<<絵夢のお出かけ日記 2003.02>>
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2003年2月27日
特にお約束は入っていなかった。夕方、着替え部屋に入り、
お化粧をした。

革の茶色のミニスカート、白のセーターに、スカートおとおそろ
いの革のジャケットを着た。

アクトレスへ行った。その夜は、女装の子が多かった。いろいろ
おしゃべりをしながら、10時くらいまで過ごして、帰宅した。

2003年2月25日
昼の仕事は休暇を取った。朝、着替え部屋に入って、しばらく
メールをチェックしたり、日記を書いたりして過ごした。

最初のアポは午後1時だった。お昼前から支度に取り掛かった。
昼間の外出だったので、お化粧は薄めにした。そして、黒の
ブラ、ガーターにストッキング、黒のTバックを身につけた。
それから、黒のミニスカに赤のセーターを着た。革のコートを
羽織って、ブーツを履いた。

午後1時に、Mさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
という連絡だった。着替え部屋を出て、近くの待ち合わせ場所に
向った。ちょうど、お昼休みの時間だったので、道には多くの
人が歩いていた。何人かにじろじろ見られてしまった。
待ち合わせ場所で、Mさんと、すぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向った。道路は空いていたので、
すぐにホテル街に着いた。Mさんは、緊張していると言われて
いた。

お部屋に入って、少しお話をした。緊張は、まだ解けないよう
だった。お話しをしていると、絵夢に甘えたいというご希望だ
った。Mさんとソファーで身を寄せて、しばらく、お話を続けた。


そして、Mさんは、シャワーを浴びに、浴室に入られた。絵夢は、
ソファーでMさんが戻られるのをお待ちした。

Mさんがお部屋に戻られたところで、Mさんに服を脱がせて頂いた。
セーターを脱ぎ、スカートのファスナーを下ろしていただいた。
ブラ、ガーターにストッキング、Tバックの下着姿になって、
ベッドへ上がった。

ベッドに並んで横になった。絵夢は、Mさんの身体をってみた。
そして、乳首をゆっくり舐めた。Mさんの左右の乳首を丹念に舐めた。
そして、Mさんのおちんちんに手を伸ばすと、そこは、カチカチに
なっていた。

絵夢は、ゆっくりフェラをはじめた。裏筋を舐めたり、先端を
ぺろぺろ舐めた。そして、口を開いて、Mさんのおちんちんを
咥えた。

絵夢は、時間をかけて、Mさんのおちんちんを舐め続けた。部屋の
中には、Mさんの息遣いと、絵夢がおちんちんを舐めるちゅぱちゅぱ
という音だけが聞こえていた。

Mさんは、69の体位を求められた。電気が明るくついていたので、
恥ずかしかった。69の体位でフェラを続けた。Mさんのおちんちん
はますます固くなっていった。

Mさんは、いきそうだといわれた。絵夢は、少しペースを早めて
おしゃぶりを続けた。Mさんのおちんちんは、ぐっとおおきくなって、
絵夢の口の中でいってくださった。

そのあと、しばらくベッドでMさんとお話しをした。そして、
軽くシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。

Mさんは、歩いて駅までいかえれるということだったので、ホテルの
前でMさんと別れた。絵夢は、タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

次のアポは午後4時だった。まだ、少し時間が合ったので、ゆっくり
休憩を取った。それから、Mさんのご希望のレザーのビスチェに
革のミニスカートに着替えた。

Mさんは、責められたいというご希望だったので、責め具を用意した。
午後4時にMさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
ご連絡だった。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。外はまだ明るかった。
Mさんと落ち合って、直ぐにタクシーでホテル街へ向った。

お部屋は、壁が全面鏡になっていた。最初に写真を撮って頂いた。
それから、Mさんは、ビールを飲みながらお話をした。プレイの
ご希望を伺った。リードして欲しいというご希望だった。

それから、Mさんは軽くシャワーを浴び、お部屋に戻ってきた。
Mさんは、ソファーに座られた。絵夢は、並んで座って、Mさんと
胸に頭を乗せて、Mさんの身体を触った。

そして、Mさんの乳首を舐めた。Mさんは、敏感に反応していた。
左右の乳首を舐めた。そして、腰のタオルを開いた。Mさんのおおきな
おちんちんがカチカチになっていた。

絵夢は、床に滑り降りた。そして、床に座って、Mさんのおちんちん
を舐め始めた。下からおちんちんを舐め上げたり、玉を舐めたりした。
Mさんは、タバコを吸いながら絵夢のフェラを見ていた。気持ち良さそう
だった。

絵夢は、しばらくの間、フェラを続けた。Mさんのおちんちんを喉の
奥まで受け入れた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。

ベッドに移った。絵夢は更にフェラを続けた。Mさんは、絵夢のお尻を
触りながら絵夢のフェラを楽しんでいた。

Mさんは、69の体位を求められた。69の体位で絵夢はフェラを続けた。
Mさんも絵夢のペニクリを舐めたり、触ったり、絵夢のアナルを
触ったりしていた。

絵夢は、Mさんのアナルをいじりながらフェラを続けた。Mさんは、
指を入れて欲しいと言われたので、絵夢は指にコンドームをつけて
Mさんのアナルに指を入れた。Mさんは、アナルも感じるようだった。
絵夢の指をきゅっと締め付けてきた。絵夢は、指を入れたり出したり
しながら、Mさんのおちんちんを舐め続けた。

しばらくして、今度は、アナル用のバイブをMさんのアナルに入れた。
スイッチを入れると、Mさんは、ますます感じているようだった。
絵夢は、69の体位で、バイブを入れたり出したりしながら、フェラを
続けた。バイブを出し入れすると、Mさんのおちんちんは、ぐっと
大きくなって、絵夢の喉を突いた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。バイブはそのままにして、
Mさんのおちんちんにコンドームをつけて、騎乗位で入れていただいた。

Mさんの大きなおちんちんは、徐々に絵夢のアナルに入ってきた。
絵夢は、少し時間をかけて、Mさんのおちんちんを受け入れていった。
そして、Mさんのおちんちんは、根元まで完全に絵夢のアナルに入って
しまった。絵夢は少しの間、身動きできなかった。

そしれから、絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがむようにして、
腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんが出たり入ったりしている
のが分かった。Mさんもときどき腰をぐっと押し付けてきた。その
度に、Mさんのおちんちんは、絵夢のアナルの奥まで入ってきた。

そこで、Mさんのアナルに入っていたバイブを抜いた。体位も正常位
になった。絵夢のアナルも十分に広がっていたので、Mさんのおちん
ちんは、すんなりと入ってきた。Mさんは、絵夢のアナルの奥まで
おちんちんを挿入した。

Mさんは、大きな動きで絵夢のアナルを突いてきた。すごく感じた。
Mさんは、時間かけて絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は、脚を
左右に開かれて、アナルを突かれていた。Mさんは、接合部分を
身ながら、何度も絵夢のアナルを突いていた。

Mさんは、絵夢の脚を抱えるようにした。そして、上から絵夢に乗る
ようにした。Mさんのおちんちんは、更に奥まで入ってきた。そして、
Mさんの動きは次第に早く、激しくなっていった。Mさんは、いきそう
といわれると、その動きは更に激しくなった。絵夢は、頭の中が
真っ白になってきた。そして、Mさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

また、ビールで喉を潤しながら、しばらく、おしゃべりをした。
Mさんは、2回目のプレイをどうしようかと思われているようだった。
しばらくすると、Mさんのおちんちんは、また、元気になってきた。
絵夢は、また、フェラを始めた。

Mさんは、ベッドに横になって、絵夢のフェラを受けていた。Mさん
のおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん大きくなっていった。

