<<絵夢のお出かけ日記 2003.09>>
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2003年10月3日
Iさんとお約束があった。Iさんは、アナルを責めてほしいというご希望だった。
絵夢はいつもどおり着替え部屋に入ってお化粧を済ませた。
Iさんからボンデージ系の衣装のご希望があったので、革のスリーインワン、
黒のストッキング、黒の革のミニスカを着た。黒のカーデガンを羽織った。
お約束の時間にIさんから連絡が入った。Iさんはお車でいらっしゃっていた。
待ち合わせ場所に近くに車を止められたという連絡が入った。
絵夢は気が部屋を出て、Iさんのお車に向かった。Iさんのお車はすぐに
わかった。助手席に乗った。ホテル街への道をご案内した。
ホテルにチェックインした。最初に写真を撮っていただいた。Iさんはシャワー
はまだだったので、シャワーを浴びていただいた。

Iさんは、責められたいという願望だったので、まず、床に座らせて挨拶の
仕方を教えた。飲み込みよく、「絵夢女王さま、ご調教よろしくお願いします」
と挨拶が出来た。首輪を付けた。
絵夢は、Iさんの身体のあちこちを触って、感じる部分を探した。乳首を触ると
敏感に反応した。
Iさんは、浣腸されたいという希望だった。Iさんを立たせ、手械を使って拘束し
た。Iさんの身体を抱くようにして、感じさせた。Iさんの正面は大きな鏡で、
絵夢に触られている様子をIさん自身が見えるようにした。
しばらく身体を触っていった。Iさんは最初とても緊張していたが、次第に
ほぐれてきているようだった。Iさんの緊張が解けてきたので、Iさんの身体を
前に倒して、お尻を突き出させた。そして、いちじく浣腸を2個、ゆっくり時間を
かけて挿入した。Iさんは、あまりがまんできないといっていたので、2分位して
首輪に付けたリードを引いて、トイレに連れて行った。Iさんは、一生懸命
耐えているようだった。自己申告よりかなり長い時間我慢できていた。そして、
とうとう、Iさんは排泄を我慢できなくなり、絵夢に排泄のお許しを求めた。
絵夢が許すとIさんは首輪と手械を付けられたままトイレで排泄した。絵夢は手械を
外し、5分間トイレにいるように指示をした。
5分ほどで、すっかり排泄を終えたIさんをトイレから出し、もう位置をシャワーを
浴びさせた。
Iさんをベッドに四つんばいにさせた。お尻にローションを垂らした。ローションが
アナルに到達すると、Iさんは、アナルを引く引くさせていた。絵夢は指にコンドームを
付けてIさんのアナルの周囲をゆっくりマッサージした。そして、指をゆっくり入れた。
Iさんの口からため息が漏れた。指を動かすとIさんは感じているようだった。しばらく
指をゆっくり出したり入れたりして感じさせた。
Iさんは、人にアナルをいじられるのは初めてだといっていた。緊張もしているよう
だったが、絵夢が指を2本にしてもすんなり受け入れてしまった。
つぎにIさんが持ってきたバイブを入れた。スイッチを入れると、Iさんが感じて
気持ちよさそうにしていた。絵夢はIさんお仰向けに寝かせた。バイブでアナルを
犯しながら、おちんちんをマッサージした。Iさんのおちんちんは先走りでぬるぬる
になっていた。
絵夢は、Iさんのアナルのバイブを入れたり出したりしながら、おちんちんのマッサージ
を続けた。Iさんは、気持ちよさそうに感じていた。そして、耐え切れなくなって、
絵夢の手の中でいってしまった。
Iさんは1時間以上アナルをいじられて、満足したようだった。Iさんはシャワーを浴び、
絵夢も身支度を整えてホテルを出た。着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2003年10月2日
Hさんとお約束があった。Hさんとお目にかかるのは久しぶりだった。
Hさんのご指定は、前ボタンのワンピース、黒の下着だった。パンティを
履く事は許されなかった。これは、前回も同じだった。
夕方、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。黒のブラ、ガーター、
ストッキングを身につけた。そして、パンティーははかずに、黒の
前ボタンのワンピースを着た。股間がスースーしてしまって落ち着かな
かった。
お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。外に出たとたん、股間が
スースーして、心細かった。Hさんは、待ち合わせ場所に到着されていた。
Hさんは、ホテル街へ向かって歩き始めた。前回もそうだったが、ノーパン
のまま15分位歩かなければならないのだった。Hさんは時々絵夢のお尻に
手を当てるので、感じてしまいそうになって困った。そして、風も少し
あったので、ときどき、手で軽くワンピースの前を押さえなければならな
かった。
歩いている間中、股間が心もとなかった。ホテル街へ近づいて、人通りが
少なくなったとき、Hさんはワンピースの中に手を入れてきた。ペニクリを
握られてしまった。恥ずかしくてしゃがみそうになった。すぐに離して
くださったので、歩き続けることが出来た。
ホテルまでの距離がとても遠く感じられた。ようやく、ホテルに入ることが
出来た。お部屋を選んでエレベータに乗ると、Hさんは、ワンピースを捲り上
げてしまった。絵夢は感じてしまっていた。Hさんはそれを確認すると、
うれしそうな顔をされていた。
お部屋に入ると、写真を撮られた。ワンピースをまくって、股間をお見せ
しなければならなかった。大胆なポーズも取らされた。


Hさんは、携帯電話用のループ上のストラップと鈴を取り出して、絵夢の股間に
つけてしまった。歩くたびに股間で鈴が鳴る。とても恥ずかしかった。Hさん
は途中でそれを付けようと思っていたようだった。が人通りが多すぎで出来なかった
といわれた。絵夢はほっとしてしまった。
Hさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。股間の鈴は、そのままだった。
シャワーを終えたHさんは、絵夢を引き寄せて、ワンピースのスナップボタンを
一気に開いた。絵夢は、ブラとガーター、ストキング姿で、股間から鈴をぶら下げた
姿をお見せしなければならなかった。とにかく恥ずかしかった。絵夢の身体が動く
たびに鈴が鳴った。
絵夢はベッドに上げられた。Hさんは、絵夢にキスをしたり、乳首を愛撫したり
舐めたり、噛んだり、ペニクリをマッサージしたりしはじめた。絵夢は、Hさんの
愛撫に感じてしまって、ベッドの上で悶えてしまった。
Hさんはその絵夢の様子を見てとても楽しそうにされていた。絵夢は少しフェラさせて
頂いた。その間もHさんは、絵夢の身体のどこかを常に触っていた。
Hさんは、絵夢をいかせるのが好きだった。そして、その夜も、絵夢をいかせたいと
言われた。ノーパンで長い距離を歩かされたため、絵夢はホテルに着いたときから
かなり感じていた。そして、とうとう、Hさんの愛撫に屈して、いってしまった。
Hさんは嬉しそうな顔をされていた。絵夢はシャワーを浴びさせていただいて、
身支度を整えた。帰りはパンティーをはくことを許していただけた。
ホテルを出て表通りまで路地を歩いていると、Hさんは、ワンピースをまくって
絵夢のお尻を丸出しにしてしまった。後ろに誰もいなかったが、恥ずかしかった。
表通りに出たところで、Hさんとお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に
戻った。
2003年10月1日
日中、Fさんからお問い合わせのメールを頂いた。そして、夜、
お目にかかることになった。
いつもより少し早めに着替え部屋に着いた。Fさんから連絡が入って
7時には新宿に着くということだった。予定は8時半だったので、少し
あわてた。お約束を7時半にしていただいた。
Fさんは、長めのスカート、ブラウスをご希望だった。絵夢が
持っている膝丈の黒のスカートに白のブラウス、黒のカーデガンを
身につけた。
お約束の時間にFさんから連絡が入った。Fさんはお車でいらっしゃ
っていた。先にホテルに入るということだった。絵夢が知っている
ホテルをご案内した。すぐに、お部屋番号が連絡されてきた。
絵夢は、着替え部屋を出て、タクシーを拾って、Fさんが入られた
ホテルへ向かった。フロントで断って、Fさんのお部屋へ向かった。
お部屋をノックすると、Fさんがドアを開けてくださった。
ソファーに座って少しお話をした。Fさんはゆっくり楽しみたいよう
だった。最初に写真を撮っていただいた。Fさんは、ストーリープレイ
がご希望だった。絵夢は、Fさんの部下の奥さん。そして浮気の現場を
Fさんに見られてしまって、Fさんの言うことを聞かされるという
設定になった。

Fさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。そして、ネチネチと
浮気のことを責められ、Fさんの言うことを聞く約束をさせられてしまった。
Fさんは絵夢のスカートとブラウスを取った。下着姿にされて更に
触られた。絵夢も感じてしまった。Fさんの股間に手を当てると、そこは
熱くなっていた。
Fさんは、お部屋のテレビをつけて、アダルトビデオのチャンネルに合わせた。
絵夢はベッドに寝かされた。Fさんは、絵夢の身体をいじりながら、ビデオを
見ていた。ビデオと連動したような感じで絵夢への愛撫が続いたり、責めが
始まったりした。
しばらくの間、Fさんは、絵夢の身体をおもちゃにして楽しんでいた。
Fさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、フェラをはじめた。Fさん
のおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんは、入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢が腰を下ろしていくと、Fさんのおちんちんがゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は腰を上下に動かした。Fさんは気持ちよさ
そうだった。
Fさんは、絵夢をいかせたいといわれた。絵夢はアナルを犯されたまま
Fさんにペニクリを触られた。Fさんは、ゆっくり絵夢を追い込むように
ペニクリを触り続けていた。絵夢は下から犯されながらペニクリや乳首を
いじられて本当に感じてしまった。そして、とうとう我慢できなくなって
Fさんの上でいってしまった。Fさんは、満足そうなお顔をされていた。
絵夢は、Fさんから降りて、フェラを続けた。Fさんのおちんちんに舌を
絡ませて、ねっとりしたフェラを続けた。Fさんは、絵夢の身体をいじったり
ビデオに目をやったりして、絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の
口に最初の精を出してくださった。
ベッドの端に腰掛けて少し休憩した。その間も、ビデオの画面はHなシーンが
続けていた。Fさんのおちんちんは少しすると回復してきた。絵夢は、ビデオを
いっしょに見ながら、Fさんのおちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Fさんはベッドに横になられた。絵夢は添い寝するような形で横になった。Fさん
は、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじったり、キスをしたりしながら
ビデオを見ていた。Fさんのおちんちんは、そのつど反応していた。絵夢は
Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを続けた。そして、F
さんは、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。
また休憩を挟んだ。ビデオは番組が変わっていた。Fさんは、また絵夢の
ペニクリを悪戯し始めた。絵夢はベッドに寝かされて、足を左右に開かれた。
Fさんのおちんちんを股間に感じた。Fさんは、兜あわせをしたり、絵夢の
ペニクリをマッサージしたりしていた。Fさんは、絵夢をもう一度いかせたいと
言われた。
今度は、少し努力が必要だった。Fさんは絵夢のペニクリにローションをつけて
マッサージを続けた。Fさんは、ビデオのシーンに合わせるように絵夢のペニクリ
をマッサージし続けた。絵夢は結局耐えられず、Fさんの手の中でいってしまった。
Fさんは、満足そうだった。絵夢は後ろから抱きかかえられた。そのまま、Fさんの
おちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんはビデオを見ながら、絵夢のフェラやマッサージを楽しんでいた。SM系の
ビデオが始まると、Fさんのおちんちんはぐっと大きくなった。そして、ビデオの
クライマックスにあわすように、Fさんは3回目の精を絵夢の手に出してくださった。
Fさんは、とても満足してくださったようだった。時間は11時を回っていた。Fさん
はそのまま泊まられるということだったので、絵夢は先に身支度を整えた。
そして、Fさんのお部屋を後にした。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2003年9月30日
前日に続いて、特にお約束は無かった。夕方になると足は自然に
着替え部屋に向いていた。
黒のミニスカートに白のキャミソール、そして、黒のジャケットを
羽織った。
アクトレスへ行って、おしゃべりをしたり、お酒を飲んだりして
過ごした。
途中で何通か問い合わせのメールが入ったが。当日のお誘いは結局
無かった。
いつもより少し早く10時頃に帰宅した。
2003年9月29日
特にお約束は無かったが、夕方いつもどおり着替え部屋に入った。
茶色のバックスキンのミニスカート、豹柄のキャミソールにジーンズの
ジャケットを羽織った。
8時前くらいに、アクトレスへ顔を出した。常連の女装の方が見えていた。
お話をしたり、お店のHP用の写真を撮らせていただいたりして、過ごして
いた。
9時過ぎに男性のお客さんがいらっしゃった。絵夢が呼ばれた。お隣に
座るといろいろお話をしてくださった。しばらくすると、その方は、
実はお化粧する方だということが分かった。
この世界へは、絵夢と同じような道をたどって入られたことが分かった。
最初は、SMの世界で遊んでいたそうだ。そして、女装をするようになった
ということだった。
まだ、外出の経験は無いといわれていた。アクトレスの着替え部屋のことを
お話しすると、興味を持っていただけたようだった。数日のうちにまた
いらっしゃるといわれていた。
すっかり話し込んでしまって、気がつくと11時近くになっていた。絵夢は
先に失礼することにして、着替え部屋へ引き上げた。
2003年9月27日
夕方、ひとつお約束があった。午後から時間ができたので、早めに新宿
に行くことにした。
お昼頃、着替え部屋に入った。前夜から遊んでいた何人かの子がお化粧を
直したりしていた。シャワーを浴び、お化粧をして、簡単な服を着た。
時間があったので、メールのチェックをしたり、日記を書いたりして過ご
した。何通か問い合わせが入ったりしたが、当日という方はいなかった。
6時過ぎに、もう一度シャワーを浴び、Mさんのリクエストの黒のガーター、
黒のストッキング、Tバックのパンティにエナメルのワンピースに着替えた。
上に、ショートのトレンチを羽織った。
7時前に、Mさんから電話が入った。新宿駅からだった。道案内をした。
時間を見計らって、待ち合わせ場所に向かった。
Mさんは、出張で東京にいらっしゃったようだった。そのまま泊まりたいと
言われた。近くのビジネスホテルへご案内することになった。2丁目のとおり
を歩いていった。あいにく、ビジネスホテルは満室だった。もう1軒の
ビジネスホテルも満室だったので、ホテル街へ歩いていった。
和風のホテルに入った。お部屋に入って少し写真を撮って頂いた。
Mさんもデジカメを持ってきていた。Mさんはデジカメを構えて、絵夢に
いくつかのポーズを取らせた。Mさんの前で脚を開くとき、恥ずかしかった。

Mさんは、服を脱いで裸になった。畳に座った絵夢の目の前に、Mさんのおちんちん
があった。大きなおちんちんだった。絵夢は口を開いて、Mさんのおちんちんを
受け入れた。Mさんのおちんちんは固くなっていた。
絵夢は、先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥までMさんのおちんちんを
受け入れて、フェラを続けた。Mさんは気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんで
いた。
Mさんは、絵夢の後ろに座った。絵夢は後ろから抱かれるような形になった。
そして、Mさんは、絵夢の胸を触り始めた。直ぐに乳首をいじり始めた。絵夢は
感じてしまった。Mさんは、絵夢のペニクリをパンティから出して、いじり始めた。
Mさんは、絵夢の顔を後ろに向けさせて、キスしてくださった。キス、乳首、ペニクリ
を同時に触られて、絵夢はとても感じてしまった。Mさんは、時間をかけて、絵夢
の乳首を摘んだり、ひっぱたり、こねたりして楽しんでいた。その度に、絵夢の
口からあえぎ声が漏れてしまった。Mさんの固いおちんちんを背中に感じていた。
Mさんは、途中で絵夢の写真を撮った。
Mさんは、絵夢を立たせた。ワンピースのファスナーが下ろされた。ブラと
パンティも取られてしまった。身につけているのは、ガーターとストッキング
だけだった。Mさんは、絵夢を立たせたまま、絵夢の身体を触り始めた。お尻を
開かれてアナルを見られたときは、とても恥ずかしかった。Mさんは、ほとんど
裸の絵夢の写真を撮っていった。
絵夢は、柱に捕まって、お尻を突き出したポーズで立っていなければならなかった。
Mさんは、絵夢の乳首を責めたり、ペニクリをいじったりしていた。後ろからだった
ので、Mさんのおちんちんの暖かさをお尻に感じた。Mさんは何度もおちんちんを
絵夢のお尻にこすり付けてきた。
Mさんは、布団の方へ絵夢を連れて行った。Mさんは仰向けに寝られたので、絵夢は
フェラを続けた。先端を丹念に舐めたり、裏筋を舐めたり、咥えて首を振ったり
喉の奥まで受け入れたりした。Mさんの乳首を舐めると、Mさんの身体がピクリと
反応した。絵夢は、乳首を舐めたり、フェラをしたり、時間をかけて感じて
いただいた。Mさんは、絵夢のアナルをいじりながらそれを楽しんでいた。Mさんの
指がアナルに入ってきた。絵夢はフェラを続けた。そして、絵夢の口の中でいって
くださった。
しばらく、おしゃべりが続いた。Mさんは、アナルに入れたいと言われた。フェラ
でMさんのおちんちんを大きくした。Lサイズのコンドームをお付けした。
Mさんのおちんちんは大きかったので、騎乗位にしていただいた。絵夢がゆっくり
腰を下ろしていくと、Mさんの大きなおちんちんがゆっくり入ってきた。アナルが
広がっていくのがわかった。
Mさんのおちんちんは、根元まで完全に入ってしまった。絵夢は腰を動かした。
Mさんは気持ちよさそうな顔をされていた。そんな様子まで写真に撮られた。
そして、Mさんは身体を起こし、絵夢が後ろに倒れて、正常位に体位が変わった。
Mさんは、ご自分のペースで絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。Mさんは、
時間をかけて楽しまれた。
そして、Mさんは、また、布団に寝られた。絵夢はMさんのおちんちんをおしゃぶり
した。さらに、ローションをたっぷりつけて、Mさんのおちんちんをマッサージ
した。Mさんの乳首を舐めながら、おちんちんをマッサージした。そして、
Mさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
その後、シャワーを浴びて、身支度を整えた。Mさんは、そのまま泊まられる
ので、絵夢は先に失礼した。ホテルの近くでタクシーを拾って、着替え部屋に
戻った。
2003年9月26日
Yさんとお約束があった。Mの人だった。女王様風の服装がリクエスト
だった。
絵夢は着替え部屋にはいって、お化粧を済ませ、レザーのスリーインワン、
黒のストッキング、黒のTバック、レザーのミニスカートを着た。ジーンズの
ジャケットを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。Yさんとは直ぐにお目にかかる
ことができた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。

