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<<絵夢のお出かけ日記 2005.11>>
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2005年12月2日 Fさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。途中の コンビニで黒の柄のあるパンストを買った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Fさんのリクエストは、紐パン、 柄のパンストにスリップドレスだった。 紐パンに買ってきた黒の柄付きパンストに黒のスリップドレスを着た。 そして、毛皮のコートを羽織って、時間を見計らって、アパートを出た。 Fさんとは、いつも、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。待ち合わせ 場所について、Fさんにメールを入れると、直ぐにいらっしゃった。 そして、いつものホテルに入った。お部屋に入るとすぐに、Fさんは軽く シャワーを浴びに浴室に入られた。Fさんがお部屋に戻られたところで、写真を撮っていただいた。Fさんは、 絵夢にお風呂の支度をしておくように言われた。絵夢は、湯船にお湯を 張るために、浴室に入った。 Fさんは、ベッドに腰掛けていた。絵夢は、Fさんの前に膝間づいて、 Fさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、深く咥えたり した。Fさんのおちんちんはカチカチになっていた。 Fさんとベッドに上がった。Fさんは、絵夢の股間を触っていた。気持ち 良かった。絵夢はフェラを続けた。Fさんは、パンストの中に手を入れて 紐パンの紐を解いてしまった。 パンティを抜かれて、パンスト直ばきの状態になった。Fさんは、ペニクリ をパンスト越しに舐めてくださった。気持ちよかった。 Fさんは、身体を起こして、絵夢の胸を触ってくださった。そして、乳首を 吸われた。気持ちよかった。 Fさんはベッドの上に立ち上がった。絵夢の目の前にFさんのおちんちんが あった。絵夢は口をあけて、Fさんのおちんちんを受け入れた。Fさんは、 絵夢の頭を軽く抑えて、腰を動かした。イラマチオだった。絵夢は口を 犯されている感じだった。 次にFさんは、パンストの股間の部分を破った。そして、破れた穴から 絵夢のペニクリを出した。恥ずかしかった。そして、Fさんは、絵夢の ペニクリを軽く舐めてくださった。 絵夢は、また、Fさんのおちんちんを咥えてフェラをした。Fさんは、絵夢 のフェラを楽しみながら、さらにパンストを何箇所も破いた。パンストは ぼろぼろになってしまった。 Fさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アパートを出る前に少し、 ベビーオイルを塗りこんでいたので、Fさんの指はするっとアナルに入って しまった。気持ちよかった。 絵夢はFさんに言われて持参したローターを出した。Fさんは、ローターの スイッチを入れると、絵夢のペニクリに押し付けたり、乳首に押し付けたり して、絵夢に声を立てさせて、楽しまれていた。 絵夢は、フェラを続けた。Fさんは、アナルに挿入したくなったと言われた。 アナルにローションを塗って、騎乗位で入れていただいた。アナルを貫かれた 状態で、胸やペニクリを弄られて、感じてしまった。Fさんは、気持ちよさそうに 絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。 そして、Fさんのご希望で、絵夢はFさんから降りて、フェラを始めた。 Fさんは、いきそうだといわれたので、早いペースでフェラを続けた。 そして、絵夢の口に精を出してくださった。 Fさんは、お風呂に浸かろうといわれた。意味は直ぐに分かった。潜望鏡 がご希望だった。湯船に入ると、Fさんは、腰を浮かせた。絵夢は水面に 出たFさんのおちんちんを咥えた。 Fさんは、気持ちよいといってくださった。いったばかりなのに、Fさんの おちんちんは、だんだん絵夢のくちの中で成長していった。 ベッドへ戻った。少しフェラをするとFさんは、ローションマッサージ をして欲しいを言われた。絵夢は、Fさんのおちんちんにローションを たっぷりつけて、マッサージを始めた。ゆっくりしたペースからだんだん 早いペースにシフトアップしていった。 そして、Fさんは、いくよと言われると、2度目の精を絵夢の手に出して くださった。
Fさんはシャワーを浴びられ、絵夢は手を洗って、お化粧を直した。 身仕度が出来たところで、Fさんといっしょにホテルを出た。ホテルの前 でFさんとお別れして、アパートに戻った。 2005年12月1日 少し早くアパートに戻れた。ゆっくり支度をする時間があった。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Hさんとお約束があった。そして、Hさんのリクエストは、網の全身 タイツ、ピンクのGストリング、同じ色のメッシュのスリップドレス だった。かなり恥ずかしい服装だった。ブラがないので、乳首が全身 網タイツから飛び出していた。 支度を終えて、時間に余裕があったので、メールの整理や、ブログを 書いたりする時間があった。 ちょうど、お約束の時間にHさんから連絡が入った。毛皮のコートを着 て外へ出た。お尻がスースーして頼りなかった。待ち合わせ場所でHさん に会うことが出来た。 近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に写真を撮って 頂いた。Hさんもご自分のデジカメで何枚も写真を撮られた。かなり きわどいポーズの写真も撮られた。
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ソファーに並んで座った。Hさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、 乳首や股間を触られた。すごく感じた。Hさんは、網の全身タイツから 飛び出した乳首を吸ってくださった。気持ちよかった。 Hさんは絵夢をソファーの上で開脚M字に座らせると、また、写真を 撮ってくださった。すごく恥ずかしかった。オナニーをしているポーズ も撮られた。 そして、また、ソファーの上で愛撫された。全身タイルの肩紐を外されて、 胸を吸われた。左右の乳首を交互に吸われて、声が出てしまった。更に、 股間を触られた。ソファーの上でメロメロの状態になってしまった。 ベッドへ連れて行かれた。そのときに、ピンクのスリップドレスとパンティ は脱がされた。全身タイツは股の部分が空いているので、恥ずかしかった。 ベッドに寝かされて、乳首を舐められた。身体がピクピク反応した。身体の どこを触れても感じた。Hさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。 絵夢は、アナルに入れられたくなった。Hさんにアナルに入れてとおねだり してしまった。アナルにローションを塗って、Hさんの上に跨った。腰を 下ろすと、Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。 Hさんは、下からずんずん、突き上げてくださった。すっごく気持ちよかった。 そして、Hさんは、絵夢の乳首を転がしながら、アナルをつき続けてくださった ので、絵夢の身体は何度もエクスタシーを感じて、震えた。Hさんの動きは 更に早くなっていった。そして、いくよといわれると、絵夢のアナルの中に 精を出してくださった。 絵夢は、Hさんの肩に頭を乗せて、甘えていた。Hさんは、絵夢の身体を 弄り続けた。 全身タイツを脱がされて、全裸にされた。さらに胸を吸われたり、股間を 弄られた。すごく感じてきた。久しぶりに、前でいきそうな感じだった。 絵夢は、Hさんの前でオナニーを始めた。自分でペニクリを触った。 Hさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。絵夢はすごく高まっていった。 そして、Hさんの前で射精した。4ヶ月ぶりくらいの射精だった。透明な 液が少し出た。 少し休憩した。Hさんは、絵夢に小さな袋を渡した。あけてみると、ベージュ の全身タイツが入っていた。Hさんは、それを着るようにと言われた。 ベージュの全身タイツを着ると、また、写真を撮ってくださった。
そしてベッドに上がった。絵夢は、Hさんのおちんちんをおしゃぶりした。 Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていった。 Hさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 Hさんは、また、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを 塗った。今度は正常位だった。Hさんが絵夢の上に乗ってきた。そして、 アナルにHさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。 Hさんは、絵夢の乳首を弄ったり、ペニクリを弄ったりしながら、 アナルを突いて下さった。絵夢はあっという間に、エクスタシーを感じた。 身体が、ガクガク震えた。Hさんは、そんな絵夢の様子をご覧になり ながら、腰を使っていた。そして、2度目の精を絵夢のアナルに出して 下さった。 しばらくベッドの上で、Hさんに甘えさせていただいた。気持ちよかった。 眠くなりそうだった。約3時間が経過していた。 寝てしまうといけないので、身体を起こした。そして、飲み物を飲んで しゃきっとした。Hさんは服をお召しになったので、絵夢も身支度をした。 Hさんといっしょにホテルを出た。そして、ホテルの近くでお別れして アパートに戻った。 2005年11月27日 夕方にAさんとお約束があった。午後3時を回ってから、支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 暖かい陽気だったので、黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック に黒のスリップ、黒のミニスカに紫のカーデガンを羽織った。 支度ができる少し前に、Aさんから連絡が入った。10分後にお目に かかれるように時間を調整していただいた。 急いで支度を完了させて、革のコートを羽織って外に出た。夕方に なっても、暖かかった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかることが出来た。いつもAさん と使っているホテルに入った。落ち着いた感じのお部屋だった。 コートを脱ぐとすぐに抱きしめられた。気持ちよかった。Aさんに お目にかかるのは3週間ぶりくらいだった。
