<<絵夢のお出かけ日記 2005.1>>
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2005年1月28日
Yさんとお約束があった。Yさんのリクエストは、刺激的な服だった。
いつものように支度を終え、黒のブラ、ガーター、ストッキング、
シースルーのTバックに黒のチューブドレスを着た。チューブドレスは
股下ギリギリだったので、お尻がスースーした。

毛皮のコートをきることにした。お約束の時間にYさんから連絡が
入った。絵夢は、アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Yさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルへ歩いて
いった。Yさんは、エレベータの中でコートの中に手を入れて、絵夢の
お尻を触った。廊下を歩くときも、コートの裾を捲くって、お尻が
出ている状態で、歩かされてしまった。

鏡の多い部屋だった。コートを脱ぐとすぐに鏡の前に立たされて
チューブドレスおを捲られた。お尻をゆっくり触られた。気持ちよかった。
絵夢は、脚を左右に開いて、上体を屈めた形でたたされた。自然と
お尻を突き出した状態になった。

Yさんは、後ろから、絵夢のお尻を触ったり、胸を触ったりした。
すごく刺激的だった。Yさんは、絵夢のお尻を左右に開いて、
アナルをいじりはじめた。

そして、絵夢のアナルを舐めてくださった。ホテルに入ってから
まだ、5分も経っていなかった。強烈な刺激ですっごく感じて
しまった。

Tバックの脇から、ペニクリを出されてしまって、鏡には、むちゃくちゃ
恥かしい様子が映っていた。Yさんは、絵夢の身体の感触を楽しんで
くださっていた。

Yさんが絵夢に身体を密着させると、Yさんの股間の固いものを感じた。
Yさんは、絵夢の口にキスしてくださった。最初は、優しいキスだった。
そして、身体を抱かれて、キスが続いた。身体の力が抜けていった。

ソファーにすわると、今度は、胸を舐められた。乳首を転がすような
舐め方をされると、たまらなかった。絵夢はますます深く感じていた。
Yさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。

Yさんも服を脱がれた。そして、絵夢のペニクリをマッサージしたり、
舐めたりしてくださったので、その頃には、絵夢は、感じてめろめろ
の状態だった。

Yさんは、キスがお好きだった。長いキスの後、絵夢は、Yさんの
おちんちんをおしゃぶりした。Yさんのおちんちんもカチカチに
なっていた。

Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。身につけていたものを
全部脱いで、全裸になって浴室に入った。

絵夢は、Yさんのお体を洗ってさしあげた。そして、絵夢のお尻に
ボディーソープをつけて、Yさんのおちんちんをお尻の割れ目で
洗って差し上げた。

Yさんのおちんちんは感じた状態だった。絵夢が腰を前後に
動かすと、Yさんのおちんちんの温もりが伝わってきた。

そして、Yさんは、バックからアナルに挿入した。気持ちよかった。
浴室に絵夢の喘ぎ声が響いていた。

ソファーに戻った。また、長いキス、そして、全身を触られる
愛撫を受けて、絵夢は、ソファーの上で感じ捲くっていた。

絵夢は、またフェラを続けた。Yさんは、絵夢を
連れて行ってくださった。

最初は、フェラだった。Mさんのおちんちんの先端を舐めたり、
カリを舐めたり、裏筋を吸ったりした。Mさんも気持ち良さそう
だった。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。最初は、パックから
だった。Mさんにローションを塗っていただいた。ベッドの正面と
横が鏡だったので、恥かしかった。Yさんのおちんちんが挿入された
瞬間、ツーんと刺激が走った。気持ちよかった。Yさんは、何度も
絵夢のアナルの奥を突いて下さった。

つぎに、正常位になって、また、アナルに挿入された。すごく、
気持ちよかった。Yさんの動きはだんだん早くなっていった。
そして、アナルの中でいってくださった。

その後しばらく休憩とおしゃべりの時間になった。Yさんは、
満足してくださったようだった。

そして、いっしょにお風呂に入った。お湯が気持ちよかった。
それから、また少しおしゃべりをしてから、身支度を
整えた。

Yさんとは、ホテルの近くでお別れした。

2005年1月27日
Mさんとお約束があった。いつもの時間より少し遅れて
アパートに着いた。急いで支度に取り掛かった。シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、レースのキャミ
の下着にグレーのスーツを着た。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。お泊りのホテルの
お部屋の番号を教えていただいた。

アパートを出て、タクシーで西新宿のホテルへ向かった。道は
空いていたので、すぐに目的のホテルに着いた。

Mさんのお部屋をノックすると、ドアが開いた。浴衣姿で寛がれた
Mさんお部屋に通してくださった。

最初に、写真を撮って頂いた。そして、少しお話をした。その間、
Mさんは、絵夢の身体を着衣のまま、触って下さった。気持ちよか
った。

Mさんにスーツのジャケットのファスナーを下ろされた。Mさんは、
胸を触りはじめた。何だかとても感じた。Mさんは、キャミとブラの
肩紐を外すと、絵夢の胸をむき出しにしてしまった。そして、
ゆっくり乳首を舐めはじめた。ますます気持ちよくなってしまった。

絵夢は、立ち上がって、スカートを脱ぎ、キャミ、ブラも外した。
Mさんは、また絵夢の胸を優しく愛撫してくださった。

絵夢がベッドに座ると、一気に押し倒されて、キスされた。
身体の力が抜けていった。

Mさんに愛撫されて、切ない声が出てしまった。体中を愛撫された。
乳首を吸われながら、ペニクリをいじられたりしているうちに、
すごく、感じてしまった。

Mさんは、絵夢に会えたことをとても喜んでくださっていたので、
絵夢も嬉しくなってしまった。

Mさんは、浴衣を脱いで、裸になられた。絵夢は、身体を起こして、
フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、時間を掛けて、Mさんのおちんちんを先端から順に舐めて
いった。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。

それから、絵夢は、また、ベッドに寝かされて、体中を愛撫された。
ますます感度が高くなっていった。ちょっとでも触られると、
身体がピクピク反応してしまった。

Mさんのおちんちんを触ると、カチカチだった。絵夢は、また、
フェラさせていただいた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Mさんはご自分でお持ちに
なった、黒い色のコンドームをつけた。エロチックだった。

絵夢は、アナルにローションをつけた。最初は、騎乗位で入れて
頂いた。絵夢が腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。気持ちよかった。絵夢が腰を上下に動かすと、アナルの
中でMさんのおちんちんが動くのが分かった。

そして、正常位に体位が変わった。今度は、Mさんのペースだった。
アナルを突かれると、自然と声が出てしまうくらい感じていた。
気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分をご覧になったので、
すごく恥かしかった。Mさんの動きはだんだん強くなっていった。
そして、そのまま、絵夢のアナルの中でいってくださった。
その瞬間、また、ツーんと刺激が走った。

その後、しばらく、おしゃべりに花が咲いた。Mさんは、とても
満足して下さったようで、嬉しかった。

身仕度を整えて、Mさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後に
した。ホテルの前で、タクシーをつかまえて、アパートに戻った

2005年1月26日
Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いて、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白の
ブラ、ガーター、ベージュのストッキングに、革の茶のミニスカ、
ヒョウ柄キャミをきた。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。革のコートを羽織り、
黒のブーツを履いて、待ち合わせ場所に向かった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街
へ向かった。お部屋に入って、少しお話しをした。

お話をしている間に、身体を触られた。Mさんの手は、スカートの
中まで入ってきた。そして、Mさんは、絵夢の服を脱がしていった。

Mさんも服を脱がれた。絵夢は、Mさんのおちんちんを舐めた。Mさん
のおちんちんは、絵夢がフェラをしている間に、カチカチになって
いった。

Mさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢の上に乗って、
愛撫してくださった。身体を触られると自然と感じてしまった。Mさん
は、絵夢の口に口を寄せて、キスしてくださった。Mさんの舌が入って
きた。舌と舌が絡み合う激しいキスになった。

しばらく、Mさんに愛撫されたあと、絵夢はまた、Mさんのおちんちん
を舐めた。おいしかった。絵夢は、時間を掛けて、Mさんのおちんちんを
先端から根元まで舐めた。

そして、また、Mさんに身体を愛撫された。Mさんもかなり高まってきて
いるようだった。アナルに入れたいと言われたので、ローションをつけた。
バックからだった。Mさんの前で四つんばいになった。恥かしかった。

Mさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、いっきに入って
きた。ツーんと刺激が頭に抜けた。Mさんは、ゆっくり腰を前後に動かした。
とても気持ちよかった。Mさんは、うしろから、絵夢の胸を触ったりしながら、
腰を使った。

体位が正常位に変えられた。Mさんは、絵夢の上に乗って、ずんずん腰を
つかった。Mさんの動きは、だんだん、早く、強くなっていった。絵夢は
Mさんの下で悶えていた。そして、Mさんはアナルの中でいってくださった。

Mさんは、満足したといってくださった。そのお顔が印象的だった。そして、
Mさんといっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。

Mさんと一緒にホテルを出た。ホテルの前でMさんとお別れして、アパートに
戻った。

2005年1月25日
Hさんとお約束があった。Hさんのご希望は、黒のガーターとストッキング
だった。そして、パンストを持ってきて欲しいというご希望もあった。

夕方、いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。お化粧を済ませ、
ご指定の黒のガーターとストッキングを身につけた。そして、革のミニスカ、
黒のカーデガンをきた。あとは、黒の革のコートと足元は、黒の膝下のブーツ
にすることにした。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Hさんとお目にかかり、近くのホテル街へ向かった。

Hさんは、お部屋に入って、すぐに、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢も続いて浴室に入って、Hさんのお体を洗って差し上げた。

