<<絵夢のお出かけ日記 2003.11>>
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2003年11月27日
Kさんとお約束があった。服装のリクエストは特になかったので、
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着に、革のミニスカ、
赤の革のジャケットを着た。
お約束の時間に、Kさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Kさんは、すぐにいらっしゃった。タクシーを拾って、ホテル
街へ向かった。
お部屋に入ると、Kさんは、シャワーを浴びに浴室に入られた。Kさんが
お部屋に戻られると、ソファーでビールを頂いた。Kさんは、おいしそうに
ビールを飲まれていた。リラックスされているのがわかった。
Kさんの手は、絵夢の脚の上にあった。Kさんに太腿や足を触られた。気持ちよ
かった。ビールを飲み終えたところで、写真を撮っていただいた。
Kさんは、絵夢がスカートを脱ぐところも、写真にとって下さった。



下着姿になって、ソファーに戻ると、Kさんは、やさしくキスしてくださった。
そして、ブラをずらして乳首を舐めはじめた。とても感じて、気持ちよかった。
絵夢は、ソファーの前に立って、Kさんに背を向け、お尻を突き出した。
Kさんは、絵夢のお尻を撫でて感触を楽しんでいた。そして、お尻にキスしてく
ださった。Kさんは、絵夢のパンティに手をかけると、いっきにおろしてしまった。
パンティを取られて、無防備な状態になってしまった。Kさんは、絵夢のお尻を
左右に開いた。恥ずかしかった。そして、Kさんは、アナルにキスしてくださった。
さらに、Kさんは、アナルに指をあてがった。そして、Kさんの指がアナルの中に
入ってきた。
Kさんは、指を入れたり出したりして、絵夢を感じさせた。Kさんは、もう1本
指を入れてきた。絵夢のアナルは、左右に広げられてしまった。Kさんは、絵夢の
アナルの中まで見えるといって、楽しんでいた。むちゃくちゃ恥ずかしかった。
絵夢は、ソファーに戻った。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。舌が絡み合った。
絵夢はソファーの上に正座して、Kさんのおちんちんを口にした。ゆっくりフェラ
してさしあげた。Kさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
Kさんとベッドへ行った。69の体位だった。絵夢はフェラを続け、Kさんも絵夢の
ペニクリを舐めてくださった。絵夢は時間をかけてねっとりとフェラを続けた。
Kさんも絵夢のペニクリをいっぱい触ったり舐めたりしてくださった。
絵夢は、フェラと手でのマッサージを繰り返した。Kさんのおちんちんは、ますます
硬くなり、絵夢の中でいってくださった。
ベッドの上で一休みした後、シャワーを浴び、身仕度を整えた。それから少しの時間
お話をして過ごした。
Kさんとは、ホテルを出たところでお別れした。携帯を見ると、伝言が入っていた。
Hさんからだった。こちらから、連絡するとつながらなかった。
絵夢は、歩いてアクトレスへ戻った。お店に入って、男性のお客様のとなり座った。
少しして、Hさんと気付いた。Hさんにお目にかかるのは1年ぶりくらいだった。
Hさんは、絵夢を誘ってきた。久しぶりにお目にかかったので、OKした。Hさんは、
金髪のリクエストを出された。そして、Hさんも下着を着たいといわれた。
一度、着替え部屋へ戻り、かつらを金髪に変えた。Hさんにお貸しする下着と
パンプスを用意した。10分ほどして、アクトレスのビルの前でHさんと落ち合った。
タクシーでホテルへ向かった。Hさんは、シャワーを浴びられた。そして、絵夢
が持ってきた下着を着せて差し上げた。
Hさんは、下着の感触を確かめるように自分の体を触ったり、絵夢を触ったり
していた。そして、絵夢にキスしてくださった。

そこで、写真を撮っていただいた。Hさんは、絵夢のパンティを脱がせて、
写真を撮った。恥ずかしいポーズだった。写真を撮ると、Hさんは、絵夢の
ペニクリを舐めはじめた。とても感じて気持ちよかった。しばらくHさんの
愛撫が続いた。
次に、絵夢がフェラする番だった。Hさんのおちんちんに舌を伸ばし、ゆっくり
先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Hさんは、気持ちよさそうに
していた。Hさんは、フェラを楽しみながら、絵夢の身体を触って、感触も
楽しんでいた。
Hさんは、挿入して欲しいといわれたが、残念ながらできなかった。そして、
Hさんが入れたいといわれたので、コンドームをお付けした。アナルにローシ
ョンをつけて、Hさんの上に跨った。
騎乗位で入れて頂いた。気持ちよかった。Hさんは、しばらくの間、絵夢の
アナルの感触を楽しんでいた。
Hさんは、バイブを入れて欲しいといわれた。Hさんのアナルにバイブを挿入
した。Hさんは、気持ちよさそうにしていた。バイブを入れたまま、絵夢は
Hさんのおちんちんをマッサージしたり、フェラしたりした。
Hさんは、乳首がとても敏感だった。乳首を舐めながらHさんのおちんちんを
マッサージした。Hさんのおちんちんはぐっと膨れた。そして、絵夢の手の
なかでいってくださった。
Hさんは、そのままホテルに泊まると言われた。絵夢は、身仕度してホテルを
出た。外は暖かだったので、深夜の街を歩いて着替え部屋へ戻った。
2003年11月26日
午後から時間ができた。4時にTさんとお約束が入った。
Tさんとリクエストは、白の下着に黒のワンピースだった。
午後2時頃着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。そして、
白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白のTバック、
黒のワンピース、と白のカーデガンを着た。ミニ丈のトレンチ
コートを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。お車でいらっしゃって
いた。Tさんのお車でホテルへ向かった。いつも使うホテルは
満室だったので、別のホテルに入った。Tさんにお目にかかるのは
1年ぶりくらいだった。
お部屋に入るとTさんは、軽くシャワーを浴びられた。それから、
デジカメで写真を撮ってくださった。Tさんもデジカメを持って
きていた。たくさん写真を撮りたいと言われた。



まず、着衣での撮影だった。最初はおとなしいポーズだった。
Tさんは、さまざまなポーズを絵夢に取らせた。しだいに恥ずかしい
ポーズになっていった。四つんばいになって、お尻を捲くられて
撮られたりしているうちに、絵夢は感じてきてしまった。
Tさんは、次第に絵夢の服を脱がせていった。絵夢が服を脱いで
いく過程も撮影された。そして、下着での撮影になった。フラッシュを
たいたり、フラッシュ無しで撮影したり、あっという間に、最初の
メモリーがいっぱいになってしまった。
ベッドへ移った。Tさんは、絵夢に体験を話させながら、写真を撮って
いった。Tさんのおちんちんもカチカチになっていた。絵夢は、
フェラをはじめた。Tさんは、絵夢がTさんのおちんちんを舐めている
様子を撮影していた。
つぎに、絵夢がフェラされた。その様子を絵夢が撮影した。ファインダー
越しにみるフェラの様子は、また、エロチックだった。途中でメモリーや
電池交換をしながら、撮影が続いた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位
