<<絵夢のお出かけ日記 2003.01>>
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2003年1月31日
Pさんとお約束があった。少し早めのお約束だったので、いそいでお化粧を
していた。すると、Pさんから連絡が入って、急なお仕事が入ってしまった
ということだった。残念だったが、仕方なかった。

少し遅い時間にもう一つお約束があったので、ゆっくり支度をした。黒のブラ、
ガーター、ストッキング、Tバックに黒のカーデガン、黒のミニスカートを
着た。

時間があったので、アクトレスへ行った。金曜日なので、お店はけっこう
にぎわっていた。おしゃべりをしながら過ごした。

10時過ぎに、Tさんから、連絡が入った。新宿駅からだった。時間を見計らって、
アクトレスを出て、待ち合わせ場所へ向った。Tさんはまだ来ていなかった。
10分ほど待った。風が冷たかった。毛皮のコートだったので、それほど寒さは
感じなかった。

Tさんから、また、電話が入った。どうも道を間違えられたようだった。
バージンレコードは分かったようだったので、バージンレコードの前で
待ち合わせることになった。

バージンレコードの前に着くと、Tさんもすぐにいらっしゃった。そこから、
タクシーを拾って、ホテルへ向った。

入ったホテルは、お部屋が一つだけ空いていた。そのお部屋に入った。
落ち着いた雰囲気のお部屋だった。

Tさんは、ソファーに座った。そして、絵夢にストリップをするようにと言われた。
ちょっと恥ずかしかった。ソファーの前で、絵夢は身体をくねらせながら、服を
一枚ずつ脱いでいかなければならなかった。Tさんは、ソファーにくつろいで、
その様子を見ていた。絵夢は、カーデガンを取り、スカートを取った。Tさんは、
ブラもパンティーも脱ぐように言われた。ブラを取り、絵夢は後ろをむいて、
ゆっくりパンティを下ろしていった。前を向くときが恥ずかしかった。

Tさんは、ソファーに絵夢を呼んだ。Tさんのお隣に座ると、Tさんは、絵夢に
キスしてくださった。そして、Tさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。最初は
ゆっくり、そして次第に激しく舌が絡み合っていった。

Tさんの手は、絵夢の股間にきていた。絵夢はペニクリをいじりられながら、
長いキスにこたえていた。絵夢もTさんの股間に手を当てた。Tさんのおちんちん
も大きくなっていた。

Tさんは、ズボンを脱がれた。絵夢はソファーの前に正座して、Tさんのおちんちん
に唇を寄せていった。Tさんのおちんちんは、黒くて長かった。先端を舐めたり、
裏筋をゆっくり舐めた後、Tさんのおちんちんを口に含んだ。顔を前後のさせて、
フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。

しばらくフェアを続けた後、Tさんは服を全部脱いで、ベッドに上がった。絵夢も
ベッドに上がった。Tさんは、絵夢の身体を愛撫したり、キスしたりしてくださった。
とても気持ちよかった。それから、また、フェラの続きだった。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。絵夢はLサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎乗位にしていただいた。Tさんのおちんちんの上に腰を
下ろして行った。そして、Tさんの長いおちんちんは、完全に絵夢のアナルの中に
入ってしまった。

絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんがゆっくり出たり入ったりした。
絵夢もとても感じてしまった。Tさんは、顔を上げて、その様子を見ていた。

Tさんは、正常位に体位を変えた。Tさんの腰の動きに応じて、Tさんのおちんちんが
絵夢のアナルの中を行ったりきたりしていた。絵夢は、何度もアナルを突かれて、
声が出てしまった。

Tさんは、絵夢の脚を広げたり、閉じたりしながら、アナルの感触を楽しんでいた。
そして、Tさんの動きは次第に速くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。

それから、身支度を整えて、ホテルを出た。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。
絵夢もタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2003年1月30日
Aさんとお約束があった。久し振りにボンデージのコスチュームにすることにした。
着替え部屋に入って、支度を始めた。最初に、お化粧を済ませた。そして、
編みタイツを直にはき、その上に、エナメルのレオタードを着た。Vラインの
カットが深いので、パンティをはかないほうが綺麗だった。

お約束に時間にAさんから電話が入った。すぐに、待ち合わせ場所に向った。
タクシーを拾って、Aさんといつも使うホテルに入った。Aさんとは
今年初めてのプレイだった。

お部屋に入ると、Aさんは、いつものように、シャワーを浴び、お化粧をして、
衣服を身に着けた。今回は、レザーのロングのスカートとおそろいのジャケット
を持ってきていた。

Aさんは、支度が出来ると、床に正座して、「本日もよろしくお願いします」
と絵夢に向って、きちんと挨拶をした。Aさんの首に、赤い首輪をつけた。
Aさんは、ますます従順になっていた。

最初に写真を少し撮った。絵夢の写真も撮ってもらった。Aさんは、持参した
道具をテーブルに出した。今回は、バイブを持ってきていなかったので、
バイブは、絵夢の物を使うことにした。

赤いロープでAさんを高手小手に縛った。縛っていく過程で、Aさんは、どんどん
感じていっているのが分かった。Aさんを鏡の前に立たせて、写真を撮った。

自分の縛られた姿を見て、感じているのが分かった。後ろから抱きしめるように
して、Aさんの身体を愛撫すると、Aさんは、立っているのもやっとという感じに
なっていた。

Aさんのスカートを脱がした。Aさんは、恥ずかしそうに太股を刷り合わせるよう
にして、立っていた。絵夢は、さらにAさんの身体中を触っていった。Aさんの
股間を下から眺めると、そこには、いやらしい染みができていた。

高手小手のロープを解いて、後ろ手に縛ったロープをAさんの股間に通して、
前で結んだ。ロープを引くと股間を刺激することになる。しばらく、ロープを
動かしてみた。Aさんは、良い声で鳴いてくれた。

Aさんをベッドに腰掛けさせた。そして、ブラの中にローターを入れて、スイッチを
入れた。Aさんは、ますます良い声を聞かせてくれた。左右の乳首を交互に
刺激した。

ロープを解いて、Aさんをベッドに上げた。Aさんは、ほっと一息ついた感じだった。
絵夢は、Aさんの乳首を刺激し続けた。そして、Aさんのパンティを取った。
Aさんは、恥ずかしがったが、一気にAさんのパンティを引き下ろした。Aさんの
ペニクリは、カチカチになっていた。

絵夢は、Aさんにフェラの調教をすることにした。絵夢は、自分のペニクリに
コンドームをつけて、ベッドに横になった。Aさんにフェラを命じた。Aさんは、
ゆっくり口を開くと、絵夢のペニクリを飲み込んでいった。Aさんは、いきなり
はやいペースでフェラをはじめた。ゆっくりするように指示を出した。Aさんは
指示に従った。しばらくの間、Aさんにフェラを続けさせた。ときどきAさんの
歯が当たった。

Aさんのフェラを止めた。そして、Aさんのペニクリにコンドームを付け、Aさん
をベッドに寝かせた。そして、絵夢がAさんのペニクリを舐めた。舐め方を教えた。
次回が楽しみになった。

Aさんのペニクリはカチカチになっていた。ローターをペニクリに当て、その上から
もう一枚コンドームをかぶせて、ローターをAさんのペニクリに固定した。
スイッチを入れると、Aさんは身をよじって、感じていた。すぐにスイッチを切った。

そして、絵夢は、Aさんのアナルに指を入れた。きゅっと締め付けてきた。さらに
ローターのスイッチを入れると、Aさんのアナルは更にしまった。絵夢は、Aさんの
アナルに指を入れたまま、ローターのスイッチを入れたり切ったりした。

Aさんは、かなり感じてきていたが、いかせなかった。次に、Aさんのアナルにバイブ
入れた。アナルのバイブはスイッチを入れたままにした。そして、また、ローターの
スイッチを入れた。Aさんがいきそうになってくると、スイッチを切った。Aさんは
はやく生きたそうな顔をしていたが、簡単にはいかせなかった。そして、何度か
それを繰り返した後、ローターのスイッチを最強にした。Aさんは、いっきにいった。

Aさんは、しばらくベッドの上で動けずに横になっていた。絵夢はタバコを吸いながら
その様子を見ていた。

一休みしてから、Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を落として、身支度を整えた。
いっしょにホテルを出て、最寄の駅の近くまで一緒に歩いた。冷たい風が気持ちよか
った。アクトレスで一休みして帰宅した。


2003年1月29日
Eさんとお約束があった。白のホルターの超ミニのワンピースを着た。
下着は、白のストラップのないブラ、ガーターとベージュのストッキング
にした。黒のカーデガンを羽織、毛皮のコートを着た。

お約束の時間に、Eさんから、お電話を頂いた。すぐに、タクシーを拾って
ホテル街へ向かった

最初は、しばらくベッドに腰掛けてお話しをした。ステップを踏んでという
感じでなかなかよかった。

そして、Eさんは、シャワーを浴びに、浴室に入られた。絵夢は、お部屋で
待っていた。

お部屋に戻られた、Eさんは、絵夢の服を脱がしてくださった。絵夢は、
下着姿にされ、ベッドに上げられた。Eさんは、軽く絵夢にキスして下さった。
それから、絵夢の身体をゆっくり愛撫してくださった。それだけで、
絵夢は感じてしまっていた。

Eさんは、フェラを求められた。Eさんのおちんちんは大きかった。少し、
大きな口をあけて、Eさんのoちんちんを口にした。ゆっくり、舌を使って
フェラを続けた。Eさんは、気持ちよさそうにされていた。Eさんも気分が
乗ってきたようだった。Eさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

