<<絵夢のお出かけ日記 2003.10>>
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2003年10月31日
夕方、ニューハーフのWさんから男性の紹介を受けた。その方に
メールすると、その夜会いたいということだった。場所は、錦糸町
ということになった。
遠出をすることになるので、膝上15cm位の黒のスカート、黒のブラウス
にジーンズのジャケットを着た。足元はブーツにした。
着替え部屋を出て、新宿駅に向かった。中央線でお茶の水までいって、
総武線に乗り換えた。秋葉原で車内は、ぎゅうぎゅう詰めになってしま
った。ちょっと恥ずかしかった。
錦糸町駅で降り、Mさんのお車の位置を教えていただいた。お車は直ぐに
わかった。そして、近くのホテルに入った。
Mさんは、初めての体験ということで、最初、とても緊張していらっしゃ
った。飲み物を飲みながら少しお話をした。そして、Mさんは、軽く
シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢は、Mさんがご希望だった。目隠しとロープを用意した。Mさん
はお部屋に戻られた。ベッドに上がって、少し身体を触って、性感帯を
探した。
それから、Mさんに目隠しを付け、手をロープで縛った。その状態で
Mさんの身体をゆっくり触っていった。Mさんのおちんちんは、カチカチに
なっていた。今度は、Mさんのおちんちんを皮の紐で縛った。これも
初体験ということだった。ロープの端を持って、Mさんのおちんちんを
ゆすったり引っ張ったりした。Mさんのおちんちんは、ますますカチカチ
になっていった。
次に絵夢はMさんの上に座った。絵夢のペニクリをMさんの口に押し込んだ。
Mさんに強制フェラをさせた。Mさんは、ゆっくり口を開いて絵夢のコンドームの
ついたペニクリを舐めていた。
おちんちんのロープを外して、手でマッサージした。ローションをつけて
マッサージすると、Mさんは、とても気持ちよさそうにされていた。
そして、絵夢の手の中でいってくださった。
Mさんは、初体験を楽しんでくださったようだった。ホテルを出たところで
Mさんとお別れした。錦糸町駅へ向かって歩いた。途中で、Mさんを紹介して
くださった、ニューハーフのWさんに連絡を取った。秋葉原のホテルに
いらっしゃるということだった。いっしょに夕食をとることになった。
秋葉原の駅で降りて、Wさんのお泊りのホテルに向かった。ロビーで待つと
Wさんたいらっしゃった。いっしょに地下のレストランへ行った。
おしゃべりをしながらの夕食は楽しかった。あっという間に時間が経って
いた。Wさんも次のお客さんが入っていたので、10時前にお別れした。
再び電車で新宿に戻った。着替え部屋に戻って一息入れていると、Rさん
から連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたという連絡だった。
着替え部屋を出てRさんのお車の場所に向かった。
Rさんのお車は直ぐに分かった。助手席に乗せていただいた。ホテル街への
道をご案内した。遅い時間でも休憩がOKのホテルに入った。
お部屋に入った。Rさんは、服を脱いでソファーに座られた。絵夢も隣に
座った。Rさんは、絵夢の身体を触って感触を楽しんでいた。Rさんの股間は
固くなっていた。
Rさんは、絵夢の下着を脱がせて、絵夢のペニクリを悪戯した。絵夢も
感じてしまった。
ベッドに上がった。絵夢は、Rさんのおちんちんをゆっくり舐めさせていた
だいた。Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして
騎乗位で入れていただいた。Rさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、
絵夢のアナルの感触を楽しまれていた。
Rさんは、絵夢のペニクリにローションを付けた。そして、絵夢のペニクリを
マッサージした。絵夢は、感じてしまって、Rさんの手の中でいってしまった。
Rさんは、絵夢をうつぶせにした。そして、後ろから絵夢のアナルにRさんの
おちんちんを挿入した。Rさんは、腰を使って絵夢のアナルを何度もついて
くださった。そして、そのまま絵夢の中でいってくださった。


軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。Rさんのお車で着替え部屋の
近くまで送って頂いた。
2003年10月30日
昼間の仕事は久しぶりに休暇を取った。朝、着替え部屋に入って、
ロッカーの整理を少しした。10時前に、ブーツとサンダルのヒール
を直しにサブナードの靴の修理やさんへ行った。少し時間が早かった。
西口の靴屋さんへ行くことにした。茶色のブーツが欲しかったが、
欲しいデザインのものは無かった。代わりに、普通のパンプスが
安くなっていたので一つ買った。サブナードの戻ってブーツなどの
ヒールを直してもらって、着替え部屋へ戻った。
その後、日記を書いたり、ロッカーの整理をした。午後2時頃から、
お化粧をした。午後4時から今月2回目のビデオの撮影が入っていた。
ご指定のグレーのフレアのミニスカートを着た。下着は、黒にした。
そして、着替え用の白の下着、O嬢のドレス、エナメルの服とバイブ
を用意した。4時少し前に着替え部屋を出て、近くの喫茶店に向かった。
Yさんは、絵夢を直ぐに発見して外に出ていらっしゃった。絵夢の荷物を
持ってくださった。そして、近くのマンションのスタジオに連れて行か
れた。
マンションのお部屋に入ると、ライトがセットされたお部屋の真ん中に
ベッドが置かれていた。飲み物を出されて、撮影の段取りなどを話して
頂いた。着衣と下着のオナニーシーンの撮影だった。
撮影が開始になった。最初は、着てきた服のままベッドの上に上がった。
撮影が始まった。着衣のままHなポーズを取ったり、カメラの前で脚を
広げたりした。撮影されていると思うと、感じてしまった。その膨らみ
もビデオが近づいて撮影していった。次第に服を脱いでいって、下着
姿になった。赤のベッドカバーの上に黒の下着姿はエロチックだった。
次に、O嬢のドレスを着た。Yさんは、気に入ってくださったようだった。
立ちポーズから撮影が始まり、ベッドの上に上がった。カメラの前で自分
でスリットを開いて、前を見せたり、お尻を見せたりした。どんどん
感じていくのが分かった。Yさんもいろんな角度からOドレスを着た絵夢を
撮っていった。パンティーを脱いだ。さらに撮影が進んでいく、自分で
ペニクリを触っている様子も撮影されていった。
最後は、白の下着で撮影だった。今度は、バイブを使ってのオナニー
シーンだった。アナル用のバイブを入れるところも撮影された。そして、
カメラの前でいくまでオナニーしなければならなかった。
それで、撮影が終わった。3時間が経過していた。発売は11月下旬位との
ことだった。
撮影を終えて、着替え部屋に戻った。白の下着を洗って着替え用の服を
片付けた。そして、アクトレスへ行った。
男性のお客さんがいらっしゃっていた。最初に絵夢の隣に座った方は、
絵夢の脚を触りながらしばらくお話されてお帰りになった。
もう一人の方が絵夢の隣に移ってこられた。いつも絵夢のHPをご覧になって
いらっしゃるそうだった。しばらくお話をしているとKさんは、ホテルへ
行きたいと言われた。10時くらいだったのでOKした。
アクトレスを出て、タクシーを拾ってホテル外へ向かった。最初に入った
ホテルは満室だったので、隣のホテルに入った。
Kさんは、絵夢の身体を触って感触を楽しんでくださった。そして、服を
脱がれた。Kさんは、絵夢の服を少しずつ脱がして言った。スカートと
カーデガンを脱がされて、下着姿にされた。
Kさんは、絵夢のペニクリをゆっくり触った。絵夢は感じてしまっていた。
そして、Kさんは、絵夢のパンティを脱がした。Kさんは、絵夢のペニクリを
舐めてくださった。
ベッドに上がって、絵夢はKさんのおちんちんを舐めた。Kさんのおちんちんは
かちかちになっていた。
Kさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。そして、絵夢のペニクリを
刺激し続けた。絵夢は次第に感じていった。そして、絵夢はKさんの手の中で
いってしまった。
絵夢は、フェラを再開した。Kさんのおちんちんはかちかちだった。Kさんは
アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして騎乗位で入れて
頂いた。しばらく、そのままアナルの感触を楽しんでいただいた。
最後はまたフェラだった。絵夢は、コンドームを外してフェラをはじめた。
Kさんは、絵夢のフェラを楽しんでいただいた。そして、絵夢の口の中に
精を出してくださった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えてホテルを出た。そこで、Kさんと
お別れして、着替え部屋に戻った。
2003年10月29日
午後から休暇をとった。何度かお目にかかっているMさんから自宅へ
着てほしいという連絡が入った。前にも伺ったことがあったので、OKした。
昼間の外出になるので、黒の膝上10cm位のスカート、黒のシャツに
千鳥格子のジャケットを着た。黒のブーツを履いた。Mさんのご希望の、
腿丈のエナメルのブーツ、エナメルのチューブドレスと手袋を持った。
お約束の時間に間に合うように着替え部屋を出た。新宿駅へ向かった。
通り過ぎる人たちの何人かは絵夢のことをジロジロ見ていた。電車に
乗った。座席はいっぱいだったので、ドアの近くに立った。電車は
まもなく発車し、しばらくして目的地の駅に着いた。
出口を出ると、前のときと少し印象が違った。歩いてみたが、目標の
お店が見つからなかった。しょうがないので、Mさんにお電話した。
どうやら違う出口から出てしまったようだった。
Mさんに道案内をしていただいて、Mさんのご自宅に向かって歩いた。
10分ほど商店街の中を歩くと、目印のお店があった。無事、Mさんの
ご自宅につくことが出来た。
Mさんは、エナメルのレオタードを着て、腿丈の黒のエナメルのロング
ブーツ、顔はキャットマスクをつけていた。ドアを開けていただいたとき
ちょっとびっくりした。
お部屋に通していただいた。すぐに、着ている物を脱いで、エナメルの
チューブドレス、手袋、腿丈の黒のエナメルのブーツに着替えた。この
ブーツは、だいぶ前に絵夢が小さくて履けなかったブーツと交換して
頂いたものだった。
Mさんは、頂き物だけどといいながらシャンパンを出してくださった。
だいぶ歩いた後だったので、冷たいシャンパンはとてもおいしかった。
乾杯がプレイ開始の合図になった。
Mさんは、最初は苛められたいと言われた。エナメルの手袋をした手で
Mさんのお尻を何度もスパンキングした。そして、爪を立てて、Mさんの
お尻を撫でるとMさんは、お尻をゆすって感じていた。それから、また
Mさんのお尻をスパンキングした。股間に手を当てると、レオタードの
中に硬いものを感じた。Mさんに問いただすと感じていると答えた。
Mさんをいすに座らせ、膝に絵夢が座った。両手でMさんの顔を包むように
した。そして、時々びんたした。それがMさんの希望だった。Mさんは
目を大きくしてびんたをこらえていた。ロープでMさんの手を高手後手
に縛った。
Mさんのレオタードの胸は開けられるようになっていた。胸を開けて乳首を
いじった。痛いのはだめなようだった。乳首がぴんと立っていたので
舐めた。Mさんの股間がもぞもぞと動いていた。Mさんを床に座らせた。
絵夢は、Mさんの股間をブーツで踏んだ。踏むとますます硬くなっていった。
股間もスナップになっていたので、スナップをはずして、Mさんの
おちんちんを取り出した。そして、それをブーツの脚で踏んだ。Mさんは
ブーツの足でおちんちんを踏まれるとますます感じているようだった。
床にMさんの先走りがついていた。

