<<絵夢のお出かけ日記 2006.2>>
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2006年2月28日
Fさんとお約束があった。いつもより少し早くアパートに戻った。
そして、いつものようにシャワーを浴び、お化粧を済ませた。
Fさんのリクエストは、黒のパンストにOL風の黒のスーツだった。

黒のブラ、黒の紐のTバック、黒のパンストの下着に、ストライプの
ブラウス、黒のミニスカと黒のジャケットを着た。

お約束の時間を見計らって、アパートを出た。コートは羽織らずに
白のマフラーだけして、パンプスを履いて、待ち合わせ場所に向かった。

Fさんとの待ち合わせは、いつものホテル街の入り口だった。待ち合わせ
場所について、Fさんに連絡を入れた。数分でFさんがいらっしゃった。
Fさんの後について、いつも使うホテルに入った。これもいつものように
1階のお部屋だった。

お部屋に入って、最初に写真を1枚撮って頂いた。そして、Fさんは、
シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドの端に腰掛けて
Fさんをお待ちした。

Fさんは、お部屋に戻ると、絵夢の前に立たれた。丁度、絵夢の口の位置に
Fさんのおちんちんがあった。絵夢は、口を開いて、Fさんのおちんちんを
受け入れた。Fさんは、腰を突き出して、絵夢の口におちんちんを押し込んだ。
絵夢は、舌を絡ませて、おしゃぶりを続けた。Fさんは、気持ち良さそうだった。
絵夢は、しばらくの間、フェラを続けた。

Fさんは、絵夢のブラウスのボタンを外して、絵夢の胸を揉んだりして、感触
を楽しまれていた。

Fさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、スカートを脱ぎ、ブラを
外して、パンティとパンストだけになって、ベッドに上がった。

絵夢は、また、フェラをはじめた。先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり
した。Fさんは、カリを舐められるのがお好きだった。

Fさんは、身体を起こすを、絵夢の乳首を舐めはじめた。気持ちよかった。
左右の乳首を時間をかけて舐められて、すっかり感じてしまった。

Fさんは、絵夢の股間に手を入れて、パンストに穴を開けた。そして、一気に
股間のパンストを破った。パンストには股間に大きな穴が開いていた。Fさん
は、絵夢の股間に手を入れて、パンティの中からペニクリを出してしまった。

そして、ペニクリを舐めはじめた。恥ずかしかった。Fさんは、さらに
パンストを破いて、絵夢のアナルを触り始めた。同時に乳首を触られて
すごく感じてしまって、恥ずかしかった。Fさんは、楽しそうに、パンスト
をビリビリにしてしまった。

絵夢は、その状態で、また、フェラを始めた。Fさんは、気持ち良さそう
だった。絵夢は、さらにフェラを続けた。Fさんは、いきそうになってきた
と言われた。絵夢は、Fさんの精を口で受けた。

Fさんは、浴室に向かわれた。絵夢も浴室に入った。Fさんは、湯船に浸かった。
絵夢も続いて、湯船に入った。Fさんは、身体を浮かせた。絵夢は、湯面に
出た、Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、お湯に浸かって、リラックス
した状態で、絵夢のフェラを楽しんでいた。しばらくおしゃぶりを続けている
と、Fさんのおちんちんは、また、固くなってきた。

身体を拭いてベッドに戻った。そして、また、フェラを続けた。Fさんは、
ローションマッサージを求められた。絵夢は、ローションをたっぷり手に
取って、Fさんのおちんちんをゆっくりしごき始めた。Fさんのおちんちん
は、ぬるぬるになっていった。絵夢は、先端を捏ねるようにしながら、
Fさんのおちんちんをマッサージし続けた。

Fさんは、絵夢のペニクリや乳首を触りながら、ローションマッサージを
楽しんでいた。絵夢は、ゆっくりFさんのおちんちんを触り続けた。
そして、Fさんは、またいきたくなったと言われると、2度目の精を
絵夢の手に出してくださった。

いっしょにシャワーを浴び、お化粧を直した。そして、ホテルを出た
ところで、Fさんとお別れした。

2006年2月24日
Sさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻った。
外は冷たい雨だった。

支度を始めて、少しすると、Sさんから30分ほど遅れるという連絡が
入った。ゆっくり支度をすることが出来た。

Sさんのご指定は、黒の下着だった。黒のブラ、ガーター、ストキング、
シースルーのTバックに、黒のスーツを着た。

支度が出来て、まだ時間があったので、ブログの更新をしたりしていた。
Sさんから連絡が入った。待ち合わせの時間になっていた。急いでコートを
羽織って、アパートを出た。雨はまだ降っていた。

待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかることが出来た。近くのホテルに
入った。鏡の多いお部屋だった。

ソファーに座って少しお話をした。Sさんは、こうした遊びは始めてだと
言われて、少し緊張されているようだった。絵夢は、浴室に入って、浴槽に
お湯を張る支度をした。

写真を撮っていただいたり、また、少しおしゃべりをしたりした。
そして、口紅をティッシュで落として、Sさんとキスをした。Sさんは、
ゆっくり舌を入れてきて、ディープキスになった。長いキスで、Sさんの
緊張も取れていったようだった。

ソファーでキスしたり、身体を触られたりした。スーツの上着が取られ、
胸をもまれた。気持ちよかった。Sさんは、さらに、絵夢のブラをずらして
乳首を吸ってくださった。同時に股間も触られて、感じてしまった。
さらに、Sさんは、絵夢の股間を弄って、ペニクリをパンティから出して
しまった。恥ずかしかった。

そうしているうちに、浴槽にお湯が溜まった。服を脱いで、Sさんといっしょに
浴室に入った。Sさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻に
ボディーローションをつけて、Sさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って
差し上げた。Sさんのおちんちんは、だんだん大きくなっていった。Lサイズ
のおちんちんだった。Sさんは、気持ちよいといわれていた。