キスするまえに写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座ると、 すぐにキスされた。長いキスだった。唇が合い、そして、Aさんの 舌が入ってきた。舌と舌が絡み合う激しいキスになった。身体の 力が抜けていった。 Aさんは、絵夢のスリップの肩紐を外して、胸を揉んでくださった。 なんだか、むちゃくちゃ感じた。絵夢は、立ち上がって、スリップを 脱いだ。スカートも脱いだ。 Aさんは、絵夢のブラを外してくださった。そして、絵夢の乳首を舐め 始めた。舌で乳首を転がされたり、吸われたりしたので、絵夢は、 声が出てしまった。Aさんは、絵夢の股間を触りながら時間をかけて 絵夢の乳首を舐めてくださった。 そして、また、キスだった。キスされながら、乳首を指で転がされて、 絵夢はソファーの上で身悶えてしまった。Aさんは、そんな絵夢の様子を 楽しそうにご覧になっていた。 Aさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。ソファーの上で開脚 させられて、ペニクリを舐められた。同時に乳首も弄られたので、 感じっぱなしになってしまった。 Aさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。絵夢はソファー の上で四つんばいになって、Aさんのおちんちんを舐めた。先端を ペロペロ舐めてから、裏筋を舌ですーっと舐め、そして、深く咥えた。 Aさんは、絵夢の乳首を摘みながら、フェラを楽しんでいらっしゃった。 絵夢の口からはくぐもった声が出ていた。 絵夢は、時間をかけて、Aさんのおちんちんを舐め続けた。Aさんは、 気持ち良さそうだった。途中でAさんはアナルに指を入れてきた。 気持ちよかった。 そこで、少し休憩が入った。タバコを吸いながら少しおしゃべりした。 そして、Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Aさんは、絵夢を 寝かせると、上にのって、キスしてくださった。Aさんのおちんちんが お腹に当たって、気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の首筋から、胸、乳首、そしてペニクリまで丹念に 舐めてくださった。そして、乳首を中心に絵夢を感じさせてくださった。 絵夢は、メロメロになっていた。さらにAさんの指がアナルに入ってきた。 アナルを指でグリグリされながら乳首を責められ、ペニクリを舐められた。 軽くいってしまった。 絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。ねっとり舌を絡ませて、 捏ね上げるようにAさんのおちんちんをしゃぶり続けた。 Aさんは、アナルに入れようといわれた。絵夢はアナルにローションを 塗った。最初は騎乗位だった。絵夢が腰を下ろしていくと、Aさんの おちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の乳首を摘みながら、下から突き上げてくださった。 絵夢は、またエクスタシーを感じていた。もう、止まらない感じだった。 Aさんは、絵夢の様子を見ながら、早く腰を使ったり、ゆっくり動かしたり してくださった。絵夢は、Aさんの動きにまかせて、感じ捲くっていた Aさんは、正常位に体位を変えた。Aさんが覆いかぶさってきた。そして、 絵夢とキスしながら、腰を使ったり、乳首を摘みながら腰を使ったりして くださった。絵夢は、また感じっぱなしになっていた。頭の中は真っ白 で何が何だか分からない状態だった。すごく幸せな気分だった。 Aさんは、絵夢から離れて、ベッドに横になられた。絵夢は、Aさんの肩に 頭を乗せて、Aさんのおちんちんを軽く触っていた。Aさんは、ローション マッサージでいきたいと言われた。絵夢は、Aさんのおちんちんにローション をたっぷりつけて、マッサージを始めた。Aさんは、すごく気持ち良さそう だった。 最初はゆっくり先端を捏ねるようにマッサージし、そして、根元から先端 へゆっくりマッサージを続けた。Aさんは、気持ち良さそうだった。絵夢と アイコンタクトしながら、絵夢のマッサージを楽しまれていた。 絵夢は、だんだんマッサージのペースを上げていった。親指と人差し指で 輪を作って、カリの部分を中心にマッサージしたり、指全体で握って マッサージしたりした。Aさんは、いくところを見て欲しいと言われた。 絵夢はマッサージを続けた。そして、いくよと言われると、一気に精を 噴出された。Aさんの精はAさんのお顔まで飛んでいた。 ベッドの上で少し休んでから、ソファーに写った。絵夢は、コーヒーを 入れた。コーヒーを飲みながら、しばらくおしゃべりした。その間も 絵夢は身体をAさんに寄せて、肌の感触を楽しんでいた。 そして、シャワーを浴び、お化粧を直して、身支度を整えた。Aさんと ホテルを出た。ホテルの近くでAさんをお別れして、アパートに戻った。 2005年11月25日 Kさんとお約束があった いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。リクエストは大人しい 服装だった。 黒のTバック、ブラ、ガーター、ストッキングの下着に膝上の スカート、ベージュのジャケットを着た。 私宅の途中、待ち合わせ時間の20分くらい前に、Kさんから連絡 が入った。さすがにまだ支度ができていなかったので、喫茶店で お待ち頂くことにした。 急いで支度を済ませた。出来上がると、ちょうど、本来のお約束 の時間になっていた。アパートを出る前にKさんにメールを入れた。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかれた。すぐ近くのアジアン テイストのホテルに入った。
ソファーで少しおしゃべりをした。そして、Kさんは、だんだん、 絵夢の身体を触り始めた。ブラウスのボタンを外した。絵夢は、 立ち上がって、Kさんの前でストリップしていった。Kさんは、 楽しそうに絵夢が服を脱いでいく様子をご覧になっていた。 下着姿になって、ソファーに戻った。身体を触られながら、また しばらく、おしゃべりが続いた。 Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢を寝かせると、上に 乗って、絵夢にキスしてくださった。それから、胸や乳首をゆっくり 愛撫してくださった。気持ちよかった。 絵夢は、身体を起こして、Kさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ 舐めたり、かりを舐めたりした。そして、深く咥えてフェラを続けた。 また、Kさんが上になって、絵夢の身体を愛撫してくださった。すごく 気持ちよかった。更に、Kさんは、絵夢に身体を押しつけてきた。感じた。 Kさんのおちんちんが絵夢の股間に挟まって、気持ちよかった。 Kさんは、満足してくださった。時計を見ると、あっと言う間に2時間 が経過していた。 シャワーを浴び身仕度を整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの 前でお別れした。 次に、Rさんとお約束が会った。メールが入っていた。Rさんのお車は、 目の前に止まっていた。ちょっと気恥ずかしかった。 助手席に乗せていただいた。ホテル街の近くのコインパーキングへ ご案内した。そして、近くのホテルに入った。 お部屋に入ると、Rさんに抱き締められた。お目にかかるのは、久しぶり だった。 抱きしめられたまま、キスされた。身体の力が抜けていった。Rさんに 服を脱ぐように言われた。ジャケット、スカートそして、ブラウスを 脱いだ。 下着姿でベッドへ上がった。Rさんも服を脱いでベッドに上がった。 Rさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。立て続けのプレイだったので、 絵夢の身体は、すぐ感じはじめた。どこを触られてもピクピク反応して しまった。 Rさんは、絵夢の乳首を舐めはじめた。ねっとり舐められたり、吸われたり して、声が出てしまった。Rさんは、左右の乳首を時間をかけて愛撫して くださった。 Rさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。乳首を指で転がされながら ペニクリを舐められると、どうしようもなく、感じてしまった。 絵夢は身体を起こして、Rさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ 舐めたり、深く咥えたりして、フェラを続けた。Rさんのおちんちんは、 カチカチになっていた。 Rさんは、絵夢を抱き寄せた。しばらく、身体を合わせて、お互いの身体を 弄りあった。Rさんのおちんちんが絵夢のお腹に当たって、気持ちよかった。 Rさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。 絵夢は、アナルにローションを塗った。正常位がご希望だったので、絵夢は ベッドの上で脚を開いた。 Rさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。Rさん はゆっくり腰を使い始めた。Rさんの固いおちんちんが、アナルの中で 動くのが良く分かった。気持ちよかった。 絵夢は、Rさんにキスされながら、アナルを突かれたり、乳首を吸われながら アナルを突かれて、メロメロだった。 正常位のまま、Rさんの動きは、だんだん早くなっていった。Rさんが早く 腰を動かすと、絵夢の胸が揺れていた。それも気持ちよかった。 そして、Rさんの動きが更に、激しくなっていった。絵夢の頭の中も真っ白 だった。Rさんがいく直前に絵夢の頂点を感じた。そして、Rさんは、絵夢の アナルに精を出してくださった。 すこし、ベッドの上で休憩してから、シャワーを浴び、服を身に着け、 お化粧を直した。身仕度が出来たところで、ホテルを出た。Rさんは、駐車場へ 向かわれた。絵夢は、歩いてアパートに戻った。 2005年11月24日 Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Mさんからは紐パンのリクエスト が届いていた。黒の紐パンに黒のブラ、ベージュのパンストの下着に、 黒のミニスカと白のカーデガンを着た。 待ち合わせの時間まで、少し余裕があったので、ブログの更新をした。 その後で、服を着替えたくなった。黒に金のスパンコールがついた、 チューブドレスに着替えた。 お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。革のコートを羽織って、 アパートを出た。比較的、暖かだったので夜風が気持ちよかった。 待ち合わせ場所で、Mさんにお目にかかれた。近くのホテルに入った。 鏡の多い部屋だった。 コートを脱ぐと、Mさんに抱き締められた。気持ち良かった。身体の 力がだんだん抜けていった。絵夢は、鏡を背に立っていた。Mさんは、 チューブドレスの裾を持ち上げて、お尻をむき出しにした。Mさんは、 鏡に映った絵夢のお尻を触りながら、身体を更に押し付けてきた。 気持ちよかった。
