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<<絵夢のお出かけ日記 2005.12>>
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2005年12月30日 Sさんとお昼からお約束があった。午前中は、お部屋の掃除をして少し 年末らしくあわただしく過ごした。 それから、時間を見計らって、支度を始めた。お化粧を済ませて、 黒のTバック、ガーターストッキング、シースルーのホルタードレスを 着た。毛皮のコートを羽織ることにした。 お約束の時間にSさんから連絡が入った。アパートを出た。かなり気温が 低く、お天気だったが寒かった。 待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかり、直ぐ近くの、アジアンテイスト のお部屋のホテルに入った。ホテルでは、デザートのサービスがついていた。 ベッドに腰掛けて、少しお話をした。その間にお風呂の支度もしておいた。 おしゃべりが一段楽したところで、写真を撮っていただいた。そして、Sさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。Sさんは、キスを しながら、絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。 触られながら、だんだん服を脱がされていった。ブラはしていなかったので、 首の後ろで結んだ紐を解かれると、胸が露になってしまう。Sさんは、 絵夢の乳首をやさしく吸ってくださった。気持ちよかった。 Sさんも服を脱がれた。絵夢は、Sさんの前にしゃがんで、おちんちんを 舐め始めた。先端をぺろぺろしてから、裏筋を舐め上げ、そして、深く 咥えてフェラを続けた。 Sさんは、ベッドにあがって、仰向けになられたので、絵夢は引き続き フェラをした。ねっとり舌をからませて、ときどきSさんの玉を触ったり しながら、フェラを続けた。Sさんは、すごく感じてくださっているよう だった。そして、いくよと声をかけると、最初の精を絵夢の口に出して くださった。 休憩の間に、フロントでもらったデザートを食べながら、しばらく おしゃべりをした。 おしゃべりが一段楽したところで、またベッドに上がった。絵夢は、Sさん のおちんちんを舐めてフェラを始めた。 Sさんは、絵夢を寝かせると今度は、逆フェラをしてくださった。気持ち 良かった。その間も絵夢はSさんのおちんちんを触っていた。Sさんの おちんちんは、カチカチだった。 Sさんは、今度はアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして 正常位で入れて頂いた。Sさんは、ゆっくり腰を動かし始めた。Sさんの おちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。 Sさんの動きがだんだん早くなっていった。そして、2度目の精をアナルに だしてくださった。気持ちよかった。放出後も、Sさんのおちんちんが アナルの中でピクピク動くので、絵夢はそれでまた感じてしまった。 それから、いっしょにお風呂に入って身体を温めた。そして、服を身に着けて お化粧を直した。Sさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。 次のお約束まで少し時間があったので、メールの整理をしたりしながら、休憩 した。次の方はお車でいらっしゃるということだった。 お約束の時間に、Sさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所 に向かった。夕方になって、空気が更に冷たくなってきていた。 Sさんのお車はすぐに分かった。助手席に乗せていただいて、ホテル街へ入った。 年末のホテルはかなり混みあっていた。いつも使うホテルは満室だった。 少し先の、あまり入らないホテルが空いていたので、そこに入った。 ます、お風呂の支度をしてから、お部屋でSさんとおしゃべりをした。そして、 Sさんに服を脱がされていった。恥ずかしかった。Sさんは、絵夢の乳首を 触った。絵夢の乳首は、すでに敏感になっていたので、すぐに感じてしまった。 Sさんは、シースルーのドレスを脱がすと、パンティも取ってしまった。 ガーターとストッキングの状態で、逆フェラされて、絵夢はメロメロの状態 になってしまった。 Sさんは、絵夢をベッドへ上げると、絵夢の身体を愛撫しはじめた。もう 感じてしまって大変だった。乳首を吸われると声が出てしまって、恥ずかし かった。 次に絵夢がフェラをさせて頂いた。先端から根元まで丹念に舐めていった。 Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は更に時間をかけて フェラを続けた。 Sさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。正常位 だった。絵夢は、アナルにローションを塗って、ベッドの上で脚を開いた。 Sさんはゆっくりアナルに挿入してくださった。気持ちよかった。 絵夢の頭の中は早くも真っ白になっていた。Sさんの動きに合わせて、腰が 動いてしまうくらいだった。Sさんは、時間をかけて絵夢のアナルの感触 を楽しまれていた。Sさんの動きが早くなった。絵夢は感じすぎていて、 良く覚えていない。Sさんがいくよと言われて、アナルに精を出してくださった のは、分かった。 絵夢は、Sさんにひっついていた。身体が痙攣していた。Sさんは、やさしく 絵夢の身体を触り続けてくださった。 一息着いたところで、絵夢はフェラをはじめた。Sさんのおちんちんは、 カチカチだった。絵夢は、ゆっくり味わうように、おしゃぶりを続けた。 Sさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。Sさんの乳首を舐めな がら手でマッサージを続けると、Sさんは、2度目の精を絵夢の手に出して くださった。 ローションを流すために、いっしょにお風呂に入った。そして、お部屋に もどってから、しばらくおしゃべりをした。それから、お化粧を直して 身支度を整えた。Sさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに 戻った。 その日は、もう一つ、Kさんとお約束があった。コーヒーを1杯飲む時間が あった。 お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ 場所に向かった。夜になってすごく寒くなっていた。毛皮のコートを 着ていたので、大丈夫だった。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に 入った。 最初、ソファーで少しおしゃべりをした。それから、写真を撮って 頂いた。
また、ソファーに座ると、Kさんは、絵夢にキスしてくださった。キス されただけで、感じてしまった。身体がすごく敏感になっていた。 ソファーでしばらくの間、キスされたり身体を触られたりした。Kさんは、 ご自分の携帯で写真を撮られた。かなりきわどいポーズも撮られた。 Kさんは、ソファーに座った絵夢の服を捲り上げて、逆フェラしてくださった。 キスされたり、身体を触られたり、逆フェラまでされて、早くもメロメロ 状態になってしまった。 ベッドへ上がるときに、Kさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにした。 アナルが丸見えになるので恥ずかしかった。そんなポーズもKさんの携帯 に収められた。 Kさんは、ベッドの上で仰向けになられたので、フェラをはじめた。先端から ゆっくり舐めていった。舌を絡ませて、吸い上げるようにおしゃぶりを続けた。 Kさんはバックから入れたいと言われた。コンドームをおつけして、ベッドの上 で四つんばいになった。Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、 ゆっくり挿入してくださった。すごく気持ちよかった。 Kさんは、絵夢の腰に手を置いて、ゆっくり腰をピストン運動させた。Kさん のおちんちんがアナルの中を動くのがよくわかった。Kさんの動きは、だんだん 早くなっていった。そして、最初の精を絵夢のアナルに放出してくださった。 気持ちよかった。 少しベッドの上で休憩していると、Kさんのおちんちんは、回復して、カチカチ になった。 今度は、正常位ということだった。コンドームをお付けして、ベッドの上で 脚を開いた。Kさんは、絵夢の乳首を触りながら腰を使った。あっという間に アナルでいってしまった。それからは、もう何度も快感の波にもまれる ようだった。 Kさんは、またバックからと言われた。絵夢が四つんばいになると、いっきに 挿入された。絵夢は、四つんばいの態勢を維持するのがやっとだった。激しく 腰を使われると耐えられず、うつ伏せ状態になってしまった。Kさんは、その 状態で更にアナルを突いてくださった。うつぶせ状態になると、それはまた 気持ちよいといってくださった。Kさんの動きは、更に激しくなって、2度目の 精をアナルに出してくださった。 疎な後は、しばらく、ベッドの上でおしゃべりをしてから、シャワーを浴び 身支度を整えた。Kさんとはホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年12月29日 Nさんとお約束があった。いつもの時間より少し早くアパートに戻った。 すぐにお化粧に取り掛かった。パープルのTバック、ベージュのパンスト、 黒のブラ、白のカーデガン、ジーンズのミニスカを着た。毛皮のショート コートを羽織ることにした。 お約束の時間に、Nさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ 場所に向かった。年末のホテル街はけっこう混みあっていた。落ち着いた お部屋に入ることが出来た。
まず、お風呂の支度をしてから、ソファーでしばらくおしゃべりをした。 その間に、Nさんは、だんだん絵夢の身体を触り始めた。胸に手を入れら れて、乳首を触られたり、パンストの上から股間を触られたりして、感じ てしまった。 そうこうしていると、お風呂が出来た。いっしょに浴室に入るために、服を 脱がせて頂いた。Nさんは、服を脱がせながら絵夢の身体を触るので、なか なか服が脱げなかった。 Nさんと浴室に入った。湯船に浸かると、Nさんは腰を上げた。おちんちんが 水面に出た。絵夢はすぐにその意味が分かった。水面に出たNさんのおちんちん をおしゃぶりした。潜望鏡だった。Nさんは、お湯に浸かりながら、絵夢の フェラをご覧になって、気持ちよさそうだった。Nさんのおちんちんは、 カチカチになっていた。 次にNさんは、絵夢を前に座らせると、後から乳首を触り始めた。気持ち よくて、声が出てしまった。Nさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触って 感触を楽しんでいた。 身体を拭いてベッドへ上がった。Nさんは仰向けになられたので、絵夢は フェラを始めた。Nさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢が横を向 いて、Nさんのカリをなめていると、Nさんは、絵夢のペニクリを舐めて 逆フェラを楽しまれていた。 絵夢はさらに、フェラを続けた。Nさんは、アナルに入れたいと言われた。 Nさんのおちんちんにコンドームをおつけして、絵夢はアナルにローション を塗った。 Nさんは、正常位で挿入したいといわれた。絵夢はベッドの上で脚を開いた。 Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。Nさんは、ゆっくり腰を使い はじめた。気持ちよかった。Nさんは、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分 を見ながら腰を使った。さらに絵夢の脚を上げさせて、ピストン運動を続けた。 Nさんは、アナルを突きながら、絵夢の乳首を触った。