絵夢は、少し早いペースでフェラを続けた。今度も、喉を使った。
Mさんは、絵夢の喉がお好きだった。

絵夢は首を振って、Mさんのおちんちんを舐め続けた。そして、
Mさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

一息入れて、いっしょにシャワーを浴びた。Mさんの身体を洗って
さしあげた。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。

Mさんとは、ホテルの近くでお別れした。絵夢は、歩いて着替え部屋へ
戻った。

途中のコンビニで軽い夕食を買った。着替え部屋に戻って、早めの
夕食をとった。

3つ目のアポは、午後8時からだった。今度は、グレーの巻きスカート
に黒のシャツ、グレンチェックのジャケットを身につけた。

Aさんから、丁度時間に連絡が入った。すぐに着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向った。そして、タクシーでホテル街へ向った。

Aさんといつも使う、鏡の多いホテルに入った。壁や天井が鏡張り
だった。

お部屋に入ると、Aさんは、いつもの通り、床に正座して、絵夢
にご挨拶をした。そして、シャワーを浴びに浴室に入った。
シャワーを終えたAさんは、全裸のまま、洗面台を使って、お化
粧を始めた。絵夢はプレイ用に持ってきた、ダークブルーのワンピ
ースと編みストッキングに着替えた。

絵夢はソファーに座って、その様子を見ていた。すっかり手馴れて
きていた。Aさんのお化粧は、順調に進み、かつらをつけて、完成
した。

全裸のまま、写真を取った。Aさんはそれから衣装を身につけた。
下着をつけ、レザーのロングスカート、白のシャツを身に着けた。

支度ができたところで、また、床に正座して、絵夢に向って調教
のご挨拶をした。

ます、絵夢はAさんの首に赤い首輪をつけた。そして、Aさんの身体を
ゆっくり触った。Aさんは、腰をくねらせて、感じていた。

Aさんの手を後ろ手に縛った。そして、壁面全体が鏡の壁の前に
連れて行った。後ろから抱きかかえるようにして、Aさんの身体を
触った。Aさんは、それだけで、感じているようで、切ない声を
上げていた。

Aさんを鏡に向って立たせ、何枚か写真を撮った。そして、絵夢は、
Aさんのロングスカートの前を止めているボタンを一つ外した。
ロングスカートの中に手を入れて、Aさんのストッキングの脚を
触った。Aさんは、立っているのが辛そうだったが、無視して脚を
触っていった。ふくらはぎから膝を中心に触った。

ロングスカートのボタンをもうひとつ外した。Aさんの太股が露に
なってきた。絵夢は、また、Aさんの脚を愛撫した。Aさんは、既に
感じているようだった。腰をくねらせていた。

Aさんは、恥ずかしいと抵抗したが、絵夢は、ボタンをもうひとつ
外した。Aさんの黒いパンティが見えた。絵夢は、手を縛った
ロープの端でスカートを開いた状態に固定した。Aさんは、恥ずか
しさで、身体を染めていた。

絵夢は、Aさんの胸を愛撫した。Aさんは、ますます感じていた。
そして、ブラの中にローターを入れて、スイッチを入れた。Aさん
は、喘ぎ声を上げながら激しく感じていた。絵夢は、もう一つの
ローターをブラの反対側にもいれて、両方の乳首を感じさせた。

Aさんの喘ぎ声が激しくなってきたので、Aさんの口にボーグギャグ
を押し込んで固定した。Aさんの声はくぐもったものになった。

絵夢は、また、Aさんの脚を触った。そして、バイブでAさんの脚を
なぞった。Aさんは、さらに感じていた。しばらくの間、バイブやロ
ーターの振動音とAさんの喘ぎ声が部屋の中に渦巻いた。

今夜は秘密兵器で責めることをAさんに申し渡していた。そこで、
絵夢は、電動歯ブラシを取り出した。電動歯ブラシのスイッチを
入れ、Aさんの脚を磨くように歯ブラシを使った。Aさんは、電動歯
ブラシの振動でますます感じていた。

Aさんのボールギャグから、涎が垂れてきた。Aさんは、恥ずかしがっ
た。涎が落ちる床にタオルを置いて、放置した。Aさんは、胸の
ローターの刺激で感じながら、脚を開いて絶っていた。ボールギャグ
からは、よだれが次々に垂れていた。

絵夢は、タバコを一本吸った。その間、Aさんは、ローターの振動に
耐えながら自分の恥ずかしい姿を鏡越しに見ていなければならなかった。

絵夢は、ボールギャグを外した。そして、Aさんのパンティを確認すると
ある部分がヌルヌルに濡れていた。それを指摘すると、Aさんは、身をよ
じって恥ずかしがった。

Aさんのロングスカートとシャツを脱がし、ブラも脱がせて、ベッドに寝
かせた。いよいよ本格的に電動歯ブラシでAさんを責めることにした。

最初は、乳首を重点的に刺激した。左右の乳首を時間をかけて刺激した。
Aさんは、脚をばたつかせながら、電動歯ブラシの振動に耐えていた。
Aさんのパンティーの染みはどんどん大きくなってきていた。

次にAさんの脚に攻める場所を移した。電動歯ブラシの振動がAさんの
太股を刺激した。Aさんは、身体をよじって感じていた。

さらに、パンティ越しにAさんのおちんちんを刺激した。Aさんは、脚を
ばたつかせるので、Aさんのパンティを脱がせて、ロープで左右の足を縛
った。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。そして、先端は
ヌルヌルだった。

絵夢はAさんのおちんちんや、玉、そして、アナルを磨くように電動歯ブ
ラシを使った。Aさんが、いきそうになると、電動歯ブラシを離した。
絵夢は、時間をかけて殿堂はブラシを使った。

Aさんは、かなり感じてきていた。絵夢は、コンドームの中にローションを
たっぷり入れ、Aさんのおちんちんにつけた。そして、その上から
電動歯ブラシでAさんのおちんちんを刺激した。

Aさんは、激しく感じていた。もう、何も考えられないようだった。電動
歯ブラシの動きに応じて、ただ感じ捲くっていた。そして、絵夢がAさんの
尾ちんちんの先端に電動歯ブラシを押し付けると、Aさんは、コンドームの
中に大量の精を放出した。Aさんは、しばらくの間、動くこともできなかった。

しばらく、Aさんを休ませた。Aさんは、のろのろと身体を起こし、シャワーを
浴びに浴室に入った。絵夢は、部屋の中を片付けた。Aさんは、お化粧を
落として、身支度を整えた。

Aさんとホテルを出て、最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いた。冷たい風が
気持ちよかった。地下鉄の駅でAさんと別れ、アクトレスに戻った。

アクトレスで、一息入れて帰宅した。


2003年2月21日
Sさんとお約束があった。Sさんのご希望は女王様のコスチュームだった。
革のビスチェに革のマイクロミニを身につけた。下着は黒にした。

お約束の時間にSさんからお電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
ご連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。

Sさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
ホテルにチェックインして、最初に写真を撮っていただいた。

Sさんと並んで座って、少しお話をした。プレイのご希望などを伺った。
Sさんは、少し緊張していると言われていた。そして、Sさんは、シャワ
ーを浴びに浴室に入られた。

シャワーを浴びられた、Sさんと少しビールを飲んた。お話をしているうちに
Sさんの緊張もほぐれてきたようだった。

そこで、Sさんに赤い首輪をつけた。首輪に革のリードをつけて、ベッドへ
連れて行った。頭上で手械を着け手の自由を奪った。そして、目隠しを
つけた。

Sさんの身体を上からゆっくり触っていった。乳首も身体も敏感に反応して
いた。Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。Sさんは、身体の
どこを触られるか分からないので、絵夢がSさんの身体に触れるとビクッと
して、感じているのが分かった。

