![]()
<<絵夢のお出かけ日記 2005.7>>
(写真をクリックすると、大きな画像が見れます)
日記メニューへ
2005年7月31日 Aさんと夕方から、お約束があった。午前中に、昼から ロングの問い合わせがあった。ところが30分ほどして、 キャンセルになった。もう一つ、15時からのお誘いが あったがAさんとのお約束の時間に間に合わなくなるの で無理だった。結局、午前中から2時頃まで、ぶらぶら していた。 14時位から、ゆっくり支度を始めた。白のTバック、 ベージュのパンスト、白のブラに、新しい白地に黒の 縁取りのワンピースを着た。超ミニなので、しゃがむ とお尻が見えそうだった。初めて着るワンピースだった。 なかなか気に入った。 お約束の時間にAさんから連絡が入った。アパートを 出て、待ち合わせ場所へ向かった。まだ、明るい時間 だった。超ミニのワンピースだったので、さすがに、 かなり見られた。 Aさんとおめにかかって、いつもAさんと使う、落ち着いた お部屋のホテルに入った。 軽くキスしてから、写真を撮って頂いた。そして、そのまま 抱きしめられた。力が抜けていった。気持ちよかった。しばらく Aさんに身体を愛撫していただいた。気持ちよかった。服を脱ぐときに、また、少し写真を撮られた。ちょっと恥かしか った。そして、結局、全裸になって、Aさんが待つソファーに 並んで座った。 Aさんは、絵夢を優しく抱くと、キスしてくださった。Aさんの 舌が入ってきた。そして、舌と舌がからまるディープキスに なった。同時に胸や股間を触られた。絵夢は、すっかり感じて しまっていた。 Aさんは、さらに絵夢の乳首をペロペロ舐めたり、軽く吸ったり してくださった。絵夢のペニクリはすっかり反応して、恥かしい 状態になっていた。 Aさんは、床に下りると、絵夢の脚を左右に大きく開かせた。そして、 絵夢のペニクリを舐め始めた。感じた。絵夢は、ソファーの上で、 のけぞっていた。 Aさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。アナルを舐めたいといわれた。 恥かしかった。絵夢は、脚を左右に大きく開いた。Aさんは、絵夢の お尻を左右に開くと、アナルを見ていた。むちゃくちゃ恥かしかった。 そして、Aさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。最初は、アナルの周囲に 舌を這わせた。ゾクゾクするほど感じた。そして、Aさんは、絵夢のアナルの 中心に舌を当てた。Aさんの舌がアナルに入ってくるようだった。 絵夢は、立っているだけで精一杯だった。Aさんは、時間をかけて、 じっくり絵夢のアナルを舐めてくださっていた。膝の力が抜けそうだった。 Aさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢の上に乗って、長いキス、 そして、胸や乳首の愛撫と続いた。絵夢は、声を出しっぱなしだった。 特に乳首を責められると、体中が感じた。 Aさんが仰向けになられた。絵夢は、Aさんのおちんちんに舌を這わせた。 先端をペロペロ舐めた。そして、カリ裏筋を舐めていった。それから、 Aさんのおちんちんを飲み込むように咥えた。Aさんは、気持ち良さそうに 絵夢のフェラをご覧になっていた。絵夢は時間をかけて、フェラさせて 頂いた。 Aさんは、アナルに入れようといわれた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、仰向けになって、脚を開いた。Aさんは、正常位で絵夢のアナルに 挿入してくださった。そして、ゆっくり動き出した。絵夢は、Aさんの胴に 脚を絡ませた。 すごく気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、腰を 使い始めた。絵夢は、その瞬間、いった。それからは、Aさんが動くたびに 刺激が走って、頭の中が真っ白になった。何度も体がガクガク震えた。 Aさんは、絵夢がいったのをご覧になって、うれしそうにされていた。Aさん もいきそうだといわれて、休憩に入った。 ベッドの上で休んでいる間も、Aさんは、絵夢の身体を触り続けていた。 気持ちよかった。 そうしている間も、Aさんのおちんちんは、カチカチのままだった。 少ししてから、絵夢は、また、フェラを始めた。ゆっくり舐め続けたり、 喉の奥まで受け入れてディープスロートを楽しんでいただいた。 Aさんは、また、正常位で絵夢のアナルに挿入した。絵夢は、一度 いってしまっていたので、挿入された瞬間、また、いってしまった。 Aさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しまれていた。 Aさんは、絵夢から離れると、ベッドの上に横になった。絵夢は、Aさん のおちんちんを手でマッサージした。絵夢がマッサージを続けると、 Aさんは、絵夢の手の中に精をたくさん出してくださった。 絵夢は、Aさんの肩に頭を乗せて、休んだ。Aさんと呼吸を合わせて いると、Aさんは、少しお休みになられたようだった。気持ち良さそ うだった。 その後、しばらく、おしゃべりをした。ゆったりした時間が過ぎて いった。それから、身仕度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、 ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。帰り道でもけっこう 人に見られているのがわかった。 2005年7月30日 久しぶりに土曜日にお化粧をすることになっていた。 午前中に、今週の日記を書き、HPの更新をした。 10時半位から支度を始めた。ゆっくり支度をすることが できた。ブルーのTバックにブルーのブラ、キャミ、そして ジーンズのミニスカを着た。 お約束の時間に、Eさんから連絡が入った。Eさんは、女装 プレイがご希望だったので、化粧品や服などを持って、 外に出た。とても蒸し暑かった。 待ち合わせ場所で、Eさんとお目にかかり、近くのホテルに 入った。お部屋に入ると、Eさんは、絵夢の身体を触って 感触を楽しんでいた。一枚写真を撮って頂いた。
それから、Eさんにお化粧をしていった。ファンデーション を塗り、アイシャドー、アイライナー、チーク、口紅と お化粧をしていった。そして、かつらをつけて、Eさんの 女装が完成した。ピンクのパンティに黒のミニドレスを 着て頂いた。とても、かわいらしく、出来上がった。 Eさんを鏡の前に連れて行った。鏡の前でEさんを後から抱きしめた。 そして、絵夢はEさんの身体を触っていった。Eさんは、 絵夢の腕の中で身悶えていた。 絵夢は、Eさんの体を触わりつづけた。Eさんのおちんちんは、 早くもカチカチになっていた。 絵夢は、Eさんの手を後に回した。そして、手械をつけて、Eさん の自由を奪った。また、Eさんを後から抱きしめた。ワンピース の裾を少しづつ、上にずらしていった。Eさんは、激しく恥かし がった。ワンピースの下からピンクのパンティが少し見えていた。 Eさんは、腰を引こうとしたので、絵夢はむしろ、Eさんの腰を前に 押し出すようにした。おちんちんのふくらみもはっきりわかるよう になった。 いっきにワンピースを捲くった。Eさんの大きなおちんちんは、 パンティからはみ出していた。おちんちんを手でゆっくり触った。 Eさんは、立っているのもつらそうだった。 絵夢は、Eさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に付け直した。 また、Eさんの体を触った。そして、手でEさんのおちんちんを そっと触っていると、先端から先走りが出てきて、ヌルヌルになっ ていた。 Eさんは、顔面騎乗して欲しいと言われた。絵夢は、パンストを脱いで、 Tバックのまま、Eさんのお顔に跨った。腰を下ろすと、Eさんは、 絵夢のお尻を舐め始めた。絵夢は、Eさんのおちんちんをしごき続けた。 Eさんは、アナルにいれたそうだった。まだ、開放するわけに いかなかったので、手械をつけさせたまま、Eさんのおちんちんに Lサイズのコンドームを付けた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、Eさんに跨った。 Eさんのおちんちんを強チンするかんじで、アナルに入れた。 そして、腰を上下に動かした。Eさんは、気持ち良さそうに 下から絵夢を見上げていた。 そこで、Eさんの手械を外した。Eさんは、身体を起こした。そして、 絵夢の胸を揉み始めた。気持ちよかった。絵夢の口からよがり声 が出てしまった。 そこで、Eさんは、絵夢を後ろに押し倒した。正常位に体位が 変わった。今度は、Eさんのペースになった。Eさんは、絵夢の 乳首を指で転がしたり、アナルを突いたりした。 Eさんのおちんちんは、絵夢のアナルのかなり奥まで入った。 気持ちよかった。そして、Eさんの動きは、だんだん早くなって いった。そして、Eさんは、絶頂に達すると、絵夢の中に精を 出してくださった。 ベッドの上で少し休憩した。それから、Eさんには、お化粧を 落としていただいた。絵夢も身支度を整えて、ホテルを出た。 ホテルの前でEさんとお別れして、アパートに戻った。 アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を直した。 そうしているうちに、Yさんとのお約束の時間になった。 スカートは、ゼブラ柄のミニスカに変えた。お約束の時間に Yさんと連絡が取れた。アパートを出て、待ち合わせ場所に 向かった。午後の空気は、やはり湿度が高く、重たい感じ だった。 待ち合わせ場所に着くまでに、汗をかいてしまいそうだった。 Yさんとお目にかかれた。 土曜の午後のホテル街は、込み合っていた。いつも使うホテル は満室で、結局、3軒目で空いているお部屋があった。 エレベータに乗ると、Yさんは、絵夢のスカートに手を入れたり 胸を触ったりした。エレベータの中で感じてしまいそうだった。 お部屋のドアの前で、キスされた。そして、やっとお部屋に 入ることが出来た。 お部屋に入ると、Yさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に 入られた。汗を流して、Yさんは、さっぱりした感じでお部屋に 戻ってこられた。 ソファーに並んで座ると、Yさんは、絵夢の脚をさすったり、 胸を揉んだりし始めた。プレイに入ってしまう前に、写真を 取っていただくことにした。
Yさんは、絵夢をソファーに座らせた。脚を左右に開かされた。 超恥かしい写真だった。そして、四つんばいでお尻を突き出した 写真も撮られた。 ソファーに戻ると、Yさんは、絵夢にキスしてくださった。 優しい口付けから、舌が入ってきて、ねっとりした、ディープ キスになっていった。 同時に身体を愛撫してくださった。絵夢の身体は、敏感に反応 しはじめた。Yさんは、胸に手を入れて、乳首を触り始めた。 気持ちよかった。 そこで、Yさんは、ご自分でパンティをパンストを履かれた。 ベッドに上がった。その時点で、絵夢もスカートとキャミを 脱いで、パンティとパンストになった。 ベッドの上で、お互いの身体や脚を触りあった。Yさんも気持ち 良さそうだった。絵夢は、Yさんのおちんちんを下着の上から、 爪を立てて、ゆっくり触った。Yさんは、腰をモジモジさせて、 感じているのが良く分かった。 Yさんは、下着を脱いだ。絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を 這わせた。そして、先端を咥えた。Yさんのおちんちんは、 カチカチだった。 絵夢は、かりを中心にYさんのおちんちんを舐め続けた。Yさん は、ますます感じていらっしゃるようだった。さらに、絵夢が フェラを続けると、Yさんは、いきたくなったとおっしゃって、 絵夢の口に精を出してくださった。 Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に 入った。Yさんは、スポンジにボディーシャンプーをつけると あわ立てて、絵夢の身体に塗り始めた。絵夢は、浴室の壁に 向かって手をついて、お尻を突き出す体勢を取らされた。 Yさんは、後ろから身体を密着させると、後から絵夢の胸を 揉んだり、お尻を触ったりし始めた。すごく、感じた。 Yさんと身体をヌルヌル、させながら、いわゆる、泡踊り 状態だった。 Yさんは、更に、バックから絵夢のアナルに指を入れてきた。 アナルを指でグリグリされながら、胸をもまれると、声が でてしまった。すっごく恥かしい格好をさせられていた。 それから、Yさんは、浴槽に入られた。ちょうど、お湯が溜まって いた。まず、絵夢は腰を浮かせて、ペニクリを水面に出させられた。 恥かしかった。Yさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。 いつも、絵夢がしている潜望鏡の逆バージョンだった。 気持ちよかった。 その後、今度は、Yさんにおちんちんを水面に出していただいて、 絵夢が潜望鏡をした。Yさんは、気持ち良さそうだった。 しばらくの間、楽しんでいただいた。 そして、お部屋に戻ってから、しばらくの間、おしゃべりを した。おしゃべりをしているうちに、前回お目にかかったときの ことを思い出してきたので、面白かった。 そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの 前でお別れした。少し雨が降っていた。途中まで傘をささなければ ならないくらいだった。 アパートに戻った。夜のお誘いは、結局はいらなかったので、7時過ぎに お化粧を落とした。 2005年7月29日 Oさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 暑い日だったので、汗が引くまで、少しやすんでから、シャワー を浴び、お化粧をした。 Oさんのリクエストは、両サイドに深いスリットの入ったスリット の入ったロングドレス、ストッキングだけというご指定だった。 ブラもパンティも付けずに、ベージュのパンストを履き、黒の ロングドレスを着た。このドレスを着るのは久しぶりだった。 緊張した。 お約束の時間にOさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合 わせ場所に向かった。外の空気は、まだ、生暖かった。ロングドレス は、両サイドの深いスリットで背中も大きく空いていたので、まるで 裸で歩いているみたいだった。 待ち合わせ場所まで、歩いていく間、すれ違う人の視線が気になった。 待ち合わせ場所で、Oさんがお待ちになっていた。この日、Oさんは、 延長をご希望になっていたので、ホテルに入る前に、コンビニで少し 食べ物と飲み物を買うことになった。 このスタイルでコンビニに入るのはちょっと恥かしかった。コンビニで 買い物を空かせて、ホテルに向かった。 近くのホテルへ向かう間、Oさんは、スリットの中に手を入れて、絵夢の 脚を触っていた。恥ずかしかった。 ホテルのエレベータに乗ると、Oさんは、絵夢の乳首を触り始めた。 気持ちよかった。更に、パンストの上から、股間も触られ、絵夢は、 Oさんの首にしがみついた。 お部屋に入った。Oさんは、すぐに服を脱がれた。下は、いつものように、 全身タイツを着ていた。そして、絵夢を抱き締めて、乳首を舐めたり、 股間を触ったりした。感じてしまった。 そこで、プレイが進む前に写真を撮って頂いた。
それから、ソファーに並んで座った。Oさんは、絵夢の脚を左右に大きく 開かせ、パンストの上から股間を触った。胸には、手が入って、乳首を 指で転がされた。絵夢のペニクリは、反応して、大きくなっていた。 Oさんの股間に手を当てると、Oさんの股間もカチカチだった。 Oさんは、フロアに降りると、絵夢のペニクリをパンスト越しに、舐め始 めた。ドレスの胸を開いて、乳首を触られた。気持ち良かった。 Oさんは、絵夢のドレスを脱がせた。パンストも脱がされて、あっという間 に全裸にされた。Oさんが、絵夢の前に立って、おちんちんを出した。絵夢 は、Oさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、 深くくわえたりした。Oさんは、気持ち良さそうだった。 ベッドに上がるように言われた。ベッドに上がる為、四つんばいになった 瞬間に、Oさんは、絵夢のお尻をつかむと、左右に開いて、アナルを舐め始 めた。むちゃくちゃ恥かしかった。アナルを舐められながら、ペニクリを しごかれた。声が出てしまった。 Oさんは、絵夢を寝かせると、キスしてくださった。長いキスだった。 その間も、乳首を指で転がされて、絵夢は、ベッドの上で悶えてしまった。 Oさんは、乳首を舐めたり、指で転がしたり、ペニクリをしごいたりし続けた。 絵夢は、すっかり感じてしまって、なされるがままの状態になっていた。 Oさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ローションをつけて、 仰向けになり、脚を開いた。Oさんは、絵夢の左右の脚の間に入って、 おちんちんをアナルに押し付けた。正常位での挿入だった。 気持ちよかった。 Oさんは、絵夢の脚を持って、腰を使い始めた。Oさんのおちんちんは、 根元まで入ったり出たりしていた。絵夢は、Oさんに完全に身を任せて いた。Oさんの動きは、だんだん早くなっていった。途中で、Oさんは、 絵夢の乳首を指で転がした。アナルを突かれながら、乳首を刺激された 瞬間、絵夢は、いった。そして、その波は、何度も絵夢を襲った。 頭の中は、真っ白だった。Oさんの動きは更に早くなっていった。アナルを ズコズコ突かれた。そして、そのまま絵夢の中に最初の精を出してくださった。 ベッドの上でおしゃべりをしながら、少し休憩をした。絵夢がOさんの おちんちんを触っていると、だんだん固くなっていった。いつの間にか Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。 絵夢は、身体を起こして、Oさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めた。 Oさんは、気持ち良さそうにされていた。絵夢は、カリの部分を舐めたり 裏筋を舐めたりした。そして、一気に深く咥えた。Oさんは、絵夢の頭を 軽く押さえて、ディープスロートを続けさせた。絵夢がフェラを続けると、 Oさんは、いくよといわれて、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 ホテルに入る前に買った、パンをいっしょに食べた。一息つくことが できた。 Oさんは、ソファーに座られていた。絵夢は、Oさんに跨るようにして 上から座った。Oさんとキスをした。舌と舌が絡まって、ねっとりした キスだった。Oさんは、絵夢の乳首を舐めてくださった。Oさんの おちんちんがアナルに当たっていた。また、感じ始めてしまった。 Oさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を触ってくださった。だんだん、 絵夢は制御不能になっていった。Oさんは、入れたいといわれたので、 アナルにローションをつけて、Oさんのおちんちんの上に座った。 Oさんのおちんちんがアナルに入った。根元までしっかり入っていた。 Oさんは、絵夢の乳首を舐めたり、キスしたりしながら、下から絵夢を 突き上げてくださった。絵夢は、Oさんの上で、また、いってしまった。 Oさんは、ベッドに行こうといわれた。ベッドの上で、脚を開いた。 正常位だった。Oさんは、絵夢のアナルを貫くと、また、早いペースで 腰を使い始めた。絵夢の身体は、何をされても敏感に反応した。 すごく感じていて、何度もエクスタシーを感じた。そして、Oさんも 絵夢が感じている様子を見ながら、頂点へ向かっていった。Oさんが 激しく動いた。そして、3回目の精を絵夢の中に放出してくださった。 少し、休憩した。Oさんは、絵夢に小さな袋を渡してくださった。 中には、ゴールドのTバックのパンティが入っていた。帰りは、この ゴールドのTバックとロングドレスで帰ることにした。 身支度を整えてホテルを出た。Oさんとは、ホテルの前でお別れした。 2005年7月28日 Kさんとお約束があった。早めに新宿に着いたので、病院へ 行って、ホルモン注射を打ってもらった。 それから、アパートに戻って、支度を始めた。Kさんのリクエ ストは、黒のテニスウェアだった。シャワーを浴び、お化粧を すませた。そして、ペディキュアとマニキュアは、同じピンク にした。 白のTバックに黒のブラの下着に、黒のテニスウェアを着た。 パンストは履かずに、生足にした。お約束の時間にKさんから 連絡があった。 アパートを出て待ち合わせ場所に向かった。少し気温が下がって、 気持ちよかった。 Kさんといつも使っている、待ち合わせ場所の近くのホテルに 入った。お部屋に入って、少し、おしゃべりをした。今月は、 わたしの誕生日だったので、Kさんは、お誕生日のプレゼント といって、Porterのシガレットケースをプレゼントして くださった。うれしかった。 それから、写真を撮って頂いた。その場で、立ったまま、Kさん に抱き締められた。身体の力が抜けていった。Kさんは、絵夢の 身体を愛撫しはじめた。胸やお尻を触られた。気持ちよかった。
Kさんは、絵夢をベッドに寝かせせた。絵夢は、ブラを取った。 そして、テニスウェアの肩が外されて、胸や股間を舐められた。 更に、パンティやテニスウェアの脱がされて、全裸にされた。 恥ずかしかった。更に、乳首を舐められたり、ペニクリを舐められ たりした。ますます、感じてしまった。 Kさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、Kさんの乳首 を舐めたり、フェラしたりした。Kさんのおちんちんは、かちかちに なった。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。そこで、ローションを 忘れたことに気がついた。たまたま、そのお部屋は、ローションマット があったので、浴室のローションを使うことにした。 アナルにローションを塗って、Kさんに跨った。そして、騎乗位 で挿入していただいた。気持ちよかった。絵夢は、腰を上下に 動かした。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢を見上げていた。 Kさんと上下を入れ替わって、正常位になった。Kさんは、絵夢に キスしたり、乳首を指で転がしたりしながら、ピストン運動を 繰り返した。すごく、気持ちよかった。Kさんが深く挿入した瞬間、 絵夢の身体が、ガクガク震えた。いってしまった。 Kさんの動きはすごく早くなった。アナルをガンガン突かれて、 絵夢は、何度もいってしまった。そして、Kさんも絵夢の中で いってくださった。 少し、休憩した。そして、Kさんは、また、フェラを求められた。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端を捏ねるように 舌を絡ませたり、裏筋を舐めたりした。Kさんのおちんちんは、 すっかり回復して、かちかちになっていた。 Kさんは、また、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを 塗りなおして、騎乗位で挿入していただいた。Kさんは、気持ちよさそう だった。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Kさんのおちんちんがアナルの 中で動くのが良く分かった。 Kさんは、また、正常位に体位を変えた。Kさんは、絵夢の乳首を触った。 一度、いってしまっているので、今度は、すぐにいってしまった。Kさんに アナルを突かれる度に、乳首を転がされる度に、絵夢の身体はガクガク 震えた。いきっぱなしの状態になっていた。 Kさんは、更に絵夢のアナルを突いて下さった。そして、Kさんも絵夢の 中でいってくださった。絵夢もしばらく、動けなかった。かなりヘロヘロ だった。 少し、休憩してから、Kさんといっしょにシャワーを浴びた。それから、 また、少しおしゃべりをしてから、身支度を整えた。 Kさんとは、ホテルの前お別れして、アパートに戻った。一息入れて いると、Rさんからご連絡を頂いた。前にお目にかかっている方だった。 その後、何度かご連絡を頂いていたが、タイミングが合わなかった。 久しぶりにお目にかかることになった。Rさんが到着されるまで、 しばらく、アパートで待機した。 40分ほどして、Rさんから連絡が入った。もう少し、お時間がかかるかと 思っていたので、あわてて、ノーブラでテニスウェアを着た。 アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 Rさんは、お車でいらっしゃっていた。待ち合わせ場所で、Rさんの お車に乗せていただいた。 近くのホテルに入った。それは、Kさんと入ったホテルと同じホテル だった。ちょっと恥ずかしかった。 お部屋に入ると、Rさんは、絵夢の身体を服の上から触った。そして、 あっというまに、絵夢だけ全裸にされてしまった。パンティとテニス ウェアしか着ていなかったので、ほんとうにあっという間に裸にされて しまった。 そして、Rさんは、絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリをしごいたりした。 お尻を触られたり、アナルまで触られて、すごく感じてしまった。 Rさんも服を脱がれた。そして、すぐフェラだった。絵夢は、Rさんの 前にしゃがんで、おちんちんを加えた。Rさんのおちんちんは、もう、 かちかちだった。先端から根元まで丹念に舐めさせていただいた。 それから、シャワーを浴びに、いっしょに浴室に入った。そこには、 ローションマットが敷かれていた。 Rさんのお体をボディーシャンプーで洗って差し上げた。そして、 マットの上に寝ていただいた。Rさんのお体にローションを塗った。 そして、絵夢は、身体を合わせて、胸の膨らみで、Rさんのお体を こするようにした。いわゆる泡踊りだった。Rさんは、気持ちよさそう だった。更に、Rさんのおちんちんを胸でマッサージした。 Rさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、騎乗位で挿入していただいた。腰を動かすと、Rさんのおちんちん がアナルの中で動いた。 Rさんは、絵夢をマットの上で、四つんばいにさせた。そして、絵夢の アナルに指を入れた。最初は1本、そして、2本の指を挿入されて、アナルを かき混ぜられた。