![]()
<<絵夢のお出かけ日記 2005.8>>
(写真をクリックすると、大きな画像が見れます)
日記メニューへ
2005年8月31日 Yさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませて、ジーンズのミニ、 ピンクのキャミ、白のカーデガンを着た。 お約束の時間にYさんから連絡が入った。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。虫の音がして、秋の気配だった。 Yさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。落ち着いたお部屋 に入った。最初に写真を撮って頂いた。写真を撮り終わると、Yさんが絵夢に近づいて、身体を触り始めた。 キャミの上から胸を揉まれた。Yさんは、キャミの肩紐を下ろし、 ノーブラの胸を舐め始めた。気持ちよかった。 Yさんの手はスカートの下から股間に入ってきた。感じてしまった。 そして、やさしくキスしてくださった。すぐにYさんの舌が入って きた。舌と舌が絡まった。舌を吸われながら、胸を揉まれ、股間を 弄られた。感じてしまった。 Yさんは、キャミを下ろし、スカートのファスナーを開けて脱がして くださった。そして、パンストとパンティも取られて、全裸にされた。 絵夢だけ全裸で恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の前にしゃがんで、 逆フェラを始めた。すごく感じていたので恥かしかった。Yさんは、 ひとしきり、絵夢の身体を触ったりして、感触を楽しまれていた。 そして、やっとシャワーになった。Yさんと浴室に入った。お体を 洗って差し上げた。 お部屋に戻って、ベッドに上がった。Yさんは、絵夢の身体を触って 感触を楽しんだり、胸を愛撫したり、乳首を吸ったりしてくださった。 さらに、脚を上に上げると、絵夢のアナルを舐め始めた。Yさんの 舌がアナルに入ってくるのがわかった。すっごく恥かしかった。 今度は、絵夢がフェラする番だった。先端をペロペロ舐めたあと、 口に咥えた。舌を絡ませて、Yさんのおちんちんを舐めていった。 絵夢がフェラしている間も、Yさんは、絵夢のお尻を触ったり、 前から手を入れてペニクリを触ったりしていた。 Yさんのおちんちんはカチカチになっていた。絵夢は、フェラの スピードを上げた。Yさんは、いくよというと、最初の精を絵夢の 口に出してくださった。 ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしていると、Yさんの おちんちんは、また、大きくなっていった。 絵夢がYさんのおちんちんを触っている間も、Yさんは、絵夢の胸を 愛撫してくださった。 また、フェラをはじめた。今度は、最初から舌を絡ませて、チュパチュパ 音をさせながらフェラを続けた。Yさんは、乳首が敏感だったので、 乳首を指で転がしながら、フェラを続けた。しばらくフェラを続けると、 Yさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 絵夢はタバコを1本吸わせていただいた。そして、ベッドに戻って、 Yさんにひっついて、休憩した。おしゃべりをしている間も、Yさんは、 絵夢の身体を弄っていた。絵夢もYさんのおちんちんを触っていた。 Yさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢は、Yさんの乳首を 舐めながら、Yさんのおちんちんを愛撫した。Yさんは、すごく気持ち良さそう だった。絵夢は、Yさんの左右の乳首を交互に舐めながら、Yさんのおちんちん を手でマッサージし続けた。Yさんは、また頂点に近づいていた。絵夢は、 乳首舐めとマッサージを続けた。そして、Yさんは、3度目の精を絵夢の 手にだしてくださった。 Yさんも満足してくださったようだった。少し休んでからいっしょに シャワーを浴び、身支度を整えた。 Yさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年8月30日 Iさんとお約束があった。お目にかかるのは、10ヶ月ぶり位だった。 いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Iさんとのお約束は、ノーパンだった。また、胸を早く触りたいと 言われていたので、ノーブラ、ノーパンで、ベージュのガーターと、 ストッキング、ピンクのストライプのブラウス、薄いグレーのミニスカ を身に着けた。一見、清楚な感じだが、中はエロチックだった。 Iさんからは、午後のうちに、お部屋番号がメールされていた。支度が できたところで、Iさんにメールをいれた。待っているというお返事が すぐに来た。 アパートを出て、Iさんが泊まられている都心のシティホテルへ 向かうことにした。大きなとおりまで歩いて、タクシーを拾った。 運転手さんから股間が見えないように、バッグを膝に置いた。 道路は順調で、じきに、ホテルに着いた。ドアマンがタクシーの ドアを開けてくれたので、股間が見えないように気をつけてタクシーを 降りた。 ロビーを抜けるとき、ちょっと恥ずかしかった。エレベータホールに 向かい、エレベータに乗った。乗り合わせた男性にジロジロ見られて ちょっと困った。 お部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Iさんは、絵夢を お部屋に入れると、すぐに絵夢を抱きしめた。久しぶりの感触だった。 Iさんは、すぐにスカートを巻くって、お尻を触ったり、ペニクリを 触ったりした。あっという間に感じてしまった。立っているのも 辛いくらいだった。
最初に写真を撮って頂いた。そして、Iさんは、絵夢にキスしてくださった。 舌と舌が絡まってディープキスになった。Iさんは、キスをしながら服の 上から絵夢の体中を触ってくださった。気持ちよかった。 写真を撮り終わって、また、身体を触られた。そして、Iさんは、ご挨拶と 言われた。絵夢は、その場にしゃがんだ。Iさんは、ガウンの前を開けた。 目の前にIさんのおちんちんがあった。 絵夢は、舌を出して、Iさんのおちんちんをペロペロ舐めた。それから、 ゆっくり喉の奥まで受け入れて、首を前後にゆっくり動かした。Iさんを 見上げると、気持ち良さそうに絵夢をご覧になっていた。 Iさんは、絵夢を立たせた。そして、ブラウスのボタンを外して、胸を揉 み始めた。Iさんの手の温もりが気持ちよかった。そして、Iさんは、絵夢 の乳首を吸って下さった。立っているのも辛いくらい感じた。絵夢の 乳首はツンと立っていた。 Iさんは、絵夢に服を脱ぐようにと言われた。ブラウスと、スカートを 脱いだ。ガーターとストッキングも取って、全裸になった。服を脱ぐ間 もからだのあちこちを触られた。気持ちよかった。 Iさんは、飲み物を出して、椅子に座られた。絵夢も全裸のままIさんの 隣の椅子に座った。カーテンが空いていたので、外の夜景が綺麗だった。 しばらくの間、おしゃべりした。Iさんに見られているので恥かしかった。 そして、Iさんは、ベッドへいこうと言われた。ベッドに横になると、 Iさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。優しいタッチで気持ちよかった。 乳首を指で転がされると、すごく感じた。Iさんは、胸が好きだと言って くださった。そして、時間をかけて、絵夢の左右の乳首をを交互に舐めて 絵夢の反応を楽しまれていた。 絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。最初は先端をペロペロ舐め、 カリ、裏筋と舐めていった。Iさんは、気持ち良さそうだった。さらに、 先端を咥えたり、喉の奥まで受け入れて首を振った。Iさんのおちんちん は、カチカチになった。 Iさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションを塗って、 脚を開いた。Iさんは、絵夢の上に乗ってきた。正常位だった。Iさんの おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。絵夢のアナルはグッと 広がって、Iさんのおちんちんを受け入れた。 Iさんは、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢の胸を揉みながら腰を 使われると、絵夢はいきそうだった。Iさんは、絵夢の脚を持って 広げて、接合部分を見ながら腰を使ったり、乳首を触りながら 腰を使ったりした。 次にバックからだった。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。 Iさんは、絵夢の後ろに回ると、一気にアナルを貫いた。気持ちよかった。 後から胸を掴まれて腰を使われると、身体がとろけそうだった。 そして、また、正常位になった。Iさんは、絵夢にキスしながら腰を 使った。絵夢は、Iさんの胴に脚を絡ませた。乳首を触られた瞬間、 いってしまった。それからは、Iさんが動くたびに、絵夢の身体は ピクピク反応した。頭の中は真っ白の状態だった。Iさんの動きが だんだん早くなっていった。そして、そのまま絵夢の中でいって くださった。 絵夢は、ベッドの上で少し動けない状態だった。Iさんは、優しく 絵夢の身体を触ってくださった。また感じてしまいそうだった。 椅子に移って、休憩になった。 Iさんは、軽い飲み物を飲みながら、この1年近くのことをおしゃべり してくださった。絵夢がホルモンを初めて、胸ができたことをとても 喜んでくださっているのが良く分かった。 少し長めの休憩のあと、ベッドに上がった。Iさんは、また、絵夢の 身体を愛撫して下さった。またまた、感じてしまった。 そして、絵夢は、フェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めた。 それから、Iさんのおちんちんを受け入れて、首を上下にゆっくり 動かした。Iさんは、気持ち良さそうだった。 絵夢は、時間をかけてIさんのおちんちんをおしゃぶりした。Iさんは、 またいきたくなってきたと言われた。絵夢は、フェラのスピードを 上げた。Iさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の 精を絵夢の口に出してくださった。 その後、また、いろんな、おしゃべりをした。楽しい時間が過ぎて いった。絵夢は、ときどき、Iさんの前にいって、おちんちんを 舐めたり、胸を舐めていただいたりした。 そうこうしていると、帰らなければならない時間になった。絵夢は、 お化粧を直して、身支度を整えた。帰りはTバックのパンティを 履いた。 Iさんにお休みなさいを言って、お部屋を出た。ホテルのタクシー乗り場 には、少し列が出来ていた。その列の後に並んだ。タクシーはどんどん きたので、すぐにタクシーに乗れた。そのまま、新宿まで戻った。 2005年8月27日 午前中から、Mさんとお約束があった。朝、お部屋を片付けて から、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。途中で、Mさんから連絡が 入った。少し、早めに新宿に到着されたということだった。 支度を急いだ。 いつものように、ノーパン、ノーブラのご指定だった。全裸の 上に、黒のテニスウェア1枚を着た。何だか、すごく恥ずかし かった。 Mさんに支度ができたことを連絡して、アパートを出た。外は まだ、日差しも強く、暑かった。 Mさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることができた。Mさん はいつものように、絵夢をマンションの非常階段へ連れ込んだ。 そして、ワンピースの裾から手を入れて、ノーパンであることを 確認された。そして、胸をはだけて、絵夢の乳首を舐め始めた。 下半身はスースーするし、乳首は感じるしで大変だった。 Mさんは、ワンピースを更に捲り上げて、お尻を丸出しにして しまった。すごく緊張した。お尻を触られた。そして、Mさんは 絵夢のアナルに指を差し込んできた。いつも、そうされるので、 アパートを出る前に、ベビーローションをアナルに塗りこんで おいたので、Mさんの指はするっとアナルに入ってきた。 そんな最中に足音がした。急いで、ワンピースを下ろした。 マンションの住人が階段を下りてきたのだった。危うく見られる ところだった。 その人が行ってしまうと、Mさんは、またワンピースを捲り上げた。 おへその辺りまで捲り上げられたので、お尻も前もむき出しだった。 恥ずかしかった。Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、ペニクリを舐め 始めた。さらにアナルに指を挿入してきた。感じてしまって、立って いるのがやっとだった。 ひとしきり、Mさんに弄ばれた。そして、やっとホテルに向かうことを 許された。ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。最初に 写真を撮って頂いた。
