<<絵夢のお出かけ日記 2006.1>>
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2006年2月3日
夕方から急に風が出て、すごく寒くなった。いつもの時間にアパートに戻った。
Mさんとお目にかかるお約束があった。いつものように、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。

Mさんのリクエストは、PVCのドレスにロングブーツだった。着替えを済ませて、
時間を見計らって、アパートを出た。Mさんは、まだ待ち合わせ場所に来ていなかっ
た。強い風の中で待つのはちょっと寒くて辛かった。

5分ほどでMさんがいらっしゃった。鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。
エレベータの中でお尻を触られた。お部屋に入ると、コートを脱ぐとすぐに
お尻を触られた。

そこで一枚写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座って、キスされたり
身体を弄られたりした。Mさんも服を脱いだ。そして、絵夢はフェラをさせて
頂いた。

その日は、3Pをするよていになっていた。もう一人のKさんに電話を入れて、
お部屋の番号を伝えた。

そして、また、フェラをさせていただいた。Mさんは、絵夢をベッドに四つんば
いにした。アナルにローションを塗ると一気にバックから貫かれた。
気持ちよかった。

Mさんは、絵夢のお尻をスパンキングしながら、ピストン運動を続けていた。
感じてしまった。Mさんは、さらに絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
そのとき、お部屋のチャイムがなった。Kさんが到着した。

KさんもPVCのスリップドレスにブーツスタイルだった。Mさんは、うれしそうに
Kさんをお部屋に招いた。

Kさんは、Mさんのお隣に座って、キスが始まった。絵夢は、床に下りて、
Mさんのおちんちんをペロペロ舐めた。Mさんは、気持ち良さそうにKさんと
キスしたり、Kさんの体を弄ったりしていた。

Mさんは、Kさんに跨るようにといわれた。絵夢はフェラを続けていた。
Mさんは、Kさんとキスしたり、乳首を舐めたり、Kさんのお尻を触ったり
していた。さらに、Mさんは、Kさんを立たせると、Kさんのおちんちんを
咥えて、逆フェラを始めた。その間も絵夢はおしゃぶりをつづけていた。

Mさんは、Kさんにおしゃぶりをするようにといわれた。Kさんは、Mさんの
おちんちんにコンドームをつけると、おしゃぶりを始めた。絵夢は、Kさんと
キスしていた。Mさんは、Kさんのアナルに入れたいと言われた。

Kさんは、Mさんに跨って、腰を下ろしていった。Mさんのおちんちんが
Kさんのアナルに入っていった。Kさんは気持ち良さそうな声を出していた。

Mさんは、Kさんのアナルを下から突き上げて、アナルの感触を楽しまれて
いた。そして、Kさんをベッドに連れて行った。そして、バックからKさんのアナル
を貫いて、ピストン運動を始めた。Kさんは、後ろから貫かれて声を立てていた。
Mさんの動きは激しかった。そして、そのままKさんのアナルに精を放出した。

飲み物を飲みながらしばらくおしゃべりをした。そうしているうちに、Mさんの
おちんちんは、回復していた。絵夢は、またフェラをした。Mさんは、アナルに
指を入れて欲しいと言われたので、指にコンドームをつけて、Mさんのアナルに
指を入れた。同時にフェラをした。Kさんは、Mさんとキスしていた。Mさん
のアナルの中の指を動かすと、Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
ピクピクしていた。

Mさんは、二人同時にフェラするようにといわれた。コンドームをお付けして、
左右からMさんのおちんちんを二人で舐めた。Kさんが先端を舐めているときは
絵夢は、玉をしゃぶった。そして、Kさんと交代するよに、絵夢が先端を舐めて、
Kさんが玉をしゃぶった。

Mさんは、絵夢をベッドで四つんばいにした。そして、ばっくから挿入した。
絵夢は、アナルを貫かれて、感じていた。Mさんは、Kさんのペニクリを
しゃぶりながら、絵夢のアナルを突いていた。気持ちよかった。Mさんは
満足されるまで、絵夢のアナルを突いていた。

MさんとKさんは、交代でシャワーを浴び、絵夢はお化粧を直した。Mさんは
急がれているようで、先にお部屋を出られた。Kさんと絵夢は身支度を
整えて、ホテルを出て、アパートに戻った

2006年1月31日
昼間、Yさんから連絡を頂いた。夜、お目にかかることになった。
昼の仕事が少し早めに終わったので、病院へ行って、ホルモン
注射を打ってもらった。

その頃から、小ぬか雨が降り出した。霧のような雨で、傘を差しても
濡れるので嫌いな雨だった。

アパートに戻って、お化粧を済ませた。グレーのスリーインワン、
黒のストッキングに黒のミニスカ、黒のカーデガンを来た。そして、
お約束の時間にYさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡
を頂いた。

革のコートを羽織ってアパートを出た。気温はそれほど下がって
いなかったので、よかったが、相変わらず、小ぬか雨が降っていた。

待ち合わせ場所でYさんにお目にかかり、前回もYさんとはいった
ホテルに入った。お部屋は和室だった。

Yさんは、お部屋に入ると、すぐに服を脱がれた。絵夢も、カーデガン
とミニスカを脱いで、下着姿になった。そこで、写真を撮って頂いた。

Yさんは、絵夢の下着を喜んでくださった。ベッドに並んで座ると、Yさんは
絵夢にキスしてくださった。舌と舌がやさしく絡み合う緩やかなキスで
気持ちよかった。Yさんは、時間をかけて長いキスをしてくださった。
それだけで、身体がとろけてきそうだった。

Yさんは、スリーインワンの肩紐を外して、乳首を舐め始めた。気持ち
よかった。Yさんは、左右の乳首を時間をかけて、舐めてくださった。絵夢は
声が出てしまった。Yさんは、乳首を舐めながら、股間を触ってくるので、
パンティが濡れてしまった。

Yさんのおちんちんを触ると、カチカチになっていた。絵夢は、乳首を舐められ
ながら、Yさんのおちんちんを手でマッサージした。Yさんのおちんちんの先端も
ヌルヌルになっていた。

次に、Yさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。 

ゆっくり舌を這わして、先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。そして、ときどき
喉の奥まで受け入れてディープスロートをした。Yさんは、身体をピクピクさせて
感じていた。

Yさんは、また、絵夢の乳首を触り始めた。絵夢は、Yさんのおちんちんを
太腿で挟んでマッサージした。Yさんは、それを見ながら、絵夢の乳首を
指で弄っていた。ますます感じてしまった。

そして、また、絵夢は、Yさんのおちんちんを咥えておしゃぶりをした。
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。Yさんのおちんちんにコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションを塗って、ベッドの横の鏡に
向い、四つんばいになった。バックからの挿入だった。Yさんは、絵夢の
アナルを貫くと、ゆっくり腰を使い始めた。すごく気持ちよかった。
Yさんも気持ち良さそうに腰を使っていた。

Yさんは、絵夢を仰向けにして、今度は正常位で挿入した。また、ゆっくり
腰を使い始めた。Yさんは、アナルと突きながら乳首を舐めてくださった。
絵夢の身体がガクガクした。アナルでいってしまった。それから、Yさんは、
時間をかけて、絵夢のアナルを突きまくってくださった。絵夢はいきっぱなり
だった。

そkどで、一度休憩になった。タバコを1本吸わせていただいた。そして、
次は、浴室にあったローションマットの上でのプレイになった。Yさんに
マットの上に寝ていただいた。Yさんの体にたっぷりローションを塗っていった。
そして、絵夢は、Yさんに身体を合わせた。胸の膨らみで、Yさんの体を
なぞるようにした。Yさんは、すごく気持ち良さそうだった。

次に、Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、兜合わせの
感触を楽しんでいただいた。さらに、お尻の割れ目に沿って、Yさんの
おちんちんをこすりつけた。Yさんのおちんちんは、アナルを捉えると、
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は、腰を上下に動かした。Yさんは、
下から絵夢の乳首を指で弄るので、絵夢も感じてしまった。しばらくの
間、アナルの感触を楽しんでいただいた。

絵夢は、Yさんから降りて、手でYさんのおちんちんをマッサージした。
Yさんのおちんちんは、ずっと高度を保ったままだった。Yさんは、アナルに
指を入れて欲しいと言われた。Yさんのアナルにローションを塗って、
絵夢は指を入れていった。Yさんは、アナルも感じるのだった。

絵夢は、Yさんのアナルの中で指をゆっくり動かしながら、Yさんの
おちんちんをマッサージし続けた。Yさんは、ときどき身体を痙攣させ
るようにピクピクして、感じているのが分かった。

絵夢は、今度はフェラをした。Yさんのアナルを弄りながら、フェラを
続けた。そして、Yさんのアナルから指を抜いて、フェラのスピードを
あげた。手でマッサージしたり、フェラしたりしていると、Yさんは、
いきそうになった来たといわれた。絵夢はそのままフェラを続けた。
そして、Yさんは、大量の精を絵夢の口に出して下さった。

Yさんは、しばらく動けないくらい感じてくださっていた。身体を簡単に
流し浴槽のお湯に浸かっていただいた。身体を解していただいた。

そして、身体を拭いてお部屋に戻った。お部屋の冷蔵庫にサービスの
冷たい飲み物があったので、それを飲んでいただいて、一息ついて
頂いた。

そして、お化粧を直し、身支度を整えて、ホテルを出た。Yさんとは、
ホテルの近くでお別れした。 

2006年1月30日
昼の仕事を終えて、夕方、いつもの時間にアパートに戻った。暖かい日だ
ったので、お部屋の中もそれほど冷えてなくて、振るえずに済んだ。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Fさんとお約束があった。Fさんの
リクエストは、紐パンに黒のパンストだった。ご指定のとおり、黒の
紐パンとパンストを身につけた。そして、黒のレースの長袖のミニ丈の
ボディースーツを着た。レース地なので、胸は透けて見えるし、パンティも
くっきり浮き出ていた。それに毛皮のコートを羽織ることにした。

時間を見計らって、アパートを出て、Fさんとのいつもの待ち合わせ場所へ
向かった。冷え込みはなかったけれども、コートの裾から入ってくる
空気で下半身は、凍えそうだった。

