<<絵夢のお出かけ日記 2003.04>>
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2003年5月2日
金曜日だったので、アクトレスでのバイトが入っていた。連休の前だったので
着替え部屋は混み合っていた。

お化粧台がいっぱいだったので、通路の姿見を使ってお化粧を整えた。黒の
スカートと白のシャツを着た。

午後7時過ぎにアクトレスに入ることが出来た。男性の常連のお客さんが
いらっしゃっていた。お飲み物を作ったりしているうちに、土曜日にいらっし
ゃっている常連の方々が集まってきた。やはり、連休前なので、いつもの
金曜日とお客さんも少し違うようだった。

8時半くらいには、満席の状態になっていた。その後もお化粧の子も何人か
集まり、また、男性のお客さんも出入りがあって、12時で上がるまで、忙しい
状態が続いた。

2003年5月1日
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。すると、Tさんからお電話が
入った。以前にお問い合わせを頂いている方からだった。

8時少し過ぎに待ち合わせをセットさせていただいた。Tさんのご希望はOLの
制服だった。派手な下着にパンストがご希望だった。

赤のブラとパンティにパンストを履いた。そして、白のブラウス、紺のスカート
とおそろいのスカートを履いた。

お約束の時間にTさんとお目にかかることが出来た。タクシーでホテル街へ向った。
お部屋に入って、1枚写真を撮っていただいた。

Tさんは、ベッドに横になられた。そして、お顔の上に立つ様にと言われた。
お顔をまたいで立つのは恥ずかしかった。少し躊躇しながら、Tさんのお顔を
またいでベッドの上に立った。Tさんは、絵夢の赤いパンティをパンスト越し
にご覧になっていた。

そして、Tさんは手を伸ばして、絵夢の太股を触り始めた。恥ずかしさと
ゆっくりと愛撫で感じてしまう。Tさんの手は、次第に太股を上がって、
絵夢のパンティを触り始めた。ベッドの横は鏡になっていたので、その
様子はとてもエロチックだった。Tさんは、絵夢の股間を下から眺めながら
太股や股間を触りまくっていた。絵夢にはとても長い時間に感じた。

Tさんは、絵夢のパンストに手をかけるといっきにパンティとパンストを
脱がせてしまった。剥き出しの股間を下から見られて、絵夢もすっかり
感じてしまった。

Tさんは、絵夢のスカートも取ってしまった。とてもエロチックな姿に
されてしまった。Tさんは、服を脱がれた。そして、絵夢も裸にされて
しまった。

Tさんは、絵夢の上に乗って、キスしてくださった。そして、乳首や股間も
舐められてしまった。

次に絵夢はフェラを始めた。絵夢はTさんのおちんちんに舌を這わせた。
裏筋からおちんちんの先端を丹念に舐めた。そして、先端を口に含んで
舌をからませた。さらに、Tさんのおちんちんを咥えて喉の奥まで受け入れた。
Tさんは、ディープスロートがお好きだった。Tさんは、下から絵夢の喉を
突くようにした。ちょっと苦しかった。絵夢は、Tさんのおちんちんを
しっかり喉の奥で受け止めて、フェラを続けた。Tさんは、いままでで
いちばん良いと言ってくださった。お世辞でもうれしかった。絵夢は
時間をかけて、フェラを続けた。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。Tさんのおちんちんは、絵夢のアナルに
しっかり入ってしまった。絵夢は腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんを
アナルでしっかり感じることが出来た。

Tさんは、身体を起こして、体位を正常位に変えた。Tさんは、アナルの入り口
がお好きだった。そして、ときどき、深くアナルを突かれた。Tさんは、
アナルの感触を時間をかけて楽しまれていた。絵夢は、アナルを突かれるたびに
感じていた。気持ちよかった。

Tさんの腰の動きは、絶妙だった。リズムのある動きで絵夢のアナルを何度も
突いてくださっていた。そして、次第にその動きが速くなり、絵夢のアナルの中
でいってくださった。

しばらくベッドの上でお話をした。Tさんのおちんちんを触っていると、また
固くなってきた。そして、絵夢はまた、フェラを始めた。今度も舌をからませたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Tさんは、絵夢のフェラをすっかり
気に入って下さったようだった。絵夢も時間をかけて、Tさんのおちんちんを
舐めた。

Tさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。Tさんのおちんちんは
どんどん固くなってきていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

最後にいっしょにシャワーを浴び、身支度を整えてホテルを出た。Tさんとは
ホテルの前でお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。

2003年4月30日
Yさんとお約束があった。Yさんは、OLの制服をご希望になっていた。
スカートは、とても短いものをご希望だった。

着替え部屋に入って、支度をした。白のブラ、ガーターストッキングに
Tバックのパンティ、ブラウス、ミニスカート、ベストを着た。外は
少し気温が低かったので、トレンチコートを羽織った。

お約束の時間にYさんからお電話が入った。待ち合わせ場所に着かれた
という連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。

Yさんとはすぐにお目にかかることが出来た。Yさんは、その日はホテルに
お泊りになるということだったので、比較的料金のリーズナブルな
ホテルに入ることにした。

最初に写真を撮っていただいた。Yさんとベッドに並んで座った。Yさんは
絵夢の脚をゆっくり触ってストッキングの感触を楽しんでいた。

スカートが短いので、パンティが見えてしまって、恥ずかしかった。
Yさんは、絵夢のベストを脱がし、スカートを脱がしてしまった。ブラウスに
ガーターとストッキングは恥ずかしかった。さらに、白の紐パンの
紐が解かれた。

あっという間に、小さな布が取られてしまって、下半身が剥き出しに
されてしまった。ブラウスとブラも取られて、身に着けているのは、白の
ガーターとストッキングだけだった。

ベッドに上がると、Yさんは、絵夢の身体を触ってくださった。Yさんの
おちんちんを触ると、固くなっていた。絵夢は身体を起こして、フェラを
始めた。Yさんは、気持ち良さそうだった。しばらくフェラを続けると、
Yさんは、アナルに入れたいと言われた。

コンドームをお付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。絵夢は腰を
上下に動かすと、Yさんのおちんちんが出たり入ったりするのがよく
わかった。

途中で、Yさんは正常位に体位を変えた。こんどはYさんのペースだった。
絵夢は、何度もアナルを突かれた。Yさんの動きは次第に速くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

それから、しばらくお話をしながら休んだ。しばらくすると、Yさんのおちんちんは
回復していた。

Yさんは、ベッドに横になられたので、絵夢はフェラを始めた。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。Yさんは、気持ち良いといってくださっていた。
絵夢は、舌を絡ませてフェラを続けた。そして、Yさんは、絵夢の口の中でいって
くださった。ティッシュにYさんの精を出して見ていただいた。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。Yさんは、泊まられるので、絵夢は
身支度を整えて、Yさんのお部屋を後にした。

ホテルの近くでタクシーを拾って着替え部屋に引き上げた。

2003年4月29日
祝日だった。午後からTさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に
入った。着替え部屋は空いていた。ゆっくり、支度をすることが出来た。

Tさんは、黒のストッキングと下着をご希望だったので、黒のブラ、
ガーター、ストッキングにTバックのパンティを履いた。黒のミニの
スリップドレスを着て、白のカーデガンを羽織った。

午後1時前にTさんから電話が入った。道路が渋滞しているということ
だった。着替え部屋で、お待ちすることにした。15分ほどで、再び
Tさんから電話が入った。思ったより、早く到着されたようだった。

