<<絵夢のお出かけ日記 2004.12>>
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2004年12月28日
午後にOさんから連絡を頂いた。夜、お目にかかることに
なった。その直後、Kさんからも連絡を頂いた。夜、
遅い時間にお目にかかることになった。

いつものように、アパートに向かった。その途中で、ときどき
お目にかかっているKさんから、連絡を頂いた。その夜は、残念
ながら、時間が取れなかった。

アパートに着いて、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Oさん
は、ブーツと女王様風のコスチュームをリクエストされていた。
革のノースリーブのワンピースを着た。足元は、腿までの丈の
ロングブーツを履くことにした。

支度を終えると、ちょうど時間になっていた。Oさんから、待ち合わせ
場所に着いたという連絡が入った。黒のカーデガン、白のマフラー、
革のコートを着て、外に出た。

革のワンピースは、お尻が見えるくらい短かったので、お尻が
スースーした。

待ち合わせ場所で、Oさんとお目にかかることが出来た。近くの
ホテル街へ向かった。いつも使うホテルは、満室だった。この
夜は、ホテルがとても込み合っていた。3軒目のホテルが空いていた。

お部屋に入った。ブーツは履いたままだった。コートを脱ぎ、
カーデガンを脱いだ。写真を撮って頂いた。

Oさんは、絵夢に近づいて、しっかり抱きしめてくださった。2ヶ月ぶり
位だった。Oさんは、絵夢のワンピースを捲くって、お尻を撫でた。
気持ちよかった。

それから、長いキスだった。Oさんに身体を触られながら、息も出来ない
くらい舌を吸われた。思考回路が止まっていった。

Oさんは、ワンピースの前のファスナーを降ろした。絵夢は、ブラと
Tバック、そして、ブーツというかっこうだった。何だか、恥かしかった。

Oさんは、さらに絵夢の身体を触ってきた。そして、絵夢のTバックを
下ろしてしまった。ブラとブーツは恥かしかった。

Oさんも服を脱いで、絵夢の頭を下に押した。フェラの合図だった。
絵夢は、Oさんの前に膝間づいて、Oさんのおちんちんを咥えた。
Oさんは、気持ち良さそうに絵夢を見下ろしていた。絵夢は、舌を
使って、Oさんのおちんちんの先端や裏筋を舐めた。

Oさんは、ぐっと腰を押し出した。Oさんのおちんちんは、絵夢の喉の
奥まで入ってきた。Oさんは、気持ちよいと言ってくださった。

Oさんは、ソファーに座られた。絵夢は、Oさんの前で四つんばいに
なって、フェラを続けた。Oさんは、時間を掛けて絵夢のフェラを
楽しんでいた。絵夢は、先端やカリ、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れてディープスロートをした。Oさんのおちんちんは、すごく
固くなっていた。

Oさんは、絵夢をおちんちんの上に座られた。Oさんのおちんちんがアナルに
当たっていた。背筋を刺激が抜けていった。ブーツとブラのまま、
おちんちんの上に座っているのは、エロチックな図だった。

Oさんは、絵夢を鏡の前に連れて行った。後ろから抱きしめられて、
身体を触られた。Oさんは、おちんちんを絵夢のお尻に押し付けてきた。

Oさんは、絵夢をベッドの上に連れて行った。絵夢を四つんばいに
すると、お尻にローションを垂らした。ローションの冷たい感触が
お尻に当たった。そして、アナルに向かってゆっくり流れていった。

恥かしかったし、感じた。Oさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。
そして、指をグリグリと回した。絵夢は、声が出てしまった。
Oさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、一気に挿入した。
気持ちよくて、声が出てしまった。Oさんは、絵夢の腰を抑えると、
腰を使った。激しいピストン運動だった。絵夢は、深く挿入されるたびに
隠微な声が出てしまった。

絵夢は、Oさんに押しつぶされるように、うつ伏せになった。Oさんの
おちんちんは、アナルに入ったままだった。Oさんは、更に、腰を
使った。絵夢は、枕を握り締めて、Oさんのストロークを感じていた。
Oさんの動きは、さらに激しくなった。そして、絵夢の中で、いって
くださった。

気持ちよかった。絵夢は、ブーツを脱いで、シャワーを浴びさせて
頂いた。Oさんもシャワーを浴びた。そして、お化粧を直し、服を着た。
Oさんとホテルを出た。ホテルの前でOさんとお別れして、歩いて
アパートに戻った。

Kさんとお目にかかる前に、もう一度、お腹の掃除をした。そして、
今度は、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、
ゼブラ柄のミニスカート、黒のキャミとカーデガンを着た。

Kさんとのお約束の時間が迫っていた。Kさんからお約束の時間に連絡が
入った。黒の革のコートを羽織り、パンプスを履いて外に出た。少し
風が出てきていた。

待ち合わせ場所で、Kさんとお目にかかることが出来た。そして、ホテル街へ
向かった。やはり、ホテルは混んでいた。4件目で入ることが出来た。

お部屋に入ると、Kさんは、服を脱がれた。下着女装の方だった。かわいい
柄のブラとおそろいのパンティ、そして、黒のストッキングを身に
付けられていた。

Kさんと絵夢はソファーに並んで座った。絵夢も下着になった。黒と白の
コントラストだった。

絵夢は、Kさんの身体をゆっくり触っていった。Kさんは、敏感に反応
していた。腿の内側や、ありの門渡り、おちんちんが敏感だった。

二人は、軽くキスをした。舌と舌が絡み合っていった。長いキスに
なった。Kさんの身体から力が抜けていった。

二人は、ベッドに上がった。ベッドの上は鏡になっていた。二人の足が
絡み合った。天井を見ると、エロチックな図が展開されていた。Kさんは
それをみて、おちんちんを大きくしていた。パンティの端からおちんちん
の先が覗いていた。絵夢は、そっと、Kさんのおちんちんを撫でた。

Kさんの口から切ないと息が漏れた。更に、Kさんの太腿や、おちんちんを
触ると、Kさんの声は次第に大きくなっていった。

絵夢は、時間を掛けて、Kさんお身体を触った。Kさんは、すごく感じていた。
Kさんは、脇や足の甲も敏感に感じていた。

Kさんのパンティを下ろした。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんを舐め始
めた。Kさんは、身を攀じて感じてくださった。絵夢は、先端をペロペロ舐め
たり、カリの部分、玉やありの門渡りを舐めた。Kさんは、何度も声を立てて
感じていた。

絵夢はKさんの体中を舐めた。わきの下もKさんは、敏感だった。そして、
Kさんの足を上に上げた。Kさんは、アナルも感じるという。絵夢は、Kさんの
アナルを舐めた。Kさんは、ビクッと身体を震わせて感じていた。

絵夢は、指にコンドームをつけた。ローションを少しつけて、Kさんのアナルに
指を入れた。Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、Kさんの乳首を
舐めながら、アナルの指を動かした。Kさんは、ますます感じていた。

Kさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Kさんのおちんちんにコンドームを
お付けして、絵夢はKさんにまたがった。そして、ゆっくり腰を下ろしていった。
Kさんのおちんちんが、絵夢のアナルに入ってきた。Kさんは、気持ち良さそうに
絵夢を見ていた。絵夢も気持ちよかった。絵夢はゆっくり腰を動かした。
Kさんのおちんちんがアナルの中で動いた。気持ちよかった。Kさんも気持ち良さ
そうだった。

しばらく、アナルを楽しんでいただいた後、Kさんのおちんちんから、コンドーム
を外した。今度は、兜あわせをした。Kさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて、マッサージした。Kさんは、初めてだといわれて、感触を楽しまれて
いた。Kさんのおちんちんは、カチカチだった。

絵夢は、Kさんのアナルの周囲を触りながら、おちんちんをマッサージした。
Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、Kさんのおちんちんを強く握って
マッサージを続けた。

Kさんは、いきそうになってきたといわれた。その瞬間、絵夢は、Kさんの
おちんちんを咥えた。そして、Kさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

少し、休んでから、Kさんは、シャワーを浴びた。絵夢は、お化粧を直して
服を着た。Kさんは、満足してくださったようだった。Kさんも、ブラ、パンティ
ストッキングの下着をつけ、そして服を着た。

ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。絵夢は、途中のコンビニで、
遅い夕食を買って、アパートに戻った。

2004年12月24日
Oさんとお約束があった。いつものようにアパートに向かった。
Oさんのリクエストは、真っ赤なマニキュアとペディキュアだった。
アパートについて、最初にペディキュアを塗った。

それから、シャワーを浴び、お化粧を済ませ、最後に、真っ赤な
マニキュアを塗って、支度が完了した。白のブラ、Tバックの下着、
パンスト、白のミニスカート、ゼブラ柄のキャミ、黒のカーデガン
を着た。

Oさんは、先にホテルに入られることになっていた。7時半位にO
さんから連絡があった。ホテルとお部屋を教えていただいた。

8時少し前にアパートを出て、Oさんのホテルへ向かった。よく
使うホテルだった。フロントで断ってエレベータに乗った。
お部屋のチャイムを鳴らすと、ドアが開いた。バスローブ姿の
Oさんがドアを開けて下さった。

Oさんは、シャワーも済ませて、お酒を飲みながらくつろいで
絵夢を待っていてくださったようだった。

少しお話をした。そして、Oさんは、バスローブの前を開けた。
絵夢は、Oさんのおちんちんを手でマッサージし始めた。Oさん
のおちんちんは、絵夢の手の中でだんだん大きくなっていった。

ベッドに上がった。Oさんは、ベッドの上で仰向けになられていた。
絵夢は、Oさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを
始めた。Oさんは、気持ち良さそうだった。

Oさんは、絵夢の脚を顔の方へ持ってくるようにいった。絵夢は、
つま先をOさんの口元へ差し出した。Oさんは、パンスト越しに
絵夢の脚を舐め始めた。恥かしかった。壁の鏡や、天井の鏡に、
その様子が写っていた。むちゃくちゃエロチックな構図だった。

絵夢の手は、休むことなく、Oさんのおちんちんをマッサージし続けた。
Oさんは、強く握られてマッサージされるのがお好きだった。

絵夢は、パンストを抜いた。Oさんは、真っ赤なペディキュアをした
絵夢の足の指を1本1本舐めてくださった。気持ちよかった。

絵夢は、パンティを脱いだ。そして、兜あわせをはじめた。ローションを
たっぷりつけた兜合わせにOさんも感じてくださっていた。Oさんの
おちんちんを絵夢のペニクリといっしょにマッサージしたり、股間を
使って、素股のようにした。とちゅうで、Oさんのおちんちんが
するっとアナルに入ってしまった。Oさんは、気持ち良さそうにしていた。