すごく感じた。 Rさんは、指を抜くと、バックから挿入した。ズンというかんじで、 入ってきた。背筋に刺激が走った。Rさんは、絵夢のアナルをガンガン 突いて下さった。 そして、いく寸前にアナルからおちんちんを抜くと、絵夢に咥えさせた。 絵夢の口の中でいってくださった。 ローションをシャワーで流して、お部屋に戻った。Rさんは、ベッドの 上で仰向けになられた。絵夢もベッドに上がった。そして、Rさんの おちんちんを咥えた。Rさんは、フェラがお好きだった。 カリの部分を中心に舐めた。 Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位 で挿入していただいた。Rさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。絵夢の 身体が上下に大きく揺れた。気持ちよかった。Rさんは、しばらくの間、 絵夢のアナルの感触を楽しまれた。 また、フェラをご希望になられた。コンドームを外して、フェラを始めた。 のどの奥まで受け入れると、Rさんは、絵夢の頭を抑えた。苦しかったが、 Rさんは、気持ちよさそうにされていた。さらにフェラを続けると、Rさん は、絵夢ののどにおちんちんを深く差し込んだまま、絵夢の喉で、いった。 ベッドの上でおしゃべりをしていると、Rさんのおちんちんは、また大きく なりはじめた。Rさんは、何度でもしたい感じだといわれたので、絵夢は、 また、フェラを始めた。 今度は、少し速いペースで、舌を絡ませた。そして、チュパチュパ音を 立てながら、Rさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Rさんは、気持ちよ さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。そして、3度目の精を絵夢の 口に出してくださった。 Rさんは、さすがに、空っぽになったといってくださった。そして、身支度を 整えた。Rさんとは、フロントでお別れして、帰りは、歩いてアパートに 戻った。 2005年7月25日 午後になって、メールを頂いた。Mプレイがご希望の方だった 夜に、お目にかかるお約束をした。 いつものように、アパートに戻って、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧をした。途中で、お誘いの電話を 頂いたが、すでに予定が入っていたので、またの機会にして 頂く事にした。 黒のTバック、黒のキャミ、黒のガーターとストッキング、黒の ミニスカを着た。 お約束の時間になったが、連絡がなかった。こちらから、メール をしたが、お返事はなかった。さらに、電話も入れてみたが、 留守電になっていた。どうやら、悪質な悪戯にひっかかってしまった ようだ。 仕方なく、しばらく、そのまま待機した。お電話を頂いた方には 申し訳ないことをした気がして、残念だった。 時間があったので、前に登録しておいた、ブログを完成させて、 HPからのリンクを貼った。携帯からも記事の書き込みができて 便利そうだった。
9時半を回ったので、お化粧を落とした 2005年7月24日 午前中は、アパートの掃除やメールの処理をして過ごした。 Cさんと正午にお約束があったので、時間を見計らって 支度を始めた。 そこで、Cさんから連絡が入って、待ち合わせが30分ほど 遅くなった。ゆっくり支度をすることが出来た。 白のTバックの紐パンに、ベージュのパンスト、黒のドット のキャミ、黄色のミニスカを着た。念のため、黒のカーデガン を持った。 待ち合わせの時間を見計らって、アパートを出た。気温は、 あまり高くなかったが、湿度が高かった。 待ち合わせ場所につく直前にCさんから連絡が入った。ちょっと 道に迷われたようだった。分かりやすい花園神社への道順を お教えし、絵夢も花園神社の入口に向かった。神社の入口で 少しお待ちすると、Cさんが声をかけてくださった。 歩いて、ホテル街へ向かった。落ち着いた雰囲気のお部屋に 入った。Cさんは、だいぶ歩かれたようで、汗をかかれていた ので、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。 絵夢は、お部屋でお待ちした。しばらくして、Cさんがお部屋に 戻られた。写真を一枚撮って頂いた。
それから、ソファーに並んで座った。Cさんは、絵夢を抱いて、 やさしくキスしてくださった。そして、絵夢の胸を触ったり、 パンストの上から絵夢のペニクリを触ったりしてくださった。 Cさんのバスローブの前にテントが出来ていた。バスローブの 前を開けると、Cさんのカチカチになったおちんちんが出てきた。 絵夢は、ソファーの上で四つんばいになって、Cさんのおちんちん をしゃぶりはじめた。Cさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを 見ていた。絵夢は、ゆっくり舌を使って、Cさんのおちんちんを 先端から根元まで舐めた。そして、深く咥えた。Cさんは、絵夢の 頭を軽く押さえて、喉の奥までCさんのおちんちんを押し込み、 イラマチオを強制された。 それから、絵夢はCさんの見ている前で服を脱いだ。恥かしかった。 Cさんは、絵夢がパンティを脱ぐときに後ろ向きになると、 絵夢のお尻を左右に開いて、アナルを触った。恥かしかった。 ベッドに上がった。Cさんの乳首を舐めながら、おちんちんを 手でマッサージした。Cさんのおちんちんは、また、カチカチに なった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになって、フェラを 始めた。Cさんは、絵夢の乳首を触りながら、フェラを楽しんで 下さった。 Cさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 アナルにローションを塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、 Cさんに跨って、ゆっくり腰を下ろしていった。Cさんのおちんちん がアナルに入ってきた。Cさんのおちんちんは、根元のほうが太かった。 絵夢のアナルは、だんだん広がっていくのが分かった。そして、 腰を下ろし終わると、Cさんのおちんちんは、根元まで完全に 絵夢のアナルに入っていた。 Cさんは、下から絵夢を突き上げ始めた。気持ちよかった。Cさんは 絵夢の乳首を摘みながら何度も突き上げてきた。Cさんも気持ち よさそうだった。 Cさんは、体位を変えようと言われた。バックからだった。絵夢が 四つんばいになると、Cさんは、後ろから絵夢のアナルを突いた。 気持ちよかった。Cさんは、絵夢の腰を掴んで、絵夢のアナルを ズコズコ突いて下さった。Cさんは、何度も気持ちよいと言って くださった。 Cさんは、絵夢から離れると、ベッドの上に横になられた。絵夢は、 コンドームを外して、また、フェラを始めた。Cさんは、絵夢の 喉がお好きだった。何度も頭を押さえられた。そして、Cさんが 満足されるまで、イラマチオが続いた。 Cさんは、休憩といわれ、ソファーに座られた。タバコに日を つけて、おしゃべりがはじまった。それから、しばらく、 おしゃべりがつづいた。Cさんは、とても満足されていた。 そして、一緒に軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Cさん とは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 アパートに戻って、一休みしていると、Pさんから連絡が入った。 待ち合わせの時間を少し繰り上げて欲しいということだった。 支度は出来ていたので、OKした。スカートは黒に変えた。 そして、Pさんがご希望された、ハイヒールとボディコンの服を 持った。 時間を見計らって、アパートを出た。気温は相変わらず低かった が、湿度は高かった。カーデガンを羽織る必要は無かった。 Pさんとの待ち合わせはいつもホテルの前だった。丁度、お約束の 時間にホテルの前に着いた。すると、Pさんから連絡が入って、 10分か15分遅れそうとのことだった。近くに喫茶店も無いので、 ホテルの前でそのままお待ちすることにした。 日曜の午後のホテル街は、ときどき人通りがあって、立っているのは 恥かしかった。ときどき、じろじろ見られた。立ちんぼと間違われ そうだった。声をかけてくる人はいなかったので、助かった。 Pさんは、15分ほどしていらっしゃった。お部屋に入ると、Pさんは、 すぐシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、お部屋でお待ち した。 Pさんがお部屋に戻られた。写真を撮って頂いた。そして、Pさんは、 絵夢に持ってきたボディコンとサンダルを身につけるように 言われた。
Pさんの前でキャミ、スカート、パンストを脱いで、パンティ一枚に なった。そこで、後から抱きしめられた。 しばらく、胸やお尻を触られた。そして、ようやく、ブルーの超ミニ のボディコンと白のサンダルを身につけることができた。一枚写真を 撮って頂いた。 Pさんのおちんちんは、既に、カチカチになっていた。Pさんは、椅子に 座れていた。絵夢は、Pさんの前で四つんばいになって、フェラを 始めた。Pさんを見上げながら、おちんちんを先端から飲み込むように 喉の奥まで受け入れた。Pさんは、すごく気持ち良さそうだった。 Pさんは、絵夢の頭を押さえて、喉の奥までおちんちんを進入させた。 Pさんの大きなおちんちんは根元まで絵夢の喉に入った。ちょっと 苦しかった。Pさんを見上げると、満足そうなお顔をされていた。 Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを お付けした。そして、絵夢は、アナルにローションを塗った。Pさんは 椅子に座られていた。絵夢はそこに、Pさんに背を向けて座るのだった。 腰を下ろしていくと、Pさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。 Pさんは、後ろから絵夢を抱いて、腰を使った。絵夢のアナルの奥まで Pさんのおちんちんが入った。気持ちよかった。ただ、絵夢は中腰の 状態だったので、太腿が痛いくらいだった。さらに、Pさんは、絵夢 の腰を上下に動かした。アナルは気持ちよかったが、太腿がパンパンに なって、辛かった。しばらく、その動きに耐えたが、結局太腿が先に 悲鳴を上げた。絵夢は、床に崩れた。 Pさんは、また、フェラを求められた。コンドームを一度外し、 おしゃぶりを始めた。今度は、舌をからませて、先端から根元へと 舐めていった。そして、また、イラマチオだった。Pさんのおちんちん は、また、カチカチの状態になった。 今度は、後からと言われた。ベッドの上で四つんばいになった。正面が 鏡だった。Pさんは、絵夢のアナルにおちんちんをこすりつけた。そして、 一気に貫かれた。つーんと刺激が走った。気持ちよかった。Pさんは、 絵夢の腰を抑えてピストン運動を繰り返していた。絵夢の口からは、 喘ぎ声だった。 Pさんは、正常位に体位を変えると言われた。絵夢は、ベッドの上で 仰向けになり脚を開いた。Pさんは、また、アナルにおちんちんを擦り 付けた。そして、Pさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 Pさんは、絵夢の胸を触りながら、ピストン運動を始めた。スローな テンポから、だんだん激しい動きになった。そして、何回アナルを 突かれたか分からなくなったとき、Pさんは、いくよといって、 アナルの中にたくさんの精を出してくださった。 Pさんは、絵夢から離れると、シャワーを浴びに浴室に入られた。 交代に絵夢も下半身を洗った。Pさんは、服を着ると、いつものように 先にお帰りになられた。フロントに電話して、その旨を伝えた。 絵夢は、服を片付け、お化粧を直して、タバコを1本吸って、一息 入れてから、ホテルを出た。そして、歩いてアパートに戻った。