石鹸をシャワーで流して、浴槽に入った。Sさんと向き合って、お湯に浸かると、
Sさんは、絵夢の乳首を触って、絵夢に声を立てさせた。気持ちよかった。

Sさんに身体を浮かせていただいた。そして、水面に出たSさんおおちんちん
を咥えて、潜望鏡をして差し上げた。Sさんのおちんちんは、また、カチカチ
になっていた。

Sさんは、絵夢を後ろ向きに身体を回させた。Sさんのおちんちんがアナルに
当たっていた。Sさんのおちんちんの先端がアナルに入ってきていた。Sさん
のおちんちんは大きかったので、ローションなしでは、それ以上は入らなか
った。

身体を拭いて、お部屋に戻った。ベッドに上がった。Sさんは、絵夢の上に
乗って、絵夢にキスしたり、胸を舐めたり乳首を吸ったりしてくださった。
そして、初体験といいながら、絵夢のペニクリを舐めてくださった。ソフト
に舐めてくださって、気持ちよかった。Sさんは、時間をかけて、絵夢の
身体を愛撫してくださった。

次に絵夢がSさんのおちんちんをおしゃぶりした。先端から根元までゆっくり
舐めてから、Sさんのおちんちんを咥えた。Sさんのおちんちんは、大きかった
おで、口が一杯になった。喉の奥まで受け入れると、Sさんは、気持ち良さそう
に絵夢のフェラを楽しんでいた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われた。SさんのおちんちんにLサイズの
コンドームをおつけた。最初は、騎乗位だった。絵夢はローションをアナル
につけて、Sさんに跨った。そして、腰を下ろしていくと、Sさんの
おちんちんがアナルに入ってきた。アナルがぐっと広がるのが分かった。

絵夢は、腰をゆっくり動かした。気持ちよかった。Sさんは、アナルの
感触を楽しまれているのが分かった。

それから、上下を変わった。正常位になった。Sさんは、絵夢のアナルを
などもついてくださった。Sさんのおちんちんがアナルの中でグッと
大きくなるのが分かった。Sさんは、激しく腰を使った。絵夢は、アナルで
いってしまっていた。頭の中が真っ白だった。Sさんは、さらに激しく
腰を使った。そして、いくよといわれると、絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。

飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。しばらく、おしゃべりををして
から、また、ベッドに上がった。

Sさんは、また、絵夢の身体を愛撫してくださった。もう、どこを触られても
身体がピクピク反応した。Sさんは、絵夢が余り反応するので、驚かれて
いるようだった。

絵夢は、ローションをアナルにつけた。Sさんは、また、絵夢のアナルに挿入
した。正常位だった。Sさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながら
ピストン運動をしたり、胸を触ったりしてくださった。また、絵夢は、アナル
でいってしまった。その後は、いきっぱなしの状態だった。

Sさんは、長い時間絵夢のアナルを突いていた。Sさんは、満足されて、絵夢の
隣で横になった。絵夢は、Sさんの肩に頭を乗せていた。そうしているうちに、
二人とも少し寝てしまった。15分ほど経っていた。

それから時間までおしゃべりをした。その間も、背中や胸を触られて、気持ち
よかった。最後に、いっしょにシャワーを浴び、お化粧を整う得て、お部屋を
出た。

お支払いの後、ホテルのポイントカードがだいぶ溜まっていたので、景品の
お財布とポイントを交換した。

Sさんとは、ホテルの近くでお別れした。

2006年2月21日
午後になって、Rさんから連絡を頂いた。お目にかかることになった。
夕方、アパートに戻り、支度をはじめた。

Rさんから待ち合わせの時間を1時間遅らせて欲しいという連絡が入った。
ゆっくり支度をすることができた。

お化粧を済ませて、パープルのTバックに黒のブラ、ベージュのパンストに
黒のキャミ、そして黄色のマイクロミニを着た。時間があったので、ブログ
の更新をした。

お約束の時間より少し早くRさんから連絡が入った。新宿駅とのことだった。
毛皮のショートコートを羽織って、ブーツを履いてアパートを出た。あまり
寒くなかった。

待ち合わせ場所でRさんにお目にかかれた。ホテル街へ入って、よく使う
鏡の多い部屋のあるホテルに入った。

最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーに座って、少し、おしゃべり
をした。Rさんは、こういう遊びは初めてだといわれていた。浴槽にお湯を
張る支度をした。

いっしょにシャワーを浴びることになった。Rさんは、服を脱ぐと、絵夢の服
を脱がしてくださった。服を一枚脱ぐ毎に身体を触られるので、感じてしまた。

浴室に入った。絵夢は、Rさんのお体を洗ってさしあげた。Rさんは、気持ち
良さそうだった。絵夢は、お尻にボディーシャンプーをつけて、Rさんの
おちんちんをお尻の割れ目で洗った。Rさんのおちんちんは、すっかり大きく
なっていた。Rさんは、気持ちよいと言ってくださった。

絵夢は身体の向きを変えて、Rさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、
兜合わせをした。Rさんのおちんちんの温もりが絵夢のペニクリに伝わって
きた。

ボディーシャンプーをシャワーで流してから、いっしょに浴槽に入った。
Rさんの前に座って、キスしてから、Rさんの乳首を舐めて差し上げた。
Rさんは、乳首がすごく敏感だった。

次に、Rさんに腰を上げていただいた。Rさんのおちんちんが水面に出た。絵夢
は、Rさんのおちんちんを舐めてから、潜望鏡フェラをした。Rさんは、すごく
気持ち良さそうだった。

身体が温まったところで、ベッドへ上がった。Rさんは、絵夢の上に乗って、
絵夢の乳首を吸ったり、ペニクリを舐めたり、脚を上げて、アナルまで舐めて
くださった。気持ちよかった。Rさんは、時間をかけて絵夢の体中を愛撫して
くださった。

