉を舐めた。Mさんは、いっきに頂点に向かっていった。そして、
絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。
Mさんは、満足してくださったようだった。絵夢は、身支度を整えた。Mさんは
そのまま泊まられると言うことだったので、おやすみなさいを言って、Mさんの
お部屋を出た。
時間は深夜になっていた。久しぶりに遅くまでプレイした。着替え部屋までゆっくり
歩いて戻った。
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