<<絵夢のお出かけ日記 2006.3>>
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2006年4月
4月初めから、忙しくて、お化粧、お休みしています。絵夢の近況は、ブログを見てくださいね。
復活したら、また日記書きますね。しばらくの間お待ちくださいね。

2006年3月31日
Tさんとお約束があった。病院に間に合う時間に新宿に戻れたので、病院に寄って
ホルモン注射を打ってもらった。

アパートに戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。Tさんの
リクエストは、ロングブーツ、ガーター、ストッキング、Tバック、ミニスカだった。
リクエストのとおり、黒のTバック、黒のガーターとストッキング、黒のミニスカに
黒のカーデガンを着た。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。ロングブーツを履き、革のコートを羽織って
アパートを出た。かなり気温が低かった。コートを着て丁度良いくらいだった。

待ち合わせ場所で、Tさんにお目にかかった。そして、近くのホテルへ入った。最初に
写真を撮って頂いた。

ブーツのままソファーに座った。Tさんは、絵夢にキスすると、身体を触りはじめた。
Tさんも黒の下着を身につけていた。股間や、胸を触られて感じてしまった。

そして、カーデガンを脱がされ、ブラも外された。Tさんは、絵夢の乳首を吸い始めた。
すごく感じた。Tさんは、パンティからペニクリを出してしまった。そして、ペニクリも
舐められてしまって、ますます感じてしまった。

それから、長いキスだった。その間も、Tさんは、絵夢の身体を触り続けていた。気持ち
良かった。

Tさんは、ベッドへ行こうと言われた。ブーツを履いたまま、ベッドに上がった。エロチック
な姿だった。

絵夢は、Tさんに跨って、Tさんのおちんちんと絵夢のペニクリを合わせて、兜あわせを
した。Tさんは、気持ち良さそうだった。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。

次に、Tさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり、乳首を舐めたり、ペニクリを舐めたり
して感じさせてくださった。とても気持ちよかった。Tさんは、かなり時間をかけて、
絵夢の身体を楽しまれていた。

それから、今度は、絵夢がフェラをして差し上げた。ゆっくり、ねっとりとフェラを
続けた。先端を舐めたり、カリを舐めたり、喉の奥まで咥えて舌を使ったりした。

Tさんは、アナルに入れたくなったと言われた。Tさんのおちんちんにコンドームを
つけて、アナルにローションを塗った。ベッドの上で脚を開いた。正常位での挿入
だった。

Tさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。Tさんんは、ゆっくりピストン運動
を始めた。アナルの中でTさんのおちんちんが動くのが良く分かった。気持ちよかった。
Tさんの動きはだんだん早くなっていった。そして、絵夢に覆いかぶさって、キスしな
がら、腰をつかった。その瞬間、Tさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。

お部屋にあったコーヒーを入れて、しばらく、おしゃべりをした。Tさんは、少しゆっくり
されていくということだったので、絵夢は、お化粧を直して、身支度を整えた。そして、
先に失礼して、アパートに戻った。

2006年3月30日
Kさんからメールを頂いた。久しぶりだった。夜、お目にかかることになった。
Kさんのリクエストは、白のホットパンツに白のキャミだった。アパートに戻って
支度をした。リクエストどおり、白のTバックにパンスト、白のブラに、キャミ、
白のホットパンツに、ジージャンを身に着けた。

お化粧終えるころ、Kさんから連絡が入った。時間を見計らって、アパ−トを出た。、
待ち合わせはホテルの前だった。風が強くてちょっと寒かった。まもなく、Kさんが
いらっしゃった。ホテルに入り、お部屋へ入った。

最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーい座った。そして、Kさんは、絵夢
の身体を触りはじめた。Kさんは、絵夢のキャミを捲り上げて、乳首を触ったり、
ホットパンツのファスナーを下げて、絵夢のペニクリを触ったりしてくださった。
すごく、気持ちよかった。そして、長いキスだった。Kさんの舌が入ってきて、
舌と舌が絡み合った。Kさんは、絵夢の胸を揉んだり、股間を触ったりしながら
絵夢とキスを続けた

ホットパンツを脱がされ、パンストとパンティも脱がされた。そして、Kさんは、
絵夢のペニクリを舐め始めた。気持ちよかった。絵夢は、ソファーの上で悶えて
しまった。

Kさんも服を脱がれた。そして、絵夢は、床に下りて、Kさんのおちんちんを
舐めた。Kさんは気持ち良さそうにされていた。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。Kさんは、絵夢の上に乗ると、キス
したり、乳首を吸ったりしてくださった。そして、絵夢のペニクリを舐めて
くださった。絵夢は、ベッドの上で悶えてしまった。Kさんは、その様子を
ご覧になって、楽しそうにされていた。

