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<<絵夢のお出かけ日記 2005.9>>
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2005年9月30日 午後、Tさんからメールを頂いた。夜、お目にかかることになった。 いつもの時間にアパートへ戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 白のTバックに光沢のあるベージュのパンスト、白のキャミ、自分で 丈を短くした切りっぱなしのジーンズのミニ、ジージャンを着た。 お約束の時間にTさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に到着された ということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 だいぶ気温が下がってきて、気持ちよかった。 待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかった。近くのホテルの落ち着いた 感じのお部屋に入った。少しお話をした。それから、いっしょに一緒にシャワーを浴びることに なった。服を脱ぐと、後ろからTさんに抱きしめられた。耳元で、 「エロい身体してるねぇ」と言われて恥ずかしかった。胸やペニクリを 触られた。 浴室に入って、シャワーを浴びた。ボディーシャンプーのついた状態で 体をあわせた。ヌルヌルした感触をTさんは楽しまれていた。絵夢も 感じてしまった。 石鹸を流し、その場にしゃがんで少しフェラをした。そして、身体を 拭いて、お部屋に戻った。 ベッドへ上がった。Tさんは、絵夢にキスしたり、乳首を舐めたりして くださった。気持ちよかった。そして、ペニクリまで舐めてくださった。 しばらくの間、愛撫とキスが続いた。それから、絵夢は身体を起こして、 フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなって いった。 それから、しばらく、Tさんに愛撫されたり、乳首を責められたりした。 Tさんは、絵夢を寝かせると、Tさんが上になって、69の体位を取った。 股間が丸見えで恥ずかしかった。絵夢の口のところには、Tさんの おちんちんがあった。絵夢はTさんのおちんちんを咥えた。Tさんの おちんちんは、喉の奥まで入ってきた。息ができなくてちょっと 苦しかった。 その後は、絵夢がフェラと手でTさんに気持ちよくなっていただいた。 絵夢がフェラをしている間も、Tさんは、絵夢のアナルに指を入れて 絵夢を感じさせてくださった。 長い時間フェラを続けた後、Tさんは、絵夢の口の中で、いってくださった。 べどの上で少し休んでから、一緒にお風呂に入った。湯船にお湯を張った。 絵夢はTさんに後ろからだっこされていうるような状態で後ろから乳首を触られて 悶えてしまった。そばらく浴槽の中で、いちゃいちゃした。 そして、お化粧を直し、身仕度をしてホテルを出た。Tさんとは、ホテルの 近くでお別れして、アパートに戻った。 2005年9月29日 Kさんとお約束があった。アパートに戻る途中で、Kさんから 連絡が入った。ホテルにチェックインされたということだった。 お部屋番号が書かれていた。 もう1通メールが来て、飲み物を買って来るようにと指示だった。 いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、お化粧 を済ませた。 Kさんからのご指定は、黒のガーター、ストッキング、Tバックだった。 黒のブラ、キャミを着て、これもご指定の黒のミニスカートに、 ベージュのジャケットを羽織った。 お約束の時間に支度ができた。アパートを出る前にKさんにメールを 送った。そして、近くのコンビニで飲み物などを買ってから、タクシーで 西新宿のシティホテルへ向かった。 エレベータでKさんのお部屋に向かった。お部屋のチャイムを鳴らすと、 Kさんがドアを開けてくださった。お目にかかるのは、5ヶ月ぶり位だった。 少し、おしゃべりをしてから、写真を撮って頂いた。服を脱ぎながら何枚か 写真を撮って頂いた。
写真を撮り終えると、Kさんは、絵夢に近づいた。そして、絵夢は抱かれた。 Kさんは、やさしくキスしてくださった。長いキスだった。身体の力が 抜けていった。 それから、しばらくの間、Kさんに愛撫されたり、キスされたりした。 いつの間にか、身に着けているのは、ガーターとストッキングだけだった。 Kさんがベッドの端に座った。絵夢は、床に四つんばいになって、フェラ を始めた。ゆっくり、ねっとり、Kさんのおちんちんを舐めた。時間をかけて ゆっくりフェラをした。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。 Kさんは、、絵夢を立たせた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。 逆フェラだった。