<<絵夢のお出かけ日記 2004.11>>
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2004年11月27日
Uさんとのお約束が夜にあった。朝、インフルエンザの予防注射を
受けて、それから、午前中のうちにアパートに入った。

メールをチェックしたりして、過ごした。それから、お部屋の掃除を
しっかりした。

午後になって、Yさんからメールが入った。午後4時にお目にかかる
ことになった。2時過ぎからゆっくり支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませ、お腹も綺麗にした。

黒のチューブドレスを着た。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキング
に黒のシースルーの紐パンにした。

お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。白のマフラーをして、革の
コートを羽織ってアパートを出た。

よく晴れた、午後の空気は少し冷たくて、気持ちよかった。待ち合わせ
場所で、Yさんにお目にかかることが出来た。Yさんは、女装と言われて
いたが、お目にかかったときは、男装だった。

歩いて近くのホテルに向かった。お部屋に入って、しばらく、お話を
した。Yさんは、比較的最近、女装を始められたようだったので、
新宿の主なお店や、アクトレスの着替え部屋のことを教えて差し上げた。

Yさんは、衣装を少し持ってきていらっしゃったので、着替えていただいた。
お化粧とかつらは無しだったが、身体の線の細いYさんは、とてもスレンダー
で新宿にデビューしたら、多くの男性を虜にしそうだった。

ベッドの端に座って、Yさんの身体を少し触っていった。Yさんは、絵夢に
身体を預けてきた。絵夢は、Yさんの脚や方、胸を触っていった。Yさんも
絵夢の股間や胸を触ってきた。気持ちよかった。

絵夢は、チューブドレスを脱いで下着になった。Yさんもパンストとスカート
を脱いだ。Yさんは、絵夢のパンティを脱がして、絵夢のペニクリを舐め始めた。
Yさんは、初めての経験だと言われていた。上手だった。しばらくの間、
絵夢は、Yさんにペニクリを舐められたり、乳首を舐められたりした。

次に、Yさんをベッドに寝かせた。そして、絵夢はYさんのおちんちんを
舐め始めた。Yさんのおちんちんは、既にカチカチになっていた。
先端を舐めたり、カリを舐めたり、裏筋を舐めたりした。Yさんは、
気持ち良さそうだった。

次に、絵夢はYさんの上に乗った。Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて、握ってマッサージを始めた。兜合わせだった。Yさんは、これも
初体験だといわれた。しばらくすると、Yさんは、いきそうだといわれた。

絵夢は、Yさんから降りて、またフェラをした。Yさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。

少し休んでから身支度を整えた。Yさんとは、ホテルを出たところでお別れ
した。

Uさんとの時間まで、まだ、だいぶ間が合ったので、途中のコンビニで
夕食のパンを買って、アパートに戻った。コーヒーとパンで簡単に夕食を
済ませた。

お化粧を整えたり、シャワーを浴びたりしているうちにUさんとの時間が
迫ってきた。支度ができたとき、Uさんから連絡が入った。絵夢は、
また、マフラーとコートを羽織って、アパートを出た。

既に日が暮れて、気温が少し下がってきていた。紐パンのお尻がスースー
した。

Uさんとは、すぐにお目にかかれた、歩いてホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、Uさんは、絵夢を抱きしめてくださった。そして、
チューブドレスをまくって、お尻を愛撫して下さった。気持ちよかった。

そこで、写真を撮って頂いた。Uさんもご自分のデジカメで、Hなポーズの
写真も撮られた。ワンピースを捲くった状態や、ベッドの上で四つんばい
になったところを後ろから撮られたりした。

Uさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われたので、絵夢も服を
脱いだ。Uさんは、絵夢の身体を触ってくるので、感じてしまった。

浴室に入って、Uさんのお身体を洗って差し上げた。そして、Uさんの
おちんちんをお尻の割れ目でゆっくり洗って差し上げた。シャワーで
石鹸を流してから、絵夢は、Uさんの前にしゃがんだ。Uさんのおちんちん
が目の前にあった。絵夢は、口を開いて、濡れたUさんのおちんちんを
咥えた。Uさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Uさんは、絵夢の身体をゆっくり
愛撫して下さった。とても気持ちよかった。乳首を吸われると、ジーンと
刺激が背中を走った。ペニクリも大きくなってしまった。

Uさんは、絵夢のペニクリをマッサージしたり、乳首を吸ったりして
くださった。だんだん絵夢も感じてきて、収拾がつかなくなってきていた。
Uさんは、たくみに絵夢の乳首を転がしたり、絵夢のペニクリを舐めたり
してくださった。絵夢は、あっという間に頂点に達してしまった。
Uさんは、絵夢のエキスを飲み干してしまった。かなり、恥かしかった。

今度は、絵夢がフェラをした。Uさんのおちんちんの先端を舐めたり、
カリや裏筋、玉をゆっくり舐めた。Uさんは、気持ち良さそうだった。
そして、絵夢は、乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージしたり、
乳首を触りながら、おちんちんを舐めたりした。

Uさんは、だんだん頂点に近づいているようだった。Uさんの乳首を触り
ながら、フェラを続けた。そして、Uさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。

少しお話をしながら休憩した。そして、軽くシャワーを浴びた。Uさん
はアクトレスに行ってみたいといわれたので、身支度を済ませてから
新宿3丁目のアクトレスへ向かった。

土曜日のお店は、混みあっていた。何とか座るスペースがあった。
Uさんとおしゃべりをしながら、お酒を飲んだ。あっという間に酔いが
回る感じだった。1時間くらい、Uさんとおしゃべりをした。楽しかった。
お店の中の音楽は、ジャズがバックに流れていた。なかなか良い雰囲気
だった。

1時間ほどして、絵夢といっしょにUさんもお店を出られた。お店の前
でUさんとお別れして、アパートに戻った。

2004年11月26日
Mさんとお約束があった。夕方いつもの時間にアパートに着いた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。ドレスコードのご指定は
特に無かったので、黒のブラ、レースのキャミ、黒のガーターに
黒の縁取りの白のTバック、黒のストッキングの下着に、アニマル柄
の襟の黒のスーツを着た。

お約束の時間より少し早く、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。

白のマフラーを巻いて、アパートを出た。比較的、暖かい夜だった。
Mさんとはすぐにお目にかかることが出来た。歩いて、すぐの
ホテル街へ入っていった。

鏡の多いホテルに入った。Mさんは、初めての経験だといわれていた。
最初に写真を撮って頂いた。

Mさんは、服を脱がれた。黒のパンストにパンツはTバックだった。
そして、絵夢もスーツを脱いだ。そこでもう一枚写真を撮って頂いた。

Mさんは、絵夢に近寄って、身体を触ってくださった。鏡にお尻を向けて
いたので、Mさんには、お尻が丸見えだった。恥かしかった。触られて
いるうちに、感じてきてしまった。

絵夢は、Mさんに下着を脱がされていった。ブラを外されて、乳首を
転がされた。乳首がつんと立ってしまった。気持ちよかった。

そして、パンティも脱がされた。ペニクリをつかまれて、マッサージ
されると、ますます感じてしまった。Mさんは、絵夢の前にしゃがむと
絵夢のペニクリを舐め始めた。Mさんのお口の温かさが伝わってきた。

ガーターとストッキングも取られて、全裸になった。そのまま、ベッド
インになってしまった。絵夢もベッドに上がって、Mさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。

絵夢は、69の体位を取らされ、ペニクリを触られたり、舐められたり
しながら、フェラを続けた。Mさんは、気持ち良さそうだった。先端や、かり
そして、裏筋や玉を時間をかけて、舐め続けた。

Mさんのおちんちんは、カチカチになっていった。Mさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢が上になって
騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
分かった。絵夢の正面は鏡だった。絵夢にもMさんのおちんちんがアナルに
入ったり出たりするのが見えた。恥かしかった。時間を掛けて、絵夢の
アナルを楽しんでいただいた。

それから、またフェラだった。先端や、カリ、裏筋を時間を掛けて舐めた。
Mさんは、気持ち良さそうにされていた。絵夢は、Mさんが満足されるまで
フェラを続けた。

少し休んでから、軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんは、アクトレス
へ行って見たいと言われた。ホテルを出て、歩いて新宿3丁目へ向かった。
金曜日のアクトレスは、かなり込み合っていた。既にいらっしゃっていた
お客さんが席を詰めて、Mさんと絵夢が座るスペースを作ってくださった。
それから1時間くらいMさんとおしゃべりをしたりして過ごした。

Mさんは、まだ、アクトレスにいらっしゃるということだったので、絵夢は
先に失礼することにした。Mさんにお休みなさいをいって、アクトレスを
出た。そして、歩いてアパートに戻った。

2004年11月24日
Tさんとお約束があった。待ち合わせの時間は、少し遅めだったので、
ゆっくりアパートで支度をした。Tさんおリクエストは、白のブラ、
ガーター、白のストッキングだった。アウターは、茶色の革のミニスカ
におそろいの革のジャケットにした。少し気温が下がってきていたので、
白のマフラーをした。

予定の時間に支度ができた。すると、Tさんからメールが入っていた。
早めに待ち合わせ場所に到着されていた。急いでお返事を出して、
アパートを出た。

待ち合わせ場所の手前の信号で、信号が変わるのを待っていると、
後ろから声をかけられた。Tさんだった。

歩いてホテル街へ入った。鏡の少ないお部屋に入った。お部屋に入ると
少し身体を触られた。そして、Tさんは、服を脱がれた。

即尺だった。絵夢は、Tさんの前にしゃがんで、おしゃぶりをした。
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。

Tさんは、絵夢のキャミに手を入れて、乳首を愛撫して下さった。
絵夢も感じてしまった。Tさんは、パンティから絵夢のペニクリが
はみ出しているのをご覧になっていた。

Tさんは、ご自分のデジカメで、絵夢の恥かしい姿を撮影した。
絵夢のデジカメでも写真を撮って頂いた。

そして、ベッドに上がった。また、フェラだった。絵夢は、Tさんの
おちんちんを口に入れた。舌を使っておしゃぶりを続けた。Tさんは
気持ち良さそうだった。しばらく、おしゃぶりお続けると、TTさんは、
いきたくなったといわれ、そのまま、絵夢の口の中でいってくださった。

Tさんは、何か飲み物をといわれた。冷蔵庫からビールを出し、いっしょに
頂いた。絵夢は、全裸のまま、Tさんの横に座って、ビールを頂いた。
Tさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリを触ったりしながら
ビールを飲まれていた。

また、ベッドに上がった。ベッドの上で四つんばいにされた。後ろから
アナルを見られるのは、恥かしかった。Tさんは、絵夢のアナルにローションを
垂らした。冷たいローションが、お尻の割れ目を伝って、アナルに到達した。

Tさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。そして、ペニクリをマッサージ
しながら、アナルの指を入れたり出したり、グリグリしたりした。
絵夢は、感じてしまって、声が出た。かなり長い間、アナルをいじられた。

Tさんは、コンドームを付けると、絵夢のアナルに軽く入れてくださった。
先端が入って気持ちよかった。

それから、Tさんは、絵夢にオナニーをするようにといわれた。Tさんが
見ている前で、正座した脚を開き、ペニクリにローションをつけて、
オナニーを始めた。恥かしかった。ローションでヌルヌルのペニクリを
自分で触っていなければならなかった。

Tさんのおちんちんも大きくなっていたので、片手で自分のペニクリを、
そして、片手でTさんのおちんちんをマッサージした。

つぎに、絵夢は、Tさんの上に跨って、Tさんのおちんちんと絵夢の
ペニクリをあわせて、一緒にマッサージした。兜あわせだった。Tさんは、
とても気持ち良さそうにされていた。そして、Tさんが満足されるまで
兜あわせを続けた。

Tさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの
前でお別れした。

2004年11月23日
祝日だったが、朝から新宿に向かった。アパートについて、
お部屋の掃除を済ませた。それから、しばらく、HPのメンテナンス
をしたり、パソコンを置く台を買いにいったりして過ごした。

お昼過ぎに、夜、お約束あるTさんから連絡が入った。時間を
2時間ほど早くして欲しいお言うことだった。午後も空いていたので
OKした。

夕方、支度を始めた。黒のブラにガーター、黒のストッキング、
スパンコールのついた。スリップドレスを着た。白のマフラー
をして、革のコートを着た。足元は、黒のパンプスにした。

アパートを出て、タクシーでTさんがお泊りの都心のシティホテルへ
向かった。祝日の夕方、都心に向かう道は空いていた。20分ほど
でそのホテルに着いた。

エレベーターでTさんのお部屋に向かった。ドアのチャイムを鳴らすと
ガウン姿のTさんがドアを開けて下さった。

コートを脱ぐと、Tさんは、絵夢を抱きしめて、ワンピースの上から
絵夢のお尻を触り始めた。優しいタッチでとても気持ちよかった。
Tさんを鏡の前に誘導した。絵夢は鏡に背を向けてTさんに抱かれていた。
Tさんは、絵夢のワンピースをゆっくりまくっていった。

