<<絵夢のお出かけ日記 2003.08>>
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2003年8月29日
Hさんとお約束があった。着替え部屋に入って、赤のキャミ
ソールに黒のミニスカートを身につけた。タクシーでHさんの
ホテルへ向かった。

お約束の時間にHさんのホテルへつくことが出来た。フロント
と抜けてエレベーターに乗った。何人かの人と乗り合わせた。

Hさんのお部屋のドアをノックすると、Hさんがドアを開けて
くださった。Hさんは、絵夢が部屋に入るところからビデオで
撮影したいといわれた。Hさんは、一度、お部屋の中に入り
ビデオの録画を始めた。


絵夢は改めてドアを開け、お部屋の中に入っていった。Hさん
はソファーに座られていた。

絵夢はソファーの前に進み、床に正座して、「本日は絵夢を
お呼びいただきありがとうございます。ご調教よろしくおねがい
します。」とご挨拶した。その様子もビデオに撮影された。

ご挨拶の後、デジカメで写真を撮られた。

ベッドボードには、ロープやバイブなどが並べられていた。絵夢は
赤の首輪をつけられた。首輪を引かれて、ソファーに連れて行かれた。
Hさんは、ビデオの位置を変えて、ソファーが映るようにした。

Hさんは、絵夢をソファーに押し付けるようにして、抱いてくださった。
息も出来ないくらいだった。Hさんの手は、絵夢のスカートの中に
入ってきた。絵夢は脚を閉じようとしたがむりやり開かれてしまった。
Hさんは、しばらくの間、絵夢の身体を触って感触を楽しんでいた。

絵夢は着衣のまま高手後手に縛られた。上半身の自由はなくなってし
まった。Hさんは、絵夢に厳しい言葉をつかって、言葉責めにした。
返事をすることすら許されないような厳しい言葉だった。

絵夢は床に正座させられた。脚は少し開いていなければならなかった。
Hさんは、脚を絵夢の股間に入れて、ぐいぐい押し付けたり、絵夢の
胸を脚でもんだりした。態勢を維持するのが大変だった。

Hさんは、絵夢の口の前に靴下を履いた足を突き出した。靴下を口だけ
で脱がすようにという命令が下った。絵夢は、唇や舌を使って、Hさんの
靴下を脱がさなければならなかった。右足は時間がかかってしまった。
遅いという厳しい言葉で責められた。左足は要領が分かったので、それほど
時間をかけずに脱がして差し上げることが出来た。

Hさんは、その様子をすべてビデオで撮影していた。
絵夢は、首輪を持たれて、お部屋から廊下に出されてしまった。そして、
Hさんは、ズボンのファスナーを開いて、おちんちんを出した。絵夢は
廊下にしゃがんでフェラしなければならなかった。

廊下にしゃがむと、Hさんのおちんちんが目の前にあった。おおきな
おちんちんだった。手は縛られているので、体のバランスをとるのが
大変だった。Hさんは、おちんちんを絵夢の口に押し込んできた。
いっきにディープストートになった。Hさんは、おちんちんをぐいぐい
押し込んでくるので苦しかった。その様子もビデオに撮られた。

お部屋に戻ると、Hさんは、絵夢の縄を解いてくださった。黒の下着に
着替えるようにと命令された。絵夢は着ていた服をHさんが見ている前で
いったん全部脱いで裸にならなければならなかった。Hさんは、ビデオで
その様子を撮っていた。そして、黒の下着を身につけた。そして、
下着が少し透けて見えるスリップドレスを着た。

Hさんは、すべてのプレイを撮影していた。次に、絵夢はアナルにローター
を入れられてしまった。Hさんは、スイッチを入れたりきったりする。いつ
スイッチが入るか分からない。スイッチを入れられると、アナルの中で
ローターが振動して、体が動いてしまう。Hさんは、動いてはいけないと
絵夢を厳しくしかった。それでも、スイッチを入れられると、どうしても
感じてしまう。厳しい言葉で叱責された。

Hさんは、絵夢の乳首にクリップをつけた。そのまま胸をもまれたので、
飛び上がるくらい痛かった。お許しを頂かなければならなかった。
クリップをはずされた。

ローターを入れられたままジュースを買いに行かなければならないと
告げられた。困ってしまったが、許していただけなかった。ローターの
スイッチが入れられた。そのまま、その階の端にある自動販売機まで
行かなければならなかった。廊下を歩くたびにローターの振動を感じて
しまう。Hさんは、絵夢が廊下を歩いているところをビデオに撮影していた。

お部屋に戻ると、また縛られた。縛られたまま、Hさんは自由に絵夢の
乳首やアナルを責めた。絵夢は感じてしまっていた。ペニクリを大きく
しているとまた厳しく叱責された。Hさんは、時間をかけて絵夢の乳首や
アナルを責めて楽しんでいた。

縄が解かれた。絵夢はHさんにお酌をした。お酌の仕方が悪いと、また
叱責されてしまった。Sさんは満足してくださったようだった。

お化粧を直して着替え部屋へ戻った。

2003年8月25日
Kさん、とお約束があった。Kさんは、両脇に深いスリットの
入ったのワンピースにジャケットを指定された。

着替え部屋に入って。お化粧を済ませ、白のTバックにオールスルー
のパンストの下着にご指定のワンピースを着た。ジャケットは、
豹柄のジャケットにした。

お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。風があったので、ジャケットのすそを気に
しながら歩かなければならなかった。

Kさんは、タクシーのなかですぐに絵夢の脚を触り始めた。そして
その手は、股間まで到達していた。運転手さんに見られないように
バッグで前を隠した。

Kさんは、少し露出プレイをさせたいといわれたので、いつもより
一つ先の信号まで進んでタクシーを降りた。

ホテル街の路地に入っていった。人通りはほとんど無かった。
途中のマンションの駐輪場の入り口で、Kさんにジャケットを捲られ
た。そして、パンストの上から股間を触られた。Kさんは、ソフトな
タッチでしばらく絵夢のお尻や股間を触って感触を楽しんでいた。

そして、Kさんとホテルに入った。絵夢はすっかり感じてしまっていた。
最初に少し写真を撮っていただいた。


Kさんは、絵夢の服を脱がせていった。あっという間に裸にされて
しまった。Kさんは、一緒にシャワーを浴びたいといわれた。浴室
にはいって、Kさんのお体を洗った。石鹸をシャワーで流してから、
絵夢は、浴室でKさんにフェラをした。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でかちかちになっていた。

身体を拭いて、ベッドにあがった。Kさんはもっていらっしゃった、
全身タイツを着た。Kさんは、その下着姿でプレイをするのがお好み
だった。

絵夢は黒のストッキングと持っていたので、ガーター無しで、ストッキング
だけ身につけた。

Kさんは絵夢の身体を愛撫しはじめた。とてもソフトなタッチで感じてしまう。
Kさんは絵夢の乳首を舐めへじめた。これもとても優しい感じで感じてしまった。

次に絵夢は、Kさんの乳首を舐めた。Kさんの股間は熱くなっていた。
絵夢は続いて、フェラにうつった。ゆっくり舌を使ってKさんのおちんちんを
丁寧になめていった。Kさんはとても気持ちよさそうだった。