それから、また、手でマッサージを続けた。そして、Oさんは、いきたく
なったと言われると、最初の精を絵夢の手の中に沢山出してくださった。

手をあらわせて頂いた。それから、少し、おしゃべりをした。Oさんは、
ビールを飲みながら、絵夢は、お茶を頂きながらおしゃべりをした。
しばらく、休憩した。

Oさんは、また、絵夢をベッドへ連れて行った。また、脚を舐められながら
手でマッサージした。Oさんのおちんちんは、復活して、カチカチになって
いた。

Oさんは、絵夢の足の指で、おちんちんを挟むようにした。絵夢は、足の
指で、Oさんのおちんちんの根元を挟み、そして、手でOさんのおちんちんの
先端をマッサージした。ローションが乾いてくると、唾液をたらした。Oさん
はその様子を見て、興奮されていた。

絵夢は、時間を掛けて、足の指と手で、マッサージを続けた。途中でOさん
ご自身がマスターベーションを見せてくださった。

Oさんの感じる部分がだんだんわかってきた。Oさんのおちんちんの根元を
足の指で挟んだまま、Oさんのおちんちんの先端や、裏筋をマッサージ
し続けた。そして、Oさんは、次第に頂点に近づいていった。

絵夢は、ローションをさらにつけて、マッサージのペースを上げた。
Oさんは、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。

その後、少し休んでから、シャワーを浴びさせていただいた。Oさんは、
少しゆっくりされていくということだったので、服を着て、Oさんに
ご挨拶をしてお部屋を出た。

また、フロントで断って、ホテルを出た。外はとても寒くなっていた。
アパートに戻ってメールをチェックすると、Aさんからメールが入っていた。
これから会いたいという内容だった。

クリスマスイブのホテル街は、どこも満室の看板が出ていたので、Aさん
にお部屋が無いと思うとメールをした。残念だったが、難しかった。
Aさんもわかってくださって、別の機会と言う事になった。

2004年12月23日
Yさんとお約束があった。朝、アパートに向かった。お部屋に
付いて、掃除をしてから、支度に取り掛かった。

シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黒のブラ、ガーター、ストッキング
Tバックに黒のスリップの下着、茶系の巻きスカート、黒のカーデガンを
着た。

お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。アパートを出た。良いお天気で
まぶしかった。空気は冷たく、少し風があった。スカートの中まで冷たい
空気が入ってきた。

待ち合わせ場所で、Yさんと落ち合い、近くのホテル街へ入った。鏡の多い
お部屋を選んだ。エレベータに乗ると、Yさんに抱きしめられた。気持ちよ
かった。

お部屋のドアを閉めたとき、Yさんに抱きしめられた。コートの上から
お尻を触られた。そして、コートが捲くられて、お尻をダイレクトに触られた。
まだ、ヒールも脱いでいなかった。

しばらく、お部屋の入口で抱きしめられたままだった。そして、お部屋に入った。
コートを掛けたところで、写真を撮って頂いた。カーデガンとスカートを
脱いだところも撮って頂いた。

Yさんとソファーに座った。Yさんは、絵夢の脚を触り始めた。さわさわした
触り方だった。感じてしまった。それからしばらく、ソファーでいちゃいちゃ
した。キスされたり、身体を触られたりして、感じてしまっているのがYさん
にもわかってしまった。

絵夢は、ソファーの上で四つんばいにされた。Yさんは、後ろから身体を密着
してきた。壁の鏡を見ると、まるで、後ろから犯されているようだった。
Yさんは、後ろから絵夢のお尻や、ペニクリ、そして、胸を順に触ってくださった。
気持ちよくて声が出てしまった。パンティを脱がされて、アナルを見られた
時、恥かしかった。Yさんは、綺麗なアナルだといって、アナルを舐めてくださった。

次に、洗面台の前に連れて行かれた。後ろから抱きしめられた。その様子が
洗面台の鏡に映っていて、とてもエロチックだった。Yさんは、絵夢の脚を開かせ
お尻を突き出させた。また、お尻やアナルを触られた。立っているのも
辛いくらいだった。

それから、Yさんは、一人でシャワーを浴びられた。お部屋に戻ると、Yさんは、
ピンクのTバックとパンストを身につけた。そして、ソファーに座って、お互いに
身体を触りあった。気持ちよかった。

そして、さっきと逆に、Yさんにソファーの上で四つんばい担っていただいた。
絵夢は、後ろからYさんのお尻をパンスト越しに触っていった。爪を立ててお尻を
触るを、Yさんは、声を立てて感じていた。さらに、後ろからYさんの乳首を
触った。Yさんは、敏感に反応された。乳首がすごく感じるということだった。

絵夢は、Yさんを洗面台の前に連れて行った。そして、先ほどの逆で、後ろから
Yさんを愛撫した。Yさんは、切ない声を出して感じてくださっていた。

Yさんは、ベッドへ行こうといわれた。ベッドの上に横になると、Yさんが上に
乗ってこられた。Yさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。ブラが外され、スリップ
の上から乳首を触られた。すごく感じた。

天井の鏡に愛撫される自分が映っていた。えっちなシーンだった。Yさんは、絵夢の
スリップも脱がし、乳首を愛撫してくださった。気持ちよかった。Yさんは、さらに
絵夢のパンティも取って、ペニクリを愛撫して下さった。感じた。

絵夢は、ベッドの上で四つんばいにされた。Yさんは指にゴムをつけると、絵夢の
アナルにローションを垂らした。ちょっと冷たかった。そして、Yさんは、絵夢の
アナルに指を入れてきた。Yさんは、指をぐりぐり回して、絵夢を感じさせた。
アナルの感じる部分を探し当てると、重点的にそこを責めてきた。絵夢は声が
出てしまった。Yさんに長い時間アナルをぐりぐりされた。同時にペニクリも
しごかれた。絵夢の思考は停止して、快感に身を任せていた。

Yさんは、今度は、逆にアナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、Yさんの
後ろに回って、Yさんがしたように、指にゴムをつけて、ローションを垂らし、
ゆっくり指を入れた。Yさんは、切ない声を出していた。絵夢は、Yさんの乳首を
触りながら、アナルに入れた指をぐりぐり動かした。Yさんは、気持ち良さそうな
顔をされていた。

絵夢は、さらにYさんの乳首を触ってから、Yさんの上に乗った。そして、Yさん
の口の前にペニクリを押し付けた。Yさんは、口を開いて、絵夢のペニクリを
受け入れた。そして、しゃぶりはじめた。気持ちよかった。Yさんは、一生懸命
絵夢のペニクリを舐めてくださった。

絵夢は、少し後ろに下がった。そして、Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて、マッサージを始めた。兜あわせだった。Yさんは、顔を上げて、
兜あわせを見ていた。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

手を離すと、Yさんのおちんちんが、絵夢のアナルに当たった。Yさんは、
アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを付けて、騎乗位
のまま挿入していただいた。Yさんは、気持ちよいといってくださった。
そして、下から絵夢と突き始めた。絵夢も気持ちよくて、声が出てしまった。
Yさんは、何度も絵夢のアナルを突くと、そのまま、アナルの中でいってくだ
さった。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、シャワーを浴び、
身支度を整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。午後の光がまぶし
かった。

絵夢は、途中のコンビニで昼食を買って、アパートへ戻った。アパートに戻
って、パソコンを見ると、午後のお約束はキャンセルになっていた。
ゆっくり昼食を取ってから、お部屋でゆっくりした。

3時過ぎに、問い合わせのメールが入った。その後、その方から電話も
あって、5時の約束ができた。ところが、5時になっても連絡がなかった。
メールを入れると、まだ、仕事をしているということだった。悪戯に近い
感じがした。

次のお約束が午後8時にあったので、それまで、アパートで過ごした。
午後8時少し前にAさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Aさんとは、すぐにお目にかかれた。そして、歩いて、ホテル街へ向かった。
ホテルのお部屋に入った。Aさんは、すぐにシャワーを浴び、着替えをして、
お化粧をはじめた。

絵夢は、お化粧のポイントやかつらのお手入れをAさんにお教えした。
それから、しばらく、ソファーでおしゃべりをした。おしゃべりをしている
うちに、次第に、お互いに身体を愛撫し始めた。Aさんは、敏感に感じて
いた。

二人は、服を脱いで、下着になってベッドへ上がった。ベッドの上で絵夢が
フェラしたり、Aさんが逆に絵夢にフェラしたりした。Aさんのテンションは
どんどん高くなっていっているのが分かった。

Aさんが上になって、69の体位を取った。絵夢は、Aさんのおちんちんを
しゃぶり続けた。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Aさんは、顔面騎乗を求められたので、絵夢は、Aさんの顔の上に座った。
Aさんは、絵夢のアナルに舌を差し込むようにして、舐めてきた。絵夢も
感じてしまった。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、正常位
で入れていただいた。しばらくの間、Aさんは、絵夢のアナルの感触を楽しむ
ように、ゆっくり腰を使った。絵夢は、アナルの奥まで何度も突かれて、
声が出てしまった。

最後は、手でマッサージだった。絵夢は、Aさんのおちんちんにローション
をつけて、手でマッサージした。Aさんは、ヌルヌルの感触で一気に
感度が高まったようだった。絵夢がマッサージを続けると、絵夢の手の中で
いってくださった。

その後、Aさんは、浴室に入って、お化粧を落とした。絵夢もシャワーを浴び、
身支度を整えた。Aさんとは、ホテルを出たところでお別れした。

2004年12月22日
この日は、特にアポは無かった。いつものようにアパートに
向かった。お部屋の制をしていると、8時半位にSさんからお
電話を頂いた。9時半にお目にかかることになった。

急いで支度をした。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白の
Tバックにベージュのパンスト、ゼブラ柄のキャミ、黒の
フレアのミニスカートを身につけた。

ちょうど、支度ができたとき、Sさんから待ち合わせ場所に
着いたと言う連絡を頂いた。毛皮のコートを羽織って、アパートを
出た。Sさんがご希望のSMの道具を持った。待ち合わせ場所で、
Sさんとお目にかかることが出来た。

Sさんと歩いてホテル街へ向かった。わりと新しいホテルに入った。
Sさんは、苛めて欲しいと言われた。Mの方だった。

絵夢は、Sさんに服を脱ぐように言った。Sさんは、服を脱ぐと、
恥かしそうに前を隠した。絵夢は、手をどけるように言ったが
Sさんは、躊躇していた。

絵夢は、Sさんに近づいて、手をどけさせた。Sさんのおちんちんは
既に、カチカチになっていた。

Sさんに赤い首輪をつけた。首輪の金具を持って、Sさんの顔を引き
寄せた。そして、絵夢は、Sさんにキスした。Sさんの力が抜けていった。

さらに、Sさんに手械をつけた。Sさんを立たせたまま、身体を触って
いった。Sさんは敏感に反応して、身体をくねらせた。

絵夢は、Sさんを洗面台の前に連れて行った。鏡の前に立たせて、後ろから
Sさんを抱きしめた。それから、ゆっくりSさんのお尻に爪を立てて
撫でた。Sさんは、切ない声を出して、お尻を振っていた。絵夢は、じらす
ように、Sさんの太腿の内側や、お尻を触り続けた。Sさんのおちんちんの
先端からは、透明な液体がにじみ出てきていた。絵夢は、それを指で
すくって、Sさんの口元に突き出した。Sさんは、口を開いて、自分の先走り
を舐めた。