プレイに入る前に写真を撮っていただいた。そして、また、直ぐに、 強く抱きしめられた。Mさんは、絵夢の胸を揉んだり、股間を触ったり するので、身悶えてしまった。 Mさんは、いっしょにシャワーを浴びようと言われた。Mさんの前で 服を脱いでいった。ブラを外していただいた。パンストを脱ぐと、 後ろから抱きしめられた。Mさんのおちんちんがお尻に当たって、 暖かかった。 浴室に入って、Mさんのお体を洗って差し上げた。そして、絵夢は お尻の割れ目で、Mさんのおちんちんを洗った。先端がアナルに当たった。 少し腰を下ろすと、Mさんのおちんちんの先端が少しアナルに入った。 Mさんは、後ろから絵夢の胸を揉んでくださった。感じてしまった。 そして、シャワーで石鹸を流した。絵夢は、Mさんの前にしゃがんで、 濡れたおちんちんを咥えて、少しフェラをした。Mさんは、気持ちよさ そうだった。 身体を拭いて、ベッドに上がった。Mさんは、絵夢を鏡を背にして横向 きにして抱きしめてくださった。Mさんからは、絵夢の背中とお尻が 鏡に映っているのが良く見えるようだった。恥ずかしかった。 Mさんは、絵夢の背中を触ったり、お尻を触ったりして感触を楽しまれて いた。そして、Mさんの手は、前に回ってきて、胸を揉んだり、乳首を 転がしたりしてくださった。気持ちよくて、感じてしまった。 それから、Mさんは長いキスをしてから、絵夢の首筋から乳首、腹部から 下腹部、太腿からつま先、足の指まで丹念に舐めてくださった。もう、 どこを触られても、舐められても身体が勝手にピクピク反応してしまった。 絵夢は、Mさんにすっかり身を任せて、快感を味わってしまった。Mさんは、 更に絵夢のペニクリを舐め始めた。天井も鏡だったので、Mさんに舐められて いる様子がはっきり見えて、むちゃくちゃ恥ずかしかった。 Mさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり、おちんちんを押し付けたり、 胸を愛撫したりしてくださった。Mさんのおちんちんもカチカチになって いた。 それから、また、横向きに抱かれて、背中やお尻を触られた。絵夢の身体は 敏感に反応した。Mさんは、それを楽しまれているのが分かった。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに ローションを塗った。騎乗位だった。絵夢はMさんに跨って、腰を下ろして いった。Mさんの大きくなったおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。 気持ちよかった。 絵夢はゆっくり腰を動かした。Mさんのおちんちんは、根元までしっかり アナルに入っていた。腰を浮かせて、入っているところを見ていただいた。 恥ずかしかった。Mさんは、絵夢のアナルの感触を楽しみながら、胸を愛撫 してくださった。むちゃくちゃ感じた。 次に、体位が正常位に変わった。Mさんは、脚を開いた絵夢の股間に入って アナルに挿入してくださった。乳首を転がされながら、腰を使われた。 絵夢はひそかにいってしまっていた。Mさんは、しばらくの間、アナルの 感触を楽しまれていた。 それから、また横抱きに抱かれて、身体を愛撫された。絵夢は、Mさんの おちんちんを軽く握って、マッサージし続けた。Mさんは、だんだん頂点に 近づいているのが分かった。 Mさんのリクエストで、Mさんの胸に腰を下ろし、おちんちんをマッサージ した。そうすると、Mさんは、絵夢のお尻を触りながら、感じることが出来る のだった。絵夢は、お尻やアナルを触られながら、Mさんのおちんちんを マッサージした。 Mさんのおちんちんは、カチカチになって、上を向いていた。そして、マッサージ を続けると、いくよと言われて、精を噴出してくださった。50cm近く飛んだので 驚いた。 ベッドの上でしばらく抱かれて、休憩した。心地よかった。そして、いっしょに シャワーを浴び、身支度を整えた。 Mさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年11月23日 Mさんとお約束があった。朝、起きてガスストーブをつけると、お部屋の中は 7度しかなかった。寒かった。 Mさんからメールが入っていた。待ち合わせの時間が30分ほど早くなっていた。 急いで支度を始めた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Mさんのリクエストは、素肌にエプロン だった。お昼前からのデートとしては、かなり過激なドレスコードだった。 季節はちょっと早いと思ったが、赤と白のサンタエプロンにすることにした。 ご指定の通り、素肌に赤と白のエプロンを身につけた。背中やお尻は隠れない、 無防備な状態だった。 お約束の時間にMさんから連絡が入った。革のコートを着て、前を締めて、 アパートを出た。寒かった。裸にコートを着ているのとほとんど変わらない 感じがした。 待ち合わせ場所に向かって歩いていった。Mさんとお目にかかることが出来た。 スケジュールがなかなか合わなくて、2ヶ月ぶり位だった。 Mさんは、いつものように、あるマンションの非常階段に絵夢を連れて行った。 そして、2階と3階の間の踊り場で絵夢にキスしてくださった。コートの中に 手が入ってきて、ペニクリを触られた。恥かしかった。股間やお尻を触られて 感じてしまった。Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。 だれか来るのではないかと気が気ではなかった。 短時間で、開放していただいた。そして、コンビニへ行った。昼食を買った。 コンビニのすぐ近くのアジアンテイストのホテルに入った。
お部屋に入って、写真を撮って頂いた。コート姿、コートを脱ぐところ、 エプロン姿などなど・・・
エプロン姿のまま、Mさんに抱きしめられた。お尻が無防備だった。Mさんは 絵夢にキスしてくださった。唇が合い、Mさんの舌が入ってきた。舌と舌が 絡まって、ディープキスになった。長いキスだった。身体の力が抜けていった。 Mさんは、エプロンの紐をほどいた。エプロンが床に落ちた。絵夢は、全裸だった。 恥かしかった。Mさんは、絵夢の前にしゃがんで、ペニクリを舐め始めた。 気持ちよかった。そして、胸も舐められた。感じてしまって、止まらなく なりそうだった。 Mさんは、絵夢の後ろに回った。絵夢に脚を開かせ、腰を突き出させた。 お尻が左右に開かれた。恥かしかった。Mさんは、絵夢のアナルを舐めて くださった。膝がガクガクした。さらに、Mさんは、絵夢のアナルに指を 入れてきた。アナルに指を入れられて、乳首も触られた。立っているのが 辛かった。 Mさんは手早く服を脱がれた。絵夢が床にしゃがむと、目の前にMさんの おちんちんがあった。口を開いて、Mさんのおちんちんを受け入れた。舌 を使って、Mさんのおちんちんを捏ねるようにおしゃぶりした。Mさんの おちんちんは、カチカチだった。Mさんは、絵夢の頭を軽く押さえて、 腰を突き出した。Mさんのおちんちんは、絵夢の喉まで入ってきた。 しばらくの間、ディープスロートをした。Mさんを見上げると、気持ち 良さそうなお顔をされていた。 ベッドに上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。 そして、胸、乳首、さらには、指先から腕、わきの下、また、乳首を 座れ、股間を舐められ、太腿からつま先まで全身を舐められた。 絵夢の思考は停止していた。Mさんに舐められるたびに、身体が勝手に 反応していた。 絵夢は身体を起こした。今度は、絵夢がおしゃぶりする番だった。 Mさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めたり、カリや裏筋を舐めた。 さらに、おちんちんを咥えて首を振った。Mさんは、気持ち良さそう だった。 絵夢は、時間をかけて、ゆっくりおしゃぶりを続けた。Mさんのおちんちん は、ときどきピクピクするようになっていった。絵夢は、ペースを少し速め てフェラを続けた。Mさんは、いくよといわれると、絵夢の口に精を出して くださった。 ベッドの上で少し休んだ。そして、買ってきた昼食をいっしょに取った。 お部屋の中は、波の音がBGMで流れ、まるで、海辺でランチを取っているような 錯覚を感じた。Mさんにひっついて、食事をしていると、その間も、Mさんは、 絵夢の胸や股間を触っていた。 一休みすると、Mさんのおちんちんは、また、固くなっていた。ベッドに戻った。 Mさんは、また、絵夢の胸や股間を愛撫し始めた。胸はすごく敏感になっていた。 ちょっと触られただけで、すごく感じて気持ちよかった。絵夢は、Mさんに 身を任せた。Mさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリを しごいたりしてくださった。絵夢は、ベッドの上で悶え続けていた。 Mさんが仰向けになられたので、身体を起こしてフェラを始めた。お部屋には 絵夢がフェラをするチュパチュパする音がBGMの波の音と合って、いい感じに なっていた。Mさんは、すごく感じているようだった。