お部屋に入って、少しお話をした。Yさんのされたいことなどをうかがった。
絵夢はYさんに服を脱ぐように命令した。Yさんは、絵夢の前で一枚ずつ服を
脱いでいった。そして、全裸になった。Yさんは、おちんちんに鎖のリードを
巻きつけていた。リードを引いた。
床に正座させて、あいさつをさせた。SMクラブにも行っているようで、
きちんとしたあいさつができた。
正座して頭を床にこすり付けているYさんの身体を少しずつ触っていった。
ときどき、ピクっと身体が動いた。Yさんの感じる部分が次第に分かっていった。
絵夢は時間をかけてYさんの背中、首筋、腕、脚、お尻と触っていった。
赤い首輪をつけた。
Yさんを立たせ、ロープで高手小手に縛り上げた。Yさんの上半身は固定された。
Yさんの身体を鏡に向けた。自分の姿をじっくり見させた。Yさんは、恥ずかしそう
にしていた。絵夢はYさんを後ろから抱きしめるようにして、乳首やおちんちんを
触った。Yさんは、絵夢の腕の中で悶えていた。
絵夢はYさんの胸を触りながら、時々、お尻をスパンキングした。その度に、Yさん
の身体は大きく動いた。そして、絵夢はYさんのお尻を連打した。少し赤みを帯びた
お尻を爪を立てて、なぞった。Yさんは、身体をもじもじさせて、悶えていた。
その様子は、Yさんの正面の大きな鏡にも映っていた。
Yさんは、乳首クリップを持ってきていた。クリップには長い鎖がついていた。
絵夢は、そのクリップをYさんの乳首につけた。苦痛の表情がYさんの顔に浮んだ。
鎖を揺らすと、Yさんの身体は前かがみになっていった。
その状態で、スパンキングした。Yさんの顔には、苦痛と嬉しさの顔を交互に
現れていた。
乳首のクリップはそのままにして、Yさんのおちんちんをロープで縛った。
ちんちんしばり縄尻を持って、部屋のかなを一周した。Yさんは、おちんちんを
引かれる痛みと、歩くたびに揺れる乳首の痛みに耐えて、絵夢についてきていた。
Yさんの口からお許しくださいという言葉が漏れた。
乳首のクリップを一つずつじらすようにはずした。そして、クリップが外れた
ばかりの乳首を絵夢は舐めた。Yさんは、乳首に痛みと快感を同時に感じている
ようだった。絵夢は両方の乳首を交互に舐めながら、Yさんのおちんちんを包む
ように触った。そこは、カチカチになっていた。
上半身のロープを解いて、手枷足枷をつけた。ベッドの上に寝かせ、左手と左足、
右手と右足の枷をつないだ。Yさんは、開脚のままでいなければならなくなった。
絵夢はパンティを脱いだ。ペニクリにゴムをつけて、Yさんの胸の上に座った。
Yさんは、舐めたいと言った。絵夢のペニクリはYさんの目の前にあった。
Yさんが口を開いたので、ペニクリを押し込んだ。強制フェラさせた。Yさんは
舐めるのは初めてだといった。しばらくの間、Yさんの口を犯した。ちょっと苦し
そうだったが、顔には喜びの表情が出ていた。
Yさんのおちんちんを縛っていたロープを外した。Yさんのおちんちんは、カチカチ
だった。絵夢は、ローションをたっぷり塗って、Yさんのおちんちんを悪戯し始めた。
Yさんは、しばらく絵夢の悪戯に耐えていたが、いきますと言って絵夢の手の中に
精を放出した。
その後、しばらく休憩した、おしゃべりをして時間が少し経過した。そこで、絵夢は
Yさんの手械を首輪につなげた。Yさんは手出しができない状態にした。絵夢はYさんの
おちんちんをいたずらしはじめた。それは、直ぐに反応して大きくなっていった。
絵夢はフェラでいかすことにした。Yさんは、手の自由を奪われて抵抗できない。
絵夢は、Yさんのおちんちんに舌を這わせた。そして、Yさんがいくまでフェラを
続けた。
Yさんは、十分満足したようだった。道具を片付け、身支度を整えた。ホテルを出た
ところで、Yさんと別れた。絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。
2003年9月25日
アポは、前夜キャンセルになっていた。夕方、着替え部屋に入って、
軽い夕食を取っていた。何通かメールが入ってきた。その一つは、
逢いたいという内容だった。出張で東京にきていて、地理が分からない
という内容だった。新宿駅から待ち合わせ場所までの道順を丁寧に書いて
山本と名乗る人にOKの返事を出して支度を始めた。
前日と同じ赤のホルター・ミニドレスを着た。下着は黒のストラップ
レスのブラ、ガーター、Tバックとストッキングにした。
支度が出来たことをメールした。山本さん返事がきた。新宿にむかうとい
う内容だった。着替え部屋で待つことにした。
こちらの指定した時間になっても連絡が無かった。山本氏のメールにあった
番号に電話をかけた。その電話番号は、一月前にすっぽかしをした人のものだった。
少ししても返事が無かったので、アクトレスで待ってみることにした。
夕方、雨が降っていたためか、お店はすいていた。おしゃべりをしたり、
ときどき入るメールの返事を書いたりして過ごした。
9時半過ぎに、新宿駅についたというメールが入った。絵夢が最初にお約束し
た時間から1時間も過ぎていた。改めて、道案内のメールを出した。
10時半を過ぎても連絡は無かった。こちらから電話してみた。1回目は切られ、
2回目は電源が切られていた。悪質な悪戯と判断した。メルアドを公表するむね
メールした。そして、悪質メールを公表している掲示板とランキングに公表
する作業をした。
11時過ぎにアクトレスを出て帰宅した。
(後日談)
翌日、絵夢の掲示板に「もうしません。許してください」という書き込みがあった。
8月の末と9月の2回も悪戯をしたなので、しばらくメルアドはさらしものにする
ことにした。皆さんもお気をつけください。
2003年9月24日
Pさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、シャワーを浴び
お化粧を済ませた。Sさんは、身体にフィットした見にドレスがご希望だった。
赤の前ファスナー、ホルター・ミニのワンピースを着た。下着は、黒の下着
にした。
バッグの中を点検すると、昨日、ホテルにデジカメを忘れたことに気付いた。
ホテルに電話を入れると、デジカメはフロントで保管されていた。後で取りに
行くことにした。
Pさんとの待ち合わせは、ホテル街だった。絵夢は着替え部屋を出て、タクシー
でホテル街へ向かった。Pさんといつも入っているホテルの前で待った。お約束の
時間になってもPさんは、いらっしゃらなかった。
20分ほどそこで待った。途中で通行人が声をかけてきた。友達を待っていると
お断りした。結局、Pさんは来なかったので、近くのホテルへデジカメを引き取り
にいった。一人でホテルへ入っていくのはちょっと恥ずかしかった。フロントに
声をかけると、すぐにデジカメを渡してくれた。
外に出ると、ひどい雨だった。タクシーを拾って、アクトレスへ戻った。
アクトレスで、お茶を飲みながら待っていると、Pさんから電話が入った。
時間を10時に変更してほしいという連絡だった。何度もお目にかかっている方
なので、OKした。10時までアクトレスで時間をつぶした。
10時頃、お店を出て、1階へ降りた。そこでPさんを待つことにした。ところが
15分以上経っても、Pさんは来なかった。しかたなく、アクトレスに戻った。
そのとき、メールが入った。明日のアポのキャンセルのメールだった。Aさんは
お仕事が急に忙しくなったという連絡だった。