むき出しになった、絵夢のお尻を触ってくださった。Tさんの股間に
手を当てると、Tさんのおちんちんは、大きくなってきていた。

Tさんは、ガウンの前を開けた。絵夢は、床にしゃがんで、フェラを始
めた。Tさんおおちんちんの先端をゆっくり舐めた。そして、先端を
吸いながら包み込むようにしゃぶっていった。Tさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でカチカチになっていった。

Tさんは、ベッドに上がった。Tさんは、69の体位でフェラするように
絵夢に指示を出した。絵夢は、Tさんの上に跨って、フェラを続けた。
Tさんは、絵夢のペニクリを触ったり、舐めたりしていた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになった。絵夢は、ゆっくり、おしゃぶりを
続けた。ときどき、喉の奥まで受け入れた。

そして、Tさんは、絵夢の口のまでご自分のおちんちんをしごき始めた。
絵夢は口を添えて、フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
少しすると、Tさんは、いくよといって、絵夢の口の中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上でおしゃべりをした。Tさんは、いろいろな経験を
お話してくださった。楽しい時間だった。

そして、絵夢は、身支度を整えて、Tさんのお部屋を出た。ホテルの前で
タクシーに乗った。アクトレスに顔を出すことにした。

お店に入ると、常連のIさんがいらっしゃっていた。その日は、アクトレスの
着替え部屋の引越しの日だった。Tさんは、だいたいの荷物は運び終わったと
言われていた。沢山のロッカーの引越しは大変だったようだった。

少しすると、Sさんから、メールが入った。何度かメールを頂いていたが
タイミングがなかなか合わず、お目にかかれていなかった。まだ
早い時間だったので、お目にかかることにした。

Sさんは、先にホテルに入られるということだったので、それまで、
アクトレスで時間をつぶした。先週から働き出した、みずきさんが
お誕生日ということで、Iさんがケーキを買ってきて、みんなで
ハッピーバースデーを歌ってお祝いした。

そうこうしていると、Sさんから連絡が入った。アクトレスを出て、
ホテル街へ向かった。

ご指定のホテルに入り、フロントに断って、お部屋に向かった。
ドアをノックすると、Sさんがドアを開けて下さった。

コートを脱ぐと、Sさんは、絵夢の身体を触ってくださった。気持ち
良かった。しばらくの間、身体を触られた。だんだん、感じてきてし
まった。

Sさんは、服を脱いでいった。そして、そのままおしゃぶりだった。
絵夢は、床にしゃがんで、おしゃぶりをした。先端を舐め、カリをなめ
裏筋を吸っていった。そして、喉の奥までSさんのおちんちんを
受け入れた。

Sさんは、気持ち良さそうだった。絵夢はワンピースを脱ぎ、ブラを
取って、ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の身体を触りながら、
フェラを楽しんでいた。

Sさんは、絵夢の上に乗って、おちんちんをしごき始めた。そして、
絵夢のお腹の上に、最初の精をかけてくださった。お腹の上に
暖かい精がいっぱい飛んだ。

それから、Sさんといっしょにシャワーを浴びた。身体を綺麗に
流して、お部屋に戻った。

少しおしゃべりをした。そうしているうちに、Sさんのおちんちんは、
また、元気になっていった。ベッドに上がって、絵夢は、Sさんの右側に
座っておしゃぶりをした。Sさんは、とても気持ち良さそうだった。
絵夢は、ゆっくりおしゃぶりを続けた。

Sさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。目が合うと
ちょっと恥かしかった。絵夢は、次第にペースをあげて、フェラを
続けていった。Sさんは、ときどき、身体をのけぞらせながら感じて
下さっていた。そして、そのまま絵夢の口の中でいってくださった。

また、しばらくおしゃべりをした。そして、軽くシャワーを浴びて、
身支度を整えた。Sさんは、少しゆっくりされていくということだったので、
先にお部屋を出た。

夜風が気持ちよかった。途中のコンビニで、軽い食事を買ってアパート
へ戻った。

2004年11月22日
昼間、メールが届いた。夜、お目にかかるお約束が出来た。
いつもの時間に新宿に着いた。シャワーを浴び、お化粧をした。
リクエストは、黒のガーター、ストッキングにシースルーの
ワンピ、エナメルのブーツだった。白のマフラーをして、革の
コートを羽織った。

支度を終えて、待ち合わせ場所に向かった。お約束の方は
いらっしゃっていなかった。しばらくすると、メールが入った。
待ち合わせ場所にいたが、仕事の電話が入ってキャンセルという
内容だった。待ち合わせ場所に着いたとき、足早に立ち去った
人がいたので、その人かもしれなかった。体のいいすっぽかし
だった。

しかたなく、アクトレスへいった。月曜日だったが、かなりの人が
来ていた。北海道の女装の方もいらっしゃっていて、いっしょに
写真を撮ったり、少しおしゃべりをしたりした。

お店のHP用の写真を撮ったりして、過ごした。
その夜は、早めに引き上げて、アパートに戻った。

2004年11月21日
Iさんとお約束があった。午前中にアパートに着いた。ゆっくり
支度をすることが出来た。

いつものように、シャワーを浴び、お化粧をした。黒のブラに
黒のガーター、ベージュのストッキングにバーバーリー柄の
フレアスカートに黒のファーの付いたセーターを着た。

Iさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。予定より少し
早めだった。待ち合わせ場所で、少しお待ちいただくよう、
お願いをした。

支度を済ませて、ブーツを履いて、アパートを出た。良いお天気で
気持ちが良かった。

数分で、待ち合わせ場所に着いた。Iさんとすぐにお目にかかれた。
歩いて、ホテル街へ入っていった。よく使うホテルに入った。

お部屋に入ると、Iさんは、すぐに絵夢の身体を触った。脚を開かされ
股間を触られた。Iさんにお目にかかってから5分も経っていなかった。
恥かしかった。

一度、中断していただいて、写真を撮って頂いた。ソファーに
戻ると、Iさんは、また、絵夢の股間を触り始めた。感じてしまって、
ペニクリが大きくなってしまった。Iさんは、パンティからペニクリを
出してしまった。そして、ご自分の携帯で、絵夢の写真を撮った。
恥かしかった。さらに、Iさんは、絵夢にオナニーするように言われた。
今度は、ムービーでオナニー姿を撮られた。恥かしかった。

Iさんは、ズボンを下ろした。即尺だった。絵夢は、Iさんのおちんちん
を舐め始めた。先端をゆっくり舐めた。そして、カリの部分を咥えて
下を使ったり、裏筋を舐めたりした。Iさんは、気持ち良さそうだった。

Iさんは、絵夢がフェラをしているとことも、携帯のムービーで撮影
した。絵夢は、ゆっくり、Iさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Iさんも服を脱いだ。ベッドに上がった。絵夢はスカートとセーターを
脱いで、下着姿になった。

Iさんのおちんちんを舐めた。Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、Iさんのおちんちんを喉まで受け入れた。Iさんは、とても
気持ち良さそうに声を出していた。

絵夢は、Iさんのおちんちんを強く握って、マッサージしながらフェラを
続けた。Iさんは、それがお好きなようだった。乳首を触って差し上げると、
さらにIさんのおちんちんは、固さを増した。

時間を掛けて、フェラを続けていると、Iさんは、いきたくなってこられた
ようだった。絵夢は、Iさんのおちんちんを強くしごいた。Iさんは、
いくよと声を掛けた。絵夢は、Iさんの最初の精を口で受けた。

Iさんは、シャワーを浴びようといわれた。下着を脱いで、全裸になった。
Iさんといっしょに浴室に入った。Iさんのお身体を洗って差し上げた。
絵夢は、お尻にボディーソープをつけて、Iさんのおちんちんを洗って
さしあげた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。また、フェラだった。絵夢は、Iさんに
お尻を向ける態勢で、Iさんのおちんちんを舐めた。Iさんは、絵夢の
ペニクリをいじっていた。お尻が丸見えで恥かしかった。

絵夢がフェラを続けると、Iさんのおちんちんは、また、カチカチになった。
Iさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Iさんのおちんちんにコンドームを
つけ、自分でアナルにローションをつけた。Iさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。Iさんの長いおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよ
かった。

絵夢は、Iさんの上で腰を動かした。上下に前後に動かすと、Iさんは、
気持ち良さそうにしていた。さらに、Iさんの乳首を触りながら、腰を
動かした。Iさんは、時間を掛けて絵夢のアナルを楽しんでくださった。

そして、また、フェラを求められた。絵夢は、Iさんから下り、コンドームを
外して、フェラを始めた。Iさんのおちんちんは、また、絵夢の口の中で
大きくなっていった。

絵夢は、時間を掛けて、Iさんのおちんちんをしゃぶったり、玉を舐めたり
アナルを舐めたりした。Iさんは、感じてくださっているようだった。おしゃぶり
をしたり、乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージしたりした。

Iさんんおおちんちんがぐっと大きくなっていった。Iさんのおちんちんを
強く握って、マッサージを続けた。Iさんは、いきたくなってきたようだった。
絵夢は、マッサージを続けた。そして、Iさんは、2度目の精を絵夢の手に
出してくださった。

Iさんは、すっかり出し切ったとおっしゃってくださった。絵夢は、軽く
シャワーを使わせていただいた。そして、お化粧を直した。Iさんと
ホテルを出た。そこで、Iさんとお別れした。

外は、暖かかった。歩いてアパートへ帰る間、気持ちよかった。
その後、午後4時にRさんとお約束があった。アパートで一休みした。

お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。Rさんは、いらっしゃってい
なかった。前に、一度すっぽかされたことのある人だった。嫌な予感がした。
20分以上、その場で待ったが、Rさんから電話も入らなかった。あきらめて
着替え部屋に戻った。日記を書いた。

2004年11月19日
特にお約束は無かった。いつもの時間にアパートに着いた。いつもの
ように、着替えをした。白の下着に、黒のミニスカ、赤のカーデガンを
着た。

外は、雨だったので、革のコートを羽織り、パンプスを履いて、
アクトレスへ向かった。人通りは、少なかった。

アクトレスに着くと、お店はけっこう混んでいた。フロアーの端に
座ることが出来た。常連のPさんのお隣だった。おしゃべりをしながら
過ごした。

女装の子も多かった。何人か写真を撮らせてくれる子がいたので、
写真を撮らせてもらった。

9時半頃、Mさんから連絡が入った。これから、お店にいらっしゃるという
ことだった。

30分ほどで、Mさんがいらっしゃった。Mさんは、絵夢の隣に座った。
お目にかかるのは、久しぶりだった。最近のことなどをお話した。
Mさんは、お腹が空いていらっしゃるようで、お寿司を頼まれた。
じきに、お寿司が来た。少し頂いた。

それからも、おしゃべりに花が咲いた。そして、Mさんは、来週の
火曜日の昼間会いたいといわれたので、OKした。

結局11時近くまでアクトレスで過ごした。アクトレスを出ようとした
とき、カウンターの男性に声をかけられた。メールを頂いていた、
Hさんだった。また、東京にいらっしゃるとき、ご連絡いただける
ということだった。

外は、まだ、雨が降っていた。歩いてアパートに戻った。

2004年11月18日
午後から時間が出来たので、秋葉原に行って、化粧台の照明の部品を
購入した。最初、40Wの電球をつけたが、熱かったので、蛍光灯に変える
ことにした。ついでに、100円ショップで少し買い物をしてから、
アパートに入った。照明器具を取り替えたりしていると、支度をする
時間になった。

Tさんは、エナメルの服をリクエストされていた。シャワーを浴び、お化粧
をして、エナメルのTバック、ガーターのいらない網ストッキング、
エナメルのブラ、エナメルのチューブドレスを着た。

Tさんから連絡が入った。少し遅れそうだった。しばらくすると、Tさんから
また、連絡が入った。待ち合わせ場所に近づいているということだった。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Tさんとお目にかかることができた。すぐ近くのホテル街へ向かった。
お部屋に入って、すぐに写真を撮って頂いた。それから、口紅を
ティッシュで拭った。Tさんは、キスしてくださった。

Tさんは、絵夢を鏡の前に立たせて、絵夢の身体を触り始めた。恥かしか
った。しばらくの間、絵夢は、鏡の前で身体を触られて、悶えてしまった。

Tさんは、シャワーを浴びようといわれた。服を脱いで、Tさんといっしょに
浴室に入った。Tさんのお身体を洗い、そして、絵夢はお尻にボディーソープを
つけた。Tさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗ってさしあげた。Tさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、絵夢が少し腰を下ろすと、Tさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。Tさんは、気持ちよいといってくださった。
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、浴室を出た。お部屋に戻ると、すぐに、ベッドに上がった。
Tさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。とても、気持ちよかった。
絵夢も感じてしまった。Tさんも絵夢の殻の感触を楽しんでくださった
ようだった。

