<<絵夢のお出かけ日記 2003.05>>
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2003年6月27日
アクトレスでバイトの日だった。黒のスカートを白のシャツを着た。
7時にお店に入った。

7時半くらいからボツボツお客さんがいらっしゃった。この日は、最初は
女装の子が多かった。いろいろな話題でにぎやかだった。

9時過ぎから男性のお客様が多くなった。そして、10時頃には満席に
なった。次第に、男性の比率が高くなった。

10時頃、お化粧は初めてという方が見えた。メンバーのKさんがお化粧を
してあげた。とてもかわいい感じの子に出来上がっていた。

12時まで忙しい時間が過ぎていった。


2003年6月26日
Nさんとお約束があった。黒のスカートに白のシャツを着た。
ガーターがご指定だったので、下着は、黒のブラ、Tバック、ガーター
と黒のストッキングにした。

夕方から、雨が降っていた。Nさんからお電話があった。
着替え部屋の近くの電話ボックスからだった。

外に出ると強い雨が降っていた。Nさんとは、すぐにお目にかかる
ことができた。

タクシーでホテル外へ向かった。お部屋に入って、写真を撮って
頂いた。

それから、いっしょにシャワーを浴びた。お体を洗って差し上げ、
石鹸を流した。その場で、軽くフェラさせていただいた。

ベッドに戻って、もう一度下着を身に着けた。Nさんも下着を
つけたいというご希望を頂いていたので、ガーターとストッキング、
ブラを着せて差し上げた。

Nさんは、絵夢にやさしくキスしてくださった。そして、脚を
お互いに触ったり、フェラしたりした。Nさんのおちんちんは、カチカチ
になっていた。

Nさんは、アナルに入れたいといわれたので、騎乗位で入れていただいた。
下からずんずんと突き上げられて、絵夢は感じてしまった。
Nさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでくださった。
そして、最後はフェラでいっていただいた。

ホテルを出ると、雨は止んでいた。タクシーを拾って着替え部屋に戻った。

2003年6月25日
Sさんとお約束があった。Sさんのご希望は、白の下着だった。
着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、ご指定どおり、白のブラ、
Tバック、ガーターに、ストッキングを身に着けた。そして、
グレーのフレアのミニスカートと白のシャツを着た。

お約束の時間にSさんにお目にかかることができた。タクシーで
ホテル街へ向かった。お部屋に入ったところで、最初に写真を撮って
頂いた。

つぎに、Sさんは、絵夢の身体を抱いて下さった。絵夢の脚を触ったり
胸を触ったりして楽しんでくださった。

Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢は、ベッドに座
って待っていた。

Sさんは、お部屋に戻られた。絵夢は下着姿でベッドにあがった。Sさん
は、絵夢のパンティーの上から絵夢のぺにくりを舐めてくださった。
反応してしまった。

パンティーがずらされて、ぺにくりがむき出しにされてしまった。
Sさんは、しばらく絵夢のぺにくりをいたずらしていた。そして、
絵夢が行くところが見たいといわれた。

絵夢は、Sさんの前でオナニーしなければならなかった。恥ずかしかった。
Sさんは、うれしそうな顔をして絵夢のオナニーを見ていた。そして、
絵夢はSさんの前でいってしまった。

次に、Sさんのおちんちんを絵夢が舐めた。ゆっくり舌を這わせて
時間をかけてフェラを続けた。Sさんは、絵夢のフェラを楽しんでいた。
口が少しくらびれる位、フェラを続けた

Sさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれた。バックからだった。
ベッドの横の鏡にその様子が写っていた。Hだった。Sさんは、何度も
絵夢のアナルを突いてくださった。動きが激しく、少しすれてしまった。

そして、最後は、またフェラと手でSさんのおちんちんをマッサージ
した。Sさんは、時間をかけて絵夢のマッサージを楽しんでくださった。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休んで身支度を整えてホテルを出た。

2003年6月24日
Rさんとお約束があった。着替え部屋に入る前に、私書箱に寄って
通販で届いた服などを取って、着替え部屋に入った。

さっその、その服を着ることにした。支度ができたころ、Rさんと
待ち合わせの時間になった。待ち合わせ場所に向かうと、すぐに
Rさんとお目にかかることができた。

タクシーでホテル街へ向かった。ホテルに入って、最初に写真を
撮っていただいた。

ベッドに並んで腰掛けると、Rさんは、絵夢にキスしながら、脚や
胸を触ってきた。絵夢は、どんどん触られてしまって、メロメロに
されてしまいそうだった。

Rさんは、絵夢のワンピースを脱がし、パンストとパンティーも取って
しまった。Rさんに背を向ける形で立たされると、Rさんは、絵夢の
お尻を触って楽しんでいた。

Rさんが服を脱がれた。絵夢をベッドに腰掛けさせ、Rさんは、絵夢の
前に立たれた。しゃぶれという意味だとわかった。絵夢は、口を開いて
Rさんのおちんちんを受け入れた。

