<<絵夢のお出かけ日記 2005.2>>
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2005年3月2日
Fさんとお約束があった。Fさんのリクエストは、黒ブラ、パンスト、ピンク口紅
だった。いつもの時間にアパートに着いた。そして、いつものように、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。

Fさんのご指定どおり、黒のブラ、ピンクのTバック、黒のパンスト、革のミニスカ
を身につけた。ご指定の時間に間に合うように、ブーツを履き、革のコートを
羽織って、外に出た。

Fさんとは、いつも、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。待ち合わせ場所に
着いた。Fさんにメールを入れた。

5分ほどで、Fさんがいらっしゃった。Fさんの後について、ホテルに入った。
最初に写真を一枚撮って頂いた。

Fさんは、湯船にお湯を張っておいて欲しいと言われた。絵夢は、浴室に
入って、お湯の支度をした。

その間に、Fさんは、服を脱いで、ベッドの上にいた。絵夢は、着衣のまま
フェラをはじめた。先端からゆっくり、Fさんのおちんちんをなめていった。
Fさんのおちんちんは、カチカチだった。

Fさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンスト越しに、絵夢のペニクリを
弄りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、股間を触られて、感じて
しまっていた。

Fさんは、パンストの中に手を入れてきた。そして、パンティの中に手を入れて、
絵夢のペニクリを弄り始めた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えたまま、
ペニクリを弄られて、変になりそうだった。

Fさんは、絵夢のパンストとパンティを脱がしてしまった。そして、逆フェラ
をはじめた。気持ちよかった。絵夢は、全裸になった。

それから、また、Fさんのおちんちんをおしゃぶりした。Fさんは、気持ち良さそう
だった。

Fさんは、絵夢を寝かせると、絵夢のペニクリを弄り始めた。すごく気持ちよかった。
乳首を吸われたり、ペニクリを弄られたりしているうちに、絵夢は、頂点に
追い詰められていってしまった。そして、Fさんの見ている前で、いってしまった。

そして、すぐ、フェラだった。Fさんのおちんちんは、固いままだった。絵夢は
速いペースでFさんのおちんちんを高速フェラした。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションをつけて、仰向け
になって、脚を開いた。正常位だった。Fさんは、絵夢の上に乗って、アナルに
おちんちんを押し付けた。

Fさんのおちんちんが挿入された。気持ちよかった。Fさんは、ゆっくり腰を
使い始めた。絵夢は、アナルの中のFさんのおちんちんを感じていた。気持ち
良かった。Fさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

Fさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、アナルの中でいって
くださった。

Fさんは、絵夢をお風呂へ連れて行った。軽く身体を流すと、湯船に入られた。
絵夢も腰まで湯船に使った。Fさんは、腰を上げて、おちんちんを湯船の上に
出した。潜望鏡だった。絵夢は、フェラを始めた。Fさんは、気持ち良さそう
だった。そして、Fさんのおちんちんは、カチカチになっていった。

絵夢は、時間を掛けて、ゆっくり、潜望鏡フェラを続けた。Fさんは体も
温まって、気持ちよくなってくださったようだった。

Fさんは、ベッドへ戻ろうといわれた。ベッドに戻って、フェラしてさしあげた。
そして、今度は、ローションマッサージのご希望だった。絵夢は、Fさんの
おちんちんにローションをつけ、手でゆっくりマッサージを始めた。

絵夢は、Fさんの乳首舐めながらマッサージを続けた。Fさんのおちんちんは、
カチカチだった。そして、Fさんは、いくというと、絵夢の手の中に2度目の
精を出してくださった。

少しやすんでから、シャワーを浴び身支度を整えた。そして、Fさんとは、
ホテルの前でお別れした。

2005年3月1日
Tさんから、日中メールを頂いた。夜にお目にかかることになった。
夕方、いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。

Tさんのご希望は、ノーパンで、ガーターとストッキングだった。
黒のブラ、ガーターとストッキング、シースルーのブラウスにマイクロ
ミニのスカートを身につけた。股間がスースーした。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。毛皮のコートを着て、外に
出た。気温がかなり低かったので、コートの中に入ってくる空気が
すごく冷たかった。

絵夢は、待ち合わせ場所に急いだ。少しTさんをお待たせしてしまった。
いっしょに、ホテル街へ向かった。Tさんは、体が冷えたといわれたので、
お風呂にお湯を入れた。

お湯が入るまで、ソファーに座っておしゃべりをした。そして、Tさんは、
絵夢の身体のあちこちをお触りして、絵夢もモジモジさせて、喜んで
いた。

お風呂の支度ができた。最初にお体を洗って差し上げた。それから、湯船
に入った。絵夢も腰までつからせて頂いた。Tさんは、腰を上げて、
おちんちんをお湯の上に出した。潜望鏡がご希望なのがわかった。

絵夢は、お湯の上に出た、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんは、
気持ち良さそうだった。ゆったりと、お湯に浸かりながら、おちんちんを
しゃぶられるのは、とても気持ちが良いと喜んでくださった。Tさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。

すっかり身体も温まったところで、お湯から出た。浴室には、マット
が敷かれていた。マットの上にお湯を流してから、Tさんに横になって
頂いた。備え付けのローションを使って、マッサージするように、Tさんの
体に塗っていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。そして、絵夢は、
身体をTさんに密着させて、いわゆる、阿波踊りをした。Tさんの
おちんちんがお尻の割れ目をいったりきたいするのがわかった。

絵夢は、身体を起こして、そのまま、騎乗位でアナルに入れていただいた。
Tさんは、気持ち良さそうに絵夢を見上げていた。絵夢も気持ちよかった。
しばらくの間、腰を上下に動かして、アナルの感触を楽しんでいただいた。

シャワーでローションを流してから、お部屋に戻った。そのまま、ベッドへ
上がった。Tさんは、ベッドの上に仰向けになられた。

絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。ゆっくり、舌を絡ませて、
ねっとりと、おしゃぶりを続けた。先端、かり、裏筋、丹念に舐めて
いった。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。おいしかった。Tさん
は、ご自分の携帯で、絵夢がフェラする様子を写真やムービーに撮った。
恥かしかった。

Tさんは、アナルに入れたくなったと言われた。バックからだった。
アナルにローションを塗った。ベッドの上で四つんばいになった。
Tさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんを押し当てた。
そして、Tさんのおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。

Tさんは、ゆっくり腰を使った。Tさんのおちんちんがアナルの中を
はいったり、出たりするのがよくわかった。ベッドの横の鏡に、
絡み合う二人の様子が写っていて、すごくエッチだった。

Tさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを楽しんだ。絵夢は、途中から
頭の中が真っ白になった。Tさんの動きは、だんだん早くなっていった。
そして、Tさんは行く寸前にアナルからおちんちんを抜いて、しごいた。
そのまま、Tさんの精が絵夢のお尻に振りかけられた。絵夢は、お尻に
暖かいTさんの精を感じた。気持ちよかった。

その後、しばらくおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を
整えた。Tさんといっしょにホテルを出た。そこで、Tさんとお別れして、
アパートに戻った。帰りもノーパンだった。

2005年2月26日
午前中に所用を済ませるつもりが、少し遅くなってしまった。
午後2時からのお約束を、3時からに変更していただいた。
午後2時前にアパートに着いた。急いで支度を始めた。

最初に、赤のペディキュアを塗った。それから、シャワーを浴び、
お化粧を済ませ、ペディキュアと同じ真っ赤なマニキュアを塗った。
黒のブラ、ガーターとストッキング、黒のシースルーのTバックの
パンティの下着に、黒のミニスカ、黒のセーターを着た。足元は、
Kさんのご希望でブーツにした。ちょうど、待ち合わせの時間になった。

Kさんから待ち合わせ場所に着いたというご連絡を頂いた。革の
コートを羽織って、待ち合わせ場所に向かった。Kさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。

土曜の午後のラブホは、込み合っていた。3軒目でやっと空いている
お部屋があった。

お部屋に入って、Kさんとソファーに座った。Kさんの肩に頭を乗せて
甘えていった。Kさんは、絵夢の身体を優しく撫でてくださった。気持ち
良かった。

Kさんの手は、次第に下に下がっていって、絵夢の脚をゆっくり触り始めた。
絵夢は、感じ始めていた。Kさんは、絵夢のスカートを捲くって、パンティ
のうえから、絵夢のペニクリを撫で始めた。切ない声が出てしまった。

Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。セーターの前のファスナーを
下ろされた。Kさんの手がブラの中に入ってきた。胸を揉まれると、
ますます感じた。乳首を転がすように愛撫されると、絵夢の力が抜けて
いった。すっごく気持ちよかった。

Kさんも服を脱いだ。絵夢はソファーの上に四つんばいになって、Kさん
のおちんちんを舐め始めた。先端からゆっくり、舌を絡ませてねっとりと
おしゃぶりをしていった。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

ソファーの上でフェラしたり、身体を触られたりして、密着した時間が
過ぎていった。

お風呂にお湯を張った。お湯が溜まるまで、ソファーでいちゃいちゃいちゃしていた。
お湯が溜まったところで、浴室に入った。お体を洗ったあと、湯船に入った。
Kさんは、湯船から、おちんちんを出した。潜望鏡でフェラした。Kさんは、
気持ち良さそうだった。しばらくの間、潜望鏡と続けた。

シャワーをあび、お部屋に戻った。Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。
ベッドの上で、改めてフェラをした。今度も、ねっとりと、舌を絡ませて、
先端から、カリへ、裏筋から先端へと舐めたり、しゃぶったりした。Kさんは、
気持ち良さそうだった。

Kさんも、絵夢の身体を愛撫して下さった。首筋から胸へゆっくりKさんの
舌がはっていった。乳首を据われると、たまらなかった。すごく感じた。
Kさんの舌は、絵夢の身体をだんだん、舐めていった。お腹を舐められ、
そして、脚の付け根を舐められたとき、むちゃくちゃ感じた。そして、Kさん
は、絵夢のペニクリも舐めてくださった。

また、上下入れ替わって、今度は、絵夢が全身リップをした。Kさんの胸から、
お腹、そして、股間、おちんちんをゆっくり舐めていった。Kさんは、アナル
に入れたいと言われた。

正常位だった。アナルにローションをつけて、仰向けになって、脚を開いた。
ちょっと恥かしかった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると
ゆっくり挿入してくださった。その瞬間、ツーんと、刺激が頭に抜けた。

Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんのおちんちんがアナルに入ったり
出たりするのが良く分かった。絵夢のアナルは、だんだんKさんのサイズに
広がっていった。

Kさんは、時間を掛けて絵夢のアナルと楽しんでくださっていた。途中で、
キスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。すごく感じていた。Kさんは
さらに腰を使った。絵夢は、Kさんの身体にまきつけた。Kさんのおちんちんが
アナルの奥まで入ったとき、つーんときた。いってしまった。Kさんの
動きが早くなった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドの上で、身体をからませて、しばらく休憩した。すごく、気持ちの
良い時間が過ぎていった。Kさんは、その間も、絵夢の身体のどこかをずっと
触っていた。それも、また、気持ちよかった。

しばらく休んだ後、Kさんは、また絵夢の上に乗ってきた。そして、ゆっくり
乳首を舐め始めた。また、絵夢は感じ始めた。すっごく気持ちよかった。Kさん
が絵夢の上を動くと、Kさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たった。それも
気持ちよかった。

Kさんは、バックから入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけて、
四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、
ゆっくり挿入してくださった。

Kさんは、背中から絵夢の胸に手を回して、乳首を転がしながら、アナルを
突いてくださった。絵夢のアナルのサイズは、すっかり、Kさんのサイズに
なっていた。Kさんは、気持ち良さそうに絵夢のアナルをついていた。

また、正常位になった。キスされたまま、アナルを突かれた。もういきっぱなしだった。
Kさんの動きに合わせて、絵夢も腰が動いた。Kさんも気持ち良さそうだった。
そして、Kさんは長い時間、絵夢のアナルを突いていた。絵夢の頭の中は
真っ白になっていた。Kさんにアナルをつかれると、身体が勝手に反応していた。
Kさんの動きは、早くなっていった。そして、また、アナルの中でいってくださった。

少し、休んだ。まだ、少し時間があったので、絵夢は、Kさんのおちんちんを
舐めていた。Kさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、舌を
からませて、フェラを続けた。Kさんは、また、アナルに入れたくなったと
言われた。正常位で入れていただいた。Kさんは、また、腰を使った。絵夢は、
かなりヘロヘロだった。Kさんは、しばらく、アナルを楽しむと絵夢から離れた。

いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。6時になっていた。Kさんとは
ホテルの前でお別れした。すごく、素敵な3時間があっという間に終わってしまった。

次のお約束が6時には行っていた。ホテル街を出て、まっすぐ、待ち合わせ場所
に向かった。10分ほど遅刻してしまった。

Hさんは、待ち合わせ場所で待っていてくださった。折り返すように、ホテル街へ
入っていった。ホテル街の入り口の近くのホテルに入った。

Hさんは、湯船にお湯を張って欲しいと言われた。絵夢は、お風呂の支度をした。
お湯が入るまで、ソファーに座ってお話をした。Hさんは、携帯を持たない理由
を教えてくださったりした。

そうこうしていると、お湯が入った。Hさんは、お一人で浴室に入っていった。
絵夢は、ソファーに座って、お待ちした。

しばらくして、Hさんは、お部屋に戻られた。絵夢も服を脱いで、下着姿になった。
ベッドへ上がった。Hさんは、ベッドの上で仰向けになられたので、絵夢は、
フェラを始めた。Hさんのおちんちんの先端からゆっくり舐めていった。先端、
カリ、裏筋、そして、ディープスロートと、時間を掛けておしゃぶりしていった。

Hさんは、身体を起こすと、逆フェラを始めた。絵夢は、とても敏感になっていた。
ちょっと触られたり、舐められたりすると身体が敏感に反応してしまった。

次に、また、フェラをした。Hさんは、気持ち良さそうだった。Hさんは、すぐに
また、絵夢のペニクリを舐め始めた。すごーく感じてしまった。Hさんのフェラも
巧みだった。しばらく、舐められ続けると、絵夢は、頂点に達してしまった。
そして、Hさんにペニクリをしごかれて、いってしまった。

すぐに、絵夢は、Hさんのおちんちんを舐めた。Hさんは、フェラがお好きだった。
絵夢は、少し速いペースで、舌を絡ませながら、Hさんのおちんちんを舐めた。
Hさんのおちんちんが、ぐっと膨らんだ。そして、Hさんは、絵夢の口の中に
精を放出した。

Hさんは、身支度を始めた。絵夢は軽くお化粧を直して、服を着た。そして、
Hさんとは、ホテルの前でお別れした。

アパートへ戻る途中で、コンビニで軽い食事を買った。アパートに戻って、
軽く食事をしてから、お化粧を直した。Yさんは、OL風の服をご希望に
なていたので、白のブラウス、紺のスカートとベストを着た。

しばらくすると、Yさんから連絡が入った。Yさんがお泊りのホテルの、
お部屋を教えていただいた。時間を見計らって、アパートを出た。

タクシーを拾って、西新宿のホテルへ向かった。ホテルの前でエレベータ
を降り、Yさんのお部屋に向かった。

お部屋をノックすると、Yさんがドアを開けて下さった。お部屋に入って、
ベッドの端に座ると、すぐに、Yさんに身体を抱かれた。

Yさんは、ゆっくり絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。
写真を撮って、頂いた後、Yさんが見ている前で服を脱いでいった。途中で
身体を触れれると、身体が敏感に反応した。

ベッドに寝かされた。Yさんが上に乗ってきた。キスされた、Yさんの舌と絵夢の
舌が絡み合った。長いキスの後、胸を触られ、乳首を吸われた。絵夢の身体は、
どんどん反応していった。すごく気持ちよかった。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の
中でカチカチになっていった。絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりした、フェラを
続けた。Yさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを見ていた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションをつけた。
最初は、騎乗位だった。絵夢は、Yさんにまたがって、腰を下ろしていった。
Yさんのおちんちんが、絵夢のアナルとぐっと広げて、絵夢のアナルに入って
きた。気持ちよかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Yさんは
気持ち良さそうだった。

Yさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。Yさんは、絵夢の身体を
抱きしめながら腰を使った。アナルを責められると、自然と脚がYさんの体に
巻きついた。

Yさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいるのがわかった。そして、Yさんの
動きは次第に早くなっていた。Yさんは、いくよ、と声を掛けると、そのまま
絵夢のアナルの中でいってくださった。気持ちよかった。

それから、しばらく、ベッドの上でいちゃいちゃした。そうこうしているうちに、
Yさんのおちんちんは、すっかり回復して、カチカチになっていった。

Yさんは、今度は、バックから、入れたいと言われた。絵夢は、アナルに
ローションをつけて、ベッドの上で四つんばいになった。Yさんは、絵夢の
アナルにおちんちんを押し当てると、一気に挿入した。ツーんと刺激が
背中を抜けていった。気持ちよかった。

Yさんは、絵夢の腰をつかんで、アナルを何回も突いた。Yさんも気持ちよいと
言ってくださった。Yさんは、時間を掛けて絵夢のアナルをバックから突いて
くださった。

そして、また、正常位になった。Yさんは、絵夢にキスしたり、乳首を吸ったり
しながら、絵夢のアナルをズコズコ突いて下さった。絵夢は、何も考えられず、
Yさんに体を預けていた。Yさんの動きは次第に早くなっていった。そして、
2回目の精を、アナルに出してくださった。

少し休んでから、いっしょにお風呂に入った。ちょっと狭かったが、気持ちよかった。
そして、身支度を整えて、Yさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを
拾って、アパートに戻った。

2005年2月24日
特にお約束は無かったが、いつもの時間に一応、アパートに向かった。
アパートについて、メールの整理をしていると、Tさんからメールが
入った。お目にかかることになった。

絵夢は、急いで支度にとりかかった。シャワーを浴び、お化粧をして、
黒のブラ、ガーター、Tバックの下着に革のミニスカ、黒のセーターを
着た。

Tさんに支度ができたことを連絡して、アパートを出た。外は、雨が
降っていた。絵夢は、Tさんがお泊りのホテルへ向かった。

まもなく、そのホテルについた。エレベータでTさんのお部屋に向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。

お部屋に入って、少しお話をすると、Tさんは、既にパンティ、パンストと
キャミソールを着ていることが分かった。

Tさんに下着姿になってもらった。そして、絵夢は、Tさんにお化粧して
さしあげた。かつらをつけて、完成だった。

Tさんは、縛られて感じさせられたいというご希望だった。絵夢は持ってきた
ロープでTさんを縛った。

Tさんは、乳首が敏感だった。キャミの上から、乳首責めをしていった。
Tさんは身体をモジモジさせて、感じているのが分かった。
絵夢は、時間を掛けて、えんえんとTさんの乳首を触った。ロープで
しっかり固定された上半身を揺らしながら、Tさんは、感じ捲くっていた。

絵夢は、Tさんのキャミの肩紐を外し、Tさんのチュ首を更に触った。
Tさんの股間を見ると、走水でヌルヌルになっていた。絵夢は、何故
ヌルヌルになっているのかと詰問した。Tさんは、恥かしがって、
直ぐには、白状しなかった。絵夢は、Tさんの乳首を更に責めて、
何度も詰問した。Tさんは、とうとう、感じて股間をぬらしてしまったと
白状した。

絵夢は、ブラを取って、Tさんに乳首を舐めさせながら、Tさんの乳首と
おちんちんを交互に触った。Tさんは、さらに激しく悶えた。

絵夢は、時間を掛けて、Tさんの乳首を指で転がしたり、爪を立てたり、
摘んだり、つねったりして、間断なく強制的に感じさせた。

Tさんの股間は、ますますヌルヌルになった。絵夢はTさんのパンストと
パンティを脱がした。パンティを下ろすとき、Tさんは、恥かしいと
言って、激しく抵抗した。絵夢は、いっきにパンティとパンストを
脱がした。

絵夢は、さらに、乳首責めを続けた。乳首を転がしながら、おちんちんを
マッサージしたり、軽く舐めたりした。Tさんは、いっきに頂点へ近づいて
いた。

絵夢は、さらに、Tさんの乳首とおちんちんを責め続けた。Tさんは、とうとう
こらえられなくなって、絵夢の手の中でいってくださった。

Tさんは、満足してくださったようだった。その後、少しおしゃべりを
した。そして、Tさんはお化粧を落とした。

絵夢も身支度を整えた。そして、Tさんにおやすみなさいをいって、
お部屋を後にした。

外に出ると、霙模様になっていた。とても寒かった。

2005年2月23日
Tさんとお約束があった。Tさんとは、先週、お目にかかるお約束を
したが、絵夢が風邪を引いてしまって、すっぽかす形になってしまった。
この夜、改めてお目にかかることになった。

いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
黒の下着に、革のミニスカ、黒の襟にファーがついた、セーターを着た。
革のコートをはおることにした。

お約束の時間にTさんから連絡を頂いた。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Tさんと近くのホテルに入った。お部屋に入って、すぐにTさんは、
シャワーを浴びた。絵夢は、お部屋でお待ちした。

そして、まず、Tさんにお化粧してさしあげた。ベージュのパンスト、
黒のワンピースを着せ、かつらをつけた。かわいい感じに仕上がった。
着衣のまま、少し、Tさんの身体を愛撫した。Tさんは、感じているよう
だった。鏡の前に連れて行って、後ろから抱きしめるようにして、
お化粧をした気分を聞き出した。Tさんは、恥かしそうに、答えた。
けっこう気に入ったようだった。

Tさんは、猿轡プレイがお好きだった。Tさんはパンストと脱いで、
パンティも脱いで、絵夢に渡した。絵夢は、Tさんの口にパンストを
押し込んだ。

そして、真ん中に結び目を作った、手ぬぐいでパンティを押さえた。
さらに、豆絞りの手ぬぐいで3重の猿轡をした。最後に、革の猿轡
をつけた。Tさんの口からは、うめき声しか出なくなった。

それから、ロープでTさんの身体を高手後手に縛り上げた。Tさんは、
この時点で、Tさんは、上半身の自由を完全に失っていた。絵夢は、
Tさんのおちんちんも短いロープでしっかり縛った。

Tさんを鏡の前に立たせて、身体を触っていった。Tさんは、絵夢の
腕の中で身もだえした。ときどき、おちんちんを縛ったロープの端を
揺らして、おちんちんもいじめた。Tさんは、すごく感じている
のがわかった。おちんちんの先端からは、先走りが出ていた。

Tさんをベッドに寝かせた。そして、脚をそろえて後ろに折り曲げ、
海老縛りにした。Tさんは、4重の猿轡をされ、上半身を高手後手に、
そして、足もえび縛りにされて、ベッドに転がされた。

Tさんは、その時点で、かなり感じていた。絵夢は、ときどきおちんちんを
触りながら、Tさんの体中を触って感じさせた。

Tさんは、おちんちんに拘束具をつけて欲しいという感じて、床に転がった
拘束具を見ていた。絵夢は、おちんちんを縛ったロープを解き、革の
拘束具をTさんのおちんちんに装着した。

絵夢は、拘束具の端からはみ出た、Tさんのおちんちんの先端を指で
なぞって、延々とTさんをいじめた。Tさんの口からはくぐもった、うめき声が
もれていた。

Tさんは、かなり頂点に近づいているようで、ときどき、身体を折り曲げた。
絵夢は、寸止めをして、Tさんをいかせないようにした。Tさんの息遣いは
だんだん荒くなっていった。

絵夢が少しTさんのおちんちんに触るだけで、いきそうになるようだった。
それでも、寸止めをして、いかせなかった。Tさんは、いきそうで、いかせて
もらえない、ジレンマの中で悶えていた。

Tさんは、おちんちんの拘束具が食い込んで痛いようだった。拘束具を外し、
おちんちんをロープで縛りなおした。さらに、何度か寸止めをした。Tさん
はもう我慢の限界にきているようだった。

