<<絵夢のお出かけ日記 2005.4>>
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2005年4月30日
お昼にMさんとお約束があった。アパートに着いたのは、10時半位に
なっていた。
急いで支度をした。Mさんは、最初はジーンズ着用をご希望だった。
お化粧を済ませ、シャワーを浴び、黒のTバック、黒のブラとキャミ
にローライズのジーンズを着た。
着替えのミニドレスやストッキングを持った。
お約束の時間に、アパートを出て、Mさんとの待ち合わせ場所に
向かった。
Mさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。待ち合わせ場所の近く
のホテルに入った。
Mさんに目を閉じていただいて、持ってきたガーター、網ストッキング
そして。黒のチューブドレスに着替えた。
Mさんは、ソファーに座っていた。絵夢は、Mさんに跨った。そして、
Mさんの乳首を服の上から弄った。Mさんは、絵夢の下で悶え始めた。
Mさんは、乳首がとても敏感な方だった。
Mさんも服を脱いで、Tシャツとパンツ姿になった。いつも、このスタイル
で乳首責めをするのだった。
絵夢は、ソファーの背もたれに座った。そして、Mさんを後から羽交い絞め
にした。そして、Mさんの乳首を指で転がした。Mさんは、絵夢の下で
悶え始めた。絵夢は、時間をかけて、Mさんの乳首を弾いたり、転がしたり
軽くつねったりした。Mさんは、すごく感じていた。Mさんのパンツに
染みができていた。
絵夢は、サンダルを履いた。そして、Mさんの手を踏んだ。Mさんは、
喜びの顔をしていた。その状態のまま、乳首を責め続けた。
次に、Mさんをベッドに寝かせた。絵夢は、Mさんの胸に座って、太腿で
Mさんの顔を挟んだ。Mさんは、恍惚の表情だった。足でMさんの手を
押さえ、乳首を責めた。Mさんは、絵夢を振り落としそうなくらい、悶えて
いた。
絵夢は、Mさんにご褒美あげることにした。口に唾を溜め、Mさんに口を
あけさせた。そして、絵夢の唾をMさんの口にめがけて、流した。Mさんは、
絵夢の唾をおいしそうに飲んだ。
絵夢は、さらにMさんの乳首を責めた。Mさんのパンツの染みはどんどん
大きくなっていった。
少し、休憩を入れた。Mさんは、飲み物を飲み、一服した。ストッキングを
脱いで生足になった。5分ほど休んだ後、絵夢は、ソファーに座った。そして、
Mさんを床に四つんばいにさせた。Mさんの顔が股間に入ってきた。絵夢は
太腿でMさんの顔を挟んだ。Mさんは、苦しそうに絵夢を見上げた。絵夢は
Mさんにペニクリを舐めさせた。Mさんは、丹念に絵夢のペニクリを舐めていた。
Mさんを壁際に立たせた。そして、絵夢は、身体を押し付けるようにして、
Mさんの乳首を責めた。そして、Mさんの耳に息を吹きかけたり、Mさんの唇
を舐めたりした。Mさんは、立っているのがやっとだった。
Mさんをソファーに座らせた。Mさんの腿に絵夢の足を乗せた。Mさんは、絵夢の
足を触りながら、クールダウンしていった。
あっという間に2時間が経過していた。Mさんは、少しゆっくりされていくと
言うことだったので、身支度を整えた。お部屋を出る前に写真を撮って
頂いた。


アパートに戻る途中で、コンビニで軽い昼食を買った。アパートに戻って、
遅い昼食をとった。
夕方、お約束があったので、それまで、ゆっくりした。夕方、お約束の時間に
なっても、電話は鳴らなかった。あきらめて、帰宅することにした。
2005年4月27日
Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに入って
支度をした。
黒の下着、グレーのミニスカ、黒のジャケットを着た。Mさんは
Mプレイをご希望だったので、首輪やロープなどの道具をを持って
いくことになっていた。
お約束の時間に待ち合わせ場所でMさんとお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。デジカメを忘れたので、携帯で写真を撮って
頂いた。

最初は、MさんがS役だった。Sさんは、絵夢に革の赤い首輪をつけた。
そして、革の紐を引き綱として、首輪につけた。絵夢は四つんばいに
なった。
Mさんは、絵夢を部屋の中を引き回わした。絵夢は、四つんばいのまま
Mさんについていくしかなかった。Mさんは、立ち止まると、絵夢の前に
たった。そして、犬のようなちんちんスタイルを要求した。絵夢は、
ご命令のまま、ちんちんスタイルをとった。
Mさんがおちんちんを絵夢の目の前に突き出した。それは、フェラでご
奉仕の合図だった。絵夢はMさんのおちんちんを咥えた。舌をつかって、
Mさんのおちんちんを大きくした。
Mさんは、絵夢を浴室に連れて行った。ローションプレイだった。絵夢は、
Mさんのお体にローションを塗って、ヌルヌルにした。自分の身体をあわせたり
手で、Mさんのおちんちんをマッサージしたりした。Mさんのおちんちんは
カチカチだった。
絵夢は、ローションを足しながら、Mさんのおちんちんをマッサージ
し続けた。そして、Mさんは、沢山の精を絵夢の手に出してくださった。
シャワーを浴びて、お部屋に戻った。今度は、立場を交代して、絵夢がS役
だった。
Mさんの首に首輪を付けた。Mさんは、床に正座して絵夢の指示を待っていた。
絵夢は、首輪につけた引き綱を持って、立ち上がった。Mさんの引き綱を引いて
部屋の中を回った。Mさんは、従順に絵夢についてきた。ときどき、Mさんの
お尻を平手で叩いた。パンパンとよい音がした。
部屋を一周したところで、Mさんを立たせ、おちんちんをロープで縛った。
Mさんを正座させ、Iさんの縛られたおちんちんを足でで踏んだ。Mさんは、
嬉しそうにしていた。おちんちんは、パンパンのままだった。
絵夢は、1回いったのに、何故またおちんちんを大きくしているのかとMさんを
責めた。Mさんは、下を向くばかりだった。
Mさんを四つんばいにした。そして、小さなバラ鞭で、Mさんのお尻と打った。
よい音がした。10発位鞭を入れた。その度にMさんの体が揺れた。Mさんの
お尻が少し赤くなった。そこを、爪を立ててなぞった。Mさんは、四つんばいの
まま、悶えていた。絵夢は、執拗にMさんのお尻に鞭を入れたり、爪を立てたり
した。
絵夢は、ソファーに座った。引き綱を引いて、Mさんを引き寄せた。Mさんは、
絵夢の股間に入ってきた。さらに引き綱を引いて、Mさんの口が絵夢のペニクリ
のところに来るようにした。
Mさんにペニクリを舐めさせた。引き綱を引いているので、Mさんは、逃れられない
強制フェラの状態になった。Mさんは、いっしょうけんめい絵夢のペニクリを舐めた。
気持ちよかった。
絵夢は、ソファーの上で腰をずらした。そして、玉も舐めさせた。Mさんは、絵夢の
玉を音を立てながら一生懸命舐めていた。さらに、アナルも舐めさせた。
Mさんを後ろ向きにして、また鞭を入れた。パンパンとよい音がした。そして、
また赤くなったMさんのお尻に爪を立てて、悶えさせた。
こうして、Mさんをいたぶっていると、あっという間に約4時間が経過していた。
Mさんは、そのまま泊まりになられるので、絵夢は、身支度を整えて失礼した
2005年4月25日
Iさんとお約束があった。Iさんのリクエストは、
白のフルバックのパンティとボディコンの服だった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ご指定の
白のフルバックのパンティ、ベージュのパンスト
黒のブラ、そして、黒のボディコンの服を着た。
その上に黒のトレンチコートを羽織ることにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。Iさんと
はすぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。最初に、写真を撮って頂いた。
立ち姿で写真を撮って頂いたあと、Iさんは、やさしく
キスしてくださった。身体がとろけるようなキスだった。

そして、Iさんは、絵夢の胸を揉んだり、お尻を触ったり
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は感じてしまった。
Iさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。
ギリギリのワンピースは捲くれ上がってしまった。Iさんは、
さらにそれをお尻が丸見えになるまで捲くった。
その状態でで写真を撮られた。恥かしかった。パンスト越しに
お尻を触られた。声が出てしまった。すごく繊細なタッチで
触られたので、思わずお尻を振ってしまった。恥かしかった。
Iさんは、服を脱ぐようにと言われた。Iさんの前で全裸になった。
Iさんは、絵夢の前でしゃがむと、絵夢のペニクリを咥えて、
逆フェラを始めた。気持ち良かった。
Iさんは、絵夢を後ろ向きにすると、今度は、お尻を左右に開いた。
アナルが丸見えでむちゃくちゃ恥かしかった。そして、アナルも舐
められてしまった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。
今度は、Iさんが服を脱いだ。絵夢の前に立たれたので、絵夢は、
Iさんの前にしゃがんだ。目の前にIさんのおちんちんがあった。
絵夢はフェラを始めた。ゆっくり下を先端からかりへ絡ませていった。
ねっとりとしたフェラを続けた。ときどき、喉の奥までIさんの
おちんちんを受け入れた。Iさんは、気持ち良さそうにされていた。
Iさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、やさしくキス
してくださった。長いキスだった。舌と舌が絡まる激しいキスに
なった。
そして、Iさんは、また絵夢の身体を愛撫しはじめた。感じてしまって
声が出っ放しになってしまった。Iさんに乳首を舐められたとき、
身体がすごく反応してしまった。
絵夢は、身体を起こして、また、フェラをした。Iさんのおちんちんは
カチカチになっていた。
Iさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
絵夢は、アナルにローションを塗って、Iさんに跨った。騎上位だった。
絵夢が腰を下ろすと、Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ち
良かった。
Iさんは、下から絵夢のアナルをぐりぐり抉るように腰を回した。
すっごく感じてしまって、絵夢の身体はIさんの上で踊っていた。
Iさんは身体を起こし、上下入れ替わって、正上位になった。Iさんは、
何度も腰を使って絵夢に声を立てさせた。
そこで、もう一度、絵夢がフェラをした。Iさんは、シャワーを浴びよう
と言われた。
絵夢は、Iさんのお体を洗って差し上げた。そして、Iさんのおちんちんを
絵夢のお尻の割れ目で洗っていた。Iさんのおちんちんがアナルに当たった。
Iさんが腰に力を入れると、Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってし
まった。Iさんは、何度か絵夢のアナルを後ろから突いて、感触を楽しまれて
いた。
また、ベッドへに戻った。Iさんは、仰向けになられたので、絵夢は、Iさんの
おちんちんを舐め始めた。おちんちん全体を舐めたり、裏筋を中心に舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。
