<<絵夢のお出かけ日記 2005.5>>
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日記メニューへ2005年5月31日
午後にOさんから連絡を頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつものように、アパートに戻った。そして、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。
Oさんのリクエストは白のスリーインワン、Tバック、白のストッキング、
白のミニスカ、白のブラウスだった。ご指定の服を着た。
お約束の時間にOさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Oさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
鏡の多いお部屋にはいった。最初に、写真を撮って頂いた。
Oさんは、スーツを脱いだ。その下には、シースルーのレオタードを
着られていた。鏡の前で、お互いの体をまさぐりあった。絵夢も感じて
しまった。
Oさんは、絵夢のブラウスのボタンを外した。そして、Oさんの手が胸に
入ってきて、乳房を触られた。気持ちよかった。それから、しばらくの間、
ソファーの上で愛撫された。すっかり感じてしまった。
ブラウスを脱がされ、乳首を舐められた。Oさんは、ねっとりと絵夢の
乳首を舐め上げるので、ますます感じてしまった。
スカートも脱ぐようにいわれた。紐パンの紐が解かれ、ガーターと
ストッキングだけになった。
Oさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、また、Oさんは、絵夢の
身体を愛撫したり、キスしたりして感触を楽しんでくださった。
絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から丁寧にOさんのおちんちん
を舐めていった。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Oさんは、
今度は、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラで、またまた感じてしまった。
Oさんは、アナルに入れたいと言われた。Oさんのおちんちんにコンドームを
おつけして、アナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を開いた。
正常位で挿入してくださった。Oさんの太いおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。
Oさんは、ズコズコ絵夢のアナルを突いて下さった。気持ちよかった。そして、
ピストン運動は、どんどん早くなっていった。Oさんは、絵夢のアナルに大量の
精子を放出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。その間も、Oさんにペニクリを触られ、乳首を舐
められつづけた。またまた、感じてしまった。最初っから感じっぱなしだった
絵夢は、とうとう我慢できなくなった。そして、Oさんが見ている前で、いって
しまった。ホルモン注射の影響で、絵夢のエキスは透明だった。
Oさんのおちんちんを見ると、カチカチになっていた。絵夢は、手でOさんの
おちんちんをマッサージし始めた。Oさんは、気持ち良さそうに絵夢を見ていた。
絵夢は。マッサージを続けた。Oさんは、二回目の精子を絵夢の手に出してくだ
さった。
ベッドの上で、身体を合わせて休憩した。Oさんは、腰を揉んで欲しいと言われた。
絵夢は、Oさんの腰をしばらく揉んで差し上げた。
それから、シャワーを浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。Oさんとホテルの
前でお別れして、アパートに戻った
2005年5月30日
Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに帰って、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
Yさんが指定された、黒のブラ、ガーター、網ストッキング、
ピンクのTバック、エナメルのチューブドレスを着た。
気温が低かったので、ベージュのトレンチを羽織ることにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所でYさんにお目にかかれた。
近くのホテルへ入った。
Yさんは、ゆっくりおしゃべりといわれたので、ベッドに並んで
座って、おしゃべりをすることにした。冷蔵庫からビールを出して、
いっしょに飲みながらおしゃべりがスタートした。
Yさんは、女装する方だった。そして、Yさんが女装をはじめたきっかけ
や最近の体験をお話してくださった。Yさんは、いろいろな経験をされて
いた。
途中で、エナメルのワンピースを脱いで欲しいと言われた。
絵夢は、下着姿でYさんの隣に座って、おしゃべりを続けた。
絵夢は、女装サロンのことや絵夢が女装を始めたきっかけ、そして
最近の出来事などをお話した。
そのほかにも、下着や服のことなど、たのしいおしゃべりタイム
だった
あっという間に時間が過ぎていった。そして、最後に写真を撮って
頂いた。
Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
2005年5月27日
午後、Fさんから連絡を頂いた。夜にお目にかかることになった。
その後、Tさんから連絡を頂いた。夕方にお目にかかることになった。
午後、早めに昼の仕事が終わった。新宿の病院に行って、ホルモン注射
を打ってもらった。それから、アパートに向かった。
少し、ゆっくりしてから、支度をはじめた。シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。黒のブラ、黒の紐パン、黒のパンスト、濃いグレーのキャミ、
グレーのミニスカ、黒のジャケットを着た。
お約束の時間に間に合うように、アパートを出た。お約束の時間にTさん
にお目にかかることが出来た。いつもTさんと入るホテルに入った。

Tさんは、ご自分の携帯で絵夢の写真を撮った。絵夢のデジカメでも撮って
頂いた。そして、Tさんは、服を脱がれた。絵夢も、ジャケットとミニスカ
を脱いだ。
ソファーで身体を抱かれると、気持ちよかった。絵夢は、Tさんのおちんちん
を舐めたくなってしまった。即尺だった。絵夢は、Tさんのおちんちんを
ゆっくり舐めた。Tさんのおちんちんは、すぐにカチカチになった。
Tさんに胸を愛撫されながら、フェラを続けた。Tさんは、携帯で絵夢のフェラ
の様子をムービーで撮影した。絵夢は、ときどき携帯のレンズを見つめながら
フェラを続けた。Tさんのおちんちんは、ますます固くなっていくのが
わかった。
絵夢は、Tさんに逆フェラされた。気持ちよかった。Tさんは、絵夢を
ソファーに座らせた。そして、ソファーの上でM字開脚のポーズを
取らされた。アナルまで丸見えで恥かしかった。
そして、Tさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラで絵夢も
感じてしまった。Tさんは、絵夢の太腿の内側を舐めたり、ペニクリを
舐めたりしてくださった。そして、アナルまで舐められて、絵夢は、
声が出てしまった。
Tさんは、絵夢の前に立たれた。ちょうど、絵夢の口の前にTさんの
おちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、フェラを始めた。喉の
奥までTさんのおちんちんが入ってきた。Tさんは、気持ち良さそうだった。
Tさんは、ベッドへ行こうといわれた。全裸になってベッドへ上がった。
絵夢は、また、フェラを始めた。Tさんは、ご自分の携帯で、絵夢が
フェラをしている様子を写真やムービーに撮って楽しまれていた。
Tさんが絵夢の上に乗ってきた。そして、乳首をゆっくり舐められた。
気持ちよかった。Tさんは、時間をかけて絵夢の身体を愛撫してくださった。
そして、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルに
ローションを塗って脚を開いた。正常位で挿入していただいた。
ツーんと刺激が走って、気持ちよかった。Tさんは、ピストン運動を
始めた。何度も何度もアナルを突かれて、声が出てしまった。Tさんは、
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでくださった。
Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、Tさんは、いく
直前に、アナルからおちんちんを抜いて、絵夢のお腹に精子をかけ
てくださった。
それから、シャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。パンティ
は履かず、黒のオールスルーのパンストを直に履いた。Tさんと
はホテルの前でお別れした。丁度、次のFさんとのお約束の時間になって
いた。
Fさんとの待ち合わせは、ホテルの前だった。Fさんにメールを入れた。
2・3分でFさんがいらっしゃった。Fさんの後について、いつも使う
ホテルに入った。
Fさんは、湯船にお湯を入れるように言われた。絵夢は、まず、お風呂の
支度をした。その間に、Fさんは、服を脱いでベッドに横になられていた。
絵夢は、ジャケットとスカートを脱いだ。
Fさんは、絵夢がノーパンでいることに満足してくださった。そして、
絵夢の股間を触り始めた。恥かしかった。パンスト越しにペニクリを
弄られて、感じてしまった。
そして、Fさんは、舐めてといわれた。絵夢は、Fさんのおちんちんを
舐め始めた。また即尺だった。Fさんのおちんちんをゆっくり、丁寧に
舐めた。Fさんは、裏筋を舐められるのがお好きだった。絵夢は、舌を
ペロペロ舐めたり、しゃぶったり音を立てながら時間をかけて、おしゃぶり
を続けた。
Fさんは、絵夢を寝かせると、パンスト越しに絵夢のペニクリを舐めて
くださった。気持ちよかった。そして、それからまた、Fさんのおちんちん
を舐めた。
しばらくフェラを続けた後、Fさんは、お風呂に入ろうといわれた。
まず、Fさんのお体を洗って差し上げた。Fさんは、湯船に入られた。
絵夢も湯船に入った。Fさんは、腰を浮かせた。絵夢は、湯面に出た
Fさんのおちんちんを咥えた。
絵夢は、潜望鏡でおしゃぶりを続けた。Fさんは、お湯に使ってリラックス
しながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。ゆっくり時間をかけて、
潜望鏡を続けた。Fさんは、すっかり身体が温まったといわれるまで、
フェラを続けた。
お風呂から出て、また、ベッドに上がった。そして、また、フェラを続けた。
裏筋を中心にFさんのおちんちんをねっとりと舐め続けた。Fさんのテンションは
だんだん高くなっていっているのがわかった。
Fさんのおちんちんを1時間近く舐め続けた。そして、Fさんは、いきたくなった
といわれた。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えると、Fさんは、絵夢の
口に精を出してくださった。
軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
2005年5月25日
Tさんから午前中にご連絡を頂いた。お目にかかることになった。
いつもの時間にアパートに着いて、支度を始めた。支度をしている
途中で、HさんとTさんからもご連絡を頂いた。
お化粧を済ませ、黒のブラ、ガーター、ストキングの下着に、濃い
グレーのキャミ、グレーのスカートと黒のジャケットを身につけた。
お約束の時間の30分くらい前に、Tさんから連絡が入った。もう、
新宿に到着されたと言うことだった。少し、時間を調整していただく
お願いをして、支度を急いだ。
最初のお約束の時間より、少し早くアパートを出ることが出来た。
Tさんとお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
Tさんは、最初にフェラして欲しいと言われた。それから、お風呂も
いっしょにというリクエストだったので、浴槽にお湯を張りに浴室に
いった。
プレイに入る前に、写真を撮って頂いた。そのあと、Tさんは、すぐに
服を脱がれた。絵夢も下着姿になった。Tさんは、ベッドに仰向けにな
られたので、絵夢もベッドに上がっておちんちんを咥えた。
絵夢は、Tさんのおちんちんを先端から、ゆっくり舐めていった。Tさん
から舐めている様子が見えるように下からゆっくり舐め上げるようにしたり
咥えたまま、Tさんのお顔を見たりした。Tさんは、すごくえっちで良いと
楽しまれていた。Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
しばらくの間、フェラを楽しんでいただいた。
それから、いっしょにお風呂に入ることになった。全裸になって、Tさんと
いっしょに浴室に入った。Tさんのお体をボディーシャンプーで洗って
差し上げた。そして、Tさんは、湯船に入られた。そして腰を浮かして
おちんちんがお湯から出てきた。潜望鏡をご希望なのが分かった。
絵夢も湯船に入って、Tさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんは、ゆっくり
お湯につかって、おちんちんを舐められるのは気持ちよいと、おっしゃ
ってくださった。しばらくの間、Tさんのおちんちんを舐め続けた。
お湯から上がって、お部屋に戻った。ベッドに上がって、また、Tさんの
おちんちんを舐めた。Tさんは、耳や首筋が感じると言うことだたので、
絵夢は、Tさんの耳や首筋、わきの下、わき腹を順に舐めていった。Tさん
は身をよじって感じていた。
絵夢はさらにTさんの体を舐めていった。そして、絵夢の舌はTさんの
おちんちんにたどり着いた。ゆっくりTさんのおちんちんを舐めた。先端
から裏筋へ舌を這わせていった。Tさんのおちんちんは、パンパンだった。
絵夢がフェラを続けると、Tさんは、いきたくなったと言われた。そして、
絵夢の口に大量の精を出してくださった。
すこし、おしゃべりをしてから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。Tさんとは、ホテルの近くでお別れした。
