<<絵夢のお出かけ日記 2005.6>>
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2005年6月29日
昼の仕事はお休みだった。朝は、お部屋の掃除をした。
梅雨に入って、浴室のカビが目立ってきたので、カビ取り剤
を使った。目が痛くて困った。

Mさんとの待ち合わせ時間に合わせて、支度を始めた。その頃には
浴室のにおいもだいぶ消えていた。

Mさんのリクエストは、いつもながら過激だった。ノーパン、ノーブラ、
そして、アナルにはローターを挿入して来るようにというものだった。

下着は何もつけずに、黒のキャミと白のビニールのミニスカを着た。
何だか裸でいるようで落ち着かなかった。

Mさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。ローターをアナルに
入れるように念を押されてしまった。スカートを捲くって、ローターを
アナルに入れた。スイッチのリモコンは、スカートのウエストに挟んだ。

そして、待ち合わせ場所へ向うために外に出た。カーデガンでスカートの
前を押さえるようにして歩かなければならなかった。お昼前から、この
スタイルで歩くのは恥かしかった。

Mさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。Mさんは、路地裏に
絵夢を連れ込んだ。ちょっと陰になったマンションの駐車場だった。
その場で、スカートを捲くられた。むちゃくちゃ恥かしかった。Mさんは、
絵夢のペニクリを握って、そのまま歩こうとした。何とか思いとどまって
頂いた。それから、近くのマンションの非常階段へ連れて行かれた。

今度は、スカートを完全に捲くられて、壁に手をついて立たされ、お尻を
開かれた。Mさんは、アナルに指を入れてきた。ローターがさらに奥に
入って、ちょっと痛いくらいだった。少しの間、Mさんに身体を触られ
続けて、すっかり感じてしまった。

Mさんは、ホテルへ行こうといわれた。カーデガンで前を隠さないと
とても歩けないくらいペニクリが大きくなってしまっていた。

2・3分歩くとホテルに着いた。エレベータに乗ると、またスカートを
捲くられて、ペニクリを舐められた。お部屋は最上階だったので、
その間に、またすっかり感じてしまった。

部屋に入る前、ドアの前で、また、にスカートを捲くられて、ペニクリや
お尻を触られた。

やっと、お部屋に入ることができた。Mさんのおちんちんもカチカチに
なっていた。

Mさんは、絵夢の服を脱がしていった。あっという間に全裸になって
しまった。そして、また、絵夢のペニクリを舐め始めた。長い逆フェラ
だった。

そして、立ったまま、激しく愛撫された。気持ちよかった。お目にかかって
から10数分だったと思うが、怒涛のような時間が過ぎていた。

絵夢は、ベッドの上で四つんばいにされた。Mさんは、ローターのスイッチを
入れた。絵夢の体が揺れてしまった。Mさんは、絵夢の反応を見て楽しまれて
いた。むちゃくちゃ恥かしかった。

Mさんは、絵夢のアナルに入ったローターを引き抜いた。そして、絵夢を
寝かせると、絵夢の上に覆いかぶさって、体中を愛撫してくださった。

キスにはじまり、胸を揉まれ、乳首を吸われ、股間を舐められ、ペニクリを
しゃぶられ、アナルまで舐められた。もうメロメロだった。

Mさんは、さらに絵夢のペニクリをマッサージし続けた。絵夢は、頂点に
向かっていった。Mさんは、絵夢のオナニーを見たいと言われた。M字開脚の
スタイルでMさんに向かって座った。そして、自分でペニクリをしごき
始めた。絵夢は、ゆっくり頂点に向かっていった。そして、Mさんが
見ている前でいってしまった。Mさんは、絵夢のエキスを舐めてくださった。

それから、今度は、絵夢がMさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。
Mさんもすごく興奮されていた。絵夢が、ねっとりと舌を絡ませて、
おしゃぶりを続けると、絵夢の口に大量の精を出してくださった。

ベッドの上で少し休憩した。その間も、絵夢は、Mさんにずっと抱かれた
状態だった。気持ちよかった。

Mさんは、お昼を食べようといわれた。お部屋にあったメニューのピザを
頼んで頂いた。

ピザが来るまで、コーヒーを入れて、ソファーでおしゃべりをした。
その間もMさんの愛撫を受け続けた。

Mさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、ソファーの上で
四つんばいになって、フェラを始めた。Mさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢は、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れて、フェラを続けた。
Mさんは、いくよというと、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

ちょうど、ピザがきた。裸のまま、お昼を頂いた。その間も、ときどき
乳首を触られたり、ペニクリを悪戯されながらのお食事だった。

Mさんは、満足されたようだった。いっしょにシャワーを浴び、お化粧を
直して、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Mさんとお別れして、
アパートへ戻った。

次のKさんとのお約束まで少し時間があった。シャワーを浴びなおし、
お化粧を直した。ブルーのTバック、黒のブラ、ベージュの光沢のある
パンストを着て、黒のキャミと白のビニールのスカートを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所へ向かった。

一度お目にかかった方だった。近くのホテルに入った。Kさんは、下着
女装の方だった。この日も白のかわいいパンティと、黒のストッキング
を身についていらっしゃっていた。

絵夢は、まず、着衣のまま身体を触られた。後ろ向きに立たされて脚を
左右に開いて、お尻を突き出すようなポーズを取らされた。Kさんは、
絵夢の脚やお尻をゆっくり触ってくださった。気持ちよかった。

Kさんは、絵夢のパンストを脱がして、パンティの脇からペニクリを
出した。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。すごくえっちな
気分だった。

いったん、そこで、シャワーということになった。浴室に入って、
Kさんのお体を洗って差し上げた。Kさんは、絵夢の胸に石鹸を
こすり付けて、悪戯した。

お尻にもボディシャンプーをつけて、お尻の割れ目でKさんのおちんちん
を洗った。Kさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、
立ったまま挿入されてしまった。しばらく感触を楽しんでいただいた。

ベッドへ移った。今度は、絵夢がKさんの体を触っていった。Kさんは、
敏感に反応してくださった。とくにありの門渡りが敏感だった。
絵夢は、Kさんの体中を舐める全身リップを始めた。乳首や、アナルの
周囲も丹念に舐めた。そして、アナルを舐めながらKさんのおちんちんを
しごくと、Kさんは、切ない声を立てて、感じていた。

Kさんは、絵夢にオナニーを見せた。Kさんのおちんちんは、かちかちに
なっていた。

絵夢は、そのKさんのおちんちんに口を寄せて、フェラをした。Kさんは、
気持ちよいといって、絵夢の口に精を題してくださった。

少し休憩した。Kさんは、セーラー服を持ってきていた。Kさんは、
セーラー服を身につけた。そして、絵夢がKさんのデジカメで撮影する
ことになった。

Kさんにえっちなポーズを取らせて、何枚も写真を撮っていった。Kさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。プリーツスカートを脱いで
頂いた。すっごくHな図だった。それも撮影した。

Kさんは、かなり高まっていた。Kさんは、オナニーを始めた。絵夢は
ベッドの上に横になり、Kさんは、絵夢を跨いでオナニーを続けた。
そして、2度目の精を絵夢のお腹にかけて頂いた。

Kさんは、すごく満足して下さったようだった。少し休んでから、
いっしょにシャワー浴び、身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った

少し休憩すると、次のKさんとのお約束の時間になった。
アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。夕方に
なって、だいぶ気温が下がってきた。

待ち合わせ場所の喫茶店の前に着くと、Kさんが喫茶店から
出ていらっしゃった。

いつも使うホテルに入った。最初に何枚か写真を撮って頂いた。
そして、ソファーに座ると、まず、キスだった。Kさんとお目に
かかるのは、久しぶりだった。再会のキスという感じで、
長くねっとりした気持ちの良いキスだった。

それから、最近の出来事をおしゃべりした。その間もKさんは、
絵夢の身体に優しく触れてくださった。

Kさんはビデオカメラを持ってきていた。それをセットされている
間に、絵夢は、Kさんが持っていらっしゃった、ワインを開けた。

ビデオの撮影が始まり、Kさんと絵夢は、ワインを飲みながらおし
ゃべりをした。Kさんは、だんだん服を脱がせていった。結局、
股間をいじられながらワイン頂くことになってしまって、途中で
ワインどころではなくなってしまった。