絵夢はツーんと刺激 を感じて身体が震えた。アナルでいってしまった。それからは、Nさんが 動くたびにエクスタシーを感じていた。Nさんの動きが早くなった。そして、 絵夢のアナルの中でいってくださった。 しばらくベッドの上でおしゃべりをしてから、シャワーを浴び、身支度を 整えた。Nさんとは、ホテルの前でお別れした。 次に、Tさんとのお約束があった。待ち合わせの時間まであまり余裕が無か ったので、近くのコーヒーショップでココアを飲んでいた。 Tさんから連絡が入った。お車でいらっしゃっているということだった。 コーヒーショップを出て、待ち合わせ場所に向かった。Tさんのお車は すぐに分かった。助手席に乗せていただいた。車高の低いお車だったので コインパーキングに止めていただくことにした。 車を近くのコインパーキングに止めていただいて、歩いてホテルへ向かった。 1件目は満室だった。2件目で1部屋空いていた。そのお部屋に入った。 Tさんは、ケーキを買ってきてくださっていた。4つあったので、最初に 半分をいっしょに頂く事にした。おいしかった。ケーキを頂きながら、少し おしゃべりをした。 そして、服を脱いでベッドへ上がった。Tさんは、絵夢の身体を愛撫しはじ めた。ゆっくり時間をかけて、胸を揉んだり、乳首を転がしたり、股間を 触ってくださった。気持ちよくて声が出てしまった。 次に、絵夢がフェラをさせて頂いた。ゆっくり時間をかけて丹念にTさん のおちんちんを舐めていった。カリの部分を中心に舐めたり、裏筋を 吸ったりした。Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。 Tさんは、最初は口でいきたいと言われた。絵夢はフェラを続けた。Tさん のおちんちんがぐっと大きくなった。そして、絵夢の口に最初の精を出して くださった。 しばらく休憩になった。残っていたケーキを頂きながら、おしゃべりをした。 その間に、湯船にお湯をはった。そして、いっしょにお風呂に入った。 湯船に入ると、Tさんは、おちんちんを水面に出した。絵夢はTさんの おちんちんをおしゃぶりして、潜望鏡を楽しんでいただいた。 身体を拭いてベッドへ戻った。また、全身を愛撫されて、声が一杯出てしまった。 Tさんは、今度は正常位で挿入したいといわれた。Tさんのおちんちんに コンドームをおつけして、アナルにローションを塗った。 ベッドの上で脚を開くと、Tさんがアナルに挿入してくださった。Tさんは ゆっくり腰を使い始めた。絵夢はすごく感じやすくなっていた。Tさんが腰を 動かすと、絵夢はすぐにアナルでいってしまった。それからは、いきっぱなし だった。Tさんの動きはどんどん早くなっていった。そして、絵夢の中で いってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。 しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルの前で お別れしてアパートに戻った。 2005年12月28日 Fさんとお約束があった。アパートに戻る前にコンビニで黒の柄つき パンストを買った。Fさんのご指定で、プレイ中に破られてしまうことに なっていた。そして、Fさんのリクエストは、黒の紐パン、ブラ、黒の柄 つきパンストに、OL風の服装だったので、黒のタイトなミニスカに、白の ブラウスを着た。 お化粧をしている途中で、Fさんから20分位遅れるという連絡が入った。 時間に余裕ができたので、プロフを更新したりして、時間調整をした。 時間を見計らってアパートを出た。Fさんとはいつもホテル街の入り口で 待ち合わせだった。到着してFさんにメールを入れると、すぐにFさんが いらっしゃった。そして、いつも使っているホテルは満室だったので、 別のホテルに入った。 Fさんは、お風呂の支度するようにと絵夢に言われた。絵夢が浴室から 戻ると、Fさんは入れ替わりに浴室に入って、シャワーを浴びられた。 絵夢は、その間、ベッドの端に座って待った。
浴室からFさんが戻ってきた。そして、絵夢の前に立って腰に巻いた タオルを取った。目の前にFさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を 開いて、Fさんのおちんちんを受け入れた。ゆっくり舌を使いながら フェラを続けた。 Fさんは、絵夢をベッドに押し倒した。そして、身体を弄られた。気持ち 良かった。そして、また、フェラだった。カリの部分を中心にゆっくり フェラを続けた。Fさんのおちんちんは、カチカチだった。 Fさんは、乳首を舐めて欲しいと言われた。絵夢は、Fさんの乳首を舐め ながら、手でおちんちんをしごいた。Fさんは、気持ちよさそうだった。 そして、Fさんは、絵夢のパンストを破り始めた。最初は股間だった。 絵夢がフェラをしている間もFさんは、パンストをどんどん破っていった。 途中で紐パンの紐が解かれ、パンティはどこかえいってしまった。 いつの間にか、股間に大穴が開いて、無防備な状態になってしまっていた。 Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、ビリビリになってお尻が 丸出しの状態でアナルにローションを塗った。Fさんのおちんちんにコンド ームをお付けして、脚を開いた。正常位で挿入された。 Fさんは、腰を使い始めた。そして何度も絵夢のアナルをつくと、 そのままアナルの中でいってくださった。 少し休んでからFさんといっしょに浴室に入った。Fさんは、一度お湯に浸 かると、腰を上げて、おちんちんを水面に出した。絵夢はその意味がすぐに わかった。潜望鏡だった。水面に出たFさんのおちんちんを咥えた。そして、 舌を使ってフェラを続けた。Fさんはお湯に浸かりながらフェラを受けて 気持ちよさそうにしていた。 身体が温まるまでフェラを続けた。そして、身体を拭いて、またベッドへ 戻った。今度は、ローションをたっぷりつけて、Fさんのおちんちんを マッサージした。Fさんのおちんちんはカチカチだった。絵夢はゆっくり マッサージを続けた。そして、Fさんは、絵夢の手に2度目の精を出して くださった。 そして、軽くシャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。Fさんとは ホテルの前でお別れした。 携帯を見ると、Tさんから連絡が何度か入っていた。Tさんに電話を入れた。 Tさんは、歌舞伎町のホテルにチェックインされていた。すぐに向かうこと になった。タクシーを拾って、ホテルに向かった。Tさんは、ホテルの前で 待っていてくださるということだった。 5分ほどでタクシーはホテルの前に着いた。すぐにTさんとお目にかかる ことができた。いっしょにホテルに入って、お部屋に向かった。 お部屋に入ると、Tさんに抱きしめられた。しばらくの間、Tさんに抱かれて 身体を触られた。そして、Tさんは、絵夢にキスしてくださった。 更に、胸や股間を愛撫されて、感じてしまった。Tさんは、絵夢の服をだんだん 脱がせていった。そして、いつの間にか全裸にされていた。Tさんは、いっしょに お風呂に入ろうと言われた。浴室は狭かったので、Tさんが浴槽に入るといっぱい だった。Tさんに暖まって頂いた。Tさんが立ち上がったところで、絵夢は、Tさん のおちんちんを咥えてフェラをはじめた。Tさんは、気持ちよさそうだった。 さらに、Tさんは、湯船に使った状態で絵夢のペニクリを咥えた。逆フェラだった。 恥ずかしかった。しばらくの間、Tさんは、絵夢のペニクリを弄っていた。 そして、身体を拭いて、ベッドへ上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、 絵夢の胸を揉んだり、乳首を舐めたりして絵夢を感じさせてくださった。 気持ちよかった。Tさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。 絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリを 舐めたり、深く咥えてディープスロートをしたりした。Tさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラを楽しまれていた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はTさんのおちんちんにコンドーム をつけて、アナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を開いた。正常位だった。 Tさんは、アナルに挿入すると、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢の脚を左右に 開いて、接合部分を見ながらズコズコしたり、脚を胸につくほど折り曲げて上から アナルをついたりしてくださった。そして、そのまま絵夢のアナルの中でいって くださった。 Tさんのおちんちんは、固いままだった。コンドームを外して始末をすると すぐに、ローションマッサージをはじめた。ローションをたっぷりTさんの おちんちんにつけて、マッサージを続けた。Tさんは、だんだん気持ちよく なっていった。そして、2度目の精を絵夢の手に出してくださった。 ベッドの上で少し休憩した。おしゃべりをしているうちに、Tさんのおちんちん は、また固くなっていった。ちょっとびっくりだった。Tさんは、また、 アナルに入れたいと言われた。コンドームをおつけして、今度は、騎乗位 で入れて頂いた。絵夢は腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがアナルの 中で動くのが良く分かった。そして、Tさんは、体位を正常位に変えた。 そして、Tさんは、絵夢のアナルをゆっくり責め始めた。絵夢は感じっぱなし だった。そして、Tさんは、絵夢が感じている様子を見ながら、腰を早く動かした。 Tさんは、3度目の精をアナルに出してくださった。 絵夢もヘロヘロだった。少しおしゃべりをしてから、お化粧を直した。Tさんは お出かけになるということで、ホテルの外までいっしょに出てくださった。 ホテルの前でお別れして、タクシーを拾ってアパートに戻った。 2005年12月25日 午前中は、いつもの日曜日の過ごし方のテニスをした。軽く汗を かいて、気持ちよかった。 そして、午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。5時に 待ち合わせだったので、時間を見計らって支度をしていった。 黒のガーター、ストッキングにTバック下着に、黒のシースルーの ホルターネックのワンピースを着た。ブラはしなかった。 途中でAさんから連絡が入った。5時に予定通り待ち合わせること なった。5時少し前に、毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ場所 に向かった。外の空気は、冷たかったが、震えるほどではなかった。 待ち合わせ場所で、Aさんにおめにかかって、ホテル街へ入った。 この夜は、鏡の多いお部屋のあるホテルにした。一部屋だけ空いて いた。クリスマスなので、ホテルが空いているかちょっと不安だった が、ラッキーだった。 エレベータに乗ると、Aさんは、すぐにコートの中に手を入れて、 股間を触りはじめた。恥かしかったけれども、気持ちよかった。 お部屋に入るとすぐ抱き締められた。そして、コートが捲くられ、 ワンピースも捲くられて、Tバックをずらされて、ペニクリを舐めら れた。まだコートを着たままだった。すごく感じてしまった。 Aさんは、しばらくの間、絵夢のペニクリを咥えたままだった。