それから、Iさんの乳首を舐めながら、おちんちんを手でマッサージした。
Iさんのおちんちんがぐっと膨らんだ。そして、Iさんがいく瞬間に絵夢は
Iさんのおちんちんを咥えて、Iさんの精を口で受けとめた。
少し休んでから、身仕度を整えて、ホテルを出た。Iさんとは、ホテルの近く
でお別れした。
2005年4月22日
Aさんとお約束があった。Aさんのリクエストは、シャワーを
浴びないことと、ノーパンでということだった。
いつもより少し遅い時間の待ち合わせにしていただいた。
アパートに着いたのは、時間ギリギリだった。急いで支度を
した。
そして、リクエストどおり、ノーパンにジーンズのスカートと
ジーンズのジャケットを身につけた。
お約束の時間に、アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
お尻がスースーして頼りなかった。
Aさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。ホテルへ向かう
路地に入ると、Aさんは、絵夢のスカートの中に手を入れてきた。
路上でお尻を触られてすごく恥かしかった。
ホテルに入った。エレベータの中でもスカートを捲くられて、
ペニクリを握られてしまった。恥かしかった。
お部屋に入ると、すぐに、スカートを捲くられて、お尻を
愛撫され、ペニクリを握られてしまった。あっという間に
下半身が無防備な状態にされていた。
Aさんは、絵夢のお尻を舐めてくださった。シャワーを浴びて
いなかったので、すごく恥かしかった。
そんな状態で、写真を撮って頂いた。写真を撮って抱くとすぐに
全裸にされた。そして、全裸で写真を撮られた。Aさんもデジカメを
もって来られていた。
写真が終わると、ソファーで体中を愛撫された。短時間に荒らしの様に
体中を愛撫されて、絵夢は感じ捲くっていた。
Aさんも興奮されていたようだった。Aさんも服を脱がれた。絵夢は、
床に下りて、フェラを始めた。一気に喉の奥まで受け入れた。Aさんは、
絵夢の頭を軽く押さえて、フェラを楽しまれていた。
そこで、シャワーを浴びることになった。浴室で、Aさんのお体を
洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目でAさんのおちんちんを
洗って差し上げた。Aさんのおちんちんは、アナルの中に入ってきた。
絵夢は、壁に手をついて、腰を突き出した。Aさんは、絵夢の腰を
押さえて、アナルの感触を楽しまれていた。
シャワーを浴び、お部屋に戻った。すぐにベッドに上がった。
Aさんは、絵夢の上に乗って、体中を愛撫してくださった。とても
気持ちよかった。
Aさんの愛撫は、激しいくらいだった。そして、アナルに入れたい
といわれた。コンドームをおつけして、絵夢はベッドの上で脚を
開いた。ローションを塗ったアナルにAさんのおちんちんが押し当て
られた。そして、一気に挿入された。
ツーんと、刺激が背筋を走った。Aさんは、絵夢のアナルをずこずこ
突いて下さった。絵夢は、Aさんの腕の中で、悶えて声を立てていた。
Aさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
そして、今度は、絵夢がAさんの乳首を舐めながら手でおちんちんを
マッサージした。Aさんは、そのまま絵夢の手の中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上で休憩した。気持ちの良い時間だった。
それから、軽くシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。
ホテルの前でAさんとお別れしてアパートに戻った。
2005年4月21日
昼の仕事は、無かったので、朝からアパートにいた。
前日の夜に、この日の午前のアポはキャンセルになっていた。
午前中は、お部屋の掃除やHPのメンテナンスをして、過ごした。
お昼位から支度に取り掛かった。Kさんからは、マイクロミニの
チューブドレスのリクエストを頂いていた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませ、黒のシースルーの紐パン、
ベージュのパンストにご指定の黒のチューブドレスを着た。その上に
ジーンズのコートドレスを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。午後の日差しが気持ちよ
かった。Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテル
街の、鏡の多いお部屋に入った。
お部屋に入ると、Kさんは、三脚にビデオをセットされた。それから、
写真を撮って頂いた。Kさんもご自分のデジカメで写真を撮った。
かなり際どいポーズも撮られた。チューブドレスを脱いでまた、
写真を撮って頂いた。




そして、パンストもパンティも脱がされて、全裸にされた。その状態
でソファーに座った。Kさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったり
した。そして、ソファーの上でKさんに抱かれた。キスされ、胸を揉まれ
乳首を舐められて、メロメロになってしまった。
Kさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Kさんのおちんちんを咥えて
フェラを始めた。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。
そして、Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。浴室に入って、Kさん
のお体を洗って差し上げた。そして、身体を拭くと、ベッドへ連れて行かれた。
ビデオの録画ボタンが押され、撮影が始まった。Kさんは、絵夢の上に乗って、
絵夢の体中を愛撫しはじめた。舌が絡み合うディープキス、そして、乳首を
吸われ、さらに、股間まで舐められた。Kさんは、絵夢の全身をリップして
下さった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。
今度は、絵夢がフェラする番だった。ビデオに写る位置で、Kさんのおちんちん
を咥えた。ゆっくり舌を絡めておしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。Kさんのおちんちんにコンドームを
お付けして、絵夢は、自分でアナルにローションをつけた。最初は、騎乗位
だった。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Kさんの
おちんちんが、絵夢のアナルを押し広げて入ったきた。気持ちよかった。
腰を完全に下ろすと、Kさんのおちんちんは、根元まで完全にアナルに入って
いた。絵夢が腰を上下に動かすと、Kさんのおちんちんは、アナルに入ったり
出たりするのが分かった。
次に、Kさんは、絵夢を四つんばいにすると、バックからおちんちんを挿入
した。Kさんにアナルが丸見えで恥かしかった。Kさんは、入ってると言って
腰を使った。絵夢は、バックから何度もアナルを突かれて声が出てしまった。
それから、絵夢は、仰向けに寝かされ、脚を開かされた。そして、正常位
で挿入された。Kさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながら腰を
使った。そして、絵夢の脚を胸に付くほど折り曲げると、上からアナルを
激しく突いて下さった。そして、Kさんは、いくよと声をかけると、絵夢の
アナルの中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上で休んでから、Kさんといっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢は、一旦、アパートに戻り、白のミニスカ、ピンクのキャミ、ジーンズの
ジャケットに着替えた。
Tさんとの待ち合わせの時間が迫っていた。Tさんから、メールが来て、待ち
合わせ場所がホテル街の入り口に変更になった。絵夢は、アパートを出て
待ち合わせ場所のホテル街の入り口に向かった。Tさんは、まだ、いらっしゃって
いなかった。
その場で待っている間も、Tさんから何通かメールが届いた。どうも道に迷われて
いるようだった。あまり時間が経つので、一度アパートに戻った
あきらめかけたころ、Tさんからメールが届いた。待ち合わせ場所に着いたと
言う連絡だった。絵夢は、急いで待ち合わせ場所へ向かった。ようやく、
Tさんとお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。お部屋はシックな感じのお部屋で、鏡がいっぱいだった。
Tさんは、かなりの時間歩かれたので、かなりお疲れのご様子だった。
そこで、しばらくソファーでビールを頂きながらおしゃべりをした。Tさんは、
本当に歩き疲れたようで、気の毒になってしまった。
Tさんが一息つかれたところで、服を脱いでベッドへ上がった。Tさんは
ベッドの上に大の字になられた。絵夢は、Tさんの脇に正座して、フェラ
を始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたり、かりを舐めたりした。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、ゆっくり時間を
かけて、味わうようにフェラを続けた。
Tさんのおちんちんを深く咥えて、喉の奥まで受け入れた。Tさんは、気持ち
良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めながら
手でおちんちんをマッサージしたり、指で乳首を転がしながら、フェラしたり
した。Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。
そして、Tさんの乳首を舐めながら手でマッサージを続けると、Tさんは、
勢いよく、精を飛ばしてくださった。ちょっと髪の毛についてしまった
くらいだった。
少しベッドの上で休憩した。Tさんは、だいぶ歩き疲れから回復されて
きたようだった。絵夢がTさんのおちんちんを弄っていると、また、大きく
なってきた。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。
そして、また、手でTさんのおちんちんをしごくと、2度目の精を絵夢の手に
出してくださった。
それから、また少しゆっくりした。Tさんは、肩を揉んで欲しいと言われた。
絵夢は、Tさんの肩をゆっくり揉んで差し上げた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れ
した。そして、アパートへ戻って、少し休憩した。
夜になって、Rさんとのお約束の時間が近づいていた。お化粧を直して、
待ち合わせ場所へ向かった。Rさんとお目にかかることが出来た。
そして、近くのホテルに入った。そのホテルに入るのは、その日3回目
だった。内心ちょっと恥かしかった。
お部屋に入ると、Rさんは、絵夢の身体を触り始めた。ソファーに座って
肩を抱かれ、胸を触られ、脚を触られた。絵夢は、Rさんの肩に頭を乗せて
甘えていった。
Rさんは、ゆっくり時間をかけて絵夢の身体のあちこちを触ってくださった。