で入れていただいた。Tさんは、絵夢を下から突き上げながら、絵夢の顔を
撮影していた。
しばらく、下からつきあがられて、漢字捲くった後、Tさんは、体位を
正常位に変えた。そしてグングン腰を使って、絵夢の中で、いってくださった。
その後、しばらくお話しをした。
シャワーを軽く浴びてから、身仕度を整えてホテルを出た。Tさんの
お車で、着替え部屋の近くまで送って頂いた。
絵夢は、着替え部屋で一休みした。次に、Hさんとのお約束があった。
Hさんとは、何度かお目にかかっていた。Hさんがお好きな厚手のストッ
キングを履くために下着を黒に変えた。黒のブラ、ガーター、厚手のス
トッキング、とTバックだった。アウターは、同じ、黒のワンピースと
白のカーデガンにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所へ向かった。Hさんとは直ぐにお目にかか
れた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Hさんと使っているホテル
はあいにく満室だった。5分ほどで用意ができるということだったので、待つ
ことにした。待合のソファーに座って少しお話をして待った。
お部屋に入ると、Hさんは、まず、着替えとお化粧にとりかかった。
Hさんは、手早くお化粧を済ませ、服を着た。やはり厚手のタイツを
着用されていた。
そこで、写真を撮っていただいた。Hさんもデジカメを持ってきていたので
お互いに写真を取り合った。Hさんは、エッチなポーズでも写真を撮った。
ひとしきり写真を撮ったあと、お互いに抱き合ってキスをした。舌が
絡まるようなディープキスだった。Hさんの目がとろんとしてきた。
アウターを脱いでお互いに下着姿になった。また、少し写真を撮って
差し上げた。
ベッドに上がって、抱き合い、キスを交わした後、お互いにフェラし合った。
Hさんは、その様子も写真に収めていた。
Hさんは、逆アナルを希望された。絵夢は、自分のペニクリにコンドームをつ
けた。いままで、何度かトライしていたが、この日は、やっとうまく入れる
ことができた。Hさんも喜んでくださっていた。絵夢はゆっくり腰を動かした。
Hさんは、その度に切ない声をあげて、感じていた。
次に、Hさんにコンドームを付けていただいた。最初は、騎乗位だった。
絵夢が腰を下ろすと、Hさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
しまった。Hさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、Hさんは上になって、
正常位の体位を取った。Hさんは、何度も絵夢のアナルをついてくださった。
Hさんの動きは次第に早くなってゆき、絵夢のアナルの中でいってくださった。
ベッドの上でしばらく休憩した。Hさんは、最近のことなどを話してくださった。
その後、Hさんは、お化粧落とし、男性姿に戻られた。Hさんは、アクトレスの
場所を知りたいといわれたので、一緒にタクシーで2丁目に戻った。Hさんに、
アクトレスの場所をお教えした。近いうちにいらっしゃるということだった。
Hさんとは、アクトレスの前でお別れした。
絵夢は、アクトレスで一息入れて、帰宅した。
2003年11月25日
Tさんとお約束があった。夕方、いつものように着替え部屋に
入った。
お化粧を済ませて、黒の前スナップのワンピースを着た。下着も
黒で統一した。ブラ、ガーター、ストッキング、Tバックだった。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に向かうと
Tさんとすぐにお目にかかることができた。タクシーを拾って、
ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、ソファーに座って、お話をした。そして、その場
で少し身体を触られたりして甘えられた。シャワーは、いっしょが
良いとおっしゃるので、服を脱いだ。恥ずかしかった。

浴室に入って、Tさんのお身体を洗い、シャワーで石鹸を流した。
Tさんの前にしゃがむと、大きくなったおちんちんが目の前に
あった。絵夢は、口を開いて、Tさんのおちんちんを受け入れた。
太いおちんちんだった。口を大きく開けて、フェラをした。
絵夢はお尻に石鹸を付けて、Tさんのおちんちんをお尻の割れ目
を使って洗って差し上げた。おちんちんがお尻に当たる感触が
気持ちよかった。Tさんのおちんちんは、絵夢のお尻の割れ目を
いったりきたりしていた。そして、洗っている途中でTさんの
おちんちんは、絵夢のアナルに挿入されてしまった。ちょっと
びっくりした。Tさんはk、少しその感触を楽しむと抜いてくだ
さった。
ちょうど、湯槽にお湯が溜まった。とても大きなお風呂で二人で
入っても余裕があるくらいだった。Tさんは、おちんちんの上に
絵夢を座らせた。自分の体重の重みでTさんのおちんちんがアナル
に入ってきてしまった。挿入されたまましばらく身体を温めること
になってしまった。
湯船には、ちょうと腰掛けられるような張り出しがついていた。
Tさんはそこに腰掛けた。絵夢は湯船の中につかりながらフェラを
した。Tさんは、気持ちよさそうだった。
浴室を出て、ベッドへ上がった。その前に、黒のガーターとストッ
キングを身に付けた。エロチックな姿のままベッドに上がった。
Tさんは、ベッドに横になっていた。絵夢は、Tさんの脇に座って、
フェラをはじめた。舌を絡ませて、ねっとりしたフェラを続けた。
Tさんは、気持ちよさそうに、絵夢のフェラを見ていた。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Lサイズのコンドームを
お付けし、絵夢は自分のアナルにローションを付けた。Tさんは
絵夢がアナルにローションを付ける様子を見ていた。絵夢の指を
アナルに入れてローションを付けているところを見られるのは、
恥ずかしかった。
最初は、騎乗位で入れていただいた。絵夢が腰を下ろしていくと
Tさんの大きなおちんちんがアナルをぐっと広げて入ってきた。
腰を完全に下ろすと、Tさんのおちんちんは、根元まで絵夢のアナルに
入っていた。気持ちよかった。Tさんもしまり具合が良いと言って
気持ちよさそうだった。
Tさんは、身体を起こした。絵夢は後ろに倒れるようにして、正常位
の体位に変わった。Tさんは、腰を使って、絵夢のアナルを楽しんで
いた。大きなおちんちんがアナルに入ったり出たりするのが良く分か
った。
さらに、バックからもしてみたいといわれた。絵夢はベッドの上で
四つんばいになった。Tさんは、後ろからアナルに挿入してきた。
絵夢の腰をつかんで激しく犯してくださった。そして、何度もピストン
運動を繰り返していった。絵夢も鳥肌が立つくらい感じていた。
そして、Tさんの動きはさらに早くなって、絵夢の中に精を出して
下さった。
しばらくベッドの上でおしゃべりをしながら休憩した。Tさんの
おちんちんを、いじっていると、しだいに固くなってきた。
絵夢は身体を起こしておしゃぶりを始めた。フェラをしているうちに
Tさんのおちんちんは、絵夢の口の中でカチカチになった。
Tさんのおちんちんに、ローションをつけて、やさしくマッサージ
した。気持ちよさそうだった。絵夢はおちんちんの先端を包むように
したり、こねるようにしたりして、マッサージを続けた。そして、
Tさんは、2度目の精を絵夢の手に出してくださった。
少し休んでから一緒にシャワーを浴び、お化粧を直して、服を着た。
ホテルを出たところでTさんとお別れして着替え部屋に戻った。
2003年11月20日
夕方、知り合いのニューハーフさんから紹介が入った。ところが
