<<絵夢のお出かけ日記 2003.03>>
(写真をクリックすると、大きな画像が見れます)

2003年3月31日
Kさんとお約束があった。Kさんはミニスカを希望されていたので
紫のミニスカートに白のカーデガンを羽織った。下着は、白の
ブラ、ガーター、Tバックにベージュのストッキングにした。

お約束の時間にKさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いた
という連絡だった。すぐに着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向った。

Kさんとタクシーでホテル街へ向った。鏡の多いホテルに入った。
最初に、写真を1枚撮っていただいた。

ソファーに座って、しばらくお話させていただいた。Kさんの
ご希望とかを聞いた。

Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーで
待っていた。

Kさんが浴室から戻られ、べッドに並んで腰掛けた。Kさんは、
絵夢の身体をゆっくり触り始めた。そして、カーデガンとミニスカ
を脱がされた。ブラも外され、乳首を悪戯された。とても気持ち
良かった。乳首が立ってしまった。

パンティーも脱がされて、身に着けているのは、白のガーターと
ベージュのストッキングだけになってしまった。

ベッドに入った。Kさんは、絵夢の乳首を悪戯したり、脚を触ったり
してくださった。そして、絵夢は、Kさんのおちんちんをおしゃぶり
し始めた。舌を使って、先端を舐めた。Kさんのおちんちんは、カチ
カチになっていた。

絵夢は、時間をかけてフェラを続けた。カリの部分を舐めたり、先端
を咥えたり、喉の奥までKさんのおちんちんを受け入れたりした。
Kさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを見ていた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われた。正常位だった。Kさんの
おちんちんにコンドームをお付けして、絵夢は、ベッドに横になった。
Kさんは、絵夢の脚を持ち上げた。足を広げると、Kさんは、絵夢の
アナルにおちんちんを押し当てた。そして、Kさんのおちんちんが
一気に絵夢のアナルに入ってきた。

Kさんは、絵夢のアナルをしばらく楽しんでいた。絵夢は、Kさんの
おちんちんが絵夢のアナルの中を出たり入ったりしているのが分かった。

Kさんは、絵夢のアナルからおちんちんを抜いて、コンドームを外した。
そして、絵夢の上でご自分でおちんちんをしごき始めた。Kさんは、
そのまま、マッサージを続け、絵夢のお腹の上でいった。絵夢はKさん
の精を身体にかけられた。

Kさんは、満足してくださったようだった。その後、少しお話をしながら
休んだ。シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。

Kさんとは、ホテルの前でお別れした。

2003年3月27日
Mさんとお約束があった。お食事をしてから、プレイという段取り
だったので、グレーのフレアのミニスカートに白のカーデガンを
着た。下着は黒のブラ、ガーター、黒のストッキングにした。

お約束の時間にMさんと着替え部屋のビルの1Fで待ち合わせた。
そして、歩いて、直ぐ近くの居酒屋さんに入った。けっこう混んで
いた。Mさんは、ビールとお刺身などのおつまみを何品か頼んで
くださった。

おしゃべりをしながら、お刺身や焼き物を楽しんだ。おいしかった。
周囲の人もあまりこちらをじろじろ見なかったので、助かった。
1時間ほど、そのお店でお食事をした。

そして、お店の前からタクシーでホテル街へ向った。鏡の多いお部屋の
広いホテルに入った。

お部屋に入って、まず、コーヒーを入れた。そして、ソファーで
食後のコーヒーを飲みながら、お話の続きをした。Eさんは、ときどき
絵夢の脚を触っていた。

Mさんとの距離は次第に近くなった。そして、Mさんは、絵夢にキス
してくださった。長いキスだった。舌を強く吸われた。カーデガン
が脱がされ、ブラがずらされた。Mさんは、絵夢の乳首をいじった。
とても感じた。

Mさんは、服を脱いでソファーに座られた。絵夢は、床に膝間づいて
Mさんのおちんちんを舐めさせていただいた。おいしかった。

絵夢は時間をかけてMさんのおちんちんを舐めさせていただいた。
途中で、Mさんは、ワインの栓を抜いた。ワインを頂きながら、
フェラを続けた。

Mさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、絵夢はベッドの上で
四つん這いになった。お尻を高く突き出した、いやらしいポーズだった。
Mさんは、後ろから絵夢のお尻を触って、感触を楽しんでいた。そして
お尻や脚を舐められた。絵夢は、ますます感じてしまった。