Rさんは、絵夢の喉がお好きだった。腰をぐいぐい押し付けてくる。
絵夢は息ができなくて苦しかった。それでも、Rさんは、絵夢の喉を
突いて楽しんでいた。Rさんのおちんちんは、大きく、硬くなっていた。

Rさんは、アナルに入れたいと言われたので、Lサイズのコンドームを
お付けした。絵夢は四つんばいにさせられた。そして、Rさんは、絵夢の
アナルを後ろから貫いた。ぐいぐいとアナルを犯されている感じだった。

Rさんは、絵夢の腰をつかんで絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、
そのまま、絵夢のアナルの中でいってくださった。

Rさんは、すぐに服を着始めた。絵夢もあわてて、身支度を整えた。
そして、ホテルを出た。ちょっとあわただしかったが、Rさんは、十分
満足されたようだった。

まだ、時間は早かったので、絵夢は、アクトレスに行って、少し飲み物
を飲んでから、帰宅した。


2003年6月23日
Oさんとお約束があった。身体にフィットした服がご希望だった。
ゼブラ柄のワンピースを着て、黒のロングカーデガンを羽織った。

お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに寄った。
写真を撮っていただいたり、お店のスタッフと話をしていると
Oさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという連絡だ
った。

アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Oさんとすぐに
お目にかかることができた。タクシーでホテル外へ向かった。
お部屋に入って、最初に写真をとっていただいた。

ソファーに並んで座るとOさんは、絵夢の身体をゆっくり触り
はじめた。あごを上に上げられて、キスされた。ゆっくりした
キスで感じてしまった。Oさんの股間に手を当てると、そこは
硬くなっていた。

いっしょにシャワーを浴びたいと言われたので、服を脱いだ。
ちょっと恥ずかしかった。浴室に入って、Oさんのお体を洗って
さしあげた。石鹸を流したあと、Oさんの前にしゃがんで、フェラ
させていただいた。Oさんのおちんちんは、カチカチになっていた。

ベッドに戻った。Oさんは、絵夢を寝かせて、ゆっくり体中を愛撫
してくださった。絵夢も感じてしまった。Oさんは、絵夢がいくと
ころが見たいと言われた。そして、絵夢のぺにくりを舐め始めた。

絵夢も感じてしまって、ぺにくりを大きくしてしまった。Oさんは
絵夢がいくまでやめないと言われた。絵夢は、脚を開いて、Oさんの
見ている前でオナニーをしなければならなかった。Oさんに見られて
いるので、とても感じてしまった。絵夢は、オナニーを続けた。
そして、とうとうOさんの前でいってしまった。Oさんは、満足そう
に、絵夢の股間を見ていた。恥ずかしかった。

Oさんは、ベッドに横になられた。絵夢は、Oさんのおちんちんに
口を寄せていった。そして、おしゃぶりをはじめた。ゆっくり舌を
裏筋に這わせていった。Oさんは、気持ちよさそうだった。絵夢は
Oさんのおちんちんの先端をぺろぺろなめたり、吸ったりして、おし
ゃぶりを続けた。Oさんのおちんちんは、カチカチだった。

Oさんは、アナルに入れたいといわれた。コンドームをお付けして
騎上位で入れていただいた。絵夢が腰を動かすと、Oさんのおちんちんが
アナルの中で動くのがよくわかった。

