2001年1月29日
Kさんと待合せのお約束があった。黒のスリー・イン・ワン、
革のミニスカート、黒のシャツ、黒のストッキングとブーツ、
革のコートを着た。お約束の時間の少し前に、Kさんから電
話が入った。待合せ場所に着かれたとのことだった。急いで、
待合せ場所に向かった。
そのまま、タクシーでホテルへ向かった。Kさんとは、これ
が、3回目のプレイになる。まず、シャワーを浴びていただい
た。そして、床に正座させて、ご挨拶させた。今日も絵夢が
女王様のプレイだった。
ソファーに開脚で縛りつけた。身動きできない形にして、足
でKさんのおちんちんをいたずらした。Kさんは、すぐに感
じておちんちんを大きくしていた。
しばらく、足でもてあそんだ後、ローションをつけて、おちん
ちんのマッサージをはじめた。Kさんは、いきそうになるのを
耐えるのが好きだった。新しいエステ用のローションを使った。
なかなかスムーズなローションで、良かった。Kさんも声をた
てながら我慢していた。
次に、Kさんのおちんちんの周りに、ティッシュを置いて、
ローソクを垂らした。すでに、ずいぶん感じていたせいか、
あまり耐えられなかった。
ローソクを落とした後、ベッドの上で、大の字に縛りつけた。
そのまま、ローションをたっぷりふりかけて、マッサージした。
約1時間くらい、Kさんはマッサージに耐えていた。最後は
いっきに噴出して、顔の近くまで、飛ばしていた。
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