次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢はRさんのおちんちんの先端をペロペロ
舐めたり、カリをしゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりした。同時に乳首を
触ると、Rさんは、すごく感じるようだった。

Rさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Rさんのおちんちんにコンドーム
をつけて、騎乗位で挿入していただいた。気持ちよかった。絵夢はゆっくり腰を
動かした。Rさんのおちんちんがアナルの中で動くのがよく分かった。
しばらくの間、Rさんは、絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。

Rさんは、絵夢を四つんばいにした。そして、アナルに指を入れてきた。最初は
1本だった。Rさんは、ゆっくり絵夢のアナルの中を掻き混ぜた。気持ちよかった。
そして、Rさんは、指を2本にして絵夢のアナルに入れた。指を動かされると、
アナルが広がって、中まで見えてしまうので、恥かしかった。Rさんは、さらに
もう1本指を入れてきた。3本の指でアナルをかき混ぜられて、アナルでいって
しまった。

次に、絵夢は、Rさんのアナルに指を入れることになった。Rさんは、うつ伏せに
なった。絵夢は指にコンドームをつけて、Rさんのアナルに指を1本入れた。
するっと入ってしまった。指を動かすと、Rさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は
指を2本にした。これも、すんなりRさんのアナルに吸い込まれていった。Rさんは、
ぜんぜん痛くないといわれたので、絵夢は2本の指でRさんのアナルをグリグリして
差し上げた。そして、指を3本にした。少しきつそうだったが、根元までしかっかり
入ってしまった。Rさんは、満足されたようだった。

絵夢はRさんのアナルから指を抜いて、今度は、Rさんの乳首を舐めながらフェラ
していった。Rさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、少し早いペースで
フェラを続けた。Rさんは、いきたくなってきたと言われて、絵夢の口に精を出して
くださった。

少し休憩した。一息ついたところで、またベッドに上がった。

Rさんは、絵夢の身体を愛撫してくださった。また、気持ちよくなってしまった。
そして、絵夢は、Rさんのおちんちんを咥えた。Rさんのおちんちんは、また
カチカチになっていた。

絵夢は、ねっとりとしたフェラを続けた。Rさんは、またいきたくなってきたと
言われると、2度目の精を絵夢の口に出して下さった。

ベッドの上で少し休んでから、Rさんといっしょにシャワーを浴び、お化粧を
直して、身仕度を整えた。

Rさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年2月20日
Kさんとお約束があった。あいにく午後から雨だった。夕方はかなり
雨脚が強くなっていた。いつもの時間にアパートに戻って支度を始めた。

途中でKさんから確認のお電話を頂いた。優しい感じのお声だった。
お化粧を済ませた。Kさんのご指定は、豹柄のマイクロミニと腿までの
ロングブーツだった。
ブルーのキャミとおそろいのTバックに豹柄のマイクロミニを着た。
その上に毛皮のショートコートを羽織ることにした。

Kさんに支度が出来た旨、お電話をしてから、コートを羽織、腿までの
ロングブーツを履いてアパートを出た。外は、強い雨が降っていた。
待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかれた。

近くのホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。コートを着たままと
コードを脱いだ写真を撮って頂いた。ブーツは履いたままだった。

お部屋の照明を少し落として、ソファーに並んでビールを頂いた。
Kさんは、おしゃべりをしたり、キスしたりビールを飲んだりしながら
絵夢の身体を少しずつ触ってくださった。身体の力がだんだん抜けてい
って、リラックスした雰囲気になっていった。

そうしているうちに、絵夢の身体はだんだん反応し始めていた。Kさん
にディープキスされると、一気に身体が敏感になっていった。

Kさんは、キャミをずらして、絵夢のノーブラの胸を触り始めた。気持ち
良かった。Kさんは、さらに絵夢のパンティをずらして、ペニクリを出して
しまった。そして、舐めていただいた。身体がモジモジしてしまった。

Kさんは、ビールを口移しで絵夢に飲ませて下さった。絵夢も逆にビールを
口に含んでKさんのお口に流し込んだ。その間も、Kさんは、絵夢のペニクリ
を触っていた。

次は、タバコの口移しだった。Kさんの強いタバコに火をつけて、絵夢は
煙を吸い込んだ。そして、その煙をKさんの口にゆっくり移して言った。
Kさんは、気持ち良さそうに、その煙を味わっているようだった。

Kさんは、絵夢に立つように言われた。パンティを脱がされてしまった。
そして、立ったままペニクリを加えて逆フェラされた。気持ちよかった。
絵夢は、後ろ向きに身体を回された。そして、今度は、アナルを舐められた。
脚が少し震えるほど感じてしまった。

Kさんは、シャワーを浴びるために服を脱がれた。絵夢は服をハンガーに
かけていった。そして、Kさんの前に膝間づいて、Kさんのおちんちんを
咥えた。ゆっくり舌を絡ませてフェラさせていただいた。Kさんは、気持ち
よさそうに絵夢をご覧になっていた。

Kさんは、浴室に入られた。絵夢はソファーに座って、お待ちした。Kさんは
浴室から戻られると、また、口移しでビールを飲まれた。

そして、絵夢の身体を愛撫し始めた。キャミも脱がされ、そして、スカートも
脱がされた。身に着けているのはロングブーツだけだった。すごくエロチック
な姿だった。

Kさんは、乳首が敏感だった。絵夢がKさんの乳首を触ると、Kさんのおちんちん
は、カチカチになっていった。少しフェラさせていただいた。

絵夢は、ソファーの上でM字開脚のポーズを取らされた。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、アナルを舐めたりしてくださった。
絵夢の身体は、火照るほど感じていた。

