<<絵夢のお出かけ日記 2003.07>>
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2003年7月30日
Sさんから日中メールでお誘いを頂いた。特に予定は無かったので、お目に
かかることにした。
Sさんとは、昨年の秋にお目にかかったことがあった。久しぶりの出会いだ
った。Sさんは、エナメルの衣装をご希望になったので、前日と同じエナメル
のチューブドレス、手袋を身につけた。下着も黒にした。
お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所
に向かった。7時過ぎにエナメルの衣装は目立った。かなりジロジロ見られて
しまった。
Sさんは、お車でいらっしゃっていた。Sさんの車に乗ると、Sさんは、ホテル
街へ車を走らせて行った。
鏡の多いお部屋のあるホテルに入った。Sさんに最初に写真を撮って頂いた。
Sさんは、すぐに、絵夢の足を触ったり、お尻を撫でたりして、感触を
楽しんでいた。


ベッドに四つんばいにさせられた。Sさんは、後ろから絵夢のアナルをいじったり
お尻を撫で回したりしてきたので、絵夢も感じてしまった。
Sさんは、ラッシュを持ってきていて、使っていた。Sさんは、ますます
貪欲に絵夢を求めてきた。絵夢は、ワンピースを脱いで下着姿になった。
Sさんは、絵夢の黒い下着姿に興奮しているようだった。
絵夢はSさんのおちんちんを舐めた。もう、カチカチになっていた。すぐに
暴発しそうだったので、ゆっくり舐めあげるようにした。
Sさんは、本当に気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢のアナルに入れたい
と言われた。絵夢は、コンドームをお付けして、Sさんに跨った。Sさんの
硬いおちんちんがアナルに入ってきた。気持ちよかった。Sさんも目がトロン
としていた。
腰を動かすとSさんは、下から突き上げるようにしてくださった。しばらく
Sさんの貫かれて翻弄されてしまった。
Sさんは手でマッサージしてほしいと言われた。Sさんのおちんちんを触ると
ますます硬くなっていた。そして、Sさんは1回目の精を絵夢の手の中に出して
下さった。
Sさんのおちんちんは衰えることなく、カチカチのままだった。また、絵夢は
手で、Sさんのおちんちんをゆっくり触った。Sさんは、とても感じているようで
うめいているような感じですらあった。それから、時間をかけてSさんの
おちんちんを触り続けた。30分ほどして、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。
Sさんは、ぐったりしていた。少し具合が悪いようだった。絵夢はちょっと困って
しまった。とにかくホテルの時間が迫っていたので、ホテルを出ることにした。
結局、Sさんの都内の事務所まで絵夢がSさんの車を運転していくことになってしまった。
Sさんを事務所までお送りして、タクシーを拾って新宿に戻った。
2003年7月29日
Nさんとお約束があった。Nさんからは、前回と同じ工ナメルの服とエナ
メルのブーツのご指定があった。
そして、Nさんは、その夜は3Pになると連絡が入った。もうひとりはK
さんだった。
ご指定の時間に待ち合わせ場所に向った。3人でNさんの車に乗った。N
さんと女装のKさん、それに絵夢の3人だった。Kさんもスーツにブ一ツ
だった。
Nさんは、いつも使っているホテルに車を入れた。Nさんは、鏡の多い部
屋を選んだ。
お部屋に入った。Kさんと絵夢はべッドに座った。何だか恥ずかしかった
。Nさんも少し緊張されているようだった。Nさんは、2人の写真を撮っ
た。

それがプレイの始まりだった。Nさんは服を脱ぐと、下はボディ一ス一ツ
とストッキングの下着女装だった。
Nさんは、最初に絵夢のワンピ一スをまくり上げて、お尻を触りはじめた
。Kさんに見られながら、触られていると、感じてしまった。
次に、NさんはKさんの身体を愛撫した。ベッドの上でNさんは2人を交
互に愛撫した。天井や壁が鏡だったので、どこを見てもHなシ一ンが見に
飛び込んできた。
途中でブーツは脱いだ。Nさんもとても感じているようだった。絵夢は、
パンティも取られてしまった。Kさんもスーツを脱いで、下着姿だった。
Hさんは、Kさんを愛撫し始めた。愛撫しながら、絵夢のアナルをいじり
始めていた。絵夢も感じてしまった。
Hさんは下半身のパンストとパンティを脱いだ。Kさんと絵夢は、Hさん
のおちんちんを左右から舐めていった。Hさんのおちんちんはカチカチだ
った。
しばらくその状態が続いた。そして、Hさんは、最初に絵夢のアナルに入
れると言われた。
絵夢は、アナルにローションをつけた。Hさんは、べッドに仰向けになら
れた。絵夢は、Hさんのおちんちんの上に腰をおろしていった。アナルが
ぐっと広がって、Hさんのおちんちんが入ってきた。Kさんに見られてい
るので、とても恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢のアナルの中でおちんちんを自在に動かした。そのたびに
絵夢のからだが跳ねた。Kさんは絵夢の後ろに回って、接合部分を見てい
た。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
KさんとHさんは、キスをしていた。絵夢は、Hさんに貫かれたまま、そ
の様子を見ていた。Kさんは、絵夢にもキスしてきた。やわらかいキスだ
った。
Hさんの動きは次第に激しくなってきていた。Hさんは絵夢のペ二クリを
いじりながら絵夢のアナルを楽しんでいた。そして、1回目の精を絵夢の
アナルの中に出して下さった。
少ん休憩をはさんだが、Hさんのおちんちんは、カチカチのままだった。
今度は、KさんがHさんにまたがっていった。Hさんのおちんちんは、根
元までKさんのアナルに入っていた。
Nさんは、Kさんの乳首をいじりながら、腰をぐいぐいKさんのアナルに
押し付けていた。Kさんはすごく感じているようだった。絵夢はいつの間
にかKさんとキスしていた。
そんな状態がしばらく続いた。Nさんは、とても満足されている様だった。
あっという間に2時間くらいが経過していた。そこで、その日のプレイは
終了になった。
それぞれ、身支度を整えた。Nさんの車で着替え部屋の近くまで送って
頂いた。
2003年7月28日
Hさんとお約束があった。赤のキャミソールと黒のミニス力を着た。
お約束の時間にHさんから連絡が入った。
すぐにタクシーを拾ってホテル街へ向った。よく使うホテルに入った。ソ
ファーに座って少しお話した。
Hさんはお風呂に入りたいと言われたので、お風呂を溜めはじめた。
Hさんは、前にお目にかかった、Mさんのお友達だった。少しお話をした
ところで、写真を撮って頂いた。
Hさんは、いっしょにシャワ一を浴びたいと言われた。初めての人の前で
服を脱ぐのは、いつも恥ずかしい。
Hさんは、湯舟に入られた。絵夢は洗い場で待っていた。それからHさん
のお身体をあらって差し上げた。石鹸を流したところで、Hさんの前にし
ゃがんだ。
目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は、ロを開けて、Hさんのお
ちんちんを受け入れた。舌を使って、Hさんのおちんちんをおしゃぶりし