Kさんにうつぶせになっていただいて、Kさんの背中を舐めた。絵夢の舌の感触
と髪の毛が背中に触れる感触が気持ちよいといっていた。

Kさんのおちんちんは、ますます固くなっていた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。Kさんの太いおちんちんが徐々に絵夢のアナルに
入ってきた。

何回か腰を上下に動かすと、Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナル
に入ってしまった。Kさんは、気持ちよさそうにしていた。絵夢は身体を
前後に動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動くのがわかった。
Kさんは、しばらくの間、絵夢のアナルを楽しんでいた。

Kさんは、絵夢から離れた。絵夢は再びKさんのおちんちんを舐め始めた。
Kさんは、絵夢にキスした。絵夢は手でマッサージを続けた。そして、
Kさんとキスをしている状態でKさんは、絵夢の手の中でいってくださった。

その後しばらくベッドの上でお話をしならが休憩した。そして、また一緒に
シャワーを浴びて身仕度を整えてホテルを出た。Kさんは、着替え部屋の近く
まで絵夢を送ってくださった。

アクトレスへ顔を出すと、お化粧の子が多かった。おしゃべりをしていると
電話が鳴った。Hさんからだった。

10時過ぎだったのでHさんとお目にかかることにした。Hさんに待ち合わせ場
所をご案内した。

10分程してHさんから再びコールがあった。絵夢は、アクトレスを出て待ち
合わせ場所へ向かった。ワンピースはとても短かったので、ジャケットの
下に何も着ていないように見えるようだった。すれ違う通りの人の視線を
感じた。

Hさんとお目にかかり、すぐにタクシーでホテルへ向かった。お部屋に入ると
Hさんに抱き締められた。そして、Hさんは絵夢に優しくキスしてくださった。

ジャケットを脱ぐと、Hさんは絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。
Hさんは、一緒にシャワーを浴びたいといわれた。絵夢も服を脱いで、浴室に
入った。

Hさんのお身体を洗ったあと、絵夢は浴室の床にしゃがんで、Hさんのおちんちん
にフェラをした。Hさんのおちんちんは、すでにカチカチになっていた。

浴室を出て、ベッドへあがった。Hさんが上になって、絵夢にキスしたり、
絵夢の身体を愛撫してくださった。絵夢は、感じてしまった。

次に、絵夢がフェラをした。Hさんのおちんちんの先端を舐めたり、喉の
奥まで受け入れたいりして、おしゃぶりを続けた。

Hさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、
騎乗位でアナルに入れていただいた。

Hさんに、ペニクリを触られた。とても感じた。Hさんは、絵夢がいくとこ
ろが見たいと言われた。絵夢は、アナルを犯されながらオナニーを御覧頂
いた。絵夢もすごく感じてしまい、犯されながらいってしまった。

続けて、正常位でアナルに入れていただいた。Hさんのペースで、何度も
アナルを突かれた。Hさんは、気持ちよさそうに絵夢のアナルを楽しんで
いた。

Hさんは、絵夢から離れると、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は
フェラを続けた。

絵夢は、先端を舐めたり、裏筋を舐めたりした。Hさんのおちんちんは
かちかちだった。

次に、絵夢はローションを手に取った。そして、ローションをつけて
手でマッサージをした。Hさんは、しばらく絵夢の手のマッサージを
楽しまれると、絵夢の手の中でいってくださった。

一緒にシャワーを浴び、身仕度を整えた。Hさんとは、ホテルを出たと
ころでお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。

2003年8月23日
Hさんとお約束があった。Hさんは、デニムフェチだった。絵夢に
デニムの服を着てほしいと言われていた。絵夢は、デニムのマイクロミニ
のスカートと、ノースリーブのシャツを着た。

待ち合わせの時間にHさんから連絡が入った。着替え部屋を出て待ち合わせ
場所に向かった。昼間の時間だったので、ちょっと緊張した。

Hさんとは、すぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。

お部屋に入ると、Hさんは軽くシャワーを浴びられた。そして、持って
来られたデニムの下着、ミニスカを身につけられた。その状態でプレイ
したいということだった。

Hさんは、絵夢の身体を抱きしめると、デニムの感触を楽しみながら
絵夢の身体を愛撫してくださった。Hさんのデニムの服の感触が気持ち
よかった。

Hさんは絵夢をベッドに押し倒して、ベッドの横の鏡に映っている
様子を見ながら、絵夢への愛撫を繰り返した。絵夢も感じてしまった。

Hさんは、デニムのパンティを取った。絵夢は、Hさんのおちんちんに
口を寄せて、フェラをはじめた。Hさんのおちんちんは、カチカチにな
っていた。

Hさんは、デニムの服を着てプレイするチャンスがなかなか無いと言われて
いた。Hさんと絵夢は時間をかけてお互いを愛撫しあった。

Hさんは、途中で何回か持ってこられたデニムの衣装を着替えられた。
デニムの超マイクロミニに前がボタンのミニスカをあわせてはかれた。
超マイクロミニの下からはHさんのおちんちんがのぞいていた。
とてもHな感じだった。

Hさんは、持ってこられた黒のホットパンツ絵夢にはかせてくださった。
絵夢は、ノーパンになって、直にホットパンツをはいた。そして、ホット
パンツの脇から絵夢のペニクリを出した。Hさんは、その様子がとても
気に入ってくださった。そして、絵夢を鏡の前に立たせ、絵夢のペニクリを
しゃぶり始めた。絵夢も気持ちよかった。

Hさんもかなり高ぶってこられたようだったので、ベッドに移って、
絵夢はフェラをはじめた。ねっとりとしたフェラを続けた。Hさんは、とても
気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。

あっという間に3時間経過していた。一休みして、Hさんと絵夢はシャワーと
浴びた。Hさんは、黒のホットパンツを絵夢に下さった。さらに、サイズが
会わないといって、デニムのミニコートも下さった。秋口に重宝しそうな
コートだった。ありがたく頂戴した。

絵夢は、頂いた黒のホットパンツを着て帰ることにした。ホテルを出た
ところで、Hさんとお別れした。絵夢はタクシーを拾って、着替え部屋に
戻った。

着替え部屋に戻ったところで、Sさんからメールを頂いた。当日に会いたい
という連絡だった。夜も空いていたので、お目にかかることにした。

Sさんは、Mプレイがご希望だった。絵夢は、デニムのシャツを白のキャミに
着変えた。

お約束の時間にSさんから連絡が入った。着替え部屋のすぐ近くにお車を
止められていた。絵夢は着替え部屋を出て、Sさんのお車に向かった。
Sさんにお目にかかるのは、1年ぶりくらいだった。

