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<<絵夢のお出かけ日記 2005.10>>
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2005年11月4日 Eさんとお約束があった。アパートに戻る移動中に留守電が入っていた。 お仕事の関係でお目にかかることが出来なくなったということだった。 アパートに戻って、遅い時間にお約束が入っていたTさんにメールをした。 早い時間でもOKとのお返事を頂いた。 急いで支度に取り掛かった。濃い目のメイクをして、紫のシースルーの Tバック、ベージュのパンスト、黒のブラに黒のカーデガン、ジーンズの ミニスカを身に着けた。 Tさんから、新宿に着いたという連絡が入った。急いでお化粧を仕上げた。 その後、しばらくTさんからの連絡が途絶えた。電話が鳴った。Tさんは、 道順を間違えられたようだった。もう一度、待ち合わせ場所をご案内して 絵夢もアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 ほどなくTさんがいらっしゃった。いっしょにホテル街へ入った。落ち着いた 感じのお部屋に入った。 ソファーに座って飲み物を頂きながら少しお話をした。そして、Tさんは、 絵夢にキスをするとカーデガンを脱がせてくださった。ブラがずらされて、 乳首をやさしく触られた。感じた。更に、Tさんは、絵夢の乳首を舐め 始めた。やわらかい舐め方だった。股間を同時に触られて、ますます 感じてしまった。 スカートとパンストも脱がされた。Tさんは、パンティ越しに絵夢の ペニクリを舐め始めた。ねっとりと舐められて、ますます感じてしまった。 Tさんは、パンティをずらして、アナルまで舐めてくださった。そして、 Tさんの指がアナルに入ってきた。絵夢はソファーの上で悶えてしまった。 Tさんは、アナルの中で指を動かすので、絵夢はピクピク反応してしまった。 身体が勝手に反応してしまうようになっていた。Tさんは、楽しそうに 絵夢のアナルを弄りながらキスして下さった。その瞬間、絵夢はエクスタシー を感じた。 Tさんは、絵夢をベッドに寝かせた。また、乳首を舐められた。すっごく 気持ちよかった。絵夢はTさんに身を任せた。Tさんは、絵夢のペニクリを 触ったり、アナルに指を入れたりして、絵夢を翻弄してくださった。 Tさんは、時間をかけて、絵夢の身体を楽しんでくださった。 次に、絵夢は身体を起こして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。先端を ペロペロしたり、カリを舐めたり、喉の奥まで受け入れて感触を楽しんで 頂いた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを お付けして、Tさんに跨った。騎乗位で挿入していただいた。Tさんの太くて 長いおちんちんがゆっくりアナルに入っていった。Tさんは、アナルがなじむ まで、ゆっくり腰を動かしてくださった。 それから、Tさんは、絵夢のペニクリを触ったり、胸を揉んだりしながら、 下から絵夢を突き上げてくださった。絵夢は、2度目のエクスタシーを感じた。 Tさんは、正常位に体位を変えた。絵夢のアナルはすっかりTさんのおちんちん のサイズになっていたので、するっと受け入れることが出来た。 Tさんは、ご自分のペースで腰を使い始めた。すごく気持ちよかった。 絵夢は、頂点を感じっぱなしになっていた。Tさんが腰を使うたびに、 アナルが痙攣するのがわかった。Tさんは、その締め付けを感じて喜んで くださった。 Tさんは、絵夢から離れて、フェラを求められた、絵夢は、フェラを 始めた。先端を下で捏ねるようにして舐めてから、チュパチュパ音を たてながら、おしゃぶりをした。Tさんは、いくよと声をかけると、 絵夢の口に精を出してくださった。ベッドの上で少しおしゃべりをしてから、交代でシャワーを浴びた。 身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでTさんとお別れして アパートに戻った。 2005年11月2日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 そして、シャワーを浴び、いつものようにお化粧を済ませた。 この日は、パープルのTバック、ベージュのパンスト、ベージュのブラ、 茶のカーデガン、ベージュのミニスカを着た。 お約束の時間より少し早く、Tさんから電話が入った。待ち合わせ場所に 着かれたという事だった。ジージャンを羽織って、アパートを出て、待ち 合わせ場所へ向かった。 Tさんにお目にかかり、ホテル街へ入った。Tさんといつも使う、ホテルに 入った。鏡の多いお部屋だった。 Tさんは、いつものように、レディースのパンツと靴だった。Tさんは、服 を脱ぐと、下は黒の下着だった。
写真を撮っていただいた。そして、ソファーに並んで座った。Tさんは、 絵夢にキスしてくださった。そして、胸を揉み始めた。気持ちよかった。 同時に股間も触られた。 Tさんの股間に手を当てると、Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。 絵夢は、Tさんの身体を下着の上から触った。Tさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢は、カーデガンとブラを取った。Tさんは、絵夢の胸を舐め始めた。 気持ちよかった。そして、股間に手が入ってきて、パンティの上から ペニクリを触られた。すっかり感じてしまった。 Tさんは、パンティを脱いでベッドに上がられた。絵夢は、フェラを 始めた。ゆっくり先端から根元まで舐めていった。Tさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラをご覧になっていた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを お付けして、絵夢は自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。 Tさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、Tさんのおちんちんがアナルに 入った。気持ちよかった。Tさんは、絵夢の胸を揉みながら、腰を使った。 Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、Tさんは、絵夢のアナル の中でいってくださった。 それから、いっしょにお風呂に入った。Tさんのお体を洗って差し上げた。 浴室から戻って、備え付けのコーヒーメーカーでコーヒーを入れた。 しばらく、コーヒーを飲みながらおしゃべりをした。 その間、絵夢は、Tさんのおちんちんを触っていた。すると、Tさんのおちんちん は復活して大きくなった。 ベッドに上がって、手でTさんのおちんちんをマッサージした。Tさんの おちんちんは、カチカチだった。絵夢は、指で輪を作り、カリの部分を その輪にくぐらすようにして、マッサージを続けた。 Tさんは、気持ちよさそうだった。絵夢はスピードを変えながら、マッサージを 続けた。そして、Tさんは、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。 それからシャワーを浴びた。Tさんは絵夢が身支度を整える間、熱いお茶を 飲んでいた。 そして、Tさんといっしょにホテルを出た。そこで、Tさんとお別れして アパートに戻った。 2005年11月1日 Kさんとお約束があった。前日もお約束をいただいていたが、夕方、 急な仕事が入ってしまって、ホテルのお部屋にうかがうことが出来なかった のだった。申し訳ないことをしてしまった。 アパートに戻る前に病院に寄って、ホルモン注射を打ってもらった。アパート に戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 黒のガーター、ストッキング、Tバック、スパンコールの黒のワンピース、 シースルーのカーデガンに、黒のトレンチを身に着けた。 Kさんにメールを入れれてから、タクシーで西新宿のホテルへ向かった。 道は順調だった。ホテルの前でタクシーを降り、エレベータでKさんのお部屋 に向かった。 ドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。すぐ抱きしめられた。 Kさんの腕の中で前夜の謝罪をした。Kさんは、キスをして絵夢の口を塞いだ。 長いキスだった。身体の力が抜けた。