Kさんは、絵夢をベッドに押し倒した。そして、上に乗って、
絵夢にキスしてくださった。体中を舐められている感じだった。

Kさんは、引き続き、絵夢の身体を愛撫したり、逆フェラしたり
してくださった。気持ちよかった。

Kさんは、今度は責められたいといわれた。絵夢は、Kさんのアナル
にローションを塗った。指にコンドームをつけて、Kさんのアナルの
周囲をマッサージした。

そして、アナルに指を入れて、Kさんのおちんちんを同時にマッサージ
した。Kさんは、いきそうといわれるたびに、寸止めした。何度も
何度もそれを繰り返した。Kさんは、切ない声を上げ続けて感じて
下さった。

Kさんは、今度は、絵夢のアナルにたっぷりローションを塗った。
絵夢は、四つんばいだった。Kさんは絵夢のアナルに指を入れた。

Kさんは、絵夢のアナルをぐりぐりかき混ぜられながら、ペニクリを
舐めてくださった。気が狂うほど感じた。長い時間、それが続けられた。

二人ともヌルヌル状態だったので、浴室へ入った。浴室には、マットが
あった、Kさんはマットの上に寝られた。ローションがついたままだった
ので、絵夢はKさんの上に跨って、Kさんのおちんちんにお尻をこすりつ
けた。いわゆる泡踊りの状態になった。

絵夢は、ゆっくり身体を動かし続けて、Kさんのおちんちんを刺激した。
Kさんも絵夢におちんちんを押し付けてきた。そして、絵夢がKさんの
おちんちんをマッサージすると、Kさんは、絵夢の手の中で、おちんちん
を痙攣させていってくださった。

Kさんは、しばしマットの上で息を整えられた。それから、身体を洗って
お部屋に戻った。

また、ワインを頂きながらおしゃべりをした。そして、身支度を
整えてホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、
アパートに戻った。

2005年6月28日
Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
そして、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、ピンクの
Tバックにベージュのパンスト、ピンクのキャミ、白のミニスカ
を着た。

お約束の時間の少し前に、Yさんから待ち合わせ場所を問い合わせ
る電話が入った。道順をお知らせした。Yさんがいらっしゃる位置から
アパートを出るタイミングを見計らって、外に出た。
気温が下がって、心地よかった。

ちょうど、待ち合わせ場所に着いたとき、Yさんからのコールがあった。
電話がつながった。そして、「待ち合わせ場所に着きました。あっ」と
いうと電話が切れた。その後、何度こちらからかけても留守電になって
いた。

絵夢を見て、気に入らなかったのなら、そう言って頂ければ、良いと
留守電にメッセージを入れたが、お返事もなかった。ちょっと悲しかった。

待ち合わせ場所にいてもしょうがないので、アパートに戻った。
その後、問い合わせもなかったので、お化粧を落とした。


2005年6月26日
前日まで、問い合わせやキャンセルがあって、バタバタしてしまった。
朝の時点で、2つアポがあった。午前中は、アパートの掃除や、雑貨の
買出しに費やした。

お昼過ぎから、支度を始めた。暑くなったので夏のお化粧をすることに
した。ブルー系のアイシャドウ、ターコイズブルーのペディキュアと
マニキュアをつけた。お化粧を済ませ、黒地に白のステッチのノースリーブ
のワンピースを着た。

お約束の時間にTさんから、連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。外の空気はかなり暑かった。ゆっくり歩いていった。
Tさんは、待ち合わせ場所で待っていてくださった。

近くのホテルは、日曜の午後ということもあって、満室だったので、
ホテル街の奥にあるホテルに入った。

お部屋に入って、ソファーに座っておしゃべりをした。Tさんがキス
したそうだったので、その前に写真を撮って頂いた。

ソファーに戻ると、Tさんに肩を抱かれ、キスされた。やさしいキスだった。
舌としたの先端が触れ合う感じのキスだった。そして、Tさんは、絵夢の
胸を揉んだり、股間に手を入れたりした。ワンピースの上を脱がされ、
ブラも取られた。

Tさんは、絵夢の乳首を舐め始めた。気持ちよかった。左右の乳首を丹念
の舐めてくださった。絵夢はすっかり感じてしまっていた。

さらに、Tさんは、絵夢の服を脱がしていった。そして、全裸にされて
しまった。ソファーの上で、しどけない格好をして、胸を舐められたり
ぺにくりを舐められたりした。Tさんは、着衣のままだったので、すごく
恥ずかしかった。

Tさんは、絵夢の脚を大きく広げて、ぺにくりをいじったり、アナルを
いたずらしたりした。そこで、Tさんも服を脱がれた。

Tさんのおちんちんは、大きくなっていた。絵夢は、床に下りて、Tさんの
おちんちんを舐め始めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
カチカチになった。

その後、また、Tさんに胸やペニクリを舐められた。そして、Tさんは、
絵夢をベッドに連れて行った。ベッドの上で、フェラを続けた。
Tさんは、気持ちよさそうだった。

それから、絵夢は、Tさんの乳首を舐めた。Tさんは、乳首が敏感だった。
左右の乳首を丹念に舐めた。Tさんは、すごく気持ちよさそうにされていた。

Tさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、Tさんのおちんちんに
コンドームをお付けした。そして、アナルにローションを塗って、Tさんに
跨った。

腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ち
よかった。絵夢は、腰を上下や前後に動かした。Tさんのおちんちんが
アナルの中で動くのがよくわかった。Tさんも気持ちよさそうだった。
しばらくの間、Tさんにアナルの感触を楽しんでいただいた。

最後は、フェラだった。コンドームを外して、フェラをはじめた。Tさんの
乳首を触りながら、おしゃぶりしたり、乳首を舐めながら、Tさんの
おちんちんをしごいたりした。時間をかけてゆっくりフェラを続けた。
そして、Tさんは、いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を放出
してくださった。

その後、時間までおしゃべりをした。そして、シャワーを浴び、お化粧を
直して、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。

アパートに戻ると、すぐにKさんから連絡が入った。お約束より30分ほど
早かった。少し、待ち合わせ場所でお待ち頂く事にした。急いで、お化粧を
チェックして、待ち合わせ場所に向かった。

Kさんは、待ち合わせ場所で待っていてくださった。近くのホテルに入った。
Kさんは、すぐに絵夢の身体を触り始めた。あっという間に裸にされた。
そして、Kさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。強く吸われて、ちょっと
痛かった。

さらに、Kさんは、絵夢の乳首を強く吸いながら、絵夢のペニクリを強く
握った。痛かったので、加減してもらった。

そこで、いっしょにシャワーを浴びた。Kさんの身体を洗って差し上げた。
Kさんは、絵夢に身体を密着させてきた。立ったままの阿波踊りみたいな
感じだった。

石鹸を流して、浴室を出た。身体を拭くと、そのままベッドに押し倒された。
そして、Kさんは、絵夢のアナルを舐めたり、指をアナルに入れたりして
絵夢の身体をもてあそんだ。

絵夢もときどきフェラをした。Kさんが絵夢の身体をもてあそんでいる時間
が長かった。

結局、時間までその様な状態が続いた。時間になったので、身支度を
整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

2005年6月22日
午後になって、、夜の予定が空いた。先週お目にかかれなかった
Fさんに連絡を入れた。お目にかかることになった。

いつもの時間にアパートに戻った。そして、支度をはじめた。
Fさんからは、服装のリクエストが来ていた。そのリクエスト
にしたがって、黒のブラ、シースルーのTバック、黒のパンスト、
白のブラウス、黒のミニスカを身につけた。

お約束の時間に待ち合わせ場所に着いた。Fさんにメールで
連絡を入れるとFさんは、すぐにみえた。Fさんについて歩いた。
Fさんといつものホテルに入った。

最初にFさんに言われ、お風呂の支度をした。そして、お部屋に戻ると
Fさんは、服を脱がれていた。いつものように即尺だった。絵夢は、
ベッドの上に乗って、Fさんのおちんちんを舐めた。

先端をペロペロ舐め、カリや裏筋を舐めていった。そして、Fさんの
おちんちんを咥えて、舌を使いながら、吸い上げていった。
ねっとり時間をかけたフェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチ
だった。

Fさんは、お風呂に入ろうと言われた。服を脱いで、浴室に入った。
Fさんは、潜望鏡を求められた。絵夢も湯船に入った。そして、Fさんは
腰を浮かせた。Fさんのおちんちんが水面に出た。絵夢は、その
おちんちんを咥えた。Fさんは、気持ちよいといって、絵夢のフェラを
楽しんでいた。時間をかけて、フェラを続けた。のぼせるくらいだった。

そして、ベッドへ戻った。Fさんは、ベッドの上で横になられた。絵夢は
フェラをした。また、時間をかけてねっとり、おしゃぶりをつづけた。
絵夢は、Fさんに乳首を舐められながら、フェラを続けた。感じてしまった。