しばらく、Oさんは、絵夢のアナルを楽しんでいた。下からずんずん突き
上げられて、絵夢もまた感じてきてしまった。

そして、また、フェラに移った。絵夢はまた、舌を絡ませてフェラを
続けた。そして、Oさんは、絵夢の口の中でいってくださった。

その後、しばらくソファーで飲み物を飲みながらお話をした。
10時過ぎにホテルを出た。Oさんとは、ホテルの前でお別れした。

2003年6月20日 アクトレスでバイトの日だった。日中、気温が上がって30度を 越えていた。お店も熱くなりそうだったので、黄色のミニスカ ートとデニムのノースリーブのシャツを着た 下着は、白のTバック、ブルーのブラとパンストにした。 開店してから、30分ほどして、お客様がいらっしゃった。 最初は、女装の子が多かった。そのあと、男性のお客様も増えて きて、8時過ぎにはほぼ満席になってしまった。いつも土曜日に いらっしゃっている男性の常連の方もいらっしゃったりして、 お店の中はにぎやかになっていった。 その後も、お客さんは絶えず、カウンターまでいっぱいになり、 さらに、お客様がいらっしゃったので、スタッフが座る椅子も なくなってしまった。 この夜は、11時頃、少しお客さんがお帰りになったが、その後 また、来店される方もいらっしゃって、12時まで忙しい時間が 過ぎていった。 着替え部屋に戻って着替えると、かなり汗をかいていたことに 気づいた。かつらとシャツや下着を洗って、帰宅した。 2003年6月19日 Aさんとお約束があった。黒のワンピースを着た。下着も黒に した。 Aさんから連絡が入った。電車のダイヤが乱れていて、10分ほど 遅れるということだった。着替えもできていたので、アクトレスで 時間調整をすることにした。 お店はそれほど混んでいなかった。お茶を飲みながら、おしゃべりを していた。 Aさんから、連絡が入った。アクトレスを出て、待ち合わせ場所に 向った。Aさんと落ち合って、タクシーでホテル街へ向った。いつも Aさんと使っているホテルに入った。 お部屋に入ると、Aさんは、床に正座して、「本日もよろしくおねがいします」 と絵夢に向って挨拶をした。そして、Aさんは、シャワーを浴び、お化粧を して、戻ってきた。すっかり、女の子になっていた。 少し写真を撮った。そして、Aさんを、腰くらいの高さの台の上に乗せた。 いけにえを料理するまな板のような感じだった。Aさんの脚をゆっくり触る と、Aさんは、早くも感じ始めて、切ない声を出し始めていた。 絵夢は、服の上からAさんの身体中を愛撫していった。Aさんは、身もだえ しながら感じていた。スカートが捲くりあがって、パンティも丸見えだった。 パンティに小さなしみが出来ているのを見つけた。それを言うと、Aさんは 恥ずかしそうに手で顔を覆っていた。 Aさんを四つん這いにした。そして、電動歯ブラシを使って、Aさんの脚や お尻を感じさせた。Aさんは、切ない声で鳴き始めていた。 Aさんをベッドに寝かせた。もう、かなり感じている状態だった。スカートと ブラウスを脱がせた。うつぶせに寝かせて、背中を電動歯ブラシでいたずら した。Aさんは、背中が敏感だった。ちょっと触っただけで身をよじって 感じていた。絵夢は、時間をかけてAさんの背中を責め続けた。Aさんは、 身をよじって、感じ捲くっていた。 Aさんを仰向けにした。かなり息が上がっている感じだった。そして、 パンティーを脱がして、Aさんのおちんちんを責め始めた。電動ハブラシで 乳首を刺激しながらAさんのおちんちんをマッサージした。Aさんは、 身をよじって感じていた。Aさんはいきそうになっていたので、おちんちん をグッとにぎって、いかせなかった。 また、太股を触ったり、乳首をつねったりして、Aさんを感じさせ続けた。 Aさんは、とうとう我慢できなくなって、絵夢の手の中でいってしまった。 Aさんは、しばらく身動きできないようだった。少し休んで頂いてから シャワーを浴びていただいて、帰り支度をした。 ホテルを出ると、外はまだ生ぬるい風が吹いていた。最寄の地下鉄の 駅までAさんと歩いて戻った。その後、アクトレスに少し顔を出して 一休みして、帰宅した。 2003年6月18日 Hさんとお約束があった。Hさんのご希望は、シームのあるストッ キングにミニドレスだった。 着替え部屋について、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。 そして、黒のブラ、ガーター、シームのある黒のストッキング の下着を身につけた。そして、スパンコールのついた、黒の ミニドレスを着て、黒のカーデガンを羽織った。 Hさんから、電話が入って、お泊りのお部屋を教えていただいた。 品川のホテルまでタクシーで向うことにした。道路は空いていたので タクシーは順調にホテルへ向って走っていった。 ホテルについた。タクシーを降りてエレベーターホールへ向った。 何人もの人にじろじろ見られてしまった。ミニドレスの生地が 薄いので、少し下着が透けていたからかもしれない。 Hさんのお部屋に着いた。お目にかかるのは3ヶ月ぶり位だった。 Hさんは、ビデオをデジカメを用意されていた。 最初に、絵夢のデジカメで写真を撮っていただいた。それから、 Hさんもご自分のデジカメで絵夢を撮り始めた。かなりHなポーズ を要求されて、恥ずかしかった。 Hさんは、ベッドの脇に絵夢を立たせると、絵夢の身体を触り始 めた。シームのあるストッキングの上から絵夢の脚をゆっくり 時間をかけて触っていた。