Tさんがベッドに仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、フェラを
はじめた。先端をペロペロ舐めた。そして、カリを舐め、裏筋を舐めた。
それから、Tさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。ディープスロート
を楽しんでいただいた。絵夢は、息が出来なくて、少し苦しかった。

時間を掛けてフェラを楽しんでいただいた。Tさんは、アナルに入れたいと
言われた。Tさんのおちんちんにコンドームをおつけして、絵夢は、アナルに
ローションを塗った。Tさんの上に跨った。腰を下ろしていくと、Tさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
よく分かった。Tさんも気持ち良さそうにされていた。絵夢は、ゆっくり腰を
動かし続けた。ゆっくりアナルの感触を楽しんでいただいた。

また、フェラを求められた。絵夢は、Tさんから降り、コンドームを外して
フェラをはじめた。今度は、少し早いペースで、Tさんのおちんちんを口で
包むようにして、吸ったり、しゃぶったりした。Tさんは、とても気持ち
良さそうだった。

絵夢は、時間を掛けてTさんのおちんちんを舐め続けた。Tさんは、次第に
頂点に近づいていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらく、おしゃべりをした。それから、軽くシャワーを浴び、
身支度を整えた。Tさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
絵夢は、歩いてアパートに戻った。

アパートに戻って、一休みしていると、Mさんから連絡が入った。お仕事が
予定より早く終わられたということだった。待ち合わせの時間が、1時間早ま
った。

急いでお化粧を直して、外へ出た。まだ、雨が降っていた。タクシーで
以降と思ったが、なかなか、タクシー捕まらなかった。しょうがなく、
待ち合わせの地下鉄の駅まで歩くことにした。

駅まであと50mくらいのところで、Mさんから、メールが入った。到着された
ということだった。

絵夢が到着するとすぐに、Mさんとお目にかかることが出来た。その駅の
近くのホテルに入った。

Mさんは、Mの方だった。わたしのことは、NIFTYのパティの頃からご存知
だということだった。懐かしい気がした。

Mさんは、フェラの練習をしたいといわれた。それは、Mさんの女王様のご
命令だということだった。

最初に、シャワーを浴びることになった。Mさんといっしょに浴室に入った。
Mさんのお身体を洗ってさしあげた。石鹸を流したろ頃で、軽く、浴室フェラ
をしてさしあげた。フェラの感触を覚えていただく為だった。

お部屋に戻ると、Mさんを床に四つんばいにさせた。そして、絵夢のペニクリを
舐めさせることにした。絵夢は、左右に脚を開いた。Mさんは、ゆっくり前に
進み、舌を出して、ペロペロ絵夢のペニクリを舐め始めた。

初めてではなさそうだった。絵夢は、Mさんの頭を太腿で挟むようにして、フェラを
続けさせた。Mさんは、絵夢のペニクリから頭をはずすことが出来なかったので
一種の強制フェラという感じになった。Mさんのフェラは、少し単調だった。

ベッドへ移った。Mさんを寝かせて、絵夢は、、フェラを教える為に実演に
移った。そして、Mさんのおちんちんを舐め始めた。先端、裏筋、玉と
舐め、ディープスロートも体験していただいた。
絵夢は、舐めながら、Mさんに、どう舐めているかを解説して言った。
Mさんは、絵夢の説明を聞きながら、フェラを実際に体験して、
おちんちんを大きくしていた。

そして、Mさんと交代した。Mさんに絵夢のペニクリを舐めさせた。
最初のフェアらを明らかに変わっていた。いとおしむような、ねっとり
したフェラになっていた。気持ちよかった。しばらくの間、先端や、
かり、裏筋、玉、アナル、そして、ディープスロートを繰り返し実習
させた。

また、交代して、絵夢がフェラをした。69でフェラしあった。
Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Mさんは、兜あわせをご存じなかったので、Mさんのおちんちんに
ローションをつけて、絵夢が上になった。そして、兜あわせをした。
Mさんは、かぶと合わせの方法を頭を上げてみていた。Mさんの
おちんちんは、さらに固くなっていた。

絵夢は、ちょっと騎乗位でMさんのおちんちんを味わった。
気持ちよかった。

それから、ローションをシャワーで流した。少し、休憩を取った。
Mさんのことをいろいろ話していただいた。

また、ベッドに上がった。Mさんにフェラさせたり、絵夢がフェラしたり
した。復習だった。Mさんは、だんだん上手になってきていた。
69でフェラしあったり、絵夢がMさんの乳首を舐めながら、
おちんちんをマッサージしたりした。Mさんは、だんだんテンションが
高くなってきているのが分かった。

絵夢は、Mさんの乳首を触りながらフェラを続けた。そして、乳首を
舐めながらMさんのおちんちんをマッサージすると、Mさんは、絵夢の
手の中に精を出した。

その後、しばらくおしゃべりをした。そして、身支度を整えてホテルを
出た。タクシーでアパートの近くまで送って頂いた

2004年11月16日
昼間の仕事は、お休みだった。朝、早めにアパートに行った。
最初に、お部屋のお掃除をした。その後、着替えがしやすいように、
衣服整理を少しした。

そうこうしているうちに、支度をする時間になった。シャワーを浴び
お化粧を済ませた。Sさんから服装のリクエストは無かった。夕方
アポのある、Sさんから、白の下着のリクエストを頂いていたので、
白のブラ、Tバック、白のキャミソールにブラウンのパンスト、
そして、濃い茶色のレザーのミニスカとおそろいのジャケットを
着た。

お約束の時間より、だいぶ早めにSさんから、連絡が入った。待ち合わせ
場所に到着したということだった。少し、お待ち頂くことにした。
いそいで、ペディキュアと同じ、真っ赤なマニキュアを塗って、支度を
仕上げた。

アパートを出た。空気は冷たかったが、良いお天気だったので、気持ち
良かった。5分ほどで、待ち合わせ場所に着いた。Sさんとすぐにお目に
かかることができた。

ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。お部屋に入ると
すぐに、Sさんは、絵夢の身体を触ってきた。そして、キスだった。口紅を
拭っていなかったので、Sさんの口の周りも、絵夢の口の回りも真っ赤に
なってしまった。Sさんにティッシュを渡した。絵夢もお化粧を直した。

そして、写真を撮って頂いた。Sさんもご自分のデジカメで絵夢の写真を
撮られた。それから、Sさんに依頼されていた、絵夢のビデオをお渡し
した。Sさんは、すぐに見たいというので、お部屋のビデオで再生した。
恥かしかった。

Sさんは、絵夢の身体を触っり、そして、ジャケットとスカートを脱がした。
下着姿でも写真を撮られた。鏡の前に連れて行かれて、身体をあちこち
触られた。恥かしかった。

Sさんは、パンストに手を掛けると、パンティといっしょに脱がしてしまった。
ブラとキャミは着た状態で、下半身は、裸だった。ペニクリが反応して
しまった。

Sさんも服を脱がれた。ベッドの端に座られたので、絵夢は、Sさんの脚の間に
座って、Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。Sさんのおちんちんも大きく
なっていた。

ベッドに上がった。Sさんは、ビデオカメラも持ってきていた。絵夢がSさんの
おちんちんを舐めている様子を撮影した。絵夢は、ビデオに向かって、Sさん
のおちんちんを舐め続けた。そして、Sさんが精を吹き上げる瞬間もしっかり
ビデオに収められた。

少しおしゃべりをしながら休憩した。すると、Sさんのおちんちんは、また、
大きくなっていった。また、ベッドに上がってフェラをした。Sさんのおちんちん
は、絵夢の口の中でカチカチになった。

Sさんは、今度はアナルに入れたいと言われた。最初は、騎乗位だった。Sさん
のおちんちんに跨って、ゆっくり腰を下ろしていった。Sさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。暖かくて気持ちよかった。

絵夢が腰を動かすと、Sさんは、気持ち良さそうにしていた。ときどき、ペニクリを
いじられながら、騎乗位を続けた。Sさんは、つぎに、バックからと言われた。
ベッドの上で四つんばいになって、お尻を突き出した。はすかしかった。Sさんは
アナルにおちんちんを押し当てると、一気に中に入ってきた。つーんと感じた。

Sさんは、絵夢の腰を抑えながら、何度もピストン運動を繰り返した。その度に
絵夢は、感じて声が出てしまった。

さらに、正常位に体位が変えられた。絵夢もかなり感じてきていた。
Sさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、ピストン運動を繰り返した。

Sさんは、絵夢のペニクリを握っていたので、Sさんのの動きにあわせて
嫌でも、マッサージされてしまうのだった。長い時間、その状態が
続いた。絵夢もすごく感じてしまっていた。そして、Sさんの動きが
早くなったとき、絵夢も頂点に達して、いってしまった。その直後に
Sさんは、絵夢のアナルの中に2度目の精を出してくださった。
気持ちの良いえっちだった。Sさんも、出し切ったとおっしゃって
くださった。

少し、休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんといっしょに
ホテルを出た。ホテルの近くで、Sさんとお別れした。

アパートに向いて歩き始めたとき、次のお約束のSさんから、メールが
入った。もう、待ち合わせ場所に到着されたということだった。
休憩無しになってしまった。

絵夢は、向きを変えて、待ち合わせ場所に向かった。Sさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。Sさんにお目にかかるのは、1ヵ月半ぶり位
だった。

明るいお部屋が良いということだったので、明るいお部屋のあるホテルに
入った。お部屋に入って直ぐに、髪をポニーテールにした。Sさんの
ご希望だった。Sさんは、4時間のプレイをご希望になっていた。

写真を撮って頂いた。Sさんもご自分のデジカメで写真を撮られた。
ジャケットとスカートを脱いで、下着姿の写真も撮られた。
時間はたっぷりあるので、ゆっくりプレイできそうだった。

Sさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ソファーで
お待ちした。腰にタオルを巻いて、Sさんはお部屋に戻ってこられた。
絵夢の横に座ると、絵夢の身体を愛撫し始めた。気持ちよかった。
パンストの上から、脚を重点的に触られた。Sさんは、パンストの
感触がお好きだといわれていた。

Sさんは、ベッドの端に座られて、腰のタオルを取られた。絵夢は、
Sさんのおちんちんにコンドームをおつけした。フェラもゴムつき
がご希望だった。

Sさんの前に座って、おちんちんを舐め始めた。ゆっくり、先端を
舐めたり、裏筋を吸ったり、喉の奥まで受け入れたりした。Sさん
のおちんちんは、絵夢の口の中で大きく、固くなっていった。

Sさんは、フェラしている絵夢も写真に撮った。恥かしかった。Sさんは、
絵夢のパンストをパンティを脱がしてしまった。上半身は、ブラとキャミ
を着たままだった。絵夢を立たせると、絵夢のペニクリをいじって、
大きくしてしまった。その状態で写真を撮られた。

Sさんは、絵夢にもゴムを付けるようにいった。ゴムをつけると、
Sさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。

ベッドに上がって、また、ゆっくり時間を掛けてフェラをした。
Sさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを見ていた。そして、
アナルに入れたいと言われた。騎乗位だった。絵夢は、Sさんに
跨って、ゆっくり腰をおろしていった。

Sさんのおちんちんが、アナルに入ってきた。気持ちよかった。
絵夢は、ゆっくり腰を動かした。途中で、キャミとブラを脱ぐように
いわれて、全裸になった。

絵夢は、後ろから挿入された状態で、Sさんとキスしたり、ペニクリを
いじられたりしながら、腰を動かし続けた。
Sさんは、時間を掛けて絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
いきたくなってきたといわれると、絵夢を下から突き上げ、リズムを
あわしてくださった。そして、そのまま、絵夢の中に最初の精を
出してくださった。

少し、おしゃべりをしながら休憩をした。前の人とのプレイ内容を
お話しするのは、恥かしかった。

絵夢は、次にSさんがご希望になっていた、レオタードを着た。ライト
グリーンのTバックのレオタードだった。Sさんの前で、それを着た。
前のふくらみを見て、Sさんは、すぐに写真を撮られた。

レオタード姿でベッドに上がった。Sさんは、絵夢の体中を
触ったり、キスしたり、乳首を出して舐めたりして、感触を楽しんで
いた。絵夢も前のプレイから回復して、すごく敏感に感じるように
なっていた。

Sさんは、レオタードの脇から、絵夢のペニクリを取り出した。
その状態で、写真を撮られた。恥かしいかっこうだった。

そして、絵夢は、Sさんの大きくなったおちんちんをゆっくり触って
いった。Sさんのおちんちんは、また、カチカチになっていた。
Sさんは、そのままいきたいといわれたので、絵夢はSさんのおちんちん
を包むようにして触り続けた。Sさんは、気持ちよいと言ってくださり、
絵夢の手の中でいってくださった。