絵夢は、フェラを続けた。69の体位で、Fさんにぺにくりをいじられながら
フェラを続けた。Fさんもかなり感じているようだった。

Fさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、脚を開いた。正常位で挿入された。気持ちよかった。Fさんは、
ゆっくり腰を使い始めた。そして、Fさんの動きはだんだん早くなって
いって、絵夢のアナルの中でいってくださった。

少し、休んでから、シャワーを浴び、身仕度を整えた。Fさんとは、
ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

2005年6月21日
昼の仕事は午前中で終わったので、病院へホルモン注射を打ちにいった。
2週間ぶりで注射を打った。

アパートに戻って、少しお部屋の掃除をしてから、支度にとりかかった。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、ブルーのブラ、ガーター、
Tバックにベージュのストッキングの下着をつけ、黒のミニスカに、白の
カーデガンという服装にした。

お約束の時間より少し早くKさんから電話が入った。アパートを出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Kさんにお目にかかるのは1ヶ月ぶりくらい
だった。

Kさんといつも使っているホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。
ソファーに座って、しばらくおしゃべりをした。Kさんとは、毎日の
ようにメールの交換をしているので、1ヶ月ぶりという感じはしなかった。

おしゃべりをしている途中で、Kさんに身を寄せていった。そして、
Kさんに肩を抱かれた。絵夢の身体の奥で火が点灯されたような
気がした。

Kさんは、やさしくキスしてくださった。長いキスだった。Kさんの舌が
入ってきて、絵夢の舌と絡まった。気持ちよかった。

そして、スカートの中にKさんの手が入ってきた。太腿をゆっくり
触られて、完全に感じてしまっていた。

絵夢は、ゆっくり服を脱いでいった。Kさんも服を脱がれた。また
ソファーに並んで座った。絵夢は、Kさんに乳首を吸われた。Kさんは
ゆっくり舌を胸に這わせたり、乳首を吸い上げたりしてくださった。
すっごく気持ちよかった。絵夢は、Kさんに完全に身をゆだねて、
感じまくっていた。

絵夢は、Kさんの前に立ってお尻を向けた。Kさんは、絵夢のおお尻を
ゆっくり愛撫してくださった。そして、絵夢のお尻を左右に大きく開いた。
アナルが丸見えになるので、恥ずかしかった。Kさんは、絵夢のアナル
もなめて下さった。

そして、Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行ってくださった。最初は、
フェラからだった。絵夢はKさんのおちんちんに舌を這わせていった。
先端からかりへ、そして、裏筋や玉も丁寧に舐めていった。Kさんは、
すごく気持ちよさそうだった。絵夢は、時間をかけて、何度もKさん
のおちんちんを丹念に舐め続けた。

Kさんは、アナルに入れたいといわれた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、ベッドの上で脚を開いた。ちょっと恥ずかしかった。Kさんは、
正常位で挿入してくださった。

Kさんは、激しく腰を使って、ガンガン絵夢のアナルを突いてくださった。
気持ちよかった。Kさんは、絵夢の胸を揉んだりしながら、長い時間
腰を使った。絵夢は、一気に頂点に達した。身体がガクガクした。
Kさんの胴に脚を絡ませて、Kさんのおちんちんをアナルの奥まで
受け入れて、頂点に達した。Kさんは、さらに絵夢のアナルを責めた。
すっごく気持ちよかった。

Kさんは、絵夢から離れた。絵夢は、しばらく動くことができない
位の状態だった。

おしゃべりをしながら、少し休憩した。Kさんのおちんちんは、変わらず
カチカチだった。絵夢はアナルにローションを塗って、また、脚を
開いた。

Kさんは、また、正常位で挿入してくださった。絵夢のアナルはすっかり
広がっていたので、すんなり受け入れることができた。

Kさんは、絵夢にキスしたり、胸を揉んだりしながら、アナルを突いて
くださった。また、絵夢は感じた。Kさんの動きに合わせて声が出て
しまった。超気持ちよかった。

Kさんは、また激しく動いてくださった。絵夢の頭の中は真っ白な
状態が続いていた。Kさんは、絵夢にキスしながらズコズコ、絵夢の
アナルを突いてくださった。そして、絵夢が何度目かの頂点を
感じたとき、絵夢のアナルの中でいってくださった。

しばらく絵夢は、ベッドの上で休ませていただいた。そして、少し
おしゃべりをしてから、シャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度
を整えた。

Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。1時間後に
Sさんとのお約束があった。アパートで、休憩した。

Sさんのリクエストは、OL風の服装だった。スカートはそのまま、黒の
ミニスカに、白のブラウスを着た。

お約束の時間にSさんから連絡を頂いた。アパートを出て、
待ち合わせ場所へ向かった。Sさんとは直ぐにお目にかかることが
できた。

Sさんとホテルに入った。落ち着いたお部屋だった。ソファーに
座って、少しお話しをした。それから、写真を撮って頂いた。

ソファーに戻った。Sさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。
Sさんの舌が入ってきた。絵夢の舌とからまって、ねっとりとした
キスが続いた。同時に身体を弄られて、感じてしまった。

Sさんは、いっしょにシャワーを浴びたいといわれた。Sさんの前で
服を脱いだ。Sさんも服を脱がれた。いっしょに浴室に入った。

Sさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻にボディ
シャンプーをつけて、Sさんのおちんちんを洗って差し上げた。
Sさんのおちんちんのぬくもりが気持ちよかった。

絵夢が腰を動かすと、Sさんのおちんちんの先端が、少しアナルに
入った。Sさんに少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、ベッドへあがった。Sさんは、絵夢の上に乗ってきた。
絵夢の身体を愛撫したり、乳首を吸ったり、キスしたりしてくださった。
ゆったりした感じで、気持ちよかった。

Sさんは、ご自分のデジカメで、キスしているシーンを撮られた。
かなり至近距離での撮影だったので、恥ずかしかった。

絵夢は、フェラに移った。Sさんのおちんちんは、かちかちだった。
Sさんのおちんちんの先端からゆっくり舌をからませて、舐めていった。
Sさんは、その様子もデジカメで撮影してくださった。絵夢は、時間を
かけて、Sさんのおちんちんを舐め続けた。Sさんは、すごく気持ち
よさそうだった。

Sさんは、アナルに入れたいといわれた。コンドームをお付けして、
絵夢は自分のアナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を
開いた。

Sさんは、正常位で挿入してくださった。気持ちよかった。Sさんは、
絵夢の胸を揉んだり、キスしたりしながら、腰を使われた。気持ち
よかった。

次に、バックからだった。ベッドの上で四つんばいになると、Sさんは、
絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると、一気にアナルに挿入
した。そして、Sさんは、絵夢の腰を軽く抑えて、腰を使い始めた。
気持ちよかった。Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
くださった。

それから、また、フェラに移った。絵夢は、ねっとりと舌を絡ませて、
Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。絵夢は、Sさんが満足されるまで
フェラを続けた。

そして、Sさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて、
ホテルを出た。そこで、Sさんとお別れして、アパートに戻った。

2004年6月20日
Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、
支度を始めた。

Yさんのリクエストは、ノーパン、ノーブラ、ガーターにストッ
キングだった。支度をしている途中で、Yさんから連絡が入った。
急いで支度をした。ご指定のとおり、下着は、ガーターとストッキング
だけにした。

ピンクのキャミ、白のミニスカに白のカーデガンを羽織った。そして、
支度がちょうどできたときに、Yさんから待ち合わせ場所に着いたという
お電話を頂いた。

アパートの外に出ると、スカートの中に夜の空気が入ってきた。すごく
緊張した。ゆっくり歩いて、待ち合わせ場所に向かった。Yさんと
お目にかかることができた。

Yさんは、ローションマットのあるお部屋を選ばれた。お部屋にはいて、
少しお話をした。プレイのご希望などを伺った。その間、Yさんは、
絵夢の脚をさすったり、胸を揉んだりした。感じてしまいそうだった。

メロメロになる前に、写真を撮って頂いた。スカートを巻くって下半身
むき出しの写真も撮って頂いた。

それから、ソファーに並んで座った。Yさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。
あっという間に感じてしまった。Yさんの手が胸に入ってきて、乳房を揉み
はじめた。気持ちよかった。肩のストラップが外され、胸がむき出しに
なった。そして、Yさんに乳首を舐められた。気持ちよかった。Yさんは、
時間をかけて左右の乳首を舐めてくださった。