メールばかりで結局アポはキャンセルされてしまった。
すでにお化粧を済ませていたので、ピンクのTバック、白のブラ、白の
ミニスカに黒のタートルのセーターを着た。
アクトレスへいってゆっくり過ごそうと思った。お酒を飲みながら
おしゃべりをしていると、Jさんがいらっしゃった。一度お目にかかって
いる方だった。
最初は、いっしょにお酒を飲みながらお話をしていた。すると、Jさんは
いつのまにか絵夢の脚を触りはじめていた。やさしいタッチで気持ちよか
った。
少しすると、Jさんにホテルへ行こうと誘われた。まだ10時だったので、
OKした。Jさんは、2丁目のホテルへ連れて行こうとしたが、宿泊料金に
なっていた。いつも使うホテルのほうが綺麗で同じくらいの値段だった
のでそのホテルへタクシーで向かった。
ホテルに入るとすぐに抱きしめられ、身体を触られた。そして、スカート
セーターをあっという間に脱がされた。壁に手を突いて、お尻を突き出す
Hなポーズを取らされた。
Jさんは、絵夢のお尻におちんちんを押し付けてきた。カチカチになって
いるのがわかった。Jさんは、パンストをパンティも取ってしまった。
結局裸にされて、身体をまさぐられた。恥ずかしかったし、感じた。
Jさんも服を脱いだ。目の前にJさんのおちんちんがあった。絵夢は口を
開いてJさんのおちんちんを受け入れた。Jさんは、腰を使って、絵夢の
口を犯すようにした。絵夢は舌を絡ませながらフェラをした。見上げると
Jさんの楽しそうなお顔を見ることができた。
Jさんは、絵夢をベッドの上で四つんばいにさせた。Jさんは後ろに回って
絵夢のお尻を左右に開いてアナルを見たり、触ったりした。とても
恥ずかしかった。
Jさんは、絵夢のアナルにローションをつけて、指を入れてきた。アナルの
状態を確認すると、いっきに貫かれてしまった。絵夢は、バックから挿入
されて、もだえてしまった。Jさんは、大きなストロークで絵夢のアナルを
犯し続けた。そして、そのままいってくださった。Jさんの息が上がって
いた。
すぐにシャワーを浴び、お化粧を軽く直して、 身仕度整えた。ホテルを
出ると、Jさんはタクシーでお帰りになった。絵夢は雨の中を歩いて着替え
部屋に戻った。
2003年11月19日
Sさんとお約束があった。ところが、夕方になって急に仕事が立て込んで
しまい、お約束の時間に間に合わなくなってしまった。メルアドを
控えるのを忘れてしまっていたので、ご連絡することもできなかった。
着替え部屋に向かっている途中、8時半くらいにSさんからメールが入った。
謝りのメールをすぐにお送りしたが、それっきりになってしまった。
申し訳ないことをしてしまった。
着替え部屋には結局9時くらいに着いた。すると、Kさんからメールが入った。
プレイのご希望だった。少し遅くなってもというころだったので、OKした。
急いで支度をした。
苛めて欲しいというリクエストだったので、革のミニスカートに赤のセーター
を着た。足元はブーツにした。
Kさんとはお約束の時間にお目にかかることができた。タクシーでホテル街へ
向かった。ホテルに入ってお話しをしていると、絵夢のビデオを見てくださった
方だった。うれしいやら恥ずかしいやらだった。

いっしょにシャワーを浴びた。そして、ガーターとストッキングをもう一度
身に付けて、ベッドに上がった。
Kさんは乳首が敏感だった。乳首を舐めているとKさんのおちんちんは
カチカチになっていた。
少しフェラをした。Kさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しんで
いた。絵夢は裏筋を舐めたり、先端に舌を絡ませたりしてフェラを続けた。
Kさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
騎乗位で入れていただいた。それから、Kさんは身体を起こして正常位
に体位を変えた。
Kさんは、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。絵夢もとても感じていた。
Kさんの動きは次第に早くなってゆき、絵夢の中でいってくださった。
気持ちの良いセックスだった。少し休んでから一緒にシャワーを浴び、
身支度を整えた。
ホテルを出たところでKさんとお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に
戻った。
2003年11月18日
Tさんとお約束があった。お約束は少し遅い時間だったので、ゆっくり
支度をした。赤のチェックの超ミニのフレアスカートと白のカーデガン
を着た。下着は、白のブラ、ガーター、ベージュのストッキング、白の
Tバックを付けた。ベージュのトレンチコートを羽織った。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。すぐに待ち合わせ場所に向かっ
た。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入って、何枚か写真を撮っていただいた。恥ずかしいポーズの
写真も撮られた。



Tさんに服を脱いで頂いた。いっしょにシャワーを浴びた。お身体を
洗って差し上げ、その場で少しフェラした。Tさんのおちんちんは
カチカチになっていた。
お部屋に戻って、ベッドに上がった。絵夢は黒のガーターとストッキング
を身に付けた。
絵夢もベッドに上がった。Tさんの身体を触ったり、キスしたり、フェラ
したりした。Tさんはとても感じやすいようだった。フェラされるのも
お好きなようだった。
最後は、顔面騎乗で手でいかせて欲しいと言われた。絵夢はTさんの顔の上に
腰を下ろした。Tさんは、絵夢のアナルを舐め始めた。絵夢はときどき
お尻を押し付けるようにした。Tさんは、息ができず、絵夢のお尻の下で
もだえていた。ときどき腰を上げて息継ぎをさせた。
そして、絵夢はTさんのおちんちんをこねるようにして触った。その度に
Tさんは、絵夢のお尻の下でもだえていた。絵夢は次第にマッサージする
スピードを上げていった。しばらくマッサージを続けると、Tさんは、
絵夢の手の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休んでから、身支度を整えた。ホテルを出たところで
Tさんとお別れして、着替え部屋に戻った。
2003年11月17日
Sさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入った。
黒のブラ、ガーターとストッキングの下着に、黒のピンストライプ
のミニのスーツを着た。ベージュのトレンチコートを羽織った。
お約束の時間に間に合うように、着替え部屋を出でタクシーで西新宿
のシティホテルへむかった。途中の道は空いていて、お約束の時間の
少し前にホテルに着いた。
エレベーターで高層階のお部屋にむかった。チャイムを鳴らすとSさん
がドアを開けてくださった。
お部屋に入ると直ぐに身体を触られた。Sさんは、絵夢の身体をしばらく
触っていた。そして、一つずつ絵夢の服を脱がしていった。恥ずかしか
った。

Sさんは、絵夢のペニクリを縛ってしまった。ベッドの上で四つんばいに
されて、ロープを引かれたり、お尻を触られたりした。とても感じて
しまった。
次は、絵夢がSさんのおちんちんを逆に縛った。Sさんに目隠しをつけて
Sさんの身体を触った。Sさんは、身をよじって感じていた。そして、
絵夢はSさんにキスしたりおちんちんをしゃぶったりした。Sさんは
気持ちよさそうだった。
Sさんにパンストを履かせた。Sさんは始めての体験だといわれていた。
パンストの上からSさんの太ももを触ったり、おちんちんを触ったり