着替え部屋を出ると、ちょうど、Tさんのお車が角を曲がるところだった。
すぐに、Tさんのお車に乗せていただいた。Tさんは、まず、絵夢の脚に
手を置いて、車を発進させた。ホテル街へ向う間、ずっと、脚を撫でら
れていた。

Tさんといつも使っている、鏡の多いホテルに入った。お部屋は、天井と
側面が鏡で覆われていた。Tさんは、いつものように、ビデオとデジカメ
をセットすると、軽くシャワーを浴びられた。

最初に絵夢のデジカメで写真を撮っていただいた。そして、カーデガンを
脱いでベッドに横になった。Tさんは、ビデオやデジカメの位置を調整
して、録画を始めた。

Tさんは、ガウンを脱いでベッドに上がってこられた。絵夢の上に覆い被
さって、やさしくキスしてくださった。甘くて長いキスだった。それだけ
で、これから展開されるプレイを想像して、絵夢は感じてしまった。

Tさんのキスは、唇から首筋、乳首へと移っていった。ねっとりとした、
やさしいキスだった。Tさんは、メッシュのTバックのパンツをはいていた。
Tさんのおちんちんが大きくなっているのを絵夢は、太股で感じていた。

Tさんは、絵夢のスリップドレスを脱がせた。ブラも外されて、身に着けて
いるのは、黒のガーター、ストッキングとメッシュの紐パンだけだった。
Tさんは、時間をかけて絵夢の身体中を愛撫したり、舐めたりしてくださった。
太股の内側を舐められると、とっても感じてしまった。その様子は全部
Tさんのビデオに収められていった。

Tさんは、ベッドに横になられた。今度は、絵夢がご奉仕する番だった。
Tさんの唇に絵夢の唇を寄せた。絵夢の舌は、Tさんの首筋、乳首、胸へ
と下っていった。そして、メッシュのTバックの上からTさんのおちんちん
舐めた。メッシュのパンツの感触が新鮮だった。

Tさんは、パンツをずらしておちんちんを出してくださった。カチカチに
なっていた。絵夢は、先端を舐め、裏筋を舐めた。そして、Tさんのおちん
ちんを喉の奥まで受け入れた。Tさんは、気持ち良さそうに声を出してくだ
さった。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。Tさんのおちんちんは何度も
絵夢の喉の奥まで入ってきた。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
いつものように、騎乗位だった。Tさんのおちんちんの上にしゃがむようにして
腰を下ろしていった。Tさんのおちんちんは、完全に絵夢のアナルを貫いていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Tさんは、気持ち良さそうだった。

Tさんは、下から突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんでいた。何度も
アナルを突かれて、絵夢も声が出てしまった。Tさんは、時間をかけて絵夢の
アナルを楽しんでいた。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Tさんは、軽くシャワーを浴びられた。絵夢は、ベッドの上でお待ちした。
次は、絵夢が責められる番だった。定番となった、ストラップが絵夢のペニクリ
に付けられた。これを付けられると、いくことが出来ないのだった。Tさんは
ゆっくり絵夢を愛撫し始めた。長いキス。Tさんと絵夢の舌が絡み合う
ディープキスだった。

絵夢はすっかり感じていた。Tさんの愛撫は乳首に移っていった。左右の乳首を
交互に舐められた。とても感じてしまった。そして、Tさんは、絵夢の
ペニクリをいじり始めた。絵夢はすっかり感じていたので、おもいっきり
声が出てしまった。天井に自分が感じさせられている様子が映っていた。
とても、エロチックだった。

Tさんの責めは、執拗に続いていた。Tさんは、絵夢の脚を持って、上に持ち上げた。
天井の鏡に自分のアナルが映っているのが見えて、とても恥ずかしかった。Tさん
は、絵夢のアナルをゆっくり舐めてくださった。Tさんの舌がアナルに触れるたび、
感じていた。

Tさんは、アナルに入れるパールの珠を取り出した。これも定番になっているプレイ
だった。Tさんは、絵夢のアナルにローションを塗ると、パールの珠を一つづつ絵夢
のアナルに入れていった。そして、10個の珠がアナルに入ってしまった。その
状態で、ペニクリと乳首を同時に責め立てられた。3箇所同時なので、とても感じた。
絵夢は、Tさんの思うように責められ続けていた。

Tさんは、さらに、絵夢のペニクリにローションをたっぷり塗った。ぬるぬるした
感触で、ますます感じてしまう。ストラップがしっかりペニクリをしめつけている
ので、いくことができない。Tさんは、絵夢が感じ捲くっている様子を楽しそうに
眺めながら、責め続けていた。

30分ほどして、絵夢は、本当にいきたくてしょうがなくなってしまった。Tさんは、
ストラップを外してくださった。そして、少しペニクリを刺激されたところで、
Tさんの見ている前でいってしまった。Tさんとのプレイの中でいちばん感じたの
ではないかと思った。

絵夢は、軽くシャワーを浴びた。ベッドに戻ると、Tさんはベッドの上にいらっし
ゃった。Tさんのおちんちんは、また、固くなっていた。絵夢もベッドに上がって
おしゃぶりを始めた。Tさんは、気持ち良さそうに、天井に映っている絵夢をご覧に
なっていた。

Tさんは、また絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
Tさんのおちんちんにまたがった。また、Tさんは、何度も絵夢を下から突き上げた。
絵夢は、またまた、感じてしまっていた。とても気持ちよかった。Tさんは、しばらく
の間、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。

Tさんは、最後は絵夢の手でいきたいと言われた。絵夢はTさんから離れ、コンドームを
外した。Tさんのおちんちんにローションをたっぷりつけて、マッサージを始めた。
Tさんのおちんちんの先端を包み込むようにして、マッサージを続けた。そして、
Tさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

一休みしてから、シャワーを浴び、身支度を整えた。再び、Tさんの車で、着替え部屋の
近くまで送って頂いて、お別れした。

2つ目のアポが午後5時に入っていた。着替え部屋に戻って、一息ついてから、
Wさんのご希望のゼブラ柄のキャミと黒のミニスカートに着替えた。下着は、黒のガーター
と編みストッキングにTバックのパンティだった。

お約束の時間にWさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれたと言う事だった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。Wさんとすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。

お部屋に入って、最初に少しお話をした。Wさんのご希望をうかがった。そして、1枚
写真を撮っていただいた。

ベッドに並んで座ると、Wさんは、絵夢の脚をゆっくり触って下さった。網ストッキング
の感触がお好きだといわれていた。それから、身体中を愛撫された。Wさんのタッチは
やさしかった。そして、Wさんは、絵夢の唇にご自分の唇を重ねた。長いキスだった。
息が出来ないくらいだった。

Wさんは、絵夢の胸にも手を入れて、乳首を愛撫してくださった。肩のストラップを
外して、触りやすくして差し上げた。Wさんは、絵夢の乳首を愛撫しながら、もう一方の
手が、太股触っていた。そして、その手は絵夢の股間に入ってきた。パンティの上から
ペニクリを愛撫されて、感じてしまった。

Wさんの前に立たされた。スカートが捲り上げられて、お尻を愛撫された。Wさんは、
絵夢のお尻はやわらかくて気持ち良いといってくださった。

お尻を左右に開かれてアナルを見られたときは、恥ずかしかった。Wさんは、指で
絵夢のアナルをいたずらしていた。

Wさんも服を脱がれた。絵夢は、Wさんの前に座って、Wさんのおちんちんに唇を寄せた。
Wさんのおちんちんは、固くなっていた。絵夢はすっぽりWさんのおちんちんを咥えて
首を振った。Wさんは、気持ち良さそうにしてくださっていた。