結局、Pさんを11時半迄まってみたが、連絡も無かった。しかたなく、帰宅した。
2003年9月23日
祝日だったが、昼間は仕事があった。夜は特にアポはなかった。
とりあえず、着替え部屋に入った。だいぶ涼しくなってきたので、
夏物と秋物の入れ替えをしていた。
7時半位に、Sさんからメールが入った。逢いたいという事だった。
待ち合わせは、8時半にして頂いた。
急いでシャワーを浴び、お化粧をすませた。赤のエナメルのスリー
インワン、黒のストッキングと黒のTバック、黒のエナメルのミニス
カートを着た。
8時20分だった。それから少しして、Sさんから電話が入った。着替え
部屋を出て、Sさんのお車にむかった。
Sさんにお目にかかるのは、1月ぶり位だった。Sさんは、ホテル街に車
を走らせた。鏡の多いホテルだった。


Sさんに、服を脱ぐように命令した。Sさんは、服を1枚ずつ脱いで全裸に
なった。恥ずかしそうにもじもじしていた。
床に正座させてご挨拶させた。爪先で身体を撫でると身体を震わせて感
じていた。Sさんに立つように命令した。Sさんは、ソファーに座った絵夢
の前に立たった。Sさんの首に奴隷の証として赤い首輪を付けた。
Sさんのおちんちんの先から雫が出てきていた。絵夢はそれをティッシュで
拭った。1滴につき一つお仕置きをすることにした。
面ロープで、Sさんと高手後手に縛った。上半身の自由は完全になくなった。
そのとき、また、Sさんのおちんちんから雫が垂れた。お仕置きが二つできる。
首輪にリードを付けて部屋の中を引き回した。首輪を引かれて部屋の中を歩く
様子が周囲の鏡に映っていた。Sさんは、首をうなだれて従順に絵夢について
きた。Sさんのおちんちんが水平になっていた。
Sさんを鏡の前に立たせた。また雫がたれた。絵夢はSさんの乳首にクリップ
をつけた。そして、また、Sさんを部屋中引き回した。歩くたびに、クリップ
をつないだ鎖が揺れた。Sさんは苦痛の表情だった。しかし、おちんちんは、
水平のままだった。またまた、雫が垂れていた。
絵夢は、これ以上雫が出ないようにSさんのおちんちんを短いロープで縛った。
ロープの縄尻をを引いて遊んだ。Sさんのおちんちんが上下左右に揺れていた。
Sさんは、とても感じているようだった。気持ちよさそうな顔をするので、
ロープを強く引いた。苦痛の表情がSさんの顔に浮かんだ。
絵夢は、おちんちんを縛ったロープにバイブを結んで、スイッチを入れた。
バイブの振動がロープを伝って、Sさんのおちんちんを刺激した。Sさんの
おちんちんは、硬く縛られていたので、雫は垂れていなかった。
Sさんの乳首につけたクリップを外した。はずすとき、Sさんの顔を苦痛に歪んだ。
クリップをはずしたばかりの、乳首を舐めた。Sさんは、敏感に反応して身体を
大きくゆすった。その様子が面白かった。
絵夢は、パンティーを脱いでペニクリを出した。Sさんをベッドに座らせ、その
前に立った。絵夢は強制的にペニクリを舐めさせた。Sさんは、従順に口を開いて
絵夢のペニクリを口に受け入れた。絵夢は腰を前後させて、Sさんの口を犯した。
次に、Sさんのアナルにバイブを入れた。バイブの振動でSさんのおちんちんは
またカチカチになっていた。
Sさんをベッドに押し倒して、絵夢はSさんの顔に座った。顔面騎乗になった。
Sさんは、息が出来ない状態になる。それでも、舌を出して、絵夢のアナルを
一生懸命舐めていた。絵夢は30秒位お尻を押し付け、一瞬腰を上げて、Sさんに
息をさせ、また、腰を下ろした。それを何度も繰り返した。Sさんは、絵夢の
お尻が顔に乗るたびに、絵夢のアナルをきちんと舐めていた。
Sさんの上半身のロープを解いて、手枷を付けた。両手を頭の上に上げさせ、
Sさんの胸の上に座った。Sさんの口の前に絵夢のペニクリが位置した。そして
絵夢はSさんの口にペニクリを押し込んだ。Sさんは、いっしょうけんめい絵夢
のペニクリを舐めていた。Sさんは、絵夢にいってほしいと懇願した。絵夢も
感じていたので、Sさんの口の中でいった。Sさんは、きれいに飲み干した。
絵夢は手でSさんのおちんちんを悪戯した。カチカチになっていた。Sさんのお
ちんちんを縛っていたロープを解いた。溜まっていた雫がいっきに出てきた。
Sさんのおちんちんは、一瞬でぬるぬるになってしまった。Sさんは、とても恥
ずかしそうにしていた。
絵夢はぬるぬるを拭ってから、Sさんのおちんちんを軽く舐めた。Sさんは、
とても幸せそうな顔をしていた。
絵夢はSさんのおちんちんにコンドームをつけて、そのうえに座った。Sさん
は強制的に絵夢に犯されていることになる。絵夢は身体を動かして、アナル
での感触を楽しんだ。
絵夢はSさんの身体から降りた。コンドームをはずして、Sさんのおちんちんに
ローションをたっぷりつけた。そして、手でSさんのおちんちんをこねるように
マッサージした。Sさんも限界に達していた。マッサージを始めて少ししたところで
Sさんは、絵夢の手の中に精を噴出した。それは、Sさんの胸の近くまで飛んでいた。
Sさんは、とても満足したようだった。
ソファーに座って、少し休んでから、道具を片付け、身支度を整えた。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまでSさんのお車で送っていただいた。
2003年9月22日
Kさんとお約束があった。服装のリクエストはミニドレスだった。
そして、お化粧もしてみたいというリクエストだった。
絵夢はいつもどおり、着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、
白のブラ、ガーター、Tバック、ベージュのストッキング、白のホルター
・ミニドレスに黒のロングカーデガンを羽織った。
お約束の時間にKさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。ミニドレスは超ミニだったので、歩くだけでパンティ
が見えてしまいそうだった。ワンピースの前を軽く押さえながら歩いた。
Kさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街に向かった。