絵夢もすごく感じてしまった。 Kさんに促されて、ベッドへ上がった。Kさんが上になって、キスされたり 胸をなめられたりした。体中を愛撫されて、メロメロだった。 その後、また、絵夢は、長いフェラを続けた。Kさんのおちんちんは、 ますます硬くなっているように感じた。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。最初は、バックからだった。 アナルにローションをつけて、ベッドの上で四つんばいになった。 Kさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんをあてがった。 そして、ゆっくり挿入してくださった。気持ちよかった。 Kさんは、ゆっくり腰を使った。絵夢はアナルの中でKさんのおちんちん が動くのを感じていた。 Kさんは、絵夢の身体を横に倒した。横位の状態になった。Kさんはゆっくり 絵夢のアナルを突き続けた。かなり長い時間Kさんは、絵夢のアナルの感触 を楽しまれていた。絵夢ももちろん感じていた。 そこで、少し休憩した。休憩後、また絵夢は、フェラをはじめた。Kさん のおちんちんは、直ぐに回復して、カチカチになった。 また、横位だった。絵夢が身体を横にすると、Kさんは、絵夢の背中から アナルに突き刺した。今度もつーんと刺激が走って、気持ちよかった。 Kさんは、時間をかけて絵夢の反応を楽しまれていた。絵夢は、ヘロヘロに なってきていた。 最後にまたバックから挿入だった。腹ばいになった状態で、挿入された。 Kさんは、上から絵夢のアナルを突いた。そのとき、絵夢の頭の中は真っ白 になった。いっていた。それからは、Kさんに翻弄されっぱなしだった。 Kさんは、絵夢のアナルをがんがん突き続けた。そして、そろそろいくよ といわれると、絵夢のアナルの中でいってくださった。同時に絵夢も 何度目かの頂点を感じていた。 その後、少しおしゃべりをしてから、お化粧を直し、服を着て、支度を した。Kさんにお休みなさいを言って、ホテルを出た。ホテルの前で タクシーを拾って、アパートに戻った。 2005年9月28日 Aさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って 支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧をしているとき、 Aさんからメールが入った。 お仕事が残業になったようだった。結果、ドタキャンだった。 前の週に、アクトレスのHPのメンテナンスを後任の人にお願い することになっていたので、一度、アクトレスに顔を出す必要が あった。 丁度良いタイミングだったので、お化粧を済ませて、アクトレス に向かった。1ヶ月ぶり位だった。
アクトレスに着くと、Tさんと会えた。しばらく、HPの担当交替の話 や、最近の様子をお話しした。お店は、男性のお客さんが多い感じ だった。しばらくすると、また、お客さんがいらっしゃったので、 カウンターに移った。Tさんは、出かけていった。 カウンターにいると、Mさんがいらっしゃった。久しぶりだった。 しばらく、おしゃべりをして、アクトレスを出た。 歩いて、アパートに帰った。 2005年9月22日 この日は、昼の仕事が夜まで続きそうだったので、お約束があった方には 前々日にお詫びのメールを出していた。 ところが昼の仕事は5時前に終わってしまった。ちょうど、いつもお目に かかっているKさんから連絡があった。おめにかかることになった。 アパートに戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧をした。 Kさんは、ガーターとストッキングをご希望だった。 黒のブラ、黒のガーターとストッキング、黒のTバックに、薄いグレーの ミニスカ、ピンクのストライプのブラウスを着た。 Kさんから7時過ぎに連絡が入った。ホテルのお部屋を教えてくださった。 8時にはお部屋に伺うとお答えした。支度が出来たのは8時少し前だった。 アパートを出て、ホテルに向かった。気温はだいぶ下がってきたが、湿度が 高かった。 ホテルに着いた。フロントで断って、Kさんのお部屋に向かった。ドアの チャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。 Kさんは、いつものようにガウン姿でくつろいでいらっしゃった。 並んでソファーに座らせていただいた。 おしゃべりをしているうちに、Kさんは、絵夢のブラウスのボタンを 外していった。ブラの上から胸を強くもまれた。そして、スカートの ボタンが外されファスナーが下ろされた。絵夢が立ち上がると、 スカートが床に落ちた。 Kさんは、絵夢を後ろ向きに立たされた。Kさんは、絵夢のお尻を触り 始めた。気持ちよかった。 そして、またソファーに座った。今度は、Kさんは、ブラの中に手を 入れて、乳首をつまみはじめた。すごく感じた。Kさんは、絵夢に フェラをするように言われた。 絵夢は、床に下りて、Kさんの股間に顔を近づけた。Kさんのおちんちん は大きかった。まず、先端から根元までゆっくり舐めていった。