それから、コートを脱いで写真を撮って頂いた。ソファーに並んで 座った。Aさんは、絵夢にプレゼントとカードを下さった。カードの メッセージがうれしかった。プレゼントは、白のスケスケの縁取りに 白のファーがついた、ベビードールと白のブラとTバックのセットの 下着だった。かなりえっちな下着だった。嬉しかった。 ソファーに戻って、Aさんの隣に座ると、肩を抱かれた。そして、Aさん は絵夢にキスしてくださった。すぐに舌が入ってきた。舌と舌が絡み あったディープキスになった。 Aさんは、絵夢の身体を愛撫しながら、長いキスをしてくださった。絵夢 はメロメロになってしまった。Aさんは、ワンピースの裾をまくって、 また、絵夢のペニクリを舐めてくださった。 絵夢は、床に降りて、Aさんのおちんちんをペロペロ舐めた。先端から 根元まで丹念に舐めた。そして、いっきにAさんのおちんちんを咥えて フェラをつづけた。Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧に なっていた。 絵夢は、ソファーの上に上がって、四つんばいになって、フェラを続けた。 Aさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アナルを指でかき混ぜられながら フェラを続けた。 Aさんは、絵夢のワンピースを脱がせた。Tバックの紐も解かれて、身につけて いるのは、ガーターとストッキングだけになってしまった。絵夢は、Aさんに 跨った。絵夢の乳首がちょうど、Aさんのお口の前になった。Aさんに乳首を吸わ れた。身体がピクピク反応してしまった。Aさんは、時間をかけて左右の乳首を 舐めてくださった。 Aさんのおちんちんがアナルに当たっていた。絵夢は乳首を吸われて腰の力が 抜けていった。すると、Aさんのおちんちんがアナルに突き刺さってきた。 アナルにローションを少しつけた。すると、Aさんのおちんちんは、徐々に アナルに入ってきた。気持ちよかった。乳首を吸われながら、アナルにAさんの おちんちんを受け入れて、アナルでいってしまいそうだった。 それから、しばらくの間、Aさんのおちんちんがアナルに刺さったまま、キスしたり 乳首を吸われたりして、Aさんの上で感じまくってしまった。 Aさんは、絵夢をベッドに寝かせた。そして、Aさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。 キスされ、首筋を舐められ、乳首を据われ、胸を揉まれ、股間を触られ、ペニクリを 舐められた。快感がどんどん押し寄せてきた。気持ちよかった。絵夢は喘ぎ声を だして、ベッドの上で悶えていた。天井が鏡になっているので、すごく恥かしかった。 絵夢は、身体をおこして、今度は、Aさんのおちんちんを咥えて、フェラを始めた。 先端、かり、そして、深く咥えてディープスロートを続けた。Aさんは、絵夢のお尻の 向きをかえさせた。また、Aさんの指がアナルに入ってきた。また、アナルをかき混ぜ られながら、フェラを続けた。 Aさんは、アナルに入れたいと言われた。Aさんが上になって、正常位で挿入された。 気持ちよかった。Aさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、アナルを突いたり、 絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら腰を使ったり、絵夢の脚を折り曲げて 上からアナルを突いたりしてくださった。絵夢は、頭の中が真っ白だった。 Aさんは、つぎに絵夢に上になるようにと言われた。騎乗位での挿入だった。絵夢が 腰を下ろすと、Aさんのおちんちんは根元までアナルに入った。気持ちよかった。 Aさんは、絵夢の乳首を指で挟んだり転がしたりした。アナルを下から突かれて、 絵夢はアナルでいってしまった。身体がグラグラした。 そして、Aさんは、絵夢を鏡に向けて、バックから挿入した。お尻をパンパン叩かれ ながら、アナルを突かれた。Aさんは、鏡に映る絵夢の顔をご覧になりながら、 そして、絵夢のお尻をパンパン叩きながら、絵夢のアナルと突き続けてくださった。 絵夢は、もう何が何だか分からないくらい感じ続けていた。 Aさんは、また、絵夢をベッドに寝かせて、身体を愛撫してくださった。そして、 絵夢は、フェラをさせていただいた。 Aさんは、少し休憩といわれて、ソファーへ移った。Aさんは、絵夢の胸を愛撫 しながら、タバコを吸われた。気持ちよくて、Aさんに身体を寄せて快感に浸っ てしまった。 絵夢は、Aさんのおちんちんを触りながら、Aさんの乳首を軽く噛んだ。Aさんは、 すごく感じると言われた。Aさんもだんだん頂点に近づいているようだった。 絵夢はフェラをしたり、手でマッサージしたりした。そして、また、絵夢がAさん の乳首を噛んでいると、Aさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。そして、 いくよといわれたので、絵夢はAさんのおちんちんを咥えた。そして、Aさんの 精を口で受けた。 コーヒーを入れてAさんが持っていらっしゃったチーズケーキを頂いた。 裸のまま、いちゃいちゃしながら、ケーキを頂いたり、おしゃべりをして 楽しい時間を過ごした。途中で、Aさんに頂いた白のキャミソールを着て見 ていただいた。
そして、交替でシャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度をした。Aさんとは ホテルを出たところでお別れして、アパートに戻った。 2005年12月22日 昼の仕事でバタバタして、携帯を見る時間が無かった。午後2時過ぎに 携帯をチェックするとKさんから連絡が入っていた。夕方からお目に かかることになった。 午後4時過ぎにアパートに戻った。急いで支度をした。5時半頃、Kさん から連絡が入った。ホテルのお部屋番号が告げられた。 黒の下着に、チューブドレスを着た。下側のコートを羽織って、 アパートを出た。 ホテルへついて、フロントに断って、お部屋に向かった。チャイムを 鳴らすと、Kさんがドアを開けてくださった。 Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、Kさんに言われた ワインを用意した。 Kさんは浴室から戻られると、ソファーに並んで座って、少しワインを 飲まれた。そして、絵夢の身体を触ってくださった。
絵夢は床に下りて、四つんばいになって、Yさんの股間に進み、フェラ を始めた。Kさんのおちんちんをゆっくり舐めた。Kさんのおちんちんは だんだん大きくなっていった。絵夢は口を一杯に開いて、Kさんの おちんちんを咥えた。Kさんは、絵夢の頭を抑えた。Kさんのおちんちん は絵夢の喉まで入ってきた。ちょっと苦しかった。 それから、絵夢はKさんの乳首を舐めた。それから、またフェラを始めた。 なども頭を押さえられて、喉でフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそう に絵夢のフェラをご覧になっていた。 ベッドへ上がった。またフェラだった。先端を丹念に舐めたり、カリの 部分を舐めた。Kさんは、絵夢のアナルに指を入れたいと言われた。 コンドームをKさんの指につけた。アナルに少しローションを塗った。 四つんばいになって、フェラをしていると、Kさんの指がアナルに入って きた。アナルをグリグリ弄られながらフェラを続けなければならなかった。 フェラをしていると、アナルをグリグリされるので、ときどき、口が止まって しまった。 Kさんは、アナルから指を抜くと、絵夢を横向きに寝かせた。横向きの69 だった。Kさんのおちんちんを咥えると、Kさんも絵夢のペニクリを舐めて くださった。気持ちよかった。 そして、Kさんは、乳首を噛むようにと言われた。絵夢は、Kさんの乳首を 軽く噛んだ。Kさんは、気持ちよさそうだった。しばらく左右の乳首を交互に 噛んだ。 Kさんは、絵夢に胸の上に乗るようにと言われた。絵夢がKさんの胸の上に 乗ると、ちょうどペニクリがKさんの口の前になった。いわゆる強制フェラ 的な位置になった。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えた。そして、ご自分で おちんちんをしごき始めた。そして、絵夢のペニクリを咥えたまま、いって くださった。 少しベッドの上で休んでから身仕度を整えた。Kさんとはホテルの前でお別れ した。一度アパートへ戻った。 お部屋に戻ると、この夜3PをいっしょにするKさんが支度をしていた。絵夢は Kさんの支度が出来るまで休憩していた。 お約束の時間より少し早く、Tさんから連絡が入った。Kさんといっしょに アパートを出た。待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかることが出来た。 近くのホテルへ入った。まず、ベッドに3人並んで座った。Tさんは、Kさんに キスした。そして、絵夢にもキスしてくださった。Tさんは、二人と交互にキス して嬉しそうだった。
Tさんは、下着女装の方だった。ジャケットとパンツを脱ぐと、黒の下着 だった。Kさんと絵夢は、左右から乳首を舐めていった。Tさんは、すごく 気持ちよさそうだった。 Kさんはキスと胸、絵夢はフェラという感じでTさんの性感帯を同時に責めて いった。Tさんは、すごく感じているのが良く分かった。 それから、Tさんは、Kさんのペニクリを舐め始めた。そして、絵夢のペニクリ も舐めてくださった。 また、Kさんと絵夢は交互にフェラとキスを繰り返した。Tさんは、頂点に 近づいてきているようだった。 Tさんは、Kさんに挿入したいといわれた。Kさんがコンドームをおつけして、 Tさんは、正常位で挿入した。Tさんは、腰を使ってKさんのアナルを突いて いた。そして、そのまま、Kさんの中でいかれた。 その後、しばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えた。Tさんとはホテル の近くでお別れして、Kさんと絵夢はアパートに戻った。 2005年12月20日 アパートに戻る前に、病院に寄った。待合室には風邪を引いている人 がたくさんいた。思わずマスクをしてしまった。何人か待って、ホル モン注射を打ってもらった。 アパートに戻ったのは、いつもの時間になっていた。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。銀ラメのTバック、ベージュの オールスルーのパンストに、黒の地にブルーのストライプのホルター ミニドレスを着た。 お約束の時間まで、ブログを書いたりして過ごした。そして、お約束 の時間に、Yさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、外に出 た。前日ほどは寒くなかった。 待ち合わせ場所でYさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。 鏡張りのお部屋だった。写真を撮って頂いた。