お部屋に戻って、絵夢は、黒のガーターとストッキングを身につけた。
Hさんもパンストを履いた。

ベッドに上がると、Hさんは、絵夢の身体に足を巻きつけてきた。Hさんの
おちんちんは、パンストの中で大きくなってきていた。それから、しばらく
の間、二人の足が絡み合うエロチックなシーンが続いた。

その間、Hさんは、絵夢のペニクリを触っていた。絵夢も感じ始めていた。
絵夢は、Hさんにペニクリを舐められた。一気に感じ方が高まっていった。

Hさんが仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。先端
をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。おいしかった。

Hさんは、ご自身のバッグのから何かを取り出した。絵夢は、ベッドの上で
四つんばいにさせられていた。Hさんがバッグから出したのは、ローター
だった。

Hさんは、絵夢のアナルにローションをつけると、そのローターを絵夢に
アナルに挿入された。ローターのスイッチが入れられた。アナルの中で、
ローターが暴れだした。すっごく感じた。

Hさんは、絵夢のペニクリを後ろに回すと、舐め始めた。アナルをローターで
強制的に感じさせられながら、ペニクリを舐められて、絵夢は、声が出て
しまった。Hさんは、後ろから絵夢のアナルをいじったり、ペニクリを舐めたり
して、楽しまれていた。その様子が、ベッドの横の鏡に映っていたので、
恥かしかった。

Hさんはアナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は、指にコンド-ムを
つけた。Hさんのアナルにローションを垂らした。そして、アナルの周囲を
マッサージするように指でこね回した。絵夢は、しばらくの間、Hさんの
アナルに指を入れていた。

次は、フェラだった。Hさんはベッドに横になられた。そして、絵夢は
身体を起こして、Hさんのおちんちんを舐め始めた。先端から根元まで
丹念に舐めていった。Hさんは、気持ちよいといってくださった。

絵夢は、Hさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Hさん
のおちんちんは、カチカチの状態だった。

絵夢は、時間をかけて、Hさんのおちんちんを手でマッサージした。
Hさんのおちんちんがぐっと大きく、固くなった。そして、絵夢の
手の中でいってくださった。

シャワーを浴び、身支度を整えると、Hさんは、アクトレスに行って
見たいと言われた。一緒にアクトレスへ行くことになった。

ホテル街から歩いて3丁目へ行った。絵夢は2週間ぶりのアクトレス
だった。Hさんとお酒を飲んだり、おしゃべりをした。

久しぶりに常連の男性や、女装部屋の会員さんとも会うこともできた。
11時過ぎに、Hさんはお帰りになるといわれた。絵夢もお店を出て
アパートに戻った。

2005年1月24日
午後時間が出来た。早めに病院へ行って、ホルモン注射を打って
もらった。この2ヶ月で、胸はAカップが丁度良い大きさに成長して
いた。

アパートでメールの整理をしていると、Sさんから連絡が入った。
その夜、会う事になった。

時間を見計らって、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、
シームの入った網ストッキング、Tバック、赤のゼブラ柄のキャミ、
黒のミニスカを身につけた。コートは、うさぎのショートコートを
着る事にした。

お約束の時間の少し前に、Sさんから連絡が入った。Sさんは、お車で
いらっしゃるということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Sさんのお車はすぐにわかった。助手席に乗せていただいた。

近くのホテルをご案内した。鏡の多いお部屋に入った。最初に、
ソファーで少しお話をした。

それから、写真を撮って頂いた。絵夢は、Sさんの前で、服を脱いで
いった。Sさんの横に座ると、Sさんは、絵夢の身体を触りはじめた。
やわらかいタッチで、気持ちよかった。Sさんは、着衣のままだったので、
一人で下着だけでいるのは、恥かしかった。

Sさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーに座った、Sさんの前に膝間づいて、
フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして
おしゃぶりを続けた。Sさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチに
なっていた。

Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上の天井は、鏡張りに
なっていた。ベッドの様子が映って、エロチックだった。

絵夢は、フェラを続けた。Sさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを
楽しまれていた。

そして、Sさんは、アナルに挿入したいといわれた。絵夢は、ローションを
アナルにつけて、四つんばいになった。Sさんは、絵夢の後ろに回ると、
お尻を左右に開いた。アナルが丸見えで、恥かしかった。

Sさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、ゆっくりアナルの中に
入ってきた。バックから挿入されて、絵夢は、すごく気持ちよかった。Sさん
は絵夢の腰に手を当てて、何度も何度もアナルを突いて下さった。絵夢は
アナルを突かれるたびに、声が出てしまった。Sさんの動きはだんだん、
早くなっていった。そして、絵夢のアナルを強く奥まで突いたとき、
アナルの奥に精を出してくださった。

その後、お部屋にあったコーヒーを入れた。ソファーでコーヒーを飲みながら
おしゃべりをした。Sさんは、絵夢の身体を触りながら、おしゃべりして
くださった。

しばらくして、Sさんのおちんちんを触ると、そこは、また固くなっていた。
絵夢は、ソファーの上に正座して、フェラを始めた。喉の奥まで受け入れて
ディープスロートを続けると、Sさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。

Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢を仰向けに寝かせた。
絵夢の脚を左右に開いて、アナルにローションをつけた。そして、正常位
で絵夢のアナルに挿入した。Sさんは、腰をゆっくり使い始めた。気持ちよ
かった。Sさんも気持ち良さそうだった。そして、Sさんは、ご自分のペース
で腰を使った。絵夢は、アナルの中でSさんのおちんちんが入ったり出たり
するのを感じて、気持ちよくなっていた。

Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。絵夢はすっかり感じて
頭の中は真っ白な状態だった。Sさんは、絵夢の脚を左右に広げて、接合
部分を見ながら腰を動かしたり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、真上
から絵夢のアナルを突いたりしてくださった。そして、最後のスパートを
すると、また、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Sさんは、2回戦を終えて、満足だと言って下さった。うれしかった。
そして、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Sさんのお車で、アパートの近くまで送って頂いた。

2005年1月23日
Aさんとお約束があった。午前中にアパートに入って、お部屋の
掃除をしたり、日記を書いて過ごした。

午後から支度を始めた。Aさんのリクエストは、前回お目にかかった
時に、ピンクのペディキュアとマニキュアをつけてくるようにという
ものだった。アイシャドウも合わせて、ピンク系にした。

お化粧を済ませ、黒の下着に黒のミニスカを履いた。お約束の時間に
なったので、革のコートを羽織って、外に出た。午後の空気は冷たか
ったけれども、気持ちよかった。

待ち合わせの喫茶店に着くと、Aさんは、すぐに外に出てきてくださった。
歩いて、ホテル街へ向かった。この日は、鏡の多いお部屋のあるホテルに
入った。

お部屋に入るとすぐにAさんに抱きしめられた。身体の力が抜けていった。
とても心地よかった。Aさんは、絵夢を強く抱きしめて、スカートの中に
手を入れてきた。ちょっと冷たかったが、それがまた、気持ちよかった。

ソファーで少し、おしゃべりをした。絵夢は、Aさんの肩に頭を乗せて、
甘えていた。Aさんは、絵夢の顔を上にむけて、やさしくキスしてくださった。
また、身体の力が抜けていった。

Aさんは、絵夢の身体を触りはじめた。太腿の上を撫でらた。その手は、
スカートの中に入ってきて、パンティ越しにペニクリをなぞった。ぞくっと
した。Aさんの手は、胸にも入ってきた。胸を触られて、気持ちよかった。
キスしたり、身体を触られたりしながら、時間が過ぎていった。

Aさんは、絵夢の服をだんだん脱がしていった。そして、ガーターをストッキング
Tバックのパティという姿にされていた。乳首を舐められると、声が出てしまった。

Aさんの手が、脚を閉じた股間に入ってきた。そして、絵夢の脚を左右に
開いていった。恥かしかった。アナルが見えるほど脚を開くことになってしまった。
パンティも脱がされて、胸を舐められながら、ペニクリを触られたり、キスしたり
という時間が流れていった。絵夢は、すっかり感じてしまっていた。

Aさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーの上に正座して、フェラを始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、裏筋をハーモニカを
吸うように吸ったり、玉を舐めたりした。Aさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。

次に絵夢は、Aさんの前に立たされた。そして、逆フェラされた。ペニクリを
舐められて、立っているのもやっとだった。

Aさんは、絵夢をベッドへつれていった。Aさんは、絵夢の上に乗って、キス
したり、抱きしめたりしてくださった。何だか、安心した。そして、長い
キスが始まった。二人の舌が何度も絡み合った。Aさんに強く舌を吸われたり
した。

Aさんの愛撫を受けながら、絵夢は声がでっぱなしになっていた。Aさんは、時間を
かけて、絵夢の体中を愛撫して下さった。Aさんのおちんちんは、ずっと固かった。
ときどき、Aさんのおちんちんを手でマッサージした。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけて、仰向けに
なって、脚を開いた。Aさんは、正常位で絵夢のアナルに挿入した。とても、
感じた。Aさんは、ゆっくり腰を動かした。絵夢の表情を見ながら腰を使うので、
恥かしかった。絵夢は、アナルを突かれるたびに、あえぎ声が出ていた。

絵夢は、Aさんの下で、Aさんに身を任せていた。アナルの奥まで突かれて、
気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったり、脚を胸に付くほど折り曲げて、上からアナルの奥を突いて
くださったりした。絵夢の頭の中は真っ白になっていた。

そこで、ソファーで休憩となった。絵夢は、ふらふらしながら、ベッドから
移動した。そして、また、身体を触られながらおしゃべりの時間になった。
コーヒーをを入れて、ゆっくりと午後の時間が流れていった。