写真を撮っていただいた。そして、Kさんは、また絵夢を抱きしめた。 そして、絵夢の服を脱がせていった。ガーターとストッキングだけに された。 Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、逆フェラをはじめた。すごく気持ちよかった。 そして、Kさんは、絵夢をベッドに押し倒すようにして、寝かせてくださった。 Kさんに体中を愛撫された。気持ちよかった。 Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を起こして フェラを始めた。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋を舐めていった。 Kさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんを 深く咥えて喉の奥でKさんのおちんちんをしゃぶり続けた。 Kさんは、絵夢を四つんばいにした。アナルにローションを塗ると、 バックから挿入された。背中をつーんと刺激が走った。絵夢はその瞬間 最初のエクスタシーを感じた。 Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんの固いおちんちんがアナルに 入ったり、出たりするのが良く分かった。Kさんは、すごく気持ちよさそう だった。何度も何度も絵夢のアナルを深く突いて下さった。 Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、絵夢は、いきっぱなし の状態になっていた。Kさんは、いくと言われると、絵夢のアナルの中に 精を出してくださった。 その後、ベッドの上で引っ付きながら、いろいろなおしゃべりをした。 楽しい時間が過ぎていった。 そして、最後にご挨拶のフェラをさせて頂いた。Kさんは、満足された ようだった。絵夢はお化粧を直して、服を着た。4時間が経過していた。 絵夢は、おやすみなさいのキスをして、Kさんのお部屋を後にした。 ホテルの前でタクシーを拾って、アパートに戻った。 2005年10月30日 Kさんと夕方からお約束があった。夕方から支度を始めた。 白のTバック、白のガーター、ベージュのストッキングに 黒のミニスカ、ベージュのジャケットを着た。足元は膝丈の ブーツにした。 支度が出来たところで、Kさんに連絡を入れた。そして、 タクシーで西新宿のホテルへ向かった。少し道が混んでいて 思った以上に時間がかかってしまった。 エレベータで、Kさんのお部屋があるフロアに向かった。 ドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。 お目にかかるのは、2ヶ月ぶり位だった。この夜から、3夜 連続でお目にかかる予定になっている。 お部屋に入ると、Kさんは、絵夢を抱き寄せて、キスしてくださった。 身体の力が抜けていった。
写真を少し撮っていただいた。Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。 ガーターとストッキングを除いて、全部脱がされてベッドに上がった。 絵夢は、フェラを始めた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり 喉の置くまで受け入れたりした。時間をかけて、ゆっくり、そして、 ねっとりとKさんのおちんちんを舐め続けた。 Kさんは、アナルに入れたくなってきたといわれた。絵夢は、アナルに ローションを塗って横になった。横位だった。横向に寝た絵夢のアナルに Kさんは、おちんちんを挿入した。 気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり時間をかけて、腰を動かした。 ゆっくりアナルを突かれて、声が出てしまった。ホテルの壁は薄いので 大きな声が出せなかった。 Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しむと、絵夢から 離れた。そして、フェラをするようにと言われた。絵夢は、身体を 起こした。頭がすこしクラクラした。 絵夢は、フェラを続けた。先端から根元まで丹念に舐め続けた。 Kさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。そして、絵夢を 横向きに寝かせると、また、アナルに挿入してきた。もう、トロトロ だった。 Kさんは、また、絵夢のアナルを突き始めた。すごく感じた。Kさんは、 満足するまで腰と使い続けた。 そのあと、しばらくおしゃべりをして、過ごした。気がつくと、 3時間が経過していた。 絵夢はお化粧を直して、Kさんのお部屋を後にした。 2005年10月28日 Hさんとお約束があった。アパートに戻るのが少し遅くなった。 急いで支度をした。Hさんのご指定は、ノーパン、ノーブラだった。 化粧を済ませ、SMの道具を用意すると、待ち合わせの時間になった。 Hさんから連絡が入ったので、アパートを出て、待ち合わせ場所へ 向かった。スカートの中がスースーした。 Hさんにお目にかかることが出来た。そして、近くのホテルに入った。 エレベータに乗ると、Hさんは、スカートの中に手を入れて、絵夢の ペニクリを握った。緊張した。同時に感じた。 ペニクリを握られたまま、お部屋に連れて行かれた。すぐにまた、股間を さわられた。もう、すっかり感じてしまっていた。 まず、浴槽にお湯を張る用意をした。お部屋に戻ると、 絵夢は、ジージャンを脱がされ、カーデガンの上から乳首を転がされた。 すごく感じた。そして、カーデガンを脱がされ、乳首を吸われた。 身体がじーんとなって、ますます感じた。 さらに、スカートを脱がされ、絵夢だけ全裸にされてしまった。そして、 Hさんの抱きしめられた。Hさんの服が素肌に触れて、それで、また感じて しまった。Hさんの愛撫がつづいた。濡れてしまっているのを見つけられて 恥ずかしかった。 Hさんは、シャワーを浴びようといわれ、服を脱がれた。浴室に入って、 Hさんのお体を洗った後、Hさんにペニクリを愛撫された。気持ちよかった。 いっしょに湯槽に入った。後ろから抱かれて、胸を愛撫された。すごく 気持ちよくて、Hさんの腕の中で悶えてしまった。Hさんは、楽しそうに されていた。 身体を拭いた。持ってきたエナメルのメイド服に着替えた。前と後ろに スリットがあるので、ペニクリやお尻が丸見えだった。 洗面台の鏡の前で身体を触られた。すごく感じた。 お部屋に戻って、Hさんをお化粧した。ファンデーションを塗り、シャドーや チーク、口紅を引いて、さいごにかつらをつけて完成した。黒のワンピースを 着て頂いた。 いっしょに洗面台の鏡の前に行った。Hさんに後ろから抱かれて、鏡の前で 愛撫された。気持ちよかった。Hさんは、女主人という感じで、絵夢は、Hさん の腕の中でおもちゃにされていた。 お部屋に戻ると、ベッドで四つんばいになるように言われた。Hさんは、絵夢の 後ろに回ると、お尻を左右に開いて、アナルにバイブを挿入した。アナルに 冷たいバイブが入ってくるのが良く分かった。 そして、Hさんは、絵夢のお尻をスパンキングしはじめた。お部屋の中に パンパンという良い音が響いた。Hさんは、楽しそうだった。 絵夢は、床に立たされて、全裸にされた。Hさんは、ロープを取って、 絵夢を縛りあげていった。絵夢の自由は奪われた。縛られたまま、後ろから 抱きしめられ、ペニクリを弄られた。 さらに、Hさんは、前に回ると、絵夢の胸を吸った。またまた感じてしまった。 また、アナルにバイブが挿入された。その状態で、乳首とペニクリを責め続け られた。立っているのが辛いくらいだった。 縄を解かれた。そして、ベッドの上で愛撫されたり、乳首を延々と責められて、 メロメロにされてしまった。Hさんは、絵夢の体中を触って、感触を楽しまれて いた。 そこで、少し休憩になった。