2001年3月8日
Kさんとお約束があった。黒のミニドレスとおそろいのジャケットを着た。ちょ
うど仕度が出来たとき、仕事のメッセージが入っているのに気がついた。待合せ
の時間になっていた。まず、待ち合わせ場所でKさんに少しお待ち頂くようにお
願いしてから、急いで連絡を取った。結局、30分遅刻になってしまった。こうい
うことは、めったにないが、気持ちの切り替えが大変だった。
Kさんと再度お会いして、タクシーでホテルへ向かった。ビールを頂きながら少
しお話をした。Kさんは、バイブなどを持ってくるようにというご希望だった。
Kさんは、絵夢が持参した物をテ−ブルに並べるようにとおっしゃった。自分で
バイブをテーブルに並べるのは恥ずかしかった。パールローター、アナル用バイブ
と普通のバイブを並べた。
Kさんは、パールローターを入れておくようにといわれて、シャワーを浴びに行か
れた。絵夢は下着を下げて、パールローターをアナルへ挿入して、Kさんをソフ
ァーでお待ちした。
Kさんは、シャワーから出られると、すぐに絵夢を立たせて、ワンピースのすそを
巻くって、パールローターの存在を確認された。リモコンのスライドスイッチが入れ
られると、思わず身体が動いてしまう。Kさんは、振動を強くしたり、弱くしたり
して、楽しんでいる。絵夢は、そのたびに、感じてしまった。ワンピースも脱がさ
れてしまった。
ベッドへ移動して、四つ這いにさせられた、パールローターが抜かれて、Kさんは
普通のバイブを絵夢のアナルに挿入した。そして、激しく出し入れして絵夢に悲鳴を
あげさせた。そのまま、パンティでバイブが抜けないようにして、絵夢のクリトリス
や乳首を触られた。さらに、バイブでズコズコされてしまった。
下着も取られてしまい、ストッキングとガーターだけにされてしまた。乳首を吸われ
るとますます、感じてしまう。絵夢は、Kさんにフェラチオをさせていただいた。K
さんは、アナルにいれたいとおっしゃった。
絵夢が上になる形で、Kさんに入れていただいた。下から突き上げられて、感じてし
まう。そのまま、Kさんはいかれるまで、下から突き上げてくださった。蒸しタオル
をつくって、拭いて差し上げた。
シャワーを使わせて頂いてから、服装を整えて、ホテルを出た。絵夢はアクトレス
へ戻って、一息ついて帰宅した。
写真1
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