Yさんは、お一人でシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ソファーに 座って、お待ちした。Yさんは、じきにお部屋に戻られた。そして、絵夢の 隣に座られたそして、絵夢にキスしてくださった。Yさんは、キスしながら 絵夢の身体を触られた。身体の力がだんだん抜けていった。Yさんは、絵夢の 胸を出して、乳首を舐めてくださった。そのころには、絵夢はすっかり感じて いた。 絵夢は、ソファーの上でYさんに馬乗りになるように座った。ちょうど、絵夢 の乳首がYさんのお口の前に位置した。Yさんは、絵夢の乳首をゆっくり時間を かけて、舐めてくださった。左右の乳首を交互に舐められて、絵夢はYさんの 上で悶えてしまった。Yさんのおちんちんが丁度アナルに当たっていた。 それも気持ちよかった。 絵夢は、床に下りた。そして、カチカチになったYさんのおちんちんを咥えた。 ゆっくり舐めあげたり、先端を嘗め回したりして、フェラを続けた。 Yさんとベッドへ上がった。Yさんは、最初は責められたいと言われたので、 絵夢は、Yさんの乳首を舐めたり、フェラしたりした。Yさんは、気持ちよ さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 絵夢は時間をかけてフェラを続けた。そして、Yさんのアナルも舐めて差し 上げた。Yさんは、アナルに入れたいといわれた。 絵夢はYさんのおちんちんにコンドームをお付けして、アナルにローション を塗った。最初は騎乗位だった。絵夢はYさんに跨って腰を下ろしていった。 Yさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢は ゆっくり腰を上下に動かした。Yさんのおちんちんがアナルの中でピクピク しているのが良く分かった。 Yさんは身体を起こした。そして、絵夢は後ろに倒れて、正常位に体位が変わ った。Yさんは、絵夢のアナルを突き始めた。気持ちよかった。Yさんは、 絵夢の脚を左右に開いて接合部分を見ながら腰を使った。恥ずかしかった。 Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。 Yさんは、絵夢から離れた。そして、絵夢は、またフェラを始めた。Yさんの おちんちんは、カチカチのままだった。 それから、絵夢は、Yさんのおちんちんにローションをつけて、ローション マッサージを始めた。ゆっくり先端を中心に捏ねるようにゆっくりマッサージ していった。Yさんは、気持ちよさそうにおちんちんをピクピクさせていた。 そして、いくよと言われると精を飛ばした。すごく飛んでいた。 ベッドの上で少しおしゃべりをして、休んでから、交互にシャワーを浴び、 身仕度を整えた。Yさんとはホテルの前でお別れしてアパートに戻った。 2005年12月19日 いつもの時間にアパートに戻った。この夜は、アポは入っていなかった。 軽く食事をして、メールの整理などをして、過ごしていた。すると、もう、 あきらめようかなと思った、8時になって、電話が鳴った。 Mさんからだった。9時半にお目にかかることになった。 時間を見計らって、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 支度は9時過ぎにできた。黒の紐パン、黒のブラ、ベージュのパンストに、 黒のチューブドレス、カーデガンを着た。 お約束の9時半にMさんから電話が入った。最寄の駅からだった。 絵夢は、毛皮のコートを羽織って、外にでた。かなり気温が低かった。 お尻が冷たかった。 待ち合わせ場所でMさんにお目にかかった。ホテル街へ入って、鏡のある お部屋に入った。 ベッドの端に並んで座って、少しお話しをした。こうして遊ぶのは、初めてと 言われていた。そして、写真を一枚撮って頂いた。
それから、また、しばらく、ベッドに並んでおしゃべりをした。おしゃべりをして いるうちに、Mさんは、絵夢の身体を触り始めた。気持ちよかった。 絵夢は、チューブドレスを脱がされた。そして、ブラを外されて、胸を触られた。 感じた。更に、パンストもパンティも脱がされて、全裸にされてしまった。 ベッドに並んで座った。Mさんは、まだ服を着ていたので、何だかすごく恥かしか った。 しばらくおしゃべりしながら、身体を触られてから、Mさんも服を脱いだ。そして、 ペニクリを舐められた。だいぶ胸や背中を触られていたので、一気に感じて声が 出てしまった。 Mさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Mさんのおちんちんの先端をペロペロ 舐めてフェラを始めた。先端から根元まで丹念に舐めたり、深く咥えて、ディープ スロートをした。Mさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。最初は、騎乗位 だった。絵夢は、Mさんのおちんちんの上に腰を下ろしていった。Mさんのおちんちん がアナルに入ってきた。絵夢が身体を動かすと、Mさんのおちんちんは、さらにアナ ルの中で大きくなっていった。気持ちよかった。 Mさんは、バックから責めたいといわれた。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。 アナルが丸見えになるので恥かしかった。Mさんのおちんちんが入ってきた。そして、 Mさんは、ゆっくり腰を使い始めた。接合部分をご覧になりながら、アナルと突いて いるのが、ベッドの横の壁一面の鏡に映っていた。えっちな光景だった。 Mさんの動きが早くなった。バックからズコズコ、アナルを突かれた。そして、Mさんは、 いくよと声をかけると、絵夢のアナルに最初の精を出して下さった。Mさんのおちんち んがまだ、アナルの中でピクピクしているのがよく分かった。 飲み物を飲みながら、少し休憩した。その間に、浴槽にお湯を張った。お風呂の支度 が出来た。Mさんといっしょに浴槽に入った。Mさんに腰を浮かせていただいて、潜望 鏡を始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で成長して、カチカチになった。 絵夢は、フェラを続けた。Mさんは、お湯に浸かって絵夢のフェラをご覧になっていた。 そして、Mさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の精を絵夢の口に 出して下さった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。タオルを身体に巻いた。お部屋にあったコーヒーを 入れて、しばらくおしゃべりタイムになった。 そして、あっという間に2時間が経過した。身仕度を整えて、ホテルを出た。Mさんと ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 2005年12月12日〜12月18日 今週は、月曜日は、ご都合でドタキャン、火曜日は悪戯にひっかかって、 水曜、木曜はアポ入らなかったので、1週間プレイはありませんでした。 来週は、アポいくつか入っていますので、楽しみにしていてくださいね。
2005年12月10日 土曜日だったが、どうしてもというアポがあったので、お化粧する ことになっていた。 朝、ひと段落したところで、午後のアポの方に確認の連絡を入れた。 すると、ご事情があるようで、アポはキャンセルになってしまった。 もう一つ、夕方のアポの確認をした。それは、OKとなった。 夕方まで時間が空いてしまったので、お部屋の整理をしたり、日記を 書いたりして過ごした。 夕方のアポは、都内のご自宅へ伺うことになっていた。移動時間を 見計らって、支度をした。12月の土曜日は、道路が込み合うので、かなり 時間に余裕を持って、お化粧を済ませた。 黒のブラに、黒のTバック、黒のガーターに、ベージュのストッキング、 豹柄のキャミ、バーバリー柄のプリーツスカート、黒のセーターを着た。 Tさんから、全身タイツを持ってくるように言われたので、それを用意して 革のコートを、ブーツを履いてアパートを出た。 少し日が傾き始めていたが、それほど寒くなかった。アパートの近くで タクシーを拾って、行き先を運転手さんに告げた。運転手さんは、目的地の 土地勘のある方だった。とても助かってしまった。運転手さんは、込み合っている 幹線道路を避けて、裏道を駆使して、進んでいった。そのお陰で、お約束の 時間より20分も早く目的地の近くに着いてしまった。 出かける前に地図をみて、頭に入れていたので、Tさんのマンションまで迷わずに 到着することが出来た。マンションの前でTさんに電話を入れた。あまりに早く 着いてしまったので、まだ支度ができていないかもしれないと思った。やはり Tさんは、少し待って欲しいというお返事だった。マンションの近くをぶらぶらして 時間を調整した。Tさんから連絡が入って、お部屋に来て欲しいということだった。 マンションのエレベータに乗って、お部屋に向かった。チャイムを鳴らすと きれいにお化粧されたTさんがドアを開けて下さった。 リビングに通された。Tさんは、お寿司とワインを用意してくださっていた。 ワインで乾杯して、お寿司を頂きながら少しおしゃべりをした。Tさんは、 ご自宅の中でだけお化粧を楽しまれているということだった。 お食事が終わると、Tさんは、これまでにセルフで撮られた写真を見せて くださった。たくさんの衣装をお持ちのようだった。どれもセンスのよい 服だった。写真を見ていると、Tさんが隣に座って、絵夢のスカートの中に 手を入れてきた。そして、パンティの上から股間を触り始めた。 写真を見ているどころではなかった。絵夢は敏感に感じ始めていた。Tさんは、 やさしくキスしてくださった。レズプレイのはじまりだった。セーターを 脱がされ、スカートを脱がされた。そして、胸や股間を触られて、すっかり 感じてしまった。 Tさんは、絵夢をベッドルームへ連れて行った。ベッドに寝かされた。Tさんは、 絵夢の乳首をゆっくり舐めてくださった。すごく気持ちよかった。同時に、 ペニクリを触られて、ペニクリがカチカチになってしまった。Tさんは、それを 見ると、絵夢のペニクリを咥えて、舐め始めた。お上手だった。絵夢は、だんだん Tさんのテクニックに翻弄されていった。Tさんに身を任せて、絵夢は、快感の 渦の中に引き込まれていくようだった。 Tさんも服を脱がれた。Tさんに身体を愛撫されながら、Tさんのペニクリを 触っていった。Tさんも感じていらっしゃるのがわかった。 Tさんは、絵夢のアナルにスキンローションを塗った。そして、アナルに指が 入ってきた。最初は1本の指で、アナルの中をかき混ぜられた。同時に乳首も 吸われた。もう、たまらなく感じてしまった。Tさんは、絵夢のアナルを中心に 責めてくださった。アナルの奥まで指を入れられて、絵夢は何度も身悶えた。 そして、Tさんに乳首を吸われながら、ペニクリをしごかれ、アナルを指で かき混ぜられたとき、絵夢の身体に痙攣がはしった。アナルでいってしまった。 もうそれからは、アナルをかき混ぜられるたびに、絵夢の身体がピクピク 痙攣した。頭の中は真っ白で、あまり覚えていないくらいだった。Tさんは、 何度も何度も絵夢を頂点へ連れて行ってくださった。 途中で、69の体位でアナルを責められた。アナルが左右に広げられて、 アナルの奥まで指でかき混ぜられた。 アナルで先に何度もいってしまったので、Tさんがご希望だった射精はできなかった。 絵夢がTさんのおちんちんを掴んでいたので、Tさんはいきそうになると、ときどき 絵夢の手をやさしく止めてくださった。 Tさんのアナル責めは長時間続いた。そして、絵夢はどうしてもTさんのペニクリを アナルに入れて欲しいと思うようになっていた。Tさんにスキンローションをアナルに 塗っていただいて、Tさんに跨った。そして、腰を下ろしていくと、Tさんの おちんちんがアナルに入った。Tさんも何度か頂点をこらえていらっしゃったので、 アナルに入るとすごく感じているようだった。そして、絵夢が腰を動かし続けると いくよといわれて、絵夢のアナルに精を出して下さった。 絵夢は、しばらく身動きできなかった。のろのろと身体を起こして、トイレを 使わせていただいた。相変わらず、のろのろしながら、お化粧を直し、服を着た。 あっという間に2時間が経過していた。Tさんも満足してくださったようだった。 Tさんにおやすみなさいを言って、Tさんのお部屋を後にした。 帰りのタクシーが拾えるところまで歩いていった。冷たい夜風が心地よかった。 2005年12月9日 Mさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。そして、 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Mさんから、朝のメールでタイトなミニスカートのご指定を頂いていた ので、ブルーのベルベットのTバック、おそろいのキャミ、ベージュの パンストに、白のマイクロミニのスカートを着た。 支度の途中で、Mさんから連絡が入った。少し遅れるということだった。 時間が出来たので、ブログの更新をした。 そして、Mさんから連絡が入って、待ち合わせ場所に着いたということだった。 毛皮のショートコートを羽織って、待ち合わせ場所に向かった。