Sさんはホテル街へ向かって車を運転した。ホテルに入って、少しお話をした。
Sさんは前回は普通のプレイだったが、今回は縛られてみたいというご希望だった。
ご自分でロープ、ローターとボールギャグ、赤の首輪を持ってこられていた。

Sさんに軽くシャワーを浴びていただいて、プレイが始まった。最初にSさん
は素っ裸になって、床に正座した。奴隷の挨拶も上手に出来た。絵夢は、脚で
Sさんの身体を触ってみた。これからのプレイへの期待があるのか、Sさんの
おちんちんは、早くもカチカチになっていた。絵夢はSさんの首に赤い首輪を
つけた。首輪を持って、Sさんを引き寄せ、キスをした。

絵夢は、Sさんが持ってきたロープでSさんの上半身を縛りあげた。そして、
ゆっくりSさんの身体を触って、性感責めをはじめた。Sさんの敏感な部分を
探した。乳首や太ももの裏が感じるようだった。絵夢は、意地悪いくらい
時間をかけてゆっくり触っていった。Sさんの体が時々揺れるので、絵夢は
Sさんのお尻をスパンキングした。Sさんの体の揺れが止まった。また、
性感を責めると体が揺れる。その度に、Sさんはスパンキングを受けなければ
ならなかった。

Sさんをソファーに座らせて、脚を左右に開かせた。そして、ボールギャグを
Sさんの口にはめた。ギャグのストラップが足りなかったので、歯ブラシの
ビニールの袋を裂いて、継ぎ足して縛った。Sさんは、感心しながらその様子を
見ていた。次には、ボールギャグがしっかりはめられて、Sさんは、くぐもった
声しか出せなくなっていた。

絵夢はもう1本のロープで、Sさんのおちんちんをぐるぐる巻きに縛り上げた。
そして、縄の端をソファーと反対側にあるワードローブのバーに固定した。
ロープの重みをSさんはおちんちんで感じていた。Sさんはすごく感じている
ようだった。絵夢はSさんに近づいて、Sさんの乳首を責めた。絵夢がときどき
おちんちんに巻きついているロープの先を揺らすと、Sさんは、乳首をおちんちん
を同時に責められていることになった。絵夢は楽しみながらSさんの乳首を
おちんちんを責めることが出来た。

Sさんのおちんちんははちきれそうになっていた。絵夢はSさんのロープを解いて
Sさんをベッドの上で四つんばいにした。Sさんは、アナルもきれいにしてきたと言う。
絵夢は、Sさんのお尻の割れ目にローションを垂らした。ローションはゆっくり
お尻の割れ目を伝って、Sさんのアナルに到達した。その瞬間、Sさんのアナルが
キュッと窄まった。Sさんの口から吐息が漏れた。

絵夢は指にコンドームをつけて、Sさんのアナルにゆっくり入れた。Sさんの
アナルがぎゅっと締まって、絵夢の指を締め付けてきた。絵夢はゆっくり指を
動かしていった。Sさんはとても感じているようだった。絵夢は空いている手で
Sさんの乳首を責めたり、おちんちんをなぶったりした。その度に、Sさんの
ボールギャグの入った口からは切ない声が漏れていた。

絵夢は、前立腺マッサージの要領でSさんのアナルを責めながら、Sさんのおちんちん
をしごきあげた。Sさんは、しばらく耐えていたが、とうとう、絵夢の手の中で
いってしまった。

Sさんは、とても満足したようで、しばらくベッドの上で動けなかった。その間に
絵夢はお化粧を直したり、道具を片付けたりした。

Sさんも服を着て、ホテルを出た。Sさんの車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。

2003年8月22日
Eさんとお約束があった。Eさんのご希望は、白のビニールの
ミニスカとベスト、それにブーツだった。

着替え部屋に入って、白の下着にご指定の服を着た。Eさんは、
お水系の服と、着替えを持ってきてほしいといわれていたので、
豹柄のスーツと、黒のシースルーのスリップドレス、黒の下着
を持った。さらに、ロープと拘束具を少し持った。

お約束の時間にEさんから、お泊りのホテルのお部屋番号がメール
されてきた。絵夢は、着替え部屋を出て、タクシーでEさんの
ホテルへ向かった。

久しぶりのホテルへ出張だった。フロントを抜けて、エレベーター
でEさんのお部屋に向かった。

お部屋をノックすると、きちんとお化粧したEさんがドアを開けて
くださった。Eさんやギャル系の衣装だった。

少しお話をしながら写真を取っていただいた。Eさんの写真も
撮って差し上げた。いろんなポーズをとってもらって、Eさんの
デジカメに収めていった。

Eさんは、拘束されて写真を撮られたいと言うご希望があったので
絵夢は、持ってきたロープでEさんを高手後手に縛った。Eさんは、
すっかり感じているようだった。Eさんのデジカメで何枚も写真を
撮った。

そこで少し休憩した。Eさんは、今度は絵夢のスーツを着た。
お水系の服も好きだと言うことだった。また、何枚も写真を撮って
差し上げた。

絵夢も黒の服に着替えた。Eさんは、絵夢を鏡の前に立たせた。
Eさんは、後ろから絵夢の身体を触りながら、その様子を鏡越しに
見ていた。

絵夢は鏡の前のテーブルに手をついて、腰を突き出さなければなら
なかった。Eさんは、その状態で絵夢を犯したいと言われた。Eさん
は、コンドームをつけた。絵夢は、アナルにローションを塗って
腰を突き出した。

Eさんのおちんちんは、大きかった。大きなおちんちんが一気に
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢のアナルのかなり奥までEさんの
おちんちんは入っていた。絵夢も気持ちよかったが、Eさんもとても
気持ちよさそうだった。

Eさんは、絵夢の腰をつかんでピストン運動を始めた。Eさんの腰が
絵夢のお尻に何度も当たった。そのたびに、Eさんのおちんちんが絵夢
のアナルの奥を突いた。絵夢は思わず声が出てしまった。

Eさんの動きはどんどん激しくなっていき、そして、絵夢のアナルの
中でいってくださった。

Eさんは、すべての力を出し切ったように、ベッドに横になっていた。
一休みして、絵夢はお化粧を直した。Eさんは、とても満足して
くださっているようだった。

絵夢はEさんのお部屋を後にして、着替え部屋に戻った。

2003年8月21日
仕事は午前中で終了した。お昼前に着替え部屋に着いた。夜に
ひとつアポが入っていた。それまで、だいぶ時間があったが、
とりあえず、お化粧をした。黒のワンピースを着た。とても
暑い日だったので、クーラーの効いた着替え部屋は快適だった。

メールの処理などをしていると、Oさんから電話が入った。これから
会いたいというお誘いだった。午後3時の待ち合わせと言うことになった。

Oさんは、ボンデージ系の服装をご希望になられたので、急いで
お化粧を直し、レザーの黒のワンピースに着替えた。下着も
黒のブラ、Tバック、ガーターとストッキングに着替えた。