そして 先端をペロペロしてから、大きな口を開いて加えた。口の中は、Kさん のおちんちんで一杯になった。 そのまま、喉の奥まで届くまで咥えていった。息が出来なかった。 息が続く限り深く咥え続けた。Kさんは、気持ちよさそうだった。 さらに、おちんちんの先端を舐めたり、カリの部分を舐めたりした。 Kさんは、ベッドへ行こうと言われた。そのとき、Kさんは、絵夢の Tバックを脱がした。横に寝た状態で69だった。絵夢がKさんの おちんちんを咥えると、Kさんも絵夢のペニクリを舐めてくださった。 ベッドの脇や、天井が鏡だったので、すごくエロチックな図が目に 飛び込んできた。 次にまた、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、絵夢のお尻を 触ってきた。Kさんは、指にコンドームをつけて、絵夢のアナルに指を 挿入した。絵夢は、アナルをグリグリされながら、Kさんの大きな おちんちんをおしゃぶりし続けた。 Kさんは、少し休憩と言われた。バッグから、シリコンの黒の小さな 張り型を出した。入れられるようにしておきなさいと言われると、 Kさんはトイレに行かれた。 絵夢は、張り型にコンドームを着け、アナルにローションを塗って、 Kさんが戻られるのを待った。 トイレから戻られたKさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢は、Kさんの おちんちんを咥えた。Kさんは、準備は出来ているかと言われたので、 絵夢はKさんのおちんちんを咥えたまま頷いた。 絵夢は床の上で四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにディルド を当てるとゆっくり挿入した。冷たいディルドがアナルに入ってくるのが よくわかった。 Kさんは、根元までディルドを入れた。そして、ゆっくり前後に動かし 始めた。同時に乳首を触られた。すごおく感じた。いっぱい声が出て しまった。Kさんは、楽しそうにディルドで絵夢のアナルを犯し続けた。 その後、またベッドの上でフェラだった。今度も丹念にゆっくりKさんの おちんちんを舐めた。Kさんは、時々、絵夢の頭を抑えて、ディープスロート を求めた。絵夢は、何度も喉の奥までKさんの大きなおちんちんを 受け入れた。 Kさんは、だんだん頂点に近づいているようだった。Kさんは、絵夢に 顔の前に座って欲しいと言われた。絵夢は、Kさんの顔の前に跨った。 Kさんは、絵夢のペニクリを咥えると、おちんちんをしごき始めた。 数分すると、Kさんは、いくよと言って、精を噴出させた。 絵夢は、Kさんの上から降りて、後始末をした。少しベッドの上で 休んだ。そして、身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルの前でお別れした。歩いてアパートに戻った。 2005年9月18日 お昼からDさんとお約束があった。朝、メールを見ると、お仕事の 都合でキャンセルという連絡が入っていた。 午後3時に予定の会った、Sさんに連絡を入れた。Sさんは、午後1時に 繰上げOKというお返事を下さった。 午前中は、部屋の掃除をしたり、日記を書いたりして過ごした。 お昼前くらいから、支度を始めた。ゆっくりシャワーを浴び、 お化粧を済ませた。黒のTバック、ブラ、ベージュのパンストに 黒のミニスカ、ピンクのストライプのブラウスを着た。 午後1時になってもSさんから連絡がなかったので、こちらから連絡を 入れた。到着は午後2時くらいになるということだった。先週、2日 連続ですっぽかしにあっているので、いやな感じだった。 2時前にSさんから新宿駅に着いたという連絡が入った。ちょっと ほっとした。ところが、それから、また連絡が途絶えた。困ったと 思っていたら、Sさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が 入った。 急いでアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Sさんとは、 すぐにお目にかかることが出来た。日曜の午後のホテルは込み合って いた。いつも使うホテルは満室だった。少し奥に入ったホテルに 開いたお部屋があった。 お部屋に入って、少しおしゃべりをした。そして、写真を撮って 頂いた。