先週、Kさんと入ったホテルに入った。最初に写真を撮って頂いた。
Kさんは、お化粧を希望されていたので、シャワーを浴びて頂いた。
お部屋に戻ったKさんに、ソファーに座って頂いて、お化粧に取り掛
かった。ファンデーションを二回重ね、白粉で下地を作った。アイシ
ャドー、アイライナー、アイブローで目元のお化粧をし、チークをさ
した。口紅を塗って、かつらを付けてお化粧が完成した。
Kさんは、鏡に映る自分の姿を見て、別人のようと喜んでくださった。
Kさんは、持ってきたキャミとマイクロミニを着た。Kさんのデジカメで
写真を撮って差し上げた。Kさんの服は、よく似合っていた。鏡に映る
姿を楽しそうに御覧になっていた。
絵夢とKさんは、ベッドに並んで写真を撮ったりした。そして、どちら
からともなく、キスをした。唇がかさなり、舌がからみあった。お互い
の身体をまさぐりながら、長いキスが続いた。Kさんもとても感じている
ようだった。
二人とも服を脱いだ。絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めて、フェラを始
めた。舌を使って先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れ
たりした。Kさんは、喉が好きだった。何度も喉を突かれて苦しかった。
絵夢が上になって69になった。アナルが丸見えになるので、恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のペニクリを舐めたり、アナルを舐めたりした。感じてしま
った。絵夢もKさんのおちんちんをくわえて、おしゃぶりを続けた。Kさんの
おちんちんは、カチカチだった。しばらくの間、69でのフェラがつづいた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。絵夢が
上になった。Kさんのおちんちんの上にしゃがんで、腰をゆっくりおろして
いった。Kさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は
腰を上下に動かした。感じた。Kさんも気持ち良さそうだった。
次に、Kさんが上になった。足首を持たれて脚を左右に開かれた。Kさんは、
二人の接点を見て、満足そうだった。そして、Kさんは、腰を使った。絵夢
も気持ち良かった。Kさんの動きは激しくなっていた。長い時間アナルを楽
しんだ後、またフェラだった。舌をねっとりからませて、フェラをした。
そして、Kさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んた。Kさんは、お化粧が癖になりそうと言われていた。
Kさんは、お化粧を落としに浴室に入った。絵夢も身仕度を整えた。
Kさんは、着替え部屋の近くまで送ってくださった。
2003年9月19日
仕事は休暇でお休みだった。午前中に着替え部屋に着いた。特にアポ
は無かったので、メールのお返事を書いたり、日記の整理をしたして
過ごした。
正午過ぎにお化粧した。昼間だったので、黒のブラ、Tバックにガーター
とベージュのストッキング、黒のノースリーブのおとなしめのワンピースを
着た。
その後もしばらくメールを書いたりHPのメンテナンスをしていた。ときど
き掲示板に書き込みをしてくださるパーティーを主催しているTさんと連絡
がとれた。お茶でもという話になった。
午後4時前に、先週コンタクトのあった五反田のお店から連絡が入った。
面接をということだった。Tさんにお断りのメールを入れて、着替え部屋を
出た。
新宿駅に向かい、山手線に乗った。電車はそれほど混んではいなかった。
それでも、ずいぶん周りからの視線を感じた。電車が走り始めると、周囲
の人は見飽きたのかそれほど視線を感じないようになった。
15分ほどで五反田駅に着いた。駅の近くの喫茶店の前で待っているとお店の
人が着た。喫茶店でプロフィールや出来ることを聞かれる簡単な面接だった。
その後、近くの地理を教えられて、面接はおしまいだった。来週からという
ことだった。
また、山手線に乗って新宿へ戻った。着替え部屋に戻って、お店のHPに掲載
する写真をメールした。
そのとき、午後にお茶をすることになっていたTさんからメールが入った。
西口のホテルにいるということだった。お部屋に来てほしいというので、OK
した。
着替え部屋を出て、タクシーで西口のホテルへ向かった。お部屋をノック
するとTさんがドアを開けてくださった。
ベッドに腰掛けて、Tさんが主催しているパーティーの内容とか絵夢の経験
などをお話した。パーティの設定にもなかなか苦労があるのが良く分かった。
気がつくと、Tさんとの距離は次第に近くなっていた。そして気がつくと
Tさんの手は絵夢の身体の上に乗っていた。Tさんのズボンに手を置くと、
そこはかちかちになっていた。Tさんに伺うとHしたいという。
絵夢はワンピースを脱いだ。Tさんは、絵夢の身体をゆっくり愛撫してくだ
さった。そして、Tさんも服を脱がれた。長いおちんちんだった。Tさんは
ベッドに横になられたので、絵夢はフェラをはじめた。舌を使って先端を
舐めたり、裏筋を舐めたりした。Tさんは気持ちよさそうに絵夢のフェラを
楽しんでいた。Tさんは、絵夢のお尻を触ったり、アナルに指を入れたり
していた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションをつけて
騎乗位で入れていただいた。Tさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入
った。ずーんと突かれる感じで気持ちよかった。絵夢は、腰を上下に動かした。
Tさんは気持ちよさそうだった。しばらく騎乗位で楽しんでいただいた。
Tさんは、正常位に体位を変えた。Tさんのおちんちんは入ったままの体位チェ
ンジだった。Tさんは、腰を使って絵夢のアナルを突いてきた。長いストローク
で何度もアナルを突かれた。Tさんは、気持ちよさそうだった。絵夢のアナルを
犯しながらキスしてくださった。絵夢はTさんの身体に脚を絡めた。ますます
奥まで感じた。Tさんの動きは次第に早くなって、絵夢の中でいってくださった。
Tさんは、軽くシャワーを浴びた。絵夢はウォシュレットでアナルをきれいした。
ベッドに並んでお話をした。その夜、パーティーがあるということだった。
お話の中で女の子の人数が足りないときはお手伝いをさせていただくことにな
った。その夜は人数的には足りていたようだったので、試しに参加させていただく
ことにした。
絵夢は、ちょうど持っていた、両サイドが深いスリットの超ミニのワンピースを
着た。Hなパーティーにはちょうど良い服装だった。Tさんに写真を撮って頂いた。

午後8時半くらいに女装する子が二人到着した。そのお部屋で着替えを始めた。
9時頃男性のお客さんが到着したので、別のお部屋で待っていただくことになった。
絵夢は、その間別のお部屋でその人とお話をしてすごした。その後すぐに
二人目の男性がいらっしゃった。絵夢の知っている人だった。ちょっとびっくり
だった。
10時過ぎに女装の子が支度ができたという連絡が入った。男性をお連れして、
最初の部屋に戻った。照明を落としたお部屋に静かな音楽が流れていた。
最初はみなさんが緊張しているようで、どうしても静寂になりがちがった。
お話を切り出したり、飲み物を作って差し上げたりして、空気を変えた。
男性にシャワーを浴びていただいた。
そして、女装の子たちと男性の組み合わせが決まり、プレイが始まっていった。
絵夢はサポートに回った。女装の子たち男性も楽しんでいるようだった。
1時過ぎに一段落した。
そこで絵夢はTさんに連絡してその場を失礼した。ホテルの外に出てタクシーを
拾って着替え部屋に引き上げた。
電車に乗ったり、面接を受けたり、パーティーに参加してみたりと盛りだくさんな
一日だった。
2003年9月18日
午後、仕事はお休みだった。Yさんとのお約束が午後にあった。
暑い日だったので、着替え部屋に着いて、から汗が引くのを少し
待たなければならなかった。
。
お化粧を済ませ、ペディキュアとネイルは同じブルーのマニキュアを塗った
服は、白のビニールのミニスカとベストのセットを着た。
待ち合わせの時間にYさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち
合わせ場所に向かった。Yさんとすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーでホテル街へ向かった。お部屋の広い鏡の多いホテルに入った。
最初に写真を撮っていただいた。
Yさんに身体を触られた。静かにやさしい愛撫で感じてしまった。絵夢は
ティッシュで口紅を落とした。そして、Yさんは、長いキスをした。
息が出来ないくらいの長いキスだった。
しばらく、Yさんに愛撫された後、一緒にシャワーを浴びることになった。
Yさんの前で服を脱いでいった。やなり恥ずかしかった。
Yさんと一緒に浴室に入った。Yさんの大きなお身体を洗った。Yさんの
おちんちんはかちかちになっていた。シャワーで石鹸を流したところで、
絵夢は、床に正座してフェラをはじめた。舌をからませてフェラを続けた
Yさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、しば
らくフェラを続けた。
絵夢が立ち上がると、背中から抱かれる。ペニクリとアナルを同時に触ら
れた。感じてしまった。
やっと身体を拭いてベッドへ上がった。Yさんや優しくキスしてくださった。
その間も、ペニクリを触られ続けた。
絵夢は再びフェラをはじめた。Yさんは、69を求めたので、Yさんのお顔を
またいで、69の体位を取った。アナルが丸見えで恥ずかしかった。絵夢は
フェラを続けた先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Yさんは
気持ちよさそうな顔をしていた。
絵夢がYさんの身体の上に上に乗った。Yさんのおちんちんと絵夢のペニクリを
合わせて、兜合わせをした。Yさんはその感触もお好きだった。Yさんの
おちんちんは、かちかちだった。
Yさんは、アナルに入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。絵夢は
アナルにローションを塗って、騎乗位で入れて頂いた。絵夢のアナルの奥まで
入ってきた。下から突き上げられた。思わず仰け反ると、天井が鏡張りだった
ので、犯されている自分の姿が目に飛び込んできた。Yさんは絵夢を犯しながら
絵夢のペニクリを触り続けた。
Yさんは、正常位になった。何度も深く突かれた。Yさんは絵夢のアナルを突きな
がらキスしてくださった。絵夢も感じてくらくらするくらいだった。Yさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。
最後はフェラだった。コンドームをはずして、Yさんのおちんちんをしゃぶった。
Yさんは、絵夢のフェラを楽しむと、そのまま口の中でいってくださった。
ベッドの上で少しお話をして休んだ後、一緒にシャワーを浴びて、身支度を
整えた。ホテルを出たところで、Yさんとお別れした。
絵夢はタクシーで着替え部屋に戻った。次のアポまで少し時間があったので、
お茶を飲みながら休んだ。次はKさんとのお約束だった。着替え部屋で時間調
整をした。
7時過ぎにKさんから電話が入った。渋谷を出るとのことだった。絵夢は着替え
部屋を出て、タクシーで待ち合わせ場所に向かった。待ち合わせ場所の近くの
コーヒーショップでコーヒーを飲んでいるとKさんがいらっしゃった。
Kさんといつも使っているホテルに入った。最初に写真を撮っていただいた。
ソファーに座って飲み物を飲みながらお話をした。Kさんとお目にかかるのは
半年振りくらいだった。


