2000年12月22日
8時の待ち合わせがあったが、10分ほど送れてしまった。この日は、
黒のロングドレスだった。ただ、アナルには、アナル栓を入れて
行かなければならなかった。
待ち合わせ場所の、靖国通りの公衆電話から、Jさんに電話を入れた。
Jさんは、すぐにいらっしゃった。Jさんの車に乗せていただいた。
車は新宿駅方面に向かって走り出した。前回お目にかかったときも、
車中で恥ずかしい格好をさせられたが、この日も助手席で
足を大きく開いた状態で、いなければならなかった。
車は、新宿西口へ向かい、パーク・ハイアットホテルの駐車場に入った。
Jさんは、絵夢を41階のバーへ連れていってくださった。ちょうどクリス
マス前の金曜日と言う事もあって、たくさんの人がいた。恥ずかしかった。
バーのカウンター席からの夜景は、とてもきれいだった。少し、お話
をした。周囲の人たちは、見て見ぬ振りをしてくれていて、うれしかった。
Jさんは、トイレでアナル栓を外してくるように命令された。
トイレがなかなか見つからず、うろうろして、目立ってしまった。さすがに
じろじろ見られてしまう。トイレは広く、快適だった。アナル栓を外し、
席に戻って、まだ、絵夢の体温が残っているアナル栓をJさんに渡した。
Jさんは、それを、絵夢のストッキングにはさんだ。そのまま歩かされる
事になりそうな気がした。
1時間ほどでバーを後にした。41階から39階まで続いている、螺旋階段
で写真を撮っていただいた。39階からエレベーターで駐車場へ降りた。
駐車場についたとき、ストッキングに挟まっているはずのアナル栓が無い事に
気がついた。階段を降りるとき、落としてしまったようだ。Jさんが見に行って
下さったが、見つからなかった。
車は、ホテルを出て、歌舞伎町のホテルへ。1軒目は、満室だった。
2軒目は、空いていた。持ってきた道具をまず、披露しなければならなかった。
Jさんは、手枷と足枷を使って、手首を足首をつなぎ、足が閉じられないよう
にした。次に、バイブを胸に刺して、スイッチを入れた。バイブの振動で
感じてしまう。
パンティを取られ、もう1本のバイブがストッキングに差し込まれた。
ドレスを脱がされ、アナル拡張用のディルド−でしばらく、徐々に拡張
されてしまった。
ディルド−が抜かれ、騎乗位でJさんのおちんちんを受け入れなければ
ならなかった。その後、さまざまな体位で楽しんでいただいた。
12時前に、アクトレスの前まで、送っていただいた。素敵なクリスマス
だった。
アクトレスへ戻って、一息入れていると、常連のIさんがいらっしゃった。
いつになく、ご機嫌だった。30分ほど、カラオケにお付き合いした。
1時過ぎに帰ろうとすると、いつものように、絵夢を非常階段へ連れて
いった。絵夢がいくまで、許して頂けなかった。
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