次に、絵夢は指にコンドームをつけた。Mさんを後ろ向きに立たせ、お尻を
突き出させた。絵夢は、Mさんのアナルに指をゆっくり入れた。Mさんの
おちんちんをしごきながら、アナルの中の指を動かした。Mさんは、感じると
アナルを締め付けてきた。
Mさんはかなり感じているようだった。Mさんのおちんちんを触ると、カチカチ
になっていた。Mさんと攻守を交代した。
Mさんは、いすに座った。絵夢はその前に膝間づいて、Mさんのおちんちんに
口を寄せた。Mさんのおちんちんが絵夢の口に入ってきた。ペロペロ舐めると
Mさんは気持ちよさそうだった。しばらくフェラを続けた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを付けていただいた。
絵夢は、パンティーを脱いで、アナルにローションを塗って、いすに手をついて
お尻を突き出し、脚を左右に開いた。バックからの立位だった。
Mさんは、絵夢のアナルにおちんちんをあてがった。そして、腰を押し付けるように
した。Mさんのおちんちんが絵夢のアナルにゆっくり入ってきた。アナルがぐっと
広がる感じがした。
Mさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入ってしまった。Mさんは絵夢の
腰をつかんでぐいぐいおちんちんを押し込んできたのだった。気持ちよかった。
Mさんは、何度も何度も絵夢のアナルを突いて下さった。
そして、最後はフェラだった。絵夢はいすに座った。Mさんはコンドームを外して、
絵夢の前に立った。そして、絵夢の口におちんちんを押し込んできた。逃げ場の無い
フェラだった。そしてMさんは、絵夢の口の中に大量の精を出してくださった。
その後、Mさんは今年買われたというお気に入りの赤の総革のエナメルのブーツを
履かれた。腿丈なので、編み上げの紐をいわくのが大変そうだった。とても綺麗な
ブーツだった。
その状態で、Mさんがお気に入りのHPなどをしばらくの間見せていただいた。
なかなかマニアックなサイトがたくさんあった。
6時過ぎに、絵夢は着てきた服に着替え、お化粧を直した。そして、Mさんのお部屋を
失礼した。今度は道を間違えずに駅まで戻ることが出来た。また電車に乗って新宿駅
に戻った。
着替え部屋の近くの喫茶店で珈琲とお菓子をテイクアウトした。着替え部屋で一休み
した。スカートとシャツから、前ボタンのミニのワンピースに着替えた。
次のアポまで時間があったので、8時過ぎにアクトレスへいった。いらっしゃっていた
男性のお客さんが絵夢がコーヒーショップで買い物をしているのをご覧になっていた
ようだった。
常連のNさんのお隣に座っておしゃべりして過ごした。10時にお約束のYさんから
連絡が入った。近くまで来られているようだったので、アクトレスを出て、
待ち合わせ場所に向かった。
5分ほどでYさんがいらっしゃった。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って最初に写真を撮っていただいた。Yさんは、初めてということで
とても緊張されていた。
しばらくソファーでお話をした。そして、Yさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。
また、ソファーで身体を寄せ合ってお話をした。次第にYさんの緊張も解けてきている
ようだった。ソファーでキスだった。やさしいキスだった。絵夢も力が抜けていった。
ベッドに移った。Yさんは絵夢の身体を触って感触を確かめているようだった。
まだ、緊張していると言われていた。Yさんがしばらく絵夢の身体を触った後、
絵夢はYさんのおちんちんをおしゃぶりした。玉やアナルを舐めるとびくっと反応
されていた。
しばらくベッドでいちゃいちゃしたところで、ソファーに移った。タバコをすったり
飲み物を飲んだりして少し休憩した。Yさんは、だいぶ緊張もほぐれてきたようだった。
Yさんは、絵夢をソファーに座らせたまま、ソファーの前に立って、絵夢の口に
おちんちんを押し込んできた。絵夢は、身動きできず、ただ、ひたすらYさんの
おちんちんを舐めるしかなかった。ちょっと苦しかった。
そして、またベッドに移った。今度は、ローションをYさんのおちんちんにつけて
マッサージした。Yさんは、これも初体験だといわれた。そして、みるみるYさんの
おちんちんはカチカチになっていった。絵夢はYさんのおちんちんの先端をこねる
ようにしてマッサージを続けた。そして、Yさんは限界まで感じて、ご自分の精を
枕元まで飛ばした。
Yさんは、とてもすっきりしたと言われていた。その満足そうなお顔が印象的だった。
軽くシャワーを浴びて、身支度を整えた。Yさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2003年10月28日
月曜日はお化粧をしなかったので、特にアポは無かったが、お化粧
することにした。
着替え部屋にはいって、黒のホットパンツ、赤のキャミを着た。下着は
Tバックとハイソックスだけにした。ホットパンツは、ローライズで
股上がとてもみじかかった。キャミは短めだったので、お臍がでてしま
った。ジーンズのジャケットを羽織った。
アクトレスへ行って、お酒を飲みながら時間を過ごした。メールが
何通か入ったのでお返事を書いたりしていた。
少し早めに引き上げることにした。
2003年10月25日
Nさんと久しぶりにお目にかかることになった。夕方、着替え部屋に
入った。土曜日だったが、あまり混みあっていなかった。
シャワーを浴びて、お化粧をすませ、エナメルのキャットスーツを
着た。身体の線がもろに出るので、恥ずかしかった。
Nさんはお約束の時間にいらっしゃった。Nさんのお車まで歩いていく
間、たくさんの人が絵夢を見ているのがわかって、恥ずかしかった。
さすがに目立つ服だった。
Nさんは、いつも使っているホテルに向けて車を走らせた。Nさん
も軽いお化粧をしていたので、ちょっとびっくりした。Nさんの服は
エナメルのズボンにエナメルのショートコートだった。
二人はそんな姿でホテルに入った。いつものホテルはあいにく満室
だった。ホテルの係りの人が隣の姉妹店に案内してくれた。
お部屋に入ると、Nさんは、絵夢の身体を触りはじめた。後ろから
抱きしめられて、胸を強くもまれた。股間にも手が入ってきて、
キャットスーツの上から股間をまさぐられて、感じてしまった。


Nさんはかつらをつけた。だいぶ印象が変わった。その状態で写真
を撮った。洗面台の前でNさんと一緒の写真も撮った。

次に、Nさんは、キャットスーツの背中のファスナーを下ろした。Nさんは
キャットスーツを脱がし始めた。脱がしながら、絵夢の胸を触ったり、
お尻を触ったり、ペニクリを触ったりした。とても感じてしまった。
絵夢は、ガーターとストッキングだけの姿にされていた。今度は、
エナメルのチューブドレスを着た。Nさんは、その姿を写真に撮って
くださった。
Nさんは、絵夢をベッドに上げた。Nさんが上になって絵夢に覆いかぶ
さってきた。キスにはじまって、Nさんはまた絵夢の体中を触って、
感触を楽しんでいた。乳首を触られるととても感じた。
こんどは、Nさんが横になった。絵夢は身体を起こして、フェラを
はじめた。ゆっくり舌を這わせて、Nさんのおちんちんを舐めた。そこは
もうカチカチだった。絵夢はときどき喉の奥にNさんのおちんちんを
受け入れてフェラを続けた。
Nさんは、エナメルのチューブドレスを脱がせた。ガーターも取られて、
ストッキングだけにされてしまった。Nさんは、アナルに入れたいと
言われた。