Oさんから連絡を頂いて直ぐに、Kさんから連絡を頂いた。夕方から
会いたいということだった。5時半にお約束を入れた。

午後3時にOさんから待ち合わせ場所に着いたという連絡を頂いた。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。着替え部屋を出た
ロジは、近くのビルのサラリーマンの喫煙場所になっていた。
その前を超ミニのワンピース姿で通った。視線を感じてしまった。

Oさんにお目にかかり、すぐにタクシーでホテル街へ向かった。
Oさんにお目にかかるのは、久しぶりだった。タクシーの中でお話
を伺うと、相変わらず、お忙しいようだった。

Oさんはお部屋に入ると軽くシャワーを浴びて、お部屋に戻って
こられた。最初に写真を撮っていただいた。

Oさんの前に立つと、Oさんは、絵夢を抱きしめて、体中を
触り始めた。ワンピースはスリットが入っているので、簡単に
まくれあがって、Oさんは自由に絵夢のお尻を触ることが出来た。

ワンピースの前のファスナーが下ろされ、絵夢は下着姿にされて
しまった。Oさんのバスタオルが外れた。絵夢は、Oさんの前に
膝間づいて、フェラをはじめた。Oさんのおちんちんは、もう
カチカチになっていた。絵夢は先端を舐めたり、裏筋を舐めたり
した。Oさんは、グッと腰を突き出してきたので、Oさんのおちんちん
は絵夢の喉の奥まで入ってきた。Oさんのお顔を見上げると、
気持ちよさそうな顔をされていた。Oさんは、何度も腰を突き出して
絵夢の喉の感触を楽しんでいた。

Oさんはソファーに座られた。絵夢を後ろ向きに立たせ、脚を左右に
大きく開かせた。背中を押されて、身体を前に倒された。Oさんは、
絵夢のお尻を左右に開いて、Tバックのパンティをずらした。アナルが
丸見えになってしまう。Oさんは、絵夢のアナルの周りを指でなぞった
りした。絵夢の脚が震えた。Oさんは、更に、絵夢のアナルに指を入れて
きた。絵夢は感じてしまった。

Oさんは、ベッドに行こうと言われた。ベッドに横になられたOさんの
おちんちんを口に含んだ。ねっとりとしたフェラを続けた。Oさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、舌を使ったり
喉を使ったりしてフェラを続けた。Oさんは、いきたくなったといわれて、
絵夢の口の中に精を出してくださった。

Oさんとベッドに並んで、少しお話をした。Oさんのおちんちんは直ぐに
回復して、また、カチカチになっていた。そして、今度は、アナルに
入れたいと言われた。アナルにローションをつけ、Oさんのおちんちんに
跨った。Oさんのおちんちんは、ゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。
Oさんのおちんちんは根元まで入ってしまった。絵夢は腰を上下に動かした。
気持ちよかった。

Oさんは、絵夢を四つんばいにして、後ろから絵夢のアナルに入ってきた。
今度は、Oさんのペースだった。Oさんは、絵夢のアナルを何度も突いて
絵夢を感じさせてくださった。絵夢は動きに耐えられなくなって、うつ伏せに
なってしまった。それでも、Oさんのおちんちんはすんなり絵夢のアナルに
入ってきた。Oさんの動きは更に早くなって、2度目の精を絵夢のアナルの中に
放出した。

また、ベッドの上で少し休んだ。この日のOさんは、とても元気だった。
おちんちんはまたカチカチになっていた。今度は手でいかせて欲しいと
言われた。絵夢は、Oさんのおちんちんを包み込むようにして、マッサージを
続けた。そして、Oさんは3回目の精を絵夢の手の中に出してくださった。

いっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。Oさんとは、ホテルの前で
お別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋へ戻った。

Kさんとのお約束の時間まで少ししか時間が残っていなかった。急いで
お化粧を直した。

Kさんから、着替え部屋の近くに着いたという連絡を頂いた。5時少し過ぎ
だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Kさんのお車は
すぐに待ち合わせ場所に着いた。

Kさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。お元気そうだった。
Kさんの運転で車はホテルに入った。お部屋に入るとKさんは、まず絵夢の
写真を撮ってくださった。そして、絵夢の身体をゆっくり触って、感触を
楽しまれた。Kさんは、絵夢のワンピースを脱がし、シャワーを浴びに浴室
に入られた。

Kさんは、お部屋に戻ってこられた。そして、ベッドに横になられた。
絵夢もベッドにあがった。Kさんのおちんちんは、固くなっていた。

絵夢はKさんのおちんちんに唇をつけた。そして、ゆっくり口を開いて
Kさんのおちんちんを口に入れていった。先端を舐めたり、喉の奥まで
受け入れたりしてフェラを続けた。

Kさんは、「相変わらず、フェラうまいね」と絵夢のフェラを楽しんで
いた。絵夢は時間をかけてKさんのおちんちんを舐めた。

Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
そして、Kさんの大きなおちんちんに跨った。絵夢が腰を下ろしていく
と、Kさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。アナルが
ぐっと広がる感じがした。

絵夢が腰を下ろし終えると、Kさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに
しっかり入っていた。少しすると、絵夢のアナルはKさんのサイズに広がって
Kさんが動けるようになった。

Kさんは、下から絵夢を突き上げて感じさせてくださった。とても激しい
動きだった。Kさんは、絵夢の脚を肩に担ぐように持ち上げて、身体を
起こした。絵夢の身体は、さらに沈み込んで、Kさんのおちんちんの
根元で支えられている状態になった。鳥肌が立つくらい感じた。Kさん
は、その状態で身体を動かした。Kさんに身体を預けるように感じに
なっていた。

絵夢の身体は、Kさんのつながった部分だけで支えられていた。Kさん
は思いのままに絵夢の身体を揺さぶった。その度に快感が絵夢の身体を
突き抜けていった。

Kさんは、絵夢を突き刺したまま立ち上がった。絵夢の脚は、Kさんの肩に
乗せられ、背中をKさんに支えられていた。絵夢は声も出ないくらい感じて
いた。

Kさんは、かなり長い時間、絵夢を翻弄した。Kさんは、翻弄されている
絵夢の見て、とても楽しまれているようだった。

Kさんは、ベッドに横になった。今度は、絵夢が手でKさんのおちんちんを
マッサージした。ローションをつけて、手で包み込むようにしてマッサージを
続けた。Kさんはとても気持ちよいと、その感触を楽しんでいた。そして、
絵夢の手の中でいってくださった。

ベッドの上で少し休んでから一緒にシャワーを浴び、身支度を整えた。
ホテルを出て、Kさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。