待ち合わせ場所に着いて、いつものように、Fさんにメールを入れた。Fさん
はすぐにいらっしゃった。そして、それもまた、いつものホテルに入った。

お部屋に入るとすぐにお風呂の支度をした。そして写真を一枚撮って頂いた。
Fさんは、絵夢を抱きしめると、胸を触ったり、股間に手を入れたりして、
絵夢の身体の感触を楽しまれていた。スケスケの衣装も気に入ってくださった
ようだった。

Fさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドの端に座って
Fさんをお待ちした。

Fさんは、身体を拭くと、絵夢の前に立たれた。ちょうど目の前にFさんの
おちんちんがあった。絵夢は口を開いて、Fさんのおちんちんを受け入れた。
少しの間フェラをすると、Fさんは、絵夢の隣に座って、絵夢の身体を
触り始めた。

Fさんは、ベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がって、フェラを始めた。
カリの部分を中心にねっとりとおしゃぶりしていった。Fさんは、絵夢の胸を
触ったり、股間に手を入れたりして絵夢に声を立てさせた。

Fさんは、パンストの中に手を入れると、紐パンの紐を解いてしまった。
そして、あっという間にパンティが抜かれてノーパンでパンストを履いている
状態になってしまった。Fさんは、パンスト越しに、絵夢のペニクリを舐めて
くださった。絵夢もフェラを続けた。

それから、Fさんは、パンストをずらして、絵夢のペニクリを外に出すと、
69の体位になって、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢もFさんのおちんちん
を舐め続けた。

Fさんは、絵夢のパンストを引き裂くように破いた。ビリビリという音がお部屋に
響いた。股間に大穴が開いたのがわかった。絵夢はフェラを続けながら、パンスト
を破られて、むちゃくちゃ恥かしかった。Fさんは、絵夢の身体の向きを変えさせて、
乳首を吸い始めた。気持ちよかった。絵夢もFさんのおちんちんを触っていた。

Fさんは、時間をかけて絵夢の左右の乳首を交互に舐めてくださった。絵夢は
すっかり感じていた。Fさんは、またフェラを求めた。今度は、Fさんにアナルを
指で弄られながらフェラを続けなければならなかった。恥かしかったし、同時に
すごく感じてしまった。

Fさんのおちんちんは、ますますカチカチになっていった。そして、いくよといわれると
絵夢の口に大量の精を出して下さった。

Fさんは、お風呂に入るといわれた。絵夢も浴室に入った。Fさんは、湯船に浸かった。
そして、おちんちんを水面に出した。意味は直ぐに分かった。絵夢は、水面に出た
Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、お湯にゆっくり浸かりながら、絵夢のフェラを
楽しまれていた。

しばらくフェラを続けると、Fさんはベッドに戻ろうといわれた。今度は、
ローションマッサージだった。絵夢は、Fさんのおちんちんにたっぷりローション
をつけて、マッサージを始めた。ローションマッサージは最近Fさんのお気に入りの
一つになっていた。

絵夢は、ローションを足しながら、指を使ってゆっくり、ねっとりマッサージを
続けた。親指と人差し指で輪を作って、Fさんのおちんちんのカリの部分を
マッサージしたり、手、全体でFさんのおちんちんを包むようにして、マッサージを
続けた。そして、Fさんは、2度目の精を絵夢の手に勢いよく出して下さった。

それから、Fさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。Fさんとホテルを
出た。そこで、Fさんとお別れして、アパートに戻った。

2006年1月29日
Kさんとお約束があった。午前中、日曜日にはめずらしく昼の仕事をしな
ければならなかった。お昼過ぎにアパートに戻って、支度をはじめた。

シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、黒の下着に、黒のミニ、
豹柄のキャミを着た。Kさんから少し遅れるという連絡が入ったので、
ブログの更新をした。

Kさんから連絡が入ったので、毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ場所に
向かった。待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかった。4ヶ月ぶり位の再会
だった。Kさんは、お元気そうだった。

いつもKさんと入るホテルに入った。日曜の午後のホテルは込み合っていて、
しばらく、待合室で待たされてしまった。

お部屋に入って、まず、コーヒーを入れた。Kさんはドーナッツを買ってきて
くださっていたのだった。コーヒーが入るまでの間に、写真を撮って頂いた。

それから、コーヒーとドーナッツの軽い食事を頂いた。おいしかった。
食事をしながら、Kさんは、この4ヶ月の出来事をいろいろお話してくださった。

そして、Kさんに身体を寄せていると、Kさんは、キャミをずらして、絵夢の
乳首を触り始めた。すごく気持ちよかった。Kさんは、さらに、絵夢の乳首を
吸い始めた。左右の乳首を交互に吸われて、一気に感じてしまった。Kさんは、
胸がだいぶ大きくなって、やわらかくて気持ちよいと、楽しんでくださった。

Kさんは、絵夢の股間も触ったりしながら、しばらく、絵夢の身体の感触を
楽しまれていた。そして、ベッドに行こうとやさしく言ってくださった。

絵夢は、キャミとスカートを脱いで、ベッドに上がった。Kさんも服を脱いで
ベッドに上がってこられた。そして、絵夢の上に乗ると、やさしく絵夢にキス
してから、体中を愛撫し始めた。耳から首筋を舐められ、乳首をゆっくり舌で
ころがされ、そして、ガーターとストッキングの間の肌が露出した部分を舐め
られた。絵夢は、ベッドの上で悶えてしまった。さらに、Kさんは、絵夢の脚を
持ち上げると、お尻の割れ目に下を這わせた。気持ちよかった。そして、Tバック
をずらして、アナルを舐めてくださった。もう、メロメロで声が出っぱなし
だった。Kさんは、今度は下から上に上がってきて、また、乳首を時間をかけて
舐めてくださった。絵夢のペニクリも大きくなってしまっていた。Kさんは、
それを咥えて、逆フェラを始めた。すごく気持ちよかった。

次に、絵夢は身体を起こして、Kさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端から
根元へゆっくり舐めていった。Kさんは、裏筋が敏感だった。絵夢は、Kさんの
お顔を見ながら、裏筋を中心にペロペロおしゃぶりを続けた。Kさんのおちんちん
はカチカチになっていた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
ベッドの上で脚を開いた。Kさんは、正常位でおちんちんを挿入してくださった。
気持ちよかった。Kさんは、ゆっくり動き始めた。Kさんのおちんちんがアナルの
中で動くのがよく分かった。Kさんは、絵夢の脚を広げて、接合部分をご自分の
デジカメで撮影した。すごく、恥かしかった。ベッドの上の天井が鏡になって
いたので、その様子が丸見えだった。むちゃくちゃ恥かしかった。

Kさんは、絵夢の脚を折り曲げて、上からピストン運動をした。同時に乳首を
舐められた。絵夢の背筋につーんと刺激が走った。アナルでいってしまった。
それからは、いきっぱなしの状態が続いた。Kさんは、絵夢の様子を見ながら
深くアナルを突いたり、入口の部分でピストン運動をしたりした。絵夢は、
声は出っ放しで、Kさんの下で悶え狂っていた。頭の中が本当に真っ白だった。

Kさんは、さらに時間をかけて、絵夢のアナルを突き続けていた。その動きは、
時に激しく、そして、時にゆっくりとおちんちんを動かし続けていた。Kさんは
汗をかくほど時間をかけて絵夢のアナルを楽しまれていた。それは、Kさんが
満足されるまで続いた。

Kさんは、シャワーを浴びようといわれた。絵夢は、すぐに立ち上がれなかった。
のろのろと立ち上がって、Kさんと浴室に入った。そして、Kさんのお体を
ボディーシャンプーで洗って差し上げた。それから、自分も身体を軽く洗って、
お部屋に戻った。

そして、お化粧を直し、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの
近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年1月24日
夕方、Sさんからメールを頂いた。その夜に、お目にかかることになった。
変える途中で、デジカメ用のリチウムイオン電池を買った。そのため、
いつもより少し遅くアパートに戻った。待ち合わせの時間には、間に合い
そうだった。

いつものように、シャワーを浴び、お化粧をした。黒のブラ、黒のガーターと
ストッキング、黒のTバックの下着に黒のチューブドレスを着た。

Sさんは、女装プレイをご希望だったので、お化粧道具や服を用意した。
お約束の時間に、Sさんから、連絡が入った。毛皮のコートを羽織って
アパートを出た。路地裏には、まだ雪が残っていた。気をつけて歩かないと
足を取られそうだった。

Sさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に乗せていただいて、
ホテルへご案内した。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。だいぶ前に、アクトレスで
見かけたことがあると、Sさんは、おっしゃっていた。

Sさんは、まず、シャワーを浴びて頂いた。Sさんは、お化粧道具は持参
されていた。そのお道具を使って、お化粧に取り掛かった。下地クリーム
を塗り、ファンデーション、プレスとパウダー、シャドー、アイライナー
アイブロー、チーク、口紅と順に説明しながら、お化粧を進めていった。
Sさんのお顔がだんだん変わっていった。

そして、絵夢が持ってきた、パンティとパンスト、ミニのワンビースを
着て頂いた。最後にやはりSさんが持っていらっしゃった、かつらを
つけて、完成した。

洗面所の鏡の前に行って、確認していただいた。Sさんは、はじめて、
女装する言われていた。かわいらしく仕上がっていた。

お部屋に戻って、ベッドの端に腰掛けて、お互いの身体を弄りあった。
Sさんのおちんちんが反応しているのがパンティ越しにわかった。

Sさんも、絵夢の身体を触ってくださった。そして、絵夢にやさしくキス
すると、絵夢のペニクリをパンティの脇から出してしまった。恥かしかった。
そして、Sさんは、床に下りると、絵夢のペニクリを咥えて逆フェラを
始めた。感じてしまった。さらに、乳首を吸われた。声が出てしまった。

それから、今度は、絵夢がフェラを始めた。絵夢は、Sさんのおちんちんに
舌を這わせた。先端から根元までゆっくり舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たりして、フェラを続けた。Sさんは、絵夢のフェラを楽しみながら、同時に
絵夢の胸を揉んだり、アナルに指を入れたりして、楽しまれていた。

絵夢は、Sさんの乳首を舐めた。Sさんは、ご自分で、おちんちんをしごき
はじめた。絵夢は、Sさんの乳首を舌で舐めたり、軽く噛んだりした。Sさんは、
だんだん頂点に近づいてきたようだった。そして、いくよといわれると、
精を出して下さった。

