<<絵夢のお出かけ日記 2003.12>>
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2003年12月29日
今年最後のお化粧をする日になった。夕方、いつもより少し早く
着替え部屋に入った。
Hさんとお約束があった。Hさんは黒の下着をリクエストされていた。
お目にかかるのは久しぶりだった。
お化粧を済ませて、黒のブラ、ガーター、黒のストッキングに
黒のTバックとレースのキャミを身に付けた。茶色の革のミニスカート
を履いた。あとは、黒のうさぎの毛皮のショートコートにした。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。ちょうど電話が入って
Hさんも待ち合わせ場所に着かれたところだった。すぐにタクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。Hさんと使っているいつものホテルに
入った。


お部屋に入って、まず写真を撮っていただいた。そして、服を脱いで
Hさんが持っていらっしゃった、黒のマントを羽織った。以前より
長い、新しいマントだった。裏地の赤のサテンがとても鮮やかな
色だった。
Hさんは、そこでシャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢はソファーに
座って待っていた。Hさんがお部屋に戻られた。Hさんは、いつもの
ようにポラロイドカメラを出した。Hさんは、絵夢にさまざまなポーズを
取らせて、写真を撮っていった。



マントの前を開けるとき、恥ずかしかった。マントの下は下着姿だった。
ベッドの上で、あられもないポーズをとらされて、また、写真を
撮られた。Hさんは、楽しそうに写真を撮っていった。
写真が一段楽したところで、Hさんは、ベッドに上がった。絵夢も
マントを翻して、ベッドに上がった。Hさんをマントで包むように
して座った。Hさんはそれだけで感じてしまっているようだった。
Hさんをベッドに仰向けに寝かせた。絵夢はマントを付けたまま
Hさんに覆いかぶさっていった。Hさんとキスをした。舌が絡まった。
絵夢はHさんの首筋を舐めたり、歯を立てたりした。Hさんはものすごく
感じているようだった。絵夢は、何度もHさんの首筋を責めた。
Hさんは、かなり感じていた。絵夢がフェラを始めると、Hさんの
おちんちんはカチカチだった。絵夢はパンティを脱いで、アナルに
ローションを付けた。Hさんのおちんちんにコンドームを付けた。
マントを付けたまま、騎乗位でHさんのおちんちんを受け入れた。
絵夢は何度もHさんの身体の上で腰を上下させた。Hさんは、いきそう
だといわれた。
絵夢はHさんから降りて、69の体位を取った。そして、そのまま
Hさんがいくまでフェラを続けた。Hさんは、1回目の精を絵夢の口
に出してくださった。
ベッドの上で並んで少し休んだ。絵夢がHさんの身体を触っていると
Hさんのおちんちんは、また、硬くなってきた。絵夢は、また、H
さんの首にキスしたり、歯を立てたりした。Hさんのおちんちんは
カチカチになってしまった。
また、69の体位を取った。そして、絵夢はHさんのおちんちんを
手でマッサージしたりフェラしたりした。Hさんは、また興奮状態
になっていった。そして、絵夢のフェラで2度目の精を口に出して
くださった。
そこで、一息入れた。絵夢はタバコを1本すわせていただいた。
サービスのドリンクを飲みながら少しお話をした。その間も、
絵夢は、Hさんの身体をマントで包むようにしていた。
そうしていると、Hさんのおちんちんは、また、むくむくと
大きくなっていった。ベッドに戻って、絵夢はHさんの身体を
いじり始めた。お約束の首筋への責めも続けた。3回目になると
Hさんも余裕がでて、絵夢のフェラやキスを十分に楽しんで、
そして、3度目の精を絵夢の口の中に出してくださった。
Hさんは、さすがに、空っぽになってきたようだった。身体を
起こすこともできないようだった。絵夢は、Hさんの肩に頭を
乗せて抱き合うようにしていた。Hさんは、少し眠ったようだった。
Hさんは、だいぶ回復されたようだった。シャワーを浴びに
浴室に入った。絵夢はHさんの身体を洗って差し上げた。
背中を洗い、Hさんの股間から前へ手を入れておちんちんを
洗うと、Hさんのおちんちんは、また固くなってしまった。
さすがに4回目はなかった。お化粧を直して、ホテルを
出た。Hさんとは、ホテルの前でお別れした。
アクトレスに顔を出すと、1昨年までアクトレスで働いて
いたミホさんが久しぶりにいらっしゃっていた。ひとしきり
おしゃべりをして帰宅した。
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来年は、1月5日からお化粧スタートになります。
1年間、ご愛読ありがとうございました。来年も今年同様
日々の記録としての日記を書いてゆきますので、よろしく
お願いします。
2003年12月27日
Rさんとお約束があった。午前中に着替え部屋に入った。黒の下着に
黒のノースリーブのワンピースを着た。お化粧を済ませると、ちょうど
待ち合わせの時間になった。毛皮のコートを羽織った。
着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。Rさんはまだいらっしゃって
いなかった。朝方、雪が降って、冷たい風が吹いていた。
15分ほど待ったがRさんはいらっしゃらなかった。身体が冷え切って
きたので、着替え部屋に戻った。
メールをチェックすると、夕方お約束のあったIさんからメールが
入っていた。雪の影響で新宿までこれなくなってしまったという事
だった。年内にお目にかかれると思っていたので、残念だった。
着替え部屋で、メールを整理したり日記を書いたりし始めた。すると、
Kさんからメールが入った。午後2時にお目にかかることになった。
2時近くまで着替え部屋で過ごした。そして、2時にKさんから電話が
入った。着替え部屋を出て待ち合わせ場所に向かった。
Kさんと落ち合って、タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
よく使うホテルは満室だった。その隣のホテルも満室だった。
年末の土曜日なので、空いているかと思ったがちょっとびっくり
だった。
結局最近できたホテルに入った。初めて入るホテルだった。新しい
だけあって、お部屋は綺麗だった。
ソファーに座ってお話をしているうちに、Kさんは絵夢の脚をさわり
そして、股間を触り始めた。あっというまに、ペニクリをパンティから
出されてしまった。恥ずかしかった。
Kさんは、絵夢のワンピースを捲り上げて、お尻もむき出しにしてしまった。
Kさんにどんどん触られて、絵夢は感じ始めてしまった。Kさんは、絵夢の
ペニクリを舐めたり脚を触ったりした。脚を左右におおきく開かれたまま
絵夢はKさんの愛撫を受け続けた。Kさんは、絵夢にキスしてくださった。
キスしながら触られてますます感じてしまった。そして、Kさんは、絵夢の
ブラをずらして乳首も舐めてくださった。
絵夢はベッドの上で四つんばいにされた。Kさんも服を脱いだ。Kさんの
前にお尻を突き出した状態でいなければならなかった。Kさんは、絵夢のブラを
外し、ワンピースを脱がした。そして、パンティに手をかけると一気に
脱がしてしまった。Kさんは、絵夢のアナルを触ったり、ペニクリを触ったり
して、楽しんでいた。絵夢はものすごく感じていた。
Kさんは、さらに絵夢のアナルを触ったり、乳首をいじったりして絵夢に
声を上げさせた。そして、Kさんは、絵夢のアナルまで舐めてきた。
絵夢はベッドの上で仰向けにされた。Kさんは、絵夢を横から抱きしめながら
絵夢のペニクリを触り続けた。絵夢は最初からずーっと触られ続けていたので
かなり感じていた。そこで、さらにペニクリをマッサージされたので、
その責めに耐えられなかった。Kさんの手の中でいってしまった。Kさんは
満足そうだった。
Kさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢はフェラを始めた。絵夢は
丹念にKさんのおちんちんを舐めた。しばらくフェアを続けると、69の体位
にさせられた。恥ずかしかった。Kさんは、絵夢のアナルをいじったり、
ペニクリを触ったりしながら絵夢のフェラを楽しんでいた。
Kさんのおちんちんはカチカチになってきた。Kさんは、アナルに入れたいと言