Sさんの身体に覆い被さるようにして、キスした。Sさんもキスに応じて
きた。Sさんの舌が入ってきた。

絵夢は、ベッドの上に立って、ストッキングのつま先でSさんの乳首や
ペニスをなぞった。これもとても感じるようだった。Sさんのおちんちんの
先端は、ヌルヌルになってきていた。

それを、Sさんに言うと恥ずかしそうにしていた。Sさんの目隠しを取って
どれだけSさんのおちんちんがぬるぬるになっているかを見せた。そして、
Sさんのおちんちんを両手でマッサージした。Sさんのおちんちんは、カチカチ
だった。

そこで、絵夢は少しSさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、身をよじって
感じていた。絵夢は、口を開けて、Sさんのおちんちんを口に含んだ。Sさん
は、他の自由を奪われたまま、絵夢のフェラを受けていた。


かなり感じてきているようだったので、Sさんのおちんちんにコンドームを
つけて、騎乗位でアナルに入れた。Sさんは、絵夢にされるがままの状態だった。
しばらくの間、Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中にあった。

絵夢は、Sさんから離れた。そして、また、Sさんのおちんちんをおしゃぶり
した。Sさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。そして、いきそうだ
というSさんの言葉を聞いて、ペースを早めた。Sさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。Sさんの目の前で、ティッシュにSさんの精を出して見せた。

飲み物を飲みながら少し、休憩した。おしゃべりをしているうちに、Sさんの
おちんちんは、また、大きくなってきていた。今度は、Sさんのアナルにバイブを
入れた。Sさんのおちんちんはカチカチになっていた。

パールローターで、おちんちんや玉を刺激しながら、アナルのバイブを入れたり
出したりした。Sさんのおちんちんの先端は、また、ヌルヌルになっていた。

絵夢は、バイブの振動を強くしたり弱くしたりしながら、Sさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Sさんは、すごく感じているようだった。Sさんは、バイブを
アナルに入れられたまま、絵夢のフェラを楽しんでいた。

そして、絵夢のペニクリを少し舐めてくださった。その後、絵夢は再び、Sさんの
おちんちんを舐め始めた。アナルのバイブはそのままだった。Sさんのおちんちん
はどんどん固くなっていった。そして、2回目の精を絵夢の口に出してくださった。

絵夢は、お化粧を直して、身支度を整えた。Sさんは、しばらくホテルで休んで
いかれるということだったので、一足先にホテルを出た。冷たい風が気持ちよか
った。

絵夢は歩いて、アクトレスに戻った。アクトレスで一息入れて、帰宅した。


2003年2月20日
特にお約束は無かったが、着替え部屋で着替えた。ブルーのキャミ
におそろいのTバック。パンストを履いて、白のマイクロミニのスカート
にサテンの黒のジャケットを羽織った。

アクトレスへ行くと何人かお客さんが見えていた。お話をしながら、
水割りを飲んでゆっくり過ごすことが出来た。

11時前に着替え部屋に引き上げた。

2003年2月18日
Mさんとお約束があった。Mさんのご指定は、白のロングブーツに
白のホットパンツだった。

着替え部屋に入って、支度を始めた。お化粧を済ませ、白のTバックの
パンティを履き、白の革のホットパンツを履いた。上は、白のブラを
身に着けた。

7時半過ぎにMさんから電話が入った。5分ほどで到着するというご連絡
だった。白のロングブーツを履いた。そして、ラビットのショート
コートを羽織った。コートの下は、白のブラだけだった。まるで娼婦の
ような格好だった。

着替え部屋を出た。Mさんのお車は道を渡ったところに止まっていた。
信号は赤だったので、歩道で信号が変わるのを待った。早い時間だっ
たので、人通りも多かった。通り過ぎていく人や、車の中の人がじろじろ
見ているのが分かった。

信号が変わって、Mさんのお車のところへ行った。Mさんが助手席のドアを
開けてくださった。Mさんは、すぐにホテル街へ向けて車を走らせた。
Mさんにお目にかかるのは、1ヶ月ぶりくらいだった。

ホテルに入って、まず写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメ
で写真を撮っていった。

Mさんは、ソファーに座られた。絵夢も並んで座った。Mさんは、やさしく
キスをしてくださった。そして、Mさんは、絵夢に服を脱ぐように言われた。
コートを脱いで、ブーツも脱いだ。ホットパンツもブラもパンティーも
脱がされて、全裸にされてしまった。なんだか恥ずかしかった。

Mさんは、ソファーに座ったままだった。Mさんの前に立つと、Mさんは、絵夢
の脚や、お尻を触って感触を楽しまれた。絵夢は、Mさんの前に正座して、
Mさんのおちんちんを口にした。いつものように、ご挨拶のフェラだった。
Mさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しむと、シャワーを浴びに浴室に
入られた。

絵夢は全裸のまま、ソファーに座ってお待ちした。シャワーから戻られた
Mさんは、絵夢に手械を付けた。目隠しもされたので、何をされてもわからない
状態になってしまった。Mさんは、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじっ
たりして、楽しんでいた。

絵夢はベッドの上に仰向けに押し倒された。Mさんは、アナル用のボールを
絵夢のアナルに入れた。ボールが入るたびに、ビクッと感じてしまった。
Mさんは、ボールを入れたり出したりして、絵夢の様子を見ているようだった。
ときどき身体を触られるので、身体中が敏感になってしまった。

目隠しと手械が外された。Mさんは、ベッドに横になられたので、絵夢は、
Mさんのおちんちんをおしゃぶりし始めた。Mさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。

絵夢は、ローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。
絵夢はMさんの上で腰を上下に動かした。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルの
中をいったりきたりするのが分かった。

それから、また、しばらくフェラが続いた。そこで、Mさんは、バックのの中から
ブルーのパンティーとシースルーのキャミソールとミニスカートのセットを
出した。絵夢に着るようにというご指示だった。

そのセットを身に着けたが、パンティーははっきり透けて見えるし、胸も透けて
見えていた。とても恥ずかしい衣装だった。着ていても、身体を隠すという意味では
何の役にも立っていなかった。

その衣装を着て、また、フェラだった。Mさんは、絵夢のお尻を触りながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。Mさんのおちんちんはますます固くなってきていた。
絵夢は、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れて、フェラを続けた。そして、
Mさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

Mさんは、また、バッグから衣装を取り出した。黒の超ミニのワンピースだった。
身体のサイドが空いていて、下着をつけることが出来ないワンピースだった。
Mさんは、ワンピースの下から絵夢のペニクリを出して、ご自分のデジカメで
何枚も写真を撮られた。

そして、絵夢のペニクリをマッサージしはじめたのだった。絵夢はすっかり感じて
いた。絵夢はベッドに寝かされて、マッサージをうけなければならなかった。
Mさんは、絵夢がいくところを見たいという。Mさんのマッサージが続き、絵夢は
Mさんの手の中でいってしまった。

シャワーを一緒に浴びた。そして、絵夢がお化粧を直すと、Mさんは、また、
バックの中から赤と黒の超ミニのボディコンを取り出した。それを着て帰って
欲しいという。Tバックのパンティに超ミニのボディコンだった。白のブーツ
を履いて、コートを羽織った。少しでもかがむとお尻が見えてしまった。Mさん
は後ろから絵夢のお尻を触ったりした。恥ずかしかった。

ホテルの駐車場で、Mさんのお車に乗るとき、そのボディコンの短さを改めて
感じてしまった。座る時にお尻が丸見えになってしまうのだった。

Mさんは、着替え部屋の近くまで絵夢を送ってくださった。おやすみなさいを
言って、お車を降りた。裾をしっかり押さえて降りなければならなかった。
着替え部屋に戻る途中ですれ違った男性の視線が恥ずかしさを強めた。