Sさんをベッドへ連れて行った。Sさんをベッドの端に座らせた。そして、
絵夢は、Sさんの前に立った。Sさんの目の前に絵夢のペニクリをもって
いった。Sさんは、口をゆっくり開いて、絵夢のペニクリを咥えた。
絵夢は、ゆっくり腰を前後に動かした。Sさんの喉のまで絵夢のペニクリが
入った。苦しそうだったが、一生懸命、絵夢のペニクリを舐めてくれた。

絵夢は、Sさんをベッドに寝かせた。そして、また、身体を触っていった。
Sさんは、喘ぎ声を出しながら、身をよじって、感じ捲くっていた。

Sさんのおちんちんは、最初からずっと固いままだった。そろそろ限界
に近づいているようだった。絵夢は、身動きが出来ないSさんのおちんちん
に口を近づけた。少し舐めると、Sさんは、身体をピクピクさせていた。

絵夢は、本格的におしゃぶりを始めた。Sさんは、感じ捲くって、声を
出していた。絵夢は、かまわず、おしゃぶりを続けた。そして、Sさんは、
いきますと言うと、絵夢の口の中でいった。絵夢は、Sさんの精を口移し
でSさんに飲ませた。Sさんの喉がごくっといって、精を飲み干した。

少し休憩した。おしゃべりをしているうちに、以前にお目にかかったときの
ことを少し思い出した。

そして、またベッドへいった。今度は、Sさんが絵夢を愛撫してくださった。
Sさんのおちんちんは、また、びんびんになっていた。Sさんは、アナルに
入れたいといわれた。コンドームをお付けした。騎乗位で入れていただいた。
Sさんは、気持ち良さそうだった。そして、何度も下から絵夢を突き上げた。
気持ちよかった。Sさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの感触を楽しまれて、
満足された。

いっしょにシャワーを浴び、そして、身支度を整えた。ホテルを出たところで
Sさんとお別れして、アパートに戻った。

2004年12月21日
Hさんとお約束があった。昼の仕事が早めに終わったので、アパートへ
行く前にホルモン注射を打った。4回目だった。乳首は倍くらいの大きさ
になって、胸も膨らんできている。

注射を終えて、アパートに向かった。いつものように、シャワーを浴び、
お化粧を整えた。Hさんにお目にかかるのは、半年振りくらいだった。
Hさんは、いつも絵夢に露出させる方だった。

この夜も、Hさんのご指定は、下着とコートだった。黒のブラ、ガーター
とストッキングとコートだけだった。

支度を終えて、黒のブラ、ガーターとストッキングを身につけた。パンティ
は無しだった。毛皮のコートを羽織った。帰りのために、パンティ、黒の
チューブドレスとカーデガンを紙袋に入れた。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着したという
ことだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。冷たい空気が
コートの中に入ってきて、ノーパンで下着だけであることを意識させた。

待ち合わせ場所で、Hさんと合流した。そして、路地裏に入っていった。
まだ、夜の早い時間だったので、ときどき人通りがあるようだった。
Hさんは、ご自分のデジカメを取り出した。絵夢もデジカメをHさんに
渡した。

最初は、路地から少し入った影で、コートの前をを開いた。すかさず、H
さんは、シャッターを切った。フラッシュの光がまぶしかった。そこで、
何枚か写真を取られた。コートの前を開けるとさすがに寒かった。

コートの前を合わせて、また歩き始めた。人気の無い、マンションがあった。
そこの通路で、またコートの前を開けた。絵夢は、緊張であまり寒さを感じなく
なっていた。また、フラッシュが光った。

さらに歩き始めると、Hさんは、コートの前から手を入れて、絵夢のペニクリを
掴んだ、冷たかった。同時にすごく恥かしかった。更に何枚か写真を撮られた。

路地は大きな道に出た。Hさんは、戻ろうといわれた。今来た路地を戻り
始めた。途中に駐車場があった。Hさんは、車の陰に絵夢を連れ込んだ。
そして、ポケットから鈴を取り出した。鈴は、ゴムの携帯ストラップに
付けられていた。それを、股間につけなければならなかった。コートの
前を開けて、鈴を取り付けた。フラッシュが光った。歩き始めると、股間で
その鈴が鳴った。むちゃくちゃ恥かしかった。

コートの前をしっかり合わせて、ホテル街へ向かって歩いていった。
ベランダの付いたお部屋のあるホテルに入った。最上階にあるベランダ付きの
お部屋が空いていた。

エレベータでお部屋に向かった。Hさんは、一つ下の階のボタンを押した。
エレベータの横に階段があった。階段で露出させるつもりのようだった。
エレベータが止まった。Hさんは、絵夢を階段へ連れて行った。そして、
そこで、また、コートの前を開けなければならなかった。Hさんは、何枚か
写真を撮った。

そして、ようやくお部屋に入った。体が冷え切っていた。Hさんは、絵夢を
抱きしめて、暖めてくださった。気持ちよかった。

次は、ベランダに出て写真だった。コートのまま、ベランダへ出た。そして、
また、コートの前を開けた。Hさんは、シャッターを切った。フラッシュの光
で感じてしまう。そして、コートを脱いだ。ブラとガーター、ストッキングだけ
だった。身体が慣れたのか、あまり寒さは感じなかった。

Hさんの前でえっちなポーズを取らなければならなかった。Hさんは、絵夢の
股間をアップで撮ったり、全身を撮ったりした。ひとしきり、撮影が続いた。
ようやく、お部屋に戻ることが出来た。絵夢の身体は冷たくなっていた。

Hさんは、絵夢が持ってきた黒のチューブドレスを見た。そして、それを着て、
写真を撮るといわれた。ノーブラ、ノーパンだった。

Hさんの前で脚を上げたり、広げたり、お尻を突き出したり、何度もえっちな
ポーズを取った。その度に、Hさんは、シャッターを押した。フラッシュの
光が心地よかった。

Hさんは、絵夢のチューブドレスを下げて、胸を出して写真を撮ったり、ドレスを
捲り上げて、写真を撮ったりした。絵夢は、感じてしまっていた。

ソファーに座らされた。M字開脚で座らされた。そして、自分でペニクリを触る
ように言われた。Hさんは、絵夢のオナニーシーンを撮影した。

Hさんは、絵夢に近づくと、チューブドレスを脱がせた。そして、絵夢の身体を
抱きしめてくださった。暖かくて気持ちよかった。Hさんも服を脱いで、ベッドに
入った。Hさんと肌を寄せ合った。気持ちよかった。Hさんの手は、絵夢の身体を
愛撫し始めた。

首筋から、乳首、脇、お腹、そして、股間までゆっくり触ってくださった。気持ち
よかった。Hさんは、時間を掛けて、絵夢の身体の感触を楽しまれているようだった。
そして、Hさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。すごく感じた。体中が敏感に
なっていた。

Hさんは、絵夢の身体を触ったり、ペニクリを舐めたり、そして、絵夢の脚を上げて
アナルまで舐めてくださった。絵夢は、Hさんの腕の中で、メロメロになっていた。
それから、小一時間、Hさんに愛撫されつづけた。

そして、Hさんは、服を着て、もう一度散歩しようと言われた。絵夢は、お化粧を
直してから、黒のチューブドレス、ガーターとストッキングを身につけた。はやり
ノーパンだった。Hさんは、股間に付ける鈴を絵夢に渡した。絵夢は、股間にその
鈴をつけた。歩くたびに、股間で鈴が鳴った。恥かしかった。

Hさんとホテルを出た。そして、最初に歩いた路地へ向かった。路地の途中でHさんは
立ち止まった。そして、絵夢は、またコートの前を開けなければならなかった。
フラッシュが光った。チューブドレスの下からペニクリが見えている状態の写真を
何枚か撮られた。

路地のお散歩を終えて、Hさんと待ち合わせた場所まで戻った。そして、そこで
Hさんとお別れした。股間の鈴は、外すタイミングが無かった。絵夢は、股間で
鈴がなる状態のまま、アパートまで戻った。
、
その後、Kさんとお約束があった。お約束の時間にメールを入れると、まだ、
新宿まで30分以上かかる場所にいらっしゃることが分かった。遅くなりすぎるので、
お断りした。

2004年12月20日
Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いて、
支度を始めた。Tさんのリクエストは、バーバーリーのミニスカ
に白のシャツとブーツだった。

お化粧を済ませて、ご指定の通りの服を着た。下着は、白のブラと
Tバック、ストッキングは履かなかった。Tさんは、白のハイソックス
もご希望だったが、手持ちが無かった。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。新宿3丁目で白のハイソックス
を探してみるということだった。しばらくすると、見つからないので、
待ち合わせ場所へ向かうという連絡があった。絵夢は、革のコート
を羽織って、アパートを出た。

待ち合わせ場所ですぐにTさんとお目にかかることが出来た。近くの
ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。

お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。Tさんは、ソファーに
座っていた。そして、すぐに服を脱いでいかれた。Tさんは、絵夢に
近づくと、スカートの中に手を入れて、股間を触った。気持ちよかった。

Tさんは、シャツのボタンを外して、ブラの中に手を入れた。乳首を
触られて、感じてしまった。Tさんは、スカートのファスナーも
下ろした。スカートがすっと下に落ちた。

ブラを外されて、乳首を吸われた。同時にTさんは、絵夢の股間を
触ってくださった。感じてしまった。絵夢もTさんのおちんちんを
握った。カチカチになっていた。

絵夢は、パンティも脱がされて全裸にされた。そして、Tさんは、
絵夢の前におちんちんを出した。絵夢は、Tさんの前にしゃがんで
フェラを始めた。先端をペロペロ舐めた。それから、ゆっくりカリ
や裏筋を舐めていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。

更に、おしゃぶりをつづけた。ときどきのどの奥までTさんのおちんちん
を受け入れてフェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。

Tさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢を寝かせると、
乳首を舐め始めた。また、感じてしまった。乳首を舐められると声が
出てしまった。Tさんは、さらに、絵夢の身体を舐めていった。脇の下や
首筋、股間まで時間を掛けて舐められたり、愛撫されたりした。

次に、また、絵夢がおしゃぶりをする番だった。Tさんは、絵夢のお尻を
触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。Tさんのおちんちんは
カチカチになっていた。

Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗った。最初は、バックからだった。絵夢は
ベッドの上で四つんばいになった。Tさんは、後ろから絵夢のアナルを
貫いた。気持ちよかった。

Tさんは、絵夢の腰を抑えて、ゆっくり腰を使った。Tさんのおちんちん
がゆっくり入ったり出たりするのが分かった。気持ちよかった。しばらく
バックで楽しまれた後、正常位に体位が変えられた。

Tさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使った。
恥かしかった。Tさんは、時間を掛けて、アナルの感触を楽しんでいた。
Tさんは、絵夢の脚を胸に付くくらい折り曲げた。そして、上から
絵夢のアナルを突いて下さった。Tさんのおちんちんは、すごく奥まで
入ってきた。気持ちよくて声が出てしまった。

Tさんの動きは次第に早くなっていった。そして、いくよと声をかけると
絵夢のアナルの中でいってくださった。

お部屋にあったコーヒーを入れて、おしゃべりタイムになった。Tさんは、
絵夢のことや、面白いお店の情報を知りたいといわれて、いろいろ質問
された。

ひとしきり、おしゃべりをしたところで、いっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Tさんといっしょにホテルを出た。そこで、Tさんと
お別れをした。

メールをチェックすると、Iさんから連絡が入っていた。少し早めに
到着されるということだった。アパートに戻る時間はなかったので、
そのまま、待ち合わせ場所へ向かった。しばらく、待ち合わせ場所で
待つと、Iさんがいらっしゃった。

近くのホテル街へ向かった。先ほどとは違うホテルに入った。
最初、ソファーに座って少しお話をした。絵夢が出ている雑誌を
ご覧になって、連絡を下さったということだった。

Iさんに身体を預けながらお話をしていると、いつの間にか、Iさんの
おちんちんは、固くなっているのがわかった。

Iさんと絵夢は、服を脱いだ。ベッドに上がって、Iさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Iさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、時間をかけて、Iさんのおちんちんを舐めた。先端からカリ、
裏筋から玉までゆっくり舐めていった。

Iさんは、気持ち良さそうだった。乳首を触りながらフェラを続けると
Iさんの口から声が漏れた。気持ち良さそうだった。

Iさんは、ときどき、絵夢の身体を触って感触を楽しみながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。

Iさんに入れる?と聞くと、入れたいと言われたので、コンドームを
お付けした。バックからだった。絵夢は、アナルにローションを塗って
ベッドの上で四つんばいになった。

Iさんは、絵夢の後ろに回ると、アナルにおちんちんを押し当てた。
そして、Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。アナルがグッと
広がる感じがした。そして、Iさんのおちんちんは、根元まで入って
しまった。Iさんは、気持ちよいといってくださると、腰を使い始めた。

絵夢は、アナルを突かれて、声が出てしまった。Iさんは、いろいろな
ペースでアナルを突いてくださった。

Iさんは、絵夢から離れた。そして、しばらくベッドの上でいちゃいちゃ
した。

Iさんは、また、アナルに入れたそうだったので、今度は、正常位で
入れていただいた。気持ちよかった。Iさんも気持ちよいといってくださった。
Iさんは、また、時間を掛けて絵夢のアナルを楽しんでくださった。

それから、また、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Iさんとはホテルを出たところでお別れした。

2004年12月18日
お昼にAさんとお約束があった。午前中にアパートに着いた。お部屋の掃除を
済ませてから、支度に取り掛かった。

Aさんは、シャワーを浴びずに、ノーパンで来るようにというリクエストを
出されていた。ご指示の通り、シャワーは浴びなかった。お化粧を済ませ、
赤のブラ、赤のチェックのマイクロミニのプリーツスカート、白のカーデガン
を着た。パンティもパンストも無しなので、下半身がスースーした。

支度を済ませて少しすると、Aさんから連絡が入った。革のコートを着て、
アパートを出た。午後の冷たい空気がコートの下から入ってきた。下半身が
が頼りなかった。

待ち合わせ場所で、Aさんと落ち合った。お目にかかるのは久しぶりだった。
近くのホテル街へ向かった。お部屋に入ると、Aさんは、すぐにスカートの
中に手を入れて、ペニクリを掴んだ。恥かしかった。コートを脱ぐと
今度は、スカートの中に頭を入れて、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
強烈な刺激だった。

Aさんは、どんどん服を脱いでいった。絵夢のスカートもあっという間に
取られた。下半身は無防備だった。Aさんは、絵夢のペニクリを掴んだり
しゃぶったりした。そして、絵夢にフェラを命じた。絵夢は、Aさんの
前にしゃがんで、Aさんのおちんちんを舐めた。Aさんは、気持ち良さそうだった。

お部屋に入って、10分経たないうちに全裸にされていた。ベッドに連れて
行かれた。Aさんが上になった69だった。絵夢の口にAさんのおちんちんが
入ってきた。絵夢は、ゆっくりAさんのおちんちんを舐めた。Aさんは、絵夢の
ペニクリを舐め続けていた。

次に、Aさんの乳首を触ったり、舐めたりした。Aさんは、乳首が敏感な
方だった。絵夢は、指でAさんの乳首を転がしたり、舐めたりした。Aさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。

絵夢は、時間を掛けて、Aさんの乳首やおちんちんを舐めていった。
Aさんもときどき、絵夢のペニクリや乳首を舐めてくださった。
絵夢が四つんばいでフェラをすると、ベッドの横の鏡に絵夢のアナルが
映っているとAさんに言われた。恥かしかった。Aさんは、絵夢がフェラ
をしている様子をご自分のデジカメで撮影した。

Aさんは、絵夢の上に乗って、今度は絵夢の乳首やペニクリを時間を掛けて
舐めてくださった。そして、Aさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。
Aさんは、そこにおちんちんをあてがった。絵夢はローションをつけた。
そして、Aさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てて、一気に挿入
した。気持ちよかった。

Aさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。絵夢は
下から手を伸ばして、Aさんの乳首を触って差し上げた。Aさんは、とても
気持ち良さそうだった。

Aさんは、お風呂に入ろうといわれた。絵夢は、浴室に行って、
浴槽にお湯を溜め始めた。

絵夢は、そこで写真を撮って頂いた。オールヌードの写真だった。Aさんも
ご自分のデジカメで絵夢の裸を撮った。

Aさんは、ハメ撮りもしたいといわれた。絵夢はベッドの端にで四つんばいに
なった。Aさんは、立ったままアナルに挿入した。そして、上から接合部分を
撮影していた。恥かしかった。

また、ベッドの上でAさんと絡み合った。身体を触ったり、触られたり、フェラ
したりフェラされたりが続いた。

お湯が溜まったところで、浴室に入った。絵夢は、Aさんのお身体を石鹸で
洗った。そして、おちんちんは、絵夢のお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Aさんは、また、絵夢のアナルに挿入した。ペニクリを触られながら立位だった。
気持ちよかった。

しばらく立位で楽しまれた後、Aさんは、浴槽に入られた。絵夢も呼ばれた。Aさん
の上に乗るような形になった。アナルにAさんのおちんちんが当たっていた。
絵夢が身体を下ろすと、Aさんのおちんちんは、自然と絵夢のアナルに入って
きてしまった。Aさんは、後ろから手を回して、絵夢の乳首を触った。すごく
感じた。浴槽の中で、ゆったりした時間が過ぎて言った。

体が温まったところで、浴室からでた。すぐにベッドの上に上がった。また、
乳首をいじりあったり、フェラしあったりした。Aさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。

Aさんは足を開かれた。絵夢は中に入って、フェラしながら、手を伸ばして
乳首を触って差し上げた。Aさんは、すごく感じているようだった。そして、
いきたくなったと言われた。絵夢はフェラを続けた。そして、Aさんは、
絵夢の口の中に最初の精を沢山出してくださった。

お部屋の備え付けのコーヒーを入れた。しばらく、おしゃべりをしながら、
休憩した。

Aさんは、また、絵夢をベッドに連れて行った。今度は、全身リップだった。
首筋から、脇、乳首、お腹、足、股間、そして、おちんちんまで、全部
舐めていった。Aさんは、とても気持ち良さそうだった。そして、Aさんの
おちんちんは、また、カチカチになっていた。

絵夢は、また、Aさんの足の間に入って、フェラを続けた。Aさんの乳首を
触りながら、時間を掛けてフェラを続けた。Aさんは、また、いきたくなった
といわれた。絵夢はフェラを続けた。そして、Aさんは、2度目の精を絵夢の
口に出してくださった。

ベッドの上で少し休憩した。それから、いっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。帰りは、パンティをパンストを身に付けさせて
頂いた。Aさんとは、ホテルの前でお別れした。

絵夢は歩いてアパートに戻った。途中のコンビにで昼食を買って戻った。
次の予定は、夜だったので、日記を書いたり、HPのメンテナンスをして
過ごした。

夕方、お化粧をしっかり直して、シャワーを浴びた。Aさんとのお約束
の時間まで少し余裕があった。Aさんからメールが入って、少し早く
到着されるということだった。7時には支度を終えた。

白のTバックにパンスト、ノーブラに赤の前ファスナーのマイクロミニ
のワンピースを着た。その上に、毛皮のコートを着た。

7時過ぎにAさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたと言う
ことだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Aさんとは
すぐにお目にかかることが出来た。

歩いて、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、少しお話しさせていた
だいた。

お話の途中で、Aさんは、ワンピースの前のファスナーを降ろした。
そして、パンストとパンティも一気に下ろされて、全裸にされた。
Aさんは、絵夢の股間を触ったり、乳首を吸ったりしてくださった。
気持ちよかった。

絵夢は、ベッドの端に座っていた。Aさんが絵夢の前に立った。
おちんちんが目の前にあった。絵夢は、口を開いて、フェラを始めた。
先端を舐め、カリを舐め、そして、喉の奥を突かれた。Aさんは、
絵夢の頭を押さえて、腰を使った。Aさんは、喉の置くがお好きな
ようだった。ちょっと苦しかった。

ベッドに押し倒されるように寝かされた。Aさんは、絵夢の上に乗って
身体を愛撫して下さった。Aさんのおちんちんのカチカチだった。

Aさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、また、フェラをはじめた。
Aさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、丹念におしゃぶりを続けた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけした。
最初は、バックからだった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。
Aさんは、絵夢の後ろに回って、アナルの位置を確認すると、いっきに
アナルに挿入した。気持ちよかった。

Aさんは、絵夢の腰を抑えながら腰を使った。ベッドの脇は、全面
鏡だった。Aさんに犯されている自分が映っていた。

Aさんは、正常位を求められた。絵夢は、ベッドの上で脚を開いた。
そして、Aさんは、また、絵夢のアナルに挿入した。長いストローク
で絵夢のアナルを楽しんでいた。Aさんは、絵夢の脚を開いて
接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて、上から
アナルをズコズコ犯した。絵夢は、気持ちよくて声が出てしまった。