絵夢は、Mさんのアナル を触りながらフェラを続けた。Mさんは、頂点に達したようだった。そして、 2度目の精を口に出してくださった。 ベッドの上で少し休んだ。波の音が心地よくて、眠くなりそうだった。Mさん も少し眠そうだった。絵夢がコーヒーを入れている間、眠られたようだった。 コーヒーを飲みながらしばらくおしゃべりをした。Mさんに身体を寄せていた。 Mさんは、また、絵夢の胸を揉み始めた。絵夢はすぐに気持ちよくなって しまった。Mさんのおちんちんも大きくなっていた。 また、ベッドに戻った。Mさんは、仰向けになられていたので、絵夢はフェラ を始めた。今度は、早いペースでMさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Mさん はときどき絵夢の胸を触ったり、股間を触ったりしていた。 絵夢は、フェラを続けた。Mさんは、3度目の精を絵夢の口に出してくださった。 Mさんは、もう空っぽだよと言われた。しばらくベッドの上で休んで頂いた。 そして、いっしょにシャワーを浴び、それから、お化粧を直して、身支度を 整えた。3時間が経過していた。 Mさんとはホテルを出たところでお別れして、アパートに戻った。 2005年11月22日 Aさんとお約束があった。アパートに戻る前に病院へ行った。先週と違って 空いていた。すぐに、ホルモン注射を打ってもらった。 アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Aさんのリクエストは 紺のミニスカだった。白のTバックに白のブラ、白のカーデガン、紺のミニスカ を着た。 お約束の時間にAさんから連絡が入った。革のコートを羽織って、アパートを 出て、待ち合わせ場所に向かった。少し気温が上がったようで、それほど 寒くなかった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかれた。すぐ近くのアジアンテイストの ホテルに入った。けっこう混んでいたが、お部屋は空いていた。
お部屋に入って、コートを脱ぐと、すぐにAさんに抱かれた。そして、キス になった。長いディープキスだった。息が続かなくなりそうだった。 キスしている間に、Aさんは、絵夢の脚やお尻を触って、感触を楽しまれて いた。 キスしたまま、ベッドの端に腰掛させられた。脚を左右に大きく開かれた。 恥かしかった。スカートはすっかり捲くれ上がってしまっていた。Aさんは、 絵夢の前にしゃがむと、パンスト越しに股間を舐めはじめた。気持ちよかった。 Aさんは、パンストとパンティを脱がせた。股間がスースーした。そして、 開脚状態で逆フェラされた。Aさんは、絵夢のペニクリを味わうように時間を かけてゆっくり舐め続けた。感じてしまった。 Aさんは、絵夢をベッドに押し倒した。カーデガンとブラを取られた。全裸 だった。Aさんは、絵夢の乳首を舌でころがすように舐め始めた。すごーく 感じた。Aさんは、また、時間をかけて絵夢の左右の乳首を吸ってくださった。 メロメロになってしまった。 Aさんは、シャワーを浴びようと言われた。いっしょに浴室に入った。 絵夢は、Aさんのお体を洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流した。 そして、Aさんの前にしゃがんで、Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり 吸い取るようにおしゃぶりをした。Aさんは、上から絵夢を見て、フェラを 楽しんでいた。Aさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていった。 ベッドへ上がった。Aさんは、絵夢の上になって、また、キスしてくださった。 キスしたまま、身体を弄られて、感じてしまった。Aさんは、大きくなった 絵夢のペニクリを舐めてくださった。柔らかいタッチでペロペロ舐められると 声が出てしまった。 Aさんの愛撫は、長い時間続いた。舌が絡み合うキス、乳首を吸われたり、 股間を舐められたり、アナルに指を入れられたりした。絵夢は、その度に ベッドの上で、悶えてしまった。 絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんの先端をペロペロ舐めた。 Aさんの大きくなっていた。絵夢はカリや裏筋を舐め、そして、深く咥えた。 絵夢は、時間をかけてゆっくりフェラを続けた。Aさんは、だんだん感じて きていた。 絵夢はフェラをペースをあげた。チュパチュパ音を立てながらリズミカルに Aさんのおちんちんをしゃぶり続けた。Aさんは、いくよと声をかけると、 絵夢の口の中に精をだしてくださった。 ベッドの上で少し休んでから、お部屋にあったコーヒーを入れて、しばらくの 間おしゃべりした。 それから、いっしょにシャワーを浴び、服を身につけた。Aさんとは、ホテルの 前でお別れして、アパートに戻った。 次にJさんとお約束があったので、服を着替えた。ゼブラ柄のキャミ、黒のタイト ミニ、毛皮のショートコートを着た。 お約束の時間にJさんから連絡が入った。西口に出られたようだったので、 道案内のメールをお送りした。 しばらくして、近くまでいらっしゃったという連絡が入ったので、アパートを 出て、待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所に着くと、Jさんが声を かけてくださった。 ホテル街へ入った。鏡の多い部屋に入った。天井、ベッド側面、前後が鏡に なっていた。 写真を撮って頂いた。Jさんは、胸を片方出して欲しいと言われた。言われる ままに胸を出した。その写真も撮ってくださった。
ソファーに並んで座った。Jさんは、この世界で遊ぶのは初めてだと言われて いた。しばらく、おしゃべりした。 キャミをずらして、胸をお見せすると、Jさんは絵夢の胸を吸い始めた。気持ち 良かった。脚を左右に開かれて、股間を触られた。またまた、感じてしまった。 途中で、お風呂の支度をしに浴室に入った。 ソファーに座ると、また、胸を触られた。気持ちよかった。乳首の先端を舐め られると、身体がピクピクしてしまった。 お風呂にお湯が溜まった。Jさんといっしょに浴室に入った。Jさんのお体を 洗って差し上げた。いわゆる、スケベ椅子があった。Jさんは、すけべ椅子に 座られたので、絵夢は後ろに回って、お尻から手を入れて、おちんちんを 洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流し、絵夢はJさんの前にしゃがんで、 フェラをした。Jさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 Jさんは、浴槽に入られた。絵夢もいっしょに入った。Jさんは、腰を上げて、 おちんちんを水面に出した。潜望鏡をして欲しいと言われた。絵夢は、水面に 出た、Jさんのおちんちんを咥えて、潜望鏡フェラをした。Jさんは、気持ち よさそうだった。 身体を拭いて、ベッドに上がった。Jさんは仰向けになられた。絵夢は、Jさん の乳首を舐めたり、フェラしたりした。時間をかけて、Jさんの体を舐めて いった。そして、また、フェラをすると、Aさんのおちんちんは、カチカチに なった。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、アナルに ローションを塗った。正常位だった。絵夢は、ベッドの上で脚を開いた。Aさん のおちんちんがアナルに入ってきた。Aさんは、ゆっくり腰を使いはじめた。 気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げて、上からアナルを 突いたり、脚を左右に開いて深く突いたりしてくださった。Aさんは、気持ち 良さそうにアナルの感触を楽しまれていた。 Aさんは、絵夢から離れた。そして、ベッドに横になられた。絵夢は、コンドームを 外して、また、フェラを始めた。Aさんのおちんちんは、絵夢の口の中で一気に 固くなっていった。絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中でいってくださった。 すこし、ベッドの上で休んでからシャワーを浴びた。お化粧を直して、身仕度 を整えた。Jさんは、アクトレスに行ってみたいと言われたので、アクトレスへ ご案内することになった。 10分ほど歩いて、アクトレスについた。祝日の前ということもあって、けっこう 混みあっていた、奥のほうにJさんと並んで座った。Jさんは、お店にいた女装の 子たちを見て、すこしビックリされているようだった。 それから、しばらくお酒を飲みながらおしゃべりしたり、お店の子とおしゃべり したりしていただいて、楽しんでいただいた。Jさんは、すっかり居心地がよく なられたようだったので、絵夢は先に失礼させていただくことにした。 アクトレスを出て、歩いてアパートに戻った。 2005年11月18日 この日は、特にアポは入っていなかった。アパートに戻って、ゆっくり していた。7時前にTさんからメールを頂いた。お目にかかることになった。 急いで支度に取り掛かった。シャワーを浴び、お化粧をした。何を着るか ちょっと悩んで、白のレースのTバック、白のブラ、ベージュのパンストに、 初めて着るスリップドレスを着た。 マニキュアを塗って、タバコに火をつけた。一息ついたとき、灰が腿に落 ちてしまった。パンストがデンセンしてしまった。マニキュアが乾くのを 待って、パンストをはきかえた。 お約束の時間にTさんから連絡が入った。革のコートを羽織ってアパートを 出た。スリップドレスは、超ミニだったので、コートの前が開かないように 気を付けて歩いた。 待ち合わせ場所でTさんにお目にかかった。今週オープンしたホテルに入っ た。アジアンテイストの落ち着いたお部屋でなかなか良かった。 ベッドの端に並んで座って、しばらく、おしゃべりをした。Tさんは、ホムペ を良く御覧になっていた。楽しいおしゃべりが続いた。