つぎに、Hさんとのお約束があった。Tさんとお別れしてから、Hさんに
お電話をした。Hさんと連絡が取れた。西新宿のホテルのお部屋に向かう
ために、タクシーを拾った。
10分ほどでHさんがお泊りのホテルに着いた。エレベータでお泊りの
お部屋に向かった。ドアをノックすると、Hさんがドアを開けてくださった。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Hさんは、絵夢の胸元に手を
入れて、胸のふくらみを楽しみ始めた。絵夢は、ジャケットとスカート、
ブラを取った。
Hさんは、絵夢をベッドに押し倒すと、絵夢の乳首を舐めはじめた。すごく
気持ちよかった。キャミも脱がされて、身につけているのは、ガーターと
ストッキングだけになった。
Hさんは、時間をかけて、絵夢の胸を揉んだり、乳首を舐めたり、キスしたり
してくださった。Hさんの股間に手を当てると、そこは、カチカチになって
いた。
絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐め、かりを舐め、
裏筋を舐めた。そして、舌を絡ませてねっとりとしたフェラを続けた。
Hさんのおちんちんは、絵夢のフェラに合わせてピクピク反応していた。
Hさんは、次第に感じてきているのがわかった。とても気持ち良さそうだった。
絵夢は、フェラのペースを少しずつ速めていった。Hさんは、いきたくなって
きたと言われた。そして、Hさんは、絵夢の口の中に最初の精を出してくださ
った。
しばらく、ベッドの上で休憩した。おしゃべりをしている間も、Hさんは、
絵夢の身体を触ってくださっていた。気持ちよかった。
しばらく休憩するとHさんのおちんちんは、また固くなってきた。絵夢は、
身体を起こして、フェラを始めた。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。
そして、Hさんは、アナルに入れたいと言われた。Hさんのおちんちんに
コンドームを付け、アナルにローションをつけた。ベッドの上で脚を
開いた。正常位で挿入していただいた。
Hさんは、ゆっくり腰を使い始めた。気持ちよかった。このホテルは、
壁が薄いので、あまり声を出すわけにいかなかった。Hさんの動きは、
だんだん早くなっていった。そして、Hさんは、絵夢のアナルの中で
いってくださった。Hさんは、満足してくださったようだった。
少し休んでから、身支度を整えた。そして、Hさんのお部屋を後にした。
一度、ホテルの外に出た。タバコを1本吸った。そして、次のお約束
のTさんに連絡を入れた。たまたま、同じホテルにお泊りの方だった。
また、エレベータに乗って、Tさんのお部屋のフロアに向かった。
ドアをノックすると、Tさんがドアを開けて下さった。
お酒を飲みながら、待っていてくださったようだった。
お部屋に入ると、すぐにキスされた。唇が触れ合うと、Tさんの舌が
入ってきた。そして、舌と舌が絡み合う激しいキスになった。
絵夢は、ジャケット、スカート、キャミ、ブラを取って、ガーターと
ストッキングだけになった。
Tさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。乳首を強く吸われて、
ちょっと痛かった。その後は、Tさんは、優しく絵夢の乳首を舐めて
くださった。Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢は、Tさんの浴衣の前を開けて、フェラを始めた。Tさんのおちんちん
をゆっくり舐めていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、
時間をかけて、Tさんのおちんちんを舐め続けた。
Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。おちんちんにコンドーム
を付けて、アナルにローションをつけた。そして、ベッドの上で脚を開いた。
Tさんは、正常位でアナルに入ってきた。気持ちよかった。Tさんは、ガンガン
絵夢のアナルを突いて下さった。声を押し殺すのが大変だった。Tさんは、
速いペースで絵夢のアナルを犯してくださった。そして、絵夢のアナルの中に
最初の精を出してくださった。
ベッドの上で少し休憩した。Tさんのおちんちんを触っていると、また、固く
なってきた。そして、絵夢は、フェラを始めた。
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん固くなっていった。そして、
今度は、バックから入れたいと言われた。また、コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗り、ベッドの上で四つんばいになった。Tさんは、
絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、一気に絵夢のアナルを貫いた。
気持ちよかった。Tさんは、絵夢の腰を掴むようにして、絵夢のアナルを突いて
くださった。気持ちよかった。Tさんも気持ちよいといわれると、2度目の精を
アナルに出してくださった。
一息いれてから、身支度を整えた。午前2時になっていた。Tさんのお部屋を
後にして、アパートに戻った。
2005年5月24日
Tさんとお約束がった。Tさんにお目にかかるのは、2度目だった。
いつものようにアパートについて、支度をした。シャワーを浴び、
お化粧を済ませて、黒の下着に、黒のミニスカ、ベージュのジャケット
を着た。
ちょうどお約束の時間になった。外は、あいにく雨模様になっていた。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。傘を差していたが、足が
濡れるくらいの雨だった。冷たくで嫌だった。
待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかれた。近くの落ち着いた雰囲気の
ホテルに入った。
お部屋に入って、しばらくソファーに座って、おしゃべりをした。Tさんの
肩に頭を乗せて、身体を撫でていただきながら、おしゃべりが続いた。
この日は、Tさんは、ロングのご希望だったので、ゆっくりすることが
できた。
絵夢は、お化粧が崩れる前に、写真を撮って頂いた。Tさんの前に立った。
着衣のまま写真を撮って頂いた後、スカートとジャケットを脱いで、
下着姿の写真も撮って頂いた。


下着姿のまま、Tさんのお隣に座った。Tさんは、絵夢の脚や胸を触りながら
感触を楽しんでいた。絵夢は、感じ始めていた。Tさんは、絵夢の股間に
手を入れて、ペニクリをパンティから出してしまった。Tさんは、着衣の
ままだったので、何だか恥かしかった。
Tさんは、身体を曲げて、絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。
Tさんの舌が絵夢のペニクリに絡まって、ねっとりした舐め方だった。
時間をかけて舐められると、絵夢のペニクリはすっかり大きくなって
しまった。
Tさんも服を脱がれて、ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、
キスしたり、胸を愛撫したり、乳首を舐めたりしてくださった。絵夢は、
Tさんの舌で、何度も悶えてしまった。
それから、絵夢がTさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、
かりを舐めたり、裏筋を舐めたりした。Tさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢も時間をかけて、Tさんのおちんちんを先端から根元まで、そして、
玉や太腿の内側も舐め続けた。
それから、また、Tさんは、絵夢のペニクリを弄り始めた。Tさんに触られ
続けているうちに、絵夢はすごく感じてきてしまった。Tさんは、じっくり
時間をかけて、絵夢を頂点へ追い詰めていってくださった。
何度も何度もベッドの上で声を立ててしまった。Tさんは、そんな絵夢の
様子を見て、楽しまれていた。そして、とうとう、絵夢は、我慢ができなく
なってしまった。Tさんが凝視している前で、絵夢はいってしまった。
前でいったのは、1ヶ月ぶりくらいだった。ホルモン注射の影響で、エキスも
透明に近くなっていて、量もあまりなかったが、Tさんは、喜んでくださった。
それから、絵夢は、Tさんに身を寄せて、身体を触っていただきながら
おしゃべりをした。気持ちの良い時間が流れていった。Tさんも、
リラックスされているようだった。
その後は、絵夢がフェラしたり、またTさんとひっついて、愛撫されたり
長いキスをしたりして、時間が経過していった。
信じられないくらいのスピードで時間が経過していた。気がつくと、時間に
なっていたので、Tさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。
Tさんといっしょにホテルを出た。そして、Tさんとお別れして、アパートに
戻った。
2004年5月17日
昼の仕事はお休みだった。朝は、お部屋の掃除をした。それから、
午前中のうちに、サンダルを買いに西新宿の靴屋さんへいった。
白と黒の2足のサンダルを購入した。それから、ドンキーに
回って、夏に備えて扇風機を購入して、アパートに戻った。
最初のお約束は、午後1時過ぎだったので、午後1時を目標に支度
を始めた。お化粧がほぼ終わった、12時半にMさんから連絡が入った。
もう、待ち合わせ場所に到着するということだった。20分時間を
頂いて、急いで支度を完成させることにした。
Mさんのリクエストは、ノーパン、ストッキング無しで、ミニスカ
だった。昼間からは、かなり厳しいご注文だったがトライする
ことにした。下着は、黒のブラと黒のキャミだけを身につけた。
そして、ゼブラ柄のミニスカを履いた。下半身は、ほとんど裸の
状態だった。ジージャンを羽織った。この日に購入した黒の
サンダルを履いて、外に出た。
外に出ると、裸同然の下半身に空気が触れて、ますます緊張して
しまった。歩くたびにスカートの生地にペニクリが触れるので、
困ってしまった。ゆっくり歩いて、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所でMさんと合うことができた。ホテル街へ通じる
路地に入ると、Mさんは、絵夢のスカートに前から手を入れてきた。
いきなりだったので、驚いた。
結局、ホテル街の路地でペニクリを握られてしまった。通行人が
いるので、すぐに止めていただいた。少し先で道路工事をしていた
ので、作業をしている人に見られたかもしれなかった。
Mさんは、路地の少し奥まった場所に絵夢を押し込むようにして
立たせた。そして、Mさんは、その場にしゃがむと絵夢のスカート
を捲くってペニクリを舐め始めた。むちゃくちゃ恥かしかった。
やっと、ホテルに入った。Mさんは、エレベーターの中で絵夢の
ペニクリを舐められたり、お尻を触ったりした。すごく刺激的で
感じてしまった。
お部屋にはいると、そのまま鏡の前に連れて行かれて、身体を
触られた。そして、スカートを捲くられて、ペニクリを見られたり、
後を向かされて、お尻を開かれてアナルを見られたり、舐められたり
した。強烈だった。

ひと段落したところで、写真を撮って頂いた。それから、また
身体を触られた。そこで、脚を開いてお尻を突き出しアナルを
舐められた。またまた、強烈な刺激を受けた。
そして、服を脱がされてあっという間に全裸にされて、また
身体を触られた。そして、Mさんは、絵夢の前にしゃがんで、
逆フェラを始めた。気持ちよかった。Mさんは、チュパチュパ
音を立てながら、絵夢のペニクリをしばらく舐めていた。
Mさんも服を脱がれた。絵夢は、Mさんの前にしゃがんだ。目の
前にMさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、フェラ
をはじめた。先端をペロペロ舐め、かりを舐め、裏筋を吸った。
そして、舌を絡ませてねっとりとした、フェラを続けた。
Mさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上で、フェラ
の続きをしたり、上下入れ替わって、逆フェラされたりした。
絵夢は、さらに乳首を舐められたり、キスされたり、股間を
舐められたり、アナルを舐められたりして、メロメロになって
しまった。
絵夢は、Mさんにまたがった。お尻の割れ目でMさんのおちんちんの
温もりを感じながら、Mさんの乳首をいじったり、舐めたりした。
Mさんへ、絵夢の乳首をなぶるように触っていた。
そんなことをしていると、Mさんは一気に頂点に近づいてきた。
Mさんは、絵夢のフェラで一気にいってくださった。大量の精子
が絵夢の口に放出された。
ベッドの上でしばらく休憩した。その間もMさんは、絵夢の身体を
愛撫してくださった。気持ちよかった。しばらくすると、Mさんの
おちんちんは元気を取り戻していた。
絵夢は、またフェラを始めた。ねっとりと舌を絡ませていった。
そして、Mさんに愛撫していただいたり、絵夢がフェラをしたり
が繰り返された。Mさんは、とても気持ち良さそうだった。
そして、Mさんのテンションはだんだん高まっていった。絵夢が
フェラを続けると、Mさんは2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し休んでからMさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を
整えた。ホテルを出ると、道路工事は終わっていた。昼の光が
まぶしかった。ホテルの近くでMさんとお別れして、アパートへ
戻った。
お部屋で少し休憩すると、Oさんとのお約束の時間が迫ってきた。
Oさんのリクエストは、ノーパンに黒のパンスト、白のマイクロミニ
黒のシースルーのブラウスだった。この日は、偶然、ノーパンが
続いた。
お約束の時間にOさんから連絡が入った。ジージャンを羽織って
アパートを出た。夕方の空気が気持ちよかった。スカートが
超ミニだったので、ちょっと恥かしかった。
待ち合わせ場所でOさんとお目にかかることが出来た。ホテル街の
路地にはいると、Oさんは、ジージャンの前を開け、胸を触ってきた。
ノーブラだったので、乳首を転がされて、路上で乳首が立って
しまった。
ホテルに入って、エレベータの中で胸を揉まれ、そして、舐められた
恥かしかった。


お部屋に入って、まず、写真を撮って頂いた。Oさんは服を脱がれた。
Oさんは、網ストッキングに網セーター、豹柄のパンツの下着を