また、休憩を挟んだ。コーヒーを入れて、ゆっくりする時間があった。

次は、白のガーターとストッキングを身につけた。Sさんは、その下着
姿で、絵夢のアナルにバイブをいれ、オナニーを見せて欲しいという
ご希望だった。

絵夢は、ベッドに上がった。四つんばいだった。Sさんにバイブを
お渡しした。Sさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにバイブをあてがった。
冷たい感触だった。そして、バイブが押されると、バイブはアナルに
入ってきた。アナル用のバイブは、根元まで絵夢のアナルに入って
しまった。Sさんは、バイブを入れたり出したりするので、絵夢は
声が出てしまった。

バイブのスイッチが入れられた。バイブの振動が伝わってきて、ますます
感じてしまう。Sさんに腰を振っているといわれて、恥かしかった。

絵夢はバイブを挿入されたまま、仰向けになった。バイブをさされた
まま、Sさんの見ている前でオナニーをしなければならなかった。
Sさんは、ときどき絵夢のオナニーシーンを写真に撮りながら、
嬉しそうなお顔で絵夢を見ていた。

絵夢は、だんだん感じてきていた。脚をM字に開いて、オナニーを続けた。
バイブの振動や、フラッシュの光が感度を上げているような気がした。
そして、絵夢は頂点に近づいていた。Sさんは、絵夢がいくところも
撮るといってカメラを構えていた。絵夢がいった瞬間、フラッシュが
光った。

絵夢はしばらく動けなかった。少し休ませていただいてから、シャワーを
浴びた。それから、お化粧を直して、服を着た。あっという間に4時間が
経過していた。Sさんも満足してくださったようだった。

ホテルを出たところで、Sさんとお別れした。歩いてアパートに戻った。
冷たい空気が心地よかった。

アパートで少し休んでから、アクトレスへ行った。新装開店2日目の
アクトレスは混んでいた。以前のお店だったら、座る所が無かったかも
しれないくらいだった。

お客さんとおしゃべりしたりして過ごした。10時半位にお店を出て
アパートに戻った。

2004年11月15日
いつもより少し遅くなったが、新宿のアパートに着いた。
この日から、アクトレスが新しいお店でオープンとなるので、
お化粧をした。

白の下着をつけ、濃い茶のフレアスカートとジャケットのスーツを
着た。

支度を済ませて、アパートを出て、新宿3丁目へ向かった。お店の
前には、開店祝いの花も飾られて、賑やかになっていた。

お店に入ると、フロアーがいっぱいになっていた。常連の男性の
方が多かった。お化粧の子も普段より多い感じだった。

先週、面接に来ていた、新しいバイトの子、みずきさんも出勤して
いた。そして、新しい子が面接に来ていた。めぐみさん、という子
だった。金曜日の担当となるということだった。

新しいお店に新しいスタッフも入って、賑やかになりそうな感じだった。
10時過ぎまで、おしゃべりをして、アパートへ戻った。

2004年11月13日
最初に、Tさんとお約束があった。朝、アパートに
着いて、支度を始めた。

Tさんのリクエストは、黒のスリーインワンだった。シャワーを
浴び、お化粧をして、ご指定の、黒のスリーインワン、黒の
ストッキングにシースルーの黒の自作の紐パンを身につけた。
そして、やはりシースルーの黒のワンピースを着た。そして、
黒のカーデガンを羽織った。その上に革のコートを羽織ることに
した。

お約束の時間に、Tさんから連絡が入った。お部屋の番号が告げられた。
パンプスを履いて、アパートを出た。お昼前の街を歩いて、ホテル街へ
向かった。風が強かった。

5分ほどでホテルに着いた。フロントに断って、お部屋に向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。お部屋に入ると
いつものように、ビデオカメラがセットされていた。

コートとカーデガンを脱いだ。Tさんは、絵夢を抱きしめて、軽く
キスしてくださった。絵夢の身体がポっと点灯した感じがした。

写真を撮って頂いた。最初は、メールで知らされていたとおり、ソファー
でオナニーの撮影だった。Tさんは、ソファーに向けてビデオをセットして、
録画のスイッチを入れた。

絵夢は、ソファーに向けて歩いた。浅めにソファーに腰掛けて、ゆっくり
脚を開いた。そして、ビデオのレンズに向かって、股間を自分で愛撫
し始めた。ビデオにつけらられた、照明がちょっとまぶしかった。股間を
触っていると、あっという間に感じてきてしまった。シースルーの紐パン
のなかで、ペニクリが大きくなってしまった。Tさんは、ビデオのモニターを
見ながら、ご自分でも股間を触っているのが見えた。

絵夢は、ペニクリをパンティから出して、オナニーを続けた。ペニクリは
カチカチになっていた。先端がヌルヌルし始めた。

Tさんは、絵夢に近づくと、絵夢の乳首をいじった。ますます感じてきて
しまった。そして、Tさんは、絵夢のアナルにローターを入れてしまった。
スイッチが入れられた。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。

Tさんは、また、ビデオのところに戻られた。絵夢は、アナルをローターで
かき混ぜられながら、オナニーを続けた。すごく感じていた。ビデオの
レンズを見つめながら、オナニーを続けた。そして、ご希望通り、ビデオの
前で絵夢はいってしまった。絵夢がいくところが、しっつかり録画された。
Tさんは、絵夢のペニクリから出たエキスを舐め取った。そして、それを
絵夢の口に口移しで流し込んできた。Tさんは、楽しそうにされていた。

Tさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢を寝かせると、
乳首や、股間、太腿の内側を丹念に愛撫して下さった。その様子もビデオに
録画されていった。

Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、身体を起こして、おしゃぶりを
始めた。Tさんの固くなったおちんちんの先端を舌で包むようにして、ねっとり
とフェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。そして、Tさんの
乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったりした。

Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎上位
で入れていただいた。気持ちよかった。Tさんは、絵夢の乳首や、ペニクリを
いじりながら、アナルの感触を楽しんでいた。絵夢は、ゆっくり腰を上下に
動かした。Tさんも下から絵夢を突き上げた。Tさんのおちんちんが更にぐっと
膨らむのが分かった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。少し長めに休憩を取って頂いた。
ときどき、キスしたりしながら、おしゃべりした。

絵夢は、白のレースのキャミ、ガーター、白のストッキング、シースルーの
紐パンに着替えた。これも、Tさんのリクエストだった。

また、ベッドに上がった。そのとき、Tさんにメタル製のアナルビーズを渡した。
Tさんは、ビデオを回し始めた。

Tさんは、ベッドの上で絵夢を愛撫して下さった。乳首を触られると、敏感に
反応してしまった。そして、Tさんは、メタルのビーズにローションを
たっぷりつけると、金属の玉を絵夢のアナルに入れた。冷たい感触だった。
4つの金属の玉がアナルに入れられた。Tさんが金属のたまに付いた、紐を
引っ張った。重量のある玉がアナルの中で動いて、すごく感じた。Tさんは、
さらに、玉をアナルから出したり入れたりした。絵夢の思考は止まっていた。

Tさんは、絵夢の乳首や、ペニクリを愛撫しながら、アナルのボールで遊んで
いた。ボールをつないだ、紐の先端にある、金属の輪に、ローターを押し付けて
スイッチを入れた。振動がアナルの中まで伝わってきた。すごい刺激だった。

さらに、Tさんは、絵夢のペニクリにストラップを付けた。締め付けられるので、
いきそうになってもいけない。そして、絵夢の乳首には、ローターの付いた
スポイトをつけた。乳首が強制的に吸われている状態が続いた。

Tさんは、さらに絵夢の身体を愛撫していった。絵夢は、Tさんの下で感じ
まくっていた。ペニクリにはローションがつけられて、Tさんに触られると
ますます感じて、ベッドの上で、悶えまくってしまった。Tさんは、楽しそうに
それを見ていた。絵夢は、頭の中で何度もいってしまった。

Tさんは、ストラップを外してくださった。また、一気に快感が押し寄せてきた。
そして、Tさんが、金属の玉を一気にアナルから引っ張り出した。その
とき、絵夢は、Tさんの手の中でいってしまった。2度もいくのは、珍しかった。

絵夢は、すぐ、Tさんのおちんちんをフェラしはじめた。ねっとりねっとり
舐めた。Tさんのおちんちんもカチカチだった。Tさんは、ローションマッサージ
を求められた。絵夢は、Tさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージ
し始めた。Tさんの乳首を舐めながら、マッサージを続けた。Tさんは、
声をあげながら、絵夢の手の中でいってくださった。

少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんのお車で、近くまで
送って頂いた。

アパートに戻って、遅い昼食を取った。メールを見ると、Kさんからメールと
伝言が入っていた。待ち合わせの時間を繰り上げて欲しいというご希望だった。
メールを見たとき、3時近くになっていた。

3時10分くらいに、Kさんから電話が入った。近くまでいらっしゃっているという
ことだった。急いで、身支度を整えて、アパートを出た。Kさんのご指定は
ノーパンだった。パンティを脱いで、コートを着た。外に出ると、下半身が
無防備で、外の空気が冷たかった。

Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。ホテル街へ向かい、お部屋に
入った。

コートを脱ぐと、Kさんは、絵夢の身体をチェックするように、お尻や胸を
触った。ノーパンであることを確認され、いきなりペニクリを掴まれた。感じて
しまった。テーブルに手を付いて、お尻を突き出す態勢をとらされた。Kさんは、
絵夢のお尻を左右に開いて、アナルをご覧になった。むちゃくちゃ恥かしかった。
お目にかかってから、5分も経っていなかった。

Kさんは、ソファーに座られた。ズボンの前を開けて、おちんちんを出された。
絵夢は、四つんばいになって、おしゃぶりを求められた。ご指示の通り、
お尻を突き出した、四つんばいで、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、
絵夢の頭を押さえて、深く咥えさせた。ディープスロートを楽しまれて
いた。

Kさんは、細紐を取り出すと、絵夢の手を後ろ手に縛った。絵夢は、手を縛られた
まま、またフェラさせられた。強制的に口を犯されている感じだった。
さらに、Kさんの全身を舐める、全身リップをさせられた。肩から乳首、腹、
太腿、脹脛そして、足の指まで、全部舐めた。そして、もう一度、強制フェラ
だった。途中で身体を触られたので、絵夢も感じてしまった。

Kさんは、ご自分の携帯で、何枚か写真を撮られた。Kさんは、アナルバイブを
取り出した。絵夢を立たせると、後ろから、そのバイブを挿入してしまった。
今度は、バイブを入れられたまま、フェラだった。アナルが感じてしまって、
ちょっと辛かった。

次に、Kさんは、ゴムのポンプ式のエネマシリンジを取り出した。絵夢に咥え
させた。写真を撮られた。絵夢は、エネマを咥えたまま、浴室に連れて行かれた。
Kさんのお体を簡単に洗って差し上げた。そして、浴槽の中に入って、
お尻をKさんに向けた。Kさんは、ぬるま湯を洗面器に作った。

エネマの中の空気が出され、お湯で満たされた。Kさんは、エネマのノズルを
絵夢のアナルに入れた。恥かしかった。Kさんは、バルーンを押して、お湯を
絵夢の直腸に入れ始めた。暖かいお湯が少しずつ、アナルに入ってくるのが
わかった。Kさんは、4・5回バルーンを操作して、絵夢のアナルにお湯を
送り込んできた。すっごく恥かしかった。

絵夢は、排水口の上にしゃがまされた。お見せしなければならないのだった。
4・5分で我慢の限界に達してしまった。Kさんは、絵夢が我慢できなくなって、
お許しを請うのを待っているようだった。お許しくださいとお願いをすると
同時に、絵夢のアナルからお湯が逆流した。Kさんは、シャワーでそれを
流しながら、絵夢の排泄を見ていた。

そして、絵夢にトイレを使うことを許してくださった。絵夢は、トイレに
飛び込んで、残りの部分を完全に出した。シャワーでお尻を洗って、
お部屋に戻った。

Kさんは、ソファーでくつろがれていた。四つんばいになって、フェラだった。
絵夢はKさんのおちんちんを受け入れ、舌を使った。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で大きくなっていった。

ベッドに連れて行かれた。また、アナルを見られたり、ペニクリを舐められたり
して、玩具にされた。同時に、すごく感じていた。Kさんは、時間を掛けて
絵夢のアナルで遊んでくださった。先端が入ったり、おちんちんをこすり付け
られたりしたので、絵夢も感じていた。

Kさんは、仰向けになられた。絵夢は、69の体位を取らされて、フェラを
した。Kさんもだんだん感じてきているようだった。

Kさんの横に座って、Kさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。
Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ねっとりとマッサージを続けた。
そして、Kさんは、いくよといわれたので、絵夢は、口でKさんの精を受けた。
Kさんの目の前でティッシュに出した。大量だった。

その後、Kさんとコーヒーを飲みながら、しばらくの間おしゃべりをした。
Kさんは、会話も楽しんでくださった様子だった。

5時過ぎに、身支度を整えた。Kさんから連絡を頂いたとき、急いでいたので、
パンティを持ってくるのを忘れていた。帰りもノーパンになってしまった。
ホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。

次は、7時にAさんとお約束があった。1時間ほど休憩を取ることが出来た。
7時前にAさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Aさんとお目にかかるのは、久しぶりだった。Aさんといつも入るホテルに
入った。