われた。絵夢はローションを付けて、脚を開いた。Kさんは絵夢の上に乗った。
そして、Kさんのおちんちんがアナルに入ってきた。根元までしっかり入って
しまった。とても気持ちよかった。
Kさんの腰はピストン運動をしていた。絵夢は何度もアナルを突かれて、
声が出てしまった。そして、最後は、フェラだった。絵夢は丹念にねっとりと
Kさんのおちんちんを舐めた。そして、Kさんは絵夢の口の中でいってくださった。
少し休んでからKさんはシャワーを浴びに浴室に入られた。その間に、絵夢は
お化粧を直した。Kさんがお部屋に戻られてから絵夢も軽くシャワーを浴び、
服を着た。そこで写真を撮っていただいた。
Kさんとは、ホテルの前でお別れした。絵夢は歩いて着替え部屋に戻った。
着替え部屋でしばらくメールをチェックしたり、休憩したりした。
6時頃、Tさんからメールが入った。直ぐに会いたいというご連絡だった。
何通かのメールの交換して、お目にかかることになった。待ち合わせは、
ホテル街の近くだった。
着替え部屋を出た。外はかなり冷え込んできていた。タクシーを拾って
待ち合わせ場所に向かった。Tさんは、待ち合わせ場所にいらっしゃった。
すぐ近くのホテル街へ歩いて向かった。
歩いていると身体がどんどん冷えてくるのが分かった。Tさんも寒いので
お風呂に入りたいと言われていた。大き目のお風呂のあるホテルへ行った。
あいにく、満室だった。近くの別のホテルに入った。お部屋に入って、最初
にお風呂にお湯を張った。
お風呂ができるまで、ソファーで少しお話をした。Tさんは、次第に身体も
温まってきたようだった。お風呂が出来たところで、いっしょに湯船に
入った。Tさんは気持ちよさそうだった。
Tさんは、腰を上げた。おちんちんがお湯の上に顔を出した。絵夢は、顔を
寄せてTさんのおちんちんを舐めた。Tさんのおちんちんは、しだいに大きく
なっていった。
Tさんのおちんちんがパンパンになったところで、ベッドへ移った。
Tさんは、ベッドの上で大の字になった。ベッドはTさんの大きな身体で
いっぱいになりそうだった。
絵夢はTさんの脇に座って、フェラをしたり、手でマッサージしたりした。
Tさんは、お気に入りのスタイルで気分を高揚させていった。そして、
最後は、絵夢の見ている前で、濃い精をいっぱい出してくださった。
満足されたようだった。
Tさんは、ホテルに残られるということだったので、絵夢はお化粧を
直して、服を身に付けて、先にホテルを出た。
外は相変わらずとても寒かったので、タクシーを拾って、アクトレスへ
戻った。お店は込み合っていた。常連の方が多かった。9時頃、初めて
いらっしゃったお客さんが席につかれた。お話を聞いていると、ご自宅で
お化粧をしている方だった。途中で、グッピースペースを見学に行かれたり
していた。
そろそろ帰ろうと思ったとき、今年2度ほどお目にかかったEさんが顔を
出された。この夜は、お化粧もされるようだった。すぐにグッピースペース
の方へ行かれた。ちらっとしかお目にかかれなかったのでちょっと残念だっ
た。そして、10時くらいまでアクトレスで過ごして帰宅した。
2003年12月26日
夕方、アポ、キャンセルのメールが入った。お仕事が長引いて
しまったようだった。
着替えへやに入ってお化粧を済ませた。そして、アクトレスへ顔を
出した。常連のKさんがいらっしゃっていた。少しお話させて
いただいた。
しばらくすると、お店は混み合って来た。その日、初めていらっしゃった
男性がお二人いらっしゃった。その方たちとお話をさせていただいた。
そのうちのお一人はときどき、絵夢の脚を触りながらお話していた。。
お店がさらに込み合ってきたので、カウンターに移動した。しばらく
カウンターで過ごしているうちに、10時を回ったので、早めに帰宅
することにした。
2003年12月25日
Aさんとお約束があった。夕方着替え部屋に入って、支度をした。
お化粧を済ませて、濃い赤のブラ、赤のガーター、黒のストッキング、
黒のTバック、赤のキャミソールの下着と、黒のミニスカートと白の
カーデガンを着た。
お約束の時間にAさんから電話が入った。ウサギの毛皮のコートを
羽織って、待ち合わせ場所へ向かった、
Aさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾ってホテル街へ向かった。
いつもAさんと利用するホテルに入った。お部屋が一つ空いていた。
お部屋に入ると、いつものようにAさんは、床に正座して絵夢に挨拶をした。
そして、シャワーを浴び、お化粧を始めた。
絵夢はその間、ソファーに座って待っていた。Aさんは、ずいぶんお化粧が
上手になってきた。服を着て絵夢の前に戻ってきた。これもまた、いつもの
ように記念の写真を撮ってあげた。
そのお部屋は、一つの壁全面と天井が鏡になっていた。鏡の壁の前に
Aさんを連れて行った。Aさんが持ってきた赤い首輪を付けた。そして、
後ろからAさんを抱きしめた。耳元で、今日もいっぱい感じさせるよ
とささやくと、Aさんは、もう切ない声を上げ始めていた。
絵夢は、Aさんの身体をゆっくり触っていった。胸をもんだりお尻をさわったり
するたびに、Aさんは身を捩って感じていた。あまり、身体をくねらせるので
少しお尻をスパンキングした。パンパンという音がお部屋に響いていた。
Aさんはその度に切ない声を出して、さらにお尻を突き出すようにしていた。
次に絵夢は、Aさんの上半身を赤いロープで縛った。Aさんは、素直に縛られ
ていった。白のブラウスに赤のロープが映えていた。
絵夢はまた、後ろからAさんを抱きしめて、胸をもんだり、脚をゆっくり
触ったりした。Aさんの脚を開かせて、太腿の後ろを下から嬲るように
撫でた。Aさんは、身体をくねらせて感じていた。
Aさんのスカートのファスナーを開いた。スカートがゆっくりと落ちていった。
Aさんは、下半身を見られまいと身体を屈めた。絵夢はロープをつかんで
Aさんの身体を起こした。
赤いロープが巻きついた白のブラウス、赤のガーター、赤のストッキング
赤のパンティの下半身が鏡に映っていた。Aさんは、恥ずかしそうに自分の
はしたない姿を鏡の中に確認していた。
絵夢はAさんの口にボールギャグを押し込んだ。あとで落ちてくるよだれを
受けるために、Aさんの顔の下にタオルを敷いた。そして、また、絵夢は
Aさんの身体を愛撫した。Aさんは、猿轡の舌からくぐもった、そして切ない
声を出していた。
絵夢はAさんのブラウスのボタンを外してブラの隙間からAさんの乳首を
責めた。股間を確認するとパンティにしみが出来ていた。Aさんのブラの
中にローターを入れてスイッチをいれた。Aさんは、身を捩って感じて
いた。
絵夢はAさんのパンティに手をかけた。Aさんは、猿轡の舌から更に声を
出していた。いっきにAさんのパンティを脱がした。Aさんのおちんちんは
カチカチになっていた。猿轡を外ずした。Aさんは大きく息を吸っていた。
Aさんのおちんちんにコンドームを付けた。
Aさんをベッドに上げて、四つんばいにした。Aさんのアナルにローションを
垂らした。ローションがアナルに到達すると、アナルがきゅっとすぼんで
いた。
絵夢はAさんのアナルに指を入れた。ぎゅっと締め付けてきた。それから絵夢は
しばらくの間、Aさんのアナルを責め続けた。Aさんは、お尻を振りながら
感じているようだった。絵夢はときどきAさんのおちんちんを乳絞りを
するようにしごいた。かちかちのままだった。
Aさんを仰向けにした。そして、電動歯ブラシでAさんのおちんちんを掃除
するように丹念に磨いていった。Aさんは、感じ捲くって身体をくねらせて
いた。
絵夢は時間をかけてAさんのおちんちんに電動歯ブラシでの責めを続けた。
Aさんは限界が近づいているようだった。いきそうになると絵夢は電動歯ブラシ
を話した。Aさんはいきたがっているのがよくわかった。
何度目かの意地悪をした後、絵夢は一気にAさんのおちんちんをマッサージした。
Aさんは、白い精を放出した。Aさんはしばらく身動きできなかった。ベッドの
上で休ませた。その間に絵夢はかるくシャワーを浴びた。
そして、Aさんも少し回復して、お化粧を落とし、服を着替えた。
ホテルを出て最寄の駅の近くまでAさんとお話をしながら戻った。
絵夢はアクトレスで一息ついて帰宅した。
2003年12月24日
Aさんとお約束があった。少し早めに着替え部屋に着くことができた。
すると、6時半過ぎに電話が入った。Aさんは、待ち合わせ場所に着いた