2003年2月17日
Mさんとお約束があった。前の週に買った黒のスーツを着ることに
した。下着も黒で統一した。

午後7時過ぎにMさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋の
番号を教えていただいた。

午後8時前に支度ができた。革のコートを羽織って、着替え部屋を出
た。タクシーを拾って、西新宿のシティーホテルに向った。道路は
空いていたので、すぐにホテルに着いた。

タクシーが車寄せにつくと、ベルボーイの人がドアを開けてくれた。
タクシーを降りて、ロビーを横切り、エレベーターに乗った。Mさんの
お部屋のある会のボタンを押すと、エレベーターは静かに上の階へ向
って動き出した。

Mさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが開いた。Mさんは、絵夢
をお部屋の中に入れてくださった。

コートを脱ぐと、Mさんは、やさしく絵夢のことを抱きしめてくださっ
た。しばらくの間、立ったまま、お尻を触られていた。

Mさんは、絵夢に服を脱ぐようにと言われた。ジャケットを取った。
Mさんは、絵夢の肩や腕を触って、肌がやわらかいと、その感触を
楽しんでいた。

次に、ビスチェとスカートを脱いだ。Mさんは、今度は、絵夢のお尻を
ゆっくり触って感触を楽しんでいた。

Mさんも服を脱がれた。絵夢は、床に膝間づいて、Mさんのおちんちんに
舌を這わせていった。Mさんのおちんちんをゆっくり舐めていった。Mさん
のおちんちんは、絵夢の口の中で次第に堅くなってきた。

絵夢は、先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Mさんは、絵夢の
喉の感触がお好きなようだった。絵夢は息が出来ず、苦しかったが、続けて
喉のでご奉仕した。

ベッドに上がると、Mさんは、絵夢の身体中を愛撫してくださった。その間
絵夢の手は、Mさんのおちんちんを触っていた。そこは、カチカチになって
いた。

Mさんは、再びフェラを求められた。フェラがお好きなようだった。絵夢は
時間をかけて、ゆっくりフェラを続けた。Mさんのおちんちんは、何度も
絵夢の喉の奥まで侵入してきた。そのたびに、Mさんのお顔に笑顔が見えた。

フェラは、かなり長い間続いた。こんどは、Mさんが絵夢のペニクリを
悪戯し始めた。Mさんは、絵夢がいくところが見たいという。恥ずかしかった。
Mさんは、絵夢のペニクリをゆっくり触ってきたので、絵夢も感じてしまった。
しばらくすると、Mさんは、絵夢にオナニーをするようにといった。

Mさんが見つめる中で、オナニーをしなければならなかった。とにかく恥ずかし
かった。Mさんもときどき絵夢のペニクリを触った。そして、絵夢はMさんの
見ている前で、いってしまった。

その後、また、フェラだった。今度は、Mさんが満足するまで、Mさんの
おちんちんをしゃぶり続けた。

Mさんは、すっかり満足されたようだった。絵夢は、服を着て、お化粧を
直した。Mさんにお休みなさいをいって、Mさんのお部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーを拾って、着替え部屋に引き上げた。


2003年2月14日
アポは特に入っていなかった。いつもくらいの時間に着替え部屋に
入った。金曜日だったが、それほど混んでいなかった。

黒の下着に黒のピンストライブのスーツを着た。そして、アクトレスへ
行った。最近、よくお見えになっているNさんのお隣に座らせていただいて、
お話視させていただいた。

しばらくすると、何度かお目にかかっているMさんがいらっしゃった。絵夢
とは、離れたところに座わられた。

絵夢がトイレへ行ったとき、Mさんも外にでていらっしゃった。廊下の陰で
Mさんの手が絵夢のスカートの中に入ってきた。久し振りに、デートしたいと
言われ、翌週のデートのお約束ができた。廊下でスカートを捲くられ、
パンティーを下げられてしまった。Mさんは、少し絵夢のペニクリをいたずら
して、お店に戻られた。

その後、お店は混んできたので、絵夢はカウンターへ移った。常連のIさん
が隣に座られて、絵夢の脚を触っていた。

10時頃、電話が入った。何度かお目にかかっている、Mさんからだった。その
夜は、新宿のホテルに泊まられるということだった。OKした。

20分後に再度、Mさんから連絡が入った。お部屋番号を教えていただいた。
アクトレスを出てタクシーを拾った。道路は空いていたので、5分ほどで
西新宿のビジネスホテルに着いた。

エレベーターで22階のお部屋に向った。Mさんのお部屋をノックすると
すぐにドアが開いた。

ベッドに腰掛けて、少しお話しをした。その間もMさんの手は股の上に
あった。プレイに入る前に、口紅を取るために立ち上がると、Mさんは
絵夢のスカートを捲り上げた。そして、アナルにキスされてしまった。

そして、Mさんは、絵夢のパンティを下げて、ペニクリをいじりはじめた。
口紅を落とそうと鏡の前に立ったところだったので、その様子が鏡に
映っていた。恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢の身体を回して、絵夢のペニクリを舐めはじめた。絵夢は
すっかり感じてしまった。

Mさんは服を脱いで裸になった。絵夢は床に膝間づいて、Mさんのおちんちん
を舐めて、フェラをした。

Mさんは、ベッドに座った。Mさんの膝の上に座ると、Mさんのおちんちんが
アナルに当たった。Mさんは、絵夢の腰をぐっと押さえた。Mさんのおちんちん
がアナルに入りそうだった。絵夢は脚を左右に開いて、股間を悪戯した。
Mさんの指がアナルに入ってきた。とても恥ずかしかった。絵夢はしばらくの
間、Mさんの膝の上でもだえてしまった。

絵夢は、Mさんに促されて、服を脱ぎ始めた。上着を脱ぎ、スカートを取った。
Mさんは、さらに脱ぐように促した。ブラを取った。ストッキングとガーター
を取る。Mさんは、全部という。パンティを脱ぐとき、恥ずかしかった。結局、
全裸にならなければならなかった。

ベッドに上がると、いきなり69の体位だった。ベッドヘッドにスタンドがあっ
た。69の体位を取ると、アナルが丸見えだった。スタンドもついているので、
すごくよく見えるとMさんが言った。

絵夢は、Mさんのおちんちんに舌を這わせた。もう、カチカチだった。先端や
裏筋を舐めた。そして、Mさんのおちんちんを口に入れた。舌を使いながら
Mさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Mさんは、絵夢のアナルを指で悪戯していた。そして、絵夢のアナルを舐めた。
さらに、Mさんの指が絵夢のアナルに入ってきた。Mさんは、指を2本入れてきた。
アナルが広がるのがわかって、恥ずかしかった。Mさんは、左右の指を1本ずづ
入れて、絵夢のアナルを左右に広げていた。アナルの中に空気が入ってくるのが
分かる。ときどき、息を吹きかけるので、とても感じた。

Mさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを広げ続けた。その間、絵夢はずーっと
フェラを続けていた。

Mさんは、絵夢のアナルに入れるといわれた。Mさんの顔に背を向ける形で、M
さんのおちんちんの上に腰を下ろした。逆向きの騎乗位だった。絵夢のアナルは
十分に広げられていたので、Mさんのおちんちんは、するっと絵夢のアナルに
入ってしまった。絵夢はMさんのおちんちんの上にしゃがんだ状態だった。
Mさんは、下からぐいぐいと腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。

次に、絵夢は四つん這いになった。Mさんは、後ろから入ってきた。Mさんは
絵夢の腰をつかんで、大きく腰を使った。絵夢は、アナルの中をいったりきたり
するのを感じた。Mさんの動きは次第に早くなり、絵夢のアナルの中に精を出して
くださった。