Mさんは、絵夢に近寄ると、ワンピースをまくって、絵夢のペニクリを 触り始めた。すっかり感じてしまっていたので、ペニクリは大きく なっていた。 Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、ペニクリを舐め始めた。しばらく、 Mさんの逆フェラが続いた。絵夢は、立っているのが辛いくらいだった。 絵夢は、たった1枚身にまとっていたワンピースを脱いだ。それで、 全裸だった。Mさんは、絵夢の乳首をいじったり、お尻を触ったり した。 そのまま、ベッドに連れて行かれた。Mさんは、絵夢の上に乗って、 キスしてきた。Mさんの舌が入ってきて、絵夢の舌と絡まった。 ディープキスだった。 Mさんは、絵夢の胸を弄りながら、キスをしたり、乳首を吸ったり した。気持ちよかった。絵夢は、Mさんにしっかり抱かれて、 身動き取れない状態だった。しばらくの間、Mさんの強烈な愛撫 が続いた。 Mさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を 起こして、Mさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ 舐め、カリの部分を舐めていった。Mさんは、かなり感じている ようだった。絵夢がMさんのおちんちんを深く咥えてフェラを 続けると、Mさんは、最初の精を絵夢の口に出してくださった。 ベッドの上で、おしゃべりをしながら、休憩した。その間も、 Mさんは、絵夢の胸を触り続けていた。 しばらくすると、Mさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は、 また、フェラを始めた。Mさんは、絵夢の身体のあちこちをさわり ながら、感触を楽しんできた。絵夢のフェラが途切れる位、感じる 触り方だった。 絵夢もフェラを続けた。ねっとり、吸い付くようなフェラがMさん はお好きだった。Mさんのおちんちんは、絵夢の口のかなでカチカチ の状態を保っていた。絵夢がさらにフェラを続けると、Mさんは、 2度目の精を口に出してくださった。 また、ベッドの上で休憩した。休憩といっても、その時間は、Mさん が絵夢の身体を弄くる時間だった。絵夢は、Mさんに胸を触られたり アナルを触られたりするので、休憩どころではなかった。ベッドの 上で、悶え続けていた。Mさんは、それをご覧になって、楽しまれて いた。 少し長めの休憩になった。そうしていると、Mさんのおちんちんは、 また、固くなっていた。 絵夢は、3度目のフェラを始めた。先端を嘗め回したり、Mさんの 乳首を触りながら深く咥えたりした。Mさんは、かなり感じている のがわかった。 絵夢は、チュパチュパ音をさせながらフェラを続けた。Mさんの おちんちんは、ぬるぬるになっていた。そして、さらにフェラを 続けると、3度目の精を口に出してくださった。 Mさんは、しばらくベッドの上で休まれた。時計を見ると3時間近く 経過していた。それから、Mさんといっしょにシャワーを浴び、 お化粧を直して、ワンピースを着た。帰りはTバックのパンティを 履かせていただいた。 Mさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 次のお約束は夕方だった。たっぷり時間があったので、メールの チェックをしたり、少しお昼寝をしたりして過ごした。 Kさんとのお約束の時間を見計らって、シャワーを浴びなおし、 お化粧を直した。 お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ 場所に向かった。 Kさんにお目にかかることができた。Kさんは、そのままホテルに 泊まられるということだったので、それが可能なホテルに入った。
お部屋に入ると、すぐにシャワーだった。Kさんは、どんどん服を 脱がれていった。絵夢もあわてて服を脱いだ。 浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢の お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗った。Kさんは、ヌルヌルの おちんちんをお尻の割れ目に押し付けてきた。 石鹸を流してお部屋に戻った。Kさんは、ベッドの上で仰向けに なられた。絵夢はフェラを始めた。Kさんのおちんちんは、はちきれそう にパンパンになっていた。 絵夢は、先端から根元まで舐めていった。それから、深く咥えて 首を振った。 次に、Kさんは、絵夢の上にのって、乳首を舐め、そして、ペニクリを 舐め始めた。Kさんが上になった69だった。絵夢の口のところに Kさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Kさんのおちんちん を受け入れた。 Kさんは、おちんちんをグイグイ絵夢の口に押し込んできた。先端は 喉まで入っていた。そして、絵夢の口を犯す様に腰を使い始めた。 69だったので、絵夢は、上から頭や身体をを押さえられている状態で、 逃れることができなかった。 Kさんは、さらに腰を絵夢の口に押し付けた。息ができず苦しかったし 涙が頬を伝った。それでも、Kさんは、ピストン運動を続けて、 絵夢の口に精を出した。 お目にかかってから、Kさんは、いっきに欲望を吐き出した感じだった。 その後は、ベッドの上で、時間までおしゃべりだった。 時間になり、身支度を整えた。Kさんも夕食を取りに外出されるという ことだった。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。 2005年8月26日 朝、お約束がキャンセルになった。午後になって、Kさんから お誘いの留守電が入っていた。夜、Kさんとお目にかかることに なった。 いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、 お化粧を済ませた。お化粧をしている途中で、Kさんから電話 が入った。先にホテルに入られていた。そして、黒の服、 黒のガーター、網ストッキングのご指定を頂いた。 服を着替えていると、Fさんからメールが入った。遅い時間に お目にかかることになった。 黒のTバック、ガーター、網ストッキングにノーブラで、黒の スリップドレスを着た。支度を終えて、アパートを出た。 外は、まだ蒸し暑いくらいだったので、丁度よい感じだった。 歩いて、Kさんのホテルへ向かった。ホテルに入ったところで、 ちょうど、フロントの人に会ったので、お部屋番号を伝えて エレベータに乗った。 お部屋をノックすると、Kさんがドアを開けて下さった。いつもの ように、ガウンを羽織って、リラックスされていた。
一枚写真を撮って頂いた。そして、Kさんのお隣に座った。Kさん は、絵夢の胸に手を入れて、胸を揉み始めた。気持ちよかった。 しばらく身体を愛撫された。すっかり感じてしまった。 Kさんは、フェラをするようにと絵夢に言われた。絵夢は、床に下りて、 Kさんの大きなおちんちんの先端をペロペロ舐めた。そして、 口を大きく開いて、Kさんのおちんちんを受け入れた。Kさんは、 楽しそうに絵夢をご覧になっていた。 絵夢は、喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れた。息ができなかった。 Kさんは、絵夢の頭を軽く押さえて、喉の奥を楽しまれていた。 絵夢は、横向きになった。横からKさんのおちんちんを舐め続けた。 Kさんは、絵夢の乳首を摘んだり、お尻をつねったりした。絵夢の 口は、Kさんのおちんちんでふさがれていたので、くぐもった声しか 出なかった。絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。 それから、ベッドに上がった。Kさんは、横向きの69の体位を取った。 絵夢はフェラを続けた。Kさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。 気持ちよかった。 それから、また、フェラだった。絵夢が喉の奥まで受け入れると、Kさん は、絵夢の身体のあちこちをツネった。絵夢は、声を立てることもできず、 喉がゴボゴボいっていた。Kさんもすごく感じているようだった。 Kさんは、ベッドの上で、膝立ちになられた。絵夢の目の前にKさんの おおきなおちんちんがあった。Kさんは、おちんちんを絵夢の口に 押し込んだ。そして、絵夢の頭を押さえて、腰を突き出すようにされた、 イラマチオだった。強制的に喉でご奉仕という感じになった。 何度も喉の奥を突かれると、息が出来なくなって、涙や鼻水がでてし まう。Kさんは、そんな絵夢を上からご覧になって、楽しそうに されていた。 Kさんは、また、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、フェラを 続けた。今度は、Kさんの乳首を軽くつねりながら、フェラを続けた。 Kさんもだいぶ感じてきているようだった。 Kさんは、絵夢に胸の上に乗るようにと言われた。Kさんの口の前に 絵夢のペニクリがあった。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えると、 ご自分でおちんちんをしごき始めた。 最後に絵夢は、Kさんの乳首を噛んだ。Kさんは、ご自分でおちんちんを しごいた。そして、絵夢が何度かKさんの乳首を噛んだとき、Kさんは、 いってくださった。 時計を見ると1時間半近く経過していた。その間、ほとんどフェラしっぱなし だったことになる。Kさんも時間が早く経過したのに驚かれていた。 絵夢は、身支度を整えて、一足先にお部屋を出た。歩いて、アパートに 戻った。 シャワーを浴び、お化粧を直した。そして、黒のブラ、ノーパンで 黒のパンストを直に履き、ピンクのストライプのブラウスに黒の ミニスカを身につけた。これが、Fさんのリクエストだった。 支度を終えると、待ち合わせの時間になっていた。急いで待ち合わせ 場所に向かった。待ち合わせ場所でFさんにメールを入れるとすぐに いらっしゃった。 Fさんといつも使うホテルは、満室だったので、近くのホテルに入った。 お部屋に入ると、Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は お部屋でお待ちした。
ほどなく、Fさんは、お部屋に戻られた。そして、Fさんは、絵夢を引き寄せ スカートを捲くって、絵夢の股間を触り始めた。感じた。 ブラウスを脱がされ、ブラも外された。Fさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。 気持ちよかった、左右の乳首を丹念に舐められて、すっかり感じて しまった。絵夢はスカートも脱いだ。 身につけているのは、パンスト一枚だった。Fさんは、絵夢の脚を左右に 大きく開いて、股間を触った。同時に乳首を吸われて、絵夢は、よがり声を 出してしまった。 ベッドに上がった。絵夢は、パンスト姿で、Fさんのおちんちんを咥えた。 そして、先端から順番に舐めていった。Fさんは、横からカリの部分を 舐められるのがお好きだった。絵夢は、時間をかけて、Fさんのおちんちん を舐めていった。途中で何度かFさんに止められた。Fさんは、いきそうになる と言われていた。 Fさんは、絵夢を寝かせると、脚を開かせて、股間を舐め始めた。パンスト越し にペニクリを舐められて、感じてしまった。 Fさんは、絵夢のパンストを破って、ペニクリを取り出して、舐め始めた。 刺激的だった。パンストは、股間部分がビリビリになっていった。 Fさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルのあたりのパンストも破られて いた。Fさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てた。Fさんの 熱くなったおちんちんをアナルで感じた。先端が少し入っているようだった。 Fさんは、ベッドの上で仰向けになった。フェラしてといわれた。絵夢は、 カリの横の部分を中心にFさんのおちんちんを舐め続けた。そして、Fさんは いくよといわれて、絵夢の口に精を出してくださった。 浴槽にお湯を張った。Fさんは、湯船に入って、腰を浮かせた。潜望鏡だった。 絵夢も浴槽に入って、Fさんのおちんちんを咥えた。しばらくの間、Fさんの おちんちんを舐め続けた。 Fさんは満足されると、浴槽から出られた。身体を拭いて、お部屋に戻った。 そして、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は 歩いて、アパートに戻った。 2005年8月25日 台風の進路が気になるお天気だった。アポが二つ入っていた。 昼の仕事は、早めに終わったので、4時頃にはアパートに戻って いた。ときどき、激しい雨が降り始めていた。 Oさんとのお約束が6時半に入っていた。時間を見計らって、 支度を始めた。Oさんのリクエストは、ノーブラ、ノーパンに パンストを直ばき、そして、ブルーの超セクシーなミニドレス にお水風のジャケットだった。 ご指定のとおりの服装にした。かなり恥ずかしかった。ブログに その服装の写真をアップしたりしていると、お約束の時間に なった。 Oさんから、待ち合わせ場所に着いたというご連絡を頂いた。 外に出ると、少し雨が降っていた。まだ、それほど強い雨では なかったが、足は濡れるくらいだった。 待ち合わせ場所で、Oさんにお目にかかることができた。近くの ホテルに入った。エレベータに乗ると、Oさんは、絵夢の胸を 開いて、乳首を舐めてくださった。エレベータの中でモジモジ してしまった。 落ち着いた感じのお部屋だった。最初に、写真 を撮って頂いた。