しばらくおしゃべりをしたとき、Aさんは、絵夢にキスしてきた。息が切れるほどの
長いキスだった。舌を何度も吸われた。

Aさんは、また、絵夢をベッドへ連れて行った。体中を愛撫してくださった。
絵夢は身体のどこを触られても、敏感に反応していた。気持ちよくて
たまらなかった。

絵夢は、Aさんに「入れてぇ」とおねだりした。Aさんは、正常位で絵夢の
アナルに挿入してくださった。つーんと刺激他背中から頭に抜けていった。
絵夢は、Aさんに身体を預ける感じで、アナルを突いていただいていた。
Aさんは、満足されるまで、絵夢のアナルの感触をたのしんでくださった。 

その後、また、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Aさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

2005年1月22日
午後からIさんとお約束があった。午前中にアパートについて、
お部屋の掃除をした。

それから、シャワーを浴び、お化粧を済ませて、身支度を整えた。
Iさんは、えっちな下着がご希望だった。黒のブラ、ガーターと
前日に買った。黒の網ストッキングで太腿のレースの部分が赤の
えっちなストッキングをはいた。そして、やはりレースの黒の
長袖のボディースーツを着た。その上に、毛皮のコートを羽織る
ことにした。

お約束の時間に、Iさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。すぐに、Iさんにお目にかかることが
できた。

ホテルに入って、コートを脱ぐと、Iさんは、ちょっとびっくり
されていた。コートの下は、下着だけだったからだった。

そして、Iさんに抱きしめられた。気持ちよかった。Iさんは、絵夢の
身体を弄るように触ってくださった。そして、ベッドに押し倒された。
Iさんは、絵夢にキスしてくださった。

絵夢は、ベッドに押し倒されたまま、脚を上げさせられた。Iさんは、絵夢の
股間を触ったり、パンティとストッキングの間に露出している肌を
舐めたりしてくださった。あっという間に感じて、めろめろになって
しまった。

一度、ベッドから起き上がらせていただいて、写真を撮って頂いた。
そして、また、すぐにベッドに上がった。ボディースーツを捲くられて
パンティをずらされて、ペニクリを舐められた。Iさんは、絵夢の
ペニクリをゆっくり舐めると、足の付け根や、お尻、そして、アナルまで
舐めてくださった。

絵夢は、ベッドの上で、悶えて切ない声をあげ続けた。Iさんも服を脱いで
裸になっていた。

絵夢もボディースーツ、ブラ、パンティを脱いだ。そして、Iさんの
おちんちんを舐め始めた。先端から、かり、裏筋、玉、そして、アナルまで
ゆっくり時間を掛けて舐めた。Iさんは、気持ち良さそうに声を立てていた。

ひとしきり、フェラをしたあと、Iさんの乳首も舐めた。Iさんは、敏感に
反応していた。

それから、また、絵夢は、ベッドに寝かされた。Iさんは、絵夢の上に乗ると
キスした。そして、乳首を舐め、股間も舐めてくださった。気持ちよかった。

また、位置を変えて、絵夢がIさんのおちんちんをフェラした。Iさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけ
騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。Iさんは、下から絵夢をずんずん
突き上げてくださった。乳首を触られながら、下から突き上げられて、すごく
気持ちよかった。

Iさんは、正常位に体位を変えた。そして、Kさんのペースで、絵夢のアナルを
つき始めた。乳首をもまれながら、アナルを突かれると、すごく気持ちよかった。
Iさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
絵夢が感じ捲くって、ヘロヘロになってきた頃、Iさんは、絵夢から離れた。

絵夢は、すぐにフェラをした。喉の奥まで受け入れて、Iさんのおちんちんを
味わってしまった。絵夢は、時間を掛けて、フェラを続けた。そして、Iさんの
乳首を舐めながら、Iさんのおちんちんを手でマッサージした。しばらく、
マッサージを続けると、Iさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

その後、しばらく、ベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょに、
お風呂に入った。湯船にお湯を入れた。お湯が気持ちよかった。お風呂の
中でもキスされた。

お部屋に戻って、身支度を整えた。そして、Iさんといっしょにホテルを出た。
Iさんとお別れして、アパートに戻った。

メールを確認すると、Sさんから会いたいと言うメールが入っていた。
お返事のメールを出すと、すぐにお返事が来た。1時間後にお目にかかることに
なった。

お化粧を直して、スーツを着た。お約束の時間になったので、コートを羽織って
待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとは、すぐにお目にかかれた。Sさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
お腹が空いたので、軽い食事を買ったといわれていた。歩いてホテル街へ向かった。
お部屋に入って、お茶入れて差し上げた。しばらく、おしゃべりをしたりして、
過ごした。

そして、一息ついたところで、Sさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。
写真を撮って頂いた。スーツ姿、そして、スーツを脱いだところも撮って
頂いた。

下着姿で、Sさんのお隣に座った。Sさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。脚を
触られたり、胸を触られたりした。Sさんに下着を取られて行った。ガーターと
ストッキングだけになって、ソファーの上で愛撫され続けた。気持ちよくて
声が出てしまった。

Sさんは、絵夢の乳首を転がすように舐めてくださった。絵夢は完全にメロメロ
状態になっていた。Sさんの身体の上に絵夢の身体が乗ってしまっていた。
Sさんは、絵夢の股間も触っていた。アナルの中に指が入ってきそうだった。

ソファーの上で1時間近く、身体を触られていた。そして、Sさんは、絵夢を
ベッドに連れて行った。絵夢は、Sさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めたりした。そして、喉の
奥まで受け入れると、Sさんは、気持ち良さそうにされていた。

つぎにSさんが絵夢の上に乗って、乳首を舐めた。むちゃくちゃ気持ちよかった。
さらに、ペニクリやアナルまで舐められて、ベッドの上で悶えてしまった。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけた。
脚を開くと、Sさんは、正常位でアナルにおちんちんを挿入した。Sさんは、時間を
かけて、ゆっくり腰を動かした。アナルの中でSさんのおちんちんが動くのが
よく分かった。

ゆっくり、アナルを突かれていると、次第に絵夢の思考回路は麻痺して言った。
Sさんにアナルを突かれるたびに、声が出てしまった。Sさんは、絵夢の脚を
左右に開いて、接合部分を見ながらアナルを突いたり、絵夢の脚を押し曲げて、
上から突っ込むようにアナルを突いたりした。

絵夢の背筋に刺激が走った。絵夢は、アナルを突かれて、頂点に達していた。
Sさんのお体を脚で締め付けた。意識しなくて、自然にそうなってしまった。
Sさんは、かまわず、さらに、絵夢のアナルを突いた。絵夢は、気が狂ったように
Sさんの下で暴れてしまった。

Sさんは、絵夢から離れた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めながら、おちんちんを
マッサージした。しばらくマッサージを続けると、Sさんは、そのまま絵夢の
手の中でいってくださった。

その後、コーヒーを飲みながらしばらくおしゃべりをした。そして、Sさんと
一緒にお風呂に入った。お湯が気持ちよかった。お化粧を直して、身支度を
整えた。Sさんといっしょにホテルを出た。そして、途中でSさんとお別れした。

2005年1月21日
午前中にKさんから、連絡の伝言が入っていた。お昼過ぎに、Kさんに
連絡を入れた。少し早めにお目にかかれそうだったので、その旨、
お伝えした。

時間があったので、久しぶりに浅草橋の問屋街へ行った。いつも
使っているファンデーションや、下着を買った。

5時過ぎにアパートについて、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧
を済ませた。Kさんがお好きな、赤のペディキュアとマニキュアをつけた。
Kさんは、エナメルのワンピースをご希望だった。黒のブラ、ガーターと
ストッキング、Tバックの下着に、エナメルのチューブドレスを着た。

Kさんから連絡が入った。ホテルのお部屋の番号を教えて頂いた。
支度を完了させて、コートを羽織って、アパートを出た。

ホテルのフロントで、断って、お部屋に向かった。ドアをノックすると、
Kさんがドアを開けて下さった。バスローブ姿だった。鏡の多いお部屋
だった。

最初にソファーに座って、お話をした。Kさんは、ビールを飲みながら、
そして、絵夢の脚や胸を触りながらおしゃべりしてくださった。絵夢は、
感じ始めてしまって、お話が途中で中断してしまったりした。

絵夢は、Kさんのバスローブの前から手を入れて、Kさんのおちんちんを
触っていた。Kさんのおちんちんは、だんだん大きくなって、カチカチに
なった。

Kさんは、バスローブの前を開けた。Kさんのおちんちんは、大きくなっていた。
絵夢は、床に下りて、Kさんのおちんちんに舌を這わせた。先端や裏筋を
ペロペロ舐めていった。そして、口を思いっきり開いて、Kさんの大きな
おちんちんを咥えた。舌を動かしながら、顔を前後に動かした。おいしかった。

Kさんは、気持ち良さそうに、絵夢のおしゃぶりをご覧になっていた。
絵夢は、ゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Kさん
はときどき、ビールを飲みながら、絵夢のおしゃぶりを楽しまれていた。

ひとしきり、おしゃぶりをした後、ソファーに戻った。Kさんは、絵夢の
身体を触りながら、ビールを飲まれていた。Kさんに乳首を責められて、
絵夢は喘ぎ声が出っぱなしだった。ビールをゆっくり飲まれているKさんの
隣で、一人で悶えて喘ぐ声をあげていた。