アナルに空気がいっぱい入ってしまったので、トイレを使わせていただいた。
お部屋に戻ると、また、Mさんは、絵夢の身体をいじり始めた。絵夢はどこを
触られても感じてしまう状態だった。

Mさんのおちんちんも、また、大きくなっていた。Mさんは、また、絵夢のアナル
をいじっていた。指も入ってきた。また、さんざんアナルを嬲られてしまった。

Mさんはベッドに横になった。絵夢は、Mさんのおちんちんにまたがった。
絵夢のアナルにMさんのおちんちんが入ってきた。Mさんは、絵夢のペニクリを
いじり始めた。絵夢はすっかり感じていたので、Mさんのマッサージでますます
感じてしまって、Mさんの手の中でいってしまった。

そして、また、Mさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。Mさんは、
満足されるまで、長い時間、絵夢のアナルを楽しんでいた。

時間は、午前1時近くになっていた。絵夢は、身支度を整えさせていただいて、
Mさんのお部屋を後にした。

ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2003年2月13日
Dさんとお約束があった。着替え部屋に入って、支度を始めた。
黒の下着に、グレーのスーツを着た。皮のコートを羽織った。

Dさんとの待ち合わせ場所に少し早く着いてしまった。携帯で
メールをチェックしながら時間をつぶした。Dさんは、ちょど
お約束に時間にいらっしゃった。

そこから、歩いてホテル街へ向った。風の無い夜だったので、
それほど寒くなかった。

ホテルにチェックインした。落ち着いた雰囲気のお部屋だった。
最初に、写真を撮っていただいた。

そして、ソファーに座って、Dさんがお持ちになられた、ビール
を頂きながら、おしゃべりをした。Dさんの手は、絵夢の腿の上を
いったりきたりしていた。気持ちよかった。

Dさんは、ワインもお持ちになっていた。ビールが終わり、ワイン
の口が開けられた。Dさんは、口移しで絵夢にワインを飲ませて
くださった。Dさんと唇があい、冷たいワインが少しずつ絵夢の
口に入ってきた。とろけるような感じがして、気持ちよかった。
口移しでワインを飲まされたのは初めての経験だった。

Dさんは、絵夢の服を脱がしはじめた。上着とスカートが取られ
下着姿にされた。そして、さらに、ブラ、ガーター、ストッキング
そして、パンティも取られて、全裸にされてしまった。

いっしょにベッド上がった。Dさんは、やさしくキスしてくださった。
Dさんの舌が絵夢の口の中に入ってきた。舌と舌が絡み合う激しい
キスになっていった。

Dさんは、絵夢の乳首を吸ってくださった。とても感じた。Dさん
は乳房も吸ってきた。キスマークがついていた。

次に、絵夢がフェラする番だった。Dさんは仰向けに寝られた。
絵夢はDさんのおちんちんに舌を這わせた。Dさんのおちんちんは
カチカチだった。裏筋を舐めたり先端を舐めたりした。

Dさんのおちんちんを口に含んだ。顔を上下に動かした。Dさんは
気持ち良さそうにしていた。そして、Dさんのおちんちんを喉の
奥まで受け入れた。Dさんは、とても気持ちよさそうだった。
しばらくの間、Dさんのおちんちんを舐め続けた。

Dさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は、騎上位で入れていただいた。Dさんは、下から絵夢を
突き上げるようにしてくださった。

Dさんは、体をお越して、絵夢を引っくり返すようにして、体位を
正常位に変えた。今度は、Dさんのペースだった。Dさんの長くて太い
おちんちんが絵夢のアナルの中を出たり入ったりした。絵夢はとても
感じていた。Dさんは、ゆっくり絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢の
脚を左右に開いて、結合部分を見られて、恥ずかしかった。Dさん
の動きは次第に速くなっていき、そして、絵夢のアナルの中でいって
くださった。

ベッドの上で、Dさんの肩に頭を乗せて、おしゃべりをした。その間も
Dさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触っていた。Dさんは、ワインを
取ってきた。そして、また、口移しで飲ませてくださった。絵夢は、
また、とろけてしまった。

Dさんのおちんちんは、再びカチカチになっていた。絵夢は、Dさんの
おちんちんに口付けをした。そして、ペロペロと舐め始めた。先端を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。

Dさんも感じているようだった。そして、また、アナルに入れたいと言
われた。コンドームをお付けして、また、騎乗位で入れていただいた。
今度は、すんなり入ってしまった。

そして、また、アナルに入れられたまま正常位に体位が変えられた。
Dさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。Dさんのおちんちん
がゆっくり出たり入ったりしたり、とても奥まで入ってきたりした。
絵夢は、喘ぎ声しかでないくらいに感じていた。

Dさんは、絵夢の脚を開いて、接合部分を見たり、脚をそろえさせて、
胸に押し付けて、アナルの奥までおちんちんを入れてきたりした。
そして、Dさんの動きはしだいに激しくなっていった。Dさんは、絵夢の
アナルに2回目の精を出してくださった。

ベッドの上で少し休んだ。それから、いっしょにお風呂に入った。
お風呂は暖かく、気持ちよかった。そして、Dさんのお体を洗って差し
上げた。

身支度を整えて、ホテルを出た。新宿3丁目の駅まで一緒に歩いて
戻った。そこで、Dさんとお別れした。

2003年2月12日
Pさんとお約束があった。Pさんは、ジーンズがご希望だった。
着替え部屋に入る前に、ジーンズショップへ行って、ローライズ
のジーンズを買った。

白のTバックにジーンズをはき、赤のゼブラ柄のキャミを着た。
その上は、ラビットのショートコートを羽織ることにした。

Pさんは、ブーツを持ってきて欲しいと言われていたので、ブーツを
持ち、また、白のレザーのホットパンツを持った。

Pさんとの待ち合わせは、いつものようにホテルの前だった。
少し遅れたので、お待たせしてしまった。
お部屋に入ったところで、最初に写真を撮っていただいた。

Pさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、白の
ホットパンツに着替えて欲しいと言われた。ジーンズを脱いで、
ホットパンツに着替えた。Pさんがお部屋に戻られた。また、
写真を撮っていただいた。

絵夢は床に座って、Pさんが、ブーツを履くのを手伝った。Pさんは、
絵夢の前に立たれた。Pさんのおちんちんが目の前にあった。
絵夢は口を開いて、Pさんの大きなおちんちんを受け入れた。
舌を使って、ゆっくり舐めた。Pさんは、ぐっと腰を押し出した。
Pさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってしまった。Pさん
は、絵夢の喉がお好きだった。

鏡の前に連れて行かれ、ホットパンツとパンティを脱がされた。
鏡の前に立たされ、後ろから抱きしめられた。Pさんは、後ろから
絵夢のペニクリをいじりながら、絵夢のアナルにおちんちんを押
し付けてきた。

しばらく、身体をいじられた後、また、鏡の前でフェラだった。
Pさんは、その様子を見て、楽しんでいた。

Pさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドーム
をお付けした。Pさんは、鏡の前のベッドに座られた。絵夢はPさんに
背を向けて、おちんちんの上に座らなければならなかった。

Pさんのおちんちんの上に腰を下ろして行くと、Pさんのおちんちんが
絵夢のアナルに入ってきた。正面の鏡に、Pさんのおちんちんが絵夢の
アナルにゆっくり入っていく様子が写っていた。Pさんは、それを
見て、嬉しそうにしていた。絵夢は、むちゃくちゃ恥ずかしかった。

Pさんは、絵夢に動くように言った。絵夢は腰を上げたり下げたりした。
鏡に、Pさんの長いおちんちんが出たり入ったりする様子が写って、
とてもエロチックだった。しばらくの間、絵夢はその動作を続けなければ
ならなかった。