そして、Oさんと並んでソファーに座った。Oさんは、優しくキス すると、絵夢の胸や太腿を触り始めた。ジャケットを脱いで、 ブルーのミニドレスになった。Oさんは、服の上から、絵夢の乳首 を触り始めた。服の上からも乳首が立っているのが、はっきり 分かった。 そして、Oさんは、絵夢の胸を出して、舐め始めた。絵夢は、ソファ ーの上でモジモジした。すごく感じ始めていた。左の乳首を吸われ、 そして、右の乳首も吸われた。 Oさんは、絵夢の服を脱がしていった。ミニドレスを脱ぐと、Oさんは、 パンストに手をかけて、一気に引きおろした。もうそれで、全裸だった。 もう一度、Oさんのお隣に座った。Oさんは、まだ服を着ていたので、 全裸で隣に座るのは、すごく恥ずかしかった。Oさんは、絵夢の乳首を また吸ってくださった。ペニクリを触られながら、乳首を吸われると、 すごく感じて、気持ちよかった。 絵夢は、脚を広げさせられた。Oさんの指がアナルを捉えていた。 そして、Oさんの指がアナルに入ってきた。アパートを出る前に、 アナルにベビーオイルを少し塗っておいたので、Oさんの指はするっと 入ってしまった。ますます、感じてしまった。 Oさんも服を脱いで、ベッドに上がった。Oさんは、絵夢の上に乗って 体中を愛撫してくださった。乳首を中心にペニクリを舐められたり、 股間を触られたりした。Oさんは、絵夢の脚を持ち上げた。アナルが 丸見えで恥ずかしかった。Oさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら。 絵夢のアナルを舐め始めた。身体が震えるほど感じた。 絵夢は、アナルにおちんちんを入れて欲しいとおねだりしていた。 アナルにローションを塗って、脚を開いた。Oさんは、正常位で ゆっくり絵夢のアナルにおちんちんを挿入した。気持ちよかった。 ゆっくりピストン運動を始めた。そのとき、Oさんは、絵夢の乳首を 触った。その瞬間、絵夢の身体に刺激が走った。いってしまった。 一度、アナルと乳首でいくと、あとは、何をされてもいきっぱなしの 状態になってしまった。絵夢は、大きなよがり声が出てしまった。 Oさんは、絵夢がいきっぱなしの状態を楽しそうに眺めながら、 ピストン運動を繰り返し、そして、乳首を指で転がし続けた。 Oさんの動きは、だんだん早くなっていった。絵夢は、いきっぱなしで 頭の中は真っ白な状態だった。そして、Oさんも頂点に達して、 絵夢の中で、いってくださった。 ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしている間も、Oさんは、 絵夢の身体のあちこちを触っていた。そのたびに、絵夢の身体は ピクピク反応していた。 いつの間にか、Oさんのおちんちんも回復していた。Oさんは、また、 絵夢の上にのって、乳首を責め始めた。また、強烈に感じ始めた。 Oさんは、絵夢がトロトロに感じているのを楽しそうにご覧になって いた。 そして、絵夢は、またアナルに入れてとせがんでいた。アナルにローション を付け直して、脚を開いた。また、正常位で挿入していただいた。 絵夢の身体はガクガク震えた。入れられた瞬間に頂点を感じた。 Oさんは、時間をかけて、ピストン運動を繰り返した。絵夢の身体は 乳首を触られるたびに、ビクンビクン反応した。Oさんは、楽しそう だった。絵夢は、何も考えられず、Oさんの動きに合わせて、痙攣 していた。 そして、Oさんのおちんちんがグッと固くなるのが分かった。そして、 2度目の精をアナルに出していただいた。 絵夢は、ベッドの上で、身動きできなかった。Oさんにときどき身体を 触られると、ピクピク反応した。 やっと身体を起こして、時計を見ると、2時間近く経過していた。 Oさんもちょっと驚いていた。夢中だったので、時間がたつのがとても 早かったようだった。 まだ、名残惜しいような気もしたが、シャワーを浴び、身支度を整えた。 Oさんは、最後に、絵夢に紙袋を渡した。中には、白地に金のストライプ のブラとTバックが入っていた。プレゼントだった。とても嬉しかった。 Oさんとは、ホテルの前でお別れした。次のお約束まであと15分位だった ので、アパートに戻る時間は無かった。とりあえず、近くの喫茶店に 入った。ミニドレスにお水風ジャケットなので、かなり恥ずかしかった。 喫煙席に座って、タバコを吸いながら、携帯を見ると、圏外に なっていた。そこでは、Mさんからの連絡を受けれないので、 タバコを吸い終えてから、窓際の席に移動した。 お約束の9時丁度に、Mさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に 到着されたということだった。喫茶店を出た。雨脚が強くなって いた。 待ち合わせ場所にはすぐに着いた。Mさんと近くのホテルに入った。 Oさんのときと同じホテルだった。 お部屋に入ると、Mさんは、すぐにシャワーを浴びたいと言われた。 かなり汗をかかれていた。 Mさんの前でジャケットを脱いだ。ミニドレスをご覧になると、 絵夢のミニドレスの裾から手を入れて、パンスト越しにお尻を 触り始めた。気持ちよかった。 Mさんは、先に服を脱がれた。絵夢もミニドレスとパンスト、 パンティを脱いだ。浴室に入って、Mさんのお体を洗って差し上げた。 Mさんは、乳首が敏感だった。石鹸でヌルヌルのからだを、合わせて 立ったままの軽い泡踊りになった。Mさんのおちんちんが絵夢の お腹に当たっていた。 絵夢は、お尻にボディシャンプーをつけた。そして、お尻の割れ目で Mさんのおちんちんを洗って差し上げた。Mさんのおちんちんは、 かちかちだった。Mさんのおちんちんの温もりが絵夢のお尻に伝わって 気持ちよかった。 Mさんのおちんちんの先端がアナルに当たった。Mさんが腰を押し出す と、Mさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ってきた。少しの間、 アナルの感触を楽しんでいただいた。 そして、シャワーで石鹸を流して、お部屋に戻った。ベッドに上がった。 Mさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、Mさんのおちんちん をそーっと撫でるように触っていた。Mさんのおちんちんの先端からは、 先走りが出ていた。 絵夢は、Mさんの乳首を舐めた。左右の乳首を丹念に舌を使って、 舐めていった。Mさんは、身体をピクピクさせて感じていた。そして、 次に、Mさんのおちんちんの先端を舐めた。Mさんは、気持ちよさそう だった。 絵夢は、時間をかけて、Mさんの乳首を舐めたり、おちんちんを舐めたり した。Mさんは、アナルに入れたくなったと言われた。Mさんのおちんちん にコンドームをお付けした。アナルにローションを塗って、Mさんに 跨った。騎乗位で、入れていただいた。腰を下ろしていくと、Mさんの 長いおちんちんが根元まで入ってしまった。Mさんに下から乳首を触られ た。すごく感じた。 絵夢もMさんの乳首を指で転がしながら、腰を上下に動かした。Mさんは、 とても気持ちよさそうだった。ときどき、下から突き上げられて、絵夢も 感じてしまった。 更に、腰を動かし続けると、Mさんは、いくよと言われて、絵夢のアナル の中でいってくださった。 それから、しばらくの間、ベッドの上でおしゃべりをした。その間も、 お互いに乳首を触ったりしていた。 Mさんのおちんちんを触っていると、Mさんのおちんちんは、また、固く なっていった。絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端を ペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋をゆっくり舐めてから、深く咥えた。 Mさんは、すごくきもちよさそうだった。絵夢は、時間をかけて、ゆっくり フェラを続けた。 絵夢は、Mさんの脚の間に入った。そして、Mさんの左右の乳首を指で 転がしながら、フェラを続けた。Mさんは、だんだん頂点に近づいて いった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。 また、少しおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。 ホテルを出ると、土砂降りになっていた。ホテルの近くで、Mさんと お別れして、アパートに向かった。 歩いているうちに、腿から下は、ずぶ濡れになってしまった。アパート に戻ってシャワーを浴びて、やっと一息つけた。 2005年8月24日 いつもより少し早く新宿に戻ったので、病院へ行った。ホルモン注射を 打ってもらった。それから、アパートに戻った。 Kさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、白のブラ、 Tバック、ベージュのパンストに、白のワンピースを着た。今年は、この ワンピースをよく着た。9月になると、白のワンピースは季節に合わなく なるので、これが、今年の着納めかもしれない。 お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出ると、少し涼しい 位だった。歩いて、待ち合わせ場所に向かった。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかることが出来た。ホテル街へ 入っていった。よく使うホテルにが満室だったので、明るいお部屋 のあるホテルにに入った。 Kさんは、初めての体験だといわれて、少し、緊張されているようだった。 お話を少しすると、乳首が感じるといわれていた。
写真を撮って頂いてから、いっしょにシャワーを浴びることになった。 Kさんの前でワンピースを脱ぐと、後から抱きしめられた。パンスト越し にお尻や股間、胸を触られた。気持ちよかった。 浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、 ボディーシャンプーをお尻に塗って、お尻の割れ目で、Kさんのおちんちん を洗って差し上げた。Kさんのおちんちんは、大きくなっていた。 先端がアナルに当たった。絵夢が腰を押し付けると、Kさんのおちんちん がアナルに入ってきた。しばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。 お部屋に戻った。Kさんはベッドに上がった。絵夢もベッドに上がって、 Kさんの乳首を軽く触った。Kさんは、ビクッと身体を振るわせた。 本当にKさんの乳首は敏感だった。 絵夢は、Kさんの乳首をゆっくり舐めていった。舌を絡ませて、乳首の 先端を舐めまわした。Kさんは、その度に身体を大きく揺すって、 感じ捲くっていた。おちんちんは、カチカチになっていた。 Kさんは、左右の乳首を責められて、悶え続けていた。絵夢は、Kさんの おちんちんを咥えた。そして、乳首を触りながら、フェラを続けた。、 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 絵夢はアナルにローションを塗った。騎乗位だった。絵夢は、Kさんに 跨って、腰を下ろしていった。Kさんの長いおちんちんが入ってきた。 腰を下ろし終わると、かなり奥までKさんのおちんちんが入ってきた。 絵夢は、腰を動かした。Kさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、 Kさんの乳首を弄りながら、腰を動かした。Kさんは、絵夢の下で、 身悶えながら感じていた。絵夢がさらに腰を動かし続けると、Kさん は、絵夢のアナルの中でいってくださった。 ベッドの上でおしゃべりをしながら、休憩した。しばらくすると、 Kさんのおちんちんは、また、固くなってきた。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり カリを舐めたり、裏筋をすーっと舐め上げたりした。それから、Kさん のおちんちんを深く咥えた。そして、Kさんの乳首を両手で触りながら フェラを続けた。Kさんは、身体をピクピクさせて、乳首とおちんちん 同時に感じていた。 絵夢は、フェラを続けた。Kさんは、もうどこを触られても感じているよう だった。そして、絵夢がフェラのスピードを上げると、いくよと声を かけて、絵夢の口に精を出してくださった。 2回いったのは、久しぶりだといわれて喜んでいらっしゃった。いっしょに シャワーを浴び、身支度を整えた。 Kさんとは、ホテルの前でお別れした。アパートに戻ろうとしたとき、電話 が鳴った。Sさんからだった。近くにいらっしゃるようだったので、お目に かかることになった。 絵夢は、待ち合わせ場所に引き返した。しばらくすると、Sさんのお車が 絵夢の前に止まった。助手席に乗せていただいた。近くのホテルに 入った。 Sさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶり位だった。お部屋に入ると、キス された。そして、あっという間にワンピースを脱がされた。そして、 写真を撮って頂いた。かなり恥かしいポーズも取った。
写真を撮り終えて、ソファーに座った。Sさんは、絵夢を引き寄せて、 キスしてくださった。そして、ブラを外されて、乳首を舐められた。 とても気持ちよかった。 しばらくの間、キスしたり、胸を触られたりした。すっかり感じて しまった。 ベッドに移った。絵夢は、Sさんのおちんちんを舐め始めた。先端から 根元まで丹念に舐めていった。Sさんは、気持ち良さそうに、絵夢の フェラをご覧になっていた。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢 は、アナルにローションを塗った。正常位だった。絵夢は、ベッドの上で 脚を開いた。Sさんは、絵夢の上に乗って、アナルに挿入してくださった。 気持ちよかった。 Sさんは、ゆっくり腰を使い始めた。そして、同時に絵夢の乳首を弄り 始めた。絵夢は、いっきに頂点に向かっていった。すごく感じた。絵夢は、 Sさんの胴に脚を絡めた。Sさんの動きは変わらなかった。何度も刺激が 走って、いきっぱなしの状態になった。Sさんは、楽しそうに絵夢の様子を ご覧になっていた。絵夢は、何も考えられない状態だった。Sさんの動きに 身を任せた。 Sさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると 絵夢のアナルの中でいってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。 何度も頂点を感じていたからだった。立ち上がると、ふらついてしまった。 少し、ベッドの上でおしゃべりしながら休憩した。Sさんは、絵夢の身体を 触りながら、そして、絵夢は、Sさんのおちんちんを触っていた。すると、 Sさんのおちんちんは、また、カチカチになっていった。 絵夢は、Sさんにアナルに入れて欲しいとおねだりした。アナルにローション を塗って、四つんばいになった。今度は、バックからだった。Sさんは、 絵夢の後ろに回って、アナルに挿入した。すごく、気持ちよかった。 Sさんは、後ろから絵夢の乳首に手を回して、乳首を触りながら、アナルを 突きはじめた。すごく、気持ちよかった。絵夢は、Sさんの動きに身を 任せた。何度も刺激が走って、また、いきっぱなしだった。Sさんは、 満足されるまで、ピストン運動を繰り返した。 Sさんが絵夢から離れた。絵夢は、のろのろとベッドに倒れこんだ。 少し、休ませていただいてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。 ホテルを出て、Sさんは、お車でお帰りになった。絵夢は、歩いて アパートに戻った。 2005年8月23日 午後になって、Aさんからお誘いのメールを頂いた。 この日も前日に続いて、バタバタしていたので、夜7時 位までに正式にお返事する旨メールでお返事をした。 6時半頃、お目にかかる時間が取れることが確定したので メールを入れた。お返事は無かった。 アパートに戻って、とりあえず、支度をすることにした。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。白のTバックに、 ベージュのパンスト、ノーブラの状態で、黒のスリップ ドレスを着ることにした。 支度をしている途中で、Aさんからお電話が入った。9時頃 のご到着とのことだった。それから、30分ほどで再度お電話 が入った。待ち合わせ場所に到着されたということだった。 やっとお化粧が終わったところで、まだ全裸だった。 10分ほどお待ちいただくようにお願いをして、急いで髪を 整え、服を着た。外に出ると、少し気温が下がっていて、 肌寒い位だった。 待ち合わせ場所で、Aさんは、お待ちになられていた。 落ち着いた感じのお部屋に入った。 ソファーに座ると、すぐにキスだった。軽くキスして頂いた ところで、写真を先に撮って頂いた。