Sさんは、絵夢に近づくと、身体を触り始めた。きゅっと抱きしめられ た。気持ちよかった。Sさんは、絵夢の身体を弄るように胸や股間を 触ってくださった。 ブラウスのボタンが外され、ブラが外された。Sさんは、絵夢の胸を 吸い始めた。気持ちよかった。舌で乳首を転がされると、立っているのも 辛いくらいだった。 Sさんは、絵夢のスカートを脱がせ、パンストを脱がせた。黒のTバック 1枚でSさんの前に立たされた。Tさんは、小さなTバックの中から、絵夢の ペニクリを取り出して、舐め始めた。同時に、アナルを指でグリグリされ た。声が出てしまった。 Sさんは、絵夢に手械をつけた。絵夢の手は、背中で固定されて、自由を 奪われた。立ったまま、また、身体を嬲られた。脚を左右に開かされ、 アナルまで舐められた。 絵夢は、ベッドの上で四つんばいにさせられた。アナルが丸見えで 恥ずかしかった。Sさんは、絵夢のアナルに指を入れて、グリグリ かき混ぜ始めた。顔がベッドに押し付けられて、苦しかった。Sさんは 絵夢が苦しみながら感じているのを見て、楽しそうにされているのが 分かった。ずいぶん長い時間、アナルを弄られた。 Sさんも服を脱いでベッドに上がった。Sさんは、絵夢の上に乗って、キス したり、乳首を吸ったりしてくださった。気持ちよかった。それから、 アナルに指を入れられた。その状態で、乳首を嬲られ、ペニクリを 舐められた。すごく感じた。手械をつけられたままだったので、抵抗する ことも出来なかった。 絵夢は、Sさんの丹念な愛撫を受けて、ベッドの上で悶え続けた。長い 時間、愛撫が続いたのだった。いいかげん、頭の中が真っ白になったころ Sさんは、ベッドの上で仰向けになられた。手械を外してくださった。 今度は、絵夢がフェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めてから Sさんのおちんちんを咥えた。先端を捏ねるように舌をからませて、 フェラを続けた。Sさんは、気持ちよさそうだった。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、 ベッドの上で脚を開いた。アナルにはローションをつけておいた。 Sさんは、正常位で挿入してくださった。Sさんのおちんちんが ゆっくりアナルに入ってくるのがわかった。気持ちよかった。 Sさんは、絵夢の乳首を弄りながら腰を使い始めた。絵夢はいっきに エクスタシーを感じていた。気持ちよかった。Sさんは、そんな絵夢の 様子を見ながら、腰を使い続けた。 Sさんの動きは、次第に早くなっていった。そして、絵夢の中で いってくださった。 それから、時間までおしゃべりをして過ごした。シャワーを浴び、 身支度を整えて、ホテルを出た。Sさんとは、ホテルの近くで お別れして、アパートに戻った。 次のAさんとのお約束まで少し時間があったので、ゆっくりシャワーを 浴び、お化粧を直したりして過ごした。 予定よりも早く、Aさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡を 頂いた。まだ、服を着ていなかった。いそいで、服を着て、アパートを 出た。10分ほどお待たせしてしまった。 Aさんといつも入るホテルに入った。お部屋に入ると、すぐに抱きしめられた。 そして、長いキスだった。Aさんにお目にかかるのは、2週間ぶりだった。 Aさんは、絵夢の身体を愛撫しながら、ときどきキスしてくださった。 すごく気持ちよかった。 Aさんは、どんどん絵夢の服を剥がすように脱がせていた。あっという間に 全裸にされた。Aさんはまだ着衣のままだった。何だか恥ずかしかった。 Aさんの愛撫はさらに続いた。乳首を転がされたり、ペニクリを触られ たりした。身体が解けていくようだった。絵夢の身体の力は完全に抜けて いた。
Aさんも服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Aさんの前で四つんばいに なって、おちんちんを咥えた。Aさんを見上げならが、おしゃぶりを続けた。 Aさんのおちんちんは、カチカチだった。しばらくの間、フェラが続いた。 Aさんは、また、絵夢をソファーに座られた。そして、長いキスだった。 舌と舌が絡まった。気持ちよかった。 Aさんは、ベッドにいこうといわれた。絵夢がベッドに横になると、 Aさんは絵夢の上に乗って、身体を愛撫し始めた。全身を舐められた。 気持ちよかった。 次に絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐めたり、 カリや、袋を舐めたりした。Aさんは、気持ちよさそうだった。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを 塗った。Aさんは、仰向けに寝て、ご自分のおちんちんを指差した。 騎乗位の合図だった。 絵夢は、Aさんにまたがって、腰をおろしていった。Aさんのおちんちん がアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は腰を上下に動かした。 Aさんのおちんちんが入ったり出たりするのがよく分かった。 次は、正常位だった。Aさんが上になって、おちんちんが入ってきた。 キスされながら、腰を使われた。気持ちよかった。Aさんは、何度も 根元までおちんちんを打ち込んできた。絵夢は、頂点を感じて 頭の中が真っ白になった。 さらに、バックからだった。絵夢は、のろのろと四つんばいになった。 Aさんは、後ろから絵夢に挿入した。もう、いきっぱなしだった。 きもちよくて、もっともっととせがんでしかった。Aさんは、何度も 強く絵夢のアナルを突いて下さった。 絵夢がヘロヘロになっているのとご覧になって、Aさんは、絵夢から 離れた。少し休憩になった。