た。
Hさんのおちんちんは、絵夢のロの中で大きくなっていった。浴室の中に
チューパッという音が響いていた。
お部屋に戻り、ガ一ターとストッキングを身につけた。Hさんのリクエス
トだった。べッドに上がった。Hさんに身体を触られて感じてもらった。
Hさんは、べッドに横になられた。絵夢は、Hさんのおちんちんを舐めは
じめた。Hさんのおちんちんは、絵夢のロの中で大きくなっていった。
絵夢は、舌をつかって、ゆっくりHさんのおちんちんを舐めつづけた。H
さんは、気持ち良さそうに、絵夢のフェラを楽しんでいた。
べッドの横の大きな鏡に絵夢がフェラしている様子が映っていて恥ずかし
かった。
Hさんは、十分に絵夢のフェラを楽しむと、絵夢のロの中でいって下さっ
た。
その後、しばらくソファ一に座ってお話しをした。そして、また、いっし
ょにシャワーを浴びてから身支度を整えてホテルを出た。
2003年7月25日
アクトレスでバイトの日だった。それほど暑くなかったが、蛇の柄の
シルクのスリップドレスを着た。サイドのスリットが深くてかなり
きわどい服だった。
7時にお店に入ると、すでに少しお客さんがいらっしゃっていた。最近
昼間も喫茶店として営業しているので、そのままいらっしゃるお客さんも
いるからだった。
急いで、灰皿や氷を用意した。夕方から雨が降ってきていたので、いつもの
金曜日に比べるとお客さんの出足は遅かった。
9時頃でもまだ、席に余裕があった。それでも、その後は、徐々にお客さんも
増えていった。この夜は、男性の客さんよりも、女装者のほうが多いくらいだ
った。
常連の男性の方もいらっしゃったが、初めての方もいらっしゃったりして、
会話中心の一夜だった。
2003年7月23日
Pさんとお約束があった。都心のホテルだったので、黒のスーツを着た。
着替えを終えて、Pさんからの連絡をアクトレスで待った。
そころが、Pさんから連絡は無かった。しょうがないので、アクトレスで
すごすことにした。
しばらくすると、Jさんがいらっしゃった。お店は、ほどほどの混みぐあい
だった。Jさんは、しばらくすると、帰られた。
その後も、おしゃべりそして過ごしていると、Jさんが戻ってきて、絵夢の
隣に座った。Jさんは、絵夢をホテルへ誘った。
よさそうな方だったので、OKした。Jさんは2丁目の中にある、ホテルに
絵夢を連れて行った。お部屋に入ると、服を脱がされて、ベッドに
四つんばいにさせられた。Jさんは、すぐに挿入しようとしてきたので、
コンドームをつけていただいた。Jさんは、ラッシュを使っていた。
また、四つんばいになると、Jさんは、一気に絵夢の中に入ってきた。
ぐいぐい腰を使って絵夢のアナルを一方的に楽しんでいた。
そして、最後は、絵夢のアナルから、おちんちんを抜くと、コンドームを
はずして、絵夢のお尻にJさんの精を振りかけた。絵夢は、お尻上にJさんの
精のぬくもりを感じた。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Jさんとはホテルの前でお別れした。
アクトレスへ戻って、一息入れて帰宅した。
2003年7月22日
Nさんから日中メールが入った。その夜に会いたいと言うことだった。
ちょうど、アポがキャンセルになっていたので、OKした。
Nさんは、エナメルの服とブーツを指定された。夕方、着替え部屋に
入って、ご指定どおり、エナメルのチューブドレスを着た。下着は
黒のガーターとストッキング、Tバックのパンティにした。
支度ができたことをメールすると、ほどなく、Nさんから、待ち合わせ
場所に着いたという連絡が入った。エナメルのロング手袋をつけて、
膝丈のエナメルのブーツを履いて、外に出た。とおりの人がちょっと
びっくりしていた。
Nさんのお車はすぐに分かった。助手席に座ると、Nさんは、先週と
同じホテルに向かった。
お部屋に入って、少し写真を撮っていただいた。Nさんは、この日は
下着はまだつけていなかったので、下着を身につけられた。そして
ベッドに上がった。



Nさんは、絵夢に覆いかぶさるようにしてキスしてくださった。
そして、Nさんのおちんちんはカチカチになっていた。Nさんは
絵夢に上になって、おちんちんを入れるようにと言われた。
絵夢は、アナルに少しローションをつけて、Nさんにまたがった。
Nさんの固いおちんちんがアナルに入ってきた。Nさんは、いつもの
様に自在におちんちんを動かして、絵夢のことを翻弄した。
絵夢は、Nさんがおちんちんを動かすたびに、Nさんの上で、身体が
大きく揺れた。Nさんは、絵夢が感じるのを見て、楽しそうにして
いた。
絵夢は、何度もNさんに突き上げられて、感じまくっていた。Nさん
はときどき、絵夢のペニクリをいたずらして、楽しんでいた。
最後に、体位が正常位に変えられた。Nさんは、ご自分のペースで
絵夢を翻弄した。天井が鏡だったので、どこを見ても犯されている
自分が見えて恥ずかしかった。Nさんは、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
ソファーに移って、お話をしたり、テレビを見たりしていた。Nさん
は、この日は、1回で十分に満足されたようだった。
身支度をしてホテルを出た。Nさんのお車で、着替え部屋の近くまで
送っていただいた。
2003年7月20日
夕方、Mさんとお約束があった。着替え部屋には、午前中に着いた。
途中でHさんからお昼くらいから会いたいと言うメールが入った。
急いで支度をして、11時半くらいには準備ができた。
Hさんにメールすると、着ている服が見たいと言う。Hさんと指定は
シースルーのブラウスだった。先週買った、FOMAで画像を送った。
見れないと言う、画像を小さくして何度も送ってみたが、訳の分か
らない返事が返ってくる。絵夢がいたずらしていると言う内容まで
戻ってきた。Hさんのいる場所を聞いてもその問いには答えてくださ
らなかった。Hさんは、いたずらをしていると判断した。出会いの
部屋の迷惑メールアドレス一覧に加えた。
夕方まで時間が空いてしまったので、ホームページのメンテナンスを
したりして、時間をつぶした。
お約束の時間に、Mさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合
わせ場所に向かった。Mさんとはすぐにお目にかかることができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
よく使うホテルは、あいにく満室だった。隣のホテルに入った。
Mさんは、風俗関係に詳しかった。しばらく、そんなお話を聞きながら
すごした。プレイの内容についても、いろいろ教えていただいた。
Mさんは、足でのプレイを希望されていた。想像がつかなかったが、
お話を聞いて、だいたい分かった。
次に、一緒にシャワーを浴びた。服を脱ぐときちょっと恥ずかしかった。
Mさんのお体をきれいに洗って差し上げた。
そのまま、ベッドへあがった。絵夢は、Mさんの身体に足を絡ませるよ
うにした。Mさんは、絵夢の足をはずそうとする。強い力で、はずされて
しまう。絵夢はまた、Mさんの身体や足に絵夢の足を絡ませていった。
Mさんは、楽しそうだった。それが、Mさんのご希望だった。
Mさんのおちんちんは、とても大きかった。少しだけフェラさせていただいた。
Mさんは、自分の手で、おちんちんをしごきながら、絵夢と足で戯れて