Aさんの動きは次第に早くなっていった。そして、そのまま絵夢の
アナルの中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの端に腰掛けて、おしゃべりをした。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルのまで
お別れした。

2004年12月17日
Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び
お化粧を済ませた。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、ゼブラ柄のキャミ、
革のミニスカートを着た。上は、ラビットの毛皮のショートコートを着る
ことにした。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着したという
ことだった。コートを羽織って、アパートを出た。待ち合わせ場所で、
Tさんと落ち合って、近くのホテル街へ向かった。

Tさんにお目にかかるのは、3回目だった。お部屋に入って、最初に写真を
撮って頂いた。

そして、Tさんは、絵夢に近づくと、絵夢を強く抱きしめてくださった。
そして、ご自分の股間を絵夢に押し付けてきた。Tさんの股間は、すでに
熱くなっているのが分かった。

Tさんは、ズボンと上着を抜いた。Tさんは、いつものように、黒の下着を
身につけていた。絵夢もスカートを脱ぎ、キャミを脱いで下着姿になった。

Tさんは、絵夢の股間に手を伸ばして、ペニクリをいじり始めた。感じて
しまった。絵夢もTさんのおちんちんを手でマッサージした。

Tさんは、絵夢のペニクリをパンティから出して、ご自分のおちんちんと
合わせてマッサージを始めた。気持ちよかった。お目にかかって、10分
経つかたたないかという短時間で、濃厚なプレイに入っていた。

Tさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐めはじめた。
気持ちよかった。Tさんは、舌を使って、絵夢のペニクリを舐め続けて
いた。気持ちよかった。

つぎに、絵夢がTさんの前にしゃがんで、おしゃぶりを始めた。先端から
丁寧になめていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。
しばらくの間、お互いにフェラしあったり、キスしたりという時間が
過ぎていった。

Tさんは、シャワーを浴びようといわれた。浴槽にお湯が溜まるまで
お部屋でフェラしあったりした。Tさんは、絵夢を後ろ向きにさせて、
アナルにおちんちんを押し当ててきた。

絵夢は、アナルにローションを少しつけた。Tさんは、再び、立ったまま
絵夢のアナルにおちんちんを押し付けてきた。そして、Tさんのおちんちん
は、絵夢のアナルに入ってしまった。Tさんは、絵夢の腰を抑えて、
腰を使った。立位のアナルセックスが壁一面の大きな鏡に映っていた。
とてもエロチックだった。Tさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの
感触を楽しんでいた。

浴槽にお湯が溜まった。二人は、下着を取って、浴室に入った。絵夢は、
Tさんのお身体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、お尻にボディー
シャンプーをつけた。お尻の割れ目で、Tさんのおちんちんを洗って
差し上げた。Tさんは、また、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、
一気に絵夢のアナルと貫いた。つーんと刺激が背中から頭に走った。
気持ちよかった。

Tさんは、絵夢のペニクリを触りながら、絵夢のアナルを突いていた。
浴室の中に絵夢の喘ぎ声が響いていた。しばらくの間、アナルをズコズコ
された。

Tさんは、絵夢から離れた。シャワーで石鹸を流した。Tさんは湯船に
入って、絵夢を呼んだ。絵夢は、Tさんとならんで浴槽に入った。Tさんは、
絵夢の下に入ってきた。アナルにTさんのおちんちんが当たった。湯船の中で
また、アナルを貫かれた。お湯に浸かったまま、下からアナルを突かれて、
また声が出てしまった。Tさんは、何度も気持ちよいといってくださった。

身体を拭いて、お部屋に戻った。すぐにベッドの上に上がった。Tさんは、
フェラを求められた。絵夢は、ゆっくり舌を使ってTさんのおちんちんを
舐めた。Tさんは、気持ち良さそうだった。

絵夢は、先端やカリ、裏筋を舐めてから、Tさんのおちんちんを喉の奥まで
受け入れた。Tさんは、気持ち良さそうだった。時間を掛けて、ゆっくりした
ペースでフェラを続けた。Tさんは、絵夢の乳首を触ったり、身体を触って
楽しんでいた。

Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションをつけて、
ベッドの上で脚を開いた。Tさんは上に乗って、アナルにおちんちんを挿入
した。気持ちよかった。Tさんは、ゆっくり腰を動かして、絵夢のアナルの
感触を楽しまれていた。絵夢も気持ちよかった。そして、Tさんの動きは
次第に早くなっていった。そして、そのままアナルの中でいってくださった。

お部屋の備え付けられたコーヒーを入れて、少し休憩した。Tさんは、少し
ゆっくりしていかれるということだったので、絵夢は、お化粧を直して
服を身につけた。そして、Tさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後に
した。

2004年12月16日
昼間、Fさんから連絡が入った。いつもの時間にいつもの場所でお目にかかる
ことになった。

いつものように、アパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Fさんのリクエストは、OL服だった。白のブラ、白の紐パン、ベージュの
パンストの下着に、白のブラウス、紺のミニスカ、おそろいのベストを着た。
Fさんのリクエストで、黒のガーターとストッキング、ゼブラ柄のスリーインワン、
水着も持った。

お約束の時間の少し前に、アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入り口だった。待ち合わせ場所に
着いた。Fさんにメールを送った。

Fさんを待つ間、ホテル街へ入っていくカップルにじろじろ見られて恥かしかった。
5分ほどで、Fさんがいらっしゃった。いっしょに、いつものホテルに入った。
まず、写真を撮って頂いた。

Fさんは、絵夢に近づくと、スカートの中に手を入れ、股間を触り始めた。
冷たい手が気持ちよかった。Fさんは、スカートのファスナーを下ろした。
スカートが床に落ちた。更に、股間を触られて、感じてきてしまった。

Fさんは、ズボンを脱いで、ベッドの端に座られた。いつものように、即尺
のご要求だった。絵夢は、床に四つんばいになって、Fさんのおちんちんに
近づいた。口を開いて、Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんのおちんちんは
すでに、カチカチになっていた。

絵夢は、舌を使って、Fさんのおちんちんを舐めた。先端やカリ、裏筋を
丹念に舐めた。そして、Fさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。
Fさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを見下ろしていた。しばらく、
部屋の中に絵夢がおしゃぶりをする音が響いていた。

Fさんは、絵夢を引き寄せると、パンストを半分下げた。そして、両サイドで
結ばれている絵夢のパンティの紐を解いてしまった。パンティが抜き取られた。
そして、パンストが元の位置に戻された。ノーパンにパンスト直ばきの状態
になった。

Fさんは、絵夢を立たせたまま、パンスト越しに絵夢のペニクリを舐め始めた。
とても感じた。Fさんは、絵夢の脚を触りながら、ペニクリを舐め続けてくだ
さった。絵夢はかなり感じていた。

次に69の体位を取らされた。絵夢はFさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、
絵夢の股間をいじっていた。股間をいじられながら、フェラし続けなければ
ならなかった。

しばらくすると、Fさんは、シャワーを浴びようといわれた。いっしょに
浴室に入った。Fさんのお身体を流して差し上げた。そして、絵夢は、
お尻にボディシャンプーをつけて、Fさんのおちんちんを洗って差し上げた。
Fさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、そのままアナルの中に
入ってきた。気持ちよかった。Fさんは、ゆっくり腰を前後に動かして、
絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

それから、シャワーで石鹸を流し、お部屋に戻った。Fさんに持ってきた
下着をお見せした。Fさんはゼブラ柄のスリーインワンと黒のストッキング
を身につけるようにと言われた。

Fさんが見ている前で、ゼブラ柄のスリーインワンとストッキングを
身につけた。そして、ベッドに上がった。

Fさんは、絵夢のペニクリをいじっていた。同時に乳首を吸われた。
すごく感じた。Fさんは、絵夢がいくところが見たいといわれた。
絵夢は、ベッドの上で膝立ちになって、オナニーを始めた。正面が
大きな鏡で、自分のオナニー姿が映っていて、恥かしかった。

Fさんは、絵夢を見たり、鏡を見たりしていた。しばらくオナニーを
続けると、絵夢はどんどん頂点に向かっていった。そして、Fさんが
注視している中、いってしまった。Fさんは、いったーといって、
喜んでいた。

次は、絵夢がフェラする番だった。Fさんは、ベッドの上で仰向けになって
いた。絵夢は、Fさんのおちんちんを舐め始めた。先端をねっとり舐めると
Fさんのおちんちんは、カチカチになった。そして、カリの部分や、裏筋を
舐めていった。さらに、喉の奥まで受け入れたりした。Fさんは、気持ち
良さそうに絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、時間を掛けてフェラを
続けた。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをアナルにつけて、
脚を開いた。Fさんが上から乗ってきた。Fさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。気持ちよかった。Fさんもかなり感じているよう
だった。そして、Fさんは腰を使い始めた。

絵夢は、気持ちよくて声が出てしまった。Fさんの身体に脚を絡ませた。
Fさんは、さらに腰を使った。何度も何度もFさんのおちんちんがアナルの
奥を突いた。そして、Fさんは、いくよと声を掛けると、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

少し休憩してから、身支度を整えた。お化粧を直して、ホテルを出た。
Fさんと、ホテルの前でお別れした。絵夢は、歩いてアパートに戻った。

2004年12月15日
午後になって、Kさんからご連絡を頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつものように、アパートに向かった。シャワーを浴び、お化粧を整えた。
7時半頃にKさんから連絡が入った。ホテルに入られたということだった。
その際に、Kさんから黒のガーターとストッキング、ピンヒールのパンプス
がリクエストされた。

黒のブラ、Tバックに、ご指定の黒のガーターと黒のストッキングの下着を
身につけた。そして、黒のミニスカート、白のカーデガンを羽織った。
毛皮のコートを羽織って、ご指定のヒールの高いパンプスを履いて外に
出た。ヒールが12cm以上あったので、少し歩くのが大変だった。

ご指定のホテルに着いた。フロントでお部屋番号を言って、通してもらった。
Kさんのお部屋をノックすると、ドアが開かれた。Kさんは、すでにシャワー
浴び、タオル地のガウンを羽織られていた。

パンプスのままお部屋に通された。コートを脱いだ。Kさんは、ソファーに
座られて、足を開かれた。すぐにフェラを求められていることが分かったので、
絵夢は、床に四つんばいになった。

Kさんは、ガウンの前を開けた。絵夢は、Kさんの股間に寄っていった。目の前に
Kさんのおおきなおちんちんがあった。絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶり
し始めた。