絵夢は、アナルにローションを塗って、騎乗位で入れていただいた。
Nさんは時々おちんちんをピクピクと動かすので、その度に、絵夢の
身体は反応して、Nさんの上で跳ねた。
Nさんは、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじったりしながら、
絵夢のアナルの感触を30分以上楽しんだ。絵夢は、もう何も考えることが
出来なくなっていた。Nさんの動きに翻弄されっぱなしだった。
Nさんは、正常位に体位を変えた。絵夢のアナルはすっかり広がっていて、
Nさんのおちんちんはスルッと入ってしまう。Nさんは、腰を使って
ピストン運動を始めた。とても気持ちよかった。Nさんの動きは次第に
はやくなっていった。そして、絵夢の中にたくさんの精を出してくださった。
ベッドの上でしばらく休憩した。絵夢は、Nさんの胸に頭を乗せて、
ゆったりした時間を楽しんだ。おしゃべりをしているうちに、Nさんの
おちんちんは、また、硬くなってきていた。
絵夢は、Nさんのおちんちんをしゃぶり始めた。ゆっくり、舌を絡ませて
フェラを続けた。Nさんは途中でまた絵夢のアナルに挿入した。とても
気持ちよかった。しばらく、アナルを楽しむとまた、フェラを求められた。
膝立ちになった、Nさんのおちんちんを舐めた。Nさんは、満足してくださった
ようだった。
軽くシャワーを浴びて、身仕度を整えた。帰りは、エナメルのミニスカート
をはいて帰ることにした。Nさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2003年10月24日
特にお約束は無かったが、着替え部屋に入った。すると、Oさんからメールが
入った。
急いで支度をした。Oさんは、アクトレスにいるということだった。黒の下着に
豹柄の襟の黒のスーツを着た。
アクトレスへ行くと、Oさんは、お酒を飲みながらくつろいでいた。しばらく
飲み物を飲みながらおしゃべりをした。
Oさんは、絵夢の耳元でホテルへ行きたいといわれた。そして、服装をエナメルの
服に腿丈のブーツ、金髪のかつらにしてほしいといわれた。
絵夢は、一度着替え部屋に戻って、ご指定の服装に着替えた。着替えを終えたところで
Oさんにメールを入れた。
Oさんは、いつもの待ち合わせ場所で待っていてくださった。外を歩くとさすがに
目だった。
タクシーでホテル街へ向かった。Oさんは、お部屋に入ると絵夢の身体を強く抱きしめて
くださった。そして、しばらくの間、絵夢の身体のあちこちを触って楽しんでいた。
ときどき、お尻をぶたれたりもした。


Oさんは、絵夢のブーツはそのままにさせた。服は脱がされていた。Oさんも服を脱いだ。
絵夢は、ベッドの上でOさんのおちんちんをおしゃぶりした。Oさんは気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。Oさんのおちんちんはかちかちだった。
Oさんは、絵夢のアナルに入れたいと言われた。四つんばいだった。ローションをつけると
Oさんは、後ろから絵夢を犯した。少し荒っぽい感じで何度もアナルを突かれた。
Oさんは、絵夢のお尻をたたきながら、ピストン運動を繰り返したり、腰をつかんで
ぐいぐい押し付けたりした。絵夢は感じっぱなしだった。Oさんは、時間をかけて
絵夢のアナルを楽しんだ。
そして、おちんちんを抜くと絵夢にしゃぶらせた。しばらくしゃぶらせると、また
アナルに入れてきた。何度かそれが繰り返された。絵夢は頭の中が真っ白になって
いた。
Oさんも、何度もアナルを犯してとても満足しているようだった。
1時間半ほどして、Oさんは、絵夢から離れた。身支度を整えてホテルを出た。Oさんは
電車の時間が迫っていたので、タクシーを拾って帰られた。絵夢もタクシーで着替え部屋
にもどった。
2003年10月23日
Sさんとお約束があった。ところが、夕方、Sさんから遅くなりそうという
連絡が入った。
着替え部屋で支度を始めようとしていると、Kさんから電話が入った。これから
会いたいという連絡だった。いそいで支度に取り掛かった。黒のブラ、ガーター
ストッキングにTバックの下着に、レースのキャミ、黒の革のミニスカート、
ジーンズのジャケットを着た。革のブーツを合わせた。
Kさんから到着したという連絡を頂いた。Kさんは、お車でいらっしゃっていた。
着替え部屋を出て、Kさんのお車に向かった。お車はすぐにわかった。助手席に
乗せていただいた。Kさんは、車の中でしばらくお話をした。その間、Kさんの
手は、絵夢の脚や股間を触っていた。絵夢は次第に感じ始めていた。
Kさんは、ホテルへ行こうと言われた。ホテルまでの道順をご案内した。
落ち着いた感じのお部屋だった。
お部屋に入ると、Kさんの前に立たされた。Kさんは、絵夢の脚や身体を確かめるように
ゆっくりと触り始めた。とてもソフトなタッチで感じてしまいそうだった。
Kさんは、ゆっくりお話をしながら、絵夢の身体を触っていた。
そして、Kさんは、服を脱がれた。絵夢の服も1枚1枚脱がされていった。ガーターと
ストッキングだけにされていた。
Kさんが絵夢の前に立った。絵夢は床に正座してフェラをはじめた。舌をゆっくり
這わせて、先端を舐め、裏筋を舐めた。そして、口を開いてKさんのおちんちんを
受け入れた。舌を絡ませながらゆっくりおしゃぶりを続けた。Kさんは、気持ちよ
さそうにしていた。
しばらくすると、Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はローションを
つけた。正常位だった。絵夢は脚を開いて、Kさんを受け入れた。Kさんは、
ゆっくり腰を動かして、アナルの感触を楽しまれていた。とても気持ちが良かった。
Kさんは、乳首を触ったりペニクリを触ったりしながら、何度も腰を動かして
絵夢を翻弄した。Kさんの動きは次第に早くなっていき、そして、絵夢のアナルの
なかでいってくださった。
ベッドの上でおしゃべりが続いた。Kさんは、絵夢のことをいろいろ聞いた。

しばらくすると、Kさんのおちんちんはまた固くなっていた。絵夢は身体を
起こして、フェラをはじめた。Kさんが満足されるまでフェラを続けた。
そして、身支度を整えた。Kさんのお車で着替え部屋の近くまで送って
頂いた。
着替え部屋に入ろうとしたとき、Sさんからホテルに戻ったという連絡が入った。
そのまま、タクシーを拾ってSさんのホテルへ向かった。
10分ほどでSさんのホテルの近くに着いた。Sさんのホテルに向かって歩いていると
声をかけられたが、無視した。
Sさんにお目にかかるのは久しぶりだった。今回は、ビデオがセットされていた。
ビデオの前でSさんとキスした。Sさんはキスがお好きだった。長いキスが続いた。
絵夢は服を脱がされた。ビデオのまで服を脱ぐのは、やはり恥ずかしかった。
ベッドに上がるとSさんは、絵夢を抱きしめて何度もキスしてくださった。
絵夢はSさんのおちんちんを舐めた。ゆっくり舐めていると、Sさんのおちんちんは
絵夢の口の中で硬くなっていった。
Sさんは、アナルに入れたいと言われたので、ローションをつけて騎乗位で
入れていただいた。ホッとする感じがした。気持ちよかった。窓から見える
新宿の夜景が綺麗だった。
Sさんは、しばらくアナルを楽しんだ後、またフェラを求められた。絵夢は、
また、Sさんのおちんちんに舌を這わせた。先端や裏筋を舐め、そして、喉の
奥までSさんのおちんちんを受け入れた。Sさんのおちんちんは、ますます
硬くなっていった。そして、絵夢がペースを速めると、Sさんは、絵夢の口の
中でいってくださった。フェラの様子はビデオのモニターにも写っていた。
ビデオの前でSさんの精をティッシュに出して見せた。
その後、しばらく、おしゃべりそして過ごした。そして、絵夢は身支度を
整えてSさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って、着替え部屋
に戻った。
2003年10月22日
Aさんとお約束があった。着替え部屋に入って、ちょっと変わったデザインの
編みストッキング、ガーター、Tバック、赤のキャミソール、ミニスカートを
身につけた。ジーンズのジャケットを羽織った。
お約束の時間にAさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたという連絡
だった。着替え部屋をでて、待ち合わせ場所に向かった。Aさんとは直ぐに
お目にかかれた。タクシーを拾ってAさんといつも使っているホテルに入った。
Aさんは、いつものように、お化粧をはじめた。絵夢はソファーでテレビを
見ながら待っていた。
Aさんは、手早くお化粧を終え、お部屋に戻ってきた。最初に写真を撮って
もらった。Aさんの写真も撮った。