絵夢は、Tさんのおちんちんを手でマッサージして、おもいっきりTさんを
いかせた。

Tさんは、満足したようだった。Tさんは、お化粧を落としに浴室に入った。
絵夢は、道具などを片付けて、身支度をした。

Tさんは、浴室から出て、身支度を整えた。そして、いっしょにホテルを出た。
ホテルの近くでTさんとお別れして、アパートに戻った。

2005年2月22日
Mさんから、メールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませると
お約束の時間が近づいていた。

Mさんのリクエストは、ボディコンの服とTバックだった。白のTバック
にベージュのパンスト、黒の長袖のボディコンにベルトをした。
夜は、空気が冷たかったので、毛皮のコートを羽織ることにした。

お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所への道を
ご案内した。そして、10分ほどして、Mさんから待ち合わせ場所に着いた
という連絡を頂いた。

毛皮のコートを羽織って、アパートを出た。冷たい空気がコートの中に
入ってきた。ひんやりして、気持ちよかった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。
鏡の多いお部屋に入った。ソファーに座って、少しお話をした。お話を
しているうちに、Mさんの手は、絵夢の身体のあちこちを確かめるように
動き回っていた。

太腿を撫でられると、ぞくっとした。気持ちよくなってきてしまった。
いつの間にか、絵夢はMさんに身体を預けるように、しなだれて、抱かれて
いた。Mさんは、服の上から絵夢の胸を揉んだり、胸に手を入れて、乳首を
ころがしたり、股間に手を入れて、パンスト越しにペニクリをいじったり
してくださった。絵夢は、気持ちよくて、Mさんに触られるたびに、吐息が
漏れてしまった。

Mさんの股間を触ると、ズボンの中が窮屈そうだった。Mさんはズボンを脱いだ。
絵夢は、パンツの中からMさんのおちんちんを出して、ペロペロ舐めた。
Mさんは、気持ち良さそうにしていた。

Mさんは、シャワーを浴びようと言われた。Mさんの前で服を脱いでいくのは
ちょっと恥かしかった。全裸になって、浴室に入った。まず、Mさんの
お体をボディシャンプーで洗っていった。おちんちんを丁寧に洗い、
バックから手を入れてお尻も綺麗に洗ってさしあげた。

絵夢は、自分のお尻にボディシャンプーをつけた。Mさんの前に回って、
お尻の割れ目で、Mさんのおちんちんを挟んで、洗った。Mさんのおちんちんの
温もりが伝わってきて、気持ちよかった。Mさんのおちんちんは、何度も
お尻の割れ目をいったりきたりした。そして、先端がアナルに当たった。
絵夢が腰を押し付けると、Mさんのおちんちんは、するっとアナルに入って
きた。気持ちよかった。

Mさんは、絵夢の腰を抑えて、ピストン運動を始めた。後ろから貫かれて、
すごく気持ちよかった。Mさんは、ゆっくり、絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。しばらくの間、立ったままバックからアナルを突いていただいた。

そして、シャワーで石鹸を流し、お部屋に戻った。全裸のままソファーに座った。
Mさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりした。
そして、ベッドに上がった。

絵夢は、フェラの続きをした。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Mさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけした。絵夢は、
アナルにローションをつけて、四つんばいになった。Mさんは、バックから
入れるといわれた。

Mさんのおちんちんがアナルにあてがわれた。そして、ゆっくりアナルに入って
きた。気持ちよかった。Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Mさんのおちんちん
がアナルの中で動くのがよくわかった。

Mさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを責めた。絵夢は、いつしか、枕を
握り締めて感じ捲くっていた。Mさんは、いろいろ角度を変えて、アナルを
突いて下さった。

絵夢は、完全にうつ伏せの状態になった。絵夢のアナルはすっかりMさんの
サイズになって、トロトロになっていた。ローションをときどき、足した。
Mさんは、真上から深く絵夢のアナルを突いた。つーんと刺激が走った。
軽くいってしまった。さらに、Mさんは、ズコズコ絵夢のアナルを突いて
いた。絵夢は、喘ぎ声を出しっぱなしだった。

Mさんは、後ろから絵夢にキスしながら、腰を使い続けた。そして、Mさんの
動きは次第に早くなっていった。Mさんの固いおちんちんをアナルで感じ続けた。
Mさんは、いくよと声を掛けると絵夢のアナルの中に精を出してくださった。

Mさんは絵夢から離れた。後始末をして、ソファーに移った。そして、しばらくの
間、Mさんとおしゃべりをした。Mさんは、ご自身のことをお話してくださった。

その後、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。

2005年2月17日
先週の末から風邪を引いた。月曜には熱は下がったが、水曜までは
お化粧できる状態ではなかった。

この日は、Pさんとお約束があった。風邪もほぼ良くなっていたので
予定通りお目にかかることにした。午後に、2週間ぶりにホルモン注射を
打った。

夕方からゆっくり支度をした。Pさんのリクエストは、黒のロングブーツ
だった。

シャワーを浴び、お化粧を終えた。下着の変わりに、革のハーネスを
身につけた。久しぶりに着た。ホルモン注射で胸ができてきたので、
胸が搾り出されて強調されて、エロチックだった。外は、寒かったので、
黒のミニスカとカーデガンを羽織った。

お約束の時間が近づいたので、素足に黒のロングブーツを履き、
革のコートを羽織って、外に出た。

Pさんとの待ち合わせは、いつも決まったホテルの前だった。ゆっくり
歩いて、ホテル街へ向かった。お約束の時間より少し早く、待ち合わせ
場所に着いた。ホテル街に立っているのは、恥かしかった。

少し待っていると、Pさんがいらっしゃった。すぐにホテルに入った。
Pさんは、最初にビールを少し飲まれた。絵夢は、横に座って、
身体を抱かれていた。気持ちよかった。Pさんにお目にかかるのは、
久しぶりだった。

それから、写真を撮って頂いた。そして、カーデガンとスカートを取った。
革のハーネスにロングブーツというスタイルになった。Pさんは、気に入って
下さった。

その状態で、Pさんの横に座った。Pさんに乳首を吸われた。すごく
感じてしまった。Pさんは、絵夢のペニクリをハーネスから出して、
舐めてくださった。絵夢は、ますます感じてしまった。

Pさんも服を脱いだ。絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Pさん
のおちんちんを舐めた。Pさんの大きなおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。絵夢は、ゆっくりPさんのおちんちんの先端を舐め続けた。

Pさんは、絵夢にハーネスを取るように言われた。ハーネスを取ると、
身につけているのは、ロングブーツだけだった。Pさんは、壁の可鏡の前で
絵夢を後ろから抱きしめて、胸やお尻を触ってきた。気持ちよかった。

Pさんの前で身体を前に倒して、脚を広げた。Pさんは、絵夢のアナルを
指で触ったり、おちんちんを押し付けたりした。Pさんの熱いおちんちんを
感じた。

絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。Pさんは、絵夢のお尻の割れ目
に沿って、おちんちんをこすり付けてきた。早く入れて欲しくなってしまった。
Pさんも早く入れたそうだった。

LサイズのコンドームをPさんのおちんちんにつけた。絵夢は、アナルに
ローションを塗って、四つんばいになった。Pさんは、後ろからおちんちん
を挿入してきた。太くて長いおちんちんがアナルにゆっくり入ってきた。
気持ちよかった。

Pさんは、最初はゆっくり腰を動かした。アナルがPさんのサイズに広がって
いくのがわかった。Pさんは、絵夢のお尻を軽くスパンキングしながら、
絵夢のアナルを突いていた。

Pさんは、絵夢を仰向けにした。そして、正常位で挿入した。Pさんは、絵夢の
脚を首に絡ませたり、広げて接合部分を見ながら腰をつかったりした。ベッドの
横の鏡に、腿までのロングブーツだけを身に付けた絵夢の脚がPさんに絡み付い
ている様子が映っていて、すごくエロチックだった。

Pさんは、一度絵夢から離れた。そして、絵夢に脚を開かせ、アナルを身ながら
自分でおちんちんをしごいた。そして、また、正常位で挿入された。今度は、
ガンガンという感じで、アナルを突かれた。むちゃくちゃ気持ちよかった。

