2001年3月30日
朝、キャンセルのメールを頂いた。その後、すぐに、会いたいと言うメールが入った
ので、昼休みにお電話した。9時頃に待合せとおっしゃるのでOKした。
午後6時過ぎに、留守電をチェックすると、待ち合わせは7時か8時にとメッセージが
入っていたので、慌ててしまった。お電話で確認すると、8時過ぎにと言うことだった
ので、急いで着替え部屋へ向かった。
白のホルターのミニドレス、黒のガーター、黒のストッキング、黒のパンティに黒の
カーデガンを着た。肌寒い日だったので、革のコートを羽織った。
8時前に仕度ができたので、アクトレスへ下りて行った。早い時間なので空いていた。
常連のMさんがいらっしゃっていた。8時過ぎに電話が鳴った。お約束のSさんから
だった、道順を教えて欲しいと言うお電話だった。こちらへ向かわれていると言うこと
だった。8時半過ぎに、Sさんから再度お電話があり、アクトレスの下に着かれたという
ことだった。
外へ出ると、Sさんがすぐに絵夢を見つけてくださった。タクシーを拾って、ホテルへ
向かった。Sさんは名古屋の方だった。出張でいらっしゃったチャンスに絵夢に声をか
けて下さったのだった。
Sさんがシャワーを浴びられ、絵夢はベッドにあげられた。Sさんは、絵夢の足から舐めて
くださった。そして、乳首から脇の下、そしてまた、乳首へと愛撫とキスが続いた。絵夢
はすっかり感じてしまった。Sさんは、絵夢のパンティを下ろして、クリトリスを舐めて
くださる。ますます、感じてしまった。Sさんは、絵夢がいくところをご覧になりたいと
おっしゃった。
まだ、緊張が残っているのか、いくことは出来なかった。絵夢は、Sさんのおちんちんに
ご奉仕させていただいた。おおきなおちんちんだった。Sさんも感じてくださってきた。
入れたいとおっしゃったので、コンドームを付けて、絵夢がまたがる形で入れていただい
た。おおきなサイズなので、ゆっくり入れさせていただいた。アナルがいっぱいという感
じになった。そのまま、なれるまで少しじっとしていて頂いた。
絵夢のアナルがSさんのサイズになじむと、Sさんは、下から突き上げてきた。痛みは無
く、ますます、感じてしまう。そして、次はよつんばいのスタイルで、後ろから挿入され
た。かなり奥まで入ってきた。声が出てしまった。Sさんのおちんちんが動くのがよく
わかった。
Sさんは、絵夢を仰向けにして、3度目の挿入をした。絵夢のアナルはすっかりSさんの
サイズになれて、スムーズに入れていただけるようになっていた。Sさんは奥まで挿入し
て、腰を使ってくださった。そして、Sさんは、激しく腰を前後させた。Sさんのおちんち
んが絵夢の前立腺に当たっているのがわかった。Sさんは、そのまま激しく腰を使われ、
いってくださった。
シャワーを使わせて頂いて、服を整えて、ホテルを出た。Sさんは、絵夢をアクトレスの
前まで送ってくださった。
アクトレスへ戻るととても込み合っていた。カウンターに座って、一休みした。常連のR
さんやOさん、Sさんがすぐにいらっしゃって、カウンターでお話した。11時過ぎに帰宅
した。
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