Kさんのおちんちんは、かりが大きいので、大きな口をあけなければならなかった。
最初は、大きな口を開けるのがちょっと大変だった。先端を舐め、カリを舐めて
からKさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。Kさんのおちんちんは、カチカチ
になっていた。

Kさんは、絵夢の頭を軽く上から押さえた。Kさんのおちんちんは、更に絵夢の
喉の奥まで入ってきた。息ができなかった。Kさんは、ビールを飲みながら、絵夢
のフェラを気持ちよいといって、楽しまれていた。

絵夢は、四つんばいのまま、フェラを続けた。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしていた。喉の奥を突かれるので、少し涙が流れた。

Kさんは、絵夢に服を脱ぐようにといわれた。白のカーデガンを脱ぎ、スカートを
脱いだ。下着姿になって、また、四つんばいになって、Kさんのおちんちんを
舐めた。Kさんは、フェラがお好きだった。

Kさんは、テーブルに片足を乗せられた。足の指を1本ずつ舐めるのだった。絵夢は、
Kさんの足元に移動して、やはり四つんばいのまま、Kさんの足の指を1本ずつ舐め
始めた。Kさんは、気持ち良さそうに絵夢を見ていた。5本の指を全部舐めてから、
Kさんの足を下から順に舐めていった。そして、絵夢の舌は、股間まで到達した。
そして、また、おちんちんを舐めた。

Kさんは、もう片方の足をベッドの上に乗せた。また、足の指から、股間まで時間を
かけて舐めさせていただいた。

Kさんは、そこで、トイレに立たれた。Kさんは、トイレを済ませると、絵夢を
トイレに呼んだ、Kさんは便座に座られていた。絵夢は、四つんばいになって、
Kさんのおちんちんを綺麗になるまで舐めた。

絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えたまま、洗面台の鏡の前まで移動させられた。
そして、Kさんは、鏡に映った絵夢のフェラを見ていた。恥かしかった。
Kさんは、絵夢におちんちんを深く咥えさせると、絵夢の頭を押さえた。そして、
腰を使って、絵夢の喉を突いた。苦しくて涙が出た。強制フェラがしばらく
続いた。Kさんを見上げると、楽しそうなお顔をされているのが見えた。

お部屋に戻て、ベッドに上げられた。Kさんが上になった。69だった。絵夢の
口の上にKさんのおちんちんが着た。口を開いて受け入れた。Kさんは、腰を
上下されて、絵夢の口を犯した。同時に、絵夢のペニクリを舐めてくださった。
Kさんは、ときどき息継ぎをさせてくださったが、ぎりぎりまで、喉を突かれて
また、涙が出た。

今度は、横向きの69だった。Kさんの玉を舐めたり、おちんちんをしゃぶったり
した。Kさんは、絵夢のペニクリをいじっていた。

Kさんは、仰向けになられた。アナルに指を入れて欲しいというご希望だった。
指にコンドームをつけて、Kさんのアナルにローションを少しつけた。そして、
ゆっくり指をKさんのアナルに入れた。Kさんは、ますます感じていた。

絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えて、アナルに入った指を動かした。Kさんの
おちんちんがぐっと大きくなった。しばらく、フェラを続けた。

アナルから指を抜いた。Kさんは乳首を舐めるようにといわれた。絵夢がKさん
の乳首を舐め始めると、Kさんはご自分でおちんちんをしごきはじめた。絵夢は、
左右の乳首を丹念に舐め続けた。そして、Kさんは、ご自分でいかれた。

Kさんは、軽くシャワーを浴びられた。そして、その後、しばらくおしゃべりをした。
Kさんは、ソファーに座られ、絵夢は床に膝を崩して座って、Kさんの足に
頭を乗せていた。ゆったりとした時間が流れて、心地よかった。

Kさんは、一緒にホテルを出ようと言われたので、お化粧を直した。服をきて、
お部屋をチェックアウトした。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

2004年12月14日
特にお約束はなかった。午後少し早く昼の仕事が終わったので、今週の注射を
受けに病院へ行った。3回目のホルモン注射をした。胸が少し大きくなり、乳首が
大きくなって、とても敏感になってきている。

病院の後、、アパートに向かった。特にお約束はなかったが、お化粧をした。
アパートの部屋の中で写真を撮ってみた。

その夜は、結局9時半まで待ったが、問い合わせも無かったので、お化粧を
落とした。

2004年12月10日
Oさんとお約束があった。Oさんのリクエストは、白のレースのキャミ、
白のガーター、ストッキングだった。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、
ご指定の下着を身につけた。そして、茶色の革のスーツを着た。

お約束の時間にOさんから連絡が入った。パンプスを履いて、アパートを
出た。Oさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

シックなお部屋にチャックインした。ソファーに座って、少しお話をした。
Oさんは、絵夢の脚を触りながらお話してくださった。そして、Oさんは、
スーツの上着のボタンを外した。そして、スカートを捲くって、パンティの
上から絵夢の股間をゆっくり触ってくださった。

絵夢は感じてしまった。絵夢はOさんの前に立たされた。Oさんはスカートの
ファスナーを下ろした。スカートがすとんと床に落ちた。

パンティを脱がされて、ベッドに上がった。Oさんも服を脱がれた。Oさんは、
絵夢の上に乗って、兜あわせをはじめた。気持ちよかった。Oさんは、ゆっくり
おちんちんをこすり付けてきた。Oさんは、身体をすり合わせるのがお好きな
ようだった。

つぎに、絵夢は、軽くOさんのおちんちんをおしゃぶりした。Oさんは、絵夢に
上に乗るようにといわれた。絵夢のぺにくりとおちんちんを合わせて、マッサージ
し始めた。絵夢も感じていた。おちんちんとペニクリが重なって、何度も何度も
マッサージが繰り返された。

絵夢は、腰を動かして、Oさんのおちんちんをペニクリで刺激し続けた。Oさん
もかなり感じてきているようだった。そして、絵夢が少し強く動いた瞬間、
Oさんは、最初の精を出してくださった。

Oさんは、軽くシャワーを浴びた。それから、しばらくソファーでお話をした。
Oさんは、絵夢に下着とスカートを身につけて欲しいと言われた。絵夢は、
白のレースのキャミ、ガーター、ストッキング、パンティの下着と革の
スカートを身につけた。Oさんは、ソファーに座ったままだった。

絵夢は、ベッドの端に座った。片足をベッドの上に上げ、脚を開いた状態で
オナニーするような感じで股間を触り始めた。Oさんは、そんなしどけない
格好の絵夢を見ながらオナニーを始めた。Oさんのおちんちんは、垂直に
立っていた。

絵夢はOさんを見ながら股間を触り続けた。ペニクリがくっきり浮き出していた。
Oさんは、オナニーを続けた。そして、そのまま2度目の精を噴出した。

Oさんは、もう一度シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は身支度をした。
Oさんも身支度をして、いっしょにホテルを出た。Oさんとは、ホテルのまで
お別れした。

2004年12月9日
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いた。Kさんの
リクエストは、いつも、シャワーを浴びないようにという内容だった。
Kさんのリクエスト通り、シャワーを浴びずに、お化粧をして、服を着
替えた。白のパンティに白のブラ、黒のミニスカ、ブラウン系のパンスト、
赤のカーデガンを着た。

お約束の時間にKさんから電話が入った。コートを羽織って、アパートを
出て、待ち合わせ場所へ向かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが
できた。近くのホテル街へ向かった。

鏡の多いお部屋にチェックインした。最初に、ソファーで少しビールを
飲みながらお話をした。Kさんは、絵夢の太腿や胸を触りながらビールを
飲まれていた。さわられているうちに、だんだん感じてきてしまった。

そこで、Kさんだけシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、お部屋で
お待ちした。Kさんはお部屋に戻られると、絵夢をベッドの端に座らせた。

Kさんは、絵夢の脚を両手で持つと、つま先の匂いを嗅ぎ始めた。恥かし
かった。Kさんは、絵夢のつま先を口に入れて、舐め始めた。左右の脚を
交互に匂いをかいで舐めてくださった。

そして、Kさんは、絵夢の脚をつま先から股間までゆっくり舐めていった。
すごく感じてしまった。Kさんが股間に顔を近づけたとき、絵夢は、太腿で
Kさんのお顔を挟んだ。Kさんの無精ひげがちくちくして、気持ちよかった。

絵夢は、パンストの脚でKさんのおちんちんをマッサージした。Kさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。片足で、Kさんのおちんちんを
押さえた。Kさんは、もう片方の脚を持って、舐めてくださった。

パンストを脱がされた。Kさんは、絵夢の足の指1本1本舐められた。感じて
しまった。さらに、Kさんにパンティを取られ、股間を舐められた。
絵夢は、メロメロの状態になっていた。

Kさんのおちんちんもカチカチだった。そして、Kさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。ペニクリや玉を舐められたり吸われたりした。声が出てしまった。

Kさんはベッドに上がった。Kさんが上の69の体勢だった。絵夢の口のまで
Kさんのおちんちんがあった。絵夢は口を開いて、Kさんのおちんちんを
受け入れた。Kさんも絵夢のペニクリを舐めてくださった。

次は、絵夢が上の69だった。Kさんに下からペニクリや玉を舐められながら
Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんは時々絵夢を止めた。いきそう
になってきたようだった。

絵夢は、引き続き、Kさんのおちんちんをフェラした。Kさんは、絵夢の口の
中でいってくださった。その後も、Kさんは、絵夢のペニクリをマッサージして
くださったが、絵夢はいけなかった。

その後、しばらく、おしゃべりした。楽しい時間が流れていった。そして、
軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Kさんと
お別れした。歩いて、アパートに戻った。

2004年12月8日
午後から時間が出来た。アメリカのメーカーの即乾性のマニキュアを
探したが、無かった。そして、アパートに行く前に病院で2回目のホル
モン注射を打った。

アパートに着いて、すこしゆっくりしてから、着替えをした。Fさんと
お約束があった。Fさんは、黒のパンストをリクエストされていた。
白のTバックに黒のパンスト、黒のレースのキャミ下着に、黒のスーツを
着た。

午後6時にFさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Fさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテル街へ歩いて向かった。お部屋に入って、ビールを飲みながら
少しお話をした。

Fさんは、ビールの飲みながら、絵夢のパンストの上から脚を触り始めた。
気持ちよかった。Fさんは、絵夢の身体をゆっくり愛撫しはじめた。
時間を掛けて、体中を触られた。

Fさんもリラックスされてきたようだった。いっしょにシャワーを浴びた。
Fさんのお身体を洗い、そして、濡れたおちんちんをしゃぶらせていただいた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Fさんは、絵夢の全身舐めて下さった。
気持ちよかった。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Fさんのおちんちんをゆっくり
舐めていた。Fさんのおちんちんは、フェラに反応してカチカチになって
いった。