ソファーに戻ると、Aさんは、また、キスしてくださった。 今度は、Aさんの舌が入ってきた。舌と舌が絡まりあって、 ディープキスになった。Aさんは、絵夢の太腿を触りながら キスを続けてくださった。感じてしまった。 Aさんは、スリップドレスの肩紐を外すと、絵夢の胸を揉んで くださった。気持ちよかった。Aさんは、左の胸を舐めたり 揉んだりした後、右の胸も吸ってくださった。すっかり、感じて しまった。 絵夢は、立ち上がって、スリップドレスを脱いだ。Aさんは、 パンスト越しに絵夢のお尻を触ってくださった。そして、 パンストに手をかけると、いっきに引きおろしてしまった。 そして、お尻を直接触ったり、お尻を開いてアナルを見たり した。恥ずかしかった。 ソファーに座りなおすと、Aさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。 身体がピクピクするほど感じた。Aさんは、絵夢の反応を楽しみ ながら、乳首を吸い続けてくださった。 Aさんは、パンティから絵夢のペニクリを取り出した。感じて いたので、大きくなっていた。そして、Aさんは、絵夢のペニクリを 咥えて、舐め始めた。同時に乳首を指で転がされたので、 ますます感じてしまった。 Aさんの股間を触ると、そこは大きくなっているのが分かった。 Aさんも服を脱いで、一緒にベッドに上がった。Aさんは、絵夢の 上に乗って、キスしたり、乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたり してくださった。すごく、気持ちよかった。 さらに、Aさんは、絵夢の脚を上に上げた。アナルが丸見えの状態 で恥ずかしかった。そして、Aさんは、舐めるよと言われると、 絵夢のアナルを舐め始めた。身体が解けていくようだった。 それから、Aさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、 Aさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、 カリを舐めたりした。Aさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを ご覧になっていた。 Aさんは、また、絵夢の上に乗って、長いキスをしてくださった。 次は、絵夢がAさんの乳首を舐めた。Aさんは、乳首がすごく感じる ようだった。絵夢は、左右の乳首を丹念に舐めたり軽く噛んだりして 差し上げた。 Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。そして、絵夢の乳首を 触ったり、ペニクリを触ったりしてくださった。同時に3箇所責めら れると、いきそうになるくらいだった。 また、絵夢は、Aさんの足の間に入って、フェラを始めた。両手は Aさんの乳首をつまんだ。Aさんは、乳首を触られながら、フェラ されると感じるようだった。絵夢は、ゆっくり時間をかけて、 フェラを続けた。そして、Aさんは、いっちゃうよ。と言われると 絵夢の口に精を出してくださった。 その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょに シャワーを浴び、身支度を整えた。Aさんとは、ホテルの前で お別れした。アパートに戻る途中で、コンビにで少し食べるものを 買った。お昼から何も食べていなかったので、お腹が空いていた。 そして、アパートに戻った。 2005年8月21日 夏休みも終わって、この日から新宿に戻った。 正午にお約束が入っていたが、前日にキャンセルの ご連絡があった。 朝から、メールのチェックをしていると、Tさんから 電話が入った。正午に会いたいうことだった。丁度、 空いていたので、お目にかかることになった。 時間を見計らって、お化粧を始めた。久しぶりに お化粧をした。白のドット柄のキャミ、白のTバック、 ベージュのパンストに、黒のマイクロミニを着た。 お天気が良かったので、腕や肩に日焼け止めを塗った。 お約束の時間に、Tさんにお電話を入れた。お部屋の 番号を確認させていただいた。アパートを出た。 外は快晴で、すごく暑かった。なるべく、日陰を 選んで歩いた。それでも、うっすら汗をかくほどだった。 Tさんが先に入られているホテルに着いた。フロントに 断って、エレベータに乗った。お部屋をノックした。 フロントの人がドアを開錠するのが少し遅れたので、 ドアの前で1・2分待たなければならなかった。 ドアが開いた。Tさんにお目にかかるのは、久しぶり だった。Tさんは、ガウン姿で寛いでいらっしゃった。 最初に、少し、写真を撮って頂いた。それから、ベッドに 並んで座った。少しおしゃべりをした。そうしている うちに、Tさんは、絵夢の脚を触ったり、胸に手を入れたり した。
キャミの肩紐が外された。左の胸がポロンと出た。Tさんは、 軽く揉むと、乳首を舐め始めた。気持ちよかった。そして、 右の肩紐も外された。今度は、右側の乳首を吸われた。 それだけで、すっかり感じてしまった。 スカート、キャミ、パンストを脱いだ。Tさんもガウンを 脱がれた。黒のシースルーのTバックのパンツを履かれていた。 Tさんは、服を脱ぐために立ち上がった、絵夢を鏡の前に 立たせた。Tさんは、後ろから絵夢の胸を揉み始めた。恥ずか しかった。すっかり感じてしまった。 Tさんは、レースのTバックから、絵夢のペニクリを出して しまった。胸をもまれながら、ペニクリもしごかれた。 Tさんのおちんちんがお尻に当たっていた。 絵夢は、Tさんの方を向いた。Tさんは、絵夢のペニクリを 舐めてくださった。気持ちよかった。 ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、胸を吸い はじめた。すごく気持ちよかった。絵夢は、Tさんのおちんちん を触っていた。 Tさんは、仰向けになられた。そして、TさんもTバックを脱がれた。 絵夢は、フェラを始めた。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、 裏筋を舐めていった。Tさんは、すごく気持ちよさそうだった。 絵夢は、ゆっくりフェラを続けた。Tさんは、絵夢の乳首をいじ ったり、アナルを触ったりしていた。フェラを続けるのは大変 だった。 Tさんは、乳首を舐めあいたいを言われた。絵夢は、身体を逆 向きにして、Tさんの乳首を舐めた。絵夢の乳首が丁度、Tさん の口のところにあった。Tさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。 すごく感じた。 それから、また、絵夢は、フェラを続けた。Tさんは、アナルに 入れたいと言われた。絵夢は、コンドームをお付けした。そして、 アナルにローションを塗って、Tさんに跨った。 腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 気持ちよかった。Tさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。Tさんの おちんちんは、絵夢のアナルの中で暴れ始めた。すごく、気持ち 良かった。 Tさんは、身体をお越すと、絵夢の乳首を吸った。いわゆる駅弁 スタイルだった。絵夢は、アナルに刺さった、Tさんのおちんちん で支えられてた。その状態で乳首を吸われると、すごく感じた。 絵夢もTさんの動きに合わせて、腰を動かした。Tさんのおちんちん がアナルの中で動くのが良く分かった。Tさんは、次第に激しく 絵夢を突き上げ始めた。そして、いきたくなったと言われると、 アナルの中でいってくださった。 Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。絵夢も一休みさせていただいた。 それから、またベッドに上がった。Tさんの肩に頭を乗せて、甘えていた。 Tさんのおちんちんは、また固くなっていた。絵夢は、ゆっくり手で、 マッサージした。Tさんは、気持ちよさそうだった。 Tさんは、ローションを付けてと言われた。Tさんのおちんちんに ローションを塗って、先端を捏ねるようにマッサージしていった。 Tさんは、すごく気持ちよさそうだった。絵夢は、Tさんが満足される まで、マッサージを続けた。 Tさんは、シャワーを浴び、服を着た。絵夢もお化粧を直して、 身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。 絵夢は、アパートに戻った。シャワーを浴び、お化粧を直した。 そして、白のレースのTバックにベージュのパンスト、そして、 白のスリップドレスを着た。 Aさんとのお約束まで少し時間があったので、アパートで休憩した。 お約束の時間にAさんから連絡が入った。絵夢は、アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。 Aさんにお目にかかるのは、3週間ぶりくらいだった。近くのホテルに 入った。落ち着いた感じのお部屋だった。 ソファーに座ると、Aさんは、絵夢をじっとご覧になって、きれいだよ とおっしゃってくださった。そして、やさしくキスしてくださった。 キスが続く前に、写真を撮って頂いた。
もう一度、ソファーに並んで座った。Aさんは、絵夢を引き寄せて、 抱いてくださった。そして、長いキスだった。Aさんの舌が、絵夢の 口に入ってきた。そして、舌と舌が絡み合うディープキスになった。 Aさんは、絵夢の胸元に手を入れて、胸を揉んでくださった。気持ち 良かった。スリップドレスの肩紐が外された。そして、胸を揉まれたり、 吸われたりした。 それから、Aさんは、絵夢の服を脱がした。あっという間に全裸にされた。 Aさんは、改めて、長いキスをしてくださった。そして、Aさんは、絵夢の ペニクリを舐め始めた。乳首を触られながらペニクリを吸われて、すごく 感じてしまった。 ベッドに上がった。Aさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。 絵夢の顔を見たり、キスしたりだった。そして、抱きしめられた。 気持ちよかった。Aさんのおちんちんもカチカチになっていた。 絵夢は、フェラをはじめた。先端から根元までねっとりと舐め続けた。 Aさんは、気持ちよさそうに絵夢をご覧になっていた。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを 塗った。最初は騎乗位だった。Aさんは、絵夢の胸を下から揉みながら 絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。 しばらくしてから、また、抱かれた。今度は、正常位で挿入された。 Aさんは、絵夢の顔を見ながら腰を使った。 そこで、少し休憩になった。タバコに火をつけて差し上げた。絵夢も タバコに火をつけたが、Aさんに身体を触られるので、なかなか、 タバコを吸っているどころではなかった。 また、ベッドに戻った。今度もAさんは、絵夢を優しく抱いてくださった。 気持ちよかった。また、正常位で挿入された。絵夢もすっかり感じて いた。 しばらくアナルの感触を楽しまれると、Aさんは、絵夢から離れた。 絵夢は、Aさんの乳首を軽く噛んだ。Aさんは、ご自分でおちんちんを しごきはじめた。そして、いくよというと、精を胸まで飛ばされた。 軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。あっという間に2時間が経過 していた。Aさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 8月14日〜20日 夏休みでお休みしました。 2005年8月13日 朝から少しゆっくりしてから、支度を始めた。最初の お約束は、正午だった。 時間を見計らって、シャワーを浴び、お化粧をした。 Hさんのリクエストは、ミニスカだった。黒のブラ、 Tバック、ベージュのパンストに黒のキャミ、黒のミニ スカを着た。 お約束の時間にHさんから連絡が入った。アパートを出た。 良いお天気で、日焼けしそうだった。 待ち合わせ場所で、Hさんにお目にかかることができた。 近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。
最初に、写真を撮って頂いた。それから、シャワーを浴びる ために服を脱いだ。 そこで、後ろから 抱きしめられた。身体の力が抜けるよう だった。前を向かされて、胸をもまれた。ペニクリも握られ て、感じてしまった。 Hさんのおちんちんも大きくなっていた。Hさんは、フェラして といわれた。絵夢は、Hさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。 Hさんを見上げると、気持ちよさそうに絵夢をご覧になって いた。 それから、一緒に、シャワーを浴びた。Hさんのお体を洗って さしあげた。それから、お尻の割れ目で、おちんちんを洗って さしあげた。 お部屋に戻った。ベッドに上がった。Hさんは、絵夢の身体を 愛撫し始めた。キスしたり、胸を舐められたり、乳首を吸われ たりした。気持ちよかった。 次に絵夢が、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐め、カリを 舐め、裏筋を舐めていった。そして、Hさんのおちんちんを 深く咥えた。舌を使いながら、ねっとり、時間をかけて、Hさん のおちんちんを舐めた。 Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんは、気持ち よさそうに絵夢のフェラを見ていた。絵夢は、角度を変えながら、 フェラを続けた。 長くフェラをしていると、Hさんは、いくのを我慢されているのが 分かった。アナルに入れますかと伺うと、お口で、と言われた。 絵夢は、フェラのスピードを少し速めた。 更に、フェラを続けると、Hさんは、いくよと声をかけて、絵夢の 口に精を出してくださった。 ベッドでしばらくおしゃべりをした。そして、ソファーに移って、 おしゃべりをした。 Hさんは、腰のマッサージをご希望になったので、ベッドにうつ伏せ になっていただいて、腰を押した。気持ちよさそうだった。 その後、Hさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、 身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルの近くでお別れした。 アパートに戻った。一休みした。そして、Kさんのご希望の、豹柄 の水着を下着の変わりに身に着けた。そして、白のミニスカと ゼブラ柄のキャミを着た。 お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、 待ち合わせ場所へ向かった。Kさんは、もういらっしゃっていた。 Kさんといつも使う、鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。 最初、少し、おしゃべりをした。