Kさんに抱いて欲しいとおねだりしてしまった。ベッドに連れて行って
頂いた。ブーツは履いたままだった。Kさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり、
乳首を吸ったりしてくださった。絵夢は声が出っ放しだった。Kさんは、時間
をかけて絵夢の体中を愛撫してくださった。アナルまで舐められた。Kさんは
さらに絵夢のアナルに指を入れて前立腺を刺激し始めた。絵夢は、ベッドの上
で悶えまくってしまった。

Kさんは、ポジションの交代された。今度は、絵夢がKさんのアナルに指を
入れた。最初は、1本、そして2本の指をKさんのアナルに入れた。そして、
指をグリグリ動かしながら、Kさんのおちんちんを咥え、空いている手で
Kさんの乳首を転がした。Kさんは、すごく感じているのが良く分かった。

そしてまた、Kさんが上になった。絵夢の乳首を強く吸ったり、ペニクリを
弄ったりしてくださった。絵夢は、Kさんのおちんちんが欲しくなっていた。
Kさんにおちんちんをアナルに入れてとおねだりした。

Kさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、正常位で挿入して
頂いた。Kさんは、これで深い関係だよと絵夢に言われた。その瞬間絵夢は
アナルでいってしまっていた。それからは、Kさんが動くたびに身体が反応
して、感じた。

Kさんは、ゆっくり腰を使っていた。絵夢は、Kさんの乳首を下からつまんで
刺激した。Kさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。アナルの中で
その固さが分かった。Kさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、
一気に深くアナルを貫くと、アナルの中に精を出してくださった。絵夢も
その瞬間、何度目かのエクスタシーを感じていた。

ベッドの上で少し休憩した。そして、Kさんはシャワーを浴びられた。
絵夢はお化粧を直して、身支度を整えた。

Kさんとは、ホテルのフロントでお別れして、アパートに戻った。雨は
すっかり上がっていた。

2006年2月19日
午前中は、毎週通っているテニススクールへ行った。そして、午後から
お化粧をした。Aさんとお約束があった。

4時過ぎにお化粧を終え、ゼブラ柄のスリーインワンに網ストッキング、
そして、黒のスーツを着た。

5時前にAさんから連絡が入った。毛皮のショートコートを羽織って、
アパートを出た。だいぶ日が伸びて、まだ外は明るさが残っていた。

待ち合わせ場所で、Aさんとお目にかかり、いつもAさんと入る鏡の
多いお部屋のあるホテルに入った。

Aさんは、絵夢がまだコートを脱ぐ前に、ご自分のデジカメを取り出して
コート姿の絵夢を撮影した。そして、スーツ姿も撮ってくださった。絵夢の
デジカメでも一枚撮って頂いた。

ソファーに座ると、Aさんは、絵夢の身体を触り始めた。そして、スーツの
ボタンを外して、乳首を触り始めた。すごく気持ちよかった。Aさんは、
ひとしきり、絵夢の身体を触って感触を楽しまれていた。

絵夢は、立ち上がって、スーツを脱いだ。Aさんは、ゼブラ柄のスリーイン
ワンの姿の絵夢も撮影した。

また、ソファーに座ると、キスしてくださった。長いキスだった。そして、
キスしながら、絵夢の胸を触ったり、ペニクリを触ったりして、絵夢に声を
立てさせた。絵夢は、Aさんのおちんちんを爪でなぞった。そこは、もう、
かちかちになっていた。

Aさんは、服を脱いだ。そして、まず、絵夢のペニクリを咥えて、逆フェラして
くださった。乳首も同時に触られたので、ペニクリは大きくなってしまった。

次に絵夢がAさんのおちんちんを咥えた。先端をペロペロ舐めたり、カリの
部分をしゃぶったり、喉の奥まで受け入れたりして、ねっとりとフェラをした。
Aさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見たり、デジカメでフェラしている
ところを撮ったりして、楽しまれていた。

絵夢は、Aさんに跨った。Aさんは、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを
いっしょに握って、兜合せをしてうれしそうにされていた。絵夢が身体を前に
ずらすと、Aさんのおちんちんがアナルに当たって、気持ちよかった。

Aさんは、絵夢の胸を揉んだり、キスしたり、乳首を咥えて吸ったりした。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。更に、Aさんは、絵夢のアナルに指を入れて
絵夢に声を立てさせた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。アナルにローションを塗って、また、
Aさんに跨った。腰をゆっくり下ろすと、Aさんのおちんちんがアナルの中に
入ってきた。すっごく気持ちよかった。Aさんも気持ち良さそうだった。

絵夢は、ゆっくり腰を上下に動かした。Aさんのおちんちんがアナルの中で
動くのが良く分かった。Aさんは、同時に絵夢の乳首をペニクリを触るので、
絵夢は、ますます感じてしまった。軽くいきそうになってしまった。

Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。最初は、兜合せを写真に撮られた。
そして、絵夢はベッドに寝かされた。Aさんは、絵夢の上に乗って、乳首を
強く吸ったり、アナルに指を入れたりした。絵夢の思考はすっかり止まって
しまって、Aさんは、好きなように絵夢の身体を弄くってくださった。

そして、Aさんは、正常位でアナルに挿入してきた。挿入された瞬間、また、
アナルでいってしまった。それからは、Aさんが動くたびに快感が身体の
中を走りぬけ続けた。Aさんは、絵夢の脚を開いて腰をつかったり、脚を
閉じさせて、ズンズン絵夢のアナルと突いたりしてくださった。

Aさんは、絵夢の上から降りて、また、絵夢の乳首を吸ってくださった。
絵夢の身体はガクガク震えっぱなしだった。

Aさんは、絵夢に上に乗るように言われた。騎乗位だった。アナルにローションを
塗りなおして、Aさんのおちんちんに跨った。ちょうどベッドの正面が大きな鏡
だったので、騎乗位をしている自分の姿が丸見えで、恥かしかった。絵夢は
身体を上下に動かした。自分の胸が揺れているのが見えて、ますます恥かしく
なってしまった。