つけられていた。
ソファーに座って、身体をで触られた。気持ちよかった。Oさんは、
ブラウスの上から絵夢の乳首を刺激した。気持ちよかった。
絵夢は、だんだん脱がされていった。胸を揉まれたり舐められたり
股間を触られた。感じてしまった。
Oさんは、絵夢を裸にしてしまった。そして、絵夢のペニクリを
咥えて逆フェラを始めた。気持ちよかった。
それから、絵夢は、床に下りて、Oさんのおちんちんを舐め始めた。
舌を使ったねっとりとしたフェラを続けた。Oさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。
Oさんは、絵夢をベッドへつれていった。Oさんは、絵夢の上に乗って
キスしてくださった。舌と舌が絡まる激しいキスだった。
それから、体中を愛撫された。体中が敏感になっていた。乳首は立った
ままだった。絵夢は、ベッドの上で悶えて、感じていた。
そして、絵夢がフェラしたり、逆フェラされたり、また、フェラ
したりした。Oさんは、アナルに入れたいと言われた。
Oさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、最初は
騎乗位で挿入していただいた。Oさんのおちんちんがゆっくり
アナルに入ってきた。気持ちよかった。
絵夢は、ゆっくり身体を動かした。Oさんも下から絵夢を突き上げて
くださった。気持ちよかった。Oさんの突き上げは、だんだん
激しくなっていった。絵夢の身体が大きく揺れた。
Oさんも感じてきているようだった。そして、Oさんのおちんちんが
アナルの中でグッと大きくなった。その瞬間、Oさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。
少し、休憩した。その間もOさんは絵夢にキスしたり、乳首を触ったり
して、楽しまれていた。
そんなことをしていると、Oさんのおちんちんは、また、固くなった。
絵夢は、Oさんのおちんちんをおしゃぶりした。Oさんは、気持ち良さそう
だった。
今度は、正常位で挿入だった。Oさんのおちんちんにコンドームを
おつけして、アナルにローションを塗って脚を開いた。Oさんは
絵夢の上に乗って、おちんちんを挿入した。絵夢のアナルはすっかり
Oさんのサイズに広がっていた。
Oさんは、絵夢のペニクリを触りながら、腰を使った。何度も何度も
アナルを突かれて、声が出っぱなしになった。絵夢は、Oさんの胴に
脚を絡めていた。すごく感じていた。
Oさんのピストン運動は、だんだん動きが早くなっていった。そして、
また、Oさんのおちんちんがアナルの中でグッと大きくなった。
その瞬間、絵夢はエクスタシーを感じた。同時にOさんは、絵夢の
アナルに2度目の精を放出した。
また、ベッドの上で休憩した。Oさんは、休憩集もキスしたり、絵夢の
胸を触ったり、股間を触ったりした。絵夢は、休んでいる場合ではなかった。
ベッドの上で悶えていた。
Oさんもまた、感じてきたようだった。絵夢は、身体を起こして、フェラ
を始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
Oさんは、また、正常位で挿入したいと言われた。コンドームをおつけ
して、アナルにローションを塗って、脚を開いた。Oさんは、いっきに
絵夢のアナルを貫いた。そして、ガンガン絵夢のアナルをついてくださった。
Oさんの動きは、激しかった。そして、3度目の精を絵夢のアナルに出して
くださった。
Oさんがいく少し前に絵夢は行きっぱなしの状態だった。Oさんが絵夢から
離れたとき、絵夢はヘロヘロの状態だった。立ち上がったとき、少し
ふらつくくらいだった。
Oさんといっしょにシャワーを浴びた。そしてお化粧を直して、服を着た。
Oさんとは、ホテルの近くでお別れした。絵夢は、近くのコンビニで夕食を
買ってアパートに戻った。
アパートに戻って、軽い食事を取った。すこし休憩していると、
Nさんから連絡が入った。お目にかかることになった。
黒のブラ、Tバック、パンスト、黒のキャミ、グレーのミニスカに、
黒のジャケットを身につけた。今日、はじめてちゃんとした服装が
できた。
お約束の時間に連絡がなかった。こちらからメールすると、Nさんから
待ち合わせ場所にいるというお返事が戻ってきた。
すぐに待ち合わせ場所に向かった。Nさんとお目にかかることが出来た。
鏡の多いお部屋に入った。しばらく、ビールを頂きながらお話をした。
Nさんの股間に手を当てると大きくなっていた。いっしょにシャワー
を浴びることになった。
Nさんの前で服を脱いだ。ちょっと恥かしかった。Nさんも服を脱いだ。
大きなおちんちんだった。
浴室に入って、Nさんのお体を洗って差し上げた。そして、お部屋に
戻って、ベッドへ上がった。
Nさんは、絵夢の上に乗って、やさしくキスしてくださった。それから、
ゆっくり絵夢の身体を愛撫しはじめた。胸を揉まれ、乳首を舐められ、
股間を触られた。気持ちよかった。
Nさんのご希望でコンドームをつけてフェラをはじめた。舌を絡ませて
フェラをすると、Nさんの大きなおちんちんがカチカチになった。
そして、絵夢のペニクリにゴムをつけた。Nさんは、逆フェラを始めた。
初めて逆フェラをするということだったが、とても気持ちよかった。
Nさんは、長い時間絵夢のペニクリを舐めた。そして、
玉をしゃぶったり、アナルまで舐められた。
最初は、騎乗位で挿入していただくことになった。アナルにローションを
つけて、Nさんにまたがった。腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。アナルがぐっと広がった。絵夢が腰を上下に動かす
とNさんのおちんちんがアナルの中で動くのがよく分かった。
Nさんと身体を入れ替えて正常位に体位が変わった。Nさんは、腰を使い
始めた。イボイボのついたコンドームだった。すごーく感じた。Nさんが
腰を突き出すと、Nさんのおちんちんは、アナルのかなり奥まで入ってきた。
イボイボコンドームで、アナルの中をかき回されると、絵夢の身体はすごく
敏感になって、鳥肌が立ってしまった。天井が鏡になっていたので、Nさんに
犯されている自分がよく見えた。
一度抜いて頂いた。少し、休憩してから、コンドームを付け直してフェラ
そした。そして、まら、正常位で挿入された。Nさんは、今度は、
ガンガン絵夢のアナルを突いた。
Nさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを突きまくった。イボイボが付いて
いたので、アナルが摺れてきたので抜いていただいた。
そして、コンドームを外して、フェラをした。Nさんも高まっていたので、
絵夢のフェラでいってくださった。
すこし、ベッドの上で抱き合って休憩した。それから、シャワーを浴び、
身支度を整えた。Nさんとは、ホテルの前でお別れした。身体がガクガク
だった。
2004年5月16日
Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに着いた。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Tさんのリクエストは、
エナメルの服、ガーターに編みストッキングだった。
黒のストラップの無いブラ、ガーター、網ストッキング、Tバック
の下着に、エナメルのチューブドレスを着た。そのままでは、
外を歩けないので、コートドレスを羽織った。
Tさんからお電話を頂いた。お部屋番号を教えて頂いた。アパートを
出て、タクシーでTさんがお泊りのホテルへ向かった。道路は空いて
いたので、10分ほどでホテルの前に到着した。
エレベータに乗って、Tさんのお部屋に向かった。ドアのチャイムを
鳴らすと、Tさんがドアを開けて下さった。お部屋に入って、コート
ドレスを脱いだ。Tさんは、エナメルのチューブドレスに網ストッキング
の絵夢のコスチュームをよろこんでくださった。
Tさんは、絵夢を窓際へ連れて行った。そして、窓際でエナメルのチューブ
ドレスを捲くられた。お尻が丸見えで恥かしかった。Tさんは、時間を
かけて、絵夢のお尻や脚を触ってくださった。気持ちよかった。
Tさんは、責められたいとのご希望だった。Tさんにベッドに寝て頂いた。
そして、絵夢は、Tさんの乳首を舐め始めた。Tさんは、気持ち良さそう
だった。絵夢は更にTさんの体を触っていった。Tさんは、絵夢に身体を
触られると身体をくねらせて、感じていた。
絵夢はTさんの体を上からゆっくり攻めていった。Tさんのおちんちんは、
カチカチになっていた。絵夢は、Tさんのおちんちんをペロペロっと
舐めた。Tさんの体が反応した。絵夢は、時間をかけて、のフェラを続けた。
先端をこねくるように舐めたり、裏筋を吸ったり、玉を舐めたりした。
そして、絵夢は、指にコンドームをつけた。Tさんのアナルに少しローション
をつけた。そして、ゆっくり指をTさんのアナルに挿入した。Tさんは、
声を立てて感じ捲くっていた。しばらくの間、Tさんのアナルを責めた。
絵夢は、Tさんのアナルを責めながらフェラをした。Tさんのおちんちんは
カチカチだった。絵夢は、時間をかけて、Tさんを責めていった。
次に、絵夢は、Tさんの上にまたがった。そして、お尻の割れ目で、Tさんの
おちんちんを刺激しながら、Tさんの乳首を触って、責めた。Tさんは、
だんだん頂点に近づいている感じだった。
絵夢は、また、フェラをはじめた。喉の奥までTさんのおちんちんを受け入
れたとき、Tさんは、お体を起こした。その瞬間、攻守が入れ替わった。
Tさんは、絵夢の前に立った。そのまま、絵夢は、頭を抑えられてイラマチオ
の状態になった。Tさんのおちんちんは、喉の奥まで入ってきた。頭を抑え
られていたので、逃れることはできなかった。かなり苦しかった。喉の奥を
何度も突かれた。何度目かに喉の奥を突かれたとき、Tさんは、絵夢の喉に
精子を放出した。大量の精子だった。ディッシュに出したとき、びっくり
だった。
Tさんは満足されたようだった。絵夢は、身支度を整えて、Tさんにおやすみ
なさいを言って、お部屋を後にした。そして、ホテルの前で、タクシーを
拾って、アパートに戻った。
2005年5月15日
Kさんと午前中からお約束があった。朝、早めにアパートに着いた。
ゆっくり支度をすることが出来た。支度を終えた頃、Kさんから、
お仕事で少し遅れると連絡が入った。そのまま、アパートで待機
した。
予定より、30分ほど遅れて、新宿駅に着いたと言うご連絡を頂いた。
アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。相変わらず、気温が
低かった。黒のTバック、ブラ、ガーターとストッキング、シースルー
のスリップドレスに、コートドレスを着ていたが、少し肌寒い位だった。
待ち合わせ場所でお待ちしていると、Kさんは、すぐにいらっしゃった。
近くのホテルに入った。Kさんとお目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。
毎日メールしているのでそんなに久しぶりと言う感じはしなかった
お部屋に入って、写真を撮って頂いた。それから、持ってきた、夏の服
に着替えて、更に写真を撮って頂いた。
写真が終わったところで、Kさんに抱きしめられた。身体の力が抜けて
いった。気持ちよかった。お尻を触られたり、胸を触られたりした。
感じてしまった。Kさんは、ゆっくり時間をかけて、着衣の上から
絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよくて、喘ぎ声が出てしまった。
Kさんの股間も固くなっていた。
しばらく、支部が続いた後、シャワーを浴びる為に浴室に入った。浴室には、
ローションマットが敷いてあった。まず、Kさんのお体を洗って差し上げた。
そして、そのマットの上に寝ていただいた。
備え付けのローションをKさんのお体に塗っていった。Kさんのお体は、
あっという間にヌルヌルになった。絵夢は、Kさんの上に体を重ねていった。
最初は、胸でおちんちんをマッサージするパイズリから始めた。Kさんは、
絵夢のおっぱいで、おちんちんをマッサージされて、気持ち良さそうだった。
コリコリになった乳首がKさんのおちんちんを刺激すると同時に、絵夢も
感じてしまった。
それから、絵夢は身体を上にずらしていって、兜あわせを始めた。Kさんの
おちんちんと絵夢のペニクリを同時に握って、マッサージした。Kさんは、
とても楽しそうだった。
更に、身体を上に上げて、股間でKさんのおちんちんをマッサージした。K
さんのおちんちんが、絵夢の股間をいったりきたりして、気持ちよかった。
そして、騎乗位になった。Kさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
Kさんのおちんちんは、アナルに入ってきた。アナルがぐっと広がって、Kさん
のおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。
絵夢は、腰を前後に動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動いて
いた。Kさんは、絵夢の胸を揉みながら、アナルの感触を楽しまれて
いた。絵夢は、Kさんにキスしながら腰を動かしたり、上限に動いたり
した。Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。
そして、ローションを流してお部屋へ戻った。Kさんは、昼食に、ドーナッツ
をたくさん買ってきてくださっていた。絵夢も少しドーナッツを頂いた。
おいしかった。
おしゃべりをしながら、少し食休みをした。その間も、Kさんは、絵夢の
身体のあちこちを触っていた。
Kさんのおちんちんも大きくなってきたので、ベッドへ上がった。絵夢は
フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。先端を
ペロペロ舐めたり、かりを舐めたり、裏筋を舐めたりしたり、喉の奥まで
受け入れたりして、味わうようにフェラを続けた。Kさんは、途中で、ご
自分の携帯で絵夢のフェラ写真を撮られた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
仰向けに寝た。脚を開くとKさんが正常位で挿入した。絵夢のアナルは、浴室の
プレイですっかり広がっていたので、Kさんのおちんちんは、スムーズにアナル
に入ってきた。気持ちよかった。ちょうど、Gスポットに当たっていた。Kさんは、
ガンガン絵夢のアナルを突いてくださった。