近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に写真を撮って頂いた。 そして、ソファーへ移動した。Mさんは、やさしくキスしてくださった。 長いキスだった。Mさんの舌が入ってきて、舌と舌が絡み合うディープキスに なった。 Mさんは、お話ビールとワインをお持ちになっていた。最初にビールを頂いた。 Mさんは、ビールを口移しで絵夢に飲ませてくださった。いっきに酔いが回りそう だった。 Mさんに触られながら、ビールを飲んだり、キスしたりした。ビールが終わって、 ワインを開けた。ワインも口移しで飲ませてくださった。逆に絵夢からMさんに 口移しもした。 Mさんは、テーブルを脇に寄せた。そして、絵夢にストリップをして欲しいと 言われた。絵夢は、Mさんの前に立って、身体をくねらせながら、スカートを、 パンストを、キャミ、ブラ、そして、最後にパンティを脱いで、全裸になった。 恥かしかった。 Mさんも服を脱がれた。ソファーに座っていただいた。Mさんは、ワインを飲んで いた。絵夢は、床に膝間づいて、Mさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、気持ち よさそうに、ワインを飲んだり、タバコを吸ったりしていた。王様の気分と 言われていた。 Mさんは、絵夢を引き寄せて、キスしてくださった。そして、また、ワインを口移し で下さった。その直後に、乳首を吸われた。Mさんのお口は、ワインで冷えていたので、 乳首が冷たく感じて、すごく気持ちよかった。 Mさんは、絵夢を立ち上がらせた。Mさんは、ぱくりと絵夢のペニクリを咥えて、 逆フェラをはじめた。気持ちよかった。 そして、絵夢をソファーに座らせた。M字開脚の恥かしい格好をさせられた。 そして、Mさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。アナルがMさんの唾液でヌルヌルに なった。そこへ、Mさんの指が入ってきた。乳首を弄られながら、アナルも指で かき混ぜられて、すごく感じた。 今度は、Mさんがソファーに座った。絵夢は、床に下りてフェラを始めた。丹念に Mさんのおちんちんをなめていった。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。 Mさんは、アナルも舐めて欲しいと言われた。絵夢は、Mさんのアナルに舌を 入れるように、舐めた。 Mさんは、湯船に入りたいといわれたので、お湯の支度をした。お湯が溜まるまで ソファーで、いちゃいちゃお互いの身体を弄りあったり、キスしたりした。 お湯が溜まったので、浴室に入った。二人で、湯船に入った。Mさんに腰を上げて 頂いて、潜望鏡をした。気持ち良さそうだった。 浴室に、マットが備えられていた。備え付けのローションをMさんのお体にたっぷり 付けて、体を合わせた。胸のふくらみや、お尻をつかって、Mさんの体の上を 滑るようにしていった。気持ちよかった。 Mさんのおちんちんをお尻の割れ目に挟んで、身体を前後に動かして、マッサージ した。すると、Mさんのおちんちんのの先端が少しアナルに入ってきた。気持ち よかった。Mさんも気持ち良さそうだった。少しの間、アナルの感触を楽しんで 頂いた。 シャワーでローションを流して、お部屋へ戻った。そして、ベッドへ上がった。 Mさんは、絵夢を寝かせると、耳から首筋、そして、わきの下から乳首、お腹 ペニクリ、そして、アナルまで、全身を舐めて下さった。絵夢は、メロメロに 感じていた。 Mさんは、絵夢の上で69の体位を取った。絵夢の口にMさんのおちんちんが入って きた。絵夢は、Mさんのおちんちんを深く咥えた。Mさんも絵夢のペニクリを舐めて くださった。すごく感じた。 さらに、Mさんは、絵夢のアナルにローションを付けて、アナルを指で弄りはじめた。 アナルを弄られたり、ペニクリをマッサージされたり、乳首を転がされたりして、 絵夢は、頂点へ追い詰められていった。Mさんは、絵夢の射精が見たいと言われた。 絵夢は、ペニクリにローションをつけて、Mさんの見ている前でオナニーをはじめた。 この週は、プレイの回数も多かったので、すごく敏感になっているのがわかった。 しばらく、オナニーを続けると、我慢できなくなってきた。そして、Mさんが絵夢の ペニクリを咥えた瞬間、絵夢は久しぶりに射精した。 そのまま、絵夢は脚を開かれて、Mさんのおちんちんを受け入れた。正常位でMさんは、 ゆっくり腰をつかった。Mさんのおちんちんが何度も絵夢のアナルの中で動いた。 絵夢は、感じっぱなしの状態だった。Mさんは、満足されるまで、絵夢のアナルを 突き続けた。 そして、いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えた。あっという間の2時間だった。 Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。 2005年12月8日 夕方早めにアパートに戻った。メールのチェックをすると、ちょうと、お約束の 方からキャンセルのメールが入った。ダブルのご予約だったので、残念に思った。 すると、その直後に電話がなった。Nさんと6時からお目にかかることになった。 そして、また電話がなった。こんどは、Fさんからだった。8時からお目にかかる ことになり、バタバタとスケジュールが埋まった。 さらに、支度をしていると、前の晩にお目にかかることが出来なかった、Hさん からメールが来た。そして、10時にお目にかかることになった。 急いで支度をした。シャワーを浴び、お化粧を済ませ、白のガーターにベージュ のストッキング、ゼブラ柄のキャミ、ジーンズのミニスカを着た。Nさんのリクエ ストは、ノーパンだった。 ちょうど支度ができたとき、Nさんから連絡が入った。ウサギの毛のショート コートを羽織って、外に出た。下半身が無防備で、頼りなかった。 待ち合わせ場所で、Nさんにお目にかかれた。近くのホテルの、鏡の多いお部屋 に入った。ソファーで少しお話をしてから、写真を撮って頂いた。ノーパンの 証拠写真も撮られた。
そして、服を脱いで浴室に入った。シャワーを浴び、Nさんのお体を洗った。 絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、Nさんのおちんちんをお尻の割れ目 で洗った。Nさんのおちんちんは、カチカチだった。お尻の割れ目に沿って、Nさん のおちんちんを動かしているうちに、Nさんのおちんちんがアナルに当たった。 そして、Nさんのおちんちんが少し、アナルに入ってきた。Nさんは、気持ちよいと いってくださった。 石鹸を流したところで、絵夢は、Nさんの前にしゃがんで、少し、フェラをした。 Nさんのおちんちんは、カチカチだった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がると、Nさんは、絵夢の身体を 愛撫してくださった。声が出てしまった。 次に、絵夢は、身体を起こして、Nさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり、ねっとり 舐めていった。そして、深く咥えて、フェラを続けた。 Nさんは、また絵夢の身体を、愛撫してくださった。そして、乳首を舐めてくださった。 気持ちよかった。身体がピクピク反応し始めた。 Nさんは、絵夢に69の体位を取るように言われた。絵夢が上になった。アナルが 丸見えになるので、恥かしかった。Nさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初 は1本の指で絵夢のアナルをかき混ぜた。絵夢のフェラが途絶えてしまうくらいだった。 さらに、Nさんは、絵夢のアナルに左右の指を1本づつ、2本の指を入れてきた。 そして、2本の指で絵夢のアナルを広げ始めた。アナルの中まで見えてしまうので、 むちゃくちゃ恥かしかった。絵夢は、フェラを続けながら、アナルを左右に広げられて いった。 Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、絵夢はアナルに ローションを塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢が腰を下ろしていくと、Nさんの おちんちんが入ってきた。Nさんは、下から絵夢を突き上げてくださった。乳首を つままれて、アナルを突かれると、身体が勝手にピクピク反応した。 Nさんは、身体を起こして、帆掛け舟の体位を取った。Nさんのおちんちんは、根元 までしっかり絵夢のアナルに入っていた。そして、その状態で乳首を吸われた。 絵夢はアナルでエクスタシーを感じてしまった。 Nさんは、絵夢を後ろに倒して、正常位に体位を変えた。そして、激しく絵夢のアナル を突いてきた。絵夢の頭の中は真っ白だった。気持ちよかった。そして、Nさんの 動きはさらに早くなっていき、絵夢のアナルにたくさんの精を出して下さった。 少し、ベッドの上で休ませていただいた。それから、いっしょにシャワーを浴び、 お化粧を直した。身支度を済ませて、ホテルを出た。ホテルの前でNさんとお別れ した。 もう、次のFさんとのお約束の時間だった。Fさんに連絡を入れるとホテル街の すぐ近くにいらっしゃっていた。そのまま、ホテル街の入り口でお待ちした。 Fさんをは、アジアンテイストの新しいホテルに入った。お部屋に入って、少し おしゃべりをした。おしゃべりをしながら、Fさんは、絵夢の脚を触ったり、 胸を触ったりしてくださった。気持ちよかった。 Fさんは、服を脱がれた。絵夢も服を脱いで、ベッドに上がった。Fさんは、絵夢 を抱いて、身体を愛撫しならが、また、いろいろお話してくださった。絵夢の 知らない世界のお話だった。 しばらくして、フェラして欲しいと言われた。絵夢は、身体を起こして、Fさんの おちんちんの先端をペロペロ舐めた。それから、先端から根元までゆっくり舐め、 そして、咥えた。ゆっくり顔を上下させて、Fさんのおちんちんを口で受け入れた。 喉の奥まで受け入れると、Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、時間をかけて フェラを続けた。 そして、Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、 アナルにローションを塗った。最初は、バックからだった。ベッドの上で 四つんばいになった。Fさんは、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんを 押し当てた。 Fさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Fさんは、絵夢の 腰に手を置いて、ゆっくり腰のピストン運動を始めた。アナルの中でFさんの おちんちんが動くのがよく分かった。 Fさんは、体位を正常位に変えた。そして、絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を 見ながらアナルを突いたり、脚を折り曲げさせて、上からズコズコ突いたりして くださった。 乳首を触られた瞬間、絵夢は頂点に達した。それからは、頭の中が真っ白だった。 Fさんは、絵夢の脚を開かせたり閉じたりしながら、何度も何度もアナルを突いて くださった。すごーく気持ちよかった。そして、Fさんの動きはどんどん早くなり、 絵夢のアナルに精を出して下さった。 少し休んでから、交代でシャワーを浴び、身支度を整えた。Fさんは、その後 飲みにいかないかと誘ってくださったが、次のお約束があったので、残念だったが お断りした。 Fさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。 そして、Hさんとのお約束の時間までアパートで小休止した。お約束の時間に Hさんから連絡が入った。 アパートを出て、待ち合わせ場所へ向かった。だいぶ気温が下がってきていた。 遅い時間になっていたので、遅くまで休憩が可能なホテルに入った。落ち着いた 感じのお部屋だった。 ソファーで少しお話しをした。そして、Hさんは、絵夢の胸に手を入れて、乳首を 触ってくださった。さらにキャミがずらされて、胸を舐められた。身体が敏感に なっていたので、すごく感じた。 いつの間にかソファーで体中を愛撫されていた。絵夢の思考回路は既に停止気味 だった。Hさんの愛撫に身を任せて、快感の中に漂っているようだった。 Hさんは、絵夢のパンティをずらすと、その場で逆フェラしてくださった。絵夢の ペニクリは、固くなってしまっていた。 絵夢は、床に下りて、Hさんに服を脱いでいただいて、フェラをした。先端から 根元までペロペロ舐めた。そして、口に含んで舌で裏筋をねっとりと舐めた。 Hさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。