Pさんは、何度も腰を使うと、いきたくなったといわれて、絵夢のアナルの
中に精を出してくださった。

Pさんは、シャワーを浴び、絵夢は身支度を整えた。そして、ホテルの前で
Pさんとお別れしてアパートに戻った。

2005年2月10日
Fさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いて、支度を
始めた。黒のホルターネックの超ミニのワンピースを着た。黒のパンスト
がご指定だった。パンティは、紐パンだった。毛皮のコートを羽織った。

Fさんとは、いつものように、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。
お約束の時間に待ち合わせ場所に着いた。

少し待っていると、Fさんがいらっしゃった。Fさんについて、ホテル街の中
へ入っていった。いつもFさんと使うホテルに入った。Fさんは、お風呂に
お湯を張っておいてをいわれたので、浴室に入って、湯船にお湯を張った。

写真を撮って頂いた。Fさんは、すぐに、服を脱いだ。ベッドに座られた。
絵夢は、Fさんの前に膝間づいて、即フェラだった。これも、いつもの
パターンだった。

絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを舐めた。先端をぺろぺろ舐めたり、
カリを舐めたり、裏筋を舐めたりした。絵夢は、時間を掛けてゆっくり
おしゃぶりをした。長いフェラだった。Fさんは、気持ち良さそうに、
絵夢のフェラを見下ろしていた。

Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、騎上位で入れていただいた。気持ちよかった。

絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。絵夢のアナルの中でFさんのおちんちん
が動くのが良く分かった。

そして、Fさんは、体位を正常位に変えた。Fさんは、ゆっくり腰を使って、
アナルの感触を楽しんでいた。そして、次第にFさんの動きは早くなって、
そのままアナルの中でいってくださった。

少し休むと、Fさんは、お風呂に入ろうといわれた。お体を洗って差し上げて、
いっしょに湯船に入った。気持ちよかった。お風呂に浸かりながら、しばらく
おしゃべりをした。

Fさんは、身体を浮かした。潜望鏡を望まれているのが分かった。絵夢は、
浴槽の水面に出てきたFさんのおちんちんを咥えた。下を絡ませながら、
ねっとりとしたフェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。

身体を拭いて、ベッドへ戻った。Fさんは、ローションマッサージをして
欲しいと言われた。手にたっぷりローションを取って、Fさんのおちんちんに
塗りこむようにしながら、ローションマッサージをスタートした。

Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ローションの滑りをつかって、
Fさんのおちんちんの先端からカリ、裏筋をマッサージしていった。Fさんの
おちんちんは、ますます固く、そして熱くなって行った。絵夢はマッサージを
続けた。そして、Fさんは、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。

もう一度、シャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れして、アパートに戻った。

2005年2月9日
午前中にKさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。Kさんのお好きな
真っ赤なマニキュアとペディキュアをした。

お化粧を済ませたところで、Kさんから連絡が入った。エナメルの服と
ロングブーツのリクエストだった。急いで、その服を用意した。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックのパンティにエナメルの
チューブドレスを着た。そして、腿までの黒のロングブーツを履き、
革のコートを着た。

Kさんは、先にホテルに入られていたので、ご指定のホテルに向かった。
フロントで、断って、お部屋に向かった。

お部屋に入ると、Kさんは、ガウン姿で寛いでいらっしゃった。絵夢は
ブーツのままお部屋に入った。

Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Kさんのガウンの前を開けた。
ブーツのまま、即フェラだった。絵夢は、Kさんの大きなおちんちんを
咥えて、喉の奥まで受け入れたり、先端やカリをペロペロ舐めたりした。

Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。絵夢は、
Kさんのおちんちんを舐め続けた。ちょうど、ベッドの脇に鏡があった。
エナメルのチューブドレスに腿までのロングブーツのまま、四つんばいに
なって、Kさんのおちんちんを舐めている姿が映っていた。Kさんは、
その様子を見ながら絵夢のフェラを楽しまれていた。

途中で、ブーツを脱ぐように言われた。一度、Kさんから離れて、ロング
ブーツを脱いだ。

それから、また、フェラを続けた。Kさんは、ときどき、絵夢の身体を
触ったり、軽くつねったりした。絵夢は、身体を弄られながら、フェラ
をつづけた。

Kさんは、絵夢にエナメルのチューブドレスも脱ぐように言われた。下着
姿で、四つんばいになって、フェラを続けた。

さらに、下着も脱ぐように言われた。絵夢は、全裸になって、四つんばいで
フェラを続けた。Kさんは、絵夢に乳首をなめるようにといわれた。

そして、Kさんは、いつものように、ご自分でおちんちんをマッサージしはじめた。
絵夢は、Kさんの乳首を舐め続け、Kさんは、おちんちんをいくまでマッサージし続けた。

ベッドの上で少し、休んでから、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。

絵夢は、アパートへ戻る途中で、Sさんから連絡を頂いた。一度、アパートへ
戻り、Sさんと連絡を取った。すぐにお目にかかることになった。

急いで、黒のミニスカ、白のシャツに着替えた。革のコートを羽織って、
待ち合わせ場所へ向かった。Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

そして、歩いて、ホテル街へ向かった。最初少し、ソファーに座って、お話し
をした。経験のある方のようだったので、安心してお任せできそうだった。

Sさんは、ソファーの上で絵夢を優しく愛撫してくださった。気持ちよかった。
そして、シャワーいっしょに浴びることになった。

服を脱いで、浴室に入った。Sさんのお体をボディーシャンプーで洗って
差し上げた。それから、絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、
Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Sさんは、気持ち
良さそうだった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。全裸のまま、ベッドへ上がった。
ベッドの両脇と天井が鏡になっていた。

Sさんは、絵夢に覆いかぶさって、キスしてくださった。気持ちよかった。
乳首も舐められて、身体がピクピクしてしまった。

次に、絵夢は、身体を起こして、Sさんのおちんちんに口を寄せた。
しばらくの間、フェラさせていただいた。Sさんは、気持ち良さそうに、
フェラをしている絵夢をご覧になっていた。

それから、また、Sさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫して
くださった。そして、アナルに入れたいと言われた。

Sさんのおちんちんにコンドームをお付けした。アナルにローションを
塗って、騎上位で入れていただいた。腰を下ろすと、Sさんのおちんちん
がゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんは、ベッドの横
の鏡に映る絵夢の姿をご覧になっていた。

Sさんは、身体を起こして、正常位に体位が変わった。Sさんは、ゆっくり
腰を使った。Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルを入ったり出たりした。
気持ちよくて、絵夢は脚をSさんの胴にからませた。Sさんは、ご自分のペースで
何度もピストン運動を繰り返した。

そして、しばらく休憩となった。一休みしたあと、また、ベッドに上がった。
絵夢は、Sさんのおちんちんがカチカチになるまで、フェラをした。

次は、バックからだった。ベッドの端に四つんばいになった。正面と、横が
鏡だった。Sさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入した。Sさんは、鏡に映る
エロチックな様子を見て、喜んでいらっしゃった。絵夢は、顔を上げているのが
ちょっと大変だった。

何度もバックから突かれて、ヘロヘロになってくると、Sさんは、正常位
に体位を変えた。そして、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、真上から
絵夢のアナルを突いた。すごく、気持ちよかった。

Sさんも興奮の頂点に近づいていた。そして、Sさんは、行く瞬間にアナル
からおちんちんをぬいて、絵夢の身体に精をかけてくださった。その精
は、絵夢の肩まで飛んだ。

そして、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。
Sさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートへ戻った。

2005年2月6日
Aさんとお約束があった。午後、アパートについて、支度を始めた。
Aさんは、ピンクのマニキュアがお好きなので、同じピンクのマニキュア
とペディキュアをすることにした。