絵夢は着替え部屋で少し休憩を取った。8時にAさんとお約束があった。
着替えへで一休みしていると、Aさんから電話が入った。

着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Aさんは、いつもの場所で
待っていた。すぐにタクシーでホテル街へ向かった。Aさんといつも
使っているホテルに入った。

絵夢はソファーに座った。Aさんは、床に正座して「本日もよろしくおねがい
します。」と挨拶をすると、シャワーを浴びに浴室に入った。

絵夢はソファーに座って待っていた。Aさんは、簡単にシャワーを済ませると
お化粧を始めた。手際よくお化粧を進めていた。目の周りのお化粧もずいぶん
上手になってきた。

お化粧が出来上がると、Aさんは、持って着た服やかつら、靴を履いて、完全
な女の子になって絵夢の前に正座した。改めて、「よろしくお願いします」
と深々と頭を垂れて挨拶をした。

Aさんの服はシースルーのスパンコールが付いたワンピースだった。下着の
線がはっきり透けて、とてもHな感じだった。絵夢は、Aさんに持参した
道具をテーブルの上に並べさせた。Aさんは、恥ずかしそうに道具を並べて
いった。ロープが2本とローターだった。首輪もあった。

絵夢はまず、Aさんの首に首輪をつけ、身体を引き寄せて愛撫した。Aさんは
それだけで、身体をよじって感じていた。絵夢は、Aさんのお尻や胸、
そして、股間を触って、感じさせた。Aさんの口からは切ないあえぎ声が
漏れていた。

Aさんを立たせて、手を縛った。Aさんは、上半身の自由が利かないようになった。
足元が危ないので、靴を脱がせて立たせた。鏡に映る自分の恥ずかしい姿を
見て、Aさんは、感じてしまっているようだった。絵夢は、後ろからAさんを
抱きしめて、耳元に息を吹きかけた。Aさんは立っているのが精一杯だった。

Aさんのワンピースを少しづつ上に持ち上げていった。パンティがむき出しになった。
Aさんの股間はぬるぬるした液体で早くも濡れていた。それを指摘するとA
さんは、恥ずかしがった。

Aさんのパンティの端からおちんちんを取り出した。上半身を縛られ、
パンティの脇からおちんちんを出している様子が、Aさんの正面にある
大きな鏡に映っていた。Aさんは、とても恥ずかしがった。絵夢はソファーに
座ってしばらくその様子を眺めていた。Aさんは、うつむいていたが、時々
顔を上げて、鏡の中の自分を見ていた。その度に、Aさんのおちんちんが
ピクリと反応していた。Aさんにボールギャグを噛ませた。

絵夢は、Aさんはソファーに座らせた。パンティを脱がせて、下半身を
無防備な状態にした。そして、もう1本のロープでAさんのおちんちんをぐる
ぐる巻きに縛った。絵夢は、ロープの端を持って、ソファーの反対側の
戸棚の上に座った。絵夢とAさんの股間の間にロープが渡っている状態に
なった。

絵夢がロープをゆすると、Aさんのおちんちんが刺激されることになる。
Aさんは、目を真ん丸くして自分のおちんちんが揺れているのを見ていた。

絵夢は縄跳びのようにロープをまわしたり、左右にゆすったり、上下に波打
たせたりした。その度にAさんのおちんちんは様々な角度に揺られていた。
Aさんは、とても感じているようだった。絵夢は、しばらくロープで遊んだ。

Aさんは、すっかり感じてしまっていた。つぎに、ソファーの上でAさんの
脚を左右に大きく開かせた。アナルが丸見えだった。絵夢は、指にコンドームを
つけて、Aさんのアナルに指を入れた。ぎゅっと締め付けてきた。指を出したり
入れたりして、アナルをほぐした。

次に、Aさんが持ってきたローターをAさんのアナルに入れた。それは、すんなり
入ってしまった。スイッチを入れるとAさんの口からひーという小さな悲鳴が漏れた。
Aさんのおちんちんはカチカチのままだった。

Aさんを立たせ、ロープを解いた。アナルにはローターを入れたままだった。
Aさんをベッドの上で四つんばいにさせた。Aさんの顔の下にはタオルをしいた。
ボールギャクで溜まっていたよだれがいっきにタオルの上に落ちていった。

絵夢は、Aさんのアナルを攻めながら乳首をつまんだり、背中を触ったり、
おちんちんをしごいたりした。Aさんは、快感におぼれているようだった。
身をよじって、くぐもった悲鳴を上げ、身体をゆすった。絵夢は容赦なく
性感責めを続けた。

Aさんは、よく耐えていたが、結局、絵夢におちんちんをしごかれていってしまった。
Aさんは、しばらくベッドの上で身動きできなかった。

絵夢はその様子をソファーでタバコをすいながら見ていた。ようやくAさんは身体を
起こすと、お化粧を落としに浴室に入った。絵夢は道具を片付け、お化粧を直した。

Aさんとホテルを出たところでお別れした。絵夢はタクシーで着替え部屋へ戻った。

2003年8月20日
午後から時間が空いたので、着替え部屋で過ごすことにした。
午後2時頃には、お化粧を済ませ、一息ついた。とりあえず、
Tバックのパンティに、黒のワンピースという楽なスタイルに
した。

溜まっていた日記を書きながら、時々入ってくるメールとチェック
したりして、過ごしていた。午後4時頃に、Fさんから突然電話が入
った。いってみたいホテルがあるので、付き合ってほしいという連絡
だった。

Fさんとは、何度もお目にかかっているのでOKした。ピックアップは
午後7時ということだった。それまでの間、着替え部屋で、日記の
続きを書くことにした。メールも何通か入ってきたので、日記のほうは
あまりはかどらなかった。

午後6時頃に、一度シャワーを浴び、お化粧を手直しした。白のタイト
ミニのスカートにブルーのキャミソールを着た。下着は、白のTバック
とガーター、ストッキングにした。

6時半頃、Fさんから連絡が入った。予定より少し早くピックアップして
いただけることになった。Fさんのお車は、着替え部屋の近くに止まって
いた。

Fさんのお車に乗ると、Fさんは車を池袋方面に進めていった。あいにく
道路は激しい渋滞だった。Fさんは、絵夢の脚を触りながら運転して
いた。

Fさんは、池袋にSMホテルを見つけたので、予約したと言っていた。
絵夢も知らないホテルだった。ちょっとドキドキしてきた。Fさんと
おしゃべりしているうちに、車は池袋に着いた。ホテルの場所は、
Fさんがチェックしていた。ホテルの駐車場がいっぱいだったので、
近くのコインパーキングに駐車した。

駐車場からホテルまで、ちょっとドキドキしながらFさんについていった。
お部屋に入ると、X字の張り付け台が目に飛び込んできた。張り付け台の
下は、鏡に様なステンレスになっていた。SM的な設備はそれだけだった。
Fさんの期待とはちょっと違っていたようだった。