した。Sさんは本当に気持ちよさそうだった。
絵夢はパンストを破って、穴を開け、Sさんのおちんちんを出した。
そして、Sさんのおちんちんを舐めた。Sさんは、フェラを楽しんで
いた。
Sさんのおちんちんにコンドームを付けて、騎乗位で入れいていただいた。
絵夢が腰を下ろすと、Sさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
しまった。絵夢は腰を上げたり下げたりした。Sさんのおちんちんが絵夢の
アナルの中で動いていた。
次に、Sさんは身体を起こして、絵夢を立たせて後ろから挿入した。立位
だった。正面は鏡だった。Sさんは、絵夢の腰をつかんで、後ろからズコズコ
とアナルを突いてくださった。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
一休みして、身支度を整えた。Sさんは、パンストを履いたまま、会食の
2次会へ行かれるといっていた。
絵夢は一度、着替え部屋に戻った。ほどなく、Kさんから電話が入った。
Kさんとの約束の時間がすこし早くなった。急いで支度そして、着替え部屋
を出た。Kさんがお泊りの渋谷のホテルへ向かった。
渋谷駅の近くの新しいホテルだった。Kさんのお部屋のチャイムを鳴らすと
Kさんがドアを開けてくださった。大きな窓で夜景が綺麗だった。浴室も
ガラスばりで、外がよく見えた。
Kさんは、飲み物を勧めてくださった。一口飲むと、Kさんは絵夢の身体を
触りはじめた。あっという間に下着姿にされてしまった。Kさんも服を
脱いだ。
絵夢は床に座って、Kさんのおちんちんを舐めた。Kさんのおちんちんは
とても大きくなっていた。
Kさんは、絵夢を窓の前に連れて行った。外から見えそうでとても恥ずかし
かった。下を見ると、駅の雑踏が見えた。Kさんは、絵夢を窓に押し付ける
ようにして、身体を触ったり、絵夢のペニクリを触ったりした。とても
感じてしまった。
その後、絵夢がKさんのおちんちんをフェラしたり、Kさんが絵夢のペニク
リを舐めたりした。
Kさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢は四つんばいにされて、身体
を触られた。アナルが丸見えで恥ずかしかった。Kさんは絵夢の下に入って
きて、69の体位となった。
フェラを楽しんでいただいた。Kさんは、気持ちよさそうにされていた。
途中でオナニー見せあいまでしなければならなかった。そして、Kさんは
絵夢にオナニーを見せながらいってくださった。
その後、しばらくおしゃべりをしてから、身仕度を整えた。Kさんのお部屋
を後にして、新宿へ戻った。アクトレスに顔をだして、少し休憩してお化粧を
落とした。
2003年11月15日
午前中にTさんとお約束があった。朝、早めに着替え部屋に入った。
ゆっくりお化粧することができた。お化粧をしているときに、午後に
会いたいというメールが入った。特に午後は予定が無かったのでOKした。
お化粧を終えた。昼間の外出なので、少しおとなし目に、グレーのスカ
ート、黒のブラウスに千鳥格子のジャケットを着た。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に
向かった。Tさんとお目にかかって、タクシーでホテル街へ向かった。
Tさんは、お部屋に入るとまず、絵夢にキスしてくださった。やさしいキス
だった。そして、Tさんは、絵夢の身体を触り始めた。感じてしまいそうだった。
Tさんの股間に手を当てると、Tさんのおちんちんは大きくなっているのが
分かった。Tさんは絵夢の前に立った。そして、ズボンとパンツを脱いだ。
絵夢はTさんの前にしゃがんで、フェラをはじめた。絵夢が上を見上げると、
Tさんは、絵夢を見下ろしながらフェラを楽しんでいた。気持ちよいと言って
くださった。絵夢は、舌を絡ませて、フェラを続けた。そして、Tさんは
そのまま絵夢の口の中に精を出してくださった。
少し休憩をした。その間もTさんは、絵夢の身体のどこかを触っていた。
しばらく休むと、Tさんのおちんちんは、また固くなってきた。絵夢は
また、フェラを始めた。Tさんのおちんちんは、カチカチになった。
Tさんは、アナルに入れたいと言われた。Tさんのおちんちんにコンドーム
を付けた。アナルにローションをつけて、騎乗位で入れていただいた。
Tさんは、気持ちよさそうに絵夢のアナルの感触を楽しんでくださって
いた。
しばらくアナルを楽しまれた後、また、フェラだった。コンドームを
外して、Tさんのおちんちんに舌を絡ませた。
最後は、ローションをTさんのおちんちんに付けた。そして、絵夢は手で
Tさんのおちんちんをマッサージしはじめた。Tさんは、気持ちよさそうに
ローションマッサージを楽しんで、絵夢の手の中でいってくださった。
少し休んでから、Tさんといっしょにシャワーを浴び、身支度を整えた。
Tさんとはホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋の方角へ
戻った。
着替え部屋の近くのコーヒーショップで昼食を買って、着替え部屋に
戻った。そして、軽い昼食を取った。
その後、メール処理などをして過ごした。お約束の時間が近づいたので、
お約束の方にメールした。すると、用事ができたという返事で、ドタキャン
されてしまった。
次のお約束は、夜8時だった。それまでの時間、日記を書いたりして
過ごした。少し、時間をもてあましてしまった。
夕方から、お約束のNさんからメールが入りだした。その夜は、ドライブ
したいというご連絡だった。車の中で・・・もという事がメールに書かれて
いた。いつもどおり、エナメルの服のリクエストだった。
7時頃から支度をした黒のブラ、ガーター、ストッキング、Tバックの下着
に、エナメルのフレアーのミニスカート、黒のカーデガンを着た。
足元はエナメルのブーツだった。お約束の時間にNさんから電話が入った。
着替え部屋の近くにNさんの車は止まっていた。助手席に乗ると、Nさんは
車を走らせた。Nさんはエナメルのパンツにジャケットの衣装だった。
すでにどこかまでナビがセットされていた。
夜の高速に車は入った。首都高は車も少なく、順調だった。夜景が綺麗
だった。おしゃべりをしながら、Nさんはドライブを楽しんでいた。
いつの間にか車は大黒ふ頭のインターを降りて一般道に入っていた。
Nさんは、埠頭の端に車を止めた。外はいつの間にか雨になっていた。
どこにいるのかさっぱり場所が分からなかった。外は埠頭で海が見えた。
対岸の夜景が綺麗だった。
Nさんは、絵夢を引き寄せて、キスしてくださった。そして、絵夢の身体を
触り始めた。車の中なので、少し窮屈だったが、感じてしまった。
Nさんはだんだん大胆に絵夢の身体を触り始めた。スカートも捲られて
お尻が丸出しになっていた。Nさんは、ズボンとパンツを脱いだ。
絵夢は、身体を寄せて、フェラをした。Nさんのおちんちんは、
カチカチだった。
Nさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はパンティーを脱いで、
アナルにローションを付けた。シートを倒した。足を上げるのが
恥ずかしかった。
Nさんは絵夢にかぶさってきた。車内は狭いので窮屈だったが、Nさんの
おちんちんは、絵夢のアナルに入ってしまった。Nさんは、腰を使って
絵夢のアナルをついてくださった。さすがにあちこちに身体が当たって
少し痛かった。Nさんはときどき外の様子を確認していた。
Nさんは、しばらく絵夢のアナルを楽しんだ。そして、最後はまたフェラ
だった。絵夢がフェラを続けると絵夢の口の中でいってくださった。
口を拭って、服の乱れを直した。Nさんは、車を都心に向けて発車させた。