お化粧を済ませ、黒のブラウスと、グレーのフレアミニを着た。下着は、
黒のブラ、ガーターとストッキングに黒のTバックのパンティにした。

お約束の時間よす少し早く、支度ができた。ちょうど、Aさんから連絡が
入った。ホテル街の近くの喫茶店にいらっしゃるということだった。

白のマフラーをして、革のコートを羽織った。ブーツを履いて、外に
出た。風が冷たかった。

Aさんがお待ちになっている喫茶店に着いた。Aさんの姿が見えた。
喫茶店に入った。外の見える席で、いっしょにコーヒーを頂いた。
すごく、ゆったりした気分になった。

コーヒーを飲み終えて、ホテル街へ向かった。お部屋に入って、最初に
写真を撮って頂いた。

それから、ソファーに並んで座った。Aさんは、絵夢にゆっくりキスして
くださった。そして、ゆっくり、絵夢の身体を愛撫してくださった。
気持ちよくて、鼻が鳴ってしまった。切ない声も漏れてしまった。Aさんの
手は、絵夢の胸の中に入っていた。胸をもまれて、ますます気持ちよくなって
しまった。

Aさんは、だんだん絵夢の服を脱がしていった。スカートを脱いだところで
もう一枚写真を撮って頂いた。

ブラウスも脱いで、下着だけになった。ブラも取って、ガーターとストッキング
黒のシースルーの紐パンの姿でソファーに戻った。

Aさんは、更に、絵夢の身体を愛撫してくださった。すっごく気持ちよかった。
乳首を据われると、背筋につーんと刺激が走った。ペニクリも大きくなって
しまった。

Aさんは、絵夢の股間に顔を埋めると、絵夢のペニクリをパンティから出して、
逆フェラを始めた。乳首をつままれながら、ペニクリを舐められて、喘ぎ声が
出てしまった。

Aさんの股間を触ると、そこもカチカチになっていた。Aさんにもパンツを
脱いでいただいた。そして、絵夢は、ソファーの上に座って、フェラを始めた。
先端をゆっくりペロペロ舐め、そして、ねっとりとカリの部分を舐めたり、
裏筋をハーモニカしたりして、時間を掛けて、Aさんのおちんちんをしゃぶり
続けた。

Aさんは、ベッドへ行こうと言われた。ベッドに横になると、Aさんは上に乗って
キスしてくださった。長いキスだった。そして、Aさんは、絵夢の上半身から
愛撫をはじめてくださった。気持ちよかった。左右の乳首を吸われ、お腹から
股間までじっくり愛撫されて、メロメロになってしまった。

絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんを咥えた。そして、また、フェラ
を始めた。今度も先端から根元までねっとりと舐めたり、喉の奥まで受け入れたり
した。Aさんは、気持ち良さそうだった。

そこで、全裸になった。Aさんは、裸の絵夢の身体をまた、愛撫してくださった。
首筋から、乳首、ペニクリ、太腿まで全身舐めてくださった。

そして、Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。気持ちよかった。絵夢は、
アナルにAさんのおちんちんを入れてもらいたくなってしまった。Aさんに、
アナルに入れてくださいとおねだりしてしまった。

絵夢は、アナルにローションをつけて、脚を開いた。Aさんは、絵夢に覆いかぶさって
アナルに挿入してくださった。気持ちよかった。Aさんは、絵夢にキスをしながら、
アナルを何度も突いてくださった。すごく、気持ちよかった。Aさんは、しばらくの
間、絵夢のアナルの感触を楽しんでくださった。

その後、Aさんは、また、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢の身体はすっかり
敏感になっていた。触られるたびに、身体がピクピク反応してしまった。

それから、しばらく、添い寝のような感じて、まったりと過ごした。その間も、
Aさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触っていた。絵夢は、ずっと、気持ち良い
状態が続いていた。

絵夢は、Aさんのおちんちんをマッサージしはじめた。Aさんのおちんちんは、
カチカチのままだった。そして、絵夢がマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の
手の中でいってくださった。

少しベッドの上で休んでから、コーヒーを入れた。ソファーでコーヒーを
飲む間も、Aさんは、絵夢の身体のあちこちを愛撫してくださった。

それから、シャワーを浴び、身支度を整えた。時計を見ると、あっという間に
2時間以上経過していた。楽しい時間を過ごすことが出来た。

ホテルを出たところで、Aさんとお別れした。ゆっくりアパートに戻った。

2005年2月3日
朝、Sさんから連絡を頂いた。午後からお目にかかることになった。
お昼過ぎに、アパートに着いた。少し、ゆっくりしてから、支度を
始めた。

Sさんのリクエストは、白の腿までのロングブーツ、革の白ホットパンツ
だった。シャワーを浴び、お化粧を済ませてから、白のストラップレスの
ブラ、Tバックのパンティ、白のゼブラ柄のキャミ、白の革のホットパンツ
を身につけた。時間があったので、真っ赤なペディキュアとマニキュアを
塗った。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。Sさんは、女王様コスチューム
も持ってくるようにというリクエストが加わった。

紙袋に、エナメルのスリーインワン、黒のストッキング、エナメルの
手袋を入れて、アパートを出た。

まだ、明るい時間だったので、白のロングブーツにホットパンツ、
毛皮のショートコートは、めちゃくちゃ目立った。かなり恥かしかった。

待ち合わせ場所で、Sさんとお目にかかることが出来た。近くの
ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。Sさんもご自分の
携帯で絵夢の写真を撮った。

Sさんは、立ったままの絵夢を抱きしめて、身体を触ってくださった。
気持ちよかった。そして、ホットパンツを脱がされた。パンティと
ブーツ、キャミの状態で脚を開いた状態で立たされた。股間に手を入れ
られて、触られた。感じてしまった。

Sさんは、後ろから絵夢のお尻に股間を押し付けてきた。Sさんのおおきな
おちんちんがお尻に触れて、気持ちよかった。

Sさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を転がすように愛撫してくださった。
膝が笑ってしまった。

ベッドに寝かされて、キス、そして、乳首を舐められた。すごく気持ちよかった。
Sさんは、絵夢にブーツを履かせたまま。プレイを進行させていった。
体中を愛撫されて、ますます感じていた。

Sさんは全裸になった。おおきなおちんちんだった。絵夢は、Sさんのおちんちん
に口を寄せていった。先端を舐め、カリを舐め、裏筋をおしゃぶりした。Sさん
のおちんちんは、カチカチになっていた。喉の奥まで受け入れると、Sさんは
気持ち良さそうなお顔をされていた。

絵夢は、Sさんの股の間に入って、おちんちんを舐め続けた。Sさんは、気持ち良
さそうに絵夢のフェラを見下ろしていた。

Sさんは、絵夢を四つんばいにした。パンティも脱がされた。Sさんは、アナルに
入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルにローションを塗った。
ベッドの上で改めて、四つんばいになった。

Sさんは、ブーツのままバックから絵夢のアナルに入れたいと言われた。Sさんの
おちんちんの先端がアナルに当たった。そして、ゆっくりアナルの中に入って
きた。アナルがぐっと広がるのが分かった。Sさんは、ゆっくり挿入を続け、
根元まで完全に入ってしまった。

ベッドの正面と横が大きな鏡になっていた。Sさんは、絵夢に顔を上げるように
いった。後ろから犯されている自分の顔が鏡に映っていて、恥かしかった。
横の鏡にも、腿まである白いロングブーツをはいたまま、挿入されている自分が
映っていた。

Sさんは、絵夢の腰に手を置いて、ピストン運動を始めた。大きなゆっくりした
ストライドだった。気持ちよかった。だんだん感じて、声が出てしまった。Sさん
は絵夢の胸を触ったり、ピストン運動を続けたりした。絵夢の思考回路はだんだん
止まって行った。Sさんの動きは、次第に早くなって、ガンガン、アナルを突かれた。
絵夢は、何も考えられなくなって、えっちな声が出ていた。Sさんは、いくよと
いうと、絵夢のアナルの中でいってくださった。

絵夢は、のろのろと身体を起こした。Sさんのコンドームの後始末をして、自分の
アナルもティッシュで拭った。Sさんは、気持ちよかったといってくださった。
うれしかった。

少し、休んでから、身体を流す為に浴室に入ることになった。ブーツを脱ぐとき、
ふらふらしてしまった。全裸になって、Sさんと浴室に入った。Sさんの股間を流し
て差し上げた。

絵夢は、お尻にボディーシャンプーを塗って、お尻の割れ目でSさんのおちんちん
を洗って差し上げた。Sさんのおちんちんは、すっかり回復して、カチカチになって
いた。そして、Sさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。絵夢のアナルは
すっかり広がっていたので、Sさんのおちんちんは、すんなりアナルに入ってしまった。