Eさんは、アナルも楽しみたいと言われたので、Lサイズのコンドームを
お付けした。最初は、騎乗位で入れていただいた。絵夢が腰を下ろして
いくと、Eさんの大きなおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Eさんの上で絵夢はしばらくじっとしていなければならなかった。そして、
絵夢はゆっくり腰を上下に動かした。Eさんのおちんちんが出たり入ったり
しているのが分かった。Eさんも顔を上げて、その様子をご覧になっていた。

Eさんは、上になりたいといわれた。正常位だった。絵夢はベッドの上で
仰向けになり、脚を開いた。Eさんのおちんちんが再び絵夢の中に入って
きた。Eさんは、ご自分のペースで腰を使った。気持ちよかった。Eさんは
接合部分をご覧になりながら、何度も腰を使って、絵夢のアナルを突いて
下さった。Eさんの動きは次第に速くなってゆき、絵夢の中で行ってくださ
った。

その後、ベッドの上に横になった。絵夢は、Eさんの肩に頭を乗せて、お話
した。ゆったりした時間が流れて、心地よかった。

最後に、一緒にシャワーを浴び、Eさんのお体を洗って差し上げた。そして、
身支度を整えて、ホテルを出た。Eさんは、タクシーでアクトレスの近くまで
絵夢を送ってくださった。

2003年1月28日
昼間の仕事はお休みだった。午前中は、着替え部屋で日記の英訳をして
過ごした。

午後に、Kさんとお約束があったので、お昼くらいからお化粧をして、支
度をした。暖かい日だったので、茶色の革のスーツを着ることにした。
下着は、白のブラ、ガーター、Tバックにベージュのストッキングを着た。

午後2時くらいにKさんから、待ち合わせ場所に着いたという連絡を頂いた。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。良いお天気で、日の光が
まぶしかった。気温は低かったので、スカートの中がスースーした。

Kさんとは、今月の初めにもお目にかかっていた。すぐにタクシーを
拾って、ホテル街へ向った。

お部屋に入って、最初にビールを飲みながらお話をした。Kさんは、前回は
かなりお酒が入っていて、よく覚えていないと言われていた。お話をしてい
る間に、お風呂にお湯を張った。

いっしょにお風呂に入るのだった。Kさんが服を脱がれるのを手伝った。
自分が服を脱ぐ番になった。はやり、恥ずかしかった。

浴室に入って、Kさんのお身体を洗って差し上げた。Kさんは、ときどき、
絵夢の乳首をいじったりしてあそんでいた。お身体がきれいになったとこ
ろで、いっしょに湯船に入った。Kさんと向き合った。Kさんは、手を伸ばし
て絵夢の乳首やペニクリをいじっていた。身体が温まるまで、しばらくの間
その状態が続いた。

浴室を出て、ベッドに移った。円形のベッドで、周囲と天井が鏡になっていた。
どこを見ても自分の裸体が見えて、恥ずかしかった。Kさんは、絵夢の身体を
いじり続けていた。

Kさんは、ベッドに横になった。絵夢は、Kさんのおちんちんに口を寄せて、
おしゃぶりを始めた。Kさんは、気持ちよさそうに、絵夢のおしゃぶりを楽し
んでいた。絵夢は時間をかけてゆっくりおしゃぶりさせて頂いた。

Kさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。腰を下ろすと、Kさんのおちんちんは、
すんなり、絵夢のアナルに進入してきた。根本まで完全に受け入れてから、
腰を上下に動かしたり、前後に動かしたりした。Kさんのおちんちんが出たり
入ったりしているのがよく分かった。天井にその姿が映っていた。Kさんも
それを見ていた。

Kさんは、再びフェラを求められた。コンドームをはずして、フェラした。
今度は、少し速いペースでフェラを続けた。

Kさんは、再びアナルを求めてきた。コンドームをつけて差し上げた。
こんどは、正常位だった。絵夢はベッドに仰向けになって足を広げた。
Kさんは、絵夢に覆いかぶさるようにして、絵夢のアナルにおちんちんを
入れてきた。

Kさんは、大きく腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。Kさんは、
時間をかけて、腰を動かしていた。脚を左右に広げられた。Kさんは、
接合部分を見ながら、腰を使っていた。そして、Kさんの動きは次第に
早くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Kさん
とお別れした。ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

夕方、Jさんとお約束があった。着替え部屋で休憩して、時間調整をした。
お約束の時間に、待ち合わせ場所へ行った。Jさんは、いらっしゃっていな
かった。15分ほどJさんを待ったが、Jさんは、いらっしゃらなかった。
すっぽかしだった。

その後、しばらくアクトレスで過ごして早めに帰宅した。

2003年1月27日
Kさんとお約束があった。あいにくのお天気で、強い雨が降っていた。
午後7時位に着替え部屋に着いた。

赤のチェックのマイクロミニのプリーツスカート、黒のセーターを
着た。下着は、黒のブラ、黒のTバックにストッキングではなく、
黒のハイソックスをはいた。

Kさんは、お車でいらっしゃるということだったので、足元は、ミュール
にした。

午後8時半頃、Kさんからお電話があった。お車の位置を聞いて、着替え部
屋を出た。皮のコートを羽織った。

Kさんのお車は直ぐに分かった。ホテル街までの道案内をした。お車が
入りやすい、ホテルを選んだ。

お部屋に入って、ソファーでしばらくお話をした。Kさんは、女装の子と
遊ぶのは初めてといわれていた。お話をしているうちに、Kさんの手は、
絵夢の太股の上をいったりきたりしていた。

Kさんのジーンズに手を当てると、そこは、固くなっていた。Kさんは、
服を脱いだ、そして、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は
ソファーでお待ちした。

Kさんは、すぐに戻られて、絵夢の隣に座られた。絵夢の身体を触って
くださった。絵夢も服を脱いで下着姿になった。

Kさんの前にひざまづいた。目の前がKさんのおちんちんだった。絵夢は
口を開いて、Kさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。Kさんのおちんちん
は、カチカチになっていた。

絵夢は、ゆっくり舌を使って、Kさんのおちんちんを丹念に舐めていった。
Kさんは、気持ち良さそうにしていた。絵夢は、フェラを続けた。

Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。並んで横なった。Kさんの肩に
頭を乗せると、Kさんは、絵夢の乳首を触ってくださった。とても感じた。

絵夢は、また、フェラを始めた。また、丹念にKさんのおちんちんを舐めた。
喉の奥まで受け入れると、Kさんはとても気持ち良さそうにしてくださった。

Kさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。絵夢はゆっくり腰を前後に動かした。Kさんの
おちんちんがアナルの中を動いているのが良く分かった。

絵夢は、腰の動きを続けた。Kさんは、絵夢の身体を触りながら、絵夢の
アナルの感触を楽しまれていた。そして、絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。

ソファーに戻って、少しお話をした。最後にいっしょにシャワーを浴びて
身支度を整えた。

Kさんに着替え部屋の近くまで送っていただいた。

2003年1月24日
夕方Oさんからメールが入った。会いたいということだった。お約束の
あった、Sさんからは、昨夜、会食がはいって、お約束の時間には
あえないという連絡を頂いていた。

Oさんは、アクトレスでの待ち合わせを希望されたので、アクトレスで
お待ちいただくことにした。急いで支度をしたが、アクトレスに着いたのは
午後8時少し前だった。

白の下着に、茶色のスーツ、黒のブーツを身につけた。Oさんと
アクトレスで飲み物を1杯飲んで、アクトレスを出た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向った。お部屋に入るとき、ブーツは
履いたままお部屋に入った。ブーツはOさんのご指定だった。写真を
撮っていただいた。

Oさんは、服を脱いで絵夢の前に立たれた。絵夢は床に膝間づいてOさん
のおちんちんを舐めた。舌を使って、丹念に舐めた。そして、Oさんの
おちんちんが口の中に入ってきた。ときどき、喉を突かれて苦しかった。
Oさんは、絵夢の喉がお好きだった。

軽くキスしていただいたところで、服を脱がされ、ベッドに四つん這いに
された。ブーツははいたままだった。パンティーがいっきに下ろされ、お
尻を開かれて、アナルをいたずらされた。Oさんは、絵夢のアナルを舐め
ると、指を入れてきた。

Oさんは、絵夢のアナルを何度も指で付いてくださった。絵夢はすっかり
感じさせられてしまった。

Oさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、フェラを始めた。ゆっくり
時間をかけて、Oさんのおちんちんを舐めていった。ときどき、玉を
しゃぶったりした。Oさんのおちんちんは、固くなっていた。

再び、四つん這いにされた。そして、Oさんは、後ろから、絵夢のアナル
に入ってきた。Oさんは、絵夢の腰をつかんで、おおきく腰を使った。
絵夢はメロメロだった。Oさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
いた。とても気持ち良さそうにしていた。Oさんは、長い時間、絵夢の
アナルの中を突いていた。

絵夢が上になって、兜合わせをした。ローションをたっぷりつけて、
マッサージをした。絵夢も感じてしまった。Oさんは、気持ち良さそうに
していた。そして、絵夢は再びフェラをはじめた。

Oさんのおちんちんは、固くなっていた。絵夢がフェラを続けると、Oさん
は目を閉じていた。絵夢はゆっくりOさんのおちんちんを舐めていた。
いつの間にか、Oさんは、眠ってしまったようだった。絵夢は、そのまま
しばらくフェラを続けていた。そして、Oさんを起こし、いっしょに
シャワーを浴びて、身支度を整えた。