帰りの高速は少し混んでいて、行きよりも時間がかかった。着替え部屋の
近くまで送っていただいて、お別れした。
2003年11月14日
Fさんとお約束があった。派手なパンストとブーツがご指定だった。
夕方着替え部屋に入って、お化粧を済ませ、白のTバック、黒のダイヤ模様の
パンスト、黒のブラ、黒のスリップドレス、赤の革のジャケットを着た。
Fさんとは、ホテルの前で待ち合わせだった。少し早く支度ができたので歩いて
ホテル街へむかった。ホテルの近くの路地で少し待った。路地を通る人たちが
じろじろ見ていくのがわかってちょっと恥ずかしかった。数分でFさんがいらっ
しゃった。
お部屋に入ると、Fさんは、ソファーに座られた。絵夢はブーツのままだった。
Fさんは、絵夢の身体を触り始めた。Fさんの手は、絵夢の腿から股間へと入って
着た。何度も股間を触られて、感じてしまった。Fさんの股間に手を当てると、
Fさんのおちんちんも大きくなっていた。

Fさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、絵夢のお尻を触って感触を楽しんで
いた。そして、Fさんは、ズボンを脱いだ。絵夢の顔をおちんちんの前に押し付けた。
絵夢は口を開いて、Fさんのおちんちんを舐め始めた。Fさんのおちんちんは
カチカチだった。絵夢は丹念にFさんのおちんちんを舐めた。Fさんは気持ちよさそうに
絵夢のフェラを楽しんでいた。
Fさんは、絵夢の身体を触りながらフェラを楽しむと、服を脱いだ。絵夢は着衣のまま
ベッドに上げられた。そして、フェラの続きだった。Fさんは、ときどき絵夢の乳首を
摘んで絵夢に悲鳴を上げさせた。
Fさんは、アナルに入れたいと言われた。絵夢はパンストを膝まで下ろした。アナルに
ローションをつけてベッドに横になった。Fさんは、絵夢の脚を上げると、アナルに
おちんちんを押し付けた。Fさんのおちんちんがアナルを押し広げて入ってきた。
着衣のままのHだった。ブーツも履いたままだった。
Fさんは、着衣のHも気に入って下さったようだった。何度も何度も絵夢のアナルを
突いて、感触を楽しんでいた。絵夢も興奮していた。Fさんは、いきたくなてきた
と言われて、腰の動きを早くした。そして、絵夢のアナルの中でいってくださった。
ベッドの上で少し休憩した。するとFさんのおちんちんはまた固くなってきた。
絵夢は身体を起こして、おしゃぶりを始めた。Fさんは、気持ちよさそうだった。
しばらくフェラを続けたところで、Fさんのおちんちんにローションを付けて
マッサージをはじめた。Fさんはとても気持ちよさそうだった。しばらくマッサージを
続けると、Fさんは、絵夢の手の中に2度目の精を出してくださった。
一休みしてから、身支度を整えた。Fさんとはホテルの前でお別れした。アクトレスまで
歩いて戻った。そして、アクトレスで一休みして帰宅した。
2003年11月13日
Iさんとお約束があった。夕方着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。
グレーのミニのスーツを着た。下着は、黒のブラ、ガーター、ストッキング
と黒の縁取りのある白のTバックにした。
Iさんは、お約束の時間にお車でいらっしゃった。助手席に乗せて頂いた。
Iさんは、ホテルへ向かって車を走らせた。
お部屋に入ると、すぐに身体を触られた。Iさんのソフトなタッチで、絵夢
は感じはじめてしまった。Iさんは、乳首や脚を丹念に触ってくださった。

ひとしきりソファーの上でペッティングしたあと、Iさんのおちんちんに
ご挨拶だった。Iさんは、ズボンを下ろした。大きくなったおちんちんが出て
きた。絵夢は、口を開けてIさんのおちんちんを受け入れた。舌を絡ませて
丹念にIさんのおちんちんを舐めた。Iさんは、気持ちよさそうに、絵夢の
フェラを楽しんでいた。
Iさんと浴室に入って、シャワーを浴びた。Iさんのお身体を丹念に洗って
差し上げた。石鹸を流したあと、おしゃぶりさせていただいた。しばらくの間、
フェラの音だけが浴室に響いていた。身体を拭いて、タオルを身体に巻きつけた。
お部屋に戻って、ソファーに並んで座った。Iさんは、また絵夢の身体を触り
はじめた。Iさんは、絵夢のタオルを取ってしまった。全裸にされて、ソファーの
上でIさんの愛撫を受けた。とても感じた。
Iさんは、ベッドへ行こうと言われた。絵夢は立ち上がって、ベッドに登った。
四つんばいの状態で止められた。Iさんは、絵夢の後ろに回って、絵夢のお尻を
長めたり触ったり、脚を触ったり舐めたり、アナルをいじったりした。絵夢は、
触られるほどに感じていった。ベッドの横の鏡にその様子が写っていて、とても
Hな感じになっていた。絵夢は全身が性感帯のようになって、Iさんの愛撫を感じ
ていた。Iさんは、アナルが丸見え担っているといって、絵夢をますます困らせた。
絵夢はベッドに寝かされた。Iさんは、絵夢の上に乗って、乳首を舐めたり、
脚を触ったり、絵夢にやさしくキスしたりして、絵夢の身体を楽しんでくださった。
絵夢はすっかり感じてしまって、口からは切ないあえぎ声が出てしまっていた。
Iさんは、絵夢のあえぎ声もお好きだった。
ひとしきりIさんの愛撫が続いた後、Iさんは、ベッドの上に横になられた。今度は
絵夢がフェラする番だった。Iさんのおちんちんを丁寧に舐めた。Iさんのおちんちん
はカチカチになっていた。最初は、騎乗位で入れていただいた。Iさんは、下から
絵夢を突き上げるようにして、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。
Iさんは身体を起こした。絵夢が後ろに倒れるようにして体位を入れ替えた。正常位
になった。Iさんのおちんちんは、絵夢のアナルに入ったままだった。今度は、Iさ
んが腰を使って、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。とても気持ちよかった。
絵夢の頭の中が真っ白になった。そして、Iさんは、絵夢を強く抱きしめるようにして
さらに腰を使った。そして、絵夢のアナルの中でいってくださた。
その後、しばらくベッドの上でお話して。休憩した。そうしていると、Iさんのおちん
ちんはまた、硬くなってきた。絵夢は身体を起こしてフェラをはじめた。Iさんの
おちんちんは、絵夢の口の中でどんどん硬くなっていった。絵夢は、丹念に舌をからませ
て先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Iさんは、いきたくなったといわれると、
絵夢の口の中に精を出してくださった。
その後、また、少し休憩してから身仕度を整えた。ゆったりとした感じで心が休まった。
身支度を終えるとホテルを出た。Iさんのお車で着替え部屋の近くまで送って頂いた。
2003年11月12日
特にお約束は無かったが、着替えることにした。夕方、着替え部屋に
入って、お化粧を済ませた。
黒のミニスカート、白のノースリーブのセーター、赤の革のジャケット
を着た。足元はブーツにした。
アクトレスへいって、おしゃべりをした。話題は突き出しの話になって
お腹が空いてしまった。
早めに帰宅した。
2003年11月10日
Kさんとお約束があった。黒の下着に黒のスリップドレスとジャケットの
アンサンブルを着た。
お約束の時間にKさんから電話が入った。外はあいにく雨が降って寒かった
ので、トレンチコートを羽織った。
待ち合わせ場所に着くと、すぐにKさんにお目にかかれた。タクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。リーズナブルな価格帯のホテルに入った。
ベッドの横は前面鏡のお部屋だった。