Kさんは、絵夢のペニクリにローションをつけて、マッサージを始めた。恥ず
かしかった。しばらくの間、ローションマッサージが続いた。

途中で、Kさんは、絵夢を四つんばいにすると、アナルを舐めてくださった。
アナルに指が入れられて、また、悶えてしまった。

次に絵夢が、Kさんのおちんちんにローションをつけて、ローションマッサージ
をしてさしあげた。ローションマッサージをしながら、指にコンドームをつけて
Kさんのアナルに指を入れた。Kさんは、すごく気持ち良さそうだった。

そこで、少し休憩になった。飲み物を頂きながら、おしゃべりをした。

それから、また、ベッドに上がった。絵夢は、Kさんのおちんちんを触ったり、
乳首を触ったりしてさしあげた。Kさんは、気持ち良さそうだった。

次に、Kさんが絵夢のペニクリを弄り始めた。さらに、ペニクリを舐めてくださった。
Kさんは、絵夢を四つんばいにした。そして、ローターのスイッチを入れた。
アナルが丸見えなので恥ずかしかった。Kさんは、ローターをアナルに当てて、
絵夢を感じさせてくださった。気持ちよかった。

絵夢は、今度は、Kさんのアナルにローターを当てて、感じていただいた。Kさんは、
すごく感じていた。絵夢は、Kさんが満足されるまでローターとフェラを続けた。

そして、シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。

2006年3月29日
Mさんとお約束があった。Mさんのリクエストはスリップだった。いつものように
アパートに戻り、支度をした。

黒のTバック、黒のブラ、ガーター、黒のストッキング、黒のスリップに黒のスーツ
を着た。待ち合わせの時間にMさんから連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所
に向かった。

待ち合わせ場所で、Mさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。Mさんが服を脱がれる
と、Mさんは黒のスリップや下着を身に着けていた。

いっしょに、シャワーを浴びることになったので、Mさんの下着を脱がしていった。途中
でMさんの身体を少し触ってみると、Mさんは、すごく感じやすい肌をお持ちだった。
後ろから抱きしめるようにすると、Mさんの身体の力が抜けていくのが分かるほどだった。

絵夢の服も脱がしていただいた。Mさんは、絵夢の前に回ると、乳首を吸い始めた。
気持ちよかった。少し、身体を接し合って、いちゃいちゃしてから、浴室に入った。

Mさんのお体を洗っていった。軽く乳首に触れると、Mさんは、敏感に反応していた。
Mさんのおちんちんは、もう、カチカチの状態だった。

シャワーで石鹸を流して、お部屋へ戻った。Mさんは、白のスリップと白の花柄の
かわいいパンティを身につけられた。絵夢は、ガーター、ストッキングとスリップ
を着た。

絵夢は、持ってきた、手械で、Mさんの手を後ろ手に固定した。Mさんの自由を奪い、
Mさんの身体を触って感じさせた。ときどき、軽いスパンキングを入れながら、時間
をかけて、Mさんの性感帯を触っていった。Mさんは、立ったまま、パンティに染みを
作り始めていた。

絵夢は、Mさんを寝かせ、今度は、頭の上でMさんの手を固定した。さらに、足も
皮ひもで縛って身動きできない状態にした。

そして、Mさんの身体を触っていった。Mさんは、乳首がすごく敏感なのが分かった。
乳首攻めを中心にして、Mさんの身体を触った。Mさんのパンティに染みは、ますます
大きくなっていた。

Mさんのパンティを脱がせた。Mさんは、すごく恥ずかしがった。最後はいっきに、
Mさんのパンティを引き下ろした。

絵夢は、Mさんのおちんちんを少し、フェラした。そして、指にコンドームをつけて、
Mさんのアナルに指を入れた。そして、同時にフェラして、感じさせた。Mさんは、
身悶えながら感じていた。

絵夢は、Mさんをいかせないように、コントロールしながら、フェラしたり、アナル
の指を動かしたりした。Mさんは、長い間、ベッドの上で身悶えていた。

それから、絵夢は、Mさんの乳首を集中的に攻めていった。Mさんは、乳首が敏感
なので、あっという間に先走りをダラダラ流しながら感じていた。絵夢の乳首も
舐めさせた。絵夢はMさんの胸の上に座った。そして、強制的に絵夢のペニクリ
を舐めさせた。