Aさんを後ろから抱きしめて、身体を触った。Aさんは、早くも感じ初めて
いた。絵夢はAさんの胸をもんだり、脚を触ったりした。股間に手を当てると
そこは、もう硬くなっているようだった。
絵夢はロープを取ってAさんの手を背中で縛った。そして、胸の周りにロープを
まわして、上半身を縛っていった。Aさんは、おとなしく縛られていった。
バイブのスイッチをいれて、Aさんの脚にそっと当てた。Aさんは、敏感に反応
して、身体をくねらせていた。
Aさんに首輪をつけた。赤い首輪が良く似合っていた。絵夢は、Aさんの
スカートのファスナーををおろした。スカートはゆっくりしたに下がり、
床に落ちた。Aさんがしゃがもうとするので、引き立てた。鏡の前で
Aさんの身体をゆっくり触っていった。Aさんは、どこを触られても
感じるようだった。しばらくの間、Aさんの身体のあちこちを触って
もだえさせた。
ロープを半分解いた。ブラウスのボタンを外し、上半身を裸にした。そして
Aさんの乳首を触ると、Aさんは、絵夢の手の中で悶えていた。
いつものように、Aさんの口にボールギャグを付けた。よだれが垂れても
いいように、下にタオルを引いた。しばらくすると、Aさんの口から涎の
糸が垂れてきた。言葉で責めると身をくねらせて感じていた。
ボールギャグを外して、Aさんをソファーに座らせた。絵夢はソファーの前に
たって、パンティを下ろした。Aさんは、素直に口を開いた。絵夢は
ペニクリを押し込んだ。Aさんは、歯を立てないように慎重に絵夢のペニクリを
舐めていた。ときどき、絵夢が腰を押し出すと、Aさんは喉の奥で絵夢の
ペニクリを感じさせてくれた。
Aさんをベッドに上げた。Aさんは、アナル用のバイブを持ってきていた。
それを、Aさんのアナルに入れた。バイブのスイッチを入れると、身をくねらせて
感じていた。ときどき乳首も刺激した。Aさんは良い声で鳴いてくれた。
Aさんのアナルはだいぶ拡張されてきていた。絵夢も感じていたので、
久しぶりに逆アナルを試してみることにした。コンドームをつけて、
正常位で挿入した。Aさんは、痛みも感じないようだった。しばらく
じっとしていた。そして、ゆっくり腰を動かしてみると、Aさんは、感じて
いるらしく、声を上げていた。絵夢はAさんのおちんちんをしごいた。
そこは、カチカチになっていた。絵夢はAさんのアナルを突きながら、
Aさんのおちんちんをマッサージした。Aさんは、限界まで達していた。
絵夢のマッサージでAさんは、射精した。
絵夢はAさんから離れた。Aさんはしばらくの間身動きできないようだった。
しばらく休憩した後、身支度を整えて、ホテルを出た。
Aさんと最寄の地下鉄の駅まで一緒に歩いて、地下鉄の駅のところで
お別れした。
絵夢は、そのまま着替え部屋へ歩いて戻った。
2003年10月21日
夕方、Fさんからメールが入った。その日の夜会いたいという連絡だった。
Fさんとお目にかかるのは3週間ぶりくらいだった。
Fさんは、紐パン、黒のパンスト、マイクロミニをリクエストされた。
絵夢は、着替え部屋にはいって、ご指定の服に着替えた。
Fさんといつも使っている、ホテルの前で待ち合わせだった。タクシー
を拾ってホテル外へ向かうと、Fさんから、15分ほど遅れるというメール
入った。ホテル街の手前でタクシーを降り、喫茶店で時間調整をした。
15分ほどして、喫茶店を出てホテルの前でFさんをお待ちした。しばらくして
Fさんがいらっしゃった。
お部屋に入って、ソファーにすわると、Fさんは、絵夢の身体を触り始めた。
Fさんはズボンを下ろしておちんちんを出した。絵夢は、ソファーの上で
四つんばいになって、Fさんのおちんちんを舐めた。Fさんは、絵夢の脚や
お尻を触りながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。
しばらくの間、フェラを単身だ後、シャワーだった。絵夢も服を脱いだ。
軽くシャワーを浴びた後、ガーターとストッキングだけを身につけた。F
さんのご希望だった。
ベッドにあがると、Fさんは、キスしたり、絵夢の身体を触ったりした。
そして、絵夢の乳首やペニクリを舐めてくださった。絵夢はすごく感じていた。
Fさんは、絵夢を膝立ちにさせた。Fさんに乳首を舐められながらペニクリも
触られた。Fさんは、絵夢が行くところを見たいと言われた。Fさんに乳首をい
じられながら、オナニーをお見せしなければならなかった。何度やっても
恥ずかしい。けっきょく、絵夢はFさんが見ている前でいってしまった。
そして、すぐ、四つんばいにさせられた。ローションをつけると、Fさんは
後ろから絵夢のアナルに挿入した。Fさんは、絵夢の腰を抑えるようにして
腰を使ってきた。Fさんのおちんちんが何度も何度もアナルを突いていた。
そして、Fさんは、絵夢のアナルの中に精を出してくださった。
その後、しばらくベッドの上でおしゃべりをした。するとFさんのおちんちんは
また硬くなってきた。絵夢がフェラすると、かちかちになった。
Fさんは、またバックから挿入した。今度も絵夢の腰を抑えて、何度もFさんの
おちんちんはアナルの中を動いていた。Fさんは、おちんちんをアナルから
抜くと絵夢にフェラさせた。何度も喉を突かれた。
Fさんは、満足してくださったようだった。軽くシャワーを浴びて身支度を
整えた。Fさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。
2003年10月20日
Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは、派手な服だった。着替え部屋に
入って、エナメルのミニスカにエナメルのジャケット、革のブーツを着た。
Kさんのリクエストで、ロープなどの道具を持った。
Kさんは、お約束の時間にいらっしゃった。お車でいらっしゃっていた。絵夢は
助手席に座らせていただいて、ホテルへの道をご案内した。
お部屋に入って、絵夢がKさんの近くに立つと、Kさんは体を押しつけるようして、
絵夢の脚にすりすりと近寄って、脚を触ったり、お尻を触ったりして、感触を
楽しんでくださっていた。Kさんの楽しそうなお顔が印象的だった。
ベッドへ上がった。Kさんは、キスを求めてきたので、絵夢はゆっくり唇を合わせた。
Kさんは、キスがお上手だった。やさしいキスで、絵夢も感じてしまった。
絵夢は、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんは、これも気持ちよさそうだった。
そして、絵夢は革手錠でKさんの両手を固定した。
さらに、短いロープでKさんのおちんちんを縛った。Kさんは、初めての体験だと
言われていた。
Kさんのおちんちんに触るとかちかちになった。その状態で絵夢は、Kさんの
おちんちんの先端を舐めた。Kさんは、拘束されて舐められると感じ捲くっていた。
絵夢は、指にコンドームをつけて、Kさんのアナルに指を入れた。これもKさんは
気持ちよさそうだった。そして、次にバイブをKさんのアナルに入れた。
その状態で、Kさんの顔に乗った。Kさんの口の前に絵夢のペニクリがあった。
いわゆる強制フェラをさせた。Kさんは、口を開いて絵夢のペニクリを受け入れた。
絵夢は、軽く腰を動かして、Kさんの口を犯しているような感じにした。Kさんは、
顔を少し紅潮させて一生懸命絵夢のペニクリを舐めていた。
次は、顔面騎乗で絵夢のアナルを舐めさせた。Kさんの舌は絵夢のアナルに入って
きた。Kさんは、息苦しそうだったが、絵夢はお尻をKさんの口に押し付けて
アナルを舐めさせた。
Kさんから離れると、Kさんはとても嬉しそうな顔をされていた。最後にご褒美
として、フェラしてさしあげた。
Kさんは、とても満足してくださったようだった。その後、Kさんは、ホテルの
お部屋にあるカラオケで1曲歌ってくださった。
そして、身仕度を整えて、ホテルを出た。Kさんのお車で送って頂いた。
2003年10月19日
Kさんとお約束があった。スケジュールが合わなくて3ヵ月ぶりくらいの
デートだった。
Kさんは、ボディコンのワンピース、ガーターとストッキングをリクエスト
していた。少し早めに着替え部屋に入って支度をした。時間があったので、
赤のペディキュアもつけた。
ご指定の服を着た。黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバック、ノースリ
ーブのワンピース。綿のトレンチコートを羽織った。
ホテルの前で待ち合わせだったので、着替え部屋を出て、タクシーでホテル街
へ向かった。昼の時間にホテル街で立っているのは恥ずかしかった。
しばらくすると、Kさんが到着された。ホテルのお部屋に入ると、Kさんは、ベッ
ドに腰掛けた。絵夢はその前に立たされた。