ソファーに座ってビールを頂いた。Kさんは、絵夢の脚を触りながら、
感触を楽しんでいた。Kさんの手は、次第に絵夢の股間に入ってきて
パンティーの上から絵夢のペニクリを触って、絵夢を感じさせて
下さった。
Kさんは、次第に大胆に絵夢の身体を触り始めた。胸の間にも手が入って
きて、乳首を転がすように触って絵夢に低い悲鳴を上げさせたりした。
Kさんは、床に降りると、絵夢の脚を左右に開いた。恥ずかしかった。Kさん
は絵夢の股間に顔を寄せて、パンティーに顔を押し当てるようした。
まるで大事なものにほお擦りするようだった。
そして、Kさんは、パンティーの上から絵夢のペニクリを舐め始めた。
Kさんは、絵夢のペニクリや足の付け根に舌を這わせていった。絵夢は
ますます感じてしまっていた。そこで、Kさんは、シャワーを浴びに
浴室に入られた。絵夢は服を脱いだ。ブラも外して、黒のスリップを
着た。黒のガーター、ストッキングとパンティはそのままにした。
軽くシャワーを浴びてKさんがお部屋に戻られた。ベッドに連れて
いかれた。Kさんは、絵夢を寝かせると、大切なものに触るように
絵夢の身体を愛撫してくださった。乳首を舐められ、脚の付け根を
舐められ、パンティ越しにペニクリを舐められた。パンティはKさんの
唾液で濡れてしまっていた。
Kさんは、絵夢の脚を持ち上げた。パンティをずらして、アナルを見ていた。
そして、絵夢のアナルに舌を這わせてきた。とても感じた。Kさんの
舌がアナルの中まで入ってきた。Kさんは次に指を入れてきた。Kさんは
絵夢のアナルの中で指を動かして、アナルの感触を楽しんでいた。
Kさんがベッドに横になられた。今度は絵夢がKさんを感じさせて
差し上げる番だった。絵夢はKさんのおちんちんをゆっくり舐め始めた。
Kさんのおちんちんは絵夢の口の中でだんだん硬くなっていった。
絵夢はKさんのおちんちんに舌を絡ませて、ねっとりしたフェラを
続けた。
次に、絵夢は69の体位を取った。Kさんは、絵夢のペニクリを
舐めながら、絵夢のフェラを楽しんでいた。絵夢は、身体を起こして
顔面騎乗の態勢をとった。Kさんは、絵夢のアナルをしっかり舐めて
くださった。時々、Kさんの舌が絵夢のアナルに入ってきた。
Kさんは、絵夢をうつ伏せにした。Kさんは、絵夢の背中を舐め始めた。
気持ちよかった。Kさんは、背中だけでなく、お尻や脚、そして、後ろ
から絵夢のアナルまで舐めてくださった。
Kさんは、とても感じているようだった。そして、また、絵夢の
ペニクリを舐め始めた。絵夢をいかせたいといわれた。絵夢は
Kさんにオナニーをお見せすることにした。Kさんは、ご自分で
おちんちんをしごきながら、絵夢のオナニーを見ていた。
絵夢はかなり感じていたので、本当にいきそうになっていた。そして
Kさんの見ている前でいってしまった。Kさんは、絵夢のペニクリを
なめてくださりながら、ご自身もいかれた。
Kさんは、ゆったりした時間と絵夢の身体の感触をたっぷり楽しまれた
ようだった。シャワーを浴びてから、身支度を整えた。
ホテルを出たところで、Kさんとお別れした。次に、Bさんとお約束が
あった。少し早かったが、タクシーを拾って西新宿のBさんのホテルへ
向かった。
道が少し混んでいたので、程よい時間にBさんのホテルに着いた。
エントランスを抜けてエレベーターホールへ向かった。高層階の
Bさんのお部屋に向かった。Bさんのお部屋は廊下の突き当たりに
あった。チャイムを鳴らすとBさんがドアを開けてくださった。
ゆったりしたお部屋だった。最初にBさんと少しお話をした。商用
で日本にいらっしゃっているようだった。
Bさんは、絵夢をベッドに連れて行った。Bさんのリクエストのピンヒール
の靴を気に入ってくださった。そして、絵夢の脚をゆっくり触って
感触を楽しまれていた。抱きしめられると、Bさんのおちんちんが
熱くなっているのが分かった。
Bさんは服を脱いだ。Bさんのおちんちんが目の前にあった。絵夢は
口を開いて、Bさんのおちんちんを受け入れた。Bさんは、絵夢のフェラ
を気持ちよさそうに受けてくださっていた。
絵夢はベッドに寝かされた。Bさんは、絵夢の乳首を触ったり、ペニクリ
を舐めてくださった。そして、Bさんが上になって、69の体位になった。
Bさんのおちんちんが絵夢の喉の奥まで入ってきた。息ができなくて
苦しかった。69の体位のまま長い時間がたった。Bさんに舐められて
絵夢も感じてしまっていた。
Bさんは、絵夢のアナルを楽しみたいといわれた。正常位だった。
絵夢が脚を開くをBさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。
Bさんは、絵夢のアナルの感触がとてもよいといった下さった。
Bさんは、ゆっくり時間をかけて絵夢のアナルを楽しんでいた。絵夢は
Bさんの熱くなったおちんちんをアナルで感じていた。Bさんは、何度も
絵夢のアナルを突いて下さった。
Bさんは絵夢を四つんばいにした。今度もBさんのおちんちんはすんなり
絵夢のアナルに入ってしまった。そして、今度は、強い感じで、絵夢の
アナルを突いてきた。とても気持ちよかった。Bさんは、何度も何度も
絵夢のアナルを突いていた。そして、そのまま絵夢のアナルの中で
いってくださった。
Bさんは、とても満足してくださったようだった。Bさんは、2丁目の
お店の場所を教えてほしいといわれた。地図を描いて差し上げた。
週末に探検に出かけるつもりだと言ってくださった。
一休みして、身支度を整えた。そして、Bさんのお部屋を後にした。
エレベーターでロビーに降り、タクシーで着替え部屋に戻った。
2003年11月8日
久しぶりに土曜日にお化粧することにした。朝、10時過ぎに着替え部屋
についた。昨晩、お電話を頂いていたAさんに電話を入れた。午後4時に
お目にかかることになった。
最初は午後1時にお約束が入っていたので、11時くらいから支度を始めた。
ゆっくり支度ができた。白の下着に、茶の革のスーツを着た。
午後1時になってもお約束のJさんから電話が入らなかった。念のため
待ち合わせ場所まで行ってみたが、いらっしゃっていなかった。
すっぽかしだった。
一度、着替え部屋に戻った。2時前にAさんから電話が入った。ご予定が
早く終わって、早めに会いたいという連絡だった。すぐ近くにいらっし
ゃっていたので、直ぐにお目にかかることにした。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Aさんとは直ぐにお目に
かかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。Aさんもお化粧をさ
れる方だということが分かった。今日は、男性バージョンでプレイをする
ということだった。
お部屋に入ると、Aさんは飲み物を飲みながら着替え部屋のシステムについ
ていろいろ質問された。新しい場所を探していらっしゃるということだった。
着替え部屋のシステムなどをお話しているうちにだいぶ時間が経った。
お話が一段楽したところで、いっしょにシャワーを浴びた。Aさんのおちんちん
はとても硬くなっていた。石鹸を流したところで、絵夢は床にしゃがんで
Aさんのおちんちんを舐めた。Aさんは気持ちよさそうにされていた。
お部屋に戻って、ベッドに登った。Aさんは、絵夢の乳首を舐めたり、
ペニクリをいじったりしていた。そして、絵夢のペニクリを舐め始めた。
Aさんのおしゃぶりは巧みだった。しばらく舐められていると、絵夢も
感じ始めてしまった。Aさんは、絵夢をいかせるつもりで舐めているのが
分かった。絵夢は、しばらくAさんのおしゃぶりに耐えていたが、結局
いかされてしまった。
次は、絵夢がフェラするばんだった。Aさんは、乳首も感じたので、乳首を