小一時間おしゃべりをしてしまった。服を脱ぐ前に写真を撮って頂いた そして、一緒にシャワーを浴びるためにTさんの前で服を脱いだ。ちょっ と恥ずかしかった。 絵夢はTさんのお体を洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流してから、 絵夢は、床にしゃがんで、フェラをはじめた。お湯に濡れたTさんの おちんちんをペロペロしていると、Tさんのおちんちんは、カチカチに なった。 Tさんと絵夢は立ち上がった。そして、絵夢は、お尻にボディーシャン プーをつけて、お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗った。Tさんの おちんちんがアナルに当たっていた。そして、Tさんのおちんちんが アナルに入ってきた。気持ちよさそうだった。浴室の鏡にその様子が 映っていた。エロチックだった。Tさんは、絵夢の腰に手を回して、 ゆっくり腰を使った。気持ちよかった。しばらくの間、アナルの感触 を楽しんでいただいた。 シャワーを浴び、身体を拭いて、お部屋に戻った。Tさんは、絵夢に Tバックだけはくように言われた。Tバックをはいて、ベッドに上がっ た。 Tさんは、絵夢の上に乗って、絵夢の乳首を吸い始めた。気持ちよかった。 強く乳首を吸われると、声が出てしまった。 Tさんは、絵夢の反応を見て、喜んでいた。絵夢は、すっかり感じて しまっていた。Tさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。 途中で、逆フェラをされたり、アナルに指を当てられたので、メロメロに なっていた。Tさんは、絵夢のアナルを弄りながら、絵夢の反応をご覧に なって、楽しまれていた。絵夢は恥ずかしかった。 絵夢は、身体を起こして、フェラをした。Tさんのおちんちんは、カチカチ だった。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 ベッドの上で四つんばいになった。Tさんは、絵夢の後ろに回って、 アナルにおちんちんを押し当てた。そして、いっきに挿入された。 つーんと刺激が走った。気持ちよかった。 Tさんは、時間をかけて、バックから絵夢のアナルを責めて下さった。 そして、正常位に体位が変わった。アナルに挿入された状態で、乳首を 触られた。すっごく気持ちよかった。Tさんは、強く絵夢のアナルを突いて くださった。なども何度もアナルを突かれて、絵夢は、アナルでいっていた。 Tさんは、さらに時間をかけて絵夢のアナルを突いてくださった。乳首を 触られながらアナルを突かれたとき、身体がガクガク震えた。また、 いってしまった。そして、Tさんもいくよと声をかけると、絵夢のアナルの 中でいってくださった。 すこし、ベッドの上で休んだ。Tさんの肩に頭を乗せていると、すごく 心地よかった。 その後、また、しばらくおしゃべりしてから、シャワーを浴びた。お化粧を 直して、服を身に着けた。 ホテルを出たところでTさんとお別れして、アパートに戻った。 2005年11月17日 Pさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。すこし、 ゆっくり支度をしたら、時間が押せ押せになってしまった。ちょっと 慌てた。 お約束の時間ぎりぎりにアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 外の空気がずいぶん冷たくなっていた。待ち合わせ場所に着いた。Pさ んは、まだ、いらっしゃっていなかった。 Pさんにお電話を入れると、すぐにいらっしゃるというお返事だった。 5分も待たずにPさんがいらっしゃった。ホテル街へ入った。 鏡がいっぱいのお部屋だった。 コートを脱ぐと、すぐにベッドの上に四つんばいにされた。そして、 Pさんは、絵夢の革のスカートを捲くると、パンスト越しにお尻を触わり はじめた。いきなりだったので、かなり恥ずかしかったけど、気持ち良 かった。その様子がベッドの横の壁の鏡に映っていた。 Pさんにスカートのファスナーを下ろされ、そして、脱がされた。 パンストも脱がされた。Pさんは、絵夢のヒップにおちんちんを押しつけ てきた。Pさんのおちんちんをお尻で感じた。Pさんは、お尻を触ったり、 軽くスパンキングしたりしながら、絵夢のお尻の感触を楽しんでいた。 絵夢は、仰向けに寝かされた。セーターを脱がされ、ブラも外された。 Pさんは、絵夢の乳首を吸いはじめた。すごく、気持ち良かった。 それから、しばらくの間、Pさんは、絵夢の乳首を舐めたり吸ったり して、絵夢の声を出させた。感じてしまった。 絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。先端をペロペロしたり カリを舐めたりした。そして、Pさんのおちんちんを咥えた。深く 受け入れて、ディープスロートになった。Pさんは、気持ちよさそうに 絵夢のフェラを見ていた。 絵夢がフェラを続けると、Pさんは、絵夢の頭を押さえて、さらに喉の奥 まで、おちんちんを押し込んできた。ちょっと苦しかった。絵夢は、 とにかくフェラを続けた。 Pさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。そして、絵夢の口の なかでいってくださった。 その後、ベッドの上でしばらくおしゃべりをした。途中で何度かフェラ した。そうすると、Pさんのおちんちんは、カチカチになった。 今度は、バックから挿入だった。ベッドの上で四つんばいになると、 Pさんは、後ろから絵夢のアナルに挿入した。絵夢の腰を抑えて、 深くアナルを突かれた。気持ちよかった。Pさんは、何度も何度も 絵夢のアナルを突いてくださった。絵夢の頭の中は真っ白になった。 そして、正常位に体位が変えられた。今度も深くアナルを突かれた。 絵夢は、脚を胸につくほど押し曲げられて、上からアナルと突かれて 悶えてしまった。 Pさんは、また、フェラを求められた。絵夢は、身体を起こして、 ゆっくりフェラをしてさしあげた。Pさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢は、Pさんが満足されるまでフェラを続けた。 Pさんは、ゆっくりお風呂に入りたいと言われ、一人で浴室に入られた。 絵夢は、お部屋の鏡を使って、お化粧を直した。
服を着て、ホテルを出た。Pさんとは、ホテルの前でお別れした。 2005年11月16日 Aさんとお約束があった。いつもより、少し早くアパートに戻った。 ゆっくり支度ができた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Aさん のリクエストはガーターとストッキングだった。 黒のブラ、Tバック、ガーター、ストッキングに、黒のスリップドレス、 紫のカーデガンを着た。カーデガンは、初登場だった。革のコートを 羽織ることにした。 8時前にAさんから少し遅れるという連絡が入った。時間に余裕があった ので、ブログを更新したりメールをチェックしたりした。 その後、道に迷われたと連絡が入ったので、道案内をした。そして、 8時半前位にホテルに入ったという連絡を頂いた。 アパートを出て、ホテルへ向かった。だいぶ外の空気が冷たく感じる ようになってきた。フロントに断って、お部屋に向かった。 ドアをノックすると、Aさんがドアを開けてくださった。最初は、 ソファーでおしゃべりをした。Aさんは、だいぶ前からHPをご覧に なられていて、いくつか質問をされた。それから、写真を撮ってい ただいた。
その後も、しばらく、おしゃべりが続いた。Aさんは、ちょっと緊張 されていたようだったが、おしゃべりをしているうちに、だいぶ 緊張も解けていらっしゃったようだった。 Aさんといっしょにお風呂に入ることになった。おしゃべりをしている 間にお湯が溜まっていた。 Aさんは、湯槽に浸かってゆっくりされていた。バスバブルを入れて ジェットバスのスイッチが入った。あっという間に浴槽は泡泡になった。 絵夢も入らせていただいて、手でAさんのお体を擦るように洗って 差し上げた。おちんちんを触っていると、だんだん大きくなっていった。 身体が暖まったところで、浴槽から出て、Aさんのお体をボディシャンプー で洗って差し上げた。シャワーで石鹸を流した。 絵夢は、Aさんの前に座って、濡れたおちんちんを咥えた。ゆっくり 吸い上げるようにフェラをした。Aさんのおちんちんは、絵夢の口の 中でだんだん反応していった。 身体を拭いて、ベッドに上がった。Aさんは、乳首がスイッチだと おっしゃったので、まず、Aさんの乳首を舐めた。左右の乳首を時間を かけて舐め続けた。 Aさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。絵夢は、Aさんの おちんちんに舌を這わせた。先端から根元へ、そして根元から先端へと 舐め、そして咥えた。喉の置くまでAさんのおちんちんを受け入れて、 ディープスロートをした。Aさんのおちんちんは、ますます固くなって いった。 絵夢は、時間をかけて、ゆっくりフェラをした。Aさんは、絵夢の胸を 触ったり、お尻を触ったりしながら絵夢のフェラを楽しまれていた。 Aさんが身体を起こした。そして、絵夢の身体を愛撫しはじめた。 乳首を中心に舐められたり吸われたりした。すごく気持ちよかった。 Aさんは、絵夢のペニクリまで舐めてくださった。そして、また、乳首 を吸われた。絵夢は声が出っぱなしだった。 次に、また、絵夢がフェラをした。Aさんのおちんちんは、カチカチの ままだた。そして、Aさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームを お付けして、絵夢はアナルにローションを塗った。 横位だった。横向きに寝ると、Aさんは、おちんちんを挿入してきた。 気持ちよかった。Aさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。絵夢のアナルを 深く突いてくださったので、とても気持ちよかった。 Aさんは、時間をかけてアナルを楽しまれた。途中で、アナルに挿入された まま、乳首を舐められた。つーんと刺激が走った。軽くいってしまった。 それからは、何をされても頂点を感じ続けていた。Aさんは、絵夢のアナル をゆっくり犯し続けていた。頭が変になりそうだった。 Aさんは、絵夢から離れた。また、フェラだった。コンドームを外して、 チュパチュパ音を立てながら舐め続けた。絵夢は、Aさんが満足される までフェラを続けた。 それから、Aさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。 Aさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年11月14日 午後になって、翌日に予約を頂いていた、Iさんから1日繰り上げの連絡 が入った。特に予定は無かったので、お目にかかることになった。 アパートに戻る前に、病院へ行った。すると、インフルエンザの予防注射 を受ける人で妙に混んでいた。だいぶ待たされて、ホルモン注射を打って もらった。 そして、アパートに戻って支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、 黒のTバック、ガーター、網ストッキング、ゼブラ柄のキャミ、ジーンズの ミニスカを着た。出かけるときは、毛皮のショートコートにブーツにする ことにした。 待ち合わせの時間より少し早く、Iさんから連絡が入った。アパートを出た。 夜風が冷たくなっていた。毛皮のコートを着ているので上半身は暖かかった。 下半身は裸同然なので、お尻の方まで詰めたい空気が入ってきた。それは それで気持ちよかった。 Iさんといつも入るホテルに入った。ちょっと広めのお部屋が空いていた。 Iさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらいだった。