少し、休んでから、Sさんは、お化粧を落とし、シャワーを浴びられた。
絵夢も身仕度を整えた。そして、Sさんのお車でアパートの近くまで
送って頂いた。お別れするときのSさんの笑顔が印象的だった。

2006年1月23日
Kさんとお約束があった。アパートに戻る前に病院へ行って
ホルモン注射を打ってもらった。

アパートに戻った。すごく寒い夜になっていた。路地裏は雪が
残っていてツルツルで怖かった。

いつもの様に、シャワーを浴び、お化粧をすませた。Kさんは赤
の網ストッキングをリクエストされていた。赤のブラ、赤のTバ
ック、赤のガーターに赤の網ストッキングという赤尽くめの下着
にした。そして、赤のキャミに黒のミニスカを着た。

お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。1週間ほど前にお目にか
かっていたので、よく覚えていた。革のコートを羽織って、膝下の
ブーツを履いてアパートを出た。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかり、前の週と同じホテルに
入った。写真を取っていただこうと思ったら、デジカメが調子悪
かったので、携帯で撮影して頂いた。

Kさんの前に戻ると、Kさんは、絵夢を抱きしめて、身体を触り始
めた。赤の編みタイツの太腿や胸を触られて、感じてしまった。

更に二人は立ったまま抱き合って、体中を触られた。気持ちよかっ
た。Kさんは、絵夢を着衣のまま、ベッドに寝かせた。そして、脚を
開かせると、股の付け根にキスしてくださった。天井が鏡になって
いたので、恥かしかった。

Kさんは、絵夢の上に乗って、優しくキスしてくださった。長いキス
だった。前のときと同じように、Kさんは、絵夢の体中をゆっくり
時間をかけて愛撫して下さった。すごく気持ちよかった。

Kさんは、絵夢のスカートを捲りあげて、ストッキングの上から、絵夢の
脚を舐めていった。さらに、ブーツを脱がして、爪先から股間まで
舐めてくださった。Kさんは、絵夢のペニクリをパンティの脇から
出して、逆フェラを始めた。これも時間をかけてじっくり舐められて
しまった。気がつくと、1時間近く舐められていた。

シャワーの時間になった。いっしょに浴室に入って、Kさんのお体を
洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻にボディーシャンプーを
つけて、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを洗った。Kさんのおちんちん
は、カチカチで気持ちよかった。

身体をシャワーで流して、お部屋に戻った。Kさんは、ガーターと網ストッ
キングを身につけて欲しいと言われた。

そして、ベッドに寝かされた。Kさんは、ベッドの上に横になった、絵夢を
また、舐め始めた。首筋から胸を舐められ、左右の乳首を交互に吸われ、
股間を舐められ、そして、また、脚を腿からつま先まで舐められた。

Kさんは、今度は、つま先から太腿へ舌を這わせてきた。もう声が出っぱなし
だった。そして、Kさんは、絵夢の脚を上に持ち上げると、絵夢のアナルを
舐め始めた。舌がアナルに入ってくるほど、強く舐められた。

結局、また、全身を舐められていた。Kさんは、絵夢に四つんばいになるように
と言われた。恥かしかった。Kさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。
Kさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、アナルに入った指をピストン運動
させた。すごく感じた。

絵夢は、また、ベッドに寝かされた。そして、Kさんは、絵夢の全身に舌を
這わせて、感じさせてくださった。

Kさんは、ベッドの上に横になられた。そして、絵夢は、Kさんの顔の前に
腰を下ろした。Kさんは、絵夢のペニクリを咥えた。絵夢はゆっくり腰を
うごかして、イラマチオでKさんの口を犯すようにした。Kさんは、喉を
詰まらせながら、長い間絵夢のペニクリを舐めていた。

それは、Kさんが満足されるまで続いた。そして、またいっしょにシャワー
を浴び、お化粧を直して身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年1月22日
午前中は、いつもの日曜日のテニスのスクールに行った。前日の雪でどうなるかと
思ったが、道路は雪が消えていたので大丈夫だった。コートは室内なので、快適だ
った。

そして、午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。シャワーを浴び、お化粧を 

済ませて、黒の紐パンとブラ、ガーターとストッキングに黒にスパンコールのついた
スリップドレスを着た。

早めに支度ができたので、ブログの更新をしり、メールのチェックをしたりして、時間 

を調整した。お約束の時間の少し前に、Aさんからお電話が入った。毛皮のコートを
着て外へ出た。路地裏はまだ雪が残っていて、滑りそうで怖かった。気温もかなり
低かったが、毛皮のコートを着ているので、大丈夫だった。

待ち合わせ場所で、Aさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。鏡の多い
お部屋だった。コートを脱いで、最初に写真を撮って頂いた。

そして、Aさんは、絵夢を抱き寄せるとキスしてくださった。Aさんも、ご自分のデジカメ
で絵夢の写真を何枚かお撮りになった。

ソファーに並んで座ると、Aさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。胸を触られ、
股間を弄られた。気持ちよかった。そして、長いキスだった。

Aさんは、絵夢のスリップドレスの肩紐を外して、乳首を吸ってくださった。さらに、 

ペニクリをパンティから出して、逆フェラしてくださった。

そして、また、キスしてくださった。Aさんもズボンを脱いだ。絵夢は、床に下りて、 

フェラを始めた。Aさんのおちんちんは、カチカチに鳴っていた。Aさんは、絵夢が
フェラしている写真も撮られた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って、
ソファーの上で、Aさんに跨った。そして、騎乗位で挿入して頂いた。Aさんは、
気持ち良さそうだった。Aさんは、絵夢の乳首を吸いながら下から突き上げて
下さった。絵夢は、ソファーの背もたれを掴んで、身体を支えていた。乳首を
座れながら、下からズンズン突き上げられて、早くも軽くいってしまった。
絵夢からAさんに抱きついてキスしてしまった。

Aさんは、ベッドへ行こうといわれた。ベッドに横になると、Aさんは、絵夢の
上に乗って、キスしたり、乳首を吸ったり、体中を愛撫してくださった。天井が
鏡になっていたので、エロチックな様子が丸見えで恥かしかった。

絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり、ねっとりと
フェラを続けた。Aさんは、天井に映る絵夢のフェラしている様子をご覧になって
いた。

Aさんは、正常位で挿入したいといわれた。絵夢は、また、ローションをアナルに
塗って、脚を開いた。Aさんは、絵夢にかぶさると、アナルにおちんちんを挿入した。 

気持ちよかった。Aさんは、絵夢の脚を左右に広げた。接合部分が天井の鏡に
映っていた。恥かしかった。Aさんは、接合部分を写真に撮った。

Aさんは、絵夢の脚を折り曲げると、上からアナルを突き始めた。気持ちよかった。
Aさんとキスしたり、胸をもまれながらアナルを突かれて、何度もいってしまった。

また、しばらくAさんの愛撫が続いた。乳首を強く愛撫されると、たまらなく感じた。 

そして、こんどは、バックからの挿入だった。絵夢は、ベッドの横の鏡に顔を向けて
四つんばいになった。後から挿入するAさんに絵夢の顔が見えるからだった。

Aさんは、後ろからアナルに挿入すると、腰をピストン運動しはじめた。気持ちよくて 

声が何度も出てしまった。Aさんは、絵夢のお尻を軽くスパンキングしながら、腰を
動かし続けた。絵夢の身体は、敏感になっていたので、何度もアナルで行ってしま
った。

Aさんの動きもだんだん早くなっていった。そして、いくよといわれると、絵夢のアナル
に精を出して下さった。

少し、休憩することになった。ソファーに座って、タバコに火をつけた。少し吸ったところ
で、キスされた。そして、タバコが灰になるまで愛撫されていた。絵夢の身体は敏感
に反応した。Aさんは、楽しそうだった。

そこで、コーヒーを入れた。コーヒーが入るまで、また、アナルに挿入された。Aさんが
ソファーに仰向けになられ、絵夢が跨って、騎乗位だった。Aさんは、絵夢の乳首を
指で弾いたりしながら腰を突き上げてくださった。絵夢は、また、アナルでいって
しまった。

コーヒーを入れるために立ち上がると、身体がふらついた。それから、しばらく
身体を寄せ合って、コーヒーを飲んだり、お互いの身体を弄りあったり、キスしたり
した。

いちゃいちゃしているうちに、Aさんのおちんちんは、また、かちかちになっていた。 

絵夢は、床に下りて、フェラを始めた。Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
ご覧になっていた。

それから、また、Aさんに身体を愛撫して頂いた。絵夢もすごく感じてしまっていた。 

絵夢は、またフェラしたり、Aさんのおちんちんを手でしごいたりした。Aさんは、
またいきそうになってきたと言われた。絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えて首を
振った。そして、Aさんは、絵夢の口に2度目の精を出して下さった。

Aさんは、すごくすっきりされたようだった。うれしかった。それから、しばらく
おしゃべりをして、そして、シャワーを浴び、お化粧を直した。身支度が整い、
Aさんとホテルを出た。Aさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに
戻った。 

2006年1月18日
Pさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧をすませた。ブルーのキャミとお揃いのTバック、
ジーンズのミニスカを着た。ブラとストッキングは身に着けなかった。

Pさんは、ロングブーツをご指定になっていた。黒の腿まであるロング
ブーツを履き、毛皮のショートコートを羽織った。そして、時間を見計
らって、アパートを出た。Pさんとの待ち合わせは、いつものホテルの
前だった。

道を歩いていると、ジロジロ見られてしまった。待ち合わせ場所に着くと
Pさんは、既にいらっしゃっていた。いつものホテルに入った。
お部屋に入って、ビールを少し頂いた。写真を撮って頂こうとしたが、
残念ながら電池切れで撮れなかった。

ビールを飲みながら、Pさんに肩を抱かれ、腿を触られた。感じて
しまった。Pさんに促されて、スカートを脱いだ。ロングブーツにキャミと
Tバックという、えっちなスタイルだった。