そして、ワンピースを捲り上げて、 絵夢のお尻もそーっと触ったり、お尻を左右に広げるようにして 触ったりして感触を楽しんでいた。 Hさんは、途中でビデオの録画ボタンを押した。絵夢を後ろから 触っている様子が録画されていった。Hさんは、後ろからおちんちんを 押し当てて絵夢を感じさせていた。 絵夢は、ベッドに腰掛けた。目の前にHさんのおちんちんがあった。 口を開けると、Hさんのおちんちんが押し込まれてきた。Hさんの おちんちんは太かったので、絵夢の口はいっぱいになってしまった。 Hさんは腰をぐいぐい押し付けてくるので、Hさんのおちんちんは、絵夢の 喉の奥まで入ってしまった。息が出来なかった。Hさんは、気持ち良 さそうに絵夢の喉を楽しんでいた。 Hさんは、時間をかけて絵夢の喉を楽しんだ。涙が出た。Hさんは、 かまわず腰を押し付けてきた。Hさんのお顔はとても楽しそうだった。 絵夢は、ワンピースを脱いでベッドに上がった。Hさんは、アナルに 入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けして、Hさんにま たがった。絵夢が腰を下ろして行くと、Hさんのおおきなおちんちんが ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。絵夢のアナルがグッと広がるのが わかった。完全に腰を下ろした。少しの間身動きできなかった。 Hさんは、ビデオの角度を調節して、接合部分が撮影できるようにした。 絵夢は、腰を上下に動かした。Hさんの太いおちんちんが入ったり出たり するのが良く分かった。Hさんは、気持ち良さそうだった。 絵夢のアナルがHさんのおちんちんのサイズにあってきた。動かされても 大丈夫だった。Hさんが、上になった。正常位だった。Hさんは、大きな 動きで、絵夢のアナルを楽しんでいた。Hさんの動きは激しかった。何度も アナルの奥まで突かれた。Hさんは、時間をかけて、絵夢のアナルと何度も 何度も突いていた。動きが激しかったので、アナルが少し擦れたように なってしまった。Hさんに一度抜いていただいた。 そして、もう一度フェラをした。今度もフェラの様子がビデオに収められて いった。モニターに自分がフェラをしている様子が映っていて、とても エロチックだった。Hさんは、絵夢の口の中でいってくださった。ビデオ に向って、Hさんの精をティッシュに出して見ていただいた。Hさんは、 微笑んでいた。 次に、Hさんは、絵夢をいかせたいと言われた。Hさんはビデオをかまえて 絵夢にオナニーをさせた。恥ずかしかった。結局、絵夢はHさんにビデオ 撮影されながら、いってしまった。 その後、ベッドに横になって、おしゃべりをした。ゆったりとした 時間が過ぎていった。Hさんもとてもリラックスされたようだった。 11時頃、Hさんのお部屋を後にして、タクシーで新宿に戻った。 2003年6月17日 特にお約束は無かったが、着替えることにした。ベージュのミニ とブルーのノースリーブのセーターを着た。 アクトレスへ入った。お店は空いていたので、先週頂いたワインを 飲むことにした。薫ママや常連のみゆきさんたちとワインを飲んだ 口当たりがよく、みなさんの評判も上々だった。 10時過ぎまでアクトレスで過ごして帰宅した。 2003年6月16日 Tさんとお約束があった。Tさんのご希望はマイクロミニのスカート とパンスト直ばきだった。 着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、 パンストを直に履いて、白のマイクロミニのスカート、黒のキャミ を着た。そして、黒のカーデガンを羽織った。 やはり、ノーパンだと、股間がスースーしてしまって、変な感じ だった。お約束の時間の少し前にTさんから、メールが入った。 喫茶店に着かれたということだった。 急いで支度を済ませて、連絡を入れた。Tさんは、喫茶店の前に 出ていらっしゃっていた。 Tさんは、西新宿のホテルを取られていたので、タクシーでTさん のお部屋に向うことになった。タクシーの中でTさんは、絵夢の 脚を触ったり、股間に手を入れてきたりするので、ドキドキして しまった。 ホテルのお部屋は、ツインだったので広くて快適だった。最初に 写真を撮っていただいた。 その後、しばらくソファーの上で身体中を触られた。Tさんの手は やさしく絵夢の脚や胸の上を動き回っていた。そして、Tさんは、 シャワーを浴びに浴室に入られた。 浴室から戻られたTさんは、煙草を吸いながら、また、絵夢の身体を 触り始めた。絵夢はすっかり感じてしまった。スカートの裾に小さな しみが出来てしまうくらいだった。Tさんは、それを見て、スカート を捲り上げ、パンストの上から絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢は 感じてしまって、声が出そうだった。 Tさんの股間に手を当てると、そこはカチカチになっていた。ベッドに 連れて行かれた。そして、仰向けに寝かせられると、Tさんは、絵夢の 脚を左右に開いた。恥ずかしかった。パンストを履いたまま、太股や 股間をネチネチと触られた。パンストの上からお尻やペニクリを触られ て、感じ捲くってしまった。Tさんは、とても楽しそうに絵夢の 脚を触っていた。パンストにいくつもしみを作ってしまった。Tさん は時間をかけて楽しんでいた。 とうとう、Tさんにパンストを脱がされてしまった。