Kさんは、絵夢の脚を触りはじめた。ソフトなタッチだった。Kさんは、スカート
を上げて太股や股間を触ってきた。後ろを向くように言われた。脚を左右に開いて、
お尻を突き出すようにしなければならなかった。Kさんの手は、絵夢の脚を下から
上に上がってゆき、お尻を撫でまわした。Kさんは、さらに絵夢のお尻を左右に開い
て、アナルを見ていた。恥ずかしかった。Kさんの舌がお尻の上を這っていった。
そして、Kさんの舌は絵夢のアナルに到達した。絵夢は、アナルを舐められて、声が
出てしまった。
パンティは、いつのまにか脱がされていた。Kさんは、絵夢を前に向かせた。感じてし
まっているペニクリを舐められて、立っているのも辛いくらいだった。
Kさんは、服を脱いだ。絵夢は床に正座した。Kさんのおちんちんに、ご挨拶のフェラを
した。Kさんのおちんちんは、かちかちになっていた。
Kさんは、絵夢の服を脱がしていった。あっという間に全裸にされてしまった。
Kさんは立ち上がると、絵夢の後ろに回った。抱き締められて胸を触られた。気持ち良か
った。Kさんのおちんちんがお尻に当たっていた。Kさんは、後ろからアナルを突くので、
脚を開いた。Kさんのおちんちんは、入りそうな感じだった。
そこで、シャワーを浴びに浴室に入った。Kさんのお身体を丁寧に洗った。石けんを流した
ところで、絵夢は、Kさんの前にしゃがんだ。Kさんの濡れたおちんちんが目の前にあった。
口を開けて、Kさんのおちんちんを受け入れて、丹念にしゃぶった。Kさんは、しばらくの
間、絵夢のおしゃぶりを気持ち良さそうに楽しんでいた。
Kさんは、絵夢を立たせた。後ろに回って、絵夢のお尻に石けんを付けた。そして、Kさんの
おちんちんがアナルに当たった。立ったまま後ろから挿入されてしまった。Kさんは、絵夢
の腰をつかんで、何度も絵夢のアナルを突くので、浴室の中は、絵夢の喘ぎ声を出してしま
った。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんだ。そして、石けんを流してお部屋に
戻った。
お部屋に戻って、絵夢は、持ってきた服に着替えた。銀のスパンコールの生地の超マイクロ
ミニのエッチな服だった。ガーターとストッキングも身につけたが、パンティは無しだった。
Kさんは、絵夢を立たせたまま、しばらくの間、絵夢の脚やお尻を触っていた。ときどきペニ
クリを触られて、ドキッとした。
ベッドに上がった。服は脱がされて、ガーターとストッキングの下着だけにされた。Kさん
はベッドに横になられていたので、Kさんのおちんちんに口を寄せていった。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそうにしていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。ローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。
アナルでKさんのおちんちんのぬくもりを感じて、気持ちよかった。Kさんは、絵夢を串刺しに
した状態で、絵夢の乳首やペニクリを触り始めた。Kさんは、絵夢が感じ捲くっている様子を
見て、楽しそうだった。絵夢は、アナルを貫かれたまま、ペニクリを散々触られていたので
限界に達していた。そして、Kさんの上でいってしまった。
Kさんは、体位を正常位に変えた。Kさんが上になって、何度もアナルを突いてきた。絵夢は
ますます感じていた。Kさんの動きも次第に早くなっていった。そして、最後は、絵夢の
身体に精をかけてくださった。
ベッドの上で少し休憩した。Kさんは、冷蔵庫の飲み物を飲みながらお話してくださった。
しばらくするとKさんのおちんちんは、また固くなっていた。
こんどは、手でご奉仕した。ローションをつけて丹念にKさんのおちんちんをマッサージ
した。しばらくマッサージを続けると、Kさんのおちんちんがぐっと大きくなった。そして
絵夢の手の中でいってくださった。
また、少し休んでから、軽くシャワーを浴びて、身仕度を整えた。Kさんは、時間調整のため
ホテルに残られた。絵夢は、先に失礼させていただいた。
タクシーで着替え部屋に戻った。一休みすると、Nさんとのお約束の時間になった。
お約束の時間にNさんから電話が入った。絵夢は着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。
Nさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
Nさんは少し緊張されているようだった。
ホテルのお部屋に入って、ベッドに並んで腰掛けた。Nさんは、絵夢の脚をゆっくり触り
ながら、緊張をほぐされていった。
Nさんが服を脱ぐのを手伝った。Nさんのおちんちんはすでに大きくなっていた。いっしょに
シャワーを浴びたいといわれたので、絵夢も服を脱いだ。Nさんの身体を洗って差し上げた。
そして、石鹸を流したところで、かるくフェラさせていただいた。
ベッドに戻って、フェラの続きをした。Nさんは、気持ちよさそうだった。Nさんは、いきそう
だというので、休みながらゆっくりフェラを続けた。
Nさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けして騎乗位で入れて
頂いた。少しして、Nさんのおちんちんがアナルにフィットしてきたので、正常位に
体位を変えていただいた。
Nさんは、ゆっくり腰を使い始めた。絵夢は、脚をNさんの首に巻きつけるようにした。
気持ちよかった。Nさんの動きは次第に早くなっていって、絵夢の中でいってくださった。
Nさんは、たくさん出たと喜んでくださっていた。ベッドの上で少し休憩してから
身支度を整えた。
Nさんとは、ホテルの近くでお別れして、着替え部屋に戻った。
2003年10月17日
朝、Kさんからメールが入った。夕方6時に会いたいという連絡だった。
以前に参加したパーティに呼ばれていたが、時間が間に合うので、Kさ
んにお目にかかることにした。
午後、パーティは人が集まらず中止になったという連絡が主催者から届
いた。夕方、早めに着替え部屋に入った。シャワーを浴び、お化粧を済
ませ、黒の下着、ブラ、ガーター、ストッキングにTバック、グレーのフ
レア・ミニと黒のセーターを着た。Kさんのご指定だった。
Kさんからメールが入り待ち合わせ場所の近くの喫茶店にいらっしゃるの
が分かった。マニキュアが乾くか乾かないかの時に、Kさんにメールを送
った。そして、着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。フレアの
スカートに冷たい空気が入ってきて、Tバックのお尻がスースーした。
待ち合わせ場所でKさんにお目にかかることができた。タクシーを拾って
ホテル街へ向かった。広いお部屋で、天井や壁は鏡でいっぱいだった。

Kさんは、鏡の前に絵夢を立たせると、後ろから絵夢を抱きしめて、ゆっくり
絵夢の身体を触り始めた。スカートを捲くられて、お尻を時間をかけて
撫で回されたり、脚を上から、そして下からゆっくり触られた。絵夢は
感じてしまっていた。Kさんの固いおちんちんが服越しに絵夢のお尻に当
たっていた。
Kさんは、絵夢のスカートのファスナーを下げた。スカートが足元に落ちた。
むき出しになたお尻をまた撫でられた。カーデガンも脱がされ、下着姿に
されてしまった。鏡にスーツ姿のKさんと下着姿の絵夢が映っていた。
エロチックな景色だった。
Kさんも服を脱いでいった。絵夢は服を受け取って、ハンガーにかけていった。
一緒にシャワーを浴びることになった。Kさんは、絵夢の下着も脱がしていった。
絵夢は、あっという間に全裸にされてしまった。
浴室に入って、Kさんのお身体を洗って差し上げた。おちんちんやアナルの周囲
も綺麗に洗った。シャワーで石鹸を流したところで、絵夢は床にしゃがんだ。
Kさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は口を開けて、Kさんのおちんちん
を舐めた。ご挨拶にフェラをさせていただいた。
お部屋に戻って、ガーターとストッキングを身につけた。ベッドに上がった。
Kさんは、ベッドに仰向けになった。絵夢は、Kさんの乳首を舐めた。Kさんの
身体がピクリと反応した。絵夢は、両方の乳首を丹念に舐めた。Kさんの
身体は、時々ピクリピクリと反応していた。
Kさんのおちんちんを触るとカチカチになっていた。絵夢は、Kさんの身体
を丹念に舐めていった。首筋から乳首、お腹にかけて。脹脛から、太股へ
絵夢の舌はKさんの身体の上をはいずっていった。Kさんは、感じて、ときどき
あえぎ声が漏れていた。
絵夢は、最後にKさんのおちんちんに舌を這わせた。Kさんは、気持ちよさそうに
フェラを楽しんでいた。。絵夢は、先端を舐めたり、裏筋を舐めたり、玉を舐めたり
した。
Kさんは、アナルの周囲を剃ってほしいという。絵夢は、洗面台で蒸しタオルを
作って、Kさんの股間に置いた。Kさんは、脚をMの字に開いていた。絵夢は、石鹸
と剃刀を用意した。Kさんの脚を持ち上げるようにした。アナルが丸見えだった。
絵夢は、剃刀をアナルに当てた。Kさんがピクッと動いた。Kさんを抑える
ようにして。剃刀を動かしていった。その度に、Kさんの口からあえぎ声が漏れた。
何回かで、Kさんのアナルの周囲はすっかりきれいに剃りあがった。
タオルで、Kさんのアナルの周囲をきれいにした。そして、絵夢は、綺麗になった
Kさんのアナルを舐めた。Kさんの身体がピクピク反応していた。絵夢は時間を
かけて。Kさんのアナルを舐めた。Kさんのおちんちんもかちかちのままだった。
絵夢は、またKさんのおちんちんを舐めた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。KさんのおちんちんにLサイズのコンドー
ムをお付けした。最初は騎乗位で入れていただくことにした。絵夢は、Kさんの
おちんちんの上にしゃがんだ。腰を下ろしていくと、Kさんの太いおちんちんが
ゆっくりアナルに入ってきた。アナルがぐっと広がっていくのがわかった。腰を
おろし終わると、Kさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに入っていた。
少しすると、絵夢のアナルはKさんのおちんちんのサイズに広がっていた。絵夢は
腰を上下に動かした。Kさんは気持ちよさそうだった。絵夢の正面は鏡になって
いたので、串刺し状態の自分が大きく写っていて、恥ずかしかった。
Kさんは、体位を正常位に変えた。KさんのペースでKさんのおちんちんが絵夢の
アナルに入ったり出たりした。絵夢は、アナルの中を動くKさんの大きなおちんちん
を感じていた。気持ちよかった。Kさんは、時間をかけて絵夢のアナルを楽しんで
いた。
Kさんは、またベッドに横になった。コンドームを外して、絵夢は少しフェラを
した。Kさんは、いくところを見てほしいといわれた。絵夢は、Kさんに添い寝する
感じて、Kさんのオナニーを見た。Kさんの手が動き始めた。しばらくすると、K
さんは、いくといって、精を吹き上げた。
すこし、ベッドの上でおしゃべりをしてから、また、いっしょにシャワーを浴びた。
身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんは、着替え部屋の近くまで、絵夢をタクシーで
送ってくださった。
Kさんと別れてから、アクトレスに顔を出した。常連のNさんがいらっしゃっていた。
お隣に座らせていただいた。Nさんは、絵夢の脚を触りながらお酒を飲んでいた。
11時頃、別のお店に行きたいと誘われた。30分だけお付き合いすることにした。
アクトレスの近くのDUOに行った。DUOに行くのは久しぶりだった。Nさんは、
カラオケを歌って楽しんでいた。11時半までお付き合いして失礼した。
2003年10月16日
Xさんとお約束があった。ノーパンとミニスカがリクエストだった。夕方、
着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。茶色の革のミニスカート、黒の
カーデガンを着た。下着は黒のブラとハイソックスだけにした。股間が
スースーして、心細かった。
お約束の時間にXさんから電話が入った。着替え部屋を出て、待ちあわせ場所に
向かった。すぐにXさんにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向か
った。