2005年7月22日 Fさんとお約束があった。昼の仕事が早めに終わったので、 アパートに戻る前に病院へ行って、ホルモン注射を打って もらった。 アパートに戻って、一息ついてから、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧をすませた。Fさんのリクエストは、 シースルーのパンティに赤のブラだった。ベージュのパンスト を履き、ピンクのストライプのブラウスに黒のミニスカを身に つけた。 お約束の時間に間に合うように、アパートを出た。外は、 気温が下がって、気持ち良かった。 待ち合わせ場所でFさんをお待ちすると、すぐにいらっしゃった。 Fさんといつも入るホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。Fさんからお風呂の支度をしておくように言われたので、絵夢は 浴室に入って、湯船にお湯を張った。 お部屋に戻ると、Fさんは、服を脱がれていた。Fさんには、軽く シャワーを浴びて頂いた。 Fさんがお部屋に戻られた。絵夢は、四つんばいになって、フェラを 始めた。かりを中心に舌を使ってFさんのおちんちんを舐め続けた。 Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しまれていた。 Fさんは、絵夢の胸を触ったり、股間に手を入れたりした。 絵夢は、だんだん脱がされていった。ブラウスを脱がれ、ブラを 取られた。スカートも脱がされた。 Fさんは、乳首を指で転がしながら、絵夢の股間を触り始めた。 その間も、絵夢はFさんのおちんちんを咥えたままだった。 Fさんに言われて、パンティを脱いでパンストをじかに履いた。 そして、Fさんは、パンストの上から絵夢のペニクリを舐めた。 気持ちよかった。 さらに、Fさんは、絵夢が持ってきたローターをパンストの中に 入れた。すごく感じた。 Fさんは、メールで書かれていたように、絵夢のパンストを少し 破った。ビリビリと音がして、股間が破られていった。パンストの 破れ目からペニクリを出すと、Fさんは、絵夢のペニクリを 舐め始めた。逆フェラだった。 Fさんに乳首を触られながら、ペニクリを舐められたり、アナルを 触られたりした。 絵夢は、その状態で、フェラを始めた。今度もカリの横を中心 にフェラを続けた。Fさんは、いきそうだと言われた。絵夢は フェラを続けた。そして、Fさんは、絵夢の口の中で、いって くださった。 Fさんは、お風呂に入ろうと言われた。Fさんは湯船に入ると、 腰を浮かせて、おちんちんを水面に出した。潜望鏡だった。 絵夢は、Fさんのおちんちんを咥えた。それから、しばらくの 間、Fさんのおちんちんをおしゃぶりした。 その後、しばらく、ゆっくりお湯に浸かった。Fさんは、すっかり リラックスされたようだった。 お部屋に戻ってから、飲み物を飲みながらおしゃべりをした。 それから、身仕度を整えて、ホテルを出た。 2005年7月21日 Sさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 一息いれてから、シャワーを浴び、お化粧をすませた。 この日は、特に服のご指定はなかったので、黒の下着に お水風のスーツを着た。 お約束の時間にSさんから連絡があった。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。気温は、少し下がっていたが、 湿度は高く、蒸し蒸ししていた。 待ち合わせ場所でSさんとお目にかかった。女装の方だった。 Sさんは、ジーンズのスカートに、柄のTシャツというカジュアル な服装だった。 外で写真を撮って欲しいということだったので、ホテル街の入り口 の路地で、何枚かSさんのデジカメで撮って差し上げた。 Sさんは、和室のホテルがご希望だったので、かなり古い、 いわゆる連れ込み旅館に入った。Sさんは、和室のお部屋を 気に入られていた。 Sさんは、お化粧して外を歩くのは、10日目と言われていた。 写真を中心にというご希望だったので、鴨居にぶらさがる ようなポーズや、スカートを捲くったえっちなポーズで写真 を撮って差し上げた。 Sさんは、麻のロープを持ってくると言われていたが、お忘れに なられたということだった。そこで、お部屋にあった、浴衣の 紐で、あぐら縛りにして、後手に縛った。 簡単な縛りだったが、Sさんの目がうっとりしてきたようだった。 胸が感じるというので、ブラをずらして、乳首を責めた。Sさん は、切ない声を上げて、感じていた。 絵夢は、バイブとローターを持ってきていたので、Sさんのパンティ にバイブを差し込んで写真を撮った。Sさんのおちんちんは、 カチカチになっていた。 絵夢は、更にSさんの乳首を責めることにした。乳首の先端を舐め たり、指で乳首を転がしたりした。時間をかけて、乳首を責め続けたん ので、Sさんは、すごく感じているようだった。 手足を縛った紐を解いて、自由を与えた。Sさんは、アナルにバイブが 欲しいと言われた。絵夢は、Sさんのアナルにローションをつけて、 アナルにバイブを挿入した。Sさんの目は、ますますトロンとなってきた。 バイブのスイッチを入れると、Sさんは、声を立てて感じていた。 絵夢は、その状態で、Sさんの乳首舐めた。Sさんは、身悶えして 感じていた。 Sさんは、絵夢のペニクリを舐めたがったので、絵夢は、下着姿になった。 そして、Sさんは、絵夢のペニクリを咥えると、逆フェラを始めた。 お上手だった。Sさんは、絵夢の乳首を触りながら、絵夢のペニクリを 舐め続けた。絵夢も感じてしまって、ペニクリが大きくなってしまった。 その後、また、絵夢は、Sさんの乳首を責めた。軽くつまんだり、指で 転がしたり、舐めたりした。Sさんは、すっかり満足してくださったようだった。 絵夢が責めを終えたとき、Sさんは、しばらく、動けなかった。 その後、しばらく、新宿のお店の情報などをおしゃべりした。 そして、身仕度を整えて、ホテルを出た。ホテル街の入り口で、Sさんと お別れした。 2005年7月20日 Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を始めた。ファンデーション、アイシャドウ、 アイライナー、アイブロー、ピンク系チークといつものように お化粧をすませた。 服装のご指定は特になかったので、白のTバック、ブルーのストライプの キャミ、白のミニスカを着た。最後に、ブルー系のメタリックなマニキュア を塗って、支度が完了した。 お約束の時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に 向かった。少し涼しい夜で、歩いていても、気持ち良かった。 待ち合わせ場所でMさんにお目にかかることができた。近くのホテルに入った。 鏡のあるお部屋だった。 最初に写真を撮って頂いた。Mさんもご自分のデジカメで絵夢の写真を撮った ソファーに並んで座った。
Mさんは、やさしくキスしてくださった。そして、Mさんの舌が入ってきた。 舌と舌が絡み合っていった。身体の力が抜けていった。 Mさんは、絵夢の胸に手を入れてきた。そして、乳房を軽く揉んで、感触を 楽しんでいた。絵夢は、キャミの肩紐を外した。Mさんは、キャミを下へ ずらすと、乳首を舐め始めた。すごく気持ちよかった。 Mさんの手は、スカートの中に入ってきて、絵夢の股間をさすり始めた。 乳首を舐められながら、股間をさすられて、絵夢は、Mさんの腕の中で 悶えてしまった。 スカートはすっかり捲くれ上がっていた。そして、Mさんの手が、パンスト にかかって、一気に脱がされた。パンティも半分脱がされて、胸は出てるし、 すごく卑猥な姿にされてしまった。 Mさんは、むき出しになった、絵夢のペニクリを舐め始めた。お上手だった。 乳首を転がされながら、ペニクリを舐められて、あえぎ声が出てしまった。 Mさんは、長い時間、絵夢のペニクリを舐めていた。 そして、胸があらわになって、下半身むき出しの写真を撮られた それから、いっしょに浴室に入って、シャワーを浴びた。Mさんのお 身体を洗う間も乳首を触られて、立っているのが辛いくらいだった。 絵夢は、お尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗った。Mさんのおちんちん のぬくもりが、お尻の割れ目に伝わって、気持ちよかった。 石鹸を流して、お部屋に戻った。そこで、一休みになった。身体に タオルを巻いて、タバコを吸わせて頂いた。 少し、タバコを吸ったところで、Mさんは、絵夢のタオルを外して、乳首を 触りはじめた。タバコどころではなかった。また、感じてしまった。 Mさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドの上上ったとき、四つんばいに なった瞬間、Mさんに後ろから抱かれた。正面は鏡だった。Mさんは、絵夢の 身体を鏡に写しながら、絵夢の胸やペニクリを触った。すごく、エロチックな 姿が目に入った。恥ずかしかった。 Mさんは、絵夢の顔を後ろに向けて、キスしながら、乳首を指で転がした。 すっかり感じてしまった。 絵夢は、仰向けに寝かせられた。Mさんは、絵夢の上にのって、キスしたり 乳首を舐め回したりした。そして、Mさんは、次第に下に降りて言って、 逆フェラを始めた。気持ちよくて、よがり声が出てしまった。Mさんは、 しばらくの間、絵夢のペニクリを舐め続けた。 Mさんは、絵夢の脚を左右に開いた。そして、アナルに指を入れてきた。 ペニクリとアナル、そして、乳首を同時に刺激されて、絵夢は軽くいって しまった。 一度、感じてしまうと、あとは、どこを触られても身体がぴくぴく反応 してしまった。Mさんは、それを楽しそうにご覧になっていた。何度も いってしまった。 絵夢は、身体を起こして、Mさんのおちんちんを咥えた。そして、先端 から、根元までゆっくり下を這わせてから、おちんちんを咥えた。喉の 奥まで受け入れて、ディープスロートのフェラを楽しんでいただいた。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Mさんのおちんちんにコンドームを つけた。そして、アナルにローションを塗って、Mさんに跨った。騎乗位 での挿入だった。腰を下ろすと、Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 腰を下ろすと、Mさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。 絵夢は腰を上下に動かした。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢をご覧に なっていた。 Mさんは、次は、バックからといわれた。絵夢は、鏡に向かって、四つん ばいになった。Mさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、一気に 挿入した。ベッドの横の鏡にもその様子が映っていて、恥ずかしかった。 Mさんは、最初は、ゆっくり、そして、だんだん早く腰を使った。絵夢の 乳首を触りながら、腰を使われたとき、絵夢は、また、いってしまった。 Mさんの腰の動きは止まらなかった。そして、Mさんは、いくというと、 絵夢のアナルの中でいってくださった。 少し、休憩を取った。おしゃべりをしているうちに、Mさんのおちんちん は、また硬くなっていた。 Mさんは、絵夢の乳首をいたずらし始めた。絵夢も感じてしまった。 絵夢は、Mさんいベッドに寝ていただいて、フェラを始めた。Mさんは、 69の体位を求められた。Mさんが上だった。気持ちよかった それから、絵夢が下に寝かされて、乳首を指で転がされたり、軽く噛まれたり した。絵夢は、Mさんにしがみつくしかなかった。何度もいってしまった。 Mさんが仰向けになられたので、フェラを始めた。先端からねっとり舐めて いった。そして、フェラを続けると、2度目の精を口に出してくださった。 少し、ベッドの上で休んでから、シャワーを浴び、身支度を整えた。 Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。 2005年7月19日 Kさんとお約束があった。いちもの時間にアパートに戻った。 クーラーをつけて、汗が引くまで、一休みしてから、支度を 始めた。 白のTバック、ベージュのパンスト、ピンクのキャミ、白のミニ スカを身につけた。 お約束の時間にKさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合 わせ場所に向かった。少し気温が下がって、気持ちよかった。 リクエストのエプロン、拘束具、ローターを手提げに入れて持った。、 待ち合わせ場所でKさんにお目にかかれた。 近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に、写真を1枚 撮って頂いた。Kさんは、服を脱ぐようにと言われた。Kさんの見ている 前で服を脱いでいった。ちょっと恥ずかしかった。