アクトレスの近くまで送って頂いて、お別れした。Sさんから、ちょうど
連絡がはいったので、電話してみた。少し前にホテルに戻られたという
ことだった。そして、お目にかかるのは、次回ということになった。

アクトレスで、一息入れて、帰宅した。

2003年1月23日
Yさんとお約束があった。Yさんのリクエストは、黒の下着にセクシーな
服だった。

着替え部屋に着いて、支度をした。7時頃、Yさんからメールが入った。
お泊りのお部屋の番号が記されていた。

黒のブラ、ガーターとストッキング、お尻の部分がシースルーのパンティ
の下着に、ホルターネックの超ミニのワンピースを着た。黒のロング手袋
をつけて、毛皮のコートを羽織った。

Yさんにメールを入れて、着替え部屋を出た。タクシーを拾って、Yさんの
お泊りのホテルへ向った。道路は空いていたので、10分ほどでHさんの
お泊りのホテルに着いた。エレベーターで24階のお部屋に向った。乗り
合わせた人にじろじろ見られて恥ずかしかった。

Yさんのお部屋は廊下の一番奥だった。お部屋をノックすると、Yさんがドア
をあけてくださった。Yさんにお目にかかるのは、すごく久し振りだった。

毛皮のコートを脱ぐと、Yさんは、絵夢の服装を気に入って下さったようだ
った。写真を撮っていただいた。

ベッドに寝かされ、キスされた。そして、Yさんの手は、絵夢の身体の
あちこちを触ってきた。感じてしまった。そうしているうちに、ブラも
パンティーも取られてしまった。身に着けているのはガーターとストッ
キングだけだった。

Yさんは、絵夢のアナルをいじり始めていた。絵夢もずいぶん感じてしま
っていた。さらに、Yさんは、絵夢のアナルまで舐めてくださった。

次に、絵夢はYさんのおちんちんをおしゃぶりした。Yさんのおちんちんは
絵夢の口の中で次第に堅くなってきた。絵夢がおしゃぶりしている間も
Yさんは、絵夢のペニクリやアナルを触っていた。

Yさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付け
して、騎乗位で入れていただいた。絵夢は腰を上下させてYさんのおちん
ちんがアナルの中を動くようにした。そうしているときもYさんは、絵夢
のペニクリを触り続けていた。絵夢も感じてしまった。Yさんは、絵夢を
いかせたいと言った。そして、さらに、絵夢のペニクリをマッサージした
ので、絵夢はYさんの上でいってしまった。

最後は、絵夢がフェラでサービスすることになった。Yさんは、絵夢の身体
をいじりながら、絵夢のフェラを楽しんでくださった。そして、絵夢の口の
中でいってくださった。

その後、ベッドに横になって、11時近くまでおしゃべりをした。

2003年1月22日
Yさんとお約束があった。昨年、一度お目にかかった方だった。前回は
男性モードで責めていただいた方だった。今回は、Yさんもお化粧を
されるということだった。

着替え部屋に入って、前日と同じ、黒の下着に豹柄の襟の黒のスーツを
きることにした。Yさんから、セクシーな下着という指定を頂いていた。

午後7時に、Yさんからお電話が入った。お泊りのホテルのお部屋の番号
を教えていただいた。

午後8時前に支度ができた。Yさんに電話を入れて、着替え部屋を出た。
タクシーを拾って、Yさんのホテルへ向った。近くだったので、すぐに
到着した。

ホテルに入り、エレベーターで10階のYさんのお部屋に向った。お部屋
のドアをノックすると、Yさんがドアを開けてくださった。Yさんは、
ショッキングピンクのスリップドレスを着ていた。とても綺麗なピンク
だった。Yさんは、ピンクがお好きだということだった。前回、お目に
かかったときと、全然感じが違っていた。

お部屋に入って1枚写真を取っていただいた。Yさんもご自分のデジカメ
で絵夢の写真を撮った。そして、絵夢は、服を脱ぐように言われた。
スーツの上着とスカートを脱いだ。Yさんは、じっとそれを見ていたので、
恥ずかしかった。

そして、絵夢はベッドに上がるように言われた。ベッドに座ると、Yさん
はロープを持って、ベッドに上がり、絵夢を後ろ手に縛り、さらに胸の
上下にロープを回した。上半身の自由を奪われてしまった。Yさんは、
どんどん写真を撮っていった。

Yさんは、後ろから、絵夢の身体を愛撫し始めた。正面に鏡があって、
恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。
下半身は無防備な状態になってしまった。手を縛られているので、隠す
こともできなかった。Yさんは、絵夢をうつぶせにして、お尻を上に
上げるようにといった。ちょっとつらい態勢だった。Yさんは、絵夢の
お尻を開いて、アナルを見ていた。そして、アナルの周囲を指でなぞり
だした。感じてしまった。そして、Yさんの指がアナルに入ってきた。
Yさんの指は、絵夢のアナルの中で動き回っていた。とにかく恥ずかし
かった。Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルを嬲った。

そして、Yさんは、アナル用のバイブを取って、絵夢に見せた。アナル
に入れるという合図だった。アナル用のバイブが入ってきた。冷たい
感触だった。Yさんは、バイブのスイッチを入れた。ブーンという振動が
アナルの中に伝わってきた。同時に乳首をいじられた。プレイにはいって
あまり時間が経っていなかったが、絵夢は既にメロメロにされてしまって
いた。

絵夢は、手のロープを解かれ、鏡の前に立たされた。上半身を前かがみに
して、お尻を突き出さなければならなかった。Yさんは、絵夢のアナルに
また、バイブを挿入した。そして、今度は、絵夢のペニクリをいたずら
しはじめた。アナルとペニクリを同時にいじられて、ますます感じて
しまった。Yさんは、淡々とした感じで絵夢を責めていた。

絵夢は、ベッドに寝かされた。そして、アナルにはローターが入れられて
いた。Yさんは、絵夢のペニクリを中心に責めてきた。絵夢をいかせる
おつもりのようだった。いくまで、アナルのローターを外していただけない
ということがわかった。Yさんの責めは執拗だった。少しの間は、なんとか
アナルのローターの振動と、Yさんの絵夢のペニクリへ責めに耐えていたが、
とうとう、Yさんの手の中でいってしまった。

そこで、少し、休憩させていただいた。Yさんは、以前はご自宅でときどき
お化粧されていたそうだ。Yさんのお化粧がどうにいっている理由が分かった。

今度は、Yさんの手を後ろ手に縛った。絵夢がYさんを責める番だった。
Yさんを仰向けに寝かせて、胸を触ったり、太股を触ったりしてゆっくり責めた。
Yさんは次第に感じてきていた。そして、Yさんのアナルに小さなバイブを入れた。
スイッチを入れるとYさんは気持ち良さそうにしていた。そして、絵夢は
フェラを始めた。Yさんのペニクリは、絵夢の口の中で固くなってきた。

絵夢は時間をかけて丹念にYさんのペニクリを舐めた。そして、Yさんは、
絵夢の口でいきたいといわれた。すこし、じらすようにしてフェラを続けた。
舌をからませたり、喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。そして
Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

絵夢は、軽くシャワーを浴びさせていただいてから、身支度を整えた。そして、
Yさんのお部屋を後にした。

2003年1月21日
昼過ぎまでアポは無かった。夕方、Sさんからメールが届いた。
初めての方だった。夜、会いたいということだったので、OKした。

着替え部屋に入って、支度をした。黒の下着に豹柄の襟の黒のスーツを
着た。お約束の時間の少し前に、Sさんからメールが入って、1時間ほど
遅れるということだった。

アクトレスで時間調整をすることにした。お店はそれほど混んではいな
かった。かなり昔に新宿で遊ばれたことがあり、現在は地方に住んでい
るという男性のお隣になった。

お話をしているうちに、時間が経ち、Sさんから、待ち合わせ場所に着いた
という電話が入った。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向った。Sさんは、直ぐに分かった。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。

Sさんは、甘えたいというご希望だった。着衣のまま、しばらくの間、
抱きしめるようにして、Sさんの身体をさすってあげた。Sさんの股間に
手を当てると、そこは、熱くなっていた。

Sさんは、服を脱いでシャワーを浴びに浴室に入った。絵夢はスーツを
脱いで、下着姿でSさんを待った。

シャワーを浴びたSさんとベッドに上がった。Sさんの身体をやさしく
撫でるようにしたり、抱きしめたりした。Sさんのおちんちんは、パン
パンになっていた。Sさんは、ほとんど無言だった。

そこで、Sさんのおちんちんを舐めることにした。Sさんのおちんちんに
舌を這わせた。Sさんのおちんちんは、ピクンピクンと反応していた。
絵夢は、Sさんのおちんちんを咥えて、舌をつかった。Sさんは、気持ち
良さそうにしていた。絵夢は、さらにフェラチオを続けた。

絵夢は、Sさんのおちんちんに舌を絡めて、首を前後に動かしたり、
先端をペロペロ舐めたりした。お部屋の中に、チュパチュパという
音だけがしていた。

Sさんは、いきそうというので、いったん、フェラをストップした。
再び、Sさんの身体を愛撫するようにした。Sさんは、アナルに入れたいと
言われたので、コンドームをお付けして、最初は騎乗位で入れていただい
た。Sさんのおちんちんは、本当に固くなっていた。

絵夢は、腰を上下に動かした。Sさんのおちんちんがゆっくり出たり入っ
たりするのがわかった。Sさんの気持ち良さそうだった。Sさんは、身体を
起こした。上下を交代した。Sさんが上になって、自分のペースで絵夢の
アナルを楽しみだした。Sさんの固いおちんちんが、絵夢のアナルの中を
かき回していた。とても気持ちよかった。Sさんもしだいにテンションが
上がってきたようだった。そして、Sさんの動きは速くなり、絵夢の中で
いってくださった。