Kさんの動きに身体を任せていた。Kさんのおちんちんの存在を強く感じた。
何度かGスポットを突かれて、絵夢は一気に感じた。Kさんの胴体に脚を
絡めた。そのとき、絵夢はアナルで絶頂を感じた。頭の中が真っ白になって。
Kさんは、さらに時間をかけて、絵夢のアナルを突いてくださった。もう、
何も考えられず、声が出っ放しだった。
Kさんは、絵夢から離れると、休憩に入った。身体を撫でていただきながら
おしゃべりをした。火照った体が徐々に冷えてきて、気持ちよかった。
しばらくすると、Kさんは、また、絵夢の身体を求めてきた。フェラで
Kさんのおちんちんをカチカチにした。そして、まら、正常位で挿入して
頂いた。絵夢のアナルはすっかり、Kさんのサイズになっていた。
Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルをいろんな角度で突いて下さった。
絵夢は、感じっぱなし、いきっぱなしの状態だった。Kさんは、長い時間
絵夢のアナルを突いて満足されて、絵夢から離れた。
Kさんの隣で抱かれていると、Kさんは眠ってしまわれた。しばらく、そのまま
お休みいただいた。少しお休みされると、Kさんのおちんちんは、また、元気に
なった。絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんのおちんちんは
絵夢の口の中でカチカチになった。
Kさんは、また、入れたいと言われた。4度目の挿入だった。絵夢は、アナルに
ローションを塗って脚を開いた。正常位で挿入された。挿入されたり、Kさんが
動くたびに絵夢の身体は勝手に反応して、ピクピクしてしまった。Kさんは、
また時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれた。絵夢は、すぐに
いきっぱなしの状態で、何が何だか分からない状態が続いた。Kさんは、
満足されて、絵夢から離れた。絵夢は、ヘロヘロ状態だった。
シャワーを浴びに浴室に向かう時も、フラフラしてしまった。それから、
ゆっくり身支度をした。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。午後の
空気が気持ちよかった。ゆっくり歩いて、アパートに戻った。
携帯をチェックすると、Sさんから連絡が入っていた。1時間後にお目に
かかることになった。それまで、アパートで休憩した。
待ち合わせ時間が近づいたとき、雷鳴が轟いた。近くに雷が落ちている。
そして、どしゃぶりの雨が降り出した。Sさんにお電話をした。Sさんは、
すでに、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。とても外を歩ける状態
ではなかったので、待ち合わせ場所に近くの喫茶店で待っていただく
ことにした。
ひどい雨は10分ほどで上がった。すごい夕立だった。外に出ると、もう
日差しが戻っていた。
絵夢は、歩いて待ち合わせの喫茶店へ向かった。Sさんは直ぐにわかった。
Sさんと喫茶店を出て、ホテルへ向かった。鏡の多いお部屋だった。
コートドレスを脱いだ。Sさんは、シースルーのスリップドレスを気に入って
くださったようだった。Sさんは、絵夢のお尻を触ったり胸を触ったりし始めた。
絵夢の身体は敏感なままだった。Sさんに触られるたびに反応してしまった。
Sさんは、絵夢を後ろ向きに立たせ、お尻を左右に開いた。そして、絵夢の
アナルを舐め始めた。強烈に感じた。
絵夢はガーターと網ストッキングだけの姿にされてしまった。Sさんは、絵夢
のペニクリも舐めてくださった。気持ちよかった。ひとしきり、Sさんの愛撫
が続いた。
Sさんは、ロングブーツを希望されていたので、絵夢は、持ってきていた。その
ロングブーツを履いた。Sさんは、そのままプレイがご希望だった。
ベッドに上がって、フェラを始めた。天井や壁の鏡ににロングブーツを履いた
自分の姿が写っていた。恥かしかった。Sさんも鏡を見たり、絵夢を見たり
していた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。アナルに入れたいと言われたので
コンド-ムをお付けした。アナルにローションを塗って、脚を開いた。正常位での
挿入だった。Sさんが上に乗ってきて、アナルに挿入された。太いおちんちんだった。
Sさんは、絵夢の脚を開いて接合部分を見たり、脚を折り曲げて上から突いたりして
くださった。絵夢は、あっという間に頂点に達していた。Sさんは、さらに動き続けた。
そして、アナルの中でいってくださった。ロングブーツを履いたままのプレイは、
すごく良かったと言ってくださって、うれしかった。
ベッドの上で少し休憩した。身体を触られながらおしゃべりした。しばらくすると、
Sさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢は、身体を起こして、フェラ
をした。Sさんのおちんちんは、カチカチだった。ロングブーツは履いたままだった。
今度は、バックからと言われた。また、コンドームをお付けして、ベッドの上で
四つんばいになった。Sさんは、後ろに回って、絵夢のアナルを確認した。恥かし
かった。Sさんのおちんちんがアナルにあてがわれた。そして、一気に貫かれた。
Sさんは、絵夢をうつ伏せにした。そして、バックから何度も何度も絵夢のアナルを
抉るように突いて下さった。Sさんは、気持ちよいと言ってくださった。絵夢も
感じっぱなしだった。Sさんのピストン運動は、長い時間続けた。Sさんが、
満足されるまで続けられた。
立ち上がるときに身体がふらついた。そして、Sさんといっしょにシャワーを浴び、
身支度を整えた。Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートへ戻った。
2005年5月13日
午後にFさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。Fさんのリクエストは、
OL風の衣装に黒のパンストだった。
いつもどおりにアパートについて、支度をした。黒のブラにスケスケのパンティ、
黒のパンストに、白のブラウス、黒のミニスカート、ベージュのジャケットを
着た。
Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。時間を見計らって
アパートを出た。ホテル街の入り口に着いて、Fさんをお待ちした。Fさんは、
すぐにいらっしゃった。Fさんの後について、ホテルに入った。直ぐにお湯を
張るように言われた。
お部屋に入ると、Fさんは、すぐに服を脱いで、ベッドの上に腰掛けた。絵夢は、
床に座って、Fさんのおちんちんを咥えた。お部屋に入って直ぐの即尺だった。
絵夢は、Fさんのおちんちんをゆっくり舐めていった、先端から根元へ舌を
這わせたり、深く咥えたりして、フェラを続けた。
Fさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。ジャケットとスカートを脱いで
ベッドへ上がった。Fさんは、パンスト越しに絵夢の股間を舐めてくださった。
気持ちよかった。
そして、絵夢は、また、フェラをした。Fさんのおちんちんの先端からは、
先走りのお汁が出ていた。
ひとしきりフェラをしたところで、浴室に入った。シャワーでお体を流すと、
Fさんは、湯船に入られた。潜望鏡だった。Fさんのおちんちんが湯面に出ていた。
絵夢も浴槽に入って、身体を屈めてFさんのおちんちんを舐めた。Fさんは、
ゆっくりお湯に浸かりながら、フェラをされて気持ち良さそうだった。
お部屋に戻った、ベッドに上がった。絵夢はフェラを続けた。Fさんは、
ときどき、絵夢のペニクリを触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。正常位で挿入された。Fさんは、ゆっくり腰を使った。
気持ちよかった。Fさんは、絵夢の脚を左右に開いて接合部分を見ながら
腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて上から絵夢のアナルを突いてくださった。
Fさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。
2005年5月12日
アポがあったが、その方は、お仕事が入って、夕方ドタキャンになってしまった。
アパートで、どうしようかと思っていると、Kさんからお電話を頂いた。お目に
かかることになった。
急いで支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、Kさんのリクエストの
黒のフルバックのパンティに、黒ブラ、ベージュのパンスト、白のミニスカート、
黒のカーデガンに、ジージャンを羽織った。
Kさんから、予定より早く待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。
ちょうど支度が完了したところだったので、絵夢も急いで待ち合わせ場所へ
向かった。
Kさんとは直ぐにお目にかかれた。近くのホテルに入った。そして、部屋に入
った。最初に写真を撮って頂いた。
Kさんは、絵夢の服を一枚一枚脱がしていった。恥かしかった。黒のカーデガン
スカート、ブラと脱がされていった。Kさんは、ブラを取ると、絵夢の胸を
揉んだり、舐めたり、身体を愛撫したりしてくださった。すごく感じて気持ち
良かった。
そして、Kさんは、パンティ越しに絵夢の股間にキスしてくださった。感じて
いるのがバレバレだった。
Kさんも服を脱がれた。そして、絵夢は、床に座って、フェラを始めた。
Kさんのおちんちんは、太かった。口を大きく開けて、フェラを続けた。Kさんは
気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。
絵夢は、体に残っていた。パンストとパンティも脱がされて、全裸にされた。
そして、Kさんの見ている前でオナニーしなければならなかった。すごく
恥ずかしかった。
それから、絵夢がフェラをしたり、オナニーを見せたりと言う感じで、1時間以上
恥かしい姿をお見せし続けたのだった。
Kさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗って、ベッドの上で四つんばいになった。バックから
太いおちんちんが絵夢のアナルに挿入された。絵夢のアナルがぐっと広がった
感じがした。Kさんにしばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。
そして、フィニッシュはフェラだった。絵夢は、Kさんのおちんちんのコンドーム
を外して、咥えた。舌を使いながら少し速いペースでおしゃぶりを続けた。
Kさんは、いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を放出してくださった。
少し休んでから、シャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。Kさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。
2005年5月11日
Tさんと3Pのお約束があった。昼の仕事が早く終わったので、ホルモン注射
を打ちに病院へ寄ってからアパートに向かった。
メールのチェックをしたりしてから、支度を始めた。この夜は、Kさんと
いっしょの3Pだった。
Kさんも程よい時間に着いて、支度を始めた。Tさんのリクエストは、ボディコン
にノーパンだった。ちょうど、この日は気温が低く、コートを羽織っても
おかしくない天気だったので、良かった。
お化粧を済ませ、Kさんは、赤のボディコン、絵夢は、青のボディコンを着た。
二人ともノーパンでパンストを直に履いた。
Tさんは、早めにホテルに入られていた。途中でお部屋番号がメールされてきた。
二人の支度ができたところで、コートを羽織って外に出た。
外の空気は冷たかった。コートを着ていても、下は裸に近い状態だったので、
寒かった。急いでホテルに向かった。
フロントに断ってお部屋へ向かった。お部屋のチャイムを鳴らすと、Tさんが
ドアを開けて下さった。お部屋に入って、3人は、ソファーに並んで座った。
Tさんは、左右に座ったKさんと絵夢をゆっくり愛撫しはじめた。胸を触られたり、
脚を触られたり、股間を触られたりした。Kさんも絵夢も感じていたし、Tさん
はずごく楽しそうだった。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、床に下りてフェラを
始めた。Kさんは、Tさんとキスしていた。絵夢は、ゆっくり、先端から舌を
絡ませて、フェラを続けた。見上げると、TさんとKさんがディープキスしていた。
そして、Kさんと絵夢は交替した。Kさんがフェラを始めると、Tさんは、絵夢に
キスしてきた。Tさんは、気持ち良さそうなお顔だった。
その後も、Tさんは、Kさんや絵夢の股間や胸を触ったり、舐めたりして、
二人の身体の感触を楽しんでいた。
ベッドへ移った。そのときに、パンストを脱いだ。股間が無防備だった。
Kさんと絵夢は、Tさんの乳首を片方づつ舐めた。Tさんのおちんちんは、ピクピク
していた。しばらくの間、Tさんの乳首を舐めながら、二人でTさんのおちんちん
を刺激した。
絵夢はフェラに移った。Kさんは、Tさんとキスしたり、乳首を舐めたり、身体を
弄られたりしていた。絵夢は、また、時間をかけて、ねっとりとフェラを続けた。
Tさんは、途中でいきそうだと言われて、絵夢に、ストップをかけた。
Kさんと絵夢は、Tさんに体中を触られて声を立ててしまった。しばらく、愛撫を
受けてから、フェラを再開した。
Kさんがフェラを始めると、絵夢は、Tさんにキスしたり、乳首を舐めたりした。
小休止を挟みながら、Kさんと絵夢は、交互にフェラをつづけた。
Tさんは、コンドームをつけると、Kさんのアナルに正常位で挿入した。Tさんは、
ゆっくり腰を使った。Kさんは、気持ち良さそうな声を立てていた。Tさんの動き
は、どんどん早くなっていった。そして、Kさんのアナルの中でいった。
その後、しばらく、ベッドの上でTさんを挟んで並んでおしゃべりをした。
そして、シャワーを浴び、身仕度を整えた。あっという間に時間が経っていた。
Tさんは、満足してくださったようだった。
ホテルの前でTさんとお別れして、Kさんとアパートに戻った。
2005年5月10日
Mさんとお約束があった。いつものように、アパートについて、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ピンクのブラ、