絵夢は、浴室の壁に手を付いて、お尻を突き出したポーズを取った。Sさんは、絵夢の
腰に手を置いて、ゆっくり腰を使い始めた。気持ちよいといってくださった。
絵夢は、胸を触られながら、アナルを突かれて、切ない声が出た。浴室の中に
絵夢のよがる声が響いて、恥かしかった。Sさんは、それを喜んでいた。そして、
さらに、絵夢のアナルを突き始めた。絵夢は、感じっぱなしだった。Sさんの動きは、
どんどん激しくなっていった。立っているのがやっとだった。Sさんは、絵夢のアナルを
ガンガン突いて、いく瞬間におちんちんを引き抜くと、絵夢のお尻に2度目の精を
かけてくださった。絵夢は、お尻に暖かいザーメンがかかるのを感じた。

身体を流して、お部屋に戻った。飲み物を飲みながらしばらく休憩を取った。
Sさんは、いろんなおしゃべりをしてくださった。

しばらく休憩すると、Sさんのおちんちんは、また、固くなっていた。Sさんは、
お風呂に入ろうといわれた。シャワーを浴びたときに、浴槽にお湯を溜めたので、
すぐに入ることが出来た。Sさんは、湯船に浸かると、身体を上げておちんちんを
水面に出した。絵夢は、湯船に浮んだSさんのおちんちんをおしゃぶりしはじめた。
Sさんは、気持ち良さそうだった。

絵夢は、先端を舐めたり、カリの部分を舐めたりして、おしゃぶりを続けた。Sさん
のおちんちんは、絵夢の口の加奈でカチカチになっていた。絵夢は、ねっとりとした
おしゃぶりを続けた。そして、舌の動きを早くしたり、高速フェラをしたりした。
そして、絵夢は、手でSさんのおちんちんをしごきながら、先端を舐め続けた。
Sさんは、出したくなったといわれた。その瞬間、絵夢はSさんのおちんちんを咥えて
口の中で3度目の精を受けた。

上がり湯を使って、お部屋に戻った。今度は、持ってきた、エナメルのスリーイン
ワン、黒のストッキング、エナメルの手袋を身につけた。今度は、絵夢がSさんの
乳首やおちんちんを責めていった。Sさんは、乳首が敏感だった。乳首を手袋をした
指で転がすと、Sさんは、絵夢にしがみつくようにして、乳首を吸った。気持ちよかった。
絵夢は、Sさんの左右の乳首を丹念に転がした。Sさんのおちんちんは、また、ビンビン
になっていた。

言葉攻めをしながら、乳首を指で刺激していると、次第に、攻守が逆転していった。
そして、Sさんに組しかれるようにして、絵夢は、下になって、Sさんに乳首や
ペニクリを刺激されて、立場が逆転した。Sさんは、絵夢の乳首を強く吸ったり
ペニクリを刺激したりした。絵夢は、思わず、「入れて」とおねだりしてしまった。
Sさんは、もっと大きな声で言えと命令した。2度目に「入れて」というともっと
大きな声で、と叱責された。3度目は、もっと大きな声で「入れてー」と叫んでいた。

SさんにLサイズのコンドームをお付けして、アナルにローションを塗った。
まず、正常位でアナルに挿入された。もう、絵夢のアナルは、すかかり、Sさんの
サイズになっていた。正常位で脚を持たれて左右に広げられた。接合部分が
丸見えで恥かしかった。そして、また、四つんばいにさせられて、バックから
一気に挿入された。つーんと刺激が背筋を走った。すごく、気持ちよかった。

Sさんは、また、ガンガン絵夢のアナルを突いてくださった。強烈な刺激だった。
絵夢は、声が出っ放しだった。Sさんは、何度も何度も絵夢のアナルの奥を
突いてくださった。そして、Sさんの動きは一気に激しくなると、4度目の精を
絵夢のアナルに出してくださった。絵夢は、ベッドの上で伸びてしまった。

のろのろと身体を起こして、後始末をした。少し休憩した。Sさんは、かなり
満足されているようだった。一息、入れてシャワーを浴びにいっしょに浴室に
入った。Sさんは、もう一度、潜望鏡でフェラして欲しいと言われた。

絵夢も浴槽に入って、フェラを始めた。湯船から突き出したSさんのおちんちんを
舐めた。Sさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、速いペースでフェラを続けた。
Sさんは、ゆっくり絵夢のフェラを楽しまれていた。そして、また、いきたくなった
と言われた。絵夢ふがフェラを続けると、Sさんは、5度目の精を絵夢の口に出して
くださった。

お部屋に戻って、お化粧を直して、身支度をした。さすがに、身体がふらついて
しょうがなかった。Sさんもさすがに打ち止めだと言ってくださった。嬉しかった。

外に出ると、すっかり暗くなっていた。Sさんとは、ホテルの前でお別れした。
ゆっくり歩いて、アパートに戻った。

メールをチェックすると、Nさんから会いたいというメールが入っていた。
少し休憩する時間があったので、お目にかかることにした。お約束の時間まで
すこしゆっくりした。

Nさんは、豹柄のボディコンのワンピースと、ガーター、ストッキングの衣装を
リクエストされていた。お約束の時間の少し前に、着替えをした。

Nさんは、先にホテルに入ると言われていた。そして、しばらくすると、Nさんから
ホテルとお部屋番号がメールされてきた。Nさんにお目にかかるのは、3ヶ月ぶりくらい
だった。

毛皮のコートを羽織って、パンプスを履いて、アパートをでた。そして、ご指定
のホテルへ向かった。フロントで断ってお部屋へ上がった。

ドアをノックすると、Nさんがドアを開けて下さった。コートを脱ぐと、Sさんは、
絵夢を抱きしめてくださった。

Nさんは、ベッドに腰掛けて絵夢をその前に立たせた。Nさんは、ゆっくり絵夢の
脚を触ってくださった。気持ちよかった。Nさんの手は、だんだん上に上がってきた。
そして、パンティの上からペニクリをなぞられて、感じてしまった。

Nさんは、絵夢を後ろ向きにすると、ワンピースの裾を捲って、お尻を触里始めた。
ますます感じてしまった。そこで、写真を撮って頂いた。

その後、また、愛撫が続いた。チューブドレスのワンピースの胸元から手を
入れられて、胸をもまれると、ますます感じてしまった。身体が敏感になって
いたので、どうしようもなく、感じていた。

それから、Nさんといっしょに浴室に入った。Nさんは、先にお風呂にお湯を張って
おいてくださった。まず、Nさんのお体を洗った。そして、いっしょに大きな
湯槽に入った。Nさんに身体を浮かせていただいて、潜望鏡でフェラをして。Nさんは
気持ちよいといって、潜望鏡を気に入ってくださったようだった。

それから、湯船の中で、Nさんのおちんちんの上に座った。ゆっくり腰を下ろすと、
Nさんのおちんちんの先端がアナルに少し入った。気持ちよかった。

お部屋へ戻った。そして、白のガーターとベージュのストッキングを身につけた。
Nさんはベッドの上で仰向けになった。絵夢もベッドに上がって、フェラをしたり
、キスしたり、Nさんの乳首舐めたりした。

Nさんも絵夢の身体を触って、しばらく、ベッドの上で、いちゃいちゃとする時間が
流れた。Nさんは、気持ち良さそうだった。絵夢も身体や乳首を触られて、気持ちよ
かった。

絵夢が何度目かのフェラをしていると、Nさんは、アナルに入れたいと言われた。
アナルにローションを塗って、Nさんの上に跨った。騎乗位だった。絵夢はゆっくり
腰を下ろしていった。Nさんにおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰を
下ろすと、Nさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。

Nさんは、すごく気持ち良さそうだった。絵夢は、Nさんの上で、大きく身体を
動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。絵夢は、
腰を上下に、そして、前後に動かし続けた。Nさんは、とても優しい表情で、絵夢の
動きをご覧になっていた。そして、いくよと言われると、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

絵夢は、Nさんの肩に頭を乗せて、Nさんに密着していた。気持ちよかった。Nさん
も気持ち良さそうにしていた。

その状態で、しばらく休憩した。まったりとした、気持ちよい時間が過ぎていった。
Nさんは、その後、ゆっくりして、いかれるということだったので、絵夢は、お化粧を
直して、身仕度を整えた。Nさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