Sさんは、先にホテルを出たいと言われた。絵夢は下着姿のまま、Sさんが
身支度するのを待った。そして、Sさんは、お部屋を出て行かれた。フロン
トに電話を入れて、男性が先に出たことを伝えた。

それから、絵夢はシャワーを浴び、お化粧を直して服を着た。フロントに
鍵を返すとき、なんとなく恥ずかしかった。

アクトレスに戻ると先ほどお話をしていた男性のお客さんがまだいらっしゃ
った。お隣に座ると、絵夢の脚を触りながらまた、お話になった。次回、
東京へ来るときには、プレイしたいということだった。結局、11時過ぎまで
お話をした。

2003年1月17日
夕方、Mさんからメールを頂いた。前日、アクトレスでお目にかかった方
だった。午後8時の待ち合わせということになった。

7時前に着替え部屋に入って、支度を始めた。Mさんからは、ブロンドのか
つらをつけてくるようにというご指定を頂いていた。黒のブラ、ガーター
にストッキング、Tバックのパンティに、赤のホルターネックで前がファス
ナーの超ミニのワンピースを着た。

お約束の時間にMさんからお電話が入った。もうすぐ待ち合わせ場所に着く
ということだった。毛皮のコートを羽織って、外に出た。Mさんとは、すぐに
お目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ向った。
お部屋に入って、最初に写真を取っていただいた。

Mさんとベッドに並んで座った。Mさんは、絵夢の脚を触りながら少しお話
してくださった。そして、ワンピースのファスナーを開けて、絵夢を
下着姿にしてしまった。正面は大きな鏡だったので、とても恥ずかしかっ
た。Mさんは、絵夢の胸や、股間を触り続けていた。感じてしまって、
ペニクリが大きくなってしまった。

さらに、パンティーを脱がされてしまった。Mさんは、絵夢のペニクリを
いたずらしていた。すっかり感じてしまった。さらに、乳首を舐められて
ヘロヘロになってしまった。

Mさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Mさんは、服を脱が
れた。おおきなおちんちんだった。絵夢もMさんの前で下着を脱いだ。やはり
恥ずかしかった。

浴室に入って、Mさんのお体を洗った。そして、石鹸を流した後、Mさんの
おちんちんを少し舐めさせていただいた。Mさんのおちんちんはカチカチに
なっていた。

お部屋に戻って、ベッドに上がった。Mさんは、やさしくキスしてくださっ
た。そして、絵夢の乳首やペニクリをいたずらしたり、舐めたりしてくださ
った。愛撫を受けている様子が鏡に映っていて、とてもエロチックだった。
Mさんも鏡を見ていた。

次に、絵夢はMさんのおちんちんを舐めさせていただいた。舌を這わせて、
ゆっくり舐めさせていただいた。先端を舐めると気持ち良いと言ってくだ
さった。Mさんは、絵夢のアナルをいじりながら、絵夢のフェラを楽しんで
いた。Mさんは、指を絵夢のアナルに入れてきた。指を動かされると、感じ
てしまった。

しばらく、そんな状態でフェラを続けた。Mさんは、アナルに入れたいと言
われた。バックからだった。正面は鏡だった。Mさんは、ゆっくり絵夢の
中に入ってきた。Mさんは、腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。
Mさんの腰のストロークは、ゆっくりしたペースだった。絵夢も感じてしま
って、いきそうな感じになってしまった。Mさんの腰の動きは続いていた。

Mさんは、絵夢の身体を横向きにした。アナルに挿入されたまま、ゆっくり
身体を回転させていった。側位で犯されている状態になった。鏡に絵夢の
ペニクリが映っていた。Mさんの腰の動きに合わせて、ペニクリが揺れて、
なんともエロチックだった。

さらに身体を回転させられて、騎乗位になった。絵夢が腰を上下に動かすと
Mさんは、気持ち良さそうだった。Mさんは、絵夢のペニクリをいじってい
たので、絵夢が腰を動かすと、必然的に絵夢のペニクリはマッサージされる
ことになってしまった。

Mさんは、絵夢をいかせたいといわれた。絵夢は、すごく感じていた。Mさん
は、絵夢のペニクリをマッサージした。さらにMさんは下から絵夢を突き上げ
るようにしてきた。絵夢は耐え切れずに、Mさんに串刺しにされたまま、M
さんの手の中でいってしまった。

すぐに、絵夢はまた、四つん這いの態勢をとらされた。そして、Mさんは
後ろからアナルに挿入した。今度は、早いペースで腰を使ってきた。とても
気持ちよかった。Mさんは、十分、絵夢のアナルを楽しむと、最後は、手で
いかせて欲しいと言われた。コンドームを外して、ローションをたっぷりつ
けて、Mさんのおちんちんをマッサージした。Mさんのおちんちんは、さらに
固くなって、絵夢の手の中でいってくださった。

また、一緒にシャワーを浴びた。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。
Mさんは、アクトレスの近くまで絵夢を送ってくださった。そこで、お別れ
した。

絵夢は、アクトレスに顔を出した。お店はとても混み合っていたので、
カウンターの席に座った。一休みして、帰宅した。

2003年1月16日
Pさんとお約束があった。黒のブラ、ガーター、Tバック、ストッキングの下着
に、ラメ入りの赤のキャミソール、黒のミニスカを着た。足元は、黒のブーツ
にした。

7時頃、Pさんから遅れるという連絡が入った。少し、ゆっくり支度することが
できた。結局、7時半頃、新宿駅に着いたという連絡を頂いた。Pさんとは、
いつもホテルの前で待ち合わせだった。

Pさんのリクエストのブーツと服を持って、着替え部屋を出た。タクシーを
拾って、ホテル街へ向った。いつものホテルの前に着いた。Pさんは、まだ
いらっしゃっていなかった。5分ほど待つと、Pさんがいらっしゃった。

お部屋に入ると、Pさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢は持ってきた服をブーツ、パンプスを並べておいた。シャワーを浴びた
Pさんがお部屋に戻ってきた。Pさんは、ミニのワンピを着て、白のパンプスを
選んで身に着けた。

絵夢は写真を撮っていただいた。Pさんは、絵夢を下着姿にした。そして、絵夢
の前に立たれた。目の前にPさんの太くて長いペニスがあった。絵夢は口を
開いて、Pさんのペニスを口にした。舌をからませて、ゆっくりフェラを続けた。
Pさんは、気持ち良さそうだった。

Pさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付けした。
絵夢は、床に四つん這いにさせられた。Pさんは、絵夢のお尻を左右に開いて、
アナルを見ていた。恥ずかしかった。そして、絵夢はPさんのペニスに貫かれた。
Pさんのおちんちんは、絵夢のアナルの奥まで侵入してきた。Pさんは、絵夢の
腰をつかんで、腰を前後に動かした。感じた。Pさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルを楽しんでいた。

次に、Pさんは、絵夢をベッドに上げた。ベッドの横の鏡に下着姿の自分が映っ
ていた。ブーツも履いたままだった。Pさんは、再び後ろから絵夢を貫いた。
Pさんは、鏡を見ながら、絵夢のアナルに腰をぶつけるようにして楽しんでいた。

そして、絵夢は仰向けに寝かされ、正常位を取らされた。そして、Pさんは、
絵夢の足首を持って、脚を左右に大きく開いた。そして、Pさんのペニスが
絵夢のアナルに挿入された。Pさんは、ゆっくりしたペースで腰を使った。

Pさんは、絵夢の脚を左右に大きく開いたり、閉じたりしながら腰を使った。
ベッドの脇の大きな鏡に犯されている自分が映っていた。Pさんもそれを
見たり、接合部分を見たりして、楽しんでいた。そして、Pさんの動きが
次第に早くなり、絵夢のアナルの中でいってくださった。Pさんのペニスが
ピクピクしているのがわかった。

Pさんは、いつものようにシャワーを浴びると身支度をした。絵夢は下着姿で
待っていた。Pさんは、身支度を終えると、いつものように先にホテルを出て
いかれた。

絵夢はシャワーを浴び、身支度を整えた。フロントから電話が入った。一人
先に出たことの確認の電話だった。フロントにお部屋の鍵を返し、ホテルを
出た。歩いてアクトレスへ行った。

お店は程ほどの混み方だった。何枚か写真を撮ってもらって、帰宅した。


2003年1月15日
Mさんとお約束があった。ドレスコードは、ガ一タ―にストッキングでス
力一トはミ二、白のブ一ツのご指定だった。また、O嬢のドレスとSMの
道具を持って来るようにとメールで指示があった。

ゼブラ柄のキャミ、ガ一ター、網ストッキング、黒のTバック、黒のタイ
トなマイクロミ二を着た。丁度支度が終ったとき、Mさんから電話が入っ
た。

ラビットのショ一トコ一トを羽織り、白のプラットホームのついたヒ一ル
が6インチのブーツを履いて、外に出た。
かなり目立つ衣装だった。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出きた。タクシーでホテルへ向った。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメ
で絵夢の写真を撮った。

Mさんは、絵夢に近づいて、絵夢の身体を触り始めた。スカートをまくられ
お尻が剥き出しにされた。Mさんは、絵夢のお尻を左右に開いて、アナルを
見ていた。そして、アナルを舐められてしまった。