ベッドに上がると、また、愛撫が続いた。絵夢もWさんのおちんちんをしゃぶらせてい
ただいた。しばらく愛撫したりされたりの状態が続いた。Wさんは、アナルに入れたいと
言われたので、コンドームをお付けして、最初は、騎乗位で入れていただいた。

Wさんは、顔を上げて、絵夢とつながっている部分を見ていた。恥ずかしかった。
次に、正常位になって、Wさんは、絵夢のアナルを楽しまれた。絵夢は何度もアナルを
突かれていた。気持ちよかった。Wさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しむと
そのままアナルの中でいってくださった。

それから、一休みした。しばらくすると、Wさんのおちんちんはまた、カチカチになって
いた。ベッドに横になって頂いて、フェラを始めた。今度は、舌をからませて、フェラを
続けた。Wさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。そして、
Wさんのおちんちんは、さらに固くなっていった。絵夢はフェラを続けると、Wさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。

一緒にシャワーを浴びて、Wさんのお体を洗って差し上げた。そのあと、身支度を整えて
ホテルを出た。Wさんとは、ホテルの前でお別れした。

絵夢はタクシーを拾って、アクトレスへ戻った。祭日だったので、常連さんが多かった。
ときどきお目にかかるOさんがいらっしゃった。お隣に座ると、絵夢の身体をマッサージ
してくださった。

Oさんは、絵夢をホテルに誘ってくださった。これまで、あまりチャンスが無かったので、
OKした。絵夢が先にアクトレスを出て、1Fでお待ちした。Oさんは、すぐにいらっしゃった。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。

お部屋に入ると、Oさんは、絵夢の身体中をマッサージしてくださった。そして、軽く
シャワーを浴びてお部屋に戻られた。

それから、1時間近く絵夢はフェラを続けた。Oさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。Oさんは、本当に気持ちよさそうで、ときどき絵夢を触りながら、絵夢の
フェラを楽しんでいた。

Oさんは、満足してくださったようだった。いっしょにホテルを出た。Oさんにタクシーで
着替え部屋の近くまで送っていただいた。

2003年4月28日
Aさんとお約束があった。着替え部屋に入って、支度を始めた。
紺のミニスカートとブルーのジャケットを着た。

お約束の時間にAさんから連絡が入った。絵夢は着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向った。Aさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシ
ーを拾って、Aさんといつも使っているホテルに入った。

お部屋に入ると、Aさんは、いつものように、シャワーを浴び、
お化粧した。途中で少しアドバイスをした。Aさんは、かなりお化粧も
上手になっていた。

そして、Aさんは、かつらをつけ、服を着た。準備ができた。Aさんは
絵夢の前に正座して、ご挨拶をした。プレイの開始だった。

最初に、Aさんをロープで高手小手に縛った。Aさんの身体を触って
いくと、Aさんは、身をよじって感じていた。その様子を写真に撮った。

Aさんのスカートを少しずつ上げていった。Aさんは、とても恥ずかしが
った。絵夢は、かまわず、Aさんのスカートを捲り上げていった。赤い
パンティーが見えてきた。

Aさんのパンティーには、すでにちいさな染みができていた。感じている
のがわかった。Aさんのブラウスのボタンを外してブラを剥き出しにした。
ブラの中にローターを入れてスイッチを入れた。ブーンという音とともに
振動がAさんの乳首を刺激した。Aさんは、身をよじって感じていた。

次に、Aさんの口にボールギャグを押し込んだ。ボールギャグをストラップ
で止めて、押し出せないようにした。絵夢は、Aさんの脚や胸を触って
感じさせた。しばらくすると、Aさんの口の脇から涎が垂れてきた。Aさんは
縛られたままだったので、涎を拭うことも出来ず、悶え続けていた。

しばらく、そのまま、放置した。Aさんの正面には大きな鏡があったので、
Aさんは、自分の恥ずかしい姿を見続けなければならなかった。

ロープを解いて、Aさんをベッドに寝かせた。絵夢は、ベッドの上に立った。
ストッキングの足で、Aさんの乳首やペニクリを踏みつけた。Aさんは、
気持ち良さそうな顔をしていた。

絵夢は、Aさんのパンティを脱がせた。そして、Aさんのおちんちんに
コンドームをかぶせた。その状態で、Aさんのおちんちんにローターを
押し付けて、スイッチを入れた。ローターの振動でAさんのおちんちんは
カチカチの状態だった。さらに、Aさんのアナルにバイブを入れた。

Aさんは、それから、感じっぱなしの状態が1時間位続いた。Aさんは、絵夢が
手でおちんちんをしごくと、耐え切れなくなって、いった。
Aさんは、しばらくの間、身動きも出来ないようだった。10分ほど、そのまま
休ませた後、Aさんは、シャワーを浴びて、身支度を整えた。

Aさんと一緒にホテルを出て、最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いて戻った。
絵夢は、着替え部屋に引き上げた。

2003年4月25日
金曜日なので、アクトレスでバイトする日だった。少し早めに着替え部屋に
着いた。

黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着に、黒のブラウスと
ベストのスーツを着た。

7時少し過ぎにアクトレスに入った。お客さんはまだおみえではなかった。
7時半位からお客さんが入り始めた。そして、9時過ぎには、満席になった。

11時過ぎまで、その状態が続いて、忙しかった。12時少し前に、遅番の
人と交代して着替え部屋に戻った。

2003年4月24日
特にお約束はなかったが、着替え部屋に入った。アクトレスで、ポイント
カードを導入したので、ホームページのメンテナンスをした。

1時間ほどでメンテナンスが終わった。ちょうど、Tさんから電話が入った。
支度はまだだったので、待ち合わせの時間を9時過ぎにしていただいた。
急いで支度に取り掛かった。

Tさんは、黒の下着とスーツを希望されたので、黒のブラ、ガーター、ストッ
キング、Tバックの下着に、ピンストライプの黒のスーツを着た。

9時少し前に支度ができた。ちょうど、Tさんから電話が入った。すぐに
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。Tさんとすぐにお目にかかる
ことができた。

タクシーを拾って、ホテル街へ向った。お部屋は、和室だった。Tさんは
直ぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は次の間のソファーでお待ち
した。Tさんは、次の間に戻られた。ふすまを開けると、布団が引いてあった。

Tさんは、絵夢の服を脱がせた。絵夢の下着を見ると「えろっぽい」を連発
して、絵夢のお尻や脚を触ってくださった。絵夢も感じてしまった。

Tさんは、ベッドに横になられた。そして、おちんちんにコンドームをつけた。
そして、絵夢はフェラを始めた。Tさんのおちんちんをゆっくり舐めたり、口に
含んだり、喉の奥まで受け入れたりした。Tさんのおちんちんは、絵夢の口の
中で固くなっていった。Tさんは、その間も絵夢の身体を触って、「えろい」
を連発していた。

Tさんは、アナルに入れたいと言われた。バックからだった。絵夢は四つん這い
になった。Tさんは、後ろから絵夢のアナルを突いてくださった。気持ちよさそう
だった。絵夢は、何度もアナルを突かれて越えが出てしまった。