徐々にふくを脱がされいった。スカートを脱ぐと、もう、ガーターと
ストッキングしか残っていなかった。ぺにくりを触られたり、キスされたり
して、ますます、感じてしまった。

ガーターとストッキングだけの姿でベッドへ連れて行かれた。Yさんは、
絵夢を寝かせると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。キスから、首筋、
胸、股間、太腿となめられたり触られたりした。メロメロのされて
しまった。

次に、絵夢がフェラをした。Yさんのおちんちんはカチカチになって
いた。先端をぺろぺろ舐めたり、カリを舐めたりした。そして、徐々に
Yさんのおちんちんを受け入れていった。Yさんは、気持ちよさそうだった。
絵夢は、時間をかけてYさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Yさんは、アナルに入れたくなったといわれた。最初は、騎乗位だった。
コンドームをお付けして、アナルにローションを塗って、Yさんに
跨った。腰を下ろしていくと、Yさんのおちんちんがゆっくりアナルに
入ってきた。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の胸を揉みながら、腰を
使ってくださった。

Yさんは、絵夢を横向きに寝かせた。下の足をまっすぐに伸ばし、上の
足を折り曲げた。そして、絵夢のアナルに挿入した。Yさんは、変形松葉崩し
だと教えてくださった。体格のよい方は、お奨めらしい。
Yさんは、時間をかけて、ゆっくり腰を使った。Yさんのおちんちんは
根元までしっかり絵夢のアナルに入っていた。絵夢も気持ちよかった。

フィニッシュは、フェラをご希望になられた。絵夢は、身体を起こして
フェラをはじめた。少し速いペースで舌を使いながら、Yさんの
おちんちんをしゃぶり続けた。そして、Yさんは、いくよと声を
かけると、絵夢の口の中でいってくださった。

しばらく、ベッドの上で休憩をした。ひとしきり、おしゃべりをした
ところで、一緒にお風呂に入ることになった。浴室は、ローションマット
が引いてあった。

軽くYさんのお体を流した。Yさんは、マットの上に横になられた。
備え付けのローションを手にとって、Yさんの身体にゆっくり塗っていった。
いわゆる泡踊りだった。絵夢はYさんのお体に身体を合わせて、
ゆっくり動いた。Yさんのおちんちんを股間に挟むようにして、
マッサージした。

結局そのまま騎乗位で挿入されてしまった。Yさんは、すごく気持ちよさそう
だった。絵夢が腰を上下に動かすと、Yさんのおちんちんがアナルの中で
動くのがよくわかった。

Yさんは、絵夢をマットに寝かせると、また、変形松葉崩しで挿入して
くださった。Yさんは、腰を何度も使った。絵夢の声が浴室に響いて
いた。

そして、最後は、また、フェラだった。Yさんにマットに寝ていただいて
おしゃぶりを始めた。Yさんは、気持ちよさそうに絵夢がフェラをする
様子をご覧になっていた。しばらくフェラを続けると、Yさんは、2度目の
精を絵夢の口に出してくださった。

身体を流して、お部屋に戻った。そして、しばらく休憩を取ってから
身仕度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。

2005年6月17日
Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、
シャワーを浴び、お化粧を整えた。Tさんの後、Fさんとの
お約束があった。Fさんのリクエストは、黒のパンスト、OL風の
服装だったので、黒のミニスカートにピンクのブラウスを着た。

お約束の時間が近づいたので、アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Tさんは、まだいらっしゃっていなかった。
その場で20分ほど待ってみたが、Tさんは、いらっしゃらなかった。
しょうがないので、アパートに戻った。

Fさんが時間が開いた旨連絡を入れてみた。メールをチェックしたり
して時間を過ごした。その後、Fさんから仕事が終わらないという
メールが入った。残念だったが、キャンセルになった。

特に問い合わせも無かったので、お化粧を落とした。

2005年6月16日
Jさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って
お化粧をした。それから、Jさんから指定された、下着や服、ピンヒール
を用意した。

Jさんは、会うときは、ミニスカを指定されていたので、黒のブラ、Tバック
網タイツ、黒のキャミに黒のロングカーデガンを着た。

お約束の時間の少し前にJさんから電話が入った。Jさんがいらっしゃる
居酒屋さんを教えていただいた。待ち合わせ場所の近くということだったが
ちょっと不安があった。

お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。Jさんが言われた居酒屋さんは
なかった。Jさんに電話をして、もう一度場所を確認した。居酒屋の店員
さんに詳しい場所を聞いた。そして、歩いて居酒屋へ向かった。超ミニ
のスカートだったのでかなり恥かしかった。

居酒屋さんに着いた。Jさんとお目にかかることが出来た。Jさんは、ビールを
飲みながら何か書き物をされていたようだった。

軽くお酒を頂きながら、お話を聞いたり、ご質問にお答えしたりした。
Jさんは、絵夢にビデオに撮りたい内容のメモを渡した。そのメモを読んでみると、
人形を使ったオナニーシーンを取りたいという内容だった。
小一時間、その居酒屋で過ごした。

そして、居酒屋を出てホテルへ向かった。照明の明るいお部屋に入った。
絵夢は、持ってきた超ミニのワンぴールをベッドの上に広げた。Jさんは、
その中から、ホルターネックのワンピースとサテン地の黒のTバックを
選んだ。絵夢は、着ていた服を脱いで、着替えた。

ビデオの撮影に入る前に、少し練習させていただいた。そして、撮影が
始まった。最初は、お人形の顔を舐めるシーンからだった。Jさんに
指導されながら、人形の顔を舐めた。絵夢の唾液で口紅が解けて人形
の顔が真っ赤になっていった。ずいぶん長い間舐め続けて、その
シーンの撮影が終わった。絵夢の口の周りも真っ赤になっていたので
お化粧を直した。

つぎは、人形の顔を股間に挟んでオナニーするシーンだった。
休憩を挟んで、網ストッキングを直に履いて、赤ちゃん人形を挟んで
のオナニー、網ストッキングの中に人形を入れてのオナニーと
様々なスタイルで撮影された。

2度目の休憩の後、Tバック一枚だけ身につけた状態で、股の間に
人形を挟んでオナニーし、最後は、Tバックも脱いで全裸で股の
間に人形を挟んでオナニーをした。それで撮影は終了だった。
かなり恥かしい体験だった。

Jさんは、だいたい思い描いていたシーンが取れたようだった。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでJさんは、
タクシーを拾ってお帰りになった。絵夢は歩いてアパート
に戻った。脚がかなり疲れていた。

2004年6月15日
Tさんとお約束があった。いつもの時間に昼の仕事からアパートに
戻った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。

Tさんから予定の時間より30分早く到着したという連絡を頂いた。
15分待って頂くお願いをした。支度を急いだ。黒のミニスカ、
白にピンクのストライプのシャツ、赤のブラ、赤のTバック、
ベージュのパンストを身につけた。そして、Tさんに連絡してから
待ち合わせ場所に向かった。

Tさんと直ぐにお目にかかることが出来た。鏡の多い部屋に入った。
ソファーで少しおしゃべりをした。Tさんに胸や股間を触られた。
気持ちよかった。そして、優しくキスされた。Tさんの舌が入って
きた。長いキスになった。

それから、だんだん服を脱がされていった。身体を弄られながら
一枚一枚脱がされていった。そして、気がつくと、全裸にされていた。
Tさんに胸を舐められ、乳首を吸われると、ますます感じてしまった。
Tさんは、まだ服を着た状態だったので、一人で裸で触られたりして、
恥かしかった。

Tさんは、いっしょにシャワーを浴びようといわれた。浴室に
入って、Tさんのお体を洗って差し上げた。それから、お尻の
割れ目でTさんのおちんちんを洗った。Tさんのおちんちんがアナルに
当たった。そして、先端がアナルに入った。Tさんは、気持ち良さそう
だった。

石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がって、膝立ちの体勢を
取らされた。Tさんは、絵夢のペニクリを咥えた。そして、先端から
ペロペロ舐め始めた。逆フェラだった。乳首を触られながら、ペニクリを
舐められて、感じてしまった。

そして、Tさんは、絵夢の股間に頭を入れてきた。そして、玉やアナルを
舐められた。絵夢の正面は壁一面の鏡だった。すごくエロチックな図だった。

絵夢は、身体を前に身体を倒した。自然と69の体位になった。Tさんに
アナルまで舐められた。絵夢もTさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Tさん
のおちんちんは、カチカチだった。

絵夢はベッドに寝かされた。そして、Tさんは、絵夢の上に乗って、
全身を舐めはじめた。首筋から、胸、乳首、腹、股間、そしてペニクリ
まで舐められて、悶えてしまった。