そして、また、フェラをはじめた。Mさんは、感じ捲くっていたので、しばらく
絵夢がフェラを続けると、絵夢の口の中でいった。

そのあと、しばらく、おしゃべりそしてから、シャワーを浴び、身支度を整えて
ホテルを出た。Mさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年3月28日
Hさんとお約束があった。いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。Hさん
は、OL風の服装がご希望だった。お化粧を済ませて、白のTバック、ベージュのパンスト、
白のブラ、白のブラウス、グレーのミニスカ、黒のジャケットを着た。

待ち合わせの時間に連絡が入った。アパートを出て、待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所で、Hさんにお目にかかり、近くのホテルに入った。

最初に写真を撮って頂いた。それから、ソファーに並んで座った。おしゃべりを
していると、Hさんは、絵夢の太腿を触り始めた。気持ちよかった。

Hさんは、絵夢の服をだんだん脱がせていった。ブラウスの上から、胸を触られた。
そして、ブラウスのボタンが外され、ブラがずらされた。Hさんは、絵夢の胸を吸
い始めた。すごく感じた。

さらに、股間をいじられ、Hさんにパンストを脱がされた。Hさんは、絵夢の股間に
顔をうずめて、ペニクリを舐めてくださった。Hさんは、絵夢の玉やアナルまで丹念に
舐めてくださった。絵夢は、すっかり感じてしまっていた。

Hさんにも服を脱いでいただいた。そして、絵夢は床に下りて、フェラをはじめた。
先端をペロペロ舐めたり、カリを舐めたり、ゆっくり、時間をかけて、ねっとりと
したフェラを続けた。

Hさんは、ベッドにいこうと言われた。ベッドへ上がって、また、フェラを続けた。
Hさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Hさんは、アナルに入れたいと言われた
ので、コンドームをお付けした。正常位だった。絵夢はベッドの上で脚を開いた。

Hさんは、絵夢のアナルに挿入してくださった。気持ちよかった。Hさんは、ゆっくり
絵夢の上で腰をピストン運動させた。

軽くアナルの感触を楽しんでいただいてから、また、フェラだった。一度、コンドーム
を外して、ゆっくり舐めさせていただいた。

Hさんは、また挿入したいと言われた。コンドームを付け直して、正常位で挿入して
頂いた。Hさんは、絵夢の乳首を触りながら、ゆっくり腰を動かしてくださった。絵夢は
いきそうになってしまった。

アナルの感触を楽しまれたHさんは、フェラでいきたいといわれた。絵夢は、身体を
起こして、Hさんのおちんちんを咥えた。そして、フェラを続け、Hさんは、最初の精
を絵夢の口に出してくださった。

すこし、休憩した。おしゃべりをしていると、Hさんのおちんちんは、また、カチカチに
なってきた。

ベッドへ上がって、フェラを始めた。先端を中心に首を回すようにしながら、Hさんの
おちんちんを舐め続けた。Hさんは、すごく気持ち良さそうだった。

そして、しばらくフェラを続けると、2度目の精を絵夢の口に出してくださった。
また、少し休んでから、身支度を整えて、ホテルを出た。

2006年3月27日
午後に、Fさんからメールが入った。夜お目にかかることになった。
Fさんのリクエストは、黒のパンストに紐パンでOL風の服装というものだった。

いつもの時間にアパートに戻って、支度を始めた。シャワーを浴び、お化粧を
済ませてご指定の通り、黒のブラに黒の紐パン、黒のストッキング、黒のスカ
ートに白のブラウス、ベージュのジャケットを着た。

Fさんとの待ち合わせはいつもホテル街の入り口だった。少し気温が下がって
きていた。ホテル街に入り口で、少しFさんをお待ちした。まもなく、Fさんが
いらっしゃった。

Fさんの後についてホテルへ入った。最初に、湯船にお湯を張って、お風呂の
支度をした。そして、Fさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、
お部屋でお待ちした。

Fさんがお部屋に戻ったところで、写真を撮って頂いた。

立ったまま、Fさんにジャケットとブラウスを脱がされた。そして、胸をもまれた。
気持ちよかった。そして、Fさんは、ベッドの端に腰を下ろされた。

絵夢は、Fさんの前に正座して、Fさんのおちんちんを咥えた。Fさんは、ブラの
中に手を入れて、絵夢の乳首を触りながら、絵夢のフェラを楽しまれていた。
絵夢は、ゆっくり時間をかけてフェラを続けた。お部屋の中に、チュパチュパという
音が響いていた。

