2001年2月16日
Mさんとのお約束があった。会社を出る直前に、緊急の会議が
入ってしまったので。待ち合わせの時間を30分遅らせていた
だいた。

お約束の時間に電話を入れると、まだ、恵比寿とのことだった
ので、Mさんが待ち合わせ場所にお月になるまで、アクトレス
で待つことにした。

アクトレスには、メールを頂いているYさんがいらっしゃって
いたが、残念ながら先約があるのでお供するわけに行かなかった。

9時前にMさんから電話が入り、お約束の場所へ向かった。すぐに
タクシーを拾って、ホテルへ向かった。

Mさんは身動きできないように縛られて、責められることを望まれた。
シャワーを浴びていただき、持ってきたパンストをはかせた。絵夢が
持ってきた黒のワンピースを着せた。Mさんは胸が性感帯だった。

亀甲、高手後手に縛り、鏡にその姿を写した。恥ずかしがっていた。
ベッドに寝かせると、「まだ逃げられる」といって、身体を動かした。
完全に自由を奪うために、足首を大きく開いて、ベッドの足に縛りつ
けた。Mさんにまたがり、乳首を徹底的に責めた。次に目隠しをつけて
視覚も奪った。Mさんもしだいにのってきて、言葉遣いも従順に
なってきた。

指やつま先で乳首を責めた。顔面騎乗の経験が無いといったので、絵夢は
クリトリスにコンドームをつけて、Mさんの顔にまだがり、クリトリスを
舐めさせた。最初は嫌がっていたが、最後にはしっかり咥えさせた。しばらく
Mさんの口に絵夢のクリトリスを突っ込んでおいた。

次に、Mさんの顔にまだがり、アナルを舐めさせた。最初はおどおどした
舐め方だったが、最後は、しっかり下を入れるように舐めるようになった。

アナル用のバイブを乳首にあてがって、スイッチを入れると、良い声で鳴い
てくれた。そして、ペニスにあてがうと、「もう、いきそうです」というので
パンストを破り、ペニスを外に出した。フェラチオでいかせた。

Mさんは、これまでになく感じたと言われていた。
絵夢はアクトレスへ戻り、一息入れて、帰宅した。

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