それから、うつ伏せにされてお尻やアナルを舐められた。恥かしかった。
さらに、Tさんは、絵夢のアナルに指を入れた。感じてしまった。

次に、絵夢がフェラをする番だった。Tさんのおちんちんの先端をペロペロ
舐めたり、裏筋をしゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。Tさんは、
気持ち良さそうにされていた。

Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。コンドームをお付けして、
アナルにローションを塗って、仰向けになって脚を開いた。Tさんは、
絵夢の上に乗って正常位でアナルに挿入してくださった。すごく気持ち
良かった。Tさんは、ゆっくり腰を動かして、アナルの感触を楽しんで
くださった。

フィニッシュは、フェラとなった。絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えて
首を振ったり、舌を使ったりした。そして、Tさんは、絵夢の口の中に
大量の精を放出してくださった。

ベッドの上で少しおしゃべりしてから、身支度を整えて、ホテルを
出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

2005年6月14日
Rさんとお約束があった。この日は、昼の仕事が早く終わって、
早めにアパートに戻れた。途中で、夏用のキャミやカーデガン
を買った。

アパートに戻って、支度を始めた。Rさんに少し早くからお目に
かかれる旨メールした。お約束より30分ほど早くお目にかかれた。

落ち着いた雰囲気のお部屋に入った。お部屋に入ると、Rさんは
服を脱がれた。絵夢も服を脱がされて、全裸にされた。
恥かしかった。

ソファーに並んで座ると、Rさんにキスされた。Rさんの舌が
入ってきた。舌としたが絡み合って、ディープキスになった。
感じてしまった。

Rさんは、さらに絵夢の乳首を舐めた。乳首があっという間に
ツンと立ってしまった。Rさんに同時に股間を触られた。ペニクリ
も感じてしまっていて、恥かしかった。しばらくの間、Rさんに
体中を触られて、Rさんの腕の中で悶えてしまった。

Rさんにベッドへ連れて行かれた。絵夢は、ベッドの上で、
膝立ちになった。Rさんは、まず、絵夢の乳首を舐めた。また、
感じてしまった。そして、Rさんは、絵夢に同じ体勢を取らせた
まま、逆フェラを始めた。

ペニクリを舐められて、すごく感じてしまった。気持ちよかった。
Rさんは、絵夢の股間に頭を入れてきた。むちゃくちゃ恥かしかった。
下からRさんに玉やペニクリを舐められた。さらにアナルまで舐められた。

Rさんに背中を押されて、前に倒れた。自然と69の体位になった。
絵夢は、Rさんのおちんちんを咥えた。Rさんのおちんちんもカチカチ
になっていた。絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりとフェラを続けた。

Rさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、玉をしゃぶったり、アナルを
舐めたりしてくださった。絵夢とときときフェラを中断しなければ
ならないくらい感じていた。Rさんは、さらに絵夢のアナルに指を
入れてきた。すごく感じた。

Rさんは仰向けになられた。絵夢は、Rさんの乳首を舐めながら、
おちんちんをマッサージした。Rさんがすごく感じているのがわかった。

絵夢は、Rさんの左右の乳首を片方づつ丹念に舐めながら、おちんちん
の末世ー時をマッサージを続けた。Rさんは、いきたくなったといわれると
絵夢の手の中でいってくださった。

なかなか濃厚な時間だった。ベッドの上で少し休憩してから、
コーヒーを入れておしゃべりをした。

あっという間に時間が経った。軽くシャワーを浴び、身支度を
整えて、ホテルを出た。Rさんとは、ホテルの前でお別れした

2005年6月12日
午前中にアパートに戻った。午後からのお約束があった。お返事が
無かったが、一応、支度を始めた。あらかたお化粧を済ませたところ
で、Oさんから電話が入った。お約束どおり、待ち合わせ場所に到着
されたということだった。

15分ほど、時間を頂いて、急いで白のブラ、Tバック、オールスルーの
パンスト、白のキャミ、白のミニスカに、パープルのカーデガンを
着て支度を済ませた。

外は、かなり気温が上がっていた。急いで待ち合わせ場所に向かった。
Oさんは、日陰になった待ち合わせ場所で待っていてくださった。

近くのホテルに入った。ベッドに腰掛けると、Oさんは、絵夢の身体を
触り始めた。ゆっくり時間をかけた愛撫だった。気持ちよかった。
Oさんは、キスがお好きだった。Oさんの舌が入ってきて、絵夢の舌と
絡み合った。長い、激しいキスだった。

Oさんは、絵夢の身体をずーっと愛撫してくださっていた。絵夢は、
すっかり感じてしまっていた。Oさんは服を脱いでベッドに横になられた。
絵夢も服を脱いで、Oさんに添い寝するような感じで、横になった。

Oさんは、絵夢のペニクリを触ったり、胸を吸ったり、キスしたりして
楽しまれていた。Oさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。
絵夢は、Oさんが見ている前で、オナニーショーのように、ペニクリを
マッサージした。Oさんは、その間も、絵夢にキスしたりして下さった。

絵夢は、だんだん頂点に近づいていった。そして、Oさんが見ている前
でいってしまった。恥かしかった。

それからも、Oさんは、絵夢の身体を愛撫しつづけた。気持ちよかった。
Oさんは、時間が来るまで、絵夢と長いキスをしたり、身体を愛撫して
くださったりした。

最後に軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの
前でお別れして、アパートに戻った。

アパートに戻って、一休みすると、Yさんとのお約束の時間になった。
Yさんから、待ち合わせ場所に到着したというメールが入った。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。

Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルは満室だった。
日曜の午後は、どのホテルも混雑しているようだった。3軒目で、空いている
お部屋があった。

お部屋に入って、Yさんとソファーに並んで座った。少し、おしゃべりを
した。Yさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、絵夢の胸を触り始めた。
気持ちよかった。それから、しばらくの間、ソファーで愛撫していただいた。

それから、Yさんといっしょにシャワーを浴びた。Yさんのお体を洗って
際上げた。そして、Yさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Yさんのおちんちんの温もりが伝わってきて、気持ちよかった。Yさんの
おちんちんは、カチカチだった。絵夢のアナルにYさんのおちんちんの先端
が当たった。そして、Yさんのおちんちんは、アナルに入ってきた。
絵夢は、脚を開いて、立ったまま後ろから貫かれていた。気持ちよかった。
しばらくの間、感触を楽しんでいただいた。

石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がって、フェラを始めた。
先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたりした。Yさんのおちんちんは
カチカチになった。

その次に、Yさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラだった。
Yさんは、巧みに舌を使って、感じさせてくださった。しばらく、舐められて
いると、絵夢も感じてしまった。

また、絵夢がフェラをした。今度も舌を絡ませて、ねっとりとしたフェラを
続けた。絵夢は、Yさんの玉やアナルも舐めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。
更に、絵夢は、Yさんの乳首を舐めながら、おちんちんをしごいた。

時間をかけて、Yさんの乳首を舐め、おちんちんをマッサージした。Yさんは、
頂点に達して、絵夢の手に精を出してくださった。

少し、ベッドの上で休憩してからシャワーを浴び、身支度を整えた。Yさんとは
ホテルの前でお別れした。

その後、Mさんとお約束があった。15分ほど時間があったので、近くの喫茶店
で時間を調整することにした。メールをチェックしたりしていると、お約束の
時間になった。

待ち合わせ場所に向かった。Mさんは、まだいらっしゃっていなかった。Mさん
に電話を入れると、まだ、品川にいらっしゃった。30分以上かかるので、一度
アパートに戻った。

メールのチェックをするとSさんからお誘いのメールが入っていた。夜に
お目にかかることになった。

そうこうしていると、Mさんから連絡が入った。新宿駅近くでタクシーを
拾われたということだった。タクシーの運転手さんに待ち合わせ場所までの
道順をお話した。

アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所で、少し待つと
Mさんがいらっしゃった。近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。

Mさんは、服を脱がれた。ソファーに座って少しおしゃべりをした。Mさんは、
絵夢にやさしくキスしてくださった。そして、絵夢の身体を愛撫して
くださった。

絵夢は、Mさんの前に立って、服を1枚ずつ脱いでいった。ちょっと恥かし
かった。

Mさんの前に立つと、Mさんはm逆フェラを始めた。感じてしまった。
Mさんのお隣に座ると、また、キスだった。今度は、Mさんの舌が入ってきて
ねっとりした長いキスになった。キスの最中も、体中を愛撫されて、感じて
しまった。

Mさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢は、ベッドの上で、フェラを
始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きくなっていった。
太いおちんちんだった。