お部屋に入って写真を撮っていただいた。Xさんは、絵夢のスカートを捲り上げ
て、ノーパンを確認してうれしそうにしていた。
Xさんは、服を脱いだ。軽くシャワーを浴びて、お部屋に戻って見えた。絵夢も
服を脱がされた。全裸でベッドに上がった。
最初は、フェラからだった。絵夢はXさんのおちんちんに口を寄せて、ゆっくり
おしゃぶりをした。舌を絡ませてフェラを続けた。Xさんは、気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでくださっていた。そして、絵夢の口の中でいってくださ
った。
Xさんのおちんちんは、衰えることは無かった。絵夢が手を伸ばすと、カチカチ
のままだった。Xさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付け
した。最初は騎乗位で入れていただいた。そして、すぐに正常位に体位が変えら
れた。Xさんは、絵夢のアナルに腰をぶつけるようにして、絵夢のアナルを楽しんで
くださった。Xさんの動きは次第に早くなっていって、絵夢の中でいってくださった。
ベッドの上でおしゃべりをしていると、Xさんのおちんちんはすぐに回復した。
絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。Xさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになってきた。今度は、少し速いペースでフェラを続けた。
そして、Xさんは、3回目の精を絵夢の口に出してくださった。
Xさんのおちんちんは衰えを見せなかった。次は手でマッサージだった。ローション
をつけて、手でマッサージを続けた。Xさんは、ベッドの上に寝たままだった。
絵夢が手でXさんのおちんちんをこねるようにマッサージを続けると、Xさんは
絵夢の手の中に4回目の精を出してくださった。
驚いたことに、Xさんのおちんちんは、まだ元気な状態だった。絵夢は。また
フェラをはじめた。Xさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
絵夢は、時間をかけてXさんのおちんちんを舐めた。Xさんは、気持ちよさそう
だった。さすがに5回目は精はでなかったが、満足してくださった。
短時間で5回は絵夢も初めての経験だった。軽くシャワーを浴びて身支度を
整えた。Xさんは満足されたようだった。
ホテルを出たところでXさんとお別れして、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2003年10月14日
昼間、Tさんからメールを頂いた。7月に一度お目にかかったことがあるセルビデオ
を作成している方だった。突然だったが、ビデオ撮影のお誘いだった。アポは入っ
て居なかったので、引き受けることにした。
夕方、着替え部屋へ入って、シャワーを浴び、お化粧した。服装は、Tさんのご指定
のとおり、革のスリーインワンに革のミニスカを着た。下着は黒で統一した。
他に、エナメルのワンピ、白のホットパンツ、白の腿までのブーツを持った。
7時過ぎにTさんから電話が入った。池袋のシティホテルの部屋を指定された。
着替え部屋をでて、タクシーで池袋に向かった。雨が降っていたが道は空いていた。
20分ほどでご指定のホテルに着いた。
エレベータで高層階のお部屋に向かった。Tさんがドアを開けてくださった。Tさん、
Mさんと絵夢の組み合わせだった。
Tさんは撮影を担当し、Mさんは下着女装していた。最初に荒縄で縛られた。ライトが
点けられて撮影が開始された。Tさんは、ビデオカメラで縛られた絵夢を撮影して
いった。Mさんが絵夢のそばに来て、乳首をいじられた。絵夢は感じてしまった。
その様子をTさんが撮影していた。
Mさんは、ペニクリを出してしまった。撮影されているので、とても恥ずかしかった。
Mさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は口を開いてフェラをはじめた。その様子
も撮影されていった。縛られたまま、Mさんのおちんちんをしゃぶらなければならなか
った。Tさんは、そこでいったん撮影を中断した。
Tさんは、スチール写真を撮った。そこで、着替えになった。エナメルのワンピに着替え
、ブーツとエナメルの手袋を身につけた。その様子もTさんは、撮影していた。
今度は、Mさんが絵夢のペニクリを舐めはじめた。感じてしまった。そして、また、M
さんのおちんちんにフェラだった。さまざまなカットが撮影されていった。
次は、絵夢がMさんの顔の上に座って、顔面騎乗のシーンの撮影だった。絵夢は、Mさん
の顔の上に腰を下ろした。Mさんの舌がアナルに入ってきて、感じてしまった。
そして、絵夢はMさんの乳首を舐めた。乳首が立ってくるのが分かった。Mさんのおちん
ちんもカチカチになっていた。絵夢は、フェラをした。
そこで、また、スチールの撮影だった。フィルム1本があっという間に消費されて
しまった。いろいろなポーズでの撮影だった。
次に、ベッドの上で着替えエナメルのワンピとブーツに着替えだった。もちろん、
その様子もビデオで撮影された。
エナメルのワンピに着替えた絵夢は、Mさんの上に乗った。Mさんの乳首を舐め、フェラ
へのシーンは続いていった。
絵夢はベッドの端に腰掛けた。Mさんが絵夢の前に立っていた。フェラした。Mさんは
ご自分のおちんちんにバイブをテープで固定した。そして、絵夢がフェラをしながら
バイブの振動も楽しんでいた。そして、Mさんは、絵夢の見ている前でいってくださった。
撮影は、最後のシーン、インタビューだった。いくつか質問に答えて、撮影は終了した。
絵夢は身仕度を整えて先に失礼することにした。絵夢は、エレベータでロビーへ降り、
ホテルのタクシー乗り場でタクシーに乗って新宿に戻った。
2003年10月10日
Kさんとお約束があった。Kさんのリクエストは、赤のエナメルの
スリーインワンだった。
着替え部屋にはいって、お化粧を済ませ、Kさんのご指定の赤の
エナメルのスリーインワン、黒のストッキング、黒のエナメルの
Tバック、黒のエナメルのミニスカートを着た。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。綿のトレンチコートを
羽織って、外に出た。Kさんとはすぐにお目にかかることが出来た。
すぐにタクシーを拾ってホテル街へ向かった。Kさんといつも入る
ホテルに入った。和室が一部屋空いていた。
お部屋に入ると、畳の匂いがした。なんとなく新鮮な感じがした。
最初に写真を何枚か撮っていただいた。途中でスカートを取った。
Kさんは、絵夢の衣装をとても気に入ってくださった。


Kさんは服を脱いで絵夢をベッドに連れて行った。絵夢もベッドに
上がった。
最初は、Kさんが上になった。絵夢の身体をゆっくり触ってきた。
絵夢はとても感じてしまった。ストッキングの足をゆっくり触ら
れたり、パンティーの上から絵夢のペニクリを舐めたりした。
そして、Kさんは、絵夢のパンティを脱がしてしまった。
恥ずかしかった。Kさんは、絵夢のペニクリをペロペロ舐めて
くださった。
次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は、Kさんのおちんちん
に口を寄せていった。絵夢は、Kさんのおちんちんに舌を絡めて
いった。Kさんのおちんちんはカチカチになっていた。
絵夢は、口を回すようにしてフェラを続けた。Kさんは、気持ち
よさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢はフェラを続けた。
Kさんは、まず、絵夢の口で行きたいといわれた。絵夢は少し
ペースをあげてフェラを続けた。そして、Kさんは、限界点に
達して、絵夢の口の中でいってくださった。
絵夢は、ティッシュにKさんの精を出してお見せした。たくさんの
量だった。
お茶を飲みながら少し休憩した。おしゃべりをしているうちに
Kさんのおちんちんはまた大きくなってきた。Kさんはベッドに腰掛
けていた。絵夢はたたみの床に正座して、Kさんのおちんちんを
舐めた。Kさんのおちんちんは、絵夢の口の中で大きくなっていた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はKさんのおちんちんに
コンドームをお付けした。絵夢が上になって入れていただいた。
Kさんのおちんちんがゆっくり絵夢のアナルに入ってきた。Kさん
は気持ちよさそうだった。
絵夢は、腰を上下に動かした。Kさんは、気持ちよさそうにしていた。
絵夢は時間をかけて腰をゆっくり動かした。Kさんは、ゆっくり楽しんで
いた。
その後、また、フェラだった。今度はゆっくりKさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Kさんは、ベッドの上で気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。絵夢は舌をねっとり絡ませて、Kさんが満足
するまでフェラを続けた。
10時半位に、軽くシャワーを浴びて身支度を整えた。ホテルを出て、
着替え部屋の近くまでタクシーで送って頂いた。
2003年10月8日
Iさんとお約束があった。Iさんのご指定は、ミニスカ、ノーパンだった。
いつもより早く着替え部屋に着いた。シャワーを浴び、お化粧を済ませた。
そして、 黒のブラ、黒のガーター、黒のストッキングの下着を身につけた。
着替え部屋を出るまで、とりあえずパンティをはいた。
黒のミニスカ、黒のブラウスに、千鳥格子のジャケットを羽織って支度が
完成した。Iさんに連絡のメールを入れた。7時半くらいになるという連絡
がはいった。
7時過ぎにIさんからチェックインしたという連絡が入った。お部屋の番号を
教えていただいた。西新宿のシティホテルだった。パンティを脱いでノーパ
ンになった。股間が心もとなかった。
着替え部屋を出て、外に出た。外の冷たい空気がスカートの中に入ってきた。
股間がとてもスースーする。タクシーを拾うために立っていると、とても
心細い感じがした。
少ししてタクシーを拾うことが出来た。西新宿のシティーホテルへ向かった。
道が少し混んでいた。それでも、15分ほどでホテルの反対側についた。外を歩
くと緊張した。股間がとてもスースーした。ホテルのエントランスからロビー
を抜けて、エレベータに乗った。
お部屋の前に着いた。チャイムを鳴らすとドアが開いた。Iさんは絵夢を
お部屋に通してくださった。そこで、絵夢は床に膝間付いて、口を開けた。
Iさんは、浴衣の前を開けて、絵夢の前に立った。絵夢はIさんのおちんちん
にご挨拶のフェラをした。それが、Iさんのご指定だった。
Iさんにお目にかかるのは半年ぶりだった。少しお酒を頂きながらお話した。
そして、写真を撮っていただいた。そこで、Iさんはシャワーを浴びに浴室に
入られた。絵夢はお部屋で待った。Iさんがお部屋に戻られた。少しお酒を
頂いた。