Tさんは、正常位に体位を変えた。そして、さらに絵夢のアナルを何度も突いて
くださった。Tさんの動きは次第に速くなって、絵夢のアナルの中でいってくだ
さった。

ソファーで飲み物を頂きながら少し休憩した。Tさんのおちんちんは、少しすると
また、固くなっていた。

また、布団の引いてあるお部屋に移った。今度は、フェラだった。絵夢は、
少し早いペースでフェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、少し、お話をして休憩した。そして、身支度を整えて、ホテルを出た。
Tさんといっしょに着替え部屋の近くまで戻り、お別れした。

アクトレスに顔を出し、一息入れて着替え部屋に引き上げた。

2003年4月23日
Pさんとお約束があった。Pさんは、セクシーな服を希望されたので、
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着に、前がファスナー
のホルタードレスを着た。

コートを羽織って、外に出た。タクシーを拾ってホテル街へ向った。
途中で、パトカーが何台も追い越していった。道は渋滞して、全く
動いていなかった。時間に遅れそうだったので、タクシーを降りて
歩くことにした。

ホテル街のほうへ歩いて行くと、ホテル街の露地がパトーカーの赤い
ランプで埋まっていた。何か事件があったらしかった。

Pさんに連絡を入れた。Pさんに絵夢がいる場所をお教えしたが、よく
分からないようだった。10分ほどして、Pさんから電話が入った。
いつものホテルの前は静かだということだった。絵夢は少し迂回をして
ホテルへ向った。

Pさんとはすぐにお目にかかることが出来た。ホテルのお部屋にチェック
インした。Pさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。

絵夢はPさんのために持ってきた、赤のミニドレスとサンダルを出した。
シャワーから戻られたPさんにそれを身に付けていただいた。

Pさんのおちんちんは、すでにカチカチだった。ドレスはとても短かった
ので、Pさんのおちんちんはドレスから飛び出していた。絵夢は、床に
座って、Pさんのおちんちんを舐め始めた。

Pさんは、鏡に映る場所に絵夢を連れてゆき、フェラを続けさせた。
Pさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。Pさんは、
ときどき腰をぐっと突き出したので、そのたびに、Pさんのおちんちんが
絵夢の喉を突いた。ちょっと苦しかった。

Pさんは、絵夢を立たせて、お尻を突き出させた。そして、絵夢の
お尻におちんちんをおしつけて、腰を使った。その様子が鏡に映っていた。
犯されているように見えた。

Pさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けした。四つん這いにされた。Pさんは、バックから絵夢のアナルに
入ってきた。

Pさんは、何度も何度も腰を使って絵夢のアナルと突いてくださった。P
さんは、気持ち良さそうに腰を使っていた。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。

Pさんは、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。絵夢も急いで身支度を
整えて、いっしょにホテルを出た。Pさんとは、ホテルを出たところで
お別れした。絵夢は、タクシーでアクトレスへ戻った。

アクトレスは、男性のお客さんが多かった。前にお目にかかったことの
ある、Bさんもいらっしゃっていた。絵夢の隣に座られた。Bさんはお友達と
いらっしゃっていたが、絵夢に「今夜、どう・・」と声をかけてきた。
絵夢はOKした。しばらくすると、Bさんのお友達は先に帰られた。

Bさんは、「下で待っている」といって、アクトレスを出られた。2・3分して
絵夢もアクトレスを出て1Fへ行った。Bさんが待っていた。

すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向った。Bさんは、そのまま泊まられ
るということだったので、安めのホテルに入った。お部屋はちょっと狭かった。

最初に、Bさんとお風呂に入った。Bさんのお体を洗って差し上げた。そして、
お部屋に戻った。

Bさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、フェラを始めた。Bさんは、絵夢の
身体を触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、Bさんのおちんちんを
舐めたり、しゃぶったり、アナルを舐めたりした。Bさんは、十分に絵夢のフェラ
を楽しんでいた。

Bさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢は腰を上下に動かした。Bさんは、気持ち良さそうに
絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は長い時間、腰を動かす続けた。

Bさんは、また、フェラを希望された。絵夢はBさんから降りて、フェラを始めた。
Bさんは、長い時間絵夢のフェラを楽しまれた。

Bさんは、満足されたようだった。時間も遅くなったので、絵夢は先に失礼
することにした。身支度を整えて、お部屋を後にした。

2003年4月21日
Tさんとお約束があった。Tさんは、黒のガーターとストッキングを
指定していた。

着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、ご指定の黒のガーター、スト
ッキング、ブラ、そして、黒のスリップドレスとおそろいのジャケット
を着た。
待ち合わせの時間まで少し間が合ったので、アクトレスに顔を出した。

お約束の時間に、Tさんとお目にかかることが出来た。すぐに、タクシー
でホテル街へ向った。鏡の多い、ホテルに入った。

Tさんは、女装の子と遊ぶのは初めてだといわれていた。ソファーで
少しお話をした。そして、写真を撮っていただいた。

Tさんは、いっしょにシャワーを浴びたいといわれた。Tさんは、先に
服を脱がれていた。絵夢は、Tさんの前で1枚ずつ服を脱いでいかなけ
ればならず、恥ずかしかった。

Tさんは、絵夢がガーターをストッキングを見につけているのを見て
喜んでくださった。そして、絵夢の脚やお尻をゆっくり触ってくださ
った。

その下着も脱いで、いっしょに浴室に入った。Tさんの大きなお体を
洗って差し上げた。Tさんも絵夢の身体に石鹸をつけて洗ってくださ
った。Tさんの股間に手を伸ばすと、Tさんの大きなおちんちんが
固くなっていた。

絵夢は、後ろを向いてお尻をTさんの股間に押し付けた。Tさんの大き
なおちんちんがお尻の割れ目に当たっていた。絵夢は腰を動かして、
お尻の割れ目でTさんのおちんちんを洗って差し上げた。

石鹸を流して、お部屋に戻った。絵夢は、ガーターをストッキング
を身に着けてベッドに上がった。

Tさんは、絵夢の身体を抱きしめて、ゆっくり愛撫してくださった。
そして、やさしいキスだった。天井が鏡になっていたので、Tさんは
天井を見ながら絵夢の身体中を愛撫してくださった。

絵夢も感じてしまっていた。Tさんは、ベッドに仰向けになられた。
絵夢はTさんのおちんちんを舐め始めた。Tさんおおちんちんは、
本当に太かった。口を大きく開けて、Tさんのおちんちんを口に受け
入れた。首を振ってフェラチオをすると、Tさんは、とても気持ちが
良いといって喜んでくださった。絵夢は、裏筋を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしてフェラを続けた。

Tさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんに
Lサイズのコンドームをお付けした。そして、Tさんのおちんちんの上に
ゆっくり腰を下ろしていった。アナルがぐっと広がる感じがした。そして
Tさんのおちんちんがアナルに入ってきた。絵夢のアナルはいっぱい、
いっぱいに広がっている感じだった。Tさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルにはいってしまった。しばらく、身動きができなかった。

少しすると、絵夢のアナルはTさんのサイズに合ってきた。腰を上下に
動かした。Tさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり出たりして
いるのが分かった。それから、しばらくの間、絵夢はTさんの上で腰を
使っていた。

Tさんは、身体の位置を変え、正常位になった。今度は、すんなりTさん
のおちんちんが入ってきた。Tさんは、腰を使って、絵夢のアナルを何度も
突いて下さった。絵夢は、おもわず声が出てしまった。

Tさんは、最後はフェラが良いといわれた。コンドームを外して、また
フェラを始めた。Tさんは、絵夢がフェラをする様子を見ていた。絵夢は
少し早いペースでフェラを続けた。そして、Tさんは、絵夢の口の中で
いってくださった。