Mさんは絵夢がフェラをしている間も、絵夢の胸を揉んだり、乳首を転がし
たりして、絵夢を感じさせてくださった。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付け
した。それでも少しきつそうだった。正常位がご希望だった。絵夢は、
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Mさんは、いっきに絵夢の
アナルに挿入してきた。一気にアナルが広がって、ちょっと痛かった。
痛みは直ぐに消えた。Mさんは、腰を使い始めた。ところが、コンドーム
がちょっときつかったようだった。しばらく腰を使われると、絵夢から
離れた。

そして、Mさんは、そのまま絵夢の顔の前に進んで、おちんちんを絵夢の口に
押し込んだ。イラマチオだった。Mさんの太いおちんちんで、絵夢の口は
いっぱいになった。Mさんは、絵夢の喉を突くように腰をつかった。ちょっと
苦しかった。Mさんは、何度か腰をつかうと、そのまま絵夢の口の中に精を
放出してくださった。満足してくださったようだった。

一休みしてから、身支度を整えてホテルを出た。Mさんのためにタクシーを
拾って差し上げた。絵夢は、アパートに戻った。

Sさんとのお約束まで少し時間があったので、休憩した。その間にシャワーを
浴び、お化粧を直した。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。

Sさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。鏡の多いお部屋をご希望に
なった。同じホテルに2度入ることになった。何となく気恥ずかしかった。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。Sさんは、シャワーを浴びられた。
絵夢はソファーに座ってお待ちした。

シャワーを浴びられたSさんは、ソファーの前に立たれた。目の前にSさん
のおちんちんがあった。絵夢は口を開いてSさんのおちんちんを受け入れた。
そのまま、ねっとりとフェラを続けた。Sさんのおちんちんを咥えたまま
舌を使った。Sさんのおちんちんは、大きかった。絵夢の口はいっぱい
だった。Sさんは、腰を押し出すので、Sさんのおちんちんは、絵夢の喉
まで入ってきた。息が出来なかった。ちょっと苦しかった。

Sさんは、時間をかけて、絵夢の口を犯すように腰を使った。絵夢は、舌を
絡ませて、Sさんのおちんちんを受け入れ続けた。

Sさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。着衣のままだった。ベッドの上で
フェラを続けた。Sさんは、着衣のままフェラを続ける絵夢を、ご自分の
携帯で撮影した。何枚もフェラしている様子を撮られた。鏡に映る姿も
撮影された。

絵夢はフェラを続けた。Sさんにスカートを捲くられてお尻がむき出しに
なった。Sさんは、パンスト越しに絵夢のお尻をスパンキングした。
パンパンという音と絵夢のフェラをするチュパチュパという音が同時に
お部屋の中に響いた。隠微な感じだった。

Sさんは、膝立ちになられた。絵夢は、Sさんの乳首を舐めた。Sさんは
ご自分でおちんちんをしごいていた。何度も気持ちよいといってくださった。
そして、Sさんは、いきたくなったと声をかけられた。絵夢は、Sさんの
おちんちんを咥えた。Sさんは、何度か腰を使った。喉の奥を突かれた。
その瞬間、Sさんは、大量の精を絵夢の口に出してくださった。

1時間近くフェラをし続けていた。ちょっと口がだるい感じがした。
身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの前でSさんとお別れした。

先週、隣のホテルにポーチを忘れたので、隣のホテルによって、
フロントに聞いてみた。ポーチが忘れ物に届いていたので、受け取った。
ポーチに、「スキン入り」とメモが張ってあって、かなりはずかしかった。
そして、アパートに戻った。1日に4回プレイしたので、さすがに、
くたくたになった。

2005年6月7日
Sさんとお約束があった。お昼前に、新宿のお医者さんでホルモン注射
を打ってもらって、午後早い時間にアパートに戻った。

Sさんからメールが入っていた。女装してプレイするのがご希望との
ことだった。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。ベージュのブラ、
ベージュのTバックにベージュの光沢のあるオールスルーのパンスト、
ピンクのストライプの7部袖のシャツ、ベージュのミニスカを身につけた。
それから、Sさんの為の女装道具を揃えた。ちょうど、待ち合わせの
時間になった。

Sさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
午後の空気が気持ちよかった。Sさんとは、直ぐにお目にかかることが
できた。

近くのホテルに入った。Sさんは、シャワーを浴びてきているという
ことだったので、さっそくお化粧にとりかかった。ベース、ファンデ
ーションで下地を作り、パープルのアイシャドウ、アイライナー、
アイブロー、チーク、真っ赤な口紅とフルメイクをして差し上げた。
かつらをつけた。Sさんは、鏡を見るのを恥かしがったが、一旦、
鏡を見ると、しばらく見とれていた。

Sさんは、パンストを直ばきして、黒のワンピースを着ていただいた。
しばらくの間、Sさんは、鏡の中の自分を見つめていた。

絵夢は、Sさんを後から優しく抱きしめた。そして、鏡の前でSさんの
身体を少し触っていった。Sさんは、敏感に反応して、身体をくねらせて
いた。

絵夢は、Sさんの首に真っ赤な首輪をつけた。そして、Sさんの手を背中に
回して、手枷で固定した。Sさんは、自由を奪われた状態で、絵夢の
腕の中にいた。

また、Sさんをを鏡の前に連れて行った。そして、Sさんの身体をゆっくり
触った。太腿の内側や胸を触るとSさんは、感じるようだった。ワンピース
の前がもっこりしていた。絵夢は、爪を立ててそれをなぞった。Sさんは、
ピクッと身体を振るわせた。

絵夢は、時間をかけて、じっくりSさんを責めていった。Sさんをベッドに
腰掛けさせた。そして、Sさんを開脚座りにさせた。後からはがい攻めに
して、また、身体を触った。Sさんのくちから、切ない声が漏れていた。

絵夢は、Sさんのパンストの中に手を入れた。Sさんのおちんちんは、
カチカチだった。Sさんのおちんちんにコンドームを付けて、また
パンストの中に戻した。

Sさんをベッドの上に寝かせた。そして、また、身体を触った。
絵夢は、Sさんのおちんちんに爪を立てて触ったり、太腿の内側を
触ったりした。そして、パンストの上からSさんのおちんちんを
握ってしごいていった。

Sさんは、すでに頂点に近づいていた。絵夢はさらにSさんのおちんちん
をしごいた。Sさんは、いきますというと、パンストを履いたまま、
コンドームの中に大量の精を放出した。

少し、休憩した。そうしていると、Sさんのおちんちんは、大きくなって
いた。

パンストを履いたまま、ベッドの上でよつんばいにした。絵夢は、
Sさんの後ろに回って、爪を立ててお尻を触った。Sさんは、また
身をよじって感じていた。

少し、お尻をスパンキングした。お部屋の中にパンパンと良い
音が響いた。10発ほど叩いてから、絵夢は、また爪を立てて
Sさんのお尻を触った。Sさんは、激しく身悶えた。

絵夢はさらに、Sさんのおちんちんをしごいたり、股間を触ったり
お尻を叩いたりした。Sさんのおちんちんは、また、カチカチ
だった。

Sさんを仰向けに寝かせて、パンストを下にずらした。Sさんの
おちんちんは、起立していた。絵夢は、Sさんのおちんちんを
舐め始めた。

ネチネチしたフェラを続けた。Sさんは、また、頂点に向かって
高ぶっていった。絵夢はペースを速めてフェラを続けた。しばらく
フェラをつづけると、Sさんは、絵夢の口に2度目の精を放出した。

少し休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Sさんとは、
ホテルの前でお別れした。

一度、アパートに戻った。お化粧を直したり、Sさんに貸した、
女装道具を片付けたりした。そうしているうちに、Yさんとの
お約束の時間になった。

Yさんから連絡が入ったので、アパートを出て、待ち合わせ場所
に向かった。Yさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。

近くのホテルに入った。お部屋に入ると、すぐにキスされた。
Yさんの舌が入ってきた。そして、すぐに、舌と舌が絡まる
激しいキスになった。Yさんは、長い時間キスしてくださった。
Sさんは、更に、絵夢の舌を強く吸った。キスだけで、感じて
しまった。

長いキスの間、Yさんは、絵夢の脚を触って感触を楽しまれて
いた。絵夢は、いつの間にか、脚を開いて、Yさんに股間を
触られていた。

キスがひと段落したところで、絵夢はシャツとスカートを脱いで
下着姿になった。

そして、また、キスだった。Yさんは、絵夢の身体を触りながら
キスを続けた。Yさんは、絵夢のブラをずらして、絵夢の胸を
触った。乳首を転がされて、ますます感じてしまった。