Iさんは、窓のカーテンを開けた。夜景が綺麗だった。でも恥ずかしい気が
した。絵夢は、Iさんの傍にうつった。
Iさんは、絵夢の服を少しずつ脱がしていった。絵夢はガーターとストッキング
だけにされてしまった。
ベッドへ移った。Iさんは、絵夢の上に乗ると、キスしてくださった。そして
絵夢の身体を愛撫しはじめた。絵夢はとても感じてしまった。Iさんの愛撫は
胸、脇腹、首筋、と進んでいった。そして、乳首や首筋を舐められて感じて
しまった。Iさんは、絵夢のあえぐ声が好きだといわれていた。
Iさんは、絵夢の脚を広げた。アナルまで丸見えになってしまって恥ずかしか
った。Iさんは、絵夢のペニクリとアナルを舐めた。とても感じてしまった。
Iさんはアナルに入れたいと言われた。絵夢はローションをアナルに付けた。
最初は騎乗位で入れていただいた。Iさんの大きなおちんちんがゆっくり入って
きた。絵夢が腰を下ろし終わると、Iさんのおちんちんは、根元まで絵夢の
アナルに入っていた。Iさんは、気持ちよさそうだった。
Iさんは、身体を起こして、正常位に体位を変えた。Iさんは、絵夢にキスしな
がら腰を使った。とても気持ちよかった。Iさんは、絵夢のアナルの感触を楽しむ
ように、ゆっくりと腰を使った。Iさんの動きは次第に早くなっていった。
そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
また、お酒を飲みながら少しお話をした。夜景を見ながらお酒を飲むのは気持ちが
よかった。そうしているうちに、Iさんのおちんちんは大きくなっていた。
ベッドに移って、フェラをはじめた。長い時間絵夢はフェラを続けた。Iさんは
気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、今度は、絵夢の
口の中でいって下さった。
その後、また少しお話しをした。そして、身仕度を整えた。お部屋を出る前に
もう一度、Iさんのおちんちんにご挨拶をした。
帰りもノーパンだった。やはり股間が心もとなかった。そして、外に出ると
また、冷たい風がスカートの中に入ってきた。
ホテルの外に出て、タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
2003年10月7日
木曜日にお約束をしていたKさんからメールが入った。繰り上げて、夜にお目に
かかることになった。
着替え部屋に入って、支度を始めた。黒の下着に革のミニスカート、黒のシャツ
を着た。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんとは直ぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、最初に写真を撮っていただいた。お風呂は一緒が良いという
ので、服を脱がせていただいた。スカートを脱がされた。Kさんは、絵夢のお尻を
丹念に触って、感触を楽しんでいた。いきなりアナルにキスされて、ちょっと
びっくりしてしまった。
絵夢はKさんに一枚ずつ服を脱がされていった。Kさんは、絵夢を下着姿に
した。そして、絵夢のお尻をゆっくり触って、そして、絵夢のお尻を舐めて
くださった。
Kさんは、絵夢のパンティーを脱がしてしまった。そして絵夢のペニクリを
舐め始めた。とても感じてしまった。絵夢はしばらくの間、絵夢のペニクリを
舐めていた。
それから、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに座って
待っていた。Kさんは、お部屋に戻ると、絵夢をベッドに上げた。そして、
また、絵夢のペニクリを舐め始めた。とてもねっとりとしたフェラだった。
Kさんは、絵夢をいかせたいといわれた。
絵夢は、Kさんのフェラから逃れることが出来なかった。けっきょく、Kさんの
口の中で絵夢はいってしまった。
次は、絵夢がフェラする番だった。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。
絵夢は舌を絡ませてフェラを続けた。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢の
フェラを楽しんでいた。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
少し、休憩した。すると、Kさんは、絵夢のペニクリを悪戯し始めた。絵夢は
感じてしまった。Kさんは、また絵夢のペニクリを舐め始めた。絵夢は、2回
いくのは無理かと思ったが、Kさんのフェラは巧みだった。そして、絵夢は
2回目もいかされてしまった。
少し休んでから、Kさんと一緒にシャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを
出た。ホテルを出たところでKさんをお別れした。タクシーを拾って着替え部屋に
戻った。
2003年10月6日
昼間、Kさんからメールを頂いた。Kさんと夜にお目にかかるお約束となった。
夕方、着替え部屋に入って、お化粧を始めた。すると、ビルの管理人がドアを
開けた。ビルの配水管が詰まってしまったらしい。流しを見たいということだった。
ファンデーションを半分塗った状態で水道屋さんを水場に案内した。水道屋さんも
驚いたと思うが、こちらも超恥ずかしかった。着替え部屋の排水には問題がなかった
ようだった。シャワーを使っても良いか聞くと、少し考えてから、大丈夫という
返事をくれた。
少し時間が押してしまったので、急いで残りのお化粧を仕上げた。豹柄の襟の黒の
スーツを着ることにした。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキングにした。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Kさんのお車はすぐに分かった。Kさんも絵夢を発見して、絵夢の前に
車を止めてくださった。絵夢は助手席に座らせていただいた。Kさんにホテル街へ
の道をお伝えした。Kさんの車はホテル街へ向かって走り始めた。道路はそれほど
混んでいなかったので、5分ほどでホテルに着いた。鏡の多いお部屋だった。
最初に写真を撮っていただいた。Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。
絵夢は、お部屋で待っていた。Kさんは、すぐにお部屋に戻っていらしゃった。
Kさんは、絵夢のスーツを脱がして、下着姿にした。お尻や胸を触られて、絵夢
も感じてしまった。


Kさんは、ベッドに横になられた。絵夢はKさんの横に膝間づいて、フェラを
はじめた。ゆっくり舌を這わせた。Kさんのおちんちんは、かちかちになって
いた。絵夢は、先端を舐めたり、咥えたり、喉の奥まで受け入れたりしながら
フェラを続けた。
Kさんは、絵夢のフェラを気に入ってくださったようだった。絵夢は、丹念に
Kさんのおちんちんを舐め続けた。Kさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、最初は騎乗位にしていただいた。絵夢は、Kさんの
おちんちんの上にしゃがんで、ゆっくり腰を下ろしていった。Kさんのおちんちん
はゆっくりアナルに入ってきた。絵夢が腰を下ろし終わると、Kさんのおちんちんは
根元まで絵夢のアナルの中に入っていた。
絵夢は、腰を上下に動かした。Kさんのおちんちんがアナルの中で動くのがわかった。
Kさんも下から絵夢を突き上げて下さった。しばらくの間、Kさんは絵夢のアナルの感触
を楽しまれていた。
そして、また、フェラに戻った。絵夢は、またKさんのおちんちんに舌を絡ませて
いった。Kさんは、気持ちよいと何度もいってくださった。絵夢は、おしゃぶりを
続けた。Kさんは、次第に頂点に近づいてきたようだった。そして、絵夢が少し
動きを早くすると、絵夢の口の中に精をたくさん出してくださった。絵夢は、K
さんの精が完全に出終わるまで、Kさんのおちんちんを吸い上げた。
Kさんは、とても気持ちが良かったと言ってくださった。それからしばらくの間
ベッドの上でおしゃべりをした。おしゃべりをしているうちに、Kさんのおちん
ちんは、また硬くなってきた。
絵夢は、また、Kさんのおちんちんをしゃぶり始めた。Kさんのおちんちんは、
絵夢の口の中でますます大きくなっていった。今度も舌を先端に絡ませるように
して、ねっとりとしたフェラを続けた。絵夢は、時間をかけて丹念にKさんの
おちんちんを舐めた。Kさんは、こらえきれずに、2回目の精を出してくださった。
Kさんは、膝が笑っているといっていた。少し休んでからシャワーを浴びて、
身支度を整えた。ホテルを出て、着替え部屋の近くまで、Kさんのお車で送って
頂いた。
2003年10月3日
Iさんとお約束があった。Iさんは、アナルを責めてほしいというご希望だった。
絵夢はいつもどおり着替え部屋に入ってお化粧を済ませた。
Iさんからボンデージ系の衣装のご希望があったので、革のスリーインワン、
黒のストッキング、黒の革のミニスカを着た。黒のカーデガンを羽織った。
お約束の時間にIさんから連絡が入った。Iさんはお車でいらっしゃっていた。
待ち合わせ場所に近くに車を止められたという連絡が入った。
絵夢は気が部屋を出て、Iさんのお車に向かった。Iさんのお車はすぐに
わかった。助手席に乗った。ホテル街への道をご案内した。
ホテルにチェックインした。最初に写真を撮っていただいた。Iさんはシャワー
はまだだったので、シャワーを浴びていただいた。