Mさんは、絵夢のパンティをずらして、アナルを見ているのが分かった。
とっても恥ずかしかった。そして、Mさんは、絵夢のアナルやペニクリを
舐めた。すっごく感じた。さらに、Mさんは、絵夢のアナルに指を入れた。
Mさんは、指をグリグリと動かしたので少し痛かった。

Mさんは、面白いものを買ってきたといって、バッグの中から何かを
取り出した。絵夢は四つん這いのままだったので、それが何かは見えな
かった。Mさんは、絵夢のペニクリに何かをつけようとしているようだった。
ペニクリをいじられている感じが終わると、仰向けになった。それは、
蛍光塗料つきのコンドームだった。お部屋の照明は暗くなっていたので、
うまく光らなかった。それでも、その蛍光塗料つきコンドームのアイディア
は面白かった。

その後、Mさんとワインを飲みながら11時過ぎまでベッドの上で過ごした。
最後に、いっしょにお風呂に入った。そして、身支度を整えてホテルを
出た。

M産は、絵夢をアクトレスのあるビルまで送ってくださった。

2003年3月24日
Eさんとお約束があった。着替え部屋に入る前に、春物のトレンチ
を買った。着替え部屋に到着したのが少し遅くなってしまった。
急いで支度に取り掛かった。

Eさんは、金髪にミニスカートをご希望になっていた。
黒のブラ、ガーターにストッキング、黒のスリップドレスを
着た。足元は、Eさんがご希望になったサンダルを履いた。
支度ができたところで、Eさんに電話を入れた。お部屋の番号を
確認させていただいた。

春物のトレンチコートを羽織った、ワンピースの方が短かったので
ちょっとHな感じになった。着替え部屋を出て、タクシーを拾った。
Eさんがお泊りのホテルの名前を運転手さんに伝えた。経験の浅い
運転手さんだった。タクシーにナビがついていた。

20分ほどでホテルに着いた。途中で、少し道を間違えたりしたので
割引してくれた。大きなホテルだった。だいぶ前に来たことがあった。
館内の地図を見て、Eさんのお部屋に向かうエレベータの位置を確認し
た。ホテルの廊下を歩いて行った。ちょっと恥ずかしかった。

Eさんのお部屋の前についた。チャイムを鳴らすと、すぐにドアが
開いた。Eさんにお目にかかるのは、初めてだった。

最初は、椅子に座らせて頂いて、お話をした。Eさんは、出張で
東京にいらっしているということだった。女装の子と遊ぶのは
初めてだそうだった。そこで、写真を撮って頂いた。

Eさんとの距離は次第に近くなっていった。そして、Eさんに軽く
抱かれるようにして、キスされた。ワンピースを脱がされた。
黒の下着にサンダルの状態で、身体のあちこちを触られた。Eさん
は、ゆっくりと時間をかけて、絵夢の身体を楽しんでいるようだっ
た。しばらくの間、キスと愛撫が続いた。絵夢も感じてしまった。

そして、ベッドに移った。サンダルははいたままだった。Eさんは
ご自分のデジカメとビデオカメラを取り出した。デジカメで、絵夢の
下着姿を撮影した。途中で、ペニクリがパンティから出されて
しまった。そんな恥ずかしい状態もEさんのデジカメで撮られて
しまった。

Eさんは、ビデオをセットすると、絵夢をベッドに寝かせた。Eさん
は、絵夢の上に乗ってきた。長いキスだった。Eさんの舌が絵夢の
舌とからまった。ブラが外された。Eさんは、絵夢の乳首も時間を
かけて舐めてくださった。とても、感じた。

次に、絵夢がフェラをする番だった。Eさんのおちんちんは、
大きかった。最初は、舌を使って、Eさんのおちんちん全体を
舐めた。そして、Eさんのおちんちんを口に受け入れた。Eさんは
気持ち良さそうにベッドに横になっていた。

Eさんは、絵夢の喉がお好きだった。息が出来なくて苦しかったが
何度も喉の奥を突かれた。そして、Eさんは、絵夢がフェラをする
様子もデジカメで撮っていた。

Eさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドー
ムをお付けした。Eさんはベッドに仰向けになられた。Eさんの
おちんちんをアナルにあて、腰を下ろしていった。アナルがぐっと
広がるのが分かった。そして、Eさんのおちんちんは、絵夢の
アナルに完全に入った。しばらく、動くことが出来なかった。

Eさんの大きなおちんちんのサイズに絵夢のアナルは合って行った。
少しすると、Eさんは、下から絵夢を突き上げるようにしたり、
絵夢が腰を上下に動かしたりした。Eさんは、気持ち良さそうだった。