次にFさんが絵夢のペニクリをマッサージし始めた。最初に全身を舐められて
いたので、何だか、ものすごく感じてしまった。Fさんは、ゆっくり時間を掛けて
絵夢を頂点へ追い込んでいった。そして、とうとう、絵夢は、Fさんの手の中で
いかされてしまった。

それから、絵夢は、フェラや手でマッサージして、Fさんのおちんちんを固く
した。Fさんは、気持ち良さそうにしていた。そして、Fさんは、絵夢の口の
中でいってくださった。

Fさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの
前でお別れした。一度、アパートに戻った。

20時からHさんとお約束があった。お約束の時間にHさんから、連絡が入った。
待ち合わせ場所に向かった。Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテル街へ向かった。Hさんは、Mプレイがご希望だった。最初に
シャワーを浴びさせた。Hさんがお部屋に戻ったので、正座させた。
初めての敬虔だそうだった。緊張しているのがよく分かった。
プレイに入る前の挨拶を教えた。

Hさんを立たせて、高手後手に縛った。鏡の前に立たして、後ろからHさん
の身体を触っていった。まだ、緊張しているのが分かった。Hさんの
おちんちんは、ビンビンになっていた。

おちんちんを縛ることにした。短いロープでHさんのおちんちんを
縛り終えた瞬間に、「すみません」といって、Hさんは、縛られた
おちんちんの先端から白い精を迸りだした。絵夢は、床に垂れないように
口で受け止めた。

少し休憩した。Hさんは、すぐでも大丈夫というので、手械をして、
鏡の前に立たせて、乳首を責めた。そして、ベッドの上で手械足枷
をして体中を責めていった。一度いってしまったので、さめてしま
ったようだった。

少し休んでから、普通のHをすることになった。絵夢は、アナルに
ローションをつけて、正常位で入れていただいた。Hさんは、腰を何度も
使って絵夢のアナルを楽しんだ。そして、そのまま、アナルの中で
いってくださった。

シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところで
Hさんとお別れした。

2004年12月7日
Tさんとお約束があった。いつものようにアパートで着替えを済ませた。
グレーのフレアのスカートに黒のカーデガンを着た。下着は、黒のブラ、
Tバックとパンストにした。パンストは、Tさんのご希望だった。

お約束の時間にTさんから、連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Tさんとは、すぐにお目にかかれた。そして、近くのホテル街へ向かった。
よく使うホテルに入った。Tさんは、いろいろ小道具を持ってきていた。

Tさんは、お部屋に入ると、絵夢の身体を触っって、感触を楽しまれた。
そして、スカートを脱がされ、下着も取られて裸にされた。Tさんは、
絵夢のペニクリを舐めてくださった。感じてしまった。

そこで、いっしょにシャワーを浴びた。Tさんのお身体を洗って差し上げた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。

最初は、フェラだった。絵夢は、Tさんのおちんちんに口を寄せていった。
先端をペロペロ舐め、カリの部分を丹念に舐めた。それから、いっきの喉の
奥まで受け入れて、ディープスロートのフェラを楽しんでいただいた。

Tさんは、アナルようのバイブを取り出した。そして、ご自分で、バイブを
アナルに入れた。絵夢は、そのバイブを入れたり出したりした。Tさんは、
気持ち良さそうだった。Tさんのアナルをバイブで刺激しながら、フェラ
をした。Tさんは、すごく気持ち良さそうだった。

次にTさんが、絵夢のペニクリを逆フェラしてくださった。気持ちよかった。
さらに、Tさんは、オナニーグッズのいわゆる、いそぎんちゃくを絵夢の
ペニクリにつけた。ローションがたっぷり塗られていて、冷たくて、ヌルヌル
した刺激だった。さらに、絵夢の乳首には、バイブが付けられて、下を舐めら
れた。すっごく感じた。

そして、Tさんは、逆アナルをご希望だった。Tさんに乳首を舐めて頂いて、
ペニクリを固くしていただいた。そして、何度目かにやっとTさんのアナルに
絵夢のペニクリが入った。Tさんは、逆アナルは初めての経験だといわれた。
バイブで拡張されていたので、なんとか入れることができてよかった。
Tさんは、痛みは無いと言われていた。そして、絵夢は、腰を前後に
ピストン運動させた。絵夢のペニクリは、Tさんのアナルに入ったり
出たりしていた。しばらくの間、逆アナルを楽しんでいただいた。

最後は、フェラだった。絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えて、舌を
使った。ねっとりとしたフェラを続けた。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でどんどん固くなっていった。そして、そのまま、絵夢の口の
中でいってくださった。

少し、休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。そして、Tさんと
いっしょにホテルを出た。そこで、Tさんとお別れして、アパートに戻った。

2004年12月6日
日中、Sさんからメールを頂いた。その日の夜、お目にかかることに
なった。いつもの時間に、アパートに着いた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。黒のミニスカに赤のセーター、足元はブーツにした。

20時のお約束だったが、時間になってもSさんから連絡はなかった。
30分ほどそのままアパートで待機した。結局、Sさんからは、連絡は
入らず、すっぽかされた形になった。

せっかくお化粧したので、アクトレスへいくことにした。ラビットの
黒のショートコートを羽織って、アパートを出て、歩いて新宿3丁目の
アクトレスへ向かった。

お店に着くと、男性のお客様と、女装の子がちょうど、数名ずつという
感じだった。お客さんや、スタッフとおしゃべりをして過ごした。

着替え部屋の方の移転が大変そうだった。翌週には、だいたい、完了
するという話だった。

結局、10時過ぎまでアクトレスで過ごして、帰宅した。

2004年12月5日
Yさんとお約束があった。朝、10時半のお約束だったので、朝
早起きをして新宿に向かった。

アパートについて、すぐに支度に取り掛かった。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。Yさんのリクエストは、赤のチェックのミニ
スカートだった。ご指定の通り、白のブラ、白のTバックの下着、
白のカーデガンを羽織った。ストッキングは、履かなかった。

ベージュのトレンチコートを羽織って、ブーツを履いた。Yさんの
リクエストのブルーのスリップドレスと、赤のホルタードレスを
持った。Yさんに連絡を入れて、外に出た。朝の光がまぶしかった。

アパートの近くでタクシーを拾って、Yさんがお泊りのホテルに
向かった。日曜の朝の道路は空いていた。すぐに、ホテルに着いた。
初めて入るホテルだった。ロビーは、チェックアウトの人で、混雑
していた。混雑をすり抜けて、エレベーターに乗った。Yさんの
お部屋のフロアーに着いた。

お部屋のお掃除が始まっていて、ホテルの人が多かった。Yさんの
お部屋の周りは、まだ、お掃除が始まっていなかったので、うまく
Yさんのお部屋にたどり着けた。

Yさんにお目にかかるのは、半年振り位だった。お昼くらいに出かけ
なければならないということだったので、ちょっと忙しかった。

すぐに写真を撮って頂いた。そして、ベッドの端に並んで座ると、
Yさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。Yさんは、ご自分のデジカメ
を取り出して、更に写真を撮ってくださった。ベッドの上に四つんばいに
なった、えっちな写真も撮られた。

Yさんは、絵夢のスカートの中に頭を入れて、パンティの上からペニクリを
舐めたり、絵夢を立たせて、後ろからお尻を舐めたりして、楽しまれた。

Yさんは、逆アナルをして欲しいと言われた。体調が良かったので、
チャレンジしてみることにした。Yさんに乳首を触っていただいた。
すると、ペニクリが大きくなっていった。

Yさんは、準備していると言われた。何かと思うと、Yさんのアナルには
シリコンのディルドがしっかりはまっていた。Yさんは、アナルを拡張して
準備されていたのだった。

Yさんは、ベッドの上で四つんばいになった。絵夢は、ペニクリをYさんの
アナルにあてがった。最初は、うまくいかなかった。もう一度、乳首を
触っていただいて、ペニクリを大きくした。

2度目は、うまくいった。Yさんの広がったアナルに、絵夢のペニクリが
入っていった。Yさんは、逆アナルは始めての体験だと言われた。拡張さ
れていたので、痛みは無い様だった。

絵夢は、ゆっくり腰を動かした。自分のペニクリがゆっくりYさんのアナルに
入ったり出たりするのが見えた。ちょっと違和感があったが、ピストン
運動を続けた。

途中で、Yさんのデジカメを取って、接合部分を撮影しておいた。Yさんは、
恥かしがっていた。それから、しばらく、ピストン運動を続けた。大きく
動かしたとき、抜けてしまった。Yさんは、満足されたようだった。

Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。絵夢はベッドの上で
四つんばいになった。Yさんは、絵夢のアナルにローションを垂らした。
そして、指を入れてきた。やわらかくて、気持ちよと言われ、恥かしかった。

Yさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てた。そして、一気に中に
入ってきた。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の腰をつかんで、ピストン
運動を繰り返した。バックから思いっきりアナルを突かれて、絵夢は
喘ぎ声が出てしまった。

Yさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、いくよと声をかけると
絵夢のアナルの中に最初の精を出してくださった。

休憩を兼ねて、絵夢が持ってきた赤とブルーの身にドレスで撮影が行われた。
最初は、赤のミニドレスを素肌に着た。下着は何もなしだった。

Yさんは、ローアングルからの写真も撮った。恥かしかった。ミニドレスの
下からペニクリが出ている写真や、四つんばいでアナルが見えている写真、
そして、ベッドの上で開脚M字の写真など、えっちなポーズばかりだった。

それから、Yさんは、Yさんが持ってこられた、シースルーのレオタードの
ようなものを出して、絵夢に着るように言われた。ちょっと、サイズが小さ
かったが、何とか切ることが出来た。ペニクリも乳首も透けてしまう恥かしい
レオタードだった。

Yさんは、もう一つ、グリーンのレオタードを取り出した。それは、
ぴったりのサイズだった。Yさんもピンクのレオタードを着た。そして、絵夢を
浴室に連れて行った。

Yさんは、レオタードの上からローションを塗り始めた。股間があっという間に
ぬるぬるになっていった。絵夢もYさんのレオタードの上からローションを
塗っていった。二人の股間は、ローションでヌルヌルの状態になった。Yさんは、
股間をぴったりつけて、身体を動かしたり、指で、絵夢のペニクリをなぞったり
した。すごく感じた。

絵夢のペニクリは、レオタードの脇から出されてしまった。Yさんにペニクリを
マッサージされて、あっという間に感じてしまった。絵夢もYさんのおちんちん
をレオタードの脇から出して、マッサージした。

絵夢は、後ろを向いて、Yさんのおちんちんをアナルに受け入れた。ビジネスホ
テルの浴室のバスタブは狭かったので、ちょっと窮屈だった。また、前を向き合
って、お互いにマッサージしあった。