Iさんは、責められたいという願望だったので、まず、床に座らせて挨拶の
仕方を教えた。飲み込みよく、「絵夢女王さま、ご調教よろしくお願いします」
と挨拶が出来た。首輪を付けた。
絵夢は、Iさんの身体のあちこちを触って、感じる部分を探した。乳首を触ると
敏感に反応した。
Iさんは、浣腸されたいという希望だった。Iさんを立たせ、手械を使って拘束し
た。Iさんの身体を抱くようにして、感じさせた。Iさんの正面は大きな鏡で、
絵夢に触られている様子をIさん自身が見えるようにした。
しばらく身体を触っていった。Iさんは最初とても緊張していたが、次第に
ほぐれてきているようだった。Iさんの緊張が解けてきたので、Iさんの身体を
前に倒して、お尻を突き出させた。そして、いちじく浣腸を2個、ゆっくり時間を
かけて挿入した。Iさんは、あまりがまんできないといっていたので、2分位して
首輪に付けたリードを引いて、トイレに連れて行った。Iさんは、一生懸命
耐えているようだった。自己申告よりかなり長い時間我慢できていた。そして、
とうとう、Iさんは排泄を我慢できなくなり、絵夢に排泄のお許しを求めた。
絵夢が許すとIさんは首輪と手械を付けられたままトイレで排泄した。絵夢は手械を
外し、5分間トイレにいるように指示をした。
5分ほどで、すっかり排泄を終えたIさんをトイレから出し、もう位置をシャワーを
浴びさせた。
Iさんをベッドに四つんばいにさせた。お尻にローションを垂らした。ローションが
アナルに到達すると、Iさんは、アナルを引く引くさせていた。絵夢は指にコンドームを
付けてIさんのアナルの周囲をゆっくりマッサージした。そして、指をゆっくり入れた。
Iさんの口からため息が漏れた。指を動かすとIさんは感じているようだった。しばらく
指をゆっくり出したり入れたりして感じさせた。
Iさんは、人にアナルをいじられるのは初めてだといっていた。緊張もしているよう
だったが、絵夢が指を2本にしてもすんなり受け入れてしまった。
つぎにIさんが持ってきたバイブを入れた。スイッチを入れると、Iさんが感じて
気持ちよさそうにしていた。絵夢はIさんお仰向けに寝かせた。バイブでアナルを
犯しながら、おちんちんをマッサージした。Iさんのおちんちんは先走りでぬるぬる
になっていた。
絵夢は、Iさんのアナルのバイブを入れたり出したりしながら、おちんちんのマッサージ
を続けた。Iさんは、気持ちよさそうに感じていた。そして、耐え切れなくなって、
絵夢の手の中でいってしまった。
Iさんは1時間以上アナルをいじられて、満足したようだった。Iさんはシャワーを浴び、
絵夢も身支度を整えてホテルを出た。着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2003年10月2日
Hさんとお約束があった。Hさんとお目にかかるのは久しぶりだった。
Hさんのご指定は、前ボタンのワンピース、黒の下着だった。パンティを
履く事は許されなかった。これは、前回も同じだった。
夕方、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。黒のブラ、ガーター、
ストッキングを身につけた。そして、パンティーははかずに、黒の
前ボタンのワンピースを着た。股間がスースーしてしまって落ち着かな
かった。
お約束の時間に、待ち合わせ場所に向かった。外に出たとたん、股間が
スースーして、心細かった。Hさんは、待ち合わせ場所に到着されていた。
Hさんは、ホテル街へ向かって歩き始めた。前回もそうだったが、ノーパン
のまま15分位歩かなければならないのだった。Hさんは時々絵夢のお尻に
手を当てるので、感じてしまいそうになって困った。そして、風も少し
あったので、ときどき、手で軽くワンピースの前を押さえなければならな
かった。
歩いている間中、股間が心もとなかった。ホテル街へ近づいて、人通りが
少なくなったとき、Hさんはワンピースの中に手を入れてきた。ペニクリを
握られてしまった。恥ずかしくてしゃがみそうになった。すぐに離して
くださったので、歩き続けることが出来た。
ホテルまでの距離がとても遠く感じられた。ようやく、ホテルに入ることが
出来た。お部屋を選んでエレベータに乗ると、Hさんは、ワンピースを捲り上
げてしまった。絵夢は感じてしまっていた。Hさんはそれを確認すると、
うれしそうな顔をされていた。
お部屋に入ると、写真を撮られた。ワンピースをまくって、股間をお見せ
しなければならなかった。大胆なポーズも取らされた。


Hさんは、携帯電話用のループ上のストラップと鈴を取り出して、絵夢の股間に
つけてしまった。歩くたびに股間で鈴が鳴る。とても恥ずかしかった。Hさん
は途中でそれを付けようと思っていたようだった。が人通りが多すぎで出来なかった
といわれた。絵夢はほっとしてしまった。
Hさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。股間の鈴は、そのままだった。
シャワーを終えたHさんは、絵夢を引き寄せて、ワンピースのスナップボタンを
一気に開いた。絵夢は、ブラとガーター、ストキング姿で、股間から鈴をぶら下げた
姿をお見せしなければならなかった。とにかく恥ずかしかった。絵夢の身体が動く
たびに鈴が鳴った。
絵夢はベッドに上げられた。Hさんは、絵夢にキスをしたり、乳首を愛撫したり
舐めたり、噛んだり、ペニクリをマッサージしたりしはじめた。絵夢は、Hさんの
愛撫に感じてしまって、ベッドの上で悶えてしまった。
Hさんはその絵夢の様子を見てとても楽しそうにされていた。絵夢は少しフェラさせて
頂いた。その間もHさんは、絵夢の身体のどこかを常に触っていた。
Hさんは、絵夢をいかせるのが好きだった。そして、その夜も、絵夢をいかせたいと
言われた。ノーパンで長い距離を歩かされたため、絵夢はホテルに着いたときから
かなり感じていた。そして、とうとう、Hさんの愛撫に屈して、いってしまった。
Hさんは嬉しそうな顔をされていた。絵夢はシャワーを浴びさせていただいて、
身支度を整えた。帰りはパンティーをはくことを許していただけた。
ホテルを出て表通りまで路地を歩いていると、Hさんは、ワンピースをまくって
絵夢のお尻を丸出しにしてしまった。後ろに誰もいなかったが、恥ずかしかった。
表通りに出たところで、Hさんとお別れした。絵夢はタクシーを拾って着替え部屋に
戻った。
2003年10月1日
日中、Fさんからお問い合わせのメールを頂いた。そして、夜、
お目にかかることになった。
いつもより少し早めに着替え部屋に着いた。Fさんから連絡が入って
7時には新宿に着くということだった。予定は8時半だったので、少し
あわてた。お約束を7時半にしていただいた。
Fさんは、長めのスカート、ブラウスをご希望だった。絵夢が
持っている膝丈の黒のスカートに白のブラウス、黒のカーデガンを
身につけた。
お約束の時間にFさんから連絡が入った。Fさんはお車でいらっしゃ
っていた。先にホテルに入るということだった。絵夢が知っている
ホテルをご案内した。すぐに、お部屋番号が連絡されてきた。
絵夢は、着替え部屋を出て、タクシーを拾って、Fさんが入られた
ホテルへ向かった。フロントで断って、Fさんのお部屋へ向かった。
お部屋をノックすると、Fさんがドアを開けてくださった。
ソファーに座って少しお話をした。Fさんはゆっくり楽しみたいよう
だった。最初に写真を撮っていただいた。Fさんは、ストーリープレイ
がご希望だった。絵夢は、Fさんの部下の奥さん。そして浮気の現場を
Fさんに見られてしまって、Fさんの言うことを聞かされるという
設定になった。

Fさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんでいた。そして、ネチネチと
浮気のことを責められ、Fさんの言うことを聞く約束をさせられてしまった。
Fさんは絵夢のスカートとブラウスを取った。下着姿にされて更に
触られた。絵夢も感じてしまった。Fさんの股間に手を当てると、そこは
熱くなっていた。
Fさんは、お部屋のテレビをつけて、アダルトビデオのチャンネルに合わせた。
絵夢はベッドに寝かされた。Fさんは、絵夢の身体をいじりながら、ビデオを
見ていた。ビデオと連動したような感じで絵夢への愛撫が続いたり、責めが
始まったりした。
しばらくの間、Fさんは、絵夢の身体をおもちゃにして楽しんでいた。
Fさんは、ベッドの上に横になられた。絵夢は、フェラをはじめた。Fさん
のおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんは、入れたいと言われたので、コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢が腰を下ろしていくと、Fさんのおちんちんがゆっくり
絵夢のアナルに入ってきた。絵夢は腰を上下に動かした。Fさんは気持ちよさ
そうだった。
Fさんは、絵夢をいかせたいといわれた。絵夢はアナルを犯されたまま
Fさんにペニクリを触られた。Fさんは、ゆっくり絵夢を追い込むように
ペニクリを触り続けていた。絵夢は下から犯されながらペニクリや乳首を
いじられて本当に感じてしまった。そして、とうとう我慢できなくなって
Fさんの上でいってしまった。Fさんは、満足そうなお顔をされていた。
絵夢は、Fさんから降りて、フェラを続けた。Fさんのおちんちんに舌を
絡ませて、ねっとりしたフェラを続けた。Fさんは、絵夢の身体をいじったり
ビデオに目をやったりして、絵夢のフェラを楽しんでいた。そして、絵夢の
口に最初の精を出してくださった。
ベッドの端に腰掛けて少し休憩した。その間も、ビデオの画面はHなシーンが
続けていた。Fさんのおちんちんは少しすると回復してきた。絵夢は、ビデオを
いっしょに見ながら、Fさんのおちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちん
はカチカチになっていた。
Fさんはベッドに横になられた。絵夢は添い寝するような形で横になった。Fさん
は、絵夢の乳首をいじったり、ペニクリをいじったり、キスをしたりしながら
ビデオを見ていた。Fさんのおちんちんは、そのつど反応していた。絵夢は
Fさんのおちんちんにローションをつけて、マッサージを続けた。そして、F
さんは、2回目の精を絵夢の手に出してくださった。
また休憩を挟んだ。ビデオは番組が変わっていた。Fさんは、また絵夢の
ペニクリを悪戯し始めた。絵夢はベッドに寝かされて、足を左右に開かれた。
Fさんのおちんちんを股間に感じた。Fさんは、兜あわせをしたり、絵夢の
ペニクリをマッサージしたりしていた。Fさんは、絵夢をもう一度いかせたいと
言われた。
今度は、少し努力が必要だった。Fさんは絵夢のペニクリにローションをつけて
マッサージを続けた。Fさんは、ビデオのシーンに合わせるように絵夢のペニクリ
をマッサージし続けた。絵夢は結局耐えられず、Fさんの手の中でいってしまった。
Fさんは、満足そうだった。絵夢は後ろから抱きかかえられた。そのまま、Fさんの
おちんちんをマッサージした。Fさんのおちんちんはカチカチになっていた。
Fさんはビデオを見ながら、絵夢のフェラやマッサージを楽しんでいた。SM系の
ビデオが始まると、Fさんのおちんちんはぐっと大きくなった。そして、ビデオの
クライマックスにあわすように、Fさんは3回目の精を絵夢の手に出してくださった。
Fさんは、とても満足してくださったようだった。時間は11時を回っていた。Fさん
はそのまま泊まられるということだったので、絵夢は先に身支度を整えた。
そして、Fさんのお部屋を後にした。
タクシーを拾って着替え部屋に戻った。
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