Eさんは身体を起こし、絵夢が後ろに寝るような形で、上下が入れ替
わった。Eさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Eさんのおちんちん
が絵夢のアナルの中を入ったり出たりしているのが分かった。
Eさんは、腰を使いながら、絵夢にキスしてくださった。Eさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。

そして、フィニッシュは、口が良いといわれた。Eさんは、ベッドに
仰向けになられた。絵夢は、コンドームを外して、フェラを
はじめた。今度も、舌をからませながら、Eさんのおちんちんを舐めた。
そして、Eさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

Eさんの精をティッシュに出すところも撮影された。その後、しばらく
ベッドの上でお話をした。とてもくつろいだ感じで気持ちが良かった。

11時過ぎにEさんのお部屋を後にした。エレベータで下に下りた。タクシ
ー乗り場がよく分からなかったので、守衛さんに道を聞いた。丁寧に
教えてくれた。ホテルのタクシー乗り場からタクシーで新宿に戻った。

2003年3月20日
アポがあったので、着替え部屋に入った。お化粧をしていると、アポは
キャンセルのメールが入ってしまった。

黒のノースリーブのワンピースを着た。白のカーデガンを羽織った。
アクトレスへ行って、のんびりしていた。

電話が入った。会いたいということだった。新宿駅からのご連絡だった。
待ち合わせ場所を伝えた。アクトレスのビルの前にした。10分ほどで、また、
電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという連絡だった。

すぐにアクトレスを出た。ところが、だれもいない。5分ほど待ってみた。
念のため、頂いた電話番号にかけてみた。留守電になっていた。いたずら
されたようだった。

しょうがないので、アクトレスに戻った。そのあと、初めてお目にかかった
男性のお客さんの隣で、お話をしながら過ごした。

結局、10時半位までアクトレスで過ごして、引き上げた。

2003年3月19日
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。長袖の黒のボディコンを
着た。下着は、白のTバックにベージュのパンストにした。

アクトレスへ行った。最初は、空いていた。昨年お目にかかったAさんから
メールが入った。これから、いらっしゃるということだった。

しばらくして、Aさんがいらっしゃって、絵夢の隣に座られた。その後、
やはり昨年お目にかかったWさんや、ときどきお目にかかっているMさんも
いらっしゃった。Aさんが隣に座られていたので、WさんやMさんとお話する
チャンスはなかった。

Aさんは、ときどき、絵夢の脚を触りながらお酒を楽しんでいた。11時半くら
いには、WさんもMさんおお帰りになり、絵夢とAさんが残った。Aさんは、
絵夢にキスしてきた。口紅がついたままだったので、Aさんの口の周りも
真っ赤になってしまった。

Aさんは、まだいろいろしたいようだったが、時間も遅かったので、次回という
ことになった。

2003年3月17日
Dさんとお約束があった。Dさんは、メタリックレッドのチューブドレスを
指定していた。着替え部屋に入り、ご指定どおり、メタリックレッドのチュ
ーブドレスを着た。下着は、白の紐パンにパンストにした。まだ、外は寒い
ので、白のカーデガンを羽織、ウールのコートを着ることにした。

Dさんは、ご自分もお化粧したいということだったので、かつらやお化粧度具
を持った。

お約束の時間に、Dさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所
に向った。Dさんに直ぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向った。Dさんは、タクシーの中で絵夢を引き寄
せると、キスしてきた。口紅がDさんの唇についていた。タクシーは、すぐに
ホテル街に着いた。

時々使う、鏡の多いホテルに入った。お部屋に入ると、Dさんは、また、長い
キスをしながら、絵夢の身体中を触ってきた。絵夢はコートを脱いで、メタリ
ックレッドのチューブドレスになった。Dさんは、絵夢を抱きしめてくださった。
キスと抱擁がしばらくの間続いた。

それから、Dさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢はお化
粧道具や衣装を取り揃えた。

シャワーを浴びたDさんは、ベッドの端に腰を下ろした。絵夢は、軽めのお化粧
をDさんにしていった。Dさんは、お化粧するのは初めてといわれていた。
そして、茶髪のかつらをつけた。それから、黒のブラ、Tバックのパンティ、ガー
ター、黒のストッキング、黒のノースリーブのワンピースを着ていただいた。

それから、Dさんは自分のデジカメを取り出して、写真を撮って欲しいと言った。
いろいろなポーズの写真を撮って差し上げた。Dさんは、とても満足している
ようだった。

Dさんのおちんちんは、いつのまにかカチカチになっていた。そこで、絵夢は、
PVCのワンピースに着替えた。Dさんは、PVCのロング手袋をつけた。さらに、
何枚も写真を撮った。