という連絡だった。お約束より1時間も早かった。コーヒーショップで
お待ちいただくことにした。
絵夢は、急いで支度にとりかかった。黒のブラ、ガーター、Tバック
革のミニスカート、黒のカーデガン、赤の革のジャケットを着た。
支度ができたところで、Aさんにメールした。そして、待ち合わせ場所へ
向かった。Aさんとは直ぐにお目にかかることができた。
タクシーでホテル街へ向かった。Aさんは、メールの中で露出させられたい
と書いていたので、タクシーの中でズボンのファスナーを下ろして、おちん
ちんをださせてしまった。絵夢は、ウールの手袋をしたまま、Aさんの
おちんちんを握った。すでにカチカチになっていた。Hさんは、ずぼん
から、おちんちんを突き出したままタクシーに乗っていた。
ホテルに着く直前に、おちんちんをしまわせた。ホテルに入って、エレベー
タの中でまたおちんちんを引き出した。そして、絵夢はAさんのおちんちんを
引っ張ってお部屋へ連れて行った。Aさんはすごく緊張しているようだった。
お部屋に入って、すぐにAさんに裸になるように言った。Aさんは、素直に
絵夢の前で全裸になった。前を隠すことは許さなかった。Aさんのおちんちん
は上を向くくらいカチカチになっているのが良く見えた。
床に座らせて奴隷の挨拶をさせた。挨拶の仕方を知らなかったので教えた。
そして、Aさんに首輪と、手枷を付けて拘束した。身体を触ると、敏感に
反応していた。すこし、Aさんのおちんちんを手でしごいた。
Aさんは、メールでアナルをいじって欲しいと言っていた。Aさんを
ベッドの上で四つんばいにした。そして、アナルにローションをつけて、指
を入れた。まだ、開発されていないようだった。アナルをいじりながら
経験を聞くと、プレイするのは初めてだということだった。性体験も初めて
だということがわかった。
童貞の人はあまりいないので、じっくりアナルをいじってあげた。Aさんの
おちんちんはカチカチのままだった。十分、時間をかけて指を入れたり
出したりして感じさせた。指を2本にすると違和感があるようだった。
Aさんを仰向けに寝かせた。そして、絵夢はフェラを始めた。Aさんは
気持ちよさそうだった。絵夢は丹念にAさんのおちんちんを舐めた。
Aさんのおちんちんにコンドームを付けた。そして、騎乗位でAさんの童貞
を頂いた。腰を上下に動かして、アナルの感触を味合わせた。
つぎに、正常位で入れてもらった。まだ、腰の動きが少しぎこちなかったが
ちゃんと出来ていた。気持ちよかった。最後は、フェラでいかせた。
少し、休憩すると、Aさんのおちんちんはまたカチカチになっていた。
Aさんは、バックから入れたいといったので、絵夢は四つんばいになった。
Aさんのカチカチのおちんちんがバックから入ってきた。Aさんは、何度も
腰を使って絵夢のアナルを突いてくださった。
それから、また絵夢はフェラして差し上げた。最後は、絵夢の目の前で
Aさんにオナニーをさせた。Aさんは、しばらく自分でおちんちんをしごいた
あと、絵夢の見ている前で2度目の性を吹き上げた。
軽くシャワーを浴びて身支度を整えて、ホテルを出た。Aさんとはホテルの
前でお別れした。
2003年12月23日
朝、メールをチェックすると、お約束のキャンセルのメールが
入っていた。新宿に行く予定を組んでいたので、10時過ぎに新宿に着いた。
喫茶店でしばらくメールのお返事を書いたりした。
11時位にアポが入った。時間があったので、ゆっくり支度ができた。
黒のブラ、ガーター、黒のレースのキャミ、ベージュのストッキング、
黒のセーターを着た。支度をしている間に夕方にもアポが入った。
お約束の時間にHさんから電話が入った。待ち合わせ場所に着いたとい
うご連絡だった。
革のコートを羽織って、ブーツを履いて待ち合わせ場所に向かった。
Hさんにはすぐにお目にかかれた。タクシーでホテル街へ向かった。いつも使う
ホテルは1部屋しか空いていなかった。そのお部屋に入った。ちょっとびっくり
した。
お部屋に入ると、Hさんは、すぐに衣裳を着替えた。紺のOLの制服だった。白の
ブラウスが眩しかった。
Hさんにソファーに座って頂いた。絵夢は持ってきたお化粧道具を使ってHさん
にお化粧をしていった。ファンデーション、アイシャドウ、アイライナー、アイブロウ、
チーク、口紅と一通りお化粧をした。鏡を見たHさんは喜んでくださった。ソファー
に並んで座った。
絵夢は、Hさんの身体を優しく愛撫した。Hさんは、全身性感帯になっているようだった。
ピクピクと反応していた。
Hさんの足をソファーに上げさせた。Hさんの足は、M字開脚になって、パンティが丸見え
になった。太股の内側をなでると敏感に反応した。
ティッシュで口紅を落とした。Hさんと絵夢は、長いキスをした。唇が重なり、舌が絡み合
った。絵夢は、Hさんの足や身体を触りながらキスを続けた。Hさんのパンティには染みが
できていた。絵夢はスカートとセーターを脱いだ。
一緒にベッドへ上がった。ベッドの上でHさんと抱き合って、長いキスをした。また、
舌がからまってHな感じだった。Hさんは、絵夢の上に乗ってきた。そして、ブラの
ストラップをずらして、乳首を舐めはじめた。とても感じて気持ちよかった。
Hさんは、次第に絵夢の下半身へ移っていった。そして、ペニクリを舐めて下さった。
絵夢はベッドの上で身悶えてしまった。
次は、絵夢がフェラする番だった。Hさんのおちんちんに舌を這わせていった。
Hさんのおちんちんは、ピクピク反応していた。絵夢は、ゆっくり先端を舐めたり
裏筋を舐めたりした。そして、先端から根元まで何度も口をスライドさせて、
フェラを続けた。Hさんは、とても気持ちよさそうに、絵夢のフェラを楽しんで
いた。
Hさんは、69の体位を求めた。絵夢はHさんの顔をまたいだ。アナルまで舞える見え
になるので、恥ずかしかった。絵夢がフェラをするのと同時に、Hさんも絵夢のペニクリ
を舐めてくださっていた。気持ちよかった。
絵夢は、Hさんの顔の上に腰を下ろして、顔面騎乗して差し上げた。絵夢のお尻の下で
Hさんの声が漏れれいた。ときどきHさんの舌がアナルに入ってきた。感じてしまった。
絵夢はフェラを続けた。Hさんは、絵夢のアナルに指を入れてきた。Hさんの指は根元
まで絵夢のアナルに入ってしまっていた。絵夢はアナルをいじりられながらフェラを
続けなければならなかった。
絵夢は時間をかけてフェラを続けた。そして、Hさんは、絵夢の口の中でいってくださ
った。
ベッドの上で抱き合いながら少し休憩した。Hさんの身体を触ると、ピクピクと
身体を震わせていた。
Hさんは、お化粧を落として服を着替えた。その間、お化粧の仕方などを
教えて差し上げた。絵夢もお化粧を直して身支度を整えた。
ホテルを出たところでHさんとお別れして着替え部屋へ戻った。メールをチェックすると
夕方のアポの方から、キャンセルのメールが入っていた。結局8時位まで待機して
みたが、連絡は入らなかった。
2003年12月22日
Sさんとお約束があった。予定より早く着替え部屋に入ることができた。
黒のブラ、ガーター、網ストッキングの下着に、赤のキャミ、黒のミニ
スカートを着た。足元はハーフブーツにした。ウサギの毛のショートコ
ートを羽織った。
8時過ぎに、アクトレスに着いた。Sさんは、すでにいらっしゃっていた。
Sさんのお隣に座らせて頂いた。お店は2回目なので、だいぶ慣れてこられ
たようだった。
他のお客さんや女装の子も来てにぎやかになった。
みんなでおしゃべりをしているうちに時間が経っていった。わいわい、
がやがやと楽しかった。
周りの子たちは、Sさんにお化粧しないんですかと聞いていた。
Sさんは、10時半位にお帰りになった。
絵夢も11時位に帰宅した。
2003年12月19日
Hさんとお約束があった。Hさんは、フレアーのスカート、黒の下着、
網ストッキング、ノーパンをご指定になっていた。
着替え部屋に入って、シャワーを浴び、お化粧を済ませた。そして、
黒のブラ、ガーター、網ストッキングの下着をつけた。パンティーは
ご指定どおり付けなかった。レースのキャミを着て、茶色のフレアー
のミニスカートを履いた。上は、ウサギの毛皮のショートコートを
羽織った。
お約束の時間にHさんからお電話を頂いた。待ち合わせ場所に着かれた
という連絡だった。着替え部屋を出た。下半身は裸同然だった。冬の
冷たい空気が股間にじかに入ってきて、とても緊張した。
Hさんとは直ぐにお目にかかれた。タクシーを拾った。Hさんは、タクシー
の中で絵夢の股間を触ってきた。運転手さんに見られないように気を