それから、写真を撮って頂いた。カメラの前でスカートやキャミを 脱いで、豹柄の水着になっていった。
Kさんは、絵夢に近寄ると、絵夢を抱きしめてくださった。気持ち 良かった。Kさんは、絵夢を抱きしめながら、お尻を触ったり、胸 を触ったりしてくださった。 抱かれていると、身体の力が抜けていった。Kさんも服を脱がれた。 絵夢は、床にしゃがんでフェラを始めた。おいしかった。先端を 丹念に舐めたり、喉の奥までおちんちんを受け入れたりした。 Kさんは、絵夢をベッドに寝かせると、上に乗って、絵夢の身体を 愛撫し始めた。唇と唇が合い、舌と舌が絡み合って、ディープ キスになった。そして、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がしたり、 舐めたりしてくださった。すごく感じた。 しばらく、愛撫が続いた後、絵夢は、身体を起こして、フェラを 始めた。先端から舌を絡ませて、ねっとりとKさんのおちんちんを 吸い上げていった。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、脚を開いた。Kさんは、正常位がお好きだった。Kさんの おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり 腰を前後に動かした。絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら 腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて、上からアナルを突いたりして くださった。その間も、乳首を触られ続けたので、絵夢の身体を 何度も刺激が走った。早くもいってしまった。 Kさんは、だんだん動きを早くしていった。絵夢に身体を密着させて キスしながら激しく腰を使った。絵夢は、いきっぱなしの状態だった。 そして、最初の精を出してくださった。 ベッドの上でおしゃべりをしながら、少し休憩した。そうしていると Kさんのおちんちんは、また、固くなっていった。 絵夢は、また、フェラを始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の 中で、カチカチになった。絵夢は、袋を舐めたり、竿を舐めたりした。 時間をかけて、フェラを続けた。 Kさんは、またアナルに入れたいと言われた。アナルにローションを つけて、脚を開いた。また、正常位で挿入してくださった。気持ち よかった。 2度目の挿入だったので、するっと入った。Kさんは、絵夢に覆いかぶ さってきた。そして、キスしながら、腰を使った。絵夢は、また感じ 始めた。そして、乳首を触られながらアナルを突かれた瞬間、いって しまった。 Kさんは、絵夢がいったのを確認すると、動きを止めた。また、少し 休憩になった。 おしゃべりをしていると、Kさんのおちんちんは、カチカチになった。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から根元まで、ねっとり 舐め続けた。 Kさんは、気持ちよさそうだった。そして、正常位で挿入していただいた。 絵夢のアナルはすっかり、Kさんのサイズになっていた。 Kさんは、また、絵夢にキスしながら、何度もアナルを突いて下さった。 気持ちよかった。脚を折り曲げて、上から突かれた時、また絵夢は頭が 真っ白になって、いった。それからは、いきっぱなしだった。Kさんは、 そんな絵夢の様子をご覧になりながら、時間をかけて、腰を使い続けた。 絵夢は、何度いったかわからなくなっていた。そして、Kさんは、いくよ というと、絵夢のアナルの中でいってくださった。 絵夢は、しばらく、動くことができないくらい感じていた。その後、 ベッドの上でしばらく、おしゃべりをした。それから、シャワー を浴びて、身支度を整えた。まだ、ノロノロとしか動けなかった。 ホテルを出ると、雨がポツポツ落ちてきた。折りたたみの傘をさした。 Kさんと、近くのコンビにの前までいっしょに戻った。絵夢は、そこで Kさんをお別れした。 アパートに戻る途中、雨は、ますます激しくなった。土砂降りだった。 腿から下はビショビショだった。 アパートに戻った。身体がぬれていたので、シャワーを浴びなおした。 やっと、身体が元に戻った。 それから、支度をした。Mさんのご指定は、黒のTバックに編みストッ キングだった。黒のブラ、黒のキャミと黒のミニスカを身につけた。 ちょうど支度ができたとき、Mさんから30分ほど早くご連絡が入った。 支度ができていたので、すぐにアパートを出て、待ち合わせ名所に 向かった。夕立はすっかり上がって、青空が出ていた。気温も下がって いて、気持ちよかった。 Mさんとは、すぐにお目にかかることができた。近くのホテルの、 落ち着いたお部屋に入った。
最初に少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。Mさんは、いっしょ にシャワーを浴びようと言われた。 Mさんの前で服を脱いでいった。ガーターとストッキングになった ところで、後ろから抱きしめられた。気持ちよかった。 それから、全裸になって、浴室に入った。Mさんのお体を洗って 差し上げた。そして、お尻にボディーシャンプーをつけて、Mさんの おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Mさんのおちんちん の先端が少し、アナルに入ったりした。石鹸を流して、お部屋に戻った。 ガーターとストッキングをもう一度、身に着けた。Mさんのご希望 だった。 ベッドへ上がって、Mさんのおちんちんをペロペロした。絵夢は、時間を かけて、フェラを続けた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを ご覧になっていた。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Mさんのおちんちんに Lサイズのコンドームをお付けした。そして、アナルにローションを塗って、 ベッドの上で四つんばいになった。 Mさんは、バックから絵夢のアナルに挿入した。絵夢のアナルは、 前のプレイでかなり広がっていたので、Mさんのおちんちんは、すんなり 絵夢のアナルに入ってきた。 Mさんは、絵夢の腰を軽く抑えると、腰を使い始めた。絵夢は、アナルの 中でMさんのおちんちんが暴れているのが良く分かった。 Mさんは、絵夢の胸に手を回して、揉みながら、腰を使ったり、 早いペースでアナルを突いたりしてくださった。 Mさんの動きは次第に早くなっていった。そして、いくよといわれて 絵夢のアナルの中でいってくださった。 その後、しばらくベッドの上で休憩した。おしゃべりをしていると、 Mさんのおちんちんは、また、大きくなった。絵夢は、身体を起こして フェラを始めた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。 絵夢は、ねっとりと舌を絡ませて、フェラを続けた、そして、Mさんは、 2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 Mさんは、満足してくださったようだった。また、一緒にシャワーを 浴び、身支度を整えた。 Mさんとは、ホテルを出たところで、お別れして、アパートに戻った。 2005年8月12日 お昼すぎに、お約束のキャンセルの連絡が入った。急な出張 が入ってしまわれたようだった。 その後、夕方になって、Kさんからご連絡を頂いた。夜に お目にかかることになった。 いつもの時間にアパートに戻った。シャワーを浴び、お化粧を 済ませた。Kさんは、いつもペディキュアがご指定なので、ピンク のペディキュアと同じ色のマニキュアを塗った。 白のブラ、Tバック、ベージュのパンストに、今年の夏のお気に入 りの超ミニの白のワンピースを着た。 お約束の時間の少し前に、Kさんから電話が入った。ところが、すぐ に切れてしまう。何度か、その繰り返しだった。Kさんは、いつも 先にホテルに入られているので、お部屋番号を教えていただく必要 があった。 どうしようかと思っていると、ホテルのフロントから電話が入った。 ちょっと恥ずかしかった。フロントの人が、お部屋番号を連絡して くれた。 アパートを出てホテルへ向かった。夜になって、少し気温が下がって、 気持ちよかった。5分ほどでホテルに着いた。フロントで断って、 Kさんのお部屋に向かった。 お部屋のチャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。 いつものように、ガウン姿で寛いでいらっしゃった。 そのお部屋は、携帯の電波が弱かった。絵夢の携帯は、番号非通知 の場合、アナウンスを流すようにしているので、お部屋の電話から もかけられなかったようだった。
最初に、写真を1枚撮って頂いた。そのまま、まず、ご挨拶のフェラ だった。絵夢は、床に四つんばいになって、Kさんのガウンの前を あけて、大きなおちんちんを舐め始めた。Kさんのおちんちんは、 もう大きくなっていた。 先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めてから、口を大きく 開いて、Kさんのおちんちんを咥えた。絵夢の口は、Kさんのおちん ちんで一杯になった。舌を動かして、フェラを続けた。Kさんは、 気持ちよさそうだった。Kさんは、ときどき、ぐっと腰を突き出す ので、Kさんのおちんちんが喉の奥まで入ってきた。ちょっと 苦しかった。Kさんは、絵夢にフェラさせながら、絵夢の腕をつね ったり、胸を抓ったりした。 絵夢は、服を脱ぐように言われた。ワンピースを脱ぎ、ブラとパン ストも脱いで、Tバックのパンティ1枚になった。Kさんは、絵夢が 脱いでいく様子をじっとご覧になっていた。恥ずかしかった。 Kさんは、ベッドへ上がられた。絵夢もベッドに上がった。そして、 また、フェラだった。先端をゆっくり舐め、カリを吸うように 舐めた。そして、Kさんのおちんちんを咥えた。何度も喉を突かれた。 次に、Kさんは、玉から足まで全部舐めるようにといわれた。絵夢は、 ご指示のとおり、まず、玉を舐めた。そして、太腿から、脹脛、 そして、足の指まで全部舐めた。Kさんは、気持ちよさそうだった。 Kさんは、指にコンドームをつけた。絵夢は、ベッドの上で四つんばい になって、Kさんのおちんちんを舐め続けていた。Kさんの指が アナルに入ってきた。Kさんは、絵夢のアナルをグリグリしながら、 同時に絵夢の乳首を責めた。絵夢はフェラを続けるのが辛いくらい だった。 絵夢のフェラが止まると、Kさんは、アナルを責めたり、乳首を 責めたりするので、フェラを続けなければならなかった。 そこで、少し休憩が入った。といって、2・3分だった。Kさんが トイレを使われる間が休憩時間だった。 そして、また、フェラだった。Kさんは、ベッドの上で、膝立ちに なった。絵夢は、低い姿勢の四つんばいで、Kさんのおちんちんを 咥えた。Kさんは、ぐいぐいと、おちんちんを絵夢の口に押し込んだ。 Kさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥を突いていた。息ができなくて 苦しかった。Kさんは、ときどき、絵夢に息継ぎをさせながら、 絵夢の口に腰を押し付けて、イラマチオを強制した。その間も 絵夢の腕を抓ったり、乳首を抓ったりして、絵夢に悲鳴を上げさせた。 Kさんは、すごく楽しそうだった。 Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢に乳首を噛むようにと言われた。 絵夢は、Kさんの乳首を軽く噛んだ。左右の乳首を、交互に軽く歯を たてて、噛んだ。 Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Kさんの 乳首を噛み続けた。そして、Kさんは、ご自分でおちんちんを マッサージして、いってくださった。 Kさんは、服をお召しになり、絵夢も身仕度を整えて、いっしょに ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに 戻った。 2005年8月10日 昼の仕事が早目に終わった。週末から病院がお盆休みになるので、 ホルモン注射を打ちにいった。それから、アパートに戻った。 この日は、Hさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を 済ませた。そして、白のブラ、白のTバック、ベージュのパンストの 下着に超ミニの白のワンピースを着た。屈むとお尻が見えそうなくらい 短かった。 お約束の時間にHさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合 わせ場所に向かった。夜になって、少し気温が下がっていて、歩いて いて、気持ちよかった。 Hさんとは、待ち合わせ場所で、お目にかかることが出来た。近くの ホテルに入った。落ち着いた感じのお部屋に入った。 Hさんは、お部屋に入ると、照明を落とし、ゆうせんのヴォーカル・ チャネルの音楽がバックグラウンドに選んだ。すごく、いい感じの 雰囲気になった。 Hさんは、初めての体験だとお話になって、少し、緊張されていた。 ソファーに座って、浴槽にお湯がたまるまで、おしゃべりをした。