絵夢の身体はあっという間に敏感に反応するようになっていた。気持ち
良かった。
Rさんは、服を脱がれた。絵夢も服を脱いだ。そして、床に下りて、Rさんの
おちんちんをおしゃぶりした。ゆっくり、時間をかけて、フェラさせて
頂いた。
絵夢は、Rさんとベッドに上がった。そして、絵夢は、Rさんの乳首を舐め
ながら手でおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。Rさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。Rさんもときどき絵夢の身体の
あちこちを触って、絵夢に声を立てさせた。
かなり長い前戯の後、シャワーを浴びることになった。Rさんといっしょに
浴室に入った。Rさんのお体を洗って差し上げた。絵夢は、お尻にボディ
シャンプーをつけて、お尻の割れ目でRさんのおちんちんを洗って差し上げた。
Rさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Rさんは、ぐっと腰を突き出
された。浴室で挿入されてしまった。Rさんは、立ったまま絵夢のアナルを
何度も突いてくださった。絵夢の淫らな声が浴室に響いた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。絵夢は、Rさんのおちんちんを丹念に
フェラした。Rさんのおちんちんは、カチカチのままだった。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で挿入していただいた。Rさんは、下から絵夢を突き上げたり、
アナルをグリグリかき回したりした。すごく、気持ちよかった。
Rさんもとても気持ち良さそうだった。絵夢は、Rさんの上で翻弄されて
いた。Rさんは、いくよと声をかけると、そのまま、アナルの中で
いってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしながら、身体を触られて
いた。気持ちの良い時間が流れていった。
Rさんも回復して、おちんちんはカチカチになっていた。絵夢は、身体を
起こして、フェラをはじめた。少し速いペースで、Rさんのおちんちんを
吸ったり、舐めたりした。
今度は、バックからの挿入だった。コンドームをお付けして、アナルに
ローションをつけて、四つんばいになった。アナルが丸見えで恥かしかった。
Rさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、一気に挿入した。
Rさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。気持ちよかった。
腰を掴まれて、ガンガンアナルを突いて頂いた。いっぱい声が出て
しまった。
体位が、正常位に変えられた。胸をもまれながらアナルを突かれたり、
脚を左右に開かれて、接合部分を見られながらズコズコされたり、
脚が胸につくほど折り曲げられて上から深くアナルを突かれたりした。
絵夢は、Rさんの下で悶え狂っていた。
Rさんも気持ちよくなってくださっていた。そして、いくよと言われると
2度目の精を絵夢の中に出してくださった。
シャワーを軽く浴びて、お化粧を直し、ホテルを出た。Rさんとは、
ホテルの前でお別れした。
Qさんとのお約束まであと10分しかなかった。アパートに戻る時間は、
なかったので、そのまま、待ち合わせ場所で待つことにした。
夜になって、風邪が少し冷たかった。しばらくお待ちすると、Qさん
がお車でいらっしゃった。Qさんのお車に乗せていただいて、駐車場の
あるホテルへ向かった。
お部屋に入ると、すぐに身体を触られた。あっという間に服を脱がされ
て裸にされた。恥かしかった。Qさんの前で、黒の紐パンを身につけた。
鏡の前で後から抱きしめられて、胸を揉まれたり、ペニクリを触られ
たりした。恥かしかったし、同時にすごく感じた。
ベッドに寝かされると、Qさんは、絵夢の身体を舐めはじめた。乳首を
舐められ、胸、腹、そして、股間やペニクリ、アナルまで舐められた。
悶えてしまった。Qさんは、ひとしきり絵夢の身体を弄ぶと、ベッドの
上に仰向けになられた。
Qさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Qさんのおちんちん
に口を寄せて、フェラを始めた。ゆっくり、ねっとりと舌をからませて、
おちんちんを味わうようなフェラを続けた。
Qさんは、ベッドの脇の鏡に向かって、絵夢を開脚座りにさせた。恥かしい
ポーズだった。その状態で、後から胸を揉まれたり、ペニクリを触られ
たりした。すごく感じた。後からの愛撫は執拗なくらい続けられた。
絵夢は、アナルにローションを塗った。Qさんにコンドームをお付けした。
開脚座りのままQさんのおちんちんが挿入された。卑猥なポーズだった。
膝立ちで開脚、そして無防備になった、アナルにQさんのおちんちんが刺さって
いた。胸を後からもまれながら、アナルを突かれた。
すごくHな気分だった。Qさんは、絵夢の表情を鏡に中で見ていた。そして、
後から何度も何度も絵夢のアナルをずこずこと突いた。Qさんも気持ち良さそう
だった。そして、そのまま、アナルの中でいってくださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。絵夢は、歩いてアパートに戻ることに
した。ホテルの駐車場でQさんとお別れして、アパートに戻った。さすがに
ヘトヘトだった。
2005年4月20日
Iさんとお約束があった。Iさんのリクエストは、エナメルの服と
ロングブーツだった。
いつもの時間に着替え部屋に入って、支度をした。シャワーを
浴び、お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、
Tバックの下着に、エナメルのチューブドレスを着た。
お約束の時間にIさんから待ち合わせ場所に着いたと言う連絡を
頂いた。黒のトレンチコートを羽織り、ロングブーツを持って
アパートを出た。
ホテル街の入り口で待ち合わせだった。Iさんとは、すぐにお目に
書かれた。そして、鏡の多いお部屋に入った。
絵夢は、さっそく、リクエストのロングブーツを履いた。Iさんに
写真を撮っていただいた。


ロングブーツのまま、ソファーに座って、おしゃべりした。Iさんは、
腿までの丈の革のブーツがお好きだと言うことが分かった。
一度服を脱いで、シャワーを浴びることになった。ブーツを脱ぐとき、
Iさんにおもいっきり引っ張っていただいた。
浴室に入って、Iさんのお体を洗って差し上げた。Iさんは、絵夢の
身体にもボディソープを塗ってくださった。シャワーで流して、
お部屋に戻った。
そして、絵夢は、ガーター、ストッキング、エナメルチューブドレスを
身につけた。ノーパンだった。そして、ロングブーツを履いた。
そのままベッドへ上がった。Iさんは、ベッドの上で大の字になっていた。
絵夢は、Iさんの脇に座ってフェラを始めた。Iさんは、ロングブーツを
触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
Iさんは、絵夢の乳首舐めて下さった。気持ちよかった。そして、長い
キスだった。
Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗った。Iさんにコンドームを付けて、Iさんにまたがった。騎乗位でアナルに
挿入していただいた。Iさんは、ロングブーツを履いたまま、しゃがんで
Iさんのおちんちんを受け入れている絵夢の姿を嬉しそうにご覧になっていた。
絵夢は、足を伸ばして、Iさんのお顔をブーツで挟んだ。Iさんは、ブーツを
お顔の両側に引き寄せるようにして、嬉しそうなお顔をされていた。
絵夢は、しばらくの間、その態勢を維持した。ときどき、腰を回したので
絵夢もIさんのおちんちんをアナルで感じることが出来た。
絵夢は、Iさんの上から降りた。コンドームを外して、フェラを始めた。
時間をかけてゆっくりおしゃぶりをした。Iさんは、気持ち良さそうに
されていた。
絵夢はIさんにキスし、Iさんの乳首を舐めながら、Iさんのおちんちんを
手でマッサージした。Iさんは、頂点に達して、絵夢の手の中でいってくださった。
ベッドに腰掛けて、しばらく、おしゃべりした。Iさんは、絵夢のロングブーツ
に触りながらおしゃべりをしていた。
絵夢は、Iさんにロングブーツを履いていただいた。Iさんのおちんちんは、
むくむくと大きくなっていった。ブーツに足を入れて、興奮されたようだった。
絵夢は、Iさんを後ろから抱きしめるようにして、乳首を刺激したり、
おちんちんをマッサージしたりした。Iさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。
Iさんに横になって頂いて、キスしながらIさんのおちんちんを手でマッサージ
した。Iさんは、すごく興奮されていた。そして、絵夢がマッサージを続けると
Iさんは、再び絵夢の手の中でいってくださった。
少し休憩してから、身支度を整えて、ホテルを出た。Iさんとは、ホテルの
近くでお別れした。
歩いて、アパートへ戻る途中で電話が鳴った。Oさんからだった。Oさんは、
新宿駅にいらっしゃると言うことだった。
待ち合わせ場所への道順をお教えした。絵夢は急いでアパートに戻って、
ブーツを置いた。そして、グレーのミニスカ、黒のキャミ、黒のジャケットに
着替えた。
そのとき、Oさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたと言うことだった。
アパートを出て、5分ほどで待ち合わせ場所に着いて、Oさんにお目にかかることが
出来た。
Oさんは、ホテルへ向かう途中で、後ろから絵夢のスカートの中に手を入れて
お尻を触った。路上だったので緊張してしまった。
ホテルに入って、お部屋に向かう、エレベータの中では、パンティの中に手を
入れて、ペニクリを握られてしまった。感じてしまった。
お部屋に入るとすぐ、スカートを捲くられて、また、お尻を触られた。Oさんは、
絵夢を鏡の前に連れて行って、絵夢の身体を強く愛撫した。すごく、感じた。
Oさんは、何度も絵夢に向かって、尻奴隷とか、アナルを犯すと言って、卑猥な
言葉を浴びせかけた。
絵夢は、どんどん脱がされていった。あっという間に、ガーターとストッキング
だけにされてしまった。絵夢をほとんど裸にしてから、Oさんは、服を脱いだ。
即フェラだった。絵夢はOさんの前にしゃがんで、Oさんのおちんちんを咥えた。
Oさんは、絵夢の頭を押さえて、絵夢の口を犯すようなフェラを要求した。
ちょっと苦しかったが、Oさんは、満足そうだった。
ベッドに上がった、Oさんは、騎乗位で挿入したいといわれた、絵夢はアナルに
ローションを塗り、Oさんのおちんちんにコンドームを付けた。そして、Oさんに
またがった。Oさんのおちんちんがアナルに入った。下から何度も突き上げられた。
Oさんは、楽しそうだった。そこで、シャワーを浴びることになった。シャワーを浴び
ベッドへ戻った。そして、Oさんの要求はフェラだった。絵夢は、時間をかけてOさん
のおちんちんを舐めた。
Oさんは、絵夢の上に乗って、キスし、そして、絵夢の身体を愛撫したり、
乳首を舐めたりした。気持ちよかった。
そして、次は、バックから挿入だった。Oさんにアナルをガンガン突かれた。
