2001年3月14日
Kさんとお約束があった、黒のストライプのブラウス、黒のスカートと
ベストを着た。下着も黒で統一した。Kさんとは、待ち合わせの時間に
無事お目にかかることができた。

すぐにタクシーでホテル街へ向かった。比較的広くてきれいなホテルを
選んだ。フローリングの床に木の内装の素敵なお部屋だった。Kさんは
下着女装をされる方だった。少しソファーでお話をして、Kさんには、
シャワーを浴びていただいた。

そのとき、Kさんは、白の下着をつけられていることがわかった。Kさ
んは、シャワーを浴びて、また、その白の下着を身につけられた。最初
はマッサージからスタートしてくださった。絵夢はベッドに腰掛けて、
Kさんは床に座って、絵夢の足先から順にマッサージをしてくださった。
お上手だった。

Kさんの手は次第に太股を上がって、股間の方へ伸びてきた。そこで、
絵夢は立たされて、スーツを取られ、下着姿にされた。ベッドへ上がり
うつ伏せになって、マッサージを続けていただいた。Kさんの手は次第
にお尻や股間と言った微妙な部分に伸びてきて、絵夢はおもわず身悶え
てしまった。

そして、Kさんは、下着を取って、絵夢の前に立たれた。絵夢はKさん
のおちんちんにキスさせていただいた。

絵夢を仰向けにして、Kさんは、胸に付けるバイブを取り出して、ブラ
の中へそれを入れた。すぐにスイッチが入れられた。バイブの振動で胸
が感じてしまう。Kさんは、絵夢の股間に手を伸ばした。絵夢が感じて
しまっている事を確認されてしまった。

次に、Kさんは、パールローターを取り出した。パンティーを脱がして、
絵夢のアナルに入れてしまった。胸とアナル同時にバイブで責められる。
とても感じる。Kさんは、絵夢のデジカメでどんどん写真を撮っていっ
た。バイブの振動と、フラッシュの光でますます感じてしまう。

そこで、すこし休憩させていただいた。Kさんは絵夢に2枚のパンティ
をプレゼントしてくださった。とても小さなパンティーで、股間を半分
も隠す事が出来なかった。

Kさんは、アナルのバイブを固定するゴムのベルトを取り出して、絵夢
に装着した。アナルの中で、バイブが振動している、ゴムのベルトはそ
れをしっかり押さえて外れない。Kさんは、さらに、絵夢の乳首にバイ
ブのついたクリップをつけた。Kさんは絵夢をベッドに寝かして、バイ
ブの振動で身悶える絵夢をたのしそうにご覧になっていた。Kさんは、
さらに絵夢のクリトリスにバイブを押し付けてきた。もう、感じてしま
って、どうにでもしてという感じになってしまった。

両方の乳首、アナル、クリトリスと4箇所同時にバイブで責められるのは
はじめてだった。ずいぶん長い間、バイブ責めが続いた。そして、とうとう
我慢できなくなって、絵夢はいかされてしまった。

次は、絵夢がKさんにご奉仕をする番だった。ベッドに仰向けに寝られた
Kさんのおちんちんにまたがる形で、座った。長い間、バイブが入れられ
ていた絵夢のアナルは、Kさんのおちんちんをすんなり受け入れた。Kさ
んに下から突き上げられて、また、感じてしまった。

Kさんはしばらく、そうしてたのしまれたあと、絵夢におしゃぶりを要求さ
れた。絵夢は、Kさんがいくまで、舐めさせていただいた。Kさんもすっかり
楽しんでくださったようだった。

シャワーを使わせていただき、身支度を整えて、ホテルを出た。アクトレスに
少し顔を出して、帰宅した。

写真1 写真2 写真3

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