Fさんは、軽くシャワーを浴びられた。それから、何枚か写真を撮って
頂いた。最初は着衣。そして、せっかくだからと、X字の張り付け台に
固定されてしまった。X字に張り付けられた状態で、キスされたり、
身体を触られたりして、すっかり感じてしまった。その状態で、Fさん
は写真を撮っていった。

Fさんは、ひとしきり絵夢の身体をおもちゃにした。スカートは捲りあ
がって、パンティが丸出しになっていた。太ももを触られたり、胸を
触られたりするので、どうしても感じてしまう。Fさんは、パンティを
ずらして、ペニクリをむき出しにしてしまった。絵夢のペニクリを
悪戯しながら、アナルに指まで入れてきた。手足を開かれて身動き
出来ない状態で、絵夢はメロメロにされてしまった。Fさんは、ご
自分の身体を絵夢に押し付けて、キスしてくださった。Fさんの
おちんちんと絵夢のペニクリがあわせって、恥ずかしかったけど、
同時にとっても感じた。

Fさんのおちんちんもカチカチになっていた。Fさんは、絵夢を張り付け
台からおろすと、ご自分はベッドに横になられた。絵夢もベッドに上がった。
Fさんのおちんちんに口を寄せて、おしゃぶりを始めた。Fさんは気持ち
よさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。時々、腰を押し付けてくるので
Fさんのおちんちんは、絵夢の喉の奥まで入ってきた。息が出来なくてちょっと
苦しかった。絵夢は、時間をかけてFさんのおちんちんをしゃぶり続けた。

Fさんは、しばらくの間、絵夢のフェラを楽しむと、アナルに入れたいと
言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。張り付け
から開放されたところへ、今度は串刺し。絵夢はとっても感じてしまった。
Fさんは、絵夢のアナルを下から突きながら、絵夢のペニクリを触っていた。
絵夢もとても気持ちよかった。Fさんは、途中で体位を正常位に変えた。
Fさんが上から絵夢のアナルを何度も突いてくださった。キスしながら
アナルを突かれると、気持ちよかった。

最後は、また、フェラだった。Fさんのおちんちんは、とても固い状態
になっていた。絵夢は少し速いペースでフェラを続けると、Fさんは、絵夢
の口の中でいってくださった。

その後、ベッドに横になっておしゃべりをしながら過ごした。Fさんの
肩に頭を乗せていると、Fさんも絵夢の身体を触ってくださった。ゆったり
して、気持ちがよかった。

その後、軽くシャワーを浴びて、身支度を整え、ホテルを出た。
Fさんのお車で新宿まで送って頂いた。

2003年8月19日
Rさんとお約束があった。着替え部屋に入って、黒の下着、
ブラ、ガーター、ストッキングにスパンコールのついた
黒のスリップドレスを着た。

お約束の時間にRさんから待ち合わせ場所についたと言う連絡を
頂いた。すぐに着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。

Rさんは直ぐにお目にかかることが出来た。そして、タクシーを
拾って、ホテルへ向かった。

Rさんは、ご出張で東京へいらっしゃっていると言うことだった。
少し緊張されているようだった。ホテルに入って、最初に写真を
取っていただいた。

それから、Rさんにシャワーを浴びていただいた。浴室とお部屋は
ガラスで仕切られているだけだった。Rさんは、ちょっと恥ずかしい
ということだったので、カーテンを引いて、浴室が見えないように
した。

Rさんはシャワーを浴びると、絵夢を引き寄せて、やさしく抱いて
下さった。気持ちよかった。Rさんは、絵夢の服を脱がせて下着
姿にした。そして、絵夢の体中を愛撫してくださった。絵夢は
感じてしまっていた。

Rさんは、絵夢のパンティーを脱がして、ペニクリをいたずらした
そして、絵夢のペニクリを舐めてくださった。絵夢も感じて
しまった。

次に、絵夢はRさんのおちんちんを舐め始めた。舌でペロペロ
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Rさんのおちんちんは
ますますカチカチになっていた。

Rさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームを
お付けした。最初は騎乗位で入れていただいた。Rさんの
長いおちんちんがアナルの奥まで入ってきた。気持ちよかった。

絵夢は腰を上下に動かした。Rさんのおちんちんがアナルの
中で動いているのが分かった。

Rさんは、体位を変えて、上になられた。体位のチェンジの間も
Rさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ったままだった。

Rさんは、ご自分のペースで絵夢のアナルを楽しんでくださった。
そして、絵夢の中でいってくださった。

Rさんのおちんちんは、固いままだった。絵夢は、Rさんのおちんちん
をまた、舐め始めた。先端を包むように舐めたり、裏筋を舐め上げたり
した。Rさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。

絵夢は少し速いペースでおしゃぶりを続けた。そして、Rさんんは
2回目の精を絵夢の口に出してくださった。

ほとんど休憩なしの2回戦だった。その後、ベッドで少し
休んでから、身支度を整えた。

Rとタクシーを拾って。着替え部屋の近くまで送って頂いた。

2003年8月18日
Mさんとお約束があった。Mさんは、女装してみたいという
リクエストだった。絵夢は、ジーンズのマイクロミニと
白のカーデガンを着た。

お約束の時間にMさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に
着いたと言うことだった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Mさんは、水着を着てみたいと言うリクエストだった
ので、花柄のビキニの水着とかつらを持った。

Mさんにはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。

お部屋に入って、まず、シャワーを浴びていただいた。それから
Mさんにはベッドに腰掛けて頂いて、お化粧を始めた。人の
お化粧をするのは久しぶりだった。ファンデーション、アイシャドウ
アイブロー、チーク、口紅と一通りのお化粧をした。そして
かつらをつけていただいて、お化粧が完了した。かわいらしい
感じになった。

Mさんは、返信した自分の姿を鏡で確認していた。お化粧を気に入って
頂いたようだった。

Mさんは、絵夢に甘えるように寄りかかってきた。お互いの口紅を
ティッシュで拭って、キスをした。ゆっくりしたキスだった。

絵夢は、Mさんをやさしく抱くようにして、ベッドに寝かせた。
Mさんの身体をやさしく愛撫して差し上げた。Mさんは、敏感に
感じていた。

しばらくお互いの身体を愛撫して、感触を楽しんだ。Mさんの
股間に手を当てると、そこは、もう、カチカチになっていた。

水着のパンティを脱がせた。そして、絵夢は、Mさんのおちんちん
をゆっくりフェラして差し上げた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢
のフェラを楽しんでいた。

絵夢は、下を絡ませてフェラを続けた。先端を舐めたり、裏筋を
舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。

Mさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けして
正常位で入れていただいた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のアナル
を楽しんでいた。Mさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
いた。そして、絵夢の中でいってくださった。

Mさんにお化粧の落とし方をお教えして、シャワーを浴びていただいた。
そして、絵夢の身支度を整えてホテルを出た。

ホテルを出たところでMさんとお別れして、タクシーを拾った。
アクトレスに顔を出して、一休みして帰宅した。


2003年8月16日
Nさんと夕方からお目にかかることになった。Nさんのご希望
はいつものようにエナメルの服だった。

着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。ご指定のとおり、
エナメルのミニスカートとベストを着た。上に、シースルー
のカーデガンを羽織った。