浴槽にお湯が溜まったので、服を脱いで、浴室に入った。Hさんは、 浴槽のライトをつけた。青、赤、緑、白と浴槽の色が順に変わって いって、妖しい雰囲気になった。絵夢は、Hさんの体を洗ってさし あげた。 シャワーで石鹸を流してから、Hさんの前にしゃがんで、少しフェラ をした。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。 それから、Hさんに浴槽に入って頂いた。ジェットバスのスイッチを 入れて、少し、リラックスしていただいた。それから、絵夢も浴槽に 入った。Hさんに腰を浮かせていただいた。Hさんのおちんちんが水面 に出た。絵夢は、潜望鏡を始めた。Hさんのおちんちんが絵夢の口の 中でまた固くなっていった。 浴室を出て、ベッドへ上がった。Hさんは、絵夢の乳首を舐めたり、 ペニクリを触ったりして、愛撫して下さった。スローにボーカルが 流れる中、ゆっくり愛撫されて、感じてしまった。 それから、今度は、絵夢がフェラを始めた。絵夢は、ねっとりと舌を からませてフェラを続けた。先端、かり、裏筋を順に舐めていった。 それから、しばらくの間、キスしたりフェラしたりを繰り返した。 Hさんは、口でいきたいといわれた。絵夢は、また、Hさんのおちんちん を咥えた。そして、少し早いペースでフェラを続けた。 Hさんのおちんちんが、絵夢の口の中でぐっと大きくなった。そして、 そのまま、絵夢の口に精を出してくださった。 ベッドの上で、おしゃべりをした。すごく、ゆったりしたよい感じの時間 が流れていった。 Hさんは、少しゆっくりしていかれるということだったので、絵夢は、 軽くシャワーを浴びさせていただき、お化粧を直して、服を着た。 そして、お部屋を出た。 ホテルを出たところで、Kさんから電話が入った。絵夢のいる場所を お伝えすると、2・3分でいらっしゃるということだった。 ホテル街の入り口でお待ちしていると、Kさんがいらっしゃった。 今度は、鏡の多い部屋のあるホテルに入った。 Kさんは、お部屋の照明を落とすと服を脱がれた。そして、絵夢を引き寄 せると頭を下に押した。即尺だった。絵夢は、Kさんのおちんちんを咥えた。 そして、ゆっくり舌をつかって、Kさんのおちんちんを舐めていった。 しばらくフェラをした後、服を脱いだ。Kさんは、絵夢を立たせると、 絵夢の前にしゃがんで、ペニクリを舐めはじめた。恥かしかった。 次は、Kさんにオナニーシーンをお見せしなければならなかった。 絵夢は、テーブルに片足を乗せて、腰を突き出すようにして、自分で 自分のペニクリを触った。Kさんは、それをご覧になりながら、 マスターベーションをしていた。恥かしかった。 絵夢もベッドへ上がった。まず、フェラだった。Kさんのおちんちんに 舌を絡ませて、舐めていった。Kさんは、気持ち良さそうだった。 Kさんは、絵夢にキスしてきた。すぐに舌が入ってきて、絵夢の口の 中をかき混ぜた。ときどき、絵夢は、Kさんの舌を強く吸ったりした。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Kさんのおちんちんに Lサイズのコンドームをお付けした。アナルにローションを塗って、 騎乗位で挿入していただいた。絵夢のアナルはいっぱいに広がって Kさんの大きなおちんちんを受け入れた。 Kさんは、下から絵夢を突き上げた。気持ちよかった。乳首を摘まれ ながら、アナルを突かれるとたまらなかった。しばらくの間、アナル の感触を楽しんでいただいた。 絵夢は、Kさんから離れた。そして、コンドームを取って、フェラを 続けた。Kさんのおちんちんは、また、カチカチになった。 今度は、バックからだった。絵夢が四つんばいになると、Kさんは、 後からアナルに挿入してくださった。ベッドの横の大きな鏡に その様子が映っていた。恥かしかった。Kさんも興奮されていた。 Kさんは、絵夢の腰を抑えて、何度もアナルを突いて下さった。 最後は、フェラがよいと言われて、ベッドに横になられた。絵夢は、 Kさんのおちんちんを咥えた。そして、首を振り続けた。Kさんは、 いくよといわれると、絵夢の口に精を出してくださった。 それから、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度 を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れした。 2005年8月9日 Tさんとお約束があった。この日は、Tさんと絵夢、そして、Kさんの 3Pだった。 いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。Kさんも支度を済ませた。 ちょうど、二人の支度が出来たころ、Tさんから連絡が入った。二人で アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。 Tさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに入った。 鏡の多いお部屋だった。 ソファーでTさんを挟むようにして座った。Tさんは、二人の肩を抱いた。 そして、Tさんは、Kさんの身体を触ったり、絵夢の身体を触ったりした。 Tさんは、Kさんとキスを始めた。そして、絵夢を引き寄せた。3人の 舌が絡み合う、えっちなキスが展開した。
Kさんと絵夢は、Tさんの前で服を脱いでいった。Tさんは二人のストリップ をじっとご覧になっていた。恥かしかった。 裸になって、また、ソファーに並んで座った。Tさんは、二人の胸やペニクリ を交互に愛撫してくださった。気持ちよかった。Kさんも切ない声を出して いた。 3人は、ベッドに上がった。天井が鏡になっていて、すごくエロチックな図 が目に飛び込んだ。Tさんも喜んでいた。 Tさんは、Kさんと絵夢に絡み合うようにといった。そして、ご自分の デジカメで、二人が抱き合っているところや、キスしている様子を撮影した。 Tさんは、ベッドに戻ると、Kさんとキスを始めた。Tさんは、Kさんの乳首を 指で転がしながらキスを続けた。そして、絵夢の頭を軽く下に押した。フェラ するようにという合図だった。 絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えた。そして、舌を絡ませて、ねっとりと フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、大きかった。絵夢の口は、Tさんの おちんちんでいっぱいになった。 TさんとKさんは、キスを続けていた。そして、絵夢は、フェラを続けた。 Tさんは、いくというと、絵夢の口に精を出してくださった。 Tさんは、シャワーを浴びようと言われた。3人で浴室に入った。3人で体を こすり合うようにして、Tさんのお体を洗って差し上げた。 Tさんのおちんちんは、すっかり回復していた。3人は、ベッドへ戻った。 また、3人でキスをしたり、Tさんは、Kさんの乳首を舐めたり、絵夢の乳首を 舐めたりした。 Tさんは、Kさんのアナルに入れるといわれた。Kさんは、Tさんのおちんちんに コンドームをつけて、ベッドの上で脚を開いた。Tさんは、正常位でKさんに挿入 した。Kさんは、気持ち良さそうだった。Tさんは、絵夢とキスしながら、 腰を使っていた。Kさんの口からは喘ぎ声が漏れていた。 Tさんは、Kさんから離れて、Kさんとキスを始めた。また、絵夢は、頭を押された。 コンドームを外して、フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。 そして、絵夢がフェラを続けると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 そして、順番にシャワーを浴び、Kさんと絵夢は、お化粧を直して、服を身につけた。 Tさんとは、フロントでお別れした。Kさんと絵夢は、ゆっくり歩いてアパートに 戻った。 2005年8月8日 Sさんとお約束があった。いつもより、少し早目にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧をすませた。Sさんのリクエストは、ノーパン、 ノーブラ、マイクロミニだった。 ご指定とおり、素肌に、白のノースリーブのシャツに、ジーンズのマイ クロミニを着た。乳首は透けるし、屈むとお尻が見えそうだった。 お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出て、夕方の街に 出た。外はまだ明るかったので、少し緊張した。 待ち合わせ場所で、Sさんとお目にかかることができた。近くのホテル 街に向かった。落ち着いた雰囲気のお部屋に入った。 ソファーに座ると、ペニクリが覗いて、恥ずかしかった。Sさんに身体 を触られた。Sさんは、絵夢の服の上から乳首を転がしたり、ペニクリ を触ったりした。
そこで、写真を撮って頂いた。それから、ベッドに上がった。絵夢が上 だった。絵夢のアナルに、Sさんのおちんちんが当たっていた。 絵夢は、Sさんにキスをした。Sさんの舌が入ってきて、絵夢の舌とから まった。長いキスだった。絵夢は、ノースリーブのシャツを脱いだ。S さんは、絵夢の乳首を触りはじめた。すごく感じて気持ちよかった。 また、Sさんのおちんちんが丁度、アナルに当たっていた。 絵夢は、マイクロミニのスカートも脱いで、全裸になった。そして、 Sさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。最初は、先端から、 そして、カリ、裏筋と舐めていった。Sさんのおちんちんを深く咥える と、Sさんは、気持ちよいと言ってくださった。絵夢は、更に、Sさん のおちんちんを舐め続けた。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、自分のアナルにロー ションを塗って、Sさんに跨った。最初は、騎乗位で挿入だった。 腰を下ろしていくと、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 気持ちよかった。Sさんは、下から絵夢のアナルと何度も突いて、く ださった。絵夢もリズムを合わせて、腰を上下に動かした。Sさんは、 正常位を求められた。また、アナルにローションを塗って、 ベッドの上で、脚を開いた。Sさんは、絵夢の上に乗って、アナルに 挿入してくださった。Sさんは、ご自分のペースで、腰を使い始めた。 気持ちよかった。Sさんは、絵夢の足首を持って、左右に大きく開いた。 恥かしかった。Sさんは、接合部分を見ながら更に腰を使った。そして、 2度目の精を絵夢のアナルに出してくださった。 少し、休憩も束の間、Sさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は、 また、Sさんのおちんちんを咥えて、フェラをした。そして、Sさんの おちんちんは、カチカチになった。 今度は、バックからだった。絵夢は、ベッドの上で四つんばいになった。 絵夢のアナルはすっかり広がっていて、Sさんのおちんちんをすんなり 受け入れた。Sさんは、絵夢の腰を押さえて、腰を使った。Sさんは、時間を かけて、絵夢のアナルを突きまくってくださった。気持ちよかった。 そして、Sさんは、2回目の精を絵夢のアナルに出してくださった。 少し、休んでから、Sさんといっしょにシャワーを浴びた。 少しテレビで高校野球を一緒に見ていた。すると、Sさんのおちんちんは また、大きくなってしまった。 絵夢は、フェラを始めた。あっという間にSさんのおちんちんは、カチカチ になった。絵夢は、アナルにローションを塗った。そして、Sさんに跨った。 騎乗位だった。腰を下ろすと、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 Sさんは、絵夢の乳首を触りながら腰を使った。つーんと刺激が絵夢の 身体を走った。一度いくと、何度も頂点を感じた。 Sさんは体位を正常位に変えた。そして、速いペースで、絵夢のアナルを 付き始めた。絵夢の頭のかなは真っ白だった。Sさんは、気持ち良さそうに 絵夢のアナルを突きつづけた。そして、3度目の精をアナルに出して くださった。 また、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Sさんも満足された 様子だった。Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 メールチェックをしたが、他のお誘いは、入っていなかったので、 早めにお化粧を落とした。 2005年8月4日 Mさんとお約束があった。朝すこし、ゆっくり してから、お化粧を始めた。10時過ぎには、 だいたい支度は出来上がっていた。 10時半過ぎに、Mさんからご連絡があった。新宿駅に 到着されたということだった。 Mさんは、いつもノーパン、ノーブラがご指定だった。 素肌の上に、黒のテニスウェアを着た。服を着ているのか 着ていないのか分からないくらい微妙な感じだった。 時間を見計らって、アパートを出て、待ち合わせ場所へ 向かった。下半身がすごくスカスカで、落ち着かなかった。 Oさんとは、いつもの場所で、お目にかかることが出来た。 近くのマンションへ連れて行かれた。Oさんは、先に階段を 上っていった。途中の踊り場で止まった。そして、すぐに 絵夢のテニスウェアの裾に手を入れて、ペニクリを握られた。 ドキドキした。Mさんは、そのまま、絵夢のペニクリをしごき 続けた。服の上から乳首も触られた。 Mさんは、その場で絵夢にフェラを求められた。絵夢は、 Mさんの前にしゃがんで、Mさんのおちんちんをズボンから 出して、咥えた。舌を使っていると、Mさんのおちんちんは、 カチカチになった。そして、更にフェラを続けると、Mさんは、 絵夢の口の中でいってくださった。Mさんは、絵夢にティッシ ュを渡してくださった。口を拭わせて頂いた。 それから、近くのコンビニで、飲み物と軽いお食事を買った。 そして、Mさんといつも使っているホテルへ向かった。 お部屋に入ると、すぐに、キスされた。あっという間に、 テニスウェアを脱がされた。それ1枚しか身につけていな かったので、全裸だった。