強いストロークだった。絵夢のアナルを抉るような動きだった。感じてしまった。
Oさんは、フェラを求めた。Oさんのおちんちんは、カチカチの状態だった。
そして、また、騎乗位で挿入だった。絵夢の体がOさんの上で跳ねた。
Oさんは、身体を起こした。正常位に体位が変わった。Oさんは、絵夢の足を
胸につくほど折り曲げて、上から絵夢のアナルを突いた。そして、Oさんは、
絵夢の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
2005年4月17日
正午にKさんとお約束があった。午前中にアパートに
着いて、掃除をしてから、支度に取り掛かった。
シャワーを浴びて、お化粧を済ませた。ジーンズのスカート
ブルーのキャミ、白のシャツを着た。
お約束の時間に間に合うようにアパートを出た。良いお天気で
気持ちよかった。
Kさんは、待ち合わせ場所に着いていた。約束どおり、ガムテープで
口をふさいでマスクをしているのが見えた。目で合図して、ホテル街へ
向けて歩き出した。途中でマスクの脇を開けて、ガムテープを見た。

お部屋に入った。丁度良い具合に、柱があった。いつものように、
Kさんが持参した猿轡を4重につけた。Kさんが履いてきたパンティを
口に押し込み、結び目を作った手ぬぐい。4つに折りたたんだ豆絞りの
手ぬぐい、革の口枷、最後に革の布でしっかり縛った。Kさんが何かを
しゃべっても、何を言っているか全く理解できないくらい、しっかり
猿轡がかかった。
まず、短いロープでKさんの手を後手に縛った。そして、Kさんを柱の前
に立たせた。絵夢は、持ってきたロープを出して、Kさんの片足を柱に
吊るした。
Kさんは、片足立ちにさせられて、不安定な状態に置かれた。絵夢は、
Kさんの乳首や太腿を触った。Kさんは、小さなうめき声を出していた。
絵夢は、かまわず、Kさんの体を触り続けた。Kさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
絵夢は、皮紐でKさんのおちんちんを縛った。縄尻を持って、左右に
引っ張った。柱に吊るされたKさんの体が左右に揺れた。ちょっときつそう
だった。
次に、絵夢は、小さなバラ鞭でKさんのおちんちんを打った。Kさんは、
鞭から逃れようとしたが、柱に吊るされている状態だったので、体が
左右に小さく揺れただけだった。
絵夢は、さらにKさんのおちんちんや太腿を鞭で打った。Kさんのおちんちん
の先端から先走りの汁が垂れそうになっていた。
そこで、Kさんの足を下ろした。そして、更に鞭を入れた。Kさんは、また、
鞭から逃れようとしていたが、おちんちんを鞭で打つと、おちんちんが
ピクピク反応していた。
Kさんを柱から解放して、ベッドの上に上がらせた。そこで、Kさんの
右手と右足、左手と左足を縛った。ベッドの上でのM字開脚縛りだった。
Kさんの正面は鏡だった。絵夢は、Kさんに顔を上げさせて、自分の姿を
見させた。Kさんは、恥かしそうにしていた。
絵夢は、Kさんの後に回った。後から抱くようにして、Kさんの乳首を責め
た。Kさんは、身をよじって逃れようとしたが、絵夢は、しっかり抱きしめて
動けないようにして、Kさんの乳首を転がしたり、つねったりした。
絵夢は、時間をかけてKさんの乳首を責めた。
Kさんのロープを一度解いた。そして、今度は、胡坐縛り縛り上げた。Kさんは
胡坐をかいた状態で、身体を折り曲げ、窮屈な格好で固定された。そして、
しばらく、Kさんを放置した。Kさんは、じっと我慢していた。ときどき、
Kさんの体を触ると、ピクピク反応していた。
最後は、海老縛りにした。Kさんの両足を縛り、胸にかけた縄に背中で結んだ。
Kさんの体は海老反り状態になった。
そして、絵夢は、Kさんのおちんちんにバイブをくくりつけた。、強制的に
感じさせる為だった。絵夢は、Kさんが見えない場所で、バイブのスイッチを
入れたり切ったりした。Kさんは、バイブの振動が始まると、身体を大きく
ゆすった。いきそうになると、スイッチを切った。何度もそれを繰り返した。
時間をかけて、延々と感じさせた。Kさんがそろそろ頂点に近づいているのが
分かった。最後におちんちんのろーぷを解いて、手で一気にいかせた。
3時間が経過していた。ロープを解いて、Kさんにシャワーを浴びていただいた。
その間に、絵夢も身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。
次は、夕方に、Sさんとお約束があった。一度アパートに戻って、少し休んだ。
Sさんとのお約束の時間にアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Sさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
お部屋に入って、最初、軽くビールを飲みながらおしゃべりをした。
Sさんの手は、絵夢の胸の中に入ってきて、乳首を転がした。気持ちよかった。
そのまま、ソファーの上に押し倒されるような感じで、乳首を舐められたり。、
身体を触られて、感じてしまった。
Sさんは、ズボンを下ろして、おちんちんを出した。絵夢は床に下りて、フェラ
を始めた。先端を舐めたり、かりを舐めたりねっとりとした、フェラを続けた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
そこで、シャワーを浴びることになった。いっしょに浴室に入った。Sさんの
お体を洗って差し上げた。そして、絵夢は自分のお尻に石鹸をつけて、お尻の
割れ目でSさんのおちんちんを洗った。Sさんのおちんちんは、熱くなっていた。
Sさんのおちんちんがアナルに当たった。Sさんは、腰を突き出してきたので、
絵夢のアナルに入ってしまった。絵夢は、壁に手をついて、お尻を突き出した
状態になった。Sさんは、絵夢の腰を抑えると、何度もずこずこ、絵夢のアナル
を突いてきた。絵夢の喘ぎ声が浴室に響いて、恥かしかった。
身体を拭いて、ベッドへ上がった。Sさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を
愛撫し始めた。気持ちよかった。胸を揉まれたり、乳首を舐められたりした。
すっかり感じてしまった。
Sさんは絵夢の上で180度向きを変えた。69の体位だった。絵夢の目の前に
Sさんのおちんちんがあった。Sさんも絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は、
フェラしたり、Sさんのアナル舐めたりした。Sさんも気持ち良さそうだった。
Sさんは、また、絵夢の上に乗って、愛撫し始めた。すっごく感じていた。Sさん
は、ゆっくり時間をかけて絵夢の身体を愛撫してくださった。
次に絵夢がフェラに移った。先端から根元まで何度も舌を這わせ、Sさんのおちんちん
を味わうように舐めた。Sさんのおちんちんは、すごく固くなっていた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って
仰向けになって脚を開いた。Sさんは、正常位で挿入した。気持ちよかった。
Sさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
そして、Sさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、絵夢のアナルの
中でいってくださった。絵夢は、Sさんの肩に頭を乗せてゆったりした気分に
なっていた。絵夢は少し、眠ってしまった。
それから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。あっという間に3時間半が
経過していた。
Sさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。そして、
アパートに戻った。
2005年4月15日
夕方、早めにアパ-トに着いた。しばらくすると、Kさんからお電話
を頂いた。お目にかかることになった。
急いで支度をした。Kさんは、黒の下着と、エナメルの服をリクエスト
された。ご指定の通り、支度をして、ベージュのトレンチコートを
羽織った。
Kさんは、いつものように、先にホテルへ入られると言うことだった。
お約束の時間にKさんから、連絡が入った。お部屋番号を教えて頂いた。
アパートを出て、ホテルに向かった。空気が少し冷たかった。コートの
下から風が入ってきて、お尻を撫でた。気持ちよかった。
フロントで断って、Kさんのお部屋へ向かった。ドアをノックすると、
Kさんが絵夢をお部屋に入れてくださった。トレンチコートを脱いだ。
Kさんは、ソファーに座って寛がれた。絵夢は、ゆっくりKさんのお体を
触った。Kさんも絵夢の身体をゆっくり触っていた。
Kさんは、足を開いて、手招きをした。フェラの合図だった。絵夢は、
Kさんの前に四つんばいになった。そして、Kさんの大きなおちんちん
を咥えた。
先端を舐め、裏筋をしゃぶってから、口を大きく開いて、大きな亀頭
を飲み込むように喉の奥まで受け入れた。Kさんのおちんちんで、口の
中がいっぱいになった。
Kさんは、絵夢の頭を上から抑えて更に喉の奥までおちんちんを受け入
れさせた。苦しかったけど、深く加えることが出来て、嬉しかった。
Kさんも楽しそうに、絵夢の様子をご覧になっていた。
それから、何度も喉の奥まで、受け入れなければならなかった。息が
出来なくて、途中で苦しくなった。Kさんは、絵夢が苦しんでいる様子も
ご覧になっていた。
さらに、絵夢は、Kさんのおちんしんをおしゃぶりした。そして、Kさんは、
足を舐めるようにと言われた。絵夢は、Kさんの足を片方ずつ丁寧に舐め
ていった。足の指も1本づつ丁寧に舐めた。
ベッドへ上がった。また、フェラだった。絵夢は、Kさんにお尻を向けて、
フェラした。Kさんは、絵夢のお尻を叩いたり、開いたりしながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。フェラの様子が、ベッドの脇の鏡に映っていた。
Kさんは、乳首を舐めるように言われた。絵夢は、Kさんの乳首を片方ずつ
舐めた。途中で、Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。Kさんの
指で、アナルをグリグリ抉られるように責められた。
次に、Kさんのアナルに指を入れるように言われた。絵夢は、指にコンドーム
をつけて、指をKさんのアナルにゆっくり入れた。Kさんは、気持ち良さそう
だった。
それから、また、フェラだった。Kさんのおちんちんは、ますます大きく
なっているようだった。
そして、いつもKさんがお好きな、乳首を舐めながら、手でマッサージを
してさしあげた。Kさんは、たくさんの精を出してくださった。
Kさんは、ゆっくりされていくということだったので、絵夢は、身支度を
整えて、Kさんのお部屋を後にした。
一度、アパートに戻った。Tさんから会いたいという連絡が入っていた。
Tさんとは、ちょっと遅い時間のスタートになった。
服装は、黒の下着に、グレーのミニスカ、黒のジャケットに変えた。
お約束の時間にTさんとお目にかかることが出来た。お部屋に入ると
すぐにキスされた。そして、抱かれて、胸を触られた。
あっという間に裸にされて、ベッドに連れて行かれた。ベッドの上に
寝かされると、体中を愛撫され、キスされ、、乳首を舐められ、股間まで
丹念に舐められた。絵夢はすっかり感じてしまった。
Tさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢はフェラを始めた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
また、Tさんに愛撫された。そして、Tさんは、騎乗位で挿入したい
といわれた。絵夢は、ローションをアナルにつけた。Tさんのおちんちん
が挿入された。
気持ちよかった。Tさんは、下から絵夢を突き上げるようにして、アナルの
感触を楽しまれた。Tさんが満足されるまで、絵夢は、Tさんのおちんちんを
受け入れいていた。
そして、まら、フェラだった。絵夢は、速いペースでTさんが満足するまで
フェラを続けた。かなり激しいプレイだった。
気がつくと2時間近く経過していた。Tさんと身支度を整えて、ホテルを出た。
Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートへ戻った。
2005年4月14日
Sさんとお約束があった。お約束の時間に間に合うように、アパートに入った。
お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストッキング、グレーのミニスカ、
黒のジャケットを着た。
お約束の時間に、待ち合わせ場所へ向かった。Sさんにお目にかかるのは、2回目
だった。近くのホテルに入った。
最初に写真を撮って頂いた。それから、Sさんに、シャワーを浴びていただいた。
Sさんは、Mプレイがご希望だった。浴室から戻ったSさんを全裸で立たせた。
まず、後手に手械をつけた。そして、おちんちんを革の紐で縛った。
Sさんのおちんちんは、すでにカチカチになっていた。そのおちんちんに
軽く鞭を入れた。Sさんは、ビクッと身体を揺らした。
絵夢は、後ろからSさんの体抱きしめて、動けないようにした。そして、さらに
軽くバラ鞭で、Sさんのおちんちんを打った。絵夢の腕の中で、Sさんの体が
踊った。絵夢は、Sさんの体をを触って感じさせたり、鞭を入れたりして、
感じさせた。
Sさんをベッドへ連れて行きm脚に足枷をつけた。そして、M字開脚の状態で
固定した。Sさんは、身体の自由が聞かない状態だった。絵夢は、小さな
バイブを取り出して、Sさんのおちんちんにバイブを押し付けて、刺激した。
Sさんは、バイブの振動をおちんちんで感じて、悶えていた。絵夢は、時間を
かけて追い詰めるように、Sさんを感じさせた。しかし、Sさんをいかせない
ようにした。
絵夢は、身動ができない、Sさんの顔にまたがった。そして、強制的にフェラ
させた。Sさんは、口を開いて、絵夢のペニクリを受け入れた。そして、頭を
振って、一生懸命絵夢のペニクリを、絵夢がストップをかけるまで、舐め続けた。
絵夢は、Sさんのおちんちんを縛った革の紐を解いた。そして、ヌルヌルになっていた
Sさんのおちんちんをフェラした。Sさんがいきそうになると、フェラを止めて
、いかせななかった。Sさんは、辛そうに、悶えていた。
過ぎに、絵夢は、Sさんのおちんちんにコンドームをつけた。そして、Sさんに
またがった。腰を下ろして、騎乗位で強制的にSさんのおちんちんを入れさせた。
Sさんは、すごく興奮していた。
そこで、Sさんにつけた、手械足枷を外した。絵夢は、さらに騎乗位のまま
腰を動かした。痴女がいかせた男を味わっているような感じで、腰をグリグリ
うごかして、Sさんを感じさせた。Sさんは、絵夢のアナルの中で果てた。
少し休んでから、身支度を整えた。Sさんは、満足してくださったようだった。
2005年4月12日
昼間、Kさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。特にリクエストは無かったので、黄色のTバック、
ベージュのパンスト、白のブラ、白のカーデガン、ミニスカに、
ジージャンを羽織った。
Kさんは、先にホテルに入られると言うことだった。お約束の時間に
Kさんから、連絡が入った。お部屋番号を教えていただいた。
アパートを出て、Kさんのホテルへ向かった。フロントに断って、お
部屋へ向かった。ドアをノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。
Kさんは、シャワーを浴び、ガウンを羽織っていた。お部屋に入って、
ベッドに並んで腰掛けた。Kさんの股間に手を入れると、Kさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、服を脱いだ。Kさんは、ときどき、絵夢の身体を触って
くるので、服を脱ぐのに手間取るくらいだった。絵夢も感じて
しまった。
Kさんは、ベッドに腰掛けたまま、足を開いた。絵夢は、床に四つ
んばいになって、Kさんの股間に入っていった。口を開いて、Kさん
のおちんちんを咥えた。
先端から丹念に舐めていった。舌を絡ませて、かりを舐めたり、裏筋を
しゃぶったりした。そして、Kさんのおちんちんを喉の奧まで受け入れた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の中で、ぐっと大きくなったように
感じた。
絵夢は、時間をかけて、ゆっくりフェラを続けた。Kさんは、気持ち良さそう
に絵夢のフェラを見ていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに
ローションを塗って、ベッドの上で四つんばいになった。
バックからの挿入だった。Kさんの長いおちんちんが、アナルに入ってきた。
Kさんは、いちど、根元までしっかりアナルに挿入すると、絵夢の腰を
つかんで、ピストン運動を始めた。
Kさんの動きは、激しかった。アナルをガンガン突かれる感じだった。
絵夢の体が大きく揺れた。Kさんは、なおも、絵夢のアナルを突いた。
Kさんは、おちんちんがアナルに入ったり、出たりする様子を口にされた。
アナルが丸見えとか、しっかり咥えこんでるとか言われると、すごく
恥かしかった。
Kさんは、さらに、がんがん絵夢のアナルを突いた。そして、いくよと
声をかけると、アナルの中に最初の精を放出してくださった。
少し、おしゃべりをしながら、休憩した。
そうこうしていると、Kさんのおちんちんは、また、大きくなってきた。
絵夢は、Kさんの股間に顔を埋めて、フェラを始めた。Kさんの
おちんちんは、あっという間にギンギンに固くなった。
Kさんは、今度は、騎乗位を望まれた。コンドームをお付けして、Kさん
にまたがった。腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんは、するっと
絵夢のアナルに入ってきた。すっかりアナルが広がっていた。
Kさんは、絵夢のお尻を下から支えるようにした。そして、接合部分を
見られた。恥かしかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Kさんは、
おちんちんがアナルに入ったり出たりする様子をしばらくご覧になっていた。
Kさんは、身体を起こして、正上位に体位が変えらられた。Kさんは、絵夢の
脚を持って、左右に大きく開いて、接合部分を見ながら、アナルを突いたり、
絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上から深く絵夢のアナルを突いたり
した。気持ちよかった。
さらに、時間をかけて、アナルをズコズコ突かれ続けた。そして、Kさんは、
2度目の精を絵夢のアナルに放出してくださった。
少し休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、Kさんと
いっしょにホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパート
へ戻った。
2005年4月11日
Bさんとお約束があった。Bさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。
いつもの時間にアパートに入って、支度を始めた。Kさんといっしょに
Bさんのホテルへ出張することになっていた。
Kさんも支度をした。そして、二人は、Bさんがご指定の、エナメルの服を
着た。そのままでは、外を歩けないので、二人とも、薄手のコートを羽織った。
Bさんから、お部屋番号を知らせる連絡が入った。そして、絵夢は、Kさんと
いっしょにアパートを出て、タクシーでBさんのホテルへ向かった。道は空いて
いたので、10分ほどでホテルに着いた。
ロビーを抜け、エレベータでBさんのお部屋のある、フロアに向かった。
Bさんのお部屋をノックすると、ドアが開いた。Bさんは、絵夢を抱きしめると
軽くキスしてくださった。Kさんもハグされて、ご挨拶のキスをした。
Bさんは、浴衣一枚だった。そして、ベッドの中央に仰向けになられた。
絵夢は、Bさんの左側に、Kさんは、右側に座った。Bさんは、二人の身体を
触りながら、最近のことを少しおしゃべりしてくださった。
途中で、絵夢とKさん交互にキスをしたり、脚を触ったりして、Bさんは、感触を
楽しんでいた。そうこうしているうちに、Bさんのおちんちんが大きくなった。
さらに、Bさんは、Kさんと絵夢に交互にキスを繰り返した。そして、Bさんは、
絵夢とKさんの乳首を片方づつ舐めたりして、楽しまれていた。
KさんがBさんとキスしている間に、絵夢はフェラを始めた。Bさんは、うーん
と気持ち良さそうな声を出していた。絵夢は、ゆっくり、舌を絡ませて、
Bさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Kさんは、長いキスをBさんとしていた。KさんとBさんの舌が絡み合って
いるのが見えた。絵夢はフェラを続けた。Bさんは、絵夢のペニクリと、
Kさんのペニクリを触っていた。
過ぎに、Kさんがフェラに回った。絵夢は、Bさんと舌をからませたディープキス
をした。
そして、Bさんは、Kさんのペニクリを舐めへじめた。絵夢は、フェラに
回った。Bさんはクライマックスに近づいた。そして、Bさんは、最後は、
ご自分でおちんちんをしごいて、精子を飛ばした。
それから、少し、おしゃべりをした。Bさんは、風俗の単語を聞いてきた。
最初は、よく分からなかったが、カップル喫茶のことを知りたがっていた。
カップル喫茶の解説をしたり、ピンサロや、ソープの内容を説明した。
そんな会話をしていると、Bさんのおちんちんは、また大きくなっていた。
Kさんと絵夢は、二人で同時にBさんのおちんちんに舌を這わせた。
Bさんは、二人に同時にフェラされて、とても気持ち良さそうだった。Kさん
が先端を、絵夢が根元を舐めたり、二人で同時に左右からおちんちんを
舐め上げたりした。
そして、BさんはKさんのペニクリを舐めながら、絵夢がフェラをした。
絵夢は、ゆっくり時間をかけてフェラを続けた。Bさんは、また、
精子をたくさん飛ばしてくださった。
さすがに、Bさんは、眠くなられたようだった。Kさんといっしょに身支度
を整えて、Bさんにお休みなさいをいって、お部屋を出た。
エレベーターで地上に降り、タクシーでアパートに戻った。
2005年4月10日
Kさんとお約束があった。午前中にアパートに入って、掃除をしたり
片づけをしてから、お化粧を始めた。ゆっくり支度をすることが出来た。
お約束の時間にKさんから、少し遅れるという連絡が入った。次の連絡を
頂くまで少しアパートで待機した。