Tバック、ピンクのキャミ、白のミニスカ、ジージャンを身につけた。
Mさんから連絡が入った。道順がわからなくなったということだった。
折り返しお電話を頂いて、道案内をした。絵夢もアパートを出て、
待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で、Mさんとお目にかかることが出来た。絵夢の身長
が高いので、ちょっと驚かれたようだった。
近くのホテルに入った。そのホテルは時々使うが、いつの間にか
自動清算システムに機械化されていた。
お部屋に入って、少しお話しをした。初めての体験だそうで、少し
緊張されているようだった。絵夢は、ベッドの端に座って、写真
を撮って頂いた。そして、少しずつ、服を脱いで写真を撮って頂いた。



Mさんの前でストリップしながら、写真を撮っていただいている感じ
だった。スカートを脱いだ状態で、Mさんのお隣に座った。Mさんは、
絵夢の肩を抱いてくださった。
絵夢は、キャミとブラを取った。Mさんは、絵夢の胸をやさしく
揉んでくださった。Mさんの股間を触ると、固くなってきていた。
更に、Mさんに乳首を吸われたり、股間を触られたりしながら、
Mさんの緊張を解いていただいた。
Mさんにも服を脱いでいただいた。そして、ソファーでフェラを
した。ゆっくり舌を絡ませて、フェラをすると、Mさんのおちんちん
はカチカチになった。
ベッドへ上がって、フェラを続けた。Mさんは、一気にテンションが
高まってこられたようだった。アナルに入れてみたいということだ
ったので、コンドームをお付けした。
最初は騎乗位で入れて頂くことにした。アナルにローションを塗って
Mさんにまたがった。腰を下ろしていくと、Mさんのおちんちんが
ゆっくりアナルに入ってきた。絵夢は、腰を上げて、接合部分を
Mさんに見ていただいた。
それから、上下入れ替わって、正常位になった。Mさんは、ゆっくり
腰を使い始めた。気持ちよかった。Mさんの動きは次第に早くなって
いった。そして、正常位のまま、絵夢の中でいってくださった。
Mさんは、そのまま、絵夢の身体を愛撫し始めた。胸を揉まれたり、
乳首を吸われたりした。Mさんのおちんちんは、あっという間に回復
してきた。
絵夢は、Mさんに横になっていただいて、フェラを始めた。先端から
根元まで丹念に舐めていった。そして、喉の奥までMさんのおちんちん
を受け入れて、フェラを続けた。
Mさんは、またいきたくなってきたと言われた。絵夢は少しペースを
早めてフェラを続けた。Mさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
少し、ベッドの上で休憩した。Mさんに身体を寄せて、Mさんの体温を
感じていた。そうすると、Mさんのおちんちんは、またカチカチになった。
絵夢は、また、フェラを始めた。そして、今度は、手でMさんのおちんちん
をマッサージしながら、先端を舐めた。時間をかけて、マッサージを
続けると、Mさんは、3回目の精を絵夢の手に出してくださった。
そして、多々続けにMさんは、回復してきた。絵夢もちょっとびっくり
するくらい、精力絶倫の方だった。絵夢は、フェラと手でのマッサージを
続けた。そして、Mさんは、4回目の精を出してくださった。
Mさんは、さすがに少し眠気を感じられているようだった。寝てしまう前に
いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。そして、ホテルを出て、
待ち合わせ場所までいっしょに戻って、お別れした。
絵夢もヘトヘトだった。
2005年5月8日
お昼からHさんとお約束があった。午前中に着替えのお部屋に着いた。
メールのチェックなどをしてから、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
少し、気温が低かったので、ベージュのブラ、白の紐パン、ベージュの
パンスト、白のスカート、白のキャミに、ジーンズのジャケットを着た。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。Hさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
いつも使うホテルは、満室だったので、少し歩いて、別のホテルに入った。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。服を脱いで浴室に
入った。Fさんのお体を洗って差し上げた。Fさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗って差し上げた。先端がアナルに当たった。そして、Fさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。しばらくの間、
アナルの感触を楽しんでいただいた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。Fさんは、ローションを持ってこられて
いた。絵夢は、仰向けにベッドに寝かされた。Fさんは、絵夢の胸と股間に
ローションを垂らしていった。
ローション塗られて、身体を愛撫された。あっという間に、絵夢の身体は
ヌルヌルになった。Fさんは、身体をあわせるようにして、絵夢の身体を
愛撫して下さった。乳首もペニクリもすごく敏感に反応してしまって、
恥かしかった。
Fさんのおちんちんのカチカチになっていた。兜合わせの状態で、Fさんの
おちんちんをマッサージした。Fさんは、アナルに入れたくなったといわれた。
絵夢は、脚を開いた。正常位で挿入された。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の
脚を左右に開いて接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくくらい
まで押し曲げて、上から絵夢のアナルを突いたりしてくださった。
Fさんの汗が絵夢の胸に落ちた。Fさんは、さらに激しく腰を使った。絵夢は
脚を胸にひきつけた。Fさんのおちんちんは、アナルの奥まで入っていた。Fさん
はいくよと声をかけると、そのまま絵夢のアナルの中に精を出してくださった。
二人ともヌルヌルだったので、シャワーを浴びて、ローションを落とした。
ソファーに座ってしばらくおしゃべりしながら休憩した。
しばらく休憩するとFさんのおちんちんは、また、固くなってきた。少し、触って
いるとカチカチになった。
ベッドに上がった。絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。
Fさんは、絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりしていた。絵夢はねっとり
フェラを続けた。
それから、Fさんのおちんちんにローションをつけてマッサージをした。Fさんは
気持ち良さそうだった。絵夢は、Fさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラ
したりした。
Fさんは、今度は、バックから挿入したいといわれた。絵夢は、ベッド上で
よつんばいになった。Fさんは、絵夢の後ろに回った。アナルが丸見えで、
恥かしかった。Fさんは、絵夢のアナルにローションをたっぷり垂らすと、
いっきにバックから入ってきた。すごく気持ちよかった。
Fさんは、絵夢の腰に手を置いて、バックからガンガン絵夢のアナルを突いて
きた。何度もツーんと刺激が背筋を走った。Fさんは、絵夢の乳首を触ったり、
ペニクリをいじったりしながら、さらにバックから突いて下さった。
Fさんは、絵夢の身体を横に倒した。松葉崩しだった。違った角度で、Fさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Fさんは、絵夢をみおろし
ながら、腰を使った。もう、メロメロだった。
Fさんは、さらに、絵夢の身体を回した。正常位になった。Fさんは、また絵夢の
脚を開いて接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて
上から突いて下さった。
Fさんの汗が絵夢の胸に飛んだ。Fさんの動きは、どんどん激しくなっていった。
絵夢の思考回路は麻痺していた。Fさんに突かれるたびに声が出た。
そして、Fさんは2度目の精を絵夢のアナルに出してくださった。
いっしょにシャワーを浴びた。それから、コーヒーを入れて、しばらく
おしゃべりした。
そして、お化粧を直して、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れ
して、アパートに戻った。
午後から、Tさんとお約束があった。アパートで少し休憩するとTさんとの
お約束の時間になった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
Tさんとはすぐにお目にかかることが出来た。ホテル街に入って、シックなお
部屋のホテルにに入った。
最初、ソファーで少しおしゃべりをした。Tさんは、絵夢の肩を抱いてくださった。
力が抜けていった。
それから、絵夢は、服を脱いで、下着姿の写真を撮って頂いた。そして、
パンティとパンストだけの下着姿でTさんの隣に座った。
Tさんに胸を吸われた。気持ちよかった。Tさんは、キスしてくださった。Tさんの
舌が入ってきて、絵夢の舌と絡まった。激しいキスだった。Tさんのお口の周りが
真っ赤になってしまったので、ディッシュで拭って差し上げた。
それから、しばらく、身体を愛撫された。乳首を吸われたり、ペニクリを触られ
たり、キスされたりした。気持ちよかった。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Tさんのお体を洗って
差し上げた。それから、お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗った。Tさんの
おちんちんの温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。
身体を拭いて、ベッドに上がった。Tさんは、仰向けになられたので、絵夢は
フェラを始めた。先端を舐めたり、かりを舐めたり、深く咥えたりした。
おしゃぶりを続けていると、Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。大きなおちんちんだった。
Tさんは、身体を起こすと、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラだった。
乳首を触られながら、ペニクリを舐められて、感じてしまった。
それから、また、絵夢がフェラをした。時間をかけて、ゆっくりTさんが満足
されるまで、おしゃぶりを続けた。
その後、時間までおしゃべりをした。いろんなお話が聞けて、楽しかった。
途中で、お部屋にあったコーヒーを入れておしゃべりが続いた。
そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテル街を出たところ
でお別れした。
絵夢は、アパートに戻って、一息入れた。そうしているうちに、Fさんとのお
約束の時間になった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かう途中でFさん
から電話が入った。取り損なってしまったので、折り返しかけると、お車の
位置を教えてくださった。
Fさんのお車の位置は直ぐに分かった。Fさんのお車に乗せていただいて、
ホテルへ向かった。
鏡の多いお部屋に入った。Fさんは、すぐに服を脱がれた。お手伝いさせて
頂いた。
絵夢もパンティだけになった。恥かしかった。Fさんと並んでソファーに座
った。Fさんは、絵夢を抱き寄せて、胸を揉んだり、股間を触ったりして
くださった。
そして、やさしくキスしてくださった。しばらくの間、乳首を触られたり、
パンティからはみ出たペニクリを触られたりして、Fさんの愛撫を受けた。
Fさんのおちんちんを触っていると、Fさんのおちんちんは、だんだん大きく
なってきた。Fさんは、フェラを絵夢に命じた。絵夢は、床に下りてフェラ
を始めた。先端を舐めたり、かりを咥えたりした。Fさんのおちんちんは、
大きかった。
口を大きく開いて、Fさんのおちんちんをしゃぶりつづけた。Fさんは、
気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。
Fさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。Fさんは、絵夢の上に乗って、
絵夢の体中を愛撫してくださった。それから、Fさんは、絵夢のペニクリ
を逆フェラしはじめた。Fさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。
Fさんのフェラを受けて、絵夢は感じていた。絵夢も自分でペニクリを
自分でマッサージしたが、いけなかった。
それから、絵夢は、また、Fさんのおちんちんをフェラした。Fさんの
おちんちんは、また、大きくなった。Fさんは、69の体位を求められた。
Fさんが上になった。そして、絵夢は、下からFさんのおちんちんをフェラ
した。Fさんも絵夢のペニクリを弄っていた。それから、上下入れ替わって
69が続いた。
Fさんは、騎乗位で入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けして、アナルにローションを塗った。Fさんにまたがって、腰を
下ろした。
Fさんの大きなおちんちんがアナルに入ってきた。アナルがぐっと広がる感じ
だった。Fさんは、下から絵夢をガンガン突き上げてくださった。気持ちよかった。
Fさんは、時間をかけて、下から絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
絵夢は、Fさんから降りた。コンドームを外して、また、フェラをした。
Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でまた大きくなっていった。
今度は、バックから挿入だった。コンドームをお付けして、ベッドの上で
四つんばいになった。
Fさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てて、一気に絵夢のアナルを