Fさんは、ベッドの上で横になられた。絵夢もベッドの上に上がって、フェラを
続けた。Fさんは、ときどき、絵夢の乳首を吸って絵夢に声を立てさせて、楽し
まれていた。

それから、Fさんは、絵夢のスカートを捲くって股間を触り始めた。絵夢は、
フェラを続けるのが大変だった。

Fさんは、パンストの中に手を入れると、絵夢のペニクリをがパンティから出された
絵夢は、ペニクリを触られながらフェラを続けなければならなかった。Fさんは、
さらに、スカートを捲り、パンストを少し下ろした。そして、紐パンの紐が解かいて、
パンティが取り去られた。パンストは元に戻された。

ノーパンにパンスト直ばきの状態でフェラを続けた。Fさんは、パンスト越しに、
絵夢のペニクリを弄ったり、舐めたりしながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。

Fさんは、絵夢のパンストを股間の部分で破った。ペニクリが外に出されて、
ペニクリを舐められた。Fさんは、更にパンストを破いた。スカートを脱いだ
パンストは、どんどん破られていった。股間はビリビリで、アナルもむき出しに
なっていた。

その間も絵夢はフェラを続けていた。Fさんは、絵夢のアナルに指を当てて、アナルを
グリグリした。絵夢は、Fさんの上に跨った。アナルにローションをつけた。絵夢の
アナルにFさんのおちんちんが当たっていた。Fさんのおちんちんはヌルヌルになって
いた。そして、すこし絵夢のアナルに入ったり、出たりした。

絵夢は、Fさんの上で、お尻の割れ目でFさんのおちんちんを挟むようにして、動いた。
Fさんは、少しすると、いくよと言われて、絵夢の股間にたくさんの精を振りかけた。

すぐに、お風呂に入った。Fさんは、湯面におちんちんを浮かせた。絵夢は、Fさんの
おちんちんを咥えて、潜望鏡をした。Fさんのおちんちんは、絵夢の口の中でだんだん
大きくなっていった。

また固くなったところで、ベッドに戻ってローションマッサージを始めた。Fさんは、
気持ち良さそうにしていた。絵夢は、ローションをたっぷりつけて、マッサージを
続けた。そして、Fさんは、2度目もたくさんの精を絵夢の手に出してくださった。

そしらら、交代でシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Fさんとお別れ
して、アパートへ戻った

2006年3月20日
Aさんとお約束があった。いつもの時間に事務所を出て、新宿に
戻った。少し時間に余裕があったので、病院へ行って、ホルモン
注射を打ってもらった。

アパートに戻って、急いで支度に取り掛かった。シャワーを浴び、
お化粧を済ませた。Aさんのお好みの黒のブラ、ガータ−にストッキング
Tバックの下着に、黒のブラウスとミニスカ、そして、千鳥格子の
ジャケットを着た。

お約束の時間の10分ほど前にAさんから連絡が入った。新宿駅から
だった。時間を見計らって、アパートを出た。だいぶ暖かくなって
きているのが分かった。ただ、風が強かった。髪の毛がバサバサに
なって困った。

待ち合わせ場所でAさんにお目にかかれた。1ヶ月ぶり位だった。
Aさんといつも入る、ホテルに入った。鏡の多いお部屋だった。

お部屋に入ってソファーに座った。肩を抱いてくださった。
身体の力が抜けていった。

キスをする前に写真を撮って頂いた。Aさんもご自分のデジカメ
で何枚も写真を撮られた。スカートを捲くったちょっと恥ずかしい
ポーズの写真も撮って頂いた。

口紅を拭ってAさんの隣に座った。Aさんは、やさしくキスをしてく
ださった。長いキスだった。舌と舌が絡み合って、ディープキス
になった。何度もAさんに舌を吸われた。

Aさんは、キスをしながら絵夢のブラウスのボタンを外して、胸を
触り始めた。乳首を弄られて、声が出てしまった。Aさんは、ブラウス
を脱がして、ブラも取ってしまった。そして、乳首を吸われた。
ゾクゾクするような感じがして、すごく気持ちよかった。Aさんは、
同時に絵夢のペニクリを触って、大きくしてしまった。

そして、Aさんは、絵文ペニクリをパンティから出すと、いきなり
ペニクリを舐め始めた。乳首を指でつままれながら、ペニクリを
舐められて、ソファーの上で悶えてしまった。

Aさんも服を脱がれた。絵夢は床に下りて、Aさんの股間に入って
おちんちんを舐め始めた。Aさんのおちんちんは、カチカチになって
いた。絵夢は、先端から根元まで丹念に舐めてたり、喉の奥まで
受け入れてディープスロートを続けた。

Aさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローション
を塗って、ソファーに座られたAさんに跨った。腰を下ろしていくと、
Aさんのおちんちんがアナルに当たり、そして、入ってきた。
ソファーの上で、舌からアナルを貫かれて、すごく気持ちよかった。

Aさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、下から突き上げたり、
絵夢が腰を動かすと、乳首を触ったりしてくださった。もう、頭の
中が真っ白になっていた。

絵夢は、アナルを貫かれたまま、キスしたり、乳首を弄られたり、
ペニクリを弄られたり、強く突き上げられて、感じまくった。

Aさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢の上に乗って、
キスしたり、乳首を吸ったりしてくださった。天井が鏡になって
いたので、恥ずかしかった。

Aさんは、また、アナルに入れたいと言われた。今度は騎乗位だった。
アナルにローションを塗って、Aさんに跨った。正面が大きな鏡に
なっていたので、アナルを貫かれた自分が丸見えで恥ずかしかった。
Aさんは、絵夢のペニクリを弄りながら、何度も下から突き上げて
くださった。絵夢は、何度も声を上げて、アナルでいってしまった。

今度は、正常位に体位が変わった。Aさんは、絵夢の脚を折り曲げて
深くアナルを突いたり、脚を左右に広げて接合部分を見ながら
アナルを突いてくださった。絵夢の思考回路は完全に停止していて、
Aさんの動きに合わせて身体が勝手に反応していた。

Aさんは、絵夢から離れて、ベッドに並んで横になった。天井の
足の絡まった二人の姿が映っていた。すごくエロチックだった。

絵夢は、Aさんのおちんちんをしゃぶった。丹念にゆっくり時間を
かけて、おしゃぶりを続けた。Aさんは、気持ち良さそうだった。
そしてまた、アナルに入れたいと言われた。今度は、バックから
だった。

絵夢は、ベッドの横の鏡いに向かって四つんばいになった。Aさん
は、絵夢の後ろに回って、アナルにおちんちんを挿入した。
あっという間に、アナルでいった。Aさんは、感じている絵夢の
顔を鏡越しにご覧になりながら、何度もアナルを突いてくださった。
Aさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。何も考えられず
とにかくAさんのリズムに合わせて何度も快感が体中をかけぬけた。

Aさんは、絵夢が感じっぱなしになったのをご覧になって、絵夢から
離れた。そして、コーヒーを飲もうと言われた。絵夢は、のろのろと
ベッドから降りて、コーヒーを入れる支度をした。

Aさんと並んでソファーに座った。Aさんは、また絵夢の乳首を
触った。絵夢の身体は敏感に反応してしまった。絵夢は、Aさんの
おちんちんを手でしごいた。そうしていると、Aさんは、だんだん
いきたくなってきたといわれた。絵夢は、Aさんの乳首を軽く噛み
ながら、Aさんのおちんちんをマッサージし続けた。そして、Aさん
はいくよと声をかけた。絵夢は、Aさんのおちんちんを咥えて、
Aさんのたくさんの精を口で受けた。

Aさんは、満足そうだった。それから、コーヒーを入れて、Aさんが
買ってきてくださった、シュークリームを頂きながら、しばらく
おしゃべりをした。

そして、交代でシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。
Aさんとは、ホテルの近くでお別れして、アパートに戻った。

2006年3月17日
Jさんとお約束があった。今週は、昼間の仕事でバタバタしてしまっていたので、
こん週はじめてのプレイだった。

いつもの時間にアパートに戻って、シャワーを浴び、支度を済ませた。Jさんの
リクエストは、ブルーの春物のジャケット、下着は黒だった。

黒のブラに黒のTバック、黒のレースのキャミに、黒のガーターとストッキング
の下着に、黒のミニスカ、そして、ご指定の淡いブルーのジャケットを着た。

待ち合わせの時間を見計らって、アパートを出た。気温が下がってきていたので
革のコートを羽織った。ゆっくり歩いて、待ち合わせ場所に向かった。

待ち合わせ場所に着くと、Jさんも丁度、到着されたところのようだった。Jさん
は、女装の方だった。少し歩いて、ホテルに入った。久しぶりに入ったホテル
だった。内装が綺麗になっていた。