お部屋に入ると、Aさんは、床に正座して、絵夢に挨拶をした。そして、
シャワーを浴びに浴室に入った。シャワーを浴びたAさんは、すぐにお化粧に
とりかかった。手際よくお化粧を済ませ、服を着て、絵夢の前に戻ってきた。
清楚な感じのブラウスとスカート、ショートブーツ姿だった。

Aさんの写真を撮って差し上げた。そして、Aさんが持ってきた道具をテーブルに
並べさせた。ロープ、猿轡、ローターそして、手械が並べられた。最初に
白のロープでAさんを高手小手に縛り上げた。壁の鏡の前にAさんを連れて
いって、後ろから抱きしめた。Aさんは、絵夢の腕の中で悶えた。

Aさんの身体を触っていった。Aさんは、身をよじって、感じていた。絵夢は
かまわず、Aさんの性感帯を責め続けた。Aさんは、立っているのもやっとという
くらい感じていた。鏡の前で、Aさんのスカートをゆっくりまくっていった。
Aさんは、恥かしがった。

Aさんにボールギャグをつけた。Aさんの声はくぐもったうめき声しか
出なくなった。Aさんの前にタオルを置いた。絵夢は、Aさんの身体を
触り続けた。Aさんは、くぐもった喘ぎ声を発しながら、身をよじって
感じていた。

しばらくすると、Aさんの口から涎が垂れ始めた。Aさんは、恥かしがった。
Aさんは、垂れるよだれをどうすることも出来ず、Aさんの涎は白いタオルの
上に垂れ続けていた。写真に撮った。

Aさんのロープを解いて、手械を背中でつないだ。Aさんのスカートを徐々に
あげていった。Tバックのパンティが見え始めた。Aさんは、更に激しく身悶えて
抵抗した。一気にスカートを捲り上げた。Aさんのおちんちんがパンティから
はみ出ていた。先端はヌルヌルになっていた。絵夢は、Aさんのおちんちん
を掴んで、なぜ大きくなっているかと言葉で責めた。Aさんは、下を向いて
感じちゃいましたと言った。

絵夢はスカートといったん元に戻した。Aさんの顔にホッとした表情が走った。
それもつかの間、絵夢は、スカートのファスナーを下ろした。Aさんのスカート
が足元に落ちた。Aさんは、小さな悲鳴を上げた。パンティの脇からおちんちん
が飛び出していて、えっちだった。

次に、ブラウスのボタンを外した。乳首を少し触った。そして、ブラの中に
ローターを入れてスイッチを入れた。Aさんは、感じっぱなしの状態になった。
絵夢は、絵夢が持ってきた、ローターを反対側の胸に入れて、スイッチを入れた。
左右の胸を強制的に感じさせられて、Aさんは、身悶えた。

AさんのTバックの後ろに、小さなバイブを入れた。ちょうどアナルに当たる
位置だった。Aさんは、ビクッとして感じた。そして、もう一つのバイブで
Aさんのおちんちんや、玉を感じさせた。4つのバイブやローターで体中の
性感帯を責められて、Aさんは、息も絶え絶えだった。しばらく、その責めを
続けた。さらに、絵夢は、ペニクリにゴムをつけて、Aさんの前に立った。
Aさんにペニクリを舐めさせた。Aさんは、4つのバイブの振動に耐えながら
絵夢のペニクリを一生懸命に舐めていた。絵夢も感じた。

一度、ローターやバイブを外して、Aさんをベッドの上で四つんばいにさせた。
そして、アナルにローションをつけ、ペニクリで、アナルの周囲をなぞった。
Aさんは、感じまくっていた。そして、今度は、アナルバイブをAさんの
アナルに挿入した。Aさんは、また、敏感に反応していた。

それから、コンドームの中にローションをたっぷり入れて、Aさんの
おちんちんにつけた。そして、ローターをもう一つのコンドームで
Aさんのおちんちんに固定した。スイッチを入れた。Aさんは、アナルの
振動と、おちんちんへの振動で、むちゃくちゃに感じているようだった。

絵夢は、Aさんのおちんちんをゆっくりしごいた。Aさんは、限界ギリギリだ
ったようだった。絵夢がマッサージすると、いきますうといいながら、
コンドームを白く白濁させた。

Aさんは、しばらくベッドの上で、動けない状態だった。少し休んで
頂いた。Aさんは、のろのろとおきあげると、浴室でお化粧を落とした。
着替えを済ませて、ホテルを出た。

Aさんとは、ホテルの近くでお別れした。途中のコンビニで簡単な夕食を
買って、アパートに戻った。

2004年11月12日
特にお約束は無かった。いつもの時間にアパートに着いた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のブラとTバック、
ガーターとベージュのストッキングの下着に、濃い茶の
スーツを着た。

歩いてアクトレスへ向かった。金曜日のアクトレスは、賑わって
いた。フロアは、いっぱいだったので、カウンターに座った。
薫ママは、その日が正式には最後の勤務になるので、移転先の
お店や、アルバイト募集になどについて、少し打ち合わせた。

その後、フロアの席が空いたので、フロアに移った。常連の
Iさんの隣に座った。久しぶりにお話ができた。その後、Nさん
が隣に座られた。Nさんは、絵夢の身体を触りながら、お話
してくださった。

10時過ぎに、アクトレスを出て、アパートに戻った。

2004年11月11日
昼の仕事はお休みだった。午前中は、アパートの化粧台を明るく
する為のライトなどを買いにいった。結局、小さなラック、鏡
クリップライトを買った。アパートに戻って、組み立てると、
お化粧しやすい化粧台が完成した。

夕方、Kさんとお約束があった。4時前からお化粧を始めた。お化粧を
終えた。白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白の紐パン、
の下着に、黒のスカートとシャツ、そして、千鳥格子のジャケットを
身につけた。

5時頃、Kさんから連絡が入った。ホテルに入られたという連絡だった。
アパートを出て、歩いてホテルへ向かった。外の丁度良い気温で
気持ちよかった。雨の予報がでていたので、傘を持っていった。

10分ほどで、Kさんのホテルに着いた。フロントで断って、エレベータ
に乗った。お部屋をノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。
だいぶ前に、お目にかかったことのある方だった。

お部屋に入ると、すぐに、ジャケットとシャツ、それにスカートも
脱がされて下着姿にされた。Kさんは、麻縄を持って来られていた。
絵夢は、両手を縛られて、目隠しをされた。そして、ベッドに寝かされた。
Kさんは、荒々しく絵夢を扱った。両手を頭の上に持っていかれて、
無防備な態勢をとらされた。Kさんは、その状態で何枚かご自分の
デジカメで写真を撮った。目隠しの隙間からフラッシュの光が
入ってきた。

Kさんは、絵夢のパンティに手を掛けると、いっきに脱がされて
しまった。恥かしかった。

一度身体を起こされた。手首のロープを解かれ、今度は後ろ手に
縛られた。それから、胸にロープを掛けられて、高手小手に縛り
あげられてしまった。目隠しはされたままだった。写真を取られた。
そして、そのまま身体を押し倒された。

Kさんは、絵夢の乳首をつねったり、お尻を手でぶったりした。パンパン
という音がお部屋に響いていた。目隠しをされているので、何をされるか
分からず、身体がとても敏感になっていた。

絵夢の顔に暖かいものが当たった。Kさんのおちんちんだった。Kさんは、
絵夢の口におちんちんを押し込んできた。息が出来ないくらい押し付け
られた。絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でカチカチになっていった。

次に、横向きにされて、写真を取られた。さらに、うつ伏せにさせられた。
Kさんは、何かを持っているようだった。お尻を軽く打たれた。そして、
パーんという音とともに、お尻に痛みが走った。何かで強くお尻を
叩かれた。後で、ベルトでお尻を叩かれたことが分かった。かなり痛かった。
Kさんは、絵夢のお尻を触ったり、ときどきベルトで打ったりした。

そして、また、仰向けにされた。Kさんのおちんちんが口に押し込まれた。
苦しかった。Kさんは、絵夢の口を犯した。

それから、ベッドの上で四つんばいにさせられた。アナルが丸見えで
恥かしかった。まだ、目隠しされたままだった。Kさんは、アナルに
入れるといってコンドームをつけているようだった。アナルにローション
が垂らされた。そして、Kさんは、絵夢のアナルを突いた。強烈だった。
Kさんは、絵夢の腰を掴んで、何度も絵夢のアナルを突いた。

横向きにされた。また、後ろから挿入された。Kさんは、絵夢の乳首を
つねったりしながら、アナルを犯した。

もう一度、四つんばいにさせられた。また、挿入された。Kさんは、激しく
絵夢のアナルと突いた。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。

ロープが解かれた。ほっと、開放感があった。そして、身支度を整えて、
Kさんとお部屋を出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
歩いてアパートに戻った。

次のお約束前、だいぶ時間があったので、お化粧を直して、一休み
した。そして、アクトレスへいって時間を調整することにした。10分
ほど歩いて、アクトレスへ行った。今の場所での営業は、今週いっぱい
になった。おしゃべりをしながら過ごした。

8時半頃、Tさんから連絡が入った。9時の待ち合わせだった。時間を
見計らって、アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんと
はすぐにお目にかかることが出来た。

すぐ近くのホテル街へ向かった。Tさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらい
だった。お部屋に入って少しお話をした。そして、Tさんにシャワーを
浴びていただいた。

Tさんにベッドの端に座っていただいた。そして、絵夢がTさんの身体を
触っていった。Tさんは、敏感に反応していた。

鏡の前で後ろからTさんの身体を触った。Tさんは、鏡に写る様子を見ながら
絵夢の腕の中で身をよじって感じていた。Tさんは、責められると感じる方
だった。

絵夢は、Tさんの前に回った。そして、Tさんのおちんちんに軽くフェラを
した。Tさんのおちんちんの先端は、もう、ヌルヌルになっていた。

Tさんをベッドへ連れて行った。手を頭の上で組ませた。そして、絵夢は、
乳首を責めていった。舌でペロペロ舐めたり、軽く噛んだりした。痛みは
苦手のようだった。時間を掛けて、Tさんの乳首を責め続けた。Tさんの
乳首は、ツンと立っていた。

絵夢は、Tさんの身体を上から舐めていった。そして、フェラに移った。
先端を包むように舌で舐めたり、裏筋を舐めたりした。その度に、Tさん
は、ベッドの上で悶えていた。

Tさんは、顔面騎乗を希望されていた。絵夢は、Tさんの顔の上に腰を
下ろしていった。Tさんの息がお尻に当たった。お尻をしっかりTさんの
顔の上に下ろした。Tさんは、舌を出して、絵夢のアナルを舐め始めた。

絵夢はその状態のまま、Tさんのおちんちんを舐めた。Tさんのおちんちん
ははちきれそうになっていた。絵夢は、Tさんがいかないように、加減しながら
時間を掛けてフェラを続けた。

もう一度しっかり顔面騎乗しなおして、Tさんのおちんちんをマッサージ
した。Tさんは、限界に達しているようだった。そして、絵夢に顔面騎乗
されたまま、絵夢の手に精を出してくださった。

Tさんは、すごく感じたと喜んでくださった。しばらくベッドの上で休んで
頂いた。そして、軽くシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。
ホテルの近くで、Tさんをお別れして、アパートに戻った。

2004年11月10日
夕方、昼の仕事を終えて、新宿に向かう電車に乗った。Kさんから
連絡が入った。特に予定は無かったので、お目にかかることになった。

アパートに着いて、支度をした。まだ、手順が整わないので、意外と
時間がかかってしまった。7時半位に、Kさんから連絡が入った。
新宿のホテルに入られたということだった。8時半にお部屋に伺う
ことにしていただいた。

お化粧を整えて、Kさんがご希望された、エナメルのブラ、ガーター
紐パン、黒のストッキングにエナメルのチューブドレスを着た。
黒のトレンチを羽織った。ピンヒールのパンプスを履いて、外に
出た。

歩いて、ホテル街へ向かった。10分ほどで、ホテル街に着いた。Kさん
のホテルに入った。フロントでことわって、お部屋に向かった。ドアを
ノックすると、ガウン姿でくつろがれたKさんがドアを開けて下さった。

Kさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。Kさんは、絵夢が
ドアを閉めると、絵夢の前に立たれた。そして、ガウンの前を開けた。
絵夢は、お部屋の入口のたたきに膝間づいた。そして、Kさんのおちんちん
を舐めた。Kさんは、上から絵夢を見おろして、絵夢がフェラをする様子を
満足そうにご覧になっていた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
どんどん大きくなっていった。

しばらく、おしゃぶりをしたあと、やっとお部屋に入った。コートを
脱いだ。Kさんは、ベッドの端に腰掛けて、足を開いた。絵夢は、床に
四つんばいになって、また、フェラしなければならなかった。お尻を
突き出した、Hな四つんばいのスタイルで、大きくなったKさんのおちん
ちんをペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたりした。Kさんは、鏡に映る
絵夢を見ながら、フェラを楽しまれた。