そして、Dさんは、パンティを脱いだ。ベッドに上がった。Dさんは、絵夢の
アナルを手袋のまま悪戯した。そして、そのまま、指を絵夢のアナルに入れて
しまった。

Dさんは、絵夢の上に乗った。69の体位だった。Dさんのおちんちんが絵夢の
口に入ってきた。上からぐいぐいとDさんのおちんちんが押し込まれた。
Dさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入っていた。息が出来なかった。
Dさんは、身体を押し付けてきたので、のがれることも出来なかった。Dさん
は、何度も絵夢の喉を突いた。そして、そのまま、絵夢の口の中でいって
くださった。

Dさんは、シャワーを浴び、お化粧を落とした。それから、ビールを飲みながら
お話をいた。Dさんは、とても楽しかったと、喜んでくださっていた。

あっという間に2時間以上経っていた。ホテルを出た。Dさんは、道が不案内
だったので、新宿駅まで分かるところまで一緒に歩いた。そして、そこで
お別れして、絵夢は着替え部屋に引き上げた。

2003年3月14日
仕事が長引いて、少し遅くなったが、着替え部屋に入った。
お化粧をしようかどうしようかと思っていると、火曜日にお目にかかっ
たMさんからお誘いの電話が入った。支度する時間を頂けるという
ことだったので、9時まで時間をつぶしていただくことにした。

急いでシャワーを浴び、お化粧を済ませた。黒のブラ、ガーター、
Tバックのパンティにストッキング、シースルーの黒のキャミの下着に
黒のピンストライプのスーツを着た。

ちょうど、9時にMさんから電話が入った。着替え部屋のビルの下まで
いらっしゃっているということだった。すぐに着替え部屋をでた。

Mさんと落ち合って、タクシーでホテル街へ向った。広いお部屋の
ホテルに入った。

Mさんは、少し飲み物を買ってきてくださっていた。ソファーに座って
最初は黒ビールを頂いた。お話をしながらのビールはおいしかった。
Mさんは、最初は緊張されているようだったが、しだいにリラックス
されてきたようだった。そして、やさしくキスしてくださった。
Mさんは、絵夢のビールグラスを手にして、ビールを口に含んだ。Mさん
の口が絵夢の口と重なった。Mさんの口からビールが少しずつ絵夢の
口に入ってきた。おいしかった。

Mさんは、ワインも買ってこられていた。ワインの栓を抜いてくださった。
甘い味のワインだった。これも口移しで飲ましてくださった。

Mさんは絵夢のスーツを脱がせた。下着姿の絵夢の身体をゆっくり触りながら
ワインを飲んでいた。絵夢はすっかり感じてしまっていた。

ベッドへ移った。Mさんは、絵夢の身体をゆっくり触っていった。そして、い
つの間にか、ブラやパンティ、ストッキングも脱がされていた。Mさんの
おちんちんを舐めると、Mさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。絵夢は時間をかけてMさんのおちんちんを舐めさせて頂いた。

Mさんも絵夢の身体のあちこちを触って下さった。Mさんも乳首が感じる
ようだった。Mさんは、絵夢のアナルも楽しみたいといわれたので、
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。絵夢は、Mさんの
おちんちんの上で、腰を上げたり下げたりした。

しばらくアナルを楽しんでいただいた。それから、またフェラだった。
舌を使ってMさんのおちんちんをペロペロ舐めたり、喉まで受け入れたり
した。Mさんは、また、アナルに入れたいと言われた。今度は、するっと
入ってしまった。Mさんは、気持ち良さそうだった。

Mさんば、絵夢のアナルを楽しまれた後、絵夢のパンティを履いた。
Mさんのおちんちんをパンティの横から出して、絵夢はフェラを続けた。
Mさんが満足されるまで、絵夢はフェラを続けた。

最後にいっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出て、
アクトレスの近くまで送っていただいた。、

2003年3月12日
特に予定は無かったが、着替え部屋に入った。豹柄のチューブドレス
に黒のロングカーデガンを着た。下着は白のTバックにパンストにした。

アクトレスへ行って、スタッフとおしゃべりをしながら過ごした。
しばらくすると、初めてお目にかかるCさんがいらっしゃった。出張
で東京へいらっしゃっているということだった。

Cさんは、絵夢の隣に座られた。それから1時間ほど、Cさんとお話を
して過ごした。

Cさんがお帰りになったので、絵夢も着替え部屋に引き上げた。

2003年3月11日
Pさんとお約束があった。日中、仕事が早く終ったので、午後5時頃、
着替え部屋に着いた。待ち合わせは、午後7時だったので、ゆっくり
支度をする事が出来た。一休みしてから、お化粧を済ませた。