付けなければならなかった。
ホテルへ入った。エレベーターの中でもスカートの中を触られて、
感じてしまった。
そこで、写真を撮っていただいた。スカートを上げたポーズも取らなければ
ならなくて、恥ずかしかった。


Hさんは、絵夢の体中を触ってきた。スカートを脱がされて、パンティ無しの
下着姿で、あちこち触られて、感じてしまった。そして、Hさんは、絵夢の
ペニクリを舐めてくださった。
Hさんは、絵夢のオナニーを見たいと言われた。絵夢はベッドの上で脚をM字
に開いて、Hさんの前でオナニーしなければならなかった。Hさんは、楽しそ
うに絵夢のオナニーを見ていた。そして、結局、絵夢はHさんが見ている前で
いってしまった。
Hさんは、すぐに絵夢のアナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けし
た。絵夢は、仰向けに寝て、脚を開いた。Hさんの固くなったおちんちんを
アナルに受け入れた。
Hさんは、ゆっくり腰を使って、絵夢のアナルを何度も突いてくださった。
とても気持ちよさそうなお顔が見えた。Hさんは、時間をかけて、絵夢の
アナルの感触を楽しんでくださった。
そして、最後はフェラが良いといわれた。コンドームを外して、絵夢は
おしゃぶりを始めた。先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
Hさんのおちんちんはますます固くなっていた。そして、絵夢の口の中で
いってくださった。
ベッドの上でお話をした。Hさんのおちんちんを触っていると、Hさんの
おちんちんは、また固くなってきた。絵夢は、手でHさんのおちんちんの
先端を包むようにしてマッサージを続けた。Hさんのおちんちんは完全に
元気を取り戻していた。絵夢はローションを付けて、Hさんのおちんちんを
マッサージし続けた。そして、Hさんは、絵夢の手の中に2回目の精を出して
くださった。
身支度を整えた。今度はTバックのパンティをはいた。Hさんとはホテルの
前でお別れした。絵夢は歩いてアクトレスへ戻った。席に着くと直ぐに、
電話が鳴った。Bさんからだった。
アクトレスを出て、待ち合わせ場所に向かった。Bさんとはすぐにお目にかかれた。
タクシーでホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、Bさんは、すぐに服を脱いだ。最初にフェラで抜いて欲しいと
メールに書かれていた。絵夢は、下着姿になって、ベッドに上がった。
仰向けに寝ているBさんのおちんちんは、上を向いていた。固くなったBさんの
おちんんちんをしゃぶり始めた。ねっとりとしたフェラを続けた。Bさんは
かなり感じているようだった。そして、絵夢が5分ほどフェラを続けると、
絵夢の口の中い精を放出された。
次に、Bさんのアナルを責めた。最初は仰向けになっていただいて、ローションを
付けて指を入れた。すんなり入ってしまった。指を小刻みに動かしながら
おちんちんを刺激した。
しばらく、マッサージを続けた後、指を2本にした。Bさんのアナルは目いっぱい
広がっている感じだった。
次に、Bさんを四つんばいにした。そして、後ろからアナルに指を入れた。
同時にBさんのおちんちんをしごいた。Bさんは身体をよじりながら感じていた。
それから、かなりの時間、Bさんのアナルを責め続けた。Bさんは、アナル責めに
満足してくださった。
一緒に軽くシャワーを浴びた。Bさんは、お急ぎのようだった。先にお部屋を
出てお帰りになった。絵夢はお化粧を直してからホテルを出た。
タクシーを拾って、アクトレスへ戻った。男性のお客さんのお隣に座った。
少しすると、その男性は、絵夢の脚を触りながらお酒を楽しんでいた。
11時半くらいに失礼して着替えへやんに戻った。
2003年12月18日
Kさんとお約束があった。いつものように着替え部屋に入って
支度を始めた。
黒のピンストライプのスーツをきることにした。それに合わせて
黒のブラ、ガーター、ストッキングにTバックの下着を身に付けた。
7時過ぎにKさんからお電話があった。Kさんは、ずっと英文のメールを
下さっていた。外国の方かと思っていた。お電話は日本語だった。
ちょっとびっくりだった。お泊りのホテルのお部屋番号を教えていただいた。
8時前に支度ができた。着替え部屋を出て、タクシーでKさんのホテル
に向かった。途中の道は空いていた。ところが、ホテルの近くは道路が
混んでいた。結局、ホテルの少し手前でタクシーを降りた。
数分歩いてホテルに着いた。ロビーを抜けてエレベータに乗った。
Kさんのお部屋をノックすると、すぐにドアが空いた。Kさんがいらっし
ゃった。落ち着いた感じのお部屋だった。
少しお話をした。そして、Kさんは、絵夢を鏡の前に立たせた。
鏡の前でキスだった。そして、強く抱き締められた。
Kさんは、スカートを捲って、絵夢のお尻を撫で回した。恥ずかしかった。
そこで、写真を撮っていただいた。




写真の後も、鏡の前で身体を触られた。上着、スカートが脱がされて、
下着姿にされてしまった。
Kさんは、服を脱いでデスクチェアに座られた。絵夢は床に四つんばいに
なるような格好でフェラをすることになった。絵夢の背中を大きな鏡
だった。Kさんからは、絵夢のお尻が良く見えていた。恥ずかしかった。
絵夢は、Kさんの股間に口を寄せていった。そして、Kさんのおちんちん
を舐め始めた。絵夢は舌を使って、Kさんのおちんちんを丹念に舐めた。
先端を舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。
しばらくフェラを続けたところで、ベッドへ上がった。Kさんは、やさしく
キスしてくださった。そして、絵夢の体中を愛撫してくださった。
とても気持ちよかった。
そして、また、フェラさせていただいた。しばらくフェラをしたところ
で少し休憩した。
Kさんは、デスクチェアに座っていた。絵夢は、Kさんのおちんちんの上に
座らされた。Kさんのおちんちんがアナルに当たっていた。後ろから乳首を
いじられて、絵夢は感じてしまっていた。
Kさんは、いすを鏡にむけた。Kさんの上で脚を左右に開いた自分の
しどけない姿が鏡に映っていた。Kさんは、絵夢に鏡の前でオナニー
するようにと言われた。恥ずかしかったが、鏡の前でオナニーした。
Kさんは、鏡越しに絵夢のオナニーを見ていた。絵夢は、Kさんの
おちんちんをアナルに感じていた。
絵夢はオナニーを続けた。そして、しばらくして、Kさんが見ている前
でいってしまった。
絵夢は鏡の前で四つんばいにされた。そして、Kさんは、後ろから絵夢の
アナルを突いてくださった。とてもエロチックな姿が鏡に映っていた。
次に、また、絵夢はKさんのおちんちんをフェラさせていただいた。
ベッドに戻って、Kさんが満足されるまで手でマッサージをしたり
フェラしたりし続けた。
あっという間に2時間が経っていた。絵夢は、身支度を整えて、Kさんの
お部屋を後にした。
タクシー乗り場に並んでタクシーに乗って新宿へ戻った。
2003年12月17日
Cさんとお約束があった。ところが夕方メールが入って急にキャンセル
になってしまった。お仕事の関係なのでしょうがなかった。
いつもの時間に着替え部屋に入った。白のブラ、Tバック、ベージュの
パンストの下着を身につけた。アウターは、濃い茶の革のスーツを着た。
アクトレスへ顔を出した。何人かお客さんが見えていた。おしゃべりを
しながら過ごした。
電話やメールの問い合わせも無かったので、早めに帰宅した。
2003年12月16日
Sさんとお約束があった。Sさんは、いっしょにお酒をと
言われていた。黒のビスチェ、スカートとジャケットのスーツを
着た。下着も黒で統一した。
お約束の時間にSさんからお電話があった。帰依が得部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。すぐにSさんにお目にかかることができた。
予定通りお酒をとおっしゃったので、一緒にアクトレスへ向かった。
早い時間だったので、まだ、お客様はいらっしゃっていなかった。
貸し切り状態だった。
奥のソファーに並んで座った。お酒を飲みながら楽しくお話し
させていただいた。お店のママやヘルプのくらげさんも会話に
入った。
Sさんは、ときどき、ご自分でも下着を身に付けられるという
お話だったので、ビジター用の着替え部屋や、会員用の着替え部屋を
見学していただいた。
その後も、いろいろお話させていただいた。絵夢の経験談が中心
