2001年3月5日
久しぶりに、Cさんとお目にかかるお約束があった。Cさんは、赤の
PVCのスリー・イン・ワンとコートを着てくるようにと指示を下さった。
パンティーとスカートの着用は許されなかった。さらに、クリトリスに
器具をつけてくるようにとの指示だった。

お化粧を済ませ、ご指定のスリー・イン・ワンに黒のストッキングを着けた。
そして、クリトリスにリングを付けた。アナルには、リモコンで遠隔操作が
できるバイブを入れ、リングにつけた紐を股間に通して、固定した。

コートをはおり、パンプスを履いて、外へ出た。コートのすそがまくれると
スカートをはいていないことがわかってしまうので、手ですそを押さえて
歩かなければならなかった。

Cさんは、着替え部屋のビルの入り口で待っていてくださった。すぐに
タクシーを拾った。タクシーに乗ってすぐに、Cさんにバイブのリモコンを
お渡しした。Cさんが、スイッチを入れると、アナルの中でバイブが暴れ
腰を動かしてしまう。いつスイッチを入れられるかわからないので、ドキド
キしてしまった。

Cさんから、メールでタクシーに乗ったらコートの前を開けてご挨拶をする
ように指示されていた。そのとおり、コートのボタンを外して、「本日はよろ
しく御願いします」とご挨拶させていただいた。タクシーの運転手さんの目
が気になって小さな声になった。コートのすそを合わすようにして座っていた。

ホテル街にタクシーが近づいたとき、コートのボタンをかけた。ホテルの部屋
へ入る間での間、何度もバイブのスイッチを入れられ、声が出そうになってし
まった。部屋へ入るとコートのまま写真を撮られた。その間も、ときどきバイ
ブのスイッチを入れたり、きったりされた。

そして、コートを取るように命じられた。さすがにとても恥ずかしい。そのまま
何枚か写真を撮られた。前から、後ろからフラッシュが光った。

Cさんは、服を全部取るように言われた。Cさんの目の前で、一つづつ脱いで行か
なければならなかった。全裸になった状態で、ソファーに座られたCさんの前に
正座して改めてご挨拶をした。ご挨拶はフェラチオだった。

次に、持ってきた道具を一つづつ、テーブルの上に出さなければならなかった。
手枷、足枷、首輪、目隠し、ロープ、蝋燭、鞭、乳首クリップを並べた。絵夢は
ベッドの上で、両手足をそれぞれ枷で結ばれた。両足は大きく開かされ、閉じる
事が禁じられた。そして、目隠しもされてしまった。

最初は蝋燭と告げられた。Cさんは、蝋が飛び散らないように、絵夢の股間にティ
ッシュを広げた。蝋燭に火が付けられ、焦げ臭い匂いがしてきた。目隠しをされて
いるので、いつ、どこに蝋が垂れるかわからず、とても恐かった。蝋が、絵夢のク
リトリスの先端に落とされた。思わず足を閉じそうになるが、Cさんが押さえてい
るので閉じられない。蝋は、どんどん垂れてきた。絵夢の身体が震えてくると、C
さんは、少し時間を置いてくださった。何度も、蝋を垂らされ、蝋型が取れるくら
いになったと告げられるまで、蝋燭責めが続いた。

Cさんが、蝋燭の火を消して少ししたとき、部屋の電話が鳴った。フロントの人が
様子を見に来るらしい。どうやら、蝋燭の火で、火災報知機が鳴ったらしい。絵夢は
慌てて浴衣を羽織って浴室に隠れた。フロントのおじさんが、部屋へ入って、火災報
知機をOFFにして、何も言わずに出ていった。心臓が止まるほど、ドキドキした。

絵夢はベッドへ戻り、股間を大きく開かされた、蝋がすっかり固まって、型が出来あ
がっていた。Cさんのご覧になっている前で、蝋型を外さなければならなかった。

次に、胸にクリップが付けられた。ものすごく感じる。四つ這いにさせられ、アナル
にはバイブが入れられた。そのまま、しばらく、バイブを出したり入れたりされて、
もてあそばれた。

バイブが抜かれ、Cさんは、絵夢のアナルに挿入された。最初は後ろから、そして
正常位でと体位を変えられた。かなり深く挿入されて、前立腺を刺激された、お小水
が出てしまうような感じでものすごく感じる。何度もそこを刺激されて、めろめろに
なってしまった。最後は、絵夢のお口に出していただいた。

身支度を整えて、ホテルを出た。出るときにも何も言われなかったので、ほっとした。
Cさんは、アクトレスの近くまで送って下さった。絵夢はアクトレスで一息ついて、
帰宅した。

写真1写真2,写真3,写真4

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