Hさんは、ビールを飲まれた。そして、ビールを 飲み終わられると、すぐまた、絵夢の身体を愛撫してくださった。 Hさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を吸ったり、股間を触ったり、アナルを 触ったりしてくださった。すごく、気持ちよかった。 今度は、絵夢が、フェラを始めた。Hさんのおちんちんは、ギンギンになって いた。絵夢は、時下をかけて、Hさんのおちんちんを舐め続けた。Hさんは、 気持ちよさそうだった。そして、絵夢がフェラを続けると、絵夢の口に精を 出してくださった。 また、いっしょにシャワーを浴び、Hさんはお化粧を落としていただいた。 お部屋に戻り、身仕度を整えて、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で お別れして、アパートに戻った。 2005年10月27日 Mさんとお約束があった。アパートに戻る前に病院へよって、ホルモン注射 を打ってもらった。 アパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Mさん、ご指定の 革のミニ、白のシャツ、エナメルのブラとTバック、黒のロングブーツを 身に着けた。 お約束の時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て待ち合わせ場所に 向かった。黒のロングブーツを履いていたので、けっこう人に見られた。 Mさんと待ち合わせ場所でお目にかかって、鏡の多いお部屋に入った。 少しお話しをしてから、写真を撮っていただいた。
Mさんは、服を脱がれた。絵夢はシャツを脱いだ。ブーツとスカートを 履いたまま、Mさんのおちんちんを咥えた。先端からゆっくり舐めて、 フェラをした。 お部屋の鏡に、その様子が映っていて、すごくエロチックだった。 絵夢は、ゆっくり時間をかけて、Mさんのおちんちんを舐め続けた。 Mさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、スカートを脱いで ブーツだけになった。そのまま、フェラを続けた。Mさんは、絵夢の ブーツを触ったり、股間を触ったり、胸を触ったりしながら、絵夢の フェラを楽しんでいた。 絵夢は、更に時間をかけてフェラを続けた。Mさんのおちんちんは、 カチカチになっていた。フェラのペースを速めた。そして、Mさんは、 いくよと声をかけると、絵夢の口に精を出してくださった。 その後、ベッドの上でおしゃべりをした。そして、Mさんだけシャワー を浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの前で お別れして。アパートに戻った。 2005年10月26日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻り、支度を始めた。 お化粧を済ませ、紺のTバックに黒のブラ、ベージュのパンスト、ジーンズの ミニスカ、白のカーデガン、ジージャンを着た。 お約束の時間より少し早く、Tさんから連絡が入った。支度は出来ていたので、 すぐにアパートを出て待ち合わせ場所に向かった。 Tさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。 最初に、30分位おしゃべりになった。絵夢の辿ってきた変遷などをお話した。
そして、一緒にシャワーを浴びた。Kさんのお体を洗って差し上げた。背中を 洗い、後ろから手を入れておちんちんを洗って差し上げた。そのとき、絵夢の 指がTさんのアナルに触れた。Tさんは、ピクッと反応されたので、絵夢は、 Tさんのアナルをいじった。Tさんのおちんちんは、敏感に反応して、固く なっていた。 身体を拭いて、ベッドへ上がった。Tさんは、ベッドの上で仰向けになられて いた。絵夢は、ゆっくりTさんの乳首を舐め、そして、フェラをした。時間を かけて、Tさんのおちんちんを丹念に舐めた。Tさんは、気持ち良さそうだった。 そこで、絵夢は、指にコンドームをつけて、Tさんのアナルに指を入れた。 Tさんは、アナルが敏感だった。絵夢はゆっくり指を動かした。Tさんは、ベッドの 上で身悶えていた。 絵夢は、Tさんのアナルを指で弄りながら、フェラを始めた。Tさんのおちんちん ははちきれそうになっていた。 絵夢は、少し速いペースで、Tさんのおちんちんを舐め続けた。同時に、指も 動かして、Tさんのアナルを刺激し続けた。 Tさんは、頂点に近づいているようだった。絵夢が指を早く動かしながらフェラを 続けると、Tさんは、いくよといわれて、絵夢の口にたくさんの精を放出して くださった。 その後、また、しばらくおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を 整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに 戻った。 2005年10月24日 Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、支度 をしていた。午後7時過ぎにKさんから、これから新宿に向かうという 連絡が入った。 新宿に到着されるのは、ちょうど8時頃と思い、いつものペースで 支度をしていると、7時半過ぎに、Kさんから早く着いたという連絡 が入った。 支度を急いた。なんとか、7時45分位に支度を終えることが出来た。 アパートを出て、Kさんのお車の場所へ向かった。Kさんのお車は 大型だったので、近くのコインパーキングに止めていただいて、 ホテルへ向かった。 お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。そして、Kさんは、 絵夢を軽く抱きしめてくださった。Kさんにお目にかかるのは、2年 ぶり位だった。地方に転勤になられているので、なかなかお目にかかる 機会が無かったのだった。
Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、その間、ソファーに 座ってお待ちした。 Kさんは、シャワーから戻られると、絵夢の服を脱がせ、ベッドに 寝かせた。そして、Kさんは、絵夢の乳首を指で転がしたり、舐めたり しはじめた。左右の乳首を丹念に責め始めた。すごく感じた。Kさんは、 時間をかけて、じっくりと絵夢の乳首を責め続けた。絵夢は胸だけで いってしまうのではないかと思うほど、感じていた。 次に、絵夢はKさんのおちんちんを舐め始めた。ゆっくり先端から根元まで 舐め、そして、深く咥えてフェラをした。Kさんは、気持ち良さそうに 絵夢のフェラを見ていた。絵夢も時間をかけて、ねっとりとフェラを続けた。 Kさんは、最初は口でいくといわれた。絵夢は少しペースを速めてフェラを 続けた。Kさんのおちんちんは、ますます太く固くなっていった。そして、 いくよと声をかけると、絵夢の口の中に精を出してくださった。 すこしベッドの上で休憩した。おしゃべりをしていると、Kさんのおちんちん はまた、かたくなってきた。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。また、先端やカリ、裏筋をチュパチュパ 音を立てながら舐めていった。 Kさんは、今度はアナルに入れるといわれた。Lサイズのコンドームをお付け した。前、お目にかかっていたときと同じように、騎乗位だった。絵夢は Kさんに跨って、腰を下ろしていった。Kさんのおちんちんがアナルに入って きた。腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは、根元までアナルに入っていた。 Kさんは、絵夢の脚を方にかけた。絵夢の身体は、アナルにささった、Kさんの おちんちんで支えられている状態になった。Kさんのおちんちんは、更に根元 まで絵夢のアナルに入っていた。Kさんは、ベッドの端に移動して、腰掛けた 状態になった。絵夢の背中を支えてくださっていた。 その状態で、Kさんは、絵夢を突き上げ始めた。すごく身体が上下して、その 度に、Kさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中で暴れるのだった。絵夢は、 Kさんの上で翻弄されっぱなしになった。まるで、荒馬に乗っているように 身体が大きく揺れて、絵夢は頂点を感じていた。 Kさんは、絵夢がヘロヘロになっているのをご覧になっていた。そして、 絵夢を下ろすと、また、フェラを求められた。 絵夢は、頭がクラクラしていた。そのまま、フェラを始めた。絵夢は 貪るようなフェラをした。先端を舌で捏ねたり、喉の奥まで受け入れて 首を振った。 Kさんもすごく感じているようだった。絵夢は、更にフェラを続けた。 そして、Kさんは、絵夢に合図をすると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 Kさんとベッドの上で少し休んだ。 それから、シャワーを浴び、身支度を整えた。Kさんのお車でアパートの 近くまで送って頂いた。 アパートに戻って、一息入れると、Hさんとのお約束の時間になった。 お約束の時間にHさんから連絡がはいった。 アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。Hさんにおめにかかって、 ホテル街へ入った。