絵夢は、ビデオに出てくる娼婦のように、Pさんの前でくるくる回るように
して身体を見せた。Pさんも服を脱いだ。

絵夢に脚を開かせ、身体を前に倒した状態を取らせた。Pさんは、お尻の
割れ目におちんちんを押し付けてきた。Pさんのおちんちんの温もりが
伝わってきた。気持ちよかった。

Pさんは、絵夢にTバックも脱ぐようにと言われた。恥ずかしかった。ブーツ
はそのままだった。Pさんは、絵夢の前にしゃがむと、絵夢のペニクリを
舐め始めた。何だか恥ずかしかった。そして、Pさんは、立ち上がると、
ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、兜合わせをして、
しごき始めた。気持ちよかった。

そして、今度は、絵夢がPさんの前にしゃがんで、Pさんのおちんちんを
咥えた。先端からゆっくり舐めていって、フェラを続けた。Pさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。

それから、Pさんは、絵夢の頭を軽く抑えて、腰を動かし始めた。イラマチオ
だった。絵夢は、何度も喉の奥を突かれた。Pさんは、気持ち良さそうに、
絵夢の口を犯していた。

Pさんは、絵夢をベッドんお上で四つんばいの体勢を取らせた。そして、
また、おちんちんをお尻に押し付けてきた。Pさんは、気持ちよいと
言って、楽しまれていた。

次に絵夢は、アナルにローションを付けて、仰向けになって、脚を開いた。
Pさんは、正常位でおちんちんをアナルに挿入した。そして、ゆっくり
ピストン運動を始めた。すごく気持ちよかった。Pさんは、ブーツを履いた
ままの絵夢の脚を左右に開いて、接合部分を見ながら、腰を動かしていた。
恥ずかしかったと同時にすごく感じていた。

Pさんは、絵夢の脚を胸につくほど折り曲げさせて、上からアナルと突き
始めた。Pさんの動きは、だんだん早くなっていった。そして、いくよと
言われると、アナルの中でいってくださった。

Pさんは、軽くシャワーを浴びると、いつものように先にお帰っえりに
なった。絵夢は、ブーツとキャミだけのスタイルのままお見送りをした。

フロントに電話して、男性が咲きに帰ったことを告げた。それから、一服
して、ゆっくりお化粧をなおした。

お部屋を出て、フロントにキーを帰し、アパートに戻った。

2006年1月16日
昼のお仕事は、おやすみだった。朝、病院へ行って、ホルモン注射と
打ってもらった。月曜日の朝だったが、病院は、それほど混んでいなく
て助かった。

アパートに戻る途中で、100円ショップで少し買い物をした。そして、
時間を見計らって、お化粧をした。お約束の時間の少し前に、Oさん
から連絡が入った。10分ほど遅れるということだった。

黒のTバックに黒のブラ、ベージュのパンストに、黒のブラウス、明るい
グレーのミニスカを着た。革のコートを羽織ることにした。

お部屋で時間調整をして、外に出た。曇り空で今にも雨が落ちてきそう
だった。待ち合わせ場所に着くと、Oさんは、すでに到着されていた。
お目にかかるのは二度目だった。

前回と同じ、落ち着いた感じのお部屋に入った。ソファーに座ると、
直ぐに方を抱かれ、そして、キスされた。口紅が落ちてしまう前に、
写真を撮って頂いた。

そして、お風呂の支度をしておいた。Oさんに服を脱いでいただいて、
ソファーに座った。Oさんは、また、キスすると、ブラウスの中に手を
入れて、絵夢の乳首を触り始めた。感じてしまった。

ブラウスを脱がされ、ブラも外した。スカートもパンストも脱いだ。
絵夢は、ソファーに座られたOさんに跨って座った。ちょうど、Oさんの
口の位置に絵夢の乳首があった。Oさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。
すごく気持ちよかった。Oさんは、チュウチュウ音を立てながら、絵夢の
乳首を左右交互に吸ってくださった。絵夢は、Oさんの上でガクガクして
しまった。

Oさんの股間はカチカチになっていた。パンツを脱いでいただいた。絵夢
はソファーの上で四つんばいになって、フェラを始めた。Oさんは、また
絵夢の胸を揉み始めた。絵夢は、胸をもまれながら、フェラを続けた。

また、Oさんに跨った。Oさんのおちんちんがアナルに当たっていた。
気持ちよかった。Oさんは、ベッドへ行こうと言われた。

Oさんは、絵夢をベッドに寝かせると、絵夢の上に乗って、絵夢にキス
してくださった。舌と舌が絡み合うディープキスだった。長いキスの
後、Oさんに乳首を吸われた。感じてしまって、身体がピクピクして
しまった。

Oさんは、絵夢の脚を左右に広げると、絵夢のペニクリをしごいてから
舐め始めた。同時に乳首を触られて、ますます感じてしまった。さらに、
Oさんの指はアナルを探し当てると、アナルにゆっくり指を入れてきた。
アナルとペニクリと乳首の3箇所を同時に責められて、絵夢は、
メロメロになってしまった。

次は、絵夢がフェラさせていただいた。先端から根元まで丹念に舐めた
り、先端を咥えたり、喉の奥まで受け入れたりした。Oさんは、すごく
気持ち良さそうだった。

それから、また、絵夢は、Oさんに愛撫されて、ヘロヘロに感じてしまった。
Oさんは、絵夢の胸がお好きだといわれた。そして、何度も何度も絵夢の
胸を揉んだり、乳首を舐めたりしてくださった。

また、絵夢はフェラを始めた。しばらくOさんのおちんちんを舐めていると
Oさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
つけて、Oさんに跨った。腰を下ろしていくと、Oさんのおちんちんがアナル
に入ってきた。Oさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、下から絵夢を
突き上げた。すごく感じた。

Oさんは、絵夢を上下に揺らしたり、下からガンガン突き上げたりして
くださった。そして、Oさんは、身体を起こした。絵夢は、Oさんのおちんちん
がアナルに深く刺さった状態で身体が支えられていた。すごく奥まで入って
いた。絵夢は、軽くアナルでいってしまった。絵夢は、Oさんの上で髪を
振り乱してしまった。

そこで、Oさんは、お風呂に入ろうと言われた。浴槽いっぱいにお湯が入っていた。
Oさんは、お湯に浸かった。絵夢も浴槽に入るとOさんは、おちんちんを
水面に出した。絵夢はそれを咥えて、潜望鏡をはじめた。Oさんは、気持
ち良さそうだった。

お部屋に戻ると、また、騎乗位で挿入された。乳首を触られながら、
アナルを下から突かれて、絵夢は、また、アナルでいってしまった。
そして、Oさんの動きが早くなっていった。そして、アナルの中で
いってくださった。

少しベッドの上で休憩した。Oさんは、一瞬、寝てしまわれたようだった。
そして、また、Oさんに抱かれた。絵夢は、Oさんのおちんちんを触った。
すっかり回復されていた。絵夢は、手でOさんのおちんちんをマッサージ
し続けた。そして、Oさんは、2度目の精を絵夢の手に出して下さった。

少し、ベッドで休んでからいっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。
Oさんとは、ホテルの前でお別れした。

次のお約束まで15分だったので、近くの喫茶店に入った。飲み物を飲んだり
タバコを1本吸っているうちに、お約束の時間になった。連絡はなかった。
メールを入れてみたが、返事は来なかった。いたずらに引っかかってしまった
ようだった。即刻、悪質行為者情報に通報した。

アパートに戻って、次のアポの18時までのんびりすることにした。

次のお約束は、Kさんだった。リクエストは、柄のパンスト直ばきに股丈の
ロングブーツだった。時間を見計らって、服を着替えた。パンティを脱いで
柄のあるパンストを直に履いて、ブラをしないで黒のキャミ、豹柄のマイク
ロミニを着た。その上に、毛皮のショートコートを羽織ることにした。

待ち合わせの時間に、Kさんから連絡が入った。腿まであるロングブーツを
履いて、毛皮のショートコートを羽織って、アパートを出た。さすがに、
道路を歩いていくと、じろじろ見られてしまった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。
鏡の多いお部屋だった。最初に写真を撮って頂いた。

ベッドの端に並んで座ると、Kさんは、絵夢の身体を触りながら、キスして
くださった。そして、床に下りると、ブーツの脚に擦り寄って、ブーツの
感触を楽しんでいた。

Kさんは、また、絵夢の隣に座ると、キャミの肩紐を外して、絵夢の胸を舐め
はじめた。気持ちよかった。そして、左右の乳首を交互に吸われた。この日
2度目のプレイだったので、乳首は敏感に反応して、すぐに立ってしまって、
恥ずかしかった。

Kさんは、また、床に降りて、絵夢の股間に顔を埋めて、パンスト越しに、
絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は、腿と閉じて、Kさんの顔を挟んだ。
Kさんは、ときどき、絵夢の目を見上げながら、舐め続けていた。

Kさんは、絵夢の身体を押して、ベッドに寝かせた。そして、絵夢の腿や
股間をさらに舐め始めたのだった。ときどき、乳首を指で転がされながら
パンスト越しに股間を舐められて、声が出てしまった。

Kさんに、胸や股間を舐められて、かなり感じていた。そして、パンストは、
Kさんの唾液でべたべたになってきていた。

Kさんに促されて、ブーツやスカート、キャミを脱いでパンストだけになった。
そして、ベッドに寝かされて、さらに全身を舐められた。
爪先からふくらはぎ、太腿、そして、股間。お腹から胸、首筋を舐められて
キス。そして、今度は、上から下へ舐められた。

とうとう、パンストも脱がされて、全裸にされた。Kさんは、生足になった
絵夢の脚を丹念に舐めてくださった。絵夢は、もうすっかり感じてしまって、
メロメロになっていた。

気がつくと、1時間位、Kさんに身体を舐められていた。

そこで、Kさんは、シャワーを浴びようといわれた。いっしょに浴室に
入って、Kさんのお体を洗ってさしあげた。

それから、絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、お尻の割れ目で、
Kさんのおちんちんを洗った。Kさんのおちんちんは、ギンギンになっていて
はち切れそうだった。

石鹸を流してから、絵夢は床にしゃがんで、フェラを始めた。Kさんは、
気持ち良さそうだった。

身体を拭いて、ベッドへ上がった。軽くフェラしてから、絵夢は、お尻
の割れ目にローションを塗って、うつ伏せになった。Kさんは、お尻の割れ目に
沿って、おちんちんを動かした。気持ち良さそうだった。