さらに、パンティを下げられてしまった。Mさんは、絵夢のペ二クリをいた
ずらいはじめた。感じてしまった。そして、Mさんは、絵夢のペニクリを舐
めたのだった。

Mさんは服を脱がれた。絵夢は床に正座していた。Mさんはえむん前に立たれ
た。Mさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は口を開いて、Mさんのおち
んちんを舐めた。Mさんのおちんちんは、大きくなっていた。舌を使って
ペロペロと舐めた。

そこで、Mさんは、シャワーを浴びに、浴室に入られた。絵夢は、ソファーで
お待ちした。

Mさんはシャワーから戻られると、絵夢の隣に座って、絵夢の身体を触りはじ
めた。絵夢は、スカ一トとキャミを脱いだ。Mさんの愛撫は続いていた。絵夢は
次第に感じてきていた。

Mさんは、絵夢のパンティ一を脱がせた。そして、乳首やペニクリを愛撫され
続けた。さらに、乳首やペニクリを舐められた。

Mさんは、絵夢をべッドへ連れて行った。Mさんは、フェラを求められた。絵夢
はMさんにアナルをいじられながら、フェラを続けなければならなかった。
絵夢は舌をからませて、Mさんのおちんちんを舐めた。Mさんは、気持ち良さそ
うな声を出して、絵夢のフェラを楽しんでいた。

絵夢は、Mさんの上に乗って、Mさんのおちんちんを受け入れた。とても気持
ちよかった。ゆっくり腰を動かした。Mさんのおちんちんが動いているのが
わかった。

次はまたフェラだった。もう一度、丹念にMさんのおちんちんを時間をかけて
舐めた。

そこで休憩になった。Mさんは、たばこに火をつけて一息入れられた。絵夢は、
持ってきたO嬢のドレスに着替えた。パンティは無しだった。O嬢のドレスは
胸の部分がオープンになっていて、乳首を隠すことは出来ず、スカートの前
後は、上までスリットになっていて、歩くと股間まで見えそうだった。

Mさんは、O嬢のどれすがとても気に入ってくださった。写真が撮られた。
Mさんは、スリットの中に手を入れて、絵夢の股間を触ったり、剥き出しの
乳首を舐めたりして楽しんでいた。絵夢はしばらくの間、立たされたまま
感じさせられていた。

Mさんは、ソファーに座られた。絵夢はその前に立って、スカートの前後を
開いてMさんにお見せしなければならなかった。Mさんは、その様子を見て
楽しんでいた。とても恥ずかしかった。

絵夢はソファ一に座られたMさんにまたがるようにした。Mさんのおちんちん
が絵夢のアナルにあたっていた。Mさんは、絵夢の乳首を強く吸った。絵夢は
とても感じてしまっていた。

Mさんは、まきスカートになっているスカートを取った。絵夢が着ているのは
胸が剥き出しのコルセット状の上着とガーターにストッキングだけだった。
Mさんのおちんちんに座るようにして入れていただいた。しばらく動けなかった。

絵夢は床に正座して、再びフェラをした。Mさんも感じていた。おちんちんは
ますます固くなっていた。絵夢は舌を使ったり、喉を使ってフェラを続けた。
しばらく、絵夢のフェラが続いた。そして、Mさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。

軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Mさんにアクトレスの近くまで送って
いただいた。

アクトレスで一息入れていると、Mさんもいらっしゃった。別のお店のママさん
のお誕生日でその店にちょっと顔を出していらっしゃったのだそうだ。

11時近くまでMさんとお酒を飲みながら過ごして、帰宅した。

2003年1月14日
日中、Sさんからメールを頂いて、お目にかかることになった。Sさんは、
ガーターとミ二スカをご指定になった。絵夢は着替え部屋に入って、ゼブラ柄
のミ二スカ、黒の下着、黒のカーデガンに、ラビットのショートコートを
着た。

午後8時にSさんから電話が入った。待ち合わせ場所からだった。着替え部屋を
出て待ち合わせ場所に向った。タクシ一でホテル街へ向った。

Sさんは、そのままホテルに泊まるといわれたので、り一ズナブルな料金のホテ
ルに入った。少しお話しているうちに、Sさんは、絵夢の脚や股間を触ってきた。
絵夢の体の感触を楽しんでいるようだった。

そして、Sさんは軽くシャワ一を浴びられた。絵夢は、カーデガンとスカ一トを
脱いでべッドへ上がった。

Sさんは、やさしくキスしてくださった。それから、絵夢の身体中を触られた。
絵夢も感じてしまった。Sさんのおちんちんを触ると、そのおチンチンにはシり
コン玉が3つ入れられていた。シリコン玉入りのおちんちんにお目にかかるのは
二回目だった。

絵夢はパンティ一も脱がされ無防備な状態にされてしまった。そして、Sさんの指
がアナルの周りを触りはじめた。同時にペ二クりも触られた。絵夢は、しだいに
メロメロの状態に追い込まれていった。

Sさんは、絵夢のペニクリも舐めてくださった。次に、絵夢がフェラでご奉仕する
番だった。Sさんは、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。最初は
騎上位にしていただいた。Sさんのおちんちんに腰を下ろすと、ゆっくり入って
きた。シリコン玉が絵夢のアナルを刺激した。

腰を上下に動かすと、シリコン玉の存在を意識させられた。とても気持ちよかった。
Sさんも気持ちよい様子だった。絵夢は、腰を動かし続けた。そして、Sさんは
絵夢のアナルの中でいってくださった。

Sさんは、軽くシャワ一を浴びられた。少し休憩した。そうしているうちに、Sさん
のおチンチンを触ると、大きくなっていた。

絵夢は、フェラをした。今度は、バックからだった。Sさんのペースで責められた。
シリコンの玉の刺激は強烈だった。アナルの中をグリグリとえぐられているような
感じだった。Sさんの動きは次第に速くなっていった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

それから、Sさんといっしょにお風呂に入った。身体が冷えていたので、心地よかっ
た。Sさんは、そのまま泊まられるので、絵夢は、身支度を整えてお休みなさいを言
ってお部屋を出た。

外は、かなり寒かった。タクシ一を拾ってアクトレスへ行った。そこで、一休み
して、帰宅した。


2003年1月13日
Kさんとお約束があった。朝、キャンセルの連絡が入っていた。祝日で新宿へ行く
予定にしていたので、着替え部屋へ向った。

とりあえず、お化粧をした。そして、年末からの日記を書いたりして過ごした。
タ方アクトレスへ行った。

Tさんからお電話が入った。20時からデートになった。まだ、時間があったので
コンビニでタ食を買って、着替え部屋で簡単な夕食を取った。

Tさんとご指定で、黒の下着にPVCミ二スカとスリーインワンを身に着けた。予定
どおり、午後8時にTさんとお目にかかることが出来た。

Tさんは、責められるのがお好きということで、絵夢がリードするような形で
フェラをした。少し強い感じでフェラを続けた。

Tさんのおちんちんは、すぐにカチカチ状態になった。そして、入れたいという
ので、コンドームをお付けして、騎乗位でアナルに受け入れた。腰を上下に
動かすと、Tさんは気持ち良さそうにしていた。

最後は、またフェラだった。舌をからませて、首を振ると、Tさんは、絵夢の
口の中でいってくださった。

身支度を整えて、ホテルのフロントで別れた。絵夢は歩いて着替え部屋へ戻った。

2003年1月10日
特にお約束はなかったが、仕事が早めに終わったので、着替え部屋に
入っていた。

6時半頃、Jさんから、お電話が入った。会いたいということだったので
OKした。急いで支度をした。比較的、暖かい夜だったので、豹柄のキャミ
に革のミニスカートを着た。下着は、ノーブラにガーターとストッキング、
白のパンティーにした。

午後7時半にJさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡が入った。ラビット
のショートコートを羽織って、外に出た。

Jさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
鏡の多いお部屋だった。

お部屋に入って、ソファーで少しお話をした。その間、Jさんは、絵夢の
身体をゆっくり触ってくださった。

Jさんはシャワーを浴びられるので、服を脱ぐのをお手伝いした。Jさんは
シャワーを軽く浴びて、お部屋に戻られた。ベッドに上がると、身体を
愛撫された。優しいタッチで、感じてしまった。天井もベッドの横や前後も
鏡だったので、とても恥ずかしかった。

Jさんの愛撫は、絵夢の全身をくまなく、タッチしてくださった。絵夢は
すっかり感じてしまっていた。そして、絵夢は、身体を起こして、Jさんの
おちんちんを口にした。

絵夢はJさんのおちんちんに舌を這わせたり、先端を舐めたり、深く咥えたり
した。Jさんのおちんちんは、次第に固くなってきていた。

再び、Jさんの愛撫を受けた。そして、また、絵夢はフェラをしてさしあげた。
そして、Jさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

いっしょに軽くシャワーを浴び、その後、ベッドの上でしばらくお話をした。
ゆったりとした時間が流れ、リラックスできた。

身支度を整えて、ホテルを出た。Jさんは、着替え部屋の近くまで、タクシーで
送ってくださった。

アクトレスに顔を出した。金曜日だったので、お店は混み合っていた。ときどき
いらっしゃるKさんとおとなりに座らせて頂いて、お話をした。

途中で、Yさんからメールが入った。これから会いたいという連絡だった。
OKした。Yさんは、アクトレスの前にお車を止めていた。すぐにアクトレスを
出て、Yさんのお車に乗った。

Yさんは、ホテルに向けて車をスタートさせた。直ぐ近くのホテルに入った。
お部屋に入ると、Yさんは、バッグの中からロープを取り出して、絵夢を後手
に縛った。抵抗して欲しいということだったので、少し抵抗した。むりやり
身体を触られるような感じで、Yさんは絵夢の身体を愛撫した。