だった。
途中で、絵夢のボトルが無くなった。Sさんは、ボトルをを入れて
くださった。
結局、2時間以上楽しくお話させていただいた。Sさんは、10時過ぎに
お帰えりになられた。
その後、しばらくアクトレスで過ごして帰宅した。
2003年12月15日
Kさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、お化粧をすませた。
服のご指定は特に無かった。白のブラ、Tバック、ベージュのパンストの
下着を身につけた。
アウターは、白のキャミソールとヒョウ柄のマイクロミニのスカートにし
た。うさぎの毛皮のショートコートを羽織った。
お約束の時間に待ち合わせ場所に向かった。すぐに、Kさんから、連絡が
入った。Kさんがいらっしゃる方向に歩きだした。すぐに、Kさんと逢うこと
ができた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入ると、Kさんは、まず、シャワーを浴びに浴室に入られた。絵夢
は、ソファーでKさんが戻られるのをお待ちした。
Kさんは、戻られると、冷蔵庫からビールを取り出して、おいしそうに飲まれ
た。いつの間にかKさんの手は、絵夢の腿に乗っていた。Kさんは、ゆっくり触
りながら感触を楽しんでいた。


絵夢は、Kさんのグラスが空になると、ビールを注いだ。Kさんの手は、次第に
だいたんに絵夢の脚や股間を触り始めていた。スカートはすっかり捲れ上がっ
てしまっていた。パンストとパンティを通して、Kさんの手の温もりが伝わって
きた。同時に絵夢は感じはじめていた。
Kさんは、床に降りて絵夢の前に座りこんだ。脚を左右に大きく開かれて、太股
の内側やふくらはぎを触られた。気持ち良かった。
Kさんは、絵夢の股間に顔を寄せて、頬摺りしてきた。そして、パンストの上か
ら絵夢の股間を舐め始めた。ふくらはぎや太股も丹念に舐められた。絵夢は何も
考えることもできない状態になっていた。Kさんは、パンストに手をかけると、
あっという間に脱がしてしまった。
今度は、生足の状態で舐められた。Kさんの柔らかい舌がふくらはぎから太股へ、
そして、パンティの上へと動いていった。右足と左足交互になめられた。
Kさんの手は、股間からからに奥へ入ってきた。そして、Tバックのパンティを
ずらして、アナルを捉えると、指がアナルに入ってきた。Kさんの指は根元まで
入ってしまった。
絵夢は、ソファーの上で脚をM字に開いたまま、アナルの中をグリグリされながら、
ペニクリを触られ続けた。Kさんは、楽しそうな顔をしていた。絵夢は、かなり
追い詰められてきていた。
Kさんは、絵夢をベッドに連れて行った。絵夢は仰向けに寝かされた。Kさんは
絵夢の上に乗ってきた。今度は、Kさんは、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリ
を合わせてマッサージしはじめた。Kさんのおちんちんもカチカチになっていた。
Kさんは、絵夢のアナルにおちんちんをあてがうと、一気に絵夢のアナルを
貫いた。Kさんは、うれしそうだった。Kさんは、ゆっくり腰を動かして、絵夢の
アナルの感触を楽しんでいた。
最後は手が良いとおっしゃって、ベッドに横になられた。絵夢はローションを
つけて、Kさんのおちんちんをマッサージし始めた。Kさんのおちんちんは
カチカチだった。そして、Kさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
しばらく、ベッドの上で休憩した。そして、シャワーを浴びて身支度を
整えた。Kさんとは、ホテルの近くでお別れした。
2003年12月12日
Tさんとお約束があった。当初、月曜日にお目にかかる予定だったが
絵夢の都合で、急遽日程を変更していただいた方だった。
Tさんのご希望は、白のニーハイのブーツとホットパンツだった。夕方
着替え部屋に入って、お化粧を済ませた。ご指定のとおり、白のTバック、
白のデニム地のホットパンツ、ゼブラ柄のキャミを着た。ストッキングは
無しの生脚だった。白のニーハイブーツを履いて、黒のウサギの毛皮を
羽織った。かなりインパクトのある格好だった。
お約束の時間にTさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Tさんにはすぐにお目にかかることができた。タクシーを
拾ってホテル街へ向かった。
お部屋に入って少しお話をした。Tさんは、白のホットパンツとブーツの
フェチの方だった。絵夢は、Tさんの前に立って、お尻を突き出すようにした。
Tさんは、ブーツやホットパンツを触って、感触を楽しんでいた。

次に、いっしょにシャワーを浴びた。絵夢は服を一度全部脱いだ。Tさんと
一緒に浴室に入って、Tさんのお身体を洗って差し上げた。石鹸を流した
ところで軽くおちんちんを舐めさせていただいた。
お部屋に戻って、再び衣装を身に付けた。Tさんは、裸のままだった。
ベッドに上がった。Tさんの上に座るような感じで、Tさんの体中を触った。
Tさんは、敏感に反応していた。ホットパンツのまま、お尻をTさんの
おちんちんに押し付けるようにした。Tさんは、気持ちよさそうにしていた。
それからしばらくの間、絵夢はTさんの体中を触ったり舐めたりして感じさ
せた。Tさんはかなり感じてくださっているようだった。
Tさんは69の体位を求められた。ホットパンツをはいたまま69の体位を
取った。Tさんは、ホットパンツ越しに絵夢のお尻をゆっくり触っていた。
気持ちよかった。
そして、絵夢はTさんのおちんちんを咥えて、舐め続けた。Tさんは、次第に
感じてきているようだった。絵夢はフェラしたり、手でマッサージしたり
した。そして、Tさんは、絵夢の手の中でいってくださった。
その後、ベッドの上で会話を楽しんだ。そして、身支度を整えてホテルを
出た。Tさんとはホテルの前でお別れした。
絵夢はタクシーを拾ってアクトレスへ行った。海外の女装する方が見えていた。
年明けにお化粧するために、下見にいらっしゃっているようだった。
2003年12月11日
Rさんとお約束があった。夕方、着替え部屋に入って、支度をした。
お化粧を済ませて、黒の下着、茶の革のミニスカーと、黒のセーター
を着た。
お約束の時間にRさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、待ち合わせ
場所に向かった。Rさんにすぐにお目にかかることができた。タクシーを
拾って、ホテル街へ向かった。
お部屋に入ってソファーで少しお話をした。Rさんにお目にかかるのは
初めてだったので、お好きなプレイ内容などについて、伺った。
お話を伺ったところで、鏡の前に連れて行かれた。そして、Rさんは、
鏡の前で絵夢の身体を触り始めた。スカートが捲くられて、お尻を
たくさん触られた。エロチックな姿が鏡に映っていた。
Rさんは、絵夢のスカートとセーターを脱がしてしまい、下着姿にして
しまった。やはり、鏡の前で絵夢を触ってきた。Rさんも服を脱いでい
った。そして、Rさんは、ご自分のおちんちんと絵夢のペニクリを合わ
せて、マッサージした。とても感じてしまった。
そこで、Rさんといっしょにシャワーを浴びた。Rさんのお身体を洗い
石鹸を流した。そこで、絵夢は床にしゃがんでRさんのおちんちんを
かるくおしゃぶりした。Rさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
お部屋に戻った。Rさんは、下着とえんじの事務服を持ってこられていた。
Rさんも衣装を身に付けた。
また、鏡の前に行った。そこで、レズプレイのようにお互いの身体を
愛撫しあった。Rさんはすごく感じているようだった。お互いの身体を
まさぐるような激しいペッティングが続いた。
Rさんは次第に服を脱いでいった。絵夢は下着姿のままだった。Rさんは
何度も兜合わせをして、絵夢を感じさせてくださった。ベッドの横の
鏡にその様子が映っていた。恥ずかしかった。
そして、Rさんは、絵夢の身体におちんちんをおしつけるようにして、
いってくださった。
少し休憩してからシャワーを浴びて身支度を整えた。Rさんとはホテルの
近くでお別れした。
2003年12月10日
Yさんとお約束があった。ガーターとストッキング、革風のパンティが
ご指定だった。夕方、着替え部屋に入って、お化粧をすませた。黒のブラ、
ご指定の下着を身につけ、黒のキャミを着た。アウターは、グレーのスーツ、