ゼブラ柄のスリーインワンに黒のストッキング、おそろいのTバックの
下着に、黒のワンピースを着た。白のセーターを羽織った。そして、
コートを羽織ることにした。Pさんは、いつものように少し服を持って
きて欲しいと言っていた。豹柄のチューブドレスと銀のサンダルを持った。

お約束の時間の少し前にPさんから電話が入った。新宿駅からだった。
いつもPさんと使うホテルの前の待ち合わせだった。着替え部屋を出て
タクシーを拾った。ホテル街の入り口でタクシーを降りた。

いつものホテルの前へ行った。Pさんは、まだ到着していないようだっ
た。すぐにPさんが到着した。そのホテルに入った。Pさんは、絵夢を
抱きしめてしばらく、絵夢の身体の感触を楽しんでいた。

それから、Pさんは、いつものように、シャワーを浴びられた。そこで、
写真を撮って頂いた。

Pさんは、絵夢の前に立った。Pさんは、全裸だった。絵夢はすぐに
その意味がわかった。絵夢は床に膝間づいて、Pさんのおちんちん
に舌を這わせた。Pさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きく
なっていった。絵夢は先端を舐めたり、深くまで咥えたりした。

しばらく、フェラを楽しんだPさんは、絵夢が持ってきた、豹柄の
ワンピースと銀のサンダルを履いた。Pさんは、絵夢を鏡の前に
つれてゆき、鏡の前で絵夢の身体を愛撫し始めた。とても、エロチック
だった。Pさんも鏡を見ていた。Pさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。

Pさんは、絵夢のワンピースを脱がせた。Pさんは、ゼブラ柄のスリーイン
ワンの絵夢の下着を気に入ってくださった。Pさんは、絵夢のお尻や
ペニクリをいじって、楽しんでいた。絵夢も感じてしまった。

Pさんは、逆アナルを希望された。絵夢はコンドームをつけて、挑戦
したが、うまくいかなかった。

絵夢は、ベッドに横になった。Pさんは、絵夢の身体をゆっくり触って
感触を楽しんでいた。Pさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

絵夢は、Pさんのおちんちんを舐め始めた。Pさんは、絵夢の喉が好き
だった。絵夢は、Pさんのおちんちんを深く咥えて、喉を使って、フェラ
を続けた。Pさんは、気持ち良さそうだった。Pさんは、時々、腰を使っ
たので、Pさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってきて、苦しかった。

Pさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付け
した。正常位だった。ベッドに仰向けになって、脚を開いた。Pさんは
絵夢に覆い被さるようにして、絵夢のアナルを貫いた。Pさんのおちんちん
は、絵夢のアナルに完全に入ってしまった。Pさんは、絵夢の足首を持って
絵夢の脚を左右に広げた。

そして、Pさんは、ゆっくり腰を使い始めた。Pさんのおちんちんが絵夢の
アナルに入ったり出たりするのが良く分かった。Pさんは、接合部分を
見ていた。恥ずかしかった。Pさんの動きは次第に速くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Pさんは、軽くシャワーを浴び、身支度を整えた。絵夢は、下着姿のまま
その様子を見ていた。いつものようにPさんは、先にお帰りになるのだった。
Pさんは、身支度が終わると、お別れのキスをしてお帰りになった。
フロントに電話を入れた。

それから、絵夢もシャワーを浴び、お化粧を直して、ホテルを出た。
タクシーを拾って、アクトレスへ行った。途中で、Iさんから電話が
入った。少し遅い時間から会いたいという連絡だった。都心のホテルに
泊まられるということだった。チェックインされたら、お電話を頂く
ことにした。

アクトレスに着くと、Mさんがいらっしゃっていた。夕方、メールを頂い
ていた。Mさんとお話をした。

9時過ぎに、Iさんから電話が入った。ホテルに入られたという連絡だった。
Mさんにご挨拶をして、アクトレスを出た。タクシーを拾って、Iさんの
お泊りのホテルへ向った。

道路は空いていたので、タクシーは順調に走っていった。15分ほどでホテル
の近くに到着した。目立たない入り口から入ってエレベーターに乗った。
外が見えるエレベーターで、夜景が綺麗だった。

Iさんのお部屋のチャイムを鳴らすと、直ぐにドアが開いた。ダブルベッドの
落ち着いたお部屋だった。

Iさんは、ベッドに座られ、絵夢は小さな椅子に座らせていただいた。少し
お話をした。素敵な方だった。Iさんの座られている位置は次第に絵夢に
近づいてきた。そして、脚をゆっくり触られた。とてもソフトなタッチで
気持ちよかった。