その後、しばらく、ベッドの上でお話をした。そして、軽くシャワーを
浴びて、身支度を整えた。Tさんとは、ホテルを出たところでお別れした。
絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に戻った。

2003年4月19日
土曜日に久し振りにお化粧する時間が取れた。午前中に着替え部屋についた。
最初の待ち合わせは正午だったので、ゆっくり支度をすることが出来た。

最初のアポは、正午だった。かなり気温が上がってきていたので、半袖の
スーツにする事にした。下着は、白のブラ、Tバック、キャミとパンスト
にした。

Aさんとは、ホテルの前での待ち合わせだった。Aさんから連絡が入ってから、
着替え部屋を出た。タクシーでホテル街へ向った。ホテルの前について、A
さんに電話を入れると、Aさんは、すぐ近くにいらっしゃった。

Aさんとホテルにチェックインした。最初に写真を撮っていただいた。
それから、Aさんはいっしょにシャワーを浴びたいといわれた。

Aさんの前で一枚ずつ服を脱いでいくのは恥ずかしかった。ジャケットを
取り、スカートを脱いだ。そこで、Aさんは、絵夢のお尻をゆっくり
触った。やわらかくて気持ちが良いと言ってくださった。絵夢は、前を
向かされた。Aさんは、パンティの上から絵夢のペニクリを触りはじめた。

Aさんは、ペニクリをいじるのが好きだといわれた。Tバックのパンティは
サイドが紐で結ぶ形だった。Aさんは、サイドの紐を解いてしまった。
パンティーはあっけなく外されてしまった。Aさんは、剥き出しになった
絵夢のペニクリを触ったり、そして、舐めたりした。Aさんは舌を使って
絵夢のペニクリを舐めたので、絵夢はすっかり感じてしまった。

それから、キャミ、ブラ、ガーターとストッキングを脱がされて、全裸に
されてしまった。

Aさんと浴室に入った。Aさんの身体を流し、ボディーシャンプーで洗って
差し上げた。Aさんのおちんちんを絵夢のお尻に挟むようにして洗って
あげた。Aさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

石鹸をシャワーで流した。絵夢は、床にしゃがんでAさんのおちんちんを
舐めた。舌を使ってゆっくり、味わうようにして舐めた。しばらくフェラを
してから、浴室から戻った。

Aさんは、ビデオを持ってきていた。三脚にビデオがセットされ、ベッドの
方に向けられた。撮影が始まった。

ベッドに上がると、天井も鏡張りで、恥ずかしかった。Aさんは、また、
絵夢のペニクリをいじっていた。乳首を据われながらペニクリをいじられ
たので、とても感じてしまった。そんな様子がAさんのビデオカメラに
収められて行った。

次は、また、絵夢がフェラをする番だった。今度も時間をかけて、Aさんの
おちんちんを舐めた。Aさんは、行きそうになるといわれたので、
Aさんのおちんちんにローションをつけて、Aさんのおちんちんをお尻の
割れ目で挟むようにしてマッサージした。絵夢が腰を前後に動かすと
Aさんのおちんちんは、絵夢のお尻でマッサージされる形になった。
絵夢は、前後運動を続けた。そして、Aさんは、そのままいってくださった。

軽くシャワーで下半身を流した。次は、赤と黒のボディコンのミニドレスを
着た。パンティーは無しだった。Aさんは、そんな様子を楽しそうにご覧に
なっていた。

絵夢はビデオに向って脚を左右に大きく開かされた。股間が丸見えで恥ずか
しかった。Aさんは、横から絵夢のペニクリをいたずらした。絵夢もすごく
感じていた。肩紐がずらされて乳首を据われながら、ペニクリをいじられた。
脚を閉じることは許されなかった。恥ずかしいポーズがビデオに納められて
いった。

Aさんは、絵夢がいくところを見たいといわれた。絵夢は、ビデオの前で脚を
大きく開いて、自分で自分のペニクリを触らなければならなかった。絵夢は
すっかり感じていたので、しばらくオナニーを続けると、ビデオの前でいって
しまった。Aさんは、満足そうにその様子を見ていた。

その後、ベッドの上やソファーでおしゃべりをした。Aさんのお話は
楽しかった。

最後にまた、いっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを
出たところで、Aさんとお別れした。絵夢はホテルの近くでタクシーを
拾って、着替え部屋に引き上げた。

次のお約束まで時間があったので、近くのコンビニで遅いお昼を買って、
着替え部屋で食べた。お化粧を直したり、服を着替えていた。Tさんから
電話が入った。早く着いたということだった。待ち合わせ場所の近くの
喫茶店で少し待っていただくことにした。

Tさんのリクエストは、女王様すたいるだった。編みタイツをじかにはいて、
エナメルのレオタードを着た。その上に、グレーのスーツを着た。

待ち合わせ場所へ向うと、すぐにTさんとお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向った。土曜日の夕方だったので、ホテルは
混んでいて、3軒目でやっと空いているお部屋があった。

お部屋に入って、少しお話をした。Tさんは、女装の子と遊ぶのは初めて
だといわれた。そして、絵夢がリードする形で進めて欲しいと言われた。

最初にTさんにシャワーを浴びていただいた。Tさんはシャワーから戻られ
たので、ベッドに並んで腰掛けた。Tさんは、ゆっくり絵夢の脚を触っていた。

絵夢は、スーツを脱いだ。Tさんは、絵夢のスタイルを見ると、Tさんの
おちんちんは固くなって行った。

Tさんにベッドに横になって頂いて、絵夢がTさんの身体のあちこちを触って
性感帯を探した。Tさんは、けっこう敏感だった。絵夢は、Tさんの首筋を舐め
たり、乳首やお腹を舐めたりした。Tさんのおちんちんは、すーっと固い
ままだった。

絵夢はベッドの上に立って、脚でTさんのおちんちんや、乳首、首筋をいたず
らした。Tさんは、ベッドの上で身悶えていた。

つぎに、絵夢は、Tさんのおちんちんに舌を這わせて、おしゃぶりをはじめた。
Tさんは、そのころには緊張も取れたようで、絵夢のフェラを楽しんでいた。
絵夢が喉の奥までTさんのおちんちんを受け入れると、とても気持ちよさそう
だった。

しばらくフェラを続けると、Tさんは、アナルに入れたくなったといわれた。
絵夢は、レオタードのスナップを外して、編みタイツを脱いだ。Tさんの
おちんちんにコンドームを付け、ローションを塗った。Tさんのおちんちんの
上に腰を下ろすと、Tさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。完全に
腰を下ろすと、Tさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。

絵夢は腰を上下に動かした。Tさんのおちんちんが出たり入ったりするのが
分かった。Tさんは、初めて体験するアナルセックスを楽しんでいるようだった。

Tさんは、体位を変えた。絵夢は仰向けになり、脚を広げた。Tさんは、上から
絵夢の中に入ってきた。そして、Tさんのペースで腰を使って絵夢のアナルを
突いてくださった。Tさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいるよう
だった。Tさんの動きは次第に速くなっていって、そして、絵夢のアナルの中
でいってくださった。

少し休憩してから、シャワーを浴びて身支度を整えた。ホテルを出たところで
Tさんとお別れした。絵夢は、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

まだ、時間が早かったので、少しアクトレスへ行くことにした。ジーンズの
超ミニのスカートにハイビスカスの柄のキャミ、白のカーデガンを羽織って、
アクトレスへ戻った。