絵夢は、Aさんから降りた。Aさんの乳首を軽く噛みながら、Aさんのおちんちんを
マッサージした。Aさんは、すごく感じているようだった。そして、絵夢はAさん
の乳首を軽く噛み続けた。Aさんは、いきたくなってきたといわれたので、絵夢は
Aさんのおちんちんを咥えた。その瞬間、Aさんは、大量の精を絵夢の口に出して
くださった。

少し、ベッドの上で休んでから、コーヒーを入れた。ソファーに座って、コーヒー
を飲み始めた。その間も、Aさんは、絵夢の乳首を触り続けていた。コーヒーを
飲んだり、タバコを吸い始めると、身体を触られるので、休憩どころではなかった。

Aさんのおちんちんは、いつの間にか回復して、カチカチになっていた。それから
しばらく、ソファーの上で、身体を触られて、よがり声を出し続けることになって
しまった。

Aさんは、もう一度いきたくなったといわれた。ベッドに上がって、Aさんの
おちんちんにローションをつけて、マッサージした。絵夢は、Aさんの乳首を
軽く噛みながらローションマッサージを続けた。そして、Aさんは、2度目の精を
絵夢の手に出して下さった。

少し休んでから、Aさんはシャワーを浴び、絵夢も身支度を整えた。Aさんとは、
ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年2月16日
Yさんとお約束があった。午後9時の待ち合わせだったので、
いつもより1時間遅くアパートに戻った。

シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黒の下着に黒のチューブドレスを着た。
お約束の時間を少し過ぎたところで、Yさんから連絡が入った。

Yさんは、女装プレイをご希望だった。先にホテルに入られていたので、
お部屋番号を教えていただいた。

気温が下がっていたので、毛皮のコートを羽織って、アパートを出て、ホテルへ
向かった。小雨が降っていた。

ホテルに着いて、フロントに断って、お部屋へ向かった。チャイムを鳴らすと、
ガウン姿のYさんがドアを開けて下さった。

シャワーを浴び、付け爪をつけていらっしゃるところだった。付け爪をつける
のを手伝った。Yさんは、ガウンの下に黒の下着をつけているのがわかった。

Yさんは、ご自分ではお化粧できないということだったので、お化粧してさし
あげることにした。ベースファンデーション、ファンデーション、アイシャドウ
アイライナー、アイブロー、チークと順番にお化粧を進めた。

お化粧が終わり、Yさんがお持ちになられたかつらをつけ、絵夢が持ってきた
黒のワンピースを着て頂いた。すっかり感じが変わってかわいらしく変身
していた。

Yさんと鏡の前に立って抱き合い、お互いの身体を愛撫しあった。Yさんは、
胸が感じるのが分かった。キスもした。舌と舌がからみあって、レズプレイ
が始まった。

Yさんと絵夢はベッドへ上がった。絵夢は、ゆっくりYさんにキスした。Yさん
は、絵夢のチューブドレスを下げて、絵夢の胸を揉見始めた。気持ちよかった。
さらに、Yさんは、絵夢の乳首を吸って絵夢に声を立てさせた。

絵夢は、Yさんのブラを取った。ホルモンを飲んでいるそうだった。胸が少し
膨らんでいた。

絵夢は、やさしくYさんの乳首を舐めた。Yさんは、敏感に感じていた。絵夢は
左右の乳首を交互に、時間をかけて舐めていった。Yさんは、ベッドの上で
悶えていた。

それから、また、Yさんに乳首を舐められた。お互いに乳首を責め合う、えっち
なプレイだった。

絵夢は、Yさんのパンティを脱がした。Yさんのペニクリは、カチカチになっていた。
乳首を舐めると、ピクピク反応していた。絵夢は、Yさんのペニクリを舐め
はじめた。Yさんは、絵夢にフェラされて、さらに感じてきているのが分かった。

絵夢は、Yさんの乳首をやさしく触りながらフェラを続けた。Yさんは、どんどん
感じていくのが良く分かった。

絵夢は、じらすように、時間をかけてYさんのカリを舐めたり、先端を舐めたり
深く咥えたりした。

Yさんは、いきそうになってきたといわれたので、絵夢は、フェラのペースを
早めた。そして、Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でおしゃべりしたり、飲み物を飲みながらお化粧の
ことなどをおしゃべりした。

Yさんは、そのままホテルに泊まられるということだったので、絵夢は、お化粧を
直して、身仕度を整えた。

Yさんにおやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

2006年2月15日
Kさんとお約束があった。前日にご予約を頂いていたが、前日は昼の仕事が
長引いてしまって、1日順延していただいていた。

この日は、昼の仕事も定時に終わることが出来たので、病院に寄って注射
を打ってもらった。

アパートに戻って、急いで支度に取り掛かった。お化粧を済ませて、Kさん
のリクエストどおりに、ノーパンにニーソックス、マイクロミニ、白のドット
のキャミにパープルのカーデガンを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。ブーツを履いて、革のコートを
羽織って、待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所でKさんにお目にかかれた。いつもKさんと入るホテルに
入った。最初に写真を撮って頂いた。全身の写真と、ノーパンで着た証拠
のスカートの前を捲くった写真を撮って頂いた。

Kさんは、すぐに絵夢の身体に触り始めた。気持ちよかった。Kさんは、
時間をかけて絵夢の身体を触っていた。Kさんは、スカートの中に手を
入れて、ペニクリを触ったりするので、感じてしまった。

しばらく絵夢の身体を触ったKさんは、シャワーを浴びに浴室に入った。
絵夢は、お部屋でお待ちした。

浴室から戻ったKさんは、絵夢をベッドに寝かせた。着衣のままだった。
Kさんは、絵夢の脚をM字開脚の状態にした。下半身が丸見えで、むちゃくちゃ
恥かしかった。Kさんは、絵夢のペニクリを触ったり、アナルを触ったり、
舐めたりした。すごく気持ちよかった。Kさんも楽しそうだった。