絵夢は、Iさんのお隣に移動した。そのとき、ワンピースを脱いで、ゼブラ
柄の下着姿になった。Iさんは、時間をかけてゆっくり絵夢の身体を触って
くださった。絵夢は、どこを触られても感じてしまうようになっていた。

Iさんは、やさしくキスしてくださった。とろけるようなキスだった。
ベッドに横になると、Iさんは、絵夢の身体をまた触って下さった。Iさんの
おちんちんも大きくなってきているようだった。

Iさんは、フェラがお好きだといわれたので、身体を起こしてIさんのおちん
ちんを舐めさせていただいた。Iさんのおちんちんに舌を絡ませて、ゆっくり
舐めた。そして、ときどきのどの奥までIさんのおちんちんを受け入れた。

Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。しばらく
フェラを続けた後、Iさんは、また、絵夢の身体を触った。そして、パンティを
とってしまった。さらに、スリーインワンも脱がされた。Iさんは、絵夢の
乳首を愛撫し始めた。とても感じた。

Iさんは、絵夢の乳首を舐めてくださった。ゆっくりと舐められたので、ますます
感じてしまった。絵夢はうつぶせにさせられ、背中も舐められた。Iさんは
絵夢の性感帯を探していった。脇の下やわき腹のあたりが弱いことがわかって
しまった。そこを重点的に愛撫され、絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。

絵夢は、また、フェラに移った。Iさんは、絵夢の乳首をずーっと触っていた。
フェラと時々中断してしまうくらい、絵夢は感じていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームをお付け
した。最初は騎乗位で入れていただいた。Iさんの大きなおちんちんは、ゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。そして、根元まで完全に入ってしまった。

絵夢は、Iさんの上で腰を動かした。気持ちよかった。Iさんは、身体を起こした。
絵夢はベッドの上にそのまま仰向けになった。Iさんとつながったままだった。
Iさんは、上になると、ゆっくりと腰を使われた。乳首を触られながらアナルを
たっぷり犯していただいた。絵夢のアナルはすっかりIさんのサイズになっていた。
Iさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。

フィニッシュは、絵夢の口が良いとおっしゃった。コンドームを外して、また
フェラを始めた。今度は、少し早いペースでフェラを続けた。Iさんのおちんちん
は、ますます固くなり、絵夢の口の中にたくさんの精を出してくださった。
絵夢はそれをティッシュに出してIさんに見ていただいた。

ベッドに並んで横になって、おしゃべりをしながら休憩した。Iさんの肩に
頭を乗せていると、Iさんの鼓動が聞こえた。とても気持ちよかった。Iさんは
常に絵夢の身体のどこかをさわりながら、お話を続けてくださった。ゆったり
とした時間が流れていった。絵夢はとてもリラックスした気分になった。Iさん
も楽しんでくださっているのがわかって、うれしかった。

しばらくすると、Iさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢は、また
フェラをはじめた。Iさんの裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。Iさんは、やはり絵夢の身体を触りながらフェラを楽しんで
くださった。そして、2回目の精を絵夢の口に出してくださった。

Iさんは、満足してくださったようだった。絵夢は身支度を整えて、Iさんに
おやすみなさいを言って、お部屋を後にした。

ホテルの前からタクシーで着替え部屋に戻った。

2003年3月7日
Mさんとお約束があった。黒のワンピースとジャケットのアンサンブル
を着た。下着は黒のブラ、ガーターとストッキングにした。

お約束の時間にMさんからお電話が入った。待ち合わせ場所に着かれるという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。

Mさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ
向った。Mさんと前に入ったことのあるホテルに入った。

写真を撮っていただいた後、ビールを飲みながら少しお話をした。Mさんは
絵夢の脚を開いて、太股や股間を触りながらビールを楽しんでいた。

それから、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。Kさんは浴室から
戻られた。ベッドに並んで腰掛けた。Mさんは、絵夢のパンティーを
下ろして、ペニクリをいじっていた。Mさんのおちんちんも大きくなって
いた。

Mさんは、絵夢のペニクリを舐めてくださった。絵夢もMさんのおちんちん
に舌を這わせた。Mさんは、気持ち良さそうだった。Mさんは、乳首が
敏感だった。Mさんの乳首を触ると、おちんちんも反応していた。