といっても、タバコを1本吸うか吸わないか という時間だった。 また、ベッドの上で四つんばいになって、Aさんのおちんちんを受け入れた。 今度もAさんは、絵夢のアナルと突きながら、お尻を軽くスパンキング したり、乳首を嬲ったりした。すごく感じた。 その後、ソファーに移った。休憩ではなく、Aさんは、絵夢を跨いで オナニーを始めた。絵夢はときどき、Aさんのおちんちんを舐めた。 Aさんは、絵夢が診ている前で、ご自分でおちんちんをしごいた。 しばらく、その状態が続いて、Aさんはいくよといわれると、絵夢の 身体に真っ白な精を降りかけてくださった。絵夢は、お腹や胸にAさん の暖かい精が降りかかるのを感じて幸せだった。 先にシャワーをつかせて頂いた。絵夢がお化粧を直している間に、 Aさんもシャワーを使われた。 身支度ができたところで、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの前で お別れして、アパートに戻った。 2005年9月16日 Yさんとお約束があった。少し時間に余裕があったので、病院に 寄って、ホルモン注射を打ってもらった。 アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 時間に余裕があったので、ブログの更新をしたりした。
お約束の時間になっても、Yさんから連絡がなかった。こちらから 電話を入れると、切られた。もう一度かけても、同じく切られた。 悪戯だったのだと思う。残念だった。仕方なく、お化粧を落とした。 二日連続のすっぽかしは、さすがに凹んだ。 2005年9月15日 Rさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 少し時間があったので、ブログの更新をした。
お約束の時間になっても、Rさんから連絡がなかった。こちらから 電話を入れると、「この電話は、・・・のメッセージが流れた。 10分ほどして、もう一度かけても、同じメッセージだった。 悪戯だったのだと思う。残念だった。仕方なく、お化粧を落とした。 2005年9月14日 Kさんとお約束があった。この日は、少し早めにアパートに戻る ことができた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Kさんからは、生足のリクエ ストがあった。そこで、ゴールドのTバックに、黒のドット柄のキャミ、 黒のミニスカを着た。パンストは、ご指定どおり、履かなかった。 もう一つのリクエストは、赤の柄の深いスリットの入ったミニドレスを 持ってきて欲しいというものだった。それも用意した。 お約束の時間にKさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ 場所へ向かった。Kさんは、すでに到着されていた。そして、いつもの ホテルに入った。 Kさんは、ハーゲンダッツの新製品、チョコレート・クラシックを持っ て来てくださった。おしゃべりをしながら、アイスを頂いた。おいし かった。 食べた終えたところで、写真を撮って頂いた。最初は、着てきた服の まま撮って頂いた。
それから、赤の柄のミニドレスに着替えた。その服でも写真を撮って 頂いた。Kさんもご自分の携帯で絵夢の写真を何枚か撮られた。
撮影が終わると、立ったまま、Kさんに後ろから抱気締められた。胸を 揉まれたり、お尻を触られたりした。気持ちよかった。 立ったまま脚を左右に開かれた。Kさんは、絵夢の後ろにしゃがむと、 絵夢の、アナルを舐めはじめた。いきなりアナルを舐められたので、 感じてしまった。 そして、ベッドへ上がった。着衣のままKさんに抱かれた。Kさんは、 服の上から、絵夢の胸を触った。あっという間に乳首が立った。Kさん は、ツンと立った乳首を服の上から指で転がすように触ってくださった。 ますます感じて、身体の力が抜けていった。 Kさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。長いキスだった。 Kさんの舌と絵夢の舌が絡まって、ディープキスになった。 Kさんは、次に絵夢の脚を左右に開いて、股間をなめ始めた。Kさんの 舌を股間で感じてますます、身体が溶けていくようだった。 絵夢は、パンティを脱がされた。そして、Kさんは、絵夢のペニクリを 舐め始めた。感じてしまっていたので、絵夢のペニクリはパンパンに なっていて、恥かしかった。声が出てしまった。 そして、Kさんは、ホルターネックの部分を外した。胸が露になった。 Kさんは、絵夢の乳首を舐め始めた。感じていたので、乳首はツンと たったままだった。胸を揉まれたり、乳首を舐められたりして、絵夢は Kさんの下で悶え捲くってしまった。Kさんは、楽しそうに絵夢の反応を ご覧になっていた。 次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は身体を起こして、Kさんの おちんちんを舐め始めた。先端をゆっくり舐めてから、カリの部分や 裏筋を舐めていった。 それから、Kさんのおちんちんを深く咥えて。