Kさんから、再び連絡が入った。いつもの待ち合わせ場所へ向かった。
外の空気は、暖かく、とても気持ちよかった。
Kさんにお目にかかると、駅で職質されたと憤慨されていた。近くのホテルに
入った。お部屋に入って、最初に写真を何枚か撮って頂いた。


Kさんは、絵夢にオードトワレのプレゼントを下さった。うれしかった。
さっそく手首や胸に付けてみた。さわやかな香りがお部屋に広がった。
Kさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。毎日のようにメール
のやり取りをしているので、そんなに間が空いている感じはしなかった。
しばらく、おしゃべりタイムになった。
おしゃべりをしながら、Kさんは、少しずつ絵夢の身体を触ってくださった。
触られているうちに、絵夢は、メロメロになってしまっていた。Kさんの
肩に頭を乗せて、甘えていた。心地よかった。
Kさんは、お風呂に入ろうと言われた。浴槽にお湯が溜まるまで、そのまま
ソファーで抱いていただいていた。
お湯が溜まって、浴室に入った。Kさんのお体を洗って差し上げた。Kさんは、
湯船に入られた。二人並んで入れる大きな湯船だった。Kさんは、腰を浮かせて、
おちんちんを湯面から出した。潜水艦をご希望なのが分かった。絵夢は、Kさんの
腰を支えるようにして、湯面から出た、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Kさんは、お湯に浸かってリラックスした状態で、フェラを楽しまれていた。
Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で固くなっていった。絵夢は、時間を
かけて、おしゃぶりをつづけた。
長い時間、湯船に入っていたので、少しのぼせるくらいだった。身体を拭いて
お部屋に戻った。
Kさんとベッドに上がった。Kさんは、絵夢の上に乗って、やさしくキスして
くださった。唇が合い、そして、舌と舌が絡みあう、ねっとりしたキスになった
気持ちよかった。
長いキスの後、Kさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。乳首をころがされ、
ペニクリを触られ、アナルまで見られてしまった。恥かしかったし、同時に
すごく気持ちよかった。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、裏筋を
しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。それから、Kさんのお体の全体を
、全身リップしていった。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って、
Kさんにまたがった。騎乗位だった。腰を下ろしていくと、Kさんのおちんちんが
アナルにゆっくり入ってきた。その瞬間、絵夢は、最初の頂点を感じた。
絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Kさんは、下からその様子をご覧になって
楽しそうにされていた。
次に、体位は、正常位になった。Kさんは、絵夢にキスしたり、胸を吸ったり
しながら、時間をかけてアナルの感触を楽しまれていた。
いったん、休憩になった。ソファーに座って、ゆっくりおしゃべりをした。
その間も、Kさんは、絵夢の身体を愛撫してくださっていた。とてもゆったり
した時間が流れていった。
それから、また、ベッドに戻った。今度は、正常位だった。絵夢はアナルに
ローションを塗りなおして、脚を開いた。Kさんは、絵夢の上に乗って、
ゆっくり挿入してくださった。
ツーんと、刺激が走った。気持ちよかった。Kさんは、アナルに挿入したまま
時間をかけてゆっくりピストン運動を続けた。絵夢は、だんだん頂点に近づいて
いた。ゆっくり長いストロークで、時間をかけて、アナルを突かれた。
Kさんは、キスをしたまま腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて
真上からアナルを突いたりしてくださった。絵夢は、何度もエクスタシーを
感じて、Kさんの体に脚を絡ませた。Kさんは、絵夢がピクピクしているのを
楽しそうにご覧になっていた。そして、Kさんは、アナルの中で軽くいって
くださった。
すぐに、絵夢は身体を起こして、フェラをした。そして、ゆっくりKさんのおちんちん
を手でマッサージした。
そして、また、アナルに挿入された。絵夢は、ちょっとしたKさんのうごきで、
いってしまい、いきっぱなしの状態だった。そして、Kさんは、満足するまで
時間をかけて、絵夢のアナルを突いていた。
Kさんが絵夢から離れた。絵夢は少しの間、動けなかった。身体を起こして
立ち上がると、ふらついてしまった。
そして、備え付けのコーヒーメーカーでコーヒーを入れた。それから、しばらく、
コーヒーを飲みながら、おしゃべりをした。絵夢は、Kさんの肩に頭を乗せて、
甘え続けた。
体がやっと動くようになって、Kさんといっしょにシャワーを浴びた。
あっという間に4時間近く経っていた。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでKさんとお別れして
アパートに戻った。
お化粧直して、一休みした。そうこうしていると、Tさんから連絡が
入った。アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。
日曜の夕方のホテル街は、混みあっていた。4軒目でやっと
入ることが出来た。
あまり、おしゃべりをするまもなく、服を脱がされた。そして、T
さんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリをフェラしはじめた。
ホテルに入って、5分も立っていないかった。すごく刺激的だった。
Tさんは、絵夢のペニクリを強くフェラしたり、乳首を吸ったりした。
前のプレイで体が敏感になっていたので、また、感じてしまった。
次に絵夢がフェラをした。先端から舌を使って捏ねるように舐めていった。
Tさんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラをご覧になっていた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は、騎乗位で入れていただいた。腰を動かすと、Tさんのおちんちん
がアナルの中で動くのが良く分かった。
Tさんは、次に正常位に体位を変えた。ゆっくりしたペースでピストン
運動が続けた。Tさんは、気持ち良さそうに絵夢を見下ろしていた。
次は、バックからだった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。
アナルが丸見えで恥かしい。Tさんは、アナルのおちんちんを押し当てて
、そして、一気に貫いた。絵夢の腰を抑えて、何度もアナルの奥まで
突いて下さった。
それから、また、正常位に体位が戻った。Tさんは、絵夢の脚を開いて
接合部分を見ながら腰を使ったり、すごく奥まで入ってきたりした。
絵夢の気持ちよかった。
さいごは、ローションマッサージだった。Tさんのおちんちんに、たっぷり
ローションをつけて、手で捏ねるようにして、マッサージした。Tさんの
おちんちんは、さらに固くなっていった。絵夢は、ゆっくりマッサージを続けた。
そして、Tさんは、絵夢の手の中に精を出してくださった。
少し休憩してから、シャワーを浴び、身支度をして、ホテルを出た。
Tさんとお別れして、アパートに戻った
2005年4月8日
Tさんとお約束があった。いつものようにアパートについて、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
黒のブラ、Tバック、網タイツに黒のホディコンを着た。
ベージュのトレンチを羽織った。
お約束の時間を見計らって、アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Tさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。Tさんは、いつものように、服の下には
ガーターとストッキング、かわいらしいパンティを身につけて
いた。下着女装の方だった。

ソファーに座ると直ぐに、Tさんは、絵夢の身体を触りはじめた。
絵夢は触られるとすぐに感じてしまった。気持ちよくなってきた。
まだ、あってから5分も経っていなかった。
Tさんは、絵夢にキスしてくださった。最初は、唇と唇が合わさり、
そして、Tさんに舌を吸われた。舌と舌が絡み合う、ディープキスに
なった。
Tさんは、絵夢のスカートを捲くると、パンティからペニクリを出して
逆フェラを始めた。Tさんは、舌を使って絵夢のペニクリの先端を
くるくる舐めたり、吸ったした。絵夢は、ソファーの上で悶えて
しまった。
次は、絵夢がフェラした。Tさんは、ズボンを脱ぎ、上着を脱いで
下着姿になった。白いかわいいパンティからおちんちんの先端が
はみ出していた。もう、ヌルヌルになっていた。絵夢は、口を
寄せて、先端から舐め始めた。舌を使って、おちんちんを舐め上げた。
Tさんの体がピクッと動いた。絵夢は、Tさんのおちんちんを受け入れ、
吸ったり、しゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりすると、Tさんは
切ない声を漏らして、ソファーの上で悶えていた。
ベッドへいって、続きをすることになった。Tさんは、絵夢の乳首を
吸ったり、ペニクリを舐めたりした。絵夢もTさんの体を愛撫して
ベッドの上で絡み合った。
絵夢がフェラを続けると、Tさんは、いきそうになっているのが
わかった。Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームを
お付けした。アナルにローションを塗って、仰向けになって脚を
開いた。
正常位で挿入された。気持ちよかった。Tさんは、ゆっくり腰を
使って、絵夢のアナルを突いた。ネチョネチョと股間で音がした。
Tさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、アナルの中で
いってくださった。
少し、おしゃべりをした。次回の予定も頂いて、うれしかった。
Tさんは、そのまま少しゆっくりしていかれるということだったので、
絵夢は、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、
ホテルを一人で出た。
次のTさんのお約束まで10分ほどだった。アパートに戻る時間は
なかったので、少し、遠回りして、待ち合わせ場所へ向かった。
待ち合わせ場所にTさんがいらっしゃっていた。そのままTさんと
ホテルへ入った。
最初に写真を撮って頂いた。写真を撮り終わると、Tさんは、絵夢に
近づいて、抱きしめてくださった。Tさんの手は、スカートを捲くって、
お尻を触ったり、股間に入ってきたりした。絵夢は、力が抜けてしまって
Tさんに抱きついていた。気持ちよかった。
Tさんは、さらに絵夢の脚を触ったり、胸に手を入れて、乳首を転がしたり
した。絵夢は、感じて喉がなってしまった。さかりがついた、猫みたいで
恥かしかった。Tさんは、時間をかけて、絵夢の身体を触って、感触を
楽しまれた。
絵夢は、服を脱いで、下着姿になった。ソファーに座って、触られた。