いた。Mさんのお顔を見るととても楽しそうにされていた。絵夢にとっては
初めての体験だった。
何度も何度もMさんに足をからめていった。Mさんは、自慰を続けていた。
そして、絵夢が足をからめたまま、いってくださった。
少し、休憩した。気がつくと1時間半ほど経過していた。そうしているうちに、
Mさんのおちんちんは、また、大きくなっていった。
ベッドにあがって、また、足の絡めあいが始まった。絵夢の太ももは
もうあまり力が入らなくなっていた。それもで、一生懸命足をからめて
いくと、Mさんは、上手にすり抜けていった。何度も何度もそれを繰り返
した。Mさんは、また、自分でおちんちんを触っていた。そして、また
手でいってくださった。
そのホテルは3時間が休憩時間だった。気がつくと、時間いっぱいになって
いた。3時間があっという間だったので、Mさんも驚いていた。身支度を
整えて、ホテルを出た。
Mさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は、アクトレスに顔を出して
一息入れてから帰宅した。
2003年7月18日
アクトレスでバイトの日だった。グリーンのスリップドレスを着た。
そして、白のカーデガンを羽織った。
7時少し前にお店に入ると、Kさんがいらっしゃっていた。その後、
お化粧の子が何人かいらっしゃった。初めていらっしゃった、男性の
お客さんや常連の男性客で次第にお店は込み合っていった。
9時頃、お化粧の麗華さんがいらっしゃった。アクトレスの掲示板で
何度かやり取りをした方だった。初めての外出と言うことだった。
最初は、とても緊張されていた。
9時過ぎに、Sさんがいらっしゃった。絵夢の携帯版のHPに広告を載せたいと
言われている方だった。Sさんは、カウンターに座られたので、カウンターに
入っていたくらげさんと変わってもらった。Sさんとしばらくお話をした。
Sさんは、1時間くらいで帰られたので、また、ホールへ戻って、お客様
のお相手をした。12時の時点でもかなりのお客様が残っていた。
2003年7月17日
日中、FOMAを買った。これまで、携帯をPHSを使い分けていたが、パケット
代の安いFOMAに変えて見ることにした。使い方に慣れるまで、少し時間が
かかりそうだった。ただ、サイトを見るなどの時間は、格段に早い。
新しい電話番号は、090-2491-6058
Aさんとお約束があった。ここのところ、月1回くらいのペースでお目にかか
っている。久しぶりに、網タイツを直にはき、エナメルのレオタード、
エナメルのスカートを身につけた。黒のロングカーデガンを羽織った。
お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという
連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。すれ違う
人が絵夢の姿をみて、驚いていた。
Aさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。お部屋の
広い鏡のいっぱいあるホテルに入った。
いつものように、Aさんは、ソファーに座った絵夢の前に正座をして
挨拶をすると、シャワーを浴び、お化粧を始めた。お化粧もすっかり
板についてきた感じがする。
Aさんは、お化粧を済ませると、服を着て、かつらをつけ、靴も履いて
完全に女の子になって、絵夢の前に戻ってきた。


Aさんは、改めて、絵夢の前に正座して、ご挨拶をした。上手にできた。
Aさんに持ってきた道具をテーブルの上に並べさせた。ロープと首輪、
ローター、ボールギャグを持ってきていた。
Aさんに赤の首輪をつけた。Aさんは、従順な感じになってきた。鏡の前に
連れて行き、後ろから抱きしめた。Aさんは、絵夢の腕の中で身体をくね
らせて感じていた。ワンピースをゆっくり持ち上げると、抵抗した。
白のロープで上半身を縛って、抵抗できないようにした。それから、A
さんの身体をゆっくりいたぶる様に触っていった。Aさんは、身をよじって
感じていた。
感じると声を出すので、ボールギャグを装着した。Aさんのくぐもった声
が部屋に響いていた。
絵夢は、持ってきた短いバラ鞭でAさんの身体を軽く打った。打つと言うより
なでる感じで反応を見た。案の定、Aさんは、身をよじって感じていた。
絵夢は鞭を入れたり、爪を立ててAさんの背中をなでたりした。Aさんは、
体中敏感になっていた。
ワンピースを捲り上げて、パンティーが鏡に映るようにした。Aさんは、恥ずかし
がったが、許さなかった。パンティーの上から突っつくと、Aさんのそこは、
硬くなっていた。
絵夢は、Aさんのおちんちんをパンティの中から、出した。よだれが垂れそう
になっていた。ギャグをはめた口からもよだれが垂れ始めていた。その様子
を写真に撮った。Aさんは、ますます恥ずかしそうにしていた。
Aさんのロープを解いて、ギャグをはずし、ワンピースを脱がせて、Aさんを
ベッドに四つんばいにさせた。まず、背中を中心に鞭と爪で交互に責めた。
Aさんは、身をよじって感じていた。
Aさんの顔を鏡に向けてあったので、自分が責められている様子を見ざるを
得ない状態にさせた。Aさんは、背中を責められる感触と、視覚でますます
感じていた。
Aさんのブラにローターを入れた。そして、今度は、Aさんのお尻に鞭を
入れた。お尻が少し赤くなったところで、爪を立ててお尻を撫でた。Aさん
は、胸とお尻を同時に責められて、ひーひーを声を出して感じていた。
次に、Aさんのアナルにアナル用のバイブを入れた。バイブのスイッチを入れると
Aさんの身体がピクッと反応した。Aさんは、胸のローター、アナルのバイブ
さらに、背中やお尻を絵夢に触られて感じまくっていた。絵夢は、Aさんを
いかせないように、加減しながらAさんのおちんちんも責めた。
Aさんは、ただひたすら感じまくっていた。絵夢は時間をかけて、乳首、アナル
背中を責め続けた。途中で、乳首のローターとアナルのバイブのスイッチを
入れたまま、絵夢は、一服した。Aさんは、身体を小刻みに震わせながら
バイブの責めに耐えていた。
Aさんを仰向けに寝かせた。アナルのバイブは突き刺したままにした。Aさんの
おちんちんは、いまにも暴発しそうになっていた。絵夢は簡単にはいかせなかった。
Aさんのおちんちんをマッサージした。いきそうになると、ぎゅっと握って、
いかせなかった。何度かそれを繰り返すと、Aさんは、「もう我慢できません」
と絵夢にお許しを求めてきた。それから、2・3回じらしてから、一気にAさんの
おちんちんをマッサージして強制的にいかせた。
しばらくの間、Aさんは身動きできないようだった。少しベッドの上で休憩してから、
Aさんは、お化粧を落として、身支度を整えた。
絵夢はホテルを出たところでタクシーを拾って着替え部屋へ戻った。
2003年7月14日
この日は、昼の仕事は休暇を取っていた。午後から着替え部屋に入った。
そして、ちょっとスポーティーな黒のノースリーブのワンピースを着た。
今月からオープンした、アクトレスの昼バージョンのニューハーフカフェ1/2
に顔を出してみた。
何人かお客さんが見えていた。コーヒーを飲みながらお話をした。男性の
お客さんが「触れてみたい」といわれたので、少しだけ脚を触っていただいた。
午後6時にFさんと待ち合わせがあったので、着替え部屋に戻って、Fさんの