貫いた。ツーんと背筋に刺激が走った。Fさんは、絵夢の腰に手を当てて、
ゆっくりストロークを繰り返した。Fさんの動きはだんだん早くなっていった
一番奥まで挿入されると、アナルの奥に当たって痛かったので、調整して
いただいた。Fさんは、さらに絵夢のアナルを突いた。そして、いくよと
声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢はコーヒーの
支度をした。そして、絵夢もシャワーを浴びさせていただいた。
その間に、コーヒーが入っていた。Fさんにコーヒーを出して絵夢は
お化粧を直した。
服を着て、ホテルを出た。Fさんのお車には乗らずに、歩いてアパートに
戻った。
もう一つ、Hさんとお約束があった。アパートで待つと、少し遅れると言う
連絡を頂いた。
予定の時間から30分ほど遅れて、Hさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
到着されたということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
夜になって、だいぶ気温が下がってきていた。
Hさんとはすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
Hさんは、初めての体験と言われていた。少し、緊張されているよう
だった。

写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座って少しお話をした。Hさんの
緊張もほぐれてきたようだった。
いっしょにシャワーを浴びることになった。Hさんの前で1枚ずつ服を脱いで
いった。見られているのが分かった。恥かしかった。Hさんも服を脱がれて、
浴室に入った。
Hさんのお体を洗って差し上げた。そして、Hさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗った。Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんの
おちんちんがアナルに当たった。そして、そのままアナルの中に入って
きた。立ったまま後ろから貫かれて、気持ちよかった。Hさんには、
少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。
シャワーで身体を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がって、Hさんの
おちんちんをおしゃぶりした。Hさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
見ていた。
そして、アナルに入れたいと言われた。Hさんのおちんちんにコンドームを
つけた。アナルにローションを塗って、Hさんにまたがった。最初は、騎乗位
で入れていただいた。絵夢がHさんの上で体を前後に動かすと、Hさんの
おちんちんがアナルの中で動くのが分かった。Hさんも気持ち良さそうだった。
それから、上下入れ替わって、正常位に体位が変わった。Hさんは、絵夢の
上に乗って、腰を使った。気持ちよかった。Hさんは、ガンガン絵夢のアナル
を上から突いて下さった。絵夢は脚をHさんの胴体に巻きつけた。この日4回目の
えっちだったので、絵夢の身体は敏感に反応した。すごく気持ちよかった。
Hさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくださった。
少しベッドの上で休んだ。
すると、Hさんのおちんちんは、回復して硬くなってきた。絵夢は、身体を
起こして、フェラを始めた。先端から順にねっとりと舌を絡ませて、
フェラを続けた。
絵夢は時間をかけて、Hさんのおちんちんを舐め続けた。そうすると、Hさんは
また、いきたくなってきたと言われた。絵夢はフェラのペースを速めた。
そして、Hさんは、絵夢の口の中に2度目の精を出してくださった。
少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。Hさんとは、ホテルを出た
ところでお別れした。
すっかり遅い時間になっていた。途中のコンビニで夜食を買って、アパートに
戻った。食事をしてから帰宅した。
2005年5月3日
Sさんとお昼前にお約束があった。朝早く、着替えのために
アパートに着いた。お部屋のお掃除を少ししてから、シャワーを
浴び、お化粧を済ませた。
黒のブラとTバックの下着に、ベージュのパンスト、白のキャミを
着た。ジーンズのスカートに白のカーデガンを羽織った。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。待ち合わせ場所までの
道順をご案内した。絵夢もアパートを出て、待ち合わせ場所に
向かった。良いお天気で、とてもすがすがしかった。
Sさんとすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。
ソファーに並んで座って、少しお話をした。
それから、写真を撮って頂いた。スカートを脱ぐところも撮って
頂いた。

また、ソファーに戻った。絵夢は、下着姿だった。Sさんんは、絵夢の
脚や胸を触ってくださった。気持ちよかった。絵夢もだんだん感じ
始めていた。
Sさんの股間に手を当てると、そこは、もう、かちかちになっていた。
最初にいっしょにシャワーを浴びることになった。Sさんは服を脱がれた。
絵夢もSさんの前で服を脱いでいった。
浴室に入って、Sさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、お尻に
ボディシャンプーをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Sさんのおちんちんの温もりがお尻に伝わってきて気持ちよかった。
Sさんも気持ち良さそうだった。
身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がって、フェラを始めた。
Sさんのおちんちんを先端からゆっくり舐めていった。Sさんは、気持ち
良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。
絵夢は、時間をかけて、Sさんのおちんちんをねっとりとおしゃぶりしていった。
先端を咥えて首を振ったり、喉の奥まで受け入れたりした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Sさんのおちんちんに
コンドームをお付けした。そして、最初は騎乗位で入れていただいた。
絵夢が腰を下ろすと、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。
絵夢はゆっくり腰を動かした。Sさんのおちんちんがアナルの中で動くのが
わかった。Sさんも気持ち良さそうだった。Sさんは、下から絵夢を突き上げ
始めた。絵夢の身体がSさんの上で大きく揺れた。
Sさんの動きはだんだん激しくなっていった。そして、そのまま、絵夢の
アナルの中に精を出してくださった。
しばらくベッドの上でおしゃべりをした。冷蔵庫から冷たい飲み物を出した。
休憩しているうちにSさんのおちんちんは、また大きくなっていた。
絵夢は、また、フェラを始めた。
Sさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、速いペースでフェラを続けた。
おしゃぶりを続けると、Sさんは、いくよと声をかけて、絵夢の口の中に2度目の
精を出してくださった。
少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。そして、ホテルを出たところで
Sさんとお別れして、アパートに戻った。
アパートで少し休んでいると、Yさんから連絡が入った。待ち合わせの時間より
だいぶ早かった。待ち合わせ場所に着かれたということだったので、いそいで
アパートを出た。
待ち合わせ場所で、Yさんにお目にかかることが出来た。午後のホテル街は
混みあっていた。3軒目でやっと空室があった。
お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Yさんは、お話しをしている
うちに緊張も解けてきたようだった。
そして、いっしょにシャワーを浴びることになった。Yさんの前で服を
脱いだ。やはり恥かしかった。裸になって、Yさんといっしょに浴室に
入った。
Yさんのお体を洗って差し上げた。そして、Yさんのおちんちんをお尻の
割れ目で洗って差し上げた。先端が少し絵夢のアナルに入ってきた。Yさんは
その感触を楽しまれていた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。Yさんは、絵夢の上に乗って、やさしく
キスしたり、絵夢の胸を舐めたりしてくださった。気持ちよかった。そして、
その次に、絵夢がYさんのおちんちんを舐めた。
Yさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、先端からゆっくり
舐めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、喉の奥までYさんの
おちんちんを受け入れて、フェラを続けた。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、Yさんのおちんちんにコンドームをお付けした。最初は、騎乗位
だった。
絵夢はYさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Yさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は腰を上下に動かした。
Yさんは、下から絵夢を突き上げた。
Yさんは、身体を起こした。駅弁の態勢、そして、絵夢を後に倒して、
正常位に体位が変化した。
Yさんは、上から絵夢のアナルを何度も突きはじめた。気持ちよかった。
Yさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、Yさんは、いきたくなった
と言われると、絵夢のアナルの中に大量の精を出してくださった。
ベッドの上で少し休んだ。それから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。
楽しい時間が過ぎていった。
最後にもう一度いっしょにシャワーを浴び、そして、身支度を整えた。Yさんとは
ホテルの近くでお別れした。
絵夢は、アパートに戻った。次にTさんとお約束があった。Tさんのリクエストは
ボディコンの服とスリーインワンだった。コートを着ていける気温でなかったので
リクエストの服は持っていくことにした。
お約束の時間の少し前にTさんから連絡が入った。いつものように先にホテル
に入っていらっしゃった。お部屋番号を教えていただいた。
アパートを出て、ホテル街へ向かった。午後になっても、気持ちよいお天気
だった。歩いていてもとても気持ちよかった。
ホテルについて、フロントで断って、Tさんのお部屋に向かった。ドアをノック
すると、Tさんがドアを開けて下さった。
Tさんは、ガウンを着て寛いでいらっしゃった。お部屋には、いつものように、
ビデオカメラがセットされていた。
お部屋に入ると、Tさんは、絵夢を抱きしめてくださった。お目にかかるのは
久しぶりだった。
さっそく、ボディコンの服に着替えた。赤と黒のミニドレスだった。写真を
撮って頂いた。



Tさんは、絵夢をベッドの端に座らせた。そして、ビデオの位置を調整した。
最初は、ビデオの前でオナニーだった。お部屋の大きなテレビにビデオカメラ
の画像が映し出された。自分の姿が写っていて、すごく恥かしかった。
Tさんは、照明をつけて、ビデオの録画スイッチを入れた。ビデオの赤いランプ
が点灯して、録画が始まった。Tさんは、絵夢の近くに着て、優しくキスして
くださった。そして、胸を触られた。緊張が解けて、感じ始めてしまった。
Tさんは、ビデオカメラのほうに戻られた。絵夢は、ビデオカメラに向かって
脚を開いた。そして、股間を触ったり、乳首を触ったりした。絵夢はすごく
感じていた。パンティの脇からペニクリを出して、自分で触り始めた。Tさんは
ビデオを絵夢の股間にズームインした。テレビに自分の股間が大写しになって、
むちゃくちゃ恥かしかった。絵夢は、ますます感じてしまった。
Tさんは、ローターを取り出した。そして、絵夢のアナルにローターを
入れてしまった。スイッチを入れられると絵夢の身体はピクッと反応して
しまった。気持ちよかった。
アナルの中のローターの振動を感じながら、時間をかけてペニクリを触ったり、
乳首を自分で触ってオナニーを続けた。その様子は全部ビデオに録画されていた。
Tさんが絵夢の脇にきて、乳首を吸ったり、絵夢にキスしたりしてくださった。
ローションをペニクリにつけて、ヌルヌルの状態でオナニーを続けた。
絵夢はいきそうだった。が、結局、いけなかった。
軽くシャワーを浴びさせていただいた。そして、黒のスリーインワンと
ストッキングを身につけた。少し休憩を取った。
次は、ベッドの上のシーンの撮影だった。Tさんはビデオの位置を調整した。
絵夢はベッドの上に横になった。また、ビデオの照明が点けられ、録画が
始まった。
Tさんは、ベッドに上がると、絵夢の身体を愛撫し始めた。キスしたり、
絵夢の乳首を触ったりしてくださった。すごく気持ちよかった。Tさんは、時間を
かけて、絵夢の体中を愛撫して下さった。途中で、Tさんは、絵夢の乳首に
スポイト式のバイブを付けた。スイッチが入れられると、乳首が刷毛で刺激される
ものだった。Tさんに身体を触られながら、バイブで強制的に乳首を刺激されて
メロメロだった。
そして、Tさんは、ベッドの上に横になられた。今度は絵夢が上になって、
Tさんにキスしたり、えっちなパンツ越しにTさんのおちんちんを舐めたりした。
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Tさんは、おちんちんをパンツから出した。そして、絵夢はゆっくりTさんの
おちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、かりを舐めたり、裏筋をハーモニカ
したり、喉の奥まで受け入れたりした。Tさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢は、時間をかけて、カチカチのTさんのおちんちんを舐め続けた。そして、