お約束の時間にNさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
Nさんのお車に向かった。助手席に乗ると、Nさんは、いつもの
ホテルへ向けて車を走らせた。

お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。Nさんは、
お持ちになられた下着に着替えられた。


それからしばらくの間、Nさんは、絵夢の身体をゆっくる触って
感触を楽しんでいた。スカートを捲り上げられ、パンティを
おろされてしまった。Nさんは、絵夢のペニクリをいたずらして
絵夢を感じさせてくださった。

Nさんは、ボディスーツの股間のスナップをはずして、おちんちん
を出された。絵夢は口を開いてNさんのおちんちんを口に受け入れ
た。舌を使って、Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんのおちんちん
は硬くなっていた。絵夢は、Nさんのおちんちんの裏筋を舐めたり
先端を舐めたりした。

Nさんは、「入れるか」といわれたので、絵夢はアナルにローションを
つけた。Nさんはベッドに横になられた。絵夢はNさんのおちんちん
にゆっくり腰を下ろしていった。Nさんのおちんちんは、すっかり
絵夢のアナルに入ってしまった。

まず、絵夢が腰を動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で
動いているのがよく分かった。Nさんは、ときどき、おちんちんを
ピクピクさせるので、絵夢はその度に感じて声が出てしまった。

Nさんは、自由におちんちんをコントロールするのだった。いつも
のことだったが、Nさんは何度も何度も絵夢のアナルの中で自在に
おちんちんを動かして、絵夢を翻弄した。絵夢は感じっぱなし
だった。

Nさんは、一度おちんちんを抜いて、体位を変えた。正常位だった。
絵夢のアナルはすっかり広がっていたので、Nさんのおちんちんは
すんなり絵夢のアナルに入ってしまった。

Nさんはご自身のペースで絵夢のアナルを楽しんでいた。正常位の
状態でも、Nさんは、何度も絵夢のアナルの中でおちんちんを
ピクピクさせて、絵夢に声を上げさせた。

Nさんの動きは次第に早くなっていった。そして、Nさんは、絵夢の
アナルの中でいってくださった。絵夢はアナルの中にNさんの
暖かい精を感じた。

その後、しばらくテレビを見ながら休憩した。そして、身支度を
整えてホテルを出た。Nさんに着替え部屋の近くまで送って頂いた。

2003年8月8日〜8月15日

夏休みを取ってお休みしてました。

2003年8月7日
お約束が急にキャンセルになった。とりあえず、着替え部屋に入って、
白い縁取りの黒のワンピースを着た。

アクトレスへ行った。常連の男性のお客さんがいらっしゃっていた。
その間に座らせていただいて、ゆっくりお酒が飲めた。

何通かのメールの問い合わせと電話の問い合わせがあった。
結局、10時過ぎまでアクトレスで過ごして帰宅した。

2003年8月6日
午後から時間が空いたので、早くからお化粧をすることが出来た。
Tさんから連絡が入った。午後に会いたいと言うことだったのでOKした。

昼過ぎに着替え部屋に入って支度をした。昼間の外出になるので、いつも
より少し薄めのお化粧にした。服装は、白のワンピースにした。下は両サイドに
深いスリットの入ったワンピースを着た。

お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Tさんにはすぐにお目にかかることが出来た。

タクシーを拾って、いつもTさんと使っているホテルに入った。Tさんは、
最初に軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はベッドに腰掛けて
待っていた。

Tさんはお部屋に戻るとベッドにあがられた。絵夢はスカートとパンスト
を脱いでベッドに上がった。Tさんのおちんちんは、もうカチカチになって
いた。


Tさんは絵夢のフェラがお好きだった。絵夢はゆっくりTさんのおちんちんに
舌を這わせていった。Tさんは、とても気持ちよさそうにしていた。
絵夢は先端を咥えたり、裏筋を舐めたりした。そのたびにTさんは、
気持ちよいと言ってくださっていた。

絵夢は次第に深くTさんのおちんちんを咥えた。Tさんのおちんちんが絵夢の
喉まで達していた。喉の奥を使って、フェラを続けた。Tさんが簡単にいかな
いように、少しペースを調整しながらフェラを続けた。そして、Tさんは、
1回目の精を絵夢の口に出してくださった。

ベッドの上で少し休憩した。Tさんは、最近のことなどをお話してくださった。
お話をしているうちにTさんのおちんちんはまた固くなってきていた。

絵夢は、2度目のフェラをはじめた。今度は少し早いペースでフェラをした。
Tさんは、また気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。2度目なので
Tさんにも余裕があるようで、時間をかけて絵夢のフェラを楽しんで頂けた。

しばらくすると、Tさんのおちんちんがグッと大きくなった。そして、絵夢の
口の中に2度目の精を出してくださった。Tさんは、とても満足してくださって
いるようだった。

いっしょに、軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Tさんとはホテルの
前でお別れした。

絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
夜は、Yさんとお約束があった。Yさんは、Hな服をご希望になっていた。
絵夢は、黒の下着に黒の革のワンピースを着た

お約束の時間にYさんから連絡が入った。すぐに、着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。Yさんと一緒に、タクシーでホテル街へ向かった。

お部屋に入って最初に写真を撮っていただいた。ちょっとHなポーズでも
写真を取られてしまった。

Yさんはベッドに腰掛けていた。絵夢がその前に立つと、Yさんは、絵夢の
足をゆっくり触って、感触を楽しみ始めた。絵夢は感じてしまった。
Yさんに触られると、ワンピースは下半身を隠す役目を放棄しているように
まくれ上がり、Yさんは、絵夢の下半身を自由に触ることが出来た。

パンティが一気に引き下げられて、絵夢は下半身、ガーターとストッキング
だけの半裸の状態にされてしまった。ペニクリが大きくなってしまっていた
ので、恥ずかしかった。

Yさんも服を脱がれた。絵夢は、Yさんの前に膝間づいて、Yさんの股間に
口を寄せていった。ゆっくりフェラした。Yさんのおちんちんはカチカチに
なっていた。

ベッドにあがって、フェラを続けた。Yさんは、気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を絡ませたり、
先端を舐めたり、喉の多くまで受け入れたりして、ゆっくりフェラを続けた。

Yさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けして、
Yさんのおちんちんに跨った。長いおちんちんだった。腰を下ろしていくと
Yさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。腰を完全におろすと
Yさんのおちんちんは完全に絵夢のアナルの中に入ってしまっていた。

絵夢は腰を上下に動かした。Yさんのおちんちんがアナルの中で動いている
のがよく分かった。気持ちよかった。

Yさんは、体位を変えて、正常位になった。そして、今度はグイグイと絵夢の
アナルを犯してくださった。Yさんの動きは次第に早くなっていって、
絵夢のアナルの中でいってくださった。