スカートの中まで手が入ってきて、思わず本気で抵抗してしまった。Yさんは
さらにロープを取り出して、絵夢の身体を縛った。上半身は完全に固縛されて
しまった。

Yさんは、絵夢を立たせ、お尻やペニクリを触ってきた。そして、ベッドに
押し倒すと、絵夢の上に乗ってきた。

Yさんは、絵夢に身体を押し付けるようにしてきたので、絵夢は抵抗した。それでも
縛られた身体では抵抗できず、Yさんに抑え込まれてしまった。

Yさんは、コンドームをつけて、さらに、絵夢を押さえつけてきた。レイプ
されているような感じだった。

そして、Yさんは、絵夢の股間におちんちんをおしつけて、何度も腰を使って
いってくださった。

軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。Yさんに着替え部屋の近くまで送って
頂いて、お別れした。

2003年1月9日
特にお約束は無かった。昨年購入したOLユニホームのスカート丈を
直すために、着替え部屋に入った。

お気に入りのミニスカートの丈にあわせながら、紺のスカートの裾を
切った。アイロンで接着できる裾上げテープを使って、スカートの裾を
始末した。スリットの位置が微妙で、スカート丈は、少し短くなりすぎて
しまった。何とか、着れる範囲だった。

スカート丈を短くすると、お化粧したくなった。お化粧をして、アクトレス
へいった。写真を撮ってもらった。

絵夢のHPをご覧になって、いらっしゃったお客さんがいらっしゃった。
2回目のご来店ということだった。

最初は、少し離れた場所に座られていたが、すぐに絵夢のお隣に来て
くださった。それから、1時間位、その方とお話をした。

その方は、10時過ぎにお帰りになられた。絵夢も、10時半位に着替え部屋に
引き上げた。

2003年1月8日
Oさんとお約束があった。ミ二スカのご指定だった。
黒のブラ、ガ一タ一、ストッキング、黒のピンストライプのス一ツを
きた。そして、ミ二スカポリスの服と、ロープを持った。

お約束の時間にOさんからお電話が入った。すぐに、タクシ一でホテル
へ向った。お部屋に入ると、すぐに、写真を撮っていただいた。

そして、持参したロ一プをテーブルに並べた。Oさんは、短めのロープを
取ると、絵夢を後ろ手に縛った。ソファーに座らされた。

Oさんは、絵夢のストッキングを脱がしてしまった。手を縛られているので
抵抗することも出来ず、剥き出しの脚にされてしまった。

Oさんは、しばらくの間、絵夢の脚を触って、感触を楽しんでいた。スカー
トが捲くりあがってしまい、パンティーが丸見えになってしまった。Oさん
はやさしく、直してくださった。

Oさんはシャワーを浴びるといわれ、絵夢は、後ろ手に縛られたまま放置さ
れた。Oさんが戻られるまで、おとなしくソファーに座って待たなければ
ならなかった。なんだか、頼りないような、これから、どうなってしまう
のだろうという不安感を感じながら、待たなければならなかった。

Oさんは浴室から戻られた。そしてまた触られた。Oさんは、ストーリ一プ
レイがお好きだということが分かった。絵夢は女性捜査員で、何を捜査し
ているかを白状させられるというストーリーだった。

ミ二スカポリスのコスチュームに着替えた。そして、黒のロープで、高手
後手に縛りあげられてしまった。そして、べッドへつれていかれ、目隠し
までされてしまった。

Oさんは、絵夢の身体を触りながら、絵夢に質問を浴びせ掛けてきた。絵夢は
乳首をいじられたり、脚や股間を触られて、白状させられてしまった。絵夢は
感じっぱなしの状態にされてしまっていた。

縄が解かれ、パンティ1枚にさせられた。そして、また、体中を愛撫された。
とてもやさしいタッチで、絵夢は感じてしまっていた。プレイは、そこまでと
なった。

Oさんは、お疲れのようだったので、ベッドにうつぶせになっていただいて、
マッサージをさせていただいた。肩から腰、足、そして、また腰から肩へと
一通りマッサージさせていただいた。

そして、身支度を整えて、ホテルを出た。Oさんは、絵夢を着替え部屋の近くまで
タクシーで送ってくださった。

着替え部屋へもどって、荷物を置き、アクトレスへいった。Bさんからメールが
入っていた。Bさんはアクトレスに既にいらっしゃっていた。

お隣に座らせて頂いて、少しお話した。Bさんは、絵夢をホテルへ誘ってきた。
いっしょにアクトレスを出て、タクシーでホテルへ向った。

お部屋に入ると、Bさんは、服を脱いで、Bさんはべッドで横になった。そして、
絵夢に全裸になるようにといった。絵夢は、Bさんが見ている前で、服を脱いで
いかなければならなかった。恥ずかしかった。

絵夢もべッドへ上がった。フェラのご要求だった。少しフェラしたところで、
いっしょにシャワーを浴びた。Bさんの身体を洗って差し上げた。

ベッドに戻り、また、フェラだった。舌を使ってゆっくりフェラを続けた。
Oさんは、69の体位になった。そして、アナルも舐めさせられた。

Oさんは、入れたいといわれたので、コンドームをお付けして、騎上位で
入れていただいた。絵夢は腰を上げたり下げたりしたので、Bさんのおちんちん
が出たり入ったりしているのがわかった。

Oさんは、絵夢から離れた。そして、また。フェラを求められた。そして、
また、コンドームをお付けして、騎上位で入れていただいた。Oさんは、
生で入れたいと、求められたがお断りした。

2時間ほど経過したので、身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルの前でOさん
とお別れして、タクシ一で着替え部屋へもどった。

2003年1月7日
Yさんとお約束があった。Yさんは、ビスチェをご希望になっていた。
レザーのビスチェ、黒のストッキング、革のスカ一ト、Tバックのパンテ
ィを着た。

お約束の時間にYさんから電話が入った。ラビットのショートコートを羽織っ
て、ブ一ツを履いて外に出た。お尻のあたりがス一スーした。

Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
ホテルに入って、すぐに写真をとっていただいた。

Yさんに、スカートをまくられ、お尻をさわられた。とてもソフトなタッチで
感じてしまった。

いっしょにシャワーを浴びたいといわれたので、服を脱いで、浴室に入った。
服を脱いでいくとき、恥ずかしかった。お体を洗ったあと、少しフェラさせ
ていただいた。

身体を拭いて、べッドへ移った。Yさんはやさしくキスしてくださった。絵夢は
Yさんのおちんちんをおしゃぶりした。舌を使って、ゆっくりおしゃぶりした。
Yさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。

Yさんは、絵夢を四つんばいにした。お尻を高く上げさせられた。アナルが上を
向くくらいまで、腰を上げなければならず、とても恥ずかしかった。

ベッドの横の鏡に映って、とてもエロチックなポーズだった。Yさんは、絵夢の
お尻を広げて、アナルを見ていた。とても恥ずかしかった。Yさんは、絵夢の
アナルを舐めた。ビクッとしてしまった。そして、Yさんは、指をアナルに入れ
てきた。

前回お目にかかって時もそうだったが、Yさんは、指を2本入れて、絵夢のアナルを
左右に広げてしまった。アナルのあたりが、スースーするくらいだった。そして、
Yさんの舌が、アナルの中まで入ってきた。ものすごく感じた。Yさんは、絵夢のペ
ニクリを後ろに回して、同時に舐めてきた。しばらく、絵夢はYさんに翻弄され続け
た。

次に、絵夢がフェラをした。すると、Yさんは、絵夢のアナルに指を入れたり、ペニ
クリを触って、責めたてた。絵夢はときどき、フェラを中断するくらいだった。

Yさんは、入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。四つん這いにされ、
バックから挿入された。Yさんは、絵夢に鏡を見るようにといった。後ろから串刺しに
された自分が鏡に映っていた。とてもHな姿だった。

Yさんは、絵夢を横向きにした。後ろから犯されたまま、前も丸見えだった。とても
恥かしい姿だった。Yさんも鏡を見て楽しんでいた。

体位が、正常位に変えられた、Yさんは、絵夢のアナルを深くついてくださった。
一度、Yさんは、絵夢から離れた。

絵夢は、フェラさせていただいた。Yさんは、また、挿入したいというので、
コンドームをお付けした。また、バックから挿入だった。そして、横向き
にされた。先ほどと同じように、とてもHな姿だった。Yさんは、絵夢のペニクリも
触りながら、絵夢のアナルをズコズコしてくださっていた。

最後は、バックからだった。絵夢は四つん這いになり、Yさんが後ろから入ってきた。
Yさんは、強く腰を使ってきた。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れ
した。絵夢は、タクシーでアクトレスへ戻った。

初めてアクトレスにいらっしゃったというお客さんとお話をして、11時頃帰宅
した。

2003年1月6日
Tさんとお約束があった。Tさんにお目にかかったのは、2年くらい前だった。
水色のチャイナ、下着は白のブラ、ガ一ター、黒のストッキングがご指定
だった。

Tさんは、7時位から、着替え部屋の近くの喫茶店で待たれているという事だ
ったので、急いで支度をした。

結局、7時20分に支度ができ、Tさんにお電話を入れて、喫茶店へ向った。
喫茶店の前に着くと、Tさんはすぐに外に出ていらっしゃった。タクシ一を
拾ってホテルへ向った。