Kさんもベッドに上がって、また、絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は、
Kさんのおちんちんを触っていた。Kさんのおちんちんもかちかちだった。

絵夢は、ベッドの上で四つんばいにされた。Kさんは、アナルが丸見え
というと、アナルに指を入れてきた。恥かしかった。Kさんは、絵夢の
アナルに指を入れたまま、乳首を指で触って、絵夢に悶え声を出させて
楽しまれていた。Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルの感触を楽しまれて
いた。

Kさんは、ベッドの上に横になられた。今度は、絵夢がKさんのアナルに
指を入れる番だった。指にコンドームをつけて、Kさんのアナルにローション
を塗った。そして、ゆっくりKさんのアナルに指を入れた。Kさんは、
気持ち良さそうにしていた。

絵夢は、Kさんにキスをしたり、Kさんの耳を舐めたりした。絵夢は、Kさん
のアナルから指を抜いて、Kさんの乳首を舐めたり、キスしたりした。
Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Kさんの顔が
ベタベタになるくらいキスをし続けた。Kさんは、いきそうだといわれて
精を吹き上げた。

ベッドの上で少し休んだ。Kさんは、ご自慢のDVDを持ってきていた。
それから時間までいっしょにKさんのDVDを見た。

そして、身仕度を整えて、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの近くで
お別れして、アパートに戻った。

2006年2月10日
Hさんとお約束があった。いつもの時間より、少し遅くなってしまった
ので、待ち合わせの時間を30分繰り下げていただいた。

アパートに戻り、急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。Hさんから、
ノーブラ、ノーパンで、レースの長袖の上半身だけのボディスーツに
サスペンダーストッキング、マイクロミニのスカートのリクエストを
いただいていた。

サスペンダーストッキングは、持っていると思っていたが、色が白だった
ので、黒のガーターとストッキングに変更した。色は黒で統一だった。

お化粧を終えて、ご指定の下着を身につけた。むちゃくちゃ恥ずかしい
コスチュームだった。

Hさんに連絡を入れると、もうじき待ち合わせ場所に着かれるところだった。
これもご指定のとおり、アナルにローションを塗ってから、毛皮のコートを
着てアパートを出た

待ち合わせ場所で、Hさんがお待ちになっていた。そして、Hさんといつも
使うホテルへ入った。エレベータに乗ると、Hさんは、おちんちんを出した。
エレベータの中で即フェラだった。短時間だったが、Hさんは、気持ち良さそう
だった。

お部屋に入ってコートを脱ぐと、またフェラだった。絵夢は、床にしゃがんで
Hさんのおちんちんをおしゃぶりした。

そこで、写真を撮って頂いた。Hさんもご自分のデジカメで絵夢のえっちな
ポーズを撮影していった。

ソファーに座ると、Hさんのおちんちんは、カチカチになっているのが
分かった。Hさんは、絵夢の身体を触っていた。ボディストッキング越し
に乳首をつままれたり、ペニクリを弄られたりして、感じてしまった。

Hさんは、絵夢をベッドへ寝かせると、そのまま一気に正常位でおちんちん
を挿入してきた。気持ちよかった。お目にかかってから、5分も経って
いなかった。Hさんは、絵夢の胸を触りながら、ピストン運動を繰り返した。
Hさんのおちんちんがアナルの中で動くのが良く分かった。そして、Hさん
の動きが早くなり、1回目の精をアナルに出していただいた。その瞬間
絵夢もアナルでエクスタシーを感じた。

ベッドの上で、すこし、おしゃべりをしていると、Hさんのおちんちんは、
また、カチカチになってきた。絵夢は、服を脱いで、ガーターとストッキング
だけの下着姿になった。

そして、Hさんは、また、絵夢の脚を開いて、正常位で挿入してきた。
すっごく気持ちよかった。Hさんは、絵夢の乳首を触ったり、脚を大きく
開かせて、接合部分をご覧になりながら、腰を使って絵夢に声を立てさせた。
Hさんは、絵夢の様子を見ながら、ペースを調整しているようだった。
絵夢は、いきっぱなしの状態だった。Hさんは、2度目に精を絵夢のアナルに
題してくださった。

そこで、少し休憩になった。タバコを1本吸わせていただいた。絵夢は、Hさん
のリクエストで持ってきた、白のワンピに着替えた。

Hさんは、またご自分のデジカメで絵夢の写真を撮りはじめた。ソファーの
上でM時開脚や、ベッドの上で四つんばいのポーズを撮られた。恥ずかしかった。

Hさんは、ソファーに座られた。Hさんに呼ばれた。絵夢は、Hさんの上に跨る
ように、座った。アナルにHさんのおちんちんが当たっていた。Hさんは、絵夢
の乳首を舐め始めた。むちゃくちゃ感じた。

左右の乳首を交互に舐められたり、座れたりした。Hさんのおちんちんは、
ずっと絵夢のアナルに当たっていた。絵夢は、Hさんのおちんちんが
欲しくなって、アナルに入れて欲しいとおねだりしてしまった。

ベッドへ上がった。そして、騎乗位で挿入していただいた。Hさんのおちんちん
は、アナルに深く刺さっていた。Hさんは、絵夢の乳首を弄りながら、絵夢が
感じている様子を楽しそうにご覧になっていた。絵夢は、何も考えずに身体を
ゆすっていた。

体位が、正常位に変わった。絵夢の頭の中は真っ白だった。Hさんは、絵夢の
アナルを突きまくると、3度目の精を絵夢のアナルに出してくださった。

サービスの冷たい飲み物を飲みながら少し休憩してから、シャワーを浴び
身支度を整えた。まだ、身体が火照っていた。

Hさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年2月9日
Kさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。