ベッドに寝かされて、乳首を舐められた。 気持ちよかった。身体が勝手に反応してしまった。 Hさんは、絵夢の脚を上に上げて、アナルいじりはじめた。乳首やアナルをいじられて、 それだけで、いってしまいそうだった。Hさんは、時間をかけて、絵夢の身体を 弄ってくださった。 絵夢は、ようやく身体を起こして、Hさんのおちんちんをしゃぶり始めた。 時間をかけて、フェラさせていただいた。Hさんのおちんちんは、絵夢の口の 中で固くなっていった。 Hさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、アナルに ローションを塗った。最初は、騎乗位だった。Hさんのおちんちんの上に 座った。Hさんのおちんちんは、根元までしっかり絵夢のアナルに入っていた。 気持ちよかった。Hさんは、下から絵夢を突き上げながら、乳首を触って くださった。絵夢は、いきっぱなしだった。 そして、正常位に体位が変わった。今度もHさんは、絵夢の乳首を弄りながら アナルを突いてくださった。すっかり感じてしまって、記憶が飛ぶくらいだった。 Hさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんでくださった。 Hさんは、絵夢にフェラして欲しいと言われた。コンドームを外して、絵夢は Hさんのおちんちんを咥えた。そして、少し早いペースで、音を立てながら しゃぶり続けた。Hさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、いくよ と声をかけると、絵夢の口に精を出して下さった。 その後、しばらく、Hさんとベッドの上でおしゃべりした。そして、 シャワーを浴び、お化粧を直し、服を着た。 身仕度が終わって、Hさんとホテルを出た。Hさんとは、ホテルの近くで お別れして、アパートに戻った。深夜になっていた。 2005年12月7日 午後から時間があった。薬局で買い物をして、アパートに戻った。 夕方からMさんとお約束があったので、時間を見計らって、支度を 始めた。 途中で、Kさんから連絡が入った。夜にお目にかかることになった。 黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックに、黒のシースルーの スリップドレスを着た。お約束の時間にMさんから連絡を頂いた。 待ち合わせ場所に到着されたということだった。 革のコートを羽織って、外に出た。外の冷たい空気が気持ちよかった。 待ち合わせ場所でMさんにお目にかかった。半年振り位だった。 近くのホテルの、鏡の多いお部屋に入った。最初に写真を撮って 頂いた。Mさんもご自分のデジカメで写真を撮られた。スリップドレスを 捲くった、えっちなポーズも撮ってくださった。
写真が終わると、Mさんに鏡の前で抱かれた。スリップドレスは捲くられ てお尻を触られたり、股間を触られたり、胸を触られたりした。気持ち 良かった。 そして、スリップドレスとパンティを脱がされて、ガーターとストッキン グだけにされてしまった。Mさんは、絵夢の胸を揉んだり、乳首を吸ったり してくださった。気持ちよかった。 Mさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを舐め始めた。逆フェラ だった。気持ちよかった。腰がくねくね動いてしまった。 次に、絵夢がMさんの前にしゃがんで、フェラして差し上げた。Mさんは、 気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 ベッドへ上がった。Mさんは、絵夢の上に乗って、キス、そして、首筋 から、乳首を丹念に舐めてくださった。気持ちよくて、声が出てしまった。 Mさんの愛撫は丹念に繰り返し、絵夢の乳首や股間を中心に進んでいった。 絵夢は、すっかり感じてしまって、メロメロになっていた。 絵夢は、身体を起こして、Mさんのおちんちんに舌を這わせた。先端から 根元まで丹念に舐めていった。そして、Mさんのおちんちんを咥えて、 フェラを続けた。ときどき、喉の奥まで受け入れて、ディープスロート をした。 Mさんは、入れたくなったといわれた。コンドームをお付けして、アナルに ローションを塗って、Mさんに跨った。腰を下ろすと、Mさんのおちんちん が入ってきた。騎乗位だった。腰を下ろし終わると、Mさんは、絵夢の胸を 触ってくださった。絵夢は、Mさんの上でアナルを貫かれたまま、アナルで いってしまった。身体がガクガク震えた。 Mさんは、絵夢を寝かせると、正常位で挿入してくださった。気持ちよかった。 Mさんも気持ち良さそうに腰を使っていた。Mさんの動きはだんだん早くなって いった。そして、いくよと言われると、絵夢のアナルの中に精を出して下さった。 ベッドの上で、しばらく休憩した。Mさんは、湯船に浸かりたいと言われた ので、お風呂の支度をしに、浴室に入った。 湯船にお湯が溜まるのを待つ間、Mさんのおちんちんを触っていると、Mさん のおちんちんは、また、大きくなってしまった。 絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えて、首を振った。Mさんは、絵夢のフェラ を気持ち良さそうにご覧になっていた。絵夢は、カリをペロペロしたり、 深く咥えたりして、フェラを続けた。 Mさんは、また入れたくなったと言われた。絵夢は、アナルにローションを 塗って、脚を開いた。Mさんは、正常位で絵夢のアナルに挿入してくださった。 気持ちよかった。 Mさんは、絵夢の乳首を弄りながら、腰を使った。すごく気持ちよくて、頭の 中が真っ白になって言った。絵夢の身体は、Mさんの動きにあわせて、ガクガク しっぱなしだった。そして、Mさんは、2度目の精を絵夢のアナルに出して下さ った。 いつの間にか、お風呂の支度ができていた。Mさんと浴室に入った。湯船に 入った。Mさんに後から抱きかかえられるような入り方だった。Mさんは、後ろ から絵夢の乳首を触ってくださった。絵夢は、また、感じてしまった。 お湯の中でMさんのおちんちんが絵夢のアナルに当たっていた。 Mさんと向かい合った。そして、腰を上げていただいて、水面に出たおちんちん を咥えた。いわゆる潜望鏡だった。絵夢は、しばらくの間、Mさんのおちんちん をしゃぶり続けた。 Mさんは、寝てしまいそうだと言われて、絵夢の潜望鏡を楽しまれていた。 しばらく、フェラを続けた後、シャワーを浴び、お部屋に戻って、身仕度 をした。 Mさんとは、ホテルの前でお別れをして、アパートに戻った。次のKさんとの お約束までしばらく時間があった。お部屋でゆっくり休憩した。 Kさんから連絡が入った。いつものように先にホテルに入られるということ だった。お部屋番号をを教えて頂いた。 そして、お化粧を直して、アパートを出てホテルへ向かった。フロントに 断ってお部屋へ向かった。 チャイムを鳴らすと、Kさんがドアを開けて下さった。最初に写真を撮って 頂いた。
Kさんは、ガウン姿で、ソファーで寛がれた。ビールを飲まれた。絵夢は、 Kさんの足の間に入ってフェラを始めた。大きな口を開けて、Kさんの太い おちんちんを受け入れた。Kさんは、絵夢の頭を押さえた。ディープスロート だった。Kさんのおちんちんで、絵夢の口はいっぱいになった。Kさんは、 そんな絵夢の様子をご覧になりながら、ビールを飲まれていた。 絵夢は、フェラを続けた。カリの部分を舐めたり、竿を上から下へ、下から 上に舐め上げたりした。Kさんは、頭の芯の疲れが取れると言って下さった。 Kさんは、絵夢に足を舐めるように言われた。Kさんの右の足を太腿から膝、 脹脛、甲そして、足の指を1本づつ丁寧に舐めていった。Kさんは、後ろ向 きになった絵夢のアナルに指を入れてきた。絵夢は、Kさんにアナルを弄られ ながら、足の指を舐め続けた。Kさんは、気持ちよいと言ってくださった。 今度は、足から脹脛、太腿へと上がっていき、また、フェラに戻った。 絵夢は、丹念にKさんのおちんちんを舐めた。 Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。また、フェラだった。絵夢は Kさんのおちんちんで口をいっぱいにして、フェラを続けた。おいしかった。 Kさんは、今度は左の足を舐めるようにと言われた。絵夢は、また、太腿 から、脹脛、そして、足の指を1本ずつ、丹念に舐めた。Kさんは、また、 アナルに指を入れてきた。絵夢は、アナルと嬲られて声を立てながら、 Kさんの足の指を舐め続けた。 次に、絵夢は、仰向けに寝かされた。Kさんは、絵夢の身体を舐め始めた。 乳首を舐められ、そして、ペニクリまで舐められた。身体がピクピク 反応してしまった。 Kさんは、絵夢の顔のところに膝立ちになった。ちょうど口の位置に、K さんのおちんちんがあった。Kさんは、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。 イラマチオだった。頭を押さえられて、喉の奥を突かれた。息ができなくて 苦しかった。Kさんは、そんな絵夢の様子を楽しそうにご覧になっていた。 絵夢は、身体をおこして、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。そして、 おちんちんを手でしごきながら、Kさんの乳首を軽く咬んだ。Kさんは、だんだん 頂点に近づいていた。 いつものように、Kさんは、絵夢に乳首を噛ませながら、ご自分でおちんちんを しごき始めた。そして、たくさんの精を出して下さった。 一息ついてから、身仕度を整えた。Kさんとは、ホテルの前でお別れして、 アパートに戻った。 アパートに戻る途中、直ぐに会いたいという、お問い合わせを頂いた。 残念ながら、予定があったので、お断りした。 アパートに戻って、すこし休憩した。お約束の時間にJさんに連絡を入れた。 Jさんは、かなり遅くなるというお返事だった。お時間があまりに遅い時間 だったので、残念ながらキャンセルとさせていただいた。そして、 お化粧を落とした 2005年12月6日 久しぶりに、平日に休暇が取れた。お約束が3つ入っていた。 午前中は、ちょっと早めだったが、お部屋の大掃除をした。 正午のお約束に間に合うように、支度を始めた。黒のブラに 黒のTバック、ベージュのパンストに、赤のファーのついた キャミ、ジーンズのミニスカを着た。ウサギのショートの毛皮 を着ることにした。 お約束の時間より少し早くOさんから連絡が入った。支度は できていたので、すぐにアパートを出て、待ち合わせ場所に 向かった。気温が低い日だったので、お尻が冷たかった。 待ち合わせ場所で、Oさんにお目にかかれた。近くの落ち着いた 雰囲気のホテルに入った。