お部屋に入ると、まず写真だった。チャイナの裾を持ち上げて、パンティが
見えている写真まで撮られてしまった。

Tさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに座って、お待ち
した。Tさんはお部屋に戻られ、べッドへ移動した。

Tさんは、絵夢にキスしてくださった。そのキスは、しだいに、、強く長いキス
になった。Tさんに舌を強く吸われた。感じてしまった。

69の体位でフェラをした。Tさんは、パンティの横から絵夢のペ二クりを出して
舐めてきた。恥ずかしかった。

それから、キスとフェラの繰り返しが続いた。Tさんは、絵夢がフェラをしている
ところを連続写真的に撮影していった。

そこで、赤のチューブドレスに着替えるように言われた。Tさんは、コルセットを
ご希望されていたが、持ってくるのを忘れた事に気付いた。

赤のチューブドレスで、べッドへ上がった。今度は、乳首を吸われた。最初は
やさしく吸われた。とても感じてしまった。Tさんは、キスしながら絵夢のペニク
リを触ってきた。絵夢は、ますます感じてしまっていた。

さらに、乳首を強く吸われた。乳首がすごく敏感になっていった。Tさんは、
フェラを求められた。早いペースでフェラを続けた。途中で、Tさんは、絵夢に
キスしてくださった。

絵夢は、フェラを続けた。Tさんのおちんちんもカチカチになってきた。コンドー
ムをお付けして、騎上位で入れて頂いた。絵夢は、腰を上下に動かした。ちょうど
正面の鏡にその様子が映っていた。Tさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり
出たりしているのが映っていた。とてもエロチックだった。

Tさんは身体を起こすと、かぶとあわせをしてきた。ローションをたっぷりつけると
Tさんは、絵夢のペニクリをいじり始めた。それまでにさんざん感じさせられていた
ので、絵夢は先にいってしまった。

間をおかずに、続いてかぶとあわせだった。絵夢はいったばかりだったので、ちょっ
とつらかった。かぶと合わせでTさんのおちんちんを刺激して行くと、Tさんも絵夢の
手の中で、いってくださった。

Tさんといっしょにシャワーを浴びた。その後、少しお話した。身支度を整えた。赤の
チューブドレスで帰ることにした。Tさんとは、ホテルの前でお別れした。

タクシ一でアクトレスへ戻り、一休みして、帰宅した。

2003年1月5日
今年初めてのお化粧となった。Kさんとお約束があった。Kさんは、パンスト
じか履くを指定していた。黒のブラにパンティ無しでパンストを履いた。
黒の前ボタンのワンピ一スを着た。

午後1時半過ぎに、Kさんから待ち合わせ場所に到着したという連絡が入った。
外に出ると、お尻がスースーした。

Kさんのお車でホテル街へ向った。Kさんは、絵夢のワンピースの裾を持ち上
げて、絵夢がノーパンであることを確認した。外から見えるのではないかと、
気が気ではなかった。

Kさんとハンドか入ったホテルに入った。あいにく、満室だったが、掃除中の
お部屋があるという事で、待ち合い工リアで待つことにした。ソファーに座っ
て待っている間、Kさんは、絵夢の脚や股間を触って、楽しんでいた。とても
恥ずかしかった。

5分ほどで、お部屋へ案内された。Kさんは、絵夢のデジカメで、たくさんの
写真を撮っていった。Kさんは、絵夢にワンピの裾を持ち上げるようにと指示を
出した。パンスト直ばきなので、ペニクリが透けて見えていた。そんな状態の
絵夢に向って、Kさんは、シャッターを何回もきっていった。

Kさんは、絵夢に近寄ると、絵夢の身体を触りはじめた。とても気持ちよかった。
同時に感じてしまった。

Kさんは、さらに写真を撮っていった。お尻を突き出したポーズなど、Hなポーズを
撮らなければならなかった。

そこで、Kさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢は、パンストを
脱いで、ガーターとストッキングに着替えなければならなかった。

Kさんは、お部屋に戻られ、ソファ一でキスされた。長いキスだった。Kさんの
舌が絵夢の舌と絡み合っていた。

Kさんが脚を開かれた。絵夢は、Kさんのおちんちんに口を寄せて、フェラを
始めた。ゆっくり舌をつかって、ペロペロと舐めたり、先端を咥えたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Kさんは、そんな絵夢のフェラをデジカメで
撮っていった。

次に、Kさんの足を舐めことになった。絵夢は、Kさんの足の指を1本1本丹念に
舐めた。Kさんは、それも、写真に撮った。

絵夢は、後ろ向きに立たされた。Kさんは、絵夢のお尻を触り、そして、左右に
広げていった。アナルが丸見えになって、恥ずかしかった。

絵夢は、べッドへ押しやられ、四つんばいの体位をとらされた。Kさんは、絵夢の
アナルに指を入れてきた。Kさんの指が絵夢のアナルに入ったり出たりしているのが
わかった。更に、Kさんは、絵夢のアナルにバイブを挿入した。スイッチが入れられ、
バイブの振動がアナルの中に伝わってきた。Kさんは、その様子を、写真に撮った。

そして、Kさんは、同時に絵夢のペ二クリを責めはじめた。とても感じてしまった。
バイブが抜かれ、Kさんのおちんちんが挿入された。Kさんは、絵夢の腰をつかんで
後ろからズコズコ絵夢のアナルを犯し始めた。その状態も写真に撮っていった。

次は、絵夢がフェラをするばんだった。Kさんは、ベッドに横になられた。そして、
絵夢は、Kさんのおちんちんをゆっくりおしゃぶりした。Kさんは、気もhシ良さそうに
されていた。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。そして、また後ろから
挿入されてしまった。Kさんは、また、絵夢のアナルをゆっくりたのしんでいた。

絵夢はトイレに行きたくなってしまった。Kさんにお願いすると、浴室に連れて行か
れた。その場で、お見せしなければならなかった。恥ずかしくてなかなかおしっこが
出てこなかった。しかし、尿意に勝つことは出来ず、けっきょく、Kさんにおしっこを
するところをすっかり見られてしまった。

シャワーで股間をきれいにして、ベッドに寝かされた。Kさんは、絵夢のペ二クリを
責めはじめた。ローションが付けられ、Kさんの手がいやらしく、絵夢のペニクリを
こねまわした。絵夢はとても感じていたので、しばらくして、Kさんの手の中でいって
しまった。

Kさんのおちんちんもカチカチの状態だった。Kさんは、正常位で絵夢中に入ってきた。
Kさんは、腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、絵夢の中で、いって
くださった。

飲み物を飲みながら少し、休憩した。ソファーに並んで座っていると、Kさんは、
常に絵夢の体のどこかを触っていた。Kさんのおちんちんは、また、硬くなってきて
いた。

ソファ一から、べッドへ移った。Kさんは、ベッドに横になった。絵夢は、Kさんの
おちんちんにローションをつけ、マッサージを始めた。Kさんは、気持ち良さそうに
絵夢のマッサージを楽しんでいた。そして、Kさんのおちんちんは、さらに固くなって
きた。

Kさんは、絵夢の股間に精をかけたいといわれた。絵夢はベッドに横になり、Kさんが
上になった。そして、Kさんはいくと同時に、絵夢の股間にたくさんの精をかけて
くださった。

シャワーをいっしょに浴び、身支度を整えた。Kさんに着替え部屋の近くまで送って頂
いた。近くの7−11で買物をして、着替え部屋にもどった。遅い昼食をとった。

夕方から、Yさんとお約束があった。着替え部屋で少し休んで、Yさんがリクエスト
した、ボンデ一ジの衣装に着替えた。網タイツをじかに履き、レオタードタイプの
PVCのコスチュ一ムを着た。PVCの手袋も身に着けた。超ミニのPVCのスカートを履いた。

お約束の時間まで、整理などして過ごした。お約束の時間にYさんから電話が入った。
毛皮のコ一トを羽織って外へ出た。タクシーでホテル街へ向った。

お部屋に入ると、Yさんは、まず、シャワーを浴びられた。そして、写真を撮って
頂いた。

べっそに座ると、Yさんは、やさしくキスしてくださった。PVCの手袋のまま、Yさんの
股間を触った。手袋の感触が好きだといわれていた。Yさんのおちんちんは、固くなって
いた。

Yさんは、絵夢のPVCのレオタードの股間のスナップを外した。パンティーは履いて
いなかったので、編みタイツの下の、ペニクリが丸見えで、恥ずかしかった。
Yさんは、その状態の絵夢を写真に撮っていった。

それから、絵夢の股間をゆっくり触って、感触を楽しんでいた。絵夢は、Yさんの
おちんちんをおしゃぶりした。絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を這わした。Yさん
は気持ち良さそうだった。しばらくの間、フェラを続けた。

Yさんは、絵夢をよつんばいにした。Yさんは、後ろに回ると、絵夢のアナルをいじ
りはじめた。Yさんの指がアナルの周りを動いていくのが分かった。アナルが丸見えで
恥ずかしかった。Yさんは、しばらく、絵夢のアナルで遊んでいた。

再び、フェラをすると、Yさんは、入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
四つん這いになった。後ろから入れられた。Yさんは、何度か腰を使って、絵夢の
アナルを突いてきた。そして、正常位に体位を変え、さらに絵夢のアナルを強く
突いてくださった。そして、そのまま、絵夢の中で、いってくださった。

少し、休憩した。最近の出来事などをお話しているうちに、Yさんのおちんちんは
また、硬くなってきていた。今度は、Yさんのアナルを絵夢が悪戯する番だった。
Yさんに四つん這いになってもらった。絵夢は、Yさんのアナルにローションを
垂らした。絵夢は指にコンドームをつけて、Yさんのアナルに入れた。Yさんの
アナルがきゅっと締まった。