ご希望の服に着替えをした。Hな下着、黒のガーターとストッキングがご希望
だった。豹柄のスリップ、黒のミニスカート、黒のロングカーデガンを身に着けた。
Fさんとは、ホテル街の入り口での待ち合わせだった。タクシーでホテル街の入り
口へ向かった。Fさんは、まだいらっしゃっていなかった。少し待つことにしたが、
そこを通る人たちがじろじろ見るので、恥ずかしかった。
Fさんは、5分ほどでいらっしゃった。Fさんといつも入っているホテルに入った。
最初に写真を撮っていただいた。


いつものように、Fさんは、いっしょにシャワーを浴びたいと言われた。Fさん
が見ている前で服を脱いでいった。恥ずかしかった。
シャワーでFさんのお体を洗って差し上げた。石鹸を流したところで、絵夢は
Fさんの前にしゃがんで、フェラを始めた。Fさんは、気持ちよさそうに目を閉じて
絵夢のフェラを楽しんでいた。Fさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
お部屋に戻って、下着をもう一度身につけた。ガーターとストッキングだけで
ベッドにあがった。そして、またフェラを続けた。舌でペロペロ舐めたり、
喉の奥を使ってマッサージしたりした。Fさんは、とても気持ちよさそうだった。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。バックから
だった。ベッドの上で四つんばいになると、Fさんは、絵夢のアナルにおちんちん
を挿入してきた。腰をつかまれて、ぐいぐいと押し付けられた。絵夢は、アナルで
Fさんのおちんちんを感じていた。Fさんは、絵夢のアナルの感触を楽しむと、
そのまま、アナルの中でいってくださった。
Fさんのおちんちんは、大きいままだった。すぐにまた、フェラを求められた。
絵夢は、身体をおこして、Fさんのおちんちんを舐めた。Fさんのおちんちんを
咥えたまま、Fさんにペニクリを触られ、絵夢も感じてしまった。
Fさんは、絵夢のフェラを時間をかけて楽しまれていた。けっきょく、1時間近く
フェラを続けた。Fさんは、満足されたようだった。
また一緒に軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルの前で
お別れした。
タクシーを拾って、着替え部屋に戻った。次にメールを頂いていたNさんとお目に
かかるために、着替えをした。
Nさんは、白のロングブーツをご希望になっていた。黒のシャツに白のビニールの
ミニスカート、そして、白のロングブーツを履いた。
お約束の時間の少し前にNさんから電話が入った。待ち合わせ場所に到着された
ということだった。着替え部屋を出て、Nさんのお車まで歩いていった。ヒールが
高かったので、とても歩きにくかった。
Nさんのお車に乗るのもちょっと大変だった。Nさんは、前回はいったホテルに向けて
車を走らせた。絵夢の白いブーツを見て、満足そうだった。
ホテルへ入ると、体中を触られた。そして、写真を何枚か撮っていただいた。



シャツを脱いで、ブーツとスカートで、ベッドに四つんばいにさせられた。その
状態で、後ろから脚やお尻、乳首を触られて、感じてしまった。Nさんは、絵夢の
パンティを脱がせてしまった。アナルが丸見えで恥ずかしかった。
Nさんは、絵夢のお尻やアナルを舐めてきた。とても感じた。Nさんは、服を脱ぐと
そのまま、アナルにいれようとされた。さすがに、ローションなしでは入らなかった。
Nさんは、ベッドに横になられた。絵夢はNさんのおちんちんをフェラした。Nさんの
おちんちんは、カチカチのままだった。
絵夢は、騎乗位でNさんのおちんちんにまたがった。そして、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。Nさんは、絵夢のアナルの中でおちんちんをピクピクさせる
ことができた。絵夢はそのたびに感じてしまって、Nさんの上で悶えまくってしまった。
Nさんは、下から絵夢を突き上げて、何度も絵夢に声を上げさせた。絵夢は
感じっぱなしだった。Nさんは、絵夢の乳首をつまんだまま、アナルの中の
おちんちんを自在に動かして、絵夢を翻弄した。
途中で、正常位になった。そして、Nさんのペースで絵夢は犯され続けた。Nさん
は絵夢のアナルの中でいってくださった。
一息いれるまもなく、また、絵夢が上も騎乗位だった。アナルは広がっていたので
簡単に入ってしまった。Nさんは、絵夢のアナルの中でおちんちんを自在に動かした。
絵夢は、感じっぱなしで、思考能力はなくなっていた。ただ、Nさんの動きにあわせて
身体を動かすばかりだった。
Nさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入りっぱなしだった。絵夢は、Nさんがおちんちん
を動かすつど、身体が反応してしまっていた。Nさんは、アナルばかりでなく、乳首を
いたずらしたり、ペニクリをいたずらしたり、絵夢を完全におもちゃ状態にして
楽しんでいた。
Nさんは、絵夢から一度離れると、絵夢が持ってきたかつらを身につけた。そして、また、
絵夢のアナルに挿入すると腰を使って絵夢を感じさせた。絵夢と楽しんでいるところを
鏡越しに写真に撮った。


Nさんは、いつものように、お持ちになったエナメルのロングコートを出した。絵夢も
羽織った。
エナメルのコートを羽織ったまま、ベッドに押し倒された。また、Nさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。正常位だったので、Nさんは、ぐんぐんアナルを突いてくださった。
エナメルのコートが擦れあう音がお部屋に響いていた。
絵夢は、約2時間近くアナルを犯され続けていることになる。Nさんは、エナメルのコート
を羽織ったまま、絵夢を犯し続けていた。そして、また、絵夢のアナルの中でいって
くださった。
少しの間、絵夢は身動きできないくらい感じていた。のろのろと身支度を整えた。
Nさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいて、お別れした。
2003年7月12日
Kさんとお約束があった。Kさんにお目にかかるのは久しぶりだった。
午前中に着替え部屋に入って、ゆっくり支度をした。Kさんのご希望
は、ボディコンの服にガーターとストッキングだった。昼間のデート
だったので、かなり恥ずかしかった。
黒のブラ、ガーター、ストッキングにホルターネックの超ミニのワンピース
を着た。お腹の部分がシースルーなので、ゼブラ柄のジャケットを羽織った。
ジャケットの下は下着しか着ていないように見えるてしまうので、ボタンは
止めなかった。
お約束の時間の少し前にKさんから電話が入った。支度はできていたので
すぐに着替え部屋を出た。Kさんのお車は着替え部屋のすぐ近くに止まっ
ていた。
助手席に乗せて頂くと、Kさんは車をホテル街へ向けて運転し始めた。
Kさんは、絵夢の太ももを触りながら運転していた。ワンピースは簡単に
まくれあがってしまったので、パンティが丸見えだった。外から見えるの
ではないかと気が気ではなかった。
ホテルに入ると、Kさんは、絵夢を優しく抱いてくださった。身体の力が
抜けるようだった。そして、Kさんは、やさしくキスをしてくださった。