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。Tさんは、
注射器状のローションを取り出した。そのローションをアナルに注入された。
そして、Tさんにまたがった。ローションでヌルヌルになったアナルにTさんの
おちんちんが入ってきた。
すっごく気持ちよかった。テレビを見ると、Tさんにまたがっている自分の
姿が映っていて、恥かしかった。Tさんは、下からグリグリ絵夢のアナルを
抉るように腰を使った。すごく気持ちよかった。Tさんも気持ち良さそうだった。
Tさんは、時間をかけて絵夢のアナルをグリグリした。そして、Tさんの
動きはだんだん激しくなっていった。そして、Tさんは、いくよといわれると
絵夢のアナルの中に最初の精を沢山出してくださった。
Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は一休みさせていただいた。
それから、しばらくおしゃべりタイムになった。最近のことなどをお話した。
Tさんは下着サロンで仕入れたと言う、ハーネスのようなえっちな下着を絵夢に
つけさせた。写真を撮って頂いた。
Tさんは、ビデオを片付けた。次は、えっちに集中すると言われた。照明が
少し落とされた
再びベッドに上がった。絵夢はTさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
先端をペロペロ舐め、かりに舌をからませ、喉の奥まで受け入れたりして、
時間をかけてフェラを続けた
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。それから、絵夢は、Tさんの
乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。Tさんは、ローションプレイ
を希望されたので、Tさんのおちんちんにローションをたっぷり付けた。
そして、Tさんの乳首を舐めながら、Tさんのヌルヌルのおちんちんを
マッサージし続けた。Tさんは、すごく感じていた。絵夢はマッサージを
続けると、もう、我慢できないと言われて、絵夢の手に2度目の精を沢山
だしてくださった。
シャワーを浴び、少し、ゆっくりしてから、身支度を整えた。時計を見ると
4時間近く経っていた。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに
戻った。
2005年5月2日
ゴールデンウィーク中は、昼の仕事はお休みだったので、
朝からアパートにいた。
朝、メールのチェックや、お部屋の掃除をして過ごした。
そして、9時過ぎに、いつもホルモン注射を打ってもらっている
病院へいった。その足で、浅草橋の問屋街へ下着を買いに
向かった。ストッキングやブラ、パンティをまとめ買いした。
光沢のあるオールスルーのパンスト、ガーター用のストッキング、
ベージュやピンクのブラ、Tバックの紐パンを数枚買った。
お昼くらいにアパートに戻った。
午後からお約束が入っていたので、軽い昼食を取ったあと、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
ピンクのブラとキャミ、ピンクのTバックにパンスト、
ジーンズのスカートに白のカーデガンを着た。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。アパートを出て
待ち合わせ場所に向かった。午後の日差しがまぶしいくらい
だった。
Tさんとすぐにお目にかかることが出来た。Tさんとは、
前の土曜日にお目にかかった。この日は、お仕事が中止に
なったようで、お時間ができたと言うことだった。お誘い
いただけて、嬉しかった。
お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。スカートを
脱ぐところも撮って頂いた。



下着姿で、Tさんの隣に座った。Tさんは、絵夢の胸や脚を
触りながらおしゃべりをしてくださった。気持ちよかった。
Tさんの股間を触ると、だんだん、おちんちんが大きくなって
くるのがわかった。
Tさんは、絵夢のキャミとブラの肩紐を外して、胸を揉んで
下さった。そして、乳首を舐められた。すごく気持ちよかった。
Tさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Tさんのおちんちん
を舐めた。先端からかり、裏筋をペロペロ舐めたり、先端を
咥えて首を振ったりした。



いっしょにシャワーを浴びることになった。浴室に入って、
Tさんのお体を洗って差し上げた。そして、いつものように
お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗った。
Tさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。そして、ゆっくり
アナルに入ってきた。Tさんは、絵夢の腰に手を置いて、しばらくの
間、アナルの感触を楽しまれていた。それから、石鹸を流して
お部屋に戻った。
Tさんは、ベッドの上に大の字になられた。フェラを楽しみたいという
ことだった。絵夢は、Tさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
時間をかけて、ねっとり、フェラををすることにした。
先端をペロペロ舐めた。それから、かり、裏筋とゆっくり舌を這わせて
いった。Tさんのおちんちんは、ピクピク反応していた。さらに、
Tさんのおちんちんを深く咥えていった。Tさんは、気持ち良さそうな
お顔をされていた。
さらに、Tさんのおちんちんを舐め続けた。Tさんの脚の間に入って、
両手でTさんの乳首を触りながらフェラしたり、Tさんのお顔にお尻を
向けて触っていただきながらフェラしたり、キスしながらおちんちんを
しごいたりした。
Tさんは、だんだん頂点に近づいているようだった。絵夢は、Tさんの
おちんちんをしごきながら先端をペロペロした。そして、最後は、Tさん
の乳首を舐めながら、おちんちんをしごいた。Tさんは、沢山の精を
絵夢の手に出してくださった。
少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。
少しすると、Yさんから連絡が入った。前日、確認のメールを送信された
ようだったが、届いていなかった。服装のリクエストをうかがった。
チェックのマイクロミニのスカートを持ってきて欲しいということだった。
一休みすると、Yさんとのお約束の時間が近づいた。そのとき、Hさんから
連絡が入った。その夜、会いたいということだった。ちょっと遅い時間にな
ると連絡するとOKのお返事を頂いた。
アパートを出て、Yさんがお泊りのホテルに向かう為、タクシーを拾った。
10分ほどで、Yさんがお泊りのホテルに着いた。
エレベータでお泊りのお部屋に向かった。ドアをノックすると、Yさんが
ドアを開けて下さった。お目にかかるのは、ずいぶん久しぶりだった。
Yさんは、お元気そうだった。

最初に写真を撮って頂いた。Yさんもご自分のデジカメで写真を撮られた。
それから、グリーンのチェック柄のマイクロミニの巻きスカートに着替えた。
そして、また、写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢が服を抜いていくところも何枚もご自分のデジカメで
撮影された。そして、絵夢の身体を触り始めた。胸を重点的に触られた。
乳首を舐められると、ツーんと感じてしまった。
Yさんは、羽織っていた浴衣を脱いで、絵夢をベッドに腰掛けさせた。
目の前にYさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Yさんの
おちんちんを受け入れた。ゆっくり舌をつかって、おしゃぶりをした。
Yさんは、逆アナルも希望された。自信が無かったが、Yさんに乳首を
いっぱい弄っていただいていると、絵夢のペニクリは大きくなっていった。
ペニクリにゴムをつけた。そして、Yさんは、ディルドを入れたアナルを
見せた。Yさんのアナルに入っていた。ディルドを抜いた。そして、
正常位担っていただいた。Yさんに乳首を触って頂いて、ペニクリの固さを
維持していただきながら、Yさんのアナルにペニクリを押し付けていった。
Yさんのアナルは十分に緩んでいたので、何とか挿入に成功した。
Yさんは、すごく感じると言って、喜んでくださった。絵夢は、ゆっくり
腰を動かした。Yさんは、アナルで絵夢のペニクリの動きを感じていた。
Yさんは、いきそうだと言われた。Yさんのおちんちんにコンドームを
つけた。そして、絵夢は、腰を動かしながら、Yさんのおちんちんを
ゆっくりしごいた。Yさんは、アナルに入った絵夢のペニクリをしめつけ
ながら、最初の精を出してくださった。
しばらく休憩した。Yさんとおしゃべりをしているうちに、Yさんのおちんちん
はすっかり回復していた。絵夢は、身体を曲げて、Yさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Yさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Yさんのおちんちんに
コンドームをつけた。アナルにローションを塗って、ベッドの上で四つんばいに
なった。Yさんは、バックから絵夢のアナルに挿入した。
気持ちよかった。Yさんは、絵夢の乳首を弄りながら、アナルをズコズコ
した。Yさんは、最初は、ゆっくり腰を使った。そして、Yさんの動きは
だんだん早くなっていった。そして、そのまま絵夢のアナルの中に2度目の
精を出してくださった。
また、しばらく休憩を取った。それから、ちょどその日に買った、すごく
えっちなピンクのレオタードを着た。Yさんは、喜んでくださった。写真を
撮って頂いた。

Yさんもえっちなコスチュームを持ってきてくださっていた。白の背中がすごく
開いた、レオタードと、オレンジの超ハイレグのレオタードだった。最初に
白のレオタードを着た。Yさんのデジカメで写真を撮って頂いた。ベッドの上で
えっちなポーズを取った。それから、オレンジのレオタードを着て、また、
写真を撮って頂いた。
そして、Yさんがいつも最後に楽しまれる浴室でのローションプレイになった。
ちょっと狭かったけど、二人でよくその中で身体を密着させた。そして、
ローションをレオタードの上から塗りつけた。ヌルヌルの下半身をこすりつけた。
Yさんの固いおちんちんが絵夢の股間に当たった。Yさんは、レオタードから
おちんちんを出した。絵夢のペニクリもレオタードから出した。そして、
ヌルヌルの状態で兜あわせされた。絵夢も感じてしまった。
Yさんのおちんちんをマッサージすると、Yさんは、いきたくなってきたと
言われた。絵夢は、ヌルヌルのおちんちんをしごき続けた。そして、Yさんは
3度目の精を絵夢の手に出してくださった。
シャワーでヌルヌルを流してお部屋に戻った。ちょうど2時間が経過していた。
Yさんは、満足してくださったようだった。絵夢は身支度を整えて、
Yさんのお部屋を後にした。
タクシーを拾って、アパートに戻った。
一息入れていると、Hさんから連絡が入った。Hさんはお泊りのホテルの
お部屋を絵夢に教えてくださった。お化粧を直して、アパートを出た。
アパートの近くでタクシーを拾って、Hさんのホテルに向かった。
道路がちょっと混んでいて、お約束の時間に少し遅れてしまった。
Hさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。お元気そうだった。
いつものように、しっかりお化粧をして、ブルーのカーデガンと
黒のスカート、そして、ブーツを履かれていた。
飲み物を頂きながら少し、おしゃべりをした。そして、Hさんを窓際に
連れて行った。写真を少し撮ってから、Hさんを後から優しく抱きしめた。
Hさんは、絵夢の腕の中で身を固くした。
絵夢は、レースのカーテンを開けた。眼下には新宿の街が見えた。Hさんの
耳元で、新宿の皆さんに見てもらいましょうね。とささやいた。絵夢は、
Hさんのスカートをゆっくり持ち上げていった。Hさんは、恥かしがったが
絵夢は、なお、Hさんのスカートを捲くって、パンティが丸見えになるまで
スカートを持ち上げた。
その状態でHさんの股間を触った。Hさんは、腰をひきそうになるので、
窓に押し付けるようにした。Hさんは、恥かしそうに目を閉じていた。
絵夢は、Hさんの胸を揉んだ。Hさんは、絵夢の腕の中で身をよじって、
感じていた。
Hさんを前かがみにして、スカートを捲くって、写真を撮った。それから、
Hさんをベッドの端に座らせた。ブルーのカーデガンとスカートを脱がした。
下着姿にされたHさんは、ますます恥かしそうにしていた。
Hさんをベッドに寝かせて、胸を触った。Hさんは、乳首が敏感だった。
絵夢は、Hさんのブラをずらして、乳首を触り始めた。Hさんの口から
切ない吐息が漏れ始めた。
絵夢は、時間をかけてHさんの乳首を指で転がしたり、つねったりした。Hさん
はもっともっととねだってきた。絵夢は、さらに強くHさんの乳首を責めていった。
Hさんは、ベッドの上で何度も身をよじって感じていた。
Hさんの股間を見ると、染みが広がり始めていた。絵夢はときどき、股間を
触ったり、乳首を弾いたりして、さらに乳首を責めた。Hさんが持参した、
クリップつきのバイブを乳首に装着した。Hさんの乳首はクリップに挟まれて
変形した。Hさんは、痛みを感じて、気持ち良さそうな顔をされていた。
バイブのスイッチを入れた。Hさんの体がビクッと動いた。そして、Hさんは
ベッドの上で激しく身悶えた。絵夢は、バイブのスイッチを入れたり切ったりした。
Hさんは、バイブのスイッチが入るたびに、激しく悶えていた。
クリップを外すとき、Hさんはさらに大きく跳ねた。クリップを外した乳首を
指で弾いた。Hさんは、痛みに耐えていた。
しばらく、Hさんの乳首を転がしてから、また、クリップを付けた。そして、
バイブのスイッチを入れた。Hさんの体は、また、ベッドの上で大きく跳ねた。
それからも、Hさんの乳首を責め続けた。あっというまに、2時間が経過していた。
Hさんは、満足してくださったようだった。
少し、おしゃべりをしてから、Hさんのお部屋を出た。ホテルの前は大渋滞だった。
タクシーを拾ったが、運転手さんに動かないですよ。10分で10mくらいしか進まない
といわれたので、タクシーを降りて、歩いてアパートに戻った。ちょっと足が辛かった。