次に、Yさんのアナルに細いバイブをいれ、スイッチを入れた。Yさんは感じて
いた。Yさんのおちんちんにローターを押し当て、スイッチを入れた。前後を
同時に感じさせられて、Yさんは、気持ち良さそうにしていた。Yさんに仰向け
になってもらい、手でマッサージした。そして、Yさんは、絵夢の手の中で
いってくださった。

また、少し休憩を取った。今度は、赤のワンピースに着替えた。Yさんは、絵夢の
写真を撮った。白のパンティーをはいた、絵夢の股間の大写しの写真まで撮った。

ベッドに移って、絵夢はYさんのおちんちんを口にした。少し早いペースでフェラを
続けた。Yさんのおちんちんは、すぐにカチカチになった。さらにフェラを続けると
Yさんは3回目の精を絵夢の口に出してくださった。

身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところで、Yさんとお別れした。
絵夢は、アクトレスへ戻った。

2002年12月28日
午前中に着替え部屋に入った。既に何人かの子がお化粧していた。午後に
アポが2つあった。

最初のアポは、Tさんとだった。前日と同じ、新しく届いた黒のピンスト
ライプのスーツを着た。下着は、Tさんのご指定で、ブラ、ガ一ター、ス
トッキングとも黒で統一した。

午後1時にTさんから連絡が入り、待ち合わせ場所に着いたという
ことだった。

外に出ると午後の日差しがまぶしかった。Tさんとは
すぐにお目にかかることが出来た。Tさんにお目にかかるのは
3回目だった。

前回と同じホテルにタクシーで向かった。お部屋に入って
すぐに、写真を撮っていただいた。

Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はその間に
前回と同じように、Tさんが持ってこられた、マントに着替え
なければならなかった。

スーツを脱いで、黒のブラ、ガーター、ストッキングの下着姿に
黒のマントを羽織った。Tさんは、ほどなく浴室から戻られた。
そして、写真を撮っていただいた。Tさんもご自分のポラロイドで絵夢を
撮影した。Hなポーズを求められた。恥しい写真がテーブルの上に並んで
いった。

写真タイムが終わり、Tさんはベッドに上がった。絵夢もべッドに上がっ
た。Tさんと軽くキスをした。そして、絵夢は、フェラをはじめた。Tさ
んのおちんちんにゆっくり舌をはわせていった。Tさんのおちんちんは、
すぐにカチ力チになっていった。

絵夢は、パンティを脱いで、Tさんがお好きな69の体位を取った。Tさ
んの顔は、マントの中に入っていた。絵夢は、ときどきTさんの顔に座っ
て、顔面騎乗した。Tさんは、絵夢のアナルを舐めてきた。

絵夢は、フェラと顔面騎乗を何回か繰り返した。Tさんは、絵夢のアナル
に入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンド一ムをお付けして、
騎上位で入れて頂いた。絵夢は、腰を上下したり、前後に動かした。Tさ
んは、気持ちよさそうにしていた。絵夢が腰の動作を続けると、Tさんは
、絵夢のアナ儿の中でいって下さった。

少し休憩した。絵夢は、黒の下着にマントを羽織ったままだった。お話し
をしているうちに、Tさんのおちんちんは、また固くなってきた。

べッドに戻って、フェラをはじめた。Tさんのおちんちんの先端をペロペ
ロなめたり、深くくわえたりした。Tさんは、絵夢のフェラがお好きだっ
た。絵夢は、フェラを続けると、Tさんは、絵夢のロの中でいって下さっ
た。

次は、着替えだった。Tさんが持って来られたセーラー服にきがえた。ノ
一パンのままだった。Tさんは、ポラロイドで写真を撮った。自分でス力
一トを持ち上げて、股間を露にした写真も撮られてしまった。

写真タイムが終り、べッドに上がった。絵夢はフェラをはじめた。今度は
、早いペ一スで首を振った。Tさんは、絵夢のお尻をさわりながらフェラ
を楽しんでいた。そして、3回目の精を絵夢のロの中に出して下さった。

Tさんといっしょに軽くシャワーを浴びた。身支度を整えて、ホテルを出
た。Tさんとはホテルの前で別れ、タクシ一で着替え部屋へ戻った。そし
て、次のアポまで少し休んだ。

2つ目のアポは、2日前にお目にかかったHさんだった。Hさんのりクエ
ストは、2日前と同じ、下着にでコ一トだった。

革製で胸を絞りだす狭窄ブラ、ガ一タ一、黒のストッキングを身に付けた
。パンティは前回同様、許されなかった。

午後5時にHさんから連絡が入った。毛皮のコートを羽織って外に出た。
Hさんとは直に会う事が出来た。

Hさんは、コートの裾から手を入れて、コートの下を確認した。だれかに
見られそうで、恥しかった。Hさんは、ホテルまで歩いて行くと言われた
。絵夢は、ドキドキしてしまった。

ホテルへ向って歩きはじめた。冷たい空気がコートの中に入って来た。自
分が下着だけでしかもノ一パンであることを、いやでも意識させられた。

Hさんは、絵夢の腰に手をまわして、ときどきコ一トの上から絵夢のお尻
を触ってきた。感じてしまった。ホテルまでの道のりがとても長く感じら
れた。

お部屋に入って、まず、写真を撮られた。コートの前をあけるとき、ものす
ごく恥かしかった。Hさんは、何枚か写真を撮っていった。片足を上げて、
股間が良く見えるようにしたり、お尻を突き出したりしなければならなかった。

Hさんは、シャワーを浴びると、お持ちになられた、ビデオがソファ一の前に
セットされた。デジタルビデオの写真モードで、何枚か写真を撮られた。

Hさんもソファーに座られた。そして、絵夢にフェラをするようにといわれた。
ビデオは撮影モードになっていた。絵夢は、Hさんのおちんちんをゆっくり
舐め始めた。その様子は、ビデオのモニターカメラにも写っていた。絵夢は
Hさんのおちんちんに舌をからませて、フェラを続けた。

しばらくしてベッドへ移動した。Hさんは、ベッドに向けてビデオがセット
しなおした。ベッドの上で、また、フェラだった。今度も舌をからませたり、
喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。Hさんは、気持ち良さそうに
絵夢のフェラを見ていた。

Hさんの上に座るようにして、騎上位で入れていただいた。その様子もビデオに
収められていった。Hさんは、満足されたようだった。

次に、絵夢はベッドに寝かされ、責められた。Hさんは、絵夢のペニクリをマッ
サージしはじめていた。ノーパンで外を歩かされ、フェラやHをビデオに撮られて
絵夢は、すっかり感じていた。Hさんのマッサージは、執拗に続いた。そして、
絵夢は、Hさんの手でいかされてしまった。

Hさんといっしょにシャワーを浴びで、身支度を整えた。Hさんとは、ホテルの前
でお別れして、アクトレスへ戻った。

しばらくすると、外人のお客さん、Bさんがいらっしゃった。お隣に座られたので
お話した。初めてアクトレスにいらっしゃったということだった。お店を探す間
寒かったという。手を触ると、本当に冷たかった。

Bさんは、絵夢をホテルに誘われた。10時過ぎだったので、OKした。Bさんと
アクトレスを出て、タクシーでホテル街へ向った。よく使うホテルは満室だった。
そこで、近くのホテルへチェックインした。

Bさんは、まず、シャワ一を浴びて、身体を温められた。シャワーから戻られると
絵夢にキスしてくださった。1枚写真を撮っていただいた。

Bさんは、絵夢にスーツを脱ぐようにといわれた。Bさんの目の前で、ストリッパーの
ように服を脱いでいかなければならなかった。

下着になったところで、べッドへ移動した。Bさんは、キスがお好きだった。長いキス
だった。Bさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。絵夢は、舌を吸われ、息もできなか
った。そんなキスが長い間続いた。Bさんは、絵夢の首筋や、乳首にもキスしてきた。
乳房にキスマークがつくくらい、強いキスだった。

次に、絵夢がフェラをする番だった。Bさんは、ベッドに横になって、絵夢のフェラを
楽しんでいた。Bさんのおちんちんは、次第に固くなってきていた。

絵夢は、Bさんの股間に座った。そして、素股状態で、腰を前後に動かした。Bさんは
絵夢の動きが気持ち良いといいながら、絵夢の乳首で遊んでいた。そして、Bさんは、
いってくださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、Bさんをタクシ一で新宿駅までお送り
した。そのまま、タクシーで2丁目へ戻った。

これで、2002年のお化粧は終わりとなった。

2002年12月27日
昼の仕事は、この日から年末の休みに入った。
10時過ぎに着替え部屋に着いた。午前中は、メールの整理や日記を書い
たりして、過ごした。

午後からお化粧をした。黒の下着に黒のピンストライプのスーツを着た。
午後5時にお約束があった。

お約束の時間に電話を頂いた。着替え部屋の近くにお車を止めたという連
絡を頂いた。

毛皮のコートを羽織って外に出た。風が強かった。お車は、大型の外車だ
った。助手席に座らせて頂いた。ホテル街へ向けて少し進んだところで、
〇さんの携帯が鳴った。〇さんは車を止めて外へ出られた。車に戻られた
〇さんは、緊急な仕事が入ってしまったと言われた。

絵夢は、そこで車を降りて、着替え部屋へ戻った。近くのコンビ二で軽い
タ食を買った。

アポが無くなったので、午後7時過ぎにアクトレスへ行った。10時過ぎ
までアクトレスで過ごして帰宅した。



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