Mさんは、絵夢の乳首を触り始めた。絵夢のペニクリはすぐに 反応して大きくなってしまった。恥かしかった。 Mさんも服を脱がれた。そして、ベッドに連れて行かれた。 絵夢は、Mさんに抱かれた。キスされ、胸を揉まれ、乳首を 吸われた。さらに、股間を舐められ、ペニクリを舐められ、 アナルまで舐められた。すごく気持ちよかった。 Mさんは、さらに絵夢のペニクリをしごき始めた。どうしても いかせたいと言われた。絵夢の上に乗って、キスしながら、 すーと絵夢のペニクリを触っていた。途中で、絵夢は、 自分でペニクリを触り始めた。Mさんは、絵夢のオナニーを 見ていた。しばらく、Mさんに身体を弄られながらオナニーを 続けた。そして、絵夢は、我慢できなくなり、Mさんの見ている 前でいってしまった。Mさんは、絵夢のエキスを舐めてくださった。 前でいったのは、久しぶりだった。やはり、ホルモン注射の 影響だと思う。 それから、絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えて、フェラを 始めた。Mさんは、絵夢のオナニーをご覧になって、すっかり 興奮されているようだった。絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりと Mさんのおちんちんを舐め上げたり、喉の奥まで受け入れたり した。そして、Mさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 休憩になった。ホテルに入る前にコンビニで買った飲み物と食事を 取りながらおしゃべりした。 食事が終わった。Mさんは、また絵夢をベッドに押し倒した。そして、 絵夢の身体を愛撫してくださった。気持ちよかった。絵夢は、Mさんの おちんちんを咥えた。Mさんは、また感じていた。そして、絵夢が フェラを続けると、3度目の精を出してくださった。 Mさんは、少しの間、寝てしまわれた。気持ち良さそうだった。 それから、シャワーを浴びて、身支度を整えた。Mさんとは、ホテルの 近くでお別れして、アパートに戻った。 午後になって、時間があったので、4時過ぎに、病院へ行くことに した。白のTシャツにローライズのジーンズに着替えた。 外は、まだ暑かった。歩いて、いつもホルモン注射と打っている 病院へ向かった。10分位で着いた。もう、うっすら汗をかいて いた。 フルメイクして、病院に行ったのは、実は初めてだった。特に、 何も言われず、いつものように事務的にホルモン注射を打って くれた。 そして、また、歩いて、アパートに戻った。途中で少し、食べるもの をコンビニで買った。お部屋にいある間は、裸で過ごした。
お部屋に戻った。この時点で、特に予定も無かったので、久しぶりに アクトレスに顔を出してみることにした。白のTシャツにジーンズの ミニスカという軽装にした。お店は午後7時からだったので、 7時過ぎにアパートを出て、新宿3丁目のアクトレスへ向かった。 相変わらず、外は蒸し暑かった。アクトレスに着く頃には、うっすら 汗が滲んでいた。 早い時間だったので、アクトレスはまだお客さんは、来ていなかった。 久しぶりというか、今年になって、初めてアクトレスに行ったので、 スタッフは、びっくりしていた。スタッフの担当曜日など、HPのメンテ ナンスに必要な情報を聞いたりした。 その間に、Mさんからメールを頂いた。9時からお目にかかることになった。 8時過ぎまでアクトレスで過ごして、一度アパートに戻った。 スカートを黒のミニに変えた。お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。 待ち合わせ場所に着かれたと言うことだった。アパートを出た。 Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。落ち着いた雰囲気の お部屋に入った。最初に写真を撮って頂いた。
Mさんは、かなり汗をかかれていたので、まず、シャワーを浴びることに なった。Mさんの前で服を脱いでいった。裸になったとき、Mさんに後から 抱きしめられた。Mさんの手は、絵夢の胸を揉んでいた。絵夢は身体は 敏感に反応してしまった。Mさんは、絵夢の胸の感触を楽しまれていた。 そして、一緒に浴室に入った。絵夢は、Mさんのお体を洗って差し上げた。 Mさんは、肌がとても敏感だった。少し触るだけで、敏感に反応して、 身体をくねらせていた。 それから、絵夢は自分のお尻にボディシャンプーをつけて、Mさんの おちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。Mさんのおちんちんの 温もりがお尻に伝わって、気持ちよかった。 シャワーで石鹸を流したところで、絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、 Mさんのおちんちんを咥えた。軽くフェラさせていただいた。Mさんは、 気持ち良さそうに絵夢をご覧になっていた。しばらく、フェラを楽しんで 頂いてから、お部屋に戻った。 ベッドに上がると、Mさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。 最初は、やさしく、そして、次第に舌と舌が絡まるディープキスになって いった。気持ちよかった。 Mさんは、次に、絵夢の胸や乳首を舐めてくださった。すごく感じて 気持ちよかった。Mさんは、さらに下へ下がっていって、絵夢の股間や ペニクリ、そして、アナルまで舐めてくださった。すっかり感じて しまった。 次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は、Mさんのおちんちんの先端 をペロペロ舐め、裏筋を舐め、そして、先端を咥えて、首を振った。 Mさんは、気持ち良さそうだった。 Mさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。 絵夢は、アナルにローションを塗って、Mさんに跨った。騎乗位だった。 腰をゆっくり下ろすと、Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 気持ちよかった。腰をすっかり下ろすと、Mさんのおちんちんは、根元 まで、アナルに入っていた。腰を上下に動かすと、Mさんのおちんちん がアナルの中で動くのが分かった。Mさんは、下から絵夢の胸を触ったり ペニクリを弄ったりしながら、アナルの感触を楽しまれていた。 しばらく、そのまま、楽しんでいただいた。 最後は、フェラと手で感じていただくことになった。少し早いペースで フェラをしたあと、Mさんの乳首を舐めながら、手でMさんのおちんちんを マッサージした。そして、Mさんは、そのまま絵夢の手に精を出してくだ さった。 その後、しばらく、おしゃべりをした。絵夢のホムペのことなどについて おしゃべりをして、楽しい時間を過ごすことが出来た。 最後に、Mさんは、女装願望があるので、次回は、女装プレイがして 見たいとおっしゃっていた。 それから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんとは、ホテルの 前でお別れして、アパートに戻った。 2004年8月3日 昼の仕事が珍しく忙しかった。7時過ぎにアパートに戻った。 午後、ぜんぜんメールを見る時間がなかった。Oさんから お誘いのメールが入っていた。お返事を出すと、すぐにお電話 を頂いた。9時半にお泊りのホテルに伺うことになった。 急いで支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 そして、黒のブラ、ガーター、ストッキング、黒のミニスカに、 お水風ジャケットを着た。 Oさんにお電話を入れて、アパートを出た。9時前だったが、 まだ、かなり蒸し暑かった。アパートの近くでタクシーを 拾った。西新宿のOさんがお泊りのホテルへ向かった。道は 空いていたので、あっという間に、ホテルに着いた。 ロビーを抜け、エレベータでOさんのお泊りのフロアに向かった。 ドアのチャイムを鳴らすと、Oさんがドアを開けて下さった。 広いお部屋だった。 Oさんは、デスクの椅子にお座りになった。絵夢は、Oさんの 前で膝間付いてキスしていただいた。唇と唇が合い、そして、 Oさんの舌が入ってきた。Oさんは、服の上から絵夢の身体を 触りながら、長いキスをしてくださった。
絵夢は、ジャャケットを脱ぎ、ブラも取って、Oさんの前に 戻った。Oさんは、また、絵夢とキスをしながら、絵夢の胸 を揉み始めた。 乳首をう指で転がされると、すごく感じた。Oさんは、時間を かけて、じっくり絵夢の乳首を触り始めた。絵夢は、どんどん 感じていった。そして、Oさんに右の乳首を、グリグリっとされ たとき、軽くいってしまった。 絵夢は、床に滑り降りた。そして、Oさんのおちんちんを咥えた。 先端をペロペロ舐めてから、深く咥えて、フェラを続けた。 Oさんは、楽しそうなお顔をされていた。絵夢は、Oさんを見上げ ながら、フェラを続けた。 しばらくフェラを続けると、Oさんは、絵夢を引き寄せた。そして、 また、キスをしながら絵夢の乳首を触ってくださった。また、 感じてしまった。 Oさんは、シャワーを浴びようと言われた。Oさんの前で服を 脱いでいった。裸になると、Oさんは、絵夢を後ろから抱きしめた。 Oさんのおちんちんがお尻に当たっていた。暖かかった。 浴室に入って、Oさんのお体を洗った。絵夢はそれから、お尻に 石鹸を付けて、お尻の割れ目でOさんのおちんちんを洗った。Oさん のおちんちんの先端がアナルに当たっていた。少し中に入ったり した。 それから、Oさんのお体をシャワーで流した。絵夢は、Oさんの前に しゃがんで、少しフェラをした。Oさんは、気持ち良さそうに絵夢を 見下ろしていた。 お部屋に戻った。少し、休憩しながらおしゃべりをした。たばこを 1本吸い終わる前に、Oさんにキスされた。 そして、乳首を触られた。休憩は終わりになった。Oさんは、絵夢を ベッドへ連れて行った。キングサイズのベッドで広かった。 Oさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の身体を愛撫し始めた。キスされたり 胸を揉まれたり、乳首を転がされたりした。すごく気持ちよかった。 Oさんは、さらに、絵夢の乳首を指で転がし続けた。その頃には、絵夢は いきっぱなしの状態になっていた。Oさんの下で悶えてしまった。 Oさんは、絵夢の脚を上に上げた。アナルが丸見えになっていた。 恥かしかった。そして、Oさんは、絵夢のアナルの周囲を舐め始めた。 そして、Oさんの下は、アナルを捉えると、そこを舐めはじめた。 すごく感じた。Oさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを舐めた。 ときどき、Oさんの舌がアナルの中まで入ってきた。また、絵夢は、 いきっぱなし状態だった。 Oさんはベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、 フェラを始めた。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。 絵夢は、先端やカリを舐めたり、深く咥えたりした。 それから、絵夢は、Oさんのおちんちんを手でマッサージした。 Oさんは、絵夢を横に抱きながら、マッサージを楽しんでいた。 そして、Oさんは、いくよと声をかけると、精を出してくださった。 ベッドの上で、少し休んでから、身仕度を整えた。Oさんも眠そう だった。Oさんにおやすみなさいを言って、お部屋を出た。 ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗り、アパートに戻った。 2005年8月1日 Tさんとお約束があった。Tさんのリクエストは、白のミニスカと 赤の下着、そして、白のロングブーツだった。 いつもの時間にアパートに戻った。シャワーを浴び、お化粧を 済ませた。そして、ご指定の通り、赤のTバック、赤のブラ、 ベージュのパンスト、白のミニとおそろいのベストを着た。 リクエストの白のロングブーツと豹柄の水着を持った。 お約束の時間にTさんから連絡が入った。Tさんは、先にホテルに 入いられていた。 ホテルのお部屋を教えて頂いた。アパートを出てホテルへ向かった。 夜になって、少し涼しくなっていた。5分ほどでご指定のホテルに ついた。フロントに断って、エレベータに乗った。 お部屋のチャイムを鳴らすと、ドアが開いた。いい感じの照明と バックグラウンドの音楽が流れていた。 Tさんは、ガウンを着て、楽にされていた。ソファーに座って、 少しおしゃべりをした。絵夢のHPを以前からご覧頂いている 方だった。 それから、ブーツを履いた。Tさんは、ロングブーツを気に入って 下さった。写真を撮って頂いた。
Tさんの近くで脚を開いて、下着が丸見えのえっちなポーズを取ったり した。Tさんは、絵夢の姿を見ながらご自分のおちんちんを弄ったり、 絵夢に近づいて、パンストの上から絵夢の股間を触ったり、絵夢の 胸に手を入れて、乳首を転がしたりしてくださった。絵夢も感じて しまった。 次は、水着にブーツだった。服を脱いで、水着を着た。そして、また ブーツを履いた。そして、Tさんの前に立って、アメリカのストリッパーの ように、身体をくねらせた。Tさんは、楽しそうに、絵夢の動きをご覧に なっていた。