絵夢は、かなり感じてきていた。そして、Yさんに強くマッサージされると、一気
に頂点に向かっていった。そして、Yさんが、見ている前でいってしまった。
引き続き、絵夢は、Yさんのおちんちんをマッサージした。そして、Yさんは
2度目の精を絵夢の手に出してくださった。

交互にシャワーを浴びて、お部屋に戻った。そろそろ時間になっていた。絵夢は
お化粧を直し、衣服を身につけて、Yさんのお部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、アパートに戻った。アパートの近くのコンビニ
で昼食を買って、アパ−トに戻った。

午後は、特に予定が入っていなかった。お部屋の掃除をしたり、日記を書いたり
して過ごした。


2004年12月2日
Sさんとお約束があった。いつもの時間にアパートについた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黄色の紐パンに
パンスト、白のブラ、白のキャミ、豹柄のマイクロミニ、
を着た。足元はブーツ、コートは、ラビットのショートの毛皮
にした。

お約束の時間にSさんから、連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。歩いて近くの
ホテルに入った。

お部屋に入って、一枚写真を撮って頂いた。Sさんとソファーに
座った。Sさんは、絵夢を引き寄せて、脚を触ったり、胸を触ったり
してくださった。

そして、Sさんは、服を脱がれた。絵夢も服を脱いで全裸になった。
浴室に入って、Sさんのお身体を洗って差し上げた。そして、
Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗ってさしあげた。Sさんの
おちんちんの先端がアナルに少し入ってきた。気持ちよかった。
少しだけ、感触を楽しんでいただいた。石鹸を流して、お部屋に戻った。

ベッドにあがると、Sさんは、絵夢の身体をゆっくり愛撫してくださった。
そして、乳首を中心に責められた。乳首の先端を舐められたり、強く
座れたりした。とても気持ちよかった。すごく、感じてきてしまった。

Sさんは、常に胸をいじりながら、絵夢のペニクリを触ったり、アナルを
触ったりしてくださった。絵夢の思考は、麻痺して言った。Sさんに
触られるたびに、体が勝てに反応した。

Sさんのおちんちんもかちかちになっていた。絵夢は、Sさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Sさんは、気持ち良さそうだった。Sさんは、絵夢の
乳首をさわったり、アナルを触ったりしながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
そして、そのまま、絵夢の口の中でいってくださった。

少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんとは、ホテルを
出たところでお別れした。

少し時間があったので、アクトレスへ向かった。お店に入ると、男性の
お客さんが数名とお化粧の子が数名着ていた。一人の方は、絵夢の
ビデオを買おうと思っていると言われていた。

おしゃべりをしていると、Nさんからメールが入った。新宿にいらっしゃる
ということだった。30分後にお目にかかることになった。

アクトレスでそのまま、待っていると、Nさんからお店の近くの待ち合わせ場所に
到着したという連絡が入った。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Nさんとは直ぐにお目に
かかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。

お部屋に入ると、Nさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ち良かった。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Nさんは、服を脱がれた。
絵夢もNさんの前で服を脱いでいった。ちょっと恥かしかった。スカートを脱いだ
ところで、写真を撮って頂いた。

Nさんのお身体を洗ってから、絵夢はお尻にボディシャンプーをつけた。そして、
Nさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Nさんの固いおちんちん
がお尻の割れ目を行ったりきたりした。そして、Nさんのおちんちんがアナルに
当たった。Nさんが腰に力を入れると、Nさんのおちんちんは、絵夢のアナルに
入ってきた。少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流した。そして、絵夢は、Nさんの前にしゃがんで、おちんちんを舐めた。
カチカチのおちんちんをしばらく、チュパチュパ吸って差し上げた。Nさんは
気持ち良さそうに、絵夢を見下ろしていた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。裸のままベッドに上がった。絵夢は、Nさんの
おちんちんを舐めた。先端を舌でくるむようにして、舐めたり、裏筋を舐めたり
した。Nさんは、気持ち良さそうだった。

Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。Nさんのおちんちんな、根元まで絵夢のアナルに入った。
気持ちよかった。絵夢が腰を上下に動かすと、Nさんのおちんちんが動くのが
よく分かった。

Nさんは、身体を起こした。Nさんのおちんちんが更にアナルの奥まで入ってきた。
いわゆる、駅弁スタイルだった。アナルの奥まで突かれて、気持ちよかった。
そして、絵夢は後ろに倒れ、正常位になった。Nさんは、ゆっくり腰を使われた。
アナルの中をかき混ぜられている感じがした。すごく、感じた。Nさんの
動きは、次第に早くなっていった。そして、そのまま、アナルの中で、いって
くださった。

コンドームを外して、始末をして差し上げた。Nさんのおちんちんは、固いまま
だった。絵夢は、そのまま、フェラに移った。先端から、カリ、裏筋、玉と
順番に舐めていった。Nさんは、気持ち良さそうだった。Nさんのおちんちんは、
ますます固くなっていった。

絵夢は、Nさんの上に乗った。そして、Nさんのおちんちんと、絵夢のペニクリ
を合わせて、マッサージした。兜あわせだった。Nさんは、兜あわせは、初めての
体験だといわれていた。

絵夢は、そのまま、兜あわせを続けた。Nさんは、だんだん頂点に近づいて
いるようだった。そして、絵夢がマッサージのスピードを上げると、Nさんは
2度目の精を絵夢の手に出してくださった。

Nさんのおちんちんは、まだ、固いままだった。すごい精力なので、ちょっと
ビックリだった。

絵夢は、うつ伏せになって、お尻にローションを多めにつけた。Nさんにお尻の
割れ目に沿って、おちんちんを滑らせて頂いた。素股の要領だった。Nさんのお
ちんちんの温もりが伝わってきて、気持ちよかった。

Nさんが何度かおちんちんをお尻の割れ目に沿って滑らせていると、Nさんの
おちんちんが、アナルに当たった。そして、そのまま、アナルに入ってきた。
Nさんは、気持ちよいといって、気に入ってくださった。

そして、Nさんは、ゆっくり絵夢のお尻の割れ目とアナルの感触を楽しみ始めた。
Nさんのペースだった。時に早く、そして、時にはゆっくりと、絵夢はアナルを
責められ続けた。思わず声が出てしまった。

Nさんの動きは次第に早くなっていった。そして、いくよと声を掛けると、
アナルの中でいってくださった。

さすがに、Nさんのおちんちんは、休憩モードに入っていった。ベッドの上で
少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところで、
Nさんとお別れした。時計は1時を回っていた。

2004年12月1日
午後時間が出来たので、新宿に向かった。これまで、アメリカの
少しホルモンが入ったサプリメントを飲んでいた。少し、
胸が出てきたので、しばらく、ホルモンの注射を打ってみる
ことにした。その午後、医院に行って、注射を打ってもらった。

その後、特にお約束はなかったので、久しぶりにアクトレスに顔を
出すつもりで、夕方、いつもの時間にアパートについた。

支度をしながら、チャットしていると、泊まりで遊びたい
という強いご希望の方と出会った。そして、午後7時に
待ち合わせということになった。ちょっと悪戯っぽかった。
ちょうど、Tさんからもお誘いのメールが入ったので、
7時過ぎにお返事させていただくことで、了解を頂いた。

急いで支度を終えて、連絡が入り次第出られるようにした。
ところが、午後7時を回っても、チャットの人からは、連絡
がなかった。案の定だった。やはり、チャットでのお約束は、
悪戯が多い。

Tさんに連絡を入れ、8時にお目にかかることになった。Tさん
のリクエストは、OLの制服だった。急いで着替えをした。

8時まで、アパートで時間を調整した。8時少し前にTさんから
連絡が入った。早めに待ち合わせ場所に到着されたようだった。

アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんとは、
すぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテル街へ、歩いて向かった。よく使うホテルに入った。
Tさんは、お化粧をしてレズプレイがご希望だった。まず、
シャワーを浴びていただいた。

Tさんは、浴室から戻られたので、ソファーに座って頂いた。
お化粧に取り掛かった。Tさんは、お化粧は簡単で良いと言われた。
ベースファンデーション、おひげ隠し、そして、ファンデーション、
アイシャドウ、アイライナー、アイブロー、チークと一通りの
お化粧をしてさしあげた。かつらをかぶっていただいて、お化粧が
完成した。

そして、白の下着、パンスト、黒のワンピースを着ていただいた。
Tさんに立ち上がって、壁の鏡を見ていただいた。Tさんは、
できばえに満足してくださったようだった。

Tさんといっしょにベッドの端に座った。そこは、正面が鏡の壁
だった。絵夢は、Tさんの身体をゆっくり触り始めた。足や胸を
触ると、Tさんは、絵夢の腕の中で身悶えていた。口から切ない
吐息が漏れて、かわいかった。

Tさんの足を左右に開いた。そして、パンストの上から太腿の内側
をゆっくり触っていった。絵夢の手は、Tさんの足をしたから上に
ゆっくり動いていった。Tさんは、身体を捩って感じていた。

Tさんの股間に絵夢の手が届いた。ワンピースを捲ると、そこには
ちいさな染みができていた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。

パンストの上からTさんのおちんちんをゆっくり撫でると、ピクピクと
反応していた。Tさんと絵夢は、唇を合わせた。ゆっくりしたキスだった。

しばらく、ベッドの端に座ったまま、お互いの身体を触りあった。
その様子は鏡に映っていて、エロチックだった。

Tさんのワンピースを脱がした。絵夢もOLの制服を脱いで、下着
姿になった。

ベッドに上がって、パンストを履いたまま、Tさんと脚をからませて
愛撫しあったりした。絵夢は、Tさんのおちんちんをパンストの上から
舐めた。おちんちんに舌を這わせると、Tさんは、気持ち良さそうに
していた。

Tさんのパンストとパンティを脱がした。全裸になった、Tさんの
おちんちんを更に舐めていった。Tさんは、気持ち良さそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。

Tさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位だった。下着を脱いで、Tさんの上に跨った。腰を
下ろしていくと、Tさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。
気持ちよかった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんが絵夢のアナルの
中で動くのがよくわかった。そして、Tさんは、正常位に体位を変えた。
しばらく、Tさんは、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。

最後は、フェラのご希望だった。Tさんのおちんちんを舐めた。先端を
吸ったり。裏筋を舐めたりした。そして、喉の奥まで受け入れて、フェラを
続けた。Tさんは、ますます、感じてきたようだった。そして、絵夢が
おしゃぶりをつづけると、Tさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

少し、休んでから、Tさんは、お化粧を落としに、浴室に入られた。
その間に、Tさんが着た服をかたづけ、お化粧を直した。

Tさんとは、ホテルを出たところでお別れした。絵夢は、歩いてアパートに
戻った。


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