次は、ベッドの上で四つん這いだった。Pさんは、後ろから入ってきた。
絵夢の腰をつかんで、絵夢のアナルを楽しんでいた。Pさんの動きは
ゆっくりだったが、大きなストライドだった。とても感じた。

さらに、絵夢は、仰向けに寝かされた。また、Pさんのおちんちんが
入ってきた。Pさんは、絵夢の足首をつかんで、左右に大きく開いた。
接合部分が丸見えで恥ずかしかった。Pさんの動きは次第に速くなって
いき、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Pさんは、シャワーを浴び、服を着た。そして、いつものように、先に
部屋を出て帰られた。

絵夢は、軽くシャワーを浴び、ホットパンツとブーツを履いた。ラビット
のショートコートを羽織って、ホテルを出た。


2003年2月10日
午前中、少し時間があったので、久し振りに浅草橋の問屋街へ
行った。中古ショップで、ゼブラ柄のキャミを見つけた。昨年
買ったものと同じデザインの色違いだった。値段差にびっくり。
昨年、2000円で買ったものが、なんと480円だった。別のお店で
春物の黒のスーツを買い、ストッキングを数足買った。

夕方、着替え部屋に入った。さっそく、ゼブラ柄のキャミを着る
ことにした。黒の下着に、黒の超ミニで、スリットの入ったスカ
ート、黒のカーデガンを身につけた。

Hさんとお約束があった。お約束の時間にHさんから連絡が入った。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。すぐに、Hさんと
お目にかかることが出来た。

タクシーでホテル街へ向った。お部屋に入って、最初に写真を
撮っていただいた。

Hさんは、軽くシャワーを浴びられて、お部屋に戻られた。そして、
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢はすっかり感じさせられて
しまった。そして、パンティを取られてしまった。ペニクリも
悪戯されて、とても感じた。

着衣のまま、ベッドに上がった。そして、Hさんのおちんちんを
おしゃぶりさせていただいた。Hさんは、絵夢のペニクリやアナル
をじりながら、絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。

Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位にしていただいた。Hさんのおちんちんの上に
腰を下ろして行くと、Hさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナル
に入ってきた。アナルがぐっと広がる感じがして、Hさんの
おちんちんは、根元まで入ってしまった。

絵夢は腰を上下に動かした。Hさんのおちんちんが出たり入ったりする
のが、わかった。Hさんは、気持ち良さそうにその様子を見ていた。
絵夢は時間をかけて、腰を使った。そして、Hさんは、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

その後、少しベッドの上でお話をした。そして、身支度を整えて、
Hさんといっしょにホテルを出た。アクトレスの近くまで送って頂いて、
Hさんとお別れした。

アクトレスで、一息入れて帰宅した。

2003年2月6日
特にアポは無かったが、着替え部屋に入った。茶色のレザーのミニスカート、
黒のセーター、白のTバック、黒のハイソックスを着た。

7時頃、以前にアクトレスでお目にかかった方から、電話を頂いた。晴海まで
行くことになった。7時半頃、着替えを終えて、着替え部屋を出た。

タクシーを拾って、晴海までと行き先を告げた。道路は空いていた。タクシーは
順調に晴海に向って走っていった。

Wさんのトラックは、直ぐに分かった。タクシーを降りて、10トントラックの
ドアをノックした。ドアが内側から開けられた。まるで、がけを攀じ登る感じで
トラックの中に入った。

運転席の後ろのスペースに入れられた。ちょっと窮屈だったが、十分な広さが
あった。

Wさんは、絵夢がトラックに乗るとすぐに、絵夢を押し倒して、キスしてきた。
息が出来ないくらいだった。長いキスだった。

Wさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。そして、おちんちんを押し付
けてきた。トラックに乗ってから10分も経っていなかった。Wさんは、しばらくの
間そうすることで満足されたようだった。

絵夢は身体を起こして、少しお話をした。途中でHさんから電話が入った。
後でお目にかかるお約束をした。

9時前までWさんとお話をして、トラックを降りた。丁度タクシーが通りかかったの
でそのタクシーを拾って、新宿に戻った。

一度、着替え部屋に戻った。すぐに、Hさんから電話が入った。近くまでいらっしゃ
っているということだった。着替え部屋を出た。Hさんと、着替え部屋のビルの前で
落ち合うことが出来た。

タクシーでホテル街へ向った。Hさんは、お泊りになられるということだったので、
泊まり料金が比較的経済的なホテルに入った。

Hさんは、軽くシャワーを浴びられた。それから、少しビールを頂きながら、
おしゃべりをした。Hさんとは、昨年、一度お目にかかっていた。

絵夢は、服を脱がされていった。ハイソックスをのぞいて、全部脱がされて
しまった。Hさんのおちんちんは、既に固くなっていた。絵夢は、Hさんのおちんちん
を舐めさせていただいた。Hさんは、気持ち良さそうにしていた。

そして、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位
で入れていただいた。絵夢が腰を上下に動かすと、Hさんは、気持ちよさそうだった。
Hさんは、自分のアナルにバイブをいれて欲しいと言われた。絵夢は、Hさんの上で
身体を180度回した。Hさんに貫かれたまま、バイブを取りに行かなければならなかった。
ベッドから降りようとしたとき、Hさんのおちんちんは、抜けてしまった。

Hさんは、絵夢をベッドに手を突かせて、立位のままバックから挿入してきた。
後ろからバコバコ突かれた。正面が大きな鏡だっだので、とても恥ずかしかった。
更に、絵夢は四つん這いにさせられ、後ろから犯されてしまった。Hさんは、時間を
かけて、絵夢のアナルを楽しんでいた。

Hさんは、絵夢から離れた。やっとバイブを取りに行くことが出来た。アナル用の
バイブにコンドームをつけて、Hさんのアナルに挿入した。Hさんは、気持ち良さそ
うだった。バイブを前後に動かすと、Hさんのおちんちんはピクピクと反応していた。

絵夢は、Hさんのおちんちんを口に咥えた。フェラを続けながら、バイブを操作した。
Hさんは、とても気持ち良さそうにしていた。スピードを上げてフェラを続けた。
Hさんは、絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後、しばらくベッドの上でお話をした。11時過ぎに、身支度を整えた。フロントに
連絡を入れてもらって、先にお部屋を失礼した。

2003年2月5日
Tさんとお約束があった。ボンデージのコスチュームとブーツがご指定だった。
革のスリーインワン、黒のストッキング、黒のTバック、革のミニスカートを
身に着けた。黒のセーターを羽織って、ブーツを履き、革のコートを着た。

お約束の時間にTさんから、電話が入った。待ち合わせ場所に着いたということ
だった。すぐに、着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。

Tさんにお目にかかって、タクシーでホテルへ向った。お部屋に入って、写真を
撮っていただいた。

それからプレイに入った。・・・・約2時間があっという間に経っていた。
絵夢は、たっぷり犯されていた。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Tさんは、絵夢を着替え部屋の近くまで
送ってくださった。

2003年2月4日
特にお約束は無かったが、着替え部屋に行った。そして、茶色のレザーのミニス
カート、黒のセーター、白のTバックにハイソックスを身につけた。

アクトレスへ行った。男性のお客さんが見えていた。しばらくお話をしていると
Mさんから電話が入った。西新宿のシティーホテルに泊まられているということ
だった。お部屋に伺うことになった。

アクトレスを出て、タクシーでご指定のホテルへ向った。道は空いていたので、
すぐにホテルに着いた。ロビーを抜けて、エレベーターでMさんのお部屋に
向った。

ドアをノックすると、Mさんがドアを開けてくださった。Mさんは、2年位前から
絵夢のホームページを見てくださっているというお話だった。東京へも時々
いらっしゃっているようだった。