革のコートを羽織った。
Yさんにお目にかかるのは1年ぶり位だった。その夜は、お泊りのホテルへ
伺うことになっていた。着替え部屋を出て、タクシーでウォーターフロン
トのホテルにむかった。
道が少し混んでいて、申し上げた時間を少し回ってしまった。ロビーを抜け
て、エレベータでお部屋にむかった。チャイムを鳴らすと、すぐにYさんが
ドアを開けて下さった。
ベッドに並んで座った。少しお話したところで1枚写真を撮って頂いた。
ベッドに戻ると、脚を触られた。そして、やさしいキスをして下さった。
そして、スーツを脱がされ、キャミとブラも脱がされた。
絵夢は、ベッドに寝かされた。Yさんは、絵夢の身体を触り始めた。微妙な
タッチで絵夢は感じはじめてしまった。絵夢はYさんに身体中を愛撫された。
特に性感帯を責められた。その頃には、気が変になるくらい感じていた。
Yさんは、絵夢のペニクリを舐めはじめた。すぐに、いきそうになってしま
った。なんとかこらえることができた。
Yさんは、ベッドに横になられたので、絵夢はフェラを始めた。Yさんのおち
んちんの先端をゆっくり舐めたり、裏筋を舐めたり、喉の奥まで受け入れたり
して、フェラを続けた。
Yさんは乳首が敏感だった。絵夢は、Yさんの乳首を舐めた。Yさんは、69の体位
を取った。アナルまで丸見えでとても恥ずかしかった。Yさんは、絵夢のペニク
リを舐めたり、アナルを悪戯したりしていた。絵夢は、その間ずっとYさんの
おちんちんを咥えていた。
絵夢はベッドの上に寝かされた。Yさんは、絵夢のアナルにバイブを挿入した。
入れられるとき、とても恥ずかしかった。Yさんは同時に絵夢の身体をさわって
絵夢を感じさせてくださった。頭のなかが真っ白になってしまった。
そして、Yさんは、バイブを入れたり出したりした。絵夢は本当にいきそうに
なっていた。バイブの責めは長い間続いた。
絵夢はアナルにYさんのおちんちんが欲しくなっていた。Yさんはコンドームを
付けると、絵夢のアナルに挿入した。ずーんと快感が突き抜けるようだった。
Yさんは同時に絵夢のペニクリを刺激した。絵夢はしばらく耐えていたが、結局
いかされてしまった。
Yさんは、またフェラを求められた。絵夢は身体を起こして、Yさんのおちんちんを
舐め始めた。Yさんは相変わらず絵夢の身体を触ってくださっていた。絵夢がフェラ
を続けると、Yさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
その後、しばらくベッドの上でお話した。だいぶ時間が経過したので、お化粧を
なおさせていただき、Yさんのお部屋を後にした。ホテルの前でタクシーを拾って
新宿へ戻った。
2003年12月5日
Mさんとお約束があった。Mさんのリクエストは、エナメルの服
だった。黒のエナメルのチューブドレスを着た。下着は黒にした。
お約束の時間にMさんから連絡が入った。着替え部屋を出て、
待ち合わせ場所に向かった。Mさんにはすぐにお目にかかることが
できた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。最初に入った
いつも使っているホテルは、満室だった。金曜の夜なので、
込み合っているようだった。
別のホテルへ入った。シャワーをいっしょに浴びたいと言われたので
服を脱がせて頂いた。シャワーを浴び、お身体を洗って差し上げた。
石鹸を流したところで、絵夢は床にしゃがんでMさんのおちんちんを
舐めた。Mさんは、気持ちよさそうにしていた。そして、絵夢のお尻に
石鹸をつけて、絵夢のお尻の割れ目でMさんのおちんちんを洗って
さしあげた。何度かすりすりすると、Mさんのおちんちんがアナルに
あたった。絵夢がじっとしていると、Mさんは腰を突き出したので、
Mさんのおちんちんが少しアナルの中に入った。Mさんは、初めての
感触を感じてくださったようだった。
お部屋へ戻ってベッドに上がった。Mさんは、ベッドの上に仰向けに
なられた。絵夢は、Mさんのおちんちんに口を寄せた。舌を出して
フェラをはじめた。Mさんのおちんちんは、カチカチだった。
Mさんは、舌が絡まるねったとりしたフェラを楽しんでくださって
いた。ときどき、喉の奥までMさんのおちんちんを受け入れた。
Mさんのお顔を見ると、気持ちよさそうにされていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
最初はバックからだった。絵夢はベッドの上で四つんばいになった。
Mさんのおちんちんが後ろから入ってきた。Mさんは、絵夢の腰を
つかんで、何度も絵夢のアナルを突いてくださった。気持ちよかった。
そして、体位が正常位に変わった。Mさんは、絵夢の脚を左右に開いて
接合部分を見ながら、腰を使った。恥ずかしかったけど、気持ちよかった。
Mさんのおちんちんがぐっと硬くなった。そして、絵夢のアナルの中で
いってくださった。
少し休憩した。おしゃべりをしながらMさんのおちんちんを触っていた。
しばらくすると、Mさんのおちんちんは、また固くなっていた。
ベッドに移った。そして、絵夢はまたフェラをはじめた。Mさんは、喉の
奥でのフェラがお好きだった。絵夢はしばらくフェラを続けた。そして
またアナルに入れたいと言われた。Mさんは、正常位を希望された。コンドームを
お付けした。
絵夢はベッドの上で脚を開いた。Mさんのおちんちんが入ってきた。Mさん
はゆっくりとしたペースで絵夢のアナルを楽しんでいた。また、脚を開かれて
接合部分を見られながらアナルを突かれた。Mさんは、絵夢の上におおい
かぶさってきた。絵夢は脚を胸に引き寄せた。Mさんのおちんちんは、深く
アナルに入ってきた。Mさんの動きが早くなった。そして、アナルの中に
2度目の精を出してくださった。
少し休んでからシャワーを浴び、身支度を整えた。ホテルを出たところで
Mさんとお別れした。
着替え部屋に向かって歩いて戻った。途中でメールをチェックすると、
Rさんからメールが入っていた。会いたいという連絡だった。一度、
着替え部屋に戻った。Rさんとは2度目のデートだった。
アクトレスで時間調整することにした。お客さんがひと段落したところだった。
のんびり過ごすことができた。
Rさんからメールが入った。黒のガーター、キャミのご指定だった。さらに
パンティはなしでコートを羽織ってくるようにというご指示だった。
とても恥ずかしかったが、OKした。スカートとセーターは持っていて
良いということだった。車の中でしたいという事も書かれていた。
アナルにはローターを入れてくるようにとも書かれていた。
着替え部屋に戻って、ご指定の下着に着替えた。とても心細い感じが
した。
お約束の時間にRさんから電話が入った。着替え部屋を出た。下着に
コートだけだったので、お尻に直接冷たい空気が当たって、ドキドキ
した。Rさんのお車はすぐに分かった。
助手席に座らせていただいた。Rさんは、コートの前のボタンを外して
しまった。絵夢のペニクリをいじって、うれしそうにされていた。
外から見えるのではないかと絵夢は気が気ではなかった。Rさんは、
おかまいなしだった。お尻に直接シートの布の感触が伝わってきた。
ついに、コートを脱がされてしまった。持ってきた赤のマイクロミニの
スカートをはくことはゆるされた。スカートを履くとRさんは、車を
スタートさせた。車の振動でアナルの中のローターが動いて、どうしても
感じてしまった。
少し走ると車の数が減った。そこで、Rさんは、絵夢のスカートをまくり
あげてしまった。下半身を隠すことは禁止された。心臓がドキドキしてい
るのがはっきり分かるくらいだった。
Rさんの車は新宿の周辺を走っていた。ときどきペニクリを触られながら
ドライブは続いた。信号で止まったとき、Rさんは、ズボンの前を開けて、
おちんちんを出した。フェラしなければならなかった。信号が青になると
フェラを中断した。
Rさんは、絵夢の脚をダッシュボードの上に乗せさせた。脚を左右に開かな
ければならなかった。アナルまで見えるのではないかと思うかっこうをさせ
られて、恥ずかしさでおかしくなりそうだった。車が多いところでは、脚を
おろすことが許された。それでも、下半身はむき出しの状態だったので
すーすーして変な感じだった。
信号待ちの間、毎回といってよいほどフェラをしなければならなかった。
途中で道路工事をしているところがあった。工事の人に見られそうで、恥ず
かしくてしょうがなかった。ペニクリをいじられていたので、感じている
様子が見えてしまいそうで怖かった。