Kさんは、ベッドの端に座られた。絵夢は、また、Kさんの前に膝間づいて、
フェラをした。Kさんの大きなおちんちんで絵夢の口はいっぱいになって
いた。顔を前後に動かすと、Kさんのおちんちんは、喉の奥まで入ってきた。
Kさんは、喉の奥がお好きだった。

Kさんは、絵夢を少し突き放すと、絵夢の口の前に足を突き出された。
絵夢は、口を開いて、Kさんの足の指をしゃぶった。親指から順番に、
舐めたり吸ったりした。チュパチュパという音だけがお部屋に響いていた。

絵夢は、Kさんの左右の足の指を順番に舐めた。Kさんは、気持ち良さそう
にされていた。そして、絵夢が足を舐め終わると、絵夢の前に立たれた。
絵夢は、また、口を開いて、Kさんのおちんちんを咥えた。

Kさんは、絵夢の頭を軽く押さえるようにして、ゆっくり腰を前後に動かし
た。Kさんの動きにつれて、Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入って
きた。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドの脇、ベッドヘッドの上、
うしろの壁そして、天井が鏡になっていた。ベッドの上で、Kさんの脇に
横になった。Kさんに愛撫されている様子が鏡に映って、どこを向いても
えっちなシーンが目に飛び込んできた。恥かしかった。

絵夢は、Kさんの乳首を舐めながら、Kさんのおちんちんをマッサージした。
Kさんのおちんちんは、かちかちになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちん
が舐めたくなった。身体を起こして、Kさんのおちんちんを舐めた。
先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、玉を舐めたり、Kさんのアナルを舐めたり
した。

Kさんは、絵夢に乳首を舐めるように言われた。絵夢は、Kさんにぴったり
ひっついて、Kさんの乳首を舐めた。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき
始めた。絵夢は、Kさんがいかれるまで、Kさんの乳首を舐め続けた。

その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Kさんといっしょに
お部屋を出た。フロントでKさんとお別れして、アパートに戻った。

アパートに戻って、軽くシャワーを浴び、お化粧を直した。そして、ゼブラ柄
のミニスカートと黒のカーデガンを着た。

次の、Kさんとの待ち合わせの時間が迫っていた。ちょど、支度を終わった
とき、Kさんから連絡が入った。コートを羽織って、アパートを出た。

待ち合わせ場所で、Kさんとお目にかかることが出来た。そのまま、歩いて、
ホテル街へ向かった。お部屋に入って、ソファーに座った。Kさんは、お酒
を飲みたいと言われた。

絵夢は、ビールを、Kさんは、チュウハイを飲みながら、おしゃべりとなった。
Kさんは、いろんな体験をお話してくださった。楽しかった。

ひとしきり、お酒を飲まれると、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢はお部屋でお待ちした。

Kさんは、浴室から戻られると、ベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がって
フェラを始めた。先端からゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんを
舐めていった。カリ、裏筋、玉、そして、ディープスロートと時間をかけて
おしゃぶりを続けた。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんの横で、横になると、Kさんは、絵夢に優しくキスしてくださった。
Kさんは、キスがお好きだった。舌と舌が絡み合う、激しいキスや、唇と
唇が合わさる優しいキスなど、さまざまなキスのバリエーションが展開されて
いった。気持ちよかった。

絵夢は、キスをしながら、Kさんのおちんちんを触っていた。しばらく、
そうした時間が流れたあと、Kさんは、アナルに入れたいと言われた。

絵夢は、アナルにローションをつけて、Kさんのお体にまたがった。騎乗位
だった。絵夢は、腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんがアナルに入って
きた。気持ちよかった。Kさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。
絵夢も腰を上下に動かした。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんは、身体を起こした。絵夢は、うしろに倒れ、正常位に体位が変わった。
Kさんは、絵夢にキスしながら腰を使った。絵夢は、アナルをズコズコ突かれて
喘ぎ声が出てしまった。Kさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルの感触を
楽しまれた。Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。絵夢は、Kさんの
下で悶えっぱなしになった。Kさんのおちんちんがぐっと奥まで入ってくるのが
分かった。そして、Kさんは、そのまま、絵夢の中でいってくださった。

その後、しばらく、おしゃべりしてから、身支度を整えた。外の空気が
気持ちよかった。Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに
戻った。

2005年1月18日
午後、早めにアパートに着いた。Fさんと早めの時間のお約束があった。
Fさんは、黒のパンスト直ばきをご指定になっていた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。そして、ご指定の通り、黒のパンストを直に履き、
黒のブラ、黒のチューブドレスを着た。

Fさんとは、いつもホテル街の入り口の待ち合わせだった。時間を見計
らってアパートを出ることにした。ちょっと寒かったが、毛皮のコートを
羽織って、外に出た。

ホテル街の入り口に着いた。Fさんは、まだだった。しばらく、そこに
立って、Fさんをお待ちした。時々、人が通るので、恥かしかった。
5分ほどで、Fさんがいらっしゃた。Fさんは、先に立って、いつも
使っているホテルに入った。

お部屋に入って、コートを脱ぐとすぐに、ワンピースの中に手が入って
きた。そして、下半身を触られた。Fさんは、ノーパンにパンスト直ばき
を確認して、うれしそうにされていた。

Fさんは、どんどん服を脱いでいかれた。そして、ベッドに腰掛けると、
足を開いた。フェラの合図だった。絵夢は、床に四つんばいになって、
Fさんのおちんちんを咥えた。お部屋に入って、5分も経っていなかった。
絵夢は、Fさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。Fさんは、おちんちんをぐっと押し出して着たので、
喉のかなり奥までおちんちんが入った。息が出来なくてちょっと苦しかった。

しばらくの間、Fさんのおちんちんを舐め続けた。Fさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを見下ろしていた。

Fさんは、身体を起こすと、絵夢のチューブドレスの胸に手を入れてきた。
そして、乳首を見つけると、指先でコロコロ転がし始めた。すごく、感じた。
フェラを続ける絵夢の口から喘ぎ声がもれてしまった。

Fさんは、絵夢を膝たちにさせると、チューブドレスを下ろして、乳首を
舐め始めた。同時に股間に手を入れると、絵夢のペニクリをパンスト越し
に触り始めた。すっかり感じてしまった。

Fさんは、パンストの中に手を入れてきた。乳首を舐められながら、ペニクリ
を触られて、ますます感じてしまった。しばらくの間、絵夢は、身体を触られて、
悶えていなければならなかった。

そして、また、フェラだった。絵夢は、チュパチュパ音をさせながら、おしゃぶり
を続けた。Fさんは、シャワーを浴びようと言われた。絵夢も、着ている物を脱いで
浴室に入った。

浴室で、Fさんの身体を洗った。お部屋に戻って、黒のガーターとストッキング
を身につけた。これも、いつものご希望だった。

ベッドに上がると、Fさんは、またフェラを求められた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、フェラを続けた。Fさんは、時々、絵夢の身体を触ったり、乳首を触ったり
していた。

Fさんは、身体を起こすと、絵夢を寝かせて、身体を愛撫し始めた。乳首を吸われると
声が出てしまった。Fさんは、さらに絵夢のペニクリを舐め、そして、足を持ち上げて
絵夢のアナルを見た。恥かしかった。アナルを触ったり、広げられたりして、ベッドの
上で、悶えてしまった。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションをアナルにつけて、脚を
左右に開いた。Fさんは、正常位で絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ち
良かった。Fさんは、ゆっくり腰を使った。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の胸を
揉むように氏ながら、腰を使った。胸とアナルで同時に感じて、声が出てしまった。

Fさんは、ゆっくりアナルの感触を楽しむと、ピストン運動のペースをあげた。
ずんずんアナルを突かれて、感じてしまった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

ベッドの上で少し休んでから、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を
整えた。ホテルの前で、Fさんとお別れして、アパートに戻った。

その後、Kさんとお約束があった。アパートに戻って、着替えた。Kさんは、OLの
制服をご希望になっていた。黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの
えっちな下着に、白のブラウス、紺のミニのスカート、おそろいのベストを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテル街へ向かった。シックなお部屋のホテルに入った。コートを脱ぐと、
Kさんは、絵夢のスタイルを気に入ってくださった。ベッドの端に腰掛けて、
写真を撮って頂いた。

Kさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の脚を触りながら少し、お話をして下さった。
そして、絵夢のベストのボタンを外した。ブラウスのボタンも外されて、
胸に手が入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、絵夢の胸を揉みながら、
太腿の上に手を這わせてきた。優しいタッチだったので、すごき気持ちよかった。

Kさんの手は、脚の上を次第に上に上がっていった。そして、スカートの中で
パンティ越しに、絵夢のペニクリを触られた。Kさんのお顔に顔を向けると、
唇が重なった。キスされながら、胸とペニクリを同時に触られて、感じて
しまった。

服を脱がされて、下着姿にされた。恥かしかった。そして、Kさんも服を脱がれた。
いっしょに浴室に入った。

絵夢は、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、アナルにボディーロー
ションをつけて、Kさんのおちんちんを洗って差し上げた。

お部屋に戻って、ガーターとストッキングだけ身につけた。Kさんは、絵夢を
引き寄せると、絵夢の身体をゆっくり触り始めた。とても、気持ちよい愛撫を
受けて、絵夢の口からは吐息がもれしまった。Kさんは、愛撫を続けた。吐息は
いつの間にか、喘ぎ超えに変わっていた。絵夢は、すっかりKさんの愛撫で
感じてしまっていた。

次に、絵夢はKさんのおちんちんをおしゃぶりさせていただいた。絵夢は、先端を
ゆっくり舐め回した。それから、裏筋を舐め、カリを舐め、喉の奥まで受け入れた。
絵夢は、ゆっくり時間を掛けて、Kさんのおちんちんを舐め続けた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。気持ちよかった。下から胸を触られながら、ずんずんと突き上
げられた。むちゃくちゃ気持ちよくて、声が出てしまった。

Kさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Kさんの動きが
激しくなっていった。絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらくKさんとおしゃべりをした。それから、いっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところで、Kさんをお別れして、
アパートに戻った。

2005年1月15日
Tさんとお約束があった。お天気が心配だったが、雪にならずに
すんで、よかった。

午前中にアパートに着いた。ゆっくり支度をすることが出来た。
Tさんのご指定のガーターと網ストッキング、黒のブラ、黒の
チューブドレスを着た。寒かったが、それに毛皮のコートと
パンプスにすることにした。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。いつものように、先に
ホテルに入られていた。お部屋の番号を教えていただいた。

アパートを出て、ホテル街へ向かった。弱い雨が降っていた。まだ
雪にはなっていなかった。ホテルに着いて、フロントで断って、
お部屋に向かった。

チャイムを鳴らすと、Tさんがドアを開けて下さった。いつものように
ガウンに着替えられていた。お部屋には、これもいつものように、
ビデオがセットされていた。

お部屋に入って、コートを脱いだ。Tさんは、絵夢を抱きしめると
軽くキスしてくださった。気落ちよかった。Tさんにお目にかかるのは
2ヶ月ぶり位だった。お忙しかったようだった。

最初は、ソファーでオナニープレイからだった。Tさんは、ビデオの
位置を調整した。ビデオの映像は、お部屋の大型テレビの外部端子に
接続されていた。自分の姿が、テレビに映っていた。むちゃくちゃ
恥かしかった。テレビに映る自分のオナニーを見ながらしなければ
ならないのだった。

Tさんが絵夢に合図を送った。照明が付けられ、ビデオの赤い録画ランプ
が点灯した。絵夢は、最初に胸を触り始めた。チューブドレスとブラを
ずらして、乳首を触った。乳首はあっという間にツンと立っていた。T
さんは、絵夢の乳首にズームインした。テレビに自分のツンと立った
乳首が映って恥かしかった。

画面がズームアウトした。絵夢は、脚を左右に広げていった。シースルーの
紐パンだったので、ペニクリが透けて見えている。ペニクリを指でなぞった。
ペニクリはすっかり大きくなってしまっていた。

パンティの脇からペニクリを出した。そして、ゆっくりマッサージして言った。
Tさんは、ペニクリにズームインしたり、ズームアウトしたりして、絵夢の
オナニーシーンを撮影していった。

途中で、Tさんは絵夢の方にいらっしゃった。絵夢の横に立った。絵夢の口の
位置にTさんのおちんちんがあった。絵夢は、口をにらいて、Tさんのおちんちん
を受け入れた。Tさんのおちんちんを咥えながらオナニーをしている、超えっち
な映像がテレビに映っていた。

Tさんは、絵夢の横に座った。そして、絵夢の乳首を舐め始めた。すっごく
感じた。Tさんは、絵夢のペニクリをマッサージしながら、絵夢の乳首を
舐めたり、キスしたりした。絵夢は、むちゃくちゃに感じてしまっていた。

Tさんは、ローターを取り出すと、絵夢のアナルに入れてしまった。スイッチ
を入れられると、身体がピクッとかってに反応してしまった。アナルの中で
ローターがぶーんといううなりをあげていた。ますます、感じてしまった。

Tさんは、また、絵夢にオナニーをするようにいった。ペニクリにローション
がつけられた。絵夢は、限界に近づいていた。ビデオのレンズを見つめながら
オナニーを続けた。そして、そのままいってしまった。いくところまで、
しっかり撮影されていた。

軽くシャワーを浴びさせていただいた。浴室は、阿波踊り用のマットが
しかれていた。Tさんは、シャワーが終わったら、マットの上で、ローション
プレイをしたいといわれた。

シャワーを浴びて、Tさんに声を掛けた。Tさんは、マットの上に寝られた。
絵夢は、Tさんの身体にローションを塗っていった。そして、Tさんにまたがって、
腰を動かしたり、胸をこすりつけたりした。Tさんは、とても気持ち良さそう
だった。

Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、お尻の割れ目で
Tさんのおちんちんをマッサージした。兜合わせをしたり、お尻でこすったり
した。Tさんは、すごく気持ちよいと言ってくださった。

絵夢は、騎乗位のまま、Tさんのおちんちんを受け入れた。Tさんは、下から
絵夢の突き上げてくださった。とても気持ちよかった。Tさんは、絵夢の
アナルの感触と身体と身体がヌルヌルのローションで触れ合う感触を同時に
楽しまれていた。そして、Tさんは、頂点に達していった。下から強く突き上げると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

順番にシャワーでローションを流してから、お部屋に戻った。飲み物を
頂きながら少し休憩した。

次は、ベッドの上だった。Tさんは、天井の鏡に映るベッドの上の様子を
撮影するように、ビデオを天井に向けてセットした。

絵夢は、ベッドの上で仰向けに寝かされた。Tさんは、絵夢の横に来ると、
絵夢の乳首を舐め始めた。時間を掛けて丹念に左右の乳首を舐めてくださった。
絵夢の思考回路は停止していた。舐められるたびに、身体が反応した。

Tさんは、絵夢のアナルに、紐でつながった金属のボールを入れた。4つの
金属のボールがアナルに入ってしまった。Tさんは、ローターのスイッチを
入れると、金属のボールをつないだ紐にローターを押し当てた。ローターの
振動が紐を伝って、絵夢のアナルの中の金属のボールを振動させた。気が
変になるくらい感じた。

Tさんは、そのローターを絵夢の乳首に押し当てたり、乳首を舐めたり、
また、アナルの中の金属のボールを振動させたり、絵夢にキスしたり
してくださった。絵夢は、ときどき意識が飛ぶくらい感じていた。さらに
乳首には、スポイトの中に回転する刷毛のついた責め具をつけた。
乳首を強制的に責められながら、ペニクリを触られ、アナルを感じさせられ、
キスされた。途中で何度か本当に、意識が飛んだ。

Tさんに触られるたびに、身体は勝手に反応していた。ヘロヘロの状態だった。
Tさんは、アナルの金属ボールを一気に抜いた。すごい刺激がアナルから背中に
抜けていった。いった感じだった。

Tさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えて
おしゃぶりを始めた。先端から根元まで丹念に舐めていった。Tさんもかなり
感じているのが分かった。

絵夢は、時間を掛けてTさんのおちんちんを舐めた。そして、手でマッサージを
した。Tさんは、いきたいけど、もったいないといわれていた。しばらく
マッサージを続けた。

それから、Tさんのおちんちんにローションをつけた。絵夢は、Tさんの
乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Tさんは、一気に
頂点に駆け上って、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。

Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は手を洗ってから
ソファーで休んだ。お部屋にあったコーヒーメーカーでコーヒーを入れ、
お茶をしながらしばらくおしゃべりをした。

そして、身支度を整えて、Tさんとホテルを出た。Tさんのお車でアパート
の近くまで送って頂いた。

2005年1月14日
Aさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いた。少し
急いで支度に取り掛かった。

シャワーを浴び、お化粧を整えた。Aさんは、女王様風の衣装を
ご希望になっていた。お化粧は濃い目にした。エナメルのブラ、
Tバック、エナメルのガーター、黒のストッキングにエナメルの
チューブドレスを着た。エナメルの手袋をすることにした。

マニキュアを塗ろうと思ったときに、Aさんから連絡が入った。
待ち合わせ場所に向かいつつあるということだった。時間切れで
マニキュアはあきらめて、毛皮のコートを羽織って外にでた。

待ち合わせ場所でAさんとお目にかかることが出来た。ホテルがへ
向かった。金曜の夜なので、ホテルは混みあっていた。3軒目で
やっとお部屋が空いていた。

エレベータに乗ると、Aさんは、絵夢を抱きしめると、コートの中に
手を入れてきた。恥かしかった。

お部屋に入る前に、廊下でも抱きしめていただいた。身体の力が
抜けていくようだった。

お部屋に入ってコートを脱いで、ソファーに腰掛けた。前の週に
お電話を頂いていたが、先週は確認がうまく取れず、お目にかかる
ことができなかったので、お詫びした。Aさんは、会えたことを
とても喜んでくださっていたので、絵夢もとても嬉しかった。

おしゃべりをしながら、Aさんは、絵夢の太腿を撫でてくださった。
とても繊細なタッチで、気持ちよかった。Aさんと目が合った。
Aさんは、絵夢にキスしてくださった。唇が触れるキスから、Aさん
の舌が絵夢の口に入ってきた。そして、舌と舌が絡みあう、激しい
キスになっていった。とても気持ちよかった。

Aさんは、キスをしながら、絵夢の身体を愛撫して下さった。キス
されたままだったので、絵夢の喘ぎ声はくぐもった声になっていた。

Aさんは、チューブドレスとブラをずらして、絵夢の乳首を舐めてく
ださった。そのころには、絵夢は完全に感じてしまっていた。絵夢
は、Aさんのタッチのたびに、身体が反応していくのだった。

Aさんの股間に手を置くと、そこは、熱くなっていた。Aさんも服を
脱がれた。絵夢は、ソファーの上に乗って、Aさんのおちんちんに
口を寄せた。先端をペロペロ舐め、そして、カリ、裏筋と舐めていった。
さらに、喉の多くまで受け入れて、ディープスロートをした。Aさん
は気持ち良さそうに絵夢のフェラを見下ろしていた。

絵夢も服を脱いで、ガーターとストッキングだけになった。Aさんの
前に立つと、Aさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。
絵夢のペニクリは、Aさんのおしゃぶりに反応していた。気持ちよかった。