お部屋に入って、少しおしゃべりをした。1枚写真を撮って頂いた。Jさんは、
ビデオを持っていらっしゃっていたので、それをセットされた。

Jさんは、ビデオの録画ボタンを押した。ビデオに向かっていすに座り、
キスをした。レズプレイの始まりだった。Jさんの舌が絵夢の口に入って
きた。舌と舌が絡まって、ディープキスになった。Jさんの手は、絵夢の
股間を触っていた。絵夢もJさんの脚を触っていった。Jさんも感じている
のがわかった。

Jさんのキスは長い間続いた。Jさんに股間や胸を触られて、感じてしまった。
絵夢は、ジャケットを脱いだ。Jさんは、キャミの上から絵夢の胸を揉みはじ
めた。

ビデオの前で、お互いの身体を触りあったり、キスしたりするシーンが続いた。
Jさんは、絵夢を立たせると、スカートのファスナーを下ろした。スカートが
するっと床に落ちた。Jさんは、絵夢のお尻を触って、感触を楽しんでいた。

さらに、キャミとブラが下に押し下げられた。絵夢の胸が露になった。Jさんは
絵夢の胸を揉んだり、乳首を摘んだりして感じさせてくださった。

そこで、ベッドに移った。Jさんは、ビデオの位置を直してから、ベッドに
上がってきた。絵夢の上に乗ると、キスしてくださった。長いキスの後、
乳首を吸われた。すごく気持ちよかった。Jさんは、何度も絵夢の乳首を
転がしたり、吸ったりしてくださった。絵夢は、Jさんの下で悶えてしまった。

Jさんは、絵夢のパンティを脱がした。Jさんにペニクリを弄られた。その様子
もビデオに撮られていった。Jさんは、絵夢の乳首を吸いながらペニクリを
触ってくださった。Jさんの汗が絵夢の身体にかかるくらいだった。

次に、絵夢は、Jさんのおちんちんをおしゃぶりした。Jさんは、絵夢の口を
犯すように腰を動かした。絵夢は、喉を使ってフェラを続けた。

時計を見ると、もう1時間以上を経過していた。少し、休憩した。
飲み物を飲んで一息入れてから、またベッドに戻った。

Jさんは、また、絵夢の上に乗って、絵夢の乳首を吸ってくださった。絵夢は
かなり感じていた。Jさんは、絵夢のペニクリをご自分のおちんちんをこすり
合わせてきた。気持ちよかった。

Jさんは、絵夢のアナルを触ったり、ペニクリを弄ったり、そして、また絵夢の
乳首を吸ったりしてくださった。

Jさんは時間をかけて絵夢の身体を弄って、堪能してくださったようだった。
10時前に、Jさんは、お化粧を直し、絵夢も身支度を整えた。そして、
ホテルを出た。少し歩いたところで、Jさんとお別れしてアパートに戻った。

2006年3月10日
Kさんとお約束があった。数日前にお返事を出してから、お返事がなかった
ので、午後にキャンセルかどうかの確認のメールを入れた。キャンセルでは
なく、お目にかかれるということだった。

午後になって、仕事が立て込んでしまったので、お目にかかる時間を1時間
遅らせて頂いた。

アパートに戻って、急いで支度をした。Kさんからは、たくさんのリクエスト
がいただいていたが、時間が無かったので、用意する時間がなかった。
シャワーを浴び、お化粧を整えて、黒のブラ、ガーターとストッキング、
Tバック、レースのキャミに黒のスーツを着た。

Kさんからは、すでにお部屋番号を伺っていたので、薄手のトレンチコート
を羽織って、アパートを出た。

近くでタクシーを拾って、Kさんが泊まられているホテルへ向かった。
10分ほどでホテルに着いた。フロントを抜けて、エレベータでお部屋の
ある階へ向かった。そして、ドアをノックすると、Kさんがドアを開けて
くださった。

お部屋に入ると、Kさんに軽く抱きしまえられた。ソファーに座って
少しお話をした。それから、写真タイムにになった。まず、絵夢の
デジカメで1枚撮って頂いた。

それから、Kさんのデジカメでも撮影が始まった。最初は、すまして
座ったポーズからだった。そして、脚を少し開いたり、脚を上げたり
とだんだん大胆なポーズでの撮影になっていった。

立ち上がって、後ろ向きになって、スカートを捲くられた写真や、
Tバックをずらして、アナルまで撮られた。恥ずかしかった。

Kさんは、ビデオも用意されていた。絵夢をソファーに座らせて、
ビデオのアングルを確認すると、Kさんは、ビデオの撮影をスタート
した。

ソファーに並んで座ると、Kさんは、ジャケットのボタンを外し、
絵夢の乳首を触り始めた。気持ちよかった。キャミの肩紐も外され
て、胸が露な状態になってしまった。Kさんは、絵夢の胸を舐めたり、
乳首を吸ったりしてくださった。すっかり感じてしまった。