それから、Kさんは、顔の上に乗ってほしいと言われた。イラマチオだった。
絵夢は、Kさんの顔の前に座った。絵夢のペニクリがKさんの口のところに
合った。絵夢はゆっくりペニクリをKさんの口に押し込んでいった。Kさんは、
上手にフェラができた。

そして、次は、顔面騎乗だった。絵夢は、Kさんの顔の上に腰を下ろした。
Kさんには、絵夢のお尻を舐めながら、オナニーさせた。

そして、絵夢が見ている前で、Kさんは、自分でいった。二の腕あたりまで
精が飛んでいた。

その後、しばらくおしゃべりをして、シャワーを浴び、身支度を整えた。
Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。お腹が空いていたので、コンビにで
サンドイッチを買ってアパートに戻った。

2006年1月11日
Tさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。そして、
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Tさんのリクエストは、ノーパン
にパンストを直履きだった。そして、アウターも日記に掲載した写真
から、ご指定を頂いていた。

ブラをしないで、ご指定の超ミニのドレスを着た。ほとんど裸に近かった。
お約束の時間を見計らって、毛皮のコートを羽織ってアパートを出た。
この夜は、少し、寒さも緩んでいた。

待ち合わせ場所に着くと、Tさんは、既にいらっしゃっていた。お目に
かかるのは、数ヶ月ぶりだった。いつもTさんと入る、鏡の多いお部屋
のあるホテルに入った。

お部屋に入って、コートを脱ぐと、Tさんは、ご指定のドレスを見て、
満足そうだった。絵夢にキスしながら、お尻や股間を触られた。感じて
しまった。

口紅が落ちる前に、写真を撮って頂いた。Tさんもいつものように、ご自分
の携帯で、絵夢を撮影してくださった。

ソファーに並んで座った。Tさんは、絵夢の顎を上げて、やさしくキスして
くださった。身体の力が抜けていった。Tさんは、絵夢の胸を触ったり、
股間に手を入れて、太腿やペニクリを愛撫してくださった。Tさんは、ドレスの
肩紐を外して、絵夢の乳首を吸ってくださった。もう、絵夢はメロメロに
感じてしまっていた。

Tさんは、服を脱がれた。絵夢は、床に下りて、Tさんのおちんちんを咥えた。
絵夢がフェラを始めると、Tさんは、ご自分の携帯で、写真を撮り、そして、
フェラの様子をムービーで撮り始めた。絵夢はときどきカメラ目線を取りながら
フェラを続けた。Tさんは、すごく気持ち良さそうだった。絵夢の口の中で
Tさんのおちんちんがピクピクしていた。

絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。Tさんは、何回かに分けて、絵夢の
フェラを撮影していた。

そこで、Tさんは、シャワーを浴びようといわれた。絵夢も服を脱いで、
Tさんと一緒に浴室に入った。Tさんのお体を洗ってから、絵夢は、
お尻にボディーシャンプーをつけて、Tさんのおちんちんをお尻の割れ目
で洗って差し上げた。Tさんのおちんちんの温もりが気持ちよかった。
そして、お尻の割れ目にTさんのおちんちんを挟んで、腰を前後に動かした。
Tさんのおちんちんの先端が、アナルに入ったり出たりしていた。気持ち
よかった。

身体を拭いて、ベッドへ上がった。Tさんは、仰向けになられたので、絵夢は
また、フェラを始めた。Tさんは、また、携帯で写真やムービーを撮っていた。
絵夢は、先端からゆっくりおしゃぶりを続けていった。かなりの時間フェラを
していた。

Tさんは、そろそろ入るかなと言われた。絵夢は、アナルにローションを塗って
Tさんに跨った。そして、腰を下ろしていくと、Tさんのおちんちんがアナルに
入ってきた。騎乗位だった。Tさんのおちんちんは、根元までアナルに入って
いた。気持ちよかった。Tさんは、下から絵夢を突き上げるように腰を動かした。

そして、Tさんは身体を起こし、絵夢が後に身体を倒して、正常位に体位が
変わった。今度は、キスされながらアナルを突かれたり、脚を開かれて、接合
部分を見られながら、アナルを突かれた。気持ちよかった。

Tさんの動きは、だんだん激しくなっていった。絵夢は、頭の中が真っ白に
なっていた。Tさんは、いく寸前に、おちんちんを抜いて、しごいた。そして、
一気に精を放出された。絵夢の顔の横までその精が飛んでいた。Tさん、
ご自身も、すごく飛んだと、驚かれるくらいだった。

それから、コーヒーを入れて、しばらく、おしゃべりをした。ゆったりした
時間が流れていった。

そして、また、Tさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を直して、
身仕度を整えた。帰りもノーパンだった。

2006年1月10日
昼の仕事は早めに終わった。帰り道、病院へいって、今年はじめての
ホルモン注射を打ってもらった。病院の待合い室で以前アクトレスに
いた子に会って少しお話した。元気そうだった。彼女もホルモン注射
を打ちにきていた。

それから、アパートに戻って、支度をはじめた。シャワーを浴び、お
化粧をして、黒のブラ、ガーター、ストッキングにチューブドレスを
着た。ノーパンがご指定だった。下半身が無防備で、頼りなかった。

支度の途中で、Iさんからチェックインの連絡が入った。お部屋の番号
を教えて頂いた。支度が出来たところで、毛皮のコートを羽織ってアパ
ートを出た。路地を抜けて、広い道まで出て、タクシーを拾った。

タクシーの運転手さんに都心のホテルへ向かうようにお願いした。道は
空いていた。15分ほどでホテルに着いた。ロビーを抜けて、高層階への
エレベータに乗った。エレベータから外の景色が見えた。夜景が綺麗だ
った。

お部屋の前に到着して、ドアのチャイムを鳴らした。Iさんがドアを
開けてくださった。Iさんはガウン姿だった。お部屋に入った。窓の
カーテンは、大きく開けられていて、やはり夜景が綺麗だった。

夜景をバックに、Iさんに抱き締められて、やさしくキスして頂いた。
Iさんの手は、下半身をチェックするように、絵夢の股間に入ってきた。
そして、ペニクリを触られた。Iさんは、絵夢がノーパンで来たことを
確認してくださった。

そして、Iさんは、ガウンの前を空けた。絵夢は、Iさんの前に膝間づい
て、Iさんのおちんちんをペロペロ舐めた。ご挨拶の儀式だった。窓の
近くでの儀式だったので、外から見えそうでう、恥ずかしかった。

それから、少し写真を撮って頂いた。写真が終わると、窓際で改めて
キスされた。長いキスだった。チューブドレスを下げられて、胸を愛撫
され、乳首を吸われた。感じてしまって、脚の力が抜けそうだった。

絵夢は、また、床にしゃがんで、フェラを始めた。ゆっくり、ねっとり
Iさんのおちんちんを舐めていった。Iさんは、気持ちよさそうに、
絵夢のフェラをご覧になっていた。

いつもはそこで、少しお酒が入るのがパターンなのが、この夜は、
ベッドへ直行になった。Iさんは、絵夢をベッドに寝かせると、
上に乗って、キスしたり、胸を愛撫したり、また、キスしたり、
股間を愛撫したりして、絵夢に喘ぎ声を上げさせた。すごく気持ち
良かった。Iさんも絵夢の身体の感触を確かめるように、愛撫を繰り
返して下さった。

次に、絵夢は、身体を起こして、フェラを始めた。先端から根元まで
丹念にIさんのおちんちんを舐めた。Iさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。さらに、玉も舐め、また、おちんちんを咥えた。

Iさんは、アナルに入れたくなったといわれた。絵夢は、アナルにローション
を塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、ゆっくり腰を下ろしていった。
Iさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢が完全に
腰を下ろすと、Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
絵夢は、ゆっくり身体を上下に動かした。Iさんのおちんちんがアナルの中
を動くのが良く分かった。Iさんも下から絵夢を突き上げたり、乳首をいじ
ったりして、絵夢に声をあげさせた。

Iさんは、身体を起こした。絵夢の身体は、アナルに刺さった、Iさんの
おちんちんで支えられている状態だった。Iさんのおちんちんは、ますます
深く絵夢のアナルに刺さっていた。Iさんは、絵夢の乳首を吸った。何度も
刺激が背筋を走った。アナルでいってしまっていた。

Iさんは、絵夢の身体を後に倒して、正常位の体位を取った。そして、また
腰を使い始めた。絵夢は、アナルでいきっぱなしだった。Iさんの腰に脚を
絡めて、求めるように自分でも腰を振ってしまった。Iさんは、絵夢の様子を
見ながらピストン運動を繰り返していた。そしてIさんも頂点に近づいて
いるようだった。Iさんの動きが早くなった。そして、そのまま絵夢のアナル
の中でいってくださった。

絵夢は、しばらく、Iさんにしがみついていた。そして、ゆっくり、おちんちん
を抜いていただいた。絵夢は、しばらく、ベッドの上で動けないくらい感じて
いた。

Iさんは、軽いお食事を用意してくださっていた。全裸のまま、飲み物と
サンドイッチを頂いた。Iさんも軽いお酒を飲まれた。お食事を頂きながら、
おしゃべりをした。Iさんにお目にかかるのは、秋以来だったので、お話
することは、たくさんあった。

その間に、Iさんのおちんちんは、回復していた。絵夢は、床に下りて、
ソファーに座られた、Iさんの股間に顔を埋めた。フェラを始めた。Iさん
のおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん大きくなっていった。

絵夢は、Iさんのおちんちんを、先端から根元までゆっくり舐めていった。
Iさんは、ベッドへ行こうと言われた。

ベッドに上がって、フェラを続けた。チュパチュパ音を立てながら、
Iさんのおちんちんを舐め続けた。Iさんは、気持ち良さそうに絵夢の
おしゃぶりをご覧になっていた。

絵夢は、少しペースト早めて、おしゃぶりをした。そして、指で輪を作り
カリの部分を行ったりきたりさせながら、裏筋を舐めた。Iさんは、すごく
気持ち良さそうだった。絵夢は、その動作を続けていると、Iさんは、
いくよと声をかけて、絵夢の口に2度目の精を出して下さった。