お部屋に入って、少しお話をした。そして、Hさんといっしょにシャワー を浴びた。Hさんのお体を洗い、そして、お尻の割れ目で、Hさんの おちんちんを洗って差し上げた。Hさんのおちんちんの温もりが伝わって 気持ちよかった。 石鹸を流してから、身体を拭いてベッドに上がった。Hさんは、全身リップ をご希望だった。絵夢は、Hさんの首筋や、乳首、お腹や太腿をゆっくり 舌を這わせて舐めていった。Hさんは、気持ち良さそうだった。 次は、69の体位でフェラだった。Hさんが上になった。絵夢はHさんのおちんちん を咥えた。Hさんも絵夢のペニクリを舐めてくださった。Hさんのおちんちんは カチカチになっていた。 Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は アナルにローションを塗った。そして、四つんばいになった。 Hさんは、絵夢の後ろに回ると、バックから挿入してくださった。気持ちよかった。 Hさんは、最初はゆっくり腰を動かした。Hさんのおちんちんがアナルに入ったり 出たりするのが良く分かった。 そして、Hさんの動きはだんだん早くなっていった。絵夢はすごく感じていた。 Hさんは、絵夢の腰を掴んで、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。 そして、いくよと声をかけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。 その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。そして、いっしょにシャワー を浴び、身仕度を整えた。 Hさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年10月23日 午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。シャワーを浴び、 お化粧を済ませた。 Aさんのリクエストは、黒のガーターとストッキングだった。ご指定 のとおりの下着に、グレーのミニスカと、黒のジャケットを着た。 お約束の時間にAさんから連絡があった。アパートを出て、待ち合わせ 場所に向かった。夕暮れの空気が気持ちよかった。 Aさんにお目にかかって、いつもAさんと入るホテルに入った。 写真を撮っていただいてから、ソファーに座った。Aさんは、絵夢に やさしくキスをしてくださった。絵夢の身体の力が抜けていった。 気持ちよかった。
ソファーで長いキスの後、Aさんは、絵夢のジャケット、スカート、 そして、キャミを脱がしていった。あっという間に、ガーターと ストッキングだけにされてしまった。恥ずかしかった。 ソファーの上で、Aさんに抱き寄せられて、また、キスだった。Aさん は同時に絵夢の身体を愛撫してくださった。胸を揉まれ、乳首を吸われ ると、すっかり感じて、ペニクリが大きくなってい待った。 Aさんは、絵夢のペニクリを舐めて、逆フェラをしてくださった。Aさん は絵夢のペニクリを咥えて、絵夢を見上げてくださった。すっごく興奮 してしまった。 次に、絵夢がフェラさせて頂いた。先端をペロペロ舐めたり、カリを 舐めたり、裏筋を舐めたり、深く咥えてのどの奥で先端を刺激したり した。Aさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢は、Aさんに抱き寄せられた。そして、Aさんは、また、絵夢の乳首 を時間をかけて舐めてくださった。またまた感じてしまった。 ベッドへ上がった。Aさんは、絵夢の上に乗ると、全身を愛撫してくださ った。Aさんの身体の温もりが伝わってきて、気持ちよかった。何度も 胸を触られたり、乳首を吸われたりして、すっかり気持ちよくなってしま った。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。今度も、Aさんのおちんちんを 先端から根元まで丹念に舐めた。そして、深く咥えて、首を振った。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、ベッドの上で四つんばいになった。バックからの挿入だった。 気持ちよかった。Aさんは、挿入したまま、しばらくアナルの感触を楽し まれていた。そして、ゆっくり腰を動かした。 Aさんは、一度、絵夢から離れると、絵夢の身体を強く抱いてくださった。 絵夢は、愛撫を受けて、ベッドの上で悶えていた。それから、絵夢がフェラ したり、Aさんが絵夢の乳首を舐めたりして、ベッドの上で絡み合った。 また、バックから挿入された。Aさんは、時間をかけて、ゆっくり腰を使って 絵夢のアナルを責め続けた。絵夢は、あえぎ声を出し続けていた。 そこで、休憩になった。ソファーに座っていると、Aさんは、絵夢の身体 をあちこち触って、絵夢の反応を楽しんでいた。もう、どこを触られても 敏感に反応する身体になっていた。 絵夢は、ソファーの上で、Aさんのおちんちんを手でマッサージし始めた。 Aさんのおちんしんは、絵夢の手の中で熱くなっていた。 手でマッサージを続けると、Aさんは、絵夢の手の中に精を出してくださった。 それから、交互にシャワーを浴び、身仕度を整えた。Aさんとは、ホテルを 出たところでお別れして、アパートに戻った。 しばらくアパートで休憩した。Iさんとのお約束の時間の15分くらい前に 連絡があった。早めに到着されたということだった。 アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。前と同じホテルに入った。 最初に写真を1枚撮っていただいた。 Aさんといっしょにシャワーを浴びることになった。Iさんの前で服を 脱いだ。浴室に入って、Iさんのお体を洗って差し上げた。お尻の割れ 目で、Iさんのおちんちんを洗って差し上げた。 Aさんのおちんちんがアナルに当たった。そして、するっとアナルに入 ってしまった。気持ちよかった。しばらくの間、Iさんにアナルの感触 を楽しんでいただいた。 石鹸をシャワーで流した。絵夢は、Iさんの前にしゃがんで、フェラを はじめた。濡れたおちんちんは、大きくなっていた。先端をペロペロ 舐めてから、少し咥えて舌をつかって、捏ねるようにフェラをした。I さんは、気持ちよさそうだった。 身体を拭いてお部屋に戻った。ベッドへ上がった。絵夢はIさんの 胸や乳首を舐めたり、フェラしたりした。Iさんは、絵夢に全身リップ されて、すごく敏感に感じているようだった。 絵夢は、更にIさんの乳首を舐めながら、Iさんのアナルを触りながら 手でIさんのおちんちんをマッサージした。Iさんは、すっかり感じて いくよと言われると、絵夢の手に精を出してくださった。 すこし、休憩した。ソファーに並んで座っておしゃべりをした。そして、 そのまま、ソファー絵夢は、Iさんの乳首を触ったり、手でおちんちんを マッサージした。 Iさんは、すっかり回復して、おちんちんはカチカチになっていた。 絵夢は、手でマッサージを続けた。そして、Iさんは、2度目の精を 絵夢の手に出してくださった。 また、いっしょにシャワーを浴び、そして、身仕度を整えた。 Iさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年10月21日 Sさんとお約束があった。昼の仕事が早く終わったので、久しぶり に西新宿の靴屋さんに行ってみた。残念ながら、お目当てのウェス タンブーツは無かった。また、別のところを探してみることにした。 それから、アパートに戻って、支度をした。シャワーを浴び、お化粧を 済ませ、黄色の紐パン、ベージュのブラ、パンスト、白のキャミに、 濃い茶色の革のミニスカとお揃いのジャケットを着た。 8時前にSさんから連絡が入った。到着が30分遅れるということだった。 時間ができたので、ブログを書いた。8時半近くにSさんから連絡が 入った。新宿駅に到着されたということだった。 時間を見計らって、アパートをでた。丁度同じ位のタイミングで待ち合 わせ場所に着いた。ホテル街へ入って、鏡の多いお部屋に入った。