2005年2月1日
Kさんから午後になってメールを頂いた。夕方からお目に
かかることになった。

夕方、早めにアパートに着いた。いつもの手順で、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。赤のブラとガーター、黒のストッキング、赤の
Tバックのパンツ、黒のミニスカ、そして、赤のセーターを着た。

真っ赤なマニキュアをつけると、丁度、待ち合わせの時間になった。
Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で、Kさんとお目にかかることが出来た。Kさんにお目に
かかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。

近くのホテル街へ歩いていった。お部屋に入って、暖房をつけた。
Kさんは、服を脱いでいった。Kさんは、黒のストッキングとTバック
の下着を身につけていた。

一枚写真を撮って頂いた。そして、Kさんは、絵夢に近づくと、絵夢の
身体を抱いてくださった。立ったまま、抱き合う形になった。絵夢は
Kさんの、Kさんは、絵夢の身体を弄るように、愛撫しあった。Kさんは、
感じていた。Kさんの股間は固くなっていた。

絵夢は、Kさんのおちんちんを軽く爪を立てて、なぞった。Kさんは、
とても気持ち良さそうだった。先端から先走りが出て、Kさんの
Tバックに染みが出来ていた。

Kさんは、絵夢のブラをずらして、乳首舐めはじめた。とても感じた。
気持ちよかった。Kさんは、左右の乳首をゆっくり舐めてくださった。

その間、絵夢は、Kさんのお尻を爪を立てて、なぞっていた。Kさんは、
身をくねらせながら、絵夢の乳首を舐めていた。

ベッドへ上がった。KさんのTバックを脱がせた。Kさんのおちんちんは
カチカチだった。絵夢は、口を寄せて、先端を舐めた。そして、舌を
からませて、カリの部分や裏筋をなめていった。Kさんは、とても
気持ち良さそうだった。

絵夢は、Kさんのありの門渡りを撫でながらフェラを続けた。Kさんは、
切ない声をあげながら、感じ捲くっていた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、おしゃぶりを続けた。

Kさんは、身体を起こすと、絵夢を愛撫しはじめた。絵夢も声が出て
しまった。胸を触られたり、舐められたり、乳首を舌で転がされたりした。
Kさんは、絵夢のペニクリをパンティの脇から出して、舐めてくださった。
気持ちよかった。

それから、また、絵夢が上になった。Kさんの乳首を舐めた。Kさんも
絵夢の乳首を同時に舐めてくださった。絵夢の舌は、Kさんの身体を
這って、おちんちんに到達した。そして、フェラを始めた。Kさんは、
声を出しっぱなしだった。

Kさんは、絵夢をうつ伏せにした。そして、お尻にローションをたっぷり
つけた。お尻の割れ目を使った。素股プレイになった。Kさんのおちんちん
がお尻の割れ目をいったりきたりした。そして、絵夢は、Kさんのおちんちん
を太腿で挟んだ。Kさんは、ピストン運動を続けた。Kさんは、気持ちよいと
いわれて、ピストン運動が続いた。Kさんの動きは次第に早くなっていった。
そして、絵夢の太腿の間にせいを沢山出してくださった。

その後、コーヒーをいれ、おしゃべりをしながら一休みした。それから、
いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。

ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。携帯をチェックすると、
Mさんからメールが入っていた。前日、お電話を頂いていた。時間に
余裕があったので、お目にかかることにした。一度、アパートへ戻った。

そして、赤のセーターから赤のゼブラ柄のキャミに着替えた。お約束の
時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル街へ向かった。
夕方とは別のホテルに入った。ホテルのお部屋は鏡がいっぱいだった。

お部屋に入ると、Mさんは、服を脱がれた。お手伝いをしながら、スカートを
キャミを脱いだ。そこで、後ろから抱きしめられた。気持ちよかった。
胸をもまれ、お尻を揉まれた。Mさんの大きなおちんちんが、お尻の割れ目
に沿って、いったりきたりしていた。それも、気持ちよかった。

ひとしきり身体を触られたあと、いっしょに浴室に入った。シャワーで
Mさんのお体を流し、ボディーシャンプーでMさんのお体を洗った。そして、
絵夢はお尻の割れ目にボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でMさんの
おちんちん洗った。Mさんのおちんちんの先端が少しアナルに入った。
Mさんのおちんちんは、かなりのサイズだった。

浴室を出て、ベッドへ上がった。Mさんは、ベッドの上で大の字になった。
絵夢は、ゆっくりMさんのおちんちんに口を寄せて、先端をペロペロ舐めた。
それから、ねっとりとしたフェラをしばらく続けた。Mさんのおちんちんを
深く咥えても根元までは入りきらなかった。フェラをしているうちに、M
さんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Mさんは、絵夢をベッドに寝かせて、絵夢の身体を愛撫しはじめた。優しい
タッチでとても気持ちよかった。声が出てしまった。胸を触られたり、乳首を
舐められたりすると、ジーンとした。

次に、また、絵夢は、Mさんのおちんちんをフェラした。Mさんは、そろそろ
アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けした。アナルに
ローションを塗って、ベッドに対して横向きに、四つんばいになった。
絵夢の正面は、壁一面、鏡になっていた。

Mさんは、バックから、ゆっくり、少しづつおちんちんを挿入してきた。
絵夢のアナルがぐっと、広がっていった。痛みは無かった。Mさんは、
おちんちんの先端でアナルをグリグリとマッサージしてから、徐々に
挿入してくださった。そして、Mさんの大きなおちんちんは、根元まで
アナルの中に入ってしまった。その様子が目の前の鏡に映って、
恥かしかった。Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。何度も、刺激が
背中から頭に抜けた。気持ちよかった。よがってしまった。

Mさんは、正常位に体位を変えた。今度はすんなり受け入れることが出来た。
上からゆっくりアナルを突かれて、絵夢の思考回路は麻痺していった。
Mさんは、時間を掛けて、絵夢のアナルを広げるように腰を使った。Mさんに
見つめられると恥かしかった。
、
そこで、一度、休憩になった。飲み物を飲みながら少しおしゃべりした。

Mさんのおちんちんは、硬度を保っていた。絵夢は、またフェラを始めた。
先端から根元までゆっくり舐めた。Mさんは、アナルに指を入れて欲しいと
いわれた。絵夢は、指にコンド-ムをつけた。Mさんのアナルに少し
ローションをつけて、ゆっくり指を挿入した。Mさんは、気持ちよいと
言われた。絵夢は、指をゆっくり動かしながら、フェラを続けた。Mさんは、
アナルとおちんちんを同時に刺激されて、楽しまれていた。

指を抜いて、フェラを続けた。そして、Mさんは、また、アナルに
入れたいと言われた。また、Lサイズのコンドームをお付けした。

バックからだった。ベッドの上で四つんばいになって足を開いた。Mさんの
おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。休憩前に拡張されて
いたので、痛みも無く、Mさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。

Mさんは、絵夢の腰をつかんで、腰を使った。大きなストライドでアナルを
着かれた。そして、Mさんは、絵夢の身体をを横にした。側位になった。
絵夢の身体は、鏡に向かっていたので、むちゃくちゃ恥かしかった。アナルを
突かれると、声が出てしまった。

さらに、身体が回転させられて、正常位になった。真上からアナルを
突かれると、さらに深くまでMさんのおちんちんが入ってきた。超気持ちよかった。

Mさんは、絵夢のアナルに挿入したまま、絵夢の身体を起こした。帆掛け船
そして、駅弁へと体位が変えられていった。絵夢は、Mさんにされるままの
状態だった。頭の中は真っ白だった。

そして、Mさんは、また正常位に体位を変えた。少し速いペースで、アナルを
ズコズコ突かれた。その頃には、絵夢のアナルはすっかり広がって、Mさんの
おちんちんのサイズになっていた。Mさんも気持ちよいといってくださって、
うれしかった。Mさんの動きが激しくなった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

その後、また、しばらく、おしゃべりをしてから、身支度を整えた。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。少し足元がふらふらした。


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