絵夢は、後ろ向きに立たされた。Aさんは、絵夢のお尻を撫でたり、軽く
叩いたりした。お尻を左右に広げられて、アナルを見られたとき、
恥かしかった。Aさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。そして、
Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。胸を触れれながらアナルを
グリグリされると、たまらなかった。声が出てしまった。

そして、また、キスだった。長いキスだった。ペニクリを愛撫されながら
キスされた。身体がまた溶けていくようだった。

Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。ベッドに寝かされて、体中を
愛撫された。とても気持ちよかった。Aさんが上になったり、絵夢が
上になったりしながら、キスしたまま、お互いの身体を弄って愛撫
しあった。ゆったりとした時間が流れていった。身体は、どんどん
敏感になっていった。

絵夢が上になって、兜あわせをした。Aさんは、とても気持ち良さそう
だった。Aさんは、アナルに入れたいと言われたので、絵夢は
アナルにローションを塗った。そのまま、騎乗位で入れていただいた。
Aさんのおちんちんがアナルに入ってくるとき、つーんと刺激が
背中から頭のほうに抜けた。気持ちよかった。

Aさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。その度に、Aさんの
おちんちんが絵夢のアナルの中を動き回っていた。気持ちよかった。
Aさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しんでくださった。

絵夢はAさんの上から降りた。そして、また、フェラをした。Aさんは
肌と肌を合わせて温もりを感じあう時間を大切にされた。絵夢も
とても落ち着いて、気持ちよかった。

Aさんは、絵夢におちんちんをマッサージして欲しいと言われた。
絵夢は、Aさんの乳首を舐めながら、Aさんのおちんちんをマッサージ
した。しばらく、マッサージを続けると、Aさんは、頂点に近づいて
いった。そして、そのまま、絵夢の手の中でいってくださった。

軽くシャワーを使わせていただいた。それから、また、しばらく
ソファーに座って、おしゃべりをした。Aさんは、また、会って
欲しいといわれ次のお約束をしてくださった。

身支度を整えて、Aさんといっしょにホテルをでた。そして、
ホテルの近くで、Aさんとお別れした。絵夢は、歩いてアパートに
戻った。

2005年1月13日
Kさんとお約束があった。早めにアパートに着いたので、ゆっくり
支度をした。お化粧を済ませ、赤のブラ、赤のガーター、黒の
ストッキング、赤のTバックの下着に、黒の革のミニスカ、赤の
カーデガンを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。革のコート、ブーツを
履いて、待ち合わせ場所に向かった。

Kさんにお目にかかるのは、半年振りくらいだった。待ち合わせ
場所でKさんんと落ち合い、歩いてホテル街へ向かった。Kさんと
いつも使っているホテルに入った。

お部屋は、暖かく気持ちよかった。Kさんは、ビールを飲もうと
言われた。冷蔵庫からビールを出し、ソファーに並んで座った。
ビールで乾杯をした。Kさんは、おいしそうにビールを飲まれた。

そして、絵夢の脚を触りながら、またビールを飲まれた。Kさんの
手は、絵夢の太腿の上を動き回り、そして、股間に入ってきて、
パンティの上から絵夢のペニクリを撫でた。気持ちよかった。Kさん
は絵夢の脚を左右に開いて、さらに、太腿の内側や股間を時間をかけて
撫でてくださった。絵夢は、感じてしまった。

Kさんは、絵夢のセーターを脱がした。そして、ブラをずらして、絵夢の
乳首を舐め始めた。気持ちよかった。ホルモンで、以前の倍以上の大きさに
成長した乳首は、すぐにコリコリになった。左右の乳首を交互に舐められて
声が出てしまった。Kさんは、ブラを外した。そして、Aカップのサイズに
なった。乳房をゆっくり揉み始めた。乳房を揉まれたり、乳首を舐められ
たり、同時に股間をいじられたりして、絵夢は、じっと座っていることが
できないくらいだった。

Kさんは、絵夢にスカートを脱ぐように言われた。絵夢は立ち上がって、
スカートを脱いだ。座る前に、Kさんは、絵夢のお尻をゆっくり撫で回した。
お尻を左右に開かれて、アナルをじっと見られて恥かしかった。

Kさんは、ときどきビールを飲みながら、絵夢のお尻を触ったり、股間を
触ったり、乳首を舐めたり、キスしたりしてくださった。絵夢は、すっかり
感じてしまった。Kさんは、絵夢のペニクリをパンティからはみ出させて、
いじり始めた。絵夢は、メロメロの状態だった。すでに、1時間近く、身体を
愛撫されていた。

そこで、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、タバコを
1本吸って、息を整えた。

Kさんは、お部屋に戻られると、また、絵夢とソファーに座られた。そして、
絵夢の身体を触り始めた。今度は、お尻を中心に触られた。絵夢は、パンティ
も脱がされて、赤のガーターと黒のストッキングだけを身につけていた。

Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルをグリグリいじられながら、
ペニクリを舐められた。とても感じた。ソファーに座った不安定な状態で
身体を愛撫されたり、アナルをいじられたりして、絵夢は、ソファーから
ずり落ちそうになった。

座りなおす為に立ち上がったとき、Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。
絵夢は、テーブルに手を付いて、お尻をKさんの前に突き出すポーズを
取らされた。アナルが丸見えで恥かしかった。Kさんは、絵夢のお尻を
舐めたり、触ったり、アナルを舐めたり、指を入れたりした。ソファーの
横の壁全面が鏡になっていて、お尻を愛撫される様子が映っていた。
とても、エロチックだった。

Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Kさんのおちんちんの上に、後ろ向きのまま、腰を下ろしていった。
Kさんの大きなおちんちんが、アナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、
Kさんのおちんちんは、完全にアナルに入ってしまっていた。Kさんは、後ろから
手を回して、絵夢の乳首やペニクリを触り始めた。アナルを貫かれたまま、
乳首やペニクリを触られて、Kさんの上で悶えてしまった。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢を寝かせると、上から乗ってきた。
長い、下が絡み合うチープキス、そして、乳房をもまれ、乳首を舐められ、
股間を舐められ、ペニクリを舐められた。メロメロになってしまった。

次に、絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めさせていただいた。カチカチの
おちんちんを先端から根元まで丹念に舐めた。おしいかった。そして、
喉の奥まで受け入れて、チープスロートをした。

Kさんは、絵夢をうつ伏せに寝かせた。そして、絵夢のお尻を丹念に愛撫
し始めた。ときどきお尻を叩かれた。ぱんぱんという音がお部屋に響いた。
そして、また、お尻を舐められたり、アナルに指を入れられたりした。

絵夢はアナルにローションを塗りなおした。Kさんは、うつ伏せの絵夢に
覆いかぶさるようにした。Kさんのおちんちんは、アナルを捉えると、
一気に入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、強く絵夢のアナルを突いた。
絵夢は、思わず枕を握り締めていた。強烈な衝撃が背筋を走っていた。
気持ちよかった。

Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突いて下さった。Kさんの動きは
だんだん激しくなっていった。絵夢の背中にKさんの汗が飛んだ。
そして、Kさんは、絵夢の背中に精をかけてくださった。背中を拭いていた
だいた。

Kさんは、さきにシャワーを浴びに浴室に入られた。その後、絵夢も
シャワーを浴びさせていただいた。それから、しばらく、ソファーで
また、身体を触られた。身体がすごく敏感になっていたので、またまた
感じっぱなしになってしまった。

Kさんは、たっぷり絵夢の身体の感触を楽しまれたようだった。お化粧を
直して、服を身につけた。そして、Kさんといっしょにホテルを出た。
すっかり遅い時間になってしまっていた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。

2005年1月12日
Yさんとお約束があった。夕方、いつものように、アパートへ向かった。
その夜は、すごく寒かった。アパートについて、ガスストーブをつけると
お部屋の気温は、4度しかなかった。お部屋が少し暖まってから、支度を
始めた。

シャワーを浴び、お化粧をして、豹柄のマイクロミニ、黒のセーターを
着た。丁度したくが出来たとき、Yさんから連絡が入った。革のコート
を着て、ブーツを履いて外に出た。寒いというより、空気が刺さってくる
ような冷たさだった。

待ち合わせ場所まで歩く間に、凍えるような気がした。Yさんとは、すぐに
お目にかかれた。歩いて近くのホテルに入った。

お部屋に入って、ソファーに座った。Yさんは、絵夢にキスしてくださった。
やさしいキスで気持ちよかった。そして、Yさんは、絵夢の身体を愛撫しはじ
めた。感じてしまいそうだった。

Yさんは、絵夢のセーター、スカート、そしてブラを順に脱がしていった。
あっという間に、パンティとパンストだけの下着姿にされてしまった。

絵夢は、Yさんに胸を吸われ、思わず声が出てしまった。最近、胸がとても
敏感になっていた。Yさんは、時間を掛けて、左右の乳首を舐めてくださった。

絵夢は、Yさんにまたがって、キスをした。その間もYさんは、絵夢の胸を
揉んでいた。さらに身体を愛撫された。ますます、感じてしまった。

Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。Yさんが服を脱ぐのをお手伝いした。
そして、絵夢も全裸になって、浴室に入った。絵夢は、Yさんのお身体を洗った。
それから、お尻にボディーシャンプーをつけて、お尻の割れ目でYさんのおちんちん
を洗った。Yさんは、気持ち良さそうだった。いつの間にか、Yさんのおちんちんは
カチカチになっていた。その暖かさが気持ちよかった。