Kさんは、立ち上がって、鏡の前に立たれた。絵夢は、ワンピースを
脱いで、下着姿になった。Kさんの前でまた、四つんばいになって、
フェラを続けた。Kさんは、絵夢の乳首をつねったり、お尻を叩いたり
しながら、絵夢のフェラを楽しまれた。Kさんは、ときどき、絵夢の
頭を押さえたので、息が出来なくて苦しかった。

そして、Kさんは、また、ベッドの端に座られた。絵夢は床に正座した。
絵夢の口の前にKさんのつま先が突き出された。絵夢は、Kさんの足の指を
1本ずつ丁寧に舐めていった。Kさんは、気持ち良さそうだった。左足の
指を舐め終わり、次は、右の足だった。Kさんは、足を伸ばされたので、
絵夢は、お尻をKさんに向けて、四つんばいになって、Kさんの足の指を
舐めた。Kさんは、絵夢のお尻を叩いたり、アナルを触ったりしながら、
絵夢が指を舐め終わるのを待たれた。絵夢は身体を触られて、感じて
しまった。

Kさんは、紐パンの紐を解いてしまった。そして、股間を触ったり、絵夢の
乳首を触ったりして、絵夢を感じさせてくださった。絵夢の身体は
敏感に反応してしまった。

絵夢が上の69の体位を取った。絵夢は、Kさんのおちんちんを丁寧に
舐めた。Kさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、玉を舐めたり、アナルを
触ったり舐めたりしてくださった。とても気持ちよかった。絵夢は、Kさん
のおちんちんの先端を舐めたり、咥えたり、喉の奥まで受け入れたり、玉を
舐めたりした。

Kさんは、絵夢のアナルに指を入れると言われた。絵夢は、アナルにロー
ションをつけた。Kさんは、指にコンドームを付けると、絵夢にお尻を
向けるように言われた。絵夢は、四つんばいのまま、Kさんにお尻を向けた。
Kさんは、ゆっくり絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルをかき回されて
感じてしまった。

今度は、Kさんがアナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指に
コンドームをつけ、Kさんのアナルにローションを塗って、Kさんの
アナルの周囲をマッサージした。Kさんは、気持ち良さそうだった。そして、
ゆっくり指をKさんのアナルに挿入した。きゅっと締め付けてきた。
絵夢は、Kさんのアナルに指を入れたまま、Kさんのおちんちんをしゃぶった。
Kさんのおちんちんは、カチカチだった。

絵夢は、Kさんの乳首をつねったりしながら、フェラを続けた。Kさんの
おちんちんは、ますます固くなっていた。

Kさんは、乳首を舐めるようにといわれた。絵夢は、Kさんの乳首を舐めたり
軽く噛んだりした。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごきはじめた。絵夢は、
左右の乳首を交互に舐めたり噛んだりした。そして、Kさんは、いってくださ
った。

ベッドの上で少し休んだ。Kさんのおちんちんは、すぐにまた、大きくなった。
絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。それから、また、Kさんの乳首を
舐めたりかんだりした。Kさんは、また、ご自分でオナニーをした。そして、
いってくださった。

身支度を整えて、Kさんとホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れ
して、アパートに戻った。

2004年11月8日
昼の仕事は休暇を取った。まだ新しく借りた部屋の準備が残って
いた。午前中は、結局買い物に追われて終わってしまった。

午後は、お部屋で整理をして過ごした。ようやくお化粧できる
状態になった。夜にDさんとお約束があった。

夕方から支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧道具の置き場や
鏡の配置を考えながら、お化粧をしたら、時間がかかってしまった。

途中で、Dさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋を
教えていただいた。

7時過ぎに準備が出来た。お部屋を出て、アクトレスまで歩いて
行った。10分くらいで着いた。着替え部屋を覗いて、Kさんに
アクトレスで待っていると連絡した。Dさんと3Pの予定だった。

アクトレスへ行って、新しいお店の話やホムペの改定などについて
薫ママと相談したり、おしゃべりをして、過ごした。8時頃、Kさんが
お店に来た。

時間を見計らって、アクトレスを出て、タクシーを拾った。
道路は空いていて、気持ちよかった。Kさんとおしゃべりを
しているうちに、白金のホテルまで30分ほどで、Dさんのホテルに
着いた。Dさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。前にも
Kさんと3Pをしたことがあった。

途中で、アクトレスに、小道具を忘れてきたのを思い出した。
タクシーは、もう、かなりの道のりを走っていたので、取りに
戻るわけにも行かなかった。

ロビーを抜け、エレベータに乗って、Dさんのお部屋に向かった。
お部屋のチャイムを鳴らすと、Dさんがドアを開けて下さった。
二人を抱きしめ、そして、いきなりスカートの中に手が入ってきて、
Kさんと絵夢の口から小さな悲鳴が出た。Dさんは、それを聞いて
よろこんでいた。Dさんに小道具を忘れてしまったと、謝った。

飲み物を飲みながら少しお話をした。Dさんは、最近買ったという
Cannonの一眼レフタイプのデジカメを見せてくださった。二人の
写真を撮ってくださった。


Dさんは、Kさんと絵夢の間に座って、二人の身体を愛撫し始めた。
気持ちよかった。Dさんは、Kさんとキスして、そして、絵夢にもキス
してくださった。Dさんは、浴衣の紐を解いて、裸になった。

そして、二人にパンティを脱ぐようにといった。二人は、Dさんに
悪戯されながら、パンティを脱いだ。Dさんは、また、二人の間に
座って、二人のペニクリをいじり始めた。二人とも感じてしまった。

Dさんは、また、デジカメを持って、その様子を撮影した。二人に
オナニーをするようにというと、そのデジカメでムービーも撮った。
恥かしかった。Kさんと絵夢は、M字に脚を開いた。Dさんは、嬉しそうに
その構図で何枚か写真を撮った。二人は服を脱いで下着姿になった。

Dさんは、ベッドに上がった。Kさんと絵夢もベッドに上がった。二人で
Dさんの乳首を舐めた。Dさんは、気持ち良さそうにしていた。二人は
丹念にDさんの乳首を舐めたり、軽く噛んだりした。Dさんのおちんちんは
カチカチになっていた。

Dさんは、絵夢のペニクリを舐めたいと言われた。絵夢は、ペニクリを
Dさんの口の前にもっていった。Dさんは、絵夢のペニクリを咥えた。
そして、Kさんは、Dさんのおちんちんを舐め始めた。Dさんは、とても
気持ち良さそうなお顔をされていた。絵夢もDさんにペニクリを舐められ
てすごく感じてしまっていた。

次に、Dさんは、Kさんのペニクリを舐め始めた。絵夢は、Dさんの
おちんちんを舐め始めた。Kさんは、Dさんにペニクリを舐められて、
喘ぎ声を出しながら感じていた。Dさんは、Kさんのアナルに指を入れた。
Kさんの口から小さな悲鳴があがった。そして、Dさんは、絵夢のアナルに
も指を入れた。Dさんは、二人のアナルをいじりながら、Kさんのペニクリを
舐め、絵夢にフェラされていた。Dさんは、すごく楽しそうだった。

Dさんは、Kさんのペニクリを舐め続け、そして、絵夢は、Dさんのおちんちん
を舐め続けた。Dさんのおちんちんは、ぐっと膨らんだ。そして、絵夢の
口の中でいってくださった。

しばらく、休憩した。Dさんは、インターネットで拾ったタイのニューハーフの
動画などを見せてくださった。

そして、また、二人の間に座って、交互にKさんと絵夢の身体を触って
二人に悲鳴をあげさせて、喜んでいた。

Dさんは、またベッドに上がった。Kさんと絵夢も続いてベッドに上がった。
今度は、二人のペニクリを同時に舐めるという。ちょっと恥かしかった。
Kさんと身体を寄せ合って、Dさんの口の前にペニクリを2本差し出した。
Dさんは、2本のペニクリを交互に舐めたりしゃぶったりした。感じてしまった。
Kさんと自然にキスしたり、乳首を愛撫しあったりした。Dさんは、そんな
二人の様子を見ながら、2本のペニクリをしゃぶり続けた。

絵夢は、だんだん感じてきてしまった。そして、こらえきれなくなって、
Dさんの胸の上でいってしまった。Dさんは、さらに、Kさんのペニクリを
舐め続けた。絵夢は、今度はDさんのおちんちんを舐めた。カチカチに
なっていた。

絵夢は、Kさんの乳首を触りながら、Dさんのおちんちんを舐めた。Dさんは、
Kさんのペニクリを咥えたままだった。Kさんも頂点に近づいていた。
そして、KさんもDさんの胸の上でいってしまった。Dさんは、絵夢に二人の
エキスでまみれた、胸や乳首をマッサージさせた。気持ち良さそうだった。
絵夢は、ヌルヌルの胸や、乳首を触り続けた。Dさんは、二人が見ている前
で自分でおちんちんをしごいていた。そして、2度目の精を発射した。

Dさんは、もうおしまいといわれた。Kさんと絵夢は、お化粧を直して、
身支度を整えた。そして、Dさんにおやすみなさいのキスをして、
お部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、新宿に戻った。Kさんは、直接着替え部屋に
戻られた。絵夢は、一度アクトレスに顔を出して、お店に忘れた玩具を
回収した。そして、歩いて、自分の部屋に戻った。

2004年11月5日
午後にFさんからメールを頂いた。早めの時間のリクエストだったが、
待ち合わせは8時半にしていただいた。

今月下旬に、使っている着替え部屋が移転になる為、クラブから
離れて、着替えのために小さなアパートを借りることにした。ガス
の開通に立ち会う必要があった。引越しは、土曜日を予定していた。

それから、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。Fさんの
リクエストは、黒のブラ、ガーターに白のストッキングだった。
チャイナを持ってくるようにという指示もあった。

ご指定の通り、濃い目シャドーでお化粧をして、黒のブラ、ガーター
に白のストッキングに、黒のワンピース、カーデガンを着た。
ベージュのトレンチを羽織って、待ち合わせ場所に向かう為、
着替え部屋を出た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。

待ち合わせ場所の路地の角に立った。人通りがあるので、恥かしい。
絵夢が到着して、2・3分で、Fさんがいらっしゃった。後ろに
ついて、ホテルに入った。

お部屋に入ると、Fさんは、照明を暗くした。そして、ズボンを
脱がれた。いつものように、即尺だった。絵夢は、コートと
カーデガンを脱いで、Fさんの前に正座した。ベッドに腰掛けた、
Fさんの足の間に入って、フェラを始めた。ゆっくり、舌を使って
ペロペロ舐めた。Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。

Fさんは、絵夢をベッドに上げて、絵夢の身体を触りながら、
絵夢のフェラを楽しんでいた。Fさんは、絵夢のお尻を触ったり、
乳首をいじったりしていた。

そして、シャワーを一緒に浴びた。Fさんは、身体を流すと、
濡れたおちんちんを絵夢にしゃぶらせた。見上げると、Fさんは、
気持ち良さそうに絵夢を見下ろしていた。

お部屋に戻って、黒のガーターと黒のストッキングを身につけた。
さらに、ブルーのチャイナを着た。黒の下着にブルーのチャイナは
アンバランスだったが、妙にエロチックだった。

Fさんは、ベッドに上がった。まら、フェラだった。絵夢は、丹念に
Fさんのおちんちんを舐めたり、吸ったり、喉の奥まで受け入れたり
した。

Fさんは、絵夢のフェラをゆっくり楽しんでいた。そして、Fさんは、
アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。Fさんは、絵夢の上に乗って、正常位で
おちんちんを入れた。気持ちよかった。

Fさんは、ゆっくり腰を使った。気持ち良さそうだった。そして、
時間を掛けてゆっくり、絵夢のアナルを楽しむと、Fさんは、そのまま
絵夢の中でいってくださった。

その後、少しおしゃべりをしてから、身支度を整えた。そして、
Fさんとは、ホテルを出るときに、お別れした。着替え部屋に
戻った。

2004年11月3日
午前から着替え部屋に入った。前日の服を選択したり、ロッカーの
整理をしたりして、過ごした。
身体は、まだ、前日の余韻を引きずっていた。肌は敏感なままだった。

午後、アクトレスの人が新しいお店へ行くというので、ついて行った。
新しいお店の中の写真を少し撮った。そして、着替え部屋に戻って、
アクトレスのホームページを更新した。移転に関するお知らせを掲載
した。

夕方4時過ぎから、着替えをした。Mさんとお約束があった。Mさんの
リクエストは、黒のブラ、ガーター、ストッキングと、ピンヒール
だった。黒のシースルーのワンピースを着て、黒のカーデガンを
羽織った。最後にベージュのトレンチを羽織った。

お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着
されたということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんとは、すぐにお目にかかれた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。お部屋に入った。ピンヒールは
履いたままだった。Mさんは、絵夢の身体を触り始めた。敏感に
反応してしまった。