剥き出しのペニクリ を触られて、また、感じてしまう。Tさんは、絵夢がいくところを見たい を言われた。そして、さらに絵夢のペニクリをいじっていった。絵夢は すごく感じていたので、とうとう、Tさんの前でいってしまった。 Tさんは股間を拭いてくださった。とても恥ずかしかった。そして、絵夢は Tさんのおちんちんを咥えた。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。 絵夢は舌を絡ませて、おしゃぶりを続けた。 Tさんは、気持ち良さそうに絵夢のおしゃぶりを楽しんでいた。Tさんは 絵夢の喉がお好きだった。絵夢は息が出来なかったができるだけ、喉で おしゃぶりを続けるようにした。Tさんのおちんちんがグッと大きく なった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。 その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをしていた。おしゃべりの 間もTさんは、絵夢の身体をずっと触ってくださっていた。 Tさんのおちんちんは、また、堅くなっていた。絵夢は身体を起こして また、おしゃぶりをはじめた。今度も舌をからませて、ねっとりとした フェラを続けた。Tさんは、気持ち良さそうだった。そして、絵夢の 口の中でいってくださった。 11時近くになったので、身支度を整えて、Tさんのお部屋を後にした。 ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋に引き上げた。 2003年6月13日 アクトレスでバイトの日だった。 赤の柄のワンピースに半袖の白のカーデガンを着た。 開店して直ぐにお客様がいらっしゃった。よくいらっしゃるIさん だった。女装の子も次々と来店した。何度かプライベートでお目に かかっているMさんが久し振りにいらっしゃってくださった。   そして、常連のOさんやNさんもいらっしゃって、お相手をした。 9時頃から11時頃まで満席の状態が続いた。   11時過ぎに一段落した。そして、その後また何人かお客さんが いらっしゃった。   12時で上がるまで、忙しい金曜日だった。   2003年6月12日 Nさんとお約束があった。Nさんは、OLの制服を指定された。 夕方、着替え部屋に入って、お化粧をして、紺の制服、白の ブラウスを着た。下着は白のブラ、ガーターとストッキングに 普通のタイプのパンティーを履いた。お約束の時間まで少し 間があったので、アクトレスに行った。 Nさんとは、お約束の時間にお目にかかることが出来た。タク シーでホテル街へ向った。   Nさんは、ビデオを持参されていた。お部屋に入って、最初に 絵夢のデジカメで写真を撮っていただいた。それから、Nさんは ビデオをセットされた。 ビデオの前で、Nさんは、スカートの中に手を入れてきた。その 様子はビデオに記録されていった。恥ずかしかった。Nさんは、 ブラウスを脱がせ、スカートが捲り上げていった。ビデオに ビデオに撮られていっているかと思うと、感じてしまった。 Nさんのおちんちんも固くなっていた。   最初は、フェラだった。ビデオに写る角度でゆっくり舌を使って Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんは、気持ち良さそうだった。 絵夢は時間をかけて、Nさんのおちんちんを舐めたり吸ったり、 舌をからませたりしてフェラを続けた。そして、Nさんは、絵夢の 口の中に1回目の精を出してくださった。   次は、ビデオの前で大股開きにされた。Nさんは、絵夢がいくと ころを撮りたいと言われた。恥ずかしかったがOKした。ビデオが セットされて録画が始まった。Nさんは、絵夢の隣に立った。 絵夢の顔の横にNさんのおちんちんがあった。   絵夢は、Nさんのおちんちんを舐めながら、オナニーしなければ ならなかった。ビデオの赤い録画ランプに刺激されて、絵夢も 感じていた。絵夢は、ペニクリをいじりながらNさんのおちんちん をしゃぶり続けた。そして、Nさんのおちんちんを口にしたまま、 ビデオの前でいってしまった。   Nさんは、ベッドに横になられた。そして、絵夢は、再びNさん にフェラをした。Nさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを 楽しんでいた。そして、2回目の精を絵夢の口に出してくださった。   一休みしてから、身支度を整えてホテルを出た。Nさんは、タクシー を拾って絵夢を着替え部屋の近くまで送ってくださった。 そして、そのままタクシーでお帰りになった。   2003年6月11日 Fさんから夕方メールが入った。お目にかかることになった。Fさん は、ボディコンにノーパンでパンスト直ばきをご指定になった。   着替え部屋に入ってお化粧を済ませ、ご指定のボディコンを着た。 パンティーは履かずに、パンストを直に履いた。ボディコンの 丈はとても短かったので、黒のロングカーデガンを羽織った。   Fさんとの待ち合わせは、ホテルの近くだった。待ち合わせ場所に タクシーで向った。ホテル街の近くでタクシーを降りた。Fさんは そこにいらっしゃった。ホテルに入って、最初に写真を撮っていた だいた。 服を脱がして頂いて、いっしょにシャワーを浴びた。Fさんのお体を 洗ったあと、そのまま浴室でフェラして差し上げた。Fさんは、気持ち 良さそうにされていた。