2001年1月9日
今年最初のお化粧をした。年末から11日間お化粧しなかったことに
なる。お肌をすっかり休ませたので、お化粧のりが良かった。
茶色のミニのスーツを着た。8時にアポがあった。あいにく雨が降り
初めていた。待ち合わせ場所にKさんはいらっしゃっていた。すぐに
タクシーを拾って、ホテル街へ向かった。
いつも使うホテルに入った。Kさんは、少し緊張されているようだった。
少しお話をした。Kさんは、パンストをはいたままのプレイがお好きだ
という。プレイに使うパンストを買ってきてくださっていた。ハンカチも
プレゼンとしてくださった。最初に少し写真を撮っていただいた。
まず、Kさんは、パンストに履きかえるようにとおっしゃった。絵夢は、
Kさんの前で、ガーターとストッキングを脱いだ。パンティーも脱ぐようにと
指示が出た。パンティーも取って、パンストをじかに履かなければ
ならなかった。
Kさんは絵夢を鏡に向かって立たせた。Kさんは、絵夢の後ろに立って
スカートをめくって、絵夢の下半身を触り始めた。途中でスカートを取られた。
自分が触られている様子が丸見えで余計恥ずかしかった。
次にベッドへ上がり、足を中心に触られた。とても感じてしまう。足を大きく
開かれて、股間を触られた。Kさんは、絵夢のパンストの股間部分を破いて
しまった。股間を隠し様も無い状態にさせられてしまった。
そして、次第に服が脱がされてゆく。上着もブラもとられて、破れたパンスト
だけになった。Kさんは、絵夢の股間を舐め始めた。とても感じる。次に、
アナルにバイブを入れられた。そのまま、鏡に向かい、出来るだけ恥ずか
しい格好をしてKさんにお見せしなければならなかった。自分のアナルにバ
イブがささった状態の、恥ずかしい姿を自分も見なければならず、ますます
恥ずかしかった。
次に、絵夢がKさんのおちんちんにご奉仕した。しばらくして、絵夢はベッドに
仰向けに寝かされた。Kさんは、絵夢の股間を触りつづけた。次第に感じて
しまって、とうとう、いかされてしまった。
次に、絵夢は四つんばいにさせられ、Kさんは後ろから絵夢のアナルに
入ってこられ、いってくださった。
シャワーを浴び、身支度を整えて、ホテルを出た。Kさんは、絵夢をアクト
レスの近くまで送ってくださった。
写真
戻る