いじりながらAさんのおちんちんを舐めた。先端を舐めたり、裏筋を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりしてフェラを続けた。Aさんは、絵夢のフェラを楽し
んでいた。
Aさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
最初は、騎乗位で入れていただいた。Aさんは、下から絵夢を突き上げて
感じさせてくださった。
Aさんは、身体を起こして、絵夢の乳首を舐めながら腰を動かした。すごく
感じた。そして、Aさんは絵夢の身体を倒して、正常位に体位を変えた。
今度は、AさんのペースでAさんは絵夢のアナルを楽しまれた。
その次はまたフェラだった。コンドームを外して、舌を絡ませていった。
今度は少し早いペースでフェラを続けた。Aさんのおちんちんは、とても
硬くなっていた。
Aさんは、もう一度入れたいと言われた。また、コンドームをお付けした。
今度は、絵夢がうつ伏せになった。バックから入れていただいた。
Aさんは、速いペースで腰を使って絵夢のアナルを楽しんでいた。とても
感じた。そして、Aさんはそのまま絵夢の中でいってくださった。
ベッドの上で少し休憩した後、シャワーを浴びて身支度を整えた。
Aさんは、着替え部屋を見学したいといわれたので、いっしょにアクトレスへ
向かった。
アクトレスで、着替え部屋の管理をしているTさんに会い、着替え部屋をご案内
した。Aさんは、参考になりましたと言われていた。そして、一通りの
見学を終えてお帰りになった。
次のお約束まで時間があったので、日記を書いたりして過ごした。
7時くらいから、お化粧を直して支度をした。黒の下着に豹柄の襟のスーツを
着た。7時半くらいにTさんにメールした。8時過ぎにTさんからメールが入った。
追突されてしまったというメールだった。お約束はキャンセルになった。
次のお約束まで時間があったので、アクトレスへ行った。土曜日はめったに
顔を出さないので、少し驚かれてしまった。アクトレスには初めていらっしゃ
ったという男性のお隣に座った。お話をしながら過ごした。9時半くらいに、
Aさんから電話が入った。お泊りのホテルのお部屋を教えていただいた。
アクトレスを出て、地下鉄の駅に向かった。Aさんのホテルは、地下鉄で
数駅のところにあった。土曜日の遅い時間だったので、電車は空いていた。
座っていくことができた。
目的の駅に着いた。地図で出口を確認した。地下道を歩いてホテルに一番
近い出口から外に出た。ホテルの入り口は直ぐだった。道路からホテルまでの
ペイブメントは、小さな電気で飾られていて綺麗だった。
ホテルのエントランスからエレベータホールへ向かった。エレベーターに乗って
高層階のAさんのお部屋に向かった。ドアのチャイムを鳴らすとAさんがドアを
開けてくださった。絵夢の後からコンシェルジェの人がバスバブルを持って
来ていた。ちょっと恥ずかしかった。
Aさんはちょうどシャワーを浴び終わったところだった。1枚写真を撮って
頂いた。Aさんは、ハイヒール、ミニのドレス、網ストッキングを持って
きてほしいと絵夢にリクエストしていた。
Aさんにそれらの衣装を身に付けて頂いた。かわいらしい感じになった。
最後にかつらも付けて頂いた。お化粧はしなかったが、レズプレイっぽく
なった。
ベッドに上がると、Aさんは、絵夢の身体を愛撫し始めた。とてもやさしい
タッチで絵夢は感じてしまった。Aさんのおちんちんも大きくなっていた。
絵夢は身体を起こして、Aさんのおちんちんをおちゃぶりした。Aさんの
おちんちんは、かちかちだった。Aさんも絵夢のペニクリを悪戯しはじめた。
Aさんは、69の体位をとって、おしゃぶりを続けた。
Aさんは、アナルにバイブを入れてほしいといわれた。絵夢は持ってきた
バイブをAさんのアナルにゆっくり入れていった。Aさんは、初めての
体験と言われていた。絵夢はバイブのスイッチを入れた。そして、
バイブを入れたり出したりした。Aさんのおちんちんははちきれそうに
なっていた。
絵夢は、Aさんのアナルのバイブを動かしながら、フェラをした。Aさん
は歓喜の声を出しながら感じていた。そして、絵夢がフェラを続けると
Aさんは、絵夢の口にたくさんの精を出してくださった。
ベッドの上で少し休んだところで、Aさんは、服を脱いだ。どっとお疲れが
出たようだった。その後、少しお話をした後、絵夢も身支度を整えた。
Aさんのお部屋を出て、ホテルの前からタクシーを拾って新宿に戻った。
着替え部屋に戻って、Aさんにお貸しした服やかつらを洗濯してから
帰宅した。
2003年11月7日
午後にRさんからメールを頂いた。池袋で会いたいということ
だった。何度かメールのやり取りをして、池袋でお目にかかる
ことになった。
いつもより少し早めに着替え部屋に入って、急いで支度にとり
かかった。移動時間を考えて、何とか間に合いそうな時間に支度
が出来上がった。黒の下着に、黒のストライプのスーツを着た。
Rさんにメールを入れて、待ち合わせ場所を教えていただいた。
着替え部屋を出て、池袋に向かった。Rさんは地図を付けてくだ
さったが携帯では見れなかった。一度、池袋の駅へ行き、駅前の
地図で待ち合わせ場所を確認した。わりと分かりやすい場所だった。
駅から歩いて5分ほどで待ち合わせ場所に着いた。ホテル街の入り口の
近くという感じだった。Rさんを待つ間、何度もジロジロ見られてしま
った。ほぼお約束の時間にRさんがいらっしゃった。
歩いてホテル街へ入り、小奇麗なホテルに入った。Rさんは、女装の
子と遊ぶのは初めてだといわれていた。お部屋に入って、少しの間
お話をした。Rさんは緊張しているといわれていた。
お話が一段楽したところで、シャワーを浴びることになった。Rさんに
服を脱がして頂いた。ジャケット、スカート、キャミと一枚ずつ脱が
されてゆき、ガーター、ストッキング、ブラ、そして最後の1枚の
パンティも脱がされて全裸にされた。
絵夢はRさんが服を脱ぐのをお手伝いした。Rさんがパンツを脱ぐと
おちんちんは大きくなっていた。
浴室に入って、Rさんのお身体を丁寧に洗った。洗っている間も、Rさん
のおちんちんはカチカチだった。絵夢は後ろを向いてお尻を突き出して
みた。Rさんの石鹸がついたおちんちんがアナルにあたった。そのまま腰を
Rさんに近づけると、Rさんのおちんちんはアナルに入ってしまった。
少し腰を動かした。それから、絵夢はまた前を向き、Rさんの石鹸を流した。
そして、浴室の床に膝を着いて、Rさんのおちんちんを舐めた。Rさんは
気持ちよさそうにおしゃぶりを楽しんでいた。
身体を拭いて、ベッドに上がった。全裸のままだった。Rさんは、絵夢の
ペニクリや乳首を舐めた。感じて気持ちよかった。Rさんは、絵夢の反応を
楽しんでいらっしゃるようだった。絵夢はベッドの上で悶えていた。
Rさんは、ベッドに仰向けになられた。絵夢は身体を起こして、Rさんの
おちんちんに口を寄せていった。舌を絡ませて、Rさんのおちんちんを
おしゃぶりした。Rさんは気持ちよさそうにしていた。絵夢は時間をかけて
Rさんのおちんちんを舐め続けた。
Rさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、騎乗位で
入れていただいた。絵夢が腰を下ろし終わると、Rさんのおちんちんは根元まで
絵夢のアナルに入ってしまっていた。絵夢が腰を動かすと、Rさんも下から
突いてくださった。
Rさんは、体位を正常位に変えた。Rさんが上になって腰を使われた。同時に
乳首やペニクリを触られて絵夢も感じてしまった。Rさんは時間をかけて
絵夢のアナルを楽しんでくださった。
最後は、またフェラだった。絵夢はRさんのおちんちんに舌を絡ませて