しばらくフェラを続けた。   お部屋に戻って、黒のガーターとストッキングを身に着けた。これも Fさんのご希望だった。そして、ベッドに上がった。フェラだった。 絵夢は、舌をからませて丹念にFさんのおちんちんを舐めた。Fさんの おちんちんは、カチカチになっていた。   Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。 正常位だった。脚を広げるとき、はやり恥ずかしかった。Fさんは、 いっきに絵夢のアナルを貫いた。   Fさんは、接合部分を見ながら何度も絵夢のアナルを突いてくださった。 気持ちよかった。Fさんの動きは次第に早くなって、絵夢のアナルの中 でいってくださった。   ベッドに横になって少し休憩した。Fさんのおちんちんは、すぐに 回復して、かちかちになっていた。   Fさんは、フェラを求められた。絵夢は身体を起こして、Fさんのおちん ちんを口にした。ペロペロ舐めたり、喉の奥まで受け入れたりしてフェラ を続けた。Fさんは気持ち良さそうにしていた。そして、絵夢の口の中で いってくださった。Fさんの目の前でティッシュにFさんの精を出して 見せた。   身支度を整えてホテルを出た。Fさんとは、ホテルの前でお別れした。 タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。   2003年6月10日 Fさんとお約束があった。Fさんにお目にかかるのは 久し振りだった。   ゼブラ柄のキャミと黒のマイクロミニを着た。生地が薄い のでパンティーは紐パンにした。そして、黒のロング カーデガンを羽織った。歩くだけでパンティが見えそうな 短さだった。   お約束の時間にFさんから電話が入った。待ち合わせ場所に近く でタクシーの中で待っていると言う連絡だった。急いで着替え 部屋を出た。   Fさんのタクシーは直ぐに分かった。絵夢が乗ると、タクシーは ホテル街へ向って走り出した。Fさんは、タクシーの中で、 絵夢の太股を触って、感触を楽しんでいた。   ホテルに入って、何枚か写真を撮っていただいた。恥ずかしい ポーズでも写真を撮られた。 Fさんは、絵夢の脚や身体をゆっくり触って、楽しんでくださった。 パンストを脱がされた。Fさんは、絵夢のペニクリを触ってきた。 絵夢はすでに感じてしまっていた。パンティの染みを見つかって 恥ずかしかった。   そして、絵夢をベッドに押し倒すようにして寝かせた。Fさんは 服を脱がれた。Fさんのおちんちんを触ると、それは、かちかちに なっていた。   絵夢は、ゆっくり舌をFさんのおちんちんにそって動かしていった。 Fさんは、気持ち良さそうだった。絵夢は、ゆっくりゆっくり時間を かけて、Fさんのおちんちんを舐めていった。   先端を舐めたり、吸ったり、舌をからませたりしてフェラを続けた。 Fさんは、ベッドに横になったまま、絵夢のフェラを見ていた。 ベッドの横が大きな鏡だったので、フェラをしている様子が鏡に 映っていた。   絵夢はフェラを続けた。Fさんは、気持ち良さそうに絵夢のフェラを 楽しんでいた。Fさんのおちんちんは、ときどき絵夢の喉の奥まで 入ってきた。   Fさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。 騎乗位だった。Fさんのおちんちんにまたがって腰を下ろしていくと Fさんのおちんちんが絵夢のアナルにゆっくり入ってきた。腰を すっかり下ろすと、Fさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに 入ってしまった。   Fさんは、絵夢のペニクリをいじりながら絵夢のアナルを楽しんでいた。 絵夢の正面は大きな鏡だった。Fさんのおちんちんに貫かれて、 ペニクリを悪戯されている様子が映っていてとても恥ずかしかった。 絵夢は、何度も腰を上下に動かした。Fさんのおちんちんがアナルの中を 動いて、感じてしまった。   しばらく、絵夢のアナルを楽しんだFさんは、また、フェラを求められた。 絵夢は、Fさんから降り、コンドームを外して、フェラを始めた。 舌をからませたり、首を振ったりしてフェラを続けた。長いフェラ だった。絵夢は、Fさんが満足されるまでフェラを続けた。   最後にいっしょにシャワーを浴びて、身支度を整えた。Fさんとは、 ホテルの前でお別れした。   着替え部屋に戻るために、タクシーに乗ると電話が鳴った、Kさんから だった。会いたいという連絡だった。時間は10時頃だったので、お目に かかることにした。   Kさんは、お車だった。直ぐに着くと言うので、着替え部屋のビルの前 で待つことにした。5分ほどでKさんからまた連絡があった。すぐ近くに 車を止められたと言うことだった。歩いてKさんのお車に向った。   Kさんのお車は四駆だった。助手席に乗せていただいた。西新宿の公園 の近くまでドライブしながらお話をさせていただいた。   Kさんは、西新宿の公園の近くで車を止められた。そのまま少しお話しを した。途中で、絵夢は、脚をKさんの腿の上に乗せた。   Kさんは、絵夢の脚を触りながら感触を楽しんでいた。絵夢の脚にKさんの おちんちんが当たった。そこは固くなっていた。絵夢はKさんのおちんちん を手で触った。暖かくて気持ちよかった。Kさんは、フェラして欲 しいと言われた。周囲がちょっと気になったが、OKした、   絵夢は、助手席に正座するようにして、フェラを始めた。