全裸になって、Kさんの前に立った。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。 長いキスだった。途中から、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がし始めた。 すごく感じた。立っているのがやっとだった。前回もそうだったが、 Kさんに乳首を転がされると、すごく感じるのだった。 Kさんに促されるように、ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の横に 来て、キスしながら絵夢の乳首を転がし続けた。絵夢は、もう、 すっかり感じてしまっていた。 それから、しばらくの間、乳首ころがしとキスの繰り返しだった。 気持ちよかった。そして、Kさんに少し強く乳首をさわられた瞬間、 絵夢は、早くも1回いってしまった。身体がガクガク震えた。 Kさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。 絵夢は、Kさんの大きなお体を洗って差し上げた。そして、Kさんと 身体を合わせて、ヌルヌルの感触を楽しんでいただいた。Kさんは、 絵夢の乳首を触った。ひざの力が抜けそうだった。それから、 絵夢が後ろを向いて、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗って さしあげた。 お部屋に戻って、エプロンを着た。下は何も着ていない状態だった。 Kさんは、エプロンの上から絵夢の乳首を責め始めた。生地が乳首に 触れて、また、感じてしまった。 Kさんは、絵夢の後ろを向かせると、エプロンの後ろを左右に開いた。 お尻が丸見えだった。そして、Kさんは、後ろから絵夢のお尻を 左右に開くと、アナルを舐め始めた。すごく感じた。 さらに、Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けながら、 乳首を触ってくださった。立っていられないくらい感じていた。 Kさんは、絵夢のエプロンを脱がして、全裸にした。今度は、手枷 をつけられ、アナルにローターがはめ込まれた。Kさんは、スイッチ ボックスを持って、ときどきスイッチを入れた。突然、アナルの 中でローターが振動するので、そのたびに、腰を引いてしまった。 絵夢は、ベッドに寝かされた。両手は手械で止められて頭の上に 伸ばされた。アナルにはローターが入ったままだった。そして、 Kさんは、絵夢の乳首を責めたり、キスしたり、乳首を舐めたり、 ローターのスイッチを入れたりを繰り返した。 絵夢は、ベッドの上で悶え狂ってしまった。やさしくキスされながら 乳首を転がされた瞬間、乳首を転がされながらローターにスイッチを 入れられた瞬間、何度も何度もいってしまって、身体のどこを触られ てもいってしまうような状態になってしまった。 頭の中は真っ白だった。そして、Kさんが絵夢に触ると、まるで、条件反射 のように頂点へ駆け上った。ペニクリは、もうずーっとカチカチの ままだった。何度もいくのは、ペニクリ出ではなく、頭の中で エクスタシーを感じていた。 やっと、ローターを抜いて頂くことができた。そして、また乳首を 責められた。本当に、数えられないくらい、いかされて、制御不能 状態だった。乳首に息を吹きかけられてもいってしまうくらいだった。 やっと、小休憩になった。時計を見ると1時間半以上経過していた。 飲み物を少し飲んだ。Kさんは、すぐに絵夢の乳首を触り始めた。 休憩どころではなくなってしまった。タバコをやっと半部吸わせて 頂いた。 Kさんに身体を寄せていると、ベッドに押し倒された。そして、 また、乳首を舐められたり、指で転がされたりした。 すぐ感じた始めた。軽く、何度かいかされた。そして、Kさんに 絵夢からアナルに入れてほしいとおねだりしてしまった。 絵夢は、アナルにローションをつけて、Kさんに跨った。騎乗位 で入れていただいた。気持ちよかった。Kさんに乳首を触られ ながら、腰を上下に動かした。Kさんの太いおちんちんは、完全 に根元まで入っていた。 乳首を触られ続けたので、騎乗位のまま何度もいかされてしまった。 身体を起こしているのも辛くなった。 絵夢は、ベッドに横になった。Kさんは、絵夢におちんちんを握らせて 更に、乳首を攻め立ててくださった。 絵夢は、やっと身体を起こして、フェラを始めた。Kさんのおちんちん もカチカチだった。絵夢は、Kさんのおちんちんを根元まで咥え込んで 舌を使った。Kさんもかなり感じているのが分かった。 それから、また、騎乗位で挿入していただいた。アナルにKさんのおちん ちんが刺さった状態で、乳首を転がされた。乳首もアナルも同時に感じ させられて、また、いってしまった。 すこし、休憩を取らせていただいた。といっても、たばこを1本吸い 終わる前に、また、乳首を触られて、休憩時間は終わってしまった。 絵夢の身体は、どこを触られても、敏感に反応した。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位での挿入だった。 絵夢が激しく動いたので、抜けてしまった。すぐに、フェラに移った。 Kさんのおちんちんもずーっとカチカチの状態だった。 Kさんは、絵夢がフェラを続けると、いくよと声をかけて、絵夢の口に 大量の精を放出してくださった。 ベッドの上で少し、休ませていただいてから、Kさんといっしょに シャワーを浴びた。その間も、乳首をいじられて、浴室の中で、 よがり声が出てしまった。 お部屋に戻って、身仕度を整えた。Kさんとプレイを始めて、4時間が 経過していた。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。 身体が、ガクガクになっていた。 2005年7月17日 夕方にお約束があった。朝からアパートの掃除をしたり、日記を 書いたりして、午前中を過ごした。 お昼頃、Aさんから会いたいというお電話を頂いた。午後2時の 待ち合わせにして頂いた。 軽く昼食をすませてから、支度に取り掛かった。シャワーを浴び お化粧を整えた。Aさんのリクエストは、ノーパンだった。 白のドットのキャミにジーンズのミニスカを履いた。身につけて いるのは、それだけだった。何だか心細いくらいだった。 お約束の時間の少し前に、Aさんから、そろそろ待ち合わせ場所に 着くという連絡を頂いた。 アパートを出ると、外は、すごく暑くなっていた。ゆっくり 待ち合わせ場所に向かって歩いていった。下半身がスースー して、心細かった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかることが出来た。2ヶ月ぶり 位だった。近くのホテルに入ろうとした。Aさんは、入口の影に 絵夢を押し込むと、ミニスカを上げて、いきなりペニクリをしゃぶり 始めた。すごく恥かしかったし、ドキドキした。 それから、Aさんは、お部屋を選んだ。ローションマットのある お部屋を選ばれた。 お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。1枚は、着衣で、 その後は、恥かしい写真ばかりだった。Aさんは、ご自分のデジカメ でも、写真を撮り始めた。そのころには、絵夢は、キャミも スカートも脱がされて全裸だった。お部屋に入って、5分も経って いなかった。ひとりで全裸にされて、すごく恥かしかった。
それから、Aさんも服を脱がれた。ソファーに座ると、キスされた。 舌を強く吸われて。息が出来ないくらいだった。それから、Aさんは 絵夢を向かい合って、抱えるように座らせた。そして、絵夢のペニクリ を舐め始めた。乳首を指で転がされながら、ペニクリを舐められて すっかり感じてしまった。 そこで、Aさんは、シャワーを浴びようと言われた。浴室に入って まず、Aさんのお体を洗って差し上げた。それから、Aさんにマットの 上に寝ていただいた。 備え付けのローションをたっぷりAさんのお体に塗っていった。そして、 まず、Aさんの乳首を指で転がした。Aさんは、ピクピクと反応して くださった。絵夢は、Aさんに跨って、そして、身体を密着させた。 身体を前後にスライドさせて、胸の膨らみでマッサージするようにした。 Aさんは、気持ち良さそうだった。 さらに、絵夢は、下に下がって、Aさんのおちんちんをパイズリした。 Aさんのおちんちんは、もうカチカチになっていた。絵夢は、また 上に上がっていって、Aさんとキスをした。Aさんに抱きしめられて 苦しいくらいだった。 次に、絵夢は、お尻の割れ目でAさんのおちんちんを挟んで腰を上下に 動かした。Aさんは,気持ち良さそうだった。さらにお尻の割れ目で Aさんのおちんちんを刺激した。Aさんのおちんちんがアナルに当たった。 そして、腰を下ろしていくと、Aさんのおちんちんがアナルに入った。 Aさんは、とても気持ち良さそうだった。絵夢は、手でAさんの胸を 触りながら、腰を動かした。Aさんは、いきそうになるといわれたので、 一度、腰を上げて、おちんちんを抜いていただいた。 シャワーでローションを流し、それから、少し、Aさんのおちんちんを 舐めた。Aさんは、少しオーバーペースだといわれたので、フェラは 少しだけにして、お部屋に戻った。 ベッドの上で、Aさんに身体を密着させた。Aさんは、絵夢の上に乗って、 キスしたり、乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたりしてくださった。 気持ちよかった。何度も声が出てしまった。 Aさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、 フェラを始めた。先端に舌を絡ませて、ねっとりこね回すように おしゃぶりをした。Aさんは、絵夢がフェラしている様子をご自分の デジカメで撮影していた。 絵夢は、フェラを続けた。そして、Aさんは、いきたくなったと 言われると、たくさんの精を絵夢の口に出してくださった。 Aさんは、ベッドの上で身動きできないくらい感じてくださっていた。 Aさんの肩に頭を乗せていると、Aさんの寝息が聞こえてきた。気持ち 良さそうな寝息だった。 絵夢は、ベッドを離れて、タバコを1本吸わせていただいた。Aさんは 15分ほどお休みになられた。絵夢がベッドに戻ると、Aさんは、ちょうど 目が覚められたところだった。そして、フェラして欲しいと言われた。 絵夢は、Aさんの乳首を触りながら、おちんちんをしゃぶり始めた。Aさん のおちんちんは、すぐに反応して、絵夢の口の中で固くなっていった。 絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐めていった。 そして、玉やアナルも舐めて差し上げた。Aさんは、気持ち良さそうに されていた。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを つけて、Aさんに跨った。腰を下ろしていくとAさんのおちんちんが アナルに入ってきた。気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を触りながら アナルの感触を楽しまれていた。 そして、最後は手でいかせて欲しいといわれた。絵夢は、Aさんから 降りて、Aさんのおちんちんにたっぷりローションをつけた。 そして、先端を手で包むようにして、マッサージしていった。Aさんは、 絵夢のアナルに指を入れて、感じさせながらマッサージを受けていた。 そして、Aさんは、いくよというと、2度目の精を胸まで飛ばされた。 Aさんは、また、しばらくベッドの上で休憩された。そして、5分後くらいに 身体を起こされた。いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。 帰りはパンティを履かせていただいた。 Aさんとは、ホテルの前でお別れした。午後の日差しの中を歩いて アパートに戻った。 1時間ほど休む時間があった。軽くシャワーを浴び直し、お化粧をチェック した。お約束の15分くらい前に、Yさんから連絡が入った。待ち合わせ は5時丁度で良いとのことだった。 今度は、白のTバックにベージュのパンスト、白のドットのキャミに 黒のミニスカを身につけた。そして、時間を見計らって、アパートを 出た。外の気温はまだ高かった。 待ち合わせ場所に着くと、Yさんがいらっしゃっていた。すぐにYさんと いつも入るホテルに入った。Yさんは、汗をかいたからと言われて、 すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。 絵夢は、お部屋でお待ちした。Yさんは、直ぐに戻っていらっしゃった。 ソファーに座ると、すぐにキスだった。Yさんは、絵夢を抱きしめて、 優しく、そして次第に激しくキスしてくださった。体がトロケルようだった。 それから、写真を撮って頂いた。最初は着衣で、そして、恥かしい写真も 撮られた。
ソファーに戻ったときは、全裸だった。Yさんのお隣に座ると、胸を揉まれ、 キスされた。すごく感じてしまった。Yさんのおちんちんもカチカチに なっていた。 絵夢は、Yさんの身体の上を滑るように床に下りて、Yさんのおちんちんを 咥えた。Yさんは、絵夢がフェラするところも写真を撮った。 絵夢は、先端から根元へ舌を這わせていった。Yさんは、気持ち良さそうだった。 さらに、喉の奥まで受け入れて、ディープスロートをした。Yさんは、 絵夢をベッドに誘った。 ベッドに上がると、Yさんが上になって、キス、首筋を舐められ、そして、 乳首を吸われた。切ない声が漏れてしまった。Yさんと肌を接していると 気持ちよかった。 上下を入れ替わって、今度は、絵夢がYさんの乳首を舐めたり、 おちんちんをしゃぶったりした。Yさんのおちんちんは、ますます 固くなっていた。絵夢は、時間をかけて、Yさんのおちんちんを 舐め続けた。 Yさんは、小休止を取られた。いっしょにタバコを吸った。そして また、ベッドの上で抱き合った。Yさんは、絵夢と肌を接している のが好きだといってくださった。 絵夢は、Yさんのお体や、おちんちんを軽く触っていた。Yさんは、 アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローション を塗って、Yさんに跨った。腰を下ろすと、Yさんの長いおちんちん が入ってきた。根元まですっかり入ってしまった。気持ちよかった。 絵夢はYさんの上で腰を動かした。Yさんも下から突き上げてくださった。 絵夢の体が揺れた。気持ちよかった。 それから、上下を入れ替わった。Yさんは、絵夢の上に乗って正常位 で挿入すると、絵夢の胸を揉みながら腰を使って感じさせてくださった。 Yさんは、絵夢から離れた。絵夢は、Yさんのおちんちんをマッサージ したり、乳首を触ったりして差し上げた。Yさんは、気持ち良さそうだった。 Yさんは、もう一度アナルを求められた。また騎乗位で入れていただいた。 今度も、絵夢は腰を上下に動かした。Yさんのおちんちんがアナルの中で 動くのがよく分かった。Yさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの感触 を楽しまれていた。 そして、絵夢を下ろすと、絵夢を横に抱きながら、ご自分でおちんちん をしごき始めた。絵夢にいくところを見て欲しいと言われた。 絵夢は、Yさんのおちんちんを見ていた。そして、しばらくすると、 Yさんのおちんちんから精が飛び出した。Yさんの胸の辺りまで 飛んでいた。 それから、最初に絵夢がシャワーを使わせていただいた。絵夢がお化粧を 直している間に、Yさんは、シャワーを浴びられた。ちょっと休んでから Yさんとホテルを出た。ホテルの近くでYさんとお別れして、アパートに 戻った。 2005年7月15日 Mさんとお約束があった。この日は、少し早めに新宿に着いた ので、病院へ行って、ホルモン注射を打ってもらった。 アパートに着くころには、汗だくになるくらい、暑かった。 しばらく、クーラーの風にあたって、身体を冷やしてから、 支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧をすませた。Mさんのご指定は、いつも の様に、ノーパン、ノーブラ。それにテニスウェアだった。さらに、 ペニクリにローターを付けてくるように、というご指示だった。 ローターのスイッチを挟むガーターを探すのに時間がかかってし まった。 お約束の時間にMさんから連絡が入った。アパートを出た。 ノーパン、ノーブラは、いつも緊張する。ゆっくり、待ち合わせ 場所へ向かった。 Mさんは、いつものように絵夢を路地裏に連れて行って、少し いたずらした。超ミニのワンピースを捲くられると、下半身 は無防備な状態だったので、すごーく恥かしかった。ガーター に挟んだローターのスイッチを入れられ、胸を直に触られると 感じてしまった。Mさんは、ローターを外すと、絵夢のペニクリ をその場で舐め始めた。強烈な刺激だった。 短い時間だったが、強烈な刺激を受けた。そして、そこで 白のTバックを履かせていただいた。 ノーパンでは食事にいけなかったからだった。ブラは無しの ままだったが、白のカーデガンを羽織った。 近くの中華料理屋さんに入った。膝には、ハンカチをかけたので ゆっくりお食事をすることがでした。お料理は美味しかった。 1時間近くおしゃべりをしながら、お食事をした。 それから、Mさんがお泊りのホテルへ向かった。歩ける距離だった ので、ゆっくり歩いていった。Mさんは途中でお尻や前を触ろうと するので、困ってしまった。途中のコンビニで飲み物を買った。 ホテルに着いて、エレベータに乗った。けっこう多くの人が乗って いた。その中で、Mさんは、絵夢のお尻を直に触ってきた。周囲の 人にわかってしまうので、身動きもできず、困った。 お部屋に入ると、すぐに長いキスだった。Mさんは、絵夢を抱きしめて 胸を触ったり、お尻を触ったりしながら、キスを続けた。舌と舌が 絡み合うディープキスで、息が苦しいくらいだった。
Mさんは、絵夢のワンピースを脱がし、Tバックを脱がした。あっと いうまに全裸にされてしまった。 Mさんは、時間をかけて愛撫してくださった。乳首を舐められ、 アナルの周囲やペニクリも舐められた。絵夢はすっかり感じて しまった。 Mさんがベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、フェラを始めた。 先端からゆっくり舌を這わせて、舐めていった。Mさんのおちんちん はカチカチだった。 絵夢は、更に、Mさんのおちんちんを深く咥えてフェラを続けた。 Mさんは、いきたくなったといわれると、絵夢の口に最初の精を たくさん出してくださった。 コンビニで買ってきたジュースを飲みながら少し休憩した。 Mさんは、すぐに回復してきた。絵夢は、Mさんのおちんちんを触り ながら、おしゃべりを続けた。 Mさんのおちんちんはカチカチになったので、絵夢は、また、フェラ を始めた。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。 絵夢は、先端からかり、裏筋をペロペロ舐めた。Mさんは、また いきそうだといわれた。絵夢はおしゃぶりを続けた。そして、2度目の 精を絵夢の口に出してくださった。 Mさんは、しばらく、ベッドの上で休憩された。それから、今度は、 絵夢の身体を触り始めた。乳首を中心に責められた。ペニクリを マッサージされながら、乳首を舐められるとすごく感じた。 Mさんは、絵夢がいくと事を見たいといわれた。絵夢は、ずーっと 感じさせられていたので、いきたくなってしまった。そして、 自分でペニクリをマッサージし始めた。Mさんは、絵夢のオナニー を見ながら、絵夢の身体を触っていた。絵夢は、Mさんが見ている 前で、いってしまった。 Mさんのおちんちんは、また、カチカチになっていた。絵夢は、3回目 のフェラを始めた。Mさんは、また気持ち良さそうに絵夢のフェラを 見ていた。絵夢がおしゃぶりをつづけると、Mさんは、3回目の精を 絵夢の口に出してくださった。 この日は、Mさんは、そのままお泊りなので、すごくリラックスされて いたようだった。3回精を放出されて、大変満足してくださった ようだった。Mさんは、しばらくの間、ベッドの上から起き上がれない 位だった。 Mさんは、眠くなられてきたようだったので、絵夢は、お化粧を直して、 身仕度を整えて、Mさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。 2005年7月14日 Hさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った シャワーを浴び、お化粧をした。Hさんから、黒の下着のリク エストを頂いていた。 黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックい、グレーの ミニスカにピンクのブラウスを着た。 お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合 わせ場所に向かった。Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。
近くの鏡の多いお部屋に入った。Hさんは、すぐにシャワーを浴びに 浴室に入られた。絵夢は、その間に、ブラウスとスカートを脱いで、 Hさんが持ってきた、マントを羽織った。 Hさんは、お部屋に戻られた。マントを羽織った絵夢を見て、満足 そうだった。 絵夢はHさんをマントで包むようにして、抱き締めた。Hさんの口から 切ない声がもれた。Hさんのおちんちんは、早くもカチカチになっていた。 それから、何枚か写真を撮って頂いた。Hさんもご自分のポラロイド カメラで、写真を撮っていった。絵夢は、Hさんの前で、マントの 前を広げたり、足を上げたりして、えっちなポーズを取った。
それから、Hさんといっしょにベッドにあがった。Hさんをベッドに 寝かせた。Hさんは、祭壇に上げられた生贄のように、じっとしていた。 絵夢は、Hさんの上に乗って、Hさんにキスした。そして、首筋を舐め、 乳首を軽く噛み、またキスをした。Hさんがすごく興奮しているのが わかった。 Hさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、Hさんのおちんちんに 口を寄せて、フェラを始めた。Hさんをマントでくるむようにして、おちんちん だけを外に出した。Hさんは、天井の鏡に映る、マントにくるまれた自分の姿を 見て、ますます興奮していた。そして、絵夢はHさんのおちんちんをしごくように しながら、フェラを続けると、Hさんは、絵夢の口の中でいってくださった。 たくさんの精が出ていた。 少し、休憩を取った。それから、また、Hさんをベッドに上げた。 絵夢は、ブラを取って、Hさんに胸を舐めさせた。Hさんは、マントに くるまれて、刺激されるとすごく興奮した。 絵夢は、また、Hさんをマントでくるんで、フェラを始めた。Hさんは、 いっきに頂点に駆け上がっていった。そして、2度目の精を絵夢の口に 出した。 ベッドの上でしばらく休憩した。絵夢は、Hさんの首を舐めたり、キス したりしていると、Hさんのおちんちんは、また、固くなってしまった。 絵夢は、また、Hさんをマントで包んで、フェラを始めた。 Hさんは、鏡に映るマントに包まれた自分の姿を見て、また、興奮して いた。絵夢は、フェラを続けれると、3回目の精を出してくださった。 Hさんは、しばらくベッドから起き上がれなかった。 少し休んでいただいてから、身仕度を整えた。Hさんもシャワーを浴び、 マントをしまわれた。絵夢は、ホテルの前でHさんとお別れして、 アパートに戻った。 2005年7月13日 Bさんとお約束があった。Kさんと3Pをすることになっていた。 いつもの時間にアパートに戻った。Kさんは支度にかかっていた。 絵夢もシャワーを浴び、お化粧をすませた。 Bさんは、黒の下着に、エナメルコスチュームをご希望だった が、Bさんは、シティホテルにお泊りなので、とりあえず、 黒のガーター、ストッキング、Tバック、ブラに、アウター は、グレーのスカートに白のブラウスというおとなしい服に した。 途中でBさんからメールが入った。お部屋番号が書かれていた。 Kさんも支度ができたところで、アパートを出て、タクシーで、 西新宿のシティホテルに向かった ホテルについて、ロビーを抜け、エレベータでBさんのお部屋に 向かった。チャイムを鳴らすとドアが開いた。Bさんにお目にかかる のは、半年振りくらいだった。 ご挨拶の軽いキスをした。お部屋を見ると、リビングと寝室が別れ たスイートだった。ゴージャスなお部屋だった。 さっそく、Kさんと、リビングで持ってきた、エナメルの衣裳に 着替えた。Bさんは、寝室で待っていた。 着替えを終えて、Kさんと寝室に入った。Bさんは、ベッドの真ん中 にいらっしゃった。二人とも、ベッドにあがった。 Bさんは、Kさんと絵夢に交互にキスをされた。いきなり、かなり 濃厚なキスだった。Bさんは、昼間のお仕事がお忙しかったようで だんだん、リラックスされていった。 Kさんと絵夢は、Bさんの左右に分かれて、Bさんの乳首を左右から 舐めたり、キスしたりを繰り返した。絵夢は、エナメルの手袋をし た手でBさんのおちんちんをマッサージした。すぐに、カチカチに なった。 Kさんは、Bさんの乳首を舐めたりキスしたりしていた。絵夢はフェラ を始めた。ゆっくりしたフェラから早いペースへ、そして、また、 ゆっくりと。リズムを変えながらフェラを続けた。 Bさんは、Kさんのペニクリを悪戯したり、しゃぶったりして、楽しま れていた。Kさんはかなり感じているみたいで、切ない声が出ていた。 絵夢はフェラを続けた。そして、Bさんは、いきたくなったと言って、 いつものように自分ででおちんちんをマッサージしはじめた。 そして、最初の精を出してくださった。 ベッドの上で、最近のこととかをおしゃべりしながら休憩した。その 間も、KさんはBさんのおちんちんを悪戯していた。Kさんが、大きく なっちゃったわ。といった。 おしゃべりをしているうちに、Bさんのおちんちんは、回復していた。 絵夢はまた、フェラをはじめ、BさんはKさんのペニクリを舐め始めた。 Bさんは、からみを見たいと言われた。 Kさんと絵夢は、舌と舌をあわせて、Bさんにキスをお見せした。Bさん はローションとおちんちんにつけて、マッサージし始めた。次に 絵夢はKさんのペニクリを舐めた。 Bさんは、それが見たかったといいながら、おちんちんをけマッサージ しつづけた。Bさんは、Kさんと絵夢のからみを見ながら、2度目の精 を放出された。 この日は、夜に、アパートの付近の水道工事があるので1時間しか、 Bさんのお部屋にいることができなかった。短時間のプレイだったが、 Bさんは、満足してくださったようだった。 Kさんと着てきた服に着替えて、身仕度を整え、Bさんのお部屋を後に した。ホテルの前で、タクシーを拾って、アパートに戻った。 2005年7月12日 この日は、午後までにアポは入らなかった。アパートに戻る 途中で、Sさんからメールが入った。1ヵ月ぶり位だった。 いつもの時間より、少し、早めにお目にかかることになった。 急いで支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 とりあえず、白のキャミ、黒のTバック、ジーンズのミニスカ を着た。 Sさんは、女装プレイをご希望だったので、ピンクのパンティ、 黒のパンスト、黒のワンピ、かつらと化粧道具を持った。 また、リクエストで、プレイ中は、ボンデージ・コスチュームを ご希望だったので、黒の革のスリーインワンと黒のストッキング も持った。 お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出た。霧雨が 降り始めていた。 待ち合わせ場所までの間、傘を差すほどではなかった。Sさんと お目にかかって、前回と同じホテルに入った。鏡の多いお部屋 だった。