ディープスロートをした。 Kさんは、気持ち良さそうだった。Kさんのおちんちんは、パンパンに なっていた。絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション を塗って、ベッドの上で脚を開いた。いつものように、正常位で挿入 された。気持ちよかった。 Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんのおちんちんの動きを アナルの中ではっきり感じていた。Kさんは、長い時間をかけて、 絵夢のアナルの感触を楽しまれた。 脚を開いた状態で接合部分を見ながらアナルを突かれたり、脚を胸 につくほど折り畳んだ状態で上から突かれたりした。同時に乳首を 触られた瞬間、絵夢は絶頂を感じた。頭の中が真っ白になった。 それからどれくらいの間、アナルを突かれていたかよく分からない。 Kさんは、絵夢から離れた。ベッドの上で、抱き合った。気持ちよかった。 次第に、思考が戻ってきた。 それから、しばらくの間、ベッドの上で身体を寄せ合って、おしゃべり した。そして、身仕度を整えてホテルを出た。 Kさんとは、ホテルの先でお別れした。アパートに戻ろうと、少し歩いた ところで、制服に防弾チョッキの警官2人に止められた。職務質問 バックの中を見られた。コンドームの入ったポーチも見られたので 恥ずかしかった。職務質問は、それで終わって、解放された。 ゆっくり歩いて、アパートに戻った。 2005年9月6日 午後3時頃に昼の仕事が終わった。時間があったので、 病院へ行って、ホルモン注射を打ってもらった。ここ のところ、順調に毎週病院に行けている。 そして、アパートに戻って、一休みした。夕方の時間は 空いていたが、アポは入らなかった。台風の進路が気になった。 しばらくすると翌日に予約を頂いている、Kさんから連絡を頂いた。 明日台風になるといけないので、今夜会いたいということだった。 特に予定は無かったので、お目にかかることになった。 急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。紫のTバックにオール スルーのパンスト、ブルーのキャミに白のミニスカを身につけた。 お約束の時間に、Kさんから連絡があった。待ち合わせ場所に 到着されたということだった。アパートを出た。外は、湿度が 高かった。急いで待ち合わせ場所に向かった。 Kさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。近くのホテルに 入った。鏡の多いお部屋だった。 ソファーに座って、少しお話をした。Kさんは、絵夢の身体を 触りながらおしゃべりをしてくださった。
それから、写真を撮って頂いた。Kさんもデジカメをお持ちになって いた。立ちポーズやベッドに横になったポーズなど、何枚も写真を 撮って頂いた。 そして、また、並んでソファーに座った。Kさんは、絵夢のキャミの 肩紐を外して、胸を揉み始めた。気持ちよかった。絵夢の力が抜けた ところでキスされた。気持ちよかった。 Kさんは、絵夢の股間をなで上げながら、キスしたり胸を揉んだり してくださった。絵夢はすっかり感じていた。 Kさんは、絵夢に立つように言われた。鏡の前に立たされて、後から 身体を触られた。恥かしかった。同時にすごく感じてしまった。 いつの間にかKさんは、パンツ一枚になっていた。 Kさんは、絵夢に身体を密着させて、胸を揉んだり、股間を触ったり してくださった。Kさんのおちんちんが固くなっているのが分かった。 Kさんは、時間をかけて、絵夢の身体を触ってくださった。絵夢は すっかり感じてしまっていた。パンストを脱がされた。絵夢のペニクリは パンティからはみ出しそうだった。Kさんは、そんな状態の絵夢を撮影した。 Kさんは、シャワーを浴びようといわれた。いっしょに浴室に入った。 Kさんのお体を洗って差し上げた。それから、石鹸を流した。絵夢は Kさんの前にしゃがんで、Kさんのおちんちんを軽く舐めた。Kさんは、 フェラをしている絵夢をご覧になっていた。 お部屋に戻って、ベッドに上がった。Kさんは、絵夢の乳首を触ったり、 吸ったりしてくださった。とても気持ちよかった。Kさんは、時間を かけて、絵夢の身体の感触を楽しまれた。 次に絵夢がフェラをした。Kさんのおちんちんを丹念に舐めて差し上げた。 絵夢は、時間をかけてKさんのおちんちんを味わってしまった。 それから、時間までおしゃべりになった。絵夢の経験をお話したり、 Kさんの体験を伺ったりして楽しかった。 時間になったので、Kさんはシャワーを浴びられた。絵夢はお化粧を 直して、身支度を整えた。 Kさんとはホテルの前でお別れした。 2005年9月4日 Aさんと夕方にお約束があった。 朝、アパートのお掃除をしてから、少し服を 買いに出かけた。縦縞のブラウス、黒のタイト スカートとジーンズのスカートの3点を買った。 アパートに戻って、さっそく着てみた。サイズは ぴったりだった。 午後の時間が空いていたので、アポが入らないか と思っていたが、残念ながら連絡は無かった。 