舌を使って、K さんのおちんちんを舐めた。ときどき、Kさんのおちんちんを喉の奥まで 受け入れたり、舌をからませて舐めたりして、フェラを続けた。Kさんは 絵夢の口の中でいってくださった。ティッシュにKさんの精を出して お見せした。   それから、Kさんに着替え部屋まで送っていただいた。   2003年6月9日 特にアポは無かったが、着替えることにした。 最近買った、赤のマイクロミニを着てみることにした。   ベージュのキャミ、赤のTバックにオールスルーの パンストに赤のマイクロミニを身に着けた。 アクトレスへ行くの、この日は女装の子が多かった。 アクトレスのHP用の写真を取らせていただいたりして 10時過ぎまで過ごした。   2003年6月6日 アクトレスでバイトの日だった。着替え部屋に着くのが遅くなって しまい。40分ほどで急いで支度をした。黒のスリップドレスに黒の カーデガンを羽織った。   午後7時にお店に入った。最初のお客様がいらっしゃったのは、30分 ほどしてからだった。前半は、女装の子が多かった。その後、ぼつぼつ 男性のお客様がいらっしゃって、カウンターまで10時頃には満席に なっていた。   脚フェチのお客さんがいらっしゃって、絵夢の脚の写真を撮って いかれた。 女装の子が多かったので、お店のホームページ用に写真を撮らせて 頂いた。   11時前に、少しお客様が帰られたが、そのあと、また、男性のお客さま がいらっしゃった。何度もお目にかかっているMさんもいらっしゃって くださった。お元気そうだったので安心した。   Mさんは、前にも飲ませてくださった、ワインを絵夢に下さった。そして 2週間後にお目にかかるお約束をしてくださった。   その後も、お店はお客さんの出入りがあった。12時に上がる時点でも けっこう混み合っていた。   2003年6月5日 夕方の時点でお約束は無かった。衣装の衣替えをするために、 着替え部屋に入った。春物を片付けて、夏のワンピースや スカートをロッカーにしまった。   携帯にSさんから電話が入っていた。折り返しお電話をすると 今夜会いたいということだった。9時頃にお目にかかること にした。   急いで支度にとりかかった。最近は、シャワー、お化粧、着替え を40分ほどで済ますことが出来るようになっていた。白のTバック、 ブラ、パンストに紺の超ミニのワンピースを着た。白のカーデガンを 羽織った。   9時頃、Sさんから連絡が入った。着替え部屋の近くに車を止めた という連絡だった。   着替え部屋を出て、Sさんのお車に向った。Sさんとは、半年くらい 前にお目にかかっていた。   Sさんは、車をホテル街へ向けて運転してくださった。ホテルに 入った。入口のお部屋の状態をしめすボードは満室だった。 すぐにお部屋の用意ができるということだったので、控えの ソファーに座った。Sさんは、絵夢の脚や股間を触ってきた。 すぐにフロントから連絡が入った。   お部屋にはいると、Sさんは、絵夢の身体を触り始めた。最初に 写真を撮っていただいた。 Sさんは、絵夢を立たせたまま、絵夢の身体を触り始めた。とっても Hなタッチで、絵夢を感じさせた。Sさんは、絵夢の服を脱がし始めた。 パンストと取られ、お尻をゆっくりと触られた。そして、ワンピース もブラも取られてしまった。   絵夢は、ベッドに寝かされた。Sさんは絵夢の上に乗って、乳首を責め はじめた。Sさんに乳首を触られると、すごく感じてしまった。Sさん は乳首を中心に絵夢を攻め立てた。舐めたり指でつまんだり、乳首を 強く吸ったりされた。そのたびに、声が出てしまった。   Sさんは、絵夢にキスをしながら、やはり乳首を触っていた。だんだん 乳首が痛くなってきたが、Sさんの責めは続いていた。絵夢もますます 感じていた。   Sさんの責めは休み無く、乳首を中心に続いていた。乳首を少し触られる だけで、ものすごく感じた。Sさんのおちんちんもカチカチになって いた。ときどき、Sさんのおちんちんがアナルに当たっていた。   Sさんは、絵夢の乳首をつまみながら、絵夢のペニクリを舐めたりした。 絵夢は、脚をバタバタしてしまった。それでも、Sさんは、絵夢の乳首 を触り続けていた。乳房を握られて、乳首の先端をペロペロ舐められた。 絵夢はそれだけで、いきそうになってしまった。すでに1時間位経って いた。絵夢の頭の中は真っ白になってきていた。   Sさんの責めは、まだ続いていた。絵夢は、抵抗する気力も無くなって いた。Sさんに責められるまま声がアンアンと出てしまっていた。少し でも身体を触られるとピクピク反応するようになってしまっていた。   Sさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢はSさんのおちんちんの 上に腰掛けるようにして座った。アナルにSさんのおちんちんの先端 が当たっていた。Sさんは、下から絵夢の乳首を指でつまんで感じさせて 下さった。乳首とアナルの2箇所で同時に感じていた。思わず体が動いて しまう。絵夢の体の動きで、Sさんのおちんちんは、次第に絵夢のアナルに 入ってきてしまった。Sさんに貫かれ、乳首を攻め立てられ、ペニクリを 刺激されて、絵夢は悶えるしかなかった。   Sさんは、また絵夢を寝かせると、乳首を舐め始めた。絵夢の乳首は赤く なってしまっていた。Sさんは、口でいきたいと言われた。絵夢は、身体を 起こして、Sさんのおちんちんを舐め始めた。Sさんは、絵夢の乳首を 責めながら絵夢にフェラをさせた。