その後、しばらく、おしゃべりをした。Iさんは、マッサージを受けたい
といわれたので、知り合いの、ニューハーフのマッサージ師に連絡を
入れてみた。そのときは、連絡つかなかった。

絵夢は、お化粧を直して、身仕度を整えた。そして、Iさんにおやすみなさい
のキスをして、お部屋を後にした。ホテルの前からタクシーに乗り、新宿に
向かった。タクシーの中で、先ほど連絡のつかなかった、整体の子から連絡、
が入った。Iさんに連絡した。うまく連絡が取れたようだった。
そうこうしていると、タクシーは、アパートの前に着いた。

2006年1月9日
お昼からOさんとお約束があった。午前中は、ブログのコメントにお返事を
書いたりして過ごした。時間を見計らって、支度を始めた。Oさんのリクエスト
は、原色系のTバックに、下着が透けて見える服だった。赤のTバックに
ベージュのパンスト、裾が斜めになっている白の身にドレスを着た。
その他に、ミニドレスを数枚と、Tバックを何枚か持った。

お約束の時間にOさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ
場所に向かった。Oさんにお目にかかると、すぐにコートの前に手を入れられた。
昼間からちょっと激しかった。ホテルへ向かって歩いていると、今度は、コートの
後ろから手が入ってきた。ちょうど、ホテルの入り口だった。Oさんは、いっきに
パンストの中に手をいれ、さらにアナルに指を入れてしまった。絵夢は、
コートの裾からアナルに指を入れられた状態で、お部屋のボタンを押し、鍵を
受け取らなければならなかった。無茶苦茶、恥かしかった。

お部屋に入ると、Oさんは、絵夢の服を全部脱がしてしまった。お目にかかるのは
久しぶりだったが、やはりお目にかかってから、5分も経たない内に全裸にされる
のは、恥かしかった。

Oさんは、絵夢が持ってきた服から、紫の左右がスリットで前回のミニドレスと
青の紐パンを選んだ。絵夢は、Oさんが見ている前でそれを着た。

Oさんは、絵夢をベッドに寝かせると胸を強く揉んだり、股間をいじったりした。
お部屋に入る前から悪戯されていたので、すっかり感じてしまった。

Oさんは、絵夢を座らせるとその前に立った。絵夢は、口を開いて、Oさんの
おちんちんを受け入れた。Oさんは、いっきに絵夢の喉を突いた。苦しかった。
Oさんは、絵夢の乳首を摘みながら、絵夢の口を犯すようにフェラを強制した。
Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Oさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗った。
最初は、正常位だった。Oさんは、いっきにアナルに挿入してきた。その瞬間
絵夢の背中を刺激が走った。はやくもアナルでいってしまった。Oさんは、
キスしながら絵夢のアナルを突いていた。

体位が騎乗位に変わった。体位を変える前にフェラさせられた。今度も乳首を
摘まれながら、下からアナルを突かれ絵夢の身体は大きく揺れた。身体が揺れ
ると乳首が刺激されて、強烈だった。絵夢は、何だか分からないまま。アナル
を突かれ続けていた。

さらに体位が変わった。また、体位を変える前にフェラを求められ、そして、
バックから挿入だった。絵夢は四つんばいになるとOさんは、絵夢の腰に手を
置いて、ズンズン、アナルを突いてくださった。Oさんもかなり感じているよう
だった。

そして、最後は、フェラだった。絵夢は、Oさんのおちんちんをしゃぶった。
Oさんは、絵夢のフェラをご覧になりながら、絵夢の口に精を出して下さった。
激しいセックスだった。

そして、Oさんは、絵夢の写真を撮ると言われた。絵夢は軽くお化粧を直した。
Oさんはご自分のデジカメで写真を撮られた。
絵夢のデジカメでも一枚全裸の写真を撮って頂いた。

絵夢は軽くシャワーを浴び、お化粧を整えた。Oさんもシャワーを浴び、服を
身につけた。Oさんとは、ホテルの前でお別れした。

アパートに戻る途中メールをチェックすると、Hさんから連絡が入っていた。
お目にかかれる旨、お返事を出した。アパートに戻って、ひといきついていると、
Hさんから電話が入った。午後3時にお目にかかることになった。

少し時間に余裕があったので、一息つく余裕があった。Hさんは、いつも黒の
下着を求められるので、下着を変えた。アウターは同じ白のミニドレスにした。
下着がしっかり透けて見えて、エロチックだった。

お約束の時間にHさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、待ち合わせ
場所に向かった。Hさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。

いつもHさんと入っていたホテルは、満室だった。隣の鏡の多いお部屋のある
ホテルに入った。先のOさんと同じホテルになってしまって、ちょっと恥かしかった。

お部屋に入ると、Hさんは、いつものようにマントをバッグから取り出して、絵夢の
前に置いた。そして、小さなえんじ色のスカーフもつけて欲しいと言われた。
そして、Hさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢は、白のミニドレスを脱いで、マントを羽織った。首のところをボタンで
止めるようになっていた。そして、三角のスカーフをセーラー服でつけるスカーフの
ように付けてみた。

浴室からHさんが戻られた。マント姿になった絵夢をご覧になって、満足そうだった。
Hさんは、ご自分のポラロイドカメラを取り出して、写真を撮り始めた。何枚か
えっちなポーズで写真を撮って頂いた。

Hさんは、写真を取っているうちに我慢できなくなったようで、ベッドでポーズを
取っていた絵夢に身体を寄せてきた。

Hさんをベッドに寝かせた。ドラキュラにこれから血を吸われる獲物のようだった。
絵夢は、Hさんの上にかぶさる様に体を重ねた。Hさんにキスをした。そして、首筋に
葉を立てて、今日はとことん吸い尽くすわよ。と声をかけると、Hさんは、ますます
興奮しているようだった。

絵夢は、Hさんの首筋や顎、胸や乳首をだんだんに舐めていった。Hさんのおちんちん
はますます固くなっていくのが分かった。

そして、絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。Hさんをマントで包んで、視界を奪い
フェラを続けた。絵夢は、時間をかけて、おちんちんをしゃぶったり、手でしごいたり
玉を舐めたりした。そして、何度目かにHさんのおちんちんを咥えて、首を振ったとき、
Hさんは、いきますといって、絵夢の口に最初の精を出して下さった。

絵夢は、Hさんをマントで包みなおして、添い寝した。Hさんは、絵夢に身体を寄せて
きた。Hさんの身体を触っているうちに、Hさんは、スースーと寝息になってしまった。
しばらく、そのままじっとしていた。Hさんは、穏やかなお顔で絵夢に引っ付いていた。

そして、Hさんは目を覚まされた。また、マントで包むようにして、Hさんにキスしたり
首筋を舐めたりした。Hさんのおちんちんは、すっかり回復していた。絵夢はHさんの
左の乳首を中心にペロペロ舐めたり、おちんちんをしごいたりした。

Hさんは、また、感じてきているのが分かった。絵夢は、Hさんのおちんちんを咥えた。
今度は、先端から根元までをピストン運動のように首を動かして、フェラを続けた。
Hさんは、感じるといいながら、2度目の精を絵夢の口に出して下さった。

また、ベッドで少し休んでいただいた。Hさんは、すっきりしたようなお顔になって
いた。シャワーを浴びていただいて、身支度を整えた。マントとスカーフはたたんで
Hさんにお返しした。

Hさんとは、ホテルの前でお別れしてアパートに戻った。

2006年1月8日
午前中は、いつもの日曜の恒例、テニスのレッスンを受けに行った。
午後遅くからお化粧した。黒のブラ、紐パン、ガーター、黒のストッキング、
黒のシースルーのタイトなスリップの下着に、黒のミニスカ、ベージュの
カーデガンを着た。Aさんとお約束があった。

お約束の20分ほど前に、Aさんから連絡が入った。丁度の時間に待ち合わせと
させていただいた。時間を見計らって、毛皮のコートを羽織って、アパートを
出た。外の空気は、かなり冷たかった。

待ち合わせ場所でAさんにお目にかかって、近くの鏡の多いお部屋に入った。
最初に写真を撮って頂いた。そして、Aさんもこの日は写真を撮られた。
何枚か撮影されてから、ソファーに並んで座った。どちらからともなく、キス
になった。長いキスだった。舌と舌が絡み合って、ディープキスになっていた。
身体の力が抜けていった。

Aさんは、キスをしながら、絵夢の身体を触ったり、胸を揉んだりしてくださった。
そして、着ている物をだんだん脱がされていった。Aさんは、キスや愛撫を繰り返し
ていた。

Aさんにブラを外され、スリップの肩紐が外され、乳首を吸われた。はやくも、
つーんと刺激が走って、体中が震えた。Aさんは、丹念に絵夢の乳首を舐めて
くださった。

そして、次に紐パンの紐が解かれた。ペニクリがむき出しになってしまった。
Aさんは、逆フェラを始めた。床に下りて、絵夢の脚を左右に開かせ、無防備な
ペニクリをゆっくり舐めてくださった。同時に乳首も触られたので、ソファーの
上で悶えてしまった。

Aさんは、身体を上げて、絵夢にキスしながら、ペニクリを触ったり、乳首を愛撫
してくださった。次に、Aさんにも服を脱いでいただいて、ソファーに座って
頂いた。絵夢が床に下り、Aさんの脚の間に入って、おちんちんをおしゃぶりした。
先端やかり、そして根元をゆっくり味わうようにペロペロした。Aさんのおちんちん
はカチカチだった。Aさんは、入れる?と聞かれたので、絵夢は、アナルにローション
を塗って、ソファーに座られているAさんに跨った。腰を下ろすと、Aさんのおちんちん
がアナルに入ってきた。同時に乳首を吸われた。絵夢はアナルでいってしまいそう
だった。Aさんは、ゆっくり絵夢を突き上げながら、左右の乳首を時間をかけて舐めて
くださった。絵夢は、メロメロになっていた。

そんな絵夢の様子をご覧になって、Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、
絵夢の上に乗って、キス、そして首筋から乳首、お腹から股間を体中を舐めてくださった。
その間、絵夢はベッドの上で切ない声を出しながら、悶え狂っていた。