スカートも脱がされた。Kさんは、Tバックからペニクリを取り出して、
しごき始めた。そんな様子がビデオのモニターに映っていた。

Kさんは、絵夢を立たせると、バックからビデオで絵夢のお尻を撮影
した。そして、正面からもペニクリがはみ出している状態を撮影され
た。

またソファーに座ると、ビデオの前でKさんに体中を愛撫された。
声が出てしまった。

Kさんは、絵夢にソファーの上で四つんばいになるようにと言われた。
パンティも脱がされていた。また、アナルまでビデオに撮られた。
そして、Kさんは、バックから絵夢のアナルに指を入れてきた。恥ずか
しかった。Kさんは、アナルの中で指を動かすので、すごく感じてしま
った。さらに、Kさんは、アナル用のバイブを取り出して、絵夢のアナル
に挿入してしまった。バイブの振動でますます感じてしまった。そんな
様子もビデオに収められていった。

次は絵夢がフェラする番だった。Kさんのおちんちんは、先走りで
ヌルヌルになっていた。絵夢は、Kさんのおちんちんの先端をゆっくり
舐めた。Kさんは、先端が感じるようだった。

絵夢は、時間をかけて丹念にKさんのおちんちんをしゃぶり続けた。
Kさんは、絵夢がフェラをしている様子もご自分のデジカメで撮影
し続けた。Kさんは、ときどき絵夢を制止した。いってしまいそう
と言われた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
絵夢は、ソファーの上で四つんばいになった。バックから挿入だった。
Kさんは、ゆっくりアナルに挿入してくださった。そして、ピストン
運動が始まった。

Kさんは、アナルに挿入したおちんちんをグリグリまわしたり、突然
深く突いたりして絵夢に声を立てさせた。気持ちよかった。
そして、Kさんの動きは、だんだん早くなり、アナルの中でいって
くださった。

その後、しばらく、おしゃべりをしてから身仕度を整えた。また、
タクシーでアパートに戻った。

2006年3月6日
Yさんとお約束があった。Yさんのリクエストは、ガーターにストッキング、
フレアのマイクロミニに、ブーツだった。

いつもの時間にアパートに戻って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
そして、ご指定の通り、黒のブラにTバック、ガーターにストッキング、
グレーのフレアミニに、黒のカーデガンを着た。

お約束の時間にYさんから連絡が入った。革のコートを羽織り、ブーツを
履いて待ち合わせ場所へ向かった。外の空気は、だいぶ春らしくなって、
気持ちよい気温になっていた。

Yさんは、お車でいらっしゃっていた。助手席に乗せていただいた。そして、
ホテルへの道を道案内した。Yさんは、助手席の絵夢のスカートの中に手を
入れて、ガーターとパンティの間の肌に触れたり、股間をいじったりして
感触を楽しみながら運転されていた。5分ほどでホテルに着いた。

エレベータの中でスカートを捲くられて、恥かしかった。落ち着いた感じの
お部屋に入った。Yさんは、絵夢を抱きしめて、お尻を触ったり、股間を
触ったりしてくださった。気持ちよかった。

プレイに入る前に、写真を撮って頂いた。絵夢のデジカメで撮って頂いた
後、Yさんのデジカメで、スカート捲ったり、お尻突き出したり、卑猥な
ポーズで何枚も写真を撮られた。Yさんは、絵夢のTバックをずらして、
アナルの接写までしたので、すごく恥かしかった。

口紅を拭って、ソファーに座った。Yさんは、絵夢に覆いかぶさるように
して、キスしてくださった。Yさんの舌が絵夢の口に入ってきた。舌と
舌が絡み合って、ディープキスになった。絵夢は、何度もYさんに舌を
座れた。感じてきてしまった。

Yさんは、絵夢のカーデガンを脱がし、ブラを外して、絵夢の胸を触り
始めた。気持ちよかった。Yさんは、絵夢の乳首をゆっくり舐めたり吸ったり
して下さった。無茶苦茶感じた。

Yさんは、絵夢のペニクリが反応しているのを発見して、ペニクリをパンティ
から出してしまった。そして、ペニクリを触られながら、乳首を吸われた。
さらに、Yさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、ペニクリを舐めてくだ
さった。絵夢は、トロトロになってしまった。Yさんは、絵夢が胸がすごく
感じるのを発見して、何度も絵夢の乳首を吸ってくださった。