ジャケットを脱いでソファーに座ると、Sさんに肩を抱かれた。Sさん の手は、胸に入ってきた。感じてしまう。Sさんは、キャミを下げ、 ブラを取った。そして、乳首を舐められた。気持ちよかった。 Sさんは、絵夢の胸を愛撫したり、舐めたりしながら、股間に手を入れて 触っていた。 絵夢は、スカートも脱いだ。また、Sさんに抱かれて、胸や股間を愛撫 された。どんどん気持ちよくなっていった。 Sさんは、絵夢の後ろに回られた。絵夢はソファーの上で四つんばいに された。Sさんは、パンストに手をかけた。一気に脱がされた。 絵夢は、お尻や太ももの裏を舐められた。ゾクゾクする感じがした。S さんは、絵夢のパンティをずらして、アナルまで舐めてくださった。 そして、パンティも脱がされた。 Sさんはまだ服は着たままだった。絵夢は、ひとり全裸にされてしまった。 そして、立ったまま、ペニクリを舐められた。すごく感じた。 Sさんも服を脱がれた。いっしょにシャワーを浴びるため、浴室に入った。 絵夢は、Sさんのお体を洗ってさしあげた。浴室には、スケベ椅子があった ので座っていただいて、後ろから手を入れて、Sさんのおちんちんやアナル も洗って差し上げた。Sさんのおちんちんは、固くなっていた。 身体を拭いてお部屋に戻り、ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の身体を 抱いて、愛撫してくださった。絵夢はSさんのおちんちんを手でマッサージ した。Sさんのおちんちんは、だんだん大きくなっていった。 Sさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、おちんちんとペニクリを合わせて 兜合わせを始めた。すごく、感じた。Sさんは、絵夢の胸を揉んだり、兜 合わせをしたり、キスしたり、絵夢の身体の感触を楽しまれていた。 そこで、少し長めの休憩になった。Sさんは、おしゃべりをしながら、絵夢の 身体を触っていた。 また、ベッドに戻った。絵夢は、Sさんのおちんちんを手でマッサージした。 すぐに大きくなっていった。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢は 自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。Sさんは、絵夢の上に 乗ると、おちんちんをアナルに挿入してきた。 Sさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Sさんのおちんちんの動きが良く分かった。 そして、Sさんの動きは、だんだん早くなっていった。Sさんは、いくよと声を かけると、絵夢のアナルの中でいってくださった。 それから、しばらくの間、ベッドでおしゃべりをした。そして、いっしょに シャワーを浴び、身仕度を整えた。 Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年10月20日 いつもの時間にアパートに戻った。この日は、Tさんとお約束があった。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。昨日と同じ、ダークなシャドーを 使った。 黒のブラ、ガーターにストッキング、Tバックの下着に、濃いグレーのキャミ、 黒のミニスカ、ベージュのジャケットを着た。秋らしい装いになった。 お約束の時間にTさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に 向かった。お約束の場所で、Tさんとお目にかかることが出来た。 ホテル街へ入って、落ち着いたお部屋に入った。少し、ソファーでおしゃべり をした。それから、Tさんと一緒にシャワーを浴びに、浴室に入った。
Tさんのお体をボディーシャンプーで洗っていった。乳首が敏感な方だった。 少し乳首を刺激すると、おちんちんがだんだん大きくなっていった。そして、 絵夢は、自分のお尻にボディーシャンプーを付けて、お尻の割れ目で、Tさん のおちんちんを洗った。絵夢が腰を動かすと、Tさんのおちんちんがお尻の割 れ目を行ったり来たりした。絵夢が腰を動かしていると、Tさんのおちんちん がアナルに当たった。そして、そのままアナルに入ってしまった。少しの間、 アナルの感触を楽しんで頂いた。 シャワーで石鹸を流し、Tさんの前にしゃがんだ。目の前にTさんの濡れた おちんちんがあった。口を開いて、Tさんのおちんちんを受け入れて、フェラ した。Tさんは、気持ちよさそうだった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。Tさんは、女装してみたいといわれて いたので、絵夢は道具を持ってきていた。 ソファーに座っていただいて、お化粧して差し上げた。Tさんは、目がきれい だった。ファンデーション、シャドー、チーク、アイライナー、アイブロー と一通りのお化粧を済ませた。そして、パンティとパンスト、黒のワンピース、 かつらをつけていただいて、完成した。 洗面台の鏡の前へTさんをお連れした。Tさんにご自分の姿を見て頂いた。 満足してくださったようだった。絵夢は、お風呂から上がって裸のまま Tさんにお化粧をして差し上げていた。 鏡には、お化粧して服を着たTさんと全裸の絵夢が映っていた。何か妙に エロチックだった。その場でTさんに抱きしめられて、キスされた。 ベッドに上がった。絵夢はTさんのワンピースを脱がせ、Tさんの乳首を 舐めた。Tさんは敏感に反応していた。そして、次にフェラをした。 Tさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めたり、裏筋やカリをゆっくり 舐めた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。 それから、Tさんは、今度は、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラ だった。気持ちよかった。 さらに、身体を重ねあいながら、お互いの乳首を舐めあった。絵夢も 気持ちよかったし、Tさんもすごく感じているのが分かった。 絵夢は、時間をかけて、Tさんの乳首を舐めながら、手でおちんちんを マッサージした。Tさんは、ときどき身体をピクピクさせていた。Tさん は、いきそうになってきたと言われたので、絵夢は、フェラに切り替えた。 少しフェラを続けると、Tさんは、絵夢の口の中でいってくださった。 それから、しばらく休憩を取った。ベッドの端にぴったり並んで座って おしゃべりをした。おしゃべりをしているうちに、お互いに身体を触り あいはじめた。Tさんのおちんちんは、いつの間にか回復して、カチカチに なっていた。 ベッドの上でTさんと絡み合いながら、乳首を舐めあったり、フェラ したり、されたりして、いちゃいちゃとゆったりした時間を過ごした。 気持ちよかった。 そして、Tさんに浴室でお化粧を落として頂いた。絵夢もお化粧を直して 身仕度を整えた。 ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年10月19日 Hさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧をした。秋らしく、ちょっとダークな シャドーにしてみた。ちょっと、違った感じに仕上がった。 お約束の時間にHさんから連絡があった。アパートをでて待ち合 わせ場所へ向かった。Hさんとお目にかかって、近くのホテルに 入った。鏡の多いお部屋だった。