メールの整理やお部屋の片づけをして過ごした。 Aさんとは、午後4時のお約束だったので、少し 早めに支度ができているように時間を見計らって 支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。何を着るか 少し迷った。そして、今年の夏まだ着ていなかった 赤系の柄のホルタードレスを着ることにした。 このドレス、ブラをつけられないので、今まで あまり着た事がなかった。 赤のTバックにベージュのオールスルーのパンスト、 その上に、赤系の柄のホルタードレスを着た。 背中が大きく空いているので、白のカーデガンを 羽織ることにした。 お約束の時間にAさんから連絡があった。アパートを 出て、待ち合わせ場所に向かった。外の空気は、湿度が 高かった。 Aさんとは、待ち合わせ場所でお目にかかることができた。 いつもAさんと入る、落ち着いたお部屋のあるホテルに 入った。
最初に写真を撮って頂いた。そして、並んでソファーに座った。 Aさんは、絵夢の身体を抱きしめて、会いたかったと言って くださった。絵夢は、Aさんに身体を預けていった。 Aさんは、絵夢に優しくキスしてくださった。Aさんの舌が 入ってきた。絵夢の舌と絡まって、すぐにディープキスに なった。 気持ちよかった。Aさんは、服の上から絵夢の身体を弄った。 すぐに、Aさんの手が絵夢の胸に入ってきて、乳首を転がした。 すごく感じて、気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の股間を触ったり、胸を揉んだりしてくださった。 Aさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。Aさんの前に立って、 ホルタードレスを脱いだ。Aさんは、絵夢のパンストに手を かけると、パンティといっしょにいっきに引き下ろした。 あっという間に全裸にされてしまった。 全裸でAさんのお隣に座った。Aさんは、絵夢の乳首を触りながら 長いキスをしてくださった。身体が溶けていくようだった。 Aさんは、絵夢のペニクリを触ったりしながら、身体の感触を 楽しまれていた。絵夢もメロメロだった。 Aさんも服を脱がれた。絵夢は、ソファーの下に下りて、Aさんの おちんちんに舌を這わせた。先端をペロペロ舐めた。そして、先端 から、根元まで丹念に舐めていった。それから、Aさんのおちんちんを 深く咥えた。Aさんのおちんちんは、絵夢の喉まで入ってきた。Aさん は気持ち良さそうだった。絵夢はフェラを続けた。 絵夢はAさんに手を引かれてベッドに上がった。Aさんは、絵夢の上に 乗って、キスしてくださった。そして、首筋から胸へとAさんの舌が 絵夢の身体の上を這っていった。気持ちよかった。Aさんの口が乳首を 捉えた。舌で乳首を転がされると、声が出てしまった。Aさんは、丹念に 乳首を舐めたり吸ったりしてくださった。絵夢は、喘ぎ声を出しながら ベッドの上で悶えた。すごく感じた。Aさんも楽しそうだった。 Aさんは、絵夢のペニクリを触りながら、左右の乳首を丹念に舐めて くださった。絵夢のペニクリは敏感に反応して大きくなっていた。 恥かしかった。Aさんは、絵夢のペニクリまで舐めてくださった。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション を塗って、仰向けになって、脚を開いた。Aさんは、正常位で挿入して くださった。ツーんと刺激が走って気持ちよかった。 Aさんは、絵夢に覆いかぶさって、キスしながら腰を使い始めた。Aさんの 舌と絵夢の舌が絡み合った。アナルを突かれながらのキスは気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて上からアナルを突いて くださった。すごく気持ちよかった。 次に絵夢は四つんばいになった。今度は、バックからだった。Aさんは、 絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんをあてがった。そして、一気に 貫かれた。またツーんと刺激が走った。軽くいってしまった。 Aさんは、絵夢の腰を抑えてゆっくり腰を使い始めた。たまらなかった。 Aさんは、絵夢の乳首を触りながら、腰を使い続けた。絵夢は、いきっぱなし 状態になった。Aさんは、気持ちよいといいながら、大きく腰を使った。 アナルの奥までかき混ぜられて、頭の中は真っ白だった。 Aさんの動きはだんだん激しくなっていった。そして、絵夢が何度目か 言った瞬間、Aさんも絵夢の中でいってくださった。 それから、しばらく、ベッドの上で休憩した。絵夢は、Aさんの肩に 頭を乗せていた。ゆったりとした時間が流れていった。気持ちよかった。 Aさんは、ときどき絵夢の身体を触ってくださった。絵夢の身体は その度に、ピクピク反応してしまっていた。Aさんは、それも楽しそうだった。 時間までゆっくりしてから、シャワーを浴び、お化粧を直した。 Aさんとは、ホテルの前でお別れした。夕方の薄明かりの中、歩いて アパートに戻った。 