Kさんは、黒の下着と服をリクエストされていた。黒のTバック、ストラップレス
のブラガーター、ストッキングの下着に、黒のチューブドレスを着た。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って、アパートを
出た。かなり気温が低く、ストッキングの脚が冷たかった。

待ち合わせ場所で、Kさんにお目にかかった。近くのホテルに入った。最初に写真
を撮って頂いた。

Kさんは、絵夢の抱きしめると、チューブドレスの裾を持ち上げて、お尻を触り始
めた。長い愛撫だった。感じてしまった。

Kさんは、絵夢を寝かせると、上に乗って、絵夢の乳首を舐め始めた。すごく感じ
た。 

それから、絵夢の脚を上に上げて、お尻の周りを舐め始めた。そして、Kさんの舌
は、だんだんアナルに近づいて、そして、Tバックの後をずらして、アナルを舐め
始めた。声が出てしまった。

Kさんは、絵夢に開脚して脚を持たせて、太腿の内側やアナルを舐め続けた。絵夢は
すっかり感じてしまった。

Kさんは、更に、絵夢のアナルに指を入れてきた。絵夢のアナルは、Kさんの唾液で
ベタベタだったので、Kさんの指はするっとアナルに入ってしまった。Kさんは、
絵夢のアナルに指を入れたまま、絵夢の乳首を舐めたり、ペニクリを舐めたりし
て、絵夢を悶えさせて楽しまれていた。

そうして、30分くらいが経過していた。そこで、いっしょにシャワーを浴びた。
Kさんのお体を洗って差し上げた。そして、お尻の割れ目でKさんのおちんちんを
洗って差し上げた。

身体を拭いてお部屋に戻った。ガーターとストッキングをまた身につけた。Kさん
は、ベッドに横になられたので、絵夢が上に乗って、キスしたり、Kさんの乳首を
舐めたりした。

Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんがアナ
ルに当たるのがわかった。Kさんは、気持ち良さそうだった。

Kさんは、アナルに指を入れて欲しいと言われた。絵夢は指にコンドームをつけて、
ローションをKさんのアナルに塗った。そして、ゆっくり指を入れていった。Kさん
は、変な感じといいながら感じていた。絵夢はゆっくり指を動かした。そして、
同時にKさんのおちんちんをしゃぶったり、乳首を舐めたりした。Kさんは、ベッド
の上で身もだえして感じていた。しばらくの間、Kさんのアナルを責めた。

Kさんは、仰向けになったので、絵夢は、Kさんにキスしたり、乳首を弄ったりした。
Kさんは、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Kさんのお顔をベタベタに
する感じて、なめていった。Kさんは、気持ち良さそうにおちんちんをしごいて、
そして、精を飛ばされた。

その後、テレビを見ながらしばらくおしゃべりをしてから、身支度を整えて、
ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年2月5日
午前中は、日曜日の日課のテニスに行った。朝、すごく寒くて、風もあったので
ちょっと辛かった。テニスはインドアなので、気持ちよく汗をかいた。

午後からお化粧をした。Aさんとお約束があった。ここのところ2週毎にお目に
かかっている方だった。

シャワーを浴び、お化粧を済ませて、黒のTバック、ブラ、ガーターとストッキング、 

黒のシースルーのスリップに黒のカーデガン、黒のミニスカを着た。寒かったので
スリップを着た。

お約束の時間にAさんから連絡が入った。毛皮のコートを着て、アパートを
出た。北風が冷たかった。

待ち合わせ場所でAさんにお目にかかり、いつものホテルに入った。和室が
1部屋空いていたので、そのお部屋に入った。Aさんは、お部屋に入るとすぐ
に絵夢の写真をご自分のデジカメで撮られた。コート着用、コートを脱いだ
とき、スリップ姿と何枚も撮って頂いた。絵夢のデジカメでも一枚撮って頂いた。

Aさんの横に座ると、Aさんは、やさしくキスしてくださった。身体の力が抜けて
いった。Aさんに触られていると、感じてしまった。Aさんは、絵夢をベッドに
押し倒すように寝かせた。そして、スリップの肩紐をはずして、乳首を舐め
はじめた。絵夢は声をあげて、感じ捲くってしまった。

Aさんは、左右の肩紐を外し、ブラも外して、絵夢の左右の乳首を交互に
丹念に吸ってくださった。そして、また、キスしてくださった。

絵夢は、Aさんに甘えていっぱい感じさせていただいてしまった。Aさんは、
絵夢のTバックを脱がして、ペニクリを舐めてくださった。ペニクリを舐められ
ながら、乳首を触られて、ますます感じてしまった。

Aさんは、絵夢の脚を上に上げると、絵夢のアナルまで舐めてくださった。
そして、指がアナルに入ってきた。Aさんは、絵夢のアナルに指を入れた
まま、絵夢にキスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。絵夢は、もう
いってしまいそうだった。

絵夢は、Aさんのおちんちんを下着の上から爪を立ててそーっと撫でた。Aさん
はすごく気持ち良さそうだった。Aさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。

絵夢は、Aさんのパンツを脱がした。先走りの染みができていた。絵夢は、
Aさんのおちんちんを咥えた。ゆっくり舌を絡ませて、ねっとりしたフェラを
続けた。Aさんは、すごく気持ち良さそうだった。そして、絵夢がフェラしている
ところもご自分のデジカメで撮影された。

Aさんは、絵夢に身体に跨るようにといわれた。Aさんのお顔のほうに
お尻を向けて、Aさんのおちんちんの上に腰を下ろした。先端が少し
アナルに入った。ローションがついていなかったので、アナルに
ローションをつけて、腰を下ろした。後ろ向きの騎乗位だった。Aさんは、
接合部分がよく見えるようだった。恥かしかった。それも、撮影されて
しまった。むちゃくちゃ恥かしかった。Aさんは、しばらくの間、したから
絵夢を突き上げて絵夢に声をあげさせた。