Hさんは、コスプレのショムニの服を買って来たといわれて、 バッグから取り出した。Hさんは、パンティとパンストは既に 身に付けていらしゃった。そして、ショムニのコスチュームに 着替えられた。 絵夢は、服装のリクエストを頂いていたのをすっかり忘れていた。 OL服だった。Hさんにお詫びした。 Hさんは、絵夢にキスしてきた。かなり強いキスだった。Hさんの 舌が入ってきて、絵夢の舌と激しく絡み合っていった。Hさんは、 キスをしながら絵夢の身体を弄るように触っていった。感じて しまった。キスは、長い時間続いた。絵夢は、Hさんのミニスカの 中に手を入れて、Hさんの股間を触り続けていた。 ひとしきり、Hさんと愛撫が終わったところで、写真を撮って頂いた。 すぐに、ベッドへ連れて行かれて、押し倒されるように寝かされた。 Hさんは、絵夢の上に乗って、激しくキスをしはじめた。激しい感じが お好きなのが良く分かった。 Hさんは、69の体位を取って、絵夢の脚をパンストのまま舐め始めた。 パンストがHさんの唾液で濡れていくのが分かった。Hさんは、つま先から 股間まで丹念に、そして激しく絵夢の脚を舐め続けた。 Hさんは、同時に絵夢の口につま先を押し込んできた。絵夢は、Hさんの パンストに包まれたつま先を舐めた。その間もHさんの激しい愛撫が 続いていた。 Hさんは、絵夢の首筋から胸、乳首、そして股間を舐めてくださった。 すごく感じた。 そこで、少し休憩になった。Hさんは、絵夢に股間に穴の開いたパンスト を渡した。絵夢は、着ていた服を脱いだ。パンストは、Hさんの唾液で ねっとりとなっていた。 、 穴空きパンストを履いて、ベッドに上がった。ペニクリが飛び出して 恥かしかった。 Hさんは、絵夢の上に乗って69に体位を取った。絵夢は、Hさんのおちんちん を咥えた。69の体位でお互いに舐め続けた。 Hさんは、ベッドの上に仰向けになった。絵夢は、身体を起こしてフェラ を始めた。先端から根元まで丹念に舐め、そして、カリ、裏筋を舐めていった。 Hさんのおちんちんは、パンパンだった。そして、絵夢が更にフェラを 続けると、Hさんは、絵夢の口の中に精を放出された。 Hさんと一緒に浴室に入って、シャワーを浴びた。Hさんの体にボディーシャンプー をつけると、Hさんは、身体を寄せて、泡おどりとなた。二人の身体は ヌルヌルになっていた。しばらく泡踊りが続いた。 石鹸を流した。そこで、絵夢は、Hさんの乳首を舐めた。Hさんのおちんちん は、また硬くなっていた。絵夢は、床にしゃがんでフェラをした。Hさんは 気持ち良さそうだった。しばらくフェラをつづけた。 身体を拭いて、お部屋に戻った。そして、おしゃべりになった。Hさんが 絵夢のホムペの英語版の話をされた。そして、いつの間にか、会話は英語 になっていた。Hさんは、とても上手な英語を話された。 それから、身仕度をして、ホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前で お別れして、絵夢はアパートに戻った。 2005年10月17日 午後になってKさんから連絡があった。お目にかかることになった。 昼の仕事が早めに終わったので、病院へいってホルモン注射を打っ てもらった。その後、部屋着とジーンズのミニスカを買ってアパー トに戻った。 少し時間があったので、先週の日記に写真を追加した。 それから、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 この日、買ったジーンズのミニスカを着ることにした。パープルの Tバックに、ベージュのブラ、ベージュのパンスト、薄いパープルの フリースを合わせた。 お約束の時間を少し過ぎてKさんから連絡が入った。道に迷っていら っしゃるという連絡だった。もう一度、目印をご案内して、アパート を出た。外は少し、雨が降っていた。 待ち合わせ場所に着いた。Kさんからまた連絡が入った。待ち合わせ 場所のすぐ近くにいらっしゃることが分かった。お車でいらっしゃって いるのが、その時点で分かった。お車の位置に向かった。 ようやくKさんとお目にかかることが出来た。助手席に乗せて頂いて、 ホテル街へ入った。鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。 ソファーで少しお話をした。いっしょにシャワーを浴びることに なった。Kさんの前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。Kさん も服を脱がれた。
浴室に入って、Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は、 お尻にボディーソープを付けて、Kさんのおちんちんをお尻の割れ目 で洗って差し上げた。Kさんは、気持ちよさそうだった。 シャワーで流してから、Kさんの濡れたおちんちんを咥えた。そして、 少し、フェラして差し上げた。 身体を拭いて、ベッドへ上がった。Kさんは、仰向けになられたので、 絵夢は、Kさんのおちんちんを舐め始めた。ねっとりと先端を舐め そして、チュパチュパ音を立てながらフェラを続けた。Kさんの おちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。 絵夢は、フェラを続けた。裏筋やかり、玉まで舐めていった。Kさんの おちんしんは、カチカチになった。 Kさんは、バックから入れたいと言われた。Kさんのおちんちんに コンドームをお付けした。絵夢は、アナルにローションを塗って ベッドの上で四つんばいになった。 Kさんは、おちんちんをアナルに押し当てると、いっきに挿入して きた。Kさんの長いおちんちんは、根元までアナルに入っていた。 気持ちよかった。 Kさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。Kさんのおちんちんがアナルの 中で動くのが分かった。ベッドの正面は鏡張りだった。Kさんに、 後ろから貫かれて感じている絵夢の顔が写っていた。Kさんは、それが 良いといって、腰を激しく使い始めた。 絵夢は、感じて頭の中が真っ白になっていた。Kさんは、そんな絵夢の 様子を見ながら更に、腰を使った。そしていきたくなったといわれる と、絵夢の中に精を出してくださった。 その後、しばらく、ベッドの端に座って、おしゃべりした。楽しい時間 だった。それから、シャワーを浴び、身仕度を整えた。 ホテルを出て、Kさんのお車に乗せていただき、Kさんが道の分かるとこ まで道案内をした。絵夢は、Kさんのお車を降りて、歩いて、アパートに 戻った。 2005年10月12日 Mさんとお約束があった。夕方、アパートに戻る前に病院へ行って ホルモン注射を打ってもらった。 アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Mさんのご指定のシースルーのTバックに、黒のブラ、ガーター、 ストッキングの下着を身につけた。黒のキャミ、黒のミニスカ、 キャメル色のカーデガンを羽織った。Mさんは、SMの道具を持って くるようにというリクエストもされていた。 待ち合わせの時間を少し回ったとき、Mさんから連絡が入った。 アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。丁度良い気温で 気持ちよかった。