ソファーに座ると、すぐにキスされた。身体の力が抜けていった。 胸を弄られて、乳首を触られた。身体が敏感に反応してしまった。 お目にかかって、まだ、5分も経っていなかった。 Oさんは、絵夢の乳首を丹念に触ってくださった。その度に、 絵夢の身体が小刻みに震えてしまった。感じているのがバレバレ だった。Oさんの股間に手を当てると、Oさんのおちんちんは、 もうカチカチになっているのがわかった。 Oさんは、服を脱がれた。絵夢は、スカートとパンストを脱いだ。 Oさんは、絵夢の前に立たれた。絵夢は、床にしゃがんで、Oさんの おちんちんを舐め始めた。 Oさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 ベッドに上がると、Oさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり 乳首を吸ったりしてくださった。すごく気持ちよかった。 身体がすごく敏感になっていた。Oさんは、絵夢の乳首を触り ながら、ペニクリを舐めてくださった。Oさんは、絵夢の反応を 見て楽しそうにされていた。Oさんは、さらに、絵夢の脚を上に 持ち上げるとアナルまで舐めてくださった。恥かしかったけど、 気持ちよかった。 Oさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、Oさんの 上にのって、乳首を舐めたり、おちんちんをしゃぶったりした。 Oさんは、お顔を上げて、絵夢がフェラしている様子とご覧に なっていた。 Oさんは、お風呂に入ろうといわれた。絵夢は湯船にお湯をはる為 に浴室に入った。お湯が入るまで、またベッドの上で愛撫して 頂いた。なんだかメロメロになっていた。 お湯が止まった。Oさんといっしょに湯船に入った。向かい合って キスした。Oさんは、絵夢の乳首を摘んで、絵夢に声を立てさせた。 絵夢は、後ろ向きになって、Oさんのおちんちんの上に腰を 下ろした。後から乳首を弄られた。おちんちんがアナルに当たって いて、ますます感じてしまった。しばらく、そのまま悶えさせられて しまった。 身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がると、Oさんは、また 絵夢を愛撫してくださった。そして、また、仰向けになられた。 アナルに入れたいと言われた。Oさんのおちんちんにコンドームを お付けした。絵夢は、アナルにローションをつけて、Oさんに跨った。 騎乗位だった。腰を下ろしていくと、Oさんのおちんちんがゆっくり アナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Oさんのおちんちんは、 根元まで絵夢のアナルに入っていた。かなり長さがあった。 Oさんは、絵夢の乳首を摘みながら、下から絵夢を突き上げてくださった。 気持ちよかった。そして、Oさんは、身体を起こすと、絵夢の乳首を吸って くださった。その瞬間、絵夢はアナルで軽くいってしまった。 Oさんは、絵夢に背中に手を回すように言われた。駅弁状態だった。Oさん のおちんちんがさらに深く絵夢のアナルに入ってきた感じがした。Oさん も気持ち良さそうだった。 Oさんは、激しく腰を使った。絵夢は、Oさんの上で、波にもまれる木の葉の ような感じだった。Oさんの体に汗が滲んでいるようだった。 Oさんは、仰向けになられた。絵夢は、腰を上下に動かした。Oさんは、 体位を正常位に変えた。そして、Oさんのペースで腰を使われた。気持ち よかった。 次にOさんは、絵夢を四つんばいにした。そしてバックから絵夢のアナルを 突いて下さった。すごく感じた。Oさんは、いきそうになってきたといわれた。 そして、最後は、また、騎乗位だった。絵夢が腰を下ろすと、Oさんは、絵夢を 激しく突き上げた。絵夢は何度もいっていた。そして、Oさんは、絵夢のアナル に精を出してくださった。 絵夢は、少しの間、動けなかった。それから、ソファーに移動して少し休んだ。 おしゃべりをしているうちに、Oさんのおちんちんは、だんだん回復してきた。 またベッドに上がった。そして、絵夢は、Oさんのおちんちんを舐めた。Oさん のおちんちんは、絵夢の口の中でパンパンになった。 Oさんは、今度は正常位でと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って 脚を開いた。Oさんは、アナルにおちんちんを押し付けると、いっきに絵夢の アナルを貫いた。つーんと刺激が走った。また、いってしまった。 Oさんは、ゆっくり絵夢のアナルを抉るように突いてくださった。ときどき、 乳首を触られたり、キスされたりしながら、アナルを突かれた。何回いったか 分からなくなったとき、Oさんは、いくよといわれて、2度目の精を絵夢の アナルに出してくださった。 ベッドの上でOさんに肩に頭を乗せて少し休ませていただいた。Oさんは、満足 してくださったようだった。それから、身支度をして、ホテルを出た。 午後の日がまぶしかった。 Oさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。 軽い食事を取った。遅い昼食だった。 次に、Kさんとお約束があった。スカートを黒のタイトなミニに変えた。 時間を見計らって、お化粧を直して、準備した。お約束の時間に、Kさん から連絡が入った。 また、ウサギの毛のショートコートを羽織って、外に出た。相変わらず、 気温が低かった。 待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかれた。近くのホテルに入った。 鏡の多いお部屋だった。
ソファーに座って少しお話をした。そして、Kさんは、服を脱ぎ始めた。 Kさんは、恥かしがった。それは、Kさんがファンデーションを着ていた からだった。黒のブラに黒のガーターと黒の柄ストッキングだった。 きれいな着こなしだった。 壁面の大きな鏡の前で、Kさんと抱き合った。Kさんは、気持ち良さそうに 腰をくねらせた。絵夢は、Kさんのおちんちんを軽く触ってみた。 カチカチになっていた。 Kさんと絵夢は鏡を見ながら、お互いの身体を弄りあった。気持ちよかった。 Kさんは、ご自分のデジカメを出された。鏡に映っている様子をそのデジカメで 撮影した。 絵夢は、スカート、パンスト、キャミを脱いだ。ベッドに上がると、Kさん は、また絵夢の股間を中心に触ってきた。感じてしまった。そして、パンティ から絵夢のペニクリを取り出した。 Kさんは、ゆっくり顔を絵夢のペニクリに近づけていった。そして、最初は 少しペニクリを舐めた。それが、ペロペロに変わり、さらにねっとりとした フェラに変わっていった。気持ちよかった。 Kさんもパンティを脱いだ。絵夢もフェラを始めた。横向きの69だった。 Kさんも気持ち良さそうだった。Kさんは、身体を起こして、兜あわせを はじめた。そして、その様子をカメラに収めた。それからしばらくの間、 様々なポーズでの撮影になった。Kさんが絵夢のペニクリを舐めている ところとか、絵夢がフェラしているところを撮影した。 それから、Kさんは、また、絵夢の身体を愛撫しはじめた。乳首を吸われ ると、どうしようもなく、感じた。Kさんは、丹念に絵夢の体中を舐めて くださった。 それから、まだ、ベッドの上で抱き合ったり、キスしたり、絵夢がフェラ して差し上げたりした。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。 Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢は アナルにローションを塗って、Kさんに跨った。腰を下ろしていくと、K さんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。下から突き上げ られると、気持ちよかった。 Kさんは、身体を起こして、絵夢の乳首を舐めてくださった。アナルに おちんちんが突き刺さったまま、乳首を舐められたので、身体がガクガク 震えた。軽くアナルで、いってしまった。そのまま、乳首を触られたり、 舐められたりするたびに、絵夢は全身が震えて、いきっ放しの状態に なってしまった。 Kさんは、体位を正常位に変えた。絵夢は脚を開いて、Kさんを受け入れた。 Kさんは、また絵夢の乳首を弄りながら、腰を使った。気持ちよくて声が 出てしまった。 それから、Kさんは、仰向けになられた。絵夢は、コンドームを外して、K さんおのおちんちんを舐め始めた。Kさんは、また、絵夢がフェラしている ところを撮影された。絵夢は、さらに、おしゃぶりを続けた。Kさんのおち んちんがグッと膨れた。そして、絵夢の口に精を出してくださった。 少し休んでから、いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Kさんは、満足 してくださったようだった。そして、Kさんといっしょにホテルを出た。ホテル を出たろことでお別れして、アパートに戻った。 この日は、もう一つ、お約束があった。少し時間があったので、お茶を飲みながら 休憩した。 Tさんのリクエストは、ロングブーツだった。お約束の時間を過ぎたので、連絡 を入れてみた。途中までいらっしゃっているようだった。用意したロングブーツを 履いて、待ち合わせ場所に向かった。外の空気が冷たかった。 待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかれた。そして、すぐ近くのアジアンテイスト のホテルに入った。最初に、写真を撮って頂いた。
Tさんは、ロングブーツを履いてみたいと言われた。ロングブーツを脱いだ。 スポっと脱ぐタイプのブーツなので、脱ぐのも大変だった。そして、Tさんは ブーツに脚を通した。履くのも大変そうだった。4インチのヒールのあるブーツ は初めての方には、歩くのも辛そうだった。それでも、腿まであるロンブーツの 感触を楽しまれていた。しばらくの間、おしゃべりをした。その間に、浴槽に お湯を張った。 お風呂の支度ができたところで、ブーツを脱いでいただいて、服を脱いだ。Tさん といっしょに浴室に入った。湯船に浸かった。Tさんは、湯槽の中で絵夢の乳首や ペニクリをいじり始めた。気持ちよかった。後から抱かれて、乳首を転がされると 声が出てしまった。 Tさんと向かい合って、お湯に浸かった。そして、腰を上げていただくと、Tさんの おちんちんが水面から出てきた。絵夢は、それを咥えて、潜望鏡を始めた。 Tさんは、ゆっくりお湯に浸かりながら、おちんちんを舐められて、気持ち良さそう だった。 お湯から上がって、身体を拭き、ベッドへ上がった。Tさんは、絵夢の上に乗って、 乳首を中心に愛撫してくださった。絵夢は乳首がすごく敏感になっていた。 絵夢は、身体を起こして、Tさんのおちんちんを舐め始めた。太いおちんちんだった。 ゆっくり、そして、ねっとりとフェラを続けた。Tさんのおちんちんは、カチカチに なっていた。 Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けした。 アナルにローションを塗った。バックからがご希望だったので、ベッドの上で 四つんばいになった。 Tさんは、絵夢のアナルにおちんちんを押し付けると一気に貫いた。アナルが ぐっと広がるのが分かった。Tさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに 入っていた。 Tさんは、絵夢の腰を抑えながら、ゆっくり腰を使い始めた。気持ちよかった。 Tさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ったり出たりしているのが分かった。 そして、Tさんは、時間をかけて絵夢を頂点に追い詰めていった。この日3回目 のえっちなので、絵夢の身体は敏感に反応した。Tさんの動きがだんだん早く なっていった。そして、いくよと言われると、絵夢のアナルにたくさんの精を 出してくださった。 少し、ベッドで休憩してから、いっしょにシャワーを浴び、服を着た。お化粧を 直して、身仕度を済ませ、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルを出たところで お別れして、アパートに戻った。 2005年12月5日 Bさんと3Pのお約束があった。少し時間に余裕があったので、 病院に寄って、ホルモン注射を打ってもらった。 Bさんとは、遅めの時間のお約束だったので、ゆっくり支度を することができた。シャワーを浴び、お化粧を済ませてから、 メールのチェックやブログを書く時間もあった。 Bさんは、いつも、黒の下着、エナメルの衣裳、ブーツをお好み だった。この日も、黒のエナメルのTバック、エナメルのガーター 黒のストッキング、黒のストラップレスのブラの下着に、エナメル のチューブドレスを着た。 9時頃には、3PをいっしょにするKさんも支度ができた。9時過ぎに、 Kさんといっしょにアパートを出た。外は、かなり気温が下がって いた。 タクシーを拾って、西新宿のシティホテルへ向かった。道路は空いて いたので、順調にホテルに向かうことが出来た。 エレベータでBさんのお部屋のあるフロアに上がった。ドアをノック するとBさんがドアを開けて下さった。前回は、Bさんの体調不良で お目にかかることが出来なかったので、半年振りくらいだった。 お変わりなく、お元気そうだった。広いお部屋で快適だった。Bさんは、 浴衣を羽織っていた。そして、Bさんは、驚かすことがあると言って、 浴衣を脱いだ。下は、黒のコスチュームにショートブーツだった。 ちょっとびっくりだった。Kさんもわーっと声を出していた。 二人はコートを脱いだ。そして、Bさんが待つベッドに向かった。 Kさんと絵夢は、Bさんを挟んでベッドに寝た。