ちょうど午後7時で、夜のスナックに営業が変わったところだった。常連のPさん
たちがいらっしゃっていた。それから2時間ほどPさんたちをお話をして過ごした。

2003年4月18日
アクトレスでお仕事をする日だった。着替え部屋に入った。金曜日なので
お化粧する子も多く、混み合っていた。急いでシャワーを浴びた。あいにく
化粧台がいっぱいだったので、奥のスペースでお化粧を済ませた。

赤のフレアミニのスリップドレスに黒のカーデガンを羽織った。7時半前に
アクトレスに入ることが出来た。

まだ、お客さんは少なかった。フロアーのスツールに腰掛けて、お客さんの
飲み物を作ったり、お話し相手をしながら過ごした。

お客さんも徐々に増えて、9時過ぎにはカウンターまで満席になってしまった。
そうなると、飲み物を作ったり、カラオケの番号を伺ったり、灰皿を交換
したりで手一杯になってしまって、なかなかゆっくりお客さんとお話をする
時間が少なくなってしまった。

その後、お客さんの出入りもあって、11時近くまで満席の状態が続いた。
12時まであっという間に過ぎてしまった。

12時で上がって着替え部屋へ戻った。

2003年4月17日
特にお約束は無かった。ジーンズの超ミニのスカートにゼブラ柄のキャミ、
ジーンズのジャケットを着て、アクトレスに行った。

お店は空いていた。10時くらいまでアクトレスで過ごしたが、問い合わせの
連絡も無かったので、早めに帰宅した。

2003年4月16日
Mさんとお約束があった。Mさんから指定されたドレスコードは「ウィッグは
金髪か茶髪、下着は純白ビスチェ、白パン、ガーターで上着はカチッとした
スーツ系」だった。

白のブラにTバック、ガーターにベージュのストッキング、白のキャミに黒
のピンストライプのスーツを着た。

お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋の直ぐ近くからだった。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向った。Mさんにお目にかかるのは、
久し振りだった。

Mさんのお車に乗った。Mさんは、いつものように、ホテル街へ向って車を
進めた。Mさんの手は、絵夢の太股の上にあった。ときどき、スカートの
中まで入ってきた。外から見えそうで恥ずかしかった。

ホテルにチェックインした。お部屋に入ると、壁や天井のほとんどが、鏡
だった。

最初に写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメで写真を撮った。
そして、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ソファーに座
って、Mさんを待った。どこを見ても自分が映っているので、落ち着かなかっ
た。

Mさんはシャワーから戻られた。Mさんは、絵夢の隣に座られた。そして、
絵夢にキスしてくださった。長いキスだった。そして、Mさんは、絵夢の
身体を触り始めた。太股、そして、その手は、絵夢の胸の中に入ってきた。
乳首を触られると、とても感じてしまった。

ジャケットを脱いだ。Mさんの手は、左右の乳首を順番に触ってきた。
そして、スカートを脱がされた。Mさんに背を向けて立たされた。
Mさんは、絵夢のお尻を触った。ゆっくりと時間をかけてお尻を触られた。
さらに、Mさんは、絵夢のおしりを左右に広げるとアナルを見ていた。
壁の鏡にお尻を突き出している自分が映っていた。恥ずかしかった。

Mさんは、絵夢のアナルを指でいたずらしはじめた。立ったままアナルを
いじられて、感じてしまった。Mさんは、ときどき前に手を回して、ペニ
クリも触られた。そして、Mさんに、アナルを舐められた。すっごく感じた。

着ている物を全部脱がされて、ベッドに上がった。Mさんのおちんちんも
カチカチになっていた。絵夢は、Mさんのおちんちんに口を近づけていった。
舌を出して、Mさんのおちんちんをぺろぺろ舐めた。Mさんのおちんちんは
ピクピクと反応していた。

Mさんのおちんちんを深く咥えて、喉を使ってフェラチオを続けた。Mさん
は絵夢のフェラがお好きだった。絵夢は時間をかけてMさんのおちんちんを
舐めた。

次にMさんが上になって、絵夢の乳首を舐め始めた。乳首が立ってしまって
とても恥ずかしかった。Mさんは、ゆっくり絵夢の乳首を舐めてくださった。
その間、絵夢はMさんのおちんちんを手でマッサージし続けた。

Mさんは、アナルに入れたいと言われた。騎乗位で入れていただいた。
絵夢は、Mさんのおちんちんの上にしゃがんで、腰を上下に動かした。Mさん
のおちんちんが出たり入ったりするのが分かった。しばらく、その動きを
続けた。Mさんは、行く瞬間に絵夢からはなれて、いってくださった。

ベッドの上でお話をしながら少し休んだ。Mさんは、水玉模様のワンピースの
ハイレグの水着を取り出すと、絵夢に着るようにといわれた。水着を着ると、
前のふくらみがはっきり出てしまった。その状態で写真を撮られた。

つぎに、Mさんは、赤のレオタードを取り出して、絵夢に着せた。やはり
前のふくらみが目立ってしまった。Mさんは、絵夢のペニクリを刺激した。
そして、股間のスナップを外すとペニクリを剥き出しにしてしまった。
とても恥ずかしかった。

ベッドに戻った。Mさんのおちんちんは、また固くなっていた。絵夢は
また、フェラを始めた。Mさんは、気持ち良さそうにされていた。今度は
少し早いペースで頭を前後に振ってフェラを続けた。Mさんは、絵夢の
アナルやペニクリを悪戯しながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
そして、絵夢の口の中でいってくださった。

一休みしてから、シャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出て、
アクトレスの近くまで送っていただいた。

アクトレスへ行くと、何人かのお客さんが見えていた。席について5分も
しないうちに、携帯が鳴った。Yさんからだった。西新宿のホテルまで
来て欲しいという連絡だった。

Yさんとは、先月お目にかかる予定をしていたが、絵夢の仕事のスケジュールが
つかなくなって、お目にかかれなかったのだった。

アクトレスを出て、タクシーを拾った。西新宿のシティーホテルへ向った。
道は空いていたので、すぐにホテルに着いた。ロビーを抜けて、高層階への
エレベーターに乗った。途中で耳がツーんとした。

Yさんのお部屋のチャイムを鳴らすとドアが開いた。Yさんのお部屋に
入った。少し飲み物を頂きながらお話をした。

Yさんは、絵夢の身体を触りながら、お話してくださっていた。そして、
服を脱がされた。全裸にされてベッドに上がった。Yさんは、絵夢の身体を
ゆっくりと触った。また、感じてしまった。

Yさんのおちんちんもカチカチだった。フェラを始めると、69の体位を
取らされた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。

Yさんは、絵夢のフェラを楽しみながら、絵夢のアナルで遊び始めた。最初は
指でアナルの周りをいじられたり、舐められたりした。そして、Yさんの
指がアナルに入ってきた。フェラを続けるのが大変だった。

Yさんは、いつも時間をかけて絵夢のアナルを広げていった。今回もそうだった。
最初は指が1本。そして、2本。何度も指でアナルを突かれた。Yさんは、右手の
人指し指をアナルに入れてきた。そして、左手の人差し指も絵夢のアナルに入って
きた。Yさんは、両指を開いて、絵夢のアナルを左右に広げてしまった。アナルの
中が良く見えるといって、絵夢を恥ずかしがらせた。