Aさんは、絵夢を寝かせると、今度は、正常位で挿入してくださった。
気持ちよかった。絵夢の意識はときどき飛ぶようになっていた。アナルで
いってしまっていた。Aさんは、絵夢の様子を確かめるようにゆっくり
腰をつかったり、絵夢の脚を大きく広げて、接合部分をご覧になったり
していた。絵夢は、感じっぱなしだった。

Aさんは、横になって、絵夢の身体を抱いてくださった。キスしたり、乳首を
触られたりした。Aさんの肩に頭を乗せて、甘えていると、ちょっと意識が
飛んだ。一瞬、寝てしまったようだった。感じてすっかりリラックスしてしまった
のかもしれなかった。

絵夢は気づくと、Aさんのおちんちんを触った。Aさんはのおちんちんは、カチカチ
だった。絵夢は、Aさんのおちんちんをおしゃぶりした。Aさんは、気持ち良さそう
だった。そして、ご自分でおちんちんをしごき始めた。絵夢は、Aさんの乳首を
舐めた。Aさんは、いきそうだといわれたので、絵夢は、Aさんのおちんちんを
咥えた。その瞬間、Aさんは、絵夢の口に精を出して下さった。

ベッドで少し休んでから、コーヒーを入れた。そして、コーヒーを飲みながら少し
おしゃべりをした。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとは、ホテルの
近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年2月3日
夕方から急に風が出て、すごく寒くなった。いつもの時間にアパートに戻った。
Mさんとお目にかかるお約束があった。いつものように、シャワーを浴び、お化粧を
済ませた。

Mさんのリクエストは、PVCのドレスにロングブーツだった。着替えを済ませて、
時間を見計らって、アパートを出た。Mさんは、まだ待ち合わせ場所に来ていなかっ
た。強い風の中で待つのはちょっと寒くて辛かった。

5分ほどでMさんがいらっしゃった。鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。
エレベータの中でお尻を触られた。お部屋に入ると、コートを脱ぐとすぐに
お尻を触られた。

そこで一枚写真を撮って頂いた。そして、ソファーに座って、キスされたり
身体を弄られたりした。Mさんも服を脱いだ。そして、絵夢はフェラをさせて
頂いた。

その日は、3Pをするよていになっていた。もう一人のKさんに電話を入れて、
お部屋の番号を伝えた。

そして、また、フェラをさせていただいた。Mさんは、絵夢をベッドに四つんば
いにした。アナルにローションを塗ると一気にバックから貫かれた。
気持ちよかった。

Mさんは、絵夢のお尻をスパンキングしながら、ピストン運動を続けていた。
感じてしまった。Mさんは、さらに絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
そのとき、お部屋のチャイムがなった。Kさんが到着した。

KさんもPVCのスリップドレスにブーツスタイルだった。Mさんは、うれしそうに
Kさんをお部屋に招いた。

Kさんは、Mさんのお隣に座って、キスが始まった。絵夢は、床に下りて、
Mさんのおちんちんをペロペロ舐めた。Mさんは、気持ち良さそうにKさんと
キスしたり、Kさんの体を弄ったりしていた。

Mさんは、Kさんに跨るようにといわれた。絵夢はフェラを続けていた。
Mさんは、Kさんとキスしたり、乳首を舐めたり、Kさんのお尻を触ったり
していた。さらに、Mさんは、Kさんを立たせると、Kさんのおちんちんを
咥えて、逆フェラを始めた。その間も絵夢はおしゃぶりをつづけていた。

Mさんは、Kさんにおしゃぶりをするようにといわれた。Kさんは、Mさんの
おちんちんにコンドームをつけると、おしゃぶりを始めた。絵夢は、Kさんと
キスしていた。Mさんは、Kさんのアナルに入れたいと言われた。

Kさんは、Mさんに跨って、腰を下ろしていった。Mさんのおちんちんが
Kさんのアナルに入っていった。Kさんは気持ち良さそうな声を出していた。

Mさんは、Kさんのアナルを下から突き上げて、アナルの感触を楽しまれて
いた。そして、Kさんをベッドに連れて行った。そして、バックからKさんのアナル
を貫いて、ピストン運動を始めた。Kさんは、後ろから貫かれて声を立てていた。
Mさんの動きは激しかった。そして、そのままKさんのアナルに精を放出した。

飲み物を飲みながらしばらくおしゃべりをした。そうしているうちに、Mさんの
おちんちんは、回復していた。絵夢は、またフェラをした。Mさんは、アナルに
指を入れて欲しいと言われたので、指にコンドームをつけて、Mさんのアナルに
指を入れた。同時にフェラをした。Kさんは、Mさんとキスしていた。Mさん
のアナルの中の指を動かすと、Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
ピクピクしていた。

Mさんは、二人同時にフェラするようにといわれた。コンドームをお付けして、
左右からMさんのおちんちんを二人で舐めた。Kさんが先端を舐めているときは
絵夢は、玉をしゃぶった。そして、Kさんと交代するよに、絵夢が先端を舐めて、
Kさんが玉をしゃぶった。

Mさんは、絵夢をベッドで四つんばいにした。そして、ばっくから挿入した。
絵夢は、アナルを貫かれて、感じていた。Mさんは、Kさんのペニクリを
しゃぶりながら、絵夢のアナルを突いていた。気持ちよかった。Mさんは
満足されるまで、絵夢のアナルを突いていた。

MさんとKさんは、交代でシャワーを浴び、絵夢はお化粧を直した。Mさんは
急がれているようで、先にお部屋を出られた。Kさんと絵夢は身支度を
整えて、ホテルを出て、アパートに戻った

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