2005年9月2日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って 支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白のTバック、ベージュの オールスーのパンスト、黒地に白のドット柄のキャミ、生成り のミニスカを身につけた。ブラはしなかった。 お約束の時間にTさんから連絡が入った。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。まだ、気温は少し高かった。 肩を出した服でも大丈夫だった。 待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかることができた。 近くの落ち着いたお部屋のあるホテルに入った。けっこう 込み合っていて、空いているお部屋は2つしかなかった。 お部屋に入ると、Tさんは、ソファーに座わられた。ビールを と言われたので、冷蔵庫から、ビールを出して、いっしょに 頂いた。そして、写真を撮って頂いた。
また、ソファーに座って、Tさんに身を寄せた。Tさんは、絵夢の 肩を抱いて、やさしくキスしてくださった。そして、絵夢の胸 をキャミの上から触ったり、腿を撫でてくださったりした。 気持ちよかった。 Tさんは、キャミの肩紐を外して、胸を出して、乳首を舐め始めた。 すごく感じた。気持ちよくて、モジモジしてしまった。 Tさんは、スカートを捲くろうとしたので、絵夢は立ち上がって、 スカートを脱ぎ、パンストとキャミも脱いだ。Tさんは、絵夢の Tバックに手をかけると、いっきに下ろしてしまった。 絵夢は、Tさんのお隣に全裸で座った。Tさんは、絵夢の乳首を 吸ったり、ペニクリを弄ったりして、感触を楽しまれていた。 時々、キスもしてくださった。絵夢の身体のちからはすっかり 抜けていた。 Tさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。 絵夢はTさんのお体を洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目で Tさんのおちんちんを挟んで洗った。Tさんのおちんちんは、カチカチ だった。先端がアナルに当たっていた。そして、少しアナルの中に 入ってきた。気持ちよかった。それから、石鹸を流した。絵夢は、 Tさんの前にしゃがんで、濡れたおちんちんを咥えた。先端から 口に入れていった。Tさんは、気持ち良さそうだった。 そして、お部屋に戻って、ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の上に 乗ってキスしてくださった。Tさんの舌が入ってきた。そして、 絵夢の舌と絡まって、ディープキスになった。 Tさんは、キスしながら、絵夢の乳首を指で転がした。気持ちよかった。 絵夢は、Tさんに身を任せていた。Tさんは、乳首を吸ったり、 ペニクリを舐めたり、そして、アナルまで舐めてくださった。 気持ちよくてよがり声が出てしまった。 次に、絵夢は身体を起こして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。 Tさんは、絵夢の胸を触ったり、ペニクリを弄ったりしながら、 絵夢のフェラを楽しんでいた。 絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めたりした。 そして、Tさんのおちんちんを根元まで咥えて、首を振った。Tさん は、すごく感じているようだった。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、コンドームを お付けして、アナルにローションを塗って、ベッドの上で脚を開いた。 Tさんは、正常位で挿入してくださった。丁度よい大きさだった。 Tさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Tさんのおちんちんがアナルの 中で動いているのがよく分かった。Tさんも気持ち良さそうだった。 Tさんは、絵夢の上に覆いかぶさり、キスしながら腰を使い続けたり、 絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使ったりした。 絵夢は、声が出てしまった。 そして、Tさんの動きがだんだん早くなっていった。アナルを何度も 突かれた。そして、Tさんは、アナルの中でいってくださった。 ベッドの上で少し休んでから、飲み物を飲みながらおしゃべりした。 Tさんは、絵夢の経験をいろいろ聞いて、楽しまれていた。 10時前になったので、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えて ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに 戻った。
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