ベッドに上がった。ベッドの横が大きな鏡だった。絵夢は四つん這いに
された。そして、Mさんは、絵夢のお尻を舐めたり、アナルをいたずら
したりした。

Mさんは、エネマグラを取り出すと、絵夢のアナルに入れてしまった。それは
絵夢の前立腺に当たっていた。とても感じた。

Mさんは、逆アナルをして欲しいと言われた。試してみたが、逆アナルが不得手
な絵夢は、やはりうまくいかなかった。

そして、絵夢は、エネマグラをアナルに入れられたまま、69の体位でフェラ
することになった。Mさんは、絵夢のペニクリやアナルをいじりながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。ときどき、エネマグラを動かされるので、フェラを中断
してしまった。

Mさんは、絵夢のアナルが楽しみたくなったといわれた。絵夢のアナルに入っていた
エネマグラを外すと、ご自分のアナルに入れた。そして、正常位で絵夢のアナルに
挿入した。Mさんのおちんちんは大きかった。ゆっくり絵夢のアナルに入って
きた。そして、根元まで完全にアナルに入ってしまった。

Mさんは、絵夢に覆い被さるようにして腰を使った。すごく感じた。Mさんは、絵夢の
脚を広げて、接合点を見ていた。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。
Mさんの動きは次第に速くなっていった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださっ
た。

シャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋の
近くまで送ってくださった。

2003年3月5日
特にお約束は無かったがアクトレスへいった。
茶色のレザーのミニスカートとジャケットのスーツを着た。

アクトレスでは、いらっしゃったお客さんたちとお話をしている
うちに、時間が過ぎていった。

問い合わせもなかったので、10時過ぎに引き上げた。

2003年3月3日
特にお約束は無かったが、着替え部屋へ行った。紺のミニスカート
にブルーのジャケットを着た。

アクトレスへ行くと常連のOさんやNさんがいらっしゃっていた。
しばらく、お話をしていると、Oさんが遊びにいこうといって、N
さんと絵夢を誘われた。

2丁目のお店に連れて行ってくださった。お客さんは、一人いたが
絵夢たちが入ると出て行った。

OさんやNさんに脚を触られながらそのお店で過ごした。途中で最初に
出て行ったお客さんが出たり入ったりして、落ち着かなかった。

11時前にアクトレスへ戻った。

2003年3月2日
Tさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入った。週末は
時々しか新宿に来ないが、その日は、比較的着替え部屋も空いて
いた。

シャワーを浴びた後、最初にペディキュアを塗り、それからお化粧
を進めた。昼間の外出になるので、シャドーは薄めにした。

Tさんからは、革の狭窄ブラが指定されていた。黒の革の
乳房の部分が空いているブラ、黒のガーター、ストッキングに
Tバックを身に着けた。

そして、シースルーのシャツと黒のカーデガンを着た。お約束の
時間にTさんから電話が入った。Tさんは、先にホテルに入られていた。
お部屋の番号を伺った。

コートを羽織、パンプスをはいて、着替え部屋を出た。外は良い
お天気だったが、風が少し強かった。タクシーを拾って、ホテル
街へ向った。5分ほどでホテル街に着いた。ホテルのフロントで
お部屋番号を言って通してもらった。

お部屋をノックすると、ガウン姿でリラックスされたTさんがドア
を開けてくださった。すでに、ビデオをデジカメがセットされて
いた。Tさんはいつもビデオを撮られる。

お部屋の入り口で、少し写真を撮っていただいた。ソファーに座っ
て少しお話をした。Tさんにお目にかかるのは2ヶ月ぶりくらいだっ
た。

Tさんは、絵夢の脚を触りながら、おしゃべりをしていた。そして、
絵夢は、カーデガンを脱いだ。ご指定の通りの狭窄ブラを見て、
喜んでくださった。シースルーのシャツも脱がされ、乳首を舐めら
れた。とても感じた。

スカートも脱いだ。ソファーの前に立たされた。Tさんは、絵夢の
お知りやペニクリを触り始めた。感じてしまった。お部屋の天井も
壁も鏡だった。そして、パンティも脱がされてしまった。

Tさんは、絵夢にベッドにいくようにといわれた。絵夢がベッドに横に
なると、Tさんは、ビデオの位置を調整した。ライトが点けられ、
ビデオの録画の赤いランプが点灯した。

Tさんは、ガウンを脱いでベッドに上がってきた。Tさんは、絵夢に
覆い被さるようにしてキスしてくださった。ゆっくりとした甘い
キスだった。そして、Tさんは、絵夢の剥き出しになった乳首を舐め
始めた。すっごく感じた。Tさんの舌が絵夢の乳首の周りをめぐって
いった。Tさんは、時間をかけて絵夢の乳首を舐めてくださった。