絵夢は、Tさんにだんだん近づいていった。そして、Tさんの前に膝間づいて Tさんのおちんちんを舐めた。Tさんを見上げながら、ゆっくりフェラを していった。Tさんは、すごく感じているようだった。 絵夢は、先端に舌を絡ませたり、喉の奥まで受け入れたりした。そして、 Tさんは、最初の精を出してくださった。 Tさんは、いっしょにシャワーを浴びようといわれた。浴室には、ローション マットがあった。 Tさんのお体を洗ってから、マットに寝ていただいた。絵夢は、ローションを 手にとって、Tさんのお体に塗っていった。そして、身体をあわせた。胸の 膨らみを使って、ヌルヌルになった、身体をあわせていった。Tさんのおちんちん がまたカチカチになっているのがわかった。 絵夢は、今度は、お尻の割れ目で、Tさんのおちんちんを挟んで、マッサージ した。ときどき、Tさんのおちんちんの先端が絵夢のアナルに当たっていた。 Tさんにしばらくの間、ローションプレイを楽しんでいただいた。 ローションを流して、お部屋に戻った。今度は、赤のTバックとブーツを 身につけた。かなり、えっちなコスチュームだった。 そのままベッドに上がった。絵夢は、Tさんのおちんちんをフェラしたり Tさんに胸や股間を愛撫していただいたりした。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、 絵夢は自分のアナルにローションを塗った。四つんばいになった。 Tさんは、バックから挿入した。気持ちよかった。 Tさんは、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢の正面は鏡だった。Tさんは、 腰を使いながら、絵夢が感じている様子をご覧になっていた。 Tさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、ガンガンアナルを 突いて下さった。気持ちよかった。Tさんは、いくよと声をかけると、 絵夢のアナルの中に2度目の精を出してくださった。 ベッドの上で、しばらく、おしゃべりをした。Tさんは、絵夢の肌を 触りながら、おしゃべりしてくださった。気持ちよかった。絵夢が Tさんのおちんちんを触るとまた大きくなっていった。 絵夢は、手でマッサージを続けた。Tさんは、すごく気持ち良さそう だった。絵夢は、ねっとりした感じでマッサージを続けた。そして、 Tさんは、3度目の精を絵夢の手に出してくださった。 ベッドの上で少し休憩していただいた。そして、いっしょにシャワー を浴びた。絵夢は、お化粧を直して、身支度を整えた。 Tさんは、少しゆっくりしていかれるということだったので、絵夢は 一足先に、失礼をした。 ホテルを出て、歩いてアパートに戻った。 2005年7月31日 Aさんと夕方から、お約束があった。午前中に、昼から ロングの問い合わせがあった。ところが30分ほどして、 キャンセルになった。もう一つ、15時からのお誘いが あったがAさんとのお約束の時間に間に合わなくなるの で無理だった。結局、午前中から2時頃まで、ぶらぶら していた。 14時位から、ゆっくり支度を始めた。白のTバック、 ベージュのパンスト、白のブラに、新しい白地に黒の 縁取りのワンピースを着た。超ミニなので、しゃがむ とお尻が見えそうだった。初めて着るワンピースだった。 なかなか気に入った。 お約束の時間にAさんから連絡が入った。アパートを 出て、待ち合わせ場所へ向かった。まだ、明るい時間 だった。超ミニのワンピースだったので、さすがに、 かなり見られた。 Aさんとおめにかかって、いつもAさんと使う、落ち着いた お部屋のホテルに入った。 軽くキスしてから、写真を撮って頂いた。そして、そのまま 抱きしめられた。力が抜けていった。気持ちよかった。しばらく Aさんに身体を愛撫していただいた。気持ちよかった。
服を脱ぐときに、また、少し写真を撮られた。ちょっと恥かしか った。そして、結局、全裸になって、Aさんが待つソファーに 並んで座った。 Aさんは、絵夢を優しく抱くと、キスしてくださった。Aさんの 舌が入ってきた。そして、舌と舌がからまるディープキスに なった。同時に胸や股間を触られた。絵夢は、すっかり感じて しまっていた。 Aさんは、さらに絵夢の乳首をペロペロ舐めたり、軽く吸ったり してくださった。絵夢のペニクリはすっかり反応して、恥かしい 状態になっていた。 Aさんは、床に下りると、絵夢の脚を左右に大きく開かせた。そして、 絵夢のペニクリを舐め始めた。感じた。絵夢は、ソファーの上で、 のけぞっていた。 Aさんは、絵夢を後ろ向きに立たせた。アナルを舐めたいといわれた。 恥かしかった。絵夢は、脚を左右に大きく開いた。Aさんは、絵夢の お尻を左右に開くと、アナルを見ていた。むちゃくちゃ恥かしかった。 そして、Aさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。最初は、アナルの周囲に 舌を這わせた。ゾクゾクするほど感じた。そして、Aさんは、絵夢のアナルの 中心に舌を当てた。Aさんの舌がアナルに入ってくるようだった。 絵夢は、立っているだけで精一杯だった。Aさんは、時間をかけて、 じっくり絵夢のアナルを舐めてくださっていた。膝の力が抜けそうだった。 Aさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢の上に乗って、長いキス、 そして、胸や乳首の愛撫と続いた。絵夢は、声を出しっぱなしだった。 特に乳首を責められると、体中が感じた。 Aさんが仰向けになられた。絵夢は、Aさんのおちんちんに舌を這わせた。 先端をペロペロ舐めた。そして、カリ裏筋を舐めていった。それから、 Aさんのおちんちんを飲み込むように咥えた。Aさんは、気持ち良さそうに 絵夢のフェラをご覧になっていた。絵夢は時間をかけて、フェラさせて 頂いた。 Aさんは、アナルに入れようといわれた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、仰向けになって、脚を開いた。Aさんは、正常位で絵夢のアナルに 挿入してくださった。そして、ゆっくり動き出した。絵夢は、Aさんの胴に 脚を絡ませた。 すごく気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、腰を 使い始めた。絵夢は、その瞬間、いった。それからは、Aさんが動くたびに 刺激が走って、頭の中が真っ白になった。何度も体がガクガク震えた。 Aさんは、絵夢がいったのをご覧になって、うれしそうにされていた。Aさん もいきそうだといわれて、休憩に入った。 ベッドの上で休んでいる間も、Aさんは、絵夢の身体を触り続けていた。 気持ちよかった。 そうしている間も、Aさんのおちんちんは、カチカチのままだった。 少ししてから、絵夢は、また、フェラを始めた。ゆっくり舐め続けたり、 喉の奥まで受け入れてディープスロートを楽しんでいただいた。 Aさんは、また、正常位で絵夢のアナルに挿入した。絵夢は、一度 いってしまっていたので、挿入された瞬間、また、いってしまった。 Aさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しまれていた。 Aさんは、絵夢から離れると、ベッドの上に横になった。絵夢は、Aさん のおちんちんを手でマッサージした。絵夢がマッサージを続けると、 Aさんは、絵夢の手の中に精をたくさん出してくださった。 絵夢は、Aさんの肩に頭を乗せて、休んだ。Aさんと呼吸を合わせて いると、Aさんは、少しお休みになられたようだった。気持ち良さそ うだった。 その後、しばらく、おしゃべりをした。ゆったりした時間が過ぎて いった。それから、身仕度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、 ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。帰り道でもけっこう 人に見られているのがわかった。 2005年7月30日 久しぶりに土曜日にお化粧をすることになっていた。 午前中に、今週の日記を書き、HPの更新をした。 10時半位から支度を始めた。ゆっくり支度をすることが できた。ブルーのTバックにブルーのブラ、キャミ、そして ジーンズのミニスカを着た。 お約束の時間に、Eさんから連絡が入った。Eさんは、女装 プレイがご希望だったので、化粧品や服などを持って、 外に出た。とても蒸し暑かった。 待ち合わせ場所で、Eさんとお目にかかり、近くのホテルに 入った。お部屋に入ると、Eさんは、絵夢の身体を触って 感触を楽しんでいた。一枚写真を撮って頂いた。
それから、Eさんにお化粧をしていった。ファンデーション を塗り、アイシャドー、アイライナー、チーク、口紅と お化粧をしていった。そして、かつらをつけて、Eさんの 女装が完成した。ピンクのパンティに黒のミニドレスを 着て頂いた。とても、かわいらしく、出来上がった。 Eさんを鏡の前に連れて行った。鏡の前でEさんを後から抱きしめた。 そして、絵夢はEさんの身体を触っていった。Eさんは、 絵夢の腕の中で身悶えていた。 絵夢は、Eさんの体を触わりつづけた。Eさんのおちんちんは、 早くもカチカチになっていた。 絵夢は、Eさんの手を後に回した。そして、手械をつけて、Eさん の自由を奪った。また、Eさんを後から抱きしめた。ワンピース の裾を少しづつ、上にずらしていった。Eさんは、激しく恥かし がった。ワンピースの下からピンクのパンティが少し見えていた。 Eさんは、腰を引こうとしたので、絵夢はむしろ、Eさんの腰を前に 押し出すようにした。おちんちんのふくらみもはっきりわかるよう になった。 いっきにワンピースを捲くった。Eさんの大きなおちんちんは、 パンティからはみ出していた。おちんちんを手でゆっくり触った。 Eさんは、立っているのもつらそうだった。 絵夢は、Eさんをベッドに寝かせた。手械は、頭の上に付け直した。 また、Eさんの体を触った。そして、手でEさんのおちんちんを そっと触っていると、先端から先走りが出てきて、ヌルヌルになっ ていた。 Eさんは、顔面騎乗して欲しいと言われた。絵夢は、パンストを脱いで、 Tバックのまま、Eさんのお顔に跨った。腰を下ろすと、Eさんは、 絵夢のお尻を舐め始めた。絵夢は、Eさんのおちんちんをしごき続けた。 Eさんは、アナルにいれたそうだった。まだ、開放するわけに いかなかったので、手械をつけさせたまま、Eさんのおちんちんに Lサイズのコンドームを付けた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、Eさんに跨った。 Eさんのおちんちんを強チンするかんじで、アナルに入れた。 そして、腰を上下に動かした。Eさんは、気持ち良さそうに 下から絵夢を見上げていた。 そこで、Eさんの手械を外した。Eさんは、身体を起こした。そして、 絵夢の胸を揉み始めた。気持ちよかった。絵夢の口からよがり声 が出てしまった。 そこで、Eさんは、絵夢を後ろに押し倒した。正常位に体位が 変わった。今度は、Eさんのペースになった。Eさんは、絵夢の 乳首を指で転がしたり、アナルを突いたりした。 Eさんのおちんちんは、絵夢のアナルのかなり奥まで入った。 気持ちよかった。そして、Eさんの動きは、だんだん早くなって いった。そして、Eさんは、絶頂に達すると、絵夢の中に精を 出してくださった。 ベッドの上で少し休憩した。それから、Eさんには、お化粧を 落としていただいた。絵夢も身支度を整えて、ホテルを出た。 ホテルの前でEさんとお別れして、アパートに戻った。 アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を直した。 そうしているうちに、Yさんとのお約束の時間になった。 スカートは、ゼブラ柄のミニスカに変えた。お約束の時間に Yさんと連絡が取れた。アパートを出て、待ち合わせ場所に 向かった。午後の空気は、やはり湿度が高く、重たい感じ だった。 待ち合わせ場所に着くまでに、汗をかいてしまいそうだった。 Yさんとお目にかかれた。 土曜の午後のホテル街は、込み合っていた。いつも使うホテル は満室で、結局、3軒目で空いているお部屋があった。 エレベータに乗ると、Yさんは、絵夢のスカートに手を入れたり 胸を触ったりした。エレベータの中で感じてしまいそうだった。 お部屋のドアの前で、キスされた。そして、やっとお部屋に 入ることが出来た。 お部屋に入ると、Yさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に 入られた。汗を流して、Yさんは、さっぱりした感じでお部屋に 戻ってこられた。 ソファーに並んで座ると、Yさんは、絵夢の脚をさすったり、 胸を揉んだりし始めた。プレイに入ってしまう前に、写真を 取っていただくことにした。
Yさんは、絵夢をソファーに座らせた。脚を左右に開かされた。 超恥かしい写真だった。そして、四つんばいでお尻を突き出した 写真も撮られた。 ソファーに戻ると、Yさんは、絵夢にキスしてくださった。 優しい口付けから、舌が入ってきて、ねっとりした、ディープ キスになっていった。 同時に身体を愛撫してくださった。絵夢の身体は、敏感に反応 しはじめた。Yさんは、胸に手を入れて、乳首を触り始めた。 気持ちよかった。 そこで、Yさんは、ご自分でパンティをパンストを履かれた。 ベッドに上がった。その時点で、絵夢もスカートとキャミを 脱いで、パンティとパンストになった。 ベッドの上で、お互いの身体や脚を触りあった。Yさんも気持ち 良さそうだった。絵夢は、Yさんのおちんちんを下着の上から、 爪を立てて、ゆっくり触った。Yさんは、腰をモジモジさせて、 感じているのが良く分かった。 Yさんは、下着を脱いだ。絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を 這わせた。そして、先端を咥えた。Yさんのおちんちんは、 カチカチだった。 絵夢は、かりを中心にYさんのおちんちんを舐め続けた。Yさん は、ますます感じていらっしゃるようだった。さらに、絵夢が フェラを続けると、Yさんは、いきたくなったとおっしゃって、 絵夢の口に精を出してくださった。 Yさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に 入った。Yさんは、スポンジにボディーシャンプーをつけると あわ立てて、絵夢の身体に塗り始めた。絵夢は、浴室の壁に 向かって手をついて、お尻を突き出す体勢を取らされた。 Yさんは、後ろから身体を密着させると、後から絵夢の胸を 揉んだり、お尻を触ったりし始めた。すごく、感じた。 Yさんと身体をヌルヌル、させながら、いわゆる、泡踊り 状態だった。 Yさんは、更に、バックから絵夢のアナルに指を入れてきた。 アナルを指でグリグリされながら、胸をもまれると、声が でてしまった。すっごく恥かしい格好をさせられていた。 それから、Yさんは、浴槽に入られた。ちょうど、お湯が溜まって いた。まず、絵夢は腰を浮かせて、ペニクリを水面に出させられた。 恥かしかった。Yさんは、絵夢のペニクリを舐め始めた。 いつも、絵夢がしている潜望鏡の逆バージョンだった。 気持ちよかった。 その後、今度は、Yさんにおちんちんを水面に出していただいて、 絵夢が潜望鏡をした。Yさんは、気持ち良さそうだった。 しばらくの間、楽しんでいただいた。 そして、お部屋に戻ってから、しばらくの間、おしゃべりを した。おしゃべりをしているうちに、前回お目にかかったときの ことを思い出してきたので、面白かった。 そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、ホテルの 前でお別れした。少し雨が降っていた。途中まで傘をささなければ ならないくらいだった。 アパートに戻った。夜のお誘いは、結局はいらなかったので、7時過ぎに お化粧を落とした。
Copyright (c) 2000-2004 Emu Takada. All rights reserved. Do not reproduce/redistribute without permissionof Emu Tadaka