感じっぱなしでフェラをするのは ちょっと辛かった。   Sさんのおちんちんの先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりして フェラを続けた。Sさんのおちんちんが更に膨らんだ。そして、絵夢の 口の中でいってくださった。絵夢は、しばらく動けなかった。   それから、一緒にシャワーを浴び、身支度を整えた。ブラが乳首に触れると 感じてしまいそうだった。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで送って いただいた。   2003年6月2日 特にお約束は無かったので、着替え部屋に寄らずに帰ろうかと 思っていると、6時半頃、Yさんからメールが入った。お時間が できたので、会いたいと言う連絡だった。   Yさんに電話を入れると、もう新宿にいらっしゃるという事 だった。急いで着替え部屋に向って、支度を始めた。40分ほど で支度をした。   白の下着にパンスト、赤い柄のホルターネックのワンピースを 着た。背中が大きく開いているので、白のカーデガンを羽織った。 サイドのスリットが深いので、パンストの切り返しが見えそう だった。   8時過ぎにYさんにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って ホテル街へ向った。Yさんとは、何度かお目にかかっているが、 この日はスーツ姿だった。   お部屋に入って、最初に写真を撮って頂いた。それから、いっし ょにシャワーを浴びることになった。ワンピースを脱ぐ前に パンストを脱がされてしまった。Yさんは、絵夢のお尻を触って 感触を楽しんでいた。絵夢はYさんの膝の上に座った。お尻に Yさんの固くなったおちんちんを感じた。 Yさんは、服を脱いで浴室に入られた。絵夢も服と下着を脱いで 浴室に入った。Yさんのお体にお湯を掛け、ボディーソープで お体を手で洗っていった。胸、手、足、背中、そしておちんちん も綺麗に洗って差し上げた。   Yさんは、気持ち良さそうにしていた。絵夢は、後ろを向いて、 お尻の割れ目でYさんのおちんちんを挟んで更に洗って差し上げた。 Yさんは、とても気持ちよさそうだった。絵夢も感じてしまった。 Yさんは、絵夢の前に手を回して、絵夢のペニクリを触って 楽しんでいた。   お部屋に戻って、ベッドに入った。Yさんは、絵夢の身体を触って 感触を楽しんでいた。次に、絵夢はYさんのおちんちんを舐め始めた。 Yさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、舌をからませて ゆっくりとフェラを続けた。   Yさんは、いつものように絵夢に69の体位を取らせた。アナルが 丸見えで恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のアナルをいたずらし始 めた。アナルをペロペロ舐めたり、指でアナルをいじったりする のだった。   絵夢は、フェラを続けながら、Yさんの悪戯で感じ始めていた。 Yさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。最初は、指1本を入れたり 出したり。絵夢は、アナルをいじられてときどきフェラが途絶えて しまった。   Yさんは、時間をかけて絵夢のアナルをいじっている。いつの間にか アナルに入れられる指が2本になっていた。絵夢のアナルは次第に 広がってきていた。Yさんは、左右の指を1本づつ絵夢のアナルに 入れた。そして、指を左右に開いていった。絵夢は、アナルの中で 空気を感じた。Yさんは、アナルの中まで丸見えだと言って喜んで いた。とても恥ずかしかった。   Yさんは、何度も指を左右に開いて、絵夢のアナルを広げていくの だった。絵夢はその間もフェラを続けなければならなかった。Yさん は、絵夢に喉を使うようにといった。Yさんのおちんちんを喉の 奥まで受け入れた。苦しかったが、Yさんは、それが気持ち良いと いって、絵夢のアナルを広げていった。絵夢は頭の中が白くなって きていた。   Yさんは、3本の指を絵夢のアナルに差し込んできた。Yさんの指を 根元まで受けれて、フェラを続けた。絵夢のアナルは、Yさんの指 3本をしっかり飲み込んでしまっていた。Yさんや3本の指を微妙に 動かした。絵夢は、とても感じてしまって、フェラがおろそかに なってしまった。Yさんは、何度も指で絵夢のアナルを突いていた。   Yさんは、そろそろ入れたいと言われた。バックからだった。絵夢は ベッドにうつぶせになった。Yさんは、後ろから絵夢に覆い被さって きた。Yさんのおちんちんは、簡単に絵夢のアナルに入ってしまった。   Yさんの熱くなったおちんちんをアナルに感じた。Yさんは、ゆっくり 腰を使い始めた。絵夢は、もう感じっぱなしだった。Yさんは、時間を かけて絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、Yさんの動きは次第に 早くなって、絵夢のアナルの中でいってくださった。   絵夢は、しばらく動けなかった。Yさんといっしょにシャワーを浴び 身支度を整えた。Yさんとは、ホテルの前でお別れした。タクシーを 拾って、着替え部屋へ戻った。      
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