絵夢は、身体を起こして、Aさんのおちんちんを咥えた。そして、喉の奥まで受け入れて
ディープスロートのフェラを繰り返した。おいしかった。Aさんは、絵夢がフェラしている
様子を写真に撮ったりして、楽しまれていた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。正常位だった。絵夢が脚を開くと、Aさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。Aさんのおちんちんが熱くなっているのが良く分かった。
絵夢は、乳首を転がされながらアナルを突かれて、声が出てしまった。Aさんは、キス
をして、絵夢の口を塞いだ。さらにアナルを突かれて、絵夢のくぐもった喘ぎ声が
キスしている口の間から漏れた。

Aさんは、絵夢から降りてベッドに横になられた。絵夢は、また、フェラを始めた。
こんどは、Aさんの乳首を弄りながらねっとりとフェラを続けた。Aさんは、気持ち
良さそうだった。

また、アナルに入れたいと言われた。今度は、騎乗位だった。ローションをアナルに
足して、Aさんに跨った。下からアナルを突き上げられた。絵夢の頭の中が真っ白に
なりはじめた。同時に乳首を触られたとき、絵夢はアナルでいってしまった。
Aさんは、絵夢がいったのを見て、さらに腰を使った。絵夢の身体は、荒馬に乗って
いるように揺れた。

絵夢は、Aさんから降りた。Aさんは、絵夢の身体を愛撫し続けていた。そして、
今度は、バックから挿入された。4度目の挿入で、絵夢は挿入された瞬間に
いった。Aさんは、絵夢のお尻を軽くスパンキングしながら、何度も絵夢のアナルを
突いて下さった。絵夢の正面は鏡だったので、絵夢が感じている様子をAさんは、
鏡越しにご覧になりながら、絵夢のアナルを突いていた。

そして、最後は、フェラだった。絵夢は、少し早いペースで、Aさんのおちんちんを
チュパチュパと吸った。Aさんは、絵夢の口に大量の精を出して下さった。

すこしベッドの上で休ませていただいた。それから、のろのろと身体を起こして、
コーヒーを入れた。それからしばらく、コーヒーを飲みながらおしゃべりをした。
Aさんは、おしゃべりしている間も絵夢の身体のあちこちを触って、絵夢に余韻を
感じさせてくださった。

そして、交代でシャワーを浴び、お化粧を直して、身仕度を整えた。Aさんとは、
ホテルの近くでお別れしてアパートに戻った。

2006年1月6日
Nさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
シャワーを浴び、お化粧を済ませた。黒のTバックに黒のブラ、ベージュの
パンストに、黒のシースルーのタイトなスリップ、黒のミニスカにベージュの
カーデガンを着た。

支度をしている途中で、Nさんから10分位遅れると連絡が入った。時間に余裕が
できたので、ブログを更新した。

そうしていると、Nさんから待ち合わせ場所に到着したという連絡が入った。
毛皮のコートを羽織ってアパートを出た。前日ほどは寒くはなかったが、
気温はかなり低かった。

待ち合わせ場所でNさんにお目にかかり、近くの鏡の多いお部屋に入った。
浴槽にお湯を溜めた。最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーに
座って、ゆっくりキスしていただいた。気持ちよかった。Nさんは、キス
しながら、絵夢の身体をゆっくり愛撫してくださった。気持ちよかった。
Nさんの手は、カーデガンの中に入ってきて、胸を揉んだり、股間を触られ
たりした。

絵夢は、カーデガンとスカートを脱いだ。Nさんは、黒のシースルーのタイト
なスリップ姿を気に入ってくださったようだった。ソファーに横に座って
Nさんに身体を預けるようにした。Nさんは、絵夢のブラを外して、スリップの
肩紐を下ろした。露になった胸を舐められたり、乳首を吸われたりした。
すごく気持ちよかった。さらに、キスしながら、乳首を転がされた。もう、
感じてしまってどうしようもなかった。

Nさんも服を脱がれた。絵夢はソファーを降りて、Nさんの前で四つんばいに
なって、おちんちんを舐めた。Nさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを
ご覧になっていた。絵夢は、先端をペロペロ舐めたり、根元まで丹念に
舐めたりした。

そうこうしている間に、浴槽にお湯が溜まった。全裸になって、浴室に入った。
Nさんのお体を洗った。そして、お尻にボディーシャンプーをつけて、Nさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗った。Nさんのおちんちんの温もりがお尻に
伝わって、気持ちよかった。Nさんのおちんちんがアナルに当たった。ゆっくり
腰を押し出すと、Nさんのおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。
Nさんに少しの間、アナルの感触を楽しんでいただいてから、シャワーで石鹸を
流した。浴槽にいっしょに入って、潜望鏡でフェラをした。湯面に出た、Nさん
のおちんちんを咥えて首を振った。Nさんは、身体を温めながら、絵夢のフェラを
楽しんでくださった。

身体を拭いてベッドへ上がった。Nさんは、絵夢を寝かせると、絵夢の身体を
愛撫しはじめた。胸を触られ、乳首を転がされ、そして、ながーいキス。
身体がとろけるようだった。Nさんは、また絵夢の乳首を時間をかけて吸って
くださった。そして、下へ降りてゆき、絵夢のペニクリを咥えて、逆フェラ
をはじめた。同時に乳首も触られたので、すごく感じてしまった。天井が鏡
になっていたので、その様子が見えて、すごくエロチックだった。

次に、絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。丹念に先端を舐め、そして、
カリの部分を舐め、裏筋を舐めていった。Nさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。そして、深く咥えて、喉の奥までNさんのおちんちんを受け入れた。
Nさんは、いきそうだといわれて、絵夢を静止した。

また、Nさんが上になって、絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、Nさん
に身を任せて、感じまくってしまった。さらに、乳首を吸われた。

また、絵夢はフェラを始めた。Nさんのおちんちんは、はちきれそうになって
いた。Nさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢は、アナルにローションを塗った。

最初は、騎乗位だった。絵夢は、Nさんに跨って、腰を下ろした。Nさんのおちん
ちんがゆっくりアナルに入ってきた。腰を下ろし終わると、Nさんのおちんちん
は根元まで絵夢のアナルに入っていた。アナルがゆっくり広がっていくのが
分かった。絵夢は、ゆっくり腰を動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で
動くのが分かった。Nさんも絵夢を下から突き上げてくださった。気持ちよかった。

Nさんは、身体を起こして、正常位に体位が変わった。Nさんのおちんちんは、絵夢
のアナルに深く入ってきて、前律線に当たっているのが分かった。Nさんは、キス
しながら腰を使ったり、乳首を触りながら腰を使い始めた。絵夢は、アナルと
乳首を同時に責められて、アナルでいってしまった。もう、視線が定まらなかった。
Nさんの動きに身体が勝手に反応して、いきまくってしまった。Nさんの動きも
だんだん早くなって、そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

ベッドでおしゃべりをしていると、Nさんのおちんちんは、すぐに回復してきた。
Nさんは、絵夢の乳首を責めたり、背中を触ったり、股間を触ったりして、絵夢を
感じさせてくださった。絵夢は少し触られるだけで身体がピクピク反応してしま
った。

絵夢は、Nさんのおちんちんを触った。すると、そこは、もうカチカチになって
いた。絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。ゆっくり時間をかけて、
おしゃぶりをした。Nさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラをご覧になって
いた。絵夢は、フェラを続けた。先端や裏筋を中心におしゃぶりを続けると、
Nさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、2度目の精を絵夢の口に
出してくださった。

その後、また、ベッドで身体を寄せ合っておしゃべりをした。そうしていると
またNさんのおちんちんは固くなっていた。

絵夢は、乳首を触られて、また感じてしまった。そして、Nさんに、「アナルに
入れて〜」とおねだりしてしまった。絵夢は、ベッドに四つんばいになって、
バックから挿入していただいた。Nさんは絵夢の腰をつかんで、ズンズン絵夢の
アナルを突いてくださった。絵夢が先にアナルでいってしまった。Nさんは、
鏡に映った絵夢の痴態をご覧になっていた。恥ずかしかった。

それから、少しおしゃべりをした。3時間が経過していた。Nさんはシャワーを
浴び、絵夢はお化粧を直した。服を着て、身仕度を整えて、ホテルを出た。
Nさんとは、ホテルの前でお別れして、アパートに戻った。

2006年1月5日
夕方少し早めにアパートに戻った。アポは入っていなかったので、
のんびりしていた。アポは入らないのかなぁとあきらめかけたとき、
Sさんからお電話が入った。

Sさんは、1時間後に逢いたいとのご希望だった。かなり忙しかったが
お目にかかることになった。超、急いで支度を始めた。シャワーから
お化粧をして服を着るまで45分で完了できた。新記録かもしれなかった。

途中でSさんからお部屋番号の連絡があった。毛皮のコートを羽織って、
アパートを出てホテルへ向かった。外は、すごく寒かった。ストッキング
にパンプスの脚が痛いくらいの寒さだった。

ホテルに着いて、フロントに断ってお部屋へ向かった。Sさんにお目に
かかるのは、久しぶりだった。何度かお電話をいただいていたが、いつも
アポが入っていたりして、タイミングが合わなかった。やっとお目にかか
れる感じだった。

ドアのチャイムを鳴らすと、Sさんがドアを開けてくださった。お部屋に
入ると、すぐにシャワーを浴びることになった。浴室には、ローション
マットが敷いてあった。

まず、ボディーシャンプーで、Sさんのお体を洗った。そして、マットに
寝て頂いた。絵夢は、Sさんのお体にローションを塗って、身体を合わせて
胸のふくらみを利用して、ボディーマッサージをした。Sさんは、ヌルヌル
の感触を楽しんで頂いた。

ローションを流して、身体を拭いて、部屋へ戻り、ベッドへ上がった。S
さんは、いつものように、エッチビデオのチャンネルをくるくる回しながら
絵夢のフェラを楽しんで頂いた。

Sさんは、途中で、絵夢のペニクリがしゃぶりたいと言われた。そして、
逆フェラを始めた。乳首を触られながら、ペニクリをしゃぶられて、感じて
しまった。

それから、長い時間、Sさんは、エッチビデオを見ながらフェラを楽しんだり
絵夢のペニクリを逆フェラしたりして、楽しまれていた。ただ、この日は、
ホテルの有線のエッチビデオのプログラムがいまひとつSさんのお好みに
合わないようだった。