Yさんは、絵夢の身体を触って感触を楽しまれていた。そして、
Yさんは、絵夢の胸を吸った。すっごく感じた。

そこで、Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに
浴室に入った。Yさんのお体を綺麗に洗って差し上げた。
石鹸を流して、お部屋に戻った。

ベッドへ上がると、Yさんは、また、絵夢にキスしてくださった。
Yさんは、絵夢の上に乗って、長いキスをした。舌と舌が絡まる
ディープキスだった。

そして、Yさんは、絵夢の胸や股間を触って、楽しまれていた。
また、キスされた。Yさんは、絵夢が行くところがみたいと
言われた。

絵夢は、Yさんの見ている前でオナニーを始めた。長いキスで
すっかり感じていたので、恥かしかった。絵夢は、Yさんにキス
されながら、オナニーを続けた。そして、Yさんが見ている前で
いってしまった。

それからは、絵夢がフェラをしたり、Yさんとキスしたりを繰り
返した。それは、Yさんが満足されるまで長い時間続いた。

Yさんは、お仕事の時間があるとのことだったので、急いで
支度をした。そして、Yさんとは、ホテルの前でお別れした。

絵夢は、歩いてアパートに戻った。

2005年6月2日
昼の仕事はお休みだった。朝からアパートでメールの処理をしたり
した。Mさんと午後にお約束があったが、早い時間のほうが良いと
言われたので、お目にかかる時間を早くした。

10時前から支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Mさんとご指定は、ノーパンだった。ブラもなしにすることにした。
下着は何も着けずに、白のキャミ、グレーのフレアミニ、パープルの
カーデガンを着た。

支度ができたとき、Mさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれた
ということだった。

外に出た。少し雨が落ちてきていたので、傘を持った。下着をつけて
いなかったので、とても緊張した。

待ち合わせ場所でMさんとお目にかかった。Mさんは、近くを少し歩くと
おっしゃった。Mさんについて、歩き始めた。そして、路地のビルの陰に
押し込まれた。

スカートにMさんの手が入ってきた。さすがに緊張した。お昼前の屋外で
ペニクリを握られると感じて、大きくなってしまった。

Mさんは、しゃがんで絵夢のペニクリを舐め始めた。Mさんは、すごく
楽しそうだった。通りを人が通っていった。ちらっとこちらを見たので、
超、恥かしかった。

絵夢は、壁に向かって、後ろ向きにされた、そして、アナルにMさんの指が
入ってきた。人がときどき通るので気が気ではなかった。Mさんは、あまり
気にせず、熱中していた。

ひとしきり、遊ばれた。感じてしまったので、Mさんの上着をお借りして
前を隠して歩かなければならなかった。

そして、やっとホテルへ向かった。ベランダのあるお部屋のあるホテルに
入った。Mさんは、ガウンに着替えられた。そして、すぐにベランダに連れ
出された。

写真を撮って頂いた。そして、Mさんは、絵夢を立たせて、ペニクリを舐めた。
胸を揉まれたり、ペニクリを舐められたり、アナルに指を入れられたりされた。
すごく感じてしまった。外の空気が身体を刺激しているような気がした。

Mさんとベランダのベンチに並んで座った。絵夢はMさんのおちんちんを触った。
Mさんのおちんちんは、カチカチだった。Mさんは、絵夢のペニクリを触り続け、
乳首を舐めた。すごく感じた。

Mさんは、絵夢をいかせたいといわれた。時間をかけて、体中を愛撫されて
感じてしまっていた。そして、絵夢は、Mさんの前でオナニーをはじめた。
最初から下着無しだったし、路上で悪戯されたりしていたので、すごく
感じていた。

そして、屋外でのオナニーも刺激的だった。絵夢は、Mさんが見ているまで、
いかなければならないのだった。絵夢は、頂点に近づいていた。そして、
Mさんは、絵夢がいく瞬間に絵夢のペニクリを咥えた。Mさんは、おいしそうに
絵夢のペニクリを舐めていた。

お部屋に戻った。ソファーでおしゃべりをした。その間もMさんは、絵夢の身体
を触っていた。絵夢は、また感じていた。今度は、絵夢がフェラさせていただく
ことにした。

絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Mさんのおちんちんを舐めはじめた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。Mさんは、絵夢の股間や
アナルを触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。

絵夢は、ねっとりとしたフェラを続けた。Mさんは、だんだんテンションが高く
なっているのが、わかった。絵夢は、少しフェラのペースを速めた。さらに、
ん場目続けると、Mさんは絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。

それから、休憩に入った。Mさんは、お昼を食べようといわれ、ホテルのメニュー
で、ピザを注文してくださった。

ピザが届くまでおしゃべりが続いた。その間も、Mさんは、絵夢の身体を触り
続けてくださった。

30分ほどで食事が届いた。ゆっくりお食事をしながら、おしゃべりをした。
一休みしたところで、絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。デザートが
おちんちんみたいな感じだった。絵夢は、また、ねっとりとフェラを続けた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。

ベッドへ上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫し始めた。
絵夢の身体は、敏感に反応した。Mさんは、絵夢の首筋から、胸、乳首、股間
へと、全身を舐めてくださった。そして、アナルまで舐められて、悶えて
しまった。

それから、絵夢がフェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は、先端から根元まで舌を這わせて舐め続けた。Mさんは、頂点に
達して、絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。

ベッドの上で、Mさんと身体を密着させて休憩した。気持ちよかった。お部屋の
窓が空いていたので、外の空気が入ってきていて、肌にとても心地良かった。

そうこうしていると、Mさんおおちんちんはまた大きくなった。絵夢は、
フェラを始めた。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になって
いた。絵夢は、また舌をねっとり絡ませて、フェラを続けた。そして、
Mさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。

しばらくベッドの上で休んでから、軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。
Mさんとはホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

夕方、アポの連絡が入った。約束の時間の少し前に、待ち合わせ場所への
道順を確認する電話が入った。絵夢は、アパートを出て待ち合わせ場所に
向かった。ところが、待ち合わせ場所にHさんは、いなかった。電話を
したが、応答がなく、5分後に掛け直すと、ドライブモードになっていた。
メールをしても返事が無かった。悪質な悪戯と判断せざるを得なかった。
アパートに戻った。情報は、悪質者情報サイトに公開した。

夜に、Yさんとお約束があった。予定の時間にYさんから連絡が入った。
アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Yさんにお目にかかること
ができた。

近くのホテルに入った。Yさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢の身体を
弄るように触られ、そして、絵夢のパンティを下ろすと、ペニクリを
舐め始めた。逆フェラだった。しばらくの間、ペニクリを舐められ続けた。

Yさんは、絵夢を後ろ向きに立たせると、絵夢のお尻を左右に開いた。
恥かしかった。アナルをみられた。さらに、Yさんは、絵夢のアナルも舐め
てくださった。むちゃくちゃ恥かしかったし、感じた。

絵夢は、Yさんの前にしゃがんだ。そして、Yさんのおちんちんを舐め
た。絵夢は、Yさんを見上げながら、フェラを続けた。Yさんは、絵夢の
視線をしっかり受け止めてくださった。Yさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でピクピク動くくらいだった。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。Yさんのお体を丁寧に洗って
差し上げた。Yさんのアナルも綺麗に洗った。

ベッドへ上がった。最初は、フェラだった。絵夢は時間をかけて、Yさん
のおちんちんを舐めた。Yさんのおちんちんはカチカチだった。
69の体位を求められた。アナルが丸見えになるので、恥かしかった。
絵夢は、Yさんのおちんちんを深く咥えた。Yさんも絵夢のペニクリや
アナルを舐めてくださった。

時間をかけて、舐めあいが続いた。Yさんのおちんちんは、ビンビンだった。
Yさんは、少し休憩しようといわれた。しばらく、おしゃべりをした。

それから、また、69だった。今度は、Yさんが上になった。Yさんは、絵夢に
アナルを触られたり、舐められたりして、楽しそうだった。そして、絵夢の
ペニクリを深く咥えてくださった。絵夢は、時間をかけて、Yさんのアナルや
おちんちんを舐め続けた。

Yさんは、身体の向きを変えると、絵夢の乳首を愛撫してくださった。
すごく感じた。絵夢は、身体をおこして、フェラをして差し上げた。

Yさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Yさんのおちんちんに
コンドームをおつけして、アナルにローションを塗った。ベッドの上で
脚を開いた。Yさんは、正常位で挿入してくださった。

