2000年12月11日
革のみにスカート、革のビスチェを着た。革のコートを羽織った。
今日は、お化粧をしたいという、愛子さんと約束があった。お目に
かかってすぐに、アクトレスへお連れして、お化粧をお願いした。
9時頃、愛子さんのお化粧が終わって、アクトレスへ下りて見えた。
お化粧をして、スナックへ来るのは初めてと言う事で、とても緊張
されていた。
これまでの、経験や、願望をお気した。愛子さんは、絵夢と同じで
SMの世界から入って、お化粧もするようになたということだった。
O嬢の物語もご存知だった。1時間ほど、お話した。
愛子さんは、苛められたいというので、プレイに行くことにした。
アクトレスを出て、2丁目の小さなホテルに入った。まず、ご挨拶
してもらった。さすがに、SMの経験豊富なので、きちんとご挨拶
できた。絵夢は、乗馬鞭で、愛子さんの足や身体を突っついて、
足を広げさせ、恥ずかしい格好へ追い込んでいった。後ろ手に
手枷をつけて、愛子さんの性感帯を探した。乳首が感じるのが
わかった。
下着姿にさせて、更に恥ずかしい格好を指せた後、四つんばい
にさせた。パンティーをずらして、バラ鞭でお尻を打った。いい声
で鳴いてくれる。鞭を10発ほど入れああとで、お尻を爪を立てて
なでると、それは、くすぐったくて、ダメのようだった。
鞭に耐えられたので、ご褒美をあげることにした。絵夢は、バニラ
味のコンドームをつけて、愛子さんの前に立った。愛子さんは、
ペニスを舐めるのは、初めてだと言った。最初は、おどおどしてい
たが、意を決して、舐め始めた。まだ、舌も使えない状態だったが
しばらくの間、頑張ってくれた。
その後は、愛子さんのペニスを責めた。いきそうになるまで感じさ
せ、そこで、止めると言う責めを繰り返した。20分ほどで耐えきれなく
なって、愛子さんはいった。
二人とも、下着姿のまま、しばらく、これまでに体験したことなど、
お話した。11時半くらいに、アクトレスへ戻った。愛子さんはそのまま
お化粧を落として、帰られた。
絵夢も、一休みして、帰宅した。
写真
戻る