バッドの上で少し休憩してから、身支度を整えた。Yさんとは、ホテルの前で
お別れした。

2003年8月5日
Sさんとお約束があった。Sさんはマイクロミニをご指定になっていたので
ジーンズのマイクロミニに白のキャミを着た。

お約束の時間にSさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれたという
連絡だった。絵夢は着替え部屋を出て、近くの待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとはすぐにお目にかかれた。そして、タクシーを拾ってホテル街へ
向かった。落ち着いた雰囲気のお部屋だったが、ベッドの横は大きな
鏡だった。最初に写真を撮っていただいた。

Sさんは、軽くシャワーを浴びに浴室に入られた。そして、お部屋に戻られ
ると、絵夢の体中を触ってくださった。Sさんのおちんちんもカチカチ
だった。

絵夢はスカートを脱がされた。パンストとパンティが一気に下ろされて
下半身は裸にされてしまった。

Sさんは、ベッドに横になられたので、絵夢はSさんのおちんちんをしゃぶり
はじめた。カチカチのおちんちんだった。舌を這わせていった。お部屋の中に
チュッチュという音だけがしていた。

Sさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
絵夢はアナルにローションを塗って、Sさんに跨った。Sさんのおちんちんに
腰を下ろすと、Sさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。気持ちよかった。

Sさんも気持ちよさそうに絵夢のアナルを楽しんでいた。Sさんは、しばらくの間
絵夢を下から突き上げるようにして、絵夢のアナルを楽しんでいた。

最後は、またフェラだった。コンドームをはずして、おしゃぶりを始めた。
今度は少し速いペースでSさんのおちんちんを舐めて言った。Sさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。

少し休憩するとSさんのおちんちんは回復していた。ベッドに戻ってフェラを
はじめた。Sさんのおちんちんに舌を絡ませていった。Sさんは、気持ちよさそう
にされていた。そして、また絵夢の口の中でいってくださった。

軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。そして、ホテルを出たところでSさん
とお別れした。

メールをチェックすると、当日にメールを頂いた方からメールが入っていた。
これから会いたいと言うことだったのでOKした。

一度着替え部屋に戻って、お化粧を直した。そうこうしていると、Sさんから
連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたということだった。すぐに着替え部屋
を出て、待ち合わせ場所に向かった。

Sさんとすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
ホテルのお部屋に入って最初に写真を撮って頂いた。

Sさんは、服を脱がれて、ベッドに横になられた。絵夢はフェラをはじめた。
Sさんは、絵夢の身体を触りながら絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は舌を
絡ませて、フェラを続けた。

Sさんは、フェラがお好きだった。絵夢は時間をかけてフェラを続けた。
そして、絵夢の口の中でいってくださった。

お化粧を直して、いっしょにホテルを出た。Sさんとはホテルの前でお別れ
した。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋へ戻った。

2003年8月4日
Mさんとお約束があった。いつもどおり着替え部屋に入って、支度を
はじめた。黒のブラ、Tバックのパンティ、ガーターとストッキングを
身につけた。そして、黒のスリップドレスを着た。相変わらず、気温が
低い日が続けていたので、黒のカーデガンを羽織った。

お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。Mさんとすぐにお目に
かかることが出来た。

タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Mさんは落ち着いたお部屋を
ご希望になられたので、時々使うホテルに入った。

お部屋に入ると、Mさんは、絵夢を優しく抱きしめて、体中を愛撫して
下さった。スカートをまくられて、お尻を触られると感じてしまった。

服を脱がされる前に写真を撮っていただいた。

Mさんは、軽くシャワーを浴びたいと言われた。一緒が良いということ
だったので、Mさんの前で服を脱がなければならなかった。恥ずかしか
った。

Mさんもあっという間に裸になっていた。いっしょに浴室に入って、
Mさんのお体を洗って差し上げた。Mさんのおちんちんはとても大きか
った。

シャワーで石鹸を流した。そして、絵夢はMさんの前に膝間づいて、
フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは、すぐに固くなってきた。
口を大きく開かなければならなかった。Mさんのおちんちんに舌を
絡ませながらフェラを続けた。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢を
を見ていた。絵夢はMさんのお顔を見上げながらフェラをした。

少しフェラを続けたあと、お部屋に戻った。身体を拭いて、ガーター
とストッキングだけを身につけた。Mさんのご希望だった。

ベッドにあがると、ベッドの横が鏡になっていてエロチックな姿が
映っていた。絵夢は、またフェラを続けた。今度は喉を使って、
フェラをした。Mさんは、絵夢の喉の感触が気に入られたようだった。

Mさんは、アナルに入れたいといわれた。Lサイズのコンドームを
お付けした。絵夢は、アナルにローションをつけて、Mさんに跨った。

Mさんの太いおちんちんが徐々にアナルに入ってきた。アナルがぐっと
広がる感じだった。そして、Mさんのおちんちんは、完全に絵夢の
アナルに入ってしまった。Mさんは、気持ちよさそうに絵夢を見ていた。

少しすると動けるようになった。絵夢は腰を上下に動かした。Mさん
のおちんちんがアナルの中で動いているのが良く分かった。
Mさんは、正常位に体位を返ると、絵夢のアナルとぐいぐいとえぐるように
腰を動かした。絵夢は息が出来ないくらい感じていた。
Mさんは、ご自分のペースで絵夢を責め続けた。そして、絵夢の
アナルの中でいってくださった。

ベッドに腰掛けて少し休憩した。お話をしているうちに、Mさんの
おちんちんは、また硬くなってきていた。Mさんは、足を左右に
開かれたので、絵夢は、床に座って、Mさんのおちんちんをしゃぶり始めた。
Mさんのおちんちんは、絵夢の口いっぱいに大きくなっていた。

Mさんは、ベッドに横になられた。絵夢はフェラを続けた。Mさんは、
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は時間をかけて
ゆっくりフェラを続けた。Mさんは次第に気持ちよくなっていっている
ようだった。そして、絵夢の口に中でいってくださった。

ベッドの上で少し休んでから一緒にシャワーを浴びた。身支度を整えて
ホテルを出た。Mさんは着替え部屋の近くまでタクシーで絵夢を送って
くださった。

絵夢はアクトレスで少し休んで帰宅した。

2003年8月1日
アクトレスでバイトの日だった。4月から続けてきたが、やはり
週末に遅くまでバイトをするのは体力的にもきつかったので、
この日を最後にさせて頂くことにした。

豹柄のワンピースを着てお店に出た。いつもの金曜日よりも女装の
子が多かった。男性のお客さんも増えて、ほぼ半々になった。

9時頃には、満席になって、忙しい時間が過ぎていった。途中で
何人かの女装のこの写真をアクトレスのHP用に取らせてもらった。

12時まであっと言う間だった。


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