Sさんは、2時間近く経ってから、ようやく、いってくださった。Sさんは、
2回はいきたいと言われて、引き続き、エッチビデオを見ながら、絵夢に
乳首を舐めさせながらオナニーしたり、絵夢のペニクリを弄ったりして
楽しまれた。

本当に、なかなか良い番組がなかく、結局、3時間経過しても、Sさんは
2度目の精を出すことが出来なかった。Sさんは、そのまま泊まられると
いうことだったので、絵夢は、先に失礼することにした。

簡単にお化粧を直して、ホテルを出た。外は、ますます寒くなって
いた。アパートに戻ってシャワーを浴び、やっと身体が温まった。

2006年1月4日
お正月休みも終わって、この日からお化粧することにしていた。
午前中は、少しゆっくりして、11時前からシャワーを浴び、お化粧を
した。服は、黒のTバック、ベージュのパンスト、ヒョウ柄のキャミ、
黒のミニ、白のカーデガンにした。かなり寒かったので、毛皮のコート
を羽織ることにした。

正午にアポが入っていた。ところが、時間になっても連絡がなかった。
前夜、確認のメールをいただいていたので、まさかと思った。メールを
してみたけれど、お返事は来なかった。電話番号も聞いていたので、
かけてみると、なんと着メロが「すーだら節」。「わかっちゃいるけ
どやめられない」が繰り返されていた。悪質なすっぽかしだった。
悪質行為者情報に登録してもらうことにした。

今年最初のアポがすっぽかしだったので、さすがに凹んでしまった。
その後、午後3時にTさんとお約束があったので、それまで、メールの
整理をしたりしていた。

途中、午後6時のお問い合わせが入った。その後、8時にもお約束が
入って、忙しくなった。

3時にお約束のTさんから連絡が入って、30分程遅れるということだった。
お約束の時間まで、お部屋でゆっくりしていた。

そして、Tさんから連絡が入ったので、毛皮のコートを羽織ってアパート
を出た。無事に待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。

近くのホテルは混み合っていた。2・3軒回って、いつも空いている
ことが多いホテルへ行くと、お部屋が空いていた。

お部屋に入って、まず、お風呂の支度をした。湯船にお湯を溜めている
間に写真を撮って頂いた。Tさんもご自分の携帯で写真を撮り始めた。

お風呂の用意が出来るまで、おしゃべりをした。そして、服を脱いだと
ころで、また写真を撮って頂いた。

Tさんは、プレゼントがあるといわれて、ローションを2瓶とコンドームを
二箱下さった。通販で買い過ぎたと言われていた。消耗品なので助かった。
ありがたく頂いた。

浴室に入って、お体を洗った。Tさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて洗ったり、お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗ったりした。
Tさんは、気持ちよさそうだった。浴槽は狭かったので、Tさんに入って
頂いて、外からTさんのおちんちんを舐めた。Tさんは、お湯に浸かりな
がら絵夢のフェラをご覧になっていた。

身体を拭いて、お部屋に戻った。すっぽんぽんのまま、ベッドに上がった。
まず、フェラだった。Tさんは、携帯で写真を撮り始めた。絵夢が先端を
舐めているところや、深く咥えているところを撮っていった。

次は、逆フェラの様子を絵夢が撮影した。Tさんが絵夢のペニクリを舐めて
いるところを、何枚か撮った。恥ずかしかった。

Tさんは、ハメ撮りをしたいと言われた。最初は、正常位だった。絵夢は
アナルにローションを塗って、脚を開いた。Tさんのおちんちんが入って
きた。その様子もTさんは、撮影した。

それから、バックからや騎乗位で挿入された状態で撮影された。Tさんの
おちんちんは、かちかちになっていた。そして、もう一度、バックから
のハメ撮りだった。絵夢は、軽くアナルでいってしまった。

Tさんは、たくさん写真が撮れて、楽しそうだった。Tさんは、この日は
いきそうもないと言われるので、コーヒーを入れて少しおしゃべりをした。
そして、シャワーを浴び、身仕度を整えた。頂いたローションとバッグに
いれ、コンドームはコートのポケットに入れた。

ホテルを出たところで、Tさんとお別れした。その直後に、Sさんから電話
が入った。Sさんは、近くにいらっしゃったので、20分後の待ち合わせする
ことになった。

アパートに戻る時間は無かったので、近くのコーヒーショップでココアを
飲んだ。携帯でメールをチェックしているうちに時間になった。待ち合わせ
場所に向かった。

Sさんは、もう、待ち合わせ場所にいらっしゃっていた。鏡のおおい部屋
に入った。浴室には、ローションマットが敷かれているお部屋だった。Sさん
はローションプレイがしたいと言われた。

絵夢は、まず、浴槽にお湯を張るために、浴室に入った。お部屋に戻ると、
すぐにSさんは、絵夢の身体を触り始めた。前のプレイで身体に火がついて
いたので、すごく感じた。

そして、あっという間に、裸にされてしまった。そして、ベッドへあげられ
身体を愛撫された。すごく感じた。天井も壁も鏡のお部屋だったので、
どこを見ても、自分の姿が見えて恥ずかしかった。乳首を吸われると、
それだけでいってしまいそうだった。

その後、絵夢は、Sさんのおちんちんをおしゃぶりした。Sさんのおちんちん
はかちかちだった。先端から根元まで丹念に舐めた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗った。最初は、騎乗位だった。絵夢は、Sさんのおちんちんの上に腰を
下ろしていった。アナルがグッと広がって、Sさんのおちんちんが入って
きた。気持ちよかった。Sさんは、下から絵夢を突き上げてきた。すごく
気持ちよかった。同時に、乳首をつままれて、絵夢はSさんの上で身悶えた。

Sさんは、悶えまくっている絵夢を見ると、今度はから正常位に体位を
変えた。そして、ゆっくり腰を使い始めた。キスされながらアナルを
突かれたり、乳首を吸われながらアナルを突かれた。絵夢もかなり高まって
いたので、もっと腰を使って欲しくておねだりしてしまった。Sさんは、
マットであそぶからと、ゆっくり腰を使うだけだった。

しばらくそんな状態が続いたあと、Sさんは、絵夢を浴室へ連れて行った。
Sさんは、浴槽に入って少し身体を温めた。それから、マットの上に寝て
頂いた。絵夢は、Sさんのお体にローションを塗り、その上に身体を重ねて
いった。胸のふくらみを使って、Sさんのお体をゆっくり擦るように、
マッサージしていった。ヌルヌルして、気持ちよかった。Sさんも気持ち
よさそうに、ニコニコされていた。

次に、絵夢はお尻にローションを塗って、お尻の割れで、Sさんのおちんちん
をマッサージした。おちんちんの温もりがお尻の割れ目に伝わって、気持ち
よかった。そして、そのまま、Sさんのおちんちんがアナルに入ってきた。

騎乗位の状態になった。Sさんは、下から絵夢を突き上げるように腰を動かし
た。身体がヌルヌルするので、バランスを保つのが大変だった。絵夢も
ゆっくり腰を上下に動かした。

Sさんは、正常位になりたいといわれた。絵夢がマットの上に寝た。脚を開く
とSさんは、おちんちんを挿入してきた。気持ちよかった。Sさんは、絵夢の
胸を触りながら腰をピストン運動させた。絵夢はその瞬間にアナルでいって
しまった。あとは、Sさんの動きに身を任せていた。浴室の中に絵夢の喘ぎ声
とローションのクチョクチョという音が響いていた。Sさんの動きはだんだん
早くなっていった。そして、絵夢の中でいってくださった。絵夢は少しの
間、動けなかった。

のろのろと身体を起こした。Sさんは、ローションを落とすために、浴槽に
入られていた。絵夢もシャワーでローションを流した。

身体を拭いて、お部屋にもぢり、お部屋にあったコーヒーを入れて、
しばらくおしゃべりをした。その間も、Sさんは、絵夢の身体を触り続けて
いた。

あっという間に時間が経過していた。衣服を身に着けて、身仕度を整えた。
Sさんとは、ホテルの近くでお別れした。次のお約束まで少し時間が空いた
ので、アパートに戻った。

小一時間休憩する時間があった。メールのチェックをしたりして過ごした。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。この日3回目の出動だった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかることが出来た。近くのホテルに
入った。落ち着いた感じのお部屋だった。

最初少しおしゃべりをした。その間に、湯船にお湯を張った。お風呂の
支度が出来たところで、服を脱いでいった。ちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、Kさんのお体を洗っていった。大きなお体だった。お体を
洗ったところで、軽くフェラさせていただいた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中で少しずつ大きくなっていった。

浴槽に入って頂いて、暖まっていただいた。そして、身体を拭いて、
お部屋に戻った。

ベッドへ上がった。Kさんは、舐められると感じるといわれたので、Kさん
の乳首を舐めたり、おちんちんをおしゃぶりしたりした。Kさんの乳首を
舐めていると、Kさんも絵夢の乳首を舐め始めた。気持ちよかった。
Kさんは、乳首に吸い付くようにして、長い時間、絵夢の胸を感じさせて
くださった。そして、気がつくと、乳首を舐められながら、ペニクリを握
られ、さらにアナルの周囲を指で愛撫されていた。すっかり、感じて
しまっていた。

Kさんのおちんちんもカチカチになって、天井を向いていた。絵夢は、先端
からゆっくり舐めていった。Kさんのお顔の方にお尻を向けていたので、
Kさんは、絵夢のアナルやペニクリをを弄りながらフェラを楽しまれていた。

まるで、お互いを愛撫しあうような時間が流れていった。Kさんは、自分の
手でしごかないといかないかもしれないと言われて、手でご自分のおちんちん
をしごき始めた。そしてまもなく、いきそうだといわれたので、絵夢は、
Kさんのおちんちんを咥えた。その瞬間、Kさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。

ベッドの上で少し休んでから、コーヒーを入れて、おしゃべりをした。あっと
いう間に2時間が経過していた。

いっしょにシャワーを浴び、身仕度を整えてホテルを出た。そこで、Kさん
とお別れして、アパートに戻った。

今年の出だしは、最初つまづいたけれども、その後は、充実した一日だった。

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