Yさんは、絵夢のフェラが止まると、口が遊んでいるといって、フェラを強制
した。絵夢は、フェラをしながらアナルを左右に広げられてあえいでしまった。

Yさんは、とうとう指を3本絵夢のアナルに入れてしまった。そのころには、
絵夢のアナルはすっかり広がってしまっていた。

そして、Yさんは、絵夢のアナルが十分に広がったことを確認すると、アナルに
入れてくださった。最初は、正常位だった。Yさんのおちんちんはすんなりと
絵夢のアナルに入ってきた。Yさんは、腰を使って絵夢のアナルを何度も突いて
くださった。

Yさんは、絵夢をうつぶせにした。そして、後ろから挿入してきた。Yさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は、何度も何度もアナルを
突かれていた。Yさんは、絵夢のお尻のやわらかさと、アナルの感触を同時に
楽しんでいた。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。

その後はしばらくベッドの上で休憩した。12時近くになったので、身支度を
整えてYさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に
戻った。

2003年4月14日
特にお約束は無かった。夕方、着替え部屋に入って、着替えることにした。
グリーンの超ミニのワンピースを着た。下着は白にした。

支度ができたので、アクトレスへ行ってみた。だいたいいつもの
月曜日の顔ぶれだった。

途中で、何軒か問い合わせの電話やメールが入った。当日のアポは
入らなかった。
お話をしているうちに11時近くなったので帰宅した。

2003年4月11日
この日から、毎週金曜日の午後8時から12時までアクトレスの
おてづだいをすることになっていた。

いつもより、少し早めに着替え部屋に入った。お化粧を済ませ、
豹柄のワンピースに白のカーデガンを羽織って、アクトレスへ
向った。

早い時間を空いていた。そして、次第にお客さんの数も増えて、
10時過ぎには満席に近い状態になっていた。

アクトレスでバイトするのは、初めてではなかったが、それは、
臨時で何回かだった。

この日からは、毎週金曜日にお店のスタッフとして働くことに
なったのだった。

12時に上がるまで、お店は満席の状態が続いていた。
何度かお目にかかっている方も来てくださって、とてもうれしかった。

2003年4月10日
Hさんとお約束があった。お目にかかるのは、3ヶ月ぶりくらい
だった。Hさんのリクエストは、黒の下着だった。

お化粧を済ませて、黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの
下着を身に着けた。そして、黒のスリップドレスとお外イのジャケット
を着た。

Hさんとは、予定通り待ち合わせ場所でお目にかかることが出来た。
直ぐにタクシーでホテル街へ向った。

Hさんは、すぐにシャワーを浴びに浴室に入られた。Hさんは、いつもの
ようにマントを取り出した。Hさんがシャワーを浴びている間に、絵夢
は、そのマントを羽織った。

Hさんがお部屋に戻られた。Hさんは、ポラロイドカメラで、絵夢を
何枚も写真を撮った。

それから、プレイに入った。Hさんは、絵夢のフェラが好きだった。
絵夢はゆっくりHさんのおちんちんを舐めた。ときどき、マントの裾で
Hさんの顔を覆ったり、Hさんの顔の上に座ったりしながら、フェラを
続けた。

Hさんのおちんちんは、絵夢の口の中でパンパンになっていた。
絵夢はフェラを続けた。そして、Hさんは、絵夢の口の中に精を出して
くださった。

それから、また少し休憩した。その間も、Hさんは、何枚か絵夢の
写真を撮った。

そうこうしていると、Hさんのおちんちんは再び大きくなってきた
また、フェラを希望されたので、絵夢は、Hさんのおちんちんを
舐め始めた。

絵夢は、時間をかけて、ゆっくりフェラを続けた。Hさんのおちん
ちんは、絵夢の口の中で固くなっていた。そして、2回目の精を
出してくださった。

Hさんは、満足してくださったようだった。身支度を整えて
ホテルを出た。そこで、Hさんとお別れして、絵夢はアクトレス
に戻った。

2003年4月9日
Mさんとお約束があった。女装される方だった。SMプレイを
希望されていたので、女王様風の服装にする事にした。
着替え部屋で、まず、お化粧をすませた。そして、編みタイツを
直に履き、その上にエナメルのレオタードを着た。
エナメルのミニスカを履いて、黒のカーデガンを羽織った。

お約束の時間に待ち合わせ場所へ行った。Mさんは、すぐに
いらっしゃった。小柄なかわいい方だった。

すぐにタクシーでホテル街へ向った。Mさんは、鏡の多い
お部屋を希望された。

ホテルにチェックインした。最初に写真を1枚撮っていただいた。
Mさんは、ご自分のデジカメで撮って欲しいということだった。

まず、最初にMさんをロープで軽く縛った。Mさんのデジカメで
写真を撮った。Mさんは、すでに感じてきているようだった。

Mさんの身体を触りながら、プレイの経験などを問いただした。
あまりプレイの経験は無いという回答だった。少し責めてみたが
答えは変わらなかった。

縛ったまま、胸をはだけさせたり、スカートをめくったりして、
何枚も写真を撮った。Mさんは、どんどん感じてきているようだった。
ブラの中に、ローターを入れてスイッチを入れた。Mさんは、身を
よじって感じていた。絵夢は、意地悪くローターのスイッチを入れたり
切ったりした。そのたびに、Mさんの身体が揺れて面白かった。

ローターは、Mさんの胸を責めた後、太股の内側も感じさせた。
Mさんは、立っているのが少し辛そうだった。

ロープを解いて、Mさんのスカートをブラウスを脱がせて、Mさんを
ベッドに上げた。絵夢は、Mさんの身体を触って感じさせた。
ベッドの上の天井は鏡になっていたので、Mさんは、自分がされて
入る様子を見ていた。Mさんは、ますます感じてきているようだった。

絵夢は、Mさんのパンティーを脱がせた。ペニクリが出てきた。
Mさんのペニクリに帽子をかぶせて、責め始めた。

Mさんは、いきそうになった。絵夢は、手を止めて、いかせなかった。
そんな責めを何度も繰り返した。Mさんは、つらそうだったが、
いっしょうけんめい、いかないようにしているのが、かわいかった。

何度か、それを繰り返した。Mさんは、限界と言われた。絵夢は
Mさんのペニクリを刺激して、いっきにいかせた。Mさんは
とても満足してくださったようだった。

身支度を整えて、ホテルを出た。Mさんもアクトレスへ行くというので
一緒にタクシーを拾って、アクトレスへ戻った。


2003年4月8日
特にお約束はなかった。ゼブラ柄のワンピースに黒のロング
カーデガンを羽織った。

アクトレスへ行くと、お客さんが何人かいらっしゃっていた。
お話をしながら、久し振りにゆっくりお酒を飲んで過ごした。

2003年4月3日
お化粧を終えて、黄色のミニスカに黒のカーデガンを羽織った。
お約束は着替えが終わった頃キャンセルになってしまった。
アクトレスへ行って、のんびりしていた。

そこへ、電話が入った。これから、会いたいということだった。
暇をしていたので、OKした。その方は、近くにきたら、また
電話を下さるということだった。

30分ほどして、電話が鳴った。直ぐ近くまでいらっしゃっている
ということだったので、アクトレスを出た。そこで、お目にかかる
ことができた。

すぐにタクシーを拾って、ホテル街へ向った。お部屋に入った。
最初にいっしょにシャワーを浴びたいといわれた。服を脱ぐ
とき、ちょっと恥ずかしかった。

浴室に入って、お体を洗って差し上げた。彼は、絵夢の身体も
洗ってくれた。かなり恥ずかしかった。

お部屋に戻って、そのままベッドに入った。あちこち、身体を
触られたので、感じてしまった。

そして、絵夢は、フェラに移った。彼のおちんちんに舌を這わせて
ゆっくり舐め上げた。そして、先端をちろちろと舐めたり、先端を
咥えたりした。

彼は、絵夢のフェラをほめてくださった。絵夢は、さらにフェラを
続けた。今度は、喉の奥まで受け入れたり、舌をからませるようにして
舐め続けた。

彼は、とても気持ち良いといってくださった。そして、そのまま、
最初の精を出してくださった。

ベッドの上でお話をしながら休憩していると、彼のおちんちんは、
また、大きくなってきた。絵夢は、また、フェラを始めた。彼の
おちんちんは、すぐにパンパンになった。

今度は、アナルに入れたいと言われれたので、コンドームをお付け
した。彼は、バックから入れたいと言った。絵夢は、ベッドの上で
四つん這いになった。アナルが丸見えになるので、恥ずかしかった。