触られほどに、どんどん感じていった。ひとりで下着姿で触られるのは
恥かしかったし、すごく感じた。
Tさんは、絵夢にキスしてきた。すぐに舌と舌が絡み合うディープキスに
なった。絵夢は、何度も舌を吸われた。気持ちよかった。
絵夢は、Tさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを始めた。Tさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、舌を使って、Tさんの
おちんちんを綺麗にしていった。
Tさんは、シャワーを浴びようと言われて、フェラを止めた。いっしょに
浴室に入って、Tさんのお体を洗って差し上げた。Tさんに後ろから抱きしめ
られた。石鹸のヌルヌルした感触が気持ちよかった。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の
身体をゆっくり愛撫してくださった。乳首を吸われると、ツーんと刺激が
走った。Tさんは、丹念に絵夢の身体を舐めてくださった。すごく気持ち
良かった。
Tさんは、絵夢の上に乗って、また、キスしてくださった。今度もディープ
キスだった。長いキスの後、また、乳首を責められた。切ない声が漏れて
しまった。絵夢は、Tさんの下で悶えていた。
Tさんは、また、絵夢の脚やアナルも舐めてくださった。その頃には、絵夢は
完全に感じ捲くっていた。どこを触られても感じた。
絵夢は、また、フェラを始めた。Tさんのおちんちんを先端から丹念に舐めて
いった。舌を絡ませたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、ローションをアナルに
塗った。Tさんは、ベッドの上で仰向けになっていた。騎乗位だった。絵夢は
ゆっくりTさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。
Tさんも気持ち良さそうだった。
Tさんは、身体を起こした。絵夢は後ろに倒れて、正常位になった。Tさんは
絵夢にキスしながら腰を使ったり、胸を揉みながら、アナルの奥まで挿入
したり、両足首を持って、脚を左右に大きく開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったりした。絵夢は、感じ捲くりで、何度ものけぞってしまった。
Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、いく瞬間にアナルから
おちんちんを抜いて、白い精を絵夢にかけてくださった。暖かい雫が
絵夢の腹や胸にかかって、気持ちよかった。
少し、休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
2005年4月5日
Fさんとお約束があった。午後早い時間にアパートに着いた。当日予約も
入らなかったので、夕方まで、服の入れ替えなどして過ごした。
いつもより、余裕をもって支度が出来た。シャワーを浴び、お化粧をすませた。
リクエストは、赤のブラ、Tバック、ベージュのパンストにボディコンのワンピ
ースだった。ご指定通りの服を着た。
お約束の時間を見計らって、アパートをでた。少し歩くと、メールが入った。
15分ほどとのことだった。アパートに戻るのも半端だったので、待ち合わせ場所
まで、遠回りして歩いていった。
待ち合わせ場所は、ホテル街の中だった。Fさんを待っていると、自転車の警官に
「日本の方ですか」と聞かれた。はいとこたえると、そのまま、行ってしまった。
ちょっとドキドキした。
まもなく、Fさんがいらっしゃった。Fさんの後について、ホテルに入った。
写真を撮って頂いた。
Fさんは、黒のパンストに着替えて欲しいと言われた。持ってきた黒のパンスト
に着替えた。その時、パンストをちょっとデンセンさせてしまった。
ベッドへ上がった。すぐにフェラだった。絵夢は、Fさんのおちんちんをゆっくり
舐めた。Fさんは、絵夢のフェラを楽しみながら、絵夢の腿を触ったり、胸を
触ったり、パンストの中に手を入れたりした。
パンストは、デンセンしていたので、Fさんに破っていいですよと言った。
Fさんは、パンストを破って、絵夢のお尻を触った。気持ちよかった。Fさんも
興奮していた。
絵夢は、フェラを続けた。Fさんは、絵夢の前に立った。絵夢の口におちんちんを
グイグイ押し付けてきた。Fさんのおちんちんは、喉の奥まで入った。Fさんは、
気持ち良さそうだった。
Fさんは、絵夢の乳首を触ったりして、絵夢を感じさせた。Fさんは、
フェラしながらオナニーするようにと言われた。絵夢は、その通りに
Fさんのおちんちんを咥えたまま、オナニーした。Fさんは、絵夢の
オナニーを見ながら、同時にフェラを楽しんでいた。
絵夢はすごく感じていた。そして、Fさんが見ている前でいってしまった。
すぐに、また、Fさんにフェラだった。Fさんは、ベッドに横になった。
絵夢は、首を振ってフェラを続けた。
Fさんは、いきたくなってきたと言われた。絵夢は速いペースで首を振ると、
おちんちんがぐっと大きくなった。そして、Fさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。
Fさんと浴室に入った。最初に浴槽にお湯をはってあった。Fさんは、湯船に
つかった。そして、潜望鏡をするように言われた。絵夢も湯船に入った。
そして、お湯の中から突き出したFさんのおちんちんを咥えた。
Fさんは、お湯に使ってのんびりしながら、絵夢のフェラを同時に楽しまれた。
しばらくの間、潜望鏡が続いた。Fさんが満足されるまで、フェラを続けた。
お部屋に戻って、身仕度を整えた。そして、Fさんとホテルの前でお別れして
アパートに戻った。
2005年4月4日
この日は、午後、早めに昼の仕事を上がれたので、ホルモン注射を打ちに病院へ
いった。
早い時間にアパートに着いたので、少し、ゆっくりできた。その間に、
何件か、問い合わせを頂いた。
8時半過ぎに、そろそろ帰ろうかと思っていたときYさんから、メールを頂いた。
Yさんとお目にかかることになった。
急いでお化粧をすませた。何とか時間に間に合った。白のブラ、白のTバックに
ベージュのパンストの下着に、白のミニスカ、白のカーデガン、ジージャンを
着た。
待ち合わせ場所に向かった。Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。
ソファーに座ると、Yさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。優しい滑らかな
タッチで身体を触られると、感じてしまった。すごく気持ちよかった。
Yさんは、絵夢のスカートを捲くった。パンスト越しにペニクリを触られた。
大きくなっているのがばれてしまった。Yさんは、パンストとパンティをひき下ろして
しまった。そして、逆フェラされた。Yさんにペニクリを舐められて、めろめろに
されてしまった。
Yさんは、絵夢に服を脱ぐようにいわれた。全裸になった。恥かしかった。そして、
ベッドに入った。
Yさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の
胸を揉んだり、乳首を転がしたりした。絵夢は、Yさんの下で悶えてしまった。
Yさんは、時間をかけて、絵夢の体中を舐めまわすように愛撫して下さった。
次に絵夢がフェラをする番だった。絵夢は、Yさんのおちんちんをゆっくり
おしゃぶりした。Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
、
Yさんは、絵夢がおしゃぶりをしている間も、胸を触ったり、ペニクリを
触ったり、アナルを触ったりして、絵夢に声を上げさせた。Yさんは、
絵夢のペニクリをマッサージし始めた。絵夢は、Yさんのおちんちんを
しっかり咥えた。
Yさんのマッサージは、巧みだった。絵夢は、次第に追い詰められていった。
そして、絵夢は、Yさんのおちんちんを咥えたまま、いってしまった。恥かしかった。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに
ローションを塗った。正常位だった。絵夢が脚を開くと、Yさんがアナルに
挿入した。つーんと刺激が走った。すごく感じていた。Yさんも興奮されている
のがわかった。Yさんは、ズンズン絵夢のアナルを突いた。そして、時間を
かけて、アナルの感触を楽しむと、Yさんは激しく動いて、絵夢の中で
いってくださった。
絵夢は、しばらく動けなかった。のろのろと身体を起こして、シャワーを浴びた。
Yさんのお体も洗って差し上げた。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。
2005年4月2日
Nさんからご連絡を頂いた。午後からお目にかかることになった。
お昼前にアパートに着いたので、お部屋を少し片付けたりした。
時間を見計らって、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。昼間
だったので、黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒の紐パン
濃いグレーのキャミソールの下着に、クレーのミニスカと黒の
ジャケットを着た。
暖かい日だった。コート無しで出かけられそうだった。お約束の
時間にNさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着された
ということだった。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。気持ちの良い、
午後だった。ミニスカの下から入ってくる空気が気持ちよかった。
Nさんとは、すぐにお目にかかれた。近くのホテルに入った。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。
それから、ソファーに並んで座った。Nさんは、服を脱いで、ガウン
を羽織っていただいた。Nさんは、絵夢の肩を優しく抱くと、キス
してくださった。そして、絵夢の胸に手を入れて、乳首を転がし
はじめた。絵夢の鼻が膨らんでしまった。気持ちよかった。
Nさんのお触りは、だんだん下へ移動していった。太腿の内側を
撫でるように触られた。思わず、脚が開いてしまった。Nさんは、
パンティから絵夢のペニクリを取り出してしまった。感じて
大きくなってしまっていたので、恥かしかった。Nさんは、絵夢の
ペニクリの先端が濡れてしまっているのを発見して、うれしそうに
されていた。
そして、Nさんは、身体を折り曲げると、絵夢のペニクリを舐め始めた。
逆フェラだった。Nさんの舌が絵夢のペニクリの上を動き回った。
すっごく気持ちよかった。Nさんは、時間をかけて、絵夢のペニクリを
おしゃぶりしてくださった。
次は、絵夢がフェラさせていただく番だった。Nさんのおちんちんも
大きくなっていた。絵夢は、ソファーの上で四つんばいになった。
そして、Nさんのおちんちんに唇を寄せていった。先端をペロペロ
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして、ねっとりとフェラを
続けた。Nさんは、途中で、絵夢の胸を揉んだり、ペニクリをいじったり
して、楽しまれていた。途中でフェラが途切れるくらい、感じた。
Nさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、絵夢の上に乗って
愛撫してくださった。胸を揉まれたり、乳首を転がされたり、脚を
広げられて、太腿の内側を触られたりした。すっごく気持ちよかった。
絵夢は、身体を起こして、Nさんのおちんちんを咥えた。舌を使って、
ねっとりとフェラをした。先端を舐め、カリを舐め、裏筋を舐め上げた。
Nさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。
Nさんは、また、絵夢の上に乗ってきた。そして、絵夢の股間におちんちん
をこすりつけ始めた。兜あわせをしたり、太腿におちんちんを押し付けたり
された。そして、素股の状態になった。Nさんのおちんちんは、絵夢の太腿に
挟まれた上体だった。Nさんは、激しく腰をつかった。そしt、絵夢の
股間に大量の精をかけてくださった。絵夢は、Nさんの暖かい精を股間に
感じていた。
しばらく、ベッドの上で休憩をした。それから、コーヒーを入れて、
しばらくおしゃべりをした。休憩をしている間に、Nさんのおちんちんは
また、カチカチになっていた。
絵夢は、ソファーを降りて、フェラをはじめた。Nさんのおちんちんは、
カチカチなった。Nさんは、また、絵夢をベッドに連れて行った。
Nさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Nさんのおちんちんにコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションをつけて、Nさんの上に跨った。
腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。絵夢は、Nさんの上で腰を上下に動かした。Nさんは、
絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。絵夢は時間をかけて、腰を
動かし続けた。
Nさんは、また、フェラをご希望になった。絵夢は、Nさんから降りて、
フェラを始めた。今度は、少し速いペースで、ネチョネチョ音を立てながら
おしゃぶりした。Nさんのおちんちんは、ぐっと大きくなった。そして、
絵夢の口の中に2回目の精を出してくださった。
しばらく、休んでから軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Nさんとは
ホテルを出たところでお別れした。
絵夢は、途中のコンビニで遅いお昼を買ってアパートに戻った。
昼食を済ませ、HPのメンテナンスをしたりして、過ごした。夜に
もう一つお約束があった。デリのお仕事だった。
お店から言われていた時間がちかづたので、お店に連絡を入れた。
この日は、迎えはなく、直接、お客さんと待ち合わせだということだった。
アパートを出て、指定された待ち合わせ場所に向かった。すぐに
お目にかかることが出来た。ホテル街をよくご存知のようで、
絵夢も時々使うホテルに入られた。
Sさんとおっしゃる方だった。お店に連絡を入れた。それから、
少し、ソファーでおしゃべりをした。Sさんは、お話をしながら
絵夢の身体を触り、そして、キスしてくださった。
キスは、唇が触れると、Sさんの舌が入ってきた。そして、舌と舌が
からまる、ディープキスになった。その間も、Sさんは、絵夢の
身体を触り続けていた。感じてしまった。
Sさんは、絵夢のペニクリをパンティから出してしまった。恥かしかった。
そして、絵夢のペニクリをゆっくり触り始めた。ペニクリ攻めだった。
絵夢は、身体の力が抜けてしまった。
Sさんはそれを見ると、絵夢の服を脱がせた。ガーターとストッキング
だけの状態でベッドへ連れて行って、寝かせた。
Sさんは、絵夢の上に乗って、身体を愛撫してくださった。乳首を
舐められると、ツーんと刺激が頭に抜けていった。気持ちよかった。
Sさんは、絵夢の体中を舐めてくださった。股間を舐められると、
声が出てしまった。絵夢は、Sさんの愛撫に敏感に反応し捲くって
いた。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。Sさんは、絵夢のフェラを
褒めてくださった。絵夢は、丹念にSさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Sさんは、正常位で
カチカチになったおちんちんを挿入した。Sさんの長いおちんちん
は絵夢のアナルの奥まで入ってきた。
Sさんは、ご自分のペースで腰を使った。何度も何度もアナルと突かれて
気持ちよかった。Sさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら
腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上からズコズコ
突いたり、絵夢の脚を横に回して、松葉崩しのような体位でアナルを
突いてくださった。
Sさんの動きは、だんだん激しくなっていった。そして、アナルの中に
沢山の精を出してくださった。
その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Sさんとは、
ホテルの前でお別れした。そして、お店に連絡を入れた。
2005年4月1日
Oさんとお約束があった。いつものようにアパートに入って、支度をした。
薄いベージュのミニスカにジージャンを羽織った。下着はブルーのキャミと
おそろいのTバックにベージュのパンストにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。Oさんにお目にかかり、近くの
ホテルに入った。
Oさんは、M男性だった。最初にシャワーを浴びていただいた。Oさんは、全裸
でお部屋に戻ってきた。
絵夢は、持ってきたロープで、Oさんの上半身を縛った。手は、高手後手に
縛った。次に、皮の紐で、Oさんのおちんちんを縛った。Oさんは、おちんちん
を縛られるのは初めてと言われていた。
Oさんを鏡の前に連れて行った。自分の姿を鏡に映されたOさんは、下を
向いてしまった。絵夢は、Oさんに顔を上を向かせ後から抱くようにして、
強制的に自分の姿を見させた。
Oさんの身体を触っていくと、Oさんは、身をよじって、感じていた。
絵夢は、小さなバラ鞭でOさんのお尻を打った。よい音がした。10発打って
Oさんに何発打ったかかを聞いた。Oさんは、数えていなかった。そこで、
もう一度、絵夢は、Oさんの左右のお尻を交互に打った。Oさんは、1発1発
勘定していった。
鞭で少し赤くなったOさんのお尻に爪を立てて、お尻をなぞった。Oさんは、
すごく感じているのが分かった。Oさんは、腰を振っていた。
次に、おちんちんに鞭を当てた。Oさんは、腰を引いてしまうので、絵夢は
後ろに回って、Oさんが逃げられないようにしっかり抱いた。そして、
Oさんのおちんちんを鞭で打った。Oさんは、おちんちんをピクピクさせて、
感じ捲くっていた。先端から先走りが出てきた。それをすくって、Oさんに
舐めさせた。
絵夢は、Oさんの乳首を責めた。乳首を指先で転がしたり、爪を立てて
つねったりした。Oさんは、また、腰を引いていたので、お尻をスパンキング
した。そして、さらにOさんの乳首を責めた。Oさんは、立っているのもやっと
という感じだった。
Oさんは、ボールギャクと鼻吊りを持って着ていた。Oさんの口を開けさせて、
ボールギャグを押し込んだ。そして、鼻吊りを装着した。少しすると、Oさんの
口から涎がだらだら垂れてきた。Oさんの下にタオルを引いた。しばらくそのまま
放置した。
絵夢は、タバコを1本吸った。Oさんは、うなだれて立っていた。Oさんを
ベッドに寝かせた。絵夢は、Oさんにまたがって、乳首を責めた。敏感だった。
Oさんの体は絵夢の下でピクピク反応していた。
つぎに、ローターを取り出して、乳首に押し付けた。また、Oさんの体が
ピクピクした。おちんちんにもローターを押し付けた。Oさんはいきそうに
なったので、寸止めした。
絵夢は、Oさんの口の前にペニクリを突きつけた。強制フェラさせた。Oさん
は苦しそうに舐め続けていた。絵夢は、何度もペニクリをOさんの口に押し付
けた。
Oさんのおちんちんを縛った皮ひもを解いた。そして、絵夢は、Oさんの
おちんちんをマッサージした。いきそうになるたびに、寸止めした。
Oさんは、もう限界に近づいているのがわかった。
絵夢は、Oさんのおちんちんにコンドームを付けた。そして、また、Oさんに
またがって、Oさんのおちんちんの上に座った。Oさんは、アナルは童貞だった。
絵夢は、Oさんの童貞を奪った。そして、腰を動かすと、Oさんは、絵夢の中で
果てた。
Oさんの上半身を縛ったロープを解いた。Oさんは、すぐには動けないくらい
感じだようだった。
身支度を整えてホテルを出た。Oさんとは、ホテルの近くでお別れして、
アパートに戻った。
次に、Hさんとお約束があった。アパートに戻って、着替えをした。
Hさんは、黒のTバック、黒のキャミ、白のミニスカ、白のロングブーツ
をリクエストされていた。
ご指定の衣装に着替えると、お約束の時間になった。待ち合わせ場所へ向かった。
Hさんから電話が入った。絵夢が見える位置にいらっしゃった。電話越しに
気に入ったといってくださった。


Hさんといっしょにホテルに入った。写真を撮って頂いた。
Hさんは服を脱がれて、ベッドの上に横になられた。絵夢は、スカートを脱いだ。
そして、ブーツはそのままで、フェラを始めた。
おちんちんの先端をペロペロ舐め、かりに舌を這わせていった。ねっとりと
ゆっくりおちんちんを舐めた。Hさんは、気持ち良さそうだった。裏筋を
舐めたり、先端を包み込むように舌を使ったり、喉の奥まで受け入れたり
した。Hさんのおちんちんは、はちきれそうになるほど大ききなっていた。
喉の奥まで受け入れると、息が出来なかった。絵夢は、チュパチュパ音を
たてながらおしゃぶりを続けた。
Hさんは、だんだん頂点に近づいているのが分かった。絵夢は、フェラの
スピードを上げた。首を振って、Hさんのおちんちんをしゃぶると、Hさんは
いくよといって、絵夢の口に沢山の精を出してくださった。
ティッシュにHさんの精を出してみていただいた。
そして、しばらく、おしゃべりをしながら休憩した。
しばらくすると、Hさんのおちんちんは、また固くなっていた。Hさんは、
ブーツのままHしたいといわれた。Hさんのおちんちんにコンドームを
お付けして、アナルにローションを塗って、仰向けに寝た。脚を開いた。
Hさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、Hさんのおちんちん
がゆっくりアナルに入ってきた。
長いおちんちんだった。気持ちよかった。Hさんは、絵夢のブーツを
触りながら絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。Hさんは、すごく
気持ち良さそうだった。Hさんは、時間をかけて何度も何度も絵夢の
アナルを突いてくださった。
Hさんは、満足するまで時間をかけて絵夢のアナルを突き続けた。
それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で
お別れした。絵夢は、ゆっくり歩いてアパートに戻った。
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