パンティを脱がされ、スカートも脱いだ。絵夢は、ガーターとストッキング
にブーツというエロチックな姿になっていた。Yさんは、ダブルの4時間の
アポを入れられていたので、夕食のピザを注文された。

Yさんは、絵夢を立たせると、また、写真を撮り始めた。脚を開いたり、
お尻を突き出して、左右に広げたりした、えっちなポーズばかりだった。

Yさんも服を抜いた。絵夢は、Yさんの前に座って、Yさんのおちんちんを
咥えた。お風呂にお湯が溜まるまで、絵夢はフェラをした。Yさんは、絵夢が
フェラしている様子を写真に撮られていた。

お風呂の支度ができた。絵夢は、全裸になった。Yさんといっしょに浴室に
入った。Yさんのお体を洗って差し上げた。それから、絵夢はお尻にボディ
シャンプーをつけて、Yさんのおちんちんをお尻の割れ目で洗って差し上げた。
Yさんのおちんちんは、だんだん固くなっていった。Yさんのおちんちんが
アナルに当たった。そして、Yさんは絵夢の腰に手を当てて、グッと腰を
突き出した。Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。バックから立った
ままの挿入だった。気持ちよかった。

立ちバックでしばらくアナルの感触を楽しんでいただいた。Yさんも気持ち
良さそうだった。それから、シャワーで身体を流してから、Yさんといっしょ
に湯槽に入った。

最初は、Yさんと向かい合ってお湯に浸かった。Yさんは、また、絵夢の乳首を
弄っていた。Yさんは、絵夢に後ろ向きになるように言われた。そして、絵夢は
Yさんのおちんちんの上に腰を下ろす感じでお湯に浸かっていった。

お湯の中で、Yさんのおちんちんがアナルに入ってきた。バックから挿入と
同じになった。Yさんは、後ろから絵夢の乳首を触るので、絵夢のアナルは、
ヒクヒクしてしまった。Yさんは、お湯の中で像入して、すごく気持ちよいと
いわれていた。

絵夢は、Yさんから離れると、今度は、潜望鏡だった。Yさんは、腰を浮かして
おちんちんを水面に出した。絵夢は、身体を屈めて、Yさんのおちんちんを
咥えて、おしゃぶりを始めた。Yさんは、ゆっくりお湯に浸かりながらのフェラ
を喜んでくださった。しばらくの間、絵夢はおしゃぶりを続けた。

そして、身体を拭いて、お部屋に戻った。お部屋に戻って、ソファーでいちゃいちゃ
していると、ビザが届いた。先にお食事になった。絵夢も少しピザを頂いた。

一休みしてから、ベッドへ上がった。Yさんは、絵夢の上に乗って、キスしたり
胸を揉んだり、乳首を吸ったりしてくださった。絵夢の身体は敏感に反応して
いった。声が出てしまった。

Yさんは、絵夢の体中を触ったり、乳首を吸ったり、ペニクリを弄ったり
してくださった。Yさんのおちんちんも大きくなっていた。

愛撫がひと段落舌と頃で、絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。Yさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。

Yさんは、最初は騎乗位で入れたいと言われた。絵夢は、アナルにローションを
塗って、Yさんのおちんちんの上に腰を下ろした。Yさんのおちんちんは、根元
まで、絵夢のアナルに入った。Yさんは、絵夢の乳首を指で転がしながら、
下から絵夢を突き上げてくださった。すごく気持ちよかった。

Yさんは、身体を起こして、絵夢と位置を変わった。正常位での挿入だった。
Yさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見ながらなども絵夢のアナルを突いて
くださった。Yさんも気持ち良さそうだった。Yさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルの感触を楽しまれていた。

そこで、いったん、休憩になった。飲み物を飲みながら少しおしゃべりをした。
絵夢は、Yさんのおちんちんを触っていた。そうすると、Yさんのおちんちんは、
また、固くなってしまった。

再びベッドへ上がった。Yさんは、絵夢を四つんばいにした。そして、バックから
挿入された。正面が鏡だったので、後から犯されている自分の表情が映っていて
恥かしかった。

Yさんは、ゆっくり時間をかけてピストン運動を繰り返していた。すごく気持ち
よかった。Yさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いて、感触を楽しんで
いた。そして、Yさんのピストン運動は、Yさんが満足されるまで、続いた。

その後、ソファーに移っておしゃべりをした。いろいろなお話が聞けて楽しい
時間だった。

最後に、いっしょにお風呂に入って身体を流し、そして、身仕度を整えた。
Yさんのお車でアパートの近くまで送って頂いた。

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