最初に写真を撮って頂いた。ベッドの端に並んで座ると、Iさんは、絵夢の 身体を愛撫しはじめた。気持ちよかった。 Iさんは、キャミをずらすと絵夢の乳首を責め始めた。胸を揉まれ、乳首を 指で転がされた。気持ちよくて腰が動いてしまった。Iさんは、時間をかけ て絵夢の乳首を吸ってくださった。乳首を強く吸われて、ますます感じて しまった。 Iさんは、服を脱がれた。Iさんのおちんちんは、もうカチカチになって いた。絵夢は床に下りて、Iさんの股間に入って、フェラを始めた。先端 をペロペロしてから、カリの部分や裏筋をハーモニカを吸うように吸って いった。Iさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 絵夢が顔を上げるとキスしてくださった。長いキスの後、また、フェラを 続けた。 Iさんは、絵夢を立ち上がらせると、ベッドに押し倒した。Iさんは、絵夢の 上に乗ってきた。そして、また、乳首を吸い始めた。すっごく感じた。乳首を 指でグリグリされたりした。 Iさんは、絵夢の乳首を吸いながら、絵夢のパンティを脱がせた。そして、 絵夢のペニクリを弄り始めた。気持ちよかった。Iさんは、身体を起こすと 逆フェラを始めた。絵夢はもうメロメロになっていた。 Iさんは、さらに、絵夢のアナルに指を入れ始めた。アパートを出る前に アナルにベビーローションを塗ってあったので、Iさんの指を受け入れることが 出来た。アナルを指でかき混ぜられながら、ペニクリを逆フェラされて、 すっかり感じてしまった。Iさんのおちんちんを入れて欲しくなっていた。 Iさんは、絵夢の乳首を弄りながら、アナルに入れて欲しいか?と聞かれた。 絵夢は、大きな声で、「絵夢のアナルにおちんちんを入れてください」と おねだりした。 Iさんのおちんちんにコンドームを付け、自分でアナルにローションを塗った。 そして、Iさんに跨った。騎乗位だった。腰を下ろしていくと、Iさんの大きな おちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。 アナルがぐっと広がるのが分かった。痛みは無かった。腰をゆっくり下ろすと、 Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。少し、そのまま 動かないで、Iさんのおちんちんがアナルになじんでくるのを待った。 それから、上下に腰を動かした。Iさんのおちんちんがアナルの中で動くのが よく分かった。Iさんは、下かが絵夢を突き上げ始めた。絵夢の髪の毛が 大きく揺れた。絵夢は感じっぱなしになった。Iさんの動きにあわせて体が 動いた。Iさんは、気持ち良さそうだった。 Iさんは、絵夢の様子を見ながら何度も突き上げて、絵夢のアナルを突いて くださった。そして、だんだんIさんの動きが激しくなっていった。絵夢の 頭の中は真っ白だった。Iさんは、グッとおちんちんを突き出した。その 瞬間、絵夢のアナルの中でいってくださった。 絵夢はしばらくIさんの上から動くことが出来ないくらい感じていた。 Iさんのおちんちんは、まだ絵夢のアナルの中でピクピクしていた。その 度に絵夢はまた、感じていた。 Iさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、アナルをティッシュで 拭い、後始末をして、お化粧を直した。そして、服を着た。 Iさんも浴室から戻られて、身支度をされた。いっしょにホテルを出て、そこで Iさんとお別れして、アパートに戻った。 2005年11月9日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Tさんは、ノーパン、ガーター、 網ストッキングを指定されていた。 あとは、黒のブラ、白のブラウス、黒のミニスカにベージュのジャケット を着た。 時間を見計らって、アパートを出た。股間がスースーして、頼りなかった。 待ち合わせ場所に着いた。Tさんは、まだお見えになっていたなかった。 Tさんから電話が入った。最寄りの駅からだった。5分ほどで着くという ことだったので、そのままお待ちすることにした。 ほどなくTさんがいらっしゃった。お目にかかるのは久しぶりだった。 ホテルに入り、エレベータに乗ると、スカートの中を触られた。 はやくも感じてしまった。 鏡の多いお部屋に入った。写真を撮っていただいた。スカートを捲った 写真を撮られた。Tさんは、ご自分の携帯で絵夢の写真を撮った。 絵夢はTさんの前でストリップしていった。Tさんは、何枚も写真を 撮った。
ソファーに座ると、Tさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。すごく 感じた。乳首を舐められたり、キスしたり、ペニクリを触られたりした。 Tさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢は、口を開いてフェラをはじめた。 Tさんは、気持ちよさそうに絵夢をご覧になっていた。フェラしている 様子も撮られた。 そこで、いっしょにシャワーを浴びに浴室に入った。Tさんのお体を 洗って差し上げた。 お部屋に戻って、ベッドに上がった。また、フェラをはじめた。Tさんの おちんちんは、かちかちになっていた。 Tさんは、絵夢の体中を愛撫してくださった。乳首を舐められたり、 ペニクリを舐められたり、アナルまで舐められて、メロメロのなって しまった。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを 塗った。最初は、正常位だった。ベッドの上で脚を開いた。天井が鏡 だったので、恥ずかしかった。Tさんは、絵夢の上に乗ると、アナルに 挿入した。気持ちよかった。 Tさんは、ゆっくり腰を使った。Tさんのおちんちんがアナルの中で動く のが、よく分かった。 次は、騎乗位だった。絵夢はTさんの上に乗って、身体を上下に動かした。 Tさんも気持ちよさそうだった。絵夢は時間をかけて、ゆっくり腰を動かし 続けた。 そして、最後は、ローションマッサージだった。Tさんのおちんちんに たっぷりローションをつけて、マッサージした。Tさんは、いくよと言われると 絵夢の手に精を出してくださった。 Tさんといっしょにシャワーを浴びた。お部屋に戻って、備え付けのコーヒー メーカーでコーヒーを入れた。 おしゃべりをしながら、少し休憩した。Tさんは、知り合った女装の子に縛って 欲しいといわれているらしく、縛りの練習をすることになっていた。 絵夢は、持ってきたロープを使って、縛りの練習をした。亀甲縛りを覚えて 頂いた。鏡に映しながら、そして、縛った状態を携帯のカメラで撮影して 頂いた。
もい一度、シャワーを浴びてから身仕度を整えた。Tさんとは、ホテルの 近くでお別れして、アパートに戻った。 2005年11月8日 久しぶりにデリの仕事が入っていた。早めにアパートに戻った。 支度が出来る見込みの時間をお店に連絡した。すると、お店から、 迎えの車が早く来ることになったと連絡が入った。 急いで支度をした。黒のTバックに、ベージュのパンスト、黒のブラ、 白のキャミ、黒のミニスカにベージュのジャケットを着た。 支度ができると、ちょうど時間になった。おつりが必要かもしれない ので、コンビニで飲み物を買って、1万円札をくずした。そして、迎え の車に乗った。 行き先は、五反田だった。デリのお仕事は、車に乗るまでどこに行くか 分からないのが特徴だった。車が走り始めると携帯にメールが入った。 その処理をしているうちに、五反田に着いてしまった。 車を降りて、フロントに断ってお部屋へ向かった。ドアをノックすると ドアが開いた。下着女装の方だった。黒のセクシーな下着を身につけて いた。 Tさんは、絵夢にベッドの上の下着に着替えるように言われた。着ていた 服をTさんの前で脱いでいった。見られているので恥ずかしかった。 黒と赤のスリーインワン、紫の穴あきパンティ、赤の網ストッキング、 そして、超ミニの紫のホルタードレスを身に着けた。 Tさんは、絵夢を前かがみにさせると、穴あきパンティの穴から、絵夢の アナルに指を入れられた。いきなりなので、びっくりしてしまった。でも 感じてしまった。 次に、絵夢は、Tさんの前にしゃがんで、フェラするようにと言われた。 絵夢は、Tさんのおちんちんを咥えて、フェラをした。Tさんは、気持ち よさそうに絵夢のフェラを楽しまれていた。 Tさんは、絵夢を立たせると、逆フェラをはじめた。気持ちよかった。 そして、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんに コンドームをつけた。 ベッドの上に四つんばいになるように言われた。正面は鏡だった。Tさん はバックから絵夢のアナルに挿入した。気持ちよかった。Tさんは、鏡に 映る絵夢の顔を見ながら、腰を使った。アナルをガンガン突かれて、絵夢は 悶えてしまった。Tさんは、そんな絵夢をご覧になって、ますます感じている ようだった。 Tさんは、絵夢から離れると、また、フェラを求められた。絵夢の口で いきたいといわれた。絵夢は、フェラをはじめた。Tさんは、気持ちよ さそうに絵夢のフェラを楽しむと、絵夢の口に精を出してくださった。 それから、いっしょにシャワーを浴びた。お部屋に戻ると、また、 ワンピと穴空きパンティを着るように言われた。 