交互にキスを交わして プレイが始まった。 Kさんと絵夢はBさんのお体を触っていった。Bさんは、気持ち良さそうに 二人をご覧になっていた。 左右に別れて、Bさんの乳首を舐めたり、Bさんのおちんちんをスカートの 上から触ったりした。Bさんは、スカートのファスナーを開けた。また、 びっくりだった。 Bさんは、おちんちんを出す丸い穴の開いた、ゴムパンを履いていた。 ゴムパンの穴から大きくなったおちんちんが上を向いてそそり立っていた。 Bさんは、Kさんと絵夢の脚を触りながら、ニコニコされていた。絵夢は、 Bさんの足元に移動して、フェラを始めた。Bさんは、Kさんのペニクリを 触り始めた。Kさんは、切ない声を出していた。 絵夢は、Bさんのおちんちんを先端からゆっくりなめていった。そして、 先端を包み込むように口に入れて、チュパチュパ音を立てながら、 おしゃぶりをつづけた。 Bさんはご自分のデジカメを取って、Kさんのペニクリを撮影したり、絵夢が フェラしている様子を撮影した。Bさんのおちんちんは、ますます固く なっていった。 Bさんは、Kさんのペニクリを咥えて、逆フェラを始めた。そして、絵夢に 写真を撮るようにといわれた。絵夢は、ベッドから降りて、二人の痴態を 撮影した。 そして、ベッドに戻って、また、フェラを始めた。Kさんは、Bさんに跨って 逆フェラされていた。Bさんは、ご自分でおちんちんをしごきはじめた。 いつものフィニッシュだった。そして、Bさんは、精を飛ばした。 ベッドに並んで寝て、しばらくおしゃべりをした。Bさんは、忙しくされて いるのがわかった。絵夢も近況をお話した。 しばらく、おしゃべりが続いている間に、Bさんのおちんちんは、すっかり 回復していた。 絵夢は、また、フェラを始めた。今度も下から上へ舐め上げるようにBさん のおちんちんをしゃぶり続けた。 Bさんは、Kさんと絵夢に少しからむように言われた。Kさんと絵夢は、キス したり、お互いのペニクリを弄りあったりして、Bさんにお見せした。Bさん は自分でおちんちんをしごいていた。 Bさんは、ローションマッサージを求められた。絵夢は、Bさんのおちんちん にローションを塗ってマッサージし始めた。ねっとり、手の中でBさんの おちんちんを転がすように触り続けた。 Bさんのおちんちんは、また、カチカチになってきた。そして、また、Bさん のペニクリを咥えたまま、ご自分で精を吹き上げた。 2回精を吹き上げたBさんは、満足されたようだった。Kさんと絵夢は、身支度を して、Bさんにおやすみなさいを言った。 ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗って、アパートに戻った。 2005年12月2日 Fさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。途中の コンビニで黒の柄のあるパンストを買った。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Fさんのリクエストは、紐パン、 柄のパンストにスリップドレスだった。 紐パンに買ってきた黒の柄付きパンストに黒のスリップドレスを着た。 そして、毛皮のコートを羽織って、時間を見計らって、アパートを出た。 Fさんとは、いつも、ホテル街の入り口で待ち合わせだった。待ち合わせ 場所について、Fさんにメールを入れると、直ぐにいらっしゃった。 そして、いつものホテルに入った。お部屋に入るとすぐに、Fさんは軽く シャワーを浴びに浴室に入られた。
Fさんがお部屋に戻られたところで、写真を撮っていただいた。Fさんは、 絵夢にお風呂の支度をしておくように言われた。絵夢は、湯船にお湯を 張るために、浴室に入った。 Fさんは、ベッドに腰掛けていた。絵夢は、Fさんの前に膝間づいて、 Fさんのおちんちんを舐めた。先端をペロペロ舐めたり、深く咥えたり した。Fさんのおちんちんはカチカチになっていた。 Fさんとベッドに上がった。Fさんは、絵夢の股間を触っていた。気持ち 良かった。絵夢はフェラを続けた。Fさんは、パンストの中に手を入れて 紐パンの紐を解いてしまった。 パンティを抜かれて、パンスト直ばきの状態になった。Fさんは、ペニクリ をパンスト越しに舐めてくださった。気持ちよかった。 Fさんは、身体を起こして、絵夢の胸を触ってくださった。そして、乳首を 吸われた。気持ちよかった。 Fさんはベッドの上に立ち上がった。絵夢の目の前にFさんのおちんちんが あった。絵夢は口をあけて、Fさんのおちんちんを受け入れた。Fさんは、 絵夢の頭を軽く抑えて、腰を動かした。イラマチオだった。絵夢は口を 犯されている感じだった。 次にFさんは、パンストの股間の部分を破った。そして、破れた穴から 絵夢のペニクリを出した。恥ずかしかった。そして、Fさんは、絵夢の ペニクリを軽く舐めてくださった。 絵夢は、また、Fさんのおちんちんを咥えてフェラをした。Fさんは、絵夢 のフェラを楽しみながら、さらにパンストを何箇所も破いた。パンストは ぼろぼろになってしまった。 Fさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。アパートを出る前に少し、 ベビーオイルを塗りこんでいたので、Fさんの指はするっとアナルに入って しまった。気持ちよかった。 絵夢はFさんに言われて持参したローターを出した。Fさんは、ローターの スイッチを入れると、絵夢のペニクリに押し付けたり、乳首に押し付けたり して、絵夢に声を立てさせて、楽しまれていた。 絵夢は、フェラを続けた。Fさんは、アナルに挿入したくなったと言われた。 アナルにローションを塗って、騎乗位で入れていただいた。アナルを貫かれた 状態で、胸やペニクリを弄られて、感じてしまった。Fさんは、気持ちよさそうに 絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。 そして、Fさんのご希望で、絵夢はFさんから降りて、フェラを始めた。 Fさんは、いきそうだといわれたので、早いペースでフェラを続けた。 そして、絵夢の口に精を出してくださった。 Fさんは、お風呂に浸かろうといわれた。意味は直ぐに分かった。潜望鏡 がご希望だった。湯船に入ると、Fさんは、腰を浮かせた。絵夢は水面に 出たFさんのおちんちんを咥えた。 Fさんは、気持ちよいといってくださった。いったばかりなのに、Fさんの おちんちんは、だんだん絵夢のくちの中で成長していった。 ベッドへ戻った。少しフェラをするとFさんは、ローションマッサージ をして欲しいを言われた。絵夢は、Fさんのおちんちんにローションを たっぷりつけて、マッサージを始めた。ゆっくりしたペースからだんだん 早いペースにシフトアップしていった。 そして、Fさんは、いくよと言われると、2度目の精を絵夢の手に出して くださった。
Fさんはシャワーを浴びられ、絵夢は手を洗って、お化粧を直した。 身仕度が出来たところで、Fさんといっしょにホテルを出た。ホテルの前 でFさんとお別れして、アパートに戻った。 2005年12月1日 少し早くアパートに戻れた。ゆっくり支度をする時間があった。 シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 Hさんとお約束があった。そして、Hさんのリクエストは、網の全身 タイツ、ピンクのGストリング、同じ色のメッシュのスリップドレス だった。かなり恥ずかしい服装だった。ブラがないので、乳首が全身 網タイツから飛び出していた。 支度を終えて、時間に余裕があったので、メールの整理や、ブログを 書いたりする時間があった。 ちょうど、お約束の時間にHさんから連絡が入った。毛皮のコートを着 て外へ出た。お尻がスースーして頼りなかった。待ち合わせ場所でHさん に会うことが出来た。 近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。最初に写真を撮って 頂いた。Hさんもご自分のデジカメで何枚も写真を撮られた。かなり きわどいポーズの写真も撮られた。
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ソファーに並んで座った。Hさんは、絵夢にキスしてくださった。そして、 乳首や股間を触られた。すごく感じた。Hさんは、網の全身タイツから 飛び出した乳首を吸ってくださった。気持ちよかった。 Hさんは絵夢をソファーの上で開脚M字に座らせると、また、写真を 撮ってくださった。すごく恥ずかしかった。オナニーをしているポーズ も撮られた。 そして、また、ソファーの上で愛撫された。全身タイルの肩紐を外されて、 胸を吸われた。左右の乳首を交互に吸われて、声が出てしまった。更に、 股間を触られた。ソファーの上でメロメロの状態になってしまった。 ベッドへ連れて行かれた。そのときに、ピンクのスリップドレスとパンティ は脱がされた。全身タイツは股の部分が空いているので、恥ずかしかった。 ベッドに寝かされて、乳首を舐められた。身体がピクピク反応した。身体の どこを触れても感じた。Hさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。 絵夢は、アナルに入れられたくなった。Hさんにアナルに入れてとおねだり してしまった。アナルにローションを塗って、Hさんの上に跨った。腰を 下ろすと、Hさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。 Hさんは、下からずんずん、突き上げてくださった。すっごく気持ちよかった。 そして、Hさんは、絵夢の乳首を転がしながら、アナルをつき続けてくださった ので、絵夢の身体は何度もエクスタシーを感じて、震えた。Hさんの動きは 更に早くなっていった。そして、いくよといわれると、絵夢のアナルの中に 精を出してくださった。 絵夢は、Hさんの肩に頭を乗せて、甘えていた。Hさんは、絵夢の身体を 弄り続けた。 全身タイツを脱がされて、全裸にされた。さらに胸を吸われたり、股間を 弄られた。すごく感じてきた。久しぶりに、前でいきそうな感じだった。 絵夢は、Hさんの前でオナニーを始めた。自分でペニクリを触った。 Hさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。絵夢はすごく高まっていった。 そして、Hさんの前で射精した。4ヶ月ぶりくらいの射精だった。透明な 液が少し出た。 少し休憩した。Hさんは、絵夢に小さな袋を渡した。あけてみると、ベージュ の全身タイツが入っていた。Hさんは、それを着るようにと言われた。 ベージュの全身タイツを着ると、また、写真を撮ってくださった。
そしてベッドに上がった。絵夢は、Hさんのおちんちんをおしゃぶりした。 Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていった。 Hさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧になっていた。 Hさんは、また、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを 塗った。今度は正常位だった。Hさんが絵夢の上に乗ってきた。そして、 アナルにHさんのおちんちんが入ってきた。気持ちよかった。 Hさんは、絵夢の乳首を弄ったり、ペニクリを弄ったりしながら、 アナルを突いて下さった。絵夢はあっという間に、エクスタシーを感じた。 身体が、ガクガク震えた。Hさんは、そんな絵夢の様子をご覧になり ながら、腰を使っていた。そして、2度目の精を絵夢のアナルに出して 下さった。 しばらくベッドの上で、Hさんに甘えさせていただいた。気持ちよかった。 眠くなりそうだった。約3時間が経過していた。 寝てしまうといけないので、身体を起こした。そして、飲み物を飲んで しゃきっとした。Hさんは服をお召しになったので、絵夢も身支度をした。 Hさんといっしょにホテルを出た。そして、ホテルの近くでお別れして アパートに戻った。 日記メニューへ
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