彼は、絵夢のアナルにおちんちんを押し当てると、ゆっくり絵夢の
中に入ってきた。ベッドの横の大きな鏡に、バックから犯されている
のが映っていて、とってもHだった。

彼は、ゆっくり腰を使って、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は
彼のおちんちんが入ったり出たりしているのが分かった。彼は、絵夢
の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくれた。

彼の動きは次第に速くなっていった。絵夢も感じていた。腰を高く
突き出した状態で、何度も何度もアナルをつかれた。とても気持ちよ
かった。

そして、彼の腰の動きは、彼が2回目の精を絵夢のアナルに放出
するまで、続いた。

彼は、とても満足してくださったようだった。また、ベッドの上で
お話をしながら、小休止した。

最後にまた、一緒にシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを
チェックアウトしたところで、彼と別れて、アクトレスへ戻った。

2003年4月2日
Iさんとお約束があった。Iさんのご指定は、ガーターとストッキング、
ミニスカだった。パンティーは許されていなかった。

夕方、着替え部屋に入った。服の組み合わせを考えた。まだ、肌寒かっ
たので、ミニのトレンチコートを羽織ることにした。

下着は、黒のブラ、ガーターとストッキングにした。そして、グレーの
フレアのミニスカート、黒の力一デガンを羽織った。お化粧する間は
黒のTバックを履いた。お化粧が出来上がったときに、パンティーを脱いだ。
お尻がスースーして、変な感じだった。

Iさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋番号が告げられた。
そこまで、ノーパンのまま行かなければならなかった。

着替え部屋の外へ出ると下半身がスースーして頼りない感じがした。
冷たい風が絵夢のお尻を撫でていた。

タクシーに乗るとお尻がシートに直に触れて冷たかった。運転手さんに
気づかれないように、気をつけてシートに座った。お尻が変な感じだった。

あいにく、雨が降り始めていた。ホテルの近くでタクシーを降りた。傘を
さして歩道をホテルに向って歩き始めた。またお尻がスースーした。
その寒さのためか、絵夢のペニクリはおとなしくしてくれていた。

ホテルに入り、工レべ一タでお部屋へ向った。お部屋の前でコートを脱いで
手に持った。ドアのチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。Iさんは、
絵夢をお部屋に通してくださった。

そして、いきなりスカートをまくられて、チェックされてしまった。その
瞬間、とても恥ずかしかったし、同時に感じてしまった。Iさんは、しばらく
絵夢のペニクリをいじっていた。絵夢は、すっかり感じてしまって、ぺにくり
が大きくなってしまった。Iさんは、楽しそうに絵夢のペニクリを悪戯して
いた。

ベッドに並んで腰掛けて、少し飲み物を飲みながらお話をした。その間も
Iさんの手は常に絵夢の身体のどこかを触っていた。絵夢は、お酒を頂いている
間中、感じっぱなしの状態だった。スカートは常に捲くられた状態だったので
下半身は剥き出しの状態でいなければならなかった。

Iさんは、シャワーを浴びるために服を脱がれた。Iさんは、プレイの最初を最後
におちんちんへご挨拶するようにといわれた。絵夢は、床に正座して、Iさん
のおちんちんに口付けした。舌を使って、Iさんのおちんちんをペロペロと
舐めた。Iさんは、腰をぐっと前に押し出されたので、Iさんのおちんちんは、
絵夢の喉の奥まで入ってしまった。

ひとしきり、フェラさせていただいた後、Iさんは、シャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢は、ベッドに腰掛けて待っていた。窓のカーテンが開いていたので、
新宿の夜景が綺麗に見えていた。

Iさんは浴室から戻られて、絵夢の横に腰掛けた。また、身体のあちこちを
触られた。そして、服を脱ぐように言われた。Iさんに背を向けるようにして
Iさんの前に立たされた。カーデガンを脱ぎ、スカートを取った。Iさんは、
絵夢のお尻をつかんで左右に広げて、アナルを見ていた。とても感じた。
Iさんは、しばらく絵夢のアナルを悪戯していた。絵夢は、脚を左右に大きく
広げて立っていなければならなかった。

ガーターとストッキングも脱いで、全裸になった。Iさんとベッドに入った。
また、しばらくの間、フェラさせていただいた。Iさんのおちんちんもカチカチ
になっていた。

Iさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。最初は、
騎乗位にしていただいた。Iさんのおちんちんの上にまたがって、ゆっくり
腰を下ろしていった。Iさんの太いおちんちんが絵夢のアナルにゆっくりと
入ってきた。絵夢が腰を下ろして行くと、Iさんのおちんちんは、根元まで
絵夢のアナルに入ってしまった。

絵夢は腰を上下に動かした。Iさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ったり
出たりしていた。Iさんは、身体を起こし、絵夢と位置を入れ替えた。正常位
の体位になった。その頃には、絵夢のアナルはIさんのおちんちんがスムーズに
動くように広がっていた。

Iさんは、ご自分のペースで腰を使った。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルの
奥まで入ってきて、とても気持ちよかった。Iさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルを楽しんでいた。脚を左右に開かれた。Iさんは、接合部分を見ながら
腰を使っていた。すっごく感じた。絵夢は、何度も何度もアナルを突かれて
頭の中は真っ白の状態になっていた。

Iさんは、絵夢の表情を見ながら、何度も腰を使った。そして、Iさんは、
行きたくなったといわれると、腰を大きく使って、絵夢のアナルの中で
いってくださった。絵夢は、アナルでそれを感じ取った。

その後、Iさんとベッドに腰掛けてお話をしながらまた、飲み物を頂いた。
絵夢は、全裸のままお酌をしたり、お話をしたりしていた。Iさんの
手は、常に絵夢のからだのどこかを触ってくださっていた。気持ちよかった。

11時過ぎに、絵夢は帰り支度をした。帰りもパンティは許されなかった。
ブラ、ガーター、ストッキングの下着に、ミニスカとカーデガンだった。
支度ができたところで、Iさんが立ち上がられた。絵夢は床に正座して、
Iさんのおちんちんを口にした。舌でペロペロ舐めたり、喉まで受け入れたり
した。Iさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなってきた。

そこで、Iさんは、OKを出され、ご挨拶はおしまいになった。絵夢はIさんの
お部屋を出た。外に出ると、また、お尻がスースーした。タクシーを
拾って、着替え部屋に戻った。

2003年4月1日
特にお約束は無かった。夕方、着替え部屋に入った。
白の革のホットパンツに黒のノースリーブのセーターを
着た。

少し肌寒かったので、コートを羽織って、アクトレスへ行った。
お店は、それほど混んでいなかった。

ゆっくりお酒を飲みながらスタッフとおしゃべりそして
過ごした。



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