気持ちよかった。Yさんは、絵夢の胸を揉みながら、腰を使った。気持ち
よかった。Yさんは、何度も腰を使って、絵夢のアナルの奥まで突いてく
ださった。そして、Yさんの動きは、次第に早くなっていった。Yさんは、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらく、おしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身仕度を
整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

2005年6月1日
お昼ころ、Kさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。
その後、Oさんから早い時間にという連絡を頂いた。午後、早く昼
の仕事を上がれた。

アパートに戻る前に、病院に寄ってホルモン注射を打ってもらった。
Oさんとのお約束、ぎりぎりの時間になってしまったので、
急いで支度にとりかかった。

シャワーを浴び、お化粧を整えて、黒のブラ、Tバック、ベージュの
パンスト、黒のキャミ、黒のミニスカ、ベージュのジャケットを着た。

ちょうど、支度が出来た時、Oさんから連絡が入った。ホテルに入られた
ということだった。お部屋番号を伺って、アパートを出て、ホテルに向
かった。フロントに断って、お部屋へ向かった。

お部屋に入った。Oさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。少しビール
を飲みながらお話しをした。

そして、絵夢は、服を脱いで下着姿になった。そして、ベッドに上がって、
フェラを始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。

Oさんは、おちんちんの根元をぎゅっと握って、捏ね回わされるのが、
お好きだった。

絵夢は、Oさんのおちんちんにローションをいっぱいつけて、根元をギュッと
握って、先端をしごき始めた。Oさんは、気持ちいいですと叫びながら、
絵夢の強いマッサージを楽しまれていた。

絵夢は、ローションを足しながら、Oさんのおちんちんをギュッと握って、
マッサージを続けた。Oさんは、根元を強く握れば握るほど、感じて来る
ようだった。

絵夢は大量のローションを塗りながらマッサージを続けた。Oさんは、だんだん
テンションが上がって来た様だった。そして、絵夢の手に最初の精が噴水の
ように吹き上がった。

少し、ベッドの上で身体を寄せて休憩した。絵夢がOさんのおちんちんを
触ってると、むくむくと大きくなってきた。

次もマッサージのご希望だた。絵夢は、ローションをOさんのおちんちんに
つけて、手でマッサージを始めた。Oさんのおちんちんは、絵夢の手の中で
カチカチになっていった。

Oさんは、すごく気持ち良さそうだった。絵夢は、時間をかけてマッサージを
続けた。そして、Oさんは2度目の精を絵夢の手に出してくださった。

シャワーを浴びさせていただいて、身仕度を整えた。Oさんは、とても満足して
くださったようだった。Oさんは、ゆっくりしていかれるということだったので
先に失礼した。

アパートに戻る途中でKさんから連絡が入った。途中の交差点で目撃されていた。
Kさんは、先にお風呂に入られるということだったので、アパートで連絡を待
お待ちした。30分ほどして、Kさんから連絡が入った。お部屋番号を教えて
頂いて、ホテルに向かった。

お部屋に入ると、Kさんは、ガウンをお召しになって、寛いでいらっしゃった。
すぐにKさんの前に正座して、フェラだった。

大きな口を開けて、Kさんの大きなおちんちんを咥えた。口がいっぱいに
なった。舌を使いながら、ゆっくりKさんのおちんちんを舐めた。
おいしかった。

先端を舐めたり、かりをゆっくり舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
フェラを時間をかけて続けた。そして、玉を舐め、足も舐めていった。足の
指まで1本1本舐めさせていただいた。Kさんは、満足そうに絵夢をご覧になって
いた。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、またフェラを続けた。
お部屋の中にチュチュという絵夢がKさんのおちんちんを吸う音が響いて
いた。Kさんは、気持ちよいとおっしゃってくださった。

Kさんは身体を横にした。横向きの69だった。Kさんにペニクリを弄られながら
絵夢は、フェラを続けた。Kさんの腰が絵夢の顔に密着しているので、息が
できなかった。

さらに、Kさんが上の69の体位になった。今度は、Kさんのおちんちんが
喉の奥まで入ってきた。喉の奥を突かれた。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんは、すごくテンションが上がって来た様だった。そして、絵夢に胸の
上に乗って、ペニクリをKさんのお口に入れるように言われた。いわゆる
イラマチオだった。絵夢は、ゆっくり腰を使った。Kさんは、絵夢のペニクリ
を咥えたまま、手で自分のおちんちんをマッサージし始めた。そして、
そのまま手でいかれた。

少し休憩して、身支度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。
アパートに戻った。Yさんとお約束があったが、ホルモン注射を打った
為か、ちょっと調子が悪くなってしまった。Yさんに連絡を入れて、
日を変えていただいた。

2005年5月31日
午後にOさんから連絡を頂いた。夜、お目にかかることになった。
いつものように、アパートに戻った。そして、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。

Oさんのリクエストは白のスリーインワン、Tバック、白のストッキング、
白のミニスカ、白のブラウスだった。ご指定の服を着た。

お約束の時間にOさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合わせ
場所に向かった。Oさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
鏡の多いお部屋にはいった。最初に、写真を撮って頂いた。

Oさんは、スーツを脱いだ。その下には、シースルーのレオタードを
着られていた。鏡の前で、お互いの体をまさぐりあった。絵夢も感じて
しまった。

Oさんは、絵夢のブラウスのボタンを外した。そして、Oさんの手が胸に
入ってきて、乳房を触られた。気持ちよかった。それから、しばらくの間、
ソファーの上で愛撫された。すっかり感じてしまった。

ブラウスを脱がされ、乳首を舐められた。Oさんは、ねっとりと絵夢の
乳首を舐め上げるので、ますます感じてしまった。

スカートも脱ぐようにいわれた。紐パンの紐が解かれ、ガーターと
ストッキングだけになった。

Oさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。そして、また、Oさんは、絵夢の
身体を愛撫したり、キスしたりして感触を楽しんでくださった。

絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から丁寧にOさんのおちんちん
を舐めていった。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Oさんは、
今度は、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラで、またまた感じてしまった。

Oさんは、アナルに入れたいと言われた。Oさんのおちんちんにコンドームを
おつけして、アナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を開いた。
正常位で挿入してくださった。Oさんの太いおちんちんがアナルに入ってきた。
気持ちよかった。

Oさんは、ズコズコ絵夢のアナルを突いて下さった。気持ちよかった。そして、
ピストン運動は、どんどん早くなっていった。Oさんは、絵夢のアナルに大量の
精子を放出してくださった。

ベッドの上で少し休憩した。その間も、Oさんにペニクリを触られ、乳首を舐
められつづけた。またまた、感じてしまった。最初っから感じっぱなしだった
絵夢は、とうとう我慢できなくなった。そして、Oさんが見ている前で、いって
しまった。ホルモン注射の影響で、絵夢のエキスは透明だった。

Oさんのおちんちんを見ると、カチカチになっていた。絵夢は、手でOさんの
おちんちんをマッサージし始めた。Oさんは、気持ち良さそうに絵夢を見ていた。
絵夢は。マッサージを続けた。Oさんは、二回目の精子を絵夢の手に出してくだ
さった。

ベッドの上で、身体を合わせて休憩した。Oさんは、腰を揉んで欲しいと言われた。
絵夢は、Oさんの腰をしばらく揉んで差し上げた。

それから、シャワーを浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。Oさんとホテルの
前でお別れして、アパートに戻った

2005年5月30日
Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに帰って、
支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
Yさんが指定された、黒のブラ、ガーター、網ストッキング、
ピンクのTバック、エナメルのチューブドレスを着た。
気温が低かったので、ベージュのトレンチを羽織ることにした。

お約束の時間に待ち合わせ場所でYさんにお目にかかれた。
近くのホテルへ入った。

Yさんは、ゆっくりおしゃべりといわれたので、ベッドに並んで
座って、おしゃべりをすることにした。冷蔵庫からビールを出して、
いっしょに飲みながらおしゃべりがスタートした。

Yさんは、女装する方だった。そして、Yさんが女装をはじめたきっかけ
や最近の体験をお話してくださった。Yさんは、いろいろな経験をされて
いた。

途中で、エナメルのワンピースを脱いで欲しいと言われた。
絵夢は、下着姿でYさんの隣に座って、おしゃべりを続けた。

絵夢は、女装サロンのことや絵夢が女装を始めたきっかけ、そして
最近の出来事などをお話した。

そのほかにも、下着や服のことなど、たのしいおしゃべりタイム
だった

あっという間に時間が過ぎていった。そして、最後に写真を撮って
頂いた。

Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

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