2000年12月8日
メールを下さった、Cさんがアクトレスへいらっしゃるというので、いつもの
ように、着替えることにした。Cさんのリクエストは、生足だった。この時期
に生足はちょっと寒いかと思ったが、リクエストにお応えすることにした。

最近買った、ゼブラ柄の超ミニのワンピース、おそろいのパンティを着た。
生足なので、銀のサンダルを履いた。

8時頃アクトレスへ下りて行くと、女装の子ばかりだった。お店のHP用に
何枚か写真を撮らせていただいた。

Cさんは、メールに書かれていたとおり、9時頃いらっしゃった。長身の
素敵な方だった。絵夢の隣に座られた。最初は、緊張されていた。
どんな子や男性がお店にくるかとか、新宿にどんなお店があるかなど
お話させていただいた。

Cさんは、女装スナックは初体験と言われていた。お話の途中から、Cさん
の手は、絵夢の腿の上をいったりきたりしていた。Cさんのタッチはとても
やわらかくて、腿の内側をなでられると、感じてしまいそうになった。

途中でトイレに立ったとき、ワンピースの中まで出を入れられて、Tバック
であることを確認されてしまって、恥ずかしかった。

お店は、金曜日と言う事もあって、お客様が多かった。入れ替わり立ち代り
といった感じで、Cさんも驚いていらっしゃった。

絵夢のことをお話しているとき、O嬢の物語のドレスのお話になった。Cさん
は見てみたいとっしゃったので、ロッカーへ戻って、着替えた。黒のOドレス
首輪、手枷をつけて、アクトレスへ戻った。Cさんは、とても気に入ってくださ
った。

ちょうど、絵夢が着替えている間に、火曜日にもいらっしゃったアメリカ人の
Rさんが御見えになっていた。ちょっとびっくりした。Cさんは気を使かわれて
直にお帰りになってしまった。また、お目にかかって埋め合わせさせていた
だきたいと思った。

Cさんがお帰りになった後、Rさんの隣へ移った。Rさんは、火曜日はかなり
酔っていたと白状された。Rさんの手は、すぐにOドレスのスリットの中に
入ってきた。それから1時間以上、ずっと絵夢の足をさすってくださっていた。

結局、1時過ぎに、帰宅した

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