Yさんのおちんちんは、ときどき、絵夢のアナルに当っていた。そして、Yさんが
ぐっと腰に力をいれたとき、Yさんのおちんちんが絵夢のアナルの中に入ってきた。
気持ちよかった。絵夢は、膝を少し曲げて、脚を開いた。Yさんは、絵夢の腰を抑え
てピストン運動を始めた。クチャクチャとえっちな音が浴室に響いた。絵夢の
喘ぎ声も浴室の中に響いていた。

しばらくすると、絵夢のアナルがすっかり広がっていた。Yさんは、絵夢のアナルに
おちんちんを入れたり出したりして、時間を掛けてアナルの官職を楽しまれて
いた。

絵夢が浴室の壁に手を付いて、脚を左右に広げると、Yさんは、また、アナルに挿入
した。今度は、絵夢にぴったりと引っ付いて腰をピストン運動させた。Yさんの
動きは、だんだん激しくなっていった。絵夢は、浴室の中で、アナルを突かれ続けて
メロメロになってしまっていた。

Yさんの動きはさらに激しくなった。絵夢は声をあげっぱなしの状態だった。そして、
Yさんは、そのままいってくださった。

シャワーで身体を流して、お部屋に戻った。Yさんは、あまり時間が無いと言われたので、
とりあえず、お部屋にあったコーヒーメーカーのスイッチを入れた。コーヒーが出来る間
に、絵夢は、お化粧を直して、身支度をした。おしゃべりしながらだった。

コーヒーを飲みながら少しおしゃべりをした後、Yさんとホテルを出た。Yさんとは
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った

2005年1月11日
午後、Yさんから連絡が入った。お目にかかることになった。
早めに仕事が終わったので、アパートに行く前に、ホルモン注射を
打った。だいぶ効果が出てきたので、2週間おきにしようと思った。

アパートについて、簡単にお部屋の掃除をしてから、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。Yさんのリクエストは、銀のスパンコール
の付いたドレスだった。黒のブラ、ガーター、ストッキングに
紫のシースルーのTバックの下着に黒のスリップドレスを着た。

お約束の時間に、Yさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織り、
4インチのパンプスを履いて、アパートを出た。Yさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。

ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。コートを脱ぐと、Yさん
は、イメージしていた服と違うといわれた。夏用の銀色のドレスを
意味されていたことが分かった。勘弁していただくしかなかった。

Yさんは、あっという間に、服を脱がれた。全裸になったYさんに抱き
しめられて、キスされた。ワンピースを捲くられて、お尻を触られた。
絵夢は、鏡の前に連れて行かれて、ワンピースを捲くられてパンティ
が丸見えの状態を鏡に映すことになった。感じてしまった。

Yさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。そして、パンティの
中に手を入れて、ペニクリを触ってくださった。ますます感じた。

Yさんは、パンティをずらして、パンティの端からペニクリが覗いている
状態にした。むちゃくちゃ恥かしかった。お目にかかってから10分も
たっていなかった。

さらに、絵夢は、脚を左右に大きく開いた上体で、鏡の前にベッドの端
に座らされた。Yさんは、絵夢の後ろに回って、後ろから胸を触ったり、
ペニクリを触ったりした。声が出てしまった。

Yさんは、ベッドの上に立ち上がった。目の前にYさんのおちんちんがあった。
絵夢は、口を開いて、Yさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を這わせて
おしゃぶりを始めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。

おしゃぶりをしながら、ワンピースを脱ぎ、ブラを外した。Yさんは、絵夢の
胸を触りながら、フェラを楽しんでいた。Yさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。

絵夢はベッドに寝かされた。Yさんが上になった。長いキスをしてから、Yさん
は絵夢の胸を吸ったり、ペニクリを舐めたりされた。すごく、えっちな気分に
された。ちょうど、ホルモンを打った日だったので、ペニクリは、あまり
大きくはならなかった。しばらくの間、絵夢は、Yさんに愛撫され続けて、声を
あげ続けてしまった。

Yさんは、アナルをいじってほしいといわれた。絵夢は、指にコンドームを
つけた。Yさんは、ベッドの上で四つんばいになった。絵夢は、Yさんの
アナルにローションを垂らした。そして、ゆっくりアナルの周囲をマッサージ
した。それから、指をアナルに挿入した。Yさんは、アナルをキュッとすぼめた。
指をゆっくり動かすと、Yさんは、反応していた。同時にYさんのおちんちんを
マッサージした。Yさんは、気持ち良さそうだった。

それから、Yさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、
また、おしゃぶりをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリをなめたり
裏筋をハーモニカを吸うようにしたりした。そして、喉の奥まで受け入れた。
Yさんは、腰を動かして、さらに奥までおちんちんを押し込んできた。息が
できなかった。時間を掛けてフェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。自分で
アナルにローションをつけた。騎乗位がご希望だった。絵夢は、Yさんに
またがって、腰を下ろした。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
腰をすっかり下ろすと、Yさんのおちんちんは、根元までアナルに入って
いた。気持ちよかった。Yさんは、下から絵夢を突き上げるようにして、
アナルの感触を楽しんでくださった。

Yさんは、絵夢のペニクリにもローションをつけて、自分でオナニーするように
といわれた。アナルを犯されながら、Yさんの見ている前でオナニーをしなければ
ならなかった。恥かしかった。

途中で、正常位に体位が変わった。今度は、上からアナルを突かれた。
気持ちよかった。Yさんはキスしてきた。舌が絡み合うディープキスを
しながら、アナルを突かれた。そして、その状態で、Yさんは、絵夢のアナル
の中でいってくださった。

いっしょにシャワーを浴びて、ヌルヌルしたローションを落とした。
ベッドに腰掛けて、しばらくおしゃべりをした。Yさんは、いろんな
お店のお話をしてくださった。業界をよくご存知のようだった。

写真を撮っていただくことになった。紫のTバックを履いて、直にコートを
羽織って写真を撮って頂いた。ペニクリがパンティから顔を出している
写真や、M字開脚の写真を撮って頂いた。

そうしているうちに、Yさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。
ベッドへ移った。絵夢がフェラをすると、Yさんのおちんちんは、ますます
カチカチになった。

今度は、バックからだった。アナルにローションをつけて、四つんばいに
なった。Yさんは、後ろから挿入してきた。背筋を刺激が走った。気持ちよかった。
Yさんは、絵夢の腰をつかんで、ガンガンという感じで、絵夢のアナルを突いて
くださった。思わず、枕を握って感じ捲くってしまった。

Yさんは、騎乗位を求められた。絵夢のアナルはすっかりYさんのおちんちんの
サイズに広がっていた。スルッとYさんのおちんちんが入ってきた。Yさんは、
下から絵夢を突き上げた。絵夢は、Yさんとキスをした。Yさんは、キスしたまま
絵夢のアナルを激しく突いた。そして、そのままアナルの中でいってくださった。

また、いっしょにシャワーを浴びた。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。
Yさんとは、ホテルの前でお別れした。時間も早かったので、アクトレスへ行くことに
した。

途中で、Hさんから電話が入った。その夜、会いたいということだった。1時間後に
Hさんのお部屋に伺うことになった。

アクトレスに行くと、海外からのお客さんがいらっしゃっていた。30分ほど
おしゃべりをした。股間に手を当てると、かちかちになっていた。金曜日に
ゆっくり会いたいということだった。

8時半頃、アクトレスを出て、都心にあるHさんのお部屋に向かう為にタクシーに
乗った。10分ほどでタクシーを降りた。目印として伺っていた場所から、Hさん
に電話を入れた。迎えに来てくださるということだった。

人通りが多い場所だったので、ちょっと恥かしかった。Hさんは、じきに絵夢の
前に現れた。絵夢の背が高いので、ちょっと驚かれていた。

Hさんのお部屋は、高層の階にあった。とても素敵なお部屋だった。玄関を入ると
Hさんは、靴はそのままでよいといって、絵夢をお部屋に通した。廊下を抜けると
ひろいリビングだった。窓からの夜景が綺麗だった。いわゆる超高級マンション
だった。

絵夢は、コートを脱いだ。Hさんは、黒の下着を気にいってくださったようだった。
そのまま、リビングで抱きしめられた。気持ちよかった。Hさんは、スリップドレス
を捲くりあげて、絵夢のお尻を触っていた。絵夢の背中の位置に姿見があった。Hさん
は鏡に映る絵夢のお尻を見ながら、股間を絵夢に押し付けてきた。そこは、もう
固くなっていた。

絵夢は、ワンピース脱がされ、下着姿でHさんに身体を触られていた。絵夢の目には
外の夜景が映っていた。Hさんは、絵夢を抱き寄せると、やさしくキスしてくださった。
そして、Hさんは服を脱いだ。

絵夢は、床に膝を着いて、Hさんのおちんちんに口を寄せた。そして、Hさんの
おちんちんを先端からゆっくり舐めていった。見上げると、Hさんの気持ち良さそうな
お顔が見えた。

絵夢は、四つんばいにされた。広いリビングの真ん中で四つんばいになると
何となく頼りなかった。目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は、また
口を開いて、フェラを続けた。

Hさんは、絵夢の後ろに回ると、仰向けに寝て、絵夢の下に入った。そして、
逆フェラをし始めた。恥かしかった。アナルは丸見えだし、ペニクリを舐められて
声が出てしまった。Hさんは、ときどき、絵夢のアナルを触りながら、絵夢の
ペニクリを舐め続けた。さらに、Hさんは、絵夢のアナルを舐めた。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。

Hさんは、絵夢を立たせると、鏡の前で脚を開いて立たせた。Hさんは絵夢の
後ろに回って、後ろから絵夢の身体を触りはじめた。とても、えっちな図だった。
Hさんは、絵夢の乳首を触ったり、お尻をさわったり、ペニクリを触ったり
した。