ジャケットを脱がされ、ワンピース姿になった。Kさんは、気に入って下
さったようだった。

Kさんは、絵夢の脚を触って、感触を楽しんでいた。絵夢は次第に感じ始め
ていた。Kさんは、絵夢の写真を撮ってくださった。
Kさんは、更に絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、感じてしまって、
ペニクリが大きくなってきてしまった。Kさんは、絵夢のパンティをずらして
ペニクリをむき出しにしてしまった。その状態で何枚か写真を撮られた。
恥ずかしかった。
Kさんの元へ戻ると、Kさんは絵夢を後ろ向きに立たせた。そして、絵夢に
テーブルに手をつくようにと言われた。お尻が突き出た状態になってしまう。
Kさんは、絵夢の脚やお尻を触り始めた。とても気持ちが良かった。そして、
Kさんは、絵夢のお尻を左右に広げて、アナルをじっくり見たり、指でいじ
ったり、アナルを舐めたりした。絵夢は、ますます感じてしまった。
Kさんの股間に手を当てると、カチカチになっていた。Kさんも服を脱がれた。
絵夢の前に立たれた。絵夢は自然に口をあけた。Kさんのおちんちんが
口の中に入ってきた。絵夢は舌を使って、Kさんのおちんちんを舐めた。気持ち
良かった。裏筋を舐めたり、先端を舐めたり、喉のおくまで受け入れたりした。
Kさんも気持ちよさそうに、絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。
絵夢は、床に四つんばいにさせられた。Kさんは、後ろに回ると、絵夢のアナルに
指を入れてきた。絵夢は、アナルに指を入れられた状態で、ペニクリも触られて、
ますます感じてしまった。Kさんは、何度も絵夢のアナルを指で責めていた。
Kさんは、アナル用のバイブを絵夢に要求された。絵夢がバッグからバイブを出
すと、絵夢はまた四つんばいにさせられた。そして、Kさんは、絵夢のアナルに
バイブを突き刺した。絵夢は、バイブの冷たい感触をアナルに感じていた。
Kさんは、バイブのスイッチを入れた。ブーンという振動がアナルに伝わって
くる。
Kさんは、絵夢のアナルにバイブを入れたり出したりするので、絵夢はますます
感じてしまった。Kさんは、絵夢のアナルにバイブを突き刺して、絵夢のペニク
リをマッサージするのだった。思わず声が出てしまった。とにかく感じた。
Kさんは、絵夢のアナルからバイブを抜くと、今度は、ご自身の分身を絵夢のアナル
に入れてきた。絵夢は床に四つんばいのになったまま、Kさんを受け入れた。
Kさんは、絵夢の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。指で
感じさせられ、バイブで犯され、つづけての挿入だった。Kさんの暖かい
おちんちんをアナルで感じることができて、とても気持ちよかった。
Kさんは、絵夢を鏡の前につれて行き、四つんばいにした。犯されている自分の
顔を見なければならなかった。Kさんも犯されている絵夢の顔を見ながら、絵夢
のアナルを楽しんでいた。絵夢は恥ずかしくて目を開けていられなかった。
Kさんは、ベッドの上に仰向けになられた。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に
腰をおろしていった。Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入った。
Kさんは、その状態で、また、絵夢のペニクリを触り始めた。絵夢を串刺しに
したまま、絵夢をいかせたいと言われた。
絵夢は、すごく感じていたので、すぐにいきそうだった。Kさんのおちんちんを
アナルで感じながら絵夢はKさんが見ている前でオナニーをしなければならなか
った。そして、Kさんの見ている前でいってしまった。しばらく動けなかったが
Kさんはときどき絵夢のアナルを下から突き上げてきた。アナルは、まだ、感じ
ていた。
絵夢はKさんから離れ、フェラをはじめた。Kさんのおちんちんに舌を這わせたり
先端を舐めたり、咥えたりしてフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口に精を出してくださった。
少し休憩した。そして、また、ベッドにあがった。絵夢は、Kさんのおちんちん
を口にした。フェラをしているうちに、Kさんのおちんちんは、カチカチになった。
Kさんは、また、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
絵夢は、Kさんにまたがって、騎乗位で入れていただいた。Kさんは、気持ちよさ
そうに、絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢が腰を動かすと、Kさんのおちんちんが
アナルの中で動くのが良くわかった。
Kさんは、しばらく絵夢のアナルを楽しむと、最後は手でいきたいと言われた。
絵夢はKさんから離れて、コンドームをはずして、手でKさんのおちんちんをマッ
サージし始めた。Kさんのおちんちんは、カチカチだった。絵夢は、ゆっくり
マッサージを続けた。Kさんは、気持ちよくなってきたようだった。そして、絵夢
がマッサージのスピードを上げると、Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
少し、休憩してから、シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんの
お車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。素敵な時間がすごせた。
その後、Sさんからメールを頂いた。お目にかかることにした。Sさんは、
黒のストッキングがご希望だったので、衣装を変えた。
お約束の時間にSさんから電話が入った。待ち合わせ場所に到着されたという
ことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所で、Sさんにお目にかかった。
すぐにタクシーを拾って、ホテルへ向かった。お部屋に入ってベッドに並んで
腰掛けた。Sさんは、絵夢の脚や身体をやさしく触ってくださった。
Sさんは、服を脱がれた。絵夢は、Sさんの前にしゃがんでフェラさせていただいた。
Sさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。
ベッドにあがって、フェラを続けた。裏筋を舐めたり、喉のおくまでSさんのおちんちん
を受け入れたりした。
Sさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームをお付けして、最初は
騎乗位で入れていただいた。アナルがぐっと広がる感じてSさんのおちんちんが
入ってきた。
絵夢はSさんの上で少しの間身動きが取れなかった。少しすると、Sさんのサイズに
慣れて、動けるようになった。絵夢は腰を動かした。Sさんのおちんちんがアナルの
中で暴れているようだった。Sさんは絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Sさんは、しばらくすると、フェラを求められた。絵夢は、Sさんから離れて、
コンドームをはずして、フェラをはじめた。Sさんは、気持ちよさそうな顔を
されていた。絵夢は舌を使って、Sさんのおちんちんを舐め続けた。そして、
Sさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでから身支度を整えて、ホテルを出た。Sさんは、着替え部屋の近くまで
送ってくださった。
2003年7月10日
Oさんとお約束があった。7時半のお約束だったので急いで支度をした。
Oさんは、黒以外の服、Tバックでないパンティ、ガーターとストッキング
がご希望だった。
お化粧を済ませて、白のブラ、パンティ、ガーターとベージュのストッキング、
赤のワンピースに白のカーデガンを身につけた。
お約束の時間になったので、着替えへやんをでて、待ち合わせ場所に向かった。
Oさんにはすぐにお目にかかることができた。
Oさんは、新宿御苑の駅の近くのホテルをご希望になったので、歩いてホテルへ
向かった。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Oさんは、ちょっと緊張
されているようだった。ベッドに並んで座って、お話をしているうちに、
Oさんの手は、絵夢の身体のあちこちを触ってきた。絵夢もOさんの股間を
触って差し上げた。

Oさんは、次第に緊張もほぐれてこられたようだった。そして、シャワーを
浴びに浴室に入られた。
絵夢は、お部屋で待っていた。Oさんは、お部屋に戻られ、ベッドに腰掛
られた。絵夢はOさんの前に立たされた。Oさんは、とても優しいタッチで
絵夢の脚を触り始めた。Oさんの手は、絵夢の脚をしたから上へ、そして、
お尻へと上がってきた。とても気持ちよかった。
Oさんは、何回かその動きを繰り返した。絵夢は立っているのもやっと
というくらい感じてしまった。Oさんは、絵夢のパンティーに手をかけると
パンティーを脱がしてしまった。ぺにくりがむき出しになって恥ずかしかった。
Oさんは、絵夢のぺにくりにやさしくキスしてくださった。絵夢は感じっぱなし
だった。Oさんは、絵夢のワンピースを脱がせ、ブラを取り、ガーターと
ストッキングも取って、絵夢をヌードにしてしまった。
ベッドに寝かされると、また、Oさんの愛撫を受けた。Oさんは、絵夢がいくところ
が見たいと言われた。そして、絵夢のぺにくりに愛撫を集中した。絵夢は
さんざん触られて感じていた。少しオナニーをお見せすると、ほんとうにいきたく
なってしまった。Oさんは、いってほしいといわれるので、Oさんに見られながら
いってしまった。
Oさんは、タバコに火をつけられた。少し休憩する時間をくださった。
次にOさんがベッドに横になられた。絵夢は、Oさんのおちんちんに舌を這わせた。
そして、Oさんのおちんちんを包み込むようにしながら、フェラを続けた。
Oさんは、絵夢のフェラを褒めてくださった。絵夢は、ゆっくりとしたペースで
フェラを続けた。Oさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになっていた。
Oさんは、絵夢の口でいきたいと言われたので、絵夢は、フェラを続けた。
しばらく舌を使ってねっとりとしたフェラを続けると、Oさんは、絵夢の口で
いってくださった。
ティッシュにOさんの精を出してみて頂いた。少しお話をしながら休憩してから
身支度を整えてホテルを出た。Oさんを地下鉄の駅までお送りして、絵夢は
アクトレスに戻った。
出張で東京にいらっしゃったという男性のお隣に座らせていただいて
お話をしながら11時過ぎまで過ごして、帰宅した。
2003年7月9日
Iさんとお約束があった。7時半のお約束だったので、ちょっと忙しかった。
着替えをしていると、アクトレスのスタッフが常連のKさんがお店に寄って
ほしいといっていると呼びにきた。
急いで支度を完了して、アクトレスに顔を出した。Kさんは、前にアクトレスで
会った女装の子とコンタクトを取るために絵夢にメールの送信を依頼された。
Kさんに葡萄を頂いた。
すぐに出かけなければならなかったので、お店に葡萄を預けて、Iさんとの
待ち合わせ場所に向かった。
Iさんとはすぐにお目にかかることができた。タクシーを拾って、ホテル街へ
向かった。Iさんは素敵な紳士だった。
女装の子と遊ぶのは初めてといわれていた。ホテルに入って、少しビールを
頂きながらお話をした。Iさんは、絵夢の脚をやさしく触りながら感触を
楽しんでいらっしゃった。

それから、Iさんは、一緒にシャワーを浴びたいと言われたので、軽くシャワ
ーを浴びに浴室に入った。Iさんのお体を洗って差し上げた。Iさんも絵夢の
股間を洗ってくださった。
お部屋に戻って、ガーターとストッキングを付け直した。ベッドに上がると
Iさんが上になって、絵夢を愛撫してくださった。とてもやさしいタッチで
絵夢の身体に触れてくださるので、とても感じてしまった。
Iさんは、絵夢の乳首をなめたり、脚を触ったり、股間をマッサージしたり、
アナルをいじったりと、絵夢の身体の全体を愛撫してくださったので、絵夢
はとても感じてしまった。
Iさんは、絵夢がいくところを見たいと言われた。絵夢を仰向けにして、
下着を全部取ってしまった。ヌードのまま体中を愛撫されて絵夢は
ますます感じてしまった。
絵夢は、Iさんが見ている前でオナニーをして、いくところをお見せしなければ
ならなかった。天井が鏡になっていたので、とても恥ずかしかった。Iさん
に視姦されながら、絵夢はオナニーを続けなかければならなかった。そして、
とうとう、Iさんの目の前でいってしまった。
次は、絵夢がIさんにご奉仕する番だった。ベッドに横になられたIさんの
おちんちんをゆっくりとしゃぶらせていただいた。69の体位を取らされた。
アナルが丸見えで恥ずかしい。その状態で、絵夢はフェラを続けた。
Iさんのおちんちんは、次第に大きくなってきた。絵夢がフェラを続けると、
Iさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んでから、身支度を整えた。ホテルを出て、タクシーで
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
アクトレスに顔を出した。Kさんに頂いた葡萄をスタッフと頂いた。おいしい
葡萄だった。
2003年7月8日
Mさんとお約束があった。Mさんは、食事やお酒がご希望だった。夕方、
着替え部屋に入ってお化粧をした。デニムのスーツを着た。
お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。Mさんとは、すぐにお目にかかることができた。
Mさんは、お腹がすいているということだったので、2丁目の居酒屋さんに
入った。今年、2月頃、そのお店のお座敷に上がって、足がしびれて大変
だったので、椅子の席にしていただいた。
お酒を飲んだり、おつまみをいただきながら、いろいろなお話をした。
Mさんは、最初は緊張されていたが、しだいに緊張もほぐれたようで、
リラックスしてくださった。
1時間ほど、居酒屋さんでお話をしてから、カラオケに行くことになった。
3丁目のカラオケボックスに入った。
奥まったお部屋だったが、ドアがガラス張りで、人が通ると中が丸見えだ
った。何曲かMさんが歌を歌われた、絵夢も少し歌ったが、声が低くなるので
嫌だった。Mさんは、気にしないようだったので、助かった。
Mさんと並んで座っていると、なんとなくホッとする感じで居心地が