待ち合わせ場所でMさんにお目にかかれた。近くの鏡の多いお部屋に 入った。お部屋に入ると、直ぐに、鏡の前に立たされた。後ろから 抱かれて、スカートを捲られ、お尻を触られた。鏡にその様子が 写っていてエロチックだった。 簡単にシャワーを一緒に浴び、また、ガーター、ストッキングと Tバックを身に着けた。 Kさんは、絵夢が持参したロープで、絵夢を亀甲に縛っていった。 縛られるのは、久しぶりだった。ロープが身体を締め付けていって 気持ちよかった。 亀甲に縛られた状態で、また鏡の前に立たされた。恥ずかしかった。 Mさんは、絵夢の後ろに回ると、後ろから前に手を回して、絵夢の 胸や股間を触り始めた。上半身を亀甲に縛られているので、身動き できなかった。触られると、ますます感じてしまった。 Mさんは、ボールギャグを持ってきていた。口をあけさせられ、ボールが 口に押し込まれた。革のストラップで固定された。 Mさんは、指で絵夢の乳首はじいたり、舐めたりした。すっごく感じた。 口をふさがれているので、くぐもった声しか出なかった。 さらに、鏡の前で触られた。しばらくするとボールギャグをした口から 涎がたれはじめた。恥ずかしかった。自分では、どうすることも出来ない。 たらたらとよだれがたれ続けた。Mさんは、よだれだけでなく、ペニクリから も涎が出ているといって、絵夢を恥ずかしがらせて楽しんでいた。 ボールギャグが外された。絵夢は、Mさんの前に膝まづいた。Mさんは、絵夢の 口におちんちんを押し込んできた。フェラが始まった。Mさんは、腰を押し付け てくるので、Mさんのおちんちんが喉まで入ってきた。イラマチオだった。 Mさんは、しばらくの間、絵夢の口を犯して、感触を楽しまれていた。 ベッドへ連れて行かれた。ベッドに寝かされた。天井が鏡になっていて またまた、恥ずかしい思いをした。Mさんは絵夢の乳首を吸ったり、軽く 噛んだりして、絵夢を責め続けた。 Mさんは、絵夢の乳首を責めながら絵夢のペニクリを舐めてくださった。 すっごく感じた。 Mさんは、絵夢の横に来た。首を傾けると、Mさんのおちんちんがあった。 フェラ乳首を触られながら、フェラをした。 そこで、少し休憩となった。ロープは解かれず、絵夢は亀甲縛りのまま の休憩だった。 Mさんは、少しビールを飲まれた。そして、絵夢をベッドにあげた。 絵夢はフェラを始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で カチカチになっていった。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 絵夢は、アナルにローションを塗った。最初は、バックからがご希望だった。 絵夢はベッドの上で四つんばいになった。Mさんは、ゆっくりアナルに 挿入してくださった。すごく気持ちよかった。Mさんは、ゆっくりピストン 運動を繰り返した。 次は、騎上位だった。Mさんがベッドに横になられた。絵夢は、Mさんに またがって、腰を下ろした。Mさんのおちんちんがアナルに入ってきた。 気持ちよかった。 それから、やはり縛られたまま、正常位、横位、バック、正常位と体位を 変えながら、絵夢はアナルを犯され続けた。そして、正常位になったとき、 Mさんは、いきたくなったと言われていた。そして、Mさんは一気に絵夢の アナルを突いてくださった。Mさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。 やっと縄を解いて頂いた。その後、しばらく、少しおしゃべりしてから、 身仕度を整えた。Mさんとはホテルの前でお別れした。 2005年10月11日 午前中にPさんから開始10時という連絡があった。3Pの予定だったが、 10時からでは、開始が遅すぎるので、止むなくキャンセルさせて頂い た。 午後になって、Kさんから連絡が入った。お目にかかることになった。 いつもの時間にアパートに戻った。そして、シャワーを浴び、お化粧 を済ませた。 ピンクのアイシャドウに合わせて、ピンクのTバックにピンク地に白の ドット柄のキャミ、ベージュのパンスト、白のミニスカにジージャンを 羽織った。 お約束の時間の少し前に、Kさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に 到着されたということだった。アパートを出て、待ち合わせ場所に向 かった。だいぶ気温が下がってきて、心地よかった。
近くの鏡の多いお部屋に入った。最初に写真を撮っていただいた。 Kさんは、黒の網ストッキングと白のパンティをつけていた。いつも 下着女装されているのだった。 お互いに下着姿になって、身体を触りあった。Kさんは気持ちよさそう だった。ひとしきり、身体を触りあってからシャワーを浴びるために 浴室に入った。 浴室には、マットが敷かれていた。Kさんは、ローションプレイを ご希望になった。マットの上に寝ていただいた。備え付けのローション をKさんの身体に塗っていった。Kさんの身体はヌルヌルになった。 絵夢は、Kさんの上に身体をあわせていった。胸のふくらみでKさんの 身体をマッサージしていった。Kさんは、すごく気持ちよさそうだった。 それから、絵夢は、胸のふくらみでKさんのおちんちんを包むようにして、 いわゆるパイズリをした。Kさんのおちんちんは、カチカチになって いた。 次に、絵夢は、お尻の割れ目にローションをつけて、Kさんのおちんちんを はさんだ。そして、腰を動かしてKさんのおちんちんをマッサージした。 Kさんは、絵夢の動きをご覧になりながら、絵夢のペニクリを触って くださった。Kさんのおちんちんの先端が、アナルに当たった。絵夢が 腰を動かすとアナルに入ってきた。Kさんは、とても気持ちよいといわれて、 絵夢のアナルの感触をしばらくの間楽しんでいた。 それから、シャワーでローションを落として、ベッドへ上がった。 Kさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、指で転がしたりした。そして、 さらに乳首を軽く噛まれた。すごく感じてしまった。 Kさんは絵夢の乳首やペニクリを時間をかけて、愛撫してくださった。気持ち よかった。 絵夢は、身体を起こして、Kさんのおちんちんに舌を這わせていった。先端から かり、裏筋とゆっくり舐めた。そして、Kさんのおちんちんを咥えて、フェラを 続けた。 絵夢は、Kさんの太腿の裏側や股間を軽く爪を立てて触りながらフェラを 続けた。そして、Kさんのアナルを舐めたとき、Kさんはすごく感じるようで 声が出ていた。 それからまた、しばらくの間。フェラを続けた。そして、Kさんのおちんちん を手で強くマッサージすると、Kさんは、いくよと言われた。絵夢は、Kさんの 精を口で受けた。 少し、休憩を取った。おしゃべりをしながら、テレビを見ながら、Kさんの おちんちんを手で触っていると、Kさんのおちんちんは、再び大きくなってきた。 絵夢は、Kさんの股間を舐めながら、手でおちんちんをしごいていった。Kさん のおちんちんは、あっという間に硬くなっていった。絵夢は、手でマッサージ を続けた。そして、Kさんは、2度目の精を出す瞬間、絵夢は、Kさんの おちんちんを咥えて、精を口で受け止めた。 また、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの 前でお別れして、アパートに戻った。 2005年10月6日 Fさんとお約束があった。帰りにコンビにで黒のパンストを買って、アパート に戻った。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Fさんご指定のシースルーのパンティに黒のパンスト、黒のブラ、グレーの ミニスカに黒のカーデガンを羽織った。 支度ができたので、アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。歩きながら Fさんにメールした。Fさんとは、いつもホテル街の入り口で待ち合わせだった。 Fさんはすぐにいらっしゃった。いつもFさんと使うホテルに入った。まず、 浴槽にお湯をはった。Fさんは、シャワーを浴び、お部屋に戻ってこられた。