そして、また、フェラをした。Tさんは、すごく気持ちよさそうだった。 ときどき、逆フェラされたりしながら、フェラを続けた。さらに、絵夢は Tさんのアナルを舐めたり、Tさんのアナルに指を入れたりした。 それから、絵夢は、Tさんの前に立って、オナニーを見せた。そして、 フェラをした。早いペースでTさんのおちんちんをしゃぶり続けた。 Tさんは、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。 Tさんといっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。Tさんは、ゆっくり されていくということなので、失礼をした。 外に出ると、迎えの車が待っていた。その車でアパートの近くまで送って もらった。 2005年11月7日 午後、Fさんからメールが入った。夜、お目にかかることになった。 早めに昼の仕事が一段落したので、病院に寄って、ホルモン注射を 打ってもらった。アパートに戻り、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 待ち合わせの時間まで、時間があったので、着なくなった服を整理した。 Fさんとのお約束の時間が近づいたので、ご指定の黒の紐パン、黒のブラ、 パンスト、スパンコールのついた黒ねミニドレスを着た。 カーデガンを羽織、ベージュのトレンチコートに股丈の黒のブーツをはいた Fさんとの待ち合わせは、いつもホテル街の入り口だった。 待ち合わせ場所でお待ちすると、Fさんはすぐにいらっしゃった。後に ついて、いつも使うホテルに入った。 お部屋に入るとFさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は ベッドの端に座ってお待ちした。
Fさんは、お部屋に戻られた。写真を撮っていただいた。そして、すぐに フェラだった。Fさんのおちんちんは、かちかちになっていた。絵夢はゆっくり 時間をかけて、フェラをした。 先端を舐め、カリを舐めた。Fさんは、カリを舐められるのがお好きだった。 Fさんは、絵夢を止めると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。 ドレスの肩紐が外され、乳首を舐められた。感じた。ブラとドレスを脱がされ、 ブーツとパンストの姿にされた。 そして、また、フェラだった。Fさんの乳首をなめながら、フェラを続けた。 Fさんは、気持ちよさそうだった。 ブーツを脱いだ。Fさんにパンストを破られた。パンストの破れた穴から バイブを入れられてスイッチを入れられた。強制的に感じさせられている 感じだった。 そのまま、また、フェラさせられた。Fさんは、バイブの振動に悶えながら フェラする絵夢を見て、楽しまれていた。 Fさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位だった。絵夢は、アナルに ローションをつけて、Fさんにまたがった。腰を下ろすと、Fさんのおちんちん がアナルに入ってきた。気持ちよかった。パンストはビリビリになっていた。 パンストに空いた穴からアナルに挿入されているのだった。 Fさんは、絵夢の上になった。そして、Fさんは、おちんちんをしごくと、 たくさんの精を、絵夢の股間にかけてくださった。 いっしょにお風呂場に入った。Fさんのお体を流して差し上げた。湯船は 残念ながら狭くて、潜望鏡できなかった。 ベッドへ戻った。Fさんは、ベッドに横になられた。そして、絵夢は、Fさん のおちんちんにたっぷりローションをつけて、ローションマッサージを 始めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢はローションを足しながら、マッサージを続けた。Fさんのおちんちん がグッと大きく膨らんで、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。 軽くシャワーを浴び、身仕度を整えた。Fさんとは、ホテルのロビーで お別れして、アパートに戻った。 2005年11月6日 夕方からAさんとお約束があった。朝、Aさんにお電話で確認をした。 そして、テニスをした後、新宿のアパートに戻って、シャワーを 浴び、お化粧をした。 Aさんのお好きな、黒の下着、グレーのフレアミニ、黒の前ジップの セーターを着た。支度を始めた頃から雨が降り始めていた。 支度が出来て、待ち合わせ場所に向かうとき、雨が特にひどくなった。 傘を差しても、足元はすぐにびしょびしょ、髪の毛まで濡れる位の ひどい降りだった。 待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかれた。Aさんといつものホテルへ 入った。髪の毛を軽く拭かせていただいた。そして、写真を一枚撮って 頂いた。
ソファーに並んで座った。Aさんは、やさしくキスしてくださった。 そして、絵夢を抱きしめると、確認するようにゆっくりと絵夢の身体を 愛撫しはじめた。気持ちよくて、力が抜けていった。 Aさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を触ったり、股間に手を入れて パンティ越しにペニクリを触ったりしてくださった。 セーターを脱がされ、ブラを外された。Aさんは、絵夢の乳首を吸い 始めた。すごく感じた。乳首がツンと立ってしまった。Aさんは、時間を かけて、愛撫してくださった。 Aさんは、絵夢のパンティを脱がせて、逆フェラを始めた。すごく恥ずか しかった。着ているものは、ガーターとストッキングだけだった。 絵夢は、ソファーに座られたAさんにまたがった。絵夢の乳首がちょうど Aさんの口の辺りになった。Aさんは、絵夢の乳首を舐めはじめた。同時に Aさんは、おちんちんと絵夢のペニクリをいっしょに握って、兜合わせを した。すごく感じて、気持ちよかった。 そして、Aさんは、長い時間絵夢にキスをした。キスしながらAさんは、絵 夢のアナルに指を入れてきた。アパートを出る前に、ベビーオイルを塗って あったので、Aさんの指はするっとアナルに入ってきた。 絵夢は、メロメロだった。Aさんは、時間をかけて絵夢のペニクリを責めたり 乳首を吸ったり、アナルをかき混ぜたり、キスしたりしてくださった。 Aさんは、ベッドへ行こうといわれた。絵夢は立ち上がるとふらつくくらい 感じていた。ベッドに上がると、Aさんは絵夢の上に乗って、乳首や ペニクリを愛撫したり、ペニクリを舐めたり、アナルまで舐めてくださった。 長い愛撫の後、また、アナルに指を入れられた。もう、喘ぎ声が出っぱなし だった。 Aさんは、アナルから指を抜いた。今度は、絵夢がフェラを始めた。先端を ペロペロしてから、カリを舐め裏筋を舐め、そして、深く咥えた。おいしか った。 Aさんは、アナルに入れると言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って ベッドの上で脚を開いた。正常位だった。Aさんのおちんちんがアナルに当たり そして、いっきにアナルに入ってきた。つーんと刺激が走った。気持ち良かった。 Aさんは、絵夢の胸を揉みながらゆっくり腰を動かした。Aさんのおちんちんが アナルの中で動くのが良く分かった。絵夢は、Aさんに翻弄されて、いきっぱなし の状態になっていた。 しばらく、そのまま、何度もアナルを突かれた。そして、小休止になった。 Aさんとタバコを一服吸って、そして、またベッドに上がった。今度は、 バックからだった。ベッドの上で四つんばいになると、一気にアナルを 突かれた。絵夢はAさんのおちんちんを迎えに行く感じでお尻を突き出した。 気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の腰を抑えて、強くピストン運動を始めた。もう訳がわからない くらい感じた。Aさんは、早いペースでアナルを突いていた。そして、いくよ と声をかけると、絵夢のアナルに精を出して下さった。 ベッドの上で少し休憩した。それから、お部屋に備え付けられたコーヒーメー カーでコーヒーを入れて、おしゃべりをした。気持ちよい時間が過ぎていった。 そして、軽くシャワーを浴び、身仕度を整えた。Aさんとは、ホテルの前で お別れして、アパートへもどった。 1時間後にHさんとのお約束があった。お部屋で少しゆっくりした。そうして いるうちに、お約束の時間になった。 Hさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。アパートを出ると まだ雨が降っていた。 待ち合わせ場所で、Hさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に入った。 Hさんは、すぐに浴室に入って着替えを始めた。その間、絵夢はソファーに 座って、お待ちした。 Hさんは、白のブラウスにミニのプリーツスカートにルーズソックスを 着て、女子高生スタイルだった。 ソファーに座っていただいて、お化粧して差し上げた。そして、かつらを つけて、かわいい女子高生が完成した。 Hさんのデジカメで写真を撮って差し上げた。エッチなポーズも取らせて 何枚か写真を撮った。Hさんのパンティには、はやくも染みができていた。 Hさんをベッドに寝かせて、胸を揉んだり、脚を触ったりして、責めて いった。Hさんは、あえぎ声を出して、感じまくっていた。パンティの 染みがどんどん大きくなっていった。 絵夢は、Hさんのブラウスのボタンを空けて乳首を責めた。Hさんは、 ますます激しく悶えていた。スカートをめくると、Hさんのパンティの 染みは、どうしようもないくらい大きくなっていた。 絵夢は、Hさんのパンティを脱がした。おちんちんは先走りで、ヌルヌル になっていた。 アナルを責めて欲しいとHさんがせがんだ。指にコンドームをつけて、 Hさんのアナルに指を入れた。Hさんは、また激しく悶え始めた。 絵夢は、時間をかけて、Hさんのアナルを責めた。Hさんは、感じまくって いた。 Hさんは、そろそろ頂点に達しているのがわかった。絵夢は、Hさんのアナル に指を入れたまま、フェラをはじめた。先端をペロペロしてから、咥えると Hさんは、もういきますといって、絵夢の口に精を放出した。 Hさんは、しばらくベッドの上から動けないようだった。少し休んで頂いて から、Hさんは、お化粧を落とし、服を着替えた。 