そして、Hさんは、絵夢の脚を触り始めた。黒のガーターとストッキングに
4インチのヒールのパンプスを履いていた。Hさんは優しいタッチで、絵夢の
脚を上から下へ、そして、下から上へ触ってくださった。ぞくぞくする快感が
背中を走った。Hさんは、絵夢の脚にほお擦りして、感触を楽しまれていた。

Hさんは、立ち上がると、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリをいっしょに
握った。兜あわせだった。鏡に映る兜あわせを見るのは恥かしかった。

絵夢は、その場にしゃがんで、また、Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは
気持ち良さそうに絵夢を見下ろしながら、フェラを楽しまれていた。

Hさんは、絵夢をベッドルームへつれていった。そして、ベッドの上で、また
フェラだった。Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Hさんは、手でマッサージしながら、乳首を舐めて欲しいと言われた。絵夢は、
Hさんの右の乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。

Hさんは、いくよというと、絵夢の手の中に精を出してくださった。それは、
絵夢の顔まで飛んできたので、びっくりした。ベッドの上で少し休んだ。

そして、身支度を整えて、Hさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。
一人でエレベータで1Fへ降り、フロントを抜けて外へでた。ちょっと緊張した。

近くのタクシー乗り場で、タクシーを拾って、新宿へ戻った

2005年1月7日
午後になって、Yさんから連絡を頂いた。年末にお目にかかった
方だった。Yさんのリクエストは、丈王様風のコスチュームだった。

いつものように、アパートに向かった。そして、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。Yさんご指定の服を着た。黒のブラ、ガーター、
ストッキングの下着に、エナメルのワンピースを着た。毛皮の
コートを羽織った。

お約束の時間にYさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Yさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

歩いて、ホテル街へ向かった。シックな感じのホテルに入った。
エレベータでお部屋の階へ向かった。エレベータの中でYさんは、
絵夢を抱きしめてくださった。

そして、お部屋に入る前に廊下で抱きしめられた。ちょっと恥かしかった。
さらに、Yさんは、絵夢のコートの裾を捲ってしまった。ホテルの廊下で
お尻をむき出しにされて、お尻を撫で回されてしまった。むちゃくちゃ
恥かしかった。

やっと、お部屋に入ると、また、しっかり抱きしめられた。気持ちよかった。
コートを脱いで、Yさんといっしょにソファーに座った。Yさんは、絵夢に
やさしくキスしてくださった。

それから、Yさんは、絵夢の脚を触ったり、キスしたり、胸を触ったり
してくださった。

Yさんも服を脱がれた。絵夢はソファーの上でYさんのおちんちんをおしゃぶり
した。Yさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、時間を掛けて、Yさんの
おちんちんを舐めた。先端に舌をからませたり、喉の奥まで受け入れたりして
フェラを続けた。

ベッドへ移った。Yさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫してくださった。
とても気持ちよかったし、感じてしまった。Yさんは、時間を掛けて絵夢の
身体を愛撫して下さった。

今度は、絵夢がフェラをする番だった。絵夢は身体を起こして、Yさんのおちんちん
に舌をはわせた。先端をペロペロ舐め、カリを咥え、裏筋をハーモニカを吹くように
舐めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。そして、おちんちんは、カチカチに
なっていた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位がご希望だった。Yさんのおちんちん
にコンドームをお付けした。そして、絵夢は、アナルにローションを塗って、
Yさんのおちんちんに跨った。

腰を下ろしていくと、Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。アナルがYさんの
おちんちんのサイズに合うまで、少しじっとしていた。そして、腰を上下に動かした。
Yさんのおちんちんが、アナルの中で動くのがよく分かった。Yさんも気持ち良さそう
だった。Yさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しまれた。

そして、最後は、手でマッサージだった。絵夢はYさんのおちんちんにローションを
つけて、マッサージを続けた。Yさんのおちんちんがぐっと大きくなって、精を
たくさん、出してくださった。

ベッドの上で少し休んだあと、しばらく、おしゃべりをした。それから、Yさんと
いっしょにお風呂に入った。大きな浴槽に一緒に入った。Yさんは、絵夢の胸を触っ
たり、ペニクリをさわったりしながら、ゆっくり、お湯に浸かって、気持ち良さそう
だった。

そして、身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの前でYさんとお別れして、アパート
に戻った。

2005年1月6日
朝、当日のアポがキャンセルになった。夕方、アパートに向かった。
メールのチェックをしていると、Oさんから連絡が入った。これから
会いたいということだった。ご希望の時間まで、50分しか時間が
なかったが、OKした。

急いで支度に取り掛かった。シャワーを浴び、お化粧を手早く済ませた。
Oさんのリクエストは、12月にお目にかかったときと同じ、革のノー
スリーブのワンピースに黒の腿までの丈のロングブーツだった。ブラと
Tバックの下着にワンピースを着た。素足にロングブーツを履いた。

Oさんから連絡が入った。お約束の時間の10分ほど前だった。白の
マフラーに革のコートを羽織って、急いでアパートを出た。

待ち合わせ場所に着いた。Oさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
歩いて、ホテル街へ向かった。お部屋に入ると、Oさんは、絵夢を
抱きしめて、ワンピースの中に手を入れてきた。いきなり、お尻を
思いっきり触られた。そこで、写真を撮って頂いた。

Oさんは、絵夢をソファーの前に立たせて、背中を押した。絵夢は
ソファーに手を付いて、お尻を突き出す態勢をとらされた。Oさんは、
絵夢のお尻を触ると、左右に大きく開いて、アナルを見られた。ちょっと
荒々しく、アナルを触られて、感じてしまった。

そして、Oさんは、絵夢のお尻をスパンキングした。かなり強く打たれた。
お尻が熱くなるくらいだった。さらに、Oさんは、絵夢のパンティの中に
手を入れて、ペニクリを強く握った。強烈な刺激だった。

Oさんも服を脱いだ。そして、Oさんがソファーに座った。絵夢がOさんの
前に立つと、パンティを脱がされた。服を着たまま、ノーパンにされた。
そして、Oさんの前で足を大きく開いて、オナニーをしなければならなかった。
ソファーの後ろは鏡だったので、自分のオナニー姿が見えて、恥かしかった。
Oさんは、オナニーを続けるように命じた。絵夢は、自分のペニクリを
ゆっくり触り始めた。

Oさんは絵夢のオナニーを見ながら、自分のおちんちんを触っていた。すごく
エッチな図だった。絵夢も感じてしまっていた。Oさんは、絵夢がいきそうに
なってくると、オナニーをやめるようにといわれた。そして、フェラを要求
された。

絵夢は、四つんばいになって、Oさんのおちんちんを咥えた。絵夢は、舌を
使って、Oさんのおちんちんを舐めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で大きくなった。すると、また、オナニーを命じられた。

絵夢は、Oさんの前に立って、オナニーをした。こんどは、いくまでオナニーを
するようにといわれた。絵夢は、ゆっくりオナニーを続けた。Oさんに見つめ
られながら、オナニーをした。そして、Oさんが見ている前で絵夢はいって
しまった。ワンピースを脱ぐように言われた。

Oさんは、Oさんの足に絵夢の精がついたといわれた。絵夢は、床に四つんばい
になって、Oさんの足を舐めなければならなかった。

Oさんの足を綺麗に舐め終わった瞬間、Oさんは、絵夢の手を取った。そして、
ベッドに投げ出された。ベッドにうつ伏せさせられた。Oさんは、絵夢の
お尻にローションをつけると、アナルに指を挿入した。そして、その指で
グリグリとアナルを抉られた。この夜のOさんは、ちょっと荒々しかった。

さらに、アナルをグリグリとされて、声が出てしまった。Oさんは、ローション
を足すと、今度は、一気におちんちんを挿入してきた。強くアナルを突かれた。
声を立てるなといわれた。Oさんは、何度も何度も絵夢のアナルをおちんちんで
突いた。

そして、Oさんは、絵夢に手でマッサージするようにといった。絵夢は、Oさん
が満足するまで、手でマッサージを続けた。

Oさんは、軽くシャワーを浴び、服を身につけた。そして、先にお部屋を
出られた。フロントから電話が入った。すぐに出ますと答え、身支度を
整えた。そして、絵夢もホテルを出て、アパートに戻った。

2005年1月5日
今年最初のお化粧となった。アポがあったが、夕方キャンセルに
なってしまった。

アパートについて、ゆっくりお化粧をした。とても寒い夜だったので
冬物の巻きスカートと白のカーデガンを着た。

そして、アクトレスへ向かった。男性のお客さんが多かった。最初に
お店のTさんとHPの打ち合わせを少しした。

フロアに打った。男性のお隣に座らせていただいた。常連のPさんも
いらっしゃっていた。絵夢の隣の男性は、お正月休みで、東京に
戻られているということだった。少し、お話をした。絵夢が出ている
雑誌をご覧になっていた。ちょっと恥かしかった。その方は、ときどき
絵夢の脚を触りながら、お酒を飲まれていた。

1時間ほどして、その方はお帰りになった。絵夢は、アクトレスを出て、
新しい着替え部屋に行った。HP用の写真を撮らせていただくためだった。
ビルの2Fにドアを開けると、前の着替え部屋の2倍以上の広さのサロン
になっていた。

通路や、着替えるスペースも広がってとても使いやすそうだった。
年初めということもあって、人はあまりいなかった。化粧台や、ロッカー
などの写真を何枚か撮った。

その後、お部屋にいたAさんと少しお話しをして、着替え部屋を出た。
歩いてアパートに戻った。


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