Fさんは、ベッドの上に立たれた。絵夢の目の前にFさんのおちんちんがあっ た。フェラの合図だった。絵夢は、口を開いて、Fさんのおちんちんを受け入 れた。ゆっくり舐めた。Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧に なっていた。絵夢は、Fさんのカリを中心に舌を這わせた。 Fさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、スカート、カーデガン、ブラを 脱いでベッドに上がった。絵夢は、フェラを始めた。 Fさんは、パンスト越しに絵夢の股間を触り始めた。感じてしまった。絵夢は 触られたまま、フェラを続けなければならなかった。 Fさんは、パンティを脱ぐ用に言われた。一度パンストとパンティを脱ぎ、また パンストを履いた。パンスト越しにペニクリを触られた。絵夢は、Fさんの カリの横側を中心にフェラし続けた。 Fさんは、黒のパンストを破いた。股間からFさんの手が入ってきた。Fさんは さらにパンストを破った。Fさんは、絵夢のペニクリを出して、舐めて下さった。 その間も絵夢はフェラを続けた。Fさんは、アナルに入れたくなったと言われた。 コンドームをお付けした。絵夢はアナルにローションを塗った。 騎上位だった。絵夢は、Fさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。 Fさんは、絵夢のペニクリや胸を触りながら、アナルの感触を楽しまれて いた。 次に体位が正常位に変わった。Fさんは、ゆっくり絵夢のアナルに挿入した。 そして、ゆっくり腰を使い始めた。Fさんのおちんちんが動くのが良く分か った。 Fさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で いってくださった。 Fさんと浴室に入った。Fさんは、湯船に入られた。Fさんは、腰を浮かせて 水面におちんちんを出した。潜望鏡のご希望だった。絵夢は、Fさんの おちんちんを舐めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。しばらくの間、 潜望鏡を続けた。 身体が温まったところで、身体を拭いてお部屋に戻って、身仕度を 整えた。Fさんとは、ホテルの前でお別れした。 2005年10月5日 夕方、アパートに戻った。アポはなかった。メールの整理をしていた。 それから、夏物と秋物の入れ替えをしようと思っていた。すると、 Bさんから連絡が入った。お目にかかることになった。 急いで支度をした。白のTバック、光沢のあるベージュのパンスト、 ピンクのキャミ、ジーンズのミニスカを着た。白のカーデガンを 羽織った。 支度が少し早くできたので、ブログを更新した。お約束の時間の 5分前にBさんから連絡が入った。 アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。小雨が降っていた。 待ち合わせ場所で、Bさんにお目にかかった。近くの鏡の多いお部 屋に入った。 ソファーに座って、プレイのご希望を伺った。それから、写真を 撮っていただいた。カメラの調子が悪く1枚しか撮れなかった。
それから、いっしょにシャワーを浴びた。Bさんのお体を洗って 差し上げ、お尻の割れ目でBさんのおちんちんを洗って差し上げた。 石鹸を流したところで、絵夢はBさんの前にしゃがんで、お湯に濡れた Bさんのおちんちんを舐めた。Bさんは、気持ちよさそうに絵夢の フェラをご覧になっていた。 身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がって、また、Bさんの おちんちんをおしゃぶりした。Bさんのおちんちんは、カチカチに なった。 Bさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。Bさんは、絵夢の脚を 左右に大きく開いて、ペニクリを愛撫してくださった。天井が 鏡だったので、すごく恥ずかしかった。 Bさんは、絵夢のペニクリを長い時間かけて愛撫してくださった。 すごく感じた。 それから、絵夢は、Bさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ 舐めたり、カリの部分を舐めたりした。 Bさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを お付けした。絵夢は、アナルにローションを塗って、脚を開いた。 正常位で挿入していただいた。気持ちよかった。Bさんは、ゆっくり 腰を使った。Bさんの大きなおちんちんがアナルの中で動くのが よくわかった。 Bさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢の中で いってくださった。 それから、飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。そして、 シャワーを浴び、身支度を整えた。Bさんとは、ホテルの前でお別れ して、アパートに戻った。 2005年10月4日 この日は、特にお約束はなかった。夕方、病院へ行って、ホルモン 注射を打ってもらった。アパートに戻って、メールの整理をしてい ると、Hさんから電話を頂いた。お目にかかることになった。 急いで支度をはじめた。シャワーを浴び、お化粧を済ませて、白の レースのTバック、光沢のあるベージュのパンスト、白地に黒のドット 柄のキャミ、白のミニスカを着た。ジーンズのジャケットを羽織った。 待ち合わせの時間まで、少し時間があったので、ブログの更新をした。 丁度、待ち合わせの時間にHさんから連絡が入った。アパートを出て、 待ち合わせ場所に向かった。小雨が降っていた。 待ち合わせ場所でHさんにお目にかかれた。ホテル街へ入った。最初の ホテルは満室だった。次のホテルは空いていた。お部屋に入ると、軽 くキスされた。気持ち良かった。 Hさんは、湯槽にお湯を張って欲しいと言われたので、お風呂の支度を した。お部屋に戻ると、着衣のまま後ろから抱かれて、身体を触られた。 気持ちよかった。
ソファーで少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。着衣のまま。 そして、パンストを脱いで写真を撮られた。
ベッドの端に座って、脚を大きく開いた写真も撮られた。Hさんは、絵夢 に近づくと、絵夢のペニクリを舐めてくださった。感じてしまった。 さらに写真を撮られた。キャミを下にずらして、胸を出した写真も 撮られた。 こんどは、Hさんに乳首を舐められた。またまた、感じてしまった。 浴槽にお湯が溜まった。服を脱いだ。洗面所の鏡の前で後ろから愛撫 された。Hさんのおちんちんがお尻に当たって、温かみが伝わってきた。 浴室へ入った。絵夢は、Hさんのおちんちんを素股洗いした。Hさんの おちんちんは、カチカチだった。 湯槽に入った。向かい合ってお湯に使った。Hさんは、絵夢の乳首や 股間を触って感触を楽しまれていた。 絵夢は、身体を伸ばして、Hさんの乳首を舐めて差し上げた。Hさんは 敏感だった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドへ上がった。Hさんは、乳首が 感じる方だった。絵夢は、Hさんの乳首をベロベロに舐めた。Hさんは、 気持ちよさそうだった。 次に、絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えて、フェラをした。先端から 根元までゆっくり舐めていった。Hさんは、気持ちよさそうだった。 それから、また、乳首を舐めて差し上げた。Hさんのおちんちんは、 カチカチだった。 Hさんは、69の体位を求められた。絵夢が上だった。Hさんにアナルを 舐められた。感じてしまった。絵夢は、Hさんのおちんちんを舐めたり、 アナルを舐めたりしてさしあげた。 Hさんは、それからしばらく、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢 もHさんにフェラしてさしあげた。 Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、アナル にローションを塗った。騎上位だった。絵夢が腰を下ろしていくと、Hさん のおちんちんが入ってきた。そして、アナルの中で何度もピクビクしていた。 しばらくの間、アナルの感触を楽しんでいただいた。 そして、少し休憩となった。おしゃべりが楽しかった。海外のお話しだった。 それから、再びベッドへ上がった。 絵夢は、Hさんの乳首を舐め続けた。Hさんのおちんちんは、また、カチカチ になった。そして、Hさんは、絵夢にまたがって射精した。絵夢の股間に 大量の精がかけられた。 Hさんといっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルの 近くでお別れして、アパートに戻った。
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