2001年3月13日
日中、メールでアメリカから出張で来日されているHさんとお約束
ができた。午後8時にお泊りになられている、都心のホテルまでう
かがう事になった。かなりドキドキする。
普段より、少し仕度を急いだ。黒のミニドレス、おそろいのジャケ
ット、黒のガーターとストッキングを身につけた。Hさんは、ノー
パンがご希望だったが、タクシーに乗ったり、ホテルの中を歩いたり
しなければならないので、Tバックを履いた。
7時半過ぎに仕度が出来て、Hさんの泊まられているホテルにご連絡
を入れた。電話はすぐにお部屋につながり、Hさんが出られた。これ
から、タクシーで15分ほどでホテルへ着くことをお話した。Hさんは
入り口で待っていて下さるということだった。
ビルを出て、信号を渡ったところで、すぐにタクシーが拾えた。ホテル
の名前を告げるとすぐにタクシーは走り出した。道路は車は多かったが
スムーズに流れていた。テールランプが何故かきれいに見えた。
順調だったので15分ほどでホテルに着いた。Hさんは、入り口で待っ
ていて下さった。かなり大勢の人がホテルの中を歩いていた。Hさんに
ついて、廊下を進んだ。カーペットに足が沈むのがわかる。Hさんのお
部屋はタワー側だったので、廊下をかなり歩く事になった。ドキドキし
ている自分がわかった。
Hさんのお部屋は24階の角にあった。お部屋に入れていただくと、窓
からとてもきれいな夜景を見ることが出来た。Hさんは、絵夢のコート
を預かると、絵夢にスツールに腰をかけるように、進めてくださった。
そこからも、夜景がきれいに見えた。お部屋の照明は、暗めにセットさ
れていて、BGMが静かに流れていた。とても、リッチな雰囲気だった。
ジャケットを脱いで、Hさんと向かい合う形で座った。少し、飲み物を
頂きながら、ご挨拶をした。まだ、ドキドキしている。日本では、お化粧
の子や、ニューハーフの方と遊んだ事は無く、絵夢が初めてとおっしゃっ
ていた。
ご挨拶が終わったところで、Hさんの手がミニドレスのすそに伸び、パン
ティを脱がされた。そのままの位置で、立たされた。Hさんは、絵夢のペ
ニクリを触り始めた。絵夢の目には、外の夜景が飛び込んでくる。外から
見えるのでは無いかと気になってしまう。Hさんは絵夢のペニクリに軽く
キスしてくださった。そして、後ろを向くように手をまわされた。
お尻をHさんに突き出す形で足を開いて立たった。Hさんは絵夢のお尻を
左右に開いて、アナルやその周辺を丹念に触られた、アナルに息を吹きか
けられたとき、おもわず、声が出てしまった。
Hさんが服を脱がれるのをお手伝いした。Hさんは、たくましい身体をされ
ていた。スポーツをされてるかをお聞きすると、昔は、アメフトのラインバ
ッカーだったそうだ。
Hさんのおちんちんは、巨大だった。今まで絵夢が見た中で、もっとも太く、
もっとも長いおちんちんだった。絵夢のアナルにはいるかどうか、ちょっと心
配になった。
まず、ソファーに座られた、Hさんのおちんちんにキスをした。咥えると口
がいっぱいになってしまう。喉まで入れると、息も出来ない。その分、充実
感を感じてしまう。玉や、アナルも舐めさせていただいた。そして、しばら
くの間、フェラチオを続けさせていただいた。
再び、絵夢は立たされ、こんどは、Hさんが絵夢のペニクリを咥えてくだ
さる。感じてしまって、身体がゆれてしまう。Hさんは、ベッドにうつぶせに
なられて、絵夢にマッサージをするようにとおっしゃった。絵夢は足先から
順にHさんの身体をマッサージした。Hさんは、気持ちよさそうにされていた。
つぎに、Hさんの背中に舌を走らせた。とても、感じてくださっているようだ
った。BGMにあわせるように、舌を使った。後ろからHさんのおちんちんも
舐めさせていただいた。もう、ギンギンになっていた。
Hさんは、起き上がり、絵夢に四つばいになるようにおっしゃった。絵夢のア
ナルを後ろから開いてご覧になったり、息を拭きかけたりされた。そして、入
れたいとおっしゃったので、コンドームをつけていただいた。Hさんは、後ろから
絵夢のアナルにゆっくりと、挿入された。アナルがいっぱいといった感じになった。
痛みはなかった。Hさんは、ゆっくりと出したり入れたりを繰り返された。
それから、しばらくの間、ズコズコされてしまった。少し痛みがでてきたので
止めていただいた。
Hさんは、仰向けになられて、ご奉仕した。その様子をデジカメで撮られた。
次に69の形でご奉仕させられた。そして、お口でいっていただいた。
すこし、休憩させていただいた。夜景がとてもきれいで、とてもリラックス
できた。Hさんは、そのまま、ソファーでくつろがれていた。Hさんの股間に
スツールをよせて、足をマッサージさせていただいた。Hさんは、ご自分で
おちんちんをしごき始めた。絵夢は足や太股、胸をさわりながら、お手伝い
させていただいた。絵夢は窓に向かって座っていたので、本当に夜景がきれい
だった
長い時間、Hさんの身体を触ったり、股間に顔をうずめたりしていた。途中で
飲み物を取りに行ったとき、Hさんは後ろから絵夢を抱きしめて、そのまま、
うしろから、アナルに挿入した。足を大きく開いて、入れていただいた。自分で
もなんて恥ずかしい格好なのだろうかと思ってしまった。
それから、また、Hさんはソファーに座って、くつろいでいらっしゃった。
絵夢は、相変わらず、身体をさすったり、股間に顔をうずめたりしていた。
1時間ほどして、Hさんは、絵夢の口でいってくださった。
11時を回ったところで、絵夢は身支度を整え、変える仕度をした。Hさんは
パンティーを履く事を許してくださらなかった。ノーパンのまま帰る事になって
しまった。タクシー乗り場まで送ってくださるという。部屋を出る前に、股間を
さわられたまま、Hさんにお別れのキスをした。
廊下へ出ても、時々、Hさんは、絵夢の股間に手を入れてくる。誰か来ないかと
ひやひやしてしまう。エレベータに乗ると、Hさんは、おちんちんを出した。
エレベーターの中で、おしゃぶりをしなければならなかった。
エレベーターが1階に到着して、出口まで送っていただいた。タクシーで新宿ま
で戻る間、ノーパンである事が気になってしょうがなかった。
写真1
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