絵夢は、カーデガンと、ワンピースを脱がされた。下着姿で鏡の前に
経たされ、後ろから身体を触られた。感じてしまった。Mさんは、
Tバックに手をかけると、いっきに下ろしてしまった。Mさんは、
後ろから、絵夢のお尻を触って、お尻を左右に開いた。アナルを
見られて恥かしかった。Mさんは、指で絵夢のアナルをいじった。
また、感じてしまった。そして、更に、Mさんは、絵夢のアナルを
舐めたので、あーんと、声が出てしまった。

Mさんは、シャワーを浴びるといわれた。Mさんの前で服を脱いだ。
恥かしかった。いっしょに浴室に入って、お体を洗って差し上げた。
それから、絵夢は自分のお尻にボディーシャンプーをつけて、
お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗って差し上げた。石鹸を
シャワーで流した。絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、濡れたおちんちん
を咥えて、おしゃぶりをした。Mさんは、気持ち良さそうだった。

お部屋に戻って、ガーターとストッキングをまた身につけた。
Mさんは、バッグからチェーンつきのクリップを取り出した。
そして、絵夢につけていいかと尋ねられた。絵夢は、OKした。
Mさんは、左右の乳首にクリップを付けてくださった。二つの
クリップがチェーンでつながれているので、身体を動かすと、
チェーンが揺れて、乳首が刺激されて感じてしまった。

Mさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。その度に、チェーンが
揺れて、乳首が感じた。

Mさんは、絵夢にフェラを求めた。絵夢は、おしゃぶりを始めた。
おしゃぶりをすると、チェーンがゆれて、乳首が感じてしまって、
困った。Mさんは、その様子を見て楽しそうにされていた。

Mさんは、クリップのついた、絵夢の乳首を愛撫した。乳首がすごく
敏感になっていて、感じた。絵夢は、フェラを続けた。

Mさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームを
お付けした。最初は、騎乗位だった。アナルにローションを
つけて、Mさんに跨った。腰を下ろすと、Mさんの長いおちんちん
がゆっくり入ってきた。腰を下ろし終わると、根元まで入って
しまった。Mさんは、下から絵夢を突き上げた。チェーンが揺れて
乳首も同時に感じた。すごい刺激だった。

次は、バックからだった。絵夢が四つんばいになると、Mさんは、
後ろから、おちんちんを入れてきた。今度は、長いストロークで
絵夢を翻弄した。Mさんにアナルを突かれるたびに、チェーンが
揺れて、ますます感じてしまった。

そして、正常位に体位が変えられた。Mさんは、絵夢の足をつかんで
左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使った。恥かしかった。
Mさんは、ときどき、チェーンを揺らすので、乳首がちょと辛かった。

最後は、フェラでいきたいとMさんは、言われた。絵夢は、コンドームを
外して、フェラを始めた。先端から裏筋へ舌をはわせたり、喉の奥まで
受け入れたりした。そして、少し速いペースで、フェラし続けた。
Mさんは、いくといって、絵夢の口の中に精を出してくださった。

すこし、ベッドで休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルを出たろことで、お別れした。

2004年11月1日-2日
Iさんと24時間プレイのお約束があった。1日の夜、Hさんとの
プレイを終えて、着替え部屋に戻ったのが、9時半過ぎだった。
シャワーを浴び、お化粧を直し、服を着替えた。そして、泊ま
りのための支度を済ませた。ちょうど、Iさんから連絡が入った。

お部屋番号を教えていただいた。黒のガーターとストッキング、
黒のブラ、黒のスリップドレスを着た。黒のカーデガンを羽織った。
Iさんとのお約束はいつもノーパンだった。黒のトレンチを羽織った。

10時過ぎに、着替え部屋を出た。ノーパンなので、股間がスースー
して、緊張した。タクシーをを拾って、西新宿のシティホテル
へ向かった。タクシーの乗り降りのとき、コートの中が見えないように
すごく気を使った。

道路は空いていたので、すぐにホテルに着いた。タクシーを降り、
ロビーを抜けてエレベータで、Iさんのお部屋に向かった。チャイムを
鳴らすと、チェックインしたばかりのIさんが、ドアを開けて下さった。

お部屋に入ると、Iさんは、Don't Disterbeの札を外のドアノブにかけて、
ドアを閉めた。絵夢は、コートを脱いだ。Iさんは、絵夢を抱きしめてく
ださった。黒のワンピースを気に入ってくださった。Iさんの手は、
服の上から絵夢のお尻を触っていた。そして、ワンピースが捲くられた。
恥かしかった。ノーパンであることを確認された。Iさんは、いきなり
絵夢のペニクリを握って、うれしそうにされていた。そして、絵夢と
Iさんの唇が合った。やわらかいキスだった。身体の力が抜けていった。

Iさんは、絵夢の服を脱がしていった。ワンピースが床に落ちた。
あっという間に、ブラ、ガーターとストッキングだけだった。そして、
ブラ、ガーター、ストッキングも脱がされて全裸にされた。
お部屋に入って5分も経っていなかった。それから、翌日の夜、失礼
するまで、ずーっと全裸でいることを言い渡されていた。絵夢の身体は
すごく敏感になっていた。ちょっと触られると、直ぐに感じてしまった。

Iさんは、ゆっくり、絵夢の身体を愛撫し始めた。Iさんは、まだ、服を
着たままだった。そのアンバランスが絵夢の羞恥心を煽った。乳首を触られ、
股間をまさぐられ、後ろを向かされて、お尻を開いてアナルを見られた。
メロメロという感じになってしまった。

Iさんは、そこで、服を脱がれ、浴衣を羽織られた。絵夢は、床にしゃがんで
Iさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり、舌を先端に絡ませて、吸い続け
た。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。おいしかった。

Iさんは、湯船に浸かりたいといわれたので、いったん、浴室に行って、お風呂の
支度をして、お部屋に戻った。湯船にお湯が溜まるまで、絵夢はフェラを
続けた。

お風呂の支度ができた。Iさんは、ゆっくり湯船に使ってくると言われて、
浴室に入られた。絵夢は、お部屋でお待ちした。窓のカーテンは、開け放たれて
いた。裸のまま窓際の椅子に座って、新宿の夜景を見ていた。綺麗だった。
Iさんは、おちんちんの根元に、銀のリングをつけていた。大きくなったとき
長持ちさせるリングだった。

Iさんは、浴室から戻られた。いつものように、まず、お酒だった。冷蔵庫
から、飲み物を出した。Iさんは、おつまみも用意していた。椅子に並んで
座って、乾杯した。Iさんは、念願の24時間プレイが実現できて、とても
嬉しそうだった。飲み物を飲んでいる間も、Iさんは、ときどき絵夢の身体を
触った。その度に、じーんと感じてしまった。すごく、穏やかな時間が
流れていった。

途中で、Iさんは、絵夢にもリングを渡した。白のゴム製のリングだった。
Iさんが見ている前でリングを装着するのは、恥かしかった。

それから、Iさんは、ゆっくり絵夢にキスをした。唇が合い、舌を吸われた。
それだけでも、また感じてしまった。Iさんの手が絵夢の身体に伸び、乳首や
股間を触られた。絵夢の身体は敏感に反応して、乳首はツンと立っていた。

絵夢は、椅子の上に四つんばいになって、Iさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり
フェラした。Iさんのおちんちんもカチカチになっていった。Iさんは、フェラ
を受けながら、絵夢の乳首や股間、アナルを触り続けたので、絵夢の口から
声が漏れてしまった。

Iさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。キングサイズのダブルベッドだった。
Iさんは、上に乗って、ゆっくり絵夢の身体を愛撫してくださた。すごく感じ
た。乳首を据われると、声がでてしまった。Iさんは、絵夢の感じるときの声
が好きだと言ってくださり、さらに、絵夢の乳首を吸った。

脚を左右にひらかされ、間にIさんが入って絵夢にキスした。Iさんの
おちんちんが丁度、アナルに当たっていた。気持ちよかった。

Iさんはベッドに寝られた。絵夢がフェラする番だった。ゆっくり舌をおちんちんに
這わせていった。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋を舐めた。それから、
喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。Iさんは、気持ちいいと言って、
絵夢のゆっくりしたフェラを楽しんでいた。絵夢は、時間をかけて、丹念に
Iさんのおちんちんを舐め続けた。

Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけた。最初は、騎乗位だった。Iさんのおちんちんの上に、ゆっくり腰を
下ろしていった。Iさんのおちんちんがアナルに当たり、ゆっくり中に
入ってきた。Iさんのおちんちんは、リングのせいで、いつもより大きいように
思った。アナルがグッと広がって、大きなIさんのおちんちんが中に入った。
腰を完全に下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで入っていた。下から
乳首を愛撫されると、アナルがきゅっと窄まってしまう。Iさんは、それを
楽しむように、絵夢の乳首を愛撫し続けた。

Iさんのおちんちんは、すっかり、絵夢のアナルになじんでいた。Iさんは、
体位を正常位に変えた。絵夢のアナルはすんなり、Iさんのおちんちんを
受け入れた。Iさんは、絵夢にキスしながら、ゆっくり腰を使った。アナルを
突かれるたびに声が出てしまった。Iさんは、絵夢のよがる声を楽しみながら
腰を使い続けた。絵夢の感情は、何度も頂点に達していた。

次に、絵夢はベッドの上で四つんばいにされた。Iさんは、後ろから絵夢の
アナルを見て、すっかり広がっているといって、絵夢を恥かしがらせた。
そして、バックから挿入してきた。絵夢は、また、感じてしまった。腰を
抑えられて、何度もアナルを突かれた。絵夢は、気持ちよくて、何度も
「感じる〜」と声が出てしまった。Iさんは、ゆっくり腰を動かしたり、
速いペースで突いたりした。絵夢の両手は、上に伸び、頭はベッドに
着いて腰を高くした状態のまま、感じ捲くっていた。

Iさんは、再び正常位に体位を変えた。脚を左右に大きく広げられた。Iさん
は接合部分を見ながら、絵夢のアナルを突いた。恥かしかった。それから、
絵夢は脚を胸にひきつけた。Iさんは上からアナルを突いた。アナルの奥まで
入っているのが良く分かった。Iさんの動きは、だんだん早くなった。
そして、Iさんは、いきたくなったと言われると、強く絵夢のアナルを突いた。
そして、そのままアナルの中でいってくださった。その瞬間、絵夢も強く
エクスタシーを感じた。

少しべどの上で休ませていただいた。シャワーを浴びる為に起き上がると、
頭がくらくらした。のろのろと身体を動かして、シャワーを浴びた。身体を
拭いて、お部屋に戻った。相変わらず、全裸だった。

Iさんも続けてシャワーを浴びられた。そして、窓のそばの椅子に座って、
お酒タイムになった。テレビや夜景を見ながらゆっくりお酒を飲んだ。
絵夢は、相変わらず全裸だったので、Iさんはときどき、絵夢の乳首を
触って、絵夢を感じさせて楽しんでいた。

3時過ぎに、お酒も回り、寝ることになった。絵夢は全裸のまま、Iさんと
いっしょにベッドに入った。絵夢はIさんのおちんちんを軽く握った。Iさ
んは、しばらくの間絵夢の身体を触っていた。そのうちに、二人とも眠って
しまった。

朝8時過ぎに、Iさんが窓のカーテンを閉めてまたベッドに戻られた。絵夢も
一度目が覚めたが、また、眠ってしまった。

10時過ぎに、絵夢は目が覚めた。Iさんは、熟睡されていたので、そっとベッド
を出た。洗面所に入って、一度お化粧を落とし、メイクしなおした。髪の毛も
くるくるドライヤーで絡みを梳いた。お部屋に戻ると、Iさんは、まだぐっすり
眠っていた。起こさないように、静かに椅子に座って待った。

Iさんがお目覚めになったのは、結局12時過ぎだった。絵夢もまたベッドに
入った。Iさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、絵夢の身体を触り
始めた。絵夢もIさんのおちんちんを触った。

すると、Iさんのおちんちんは、あっという間にカチカチになった。絵夢は、
身体を起こして、おしゃぶりを始めた。Iさんは、起き抜けのHで興奮されて
いるような感じだった。絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、吸ったり、喉の
奥まで受け入れたりした。時間をかけて舐めていった。Iさんは、気持ち良さ
そうだった。そして、おしゃぶりを続けると、Iさんは、いきたくなったと
言われて、絵夢の口に精を出してくださった。おいしく飲ませていただいた。

Iさんは、ベッドから降りて、シャワーを浴びられた。その間に、Iさんが
買っておいてくださった、朝食のパンや飲み物をテーブルにセットした。
Iさんは、浴衣を羽織ってお部屋に戻られた。絵夢は、やはり全裸だった。

テレビを見ながら朝食を取った。すごくゆったりした気分だった。ときどき
Iさんに身体を触られて、その度に、敏感に反応してしまう身体になってしま
っていた。もう12時間以上、裸のまま過ごしていることになった。