お話がひと段落したところで、Kさんは絵夢にキスしてくださった。そして
パンティの中にKさんの手が入ってきた。絵夢は感じてペニクリが大きくなっ
てしまった。Kさんは、パンティから絵夢のペニクリを出して悪戯していた。
下半身が半端にむき出しにされた状態でベッドへ連れていかれた。そこで
スカートとパンティを脱がされた。上半身は着衣のまま、下半身は、ガーター
とストッキングだけという淫らな姿がベッドの脇に鏡に映っていた。
Kさんは、ゴム手袋を両手にはめて、ローションを付けて絵夢のペニクリを
触り始めた。Kさんは、ゴムフェチだった。ゴムの手袋で触られる感じは
また違った感触で感じた。Kさんは、まるで絵夢のペニクリを捏ねる様にして
触ってきた。ものすごく感じた。Kさんの指が絵夢のアナルを捉えた。そして
Kさんの指がアナルに侵入してきた。Kさんは、絵夢のアナルとペニクリを
同時に責め続けた。絵夢はその責めから逃れることも出来ず、脚を左右に
開かれたまま、Kさんのおもちゃのようになっていた。Kさんは、すごく
楽しそうだった。絵夢は感じていたが、いくことは禁じられた。いかない
ようにするのが大変だった。
Kさんの責めは長い時間続いた。絵夢は感じてしまって、あえぎ声が漏れて
しまっていた。Kさんは、絵夢がいくところが見たいと言われた。絵夢は
Kさんも目の前でオナニーしなければならなかった。Kさんは、絵夢のオナ
ニーをじっと見ていた。とても恥ずかしかった。そして、絵夢はKさんの
見ている前でいってしまった。Kさんは、絵夢がいった瞬間に絵夢のペニクリ
を悪戯した。
Kさんは、手袋をはずした。絵夢は下半身を流させていただいた。ベッドに
戻ると今度は絵夢がご奉仕する番だった。Kさんのおちんちんをしゃぶらせて
頂いた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で次第に大きくなっていた。
Kさんはバイブをアナルに入れほしいといわれた。絵夢はバイブにローションを
縫って、Kさんのアナルに入れた。Kさんは、アナルとおちんちんを同時に
感じていた。絵夢はバイブのスイッチを入れた。振動がKさんのアナルに
伝わって、Kさんの身体が震えた。Kさんは、自分でおちんちんを触り始めた。
絵夢は、Kさんの乳首を舐め続けた。そして、Kさんはいってくださった。
少しベッドの上で休憩した。そして、シャワーを一緒に浴びてから
身支度を整えた。Kさんは満足してくださった。再会をお約束して
ホテルの前でお別れした。
絵夢は、タクシーでアクトレスへ戻った。水割りを飲んで少し休憩した
あと、帰宅した。
2003年9月16日
Kさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、支度をはじめた。
赤のブラ、パンティ、ガーターとベージュのストッキング、赤の
ワンピースを着た。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着かれたという
連絡だった。帰依が部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Kさんとすぐに会うことが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
鏡の多い、広いお部屋のホテルに入った。最初に写真を撮っていただいた。

Kさんとソファーに座って少しお話をした。Kさんは、黒のキャミソール、
ガーターとストッキングを身につけていた。
Kさんの前でワンピースを脱ぐと、Kさんは下着姿の絵夢の身体を触って
楽しんでくださった。絵夢は身体を触られて、感じてしまった。
Kさんは、絵夢のペニクリをいじって、遊んでいた。絵夢は恥ずかしくて
困ってしまった。Kさんは、ペニクリを悪戯するのがお好きなようだった。
ベッドに上がった。天井が鏡になっていて、全身が映るので恥ずかしか
った。ベッドの横、前後も鏡だったので、どこを見ても愛撫されている
自分が映っていた。
Kさんは、絵夢の身体をあちこち触ったり、キスしたりしてくださった。
次に、絵夢がフェラをした。先端をペロペロ舐めたり、裏筋を舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそう
にしていた。Kさんは、絵夢の喉が好きだった。
Kさんは、絵夢の上で69の体位を取った。Kさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の顔の前にあった。絵夢はK
さんのおちんちんを咥えた。Kさんは、絵夢のペニクリをしゃぶりながら、
腰を絵夢の顔に押し付けてきた。Kさんのおちんちんは絵夢の喉の奥まで
入ってきた。絵夢は逃げることも出来ず、喉を犯され続けた。息が出来なくて
つらかった。Kさんは、とても感じているようだった。Kさんのおちんちん
はとても硬くなっていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。Kさんのおちんちんに腰を下ろしていくと
Kさんのおちんちんがゆっくりアナルに入ってきた。絵夢は腰を動かした。
Kさんは身体を起こして、接合部分を見ていた。入っているのを確認
すると嬉しそうにされていた。天井の鏡や絵夢の正面の鏡ににその様子が
映っていて、とてもエロチックな光景がいやでも目に飛び込んできた。
絵夢は身体を少し回した。松葉崩しの体位になった。Kさんは、また違った
感触を味わって下さっていた。絵夢のアナルで強く感じていた。
しばらくの間、Kさんはその体位で絵夢のアナルを楽しんでいた。ときどき
強く突かれて、絵夢の口から声が漏れてしまった。
Kさんは、絵夢から離れた。フェラと手でいきたいというリクエストだった。
絵夢は、また、フェラをはじめた。今度は少し速いペースでフェラをした
Kさんのおちんちんはぐっと膨らんだようだった。絵夢は、手でKさんの
おちんちんをマッサージした。そして、Kさんは、絵夢の手の中でいって
くださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。そこでKさんとお別れして、タクシーで
アクトレスへ行った。アクトレスで少し休んで帰宅した。
2003年9月12日
昼過ぎに着替え部屋へついた。午後は時間を自由に使えた。まず、
お化粧をしてから、メールの処理や日記を書いたりしていた。
途中で、Nさんからメールが入った。夜、7時頃会いたいということだった。
前日もお目にかかっていたので、とてもうれしかった。Nさんは
キャットスーツを着てほしいというリクエストだった。
あまり時間が無かったので、絵夢は急いで、キャットスーツを探した。
ボストンバッグの底にあった。Nさんは少し早く着くかもしれないという
ことだったので、6時にはキャットスーツを着て準備した。
暑い日だったので、着替え部屋に来ている子たちは絵夢のかっこを
見て「暑くない」といって心配してくれた。
7時になってもNさんから連絡は無かった。そして、7時半杉ににメール
が入った。8時を過ぎるという連絡だった。せっかくキャットスーツを
着ていたのに、とうとう、8時杉ににメールが入って、アポはドタキャン
になってしまった。
ほかに予定は無かったので、キャットスーツを脱いで、キャミとミニス
カに着替えて、アクトレスへ行った。お店はそれほど混んでいなかった。
お酒を飲みながらおしゃべりをしていると次第にお店も混んできた。
(内藤もみじさん(右)と絵夢(左)
10時過ぎにアクトレスを出て、帰宅した。
2003年9月11日
Fさんからお誘いのメールを頂いた。Nさんからも夕方メールを頂いた。
Nさんは遅い時間をご指定だったので、先にFさんとお目にかかることにした。
着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、黒の下着に、黒のスリップドレスを
着た。上に、黒のカーデガンを羽織った。
Fさんとは何度かお目にかかっている。待ち合わせはホテル街の入り口だった。
着替え部屋を出て、タクシーを拾って、ホテル街の入り口まで行った。
タクシーを降りて、ホテル街へ進んでいくと、すぐにFさんにお目にかかる
ことが出来た。
Fさんといつも入るホテルへ入った。Fさんは、少し絵夢の身体を触って
感触を楽しんでいた。次第に服を脱がされていく。何度経験しても
恥ずかしい瞬間だった。