良かった。Mさんの手は、ときどき、絵夢の脚の上をいったりきたり
していた。ちょっと感じてしまった。
絵夢もMさんの脚を触ったりしていると、Mさんの股間が大きくなって
いるのがわかった。Mさんとは、これまでの経験などをお話したり
歌を歌ったりして過ごした。
Mさんの股間があまりにも硬くなっているので、お部屋の隅に移動して
みた。外からは見えにくい位置だった。Mさんの股間をさすると、Mさん
は気持ちよさそうにされていた。Mさんも絵夢の脚や股間を触って
感触を楽しまれていた。
外を人が通るたびに、それは中断した。途中で、Mさんは、優しくキス
してくださった。絵夢も感じてしまった。Mさんは、それから、どうし
ようかと悩んでいるようだったが、結局、それから先は、次回お目にかかった
時ということになった。
10時半頃、カラオケボックスを出た。Mさんとは、そこでお別れして、絵夢は
アクトレスへ戻った。
アクトレスで、一休みしていると、何度もお目にかかっているMさんが
いらっしゃった。終電間際だったようだったが、少し飲んでいるうちに、
時間が過ぎてしまわれたようだった。Mさんは、泊まっていくので、いっしょに
ホテルへ行こうと絵夢を誘われた。
Mさんにお目にかかるのは久しぶりだったので、OKした。泊まりは勘弁してい
ただいた。2丁目の近くのホテルにチェックインした。
Mさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、パンティの上から絵夢の股間を
撫で回して、感触を楽しんでいた。絵夢も感じてしまった。Mさんは、絵夢の
服を少しずつ脱がし始めた。最初に取られたのはパンティだった。恥ずかしか
った。
Mさんは、しばらく絵夢のぺにくりをいたずらすると、そっと舐めてくださった。
とても感じた。そして、後ろを向かされた。Mさんは、絵夢のお尻を左右に開いて
絵夢のアナルをいたずらしたり、アナルをなめたりした。恥ずかしかったし、
感じた。
そこで、Mさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。Mさんは軽くシャワーを
浴びてお部屋に戻ってこられた。絵夢はトイレを使いたくなったので、浴室と
一体になったトイレに入ろうとした。Mさんは、絵夢がトイレを使うところを
見るといわれた。恥ずかしかったので、断ったがゆるしてくださらなかった。
絵夢は、Mさんが見ている前でおしっこをしなければならなかった。むちゃくちゃ
恥ずかしかった。
Mさんは、裸のまま、ベッドに仰向けに横になられた。絵夢もベッドにあがった。
そして、Mさんのおちんちんによっと唇を寄せて、フェラをはじめた。舌を
裏筋に這わせたり、先端をなめたり、咥えたりしてフェラを続けた。Mさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
Mさんのおちんちんは、カチカチになっていた。絵夢がフェラを続けている
間、Mさんは、絵夢のお尻を触ったり、アナルをいじったりするので、絵夢は
ときどき、フェラを中断しなければならないくらいだった。途中で、Mさんは
絵夢に背中をなめるようにといわれた。
うつぶせになったMさんの大きな背中に舌を這わせた。腰から首筋に向かって
舐めたり、肩の付近を舐めたり、腕をなめたり、お尻を舐めたりした。Mさん
はとても気持ちよさそうだった。
Mさんは、アナルに入れたいといわれたので、ローションをつけて、Mさんの
おちんちんにまたがった。騎乗位で入れていただいた。気持ちよかった。
Mさんは、その状態で、絵夢のぺにくりをマッサージし始めた。絵夢を串刺し
にした状態で絵夢をいかせるといわれた。
Mさんのマッサージはとても気持ちよかった。下から突き上げられながら、
マッサージを受けていると、絵夢も感じてしまった。そして、Mさんの手の
中でいってしまった。
Mさんは、さらに下からどんどん絵夢を突き上げた。絵夢も腰を動かして
Mさんのおちんちんがアナルの中で動きやすいようにした。Mさんは、その
まま、絵夢のアナルの中でいってくださった。
絵夢は、少しの間動けなかった。Mさんから離れ軽くシャワーを浴びさせて
いただいた。Mさんもシャワーを浴びられた。Mさんは、絵夢にそのまま
泊まってほしそうだったが、帰らなければならなかったので、絵夢は身
支度を整えて、お部屋を後にした。
2003年7月7日
午後になってアポがキャンセルになった。夕方、とりあえず、着替え部屋
に入って、お化粧を始めた。白のミニスカートにブルーのノースリーブの
セーターを着た。下着は白のブラ、Tバックにパンストを履いた。
結局、連絡は何も入らなかったので、アクトレスへ行った。お店に着くと
先週設置されたパソコンが調子が悪いようで、調整作業をしていた。
しばらく、水割りを飲みながらその様子を見ていた。なかなか直らない
ようなので、パソコンを見させてもらった。薫ママがすごく期待するので
プレッシャーを感じてしまった。
けっきょく、ディスプレイボードを指し直すことで、解決できた。ほっと
した。
いつもの月曜日のお客さんがいらっしゃらないので、お店はすいていた。
10時過ぎまでアクトレスで過ごして、帰宅した。
2003年7月4日
アクトレスでバイトをする日だった。金曜日の着替え部屋は混みあって
いた。着替え部屋に入って、急いで支度を済ませた。去年買って、まだ
着た事のなかったノースリーブのワンピースを着た。
7時少し前にお店に入ると、Kさんがすでにいらっしゃっていた。昼間の
Cafeからいらっしゃっているようだった。
Kさんのお相手をしていた。Kさんがメールのチェックをしたいといわれた
ので、お店に設置されたパソコンでKさん宛のメールを見て差し上げた。
8時頃からお客さんが増えてきた。お客さんの出足は早いようだった。
9時頃には満席になっていた。お酒をお作りするのが、忙しいくらいだった。
その後も、お客さんの出入りが何度もあって、忙しかった。
12時まであっという間だった。
2003年7月3日
Pさんとお約束があったが、確認が取れていなかった。夕方、着替え部屋に
入って、支度をしていると、Nさんから連絡があった。Nさんにお目に
かかることにした。
濃い茶色の超ミニのワンピースを着た。ガーターとTバックの下着を
身に着けた。お約束の時間まで少し余裕があったので、アクトレスに
顔を出した。Kさんがいらっしゃっていた。お茶を飲みながらKさんと
お話をしていた。
お約束の時間にNさんから連絡が入った。アクトレスを出たところに
Nさんのお車が止まっていた。
助手席に座らせていただいた。絵夢はホテル街への道順をご案内した。
Nさんは、最初、緊張されていたようだった。最初に写真を撮って
いただいた。
Nさんは服を脱いでベッドに上がられた。最初はフェラだった。
絵夢は、Nさんのおちんちんに口を近づけていった。裏筋を舐めたり
した。Nさんは、気持ちよさそうにされていた。
絵夢は先端を舐めたり、喉の奥に受け入れたりした。Nさんは、時々
腰を使って、絵夢の喉を突いた。ちょっと苦しかった。絵夢は、
フェラを続けていた。
Nさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付け
した。Nさんのおちんちんにまたがって、ゆっくり腰を下ろして
いった。Nさんのおちんちんは根元まで入ってしまった。