食事が終わったところで、Iさんは、絵夢にキスをして、乳首をいじってきた。
本当に敏感に感じてしまう状態が続いていた。あっというまに、メロメロに
されてしまった。絵夢は、床に下りて、Iさんのおちんちんを咥えた。
またペロペロ舐めさせていただいた。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
だんだん大きくなっていった。Iさんは、しばらく、絵夢のおしゃぶりを楽しむと
ストップをかけた。

その後、しばらく、テレビを見ながらゆっくり過ごした。やはり、Iさんは、
ときどき絵夢の身体を触って、その反応を楽しまれていた。

午後3時頃に、Iさんは、夕食の買出しに出かけられた。絵夢は、裸のまま
お部屋で待たされた。その間、携帯のメールをチェックしたりして過ごした。

1時間くらいして、Iさんが戻っていらっしゃった。Iさんは、絵夢がお願いした
ベビーオイルも買ってきてくださった。前夜からずっと裸でいたので、肌が
乾いてきてしまっていた。さっそく、オイルを身体に塗った。カサカサ感が
収まった。

Iさんは、夜、マッサージを受けたいといわれて、携帯でサービスを
探したりした。結局、アクトレスのあるビルにある、ニューハーフ整体の
夢加さんに出張していただくことになった。絵夢が連絡を取って差し上げた。

Iさんは、肩が凝っているというので、とりあえず、ベビーローションで、
オイルマッサージをすることにした。Iさんは、ベッドの上でうつ伏せになった。
背中にベビーオイルを垂らして、ゆっくり背中や肩、足をマッサージしていっ
た。Iさんは、気持ち良さそうにされていた。

Iさんに仰向けになっていただいた。Iさんはフェラして欲しくなったと
言われた。絵夢は、マッサージをやめて、おしゃぶりにうつった。ゆっくり
Iさんのおちんちんを味わうようにフェラをしばらく続けた。

いつのまにか日が傾いて、きれいな夕焼けになっていた。薄暮の中で
フェラを続けた。

そらから一休みして、夕食を取った。絵夢は軽めにしておいた。夕食の後、
お腹の掃除をして、シャワーを浴びた。

Iさんは、すっかり夜の帳が下りたお部屋の中で、絵夢にフェラをさせた。
昨夜からどれくらい、Iさんのおちんちんを舐めたか分からなくなっていた。
Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で、大きく、カチカチになっていった。

Iさんは、アナルに入れるといわれた。アナルにローションを塗って、
Iさんに跨った。騎乗位からだった。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルを
広げて入ってきた。乳首を下から愛撫されながらの騎乗位だった。
感じるたびにアナルがきゅっと締まってしまった。

Iさんは、絵夢を寝かせて、正常位で挿入してきた。アナルはすっかり
広がっていたので、スムーズに入ってきた。Iさんは、ゆっくり腰を使った。
絵夢は、身体のどこを触られても敏感に反応した。つま先から頭のてっぺんまで
性感帯になってしまったようだった。アナルを突かれるたびに、体が
跳ねるように反応した。

そして、次は、バックからだった。ベッドの上で四つんばいになると、
Iさんは、後ろから絵夢のアナルを見て、広がっているといって、喜んで
いた。むちゃくちゃ恥かしかった。

Iさんは、バックからアナルに挿入してくださった。また、ゆっくり
腰を動かした。バックから入れられた状態で、足の甲をくすぐられた、
自分でもビックリするくらい体が反応した。Iさんは、その反応を
楽しまれて、何度も絵夢を悶えさせた。そして、バックから強く、アナルを
突かれた。

フィニッシュは、フェラだった。Iさんは仰向けになられた。絵夢は
お尻をIさんの方に向けて、フェラを始めた。ねっとり絡むフェラを
した。Iさんは、とても気持ち良さそうだった。ときどきアナルに
指を入れられて、のけぞってしまった。

Iさんのおちんちんは、更に強度を増していった。そして、いくよと声を
かけると絵夢の口に精をだしてくださった。朝の時と同様に飲み干した。

絵夢は、ベッドの上で少し休ませていただいた。体が敏感になりすぎていた。
それから、シャワーを使わせていただいた。あっという間に時間が
経った感じだった。Iさんのお部屋に入ってから、ほぼ22時間近く経っていた。
その間、絵夢は、ずーっと全裸で過ごした。

そして、帰る時間になったので、服を着て、お化粧を直した。そして、
Iさんとお別れのキスをして、お部屋を後にした。Iさんも十分楽しんで
いただけたようだった。

ホテルの前からタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。身体がフワフワ
していた。

2004年11月1日
夜からIさんとお約束が入っていた。午前中にTさんから夕方
会いたいという連絡が入った。

午後3時過ぎに、着替え部屋に入った。Tさんは、エナメルの
コスチュームをリクエストされていた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませて、ご指定の通り、エナメルのTバック、
ガーター、黒のストッキング、エナメルのブラ、エナメルの
チューブドレスを着た。そして、エナメルのロング手袋を
持った。上には、黒のトレンチコートを羽織ることにした。

Tさんから、ホテルに入ったという連絡を頂いた。お部屋番号を
伺って、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Tさんのホテルへ
向かった。SMプレイのの道具を持った。

お部屋をノックすると、浴衣姿のTさんがドアを開けて下さった。
よく見ると、Tさんは、薄化粧をされていた。

浴衣を脱いでいただくと、黒のスリーインワンに黒のストッキング、
黒のパンティを身につけていた。SMプレイがご希望だった。

絵夢は、コートを脱いで、エナメルのロンググローブをつけた。
Tさんをお部屋の姿見の前に立たせた。Tさんは、恥ずかしそうに
していた。

絵夢は、Tさんに革手錠を後ろ手につけて、拘束した。Tさんに、
鏡を見るようにいった。後ろからTさんを抱きしめて、身体を
触っていった。胸が敏感そうだった。

Tさんの胸に手を入れて、乳首をいじった。Tさんは、立ってい
るのも、やっとというくらい、感じまくっていた。絵夢は、
左右の乳首を時間をかけて、いじっていった。Tさんの腰が
砕けそうになっていたので、後ろから強く抱きしめた。鏡の
中でTさんと目が合った。Tさんがますます感じていくのが
わかった。

Tさんの股間に手を当てると、Tさんの股間は熱くなっていた。
パンティの上から、股間を触っていくと、Tさんは、ますます
立っているのが辛そうだった。お尻をスパンクして、しゃんと
させた。

そして、Tさんのパンティをゆっくり下ろしていった。Tさんの
口からため息が漏れた。Tさんのおちんちんは感じてカチカチに
なっていた。

Tさんをベッドの端に座らせた。絵夢は、短いロープを取り出して、
Tさんのおちんちんを縛った。そして、ローターを取り出して、
胸に入れてスイッチを入れた。Tさんは、ローターの振動で、
更に感じていった。Tさんのおちんちんを縛ったロープの端を持って
また、鏡の前に連れて行った。Tさんは、はずかしそうにしていた。
ロープを揺らすと、感じるらしく、腰を揺すっていた。

手械を外して、Tさんにベッドの上で四つんばいになるように
命じた。Tさんは、ゆっくりベッドに上がると、四つんばいになった。
パンティの上からスパンキングしたり、爪を立ててお尻を撫でたりした。
Tさんは、いやらしく腰を振って感じていた。

絵夢は、Tさんのパンティに手をかけて、ゆっくり下ろしていった。
Tさんの口から吐息が漏れた。むき出しのお尻を叩くと、パンパンと
よい音がした。少し赤くなった。赤くなったところを、爪を立てて
撫でると、Tさんは、激しく身もだえした。おちんちんを握ると、カチカチ
担っているのがわかった。

Tさんのお尻を左右に開いた。アナルが丸見えだった。Tさんは、恥ずかし
がったが、許さなかった。アナルを指で触るとヒクヒクさせていた。
Tさんのアナルにローションを垂らした。絵夢は、指にコンドームをつけて、
Tさんのアナルにゆっくり挿入した。きゅっと締め付けてきた。アナルの中で
指を動かした。Tさんは、感じると口にしていた。指を入れたり出したり、
アナルの中で開店させたりして、感じさせた。

絵夢は、アナル用のバイブにコンドームをつけた。そして、Tさんのアナルに
挿入した。スイッチを入れると、振動でTさんは、さらに感じていた。絵夢は、
ローターのスイッチを入れ、乳首に押し付けた。Tさんは、小さな声を出して
感じまくっていた。

絵夢は、自分のペニクリにコンドームをつけた。そして、前に回って、Tさんに
咥えさせた。Tさんは、四つんばいのまま、強制的に絵夢のペニクリにご奉仕させ
られた状態になった。Tさんのアナルには、バイブが刺さったままだった。
Tさんのおちんちんを触ると、カチカチのままだった。

絵夢は、Tさんのおちんちんにコンドームをつけて、仰向けに寝かせた。
そして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんは、かなり感じていた。
舐めると、ピクピク反応していた。そして、フェラのスピードを上げた。
先端から根元まで速いペースでフェラを続けた。そして、Tさんは、そのまま
精を吹き上げた。

Tさんは、しばらく身動きが出来ないようだった。少し休んでから、絵夢は
身支度を整えた。Tさんは、アクトレスへいって見たいといわれていたので、
システムなどをお知らせした。

そして、絵夢は、Tさんのお部屋を出た。携帯をチェックすると、Hさんから
何度か電話が入っていた。Hさんに電話をしてみると、会いたいということ
だった。夜から予定があったので、1時間くらいのプレイになることをお伝え
すると、それでも良いということだったので、Hさんのホテルに伺うことにした。

一度、着替え部屋に戻って、道具を置き、お化粧を直した。あわただしく、着替
え部屋を出て、地下鉄の駅に向かった。

8時前の地下鉄はまだ、乗客が多かった。ちょっとジロジロ見られてしまった。
地下鉄は、Hさんのお泊りのホテルのある駅についた。ホテルに入って、エレベータ
でHさんのお部屋に向かった。

ドアをノックすると、Hさんがドアを開けて下さった。いつものようにお化粧を
済ませていた。すぐにプレイに入った。Hさんは、乳首責めがお好きだった。
Hさんの背後に回って、Hさんを抱きしめた。そして、服の上から胸を触った。
Hさんの力が絵夢の腕の中で抜けていった。

Hさんの身体を愛撫すると、Hさんは、敏感に反応していた。絵夢は、Hさんを
姿見の前へ連れて行った。後ろから抱きしめたまま、Hさんのスカートのファスナー
を下ろした。スカートがスルット床に落ちた。Hさんは、恥かしそうに、絵夢の
腕の中で身を縮めた。Hさんの黒のセーターをまくって、ブラのホックを外した。
ブラをあげると、Hさんの乳首が現れた。

絵夢は、エナメルのグローブをはめ、Hさんの乳首を愛撫し始めた。最初は、乳首を
転がすようにした。Hさんの口から切ない声が漏れ始めた。もっともっととせがんだ。
絵夢は、Hさんの乳首を摘んだり弾いたりした。Hさんは立っているのが辛いくらい
感じまくっていた。

絵夢は、かまわず、Hさんの乳首を責め続けた。Hさんと顔はときどき苦痛で歪んで
いた。それでも、乳首の責めを求めて、絵夢におねだりするのだった。

Hさんをベッドに寝かせた。エナメルのグローブを外し、真っ赤なマニキュアの爪で
Hさんの乳首に爪を立てた。Hさんの口から何度も声が漏れた。股間に手を当てると
カチカチになっていた。絵夢は、左右の乳首を同時に摘んだり、弾いたりした。Hさんの
体が大きく揺れていた。Hさんは、乳首に痛みを感じるたびに身体を震わせていた。

絵夢は、時間をかけて、何度もHさんの乳首をせめていった。Hさんは、本当に乳首責め
がお好きだった。次に、絵夢は、Hさんのパンティとパンストを一気に脱がした。Hさんは、
恥かしそうにしていた。Hさんのおちんちんを握りながら、乳首を舐めたり、噛んだりした。
かなり強く噛むと、Hさんは身体を捩って、感じまくっていた。

絵夢は左右に乳首を交互に噛んだ。何度も噛んでいると、Hさんの表情が悦楽の表情に
変わっていくのがわかった。絵夢は指にコンドームをつけた。そして、Hさんのアナルに
指を入れた。キュっと締め付けてきた。絵夢は、Hさんのアナルの指を動かしながら
乳首を噛んだ。Hさんは、ヒーヒー言いながらも、感じまくっていた。

Hさんは、絵夢のペニクリを舐めたいといった。絵夢は、Hさんにペニクリを舐めさせ
ながら、乳首をひじき続けた。Hさんは、また、感じて身体を揺すっていた。絵夢は
再びHさんの乳首を噛んだ。Hさんが満足するまで、乳首背めを続けた。

そして、絵夢は、軽くお化粧を直して、身支度をした。Hさんにお別れを言って、
お部屋を後にした。Iさんとのお時間が迫っていたので、帰りも地下鉄を利用して、
着替え部屋に戻った。

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