Fさんは、いっしょにシャワーを浴びたいといわれた。Fさんは服を脱いで
裸になった。絵夢も全裸になって浴室に入った。Fさんのお体を丁寧に
洗っていった。石鹸を流したところで、絵夢は床に正座した。目の前に
Fさんのおちんちんがあった。
絵夢は口を開いてFさんのおちんちんを受け入れた。Fさんのおちんちんは
すでにカチカチになっていた。絵夢は先端を舐めたり、竿を舐めたりして
フェラを続けた。Fさんを見上げると、気持ちよさそうに目を閉じていた。
しばらくフェラを続けた後、Fさんのお身体を拭いて浴室の外に出た。
絵夢はガーターとストッキングをもう一度身につけた。そして、Fさんが
待っているベッドに上がった。
ベッドの上でフェラの続きだった。今度は喉の奥を使ってゆっくりフェラを
続けた。Fさんの方にお尻を向けるようにすると、Fさんは、絵夢のお尻を
触りながらフェラを楽しんでいた。Fさんの手はしだいにアナルのほうへ
向かい、絵夢のフェラを楽しみながら絵夢のアナルをいじっていた。絵夢も
感じてしまった。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢は、Fさんのおちんちんにまたがる
ようにしてアナルに入れていただいた。Fさんは気持ちよさそうだった。絵夢は
腰を上下に動かしたりして、Fさんのおちんちんがアナルの中で動くようにした。
Fさんのおちんちんが絵夢のアナルになじんでくると、Fさんは、体位を
正常位に変えた。Fさんは、腰を使って絵夢のアナルを責め始めた。とても
気持ちよかった。Fさんの腰が何度も絵夢の股間に当たった。そして、Fさんは
そのまま絵夢のアナルの中でいってくださった。
Fさんのおちんちんは、大きいままだった。ベッドの上でFさんのおちんちんを
触っていた。そして、Fさんのおちんちんは固くなってきたので、絵夢はまた
フェラをはじめた。絵夢は舌を絡ませるようにしてねっとりとしたフェラを
続けた。Fさんは、気持ちよさそうに絵夢の身体を触って楽しんでいた。そして
Fさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
身支度を整えて、ホテルを出た。Fさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢は、タクシーを拾って着替え部屋へ戻ることにした。ちょうどタクシーに
乗ったとき。Nさんから到着のメールが入った。
着替え部屋のタクシーを降りてそのままNさんの車へ向かった。Nさんは、絵夢が
エナメルの服でなかったことがちょっとご不満のようだった。それでも、Nさん
は車をホテル街へ向けて進めてくださった。


Nさんといつも入っているホテルへ入った。Nさんは、お部屋に入ると絵夢を
抱きしめて身体を触り始めた。Nさんはその後、服を脱いで、これもいつものように
黒の下着を身につけた。
絵夢は下着姿にされて、ベッドに連れて行かれた。Nさんは絵夢を寝かせると上に
乗って、絵夢にキスしたり、胸を触ったり、ペニクリをいたずらしたりした。
絵夢はすっかり感じてしまった。Nさんは、絵夢をいかせようとしているようだった。
絵夢はベッドに寝かされて体中をいじくりまわされて、すっかり感じてしまって
いた。
そこで、Nさんは、絵夢にフェラを求めた。Nさんにベッドに横になっていただいて
絵夢はフェラをはじめた。Nさんのおちんちんを丹念に舐めていった。Nさんは気持ち
よさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。
Nさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。絵夢はアナルにローションを塗って
Nさんにまたがった。Nさんのおおきなおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入って
きた。
Nさんはいつものように、絵夢のアナルの中でおちんちんをピクピクさせた。
その度に、絵夢の身体は反応してNさんの上で跳ねた。Nさんはその様子を楽しむのが
お好きだった。Nさんは、何度もおちんちんをピクピクさせるので、絵夢の
身体も何度も大きく揺れた。Nさんは笑いながら絵夢の様子を見て楽しんでいた。
Nさんは、体位を変えて、正常位になった。今度はNさんのペースで責められた。
キスをしながらアナルを突かれた。とても気持ちよかった。そして、Nさんは
時間をかけて絵夢のアナルを楽しむと、そのまま絵夢のアナルの中でいって
くださった。
いっしょにシャワーを浴びて身支度を整えた。ホテルを出て、Nさんの車で
着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2003年9月9日
夕方、Hさんからメールが入った。11日の予定を繰り上げて会いたい
という連絡だった。アポは、入っていなかったのでお目にかかること
にした。
Hさんからメールで頂いていた、服装のリクエスト、黒のブラ、ガータ
ー、ストッキングの下着に、シースルーのワンピース、お水系の長め
のジャケットを着た。
お約束の時間にHさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所にむかった。ジャケットの中が見えないように裾を軽く押さえて歩いた。
Hさんは、最初は軽く飲みたいと言われた。服装が気になったが、OKした。
二丁目の居酒屋さんに入った。最初は空いていたが、どんどんお客さんが
入ってきて、絵夢たちの近くのテーブルも埋まった。
Hさんと飲みながらお話しをした。隣のテーブルの人たちは、静かだった
ので会話の内容が聞こえていたと思う。下ネタがおおかったので、恥ずか
しかった。
1時間ほどで居酒屋を出て、近くのホテルに入った。最初に写真を撮ってい
ただいた。


Hさんは、ビールを少し飲むと絵夢を立たせた。Hさんはソファーに座って黒
の下着にシースルーのワンピの絵夢を見ていた。視姦は恥ずかしかった。
Hさんは、絵夢に近くに来るようにといった。Hさんの前に立つと、脚やお尻を
ゆっくりと撫でられた。絵夢は感じてしまった。
Hさんは、ワンピースの肩をはずして、乳首を責め始めた。乳首を強くつままれて
痛かったが、感じてしまった。
ベッドに押し倒され、体中をちょっとラフな感じに触られた。Hさんは、Sっぽい
感じのプレイが好きなことが分かった。Hさんは、絵夢を四つんばいにして、
お尻をたたいたり、ペニクリをいじったり、乳首をつまんだりして楽しんで
いた。絵夢はいっぱい感じてしまっていた。
Hさんは、絵夢を前に向かせた。目の前にHさんのおちんちんがあった。絵夢は
口を開いて、Hさんのおちんちんを受け入れた。Hさんは、絵夢の頭を抑えて
おちんちんを押し込むようにした。Hさんのおちんちんは、喉の奥まで入って
きた。ちょっと苦しかった。Hさんは、すごく楽しそうに、絵夢の口を犯した。
Hさんにコンドームをお付けして、バックから入れていただいた。Hさんは、
何度も何度も絵夢のアナルを突く様に腰を動かしていた。
最後に、もう一度フェラをさせていただいて、プレイは終了した。Hさんは、
満足してくださったようだった。
身支度を整えてホテルを出た。Hさんとは、ホテルの前でお別れした。
アクトレスまで歩いて戻った。
2003年9月8日
着替え部屋に入るのが少し遅れた。Gさんとお約束があった。
シャワーを浴び、急いでお化粧をすませた。
黒のブラ、ガーター、ストッキングの下着にスパンコールの
付いた黒のスリップドレス、黒のカーデガンを羽織った。
お約束の時間ぎりぎりだった。着替え部屋を出て、Gさんとの
待ち合わせ場所にむかった。
Gさんは、まだ来ていなかった。しばらく、その場で待った。
まだ、人通りも多く、じろじろ見ていく人もいた。結局、
Gさんは、来なかった。
アクトレスに戻った。BさんやMさんとお話しをして過ごした。
途中で数件、問い合わせのメールや電話を頂いた。
結局10時前に引き上げた
2003年9月5日
Mさんとお約束があった。お目にかかるのは久しぶりだった。
Mさんのリクエストは、黒のシースルーワンピースに豹柄のジャ
ケットだった。黒のブラ、ガーター、ストッキングの下着に
ご指定のシースルーのワンピースと豹柄のジャケットを着た。
お約束の時間にMさんから電話が入った。着替え部屋を出て、
近くのコーヒーーショップの前でMさんにお目にかかれた。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Mさんは、いつもと違う場所でタクシーを止めた。そして、
いつもと違うホテルに入っていった。絵夢はMさんについて
そのホテルに入った。
Mさんが選んだお部屋は、最上階にあるベランダのある部屋
だった。天井も高くて、豪華なお部屋だった。
最初に写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメで
何枚も写真を撮った。