絵夢も身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルの前でお別れして、アパート に戻った。 2005年11月4日 Eさんとお約束があった。アパートに戻る移動中に留守電が入っていた。 お仕事の関係でお目にかかることが出来なくなったということだった。 アパートに戻って、遅い時間にお約束が入っていたTさんにメールをした。 早い時間でもOKとのお返事を頂いた。 急いで支度に取り掛かった。濃い目のメイクをして、紫のシースルーの Tバック、ベージュのパンスト、黒のブラに黒のカーデガン、ジーンズの ミニスカを身に着けた。 Tさんから、新宿に着いたという連絡が入った。急いでお化粧を仕上げた。 その後、しばらくTさんからの連絡が途絶えた。電話が鳴った。Tさんは、 道順を間違えられたようだった。もう一度、待ち合わせ場所をご案内して 絵夢もアパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。 ほどなくTさんがいらっしゃった。いっしょにホテル街へ入った。落ち着いた 感じのお部屋に入った。 ソファーに座って飲み物を頂きながら少しお話をした。そして、Tさんは、 絵夢にキスをするとカーデガンを脱がせてくださった。ブラがずらされて、 乳首をやさしく触られた。感じた。更に、Tさんは、絵夢の乳首を舐め 始めた。やわらかい舐め方だった。股間を同時に触られて、ますます 感じてしまった。 スカートとパンストも脱がされた。Tさんは、パンティ越しに絵夢の ペニクリを舐め始めた。ねっとりと舐められて、ますます感じてしまった。 Tさんは、パンティをずらして、アナルまで舐めてくださった。そして、 Tさんの指がアナルに入ってきた。絵夢はソファーの上で悶えてしまった。 Tさんは、アナルの中で指を動かすので、絵夢はピクピク反応してしまった。 身体が勝手に反応してしまうようになっていた。Tさんは、楽しそうに 絵夢のアナルを弄りながらキスして下さった。その瞬間、絵夢はエクスタシー を感じた。 Tさんは、絵夢をベッドに寝かせた。また、乳首を舐められた。すっごく 気持ちよかった。絵夢はTさんに身を任せた。Tさんは、絵夢のペニクリを 触ったり、アナルに指を入れたりして、絵夢を翻弄してくださった。 Tさんは、時間をかけて、絵夢の身体を楽しんでくださった。 次に、絵夢は身体を起こして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。先端を ペロペロしたり、カリを舐めたり、喉の奥まで受け入れて感触を楽しんで 頂いた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを お付けして、Tさんに跨った。騎乗位で挿入していただいた。Tさんの太くて 長いおちんちんがゆっくりアナルに入っていった。Tさんは、アナルがなじむ まで、ゆっくり腰を動かしてくださった。 それから、Tさんは、絵夢のペニクリを触ったり、胸を揉んだりしながら、 下から絵夢を突き上げてくださった。絵夢は、2度目のエクスタシーを感じた。 Tさんは、正常位に体位を変えた。絵夢のアナルはすっかりTさんのおちんちん のサイズになっていたので、するっと受け入れることが出来た。 Tさんは、ご自分のペースで腰を使い始めた。すごく気持ちよかった。 絵夢は、頂点を感じっぱなしになっていた。Tさんが腰を使うたびに、 アナルが痙攣するのがわかった。Tさんは、その締め付けを感じて喜んで くださった。 Tさんは、絵夢から離れて、フェラを求められた、絵夢は、フェラを 始めた。先端を下で捏ねるようにして舐めてから、チュパチュパ音を たてながら、おしゃぶりをした。Tさんは、いくよと声をかけると、 絵夢の口に精を出してくださった。
ベッドの上で少しおしゃべりをしてから、交代でシャワーを浴びた。 身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの近くでTさんとお別れして アパートに戻った。 2005年11月2日 Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。 そして、シャワーを浴び、いつものようにお化粧を済ませた。 この日は、パープルのTバック、ベージュのパンスト、ベージュのブラ、 茶のカーデガン、ベージュのミニスカを着た。 お約束の時間より少し早く、Tさんから電話が入った。待ち合わせ場所に 着かれたという事だった。ジージャンを羽織って、アパートを出て、待ち 合わせ場所へ向かった。 Tさんにお目にかかり、ホテル街へ入った。Tさんといつも使う、ホテルに 入った。鏡の多いお部屋だった。 Tさんは、いつものように、レディースのパンツと靴だった。Tさんは、服 を脱ぐと、下は黒の下着だった。
写真を撮っていただいた。そして、ソファーに並んで座った。Tさんは、 絵夢にキスしてくださった。そして、胸を揉み始めた。気持ちよかった。 同時に股間も触られた。 Tさんの股間に手を当てると、Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。 絵夢は、Tさんの身体を下着の上から触った。Tさんは、気持ちよさそうだった。 絵夢は、カーデガンとブラを取った。Tさんは、絵夢の胸を舐め始めた。 気持ちよかった。そして、股間に手が入ってきて、パンティの上から ペニクリを触られた。すっかり感じてしまった。 Tさんは、パンティを脱いでベッドに上がられた。絵夢は、フェラを 始めた。ゆっくり先端から根元まで舐めていった。Tさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラをご覧になっていた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを お付けして、絵夢は自分でアナルにローションを塗った。正常位だった。 Tさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、Tさんのおちんちんがアナルに 入った。気持ちよかった。Tさんは、絵夢の胸を揉みながら、腰を使った。 Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、Tさんは、絵夢のアナル の中でいってくださった。 それから、いっしょにお風呂に入った。Tさんのお体を洗って差し上げた。 浴室から戻って、備え付けのコーヒーメーカーでコーヒーを入れた。 しばらく、コーヒーを飲みながらおしゃべりをした。 その間、絵夢は、Tさんのおちんちんを触っていた。すると、Tさんのおちんちん は復活して大きくなった。 ベッドに上がって、手でTさんのおちんちんをマッサージした。Tさんの おちんちんは、カチカチだった。絵夢は、指で輪を作り、カリの部分を その輪にくぐらすようにして、マッサージを続けた。 Tさんは、気持ちよさそうだった。絵夢はスピードを変えながら、マッサージを 続けた。そして、Tさんは、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。 それからシャワーを浴びた。Tさんは絵夢が身支度を整える間、熱いお茶を 飲んでいた。 そして、Tさんといっしょにホテルを出た。そこで、Tさんとお別れして アパートに戻った。 2005年11月1日 Kさんとお約束があった。前日もお約束をいただいていたが、夕方、 急な仕事が入ってしまって、ホテルのお部屋にうかがうことが出来なかった のだった。申し訳ないことをしてしまった。 アパートに戻る前に病院に寄って、ホルモン注射を打ってもらった。アパート に戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 黒のガーター、ストッキング、Tバック、スパンコールの黒のワンピース、 シースルーのカーデガンに、黒のトレンチを身に着けた。 Kさんにメールを入れれてから、タクシーで西新宿のホテルへ向かった。 道は順調だった。ホテルの前でタクシーを降り、エレベータでKさんのお部屋 に向かった。 ドアをノックすると、Kさんがドアを開けてくださった。すぐ抱きしめられた。 Kさんの腕の中で前夜の謝罪をした。Kさんは、キスをして絵夢の口を塞いだ。 長いキスだった。身体の力が抜けた。
写真を撮っていただいた。そして、Kさんは、また絵夢を抱きしめた。 そして、絵夢の服を脱がせていった。ガーターとストッキングだけに された。 Kさんは、絵夢の前にしゃがむと、逆フェラをはじめた。すごく気持ちよかった。 そして、Kさんは、絵夢をベッドに押し倒すようにして、寝かせてくださった。 Kさんに体中を愛撫された。気持ちよかった。 Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を起こして フェラを始めた。先端をペロペロ舐め、カリを舐め、裏筋を舐めていった。 Kさんは、気持ちよさそうだった。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんを 深く咥えて喉の奥でKさんのおちんちんをしゃぶり続けた。 Kさんは、絵夢を四つんばいにした。アナルにローションを塗ると、 バックから挿入された。背中をつーんと刺激が走った。絵夢はその瞬間 最初のエクスタシーを感じた。 Kさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Kさんの固いおちんちんがアナルに 入ったり、出たりするのが良く分かった。Kさんは、すごく気持ちよさそう だった。何度も何度も絵夢のアナルを深く突いて下さった。 Kさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、絵夢は、いきっぱなし の状態になっていた。Kさんは、いくと言われると、絵夢のアナルの中に 精を出してくださった。 その後、ベッドの上で引っ付きながら、いろいろなおしゃべりをした。 楽しい時間が過ぎていった。 そして、最後にご挨拶のフェラをさせて頂いた。Kさんは、満足された ようだった。絵夢はお化粧を直して、服を着た。4時間が経過していた。 絵夢は、おやすみなさいのキスをして、Kさんのお部屋を後にした。 ホテルの前でタクシーを拾って、アパートに戻った。 日記メニューへ
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