Sさんがシャワーを浴びている間にスリーインワンとストッキング に着替えた。Sさんが浴室から戻られた。絵夢は、Sさんにお化粧 始めた。Sさんは、濃いお化粧がご希望だったので、目一杯濃い メイクをしていった。Sさんは、パンストを直に履き、その上から ピンクのフルバックのパンティを履いた。黒のワンピースを 着ていただき、かつらをつけた。お水風の女の子が出来上がった。 Sさんを鏡の前に立たせて、後ろから抱き締めた。Sさんは、切ない 声を上げ始めた。絵夢は、後ろから太腿や胸を触っていった。Sさん は絵夢の腕の中で、身悶えていた。 絵夢は、Sさんのワンピースの裾をゆっくりあげていった。Sさんは、 パンティが見えてしまうので恥ずかしがった。鏡には、ワンピースを 捲り上げられて、パンティが露になった、Sさんの姿が映っていた。 Sさんの股間は、もっこりと盛り上がっていた。絵夢は、Sさんの ペニクリに爪を立ててなぞっていった。Sさんは腰の力が抜けそうに なっていた。Sさんを支えながら、乳首や、太腿、そして、股間を ゆっくり触っていった。Sさんは、ますます感じているのが分かった。 Sさんをベッドに上げ、膝立ちの状態で足を開かせた。絵夢は、後ろから 股間に手を入れた。それだけで、Sさんは、身をくねらせていた。 鏡に近い位置になったので、えっちな様子がますますはっきり見えた。 絵夢は、更に、Sさんの身体を触って、感じさせていった。 Sさんをベッドに寝かせ、パンティを脱がした。パンストには、先走り の染みができていた。絵夢は、パンスト越しにSさんのペニクリに 爪を軽く立てた。Sさんは、ビクビク身体を震わせながら感じていた。 Sさんのペニクリは、カチカチだった。Sさんは、パンストを履いたまま いきたいというご希望だった。パンストを少し下げて、Sさんの ペニクリにコンドームをつけた。 そして、絵夢は、Sさんのおちんちんをパンスト越しに握って、マッサー ジをはじめた。同時に、Sさんのワンピースの肩紐を脱がせ、乳首を 舐めた。Sさんは、身をよじって、感じていた。 絵夢は、マッサージを続けた。Sさんは、もう頂点に達しそうだった。 何回か寸止めをした後、一気にSさんのペニクリをしごいた。Sさんは、 パンストの中でたくさんの精を放出した。 少し、休憩を取った。おしゃべりをしている間、絵夢は、Sさんの乳首 を触り続けた。しばらくすると、Sさんのペニクリは回復していた。 絵夢は、更にSさんの乳首を舐めたり、軽くかんだりして、責めていった。 Sさんのおちんちんは、カチカチだった。Sさんの脚を持ち上げた。Sさん はベッドの上で、脚を大きく開いてお尻を見せている状態になった。 絵夢は、Sさんのお尻を爪を立てて撫でていった。Sさんは、また、 感じた声を出しながら、激しく身もだえしていた。しばらく、そうして Sさんを感じさせていった。 Sさんは、フェラしてほしいと言った。パンストを少し下げて、Sさんの ペニクリを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、 深く咥えたりした。Sさんは、すごく気持ちよさそうだった。絵夢は、 少しずつ、ペースを速めてフェラを続けた。Sさんは、いきそうだと 言われると、絵夢の口に2度目の精をたくさん出してくださった。 Sさんは、しばらくの間ベッドの上で動けないくらい快感を味わって くださった。 それから、Sさんは、お化粧を落としに浴室に入られた。絵夢も 着てきた服に着替えて、身支度を整えた。 Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年7月8日 午後からMさんとお約束をしていた。昼の仕事は、午前中で 早退してしまった。アパートに戻る前に、病院へ行って、 ホルモン注射を打ってもらった。胸はだんだん大きくなっ てきている。ちょうど手のひらサイズといった感じになった。 アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Mさんは、予定より、少し早く新宿に到着された。 この日もMさんのリクエストは、ノーパン、ノーブラだった。 さらに、ペニクリにバイブを固定してくるようにという恥ずかしい 指令だ出ていた。 絵夢は、ジーンズのミニスカに、ピンクのTシャツを着た。 乳首すけてしまって、恥ずかしかった。そして、Mさんから 電話を頂いてから、ローターをペニクリにあてがい、いっしょに コンドームを被せて固定した。ローターの重みでペニクリが自然 と下を向くので助かった。ローターのスイッチは、ウェストに はさんだ。 Mさんから、待ち合わせ場所に着いたという電話が入った。アパート を出て、待ち合わせ場所に向かった。ノーパンは、何度しても慣れない。 下半身が無防備で、変な感じだった。さらに、胸も気になった。 待ち合わせ場所でMさんとお目にかかることができた。路地裏につれて 行かれた。そして、ローターのスイッチを入れられてしまった。 恥ずかしかった。物陰で、少し下半身を触られた。午後は、人通りも あるので、少しだけにしていただいて、ホテルに向かった。 ホテルまで歩いていくのも恥ずかしかった。お部屋に入って、最初に 写真を撮って頂いた。
写真が終わると、Mさんは、すぐに絵夢のスカートを捲り上げて、 お尻やペニクリを触り始めた。すごく感じてしまった。ローターの スイッチも入れられてしまったので、何箇所も同時に感じさせられ ることになった。声がたくさん出てしまった。 Mさんは、ペニクリにつけたローターを外すと、絵夢のペニクリを 舐め始めた。スカートを捲り上げられ、Tシャツも胸があらわに なるまで、持ち上げられて、逆フェラされて、ますます感じてし まった。 Mさんは、服を脱がれた。絵夢の前に立つと、絵夢をしゃがませた。 目の前にMさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Mさん のおちんちんを受け入れて、しゃぶりはじめた。Mさんのおちんちんは、 かちかちだった。 そこで、シャワーを浴びた。お部屋に戻って、ベッドに上げられた。 Mさんは、絵夢の上に乗って、首筋から、胸、乳首、股間、ペニクリ そして、アナルまで丹念に舐めてくださった。すごく気持ちよかった。 Mさんは、絵夢のペニクリをしごき始めた。いつも、いくまで許して いただけない。次第に、絵夢は感じていった。そして、Mさんの見ている 前でいってしまった。Mさんは、絵夢の精を舐めて、そのまま絵夢に キスした。 次に、絵夢がMさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、すごく興奮されて いた。先端をペロペロしたり、カリを舐めたりした。Mさんのおちんちん は更に硬くなっていった。絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中に 精を放出された。 ベッドの上で少し休憩した。そうしていると、Mさんのおちんちんは、 また、硬くなっていった。絵夢は、またフェラをはじめた。今度は、 少し速いペースで、チュパチュパ音をさせながら、Mさんのおちんちん をしゃぶり続けた。Mさんは、いくよというと2度目の精を絵夢の口に 出してくださった。 少し、休んでから一緒にシャワーを浴び、ホテルを出た。 絵夢は、コンビにで少し食べるものを買って、アパートに戻った。 次に、3年位前にお目にかかったことのある、Mさんとお約束があった。 フェティッシュな服装がご希望だった。黒の革のスリーインワン、 黒のストッキング、Tバックの下着に、黒のミニスカ、お水風のジャケット を着た。Mさんのご希望で、ロングブーツを持った。 お約束の時間にMさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を 教えていただいた。アパートを出て、タクシーを拾って、ホテルへ向か った。初めて行くホテルだった。フロントを通るとき、呼び止められた。 フロントの人がお部屋に連絡して、確認してから通してくれた。 お部屋をノックすると、Mさんがドアを開けてくださった。Mさんは、 エナメルのスカート、エナメルのロングブーツ、ボディストッキング を身につけていた。 絵夢は、ジャケットとスカートを脱いで、ロングブーツを履いた。 Mさんは、すぐに絵夢にキスしてくださった。それから、何枚か 写真を撮って頂いた。
それから、ベッドに寝かされた。そして、Mさんは、絵夢の乳首を 責めはじめた。すごく感じた。Mさんは、スリーインワンのブラに ローターを入れて、スイッチを入れた。すごく感じた。 Mさんは、途中でブーツを脱いだ。そして、絵夢にイボイボが付いた メタリックのバイブを見せた。そして、それをアナルに挿入したのだった。 いいきなイボイボがアナルを刺激して、すごかった。更に、スイッチ が入れられて、振動がアナルに伝わった。その様子を、Mさんは、ご自分の デジカメで撮影した。恥ずかしかった。
バイブが抜かれた。今度は、口に黒のゴムのディルドを突っ込まれた。 そんな恥ずかしい姿も写真に撮られた。
Mさんも、すごく感じていた。そして、コンドームを取り出した。黒の コンドームだった。それをつけると、Mさんのおちんちんは、さっき 咥えさせられたディルドと同じようになった。さらに、Mさんは、大小 二つのゴムのコックリングをつけた。Mさんのおちんちんは、更に 膨らんで大きくなった。 そのおちんちんをフェラした。Mさんは、すごく感じているようだった。 Mさんは、絵夢の顔の前に座った。イラマチオになった。ちょっと 苦しかったが、Mさんは気持ちよさそうだった。 そして、正常位で挿入された。Mさんのおおきなおちんちんがアナルを 押し広げて入ってきた。そして、腰を使われた。すごく感じた。Mさん はアナルの感触を楽しまれると、そのまま、アナルの中でいってくだ さった。 少し、休憩をすると、Mさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は フェラをはじめた。先端をペロペロしたり、カリを舐めたり、喉の 奥まで受け入れたりした。 Mさんは、カリの部分を舐められるのがお好きだった。Mさんのおちんちん はカチカチだった。
Mさんは、今度は、バックから挿入したいと言われ、黒のコンドームを 付けた。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。Mさんは、絵夢の 腰をつかんで、アナルにおちんちんを押し当てた。そして、アナルに 挿入した。すごく感じた。Mさんは、バックからアナルを犯しながら、 絵夢の乳首を責めた。声を押し殺すのが大変だった。 ガンガン、アナルを突かれるので、思わず首を大きく振って感じ捲くって しまった。Mさんは、時間をかけてアナルを突くと、絵夢から離れた。 コンドームを外して、絵夢の顔の前におちんちんを突き出した。 絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。そして、カリを中心にMさん のおちんちんをおしゃぶりした。Mさんは、いきたくなったといわれる と、絵夢の口に精を出してくださった。それも写真に撮られた。
一息ついて、身支度を整えた。あっという間に2時間が経過していた。 Mさんのお部屋を出て、タクシーでアパートに戻った。 Tさんとのお約束の時間が迫っていた。急いでシャワーを浴び、 お化粧を直した。そして、黒のミニスカ、白のブラ、ベージュの パンスト、ピンクのTシャツを身に着けた。 Tさんから待ち合わせ場所に着くという連絡が入った。外は、雨が 降り始めていた。急いで待ち合わせ場所に向かった。 Tさんと待ち合わせ場所でお目にかかることができた。1ヶ月ぶり位 だった。 金曜日の夜のホテル街は、込み合っていた。Tさんといつも使っている ホテルは満室だった。2・3件ホテルを回って、やっと空いている ホテルがあった。 お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Tさんもごじぶん の携帯で写真を撮られた。
Tさんは、すぐに服を脱がれた。絵夢は、Tさんの前に立って、1枚ずつ 服を脱いでいった。Tさんは、絵夢が脱いでいく様子を携帯で撮っていった。 絵夢がソファーに戻ると、すぐにフェラだった。絵夢は、Tさんのおちん ちんを丁寧に舐めた。Tさんは、その様子をムービーや写真に撮った。 Tさんは、絵夢の乳首舐めはじめた。すごく感じた。そこで、シャワー になった。Tさんのお体を洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目で Tさんのおちんちんを洗って差し上げた。 Tさんは、気持ちよさそうだった。Tさんのおちんちんがアナルに 当たっていた。Tさんは、ぐっと腰に力を入れた。Tさんの おちんちんがアナルに入った。少しの間、アナルの感触を楽しんで 頂いた。 お部屋に戻って、ベッドへあがった。Tさんは、絵夢にキスしたり、 乳首を舐めたりしてくださった。すごく、気持ちよかった。 つぎに、絵夢がフェラをした。Tさんは、また、ムービーや、写真を 撮って、楽しまれていた。絵夢は、丹念にTさんのおちんちんを舐めて いった。Tさんは、すごき気持ちよさそうだった。 そして、行きたくなったと言われた。絵夢は、Tさんの乳首を舐めながら おちんちんを手でマッサージした。Tさんは、ご自分のお腹の上に精を 飛ばした。気持ちよさそうだった。 少し、おしゃべりをしてから、身支度を整えて、ホテルを出た。外は まだ、雨が降っていた。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、途中の コンビニで遅い夕食を買って、アパートに戻った。 2005年7月7日 Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を整えた。真っ赤なマニキュアと ペディキュアを塗った。口紅も真っ赤なものにした。 黒のTバック、ブラ、ガーター、ストッキング、レースのキャミ の下着に、黒のミニスカ、お水風のジャケットを着た。 Kさんは、いつものように先にホテルに入られた。電話でお部屋 番号を告げられた。 支度を終えて、アパートを出た。Kさんがいつも使われる ホテルに着いた。ちょうどカップルがお部屋を選んでいた。 その横を通り抜けて、フロントに断って、エレベータに乗った お部屋の鍵はフロントから遠隔で開けられていた。ノックして お部屋に入った。Kさんは、バスローブ姿でくつろいでいらっしゃった。 お目にかかるのは1ヶ月ぶり位だった。 最初に写真を撮って頂いた。そして、Kさんのお隣に座った。 Kさんは、絵夢の身体を触ったり、スカートの中に手を入れたり した。