いった。絵夢がフェラを続けると、Rさんは絵夢の口の中でいってくださった。
その後、しばらくベッドの上でお話をした。
最後にシャワーを浴びて、身支度を整えた。ホテルを出たところで、Rさん
とお別れして、新宿に戻った。
アクトレスに顔を出すと、常連のKさんがいらっしゃっていた。しばらく、K
さんとお話をした。絵夢がちょうど帰ろうとしたとき、Aさんがいらっしゃった。
カウンターの席で少しお話をした。翌日にお目にかかるお約束ができた。
着替えを済ますと、電車にギリギリ間に合う時間だった。
2003年11月5日
Tさんとお約束があった。Tさんのご指定はノーパンだった。
夕方、着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。
茶色のミニのスーツを着た。下着はブラ、ガーターとストッキング
だけで、ノーパンにした。スーツのスカートはフレアだったので、
下半身はとてもスースーして心細かった。
お約束の時間に電話が鳴った。Tさんからだった。待ち合わせ場所
からのお電話だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
下半身に神経が集中してしまう。
Tさんとはすぐにお目にかかることが出来た。タクシーを拾った。
タクシーのシートに座ると、シートがお尻に直に触れて、変な
感じだった。Tさんは、ホテルにつくまでの間、絵夢の脚を触って
いた。絵夢は感じてしまって、困ってしまった。
お部屋に入るとすぐにスカートを捲り上げられた。絵夢のペニクリは
反応してしまっていた。Tさんは、それを見て、楽しんでいるようだった。
服を着たまま下半身だけがむき出しの状態で、しばらくの間触られて
いた。恥ずかしかったし、とても感じてしまった。


Tさんとソファーに並んで座っていた。すると、Tさんは、絵夢のペニクリを
舐め始めた。絵夢はますます感じてしまった。Tさんは、長い時間、絵夢の
ペニクリを舐めていた。
Tさんは、そこでシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに座って
待っていた。Tさんは軽くシャワーを浴びるとお部屋に戻ってこられた。
絵夢の隣に座ると、また絵夢の股間を触り始めた。絵夢はソファーの上で
四つんばいになった。そして、Tさんのおちんちんをおしゃぶりさせて
頂いた。Tさんのおちんちんは固くなっていた。
Tさんは、絵夢のおしゃぶりを楽しみながら、絵夢のペニクリをいじったり
アナルをいじったりして遊んでいた。
Tさんは、絵夢をベッドに連れて行った。そして、Tさんは絵夢の上に乗って、
体中を触りはじめた。乳首か感じることを発見すると、重点的に乳首が舐め
られた。絵夢はTさんの下でもだえてしまった。
Tさんは、時間をかけて絵夢の体中をいじって楽しんでいた。ときどきペニ
クリも触られたり舐められたりして、絵夢はメロメロの状態にされてしまった。
Tさんは、ベッドに横になられた。絵夢は身体を起こして、フェラを始めた。
丹念に舌を這わせて、おしゃぶりを続けた。Tさんは、絵夢のフェラを気に入って
下さったようだった。
次に、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けして、
最初は騎乗位で入れていただいた。絵夢が腰を下ろしていくと、Tさんの
おちんちんは根元まで絵夢のアナルの中に入ってしまった。
絵夢は下から突き上げられたり、ペニクリや乳首を触られたりして翻弄されて
しまった。Tさんは時間をかけて絵夢のアナルを楽しまれていた。
Tさんは、またフェラを求められた。コンドームを外して、Tさんのおちんちん
を咥えた。今度は、少し速いペースでフェラを続けた。そして、Tさんは絵夢の
口の中に精を出してくださった。
その後、しばらくの間ソファーでお話しをした。そして、軽くシャワーを浴びて
から身支度を整えて、ホテルを出た。ホテルを出たところでTさんとお別れして
着替え部屋に戻った。
2003年11月4日
Nさんとお約束があった。Nさんのリクエストは、マイクロミニの
スーツだった。黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの
パンティに黒のストライプのスーツを着た。
Nさんは、先にホテルへ入るということだった。お約束の時間の
少し前にNさんから電話が入った。お部屋番号を教えていただいた。
支度ができたので、着替え部屋を出て、タクシーでご指定のホテルに
向かった。ラブホテルに入って、フロントに声をかけた。どうぞと
言われたので、エレベーターに乗った。
Nさんのお部屋のチャイムを鳴らすと、すぐにドアが開いた。中へ
入ると、Nさんに抱きしめられた。そして、Nさんは、服の上から絵夢
の身体を触られた。胸やお尻を触られて感じてしまった。
Nさんは、絵夢のスーツを脱がせると絵夢のペニクリを舐めはじめた。
Nさんは、はじめて舐めるといっていたが、とても上手だった。Nさん
は絵夢をいかせたいようだった。舐められているうちの、ものすごく
感じてしまった。そして、とうとう、Nさんの口の中で絵夢はいって
しまった。
次は絵夢がフェラする番だった。Nさんのおちんちんの先端に舌を
からませて、ねっとりしたフェラをして差し上げた。Nさんは、とても
気持ちよさそうだった。絵夢は裏筋をハーモニカを奏でるように舐めたり
喉の奥までNさんのおちんちんを受け入れたりしてフェラを続けた。
Nさんのおちんちんは、ますます固くなっていった。絵夢はお茶ぶりの
スピードを少しずつ上げていった。そして、Nさんは、絵夢の口の中に
精をたくさん出してくださった。
しばらくベッドの上で休憩した。するとNさんのおちんちんは、また、
硬くなっていた。今度は、アナルに入れて見たいと言われた。絵夢は
Nさんのおちんちんにコンドームをお付けした。自分のアナルにローシ
ョンをつけて、Nさんの上に跨った。
腰を下ろしていくと、Nさんのおちんちんが絵夢のアナルに入ってきた。
そして、絵夢が腰を完全に下ろし終わると、Nさんのおちんちんは、
根元まで完全に絵夢のアナルの中に入ってしまっていた。絵夢は
アナルの中にあついNさんのおちんちんの存在を感じていた。
絵夢は腰を動かした。Nさんのおちんちんがアナルの中で動くのを
感じた。Nさんも気持ちよさそうに絵夢のアナルの感触を楽しんで
いた。絵夢は、Nさんに貫かれたまましばらくの間腰を動かし続けた。
Nさんは、浴室にマットがあるといわれ、浴室でローションプレイ
を希望された。Nさんと浴室に入った。なんだか恥ずかしかった。
マットの上にお湯をかけて、Nさんに仰向けになっていただいた。
Nさんのおちんちんは、直立していた。
備え付けのローションをNさんの身体に塗っていった。絵夢は、N
さんに跨るようにして、お尻の割れ目でNさんのおちんちんを挟むように
して、マッサージを続けた。Nさんはとても気持ちよさそうだった。
身体と身体がぬるぬるした感触で接触してとてもエロチックだった。
絵夢が腰を動かすと、Nさんのおちんちんがときどきアナルの中に
ちょっと入ってきたりした。そして、最後は、絵夢が手でNさんの
おちんちんをマッサージして、いっていただいた。
Nさんは、しばらく動けないようだった。とても気持ちが良かったと
いってくださった。少ししてから、シャワーでローションを流して
さしあげた。絵夢もローションを流した。
身支度を整えて、お部屋を出た。Nさんはそのままお車でお帰りに
なるということだったので、フロントでNさんとお別れして、
着替え部屋に戻った。
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