絵夢はすっかり感じていた。Tさんは、絵夢のペニクリも舐めてくだ
さった。Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、身体を
起こして、Tさんのおちんちんや乳首を舐めた。Tさんもすごく感じて
下さっていた。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんに
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。Tさんのおちん
ちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。

絵夢はTさんの上で腰を動かした。Tさんのおちんちんが出たり入ったり
しているのをアナルで感じた。Tさんは、絵夢のペニクリを悪戯しながら
絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Tさんは、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Tさんは、軽くシャワーを浴び、少し、休憩した。そして、絵夢はまた、
ベッドに上げられた。Tさんは、いつものように絵夢のペニクリにストラ
ップを付けた。このストラップを付けられると、いきそうになっても
いけないので、つらいのだった。

Tさんは、やさしくキスすると、絵夢の乳首を責め始めた。絵夢は乳首を
舐められるととても感じてしまった。Tさんは、時間をかけて、絵夢の乳首を
舐めまわした。ときどき、ペニクリやアナルもいじられた。Tさんは、絵夢が
感じて悶えている様子を楽しそうにごらんになっていた。絵夢は、じらされて
、じらされていきそうになっても、ストラップでいけない状態が続いて
いた。頭の中は真っ白になり、Tさんがなすまま、身体が反応していた。

Tさんは、ストラップを外した。絵夢は、もう限界に達していた。Tさんが
絵夢のペニクリをいたずらしたとき、絵夢はTさんの手の中でいってしまった。

シャワーを使わせていただいた。お部屋に戻ると、すぐにまた、ベッドに
上げられた。ベッドに横になった、Tさんのおちんちんは、直立していた。
絵夢は、口を寄せ、おしゃぶいりをはじめた。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりした。玉やアナルも舐めた。Tさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でどんどん堅くなっていった。

Tさんは、手でマッサージして欲しいと言われた。ローションをつけて
手でマッサージした。Tさんのおちんちんは、ぐっと大きくなり、絵夢の
手の中でいってくださった。

Tさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はその間にお化粧を直し
服を着た。Tさんもビデオを片付けた。

ホテルを出て、Tさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいた。

コンビニで遅い昼食を買って、着替え部屋に戻った。次のお約束まで
少し時間があった。昼食をとった後、赤のキャミ、白の革のホットパンツに
着替えた。Kさんからのリクエストだった。パンティはつけなかった。

お約束の時間にKさんから電話が入った。新宿駅に疲れたという連絡だった。
Kさんとは、ホテル街の入り口で待ち合わせすることになった。

着替え部屋を出た。外はまだ明るかった。ホットパンツにピンヒールは目立った。
タクシーを待つ間、何人もの人がじろじろ見ていくのが分かった。タクシーを拾
った。ホテル街の入り口まですぐについた。タクシーを降りて歩いて行くと、Kさ
んがすぐにいらっしゃった。

小さなホテルに入った。最初に何枚か写真を撮っていただいた。それから、
ビールを頂きながら少しお話をした。Kさんにお目にかかるのは、2ヶ月ぶりだった。
Kさんの肩に頭を寄せて、甘えさせていただいた。

Kさんは、ビールを口に含むと、そのまま絵夢のペニクリを咥えた。ビールの冷たさ
にびっくりした。そして、Kさんは、ビールを飲み干すと、そのまま、絵夢のペニクリ
を舐めたのだった。

Kさんの手は、絵夢の腿の上を動いたり、胸の中に入ってきたりした。それから
Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。

Kさんは、お部屋に戻ると、絵夢にホットパンツを脱ぐようにといわれた。そして
ベッドの上にたたされた。Kさんは、後ろからその様子を見て楽しんでいた。
さらに、パンストも脱がされ、下半身は裸になってしまった。

Kさんのおちんちんに、舌を這わせた。Kさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中でどんどん固くなっていった。

Kさんは、アナル用のバイブを取り出すと、絵夢のアナルに入れられてしまった。
絵夢は、アナルにバイブを刺されたまま、フェラを続けなければならなかった。

Kさんは、絵夢をベッドに寝かせた。そして、正常位で絵夢のアナルに入ってきた。
Kさんは、絵夢の足首を持って、脚を広げて、接合点を見ながら腰を使ってきた。
絵夢は、Kさんのおちんちんが出たり入ったりしているのをアナルで感じていた。

Kさんは、時間をかけて、絵夢のアナルを楽しんだ。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

それから、シャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。Kさんとは、ホテルの
前でKさんとお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。



Copyright (c) 2000-2003 Emu Takada. All rights reserved. Do not reproduce/redistribute without permissionof Emu Tadaka