Mさんは、ズボンのファスナーを開けておちんちんを取り出した。
いつものように、ご挨拶のフェラをした。Mさんのおちんちんは
カチカチになっていた。絵夢は、丹念にMさんのおちんちんを
舐めていった。
しばらくフェラを続けた後、Mさんはシャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢はソファーに座って、お待ちした。
ベッドへ上がって、少しフェラをした。Mさんのおちんちんは
すぐにカチカチになった。Mさんは、まず入れたいと言われた。
騎乗位で入れていただいた。絵夢は身体を動かして、Mさんの
おちんちんが絵夢のアナルの中で動くようにした。Mさんは
気持ちよさそうだった。しばらくの間、Mさんに絵夢のアナル
を楽しんでいただいた。
次は、また、フェラだった。今度は、舌をつかってねっとりとした
フェラをした。Mさんは絵夢の喉がお好きだった。Mさんは、
絵夢の喉の感触を楽しみながら、絵夢の口の中でいって下さった。
Mさんは、下着姿の絵夢にジャケットを羽織らせた。下着にジャケット
を羽織っただけで、ベランダに出された。ベランダで、写真を撮られた。
そして、Mさんは、絵夢のジャケットを脱がしてしまった。身につけている
のは、ガーターとストッキングだけだった。恥ずかしかったけれども
夜風が肌に直接当たって気持ちよかった。

Mさんは、絵夢をそのままの状態で触りはじめた。乳首をいじられたり
ペニクリをいじられたりした。恥ずかしさと気持ちよさが交錯して
とても感じてしまった。そして、Mさんは、絵夢のペニクリを集中的に
マッサージし始めた。絵夢は耐えられなくなって、ベランダでいかされ
てしまった。Mさんは、満足そうだった。
お部屋へ戻って、また、フェラだった。絵夢はほとんど裸の状態で
ベランダに出されて興奮していたので、延々とMさんのおちんちんを
舐め続けた。Mさんは、絵夢のフェラを十分に楽しまれたようだった。
シャワーを浴びて身支度を整えた。Mさんはタクシーで絵夢をアクトレスの
前まで送ってくださった。絵夢は、アクトレスへ顔を出した。
少しすると、メールがはいった。Sさんからだった。まだ、時間に余裕が
あったので、お目にかかることにした。
Sさんは、アクトレスのすぐ近くにいらっしゃっていた。タクシーでホテル
街へ向かった。お部屋に入るとSさんは、すぐにプレイに入った。
Sさんは、責めるのがお好きだった。身体をきつく抱かれて、身体中を
責められるように触られた。
Sさんは、浴衣の紐で絵夢を後ろ手に縛った。手の自由を奪われて、Sさんは
何でも好きに絵夢を悪戯できるようになった。
Sさんは絵夢の乳首を集中的に責め立てた。絵夢は感じてしまったが、
手を縛られているのでどうすることもできなかった。Sさんは、楽しそう
に絵夢の乳首を責めていた。その度に、絵夢の口から声が漏れてしまった。
Sさんは、もうひとつの浴衣の紐で、絵夢のペニクリを縛って、遊び
はじめた。手とペニクリを縛られて屈辱的な責めが続いた。Sさんは
他のいそうだった。
後ろ手に縛られたままフェラを求められた。舌を使って、Sさんのおちんちん
を舐め続けた。Sさんは、絵夢のフェラを褒めてくださった。Sさんは、絵夢の
ペニクリを縛った紐の端を持っていた。絵夢がフェラをしている最中も
その紐を引っ張るので、絵夢は感じてしまっていた。Sさんは、その様子を
見て楽しそうな顔をされていた。
Sさんは、十分楽しまれたようだった。身支度をしてホテルを出た。Sさんとは
ホテルの前でお別れした。
2003年9月4日
Wさんとお約束があった。Wさんのリクエストは、ノーパン、生脚にミニスカート
だった。ご指定のとおり、ゼブラ柄のミニスカに黒のブラをつけ、黒のセーター
を着た。
お約束の時間にWさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所へ
向かった。股間が外の空気に直に触れて、股間がスースーして変な感じだった。
Wさんとお目にかかり、タクシーを拾った。Wさんはすぐに絵夢の股間に手を
入れてきた。タクシーの中で股間をいじられて、感じてしまった。Wさんの
手のぬくもりが気持ちよかった。
ホテルに入って、写真を撮っていただいた。Wさんは、絵夢を立たせたまま
スカートをまくった。ノーパンの股間を見られるのはとても恥ずかしかった。
Wさんは、しばらく絵夢の身体で遊んでいた。絵夢は感じてしまって、ちょっと
困るくらいだった。
Wさんはその場でズボンを脱いだ。絵夢は床に正座して、フェラをはじめた。
Wさんは、足で絵夢の股間を悪戯しながら、フェラを楽しんでいた。絵夢は
喉の奥でWさんのおちんちんを受け止めていなければならなかった。Wさん
のおちんちんはカチカチになっていた。
Wさんといっしょにベッドにあがった。フェラの続きだった。今度は舌を使って
ゆっくりWさんのおちんちんを舐めた。Wさんは、ときどき絵夢の身体を触って
感触を楽しみながらフェラも楽しんでいた。
Wさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。最初は騎乗位で入れていただいた。
Wさんのおちんちんにコンドームをお付けして、跨った。Wさんのおちんちんがゆっ
くり絵夢のアナルに入ってきた。気持ちよかった。絵夢が腰を上下に動かすと
Wさんのおちんちんが出たり入ったりするのが分かった。
少しして、Wさんは体位を正常位に変えた。こんどはWさんのペースだった。
絵夢は何度もアナルを突かれて感じてしまった。Wさんも気持ちよさそうに腰を
絵夢のアナルにぶつけてきていた。Wさんのピストン運動が続いた。そして、
絵夢のアナルのなかででいってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。Wさんのおちんちんを触っていると、また、硬くなっ
てきた。絵夢はおしゃぶりをはじめた。Wさんのおちんちんの先端をねっとり
なめるようにして、フェラを続けた。そして、Wさんは、今度は絵夢の口の中で
いってくださった。
Wさんは、絵夢の上下を共に楽しまれて、満足そうだった。軽くシャワーを浴びて
身支度を整えた。Wさんは、着替え部屋の近くまでタクシーで送ってくださった。
2003年9月2日
Nさんとお約束があった。Nさんのリクエストは、レザーのワンピース
だった。最近よく来ているので、それに似ている、前ファスナーの超
ミニのワンピースを着た。下着は、黒のブラ、ガーターとストッキング
にした。
お約束の時間にNさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着かれたと言う
連絡だった。絵夢は着替え部屋を出て、待ち合わせ場所へ向かった。Nさん
にはすぐにお目にかかることが出来た。
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Nさんはタクシーの中で、絵夢の
脚を触っていた。運転手さんから見えないようにバッグを膝に置かなけれ
ばならなかった。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。

その後、ベッドに並んでいろいろお話をした。Nさんは、絵夢の身体を触り
ながら絵夢にいろいろな質問をした。絵夢は丁寧にお答えした。初めての
経験というお話だった。
Nさんは服を脱いだ。絵夢も下着になった。Nさんは、ガーターとストッキングの
下着姿の絵夢を見て楽しんでいた。Nさんはベッドに横になられたので、絵夢は
フェラをはじめた。Nさんのおちんちんに舌を這わせたり、先端を舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりして、フェラを続けた。Nさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを見ていた。顔を上げるとNさんと目が合った。ちょっと恥ずか
しかった。
Nさんは、手でマッサージしてほしいといわれた。絵夢は手にローションを
縫って、Nさんのおちんちんをマッサージし始めた。Nさんのおちんちんは
ますます硬くなっていって、絵夢の手の中でいってくださった。
軽く身支度を整えて、ホテルを出た。Nさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢はタクシーを拾って、アクトレスへ顔を出した。しばらく、お酒を飲んで
帰宅した。
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