2000年12月13日
アポがキャンセルになったが、お化粧をすることにした。
お化粧をしていると、時々、責めて頂いている、Iさんから
電話が入った。今晩、責めたいと言うことだったので、OK
した。

ボンデージ系の服がお好きなので、PVCのフレアの超ミニ
スカート、PVCのビスチェ、網ストッキング、PVCのロング
手袋、PVCのプラットフォームブーツを身につけた。

待ち合わせの時間までまだ間があったので、アクトレスへ
行った。お化粧の子が何人か来ていたので、写真を撮らせて
頂いた。

9時前に、Iさんから連絡が入って、外へ出てくるようにとの
ご指示が出た。革のコートを羽織って、2丁目の通りへ向か
った。すぐにIさんにお目にかかることができた。Iさんが
いつも使う2丁目のホテルへ入った。

最初に、何枚か写真を撮られた。コート姿、コートを脱いだと
ころ、後姿、スカートをまくられたところなど・・・そして、Iさんは
服を脱がれて、おちんちんにご挨拶させていただいた。
Iさんは、絵夢にスカートを脱ぐように命じられ、次に、Iさんに
コンドームをお付けした。

足を大きく開いて立たされた。そのまま、後ろから挿入された。
しばらく、その状態で、もてあそばれた。

Iさんは、新しいおもちゃを持ってこられていた。それは、電極の
ついた、アナルプラグだった。透明なプラスチックのアナルプラ
グの両脇に長く、平たい電極が生め込まれているものだった。
太さが3cm弱、長さが15cmくらいあった。根元に、電線をつなぐ
ボルトがついていた。

絵夢は、ベッドの上で、四つんばいの姿勢をとらされた。Iさん
は、そのプラグに、肩こりをほぐすときに使うような、低周波
を発生させるコントローラーをつけて、絵夢のアナルにプラグを
入れた。かなり大きなプラグだったので、ちょっと心配だったが、
すんなり入ってしまった。

どんな風になるのがさっぱり分からなかったので、恐かった。
Iさんは、低周波コントローラーを持って、「じゃあ、はじめるぞ」
とおっしゃった。どのように操作されているか見えないので、
ますます恐怖心がつのる。

アナルにビリビリするような感触が感じられた。次第にその感覚が
強くなって、アナルがビクッビクッと痙攣するような感じが強くなる。
まったく経験のない、初めての感触で自分がどうなってしまうのが
分からなくなるような感じだった。Iさんは、徐々に強い刺激を出す
ようにコントロールした。身体中に痙攣が走るような感じがした。
アナルばかりか、絵夢のおちんちんまで、感じてしまっていた。
Iさんがコントローラーをさらに強くすると、痛みを感じるようになった
ので、「お許しください」とお願いした。

最初の振動は、肩用だとおっしゃった。次に、腰用がはじまった。
今度は、アナルの入り口から奥に向かって痺れが走るような感触
だった。まるで、突き上げられているようで、身体が動いてしまった。

3番目は、足裏用の刺激。それは、肩と似た感じだったが、衝撃は
強かった。声を立てて体がよじれた。息が上がってしまうようだった。

最後に、また、肩用の刺激がアナルの中で暴れた。本当にヒーヒー
いってしまう刺激だった。

アナルプラグが抜かれ、洗ってくるように命じられた。洗面台でアナル
プラグを洗うと、アナルプラグは、絵夢の体温で暖かくなっていた。

ベッドへ戻ると、絵夢もコンドームを付けられた。Iさんのアナルに
いれると言う命令が下された。逆アナルは得意ではないのだけれど
アナルプラグの刺激のためか、なんとか成功した。

次に、Iさんもアナルプラグを装着して、ご自分でその感触を試された。
そして、もう一度、アナルプラグをきれいに洗って、戻ると、絵夢に
装着された。また、肩用、腰用、足裏用、肩用と立て続けに刺激が
せっとされ、気が狂わんばかりに感じさせられてしまった。
2度も挿入されるとは思わなかった。1回目より、少し余裕を持って
受け入れる事ができた。低周波の刺激は、病み付きになりそうで
恐いくらいだった。

最後に、Iさんのお情けを、絵夢の口で受け止めさせていただいた。
少し、ベッドの上でお話してから、帰り支度をした。

Iさんとわかれて、アクトレスへ戻った。ホームページをご覧になって
いらっしゃったというTさんがお見えになっていた。しばらくお話し
させていただいた。今度は絵夢を誘ってくださるらしい。12時頃
失礼させていただいた。

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