服のまましばらく抱きしめられた。そして、そのままベッドに連れて行かれた。
Mさんは、絵夢のスカートをまくって、絵夢のお尻をゆっくり触って、感触を
楽しんでいた。

Mさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。スカートやセーターはそのまま
だった。そして、絵夢はペニクリをさんざんいじられて、感じてしまっていた。

Mさんも服を脱いだ。絵夢はMさんのおちんちんに舌を這わせた。Mさんのおちんちん
は既に固くなっていた。絵夢は、Mさんのおちんちんを咥えた。Mさんは、絵夢の
フェラを楽しんでくださっていた。Mさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れると、
Mさんはそれがとても好きなことが分かった。Mさんは、おちんちんを絵夢の口に
押し付けるようにした。Mさんのおちんちんはさらに絵夢の喉の奥まで入ってしま
った。息が出来ない。苦しくて、涙が出た。Mさんは、その様子を身ながら、更に
おちんちんを押し付けてきた。

絵夢は、何度もMさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れた。Mさんは、とても
満足そうだった。絵夢も次第に慣れて、Mさんの太くて長いおちんちんを喉の
奥まで受け入れられるようになっていた。

絵夢は、ベッドの上に寝かされた。そして、Mさんは、絵夢の上に乗ると、絵夢の
口におちんちんを押し込んできた。口をファックされている状態になった。絵夢は
両手を頭の上に持ち上げられた。Mさんは、自由に絵夢の口を犯すことが出来た。

Mさんは、絵夢の喉の奥までおちんちんを何度も押し込んだ。息は出来ないし、涙は
出るし、大変だった。Mさんは、楽しそうに何度も腰を使って、絵夢の口を犯し
続けた。

Mさんは、絵夢のアナルに入れたいと言った。絵夢は、LサイズのコンドームをMさんの
おちんちんにつけた。Mさんはベッドに仰向けになった。そして、絵夢に騎乗位に
なるようにと言われた。それは、絵夢がMさんの顔に背を向けて、Mさんのおちんちん
を受け入れるというスタイルだった。

絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがんで、ゆっくり腰を下ろしていった。Mさん
の大きなおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで
入ってしまった。絵夢のアナルはいっぱいという感じになった。

Mさんは、下から絵夢のアナルを突いてきた。Mさんは、大きく腰を使ったので、Mさん
のおちんちんが出たり入ったりするのがよく分かった。そして、絵夢はMさんの身体の
上で仰向けにされてしまった。自分で身体を支えることが出来ないので、Mさんの
おちんちんは、深く絵夢のアナルに入ってくる。そして、Mさんは、絵夢を下から
押し上げるようにした。Mさんは、自由に絵夢のアナルを楽しむことが出来るのだった。

Mさんの動きは激しかったので、絵夢は何度もアナルの奥を突かれることになってしま
った。激しい動きだった。そして、Mさんは、その動きを何度も続けた。そして、絵夢の
ペニクリを触り始めた。絵夢はとても感じていたので、ペニクリはすぐに大きくなって
しまった。

絵夢は、Mさんがなすがままだった。Mさんは、腰を使って絵夢のアナルを突いたり、
絵夢のペニクリをマッサージしたりしていた。そして、絵夢は、とうとうMさんに
アナルを突かれながら、いってしまった。

Mさんは、また、フェラを求めた。コンドームを外して、Mさんのおちんちんを咥えた。
絵夢の口の中でいきたいと言われた。絵夢はフェラを続けた。そして、Mさんの
おちんちんは一段と固くなって、絵夢の口の中でいってくださった。

絵夢は、身体と口を脱ぐって、身支度を整えた。Mさんのお部屋を出る前に、1枚写真を
撮っていただいた。Mさんにお休みなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

2003年2月3日
昨年、通販で注文していた、白のロングブーツとホットパンツが届いた。それを
持って、着替え部屋に行った。特に予定は入っていなかったが、新しいブーツと
ホットパンツを着ることにした。

最初にいつものようにシャワーを浴びた。先週の土曜日に完全に剃毛されてしま
ったところに少し毛が生えてきていたので、また、綺麗に剃ってしまった。

白のブラ、Tバックの下着を身につけ、革の白のホットパンツを履いた。そして、
白の腿までの長さのロングブーツを履いた。上は、直接、黒のラビットの毛皮の
ショートコートを羽織った。

支度ができて、着替え部屋を出て、アクトレスへ向った。途中で、男性に呼び止
められた。時々声をかけてくる男性だった。いつもは、アポが入っていたので、
お話できなかった人だった。

少し触りたいと言われたので、トイレの個室に入った。Hさんは、絵夢の前にしゃ
がんで、ブーツや脚を触っていた。ブーツにほお擦りまでしていた。そして、
絵夢のペニクリを舐めたいという。ホットパンツのファスナーが下ろされ、革のホ
ットパンツが下げられた。

Hさんは、パンティーから絵夢のペニクリを取り出してゆっくり舐め始めた。
舐めるのは初めてだといっていた。しばらく、舌でぺろぺろ舐められた。
絵夢は感じてしまって、ペニクリが大きくなってしまった。

そして、Hさんは、絵夢のペニクリを咥えて、首を前後に動かし始めた。絵夢は
壁に手をついていなければならなかった。Hさんの歯が時々当たった。Hさんは、
舐めるのは初めてといっていたが、それがよく分かった。

絵夢は、しばらくの間舐められ続けなければならなかった。Hさんは、満足した
ようで、絵夢から離れた。そして、トイレから出て、お別れした。

絵夢は、アクトレスに行った。常連のOさんのお隣に座らせて頂いて、2時間ほど
過ごして帰宅した。

2003年2月1日
Yさんとお昼をごいっしょするお約束があった。
黒のピンストライプのスーツを着た。
正午にYさんからお電話を頂いた。ちょうどマ二キュアを塗っているところだ
ったので、10分ほど待って頂いた。

Yさんは、新宿にいらっしゃるのは、ひさしぶりと言われていた。お昼をごい
っしょしながら、おしゃべりがご希望だった。お天気は良かったが、風が強く、
寒かったので、着替え部屋の近くの和食のお店に入った。こ上がりのお座敷の
席だった。

奥まった席だったので、ミニのス一ツでも、他のお客さんや店員さんからスカ
ートの中が見えない席だったので、うれしかった。土曜日だったので、ランチ
があった。

お食事を頂きながら、Yさんのことを伺ったり、Yさんのご質問に絵夢がお答え
したりした。楽しいお食事を頂く事ガ出来た。気ガ付くと1時間位経っていた。
お食事を頂いているうちに、足がすっかりしびれてしまっていた。席を立つと、
ふらついてしまう。

何とかパンプスを履いた。Yさんがお会計をしている間、ドアのところにつかま
って、痺れが取れるのを待った。とても恥しかった。

外に出ると気持ち良かった。Yさんは、コーヒーを飲みたいと言われたので、近
くのコ一ヒ一店に入った。そこで、また、1時間位おしゃべりした。午後2時前
に、Yさんとお別れした。

着替え部屋へ戻って、少し休んだ。タ方から、Sさんとお約束があった。Sさんの
ご希望はOLコスチュームと白の下着だった。

黒のピンストライプのス一ツを脱いで、白のブラ、ガーター、べ一ジュのストッ
キング、白のTバックの下着を身に付けた。そして、白のブラウス、紺のミ二ス
カートとべストのユ二ホ一ムを着た。スカートは股下がほとんど無いくらいの短
さだった。他に、赤のチューブドレスを持った。

3時頃、Sさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を伺った。絵夢も
支度が出来ていたので、30分程でお部屋へ伺うことにした。