絵夢は腰を上下に動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で
動くのがよくわかった。Nさんも気持ちよさそうだった。
Nさんは、しばらくの間絵夢のアナルを楽しんでいた。
そして、フィニッシュはフェラをご希望になったので、Nさん
から離れ、コンドームをはずしてフェラをはじめた。Nさんの
おちんちんはカチカチだった。絵夢は舌をからませて、フェラを
続けた。そして、Nさんは絵夢の口の中でいってくださった。
飲み物を飲みながら一服した。お話をしているうちにNさんの
おちんちんは、硬くなっていた。絵夢はまた、フェラを始めた。
Nさんは、ベッドの上に仰向けになっていた。そして、絵夢の
お尻を触りながら絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、また
絵夢の口の中でいってくださった。
一休みしてから、いっしょにシャワーを軽く浴びて、身支度を
整えた。Nさんのお車で着替え部屋の近くまで送っていただいた。
2003年7月2日
Sさんとお約束があった。Sさんは、Hっぽい服をご希望になっていた。
黒の下着に、スパンコールがついた黒の身にドレスを着た。
お約束の時間にSさんから電話が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。すぐにSさんのお目にかかることができた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。鏡の多いお部屋に入った。
Sさんは、すぐに絵夢を抱きしめてくださった。長い抱擁だった。
少し、感じてしまった。そこで、写真を撮って頂いた。
それから、Sさんは、丹念に絵夢の体中を触ってくださった。とても
気持ちよかった。Sさんは服を脱がれた。さらに絵夢の身体を触って
下さった。絵夢がお尻を突き出すようにすると、お尻を触ったり、
アナルを触ったりされて、絵夢は感じてしまった。絵夢は脚を開いて
Sさんの前に立ったとき、Sさんは、いっきに絵夢のアナルを貫いて
しまった。いきなりアナルにいらられてしまって、ちょっとびっくり
だった。
Sさんの股間に手を当てると、すでにカチカチになっているのがわかった。
Sさんは、服を脱いでベッドに横になられた。絵夢はゆっくりフェラを
はじめた。Sさんは、気持ちよさそうにフェラを楽しんでいた。
Sさんは、前の週の日記のように、絵夢を貫いた状態で、絵夢をいかせたい
といわれた。Sさんのおちんちんにコンドームをおつけした。騎乗位で
Sさんのおちんちんを受け入れた。
絵夢は身体を動かした。Sさんのおちんちんがアナルを行ったりきたり
しているのがわかった。Sさんは、絵夢にオナニーを命じられた。
絵夢は、Sさんに貫かれたまま、オナニーをお見せしなければならなかった。
絵夢の正面は大きな鏡だった。アナルを貫かれたままオナニーをしている
自分の姿が写っていて、とての恥ずかしかった。
Sさんは、ときどきしたから突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんで
いた。絵夢はオナニーを続けなければならなかった。そして、Sさんに
アナルを貫かれたまま、Sさんの見ている前でいってしまった。
Sさんは、ベッドに横になっていた。絵夢再びフェラを始めた。Sさんの
ご希望でもあった。絵夢は下を使ってフェラを続けた。Sさんは、気持ちよさそう
だった。絵夢は時間をかけてFさんのおちんちをしゃぶったり、触ったり
し続けた。そして、Sさんは、縁の手の中でいってくださった。なかなか、
濃厚な時間が過ぎていっていた。
その後、しばらくベッドの上でお話しをした。最後にシャワーを軽く浴び
身支度を整えた。Sさんは、アクトレスにも行ってみたいといわれた。
いっしょにタクシーでアクトレスへ向かった。
お店はあまり混んではいなかった。Sさんと並んで座って、飲み物を
いただきながらおしゃべりをしていた。Sさんは、11時過ぎにお帰りに
なったので、絵夢も着替え部屋に引き上げた。
2003年7月1日
Fさんとお約束があった。着替え部屋に入って支度を始めた。
グリーンのミニの巻きスカートと背中が大きく開いた白のシャツを
来た。
待ち合わせの時間に、Fさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
着いたということだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。すぐにFさんとお目にかかることができた。
タクシーでホテル街へ向かった。ホテルに入って、最初に写真を
撮っていただいた。

Fさんは、女装の子と遊ぶのは初めてだといわれていた。ベッドに
並んで腰掛けて、少しお話をした。Fさんは、絵夢の脚や腕を触りながら
感触を楽しんでいた。
Fさんの股間に手を伸ばすと、そこは、硬くなっていた。Fさんが服を
脱ぐのをお手伝いした。Fさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は
口をあけて、Fさんのおちんちんを舐め始めた。
Fさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は舌を
使って、裏筋を舐めたり、先端をくるむようにして、舐めたりしてフェラ
を続けた。
しばらくして、Fさんは、絵夢のアナルに入れたいといわれた。絵夢は
巻きスカートを取り、パンストとパンティを脱いだ。Fさんにコンドームを
お付けして、最初は騎乗位で入れていただいた。Fさんのおちんちんの
上に腰を下ろしていくと、Fさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに
入ってきた。絵夢は腰を上下に動かすと、Fさんのおちんちんが動いているのが
よくわかった。
Fさんは、正常位になりたいといわれた。Fさんに挿入されたまま、上下が
入れ替わった。Fさんは、今度はご自分のペースで腰を使い始めた。
絵夢は、Fさんの頭に脚を絡ませるようにした。Fさんのおちんちんは
根元まで絵夢アナルに入って生きていた。Fさんの動きは次第に早くなって、
絵夢の中でいってくださった。
ベッドに腰掛けて、飲み物を飲みながら少しお話をしていた。すると、
Fさんのおちんちんは、また固くなってきた。絵夢は、ベッドの上で
四つんばいになって、Fさんのおちんちんを舐め始めた。Fさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
また、舌を絡ませてフェラを続けた。Fさんは、すっかりリラックスされて、
絵夢のフェラを楽しんでいた。どきどき、腰を突き出されるので、Fさんの
おちんちんが喉の奥にあたって、ちょっと苦しかった。
絵夢はしだいに速いペースでフェラを続けた。Fさんは、そのまま絵夢の
口の中でいってくださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Fさんとは、ホテルのまでお別れ
した。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に引き上げた。
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