2005年5月1日
午前中からKさんとお約束があった。朝、アパートに入って
支度を始めた。
シャワーを浴び、お化粧をした。エメラルドグリーンの
ペディキュア、ブルーのシャドー、メタリックブルーの
マニキュアをつけた。
Kさんからお約束の時間よりだいぶ早く、新宿に着いた
という連絡を頂いた。しばらく、お待ちいただくことに
なった。
支度を急いだ。ブルーの紐パン、ブルーのブラ、白の
ガーター、ベージュのストッキング、ブルーのキャミ、
ジーンズのスカート、ジーンズのジャケット、白の
サンダルを身につけた。
支度ができたことを、Kさんにメールして、アパートを
出て、待ち合わせ場所に向かった。Kさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。
近くのホテルに入った。ソファーで少しお話をした。それから
写真を撮って頂いた。スカートを捲くったポーズの写真も
撮られた。

スカートを脱いで、Kさんの脇に座った。Kさんの肩に頭を
乗せて、おしゃべりをした。Kさんの手は、絵夢の肩を抱いて
いた。そして、次第にその手は胸の中に入って、乳首を
転がしたり、パンティ越しに絵夢の股間を触ったりした。
すごく気持ちよかった。
Kさんは、湯船に入りたいといわれたので、お風呂の支度を
した。お風呂が入るまで、ソファーに座って身体を触って
頂いた。気持ちよかった。Kさんの股間に手を当てると、
そこは、固くなっていた。
お風呂の支度ができた。絵夢は、Kさんの前で服を脱いだ。
Kさんも裸になられた。全裸の状態で軽く抱かれた。じーんと
感じてしまった。
浴室の入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、
絵夢はボディシャンプーをお尻につけて、お尻の割れ目で
Kさんのおちんちんを洗った。Kさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。Kさんのおちんちんの先端が、アナルに当たった。
そして、いっきに、絵夢のアナルに入ってきた。Kさんは
すこし驚いたようにされていた。Kさんは、絵夢の腰をつかんで、
何度もアナルの奥まで突いて下さった。すごく、気持ちが
良かった。後から胸をもまれながらアナルを突かれると声が
出てしまった。しばらくの間、Kさんにアナルの感触を
楽しんでいただいた。
石鹸を流して、Kさんは、浴槽に入られた。腰を浮かせて頂いた。
Kさんのおちんちんが湯面に顔を出した。絵夢は、湯面に出た。
絵夢は、フェラを始めた。いわゆる潜望鏡だった。Kさんは、お湯に
ゆっくり浸かりながら、絵夢のフェラをご覧になっていた。
気持ち良さそうだった。Kさんのおちんちんは、カチカチだった。
身体を拭いて、お部屋に戻った。そしてベッドに上がった。Kさんは
仰向けになられたので、絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり下を使って、
Kさんのおちんちんを先端から根元まで舐めた。そして、Kさんの
おちんちんを深く咥えた。Kさんは、喉の感触もお好きのようだった。
時間をかけて、フェラを楽しんでいただいた。
Kさんは、今度は絵夢の胸を触ったり、ペニクリを舐めたりしてくださった。
絵夢もすごく感じていた。
そして、Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルに
ローションを塗って、四つんばいになった。後背位だった。Kさんは、
絵夢のアナルにおちんちんを押し付けてきた。そして、一気にアナルに
入ってきた。背筋をツーんとし刺激が走った。気持ちよかった。
ベッドの横の大きな鏡に、後から挿入されている姿が写っていた。
エッチな図だった。Kさんは、絵夢の腰を掴んで、ピストン運動を
繰り返した。ときどき、絵夢の乳首を揉みながら、腰を使われた。
すごく感じた。Kさんの動きが次第に早くなっていった。そのとき、
また、絵夢の背筋を刺激が走った。Kさんにバックから突かれながら
絵夢は、頂点を感じていた。Kさんは、更に激しく絵夢のアナルを
突いた。そして、そのまま、絵夢のアナルに精を出してくださった。
Kさんは、すごく満足されているようだった。その後、ベッドの上で
おしゃべりをした。Kさんは、いろんなお話をしてくださって、とても
楽しかった。途中でコーヒーを入れたりしながが、楽しい時間を
過ごすことが出来た。
そして、最後にまたいっしょにシャワーを浴びに、浴室に入った。
Kさんのお体を洗っていると、Kさんのおちんちんは、また、カチカチ
になった。絵夢は壁に手を付いて、お尻を突き出した。Kさんの
おちんちんには、石鹸がついていたので、そのまま挿入されても大丈夫
だった。
立ったまま後ろから挿入されて、絵夢もすごく感じてしまった。
Kさんは、絵夢の胸を揉みながら、何度もピストン運動を繰り返した。
絵夢は、身体が揺れるくらいアナルを突かれていた。そして、Kさんは
また、絵夢のアナルの中でいってくださった。Kさんがおちんちんを
抜いた瞬間、絵夢は浴室の床にしゃがみこんでしまった。絵夢も途中で
いってしまっていたのだった。
石鹸を流して、お部屋に戻った。ゆっくり身支度を整えた。Kさんは、
少しゆっくりしていかれるということだったので、絵夢は先にお部屋を
出た。あっという間に4時間近く経過していた。
ホテルを出て、アパートに戻った。途中のコンビニで軽い昼食を買った。
お部屋に戻って、昼食をとり、少し休憩した。
15時にTさんとお約束があった。お約束の時間にTさんからお電話を
頂いた。待ち合わせ場所に着かれたということだった。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんにお目にかかるのは
久しぶりだった。
近くのホテルに入った。ソファーに座ると、Tさんは、絵夢の胸に手を
入れて、「胸大きくなったね」と喜んでいた。写真を撮って頂いた。



スカートを脱いでTさんの隣に座った。Tさんは、後ろから絵夢を抱くように
して、胸を揉んでくださった。身体の力が抜けていった。ブラを外して
胸を出した。Tさんは、膨らんだ絵夢の胸を揉んだり舐めたりしてくださった。
気持ちよかった。すっかり感じてしまった。
Tさんの股間に手を当てると、Tさんのおちんちんも大きくなっていた。
シャワーをいっしょに浴びることになった。絵夢が服を脱ぐと、Tさんは、
まじまじと絵夢の身体を見て、上半身と下半身のアンバランスがすごく
良いと言われた。恥かしかった。
浴室に入って、Tさんのお体を洗った。そして、お尻の割れ目でTさんの
おちんちんを洗って差し上げた。Tさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。そして、Tさんのおちんちんが、絵夢のアナルを押し広げ始めた。
Tさんのおちんちんは、太かった。絵夢のアナルにめり込むように徐々に
後から入ってきた。少しの間、動けなかった。それから、ゆっくりTさんは、
腰を動かし始めた。絵夢のアナルは徐々にTさんのサイズに広がっていった。
Tさんは、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
シャワーを浴びて、お部屋に戻った。Tさんは、ベッドの端に座られていた。
絵夢がTさんと並んで座った。胸に巻いたバスタオルを外された。Tさんは、
絵夢の胸を舐め始めた。気持ちよかった。それから、Tさんは、ベッドの
上に仰向けになられた。
絵夢は、Tさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、仮を
舐めたりした。そして、口を大きく開いて、Tさんのおちんちんを根元まで
咥えた。Tさんは、気持ちよいと言って絵夢の喉を突いた。ちょっと苦しかった。
絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションをアナルにつけて、
Tさんにまたがった。騎乗位だった。ゆっくり腰を下ろしていった。浴室で
一度挿入していただいたので、今度はスムーズに入った。それでも、アナルは
目いっぱい広がっている感じがした。
Tさんは、下から絵夢をゆっくり突いて下さった。そして、絵夢の胸を揉みながら
絵夢のアナルを抉るように腰を回した。すごく感じた。Tさんは、時間をかけて
絵夢のアナルをグリグリしたり、ズコズコしたりした。絵夢は、Tさんの上で
何度も感じてしまった。Tさんの動くが激しくなった。Tさんは、いくよと
言われると、絵夢のアナルの中でいってくださった。
しばらく休憩した。その間もTさんは、絵夢の身体を触っていた。そうしていると
Tさんのおちんちんは、またカチカチになった。今度は、正常位で挿入して
頂いた。Tさんは、またゆっくり腰を使った。絵夢は、Tさんの体に脚を絡ませた
すごく気持ちよかった。Tさんは、長い時間絵夢のアナルに挿入していた。
Tさんは、絵夢から離れた。Tさんは、ソファーに座って、飲み物を飲まれた。
絵夢も一服させていただいた。それから、絵夢は床に下りて、Tさんのおちんちんを
咥えた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は、チュパチュパ音をさせながら、Tさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Tさんもだんだん頂点に近づいているようだった。そして、絵夢がフェラの
ペースを上げると、Tさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
ちょっと休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。そして、
Tさんとは、ホテルの近くでお別れした。
2005年4月30日(Part2)
予約がドタキャンになったので、帰る支度をしようかと
思っていると、Kさんから連絡が入った。Tさんが3Pを
希望されていると言うことだった。ホテルのお部屋番号
を教えてもらった。
お化粧をチェックしてから、アパートを出て、ご指定の
ホテルに向かった。フロントでことわって、エレベータ
に乗った。
お部屋のチャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けて
くださった。Tさんは、すでにパンツ1枚になられて
いた。
Tさんを挟んで、ソファーに座った。Tさんは、Kさんと
絵夢の肩に手を乗せて、すごくリラックスした感じで
座られていた。
Kさんと絵夢は肩を抱かれて、Tさんに寄りかかっていった。
Tさんのパンツは、三角のテントが出来ていた。
Tさんは、絵夢の胸を触ったり、Kさんの体や脚を触って
感触を楽しんでいた。Tさんの股間に手を当てると、
Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Kさんと交互にTさんのおちんちんを触った。天井が鏡に
なっていた。上を見上げると、TさんとKさんと絵夢が
挟んで、すごくエロチックな図になっていた。
Tさんは、二人に服を脱ぐように言われた。二人は、T
さんの前でストリップのように服を脱いでいった。Tさんは
二人が服を脱いでいく様子をじっと見ていた。恥かしかった。
Tさんは、シャワーを浴びようといわれた。3人で浴室に入った。
絵夢はTさんの前を、KさんがTさんの背中をボディーシャンプーで
洗っていった。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。
Tさんを二人で挟むようにして、身体を密着させた。Tさんは、
すごく気持ち良さそうにされていた。
絵夢は、後ろを向いて、Tさんのおちんちんをお尻の割れ目で
洗って差し上げた。Kさんは、Tさんの後ろから身体を密着
させていた。Tさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。
Tさんは、二人にサンドウィッチになった状態で、腰を使った。
絵夢は、後から貫かれていた。気持ちよかった。しばらく、
Tさんは、その状態で楽しまれていた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。Tさんは、ベッドの上で
仰向けになられた。円形のベッドの中心にTさん、その両脇に
Kさんと絵夢が横になった。
Tさんは、絵夢をキスをした。Kさんは、Tさんの乳首を舐め始めた。
Tさんは、天井の鏡に映った、すごくエロチックな図をご覧になって
いた。長いキスの後、絵夢も、Tさんの乳首を舐めた。Kさんは、
Tさんのおちんちんをマッサージしていた。そして、絵夢が乳首を
舐め、Kさんがフェラをした。Tさんは、これがしたかったと、
すごく楽しそうにされていた。
Kさんと絵夢は、位置を交代して、絵夢がフェラ、KさんがTさんの
乳首を舐めた。Tさんは、Kさんのペニクリを触って、Kさんに
声を立てさせていた。お部屋の中に、乳首やおちんちんを舐める
チュパチュパという音が響いていた。
Tさんは、絵夢のアナルに入れるといわれた。コンドームをお付けして
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Tさんが正常位で絵夢に
挿入した。気持ちよかった。Tさんは、Kさんに後ろから乳首を指で
転がされながら、絵夢のアナルを突いた。Tさんのすごく気持ち良さそうな
お顔が見えた。Tさんは、絵夢の胸を揉みながら腰をつかった。絵夢も
すごく感じた。
Tさんは、絵夢から離れた。そして、コンドームを付け替えると、
今度は、Kさんに乗っていった。Kさんに正常位で挿入した。Tさんは、
何度も腰を使った。絵夢は、後からTさんの乳首を責めた。
Tさんは、二人のアナルの感触を順番に楽しむと、また、仰向けに
なられた。KさんがTさんの左の乳首を、絵夢がTさんの右の乳首を
同時に舐めた。Tさんは、気持ちよくて声が出てしまっていた。
二人に乳首を舐められながら、KさんがTさんのおちんちんをマッサージ
した。しばらくすると、Tさんは、いきたくなったといわれると、
Kさんの手の中にたくさんの精を放出された。
それから、しばらくの間、3人はベッドの上で身体を絡ませながら、
おしゃべりをした。Tさんは、すごくリラックスできたと喜んで
いた。気がつくと3時間以上経過していた。
3人でシャワーを浴び、身支度を整えた。そして、ホテルを出た
ところで、Tさんとお別れした。楽しい時間が過ごせた。
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