毛皮のコ一トを羽織った。Sさんは、ノーパンを指定されていたので、パンティを
脱いで、バッグにしまった。明るいうちからノーパンで外に出るのは始めてだっ
た。むちゃくちゃ恥かしかった。

着替え部屋を出た。外の日の光がまぶしかった。タクシーを拾った。乗車すると
きに、ス力一トの中が見えないように気をつけなけわばならなかった。とても緊
張した、

ホテルにはすぐに着いた。フロントの前を送って、エレベ一タに乗り、Sさんのお
泊りのフロアへ向った。お部屋のドアをノックする前にスカートの前をチェック
した。

Sさんは、すぐにドアを開けて下さった。コートのまま抱きしめられた。Sさんの
手がコートの中に入ってきた。コ一トを脱がされた。Sさんは、ユ二ホーム姿を気
に入って下さった。

Sさんは、スカートの中に手を入れてきた。そして、絵夢のペ二クリを剥き出しに
してしまった。Sさんはそれを見て、喜んでいた。写真も撮られてしまった。窓か
ら日の光が入っていて、まぶしかった。日中からHなことになり、夜とは違った
恥かしさがこみあげてきた。

Sさんは、絵夢のべスト、スカート、ブラウスを取ってしまった。Sさんは、ソフ
ァ一に座った。結果として、窓に向って立たされる事になってしまった。カーテ
ンが開いていたので、外から見えるのではないかと、気が気ではなかった。

Sさんは、12日にお目にかかったとき
、剃毛を命じた方だった。Sさんは、約1ヶ月経って、1.5cm位に伸びた恥毛を触っ
ていた。今回も剃毛を求められていた。Sさんに剃って頂くことになった。

浴室の洗面台の前に立たされた。恥毛に石鹸が塗られた。Sさんは、カミソリを手
にした。そして、ゆっくりカミソリを動かしていった。Sさんの手が何回か上下す
ると、絵夢の恥毛は、すっかり無くなっていた。Sさんは、つるつるになったと喜
んでいた。

絵夢は、べツドに寝かされた。Sさんは、絵夢の下着を全部取ってしまった。Sさ
んは、全裸の絵夢におおいかぶさり、絵夢にキスして下さった。そして、絵夢の
身体を愛撫して下さった。絵夢は、最初から感じっぱなしだった。

絵夢はSさんのおちんちんを舐め始めた。先端をペロペロ舐めたり、喉の奥まで受
け入れたりした。Sさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は、時間をかけてフ
ェラを続けた。

Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンド一ムをお付けした。最初は、
騎上位で入れて頂いた。Sさんのおちんちんは、根元まで入ってしまった。絵夢は、
腰を上げたり下げたりした。

Sさんは、絵夢をうつぶせにした。Sさんのおちんちんがバックから入ってきた。S
さんは、腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢のアナルはすっかりなじ
んでしまって、どんな角度からでも入ってしまうようになっていた。

絵夢は、あお向けにされた。Sさんのおちんちんがまた入って来た。Sさんは体を
まわして、松葉くずしの体位を取った。Sさんは、絵夢のつるつるになった絵夢の
股間をいたずらしながら、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
また、絵夢を仰向けにした。Sさんのおちんちんは、絵夢のアナルの中に入ったま
まだった。Sさんは、絵夢のペ二クりにローションを付けて、マッサージを始めた。
絵夢は、最初から感じっぱなしの状態だった。何とかこらえようとしたが、すぐ
にいかされてしまった。

すぐに、Sさんは、再びフェラを求められた。絵夢は体を起こして、Sさんのおち
んちんをロにした。それは、力チカチだった。絵夢は、Sさんのおちんちんに舌
をからめて、フェラを続けた。そして、そのまま絵夢のロの中でいって下さった。

軽くシャワ一を浴びさせて頂いた。そして、飲み物を頂きながら休憩した。その
間、絵夢は、全裸のままSさんのお隣に座っていた。Sさんの手は、休みなく、絵
夢の身体を触っていた。夕焼けがきれいだった。

Sさんは、絵夢に赤のチューブドレスを着るように言われた。絵夢は、下着なしで、
ワンピースを着た。

Sさんは、バイブを入れて欲しいと言われた。絵夢は、持ってきたバイブにコンド
ームを付けて、Sさんのアナルに入れた。Sさんは気持ち良さそうにしていた。

さらに、絵夢はSさんのおちんちんをロにした。Sさんは、本当に気持ち良さそう
だった。絵夢は、Sさんが満足されるまで、フェラを続けた。

最後に、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Sさんにお別れを言って、お部屋
を後にした。外は、いつの間にか、真っ暗になっていた。着上げ部屋まで、ゆっくり
歩いて戻った。

着替え部屋で、夜にお約束を頂いている、Vさんがご指定になった、黒のスーツに
着替えた。下着も黒に変えた。

午後7時過ぎに、Vさんから連絡が入った。お泊りのホテルのお部屋番号を教えて
頂いた。着替え部屋を出て、タクシーを拾った。タクシーは、西新宿のシティーホ
テルへ向って走りだした。道は空いていたので、10分ほどで到着した。

ロビーを抜けて、エレベーターに乗った。Vさんのお部屋の前に着いた。ドアをノック
すると、Vさんがドアをあけてくださった。Vさんにお目にかかるのは1年ぶりくらい
だった。

お部屋に入って、コートを脱いだ。Vさんは、絵夢の服装を見ていた。Vさんは、絵夢を
抱きしめて、身体を触って下さった。そして、ジャケットを取り、スカートも脱がされて
しまった。

下着姿にされ、ベッドに寝かされた。Vさんは、絵夢の身体をゆっくり時間をかけて
愛撫してくださった。絵夢は、感じてしまっていた。

Vさんも服を脱いで、絵夢に覆い被さってきた。Vさんのおちんちんが絵夢の股間に
当たっていた。Vさんは、しばらく感触を楽しまれていた。

絵夢は、フェラに移った。Vさんのおちんちんに舌を這わせた。Vさんは、気持ち良さ
そうに絵夢がフェラするところを見ていた。Vさんのおちんちんは、絵夢の口の中で
固くなってきた。絵夢は、Vさんのおちんちんを舐めたり咥えたりして、フェラを
続けた。

Vさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。最初は、騎
乗位で入れていただいた。Vさんのおちんちんは、絵夢のアナルに完全に入っていた。
絵夢が腰を動かすと、Vさんのおちんちんがアナルの中を動くのが良く分かった。

Vさんは、顔を上げて、Vさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり出たりしている
様子をご覧になっていた。絵夢は時間をかけて、腰を動かした。

そして、また、フェラだった。絵夢はVさんから離れて、コンドームを外して、フェラ
を続けた。Vさんも気持ち良さそうだった。絵夢は、少し早いペースでフェラを続けた。
Vさんのおちんちんは、ますます固くなり、絵夢の口の中でいってくださった。

Vさんの前で、ティッシュにVさんの精を出して見ていただいた。Vさんは、次に絵夢を
いかせたいと言われた。そして、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。Sさんとの
プレイでいかされてしまっていたので、今度はいけるかどうか不安だった。

Vさんのねっとりしたマッサージが続いていた。絵夢は感じてきてしまっていた。
Vさんは、絵夢にオナニーをするようにと言われた。そして、絵夢がオナニーをする
様子とじっとご覧になっていた。Vさんに見られながらオナニーをするのは、恥ずか
しかった。Vさんは、だまって、絵夢のオナニーを見つめていた。そして、絵夢は
Vさんが見ている前でいってしまった。すごく恥ずかしかった。

Vさんは、満足されたご様子だった。身体を拭いて、身支度を整えた。Vさんのお部屋を
出る前に、写真を撮っていただいた。そして、お休みなさいのキスをして、Vさんの
お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。ちょっと疲れた。



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