そして、ガウンの前を空けられた。そして、おちんちんを指差された。 絵夢は、Kさんのおちんちんに口を寄せていった。大きく口を開いて、 Kさんの大きなおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を絡ませて、おしゃぶりを はじめた。Kさんは、気持ちよさそうだった。 Kさんのおちんちんは、本当に大きかった。ときどき頭を軽く抑えられ た。Kさんのおちんちんは、のどの奥まで入ってきた。ちょっと苦しかった。 Kさんは、絵夢の肌につめを立てたり、乳首をつまんだりした。 そのたびに、絵夢は、身体が反応してしまった。 次に、フロアーに降りて、四つんばいの体勢でフェラだった。また、 Kさんのおちんちんを咥えて、ご奉仕するようにおしゃぶりを続けた。 Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。 Kさんは、絵夢の前に足を突き出した。いつもさせていただいている様に Kさんの足の指を1本づつ舐めていった。Kさんは、気持ちよさそうだった。 途中でスカートのファスナーが降ろされた。スカートが半分脱げた エロチックな姿でおしゃぶりを続けることになった。Kさんは、その様子 を見て、楽しまれていた。 Kさんは、絵夢のベッドに連れて行った。横になった状態で、また Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、絵夢のパンティを脱がすと、 ペニクリを触ったり、舐めたりしてくださった。絵夢もフェラを続けた。 Kさんは、行きたくなってきたといわれた。まず、Kさんの乳首を 噛んだ。Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢がKさんの 左右の乳首をかむと、次は、Kさんのお顔の前に跨る様にといわれた。 絵夢のペニクリは、Kさんの口の前になった。Kさんは、絵夢のペニクリを 咥えると、また、ご自分でおちんちんをしごいた。そして、いって くださった。 その後、少しおしゃべりをした。そして、身支度を整えて、Kさんと いっしょにホテルを出た。ホテルの前でKさんとお別れして、アパートに戻った。 2005年7月6日 Mさんとお約束があった。ところが、夕方、Mさんからお仕事の ご都合で日程変更の連絡が入った。 その後、Tさんから連絡が入って、お目にかかることになった。 いつもよる早い時間に仕事が終わって、アパートに戻れた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 ピンクのキャミに、ジーンズのスカートを身に着けた。 下着は、白のTバックの紐パンとベージュのパンストにした。 お約束の時間にMさんから連絡があった。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。 Mさんとすぐにお目にかかることができた。近くのホテルに 入った。ソファーに座って、少しお話をした。Mさんは、 お風呂の支度をといわれたので、浴槽にお湯を張るために 浴室に入った。それから、写真を撮って頂いた。
お湯がたまるまで、ソファーに座って、おしゃべりをしたり、 身体を触られたりした。だんだん服を脱がされて、お湯が たまることには、全裸にされていた。恥ずかしかった。 浴室に入って、Mさんのお体を洗って差し上げた。そして、 Mさんは、湯船に入られた。絵夢も湯船に入ると、Mさんは、 腰を浮かした。湯面にでた、Mさんのおちんちんを咥えて、 フェラをはじめた。ゆっくり時間をかけて、Mさんのおちんちん を舐め続けた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。 Mさんは、絵夢の乳首をころがしたり、ペニクリをいじったり しながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。 Mさんは、いきたくなったといわれて、絵夢の口に精を出して くださった。 身体を流して、お部屋に戻った。ソファーに座って、おしゃべりを した。テレビもついていたので、特集番組に見入ったりした。 Mさんは、おなかが空いてきたといわれた。お部屋のメニューを ご覧になって、親子丼を頼むといわれた。絵夢もご一緒させて いただくことになった。 お食事が来るまでソファーに座って、おしゃべりが続いた。 お食事を済ませると、Mさんは、今日は満足されたという ことだったので、身支度を整えた。 ホテルの前でMさんとお別れしてアパートに戻った。 2005年7月5日 Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Kさんのリクエストは、ノーブラ、Tバックだった。胸が 大きくなってきているので、ノーブラは恥ずかしかった。 白のTシャツに白のTバック、ジーンズの新しいミニスカを 身に着けた。乳首がTシャツにくっきり浮き出てしまっていた。 お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった、ちょうど雨が降り始めたので 傘をさした。少し身体が隠れたので、助かった。 Kさんとは、すぐにお目にかかることができた。ホテル街 へ入っていった。 お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。そして、 ソファーに座ると、Kさんは、絵夢にキスしてくださった。 やさしいキスから、だんだんしたが絡み合うディープキス になった。身体がとろけていった。
Tシャツの上から乳首を触られると、敏感に反応してしまった。 Kさんは、絵夢が反応する様子をご覧になって、楽しまれて いた。 Tシャツを捲くられて、乳首を舐められた。つーんと刺激が はしって、気持ちよかった。Kさんは、絵夢の乳首が敏感なのが わかると、乳首を重点的に責め始めた。絵夢の思考回路は 停止していった。 Kさんに身体を触られるたびに、身体が勝手にぴくぴく反応して しまった。Kさんは、スカートの中に手を入れて、反応を 確認した。恥ずかしかった。スカートを脱がされた。そのとき、 後ろからお尻を触られて、声が出てしまった。 Kさんは、絵夢のお尻をこね回すように触って、ますます絵夢を 感じさせてくださった。 そして、いっしょに浴室に入った。Kさんのお体を洗って 差し上げた。それから、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを 洗って差し上げた。Kさんのおちんちんのぬくもりを感じた。 ベッドに連れて行かれた。そして、Kさんは、絵夢の上に乗って、 乳首を触ったり、舐めたり、軽くかんだりしてくださった。執拗に 乳首を感じさせられて、身体はますます敏感に反応した。 絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。Kさんは、気持ちよ さそうにしていた。それから、また、絵夢の身体を愛撫し始めた。 キスされながら、乳首を責められた。絵夢の身体がガクガクっと なった。いってしまった。一度いってしまうと、身体はますます 敏感になった。もう、乳首を責められるたびに、身体がガクガク 反応して、何度もいってしまうようになった。 Kさんは、そんな絵夢の様子を見て、楽しそうにされていた。 Kさんは、時間をかけて、絵夢の体中を触ったり舐めたりして くださった。絵夢は、そのたびに、Kさんにしがみついた。Kさんに つよく乳首を触られると、やはりいってしまった。完全にKさんの おもちゃになっていた。 最後に、Kさんは、アナルに入れたいといわれた。コンドームを おつけして、騎乗位で入れて頂いた。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。 Kさんも下から絵夢を突き上げてくださった。そして、そのまま 絵夢の中に精を出してくださった。 あっという間に時間が経過していた。ベッドから起き上がると 少しフラフラした。また、軽くシャワーを浴びて、身支度を 整えた。そして、ホテルの前でKさんとお別れをした。 ホテル街をアパートに向かって歩いていると、すれ違った男性に おー、っと言われて、すごく恥ずかしかった。ブラを持ってくるのを 忘れたので、帰りもTシャツ1枚ですっかり感じてしまった乳首が つんと立っていたからだと思う。 2005年7月4日 Mさんとお約束があった。Kさんと3Pのご希望だった。 いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。 Kさんは、もう支度を始めていた。 Mさんのリクエストは、黒のガーターとストッキング だった。お化粧を済ませて、ご指定の、下着を身に着け、 黒のストライプのスーツを着た。 8時半頃、二人とも支度ができたので、Mさんに連絡を 入れた。Kさんの車でMさんが泊まられているシティホテルへ 向かった。道路は空いていたので、30分ほどでホテルに ついた。 駐車場に車を止め、フロントを抜けて、Mさんのお部屋へ向かった。 チャイムを鳴らすと、Mさんがドアを開けてくださった。 お目にかかるのは、久しぶりだった。 Kさんを紹介した。Mさんは、3Pは初めての体験で緊張している と言われていた。最初に写真を撮って頂いた。Mさんもご自分の デジカメで、二人の写真を撮った。
出窓には、ビデオカメラがあった。プレイの様子を撮りたいという ご希望だった。OKした。Mさんは、ビデオカメラの録画ボタンを 押した。 Mさんもベッドに上がった。最初に絵夢がMさんとキスをした。 そして、KさんもMさんとキスをした。Mさんは、Kさんと絵夢を 引き寄せた。そして、3人で同時にキスをするという行為に なった。なんだかエロチックだった。 しばらくベッドの上で、身体を弄られたりした。Kさんと絵夢は 服を脱いで、下着姿になった。 Mさんのシャツのボタンを外し、左の胸をKさんら、右の胸を絵夢が 舐めた。Mさんは、気持ちよさそうだった。Mさんの股間に手を 当てると、そこは、硬くなっていた。 絵夢は、Mさんさんのズボンを脱がせた。Mさんのおちんちんは、 カチカチだった。Kさんは、Mさんとキスしたり、胸を舐めあったり していた。絵夢は、Mさんのおちんちんをおしゃぶりした。 Mさんは、ご自分のデジカメで、その様子を撮ったりしていた。 Kさんと位置を入れ替わった。Mさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。 気持ちよかった。Kさんは、Mさんのおちんちんに舌を這わせていた。 何度かKさんとポジションを変わって、Mさんに感じていただいた。 Mさんは、すっかりリラックスして、3人でのプレイを楽しんでいた。 Mさんは、アナルに入れたいといわれた。最初は、Kさんだった。 Kさんは、Mさんのおちんちんにコンドームをつけた。そして、騎乗位 の体位を取った。MさんのおちんちんがKさんのアナルに入った。 Mさんは、感触を楽しんでいた。絵夢は、Kさんとキスをしたり、 乳首を吸われたりした。Mさんは、すごく気持ちよさそうだった。 しばらくして、今度は絵夢のアナルに入れたいといわれた。 Kさんは、Mさんから離れるときにコンドームを外した。絵夢も 騎乗位だった。アナルにローションをつけて、Mさんに跨った。 Mさんのおちんちんがゆっくり入ってきた。気持ちよかった。 今度は、Mさんは、Kさんとキスしながら、絵夢のアナルを下から 突いてくださった。しばらくその状態が続いた。 絵夢は、Mさんの上から降りて、フェラをはじめた。Mさんの おちんちんは、ますます硬くなっていた。絵夢がフェラを続けると Mさんは、クライマックスに達したようだった。そして、絵夢の 口に大量の精を出してくださった。 その後、ジュースを頂きながら、おしゃべりをした。Mさんのお部屋に 大きな柿の種の瓶があった。どうしたの?と聞くと、頂いたものだ といって、ふたを開けて笑っていた。柿の種を食べながらちょと お話をしてから、身支度を整えた。 Mさんにお休みなさいをいって、Kさんといっしょにお部屋を後にした。 また、Kさんの運転でアパートに戻った。
Copyright (c) 2000-2004 Emu Takada. All rights reserved. Do not reproduce/redistribute without permissionof Emu Tadaka