そんなドライブが1時間近く続いた。絵夢の思考回路はほとんど機能しなく
なっていた。Rさんに言われるまま、フェラをしたり、脚を広げたりした。
横を見ると、Rさんはとても楽しそうなお顔をされていた。
Rさんは、路地裏のコインパーキングに車を止めた。人通りは少しあったが
パーキングは道に直角になっていたので、直接車の中がのぞかれることは
なさそうな場所だった。
Rさんは、後ろの座席へ移った。絵夢にも後ろの座席に移るように言われた。
後ろの座席に移るには、一度車の外に出なければならない。キャミソールに
ガーターとストッキングだけの姿で、車の外にでなければならないのだった。
Rさんはさっさと後ろに移られて、早く移るようにといわれた。さすがに
躊躇した。人が来ないことを確認して、車の外に出た。外の空気を全身に
感じた。恥ずかしかった。
Rさんは、絵夢のペニクリをいじりはじめた。ところが、1時間以上、下半身
むき出しの状態でドライブされたので、緊張もあって、絵夢はおトイレに
いきたくなっていた。ペニクリをしげきされると、ますますおトイレに
いきたくなってしまった。
Rさんにそれを言うと、道路から見えないRさん側のドアを開けた。ドアの
影でしなさいという命令だった。さすがに躊躇した。Rさんはドアを開けた
まま、待っている。外の冷たい空気が車内にはいってきて、ますます尿意が
高まり本当に我慢できなくなっていた。
覚悟を決めて、車の外に出た。車の後方を急いで回ってRさん側のドアの
影に急いでしゃがんだ。その瞬間、我慢していたおしっこが出てしまった。
たくさん溜まっていたので、なかなか止まらなかった。その間、とにかく
人が通らないことを願った。
終わって、元の位置に戻るときもどきどきした。座席に戻ると、やっと
ほっとした。Rさんは、ズボンの前を開けて待っていた。絵夢はシートに
座って、フェラをはじめた。Rさんのおちんちんは、カチカチだった。
絵夢は丹念に舌を使ってRさんのおちんちんを舐めた。
Rさんは、絵夢のペニクリをいじりながら、フェラを続けさせた。そして、Rさん
は、絵夢をいかせたいといわれた。自分でコンドームをつけた。
Rさんは、絵夢のペニクリをマッサージし始めた。緊張と恥ずかしさの
連続で、絵夢もすごく感じていた。しばらくマッサージされていると、
こらえられなくなった。そして、Rさんが見ている前でいってしまった。
すぐにフェラだった。Rさんのおちんちんに舌を這わせた。ときどきのどの奥
まで受け入れた。Rさんは、絵夢の喉がお好きだった。しばらくフェラを
続けると、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。
Rさんに向かい合った。そして、Rさんのおちんちんがアナルに当たる位置に
移動して、腰を下ろした。Rさんのおちんちんは、絵夢のアナルを押し広げて
入ってきた。車内でのセックスなのでちょっと窮屈だったが、Rさんのおちんちん
は完全に絵夢のアナルに入ってしまった。
Rさんは、時間をかけて絵夢のアナルを突いていた。すごく感じた。
同時に、外から見られるのではないかと、気が気ではなかった。
最後はフェラが良いと言われた。絵夢はRさんから離れ、コンドームを
外した。
そして、フェラをはじめた。舌を亀頭に絡ませるようにして舐めたり、
喉の奥まで受け入れたりした。Rさんは、ときどき絵夢の頭を抑えて
絵夢の喉の感触を楽しんでいた、Rさんのおちんちんがぐっと大きく
なった。そして、絵夢の口の中でいってくださった。
絵夢は精をティッシュに出してお見せした。大量だった。スカートを
直して、コートを羽織った。そして、助手席に戻った。Rさんは、すっ
きりしたといって満足してくださっていた。
Rさんは、駐車場の清算をして、車を出発させた。着替え部屋の近く
まで送って頂いた。
2003年12月4日
Mさんとお約束があった。Mさんのリクエストは、シームの入った黒の
ストッキングにミニドレスだった。着替え部屋に入って、支度をした。
Mさんは、品川のホテルにお泊りだった。お目にかかるのは、半年振りくらい
だった。着替え部屋を出て、品川に向かった。
30分ほどで品川のホテルに着いた。Mさんは、ロビーで待っていてくださった。
Mさんの後について、Mさんのお部屋に向かった。お部屋に入ると、Mさんは
絵夢を抱きしめて、キスしてくださった。
Mさんに写真を撮っていただいた。Mさんもご自分のデジカメで絵夢の写真を
撮った。次第に恥ずかしいポーズを要求された。ペニクリを出した写真も
撮られてしまった。

Mさんは、ビデオも用意していた。絵夢は下着姿になり、赤のピンヒールの
サンダルを履いて、ベッドに上がった。
Mさんは、やさしくキスしてくださった。キスは次第に濃厚になって、舌が
からみあった。Mさんは、絵夢の身体をいじりながら感触を楽しんでいた。
その様子はMさんのデジカメに収められていた。
つぎに、絵夢がフェラする番だった。ビデオに写りやすいように角度を考えて
Mさんのおちんちんを咥えた。舌をからめて、Mさんのおちんちんを舐め続けた。
Mさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを受けていた。
Mさんは、アナルに入れたいと言われた。コンドームをお付けした。そして、
騎乗位で入れていただいた。Mさんの大きなおちんちんは、絵夢のアナルに
完全に入ってしまった。絵夢が腰を動かすと、Mさんのおちんちんは、絵夢の
アナルの中で動き回っていた。気持ちよかった。Mさんも気持ちよさそうに
していた。しばらく、アナルの感触を楽しんでいただいた。
そしてまたフェラだった。コンドームを外して、Mさんのおちんちんを口にした。
Mさんは、絵夢の喉がお好きだった。根元までしっかり咥えて、喉の奥で感じて
いただいた。しばらくすると、Mさんは、絵夢の口の中でいってくださった。
Mさんのご希望で白の下着ガーター、ストッキングを持っていっていた。黒の
下着を脱いで、白の下着に着替えた。また、写真を撮られた。そして、長い
キスだった。何度も舌が絡み合う濃厚なキスだった。気持ちよかった。
Mさんのおちんちんは、またカチカチになっていた。絵夢は、フェラを
はじめた。時間をかけてゆっくり、ねっとりしたフェラを続けた。Mさんの
お顔を見るととても気持ちよさそうだった。絵夢は次第にペースを上げて
フェラを続けた。Mさんのおちんちんはグッと大きくなった。そして、絵夢の
口の中に2度目の精を出してくださった。
Mさんは、すっかりリラックスされて、眠くなってきたようだった。絵夢は
お化粧を直して、Mさんにおやすみなさいを言って、お部屋を出た。
ホテルの前からタクシーで新宿に戻った。
2003年12月3日
Gさんとお約束があった。着替え部屋に入って、黒のブラ、ガーター、
ストッキングにTバックの下着に、赤のマイクロミニのスカート、黒の
カーデガンを着た。トレンチコートを羽織った。
Gさんとは、巣鴨で待ち合わせだった。7時半前に新宿を出て、巣鴨に向
かった。8時前に巣鴨の駅に着いた。Gさんは車で巣鴨に向かっていると
連絡を頂いていた。巣鴨の駅前でGさんにメールを入れると、もう少しで
到着というお返事を頂いた。時間調整のために、駅前の喫茶店に入った。
しばらくすると、Gさんからメールが入った。ホテルに入られたという
ことだった。ホテルの目印とお部屋番号をを教えて頂いた。ホテルへの
道の途中には風俗店がたくさんあった。客引きにじろじろ見られて恥ずか
しかった。
ホテルへ入った。フロントでお部屋番号を言って通してもらった。
中は複雑な構造のホテルだった。お部屋のドアをノックするとGさんが
ドアを開けてくださった。
しばらくの間、ソファーでお話をした。体験を聞かれたり、Gさんの
ことを話していただいたりした。楽しい会話だった。それから、少し
写真を取っていただいた。



Gさんはいくつか指示を出した。スカートを捲らなければならなかった。
そして、パンティをずらして、ペニクリを出さなければならなかった。
恥ずかしかったが、その状態で写真を撮られた。
Gさんの前に進んだ。床に正座して、ご挨拶をした。Gさんは、Gさんの前に
立つように言われた。Gさんの前に立つと、Gさんは、絵夢のペニクリを
いじり始めた。感じて濡れてしまった。恥ずかしかった。
Gさんも服を脱いだ。そして、コンドームを付けるようにといわれた。
絵夢はGさんのおちんちんにコンドームをお付けした。そして、フェラを
命じられた。
