2001年3月29日
Kさんとのお約束が会った。雨がつっていたので、茶色のミニスカート、ゴールドの
セーターに黒のブーツにした。革のコートを羽織った。

待ち合わせ場所で、すぐKさんとお目にかかることができた。タクシーでホテル街へ
向かった。お部屋は、鏡張りの落ち着いた感じの部屋だった。Kさんがシャワーを
浴びられた後、絵夢はセーターとスカートを取られて、ベッドによつんばいになった。
Kさんは、うしろから、絵夢のお尻やアナルを舐め始めた。周囲が鏡張りなので、ど
こを向いても、後ろを舐められている自分が見えてしまって恥ずかしい。

そのあと、仰向けにされたときも、天井や、ベッドの横の鏡に自分の姿が見えて目
のやり場に困ってしまう。Kさんは、丹念に絵夢の身体中を触ったり、舐めたり
してくださった。絵夢は、完全に感じてしまって。メロメロの状態になっていた。
Kさんは、キスがお好きだった。ながーいキスに息が上がってしまった。キスの
間も、Kさんの手は絵夢の乳首や股間から離れない。

そして、Kさんにまたがる形で、アナルに入れていただいた。下からどんどん突
き上げられると、ますます感じてしまう。Kさんは、絵夢のクリトリスにもロー
ションをつけて、感じさせる。絵夢は、とうとう我慢できなくなって、Kさんに
アナルを突かれながら、いってしまった。

身支度を整えて外に出ると雨は小ぶりになっていた。途中でKさんとお別れして
歩いてアクトレスまで戻った。アクトレスで、少し休んで帰宅した。

写真1
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