絵夢は床に座って、Gさんのおちんちんに口を寄せた。先端を舐めたり、
かりを舐めたり、喉の奥まで受け入れたりした。Gさんは、フェラを褒めて
くださった。絵夢は、時間をかけて丁寧におちんちんを舐め続けた。
Gさんは、気持ちよさそうに絵夢のフェラを楽しまれていた。Gさんの
おちんちんは、カチカチになっていた。
Gさんは、絵夢をベッドへ連れて行った。絵夢のペニクリにもゴムが付けられた。
そして、Gさんは、絵夢のペニクリを丹念に舐めてくださった。ときどき、
絵夢のペニクリをしごいたりした。とても感じてしまった。
次に69の体位を取らされた。そして、お互いに舐めあうかっこうになった。
絵夢は、Gさんのおちんちんを喉の奥まで受け入れてフェラを続けた。
絵夢もすごく感じていた。
絵夢は、ベッドに寝かされてペニクリを触られたり、乳首を舐められたりした。
とても感じていたので、Gさんの責めに耐え切れなくなって、いかされてしまった。
Gさんは、絵夢がいったのを見て満足そうだった。
次は、絵夢がフェラする番だった。絵夢は時間をかけてねっとりしたフェラを
続けた。Gさんのおちんちんはカチカチになっていた。
最後は、ローションマッサージを希望された。Gさんのおちんちんにローションを
付けて、手でマッサージを始めた。かりの部分をこねるようにマッサージを続けた。
Gさんのおちんちんは、カチカチになっていた。そして、絵夢の手の中でいって
くださった。
その後、しばらくベッドの上でお話した。楽しかった。帰る前にシャワーを
浴び、身仕度を整えた。Gさんとは、ホテルの前でお別れした。
タクシーを拾って新宿へ戻った。
2003年11月30日
久しぶりにTさんとお約束があった。10時過ぎに着替え部屋にはいった。
黒のスリーインワン、ストッキング、スケスケの紐パンをリクエスト
通り身につけた。アウターは、黒のマイクロミニのワンピースにした。
正午にTさんから電話が入った。先にホテルに入られていた。ホテルと
お部屋番号を教えていただいた。着替え部屋を出て、タクシーでその
ホテルへ向かった。日曜日の新宿周辺は車が多く、少し込み合っていた。
ホテルについた。フロントに断って、エレベータに乗ってお部屋に向かった。
お部屋に入ると、すでにビデオとデジカメがセットされていた。また、恥ず
かしいプレイを撮影されるのだった。
最初にソファーで少しお話した。Tさんにお目にかかるのは、半年ぶり
位だった。絵夢のデジカメで写真を撮って頂いた。

Tさんは、絵夢にベッドに登るように言われた。Tさんは、ビデオやデジカメ
の位置を調整された。Tさんは、白のTバックを履いて、ガウンを脱いだ。
照明のスイッチが入れられ、ビデオの録画がはじまった。絵夢は、ベッドに
寝かされた。Tさんは、絵夢の上に乗って、やさしくキスしてくださった。
唇のやわらかい感じが伝わった。そして、舌がからみあった熱いキスに
なっていった。次に、Tさんは、絵夢の身体を愛撫しはじめた。
Tさんとは何度もプレイしているので絵夢の性感帯をよくご存じだった。
性感帯を次々責められた。絵夢は、乳首を舐められたり、ペニクリを触ら
れたり、舐められたりして、ベッドの上で悶えてしまった。その様子は
全部ビデオに収められていた。
Tさんは、ベッドの上で仰向けになられた。絵夢は、身体を起こして、
少しフェラをした。Tさんのおちんちんは、カチカチだった。しばらく
フェラを続けると、Tさんは、アナルに入れたいと言われた。
コンドームをお付けして、騎乗位で入れていただいた。Tさんは、絵夢を
下から何度も突き上げてくださった。気持ちよかった。そして、Tさんは、
絵夢のアナルの中でいってくださった。
そこで、一休みだった。飲み物を頂きながら、お話をした。しばらくすると
Tさんのおちんちんは、また、硬くなっていた。
ベッドへ戻った。ビデオの撮影の再開された。Tさんは、絵夢のペニクリに
ストラップをつけた。Tさんは、絵夢のペニクリにローションを付けた。
そして、手でマッサージをはじめた。絵夢は震えるほど感じた。
絵夢はTさんに乳首を攻められ、同時にペニクリを責められた。ビデオは相変
わらず回っていた。恥ずかしくてしょうがなかった。
絵夢は、長い時間、ビデオの前で責められ続けた。ペニクリにストラップを付
けられていたのでいけないのだった。絵夢はベッドの上で、身体をよじって悶
えた。ローションマッサージと乳首責め耐え切れず、少し漏れてしまった。
Tさんは、絵夢のストラップを外した。そして、また、マッサージが始まった。
同時に乳首も責められた。絵夢は、しばらく耐えていたが、結局、いかされて
しまった。
次はすぐにフェラに移った。Tさんのおちんちんは、カチカチになっていた。
絵夢はTさんの乳首舐めたり、おちんちんを舐めたりした。Tさんは、絵夢の
喉がお好きだった。
Tさんは、また、騎乗位で入れたいと言われた。コンドームをお付けして、Tさん
のおちんちんに跨った。Tさんのおちんちんは根元まで絵夢のアナルに入って
しまった。Tさんは、しばらくの間、絵夢のアナルの感触を楽しんでいた。途中で
Tさんに乳首やペニクリを触られて、また感じてしまった。
Tさんは、最後はフェラでいきたいと言われた。コンドームを外して、また、おち
んちんを口にした。舌を絡ませて、ねっとりとしたフェラを続けた。そして、
絵夢の口の中でいってくださった。
その後、ソファーでおしゃべりした。ゆったりした時間が流れて、楽しかった。
最後にシャワーを浴び、身仕度を整えて、ホテルを出た。Tさんに着替え部屋の
近くまで送って頂いた。
着替え部屋の近くの7-11で軽い食事を買った。着替え部屋で少し休んだ。それ
から、次のお約束のために支度をした。Kさんは、革のスカートと黒の下着を
希望されていた。
お約束の時間にKさんから連絡が入った。待ち合わせ場所に着いたというご
連絡だった。着替え部屋を出て、待ち合わせ場所に向かった。
Kさんとはすぐにお目にかかれた。タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
最初にシャワーをいっしょに浴びた。Kさんのお身体を洗って差し上げた。
石鹸を流したところで、Kさんのおちんちんを少し舐めた。
お部屋に戻って、もう一度、服を着た。Kさんに、写真をとっていただいた。
そして、ベッドへ上がった。Kさんは、絵夢の身体を触って、感触を楽しんで
いた。

Kさんに目隠しを付けた。そして、Kさんの身体を触り始めた。性感帯を探す
ように、Kさんの身体を順に触っていった。Kさんは、身をよじって感じていた。
絵夢は時間をかけてKさんの性感帯を責め続けた。
次に、絵夢は指にコンドームを付けた。そして、Kさんのアナルに指を入れた。
Kさんは、気持ちよさそうだった。指を入れたり出したりした。Kさんのアナルは
その度に絵夢の指を締め付けてきた。
指を抜いて、アナル用のバイブを入れた。バイブは、根元までKさんのアナルに
収まってしまった。そこで、目隠しとった。Kさんは、目隠しをすると、
感じ方が敏感になると言われていた。しばらくの間、バイブでKさんのアナルを
責めた。
次に、Kさんのおちんちんにフェラをした。Kさんは、かなり長い時間性感帯
を責められていたので、おちんちんは、カチカチだった。
絵夢は、舌を絡ませて、ねっとりとしたフェラを続けた。そして、Kさんは、
絵夢の口の中でいってくださった。
少し休憩を取った。おしゃべりした。その間もKさんは、絵夢の身体を触って
いた。しばらくしているうちに、Kさんのおちんちんは、また、カチカチになって
いた。
絵夢は、身体を起こして、フェラをはじめた。Kさんのおちんちんは、絵夢の
口の中でカチカチになった。
Kさんは、アナルに入れたいと言われたので、コンドームをお付けした。
騎乗位だった。Kさんのおちんちんに腰を下ろした。Kさんのおちんちんが
アナルに入ってきた。腰を下ろすと、Kさんのおちんちんは根元まで絵夢の
アナルに入ってしまった。絵夢は、腰を上げたり下げたりした。Kさんの
おちんちんがアナルの中をいったりきたりした。感じてしまった。
もう一度フェラだった。コンドームを外して、フェラをした。先端を舐めたり
喉の奥まで受け入れたりした。Kさんのおちんちんは、ますますカチカチになって
絵夢の口の中でいってくださった。
シャワーを浴びて、身支度を整え、ホテルを出た。Kさんとは、ホテルの前で
お別れした。タクシーで着替え部屋へ戻った。
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